お申込みからご入居まで

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日 雇 い 等 の 収 入 の 場 合 前 々 年 1 月 1 日 以 前 から 引 きつづき 前 々 年 分 所 得 額 証 勤 務 先 が 不 特 定 の 日 雇 いをしている 方 前 年 分 確 定 申 告 書 ( 控 ) 前 々 年 1 月 1 日 以 前 から 引 きつづき 前 々 年 分

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給 与 所 得 者 の 場 合 年 金 所 得 者 の 場 合 その 他 の 所 得 者 の 場 合 前 年 中 の 年 間 総 収 入 を 確 か 1 年 間 の 年 金 額 を 確 かめて 前 年 中 の 年 間 総 所 得 金 額 めてください ください を 確 かめてください 計 算 のしか

目  次

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平成16年度

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[ 特 別 控 除 の 一 覧 ] 控 除 の 内 容 特 定 扶 養 親 族 控 除 ( 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 満 16 才 以 上 23 才 未 満 の 扶 養 親 族 ) 老 人 扶 養 親 族 配 偶 者 控 除 ( 税 法 上 の 扶 養 親 族 で 満 70 才 以 上 の

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所 得 の 種 類 と 所 得 金 額 の 計 算 方 法 所 得 の 種 類 要 件 計 算 方 法 事 業 雑 営 業 等 農 業 小 売 業 製 造 業 飲 食 業 理 容 業 保 険 外 交 員 大 工 集 金 人 ピアノ 講 師 など 農 産 物 の 生 産 果 樹 の 栽 培 家 畜 の

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平 成 34 年 4 月 1 日 から 平 成 37 年 3 月 31 日 まで 64 歳 第 2 章 労 働 契 約 ( 再 雇 用 希 望 の 申 出 ) 第 3 条 再 雇 用 職 員 として 継 続 して 雇 用 されることを 希 望 する 者 は 定 年 退 職 日 の3か 月 前 まで


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種 類 控 除 額 小 規 模 企 業 共 済 等 掛 金 控 除 生 命 保 険 料 控 除 地 震 保 険 料 控 除 支 払 った 小 規 模 共 済 心 身 障 害 者 扶 養 共 済 の 掛 金 の 金 額 生 命 保 険 料 控 除 額 = 一 般 生 命 保 険 料 控 除 額 + 個

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

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様 式 1 給 与 得 者 様 式 2 自 営 業 者 等 次 の 者 は 当 に 勤 務 し 次 のとおり 給 与 等 を 支 給 したことを 証 明 します 給 与 支 給 者 在 地 名 称 及 び 代 表 者 印 電 話 ( ) - 採 用 年 月 日 申 込 む 月 の 前 月 から 過

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(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は

(2) 国 民 年 金 の 保 険 料 国 民 年 金 の 第 1 号 被 保 険 者 および 任 意 加 入 者 は, 保 険 料 を 納 めなければなりま せん また,より 高 い 老 齢 給 付 を 望 む 第 1 号 被 保 険 者 任 意 加 入 者 は, 希 望 により 付 加 保 険

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は 共 有 名 義 )で 所 有 権 保 存 登 記 又 は 所 有 権 移 転 登 記 を された も の で あ る こと (3) 居 室 便 所 台 所 及 び 風 呂 を 備 え 居 住 の ために 使 用 す る 部 分 の 延 べ 床 面 積 が 5 0 平 方 メ ー ト ル 以 上

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11 新 型 インフルエンザ 予 防 接 種 健 康 被 害 救 済 給 付 金 ( 注 4) 12 ( 医 薬 品 副 作 用 被 害 救 済 制 度 の) 副 作 用 救 済 給 付 又 は( 生 物 由 来 製 品 感 染 等 被 害 救 済 制 度 の) 感 染 救 済 給 付 ( 注 4)

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( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

[ 組 合 員 期 間 等 の 特 例 ] 組 合 員 期 間 等 については 年 齢 職 種 などにより 過 去 の 制 度 からの 経 過 措 置 が 設 けられ ており 被 用 者 年 制 度 の 加 入 期 間 ( 各 共 済 組 合 の 組 合 員 期 間 など)については 生 年 月 日

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申 告 書 類 作 成 記 入 要 領 1. 平 成 28 年 分 給 与 所 得 者 の 扶 養 控 除 等 ( 異 動 ) 申 告 書 これは 平 成 28 年 1 月 以 降 各 月 の 研 究 奨 励 金 に 課 される 所 得 税 額 を 決 定 するために 必 要 な 書 類 です あな

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1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として

(2) 特 別 障 害 給 付 金 国 民 年 金 に 任 意 加 入 していなかったことにより 障 害 基 礎 年 金 等 を 受 給 していない 障 がい 者 の 方 に 対 し 福 祉 的 措 置 として 給 付 金 の 支 給 を 行 う 制 度 です 支 給 対 象 者 平 成 3 年 3

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

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3 地 震 保 険 の 割 引 地 震 保 険 に 加 入 されている 場 合 耐 震 改 修 後 保 険 料 の 割 引 (10%)が 受 けられる 場 合 があ ります ご 加 入 の 保 険 会 社 にお 問 合 せになり 宅 耐 震 改 修 証 明 書 の 写 し あるいは 固 定 資 産

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目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

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2 申 請 (1) 申 請 書 類 3~4ページを 参 照 (2) 申 請 方 法 学 生 本 人 ( 保 護 の 付 添 い 可 )が 受 付 場 所 へ 直 接 持 参 又 は 郵 送 により 申 請 してください なお 郵 送 申 請 の 場 合 は 配 達 の 記 録 が 残 る 手 段 (

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入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

第1章 総則

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは

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給 与 支 払 報 告 書 ( 総 括 表 )の 書 き 方 給 与 支 払 報 告 書 ( 総 括 表 ) 宇 城 市 長 様 平 成 25 年 1 月 20 日 提 出 種 別 整 理 番 号 指 定 番 号 ( 宇 城 市 提 出 用 ) 給 与 の 支 払 期 間 平 成 24 年 1 月

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給 与 所 得 控 除 控 除 額 の 計 算 については 次 のとおりです 給 与 等 の 収 入 金 額 給 与 所 得 控 除 額 180 万 円 以 下 の 場 合 180 万 円 を 超 え 360 万 円 以 下 の 場 合 360 万 円 を 超 え 660 万 円 以 下 の 場 合

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大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ

提 出 書 類 ア 財 産 形 成 年 金 貯 蓄 の 非 課 税 適 用 確 認 申 告 書 ( 積 立 終 了 から2ヶ 月 以 内 に 提 出 厳 守 ) 記 入 例 参 照 イ 財 産 形 成 年 金 貯 蓄 者 の 退 職 等 申 告 書 記 入 例 参 照 年 金 財 形 提 出 書 類

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住民税

雑 所 得 ( 公 的 年 金 収 入 )がある 方 源 泉 徴 収 票 の 写 しを 添 付 してください () 収 入 金 額 等 の 公 的 年 金 等 キ の 欄 に 受 け 取 った( 税 等 天 引 き 前 の) 年 金 額 を 記 入 します () 所 得 金 額 の 雑 7 の 欄

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65 発 送 管 理 2 賦 課 期 日 情 報 66 発 送 管 理 3 賦 課 期 日 情 報 67 発 送 管 理 4 賦 課 期 日 情 報 68 発 送 管 理 5 賦 課 期 日 情 報 69 発 送 管 理 6 賦 課 期 日 情 報 70 発 送 管 理 7 賦 課 期 日 情 報

平成19年度

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同


平成20年度 みどり市幼稚園就園奨励費補助金について

退職手当とは

H25要綱本文

Transcription:

神 戸 市 営 住 宅 入 居 案 内 書 定 時 募 集 ( 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 ポイント 方 式 住 宅 ) 27 10 募 集 期 間 平 成 27 年 10 月 1 日 ( 木 ) 平 成 27 年 10 月 8 日 ( 木 ) 郵 送 受 付 は 10 月 8 日 ( 木 )までの 消 印 有 効 13 日 ( 火 ) 郵 送 必 着 書 は 1 世 帯 1 通 に 限 ります 同 一 世 帯 の 各 住 宅 への 2 通 の み や 同 じ 方 が 2 通 の 書 に 名 前 が 出 てくる 場 合 は 理 由 を 問 わず 全 てのお みが 無 効 となりますので ご 注 意 ください 神 戸 市 住 宅 都 市 局 ( 一 財 ) 神 戸 すまいまちづくり 公 社 お 問 い 合 わせ 先 TEL.078-251-6548

も く じ 神 戸 市 営 住 宅 の 募 集 のご 案 内 1 資 格 ( 共 通 ) 2 特 定 目 的 住 宅 の 資 格 4 公 営 住 宅 入 居 中 の 方 の 資 格 10 政 令 月 収 額 の 計 算 方 法 12 収 入 基 準 早 見 表 16 裁 量 階 層 世 帯 17 募 集 再 開 住 宅 地 域 改 善 住 宅 について 18 定 時 募 集 入 居 みのご 案 内 19 よくある 質 問 20 お みからご 入 居 まで 21 お みにあたっての 注 意 事 項 22 資 格 審 査 23 優 遇 制 度 について 24 抽 選 方 法 について 26 書 の 書 き 方 28 募 集 住 宅 一 覧 の 見 方 32 募 集 住 宅 一 覧 ( 一 般 住 宅 ) 33 71 東 灘 区 34 灘 区 35 中 央 区 36 兵 庫 区 38 長 田 区 39 須 磨 区 40 垂 水 区 55 北 区 65 西 区 68 募 集 住 宅 一 覧 ( 特 定 目 的 住 宅 ) 73 98 シルバーハイツ( 単 身 向 ) 74 シルバーハイツ( 世 帯 向 ) 77 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 79 母 子 父 子 世 帯 向 住 宅 83 障 害 者 世 帯 向 住 宅 86 車 椅 子 常 用 者 世 帯 向 住 宅 89 身 体 障 害 者 世 帯 向 住 宅 91 若 年 子 育 て 世 帯 向 住 宅 92 子 育 て 世 帯 向 期 限 付 き 入 居 住 宅 95 多 子 世 帯 向 住 宅 98 ペット 飼 育 可 能 住 宅 97 多 世 代 近 居 住 宅 98 ポイント 方 式 入 居 みのご 案 内 99 ポイント 方 式 のお みからご 入 居 まで 101 ポイント 方 式 のお み 方 法 102 ポイント 方 式 のお みにあたっての 注 意 事 項 104 2 次 審 査 時 に 必 要 な 書 類 の 例 105 ポイント 方 式 書 の 書 き 方 106 住 宅 困 窮 度 配 点 表 111 よくある 質 問 114 ポイント 方 式 住 宅 一 覧 115 その 他 資 料 入 居 手 続 き 入 居 にあたっての 注 意 事 項 132 修 繕 について 133 家 賃 について 134 入 居 後 の 管 理 業 務 について 135

神 戸 市 営 住 宅 の 募 集 のご 案 内 ( 平 成 27 年 度 用 ) 募 集 の 種 類 と 方 法 1. 定 時 募 集 ( 定 時 とポイント 方 式 ) 対 象 募 集 種 類 募 集 時 期 方 法 募 集 住 宅 入 居 時 期 ( 定 時 ) 一 般 世 帯 一 般 住 宅 ( 定 時 ) 特 定 世 帯 特 定 目 的 住 宅 シルバーハイツ コレクティブハウジング 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 母 子 父 子 世 帯 向 住 宅 障 害 者 世 帯 向 住 宅 車 椅 子 常 用 者 世 帯 向 住 宅 身 体 障 害 者 世 帯 向 住 宅 子 育 て 世 帯 向 期 限 付 き 入 居 住 宅 若 年 子 育 て 世 帯 向 住 宅 多 子 世 帯 向 住 宅 ペット 飼 育 可 能 住 宅 多 世 代 近 居 住 宅 春 5 月 旬 秋 10 月 旬 ( 今 回 の 募 集 です) 白 色 の 神 戸 市 営 住 宅 ( 平 成 27 年 10 月 募 集 ) 入 居 書 で 郵 送 全 区 の 空 家 住 宅 みから 45ヶ 月 後 (ポイント 方 式 ) 一 般 世 帯 一 般 住 宅 みどり 色 のポイ ン ト 方 式 書 で 郵 送 2. 追 加 募 集 対 象 募 集 種 類 募 集 時 期 方 法 募 集 住 宅 入 居 時 期 一 般 世 帯 一 般 住 宅 夏 8 月 旬 冬 1 月 旬 案 内 書 に 添 付 の 書 ( 追 加 募 集 用 )を 持 参 定 時 募 集 ( 特 定 目 的 住 宅 を 除 く) で みのなかった 住 宅 及 び 長 田 区 北 部 須 磨 区 北 部 垂 水 区 北 区 西 区 の 住 宅 みから 34ヶ 月 後 ( 注 ) 単 身 での みには 条 件 があります 案 内 書 でご 確 認 ください 3. 常 時 募 集 対 象 募 集 種 類 募 集 時 期 方 法 募 集 住 宅 入 居 時 期 一 般 世 帯 一 般 住 宅 常 時 書 等 を 持 参 ( 先 着 順 ) 追 加 募 集 で みの なかった 住 宅 みから 23ヶ 月 後 ( 注 ) 単 身 での みには 条 件 があります 詳 細 については 市 営 住 宅 募 集 係 に 問 い 合 わせてください - 1 -

資 格 1 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 ポイント 方 式 住 宅 の 資 格 ( 共 通 ) 平 成 27 年 10 月 8 日 ( 木 ) 現 在 の 家 族 構 成 を 原 則 とします ( 住 民 票 が 同 じ 住 所 にあり かつ 同 居 していること) 離 婚 予 定 の 方 は 不 可 ただし 結 婚 予 定 の 方 は 可 資 格 に 記 載 されている 対 象 年 齢 は 平 成 27 年 10 月 8 日 現 在 の 満 年 齢 です 神 戸 市 営 住 宅 にお みいただくには 次 の[1][5]までの 全 ての 項 目 に 世 帯 が あてはまっていることが 必 要 となります ただし 福 島 復 興 再 生 特 別 措 置 法 第 40 条 に 該 当 する 世 帯 については 次 の[4][5]の 項 目 にあてはまっていることが 入 居 における 必 要 条 件 となります 又 子 ども 被 災 者 支 援 法 に 該 当 する 世 帯 については 居 住 地 域 の 条 件 等 において 必 要 条 件 が 異 なりますのでお 問 い 合 わせください [1] 居 住 地 域 の 条 件 平 成 27 年 10 月 8 日 現 在 神 戸 市 内 にお 住 まいの 世 帯 ( 住 民 登 録 をしてい る 世 帯 ) 又 は 勤 務 先 がある 世 帯 (1 日 6 時 間 週 5 日 ( 又 は1 週 30 時 間 ) 勤 務 が 条 件 となります) (2) 阪 神 淡 路 大 震 災 により 神 戸 市 内 で 居 住 されていた 住 居 が 被 災 し 市 外 にお 住 まいの 世 帯 (り 災 証 明 書 で 確 認 できる 世 帯 ) (3) ハンセン 病 療 養 所 入 所 者 等 に 対 する 補 償 金 の 支 給 等 に 関 する 法 律 第 2 条 に 規 定 される 方 で 療 養 所 入 所 前 に 神 戸 市 内 に 住 まれていた 世 帯 ( 下 ハンセン 病 療 養 所 入 所 者 等 といいます) [2] 世 帯 構 成 の 条 件 親 子 夫 婦 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む)が 家 族 構 成 の 中 心 となる2 の 世 帯 (2) 次 のいずれかの 条 件 にあてはまる 単 身 世 帯 1 昭 和 31 年 4 月 1 日 前 に 生 まれた 方 2 1 級 4 級 の 身 体 障 害 者 手 帳 をお 持 ちの 方 3 1 級 3 級 の 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 をお 持 ちの 方 4 AB2 判 定 の 療 育 手 帳 をお 持 ちの 方 5 DV( 配 偶 者 等 からの 暴 力 ) 被 害 者 6 生 活 保 護 受 給 者 ( 申 請 中 は 不 可 ) 7 その 他 ( 戦 傷 病 者 原 子 爆 弾 被 爆 者 海 外 からの 引 揚 者 ハンセン 病 療 養 所 入 所 者 等 難 病 患 者 等 ) 注 意 内 縁 関 係 にある 場 合 は 住 民 票 で 未 届 の 夫 又 は 未 届 の 妻 となっており 戸 籍 謄 本 でも 他 に 婚 姻 関 係 がないことが 確 認 できる 世 帯 に 限 ります 婚 約 者 は 入 居 許 可 日 までに 入 籍 し 入 居 できる 方 に 限 ります 婚 姻 によらないで 父 又 は 母 となった 方 は 20 歳 の 方 に 限 ります DV 被 害 者 とは 配 偶 者 等 からの 暴 力 を 受 けた 被 害 者 で 次 の(ア) 又 は(イ)のいずれかに 該 当 する 方 で そ れぞれの 証 明 書 のある 方 を 言 います (ア) 配 偶 者 からの 暴 力 の 防 止 及 び 被 害 者 の 保 護 等 に 関 する 法 律 ( 下 配 偶 者 暴 力 防 止 等 法 といいます) 第 3 条 第 3 項 第 3 号 の 規 定 による 一 時 保 護 又 は 神 戸 市 母 子 婦 短 期 保 護 事 業 配 偶 者 暴 力 防 止 等 法 第 5 条 の 規 定 による 保 護 又 は 母 子 生 活 支 援 施 設 による 保 護 を 受 けている 方 もしくは 保 護 が 終 了 した 日 から 起 算 し て 5 年 を 経 過 していない 方 (イ) 配 偶 者 暴 力 防 止 等 法 第 10 条 第 1 項 の 規 定 により 裁 判 所 がした 命 令 の 申 立 てを 行 った 者 で 当 該 当 命 令 がそ の 効 力 を 生 じた 日 から 起 算 して 5 年 を 経 過 していない 方 配 偶 者 等 には 婚 姻 と 同 様 の 共 同 生 活 を 営 んでいる 交 際 相 手 を 含 みます 記 (2) 項 の 条 件 に 該 当 する 単 身 世 帯 であっても 身 体 又 は 精 神 著 しい 障 害 があるために 常 に 介 護 を 必 要 と し かつ 住 居 においてこれを 受 けることができず 又 は 受 けることが 困 難 であると 認 められる 方 は お みで きません なお その 判 定 は 一 定 の 書 類 の 提 出 や 入 居 予 定 者 との 面 接 等 の 方 法 で 行 います - 2 -

注 意 1 時 点 での 家 族 構 成 を 原 則 とします 家 族 を 不 自 然 に 分 割 や 合 併 してのお みは できません 又 胎 児 は 数 に 含 みません お みができない 例 夫 婦 の 別 居 同 居 中 の 子 との 別 居 離 婚 予 定 現 在 者 と 別 居 中 の 祖 父 母 親 兄 弟 姉 妹 などを 呼 び 寄 せて 同 居 する 場 合 等 2 未 成 年 の 方 のお みはできません ( 既 婚 者 婚 約 みは 除 く) [3] 収 入 の 条 件 政 令 月 収 額 が 158,000 円 下 の 世 帯 ( 計 算 方 法 は 12 ページ 参 照 ) ( 地 域 改 善 住 宅 にお みされる 場 合 は 114,000 円 下 の 世 帯 ) ただし 17 ページの 表 に 該 当 する 裁 量 階 層 世 帯 で 政 令 月 収 額 が 一 般 市 営 住 宅 214,000 円 下 又 は 259,000 円 下 地 域 改 善 住 宅 139,000 円 下 又 は 158,000 円 下 であればお みできます ( 政 令 月 額 により が 高 くなります) 注 : 地 域 改 善 住 宅 とは 住 宅 地 区 改 良 法 に 基 づき 建 設 された 住 宅 で 資 格 のうち 収 入 基 準 が 一 般 市 営 住 宅 とは 異 なりますのでご 注 意 ください [4] 住 宅 困 窮 理 由 の 条 件 11 現 在 住 宅 に 困 窮 している 世 帯 で 次 のいずれかの 理 由 に 該 当 する 世 帯 1 倉 庫 事 務 所 など 住 宅 でない 建 物 に 居 住 している 2 災 害 の 危 険 があるような 半 壊 住 宅 やバラックに 住 んでいる 3 他 の 世 帯 と 同 居 していて 便 所 又 は 炊 事 場 が 共 同 である 4 住 宅 がないため 親 族 と 別 居 している 5 部 屋 がせまい (1 あたり 4.5 畳 下 ) 下 記 に 計 算 式 あり 6 正 当 な 立 退 要 求 を 受 けているが 立 退 き 先 がない ( 自 己 の 責 めに 帰 する 場 合 は 除 く) 7 通 勤 に 片 道 1 時 間 半 かかる ( 電 車 等 の 待 ち 時 間 を 除 く) 8 収 入 と 比 較 して 家 賃 が 高 すぎる ( 生 活 保 護 受 給 中 の 方 は 自 己 負 担 額 ( 住 宅 扶 助 額 との 差 額 )がある 方 ) 9 婚 約 しているが 住 宅 がないため 結 婚 がのびている ( 入 居 許 可 日 までに 婚 姻 を 証 明 する 公 的 な 書 類 を 提 出 することが 条 件 となります) 10 その 他 客 観 的 にみて 記 のいずれかと 同 じような 理 由 により 住 宅 に 非 常 に 困 っている ( 騒 音 日 当 り 等 生 活 環 境 による 理 由 は 該 当 しません) 51 あたりの の 計 算 式 ( 居 住 室 の + 流 しを 除 いた 台 所 の -2) 居 住 数 [5] 者 本 又 は 同 居 しようとする 者 が 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 でないこと 神 戸 市 では 国 の 公 営 住 宅 における 暴 力 団 排 除 の 基 本 方 針 をふまえ 市 営 住 宅 の 入 居 者 等 の 生 活 の 安 全 と 平 穏 の 確 保 市 営 住 宅 制 度 への 信 頼 確 保 のため 者 本 又 は 同 居 しようとする 者 が 暴 力 団 員 ( 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 )である 場 合 については 入 居 決 定 しないことといたします - 3 -

2 特 定 目 的 住 宅 の 資 格 下 の 条 件 は 全 て 一 般 共 通 の 資 格 に 加 えて 必 要 な 資 格 条 件 です 番 号 名 称 特 徴 資 格 条 件 掲 載 頁 1 シルバーハイツ 高 齢 者 の 方 が 自 立 して 安 全 かつ 快 適 な 生 活 を 営 めるよう 緊 急 通 報 シ ステムによる 安 否 の 確 認 生 活 援 助 員 による 生 活 相 談 や 緊 急 時 の 対 応 など 一 定 のサービスが 受 けられる 住 宅 ( 単 身 向 ) 65 歳 の 方 で 現 在 一 暮 らしをして おり 今 後 も 同 居 予 定 の 親 族 がいないこと ( 世 帯 向 ) 65 歳 の 方 と その 民 法 の 親 族 で 次 のいずれかに 該 当 する 方 のみからなる 世 帯 1 配 偶 者 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む) ( 年 齢 は 問 い ません) 2 中 度 の 障 害 者 等 ( 難 病 患 者 を 含 む) ( 年 齢 は 問 いません) 365 歳 の 方 74 2 コレクティブハウジング 日 常 生 活 において 自 然 なかたちで と とが 触 れ 合 うことができる 共 同 居 住 型 住 宅 独 立 し た 住 戸 に 他 の 入 居 者 と の 団 らんや 共 同 での 炊 事 や 一 緒 の 食 事 ができ る 共 同 のスペース( 食 堂 厨 房 談 話 室 等 )が 併 設 された 住 宅 コレクティブハウジングの 趣 旨 を 理 解 し 円 滑 な 共 同 生 活 を 営 むことができるととも に 共 同 居 住 するための 規 則 や 共 同 生 活 の ルールを 守 れる 方 今 回 募 集 は あり ま せん 障 害 の 程 度 について( 難 病 患 者 の 方 の 障 害 の 程 度 は 中 度 に 該 当 します ) 程 度 手 帳 身 体 障 害 者 手 帳 療 育 手 帳 ( 知 的 障 害 ) 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 ( 精 神 障 害 ) 障 害 年 金 重 度 1 2 級 A 1 級 1 級 中 度 3 4 級 B1 2 級 2 級 - 4 -

番 号 名 称 特 徴 資 格 条 件 掲 載 頁 3 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 高 齢 者 の 世 帯 を 対 象 と して 募 集 を 行 う 住 宅 風 呂 を 設 置 トイレ 浴 室 に 手 すりを 設 置 し 台 所 洗 面 所 洗 濯 機 用 の 水 道 蛇 口 をレバーハン ドル 化 ただし 緊 急 通 報 システムの 設 置 や 生 活 援 助 員 の 配 置 はあり ません 65 歳 の 方 と その 民 法 の 親 族 で 次 のいずれかに 該 当 する 方 のみからなる 世 帯 ( 単 身 可 の 住 宅 もあります) 1 配 偶 者 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む)( 年 齢 は 問 い ません) 218 歳 未 満 の 方 3 中 度 の 障 害 者 等 ( 難 病 患 者 を 含 む) ( 年 齢 は 問 いません) 465 歳 の 方 79 4 母 子 父 子 世 帯 向 住 宅 一 般 住 宅 に を 設 置 している 住 宅 配 偶 者 のいない 方 で 現 在 20 歳 未 満 の 子 を 扶 養 している 世 帯 婚 姻 によらないで 父 又 は 母 となった 方 の 資 格 は 20 歳 の 方 に 限 ります 離 婚 予 定 の 方 はお みできません 83 5 障 害 者 世 帯 向 住 宅 を 設 置 し さらに トイレ 浴 室 に 手 すりを 設 置 して 台 所 洗 面 所 洗 濯 機 用 の 水 道 蛇 口 をレバーハンドルにし た 住 宅 ただし 住 宅 内 は 段 差 があります 次 のいずれかに 該 当 する 方 がいる 世 帯 ( 単 身 も 可 ) 1 身 体 障 害 者 福 祉 法 の 規 定 により 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 けており その 障 害 が1 級 から4 級 の 方 がいる 世 帯 2 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 の 規 定 により 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 交 付 を 受 けており その 障 害 が1 級 から 2 級 の 方 がいる 世 帯 3 知 的 障 害 者 福 祉 法 の 規 定 により 療 育 手 帳 の 交 付 を 受 けており その 障 害 がA 又 はB 1 判 定 の 方 がいる 世 帯 4その 他 ( 戦 傷 病 者 難 病 患 者 ) 86-5 -

番 号 名 称 特 徴 資 格 条 件 掲 載 頁 6 車 椅 子 常 用 者 世 帯 向 住 宅 車 椅 子 常 用 者 と 健 常 者 の 方 が 同 居 されること を 想 定 して 建 設 された 住 宅 車 椅 子 常 用 者 の 方 が 単 身 で 入 居 される 場 合 に は 押 入 れの 中 棚 天 袋 洋 室 窓 台 所 吊 戸 棚 など 使 用 しにくい 場 合 があります 一 部 の 住 宅 は 台 所 に 接 する 和 室 の 床 及 び 浴 槽 の 周 囲 が 床 より40cm ほど 高 くな っています 便 所 の 手 すりの 形 状 や 位 置 は 住 宅 によっ て 多 少 異 なる 場 合 があ ります 車 椅 子 専 用 駐 車 場 1 区 画 が 無 料 で 使 用 で きます 車 椅 子 を 自 力 で 常 用 していて 次 のいずれか に 該 当 する 方 がいる 世 帯 1 身 体 障 害 者 福 祉 法 の 規 定 により 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 けており その 障 害 が1 級 から2 級 の 方 2その 他 ( 戦 傷 病 者 ) 入 居 後 車 椅 子 常 用 者 が 転 出 などで 不 在 と なった 場 合 は 速 やかに 同 じ 棟 内 同 じ 団 地 内 又 は 同 程 度 の 他 の 住 宅 に 住 み 替 わっ ていただきます ( 引 越 しの 費 用 は 入 居 者 の 負 担 になります) 89-6 -

番 号 名 称 特 徴 資 格 条 件 掲 載 頁 7 身 体 障 害 者 世 帯 向 住 宅 玄 関 扉 トイレ 等 室 内 は 一 般 住 宅 と 同 一 仕 様 のため 車 椅 子 を 使 用 される 方 は 介 護 者 が 必 要 となる 場 合 があります キックプレート( 廊 下 DK 洋 室 の 床 の 高 さ 50cm 程 度 の 補 強 版 )が 設 置 されており 洋 室 床 は DF シート 張 りです 車 椅 子 専 用 駐 車 場 は 完 備 されていません 次 のいずれかに 該 当 する 方 がいる 世 帯 1 身 体 障 害 者 福 祉 法 の 規 定 により 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 けており その 障 害 が1 級 から4 級 の 方 がいる 世 帯 2その 他 ( 戦 傷 病 者 ) 入 居 後 身 体 障 害 者 1 級 から4 級 の 方 もし くは 戦 傷 病 者 が 転 出 などで 不 在 となった 場 合 は 速 やかに 同 じ 棟 内 同 じ 団 地 内 又 は 同 程 度 の 他 の 住 宅 に 住 み 替 わっていただ きます 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 けており その 障 害 が1 級 又 は2 級 の 方 がいる 世 帯 は 抽 選 番 号 を2 個 付 与 します ( 引 越 しの 費 用 は 入 居 者 の 負 担 になります ) 91 8 若 年 子 育 て 世 帯 向 住 宅 入 居 後 自 治 会 等 のコ ミュニティ 活 動 に 積 極 的 に 参 加 していただき たい 住 宅 次 のいずれかの 世 帯 に 該 当 し 入 居 後 自 治 会 等 のコミュニティ 活 動 に 積 極 的 に 参 加 で きること 1 時 に 義 務 教 育 就 学 年 齢 ( 中 学 生 ) 下 の 子 ( 平 成 12 年 4 月 2 日 後 に 生 まれた 方 )と 同 居 していること 2 夫 婦 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む)の 合 計 年 齢 が 70 歳 下 の 世 帯 入 居 に 際 し 若 年 子 育 て 世 帯 向 住 宅 の 入 居 者 である 旨 を 自 治 会 等 に 通 知 すること に 同 意 していただきます 92-7 -

番 号 名 称 特 徴 資 格 条 件 掲 載 頁 9 子 育 て 世 帯 向 期 限 付 き 入 居 住 宅 子 育 て 世 帯 を 対 象 とし た 入 居 期 間 に 限 りの ある 住 宅 期 間 の 満 了 日 までに 住 宅 を 明 け 渡 していただ きます 時 に 義 務 教 育 就 学 年 齢 ( 中 学 生 ) 下 の 子 ( 平 成 12 年 4 月 2 日 後 に 生 まれた 方 )と 同 居 していること なお 入 居 許 可 期 間 は 10 年 間 又 は 同 居 する 子 のうち 最 年 少 の 方 が 満 18 歳 に 達 し た 日 後 の 最 初 の3 月 31 日 までの 間 のい ずれか 短 い 期 間 となります ( 引 越 しの 費 用 は 入 居 者 の 負 担 になります) 95 10 多 子 世 帯 向 住 宅 比 較 的 広 い 一 般 住 宅 に を 設 置 している 住 宅 時 に18 歳 未 満 の 子 ( 平 成 9 年 10 月 9 日 降 に 生 まれた 子 )が 3 同 居 してい ること 96 11 ペット 飼 育 可 能 住 宅 ペ ッ ト を 適 切 に 飼 育 し 他 に 迷 惑 をかけ ず ペットと 共 に 楽 し い 共 同 生 活 を 営 むこと を 目 的 とした 住 宅 ( 従 来 市 営 住 宅 では ペット 飼 育 を 禁 止 して いますが 郊 外 の 一 部 の 住 宅 において ペッ トを 精 神 的 な 支 えとし て 生 活 されている 方 を 対 象 に ペット 飼 育 可 能 な 住 宅 を 募 集 してい ます) 次 の 全 てにあてはまる 方 1 現 在 ペットを 飼 育 し 入 居 後 も 飼 い 続 ける 方 2 団 地 内 の 飼 い 主 の 会 に 加 入 し そのルール を 守 ることができること ( 注 1)ペットを 飼 っていない 方 の みは できません ( 注 2)シルバーハイツにつきましては 4 ページ1の 資 格 も 必 要 ですの で ご 注 意 ください 97-8 -

番 号 名 称 特 徴 資 格 条 件 掲 載 頁 12 多 世 代 近 居 住 宅 親 世 帯 と 子 世 帯 が 同 一 住 宅 内 にある 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 あるいは 障 害 者 世 帯 向 住 宅 と 若 年 子 育 て 世 帯 向 住 宅 の 2 戸 を 1 組 として 入 居 でき る 住 宅 入 居 後 入 居 者 又 はそ の 同 居 者 の 死 亡 転 出 等 の 理 由 により 親 世 帯 あるいは 子 世 帯 がいな くなった 場 合 は 多 世 代 近 居 住 宅 を 各 特 定 目 的 住 宅 ( 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 障 害 者 世 帯 向 住 宅 若 年 子 育 て 世 帯 向 住 宅 )として 使 用 して いただきます 親 世 帯 とその 子 世 帯 とで 構 成 されている 2 世 帯 のうち どちらかの 世 帯 が 神 戸 市 内 に 居 住 するか 在 勤 しており 次 の 条 件 をい ずれも 満 たしていること ( 親 世 帯 の 条 件 ) 65 歳 の 方 と 2 親 等 内 の 親 族 で 次 の いずれかに 該 当 する 方 のみからなる 世 帯 又 は65 歳 の 方 の 単 身 世 帯 1 配 偶 者 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む) 218 歳 未 満 の 方 3 中 度 の 障 害 者 等 ( 難 病 患 者 を 含 む) 465 歳 の 方 ( 子 世 帯 の 条 件 ) 親 世 帯 からみた 直 系 2 親 等 内 の 夫 婦 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む) 又 は 親 子 を 主 とした 2 の 世 帯 すでに 同 居 している 世 帯 の みは 不 可 98-9 -

3 公 営 住 宅 に 入 居 中 の 方 の 資 格 現 在 公 営 住 宅 ( 市 営 県 営 )に 入 居 している 方 は 原 則 としてお みできませんが 次 の 場 合 のみお みができます ただし 2 3 ページに 記 載 の 資 格 が 必 要 です [1] 公 営 住 宅 に 入 居 後 に 生 じた 困 窮 理 由 (3 ページ 参 照 )が3 5 7 8 9 10のうち いずれかに 当 てはまる 場 合 ( 困 窮 理 由 8 収 入 と 比 較 して 家 賃 が 高 すぎる でお みができるのは 収 入 が 減 り シティハイツから 一 般 住 宅 に む 場 合 などに 限 られます ) [2] 親 子 の 近 居 ( 介 護 又 は 被 介 護 のため 親 子 どちらかの 同 区 内 に 居 住 すること)を 理 由 に お みをされる 場 合 ただし 次 の 条 件 を 全 て 満 たす 方 に 限 ります お みができる 住 宅 は 住 んでおられる 世 帯 と 同 一 の 区 の 住 宅 に 限 ります (すでに 同 じ 区 に 住 んでいる 場 合 は 不 可 ) 1 親 世 帯 ( 単 身 を 含 む)の 全 員 が 次 のいずれかに 該 当 しており かつ 住 所 を 同 一 と する 別 世 帯 がいないこと (ア)65 歳 の 方 (イ) 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 け その 障 害 が1 級 4 級 の 方 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 交 付 を 受 け その 障 害 が1 級 2 級 の 方 療 育 手 帳 の 交 付 を 受 け A 又 はB1 判 定 の 方 難 病 患 者 であり 地 域 相 談 支 援 受 給 者 証 障 害 福 祉 サービス 受 給 者 証 等 の 交 付 を 受 けている 方 又 は 医 師 による 診 断 書 を 提 出 することができる 方 2 親 世 帯 が む 場 合 は 子 世 帯 が 子 世 帯 が む 場 合 は 親 世 帯 が みを する 市 営 住 宅 の 所 在 する 区 内 に 1 年 居 住 していること 住 民 票 で 確 認 できることが 条 件 となります [3] 次 の 特 定 目 的 住 宅 をお みされる 場 合 現 在 すでに 市 営 県 営 住 宅 の 下 記 の 可 能 住 宅 やそれらと 同 等 の 住 宅 に 入 居 されていて 他 に 困 窮 理 由 がない 場 合 にはお みできません 建 設 年 度 が 平 成 7 年 度 降 の 一 般 住 宅 に 住 んでいる 方 は 障 害 者 世 帯 向 住 宅 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 にはお みできません 基 本 条 件 付 加 条 件 可 能 住 宅 65 歳 の 単 身 世 帯 特 になし シルバーハイツ 単 身 向 住 宅 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 ( 単 身 可 ) 65 歳 の 方 とその 民 法 の 親 族 で 付 加 条 件 のいずれかに 該 当 する 方 のみからなる 世 帯 65 歳 の 方 とその 民 法 の 親 族 で 付 加 条 件 のいずれかに 該 当 する 方 のみからなる 世 帯 1 配 偶 者 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む) 2 中 度 の 障 害 者 等 ( 難 病 患 者 を 含 む) 365 歳 の 方 1 配 偶 者 ( 内 縁 婚 約 者 を 含 む) 218 歳 未 満 の 方 3 中 度 の 障 害 者 等 ( 難 病 患 者 を 含 む) 465 歳 の 方 シルバーハイツ 世 帯 向 住 宅 高 齢 者 世 帯 向 住 宅 中 度 の 障 害 者 等 ( 難 病 患 者 を 含 む) 特 になし 障 害 者 世 帯 向 住 宅 がいる 世 帯 中 度 の 身 体 障 害 者 がいる 世 帯 特 になし 身 体 障 害 者 世 帯 向 住 宅 車 椅 子 常 用 者 かつ 重 度 の 身 体 障 害 者 が いる 世 帯 特 になし - 10 - 車 椅 子 常 用 者 世 帯 向 住 宅

[4] 現 在 公 営 住 宅 ( 市 営 県 営 )のエレベータのない 一 般 住 宅 に 入 居 中 の 方 で 中 度 の 身 体 障 害 者 の 方 がおられる 場 合 は エレベータのある 一 般 住 宅 へのお みができます [5] 現 在 エレベータのある 公 営 住 宅 ( 建 設 年 度 が 平 成 7 年 度 降 の 住 宅 を 除 く)に 入 居 中 の 方 で 中 度 の 身 体 障 害 者 の 方 がおられ 入 居 中 の 住 宅 の 段 差 により 生 活 が 困 難 であるとの 医 師 の 診 断 書 が 提 出 できる 場 合 は 建 設 年 度 が 平 成 7 年 度 降 の 一 般 住 宅 へのお みができます [6] 現 在 公 営 住 宅 の 子 育 て 世 帯 向 期 限 付 き 入 居 住 宅 一 般 世 帯 期 限 付 き 入 居 住 宅 に 入 居 中 の 方 は 一 般 住 宅 及 び 10 ページの 3 の 特 定 目 的 住 宅 へお みができます [7] 現 在 公 営 住 宅 の 借 住 宅 に 入 居 中 の 方 は 一 般 住 宅 及 び 10 ページの 3 の 特 定 目 的 住 宅 へお みができます ただし 神 戸 市 が 買 取 りを 実 施 する 借 住 宅 に 入 居 中 の 方 は 原 則 と してお みできません [8] 現 在 建 替 や 廃 止 が 予 定 されている 神 戸 市 営 住 宅 に 入 居 中 の 方 は 一 般 住 宅 及 び 10 ページの 3 の 特 定 目 的 住 宅 へお みができます 4 持 家 をお 持 ちの 方 の 資 格 持 家 をお 持 ちの 方 は 原 則 としてお みできません ただし 次 のいずれかにあてはまる 場 合 は お みできます 1 著 しく 老 朽 化 している 住 宅 に 現 在 お 住 まいで 市 営 住 宅 入 居 後 には 解 体 される 方 2 差 押 え 売 却 等 により 入 居 時 期 までに 持 家 でなくなる 方 鍵 渡 しまでに 証 明 書 類 ( 売 買 契 約 書 等 )が 提 出 できない 場 合 は ご 入 居 できません 3 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 に 現 在 お 住 まいの 方 5 お みできない 場 合 資 格 を 満 たしていても 次 のいずれかにあてはまる 方 はお みできません 1 単 身 世 帯 は 欄 の 単 身 可 の 住 宅 しかお みできません 2 の 住 宅 は 2 3 の 住 宅 は3 4 の 住 宅 は4 の 世 帯 しかお みできません ただし 平 成 27 年 10 月 8 日 現 在 出 生 していない 胎 児 は 数 に 含 みません 2 入 居 後 住 宅 の 改 造 を 必 要 とする 方 3 団 地 内 で 円 満 な 共 同 生 活 ができない 方 4 所 得 があるにもかかわらず 申 告 をしていない 方 5 前 市 営 住 宅 に 入 居 しており その 市 営 住 宅 の 未 納 の 家 賃 又 は 家 賃 相 当 額 の 損 害 金 がある 方 6 迷 惑 行 為 を 行 ったことにより 市 営 住 宅 を 明 け 渡 した 経 歴 があり 次 の 条 件 にあてはまる 方 ( 迷 惑 行 為 を 主 として 同 居 者 が 行 っていたときは その 同 居 者 を 含 む) 当 該 明 け 渡 しの 日 の 翌 日 から 起 算 して 10 年 を 経 過 しない 方 迷 惑 行 為 を 行 わないという 規 定 を 遵 守 する 見 込 みがないと 認 められる 方 7 市 営 住 宅 の 入 居 者 が 不 正 の 行 為 によって 入 居 した 場 合 等 の 規 定 により 請 求 を 受 けて 市 営 住 宅 を 明 け 渡 した 方 でその 明 け 渡 しの 翌 日 から 起 算 して3 年 を 経 過 しない 方 8 記 の57に 規 定 する 方 を 同 居 者 としようとする 方 9 介 護 を 受 ける 必 要 がある 方 で 居 宅 において 常 時 の 介 護 を 受 けることができない 方 又 は 受 ける ことが 困 難 と 認 められる 単 身 の 方 10 現 在 3 ページ[4]に 記 載 されている 住 宅 困 窮 理 由 に 該 当 しない 方 公 営 住 宅 の 募 集 に 当 選 し 入 居 待 ちの 方 - 11 -

政 令 月 収 額 の 計 算 方 法 1 政 令 月 収 額 は 次 の 順 序 で 計 算 してください 計 算 の 順 序 収 入 の 種 類 別 ( 給 与 事 業 年 金 )に 所 得 金 額 を 計 算 (2) 各 自 の 総 所 得 金 額 を 計 算 (3) 収 入 のある の 総 所 得 金 額 を 合 算 し 世 帯 の 総 所 得 金 額 を 計 算 (4) 世 帯 の 総 所 得 金 額 から 控 除 額 を 差 し 引 き 12 ヶ 月 で 割 って 政 令 月 収 額 を 計 算 種 類 別 所 得 金 額 の 計 算 1 給 与 所 得 金 額 ア. 平 成 25 年 12 月 31 日 前 から 現 在 まで 引 き 続 き 勤 務 されている 方 は 平 成 26 年 分 源 泉 徴 収 票 の 支 払 金 額 ( 税 込 み)を 14 ページ 計 算 表 の 算 出 式 に 当 て はめて 計 算 します イ. 平 成 26 年 1 月 1 日 降 に 就 職 し 現 在 も 引 き 続 いて 勤 務 されている 方 の 支 払 金 額 は 次 のように 計 算 し 14 ページ 計 算 表 の 算 出 式 にあてはめて 計 算 します (a) 平 成 26 年 9 月 末 までに 就 職 された 方 就 職 した 月 の 翌 月 から 12 ヶ 月 分 の 合 計 額 を 支 払 金 額 として 計 算 します (b) 平 成 26 年 10 月 降 に 就 職 された 方 1 年 間 の 支 払 金 額 を 次 の 通 り 推 定 します ( 働 いた 期 間 の 総 収 入 働 いた 期 間 の 月 数 ) 12 ヶ 月 +ボーナス 就 職 した 月 は 除 いて 計 算 してください 2 事 業 所 得 金 額 ア. 平 成 25 年 12 月 31 日 前 から 現 在 まで 引 き 続 き 事 業 されている 方 は 平 成 26 年 分 の 収 入 金 額 から 必 要 経 費 を 除 いた 金 額 が 総 所 得 金 額 となります イ. 平 成 26 年 1 月 1 日 降 に 開 業 し 現 在 も 引 き 続 いて 事 業 されている 方 の 事 業 所 得 金 額 は 次 のように 計 算 してください (a) 平 成 26 年 9 月 末 までに 開 業 された 方 開 業 した 月 の 翌 月 から 12 ヶ 月 分 の 合 計 収 入 金 額 から 必 要 経 費 合 計 額 を 除 い た 額 が 事 業 所 得 金 額 となります (b) 平 成 26 年 10 月 降 に 開 業 された 方 1 年 間 の 事 業 所 得 金 額 を 次 の 通 り 推 定 します ( 営 業 した 期 間 の 総 収 入 - 必 要 経 費 合 計 ) 営 業 した 期 間 の 月 数 12 ヶ 月 開 業 した 月 は 除 いて 計 算 してください 3 年 金 所 得 金 額 ( 雑 所 得 金 額 ) 年 金 所 得 の 方 は 年 間 総 支 給 額 ( 平 成 26 年 分 )を 14 ページ 計 算 表 の 算 出 式 に 当 てはめて 計 算 します - 12 -

(2) 各 自 の 総 所 得 金 額 を 計 算 総 所 得 金 額 = 給 与 所 得 + 事 業 所 得 + 年 金 所 得 + 不 動 産 所 得 + 利 子 所 得 + 配 当 所 得 ( 各 自 の 総 所 得 金 額 を 計 算 してください) (3) 収 入 のある の 総 所 得 金 額 を 合 算 し 世 帯 の 総 所 得 金 額 を 計 算 本 の 総 所 得 金 額 + 家 族 の 総 所 得 金 額 = 世 帯 の 総 所 得 金 額 (4) 世 帯 の 総 所 得 金 額 から 控 除 額 を 差 し 引 き 12 ヶ 月 で 割 って 政 令 月 収 額 を 計 算 世 帯 の 総 所 得 金 額 - 控 除 額 合 計 金 額 12 = 政 令 月 収 額 15 ページの 控 除 額 一 覧 表 を 参 照 して 合 計 額 を 計 算 してください 控 除 対 象 控 除 額 1. 同 居 親 族 38 万 円 = 円 2. 同 居 しない 扶 養 親 族 38 万 円 = 円 3. 老 扶 養 親 族 10 万 円 = 円 4. 特 別 扶 養 親 族 25 万 円 = 円 5-1 特 別 障 害 者 40 万 円 = 円 5-2 障 害 者 27 万 円 = 円 6. 寡 婦 27 万 円 = 円 7. 寡 夫 27 万 円 = 円 控 除 額 の 合 計 円 入 居 書 の 収 入 所 得 欄 には 給 与 所 得 の 方 はの1の 支 払 金 額 ( 税 込 み) を 年 金 所 得 の 方 はの3の 年 間 総 支 給 額 を 記 入 してください - 13 -

2 所 得 計 算 表 給 与 所 得 計 算 表 給 与 所 得 の 方 は 次 の 表 の 支 払 金 額 (1 年 間 に 受 け 取 った 給 与 ボーナスの 税 込 みの 合 計 額 )の に より 給 与 所 得 金 額 を 計 算 してください 支 払 金 額 給 与 所 得 金 額 の 算 出 式 651,000 円 未 満 給 与 所 得 金 額 = 0 円 651,000 円 1,619,000 円 未 満 支 払 金 額 -650,000 円 = 給 与 所 得 金 額 1,619,000 円 1,620,000 円 未 満 給 与 所 得 金 額 = 969,000 円 1,620,000 円 1,622,000 円 未 満 給 与 所 得 金 額 = 970,000 円 1,622,000 円 1,624,000 円 未 満 給 与 所 得 金 額 = 972,000 円 1,624,000 円 1,628,000 円 未 満 給 与 所 得 金 額 = 974,000 円 1,628,000 円 1,800,000 円 未 満 1,800,000 円 3,600,000 円 未 満 まず 次 のとおり 端 数 整 理 します ア. 支 払 金 額 4,000 円 で 算 出 した 答 の 小 数 点 下 を 切 り 捨 てる イ. の ア で 算 出 した 数 値 に 4,000 円 を 掛 ける 左 のとおり 端 数 整 理 した 支 払 金 額 左 のとおり 端 数 整 理 した 支 払 金 額 0.6= 給 与 所 得 金 額 0.7-180,000 円 = 給 与 所 得 金 額 3,600,000 円 6,600,000 円 未 満 ウ. 次 に イ で 算 出 した 金 額 を 右 の 算 出 式 にあてはめてください 左 のとおり 端 数 整 理 した 支 払 金 額 0.8-540,000 円 = 給 与 所 得 金 額 6,600,000 円 10,000,000 円 未 満 支 払 金 額 0.9-1,200,000 円 = 給 与 所 得 金 額 10,000,000 円 20,000,000 円 未 満 支 払 金 額 0.95-1,700,000 円 = 給 与 所 得 金 額 (2) 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 計 算 表 年 金 所 得 の 方 は 次 の 表 の 収 入 金 額 (1 年 間 に 受 け 取 った 年 金 の 税 込 みの 金 額 )の により 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 を 計 算 してください 65 歳 の 方 65 歳 未 満 の 方 収 入 金 額 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 の 算 出 式 1,200,000 円 下 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 = 0 円 1,200,001 円 3,300,000 円 未 満 収 入 金 額 -1,200,000 円 = 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 3,300,000 円 4,100,000 円 未 満 収 入 金 額 0.75-375,000 円 = 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 4,100,000 円 7,700,000 円 未 満 収 入 金 額 0.85-785,000 円 = 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 700,000 円 下 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 = 0 円 700,001 円 1,300,000 円 未 満 収 入 金 額 -700,000 円 = 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 1,300,000 円 4,100,000 円 未 満 収 入 金 額 0.75-375,000 円 = 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 4,100,000 円 7,700,000 円 未 満 収 入 金 額 0.85-785,000 円 = 年 金 所 得 ( 雑 所 得 ) 金 額 - 14 -

3 控 除 額 一 覧 表 控 除 対 象 者 に 該 当 する 方 がおられる 場 合 は それぞれの 控 除 額 を 合 算 して 総 所 得 から 差 し 引 いて ください (2) 2 3 57の 控 除 は 所 得 税 法 認 定 されている 方 に 限 ります (3) 4 の 控 除 は 公 営 住 宅 法 施 行 令 第 1 条 第 3 号 ハに 規 定 する 扶 養 親 族 のうち 年 齢 16 歳 23 歳 未 満 の 方 をいい 所 得 税 法 の 特 定 扶 養 親 族 とは 異 なります (4) 年 齢 は 平 成 27 年 10 月 8 日 現 在 の 満 年 齢 です 控 除 対 象 範 囲 控 除 額 1. 同 居 親 族 住 宅 に 同 居 する 本 外 の 方 2. 同 居 しな い 扶 養 親 族 住 宅 に 同 居 しないが 所 得 税 法 扶 養 親 族 である 方 38 万 円 3. 老 扶 養 親 族 扶 養 親 族 及 び 控 除 対 象 配 偶 者 のうち70 歳 の 方 10 万 円 4. 特 別 扶 養 親 族 16 歳 23 歳 未 満 の 扶 養 親 族 25 万 円 特 別 控 除 対 5. 障 害 者 1 特 別 障 害 者 2 障 害 者 次 の(8)のいずれかに 当 てはまる 方 ( 者 又 は 記 1 2の 対 象 者 ) 精 神 の 障 害 により 事 理 を 弁 識 する 能 力 を 欠 く 常 況 にある 方 (これに 該 当 する 方 は 全 て 特 別 障 害 者 ) (2) 児 童 相 談 所 知 的 障 害 者 更 正 相 談 所 精 神 保 健 福 祉 センター 又 は 精 神 保 健 指 定 医 から 知 的 障 害 者 と 判 定 された 方 (このう ち 重 度 の 知 的 障 害 者 と 判 定 された 方 は 特 別 障 害 者 ) (3) 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 交 付 を 受 けている 方 (1 級 の 方 は 特 別 障 害 者 ) (4) 身 体 障 害 者 手 帳 の 交 付 を 受 けている 方 (1 級 又 は2 級 の 方 は 特 別 障 害 者 ) (5) 戦 傷 病 者 手 帳 の 交 付 を 受 けている 方 ( 恩 給 法 別 表 第 1 号 表 の 2の 特 別 項 症 から 第 3 項 症 までの 方 は 特 別 障 害 者 ) (6) 原 子 爆 弾 被 爆 者 に 対 する 援 護 に 関 する 法 律 の 規 定 による 厚 生 労 働 大 臣 の 認 定 を 受 けている 方 (これに 該 当 する 方 は 全 て 特 別 障 害 者 ) (7) 常 に 就 床 を 要 し 複 雑 な 介 護 を 要 する 方 (これに 該 当 する 方 は 全 て 特 別 障 害 者 ) (8) 年 齢 65 歳 で その 障 害 の 程 度 が 記 の(2) 又 は(4) に 該 当 する と 同 程 度 であることの 町 村 長 や 福 祉 事 務 所 長 な どの 認 定 を 受 けている 方 ((2) 又 は(4)の 特 別 障 害 者 と 同 程 度 の 障 害 のある 方 は 特 別 障 害 者 ) 40 万 円 2とは 重 複 して 控 除 することは できません 27 万 円 1とは 重 複 して 控 除 することは できません 象 者 6. 寡 婦 7. 寡 夫 本 又 は 同 居 親 族 で 次 のアイのいずれかに 該 当 する 方 ア. 夫 と 死 別 又 は 離 婚 してから 婚 姻 していない 方 あるいは 夫 の 生 死 が 不 明 な 方 で 扶 養 親 族 その 他 生 計 を 一 にする 子 ( 他 の の 控 除 対 象 配 偶 者 や 扶 養 親 族 とされていたり 年 間 の 所 得 の 見 積 額 が 38 万 円 を 超 える 子 は 除 かれます)がいる 方 イ.1 夫 と 死 別 してから 婚 姻 をしていない 方 又 は 夫 の 生 死 が 不 明 である 方 で 年 間 の 所 得 の 見 積 額 が 500 万 円 下 の 方 この 場 合 は 扶 養 親 族 などがなくても 寡 婦 とされます 本 又 は 同 居 親 族 で 次 のアウの 全 てに 該 当 する 方 ア. 妻 と 死 別 又 は 離 婚 してから 婚 姻 していないか 妻 の 生 死 が 不 明 である 方 イ. 生 計 を 一 にする 子 ( 他 の の 控 除 対 象 配 偶 者 や 扶 養 親 族 とさ れていたり 年 間 の 所 得 の 見 積 額 が 38 万 円 を 超 える 子 は 除 か れます)がある 方 ウ. 年 間 の 所 得 の 見 積 額 が 500 万 円 下 である 方 27 万 円 控 除 額 は 該 当 者 1 についての 額 ( 年 間 )です 寡 婦 寡 夫 控 除 は 所 得 が 27 万 円 の 方 については 27 万 円 27 万 円 未 満 の 方 についてはその 所 得 金 額 を 控 除 します - 15 -

収 入 基 準 早 見 表 段 は 政 令 月 収 額 が 158,000 円 下 ( 所 得 のある 方 が1 で 特 別 控 除 対 象 者 がいない 世 帯 ) 裁 量 階 層 世 帯 については 17 ページ 裁 量 階 層 世 帯 参 照 中 段 は 裁 量 階 層 該 当 世 帯 1 7 の 政 令 月 収 額 が 214,000 円 下 下 段 は 裁 量 階 層 該 当 世 帯 8 9 の 政 令 月 収 額 が 259,000 円 下 ( 所 得 のある 方 が 1 で 特 別 控 除 対 象 者 がいない 世 帯 ) 入 居 家 族 数 及 び 入 居 しない 扶 養 親 族 数 ( 本 を 含 む) 単 身 者 2 世 帯 3 世 帯 4 世 帯 5 世 帯 給 与 所 得 の 方 ( 年 税 間 込 総 み 収 金 入 額 金 ) 額 2,967,999 円 下 3,887,999 円 下 3,511,999 円 下 4,363,999 円 下 5,035,999 円 下 3,995,999 円 下 4,835,999 円 下 5,511,999 円 下 4,471,999 円 下 5,311,999 円 下 5,987,999 円 下 4,947,999 円 下 5,787,999 円 下 6,463,999 円 下 事 業 所 得 の 方 年 間 総 所 得 金 額 1,896,011 円 下 2,568,011 円 下 2,276,011 円 下 2,948,011 円 下 3,488,011 円 下 2,656,011 円 下 3,328,011 円 下 3,868,011 円 下 3,036,011 円 下 3,708,011 円 下 4,248,011 円 下 3,416,011 円 下 4,088,011 円 下 4,628,011 円 下 年 金 所 得 の 方 年 間 総 収 入 金 額 ( 税 込 み 金 額 ) 6 5 歳 未 満 6 5 歳 3,028,015 円 下 3,924,015 円 下 3,096,011 円 下 3,924,015 円 下 3,534,682 円 下 4,391,778 円 下 5,027,072 円 下 3,534,682 円 下 4,391,778 円 下 5,027,072 円 下 4,041,349 円 下 4,838,837 円 下 5,474,131 円 下 4,041,349 円 下 4,838,837 円 下 5,474,131 円 下 4,495,308 円 下 5,285,896 円 下 5,921,190 円 下 4,495,308 円 下 5,285,896 円 下 5,921,190 円 下 4,942,367 円 下 5,732,955 円 下 6,368,249 円 下 4,942,367 円 下 5,732,955 円 下 6,368,249 円 下 ( 注 ) 政 令 月 収 額 が 123,000 円 の 世 帯 ( 所 得 の 昇 が 見 込 まれる 世 帯 で 単 身 者 は 除 く) は シティハイツ( 特 別 市 営 住 宅 )もお みいただけます 地 域 改 善 住 宅 に まれる 方 の 限 額 を 確 認 されたい 場 合 は お 問 合 せください - 16 -

裁 量 階 層 世 帯 該 当 世 帯 該 当 要 件 一 般 市 営 住 宅 政 令 月 収 地 域 改 善 住 宅 1 高 齢 者 世 帯 者 が 昭 和 31 年 4 月 1 日 前 に 生 まれた 方 で かつ 入 居 する 全 ての 方 が 昭 和 31 年 4 月 1 日 前 に 生 ま れているか 18 歳 未 満 である 世 帯 ( 年 齢 は 期 間 末 日 現 在 の 満 年 齢 ) 214,000 円 下 139,000 円 下 2 障 害 者 世 帯 入 居 する 方 の 中 に 次 の(3)の いずれか もしくは 複 数 お 持 ちの 方 が いる 世 帯 14 級 の 身 体 障 害 者 手 帳 (2) A 又 はB1 判 定 の 療 育 手 帳 (3) 12 級 の 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 214,000 円 下 139,000 円 下 3 戦 傷 病 者 世 帯 入 居 する 方 の 中 に 戦 傷 病 者 手 帳 の 交 付 を 受 けている 方 がいる 世 帯 214,000 円 下 139,000 円 下 4 被 爆 者 世 帯 入 居 する 方 の 中 に 原 子 爆 弾 被 爆 者 援 護 に 関 する 厚 生 労 働 大 臣 の 認 定 を 受 け ている 方 がいる 世 帯 214,000 円 下 139,000 円 下 5 海 外 からの 引 揚 者 世 帯 入 居 する 方 の 中 に 海 外 からの 引 揚 者 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 発 行 する 証 明 書 を 有 する 方 )がいる 世 帯 ( 引 揚 げ 証 明 には 入 居 する 方 = 引 揚 者 本 の 氏 名 が 記 載 あるもの) 214,000 円 下 139,000 円 下 6 ハンセン 病 療 養 所 入 所 者 等 の 世 帯 ハンセン 病 療 養 所 入 所 者 等 に 対 する 補 償 金 の 支 給 等 に 関 する 法 律 第 2 条 に 規 定 する ハンセン 病 療 養 所 入 所 者 等 に 該 当 する 方 がいる 世 帯 214,000 円 下 139,000 円 下 7 難 病 患 者 世 帯 入 居 する 方 の 中 に 障 害 者 総 合 支 援 法 における 難 病 等 により 障 害 福 祉 サービ ス 受 給 者 証 等 の 交 付 を 受 けている 方 が いる 世 帯 214,000 円 下 139,000 円 下 8 子 育 て 世 帯 入 居 する 方 の 中 に 中 学 校 を 卒 業 する までの 子 がいる 世 帯 259,000 円 下 158,000 円 下 9 若 年 世 帯 夫 婦 ( 内 縁 を 含 む) 又 は 婚 約 者 の 合 計 年 齢 が 70 歳 下 の 世 帯 259,000 円 下 158,000 円 下 - 17 -

募 集 再 開 住 宅 地 域 改 善 住 宅 について 募 集 再 開 住 宅 とは 死 亡 事 故 独 居 死 などが 発 生 した 住 宅 で 都 合 により 当 該 住 宅 の 募 集 を 一 時 停 止 していた 住 宅 です 概 要 入 居 条 件 については 下 記 のとおりとなります 各 条 項 のことをご 了 承 のうえ お 申 込 みください 資 格 については 同 じ 募 集 の 住 宅 と 同 じです 募 集 停 止 事 由 についてはお 答 えできません 入 居 にあたっては 誓 約 書 を 提 出 していただきます ( 死 亡 事 故 独 居 死 などが 発 生 した 住 宅 であることの 了 解 及 び 入 居 後 もそのことを 理 由 に 住 宅 交 換 などの 申 請 や 異 議 を 申 し 立 てしないことについての 誓 約 書 ) 地 域 改 善 住 宅 とは 住 宅 地 区 改 良 法 に 基 づき 建 設 された 住 宅 で 資 格 のうち 収 入 基 準 が 一 般 市 営 住 宅 と 異 なりますのでご 注 意 ください ( 収 入 基 準 については 3 ページ 参 照 ) お みにあたっての 注 意 事 項 をよく 確 認 のうえ お みください - 18 -

神 戸 市 営 住 宅 入 居 みのご 案 内 定 時 募 集 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 各 住 宅 の 資 格 等 をよく 確 認 のうえ お みください 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 は 白 色 の 神 戸 市 営 住 宅 ( 平 成 27 年 10 月 募 集 ) 入 居 書 で お みください ポイント 方 式 住 宅 とは 別 枠 で 受 付 を 行 います ポイント 方 式 住 宅 には みどり 色 のポイント 方 式 書 によりお み することができます - 19 -

定 時 募 集 ( 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 )に 関 する 質 問 疑 問 についてまとめました 問 市 営 住 宅 って 何? 答 住 宅 に 困 っている 方 に 安 い 家 賃 で 入 居 できるよう 国 の 補 助 を 受 けて 市 が 整 備 した 公 営 住 宅 が 市 営 住 宅 です みをするには 一 定 の 条 件 があります( 資 格 2ページ 参 照 ) 問 募 集 はいつあるの? 何 を 見 ればいいの? 答 定 時 募 集 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 ポイント 方 式 住 宅 は 年 に2 回 で 時 期 は5 月 と10 月 です 追 加 募 集 一 般 住 宅 で みのなかった 住 宅 及 び 一 部 の 住 宅 については 8 月 と1 月 です 記 募 集 は 広 報 紙 KOBE ( 毎 月 1 日 発 行 各 家 庭 又 は 神 戸 市 の 主 な 関 連 施 設 で 配 布 ) でお 知 らせします 併 せて1ページ 神 戸 市 営 住 宅 の 募 集 のご 案 内 もご 覧 ください 常 時 募 集 追 加 募 集 で みのなかった 住 宅 は 先 着 順 で 常 時 受 付 しております 問 政 令 月 収 をオーバーしているが 市 営 住 宅 に みできるの? 答 政 令 月 収 額 が158,000 円 の 世 帯 は みできません ただし 例 外 として17ページの 裁 量 階 層 世 帯 に 該 当 する 方 については みいただけます また 政 令 月 収 が158,000 円 487,000 円 下 の 世 帯 は 中 堅 所 得 者 向 け 住 宅 シティ ハイツ の 入 居 が 可 能 です 問 収 入 はないが みできるの? 答 資 格 を 満 たしていれば 応 募 できます 入 居 後 は 毎 月 の 家 賃 を 納 めていただく 必 要 があり ます 問 みする 際 に 住 宅 内 部 を 見 ることはできるの? 答 み 時 に 住 宅 内 部 を 見 ることはできません 問 当 選 を 一 度 辞 退 していても また みはできるの? 答 当 選 又 は 補 欠 となられた 方 が 辞 退 した 場 合 は の 落 選 回 数 が0 回 となり 多 回 数 落 選 による 抽 選 率 の 優 遇 がなくなりますが みいただけます 問 市 営 住 宅 に 入 居 する 際 に 敷 金 は 必 要 ですか? 答 当 選 後 提 出 いただく 収 入 の 証 明 書 類 に 基 づき 決 定 した 家 賃 額 3ヶ 月 分 相 当 の 敷 金 が 入 居 時 に 必 要 です なお 入 居 住 宅 によっては 別 途 自 治 会 費 や 共 益 費 管 理 費 等 が 必 要 になります 問 保 証 は 必 要 ですか? 答 入 居 手 続 き 時 に 連 帯 保 証 が1 名 必 要 です - 20 -

お み か ら ご 入 居 ま で お み 平 成 27 年 10 月 1 日 ( 木 ) 平 成 27 年 10 月 8 日 ( 木 ) 郵 送 受 付 は 10 月 8 日 ( 木 )までの 消 印 があり 10 月 13 日 ( 火 )までに 必 着 の こと 消 印 については 投 函 時 刻 が 遅 い 場 合 翌 日 の 消 印 となることがありま すのでご 注 意 ください 一 般 住 宅 と 特 定 目 的 住 宅 にそれぞれ 資 格 がある 方 は 白 色 の 入 居 書 で 両 方 の 住 宅 をお みできます ( 別 々の 書 では 申 し 込 まないでください) 資 格 等 の 確 認 書 に 記 入 もれ 等 がある 場 合 受 付 できないことがありますのでご 注 意 くだ さい また 52 円 切 手 を 所 定 欄 に 必 ずお 貼 りください 抽 選 番 号 の お 知 らせ 各 者 に 抽 選 番 号 を はがき でお 知 らせします 平 成 27 年 11 月 中 旬 までに 発 送 する 予 定 です 抽 選 会 平 成 27 年 11 月 中 旬 者 が 募 集 戸 数 を 回 ったときは 立 会 の 下 での 公 正 な 抽 選 により 全 募 集 住 宅 の 当 選 者 補 欠 者 を 決 定 いたします 抽 選 結 果 の 通 知 平 成 27 年 11 月 下 旬 頃 に 抽 選 結 果 のお 知 らせ を はがき で 送 付 いたし ます 11 月 30 日 を 過 ぎても 届 かない 場 合 はお 問 い 合 わせください 資 格 審 査 12 月 旬 に 必 要 書 類 を 提 出 し 資 格 審 査 を 受 けていただき 入 居 資 格 の 有 無 について 正 式 な 決 定 を 行 います 日 時 などについては 別 途 通 知 いたします 資 格 審 査 の 結 果 資 格 を 満 たしていない 場 合 や 記 載 内 容 が 事 実 と 異 なる 場 合 は 失 格 となります また 必 要 書 類 の 不 備 不 足 により 後 日 再 提 出 された 場 合 には 入 居 時 期 が 遅 れることがあります 入 居 鍵 渡 しは 平 成 28 年 2 月 下 旬 頃 です 抽 選 会 見 学 のご 案 内 抽 選 会 見 学 希 望 者 20 名 を 募 ります 今 回 の 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 の 者 で 抽 選 会 の 見 学 を 希 望 される 方 は 官 製 はがきに 住 所 氏 名 電 話 番 号 番 号 抽 選 会 見 学 希 望 と ご 記 入 のうえ ( 一 財 ) 神 戸 すまいまちづくり 公 社 市 営 住 宅 募 集 係 ( 宛 先 は 裏 表 紙 に 記 載 )へ 平 成 27 年 10 月 8 日 ( 木 )までにお みください ( 当 日 消 印 まで 有 効 ) 抽 選 会 見 学 希 望 者 の みが 多 数 の 場 合 は 抽 選 を 行 い 選 ばれた 方 だけに 通 知 いたします - 21 -

お みにあたっての 注 意 事 項 資 格 や 住 宅 の 条 件 概 要 については 充 分 確 認 のうえ お みください 当 選 後 資 格 を 満 たさない 場 合 や 記 載 内 容 が 事 実 と 異 なる 場 合 は 失 格 となります 平 成 21 年 5 月 募 集 降 で 当 選 又 は 補 欠 繰 となられた 方 については それまでの 落 選 回 数 の 履 歴 がなくなり 落 選 回 数 に 応 じて 受 けられる 優 遇 措 置 が 一 旦 無 くなります 注 意 事 項 1.お みは 1 世 帯 1 通 に 限 ります 2.お み 後 の 住 宅 変 更 や 同 居 親 族 等 の 変 更 はできません 3. 資 格 審 査 の 結 果 資 格 を 満 たしていない 場 合 や 記 載 内 容 が 事 実 と 異 なる 場 合 は 失 格 となります 4. 世 帯 の 数 によりお みできない 住 宅 があります 11 ページ 5 1 参 照 5. 子 育 て 世 帯 向 期 限 付 き 入 居 住 宅 は 入 居 期 間 に 限 りのある 住 宅 です 期 間 の 満 了 日 までに 住 宅 を 明 け 渡 していただくことになります 8 ページ 参 照 6. 募 集 住 宅 一 覧 表 のうち エレベータの 欄 で スキップ と 表 示 されている 住 宅 は エレベ ータが 各 階 に 停 止 しませんので 注 意 してお みください 7. 設 備 欄 の 表 示 は 次 の 2 種 類 があり 設 備 付 き() は 浴 槽 及 び 釜 が 付 いて いる 住 宅 場 所 有 り( ) は 入 居 される 方 の 負 担 で 浴 槽 及 び 釜 を 設 置 していただく 住 宅 です 8. 障 害 者 の 方 は 障 害 の 程 度 が 重 度 又 は 中 度 のどちらに 該 当 するかは 次 の 表 により 判 断 して ください 程 度 手 帳 身 体 障 害 者 手 帳 療 育 手 帳 ( 知 的 障 害 ) 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 ( 精 神 障 害 ) 障 害 年 金 重 度 1 2 級 A 1 級 1 級 中 度 3 4 級 B1 2 級 2 級 難 病 患 者 の 方 の 障 害 の 程 度 は 中 度 に 該 当 します 9. 家 賃 月 額 募 集 戸 数 入 居 予 定 時 期 等 は 見 込 みですので 変 更 になることがあります 10.( 今 回 募 集 の 住 宅 に 入 居 されても ) 将 来 の 建 替 廃 止 大 規 模 改 修 等 にともない 他 の 市 営 住 宅 等 への 移 転 が 必 要 になる 場 合 があります また 大 規 模 改 修 等 の 際 には 騒 音 振 動 粉 塵 等 が 発 生 することがあります - 22 -

資 格 審 査 当 選 後 必 要 書 類 を 提 出 していただき 資 格 審 査 を 行 います 資 格 審 査 の 結 果 資 格 を 満 たしていない 場 合 や 記 載 内 容 が 事 実 と 異 なる 場 合 は 失 格 となります 当 選 者 に 提 出 していただく 主 な 書 類 神 戸 市 営 住 宅 入 居 許 可 申 請 調 書 ( 神 戸 市 所 定 の 様 式 ) (2) 住 民 票 者 の 世 帯 全 員 の 続 柄 の 記 載 されたものが 必 要 です 婚 約 みの 場 合 は 両 方 の 世 帯 全 員 のものが 必 要 です 内 縁 関 係 の 方 は 続 柄 が 未 届 の 夫 又 は 未 届 の 妻 となっているものが 必 要 です 外 国 籍 の 方 は 国 籍 地 域 世 帯 主 との 関 係 中 長 期 在 留 者 特 別 永 住 者 等 の 等 が 記 載 されたものが 必 要 です (3) 市 民 税 県 民 税 所 得 証 明 書 者 の 世 帯 全 員 のものが 必 要 です (18 歳 で 無 収 入 の 方 も 含 みます) 生 活 保 護 受 給 中 の 方 は 福 祉 事 務 所 長 発 行 の 生 活 保 護 適 用 証 明 書 を 所 得 証 明 書 に 代 えて 提 出 し てください (4) 実 態 調 査 書 ( 神 戸 市 所 定 の 様 式 ) (5) 誓 約 書 者 本 及 び 同 居 しようとする 方 が 神 戸 市 営 住 宅 条 例 を 遵 守 すること 及 び 暴 力 団 員 ( 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 第 2 条 第 6 号 に 規 定 する 暴 力 団 員 )でないことを 誓 約 していただきます なお 必 要 に 応 じ 誓 約 書 に 基 づき 暴 力 団 員 に 該 当 するか 否 かにつ いて 警 察 への 照 会 を 行 います (6)その 他 神 戸 市 が 指 定 する 書 類 (7)その 他 該 当 する 方 のみ 必 要 な 書 類 給 与 証 明 書 確 定 申 告 書 ( 控 ) 公 的 年 金 等 の 源 泉 徴 収 票 身 体 障 害 者 手 帳 等 - 23 -

優 遇 制 度 に つ い て 優 遇 制 度 とは 一 般 住 宅 者 でかつ 多 回 数 落 選 者 被 災 者 資 格 対 象 者 優 先 枠 対 象 者 に 対 し 通 常 1 個 付 与 される 抽 選 番 号 を 落 選 回 数 に 応 じて 複 数 個 連 番 で 付 与 することで 抽 選 率 を 優 遇 し 当 選 確 率 を げるものです なお 優 先 的 にご 入 居 できるというものではありません また 特 定 目 的 住 宅 及 び ポイント 方 式 には 優 先 率 はありません ただし 身 体 障 害 者 手 帳 の1 級 又 は2 級 の 交 付 を 受 けている 方 がいる 世 帯 が 身 体 障 害 者 世 帯 向 住 宅 をお みされる 場 合 落 選 回 数 に 限 らず 抽 選 番 号 が2 個 付 与 されます 率 優 遇 比 率 対 象 者 4 回 下 落 選 者 5 回 落 選 者 10 回 落 選 者 15 回 落 選 者 20 回 落 選 者 25 回 落 選 者 一 般 者 1 個 (1 ) 3 個 (3 ) 4 個 (4 ) 5 個 (5 ) 6 個 (6 ) 7 個 (7 ) 被 災 者 資 格 対 象 者 又 は 優 先 枠 対 象 者 1 多 回 数 落 選 者 とは 2 個 (2 ) 5 個 (5 ) 6 個 (6 ) 7 個 (7 ) 8 個 (8 ) 9 個 (9 ) 平 成 15 年 5 月 定 時 募 集 降 の 落 選 回 数 を 数 えます これ 前 の 落 選 は 落 選 回 数 には 含 みませ ん (2) 落 選 回 数 は 定 時 募 集 のみを 対 象 とします ( 特 定 目 的 住 宅 ポイント 方 式 追 加 募 集 再 募 集 による 落 選 は 落 選 回 数 に 含 みません ) (3) 一 般 住 宅 及 び 特 定 目 的 住 宅 の 両 方 ともに 落 選 した 場 合 落 選 回 数 は 1 回 と 数 えます (4) 平 成 23 年 5 月 定 時 募 集 降 特 定 目 的 住 宅 の 落 選 は 落 選 回 数 に 含 みません (5) 平 成 21 年 募 集 降 当 選 又 は 補 欠 繰 を 辞 退 した 場 合 落 選 回 数 の 履 歴 は 無 くなり 一 旦 0 回 になります (6) 落 選 回 数 は 落 選 はがき で 確 認 しますので 大 切 に 保 管 してください 注 意! 下 の 場 合 は 落 選 回 数 の 履 歴 がなくなります 今 回 当 選 又 は 補 欠 繰 となり 辞 退 された 方 は 落 選 回 数 の 履 歴 がなくなります 次 回 の 定 時 募 集 は 新 たに 0 回 から 始 まることになります ご 注 意 ください 2 被 災 者 資 格 対 象 者 とは 震 災 時 に 居 住 していた 住 居 が 解 体 済 又 は 解 体 予 定 であ る 事 を 証 明 又 は 確 認 できる 阪 神 淡 路 大 震 災 による 全 壊 ( 焼 ) 半 壊 ( 焼 ) の り 災 証 明 書 を 所 有 している 注 意 全 壊 ( 焼 ) 又 は 半 壊 ( 焼 ) のり 災 証 明 書 をお 持 ちの 方 でも 居 住 していた 住 宅 の 解 体 が 証 明 又 は 確 認 できない 方 及 び お 持 ちのり 災 証 明 書 が 一 部 損 壊 の 方 等 は 被 災 者 としてはお みできません (2) 被 災 者 資 格 対 象 者 と 優 先 枠 対 象 者 の 重 複 での 優 先 率 はありません - 24 -

3 優 先 枠 対 象 者 とは 優 先 枠 対 象 者 とは 次 の 項 目 にあてはまる 世 帯 です ( 年 齢 は 平 成 27 年 10 月 8 日 現 在 ) 1 阪 神 淡 路 大 震 災 による 被 災 者 で 神 戸 市 が 定 める 被 災 者 資 格 をお 持 ちの 方 2 65 歳 の 方 のみの 世 帯 ( 単 身 者 を 含 む) 3 いずれか 一 方 が65 歳 の 夫 婦 のみの 世 帯 ( 他 に65 歳 の 者 がいる 世 帯 を 含 む) 4 65 歳 の 方 (いずれか 一 方 が65 歳 の 夫 婦 を 含 む)と18 歳 未 満 の 方 のみの 世 帯 5 中 度 の 障 害 者 等 がいる 世 帯 ( 難 病 患 者 を 含 む) 6 一 親 世 帯 ( 配 偶 者 のいない 方 で 現 に20 歳 未 満 の 子 を 扶 養 している 世 帯 ) 離 婚 予 定 は 不 可 7 夫 婦 又 は 婚 約 者 の 合 計 年 齢 が70 歳 下 の 世 帯 8 18 歳 未 満 の 子 が3 いる 世 帯 9 ハンセン 病 療 養 所 入 所 者 等 10 中 学 生 下 の 子 と 同 居 している 世 帯 11 DV( 配 偶 者 等 からの 暴 力 ) 被 害 者 の 世 帯 1 裁 判 所 の 保 護 命 令 又 は 保 護 施 設 母 子 支 援 施 設 等 に 入 所 中 又 は 退 所 の 証 明 書 (5 年 内 のもの)が 必 要 (2ページ 参 照 ) 12 中 国 残 留 邦 等 世 帯 ( 国 が 発 行 する 本 の 帰 国 証 明 書 が 必 要 ) 13 警 察 の 証 明 等 で 確 認 できる 犯 罪 被 害 者 世 帯 2 1 DV 被 害 者 の 世 帯 とは 下 記 にあてはまる 方 が 対 象 です DV 被 害 者 とは 配 偶 者 等 からの 暴 力 を 受 けた 被 害 者 で 次 の(ア) 又 は(イ)のいずれかに 該 当 する 方 で それぞれの 証 明 書 のある 方 を 言 います ア. 配 偶 者 からの 暴 力 の 防 止 及 び 被 害 者 の 保 護 等 に 関 する 法 律 ( 下 配 偶 者 暴 力 防 止 等 法 といいま す) 第 3 条 第 3 項 第 3 号 の 規 定 による 一 時 保 護 又 は 神 戸 市 母 子 婦 短 期 保 護 事 業 配 偶 者 暴 力 防 止 等 法 第 5 条 の 規 定 による 保 護 又 は 母 子 生 活 支 援 施 設 による 保 護 を 受 けている 方 もしくは 保 護 が 終 了 した 日 から 起 算 して 5 年 を 経 過 していない 方 イ. 配 偶 者 暴 力 防 止 等 法 第 10 条 第 1 項 の 規 定 により 裁 判 所 がした 命 令 の 申 立 てを 行 った 方 で 当 該 当 命 令 がその 効 力 を 生 じた 日 から 起 算 して 5 年 を 経 過 していない 方 配 偶 者 等 には 婚 姻 と 同 様 の 共 同 生 活 を 営 んでいる 交 際 相 手 を 含 みます 2 犯 罪 被 害 者 世 帯 とは 下 記 にあてはまる 方 が 対 象 です 犯 罪 被 害 者 等 給 付 金 の 支 給 等 による 犯 罪 被 害 者 等 の 支 援 に 関 する 法 律 ( 昭 和 55 年 法 律 第 36 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 定 める 犯 罪 被 害 者 ( 配 偶 者 暴 力 防 止 等 法 第 1 条 第 2 項 に 規 定 する 被 害 者 を 除 く ) 及 びそ の 親 族 又 は 遺 族 ただし 犯 罪 により 従 前 の 住 宅 に 居 住 することが 困 難 となったことが 明 らかな 方 で あり 次 のいずれかに 該 当 することが 客 観 的 に 証 明 される 方 の 世 帯 であること ア. 犯 罪 により 収 入 が 減 少 し 生 計 維 持 が 困 難 となった 方 イ. 現 在 居 住 している 住 宅 又 はその 付 近 において 犯 罪 等 が 行 われたために 当 該 住 宅 に 居 住 し 続 けることが 困 難 となった 方 (ア) 犯 罪 により 住 宅 が 滅 失 又 は 著 しく 破 壊 したために 居 住 することができなくなった 方 (イ) 住 宅 を 客 体 とする 犯 罪 により 居 住 することができなくなった 方 (ウ) 犯 罪 により 精 神 的 な 後 遺 症 が 生 じ 医 学 的 に 居 住 することができなくなった 方 ウ. 犯 罪 被 害 の 発 生 から 起 算 して 1 年 内 である 方 - 25 -

抽 選 方 法 に つ い て 当 選 番 号 決 定 方 法 定 時 募 集 の 抽 選 は 一 連 番 号 方 式 と 呼 ばれる 抽 選 方 法 で 行 います 1.0 から 9 までの 10 個 の 抽 選 玉 を 用 意 し 最 初 に 抽 出 した 番 号 を 第 1 順 位 とし 下 抽 出 した 番 号 順 に 抽 選 結 果 表 に 記 録 していきます 2.これを 桁 ごとに 繰 り 返 します 3. 当 選 番 号 は 抽 選 結 果 表 に 記 録 された 数 字 の 組 み 合 わせによって 決 定 します 例 全 住 宅 の 中 で 最 も 多 い 抽 選 番 号 数 値 が 200 の 場 合 Step1 抽 選 玉 を 用 意 し 桁 ごとに 数 字 を 抽 出 します ( 抽 選 結 果 表 ) 百 の 位 は0から2 十 一 の 位 は0から9までの 抽 選 玉 を 抽 出 します 百 の 位 十 の 位 一 の 位 1 番 目 の 数 1 6 1 2 番 目 の 数 2 5 2 3 番 目 の 数 0 7 4 4 番 目 の 数 2 6 5 番 目 の 数 9 8 6 番 目 の 数 0 3 7 番 目 の 数 1 0 8 番 目 の 数 3 5 9 番 目 の 数 8 7 10 番 目 の 数 4 9 Step2 Step1の 抽 選 結 果 表 を 使 って 当 選 番 号 の 順 位 が 決 まります ( 優 先 順 位 の 決 定 ) 順 位 1 161 順 位 2 061 十 の 位 一 の 位 百 の 位 十 の 位 一 の 位 百 の 位 十 の 位 一 の 位 1 6 1 1 6 1 1 6 1 2 5 2 2 5 2 2 5 2 0 7 4 0 7 4 0 7 4 2 6 2 6 2 6 9 8 9 8 9 8 0 3 0 3 0 3 1 0 1 0 1 0 3 5 3 5 3 5 8 7 8 7 8 7 4 9 4 9 4 9 抽 選 番 号 数 値 200を 超 え ているため 該 当 なし 順 位 3 151 順 位 4 051 百 の 位 十 の 位 一 の 位 百 の 位 十 の 位 一 の 位 百 の 位 十 の 位 一 の 位 1 6 1 1 6 1 1 6 1 2 5 2 2 5 2 2 5 2 0 7 4 0 7 4 0 7 4 2 6 2 6 2 6 9 8 9 8 9 8 0 3 0 3 0 3 1 0 1 0 1 0 3 5 3 5 3 5 8 7 8 7 8 7 4 9 4 9 4 9 抽 選 番 号 数 値 200を 超 え ているため 該 当 なし - 26 - 下 省 略

Step3 Step2の 法 則 に 従 って 各 住 宅 の 当 選 番 号 が 決 まります ( 当 選 番 号 及 び 補 欠 番 号 の 決 定 ) 当 選 番 号 は 各 住 宅 の 者 数 により 異 なります 抽 選 番 号 数 値 200の 場 合 当 選 番 号 及 び 補 欠 番 号 は 下 記 のとおり 当 選 番 号 補 欠 番 号 最 大 抽 選 番 号 200の 住 宅 最 大 抽 選 番 号 180の 住 宅 最 大 抽 選 番 号 160の 住 宅 最 大 抽 選 番 号 150の 住 宅 161 161 61 61 61 61 151 51 最 大 抽 選 番 号 90の 住 宅 最 大 抽 選 番 号 60の 住 宅 最 大 抽 選 番 号 50の 住 宅 最 大 抽 選 番 号 30の 住 宅 最 大 抽 選 番 号 10の 住 宅 61 51 21 21 1 51 21 1 1 2 抽 選 見 学 のご 案 内 抽 選 会 見 学 希 望 者 20 名 を 募 ります 今 回 の 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 の 者 で 抽 選 会 の 見 学 を 希 望 される 方 は 官 製 はがきに1 住 所 2 氏 名 3 電 話 番 号 4 番 号 5 抽 選 会 見 学 希 望 とご 希 望 うえ ( 一 財 ) 神 戸 すまいまちづくり 公 社 市 営 住 宅 募 集 係 ( 宛 先 は 裏 表 紙 に 記 載 )へ 平 成 27 年 10 月 8 日 ( 木 )までにお みください ( 当 日 消 印 まで 有 効 ) 抽 選 会 見 学 希 望 者 の みが 多 数 の 場 合 は 抽 選 を 行 い 選 ばれた 方 だけに 通 知 します - 27 -

書 の 書 き 方 番 号 一 般 住 宅 特 定 目 的 住 宅 それぞれのご 希 望 記 入 欄 に 募 集 住 宅 一 覧 に 記 載 の 番 号 を 記 入 してください なお お み 後 の 番 号 の 変 更 は 認 められません (2) 者 1 姓 と 名 の 間 は 1 文 字 分 あけて 記 入 してください 2 現 住 宅 種 別 欄 には 現 在 居 住 している 住 宅 の 種 別 を 一 つ 選 んで 印 をつけてください 3 現 住 所 欄 には 郵 便 番 号 電 話 番 号 携 帯 番 号 現 住 所 ( 号 棟 室 番 様 方 マンシ ョン 名 アパート 名 等 まで 明 記 )を 記 入 してください 4 勤 務 先 名 称 については 会 社 営 業 所 など 具 体 的 に 記 入 してください 事 業 所 得 の 方 は 勤 務 先 名 称 欄 に 事 業 内 容 を 具 体 的 に 記 入 してください 5 送 付 先 住 所 は 現 住 所 外 の 場 所 に 送 付 をご 希 望 の 方 のみ 記 入 してください (3) 入 居 しようとする 者 1 入 居 しようとする 方 全 員 について 氏 名 フリガナ 性 別 続 柄 生 年 月 日 年 齢 職 業 コード 収 入 ( 所 得 )を 記 入 してください なお お み 後 のご 家 族 の 追 加 変 更 は 一 切 認 められません 2 結 婚 予 定 で 申 し 込 まれる 方 は 婚 約 者 の 氏 名 フリガナ 続 柄 ( 婚 約 者 と 朱 記 し てください) 生 年 月 日 年 齢 職 業 コード 収 入 ( 所 得 )も 必 ず 記 入 してください 3 職 業 コード 欄 には 書 にある 職 業 コード 番 号 を 記 入 し 空 欄 のないようにしてく ださい 者 及 び 入 居 しようとする 方 の 当 てはまる 番 号 を 選 んで 記 入 してください (4) 別 居 扶 養 ( 別 居 している 扶 養 親 族 ) 現 在 所 得 税 法 の 扶 養 控 除 対 象 者 で 別 居 しており 入 居 されない 方 があれば 記 入 してく ださい (5) 収 入 所 得 収 入 又 は 所 得 のある 方 は 給 与 事 業 等 年 金 の 該 当 するものに 印 をつけ 給 与 年 金 には 収 入 事 業 等 には 所 得 の 金 額 を 記 入 してください ( を 間 違 って 記 入 した 場 合 失 格 となることがありますのでご 注 意 ください) (6) 年 間 総 収 入 金 額 年 間 総 所 得 金 額 1 給 与 及 び 年 金 の 方 は 年 間 総 収 入 金 額 ( 税 込 金 額 )を 事 業 等 の 方 は 年 間 総 所 得 金 額 を 記 入 してください ( 間 違 って 記 入 した 場 合 失 格 となることがありますのでご 注 意 ください) 非 課 税 の 方 で 生 活 保 護 を 受 けている 方 は 生 活 保 護 失 業 中 の 方 は 失 業 その 他 収 入 のない 方 は 金 額 0 と 記 入 してください 所 得 税 の 確 定 申 告 で 繰 越 損 失 額 のある 方 は 事 業 等 の 欄 に 印 をつけ 差 引 き 後 の 所 得 金 額 を 記 入 してください 2 平 成 26 年 1 月 1 日 降 に 就 職 ( 転 職 )した 方 は 12 ページ1イの 計 算 方 法 により 年 間 総 収 入 金 額 を また 平 成 26 年 1 月 1 日 降 に 開 業 ( 転 業 )した 方 は 12 ページ 2イの 計 算 方 法 により 総 所 得 金 額 をそれぞれ 推 定 して 記 入 してください 転 職 転 業 前 の 収 入 は 関 係 ありません 3 本 外 の 方 ( 家 族 又 は 婚 約 者 など)で 収 入 がある 場 合 は 本 と 同 じように 記 の 要 領 で 記 入 してください ただし 当 該 住 宅 の 入 居 日 までに 退 職 される 場 合 は 退 職 予 定 と 朱 記 してください その 場 合 収 入 は 合 算 されません (7) 手 帳 の 種 類 ( 等 級 ) 入 居 しようとする 方 が 障 害 をお 持 ちの 場 合 は あてはまる 等 級 に 印 をつけてください - 28 -

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(8) 被 災 者 資 格 の 確 認 1 資 格 について 1 2のいずれかに 印 をつけ 2 被 災 者 とされた 場 合 は 右 側 の 被 災 者 資 格 の 確 認 事 項 について 全 て 記 入 してください 2 印 の 記 入 がない 場 合 は 1 一 般 のお みとさせていただきます (9) 落 選 回 数 の 確 認 1 の 定 時 募 集 の 落 選 回 数 ( 平 成 15 年 5 月 降 )について 1 2 3 4 5 のいずれ かに 必 ず 印 をつけてください 2 印 の 記 入 がない 場 合 は 1.04 回 落 選 者 のお みとさせていただきます 3 平 成 21 年 5 月 定 時 募 集 より 当 選 者 補 欠 繰 者 が 辞 退 した 場 合 は の 履 歴 ( 落 選 回 数 )が 0 回 からとなりますので ご 注 意 ください 4 平 成 23 年 5 月 の 定 時 募 集 から 特 定 目 的 住 宅 のみの み 落 選 は 回 数 に 含 まれません (10) 世 帯 の 状 況 1 世 帯 1-(アシ) 2-ス のいずれかに 必 ず 印 をつけてください ( 年 齢 は 平 成 27 年 10 月 8 日 現 在 の 満 年 齢 です) 2 印 の 記 入 がない 場 合 は 2-ス のお みとさせていただきます (11) 困 窮 理 由 110 の 該 当 する 番 号 に 全 て 印 をつけてください (12) 結 婚 予 定 ( 婚 約 み)の 方 困 窮 理 由 の 9 を 選 ばれた 方 は 入 籍 予 定 日 を 必 ず 記 入 してください (13) 暴 力 団 員 の 有 無 生 活 保 護 受 給 の 有 無 1 暴 力 団 員 の 有 無 について 1 2のいずれかに 必 ず 印 をつけてください 2 生 活 保 護 受 給 の 有 無 について 1 2のいずれかに 必 ず 印 をつけてください 記 入 がおわりましたら 1 郵 送 受 付 は 平 成 27 年 10 月 8 日 ( 木 )までの 消 印 があり 10 月 13 日 ( 火 )までに 神 戸 ポート 郵 便 局 に 必 着 のものが 有 効 です それ 後 に 到 着 したものについては 受 付 できませんのでご 注 意 ください なお 消 印 については 早 めに 投 函 されない 場 合 翌 日 の 消 印 となることがありますのでご 注 意 ください 2 書 の 右 端 の 欄 には 52 円 切 手 を 貼 ってください 切 手 を 貼 っていない 場 合 は 抽 選 結 果 のお 知 らせ(はがき) を 送 付 できませんのでご 注 意 ください 3 専 用 封 筒 には 82 円 切 手 を 貼 り あなたの 郵 便 番 号 住 所 氏 名 をはっき りと 記 入 してください (ポイント 方 式 書 も 同 封 する 場 合 は 92 円 切 手 を 貼 付 してください ) 4 書 は1 世 帯 1 通 に 限 ります 同 一 世 帯 の 各 住 宅 への2 通 のお みや 同 じ 方 が2 通 の 書 に 名 前 が 出 てくる 場 合 は 理 由 を 問 わず 全 てのお み が 無 効 となりますので ご 注 意 ください - 30 -

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募 集 住 宅 一 覧 の 見 方 東 灘 区 2 住 宅 名 所 在 地 番 号 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 率 5 51m2 募 集 再 開 住 宅 第 五 東 灘 区 南 町 丁 目 番 27,400 一 般 号 棟 3DK (5) ( 昭 和 年 ) 和 6,6 洋 3.5 阪 神 駅 徒 歩 分 3 階 40,800 313 DK5.6 シルバーハイツ ( 単 身 向 ) 単 身 向 資 格 については ヘ ーシ をご 覧 ください 住 宅 名 所 在 地 番 号 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 10 39m2 山 手 垂 水 区 聞 丁 目 番 20,500 特 目 号 棟 1DK ( 平 成 年 ) JR 駅 より 市 ハ ス 約 分 介 護 セ 6 階 和 6 ンター 前 徒 歩 分 30,500 616 DK8.4 率 (20) 単 身 可 2 など 該 当 住 宅 に 応 募 できる 世 帯 数 を 記 載 しています ( 注 ) 単 身 可 には 数 制 限 はありませんが 単 身 向 は1 世 帯 のみが めます 番 号 一 般 は 書 の 一 般 住 宅 番 号 欄 に 特 目 は 特 定 目 的 住 宅 番 号 欄 に 該 当 番 号 を 記 入 します 建 設 年 度 建 築 工 事 を 開 始 した 年 度 を 記 載 しています ( など) 該 当 住 宅 について 注 意 いただきたいことを マークで 表 しています (マークの 説 明 は 各 住 宅 一 覧 の 下 部 に 記 載 しています ) 交 通 該 当 住 宅 の 敷 地 出 入 り 口 から 合 理 的 な 交 通 手 段 について 記 載 しています ( 他 にも 交 通 手 段 が 存 在 する 場 合 があります ) エレヘ ータ ( ) 設 置 の 有 無 等 について 記 号 で 記 載 しています ( 記 号 の 説 明 は33ヘ ーシ を 参 照 してください ) 面 積 面 積 は 部 屋 の 総 面 積 を( 数 字 の 端 数 は 切 り 捨 て) 間 取 は 居 室 数 +その 他 の 構 成 ( 食 事 室 + 炊 事 場 ならDK)を は 和 室 と 洋 室 及 び その 他 の 構 成 に 分 けた を 記 載 しています 段 は1 階 層 下 段 は4 階 層 の 家 賃 を 表 しています 欄 の 入 居 者 負 担 額 等 詳 しくは134ヘ ーシ をご 覧 ください ( 注 ) 裁 量 階 層 世 帯 ( 地 域 改 善 住 宅 を 除 く)となる 方 については57 階 層 となりますので 掲 載 している 家 賃 より 高 くなります 率 一 般 住 宅 で 平 成 26 年 5 月 募 集 降 に 募 集 があったときの 直 近 の 率 です 特 定 目 的 住 宅 については 3 年 内 で 募 集 があった ときの 直 近 の 率 です 募 集 再 開 住 宅 地 域 改 善 住 宅 (18ヘ ーシ 参 照 ) 当 該 住 宅 についての 補 足 事 項 等 を 記 載 しています - 32 -

募 集 住 宅 一 覧 一 般 住 宅 欄 の 入 居 者 負 担 額 等 くわしくは134ヘ ーシ をご 覧 ください エレベータ 有 り 無 し エレベータ 欄 に スキップ と 表 示 のある 住 宅 は エレベータが 各 階 に 停 止 しません 設 備 付 は 浴 槽 及 び 釜 が 付 いている 住 宅 です 場 所 あり は 入 居 される 方 の 負 担 で 浴 槽 及 び 釜 を 設 置 していただく 住 宅 です 率 一 般 住 宅 で 平 成 26 年 5 月 募 集 降 に 募 集 があった 住 宅 の 率 です 率 欄 で と 表 示 されている のは 平 成 26 年 5 月 降 募 集 のなかった 住 宅 は みのなかった 住 宅 です 入 居 予 定 は 平 成 28 年 2 月 下 旬 から1ヶ 月 となります - 33 -

東 灘 区 単 身 可 2 3 4 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 11 40m2 魚 崎 南 東 灘 区 魚 崎 南 町 6 丁 目 12 番 1 一 般 1 号 棟 2DK 301 ( 昭 和 46 年 度 ) 阪 神 青 木 駅 徒 歩 6 分 5 階 和 6,6 510 DK5.8 11 40m2 魚 崎 南 東 灘 区 魚 崎 南 町 6 丁 目 12 番 1 一 般 1 号 棟 2DK 302 ( 昭 和 46 年 度 ) 阪 神 青 木 駅 徒 歩 6 分 9 階 和 6,6 910 DK5.8 5 51m2 本 山 第 五 東 灘 区 本 山 南 町 9 丁 目 5 番 一 般 1 号 棟 3DK 303 ( 昭 和 50 年 度 ) 阪 神 青 木 駅 徒 歩 9 分 4 階 和 6,6 洋 3.5 403 DK5.6 5 50m2 魚 崎 西 東 灘 区 魚 崎 西 町 4 丁 目 5 番 1 一 般 2 号 棟 3DK 304 ( 昭 和 52 年 度 ) 和 6,4 洋 3.5 阪 神 魚 崎 駅 徒 歩 5 分 2 階 211 DK7.3 5 60m2 北 青 木 第 二 東 灘 区 北 青 木 2 丁 目 2 番 一 般 2 号 棟 3DK 305 ( 昭 和 56 年 度 ) 阪 神 青 木 駅 徒 歩 6 分 4 階 和 6,6 洋 4 401 DK6 13 59m2 魚 崎 南 第 三 東 灘 区 魚 崎 南 町 2 丁 目 3 番 一 般 1 号 棟 3DK 306 ( 平 成 3 年 度 ) 阪 神 青 木 駅 徒 歩 14 分 6 階 和 6,6 洋 6.1 602 DK7.6 4 73m2 魚 崎 南 第 二 東 灘 区 魚 崎 南 町 2 丁 目 9 番 一 般 2 号 棟 4DK 307 ( 昭 和 60 年 度 ) 和 6,6,6 洋 4.5 阪 神 青 木 駅 徒 歩 11 分 4 階 401 DK7.4 鉄 道 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 21,900 国 道 等 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 32,700 21,900 32,700 27,100 40,400 26,900 40,000 34,600 51,500 34,800 51,800 40,500 60,300 率 (20) (20) (3) (8) (3) この 住 宅 は 耐 震 改 修 工 事 を 予 定 して います 工 事 の 開 始 に 伴 い 騒 音 振 動 粉 塵 等 が 発 生 することがあります この 住 宅 は 耐 震 改 修 工 事 を 予 定 して います 工 事 の 開 始 に 伴 い 騒 音 振 動 粉 塵 等 が 発 生 することがあります 地 震 の 影 響 で 日 常 生 活 に 支 障 のない 程 度 の 軽 微 な 傾 斜 があります なお 基 礎 部 分 については 補 強 して ありますので 建 物 は 安 全 です - 34 -

灘 区 単 身 可 2 3 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 10 37m2 大 和 西 灘 区 大 和 町 5 丁 目 5 番 一 般 1 号 棟 2DK 308 ( 昭 和 44 年 度 ) 10 階 和 6,6 JR 六 甲 道 駅 徒 歩 7 分 31,000 1013 DK5.6 9 47m2 大 石 東 灘 区 大 石 東 町 3 丁 目 1 番 12 25,000 一 般 1 号 棟 3DK (124) 309 ( 昭 和 51 年 度 ) 阪 神 大 石 駅 徒 歩 7 分 6 階 和 6,4 洋 3.5 37,200 603 DK6.4 9 47m2 大 石 東 灘 区 大 石 東 町 3 丁 目 1 番 12 25,000 一 般 1 号 棟 3DK (124) 310 ( 昭 和 51 年 度 ) 和 6,4 洋 3.5 阪 神 大 石 駅 徒 歩 7 分 7 階 37,200 705 DK6.4 15 47m2 灘 北 第 二 灘 区 灘 北 通 8 丁 目 2 番 1 29,200 一 般 1 号 棟 2DK 311 ( 平 成 7 年 度 ) JR 灘 駅 徒 歩 5 分 8 階 和 6 洋 5.4 43,400 834 DK6.2 HAT 神 戸 14 49m2 灘 区 摩 耶 海 岸 通 2 丁 目 3 番 30,300 一 般 灘 の 浜 4 号 棟 2DK (249) 312 ( 平 成 7 年 度 ) 阪 神 岩 屋 駅 徒 歩 7 分 5 階 和 6 洋 4.5 45,100 523 DK7.5 HAT 神 戸 14 49m2 募 集 再 開 住 宅 灘 区 摩 耶 海 岸 通 2 丁 目 3 番 30,300 一 般 灘 の 浜 4 号 棟 2DK 313 ( 平 成 7 年 度 ) 和 6 洋 4.5 阪 神 岩 屋 駅 徒 歩 7 分 14 階 45,100 1423 DK7.5 5 63m2 泉 第 二 灘 区 泉 通 2 丁 目 5 番 1 36,500 一 般 2 号 棟 3DK (24) 314 ( 昭 和 62 年 度 ) 阪 神 大 石 駅 徒 歩 9 分 3 階 和 6,6 洋 5.5 54,300 304 DK8.1 鉄 道 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 国 道 等 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 募 集 再 開 住 宅 とは 死 亡 事 故 独 居 死 などが 発 生 した 住 宅 で 都 合 により 当 該 住 宅 の 募 集 を 一 時 停 止 していた 住 宅 です 20,800 率 (26) - 35 -

中 央 区 単 身 可 2 3 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 14 40m2 筒 井 中 央 区 筒 井 町 1 丁 目 1 番 一 般 3 号 棟 1DK 315 ( 平 成 8 年 度 ) 阪 急 春 日 野 道 駅 徒 歩 5 分 2 階 和 6 209 DK8.6 14 40m2 筒 井 中 央 区 筒 井 町 1 丁 目 1 番 一 般 3 号 棟 1DK 316 ( 平 成 8 年 度 ) 阪 急 春 日 野 道 駅 徒 歩 5 分 5 階 和 6 511 DK8.6 14 36m2 旭 一 南 中 央 区 旭 通 1 丁 目 1 番 1 一 般 1 号 棟 1DK 317 ( 昭 和 56 年 度 ) 和 6 JR 三 ノ 宮 駅 徒 歩 9 分 4 階 409 DK8.7 14 55m2 港 島 中 央 区 港 島 中 町 2 丁 目 4 番 地 の1 一 般 70 号 棟 3SDK 318 ( 昭 和 54 年 度 ) ホ ートライナー 北 埠 頭 駅 徒 歩 2 分 12 階 和 6,6 洋 3 1211 S2 DK7.2 14 55m2 港 島 中 央 区 港 島 中 町 2 丁 目 4 番 地 の1 一 般 72 号 棟 3SDK 319 ( 昭 和 54 年 度 ) ホ ートライナー 北 埠 頭 駅 徒 歩 2 分 12 階 和 6,6 洋 3 1207 S2 DK7.2 8 50m2 筒 井 中 央 区 筒 井 町 1 丁 目 1 番 一 般 5 号 棟 2DK 320 ( 平 成 8 年 度 ) 和 6 洋 5.3 阪 急 春 日 野 道 駅 徒 歩 5 分 5 階 506 DK7.6 HAT 神 戸 14 49m2 中 央 区 脇 浜 海 岸 通 3 丁 目 2 番 一 般 脇 の 浜 15 号 棟 2DK 321 ( 平 成 8 年 度 ) 2 階 和 6 洋 5.1 阪 神 春 日 野 道 駅 徒 歩 6 分 204 DK7.4 14 スキップ 61m2 旭 中 央 中 央 区 旭 通 3 丁 目 3 番 16 一 般 1 号 棟 2LDK 322 ( 昭 和 61 年 度 ) JR 三 ノ 宮 駅 徒 歩 7 分 3 階 和 6 洋 5.3 310 非 停 止 LDK13.9 国 道 等 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります テレビがケーブルテレビとなりますので 月 々の 負 担 金 が 生 じます - 36-24,600 36,700 24,600 36,700 21,700 32,300 31,100 46,400 31,100 46,400 30,700 45,700 31,600 47,000 39,600 58,900 率 (85) (12) (12)

中 央 区 4 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 14 69m2 港 島 中 央 区 港 島 中 町 2 丁 目 4 番 地 の1 一 般 70 号 棟 3L DK 323 ( 昭 和 54 年 度 ) ホ ートライナー 北 埠 頭 駅 徒 歩 2 分 8 階 和 6,6 洋 3.5 801 L DK15.1 14 69m2 港 島 中 央 区 港 島 中 町 2 丁 目 4 番 地 の1 一 般 72 号 棟 3L DK 324 ( 昭 和 54 年 度 ) ホ ートライナー 北 埠 頭 駅 徒 歩 2 分 1 階 和 6,6 洋 3.5 101 L DK15.1 14 71m2 旭 一 南 中 央 区 旭 通 1 丁 目 1 番 1 一 般 1 号 棟 4LDK 325 ( 昭 和 56 年 度 ) JR 三 ノ 宮 駅 徒 歩 9 分 6 階 和 4.5,6 洋 4.3,5 601 DK12.4 テレビがケーブルテレビとなりますので 月 々の 負 担 金 が 生 じます 国 道 等 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 39,500 58,700 39,500 58,700 42,700 63,600 率 (9) (9) - 37 -

兵 庫 区 単 身 可 2 3 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 5 35m2 御 崎 兵 庫 区 御 崎 町 2 丁 目 16 番 25 一 般 3 号 棟 2K 326 ( 昭 和 42 年 度 ) 地 下 鉄 御 崎 公 園 駅 徒 歩 5 分 5 階 和 6,6 502 DK4.4 10 56m2 菊 水 兵 庫 区 菊 水 町 2 丁 目 1 番 一 般 5 号 棟 3SDK 329 ( 昭 和 55 年 度 ) 地 下 鉄 湊 川 公 園 駅 より 市 ハ ス 約 6 分 石 井 町 2 階 和 6,6 洋 3.5 徒 歩 6 分 205 S2 DK8.2 9 53m2 東 柳 原 兵 庫 区 東 柳 原 町 1 番 22 一 般 1 号 棟 3DK 330 ( 昭 和 57 年 度 ) JR 兵 庫 駅 徒 歩 8 分 3 階 和 6,6 洋 4 304 DK6.6 5 62m2 夢 野 兵 庫 区 湊 川 町 7 丁 目 4 番 一 般 7 号 棟 3DK 331 ( 昭 和 51 年 度 ) 和 6,6,4.5 神 戸 電 鉄 湊 川 駅 徒 歩 10 分 2 階 201 DK8.7 14 58m2 駅 前 兵 庫 区 駅 前 通 3 丁 目 2 番 26 一 般 1 号 棟 3DK 332 ( 平 成 2 年 度 ) JR 兵 庫 駅 徒 歩 6 分 8 階 和 6,6 洋 5 802 DK7.2 16,000 23,800 30,000 44,600 28,700 42,700 31,900 47,600 率 (120) 33,200 (129) 国 道 等 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 下 階 部 分 に 店 舗 が 入 っている 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 49,400-38 -

長 田 区 単 身 可 2 3 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 4 39m2 川 西 長 田 区 川 西 通 3 丁 目 55 番 地 一 般 1 号 棟 1DK 333 ( 平 成 8 年 度 ) 地 下 鉄 長 田 駅 徒 歩 7 分 2 階 和 6 33,900 204 DK8.4 5 53m2 明 泉 寺 長 田 区 明 泉 寺 町 1 丁 目 9 番 24,400 一 般 2 号 棟 3DK 334 ( 昭 和 54 年 度 ) 地 下 鉄 JR 新 長 田 駅 より 市 ハ ス 約 8 分 明 泉 寺 5 階 和 6,6 洋 4 橋 徒 歩 1 分 36,400 501 DK6.2 5 53m2 明 泉 寺 長 田 区 明 泉 寺 町 1 丁 目 9 番 25,500 一 般 6 号 棟 3DK 335 ( 昭 和 53 年 度 ) 地 下 鉄 JR 新 長 田 駅 より 市 ハ ス 約 8 分 明 泉 寺 1 階 和 6,6 洋 4 橋 徒 歩 2 分 38,000 102 DK6.2 7 51m2 募 集 再 開 住 宅 菅 原 長 田 区 菅 原 通 2 丁 目 119 番 地 28,200 一 般 1 号 棟 2DK 336 ( 平 成 4 年 度 ) 和 6 洋 5.5 JR 兵 庫 駅 徒 歩 6 分 4 階 42,100 402 DK8.2 5 62m2 房 王 寺 長 田 区 房 王 寺 町 3 丁 目 3 番 32,100 一 般 11 号 棟 3DK (4) 337 ( 昭 和 60 年 度 ) 神 戸 電 鉄 長 田 駅 徒 歩 7 分 4 階 和 6,6 洋 4.5 47,700 401 DK6 12 58m2 松 野 長 田 区 松 野 通 4 丁 目 2 番 11 31,100 一 般 1 号 棟 3SDK (50) 338 ( 昭 和 56 年 度 ) 地 下 鉄 JR 新 長 田 駅 徒 歩 5 分 4 階 和 6,6 洋 3.9 46,300 407 S2.5 DK8.1 下 階 部 分 に 店 舗 が 入 っている 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 鉄 道 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります 募 集 再 開 住 宅 とは 死 亡 事 故 独 居 死 などが 発 生 した 住 宅 で 都 合 により 当 該 住 宅 の 募 集 を 一 時 停 止 していた 住 宅 です 22,800 率 - 39 -

須 磨 区 単 身 可 住 宅 名 所 在 地 番 号 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 率 10 42m2 須 磨 外 浜 須 磨 区 外 浜 町 3 丁 目 2 番 23,700 一 般 1 号 棟 1DK (57) 339 ( 平 成 22 年 度 ) 5 階 和 8 JR 鷹 取 駅 徒 歩 14 分 35,400 510 DK6.9 10 42m2 募 集 再 開 住 宅 須 磨 外 浜 須 磨 区 外 浜 町 3 丁 目 2 番 23,700 一 般 1 号 棟 1DK (101) 340 ( 平 成 22 年 度 ) 7 階 和 8 JR 鷹 取 駅 徒 歩 14 分 704 DK6.9 12 46m2 竜 が 台 須 磨 区 竜 が 台 3 丁 目 6 番 地 一 般 2 号 棟 3DK 341 ( 昭 和 49 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 10 分 3 階 和 6,4.5 洋 3.5 307 DK6.5 5 46m2 竜 が 台 須 磨 区 竜 が 台 4 丁 目 2 番 地 一 般 5 号 棟 3DK 342 ( 昭 和 50 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 14 分 2 階 和 6,4.5 洋 4 201 DK5.5 5 46m2 竜 が 台 須 磨 区 竜 が 台 4 丁 目 2 番 地 一 般 5 号 棟 3DK 343 ( 昭 和 50 年 度 ) 4 階 和 6,4.5 洋 4 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 14 分 402 DK5.5 12 44m2 竜 が 台 須 磨 区 竜 が 台 2 丁 目 2 番 地 一 般 10 号 棟 3DK 344 ( 昭 和 50 年 度 ) 和 6,4.5 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 10 分 8 階 807 DK6.2 12 44m2 竜 が 台 須 磨 区 竜 が 台 2 丁 目 2 番 地 一 般 12 号 棟 3DK 345 ( 昭 和 49 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 12 分 9 階 和 6,4.5 洋 3.5 906 DK6.2 7 39m2 名 谷 駅 東 須 磨 区 中 落 合 1 丁 目 2 番 一 般 250 号 棟 1DK 346 ( 平 成 8 年 度 ) 6 階 和 6 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 6 分 610 DK8.2 テレビがケーブルテレビとなりますので 月 々の 負 担 金 が 生 じます 募 集 再 開 住 宅 とは 死 亡 事 故 独 居 死 などが 発 生 した 住 宅 で 都 合 により 当 該 住 宅 の 募 集 を 一 時 停 止 していた 住 宅 です - 40-35,400 23,600 35,200 22,700 33,800 21,900 32,600 23,100 34,400 23,000 34,200 22,900 34,200 (26) (26) (26)

須 磨 区 2 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 5 51m2 禅 昌 寺 須 磨 区 禅 昌 寺 町 2 丁 目 2 番 7 一 般 2 号 棟 3DK 347 ( 昭 和 50 年 度 ) 地 下 鉄 山 陽 電 鉄 板 宿 駅 より 市 ハ ス 約 7 分 禅 2 階 和 6,6 洋 3.5 昌 寺 徒 歩 3 分 201 DK5.4 12 50m2 若 草 須 磨 区 車 字 道 谷 山 2 番 地 の1 一 般 1 号 棟 2DK 348 ( 平 成 8 年 度 ) 地 下 鉄 山 陽 電 鉄 板 宿 駅 より 市 ハ ス 約 26 分 2 階 和 6 洋 5 若 草 町 徒 歩 6 分 216 DK7.6 12 50m2 若 草 須 磨 区 車 字 道 谷 山 2 番 地 の1 一 般 1 号 棟 2DK 349 ( 平 成 8 年 度 ) 地 下 鉄 山 陽 電 鉄 板 宿 駅 より 市 ハ ス 約 26 分 3 階 和 6 洋 5 若 草 町 徒 歩 6 分 316 DK7.6 6 50m2 若 草 須 磨 区 車 字 長 者 平 904 番 地 の1 一 般 2 号 棟 2DK 350 ( 平 成 8 年 度 ) 地 下 鉄 山 陽 電 鉄 板 宿 駅 より 市 ハ ス 約 26 分 4 階 和 6 洋 5 若 草 町 徒 歩 6 分 405 DK7.6 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 151 号 棟 3DK 351 ( 昭 和 51 年 度 ) 2 階 和 6,6 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 12 分 204 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 152 号 棟 3DK 352 ( 昭 和 51 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 12 分 3 階 和 6,6 洋 3.5 304 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 152 号 棟 3DK 353 ( 昭 和 51 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 12 分 4 階 和 6,6 洋 3.5 401 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 155 号 棟 3DK 354 ( 昭 和 51 年 度 ) 3 階 和 6,6 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 13 分 301 DK5.4 国 道 等 が 近 い 為 騒 音 等 が 発 生 することがあります テレビがケーブルテレビとなりますので 月 々の 負 担 金 が 生 じます - 41-23,400 34,900 26,600 39,600 26,600 39,600 26,700 39,700 25,300 37,600 24,700 36,800 24,400 36,400 24,700 36,800 率 (2) (2) (2)

須 磨 区 2 番 号 住 宅 名 所 在 地 ( 建 設 年 度 ) 階 数 ベータ 交 通 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 156 号 棟 3DK 355 ( 昭 和 51 年 度 ) 2 階 和 6,6 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 13 分 204 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 158 号 棟 3DK 356 ( 昭 和 51 年 度 ) 2 階 和 6,6 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 13 分 201 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 158 号 棟 3DK 357 ( 昭 和 51 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 13 分 3 階 和 6,6 洋 3.5 303 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 158 号 棟 3DK 358 ( 昭 和 51 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 13 分 4 階 和 6,6 洋 3.5 405 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 2 丁 目 16 番 一 般 158 号 棟 3DK 359 ( 昭 和 51 年 度 ) 5 階 和 6,6 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 13 分 506 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 1 丁 目 2 番 一 般 164 号 棟 3DK 360 ( 昭 和 52 年 度 ) 和 6,6 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 8 分 4 階 406 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 1 丁 目 2 番 一 般 166 号 棟 3DK 361 ( 昭 和 52 年 度 ) 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 8 分 2 階 和 6,6 洋 3.5 203 DK5.4 5 51m2 東 落 合 須 磨 区 東 落 合 1 丁 目 3 番 一 般 174 号 棟 3DK 362 ( 昭 和 52 年 度 ) 4 階 和 6,6 洋 3.5 地 下 鉄 名 谷 駅 徒 歩 10 分 401 DK5.4 テレビがケーブルテレビとなりますので 月 々の 負 担 金 が 生 じます - 42-25,300 37,600 25,300 37,600 24,700 36,800 24,400 36,400 24,100 35,900 24,500 36,600 25,400 37,800 24,500 36,600 率