課題論文 レジュメシート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試用 志望学部学科 文学部国際文化コミュニケーション学科 以下の課題について 3,000 字以上 4,000 字以内 (A4 用紙にワープロ打ち ( 横書き ) 1ページあたり 40 字 30 行 ) の論文にまとめてください ただし 図表やデータがある場合は 別にA4 用紙 1 枚の添付を認めます 併せて レジュメシート ( 課題論文要旨等 ) を作成してください 課題 人間同士のコミュニケーションを妨げる諸要因について 具体例を挙げて分析し あなたの意見を述べなさい 提出方法 この 課題論文 レジュメシート表紙 を表紙として使用し 課題論文 レジュメシートの順に重ねて左上 1 箇所をホチキスで留めて提出してください 提出部数 3 部 プレゼンテーション方法 事前に提出した資料 3 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に受け取り その資料のみを使用してプレゼンテーションを行ってください プレゼンテーション時間は 1 人 5 分とします ( 厳守 ) プレゼンテーションは5~7 程度を1 グループとして順に行います グループ全員のプレゼンテーションが終わった後に 質疑応答を行います 質疑応答の際 試験官からは 発表者本人のプレゼンテーションの内容について質問するほか 同グループの他の発表者のプレゼンテーションに関する質問をする場合もあります 質疑応答及び他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
レジュメシート 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試用 すべて黒ボールペンで記入 志望学部学科 文学部国際文化コミュニケーション学科 作成した課題論文の要旨を 200 字以内で記載してください 100 200 本学科で学びたいことを 200 字以内で記載してください 100 200
課題論文表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試用 志望学部学科 経済学部第 1 部総合政策学科 以下の課題について 3,000 字以上 4,000 字以内 (A4 用紙にワープロ打ち 1 ページあたり 40 字 30 行 図表は 1 つを 10 0 字として換算 ) の論文にまとめてください 現在 日本では保育所の不足が解決すべき重要な課題となっています 保育所に子どもを預ける必要があるのにそれが出来ない人々の増加 いわゆる待機児童の問題の背景には 保育サービスの需要に見合う供給が達成されていない現状があります これを解決すべく 保育の供給側への政策的対応が必要とされていますが 保育サービスの供給を拡大するための方策について 一緒に考えていきましょう ⑴ 保育所の機能について説明してください ⑵ 保育の供給に必要な生産要素を具体的に説明してください ⑶ ⑵で説明した各要素について言及しながら 現在の日本において なぜ経済全体として保育の供給に制約があるのかを説明しなさい ⑷ 他方 保育事業においては 一定のサービスの質を保証しながらも 参入障壁を減少させることが検討されています 日本の保育事業に対する規制の現状について説明した後 参入障壁を減少させることでもたらされる社会的な便益と費用を論じなさい ⑸ 以上の議論を踏まえた上で 待機児童を解消するための方策について あなたの政策提言を作成してください
プレゼンテーション用資料表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試用 志望学部学科 経済学部第 1 部総合政策学科 現在 日本では保育所の不足が解決すべき重要な課題となっています 保育所に子どもを預ける必要があるのにそれが出来ない人々の増加 いわゆる待機児童問題の背景には 保育サービスの需要に見合う供給が達成されていない現状があります これを解決すべく 保育の供給側への政策的対応が必要とされていますが 保育サービスの供給を拡大するための方策について 一緒に考えていきましょう ⑴ 保育所の機能について説明してください ⑵ 保育の供給に必要な生産要素を具体的に説明してください ⑶ ⑵で説明した各要素について言及しながら 現在の日本において なぜ経済全体として保育の供給に制約があるのかを説明しなさい ⑷ 他方 保育事業においては 一定のサービスの質を保証しながらも 参入障壁を減少させることが検討されています 日本の保育事業に対する規制の現状について説明した後 参入障壁を減少させることでもたらされる社会的な便益と費用を論じなさい ⑸ 以上の議論を踏まえた上で 待機児童を解消するための方策について あなたの政策提言を作成してください 注意事項 プレゼンテーション資料は マイクロソフト社 のパワーポイント で作成してください ファイルは USBフラッシュメモリに入れ 受験番号 ( 漢字 ) を書いた任意の封筒にその USBフラッシュメモリを入れて試験当日に持参してください ファイルは受験番号 ( 半角数字 )+ ( 漢字 )( 例 00010 東洋太郎 トウヨウタロウ ) としてください USBフラッシュメモリの中にはプレゼンテーションに必要なファイル以外は入れないでください 当日持参するファイルは事前に提出した資料と同じものとし 変更を加えないでください プレゼンテーションを始める前に大学のパソコンに保存して動作を確認します パソコンにどうしても保存できない場合 提出済みのパワーポイント印刷資料を書画カメラ (OHC) で使用していただくこともあります プレゼンテーション会場に持ち込めるものは プレゼンテーション発表者用の資料 時計 レーザーポインター ( 希望者のみ ) です
法学部 AO 型推薦入試志願理由書 法学部 AO 型推薦入試所定用紙 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 (1) 選択学科 ( をつけてください) (2) 選択コース ( をつけてください (1) 選択学科で選択していない学科のコースは選択できません ) ( 法律学科選択コース ) 法律学科 1 法律専門職コース 2 政治 政策コース 3 公務員コース 企業法学科 ( 企業法学科選択コース ) 1ビジネスキャリア法コース 2グローバルビジネス法コース 3スポーツビジネス法コース 志願理由 ( すべてボールペンで記入してください Word 不可 )
プレゼンテーション用資料表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試用 志望学部学科 法学部第 1 部法律学科 以下の [ プレゼンテーション課題 ] に記載する3 つの履修モデルコースから 1つを選択し 選択したコースに を記入してください 提出方法 この プレゼンテーション用資料表紙 ( 必ず履修モデルコース選択欄に 印を記入してください ) を表紙として使用し 選択した課題に対して 3000 字以内 (A 4 用紙にワープロ打ち 1ページあたり 40 字 30 行 図表は 1つを 100 字として換算 ) のレポートにまとめ 左上 1か所をホチキスでとめて提出してください 提出部数 3 部 プレゼンテーション方法 事前に提出した資料を当日試験監督から受け取り それに基づいてプレゼンテーションを行ってください プレゼンテーションは 5 分 ( 厳守 ) 質疑応答はプレゼンテーションの後に 5 分程度を予定しています プレゼンテーション課題 選択欄 ( を記入してください ) 課題内容 1 法律専門職コース昨今ヘイトスピーチが問題となっている 日本でも 2016 年 5 月に いわゆるヘイトスピーチ対策法 ( 本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律 ) が国会で成立したが ヘイトスピーチ自体を罰する規定は置いていない ヘイトスピーチ自体を罰する法律を制定することの賛否とその理由について述べなさい なお ここでいうヘイトスピーチとは 特定の人種や民族など一定の集団に対する憎悪を煽るような表現を指す 2 政治 政策コース現在 世界各国で難民や移民の受け入れが大きな国際問題になっている 海外から移民を受け入れることで 日本にもたらされる恩恵と発生する問題をそれぞれ挙げた上で 移民受け入れによって生じる問題の対策を考えなさい 3 公務員コース特定の地方公共団体が行っている政策又は事務事業のうち あなたがもっとも関心を持った政策又は事務事業を一つ選んで調べなさい その上で 1その政策又は事務事業が市民の生活や利益とどのように関わっているのか 2その政策又は事務事業をめぐってどのような課題又は問題があるのか 3その課題又は問題に対してあなたは具体的にどうすればよいと考えるのか それぞれ述べなさい
プレゼンテーション用資料表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試用 志望学部学科 法学部第 1 部企業法学科 以下の [ プレゼンテーション課題 ] に記載する3 つの履修モデルコースから 1つを選択し 選択したコースに を記入してください 提出方法 この プレゼンテーション用資料表紙 ( 必ず履修モデルコース選択欄に 印を記入してください ) を表紙として使用し 選択した課題に対して1 3の課題については 3000 字以内 (A4 用紙にワープロ打ち 1ページあたり 40 字 30 行 図表は1 つを100 字として換算 ) 2の課題については A 4 用紙に英語で 400 500words( 書式自由 図表の文字数換算は行わない なお 英語のワード数の数え方については次の例のようにする 例 )This is a book 4 words) のレポートにまとめ 左上 1か所をホチキスでとめて提出してください 提出部数 3 部 プレゼンテーション方法 事前に提出した資料を当日試験監督から受け取り それに基づいてプレゼンテーションを行ってください プレゼンテーションは 5 分 ( 厳守 ) 質疑応答はプレゼンテーションの後に 5 分程度を予定しています プレゼンテーション課題 選択欄 ( を記入してください ) 課題内容 1 ビジネスキャリア法コース昨今 さまざまな態様の企業不祥事が報道されており 各企業には ビジネスを行う上でのコンプライアンス ( 法令遵守 ) が問われている 昨今の企業不祥事の中から任意の1 件を選び 1 当該不祥事の概要 問題点 2 不祥事を受けた企業側の対応を整理した上で 3 企業不祥事防止のため求められる事柄について 企業の立場 社員 ( 従業員 ) の立場 企業を取り巻く法制度等の観点から多面的に各自考えるところを述べよ なお 検討対象とする企業不祥事は 2015 年 1 月以降に報道されたものとする 2グローバルビジネス法コース自分自身に直接関わりのある事例から グローバル化の進展が現在の日本にもたらす恩恵と課題を示した上で それらを踏まえて 大学で何を学び どのような学生生活を送ることが必要か あなたの考えを述べなさい Using examples from your own experience, suggest some advantages and disadvantages of globalization for Japan and explain how this may influence how and what to study at the university level. 3スポーツビジネス法コース現在のオリンピック パラリンピックは トップレベルの選手が競い合う巨大なスポーツイベントとして世界中の注目を集めています しかし そこにはドーピング 政治関与 ルール改正 戦争 テロ 経済格差 差別などをはじめ 様々な問題があります こうした問題点の中から あなたが特に関心を寄せるものを取り上げてテーマを設定し オリンピック パラリンピックのより良いあり方について あなたの考えを述べなさい
国際学部グローバル イノベーション学科 AO 型推薦入試志願理由書 国際学部 AO 型推薦入試所定用紙 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 すべて黒ボールペンで記入 ( ワープロ不可 ) 入試方式 Web 体験授業型 資格取得型 入試方式を で囲んでください 英語で 500 600words を目安に作成すること (ex. This is a book で 4words.) P. 枠線右上 P. の部分にページ数を入れてください
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 Web 体験授業型用 志望学部学科 国際学部グローバル イノベーション学科 1) この 課題レポート表紙 を表紙として使用してください 2) 東洋大学入試情報サイト 動画で見るWeb 体験授業 において 佐藤節也教授 もしくは迦部留チャールズ准教授が担当する Web 体験授業を視聴してください 3) そのうえで 以下の要件を含めて作成してください ⑴ 講義の内容を要約 ⑵ 1あなたが グローバル や イノベーション という言葉を聞いて思い浮かべること 2 何を深く学んで自分の夢の実現に結び付けたいと思うのか 次の条件に従ってレポートを作成してください 条件 1 英文で500Words 以上 600Words 以内にまとめてください 2 A 4サイズの用紙にワープロ打ちとし フォントは "Times New Roman" を使ってください 英語のワード数 (words) については 日本語の場合とは考え方が異なるので注意してください 例 )This is a book. 4 words と数えます 3 左上をホチキスで留めて 3 部作成のうえ志願書類とともに提出してください 試験時の プレゼンテーション では この提出したものを使うことになります 4 図表やデータの作成は必要ありませんが 必要な場合は A4 サイズ 1 枚の範囲で作成を認めます
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 資格取得型用 志望学部学科 国際学部グローバル イノベーション学科 1) この 課題レポート表紙 を表紙として使用してください 2 ) 以下の課題について 1 はじめに自分の設定したテーマの番号を記してください 2 次にテーマを含め 英文で 500Words 以上 600Words 以内にまとめてください 3 A 4サイズの用紙にワープロ打ちとし フォントは "Times New Roman" を使ってください 英語のワード数 (words) については 日本語の場合とは考え方が異なるので注意してください 例 )This is a book. 4 words と数えます 4 左上をホチキスで留めて 3 部作成のうえ志願書類とともに提出してください 試験時の プレゼンテーション では この提出したものを使うことになります 5 図表やデータの作成は必要ありませんが 必要な場合は A4 サイズ 1 枚の範囲で作成を認めます < 英語レポート課題 > テーマ 1 グローバリゼーション に関しては 下のように賛成意見もあれば反対意見もあります このことについてあなたはどう考えますか その理由とともに論じてください < 賛成意見 > グローバリゼーションで国際的分業が進展し 最適な国 場所において効率的で低コストでの生産活動が行われると 物の価格が低下して社会が豊かになる また 海外の様々な物資 人材 知識 技術が交換 流通することで 科学 技術 文化などがより発展し 各個人がそれを享受できるようになるから グローバリゼーションは良いことだ < 反対意見 > 海外との競争に負けた国内産業は衰退し 労働者の賃金の低下や失業がもたらされる 加えて 生活と文化が世界規模で均質化し 地域固有の産業や文化が消滅するから グローバリゼーションは良くないことだ テーマ2 ロボットや A I( 人口知能 ) に代表されるテクノロジーの発展 ( 産業革命 4. 0) がもたらす イノベーション によって 今ある職業のうちどのような職種が機械に置き換えられて姿を消し 他方でどのような職種が新たに生まれると思いますか あなたの考えを論じてください
国際学部国際地域学科 AO 型推薦入試志願理由書 国際学部 AO 型推薦入試所定用紙 No.1 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 すべて黒ボールペンで記入 ( ワープロ不可 ) 入試方式 国際地域専攻 留学支援型 国際地域専攻 地域づくりエキスパート型 国際地域専攻 Web 体験授業型 入試方式を で囲んでください 1/ 2 志願理由書は 2 枚となっています
国際学部国際地域学科 AO 型推薦入試志願理由書 国際学部 AO 型推薦入試所定用紙 No. 2 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 すべて黒ボールペンで記入 ( ワープロ不可 ) 入試方式 国際地域専攻 留学支援型 国際地域専攻 地域づくりエキスパート型 国際地域専攻 Web 体験授業型 入試方式を で囲んでください 2/2 志願理由書は 2 枚となっています
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試留学支援型用 志望学部学科専攻 国際学部国際地域学科国際地域専攻 この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題についてテーマを含め すべて英文で 500words 以上 600words 以内 (A 4 用紙にワープロ打ちで 2 枚程度 ) の論文にまとめ ホチキスでとめて提出してく ださい 但し 図表やデータがある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます 英語レポート課題 以下の⑴ ⑶の3つのテーマ群の中から 一つ を選択 ( 印 ) したうえ 各自テーマを設定し 自分の設定したテーマの概要と 自分の考える対応策について論じなさい ⑴ 国際的な問題に関するテーマ ( 例えば 貧困削減 開発支援 異文化理解など ) ⑵ 地域問題に関するテーマ ( 例えば 地域活性化 コミュニティ開発 まちづくりなど ) ⑶ 環境問題に関するテーマ ( 例えば 気候変動 都市環境汚染など )
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試地域づくりエキスパート型用 志望学部学科専攻 国際学部国際地域学科国際地域専攻 この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題についてテーマを含め 3,000 文字以内 (A 4 用紙にワープロ打ち ) の論文にまとめ ホチキスでとめて提出してください 但し 図表やデータがある場合 は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます レポート課題 以下はテーマの例であるが 東日本大震災後の復興 まちづくりや地域活性化に関するものであれば どのようなテーマでもかまわない 各自テーマを設定し 自分の設定したテーマに沿って 概要と自分の考える対応策について論じなさい なお 出願者の地域づくりについてのこれまでの経験に基づいた議論を評価する 例 1 被災者の自立的な生活再建のために 例 2 過疎地域におけるコミュニティの維持 再生のあり方 例 3 新たなまちづくりの姿とは 例 4 まちづくりにおける商店街の役割とその活性化 例 5 復興まちづくりの担い手について
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 Web 体験授業型用 志望学部学科専攻 国際学部国際地域学科国際地域専攻 この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題についてテーマを含め 3,000 文字以内 (A 4 用紙にワープロ打ち ) の論文にまとめ ホチキスでとめて 3 部提出してください 但し 図表やデータがある 場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます < レポート課題 > 次のA からDの Web 体験授業から一つを選択 ( 印 ) した上で選び ⑴ 講義の内容を要約し ⑵その内容をふまえて あなたが取り組みたいと思う地域貢献活動について述べよ A 松丸亮教授 2013 年台風 Haiyan( フィリピン Yolanda) 災害と復興について B 藪長千乃教授 福祉を比較する C 岡村敏之教授 魅力ある中心市街地を創り出すための交通まちづくり D 高橋一男教授 Introduction to Community Development in Thailand ( タイにおけるコミュニティ開発について )
ずれかを選択AO 型推薦入試 ~ 地域づくりエキスパート ~ を受験する者は 必ず提出すること PC 書画カメラ (OHC) 使用確認表 2017( 平成 29) 年度入試対象 氏 Email(PC) 自宅電話 携帯電話 PC 用の Email アドレスを持っていない場合は未記入でよい 使用機器の種類 1 書画カメラ (OHC) を希望する 2 PC を希望する どちらかに をつけてください 両方の機器を使用することは不可 1 書画カメラを希望する場合 次の事項を確認し 各項目の空欄に を入れてください 書画カメラ ( O H C ) は カメラで原稿を撮影し カラーでスクリーンに投影する機器です 受験当日は 発表資料 のコピーを 3 部 ( 本人および面接官 2 ) 必ず持参してください 受験当日使用できるのは 書画カメラ および 発表資料 のみです 2 P C( パワーポイント ) を希望する場合 次の事項を確認し 各項目の空欄に を入れてください い自分の PC を持参 ( 推奨 ) 本学の PC 使用 以下の装備を必ず持参してください 電源アダプター M a c やモバイル P C( 極小 P C) 等の場合 ミニ D - sub 15 ピン 3 列 [ 下記写真参照 ] への変換機等 ( 本学で用意するプロジェクター接続ケーブル [RGB ケーブル ] は ミニ D-sub15 ピン3 列対応ケーブルのみです ) OSは Windows7となります プロジェクター接続ケーブル ( R G B ケーブル ) は 大学で用意いたします 持参するメディアは USBフラッシュメモリのみの扱いとします 出願後に使用機器の変更はできません メディアの事前提出は不要です 受験当日 発表の際に面接官に配布する レジュメ ( 配布資料 ) を 3 部 ( 本人および面接官 2 ) 用意することができます 当日持参した PC または本学の PC に不具合が発生した場合に備え 受験当日は発表用データを印刷 した用紙を 3 部 ( 本人および面接官 2 ) 必ず持参してください 本学の PC を使用する場合 PowerPoint のバージョンは 2013 です 旧バージョンで資料を作成し た場合 事前に 2013 のバージョンで動作確認をしてきてください RGB ケーブル ( 見本 ) 問い合わせ先 国際地域学部教務課入試担当 TEL:03-3945-7811 FAX:03-3945- 8582 E-mail:ml-rds-kyomu@toyo.jp
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 ジャンル A: ツーリズムコース この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題に関するプレゼンテーションの要旨をワープロでA 4 用紙 (40 字 36 行 )1 枚以内にまとめ 出願時に4 部提出してください ただし 図表やデータがある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます ( 別添図表 データを含めて 当表紙を除き 全体で最大 2 枚まで ) 課題 日本の旅行会社の強みと弱みを論じなさい [ 提出部数 ] 4 部 [ 注意点 ] 提出した課題レポート 4 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用しプレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない ) プレゼンテーションの時間は一人 5 分とし 持ち時間の中で志望動機と共に課題のプレゼンテーションを行ってください 5 分を過ぎた場合は 途中でも打ち切りとします プレゼンテーションは 2~7 程度を1グループとして順に行います プレゼンテーションの後に担当教員からの質疑応答を行います 質疑は 本人のプレゼンテーション内容に対するものの他 同グループの他者のプレゼンテーションに対する意見を求めることがあります 質疑 及び 他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 ジャンル B-1( 一般型 ): エグゼクティブ マネジメントコース この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題に関するプレゼンテーションの要旨をワープロでA 4 用紙 (40 字 36 行 )1 枚以内にまとめ 出願時に4 部提出してください ただし 図表やデータがある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます ( 別添図表 データを含めて 当表紙を除き 全体で最大 2 枚まで ) 課題 レストラン東洋は 人手不足で長いあいだ悩んでいました そのとき 高校生の A 子さんをアルバイトとして雇うことができました しかし A 子さんは しばしば勤務時間に遅刻します A 子さんをクビにするのは簡単ですが それではまた人手不足に戻ってしまいます そのため A 子さんをクビにせず なんとか遅刻癖を直したいと思っていますが これまで何度か注意したものの直りません もしあなたが レストラン東洋の店長であれば A 子さんの遅刻癖を直すために どのような対策を講じますか? あなたの対策を述べてください [ 提出部数 ] 4 部 [ 注意点 ] 提出した課題レポート 4 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用しプレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない ) プレゼンテーションの時間は一人 5 分とし 持ち時間の中で志望動機と共に課題のプレゼンテーションを行ってください 5 分を過ぎた場合は 途中でも打ち切りとします プレゼンテーションは 2~7 程度を1グループとして順に行います プレゼンテーションの後に担当教員からの質疑応答を行います 質疑は 本人のプレゼンテーション内容に対するものの他 同グループの他者のプレゼンテーションに対する意見を求めることがあります 質疑 及び 他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 ジャンル B- 2( 数理型 ): エグゼクティブ マネジメントコース この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題に関するプレゼンテーションの要旨をワープロでA 4 用紙 (40 字 36 行 )1 枚以内にまとめ 出願時に4 部提出してください ただし 図表やデータがある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます ( 別添図表 データを含めて 当表紙を除き 全体で最大 2 枚まで ) 課題 下記は 都内にあるホテル A が昨年度獲得した婚礼客に関するデータです もし あなたがこのホテル A の婚礼担当であれば このデータを踏まえて 婚礼客数を増やすためにどのような対策 ( 商品企画や広告宣伝など ) を実施しますか? その対策を具体的に述べてください 表 1 月別の婚礼客獲得数 ( 組 ) 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 組数 8 7 12 22 26 32 25 13 24 34 28 12 表 2 獲得した婚礼客からの要望 ( 組 ) 婚礼日 平日 週末休日 婚礼開始時間 挙式の形態 料理の形態 平日 35 午前中 107 教会式 122 洋食 130 週末 休日 208 正午 ~ 午後 3 時 73 神式 24 和食 75 合 計 243 午後 3 時 ~5 時 49 人前式 97 中華 14 午後 5 時以降 14 合計 243 和洋中折衷 24 合 計 243 合計 243 [ 提出部数 ] 4 部 [ 注意点 ] 提出した課題レポート 4 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用しプレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない ) プレゼンテーションの時間は一人 5 分とし 持ち時間の中で志望動機と共に課題のプレゼンテーションを行ってください 5 分を過ぎた場合は 途中でも打ち切りとします プレゼンテーションは 2~7 程度を1グループとして順に行います プレゼンテーションの後に担当教員からの質疑応答を行います 質疑は 本人のプレゼンテーション内容に対するものの他 同グループの他者のプレゼンテーションに対する意見を求めることがあります 質疑 及び 他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 ジャンル C-1( 一般型 ): サービスコミュニケーションコース この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題に関するプレゼンテーションの要旨をワープロでA 4 用紙 (40 字 36 行 )1 枚以内にまとめ 出願時に4 部提出してください ただし 図表やデータがある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます ( 別添図表 データを含めて 当表紙を除き 全体で最大 2 枚まで ) 課題 チャイコフスキー作曲弦楽セレナードハ長調作品 48 第 1 楽章を聴いて この曲を BGM にしてどこかの地域の観光プロモーションビデオを作製するとしたら あなたならどこの場所を選びますか その理由と どんな情景を映像化するか 言葉だけで表現しなさい [ 提出部数 ] 4 部 [ 注意点 ] 提出した課題レポート 4 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用しプレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない ) プレゼンテーションの時間は一人 5 分とし 持ち時間の中で志望動機と共に課題のプレゼンテーションを行ってください 5 分を過ぎた場合は 途中でも打ち切りとします プレゼンテーションは 2~7 程度を1グループとして順に行います プレゼンテーションの後に担当教員からの質疑応答を行います 質疑は 本人のプレゼンテーション内容に対するものの他 同グループの他者のプレゼンテーションに対する意見を求めることがあります 質疑 及び 他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 ジャンル C- 2( 英語型 ): サービスコミュニケーションコース この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題に関する 1プレゼンテーション要旨 ( 英語 ) ならびに2 プレゼンテーション内容の 2 点を提出してください 1プレゼンテーション要旨 ( 英語 ) A4 用紙 1 枚 ( 縦置き ) に2プレゼンテーション内容の要旨を 英語 150words 以内でまとめてください ( 様式任意 ) なお 英語のワード数 (words) の数え方については 例のとおりとします 例 )This is a book. 4wordsと数えます 2プレゼンテーション内容資料はパワーポイント を用いて作成してください スライドは 10 枚以内とし 横置きで A4 用紙に印刷してください ( 白黒 カラーのいずれでもよい ) 紙媒体を用いて発表を行うこと 課題 あなたは新宿駅前のビジネスホテルのコンシェルジュ担当です 夏休みで日本にはじめて来たバックパッカー風のアメリカ人カップルが高山のからくり屋台を見に行きたいと言っています あなたはどのような案内をしますか 英語で記述してください [ 提出部数 ] 4 部 [ 注意点 ] 12の作成において 出典資料を直接複写したものをそのまま利用することは認めません 出願時に 当表紙 1プレゼンテーション要旨 ( 英語 )( 前 学校は不要 ) 2プレゼンテーション内容 ( 最大 10 スライド ) を一つにまとめてホチキス留めしたものを 4 部提出してください ( 表紙 要旨は横になっても構わない ) プレゼンテーションは 上記提出物を用いて英語で 5 分発表した後 それらについて質疑応答 ( 英語 ) を行います プレゼンテーション 質疑応答に際しては 事前に提出した課題レポート 4 部のうち 1 部を渡しますので 本提出物のみを使用してください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない )
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 ジャンル D: 観光プロフェッショナルコース この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題に関するプレゼンテーションの要旨をワープロでA 4 用紙 (40 字 36 行 )1 枚以内にまとめ 出願時に4 部提出してください ただし 図表やデータがある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます ( 別添図表 データを含めて 当表紙を除き 全体で最大 2 枚まで ) 課題 このコースは入学後 特定の企業で実際に働きながら学びを深めることを計画しています 自分が入学後働くとした場合興味のある業種をひとつ選び その理由を述べなさい 将来なりたいものと今回の入学後の労働の枠組みは一致していなくてもかまいません ( 事前にネット等でそれぞれの業種のことを調べてください ) ( 特定の企業で働きながら学ぶ計画は構想中であり 変更となる場合があります ) 旅行業 観光バス 路線バス 航空 テーマパーク 不動産 ホテル [ 提出部数 ] 4 部 [ 注意点 ] 提出した課題レポート 4 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用しプレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない ) プレゼンテーションの時間は一人 5 分とし 持ち時間の中で志望動機と共に課題のプレゼンテーションを行ってください 5 分を過ぎた場合は 途中でも打ち切りとします プレゼンテーションは 2~7 程度を1グループとして順に行います プレゼンテーションの後に担当教員からの質疑応答を行います 質疑は 本人のプレゼンテーション内容に対するものの他 同グループの他者のプレゼンテーションに対する意見を求めることがあります 質疑 及び 他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 ジャンル E: 観光政策コース この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題に関するプレゼンテーションの要旨をワープロでA 4 用紙 (40 字 36 行 )1 枚以内にまとめ 出願時に4 部提出してください ただし 図表やデータがある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます ( 別添図表 データを含めて 当表紙を除き 全体で最大 2 枚まで ) 課題 京都などの著な観光地では 訪日外国人旅行者が増加するにしたがい 旅行者の消費活動が地元経済を潤す反面 ゴミのポイ捨てや夜中に大声で騒ぐなどにより地元住民とのあいだでトラブルが起こるようになりました そこで このトラブルを未然に防ぐための方策が模索されています あなたは このトラブルに対して どのように対処すべきだと思いますか 具体的な事例を指摘しながら あなたの意見を述べなさい [ 提出部数 ] 4 部 [ 注意点 ] 提出した課題レポート 4 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用しプレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない ) プレゼンテーションの時間は一人 5 分とし 持ち時間の中で志望動機と共に課題のプレゼンテーションを行ってください 5 分を過ぎた場合は 途中でも打ち切りとします プレゼンテーションは 2~7 程度を1グループとして順に行います プレゼンテーションの後に担当教員からの質疑応答を行います 質疑は 本人のプレゼンテーション内容に対するものの他 同グループの他者のプレゼンテーションに対する意見を求めることがあります 質疑 及び 他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
課題レポート表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 地域振興型 志望学部学科 国際観光学部国際観光学科 この 課題レポート表紙 を表紙として使用し 以下の課題について 3, 000 字以内 (A 4 用紙 40 字 36 行に ワープロ打ち ) の論文にまとめ ホチキスでとめて 出願時に 3 部提出してください ただし 図表かデータ がある場合は 別に A 4 用紙 1 枚の添付を認めます < 課題 > あなたが行ってきた地域活動に関して どのような活動をどのくらいの期間行ってきたか その活動を通して学んだことは何か そしてその活動が地域にいかなる好影響を及ぼしたかを説明しなさい [ 提出部数 ] 3 部 [ 注意点 ] 提出した課題レポート 3 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 出願時に提出したレポートのみを使用しプレゼンテーションを行ってください プレゼンテーションの時間は 1 人 5 分とし 持ち時間の中で志望動機と共に課題のプレゼンテーションを行ってください 5 分を過ぎた場合は 途中でも打ち切りとします プレゼンテーションは 2~7 程度を1グループとして順に行います プレゼンテーションの後に担当教員からの質疑応答を行います 質疑は 本人のプレゼンテーション内容に対するものの他 同グループの他者のプレゼンテーションに対する意見を求めることがあります 質疑 及び 他者のプレゼンテーションの際 筆記用具の使用を認めます
情報連携学部情報連携学科 AO 型推薦入試 ~ ジャンル セレクト型 ~ ジャンル A コンピュータ サイエンス型 出願書類の 事前提出資料確認表 は Wo r d の書式をダウンロードし 必要事項を パソコンで入力した上で提出してください
プレゼンテーション資料表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 情報連携学部情報連携学科 ジャンル B. 実績型 ジャンル B. 実績型この プレゼンテーション資料表紙 を表紙として使用し 以下の課題について パワーポイント を用いてプレゼンテーション資料を作成してください プレゼンテーション資料は スライド 10 枚以内とし 横置きで A4 用紙に印刷してください ( 白黒 カラーのいずれでもよい ) 出願時に 当表紙および全スライドを一つにまとめてホチキス留めしたものを 3 部提出してください ( 表紙は横になっても構わない ) スライドの 1 枚目には発表全体を示すタイトル を記入してください ( 背景 発表内容リストを入れても構わない ) 課題 自分の活動の実績について 説明しなさい 以下の点について 必ず説明すること 活動の動機 活動の成果 自分の活動と情報連携学部が扱う分野との関連 情報連携学部に入学後 自分の活動をどのように発展させていきたいか [ 注意点 ] 提出した課題レポート 3 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用しプレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出物以外のものは使用しない )
プレゼンテーション資料表紙 2017( 平成 29) 年度 AO 型推薦入試 ジャンル セレクト型 志望学部学科 情報連携学部情報連携学科 ジャンル C.Web 体験授業型 ジャンル C.W e b 体験授業型この プレゼンテーション資料表紙 を表紙として使用し 以下の課題について パワーポイント を用いてプレゼンテーション資料を作成してください プレゼンテーション資料は スライド 10 枚以内とし 横置きで A4 用紙に印刷してください ( 白黒 カラーのいずれでもよい ) 出願時に 当表紙および全スライドを一つにまとめてホチキス留めしたものを 3 部提出してください ( 表紙は横になっても構わない ) 課題については 東洋大学入試情報サイト上で公開いたします 1 回目 : 情報とビジネス (9 月 1 日 ( 木 ) 入試情報サイトで公開いたします ) 2 回目 : 情報とものづくり (9 月 1 日 ( 木 ) 入試情報サイトで公開いたします ) 3 回目 : 情報とまちづくり (9 月 1 日 ( 木 ) 入試情報サイトで公開いたします ) [ 注意点 ] 提出した課題レポート 3 部のうち 1 部をプレゼンテーション時に渡しますので 本提出物のみを使用し プレゼンテーションを行ってください ( パソコン 配付資料など事前提出以外のものは使用しない ) Web 会議システムを利用しての受験を選択した者は 提出した課題レポートのコピーを試験当日に 1 部用意し 本提出物のみでプレゼンテーションを行ってください
情報連携学部情報連携学科 AO 型推薦入試志願理由書 情報連携学部 AO 型推薦入試所定用紙 No.1 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 すべて黒ボールペンで記入 ( ワープロ不可 ) 入試方式 総合問題型 1/ 2 志願理由書は 2 枚となっています
情報連携学部情報連携学科 AO 型推薦入試志願理由書 情報連携学部 AO 型推薦入試所定用紙 No. 2 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 すべて黒ボールペンで記入 ( ワープロ不可 ) 入試方式 総合問題型 2/2 志願理由書は 2 枚となっています
2017( 平成 29) 年度理工学部 AO 型推薦入試 課題レポート 概要書表紙 志望学科 ( をつけてください ) 都市環境デザイン学科 建築学科 テーマまたは作品 建築学科志望者のみ記入してください 選択した課題に を付けてください 1テーマや対象を選んで しらべる 2 社会や地域と かかわる 3 作品を つくる 選択した課題内容 用紙のサイズに関わらず 全員この表紙を記入し ホチキスで留めて提出してください ( ホチキス留めの位置等の指定はありません ) 用紙については原稿用紙 レポート用紙の指定はありません この表紙は枚数には数えません W o r d を使用する場合でも この表紙を手書きで提出してください 課題にもテーマ を記載してください ( 記載場所は自由 )
理工学部 AO 型推薦入試志願理由書 理工学部 AO 型推薦入試所定用紙 No.1 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 すべて黒ボールペンで記入 (Word 不可 ) 志望学科都市環境デザイン学科 建築学科 志望学科を で囲んでください 本学の理工学部志望学科で何を学び 何を習得したいのか書いてください 1/ 2 志願理由書は 2 枚となっています
理工学部 AO 型推薦入試志願理由書 理工学部 AO 型推薦入試所定用紙 No. 2 2 0 17( 平成 2 9 ) 年度 すべて黒ボールペンで記入 (Word 不可 ) 志望学科都市環境デザイン学科 建築学科 志望学科を で囲んでください 大学卒業後 あなたの希望する将来の進路について書いてください 2/2 志願理由書は 2 枚となっています
機器使用の有無に関わらず 全員提出してください 機器使用申込書 2017( 平成 29) 年度 志望学科都市環境デザイン 建築学科 E メールアドレス自宅電話 携帯電話 志望学科を で囲んでください 機器の使用有無有 無 どちらかに をつけてください 機器の使用有無 が 有 に をつけた場合のみ 以下を記入してください 機器 プロジェクター 備考 スクリーンに映写し 発表する形態となります PowerPoint を利用する場合は スライドサイズを 4:3 で作成してください 書画カメラ 書画カメラは カメラで原稿を撮影し カラーで投影する機器です DVD デッキ Blu-ray Disc の使用も含みます その他称 ( ) ポスターを黒板等に貼る マグネット は本学で用意します パソコン使用の場合 特別なソフトウェアを利用しない場合は 本学のパソコン利用をお勧めいたします 自分のパソコン ( 当日持参 ) 本学のパソコン 以下の装備をご用意ください 電源アダプター Macやモバイル PC( 極小 PC) 等の場合 ミニ D-sub15 ピン3 列 [ 下記写真参照 ] への変換機等 ( 本学で用意するプロジェクター接続ケーブル [RGBケーブル ] は ミニ D-sub15 ピン 3 列対応ケーブルのみです ) OSは Windows7となります 使用するソフトウェアは マイクロソフト社 のWord 2013 Excel 2013 PowerPoint 2013 になります 上記 OS ソフトウェア以外のバージョン等で発表資料を作成した場合 事前に動作確認を各自で行ってください プロジェクター接続ケーブル (RGB ケーブル ) は 大学で用意いたします 持参するメディアは USB フラッシュメモリのみの扱いと致します 本学のパソコン に をつけた場合のみ 以下を記入してください ソフト Word Excel PowerPoint バージョン 2 0 10 等のバージョンを記入してください 上記以外のソフトを使用する場合は 各自でパソコンを用意してください 大学の PowerPoint のバージョンは 2013 です 旧バージョンの場合 旧バージョンと同様に表現できないことがありますので 事前に 2013 のバージョンで 各自ご確認ください 申し込みのないソフト 機器等の当日対応はできません メディアの事前提出は 不要です 当日持参したパソコンまたは大学のパソコンに不具合が発生した場合は 書画カメラによる発表となりますので 当日は発表用のデータを印刷した用紙を予備として持参してください < ミニ D-sub15 ピン 3> 機器に関する問い合わせ先 川越キャンパス入試担当 TEL:049-239-1392 FAX:049-231-5117 E-mail:mlkawanyu@toyo.jp 節電対応に伴い 問い合わせの対応ができない場合がありますので 東洋大学ホームページ上で窓口時間をご確認ください [ 日曜 祝日は閉室 ]
2017( 平成 29) 年度自己推薦入試推薦書 2017 年 ( 平成 29) 年度 東洋大学自己推薦入試 推薦書 推薦事項等 内容 男 女 1 志願者 生年月日 19 年月日生 をつけてください 2 出身学校 都 道府 県 国 公 私立検定外国 学校 年 月卒業 卒業見込 3 推薦する学部 学科 ( 専攻 ) 学部 第 1 部 第 2 部イブニングコース をつけてください 学 専 科 攻 年 月 資格 特別な経験 年 月 4 資格 : 資格または検定 / 点数や級等を記入経験 : 在外経験 都道府県レベル以上での表彰 / 課外活動について記入 年年 月月 年 月 年 月 年 月 5 活動歴 ( コンクール 競技 ボランティア活動等 ) 年 月 年 月 年 月 作成日 2016 年月日 (1) 出願資格が設けられていますので 必ず入学試験要項を確認してください ( 2) 志願者本人が記入してください
2017( 平成 29) 年度自己推薦入試様式 1 志望学部学科 専攻 学 部 第 1 部 第 2 部 イブニングコース をつけてください 学科 専攻 1/ 2 100 200 300 400 500 600 志願者本人が記入してください (Word 不可 ) 横書きで記入してください
2017( 平成 29) 年度自己推薦入試様式 1 2/2 700 800 900 1000 志願者本人が記入してください (Word 不可 ) 横書きで記入してください
2017( 平成 29) 年度自己推薦入試様式 2 志望学部学科 専攻 学 部 第 1 部 第 2 部 イブニングコース をつけてください 学科 専攻 100 200 300 400 500 600 志願者本人が記入してください (Word 不可 ) 横書きで記入してください
社会学部活動の記録 2017( 平成 29) 年度自己推薦入試用 第 1 部社会学科第 1 部社会福祉学科第 2 部社会福祉学科 いずれかに してください 課外活動 社会活動歴 ( 複数の活動をした場合 それぞれについて記入 ) 年は西暦で記入 期間 活動内容 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 職歴 期間 勤務先 雇用形態および職務内容 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 志願理由に関わる資格等
2017( 平成 29) 年度学校推薦入試推薦書 2017 年 ( 平成 29) 年度 東洋大学学校推薦入試 推薦書 推薦事項等 内容 男 女 1 志願者 生年月日 19 年月日生 をつけてください 2 推薦する学部 学科 ( 専攻 ) 学部 第 1 部 第 2 部イブニングコース をつけてください 学 専 科 攻 3 推薦理由 資格 特別な経験 4 資格 : 資格または検定 / 点数や級等を記入経験 : 在外経験 都道府県レベル以上での表彰 / 課外活動について記入 5 高等学校卒業後の就職先 ( イブニングコースの志願者で 既に就職先が内定している者のみ ) 所在地 TEL ( ) 上記の者 志願者として推薦します 東洋大学長 殿 2016 年月日 学校立学校 学校長 校印 作成者 印 ( 1) 出願資格が設けられていますので 必ず入学試験要項を参照してください ( 2) 担当教員が推薦書を記入し 学校長および作成者が署捺印のうえ 厳封して志願者にお渡しください
2017( 平成 29) 年度学校推薦入試様式 1 志望学部学科 専攻 学 部 第 1 部 第 2 部 イブニングコース をつけてください 学科 専攻 1/ 2 100 200 300 400 500 600 志願者本人が記入してください (Word 不可 ) 横書きで記入してください
2017( 平成 29) 年度学校推薦入試様式 1 2/2 700 800 900 1000 志願者本人が記入してください (Word 不可 ) 横書きで記入してください
2017( 平成 29) 年度学校推薦入試様式 2 志望学部学科 専攻 学 部 第 1 部 第 2 部 イブニングコース をつけてください 学科 専攻 100 200 300 400 500 600 志願者本人が記入してください (Word 不可 ) 横書きで記入してください
2017( 平成 29) 年度 独立自活 支援推薦入試推薦書 2017 年 ( 平成 29) 年度 東洋大学 独立自活 支援推薦入試 推薦書 推薦事項等 内容 男 女 1 志願者 生年月日 19 年月日生 をつけてください 2 推薦する学部 学科 ( 専攻 ) 学部 第 2 部イブニングコース 学 専 科 攻 3 推薦理由 4 資格 特別な経験 資格 : 資格または検定 / 点数や級等を記入経験 : 在外経験 都道府県レベル以上での表彰 / 課外活動について記入 上記の者 志願者として推薦します 東洋大学長 殿 2016 年月日 学校立学校 学校長 校印 作成者 印 ( 1) 出願資格が設けられていますので 必ず入学試験要項を参照してください ( 2) 担当教員が推薦書を記入し 学校長および作成者が署捺印のうえ 厳封して志願者にお渡しください
2017( 平成 29) 年度 独立自活 支援推薦入試志望理由書 志望学部学科 専攻 学部第 2 部 イブニングコース 学科 専攻 100 200 300 400 500 600 志願者本人が記入してください (Word 不可 ) 横書きで記入してください