重要事項説明書[土地建物の売買・交換用]

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重要事項説明書及び賃貸住宅紛争防止条例に基づく説明 モトラッド目黒 号室

a. 説明の相手方として売主も必要なときは空欄に氏名等を記入します b. 日付は説明をした日です c. 業者が 3 以上のときは 最後のページの余白を使うか このページをコピーしてページを追加して使います d. 説明を聞く人には 署名 押印の義務はありませんが 後日の証拠のためにお願いします 重要事

第42回 重要事項説明書とは?(賃貸編)

b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取

2. 適用を受けるにあたっての 1 相続発生日を起算点とした適用期間の要件 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日まで かつ 特例の適用期間である平成 28 年 4 月 1 日から平成 31 年 12 月 31 日までに譲渡することが必要 例 平成 25 年 1 月

< 記載例 > ( 記載例の解説及び注意事項等は,5 ページ以下を御覧ください ) * この記載例は, 土地又は建物に設定された抵当権 ( 金融機関等の法人が抵当権者となっているもの ) が解除又は弁済等により消滅した際に, 個人が書面で抵当権の抹消の登記を申請する場合のものです 受付シールを貼るス

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13. 平成 29 年 4 月に中古住宅とその敷地を取得した場合 当該敷地の取得に係る不動産取得税の税額から 1/2 に相当する額が減額される 14. 家屋の改築により家屋の取得とみなされた場合 当該改築により増加した価格を課税標準として不動産 取得税が課税される 15. 不動産取得税は 相続 贈与

< 賃貸住宅管理業者登録制度 > 国土交通省では 賃貸住宅管理業の適正化を図るため 平成 23 年から任意の登録制度として賃貸住宅管理業者登録制度を実施しています 賃貸住宅管理業者登録制度では サブリースを含む賃貸住宅管理業の遵守すべきルールを設けており 登録業者は このルールを守らなければなりませ

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○不動産を贈与した場合の申請書の様式・記載例(オンライン庁)

○所有者等の住所に変更があった場合の申請書の様式・記載例(オ

基本問題 1 第 1 問抵当権変更債務者更改による新債務担保 登記記録に次のような登記事項の記録 ( 登記事項一部省略 ) がある甲区分建物について, 平成 28 年 6 月 28 日, 司法書士法務太郎は, 関係する当事者全員から後記事実関係を聴取し, 登記の申請手続に必要なすべての書類を受領する

機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 登録年月日及び登録番号登録をした者 氏建築士の場合 一級建築士 二級建築士又は木造建築士の別 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 4. 証明者が宅瑕疵担保責任保険法人の場合 証明を行った宅瑕疵担保責任保険法人 調査を行った建築士又は建

昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等

1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 3 申請者欄に ご本人の住所 ( 運転免許証等の本人確認書類で確認できる住所 ) 氏名 連絡先電話番号をご記入ください ( 使者欄はご記入不要です ) 4 証明 閲覧の対象となる固定資産の納税義務者が ご本人である場合は 申請者に同じ のチェックボックス (

(2) 被災代替住宅用地の特例について 特例の概要 被災住宅用地の所有者等が当該被災住宅用地の代替土地を平成 33 年 3 月 31 日までの間に取得した場合 当該代替土地のうち被災住宅用地相当分について 取得後 3 年度分 当該土地を住宅用地とみなし 住宅用地の価格 ( 課税標準 ) の特例を適用

第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は

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承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】

〔問 1〕 抵当権に関する次の記述のうち,民法の規定によれば,誤っているものはどれか

○不動産を贈与した場合の申請書の様式・記載例(オンライン庁)

地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度がありま

〔問 1〕 Aは自己所有の建物をBに賃貸した

災害公営住宅藤が原アパート入居者募集 ( 随時募集 ) 災害公営住宅入居者募集について 県営藤が原アパート5 号棟は, 東日本大震災により住宅を失った方のための公営住宅 ( 賃貸住宅 ) です 現在, 入居者を随時募集しています 申込書類を提出された方を先着順で受付しておりますので, どうぞお気軽に

Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc

第 5 章 N

Transcription:

重要事項説明書 入居者 市原市長小出譲治 様 様 平成年月日 下記の不動産について 宅地建物取引業法第 35 条 同法第 35 条の 2 の規定に基づき 次のとおり説明します この内容は重要ですから 十分理解されるようお願いします 商号又は名称 宅地建物取引業者 代表者の氏名 主たる事務所所在地 TEL 印 免許証番号 ( ) 第号 免許年月日平成年月日 説明をする宅地建物取引士 氏名印 登録番号 ( ) 第号 業務に従事する事務所名 事務所所在地 TEL 取引態様 供託所等に関する説明 宅地建物取引業保証協会の社員の場合 名称及び所在地 社団法人全国宅地建物取引業保証協会東京都千代田区岩本町 2-6-3 所属地方本部の名称及び所在地 代理 社団法人全国宅地建物取引業保証協会千葉地方本部千葉県千葉市中央区区中央港 1-17-3 弁済業務保証金を供託した供託所及び所在地 名称及び所在地 媒介 東京法務局東京都千代田区九段南 1-1-15( 九段第 2 合同庁舎 ) 不動産保証協会の社員の場合 名称及び所在地 社団法人不動産保証協会東京都千代田区紀尾井町 3-30( 全日会館 ) 事務所の所在地 社団法人不動産保証協会千葉県本部千葉県千葉市中央区市場町 4-6 貸主の表示 貸主の住所 氏名 TEL 建物賃貸用 1/6

建物の表示 名称階号室 所 在 地 ( 住居表示 ) ( 登記簿 ) 構造 木造 軽量鉄骨造 鉄骨造 鉄筋コンクリート造 鉄骨鉄筋コンクリート造 ( ) 瓦ぶき / スレートぶき 亜鉛メッキ鋼板ぶき 陸屋根 ( ) / 階建 種類 マンション アパート 戸建 ( ) 新築年月年月 間取り床面積 m 2 ( 登記簿面積 m 2 ) Ⅰ 対象となる建物に直接関係する事項 1 登記簿に記録された事項等 ( 平成年月日現在 ) 権利部 ( 甲区 ) 権利部 ( 乙区 ) 名 義 人 住 氏 所 名 所有権にかかる権利に関する事項 ( 有 無 ) 所有権以外の権利に関する事項 ( 有 無 ) 差押登記 仮差押 仮処分 所有権移転仮登記 ( ) 抵当権 平成年月日受付第 号 根抵当権 債権額金 賃借権 債務者 債権者 ( ) 登記名義人と貸主が 同じ 異なる 理由 : 転貸借 相続 2 法令に基づく制限の概要 法 令 名 制限 無 有 新住宅市街地開発法 新都市基盤整備法 流通業務市街地整備法 制限の内容 3 宅地造成等規制法に規定する造成宅地防災区域内か否か 宅地造成等規制法 造成宅地防災区域 4 当該建物が土砂災害警戒区域内か否か 外 内 説明 土砂災害防止対策推進法 土砂災害警戒区域 : 外 内 説明 建物賃貸用 2/6

5 建物についての石綿使用調査結果の記録に関する事項 無 不明 有 石綿使用調査結果の記録の有無 石綿使用調査の内容 照会先 所有者に当該調査の記録の有無を照会し 必要に応じて管理業者 管理組合及び施工会社にも問い合わせております 所有者 管理業者 ( ) 管理組合 ( 区分所有建物の場合 ) 施工会社 ( ) 石綿使用調査結果の内容は以下の通りです 石綿使用調査結果の記録( 調査年月日 年 月 日 ) 調査の実施機関 調査の範囲 石綿使用の有無 有 無 ( 石綿の使用が有る場合 ) 石綿が使用されている箇所 6 建物の耐震診断に関する事項 耐震診断の有無 耐震診断の内容 無 有 照会先 所有者に当該耐震診断の記録の有無を照会し 必要に応じて管理業者及び管理組合にも問い合わせております 所有者 管理業者 ( ) 管理組合 ( 区分所有建物の場合 ) 建物の耐震診断の結果について以下の書類を別添します 地方税法 租税特別措置法に定める 耐震基準適合証明書 の写し 住宅の品質確保の促進等に関する法律第 5 条第 1 項に規定する 住宅性能評価書 の写し ( 含む平成 13 年国土交通省告示第 1346 号別表 2-1 の 1-1 耐震等級に係る評価を受けたもの ) 指定確認検査機関 建築士 登録住宅性能評価機関 地方公共団体が作成した耐震診断結果の写し 当該建物の建築確認通知書 ( 確認済証 ) または検査済証に記載された建築確認通知書の交付年月日が昭和 56 年 5 月 31 日以前である場合に説明します 建築確認通知書 ( 確認済証 ) または検査済証がない場合には以下の通りとなります 居住の用に供される建物 ( 区分所有建物を除く ) の場合は 建物登記簿の表題部の建築年月日または家屋課税 ( 補充 ) 台帳記載の建築年月日が昭和 56 年 12 月 31 日以前である場合に説明します 事業の用に供する建物の場合若しくは区分所有建物の場合は 建物登記簿の表題部の建築年月日または家屋課税 ( 補充 ) 台帳記載の建築年月日が昭和 58 年 5 月 31 日以前である場合に説明します 建物賃貸用 3/6

7 飲用水 電気 ガスの供給施設及び排水施設の整備状況 1 飲 用 水 公営 私営 井戸 / [ メーター ] 専 子 割当 2 電 気 電力 / [ 容量 ] アンペア / [ メーター ] 専 子 割当 3 ガ ス 都市 プロパン ( 集中 個別 ) 無 / [ メーター ] 専 子 割当 4 排 水 公共下水 浄化槽 側溝 備 考 8 建物の設備の整備の状況 ( 完成物件のとき ) 1 台所有 無 専用 共用 2 トイレ有 無 和式 洋式 専用 共用 / 水洗 汲取 [ ユニットバスの場合 ] 浴室と ( 一緒 別 ) 3 浴室有 無 専用 (( ユニットバス ) 供用 ) 4 シャワー有 無 [ 設置場所 ] 浴室 洗面所 5 洗面所有 無ユニットバスの場合 ] 浴室と ( 一緒 別 ) 6 給湯有 無 [ 設置場所 ]( 台所 浴室 洗面所 洗濯 )/( ガス 電気 石油 ) 使用 7 コ ン ロ 有 無 電気 ガス 使用可 / 不可 8 エアコン 有 無 冷暖房 台 ( 使用可 )/ 冷房台 ( 使用 )/ 暖房台 ( 使用 ) 9 照明器具 有 無 10 カーテン 有 無 11 電話設置 可 不可 12 共聴設備有 無 TV アンテナ ( UHF BS CS)/[ その他の設備 ] 地上デジタル対応 有 無 /[ その他の設備 ] 13 エレベーター 有 無 / 基 14 駐 車 場 有 無 15 駐 輪 場 有 無 月額 ( ) 16 専 用 庭 有 無 / 月額 ( ) 17 火災報知機 有 無 18 19 20 備 考 ( 注 ) 消費税等相当額とは 消費税額及び地方消費税額の合計をいいます 以下同じ 建物賃貸用 4/6

Ⅱ 取引条件に関する事項 1 借賃 借賃以外に授受される金額等 家 賃 月額 管理費 ( 共益費 ) 月額 支払い時期 方法 毎月末日までに前月分を 振込 退去修繕費 2 契約の解除に関する事項 別添市原市借上住宅賃貸借契約書第 10 条 第 11 条のとおり 3 損害賠償額の予定又は違約金に関する事項 定め 無 有 ( ) 4 支払金又は預り金の保全措置の概要 保全措置を講ずるかどうか 講じません 5 金銭の貸借のあっせん ( 無 ) あっせんの内容 金銭貸借が成立しないときの措置 6 契約の種類 期間 更新等に関する事項 種 類定期借家賃貸借契約 期間平成年月日から平成年月日まで (2 年間 ) 更 備 新 考 一般借家契約では更新することができます ( 貸主の更新拒絶に正当事由があるときは更新できません ) 定期借家契約は更新のない借家契約です ( 合意により再契約することはできます ) 7 定期借家契約の場合 建物賃貸借契約の種類定期借家賃貸借契約 契約の方式公正証書にしません 契約の内容 本件建物について借地借家法 ( 以下 法 という ) 第 38 条に定める契約の更新のない定期建物賃貸借契約を締結するものであるので 平成年月日に本契約は 法第 26 条及び第 28 条の規定による更新なくして終了します 本契約は 期間 1 年以上であるので 貸主から期間満了の 1 年から 6 ヵ月前までに定期建物賃貸借終了通知がない場合には 借主は貸主から同通知があった日から 6 ヵ月を経過した日まで本件建物を契約期間中と同一条件で賃借することができます 中途解約について 中途解約権の内容については 契約書の通りです 本契約は 床面積 200m 2 未満の居住用目的であるため 借主において 転勤 療養 親族の介護その他やむを得ない事情により 建物の借主が建物を自己の生活の本拠として使用することが困難となったときは解約の申入れをすることができます この場合においては 建物の賃貸借は 解約の申入れの日から 1 ヵ月を経過することによって終了します 建物賃貸用 5/6

8 用途その他の利用の制限に関する事項 用途制限住居専用 利用の制限 ペットの飼育 ( ) ピアノの使用 ( ) その他 ( ) 9 敷金等の精算に関する事項 別添市原市借上住宅賃貸借契約書第 12 条のとおり 10 管理の委託先 氏名 ( 商号又は名称 ) 住所 ( 主たる事務所の所在地 ) TEL 賃貸不動産管理業協会会員番号 管理担当者 マンションの管理の適正化の推進に関する法律 による登録を受けている場合はその番号 賃貸不動産管理業協会の会員である場合に記載 氏名賃貸不動産管理士 賃貸不動産経営管理士登録番号 ( ) 賃貸不動産管理士または賃貸不動産経営管理士の登録を受けている場合に記載 11 建物敷地が借地の場合 ( 該当 する しない ) 借地権の種類 普通 一般定期 事業用 建物譲渡特約付 旧法 国土交通大臣 ( ) 第号 期限平成年月日迄内容 Ⅲ その他の事項 1 添付書類 1. 市原市借上住宅賃貸借契約書 4. 2. 5. 3. 6. 2 その他 頭書宅地建物取引士から宅地建物取引士証の提示があり 重要事項説明書を受領し 以上の重要事項につ いて説明を受けました 平成 年 月 日 入居者 住所 借主 氏名 住所市原市国分寺台中央 1-1-1 氏名市原市長小出譲治 印 印 建物賃貸用 6/6