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- ちかこ かつま
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1 5 4. 数量計算 1. 数量計算の手順 改良設計の基本的な数量計算は 以下の手順で行う 1 次的には 判別フローシートを参考として 基本的な判別根拠と改良工法集計表までを算出し 基本的な数量を把握する 通常は ここまでのデータと 取付管の箇所数 事前調査工 廃止管等の取付管に関するデータを加えて整理した総括表までの資料が 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務委託により資料整理されている 実施設計を行う場合は ここまでのデータを基に 最終判定協議 を行い 工法の決定をすることが望ましい 最終判定協議で結論付けた基本方針により 再度修正を行い 最終数量のまとめに入る 数量確定のフロー 判定根拠 改良工法判定根拠表 判定結果集計表 基本工法の決定 最終判定協議 数量根拠 改良工事設計計画調書 改良工事数量集計表 数量総括表 数量確定 工法見積 工法決定 詳細設計 積算作業 5-37
2 2. 判定根拠 本管を改良する場合の基本工法の判定根拠は 自走式テレビカメラ調査の結果を基に 以下の様な様式により構成される 判定根拠類の構成 様式 2 改良工法判定根拠表 判定根拠表でスパン毎の数量を計算する 施工時に識別できるようにスパン内の支障箇所を管本数を追って識別する 様式 1 改良工法集計表 判定根拠表の数量を集計整理する 各スパン毎の一覧形式として全体的な数量の把握はこの集計表が根拠となる 様式略数量総括表 ( 全体数量の総括として作成する ) これらの内 改良工法判定根拠表 及び 改良工法集計表 について 以下に内容の説明を加え サンプル様式を示す 5-38
3 (1) 改良工法判定根拠表 ( P5-43 参照 ) 判定根拠表の記入事項は以下の様な項目で構成されている 1 上部記入欄 項 目 表 示 方 法 調査ブロック マッピングのブロック番号 調査日 既設管調査の実施日 管きょ NO. マッピングの路線番号 管 種 既設管種を記入 HP, VU, FRPM,CP 等 ( 但し今回は ヒューム管 HP と陶管 CP のみを対象としている ) 管 径 800mm未満を対象とする ( ただし 400mm以上の場合は要検討のこと ) 人孔種別 1 号マンホール 等の種別記入 人孔深 (m) 当該箇所の人孔深 少数以下 2 桁 管底深 (m) H = GH - FH 少数以下 2 桁 路線延長 (m) 少数以下 2 桁 管きょ延長 (m) 路線延長 - 上下流の人孔内法寸法 少数以下 2 桁 勾配 ( ) 上下流の管底差 / 路線延長 少数以下 2 桁 調査延長 (m) TVカメラ調査管理表から記入 少数以下 2 桁 取付け管 桝あり 汚水桝が設置されている箇所数を記入 箇所数 桝無し 栓止めの取付け管箇所数を記入 改良対象スパンの施工時に必要な止水すべき管路の箇所数を 止水プラグ本数 既設管径別に計上する 下流側人孔においても 流入管の止 水が必要であれば箇所数を記入すること 調査方式 既設管路調査のデータが 簡易 TV 調査か自走式 TV 調査かを明記する 対象路線の施工年度からの経過年数による投資効果の限度箇所 数を計算し記入する 改築か修繕かの判定の基準となる 限度箇所数 記入欄としては 1 施工年度 2 経過年数 3 限度箇所数 4ジョイント数 ただし 限度箇所数については 10 年後の箇所数も計算して 明記しておく ( 改築の判断に使用する ) 5-39
4 2 概略図項 目 表 示 方 法 表示記号 : = 改良しない箇所 = 改良する箇所 本管判定箇所 破損 B ランク 目地開き B ランク EB BB 管の中間部 管の継手部 SKB 取付け管突出 B ランク 3 前処理工 項 目 表 示 方 法 前処理工は 支障物の除去を目的とし 以下の項目を計上する R 木根侵入 A B ランク P パッキン異状 A B ランク 前処理工 Q モルタル除去 A B ランク SK 取付け管突出 A B ランク D 浸入水 A B ランク 補修に支障無い場合は計上しない 4 本管部分判定項目表示方法 記号 ランク水平クラック H 長さたるみ L 区間部分判定 同一箇所での項目の重複もあるため 複数個の記入欄とした 水平クラックの場合 長さ 箇所数の識別が必要なため表示する どれだけの区間がたるみ対象となっているかを表示する 開削判定部分補修で不可能な場合 部分補修 ( 標準補修 N) 本管のみの標準補修 40cm/ 箇所 部分補修 (T 字補修 ) 取付け管口も同時補修の場合 5-40
5 5 数量総括項目表示方法桝 取付け管については事前調査工の計上のため数量を計上する 取付け管工 汚水桝あり( 宅地 公道 ) 汚水桝なし の識別をすること この項目は 開削施工と判定した場合には 必要性が無いため 計上前処理工しないこと プラグ本数 上部記入欄で計上した止水プラグ必要箇所数を計上する 詳細判定箇所 判定工法数量 必要があれば 詳細な判定の必要な箇所を計上する 全線開削路線延長 管きょ延長 平均管底深を計上 全線ライニング路線延長 管きょ延長 平均管底深を計上 部分開削路線延長 管きょ延長 箇所数 掘削延長 平均管底深を計上 部分ライニング路線延長 管きょ延長 平均管底深 箇所数 (N,T の別 ) を計上 管口補修箇所数を計上 (2) 改良工法集計表 (P5-63 参照 ) 改良工法判定根拠表 により各スパン毎の数量整理を行なったデータをもとに これを集計したものである これらの根拠表および集計表は どの工法にも適用可能な整理形式としている 5-41
6 3. 数量根拠 3-1 全面管更生および部分補修の場合 全面管更生および部分補修を採用の数量根拠表は 以下の様な様式により構成される 数量根拠類の構成 様式 5 改良工事数量根拠表 様式 4 改良工事数量集計表 様式 3 数量総括表 数量根拠表でスパン毎の数量を計算する 施工時に識別できるようにスパン内の支障箇所を管本数を追って識別する 数量根拠表の数量を集計整理する 各スパン毎の一覧形式として全体的な数量の把握はこの集計表が根拠となる 全体数量の総括として作成する これらについて 以下に内容の説明を加え サンプル様式を示す 5-42
7 5-43
8 3. 数量根拠 3-1 全面管更生および部分補修の場合 全面管更生および部分補修を採用の数量根拠表は 以下の様な様式により構成される 数量根拠類の構成 様式 5 改良工事設計計画調書 様式 4 改良工事数量集計表 様式 3 数量総括表 数量根拠表でスパン毎の数量を計算する 施工時に識別できるようにスパン内の支障箇所を管本数を追って識別する 数量根拠表の数量を集計整理する 各スパン毎の一覧形式として全体的な数量の把握はこの集計表が根拠となる 全体数量の総括として作成する これらについて 以下に内容の説明を加え サンプル様式を示す 5-44
9 (1) 改良工事設計計画調書 ( P5-58 ~ P5-59 参照 ) 設計計画調書は 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務の結果 ( 自走式テレビカメラ調査 GM 調査 ) 及び最終判定協議の結果から 基本工法を選定した判定根拠と数量計算を兼ねた様式としており Ⅰ. 本管及び取付管 と Ⅱ. 人孔工及び蓋取替工 に大別される 数量根拠表の記入事項は以下の様な項目で構成されている Ⅰ. 本管及び取付管 1 上部記入欄 2 概略図 3 前処理工 4 本管部分判定 これらについては 判定根拠表の各項目と同じ様式となっており 基本工法の判定根拠となるスパン内の支障箇所及び状況等について整理する 5 数量総括項目表示方法桝 取付け管については事前調査工の計上のため数量を計上する 取付け管 汚水桝あり( 宅地 公道 ) 汚水桝なし の識別をすること ライニング施工に加え 必要に応じて開削施工 ( 布設工又は設置工 ) と 取付け管工 桝工宅地桝 公道桝を識別し それぞれの数量を計上する この項目は 開削施工と判定した場合には 必要性が無いため 計上前処理工しないこと 本管に加えて 必要に応じて取付け管 桝毎に数量を計上する プラグ本数 判定工法数量 上部記入欄で計上した止水プラグ必要箇所数を計上する 全線開削路線延長 管きょ延長 平均管底深を計上 全線ライニング自立管 二層構造管の種別 路線延長 管きょ延長 最大 最小土被り 取付け管口等の穿孔箇所数を計上 部分開削路線延長 管きょ延長 箇所数 掘削延長 平均管底深を計上 部分ライニング路線延長 管きょ延長 最大土被り 箇所数 (N,T,HT の別 ) を計上 管口補修箇所数を計上 5-45
10 Ⅱ. 人孔工及び蓋取替工 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務の GM 調査の結果を参考に 本管を改良するスパンについて上下流の人孔の補修を行う必要がある場合 その根拠と数量を整理したものである 記入項目は以下の通り 人孔改良工 : 上下流人孔の人孔番号 種別 人孔深 補修箇所別数量蓋取替工 : 蓋種別及び施工法別の数量 (2) 改良工事数量集計表 ( P5-52 ~ P5-57 参照 ) 改良工事数量根拠表 により各スパン毎の数量整理を行なったデータを基に これを本管の管径別 項目別に集計したものである また 管更生や補修の場合は 原則的に前処理工が必要であり これらを数量に加えておく (3) 数量総括表 ( P5-47 ~ P5-51 参照 ) 管径別の 改良工事数量集計表 を集計し 総括表として整理する また 全線管更生や部分補修等は 標準作業能力 ( 日進量等 ) が 1 スパン当たりで決定される工法であるため 1 スパン当たりの平均数量を併せて示すものとする (2) (3) の集計表および総括表にサンプルとして記載している本管ライニング工の適用土被り 材料厚 1 スパンあたり箇所数による分類等は 採用工法により材料物性値や歩掛が異なるため 工法により変わるので注意すること 5-46
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国土技術政策総合研究所 研究資料
第 4 章陥没調査結果 4-1 陥没地点調査概要秋田市から提供された陥没地点リストより 陥没地点が計測対象道路上にある地点を抽出し 経時変化値を 3-2 経時変化算出手法 を用いて算出した 陥没地点リストを表 4-1.1 に示す 3-1 処理内容概要 で述べたように 調査陥没地点には補修時期により (1) 第一回計測と第二回計測の間に陥没 / 補修された地点 (2) 第二回計測と第三回計測との間に陥没
下水管ストックマネジメントの 最新動向 下水道研究部長 髙島英二郎 1
下水管ストックマネジメントの 最新動向 下水道研究部長 髙島英二郎 1 はじめに 明治 33 年 (1900) 旧下水道法制定 昭和 33 年 (1958) 現行下水道法制定 以降 わが国の下水道整備は急速に進展 神田下水 東京都千代田区 明治 18 年竣工 選奨土木遺産に認定 土木学会 HP より引用 2 年度別管路整備延長 3 管種別整備延長内訳 S49 年塩ビ管の規格制定 4 道路陥没事例 引用
技術報告集第 32 号平成 3 年 3 月 AWSCJ 支援において 現地本部が設置されたことはなく 今回が初の試みであった 水コン協現地本部が実施した主な業務を以下に示す 1 合同連絡会議への参加 調査会社 市 支援自治体 一次調査 二次調査 (TV カメラ 人孔調査 ) 不良箇所の判定 4/17
技術報告集第 32 号平成 3 年 3 月 AWSCJ 熊本地震における水コン協会員現地本部の災害復旧支援 ( 株 ) 日水コン 山本整 福島真一 熊本地震は 平成 28 年 4 月 14 日 21:26 に最大震度 7 の前震 同年 4 月 16 日 1:25 に最大震度 7 の本震が発生し 以降 熊本県と大分県で相次いで発生した地震である この地震により 熊本市でも最大震度 6 強を観測し 市内の下水道施設に甚大な被害が生じた
Field Fabricated Tube - Steam Method FFT-S 工法 積算資料
Field Fabricated Tube - Steam Method FFT-S 工法 積算資料 目 次 1. 工事費の構成... 1 2. 直接工事費の構成... 2 (1) 材料費... 2 (2) 労務費... 2 (3) 機械器具損料... 2 (4) 消耗品費... 2 (5) 燃料費... 2 3.F F T - S 工法工事内容... 4 4. 直接工事費の各工種代価表... 6
東日本大震災(浦安市の記録).indd
災害査定 9. 1. 実施体制 57 9. 2. 実施内容 58 9. 3. 実施方法 60 9. 4. 災害査定の状況 62 9. 5. 災害査定の総支援者数 63 9.1. 実施体制 (1) 災害復旧事業の定義災害復旧事業とは 災害によって復旧の必要が生じた施設を原形に復旧することを目的とした事業をいいます (2) 災害査定の流れ現地の被災状況の調査結果 (TVカメラ調査 写真) から 復旧に必要な設計を行い
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分水ます (2 段オリフィス方式 ) を用いた地下貯留槽の計算方法 (~ 貯留浸透施設の計算も含む ) 分水ます (2 段オリフィス ) を用いた地下貯留槽の容量は 調整池容量計算システム では算出が出来ないため 以下の手順により計算して下さい ( 下図参照 ) ( 手順 ) (1) 調整ますの計算を実施し ますの容量と下段オリフィスからの放流量を算出します (2) 地下貯留施設の計算を行います (
下水道用継手 受口 差口共通寸法 372
下水道用継手塩化ビニル管用支管 P387 マンホール継手 P373 本管用曲管 P378 副管用継手 P380 枝付本管 P386 強化プラスチック複合管用支管 P398 ヒューム管 陶管用支管 P399 ボックスカルバート用支管 P405 曲管 P406 本管 取付管用継手 キャップ P412 下水道用異種管継手 キャップ P415 リブ付管用曲管 継手 P421 リブ付管用支管 P423 371
下水道管路の維持管理高度化に向けた仙台市の取組み
下水道管路の維持管理高度化に向けた仙台市の取組み 仙台市建設局下水道事業部下水道調整課 小松孝輝 内容 アセットマネジメント導入経緯 管路調査の取り組み 管路の老朽化の進行とカメラ調査の実施状況 管路のサンプリング調査 情報改善の取り組み 新たな調査技術の検討 ( 共同研究 ) 情報収集の取り組み 業務プロセスとシステム 収集された情報の活用 蓄積された維持管理情報による改善事例 1 下水道の役割と仕組み
新たな管路内調査方式(ミラ-方式及び展開図化)の導入について
5-(1)-1 新たな管路内調査方式 ( ミラ - 方式及び展開図化 ) の導入について 施設管理部管路管理課木藤利男 1. はじめに 管路内の状況は 今日のように情報機器が発達する前までは 維持管理を所管する部署 の担当者が管路の日常点検 巡視 維持補修などを通して得られた情報を写真や管理図に 集約する形で個別情報として管理されてきた また この時代の下水道事業は 普及率の 拡大に重点を置き施設建設を進めてきたこともあり
6 章擁壁工 6.1 プレキャスト擁壁工 6.2 補強土壁工 ( テールアルメ工 多数アンカー工 ) 6.3 ジオテキスタイル工 6.4 場所打擁壁工 場所打擁壁 (1) 場所打擁壁 (2) 1-6-1
6 章擁壁工 6.1 プレキャスト擁壁工 6.2 補強土壁工 ( テールアルメ工 多数アンカー工 ) 6.3 ジオテキスタイル工 6.4 場所打擁壁工 6.4.1 場所打擁壁 (1) 6.4.2 場所打擁壁 (2) 1-6-1 6 章擁壁工 6.1 プレキャスト擁壁工 1. 適用プレキャスト擁壁の設置に適用する 2. 数量算出 プレキャスト擁壁の延長をごとに算出する 3. は 擁壁高さ 規格とする
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 ( 塗装工法 ) 3-8-1 8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 旧高欄の撤去を含めた地覆コンクリートの撤去
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( 再生瀝青安定処理 ) 構成の合理化について 木内建設株式会社 土木部 1. 工事概要 橋本 安雄 1) 工事名 : 平成 23 年度駿市舗第 14 号東町豊田線舗装工事 2) 発注者 : 静岡市建設局道路部道路整備第 2 課 3) 工事場所 : 静岡市駿河区小黒 1 2 丁目地内 4) 工期 : 平成 23 年 3 月 25 日 ~ 平成 23 年 11 月 28 日 本工事は 市道東町豊田線
衝撃弾性波法の原理と応用 1
衝撃弾性波法の原理と応用 1 両端張出し梁の衝撃振動試験 衝撃 振幅 (V) 6 3 0-3 -6 0 20 40 60 80 時間 (msec) 受振波形 FFT 集成材の接着不良の検出への適用 スペクトル強度 0.03 0.02 0.01 0 0 200 400 600 800 1000 周波数 (Hz) 周波数分布 1 次モード 3 次モード スペクトル強度 0.02 0.01 1 次 61
Microsoft Word - 文書 1
第 1 章総論 1-1 1. 目的 本マニュアル ( 案 ) は 本市の老朽化した下水道管路施設の機能を適正に維持する ため 管きょ更生工法により管路の状況に応じた修繕 改築を実施するための考え 方と手順等を示すことを目的とする 2. 適用 本マニュアル ( 案 ) は 本市の下水道施設のうち 汚水管路施設を反転工法または形成工法の管きょ更生工法により 自立管または二層構造管で修繕 改築をする際の設計および施工管理に適用し
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RPRφ150 M -2-1 M -2-2 M -2-3 -1 142.10 RPRφ150 M -1-2 M -1-1 62.00 KBM 22-7 H=4.341 KBM 20-1 H=2.804 (1) (2) 凡例 計画管 既設管 組立 1 号マンホール 塩ビ製小型マンホール 取付管
12章 標準設計
積算基準 12 章素掘側溝 (A タイプ B タイプ ) システム基準 S8005 備考 1. 掘削土量は A タイプ 0.05m3/m B タイプ 0.18m3/m とする ( バックホウを使用する場合は バックホウ掘削と人力床堀の掘削土量を 1/2 ずつとし 使用しない場合は人力床掘のみとする ) 12-1 素堀側溝 (A タイプ ) 断面図 ( 単位 m) 1/20 1:1.0 1:1.0 0.
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK A PAT.P 環境適応型落石防止工 プラスネット プラスネット プラスネットハニー
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK-000-A PAT.P 環境適応型落石防止工 ハニー 高い耐荷重性と優れた経済性 落石予防工の進化形 ハニー 高い耐荷重性 従来のロープネット マイティーネットの基本構造 主ロープで連結された本のアンカー の中心に新たにアンカーを増設することにより各アンカーにかかる負荷を軽減 従来工 法の倍の強度を実現しました 優れた経済性 豊富な規格バリエーションを取り揃えており
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 既設水路断面修復 表面被
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 15-3 15-2 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 15-5 15-3 既設水路断面修復 表面被覆工 (1) 高圧洗浄工 15-6 (2) 断面修復工 15-7 (3) 表面被覆工 15-8 第
まずは 見る 次に叩くと更にわかる事があり 老朽化した管路が増加し 社会問題にまでなっている下水道 下水道の老朽管路の調査を正確にすることは 管路の改築や 補修方法を選定する上でとても大切です 人が入れないよう な口径の下水管の中の管路調査診断は一般的に状況映像を 撮る TVカメラ が用いられ TV
まずは 見る 次に叩くと更にわかる事があり 老朽化した管路が増加し 社会問題にまでなっている下水道 下水道の老朽管路の調査を正確にすることは 管路の改築や 補修方法を選定する上でとても大切です 人が入れないよう な口径の下水管の中の管路調査診断は一般的に状況映像を 撮る TVカメラ が用いられ TVカメラ調査に加えて 管に軽い衝撃を与えるだけで その振動 から厚みおよび破壊荷重を推定する非破壊の 衝撃弾性波検
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道路施設基本データ作成要領 ( 案 ) 平成 24 年 11 月 国土交通省東北地方整備局 目次 1. 概要 1-1 本要領 ( 案 ) の位置付け 1 1-2 目的 1 1-3 道路施設基本データ作成の流れ 2 1-4 対象工事 3 1-5 工事施工業者が作成する道路施設基本データ 4 2. 事務所各担当職員における作成上の注意事項 2-1 工事担当課長 7 2-2 主任工事監督員 7 2-3 管理担当課
国土技術政策総合研究所 研究資料
下 水 管 ストックマネジメントの 最 新 動 向 下 水 道 研 究 部 長 髙 島 英 二 郎 下 水 管 ストックマネジメントの 最 新 動 向 下 水 道 研 究 部 長 髙 島 英 二 郎 1.はじめに 明 治 33 年 (1900 年 ) 制 定 の 旧 下 水 道 法 において 下 水 道 と 称 するは 土 地 の 清 潔 を 保 持 する 為 汚 水 雨 水 疎 通 の 目 的
0 事前準備 公共施設等の更新費用比較分析表作成フォーマット の作成に当たっては 地方公共団体の財政分析等に関する調査研究会報告書 公共施設及びインフラ資産の更新に係る費用を簡便に推計する方法に関する調査研究 における更新費用試算ソフト ( 以下 試算ソフト という ) を用います 試算ソフトは今回
資料 6 比較分析表作成フォーマット記載要領 公共施設等の更新費用比較分析表作成フォーマット記載要領 平成 23 年 10 月総務省自治財政局財務調査課 0 事前準備 公共施設等の更新費用比較分析表作成フォーマット の作成に当たっては 地方公共団体の財政分析等に関する調査研究会報告書 公共施設及びインフラ資産の更新に係る費用を簡便に推計する方法に関する調査研究 における更新費用試算ソフト ( 以下
出来形管理基準及び規格値 単位 :mm 編章節条枝番工種測定項目規格値測定基準測定箇所摘要 1 共通編 2 土工 3 河川 海岸 砂防土工 2 1 掘削工 基準高 ±50 法長 l l<5m -200 l 5m 法長 -4% 施工延長 40m( 測点間隔 25m の場合は 50m) につき 1 箇所
河川 海岸 砂防 掘削工 基準高 ±50 法長
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する簡易工事を 付帯工事 とする (1) 雨水浸透ます は 有孔又は多孔性の浸透ますの周辺を砕石で充填し
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK A PAT.P 環境適応型落石防止工 プラスネット プラスネット プラスネットハニー
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK-00-A PAT.P 環境適応型落石防止工 ハニー 高い耐荷重性と優れた経済性 落石予防工の進化形 ハニー 高い耐荷重性 従来のロープネット マイティーネットの基本構造 主ロープで連結された 本のアンカーの中心に新たにアンカーを増設することにより各アンカーにかかる負荷を軽減 従来工法の 倍の強度を実現しました 優れた経済性 豊富な規格バリエーションを取り揃えており
202000歩掛関係(151001) END.xls
工事費の積算 1 直接工事費 1 材料費 材料費は, 工事を施工するために必要な材料の費用とし, その算定は次の (1) 及び (2) によるものとする (1) 数量 数量は, 標準使用量に運搬, 貯蔵及び施工中の損失量を実状に即して加算するものとする (2) 価格 一般土木資材単価 の 資材単価 の 資材単価の決定について (p 総則 -1~) を参照 2 諸経費 (1) 諸雑費 1) 諸雑費の定義諸雑費は
< E28F4390DD8C762E786477>
5. 数量計算 5-74 5-75. 数量総括表項目断面修復工 ( その) 仕 様 単位 数 量 備 考 ケレン有りケレン無し 上部工補修工 修復面積 ( 左官工法 ) m 2 0.090 0.96 はつり面積 t=50mm( 推定値 ) m 2 0.090 0.96 修復材料ポリマーセメントモルタル m 3 0.005 0.02 m 3 0.04 殻運搬 処理無筋コンクリート殻 t 0.033 修復面積
10 117 5 1 121841 4 15 12 7 27 12 6 31856 8 21 1983-2 - 321899 12 21656 2 45 9 2 131816 4 91812 11 20 1887 461971 11 3 2 161703 11 13 98 3 16201700-3 - 2 35 6 7 8 9 12 13 12 481973 12 2 571982 161703 11
0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2
24 11 10 24 12 10 30 1 0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2 23% 29% 71% 67% 6% 4% n=1525 n=1137 6% +6% -4% -2% 21% 30% 5% 35% 6% 6% 11% 40% 37% 36 172 166 371 213 226 177 54 382 704 216
出来形管理基準及び規格値 単位 :mm 編章節条枝番工種測定項目規格値測定基準測定箇所摘要 1 共通編 2 土工 3 河川 海岸 砂防土工 2 1 掘削工 法長 ç 基準高 ±50 ç<5m -200 ç 5m 法長 -4% 施工延長 40m( 測点間隔 25m の場合は 50m) につき 1 ヶ所
河川 海岸 砂防 掘削工 基準高 ±50
2.2 構造物内容 円形管 ( 泥土圧シールド工法 ) 一次覆工 2400 mm ( m ) 円形管 ( 泥土圧シールド工法 ) 一次覆工 ( 二次覆工一体型 ) 2400 mm m 円形管 ( 泥土圧シールド工法 ) 二次覆工 2400 mm m 人孔 1 箇
1-1-3 大径礫 流速の速い地下水 急勾配における シールド施工について ~ 豊島区目白三丁目 新宿区下落合二丁目付近再構築その 3 工事 ~ 第一基幹施設再構築事務所工事第二課貞本健志 1. はじめに本工事は 既設管きょの雨水排除能力の増強を図るため 新たな管きょ 2400mm) を泥土圧シールド工法によって施工するものである 当シールド工事の通過地層は 上層から洪積の粘性土 礫 砂質土となっており
調査○○特記仕様書
汚水管路調査 ( 単価契約 ) 仕様書 平成 27 年 4 月 神戸市建設局 第 1 章総則 1.1 適用範囲 1. 神戸市 ( 以下 甲 という ) 及び請負人 ( 以下 乙 という ) は 本仕様書に基づき 調査業務 ( 以下 調査 という ) を履行しなければならない 2. 本仕様書は 甲が管理する下水道管路施設 ( 汚水 ) の調査に関する一般的事項を示すものである 3. 本仕様書は 管径
東京都 下水道台帳情報システム 下水道台帳情報システムの概要 平成 26 年 11 月 東京都下水道局 施設管理部管路管理課施設情報管理係
下水道台帳情報システムの概要 平成 26 年 11 月 東京都下水道局 施設管理部管路管理課施設情報管理係 目次 1 はじめに... - 1-2 下水道台帳情報システムの概要...- 2-2.1 開発の経過...- 2-2.2 下水道台帳情報システム (SEMIS) の構成...- 3-3 下水道台帳情報システムの各機能...- 4-3.1 図面検索機能...- 4-3.2 表示機能...- 4-3.2.1
スライド 1
日本コンクリート技術株式会社 Japan Concrete Technology Co.LTD (JC-tech) JC-tech ) JC-tech ( 国土交通省中部地整発注 ) ( 国土交通省東北地整発注 ) 2 比較する従来技術 ( 従来工法 ) ひび割れ誘発目地の設置 新技術の概要及び特徴本工法は 壁状コンクリート構造物の構築において 水和熱抑制型超遅延剤 ND リターダー を添加したコンクリートを壁体下部に打ち込むことにより
*0 (2 3 2. 工種 工種は次の通りとします ⑴ 1 次掘削 ( 試験掘削工 ) 舗装版切断 破砕撤去 立坑芯出し作業 地下埋設物及び埋設管等の再確認作業 ( 深さ 1.5 m 迄 ) 覆工板を用いる場合は 覆工板設置作業 ⑵ 埋戻工 1 次掘削後 地盤高まで埋戻す作業 但し 覆工板を用いる場合は 覆工板下面まで埋戻します また 1
Microsoft Word - 12.法面保護工事
12. 法面保護工事 12-1 法面保護工 ( 客土吹付 植生基材吹付 ) (1) 法面状況 ( 吹付前 ) 施工範囲の状況がよくわかる位置から撮影する 施工範囲の正面から撮影されていないので 全体の状況が把握できない 法面勾配 法面状況がわかるようなアングルとする 手前の撮影目的でない余分なものが写らないようなアングルで撮影する 黒板が見づらいので手前において撮影する 施工状況 ( 法面勾配 法面状況
山形県県土整備部資材単価及び歩掛等決定要領
山形県県土整備部における資材単価及び歩掛等の決定方法について 1 資材単価について使用頻度の高い資材等については 県土整備部建設企画課において 以下に基づき 土木関係設計単価 ( 以下 県単価表 という ) として決定する なお 県単価表に掲載されていない資材等については 実勢取引価格 ( 消費税相当分は含めない ) を採用することとし 以下により決定することを標準とする 1-1 資材単価の決定方法単価決定方法の優先順位は以下の
○京田辺市開発に関する施行基準
別表第 1( 第 5 条 第 7 条関係 ) 開発規模 1.5ha 以上 3ha 以上 1.5ha 未満道路区分 3ha 未満 10ha 未満 10ha 以上 一般区画道路 6m 又は6.5m 以上 ( 別図第 1 参照 ) 主要区画道路 9m 以上 幹 線 道 路 12m 以上 別表第 2( 第 8 条関係 ) 道 路 の 種 別 縦断勾配 (%) 一般区画道路 9 主要区画道路 7 幹 線 道
回答書南港第 1 幹線下水管渠更生工事掲載期間平成 24 年 11 月 06 日 ( 火 ) 午前 10 時 ~ 平成 24 年 11 月 12 日 ( 月 ) 午後 5 時まで問合せ先建設局下水道河川部下水道課電話 : 図面番号 質問 回答 質問番号 :
質問番号 :21-05589 -00001 質問いたします 工事設計書 7 頁 6 段目特殊人孔更生工の規格が NO.19-07-001 となっていますが NO.19-07-003 の誤りではないのでしょうか? 因みに NO.19-07-001 は同設計書の5 頁 12 段目に記載があります 同じ人孔を2 回も更生するのですか? よく判る様にご教示下さい ご質問のとおり 設計図面 5/5 NO.19-07-003
第3章 排水設備の技術上の基準
第 3 章 排水設備の技術上の基準 この章は 下水道法 下水道法施行令 横浜市下水道条例 横浜市下水道条例施行規則 の規定に基づき 排水設備の技術上の基準等について解説したものです 第 1 節 排水設備の設計 1 基本的事項屋外排水設備の設置にあたっては 次の事項を考慮する (1) 公共下水道のますその他の排水施設の位置 屋内排水設備とその位置 敷地の土地利用計画等について調査を行う また 敷地高が周辺地盤より低い場合には
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施工技術の動向 橋梁補修工の新規制定歩掛について 国土交通省総合政策局公共事業企画調整課 1. 国土交通省では平成 26 年度土木工事標準歩掛に 橋梁補修工 3 工種の歩掛を新規に制定した 本稿では, 調査状況や歩掛制定の検討内容について, その概要を紹介する 2. 近年の橋梁補修工事の増加により全国的に歩掛制定の要望があったことから, 施工実態調査を実施した 調査の規模としては, 国土交通省および都道府県ならびに政令市が行っている橋梁補修工事を対象としている
日向幹線新設工事に係る業務支援システム
出来形管理図作成支援システム システム操作説明書 平成 3 年 3 月 長崎県土木施工管理技士会 . システムの起動.. システムを起動する Web ページよりダウンロードしたエクセルを起動します ( 出来形管理図表入力シート ) . システムの流れ.. 出来形管理図表のシートに工事の内容や規格値 実測値を入力すると総括表と 工程能力図を自動で作成できます 3. を参照 < 出来形管理図表 > ~
3.....ren
823 2011 329 20 11 20 48.3 90.5 20 40 21 12 16 22 3 23 50 50 50 1 54 2 55 3 56 57 49 330 823 2011 6 0.3 0.7 1.0 3 1 0.3 0.7 1.0 5 m 3 m 3 m 5 m 5 3 m 1 2 5001,000 3 50 52 mm 4 0.1 1 50 823 2011 331 5 10
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メビウス V サンプル設計書簡易マニュアル 1 目次 1. メビウスの起動 3 2. 新規工事作成 4 3. サンプル設計書 9 4. 直接工事費 13 5. データ入力 14 (1) 総括選択 14 (2) 工種 ( 歩掛 ) の選択 15 (3) 単価の選択 17 (4) 手入力による代価表の作成 19 (5) 明細一式入力の作成 24 (6) 間接工事費 28 6. 経費計算 29 7. 積算書印刷
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5-8 埋設断面および土被り表 1) 突出型 (1) 埋設条件項 目 (1) (2) (3) ト ラ ッ ク 荷 重 後輪片側 100kN 後輪片側 100kN 後輪片側 100kN 裏 込 め 材 料 良質土 φ450 以下 砕石 4 号 5 号 φ500 以上 砕石 3 号 4 号 土の反力係数 (E ) 300 700 1400( 転圧十分 ) 変形遅れ係数 (Fd) 1.5 1.5 1.25
次のとおり歩掛参考見積を募集します 歩掛参考見積募集要領 平成 31 年 4 月 11 日 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所所長宮下武士 1. 目的この歩掛参考見積の募集は 当管理所が予定している業務の積算の参考とするための作業歩掛を募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 水資
次のとおり参考見積を募集します 参考見積募集要領 平成 31 年 4 月 11 日 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所所長宮下武士 1. 目的この参考見積の募集は 当管理所が予定している業務の積算の参考とするための作業を募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 水資源機構における平成 31.32 年度一般競争 ( 指名競争 ) 参加資格業者の認定を受けていることとします (2) 営業に関し法律上必要とされる資格を有していることとします
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水理計算の基本知識と実践演習問題 技術検定研修協会 受験案内 www.kenshu-kyokai.co.jp/jyuken.html 水理計算の基本原則を理解して 確実に得点を GET しよう 基本知識 1 長さを表す式の変換長さを表す場合は 次の変換式を用います 計算する場合は 通常 m の単位で統一します 1 mm = 0.001m 10 mm = 0.01m 100 mm = 0.1 m 2
