Slide 1

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "Slide 1"

Transcription

1 Oracle Direct Seminar <Insert Picture Here> 今 取 り 組 むべきセキュリティ 対 策 の 勘 所 ~ 事 例 からみる 成 功 要 因 日 本 オラクル 株 式 会 社 Fusion Middleware 事 業 統 括 本 部

2 本 日 のアジェンダ 昨 今 のIT 環 境 の 変 化 について システム 構 築 を 効 果 的 に 実 施 した 事 例 効 率 的 なID 管 理 基 盤 の 構 築 オラクルが 提 供 する 課 題 解 決 ソリューション 2

3 1. 昨 今 のIT 環 境 の 変 化 について 3

4 企 業 を 取 り 囲 む 環 境 グローバル 化 やM&Aは 企 業 の 成 長 に 不 可 欠 となっている 国 内 海 外 市 場 の 開 拓 生 産 コストの 削 減 国 内 外 の 優 秀 な 人 材 の 活 用 部 品 商 品 の 調 達 拠 点 設 置 新 規 事 業 の 立 ち 上 げ など しかし グローバル 対 応 M&Aには 様 々な 考 慮 点 がある 4

5 コンピューティング 環 境 を 取 り 巻 く 実 情 海 外 進 出 企 業 統 合 時 において 対 処 しなければならないこと 法 令 監 査 国 内 個 人 情 報 保 護 法 金 融 商 品 取 引 法 不 正 競 争 防 止 法 不 正 アクセス 行 為 の 禁 止 等 に 関 する 法 律 など 内 部 監 査 IT 監 査 など 海 外 IFARS PCIDSS e-discovery など 在 外 子 会 社 会 計 監 査 など 上 記 業 務 に 関 連 するシステム 監 査 対 象 システムも グローバル 標 準 が 必 要 5

6 コンピューティング 環 境 を 取 り 巻 く 実 情 利 用 環 境 の 変 化 : クラウドコンピューティング SaaS(Software as a Service) インターネット 経 由 でソフトウェアパッケージ( 電 子 メールやCRM システム など)をサービスとして 提 供 PaaS(Platform as a Service) インターネット 経 由 でアプリケーション 実 行 用 のプラットフォーム(アプリケー ションサーバやデータベースなど)を 提 供 HaaS(Hardware as a Service) / IaaS(Infrastructure as a Service) インターネット 経 由 でハードウェアやインフラ 環 境 ( 仮 想 化 サーバーや 共 有 ディスクスペースなど)を 提 供 マルチテナント 環 境 下 でのアクセス 制 御 機 密 データの 運 用 と 通 信 のセキュリティの 確 保 が 重 要 6

7 情 報 を 守 るために 情 報 を 保 護 するための3 要 素 CIA 機 密 性 (Confidentiality): 情 報 は 適 切 な 権 限 によるアクセス 制 御 完 全 性 (Integrity): 情 報 自 体 およびその 処 理 方 法 の 正 確 性 完 全 性 可 用 性 (Availability): 必 要 なときに 必 要 なアクセスができる 個 人 を 判 別 する 仕 組 み(ID 認 証 )とアクセスを 制 御 する 仕 組 みが 有 用 すなわち ID 権 限 管 理 7

8 ID 権 限 管 理 の 放 置 が 引 き 起 こすこと セキュリティ 面 課 題 発 生 する 問 題 原 因 不 正 なIDの 残 存 機 密 情 報 の 漏 えいによる 損 害 ( 設 計 情 報 顧 客 情 報 などの 流 失 ) IDの 削 除 も 申 請 で 実 施 システムのID 管 理 が 個 別 人 事 情 報 と 連 動 がない 不 適 切 な 権 限 管 理 情 報 漏 えい インサイダー 人 事 異 動 情 報 との 連 動 がない 職 務 分 掌 の 不 備 個 人 特 定 しにくい 監 査 証 跡 不 備 システムの 悪 用 による 損 害 ( 不 正 経 理 など) ログから 不 正 発 生 の 原 因 がスピ ーディに 負 えず 企 業 の 説 明 責 任 を 果 たせない 権 限 管 理 を 行 っていない 複 数 ID が 存 在 する ログを 含 めシステム 個 別 に 管 理 8

9 ID 権 限 管 理 の 放 置 が 引 き 起 こすこと ユーザー 面 課 題 発 生 する 問 題 原 因 ID 権 限 情 報 の リアルタイム 性 の 欠 如 ID パスワードが 複 数 あり さらに SSO 出 来 ない パスワードロック 忘 失 時 に 自 分 で リセットできない 権 限 の 管 理 があい まい 入 社 移 動 昇 進 後 すぐに 業 務 に 入 れず 機 会 損 失 が 発 生 システム 個 別 のID パスワードが あり 覚 えきれず IDパスワードの 漏 えいが 発 生 ヘルプデスク 作 業 が 終 わるまで 業 務 が 滞 り 機 会 損 失 が 発 生 必 要 な 情 報 を 取 得 するのに 時 間 がかかり 業 務 のスピードに 影 響 人 事 情 報 と 連 動 がない システムの 利 用 フローがあいま い SSOの 仕 組 みがない ID パスワードが 複 数 ある パスワード 管 理 をヘルプデスク に 依 存 している 権 限 管 理 を 行 っていない IDが 複 数 ある 9

10 情 報 漏 えい 発 生 の 際 に 必 要 な 費 用 例 2009 年 個 人 情 報 漏 洩 インシデント 漏 洩 人 数 572 万 1,498 人 インシデント 件 数 1,539 件 想 定 損 害 賠 償 総 額 3,890 億 4,289 万 円 一 件 あたりの 漏 洩 人 数 3,924 人 一 件 あたり 平 均 想 定 損 害 賠 償 額 2 億 6,683 万 円 一 人 あたり 平 均 想 定 損 害 賠 償 額 4 万 9,961 円 出 典 : 日 本 ネットワークセキュリティ 協 会 2009 年 情 報 セキュリティインシデントに 関 する 調 査 報 告 書 Ver

11 ITでまずやるべきは グローバルや 環 境 変 化 に 柔 軟 に 対 応 できるシステムの 標 準 化 コンプライアンス 対 応 (IFRS e-discovery 法 SOX 等 ) 実 施 基 準 の 明 確 化 と 公 開 継 続 した 実 施 説 明 責 任 実 施 の 明 確 化 ( 訴 訟 社 会 への 対 応 ) 誰 が いつ 何 をした か 人 材 の 流 動 化 への 対 応 性 善 説 性 悪 説 : 鍵 は 必 ずかける 適 切 な 情 報 の 提 供 グローバルで 通 用 する 強 いガバナンスとコンプライアンス 地 域 や 言 語 に 影 響 されない 公 平 で 平 等 な 双 方 向 コミュニケーション 迅 速 に 統 合 できる 業 務 オペレーションとITインフラの 整 備 ユニークキー を 作 り 統 一 されたポリシーを 作 成 する 11

12 2.システム 構 築 を 効 果 的 に 実 施 した 事 例 12

13 導 入 事 例 : Cisco OracleのID アクセス 管 理 ソリューション 製 品 を 採 用 しセキュリティフレームワークを 構 築 ビジネス 課 題 WebEX Linksys Scientific Atlanta 社 の 買 収 により 既 存 の 個 別 に 管 理 されているID 情 報 と 散 在 する 管 理 を 解 消 する 統 合 IDライフサイクル 管 理 ( 人 事 イベントに 連 動 したID ユーザ 管 理 )の 必 要 が 出 てきた 統 合 化 されたIDライフサイクル 管 理 環 境 を 構 築 し 利 用 アプリケーショ ンに 対 して 社 員 グループ 会 社 パートナー 会 社 のユーザ 配 信 ロール 管 理 ライフサイクル 管 理 を 整 備 する 必 要 があった オラクルのソリューション Q4FY07 に IDライフサイクル 製 品 である Oracle Identity Manager 導 入 Q3FY08 に 導 入 済 みだったシングルサイン オン 製 品 のCA siteminderをoracle Access Managerにリプレースした OracleのID 管 理 ソリューションによりCisco の 次 世 代 IDアクセス 管 理 基 盤 を 構 築 した 導 入 効 果 ID 管 理 製 品 を 利 用 しApps(EBS)とGRC SOD 監 査 データベースを 強 固 に 連 携 させ コンプライアンスや 監 査 レポートへの 対 応 が 可 能 になった ユーザ 登 録 変 更 削 除 や 監 査 対 応 など 多 くのマニュアル 運 用 から 共 通 化 自 動 化 を 実 現 ROIに 貢 献 することができた シェアードセキュリティサービスフレームワー クを 整 備 することができた 13

14 導 入 事 例 : Cisco CiscoのEIAMプログラムは ビジネスプロセス ポリシー を 確 立 した 上 で Ciscoの 既 存 システムへのユーザ アクセス 管 理 を 容 易 にし 個 人 情 報 知 的 財 産 含 めた 機 密 情 報 を 権 限 のないユーザから 保 護 することが 可 能 になった その 結 果 7 万 人 の 社 員 と 契 約 社 員 だけではなく お 客 様 パートナー サプライヤーのユーザ 管 理 も 可 能 に なりました Brenda Hughes EIAM Program Leader Cisco, Inc. The mission for Cisco s EIAM program was to establish an integrated system of business processes, policies and technologies that facilitate and control users access to Cisco s managed resources, while protecting confidential personal and business information from unauthorized users and enabling collaboration. The scope included managing identities and access for approx. 70,000 employees and nonemployee contract workers in addition to our ecosystem of partners,customers and suppliers, EIAM Enterprise Identity and Access Management 14

15 導 入 事 例 : Cisco ~ 導 入 スケジュール ~08/ ~03 04~ Go-Live プロジェクト 決 定 計 画 策 定 業 務 要 求 仕 様 レビュー 実 施 アーキテクチャ 策 定 ワークショップ プロジェクト コンセプト 策 定 RFIプロセス 期 間 POC( 実 機 による 実 証 検 証 作 業 ) ID, アクセス 管 理 の 実 装 検 討 Phase1:Inception (2008/1) 構 築 プロジェクトの 開 始 ( 要 求 仕 様 の 整 備 ) Phase2: Elaboration (2008/2-3) プロトタイプ 作 成, 要 求 実 現 モデル 構 築, リスク 評 価 Phase3: Construction (2008/4-6) 構 築 作 業, 優 先 順 位 付 けに 基 づくテスト, βリリース Phase4: Transition (2008/7) 移 行 作 業, テスト, フィードバックによる 変 更 作 業 Phase5: Production (2008/9) 運 用, 保 守 環 境 の 整 備, 新 システムの 順 次 リリース Cisco ITチームとOracleコンサルチームとの 共 同 作 業 15

16 導 入 事 例 : Cisco ~ Cisco シェアードセキュリティサービスフレームワーク Oracle Identity Manager 統 合 化 されたIDライフサイクル 管 理 にてユーザ 管 理 職 責 権 限 管 理 ディレクトリの 管 理 を 実 施 ユーザ 情 報 の 見 える 化 が 実 現 し 棚 卸 機 能 監 査 レポートの 自 動 化 セ ルフサービスによる 運 用 負 荷 低 減 委 任 機 能 で 権 限 移 譲 により 管 理 作 業 の 分 担 が 可 能 Oracle Access Manager グルーパル サインオン 環 境 を 支 える アクセス 制 御 製 品 アプリケーション のアクセス 制 御 を 行 う Oracle Internet Directory 大 規 模 ユーザ 情 報 を 支 える 企 業 ディ レクトリ 数 百 万 ユーザの 情 報 を 管 理 Oracle E-Business Suite Module 16

17 導 入 事 例 : Cisco ~ 導 入 効 果 その1 解 決 できた 課 題 Oracle IDM 基 本 機 能 Ciscoが 得 た 利 益 従 業 員 パートナーのEBSシ ステム 利 用 権 付 与 削 除 管 理 を 改 善 し 強 固 かつユー ザー 利 便 性 の 高 いアクセス 管 理 を 実 現 コンプライアンスに 関 わるリ スク 削 減 対 応 コストの 削 減 ユーザライフサイクル 管 理 の 自 動 化 合 理 化 が 実 現 変 更 反 映 までの 時 間 をリアルタ イムに 近 い 時 間 まで 短 縮 IDライフサイクル 管 理 の 自 動 化 監 査 レポート 機 能 の 利 用 不 正 検 知 機 能 によりポリシーに 反 する ID 登 録 変 更 を 抑 制 ポリシーによる 管 理 を 実 現 し 複 雑 で 非 効 率 なアクセス 管 理 作 業 の 削 減 ユーザーアカウント 管 理 の 合 理 化 によるコスト 削 減 ユーザー 管 理 の 自 動 化 による 操 作 コスト 教 育 コストの 削 減 退 職 者 残 存 ID 排 除 異 動 時 の 権 限 変 更 の 素 早 い 適 用 による 情 報 漏 洩 不 正 アクセスのリスク 低 減 コンプライアンス 対 応 機 能 を 活 用 し より 素 早 く 不 正 の 発 見 が 可 能 になり リスクを 減 尐 17

18 導 入 事 例 : Cisco ~ 導 入 効 果 その2 解 決 できた 課 題 Oracle IDM 基 本 機 能 Ciscoが 得 た 利 益 アクセス 管 理 に 関 しての 運 用 が 大 幅 に 改 善 ID 配 信 機 能 の 内 製 化 の 廃 止 製 品 機 能 を 活 かした 配 信 機 能 の 利 用 都 度 開 発 の 廃 止 によるIT 部 門 の 効 率 化 Oracleの 統 合 されたID 管 理 を 利 用 することにより 効 率 のよいEBS ユーザ 管 理 の 実 現 ベンダーの 提 供 するサポートを 利 用 し 内 製 化 プログラムのメンテナ ンスコストおよびリスクの 削 減 ID 管 理 対 象 システム 拡 大 の 合 理 化 迅 速 化 配 信 対 象 追 加 や 機 能 の 再 利 用 が 可 能 改 修 などによるプロジェクトコスト EBSのアクセス 管 理 コストの 削 減 18

19 導 入 事 例 : Cisco ~ ベストプラクティス その1 認 められた 実 績 のある 方 法 論 に 基 づいたソリューションを 選 択 すること 現 実 的 な 実 装 計 画 を 立 てることが 重 要 実 装 する 前 には 文 書 化 とデザインは 徹 底 的 にやること プロトタイプを 作 成 し そのデモを 重 要 な 関 係 者 に 対 して 行 うこと 期 末 期 初 の 人 事 異 動 などの 大 量 データを 扱 う 際 に 利 用 する ツールの 開 発 を 計 画 に 入 れること ( 大 量 ロード 処 理 ツールなど) 実 装 は 変 更 管 理 プロセスに 基 づいて 行 うこと Leveraging Oracle Consulting to Implement Identity Management at Cisco A Cisco and Oracle White Paper March

20 導 入 事 例 : Cisco ~ ベストプラクティス その2 開 発 においてはベンダーとのコミュニケーションを 密 にとれる スキームを 作 っておくこと 運 用 サポートチームとは 運 用 上 の 懸 念 や 要 求 事 項 を 把 握 し プロジェクトを 進 めること データのクリーンナップと 統 制 計 画 をあらかじめ 定 めておくこと 社 内 のプロジェクトチーム システム インテグレータ Oracleコンサル 間 の 役 割 と 責 任 分 担 を 明 確 にしておくこと 開 発 テスト ステージング 環 境 などに 関 する 構 成 ( 環 境 )を あらかじめ 確 保 しておくこと Leveraging Oracle Consulting to Implement Identity Management at Cisco A Cisco and Oracle White Paper March

21 導 入 事 例 : 某 流 通 業 様 OracleのID 管 理 ソリューションによってグループ 内 での 連 結 経 営 グローバル 化 の 実 現 を 目 的 としたID 管 理 基 盤 の 確 立 を 構 築 ビジネス 課 題 手 組 みで 構 築 したシステムがあったが グループ 会 社 への 適 用 日 次 でのID 連 携 実 現 パスワード 管 理 ワークフロー 機 能 の 実 現 などを 構 築 することが 出 来 なかった グループ 内 での 連 結 経 営 グローバル 化 の 実 現 をするため 不 正 アクセスの 防 止 IDの 適 切 な 管 理 グループ 会 社 との 共 有 の 可 能 なID 管 理 基 盤 が 必 要 オラクルのソリューション 第 1ステップとして ID 情 報 の 取 り 込 みを 一 元 管 理 するOIMを 導 入 セルフサービ ス 機 能 を 導 入 し 管 理 者 負 荷 を 軽 減 第 2ステップとして OAMを 主 要 システム へのアクセス 制 御 基 盤 の 導 入 し ユーザ. ーの 利 便 性 を 向 上 その 後 国 内 外 の 子 会 社 や 関 係 会 社 へ の 展 開 を 行 う Why Oracle? 子 会 社 で 利 用 してるSAPなどのシステ ムへの 連 携 が 可 能 なシステム 企 業 の 成 長 に 合 わせた 柔 軟 な 拡 張 性 充 実 した 監 査 レポート OIM : Oracle Identity Manager, OAM : Oracle Access Manager 21

22 3. 効 果 的 なID 管 理 基 盤 の 構 築 22

23 グローバル 規 模 のID 基 盤 の 要 件 事 項 ~ 弊 社 の 事 例 実 績 より 過 去 の 事 例 実 績 より グローバル 基 盤 の 場 合 には 各 拠 点 との 役 割 を 明 確 に することと 運 用 負 荷 ( 管 理 作 業 等 )を 分 散 させる 工 夫 が 必 要 になります グローバルID 基 盤 の 情 報 は 正 しい 源 泉 と 連 携 させる 各 拠 点 ( 北 米 欧 州 中 国 日 本 など) マスタ 連 携 (HR 連 携 ) 共 通 化 / 標 準 化 され たID 体 系 を 定 義 ( 共 通 IDモデル 策 定 ) ID 体 系 グローバルID 管 理 基 盤 ID 管 理 作 業 ( 権 限 委 譲 ) システム 利 用 ( 認 証 連 携 ) 共 用 アプリケーション ID 登 録 や 権 限 変 更 ロール 付 与 な どは 権 限 委 譲 する グローバルと 各 拠 点 のア プリケーション 間 で 必 要 に 応 じて 認 証 連 携 をする 認 証 とID 管 理 の 負 荷 が 集 中 しても 耐 えうる 構 成 に ( 十 分 な 冗 長 化 拡 張 性 の 確 保 ) 23

24 ID 管 理 基 盤 の 機 能 要 素 グローバルや 変 化 対 応 力 のあるID 管 理 基 盤 の ID 発 行 ID 配 信 認 証 においては 次 のように 具 体 策 を 考 えることができます 正 当 性 一 意 性 一 貫 性 実 施 策 ( 案 ) ID 発 行 人 事 イベントと IDの 登 録 改 廃 を 関 連 付 ける 人 にユニーク で 識 別 可 能 なID を 割 り 当 てる IDの 発 番 ルール を 定 め 運 用 を 自 動 化 する 人 事 システムと 連 動 する 人 情 報 のマスタを 構 築 IDの 源 泉 となる 人 事 システム は 各 地 域 国 によって 管 理 と 想 定 ID 配 信 認 証 IDと 権 限 の 配 信 処 理 時 の 責 任 を 明 確 にする 全 社 ポリシーに 沿 ったセキュリティ コントロール 不 正 アクセス 対 策 who-has-what を 明 確 にする ため 証 跡 を 残 す IDの 配 信 ルール を 定 め 運 用 を 自 動 化 する 認 証 とアクセス 制 御 のルールを 定 め 運 用 を 自 動 化 する ID 情 報 の 配 信 処 理 において ワークフローを 実 現 し 証 跡 を 残 し 棚 卸 ( 点 検 )を 可 能 にする 個 人 認 証 の 徹 底 と 所 属 役 職 等 に 応 じた アクセス 制 御 24

25 ID 発 行 グローバルID 基 盤 の 実 現 源 泉 情 報 ( 人 情 報 マスタ)の 機 能 を 持 ち 個 人 識 別 を 可 能 にするユニークなIDを 割 り 当 て ID 配 信 ID 情 報 の IN( 入 力 )とOUT( 出 力 )を 明 確 にし ワークフロー 機 能 により 権 限 割 当 て 責 任 も 明 確 に 認 証 不 正 アクセスによる 被 害 を 最 小 化 するために 認 証 アクセス 制 御 を 実 施 認 証 認 可 (ACL) 業 務 処 理 /トランザクション データ ID 利 用 者 パスワード 情 報 管 理 利 用 権 限 (ID 管 理 ) HR ( 源 泉 ) ID 発 行 ( 源 泉 情 報 および 発 番 機 能 ) 認 証 認 証 ID パスワード 利 用 権 限 認 可 (ACL) データ 新 ID 基 盤 IN ID 配 信 OUT 配 信 利 用 者 情 報 管 理 (ID 管 理 ) 業 務 処 理 /トランザクション 比 較 ( 不 正 検 出 ) ID 利 用 権 限 個 別 アプリケーション 個 別 アプリケーション 25

26 実 装 ID 管 理 基 盤 機 能 の 共 通 化 度 合 いと 効 果 共 通 基 盤 の 統 合 の 度 合 い(レベル)によって その 効 果 が 異 なります 発 番 ID 配 信 認 証 ID 管 理 ( 発 番 配 信 ) 認 証 管 理 ( 認 証 ) 正 当 性 保 証 ( 適 正 さ) 変 化 対 応 力 ( 組 織 変 更 等 ) 運 用 コスト BEFORE 現 状 ( 想 定 ) LEVEL-1 LEVEL-2 LEVEL-3 LEVEL-4 各 国 ごと 各 国 ごと 各 国 ごと 個 別 に 実 施 個 別 に 実 施 不 十 分 ( 十 分 かどうかを 判 断 できない) 低 い ( 周 知 徹 底 が 困 難 ) - AFTER 原 則 一 元 管 理 一 部 個 別 運 用 原 則 一 元 管 理 一 部 個 別 運 用 部 分 的 に 共 通 化 部 分 的 に 共 通 化 全 社 : 共 通 AP 各 国 :ローカルAP 全 社 で 一 元 管 理 ID 基 盤 で 目 指 す 方 向 性 全 社 で 一 元 管 理 全 て 共 通 化 全 社 で 一 元 管 理 全 て 共 通 化 やや 不 十 分 並 み より 良 い 最 善 やや 低 い 並 み より 良 い 最 善 26

27 ID 管 理 基 盤 の 導 入 アプローチ 例 ID 権 限 管 理 は 段 階 導 入 が 効 果 的 Step1 : ユニークID 体 系 とポリシーの 策 定 グローバルでユニークとなる ID 体 系 の 確 立 セキュリティポリシーの 統 一 アクセス 権 レベルの 設 計 グローバル 運 用 ルール 策 定 罰 則 規 定 など Step2 : ID 権 限 管 理 と 認 証 基 盤 の 実 装 統 合 LDAP 新 セキュリティ ポリシー 実 装 認 証 標 準 から なる 統 合 認 証 基 盤 の 構 築 アプリケーションの 認 証 を 統 合 ID 管 理 基 盤 に 移 行 SSOによるユーザー 利 便 性 の 向 上 業 務 の 見 直 しと 整 備 を 行 う ノウハウの 蓄 積 Step3 : 更 なる 利 便 性 向 上 と 業 務 改 善 各 種 セキュリティポリシーの 徹 底 統 合 ID 認 証 基 盤 へのアプリ ケーション 参 加 の 拡 充 統 合 ID 認 証 基 盤 への 機 能 追 加 管 理 システムへの 実 装 業 務 ポリシーの 見 直 しと 改 善 27

28 4. オラクルが 提 供 する 課 題 解 決 ソリューション 28

29 Oracle セキュリティソリューション 全 体 像 Database Security 暗 号 化 で 情 報 を 守 る 特 権 ユーザを 管 理 する 監 査 ログ 収 集 管 理 を 行 う セキュアなテスト 環 境 を 構 築 Identity Management 人 事 イベントに 連 動 したID 管 理 より 強 固 なアクセス 制 御 Information Infrastructure Databases Applications Content 統 合 ディレクトリ パスワード 管 理 の 効 率 化 Information Rights Management 暗 号 化 しアクセス 権 を 制 御 ファイルの 操 作 権 を 制 御 参 照 期 間 の 制 限 ファイルの 所 在 操 作 の 追 跡 29

30 Sunとの 統 合 により 強 化 されたID 管 理 製 品 2009 年 4 月 Oracle と Sun の 両 社 の 合 併 を 合 意 2010 年 1 月 Oracle による Sun 買 収 を 完 了 2010 年 6 月 1 日 日 本 オラクルと 日 本 サンマイクロシステムズの 統 合 を 完 了 Oracle ID 管 理 製 品 Sun ID 管 理 製 品 30

31 Oracle Identity Management オラクル+サンの 融 合 ID 管 理 Identity Manager シングルサインオン アクセス 制 御 Access Manager Adaptive Access Manager Enterprise Single Sign-On Identity Federation Entitlements Server 統 合 ディレクトリ Directory Server EE Internet Directory Virtual Directory 権 限 /ロール 管 理 Identity Analytics Oracle Platform Security Services 運 用 管 理 ツール Management Pack For Identity Management 31

32 Oracle Identity Management 全 体 像 ~ 人 とそれに 紐 づくID 情 報 アクセス 権 限 をワンストップで 管 理 Webアクセス 社 内 管 理 者 人 事 システム` 組 織 とユーザー 情 報 の 連 携 Identity Analytics ID 自 動 変 更 管 理 Identity Manager ディレクトリ 業 務 システム データベース ID 統 合 ディレクトリ Directory Server Enterprise Edition SSO アクセス 認 証 管 理 Access Manager メール 文 書 管 理 システム 社 内 ユーザー DMZ 社 外 Identity Federation フェデレーション Virtual Directory 認 証 なりすまし フィッシング 対 策 外 部 向 け 認 証 サーバ 外 部 向 けWEBアプリ 多 要 素 認 証 Adaptive Access Manager 他 社 認 証 基 盤 SaaS アプリケ ーション Webアクセス 社 外 ユーザー 32

33 Oracle Identity Management 特 長 ~ ユーザー 認 証 ID 管 理 を 要 件 に 応 じて 強 化 認 証 ディレクトリ ID 管 理 認 証 に 加 え お 客 様 の 要 件 に 応 じて 強 化 が 行 えます 権 限 管 理 統 合 認 証 ディレクトリ 大 規 模 なユーザ ーも 一 元 管 理 可 能 なディレクトリ 人 事 システムと 連 動 したID 管 理 入 社 異 動 退 社 などの 人 事 イベント と 連 動 してID 作 成 変 更 削 除 を 自 動 化 Web SSO(*) Webシステムに 対 する 認 証 とユ ーザの 属 性 に 応 じた 認 可 を 実 現 ホスト クラサ バへのSSO 業 務 に 必 要 なあ らゆるアプリケー ションの 自 動 ログ オンとパスワード 管 理 の 効 率 化 リスクベース 認 証 リスクのリアルタ イム 分 析 による 不 正 アクセスの 予 防 と 検 知 遮 断 と 強 固 な 認 証 複 数 認 証 基 盤 の 連 携 関 連 会 社 や 取 引 先 に 既 にある 人 相 基 盤 とのSSO を 実 現 アプリケーション のよりきめ 細 や かな 権 限 管 理 を 実 現 *SSO:シングルサインオン 33

34 永 く 安 心 してご 利 用 いただくために 顧 客 志 向 顧 客 環 境 に 適 応 投 資 対 効 果 のある 導 入 製 品 選 定 から 導 入 後 まで 長 期 にわたる 手 厚 いサポートの 提 供 お 客 様 要 望 を 製 品 に 反 映 する 場 の 開 催 業 界 最 高 水 準 のサポートサービス 導 入 からサービスイン 後 まで 日 本 人 による 日 本 語 での24 時 間 365 日 対 応 すべての 導 入 アップグレードが 成 功 するよう Product Managementからサ ポートへの 協 力 体 制 日 本 に 製 品 パッチ 作 成 部 隊 を 配 置 する ことで 早 急 なパッチ 提 供 を 実 現 日 本 9:00~22:00 オーストラリア カルフォルニア コロラド 22:00~9:00 フロリダ UK お 客 様 要 望 を 製 品 に 反 映 する 場 の 開 催 Customer Advisory Board 導 入 済 み 顧 客 と 定 期 的 に 話 し 合 いを 持 ち 今 後 の ロードマップや 製 品 の 改 良 を 共 同 で 行 う 仕 組 みで す 弊 社 開 発 責 任 者 のお 客 様 訪 問 役 員 レベルの 方 との 今 後 のオラクルの 戦 略 の 共 有 や 将 来 の 企 業 の 投 資 を 話 す 場 です User Community Meeting CIO Round Table 日 本 での セキュリティを 含 むFusion Middleware への 取 り 組 みを 報 告 ユーザー 様 からの 意 見 をもら う 場 としての 活 用 しています Customer Visit Center 直 接 開 発 の 責 任 者 と 話 し 合 いをする 場 を 設 けてい ます 34

35 信 頼 と 実 績 の 製 品 信 頼 と 実 績 第 三 者 機 関 からの 評 価 小 規 模 から 大 規 模 ミッションクリティカル 環 境 での 豊 富 な 実 績 過 去 の 成 功 実 績 を 元 にした 導 入 のベストプラクティスの 提 供 Oracle remains in the No. 1 position Gartner RAS Core Research Magic Quadrant for User Provisioning 30 September 2009 豊 富 な 国 内 事 例 事 例 :サークルKサンクス 様 Oracle has established itself as Leader. - The Forrester Wave: Identity And Access Management, Q

36 将 来 の 基 盤 を 継 続 的 に 支 えます Security Oracleの セキュリティ 製 品 に 対 する 投 資 製 品 の 継 続 的 な 進 化 ポートフォリオの 拡 大 人 材 の 登 用 今 後 も Oracle FM Oracle Applications(EBSなど) Oracle DBのセキュリティ 基 盤 (= 継 続 的 な 開 発 の 確 約 ) セキュリティ 標 準 化 団 体 でのリード 積 極 的 な 参 加 500 名 を 超 える 開 発 部 隊 と 専 任 製 品 エンジニアが 対 応 しています Information Infrastructure Databases Applications Content 標 準 化 団 体 でのリード SSTC (SAML Working Group) - Co-Chair Liberty Alliance - President, Board Member WSS, WS-SX (Web Services Security), JCP - Author SPML - Author XACML Voting member 革 新 Identity Governance Frameworkの 実 装 : CARML, AAPML セキュリティ 製 品 の 実 装 に 標 準 技 術 の 利 用 セキュリティ 製 品 関 連 組 織 への 投 資 500 人 以 上 の 開 発 者 25 人 以 上 のPM 80 人 以 上 の 品 質 管 理 担 当 90 人 以 上 の 専 任 サポート 売 上 高 製 品 数 顧 客 数 開 発 者 & PM 導 入 パートナー 第 3 者 機 関 評 価 < 250 < 60 < 5 Niche Player 2010 > 1,300% growth 18 6,000 > 500 > 100 Suite Leader 36

37 Oracle Identity Manager ~ 人 事 処 理 と 連 動 したIDライフサイクル 管 理 を 実 現 管 理 者 ID 情 報 の 管 理 人 事 システム または コーポレートディレクトリ ユーザ 情 報 の 取 得 文 書 管 理 システム IDの 自 動 配 信 と 自 動 削 除 顧 客 情 報 管 理 システム 売 上 管 理 システム OSアカウント 管 理 ユーザ パスワード 変 更 システム 利 用 申 請 監 査 ログ 属 性 ルールに 基 づいた グループ 化 ポリシー 割 当 て Oracle Identity Manager ID 管 理 の 自 動 化 とセルフサービス 機 能 による 運 用 負 荷 軽 減 退 職 者 不 正 IDを 迅 速 に 削 除 するセキュアな 基 盤 を 実 現 レポート 作 成 や 棚 卸 工 数 などの 監 査 対 応 工 数 を 削 減 グループウェア 配 信 対 象 システム 37

38 Oracle Internet Directory/ Directory Services Enterprise Edition ~アカウント 情 報 の 物 理 的 な 統 合 文 書 管 理 サーバー 情 報 持 ち 出 し 管 理 各 種 アプリケーション データベース Oracle Internet Directory/ Directory Services Enterprise Edition ID 管 理 を 単 一 的 に 行 えるため 管 理 コストを 削 減 標 準 認 証 プロトコルを 利 用 した 統 合 認 証 基 盤 を 構 築 できる 大 量 データも 格 納 可 能 な 大 規 模 向 けディレクトリ 38

39 Oracle Virtual Directory ~ アカウント 情 報 の 仮 想 的 な 統 合 顧 客 管 理 システム これまで 業 務 システム 顧 客 管 理 システム オラクルの 解 決 策 業 務 システム システムで 利 用 する 情 報 が 分 散 し 運 用 管 理 が 煩 雑 新 規 ディレクトリ ファイル 必 要 な 情 報 を 仮 想 的 に 統 合 Oracle Virtual Directory ファイル 社 員 情 報 管 理 ディレクトリ 関 連 会 社 の 人 事 データベース 派 遣 パート 社 員 管 理 ディレクトリ 社 員 情 報 管 理 ディレクトリ 関 連 会 社 の 人 事 データベース 派 遣 パート 社 員 管 理 ディレクトリ 仮 想 的 な 統 合 のため 現 行 のIDデータ 管 理 のまま 運 用 可 能 ディレクトリ データベースなどの 様 々なデータソースを 結 合 しLDAP 化 39

40 Oracle Access Management 製 品 ~ 社 内 外 でのアクセス 制 御 を 実 現 社 内 利 用 者 の 属 性 に 応 じた アクセス 制 御 拒 否 ログイン 画 面 許 可 Oracle Identity Federation 複 数 認 証 基 盤 の 連 携 を 実 現 フィッシング なりすまし 対 策 グループ 企 業 A グループ 企 業 B 機 密 情 報 サイト ポータルサイト Oracle Access Manager Oracle Adaptive Access Manager 取 引 先 強 力 な 認 証 によるセキュアな 基 盤 を 実 現 企 業 間 におけるシングルサインオンによる 業 務 効 率 化 リスクのリアルタイム 分 析 による 不 正 アクセスの 予 防 と 検 知 遮 断 40

41 1 ID 管 理 アセスメント サービス Oracle IDMのプロがお 客 様 のID 管 理 の 課 題 を 可 視 化 1 ワークショップの 目 的 共 有 化 と 課 題 の ヒアリング 2 個 別 システム 調 査 結 果 の 確 認 と 全 社 業 務 ルールの 調 査 2 3 浮 かび 上 がった 現 状 をID 管 理 のベストプラ クティスに 照 らし 合 わせ て 課 題 を 明 確 化 確 認 項 目 4 要 件 定 義 で 実 施 すべき 検 討 テーマや 体 制 を 話 し 合 い ワーク ショップの 総 括 を 実 施 システム システム

42 まとめ コンプライアンス 対 応 (IFRS e-discovery 法 SOX 等 ) 実 施 基 準 の 明 確 化 と 公 開 継 続 した 実 施 説 明 責 任 実 施 の 明 確 化 ( 訴 訟 社 会 への 対 応 ) 誰 が いつ 何 をした か 人 材 の 流 動 化 への 対 応 性 善 説 性 悪 説 : 鍵 は 必 ずかける 適 切 な 情 報 の 提 供 グローバルや 環 境 変 化 に 柔 軟 に 対 応 できる システムの 構 築 はIDと 権 限 の 整 備 から 42

43 Oracle Security Solution Webサイト oracle security で 検 索 43

44 OTN ダイセミ でスキルアップ!! 一 般 的 な 技 術 問 題 解 決 方 法 などを 知 りたい! セミナ 資 料 など 技 術 コンテンツがほしい! Oracle Technology Network(OTN)を 御 活 用 下 さい 一 般 的 技 術 問 題 解 決 にはOTN 掲 示 版 の データベース 一 般 をご 活 用 ください OTN 掲 示 版 は 基 本 的 にOracleユーザー 有 志 からの 回 答 となるため100% 回 答 があるとは 限 りません ただ 過 去 の 履 歴 を 見 ると 質 問 の 大 多 数 に 関 してなんらかの 回 答 が 書 き 込 まれております 過 去 のセミナ 資 料 動 画 コンテンツはOTNの OTNセミナー オンデマンド コンテンツ へ ダイセミ 事 務 局 にダイセミ 資 料 を 請 求 頂 いても お 受 けできない 可 能 性 がございますので 予 めご 了 承 ください ダイセミ 資 料 はOTNコンテンツ オン デマンドか セミナ 実 施 時 間 内 にダウンロード 頂 くようお 願 い 致 します 44

45 OTNセミナー オンデマンド コンテンツ ダイセミで 実 施 された 技 術 コンテンツを 動 画 で 配 信 中!! ダイセミのライブ 感 はそのままに お 好 きな 時 間 で 受 講 頂 けます OTN オンデマンド 掲 載 のコンテンツ 内 容 は 予 告 なく 変 更 になる 可 能 性 があります 期 間 限 定 での 配 信 コンテンツも 含 まれております お 早 めにダウンロード 頂 くことをお 勧 めいたします 45

46 Oracle エンジニアのための 技 術 情 報 サイト オラクルエンジニア 通 信 技 術 資 料 ダイセミの 過 去 資 料 や 製 品 ホワイト ペーパー スキルアップ 資 料 などを 多 様 な 方 法 で 検 索 できます キーワード 検 索 レベル 別 カテゴ リ 別 製 品 機 能 別 コラム オラクル 製 品 に 関 する 技 術 コラムを 毎 週 お 届 けします 決 してニッチではなく 誰 もが 明 日 から 使 える 技 術 の あ そうだったん だ! をお 届 けします オラクルエンジニア 通 信 先 月 はこんな 資 料 が 人 気 でした Oracle Database 11gR2 RAC インストレーショ ン ガイド ASM 版 Microsoft Windows x86-64 Oracle Database 11gR2 旧 バージョンからのア ップグレード 46

47 オラクル クルクルキャンペーン あのOracle Database Enterprise Editionが 超 おトク!! Oracle Databaseの ライセンス 価 格 を 大 幅 に 抑 えて ご 導 入 いただけます 多 くのお 客 様 でサーバー 使 用 期 間 とされる 5 年 間 にライセンス 期 間 を 限 定 期 間 途 中 で 永 久 ライセンスへ 差 額 移 行 5 年 後 に 新 規 ライセンスを 購 入 し 継 続 利 用 5 年 後 に 新 システムへデータを 移 行 Enterprise Editionはここが 違 う!! 圧 倒 的 なパフォーマンス! データベース 管 理 がカンタン! データベースを 止 めなくていい! もちろん 障 害 対 策 も 万 全! 詳 しくはコチラ お 問 い 合 わせフォーム 47

48 あなたにいちばん 近 いオラクル Oracle Direct まずはお 問 合 せください Oracle Direct 検 索 システムの 検 討 構 築 から 運 用 まで ITプロジェクト 全 般 の 相 談 窓 口 としてご 支 援 いたします システム 構 成 やライセンス/ 購 入 方 法 などお 気 軽 にお 問 い 合 わせ 下 さい Web 問 い 合 わせフォーム フリーダイヤル 専 用 お 問 い 合 わせフォームにてご 相 談 内 容 を 承 ります フォームの 入 力 には Oracle Direct Seminar 申 込 時 と 同 じ ログインが 必 要 となります こちらから 詳 細 確 認 のお 電 話 を 差 し 上 げる 場 合 がありますので ご 登 録 さ れている 連 絡 先 が 最 新 のものになっているか ご 確 認 下 さい 月 曜 ~ 金 曜 9:00~12:00 13:00~18:00 ( 祝 日 および 年 末 年 始 除 く) 48

49 以 上 の 事 項 は 弊 社 の 一 般 的 な 製 品 の 方 向 性 に 関 する 概 要 を 説 明 するものです また 情 報 提 供 を 唯 一 の 目 的 とするものであり いかなる 契 約 にも 組 み 込 むことは できません 以 下 の 事 項 は マテリアルやコード 機 能 を 提 供 することをコミットメン ト( 確 約 )するものではないため 購 買 決 定 を 行 う 際 の 判 断 材 料 になさらないで 下 さ い オラクル 製 品 に 関 して 記 載 されている 機 能 の 開 発 リリースおよび 時 期 につい ては 弊 社 の 裁 量 により 決 定 されます OracleとJavaは Oracle Corporation 及 びその 子 会 社 関 連 会 社 の 米 国 及 びその 他 の 国 における 登 録 商 標 です 文 中 の 社 名 商 品 名 等 は 各 社 の 商 標 または 登 録 商 標 である 場 合 があります 49

提案書タイトルサブタイトルなし(32ポイント)

提案書タイトルサブタイトルなし(32ポイント) 事 例 で 検 証! 基 幹 システムと 情 報 システムの 融 合 による 業 務 改 善! 目 次 企 業 紹 介 システム 化 要 件 とその 対 応 企 業 の 抱 える 課 題 と 具 体 的 解 決 内 容 1 ご 紹 介 企 業 企 業 概 要 企 業 名 A 社 所 在 地 東 京 都 設 立 1999 年 資 本 金 約 21.6 億 従 業 員 約 400 名 企 業 沿 革 1999

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6

<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6 様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容

More information

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること 大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用

More information

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ コンシェルジュサービス 会 員 規 約 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 適 用 関 係 ) 1.この 会 員 規 約 は 株 式 会 社 三 ラージ( 以 下 当 社 といいます )が 株 式 会 社 アクトコ ールを 通 じて 運 営 するコンシェルジュサービス( 以 下 本 サービス といいます )の 提 供 及 びその 利 用 に 関 して 適 用 されます( 以 下 会 員 規 約 といいます

More information

スライド 1

スライド 1 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要

More information

J J.フロント リテイリング 株 式 会 社 内 部 統 制 システム 構 築 の 基 本 方 針 制 定 平 成 19 年 09 月 03 日 改 定 平 成 19 年 11 月 26 日 改 定 平 成 21 年 05 月 26 日 改 定 平 成 22 年 03 月 01 日 改 定 平 成 25 年 04 月 01 日 改 定 平 成 26 年 03 月 01 日 改 定 平 成 27 年 05

More information

Microsoft Word - 不正アクセス行為の禁止等に関する法律等に基づく公安

Microsoft Word - 不正アクセス行為の禁止等に関する法律等に基づく公安 不 正 アクセス 行 為 の 禁 止 等 に 関 する 法 律 等 に 基 づく 公 安 委 員 会 による 援 助 等 の 措 置 に 関 する 訓 令 平 成 12 年 7 月 1 日 警 察 本 部 訓 令 第 25 号 改 正 平 成 14 年 11 月 22 日 本 部 訓 令 第 29 号 平 成 16 年 3 月 25 日 本 部 訓 令 第 6 号 平 成 24 年 5 月 1 日

More information

第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料

第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料 第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契

More information

●電力自由化推進法案

●電力自由化推進法案 第 一 八 五 回 参 第 二 号 電 力 自 由 化 推 進 法 案 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 三 条 ) 第 二 章 電 力 自 由 化 の 基 本 方 針 ( 第 四 条 - 第 九 条 ) 第 三 章 電 力 自 由 化 推 進 本 部 ( 第 十 条 - 第 十 九 条 ) 附 則 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 平 成 二 十

More information

通 知 カード と 個 人 番 号 カード の 違 い 2 通 知 カード ( 紙 )/H27.10 個 人 番 号 カード (ICカード)/H28.1 様 式 (おもて) (うら) 作 成 交 付 主 な 記 載 事 項 全 国 ( 外 国 人 含 む)に 郵 送 で 配 布 希 望 者 に 交

通 知 カード と 個 人 番 号 カード の 違 い 2 通 知 カード ( 紙 )/H27.10 個 人 番 号 カード (ICカード)/H28.1 様 式 (おもて) (うら) 作 成 交 付 主 な 記 載 事 項 全 国 ( 外 国 人 含 む)に 郵 送 で 配 布 希 望 者 に 交 1 マイナンバー 制 度 の 導 について( 案 ) 平 成 27 年 7 22 日 部 会 議 資 料 総 務 部 ( 政 管 理 課 情 報 政 策 課 庶 務 課 ) 市 活 部 ( 市 窓 課 籍 住 記 録 課 ) 通 知 カード と 個 人 番 号 カード の 違 い 2 通 知 カード ( 紙 )/H27.10 個 人 番 号 カード (ICカード)/H28.1 様 式 (おもて) (うら)

More information

った 場 合 など 監 事 の 任 務 懈 怠 の 場 合 は その 程 度 に 応 じて 業 績 勘 案 率 を 減 算 する (8) 役 員 の 法 人 に 対 する 特 段 の 貢 献 が 認 められる 場 合 は その 程 度 に 応 じて 業 績 勘 案 率 を 加 算 することができる

った 場 合 など 監 事 の 任 務 懈 怠 の 場 合 は その 程 度 に 応 じて 業 績 勘 案 率 を 減 算 する (8) 役 員 の 法 人 に 対 する 特 段 の 貢 献 が 認 められる 場 合 は その 程 度 に 応 じて 業 績 勘 案 率 を 加 算 することができる 独 立 行 政 法 人 の 役 員 の 退 職 金 に 係 る 業 績 勘 案 率 の 算 定 ルールについて 平 成 27 年 5 月 25 日 総 務 大 臣 決 定 独 立 行 政 法 人 特 殊 法 人 及 び 認 可 法 人 の 役 員 の 退 職 金 について ( 平 成 27 年 3 月 24 日 閣 議 決 定 以 下 閣 議 決 定 という )に 基 づき 独 立 行 政 法 人

More information

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情 資 料 2-1 公 的 年 金 制 度 の 持 続 可 能 性 の 向 上 を 図 るための 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 の 概 要 厚 生 労 働 省 年 金 局 平 成 28 年 4 月 21 日 公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可

More information

Taro13-公示.jtd

Taro13-公示.jtd 参 加 者 の 有 無 を 確 認 する 公 募 手 続 に 係 る 参 加 意 思 確 認 書 の 提 出 を 求 める 公 示 平 成 19 年 4 月 12 日 九 州 地 方 整 備 局 熊 本 河 川 国 道 事 務 所 長 七 條 牧 生 次 のとおり 参 加 意 思 確 認 書 の 提 出 を 招 請 する 1. 業 務 概 要 (1) 業 務 名 用 地 補 償 総 合 技 術 (

More information

連結計算書

連結計算書 第 54 期 決 算 公 告 貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 728,213 流 動 負 債 527,973 現 金 及 び 預 金 22,917 短 期 借 入 金 398,450 営 業 貸 付 金 714,350 1 年 内 返

More information

(1) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 11 月 30 日 現 在 ) ( 単 位 : 千 円 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金 額 科 目 金 額 流 動 資 産 4,623,985 流 動 負 債 3,859,994 現 金 及 び 預 金 31,763 支 払 手 形

(1) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 11 月 30 日 現 在 ) ( 単 位 : 千 円 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金 額 科 目 金 額 流 動 資 産 4,623,985 流 動 負 債 3,859,994 現 金 及 び 預 金 31,763 支 払 手 形 第 44 期 計 算 書 類 ( 自 平 成 25 年 12 月 1 日 至 平 成 26 年 11 月 30 日 ) (1) 貸 借 対 照 表 (2) 損 益 計 算 書 (3) 株 主 資 本 等 変 動 計 算 書 (4) 個 別 注 記 表 株 式 会 社 アクタス 東 京 都 新 宿 区 新 宿 2 丁 目 19 番 1 号 1 (1) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 11 月

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1 独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

・モニター広告運営事業仕様書

・モニター広告運営事業仕様書 秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す

More information

共 通 認 識 1 官 民 較 差 調 整 後 は 退 職 給 付 全 体 でみて 民 間 企 業 の 事 業 主 負 担 と 均 衡 する 水 準 で あれば 最 終 的 な 税 負 担 は 変 わらず 公 務 員 を 優 遇 するものとはならないものであ ること 2 民 間 の 実 態 を 考

共 通 認 識 1 官 民 較 差 調 整 後 は 退 職 給 付 全 体 でみて 民 間 企 業 の 事 業 主 負 担 と 均 衡 する 水 準 で あれば 最 終 的 な 税 負 担 は 変 わらず 公 務 員 を 優 遇 するものとはならないものであ ること 2 民 間 の 実 態 を 考 共 済 年 金 職 域 部 分 と 退 職 給 付 に 関 する 有 識 者 会 議 報 告 書 概 要 1. 民 間 の 企 業 年 金 及 び 退 職 金 に 関 する 人 事 院 調 査 結 果 結 果 民 間 :2547.7 万 円 公 務 2950.3 万 円 ( 差 額 402.6 万 円 ) 人 事 院 の 見 解 官 民 均 衡 の 観 点 から 民 間 との 較 差 を 埋 める

More information

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議 第 6 回 税 理 士 試 験 固 定 資 産 税 はじめに 第 一 問 については 個 別 理 論 題 の 出 題 であった 1については 固 定 資 産 評 価 員 及 び 固 定 資 産 評 価 補 助 員 に 関 する 出 題 であったが 個 別 理 論 での 出 題 であり 判 断 に 迷 う 点 もなく 高 得 点 を 取 ることが 可 能 な 問 題 であった については 区 分 所

More information

国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている

国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている 平 成 28 年 度 改 正 関 係 資 料 ( 納 税 環 境 整 備 関 係 ) 国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている ( 参 考 )

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63> リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化

More information

1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目 指 していること

1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目 指 していること 第 三 者 の 道 具 箱 訪 問 調 査 表 ( 組 織 マネジメント) 訪 問 調 査 日 訪 問 先 評 価 者 1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 1-1-1 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目

More information

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可 ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の

More information

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし 3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

社会保険加入促進計画に盛込むべき内容

社会保険加入促進計画に盛込むべき内容 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員

More information

文化政策情報システムの運用等

文化政策情報システムの運用等 名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具

More information

Microsoft Word - 03.大和高田市仕様書 介護認定業務委託 H27

Microsoft Word - 03.大和高田市仕様書 介護認定業務委託 H27 大 和 高 田 市 要 介 護 認 定 業 務 一 部 委 託 業 務 仕 様 書 平 成 27 年 4 月 大 和 高 田 市 保 健 部 介 護 保 険 課 1 目 次 1. 委 託 業 務 の 概 要 1 (1) 背 景 及 び 目 的 1 (2) アウトソーシングの 基 本 的 な 考 え 方 1 (3) 受 託 者 に 求 めること 1 (4) 期 待 する 効 果 2 2. 委 託 内

More information

1 農 地 中 間 管 理 機 構 のねらい (1)24 年 度 から 開 始 した 各 市 町 村 における 人 農 地 プラン ( 地 域 の 農 業 者 の 徹 底 した 話 合 いにより 人 農 地 問 題 の 解 決 方 向 や 地 域 農 業 の 将 来 のあり 方 を 明 確 にしてい

1 農 地 中 間 管 理 機 構 のねらい (1)24 年 度 から 開 始 した 各 市 町 村 における 人 農 地 プラン ( 地 域 の 農 業 者 の 徹 底 した 話 合 いにより 人 農 地 問 題 の 解 決 方 向 や 地 域 農 業 の 将 来 のあり 方 を 明 確 にしてい ( 資 料 3-2) 農 地 中 間 管 理 機 構 に 関 する Q&A 1 農 地 中 間 管 理 機 構 のねらい 1 2 機 構 の 借 受 け 貸 付 けの 手 順 3 3 機 構 に 関 する 市 町 村 の 役 割 4 4 機 構 に 関 する 農 業 委 員 会 の 役 割 4 5 機 構 に 関 する 農 協 の 役 割 4 6 農 地 中 間 管 理 機 構 と 従 来 の 農

More information

Microsoft Word 差替_【900】(旧69)「交代」120111CL.docx

Microsoft Word 差替_【900】(旧69)「交代」120111CL.docx 監 査 基 準 委 員 会 報 告 書 900 監 査 人 の 交 代 平 成 23 年 12 月 22 日 日 本 公 認 会 計 士 協 会 監 査 基 準 委 員 会 ( 報 告 書 : 第 6 9 号 ) 項 番 号 Ⅰ 本 報 告 書 の 範 囲 及 び 目 的 1. 本 報 告 書 の 範 囲... 1 2. 監 査 人 の 責 任... 3 3. 本 報 告 書 の 目 的... 4

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や 参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に

More information

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の 3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止

More information

(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc)

(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc) 平 成 26 年 2 月 20 日 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 年 金 資 産 運 用 の 基 本 方 針 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 ( 以 下 当 基 金 という)は 年 金 給 付 等 積 立 金 ( 以 下 年 金 資 産 という)の 運 用 にあたり 以 下 の 基 本 方 針 を 定 める 当 基 金 から 年 金 資 産 の 管 理 又

More information

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要

Microsoft Word - 140611行革PF法案-0概要 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 共 同 立 法 行 革 プラットフォーム 法 案 について ( 総 合 的 な 行 財 政 改 革 を 推 進 するための 基 盤 の 整 備 に 関 する 法 律 案 ) 1. 行 政 改 革 に 関 する 野 党 実 務 者 協 議 について (1) 構 成 ( 共 同 代 表 ) 前 原 誠 司 衆 議 院 議 員 ( 民 主 党 )

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63> 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 ( 新 しい 公 共 の 場 づくりのためのモデル 事 業 ( 県 対 象 )) の 平 成 23 年 度 募 集 について 第 1 目 的 本 事 業 は 愛 知 県 が 定 める 愛 知 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 実 施 要 領 ( 平 成 23 年 6 月 以 下 実 施 要 領 という ) に 基

More information

3 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 概 要 (1) 価 格 カルテル 山 形 県 の 庄 内 地 区 に 所 在 する5 農 協 が, 特 定 主 食 用 米 の 販 売 手 数 料 について, 平 成 23 年 1 月 13 日 に 山 形 県 酒 田 市 所 在 の 全 国 農 業 協

3 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 概 要 (1) 価 格 カルテル 山 形 県 の 庄 内 地 区 に 所 在 する5 農 協 が, 特 定 主 食 用 米 の 販 売 手 数 料 について, 平 成 23 年 1 月 13 日 に 山 形 県 酒 田 市 所 在 の 全 国 農 業 協 平 成 26 年 度 における 東 北 地 区 の 独 占 禁 止 法 の 運 用 状 況 等 について 平 成 27 年 6 月 10 日 公 正 取 引 委 員 会 事 務 総 局 東 北 事 務 所 第 1 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 処 理 状 況 1 公 正 取 引 委 員 会 は, 迅 速 かつ 実 効 性 のある 事 件 審 査 を 行 うとの 基 本 方 針 の 下, 国

More information

国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208C6F81943134358146837D834383698393836F815B90A793782092BC914F82CC91CE899E8FF38BB582C982C282A282C42E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208C6F81943134358146837D834383698393836F815B90A793782092BC914F82CC91CE899E8FF38BB582C982C282A282C42E646F63> マイナンバー 制 度 直 前 の 対 応 状 況 について はじめに 今 年 10 月 より 国 内 に 住 民 票 を 有 する 全 国 民 にマイナンバーが 順 次 通 知 されることを 受 け 事 業 者 で は 様 々な 対 応 が 必 要 となる そこで マイナンバー 通 知 直 前 の 対 応 状 況 について 当 金 庫 主 催 の マイナ ンバー 制 度 直 前 対 策 セミナー 参

More information

注 記 事 項 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間 における 重 要 な 子 会 社 の 異 動 : 無 (2) 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 作 成 に 特 有 の 会 計 処 理 の 適 用 : 有 ( 注 ) 詳 細 は 添 付 資 料 4ページ 2.サマリー 情 報 (

注 記 事 項 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間 における 重 要 な 子 会 社 の 異 動 : 無 (2) 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 作 成 に 特 有 の 会 計 処 理 の 適 用 : 有 ( 注 ) 詳 細 は 添 付 資 料 4ページ 2.サマリー 情 報 ( 平 成 27 年 12 月 期 第 1 四 半 期 決 算 短 信 日 本 基 準 ( 連 結 ) 平 成 27 年 5 月 13 日 上 場 会 社 名 KLab 株 式 会 社 上 場 取 引 所 東 コ ー ド 番 号 3656 URL http://www.klab.com/jp/ 代 表 者 ( 役 職 名 ) 代 表 取 締 役 社 長 ( 氏 名 ) 真 田 哲 弥 問 合 せ 先 責

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

IAF ID x:2010 International Accreditation Forum, Inc. Page 2 of 8 国 際 認 定 機 関 フォーラム(IAF)は 適 合 性 評 価 サービスを 提 供 する 機 関 の 認 定 のためのプログラ ムを 運 営 している この 認 定

IAF ID x:2010 International Accreditation Forum, Inc. Page 2 of 8 国 際 認 定 機 関 フォーラム(IAF)は 適 合 性 評 価 サービスを 提 供 する 機 関 の 認 定 のためのプログラ ムを 運 営 している この 認 定 IAF ID x:2010 International Accreditation Forum Inc. 国 際 認 定 機 関 フォーラム(IAF) IAF Information Document (draft) ISO/IEC 17021:2006 から ISO/IEC 17021:2010 への マネジメントシステム 認 定 移 行 のための IAF 参 考 文 書 (IAF ID x :

More information

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務 職 場 積 立 NISAに 関 するガイドライン 第 1 章 総 則 1. 制 定 の 趣 旨 NISA 推 進 連 絡 協 議 会 は NISA 推 進 連 絡 協 議 会 に 参 加 する 業 界 団 体 等 に 属 する 金 融 商 品 取 引 業 者 及 び 金 融 機 関 等 ( 以 下 NISA 取 扱 業 者 という )が 取 り 扱 う 職 場 積 立 NISAについて 適 正 かつ

More information

スライド 1

スライド 1 835.0 840.0 810.0 900.0 800.0 700.0 706.4 751.5 722.2 739.8 771.2 766.8 784.3 774.3 754.8 739.5 731.3 732.8 736.3 653.7 600.0 556.0 602.2 500.0 400.0 H1 H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36 独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要

More information

1 書 誌 作 成 機 能 (NACSIS-CAT)の 軽 量 化 合 理 化 電 子 情 報 資 源 への 適 切 な 対 応 のための 資 源 ( 人 的 資 源,システム 資 源, 経 費 を 含 む) の 確 保 のために, 書 誌 作 成 と 書 誌 管 理 作 業 の 軽 量 化 を 図

1 書 誌 作 成 機 能 (NACSIS-CAT)の 軽 量 化 合 理 化 電 子 情 報 資 源 への 適 切 な 対 応 のための 資 源 ( 人 的 資 源,システム 資 源, 経 費 を 含 む) の 確 保 のために, 書 誌 作 成 と 書 誌 管 理 作 業 の 軽 量 化 を 図 平 成 2 8 年 3 月 25 日 NACSIS-CAT 検 討 作 業 部 会 NACSIS-CAT/ILL の 軽 量 化 合 理 化 について( 基 本 方 針 )( 案 ) これからの 学 術 情 報 システム 構 築 検 討 委 員 会 ( 以 下, これから 委 員 会 ) は これか らの 学 術 情 報 システムの 在 り 方 について ( 平 成 27 年 5 月 29 日 )

More information

養 老 保 険 の 減 額 払 済 保 険 への 変 更 1. 設 例 会 社 が 役 員 を 被 保 険 者 とし 死 亡 保 険 金 及 び 満 期 保 険 金 のいずれも 会 社 を 受 取 人 とする 養 老 保 険 に 加 入 してい る 場 合 を 解 説 します 資 金 繰 りの 都

養 老 保 険 の 減 額 払 済 保 険 への 変 更 1. 設 例 会 社 が 役 員 を 被 保 険 者 とし 死 亡 保 険 金 及 び 満 期 保 険 金 のいずれも 会 社 を 受 取 人 とする 養 老 保 険 に 加 入 してい る 場 合 を 解 説 します 資 金 繰 りの 都 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 の 法 令 等 に 準 拠 Up Newsletter 養 老 保 険 の 減 額 逓 増 定 期 保 険 の 取 扱 い 変 更 介 護 費 用 保 険 の 導 入 企 業 の 保 険 のポイント http://www.up-firm.com 1 養 老 保 険 の 減 額 払 済 保 険 への 変 更 1. 設 例 会 社 が 役 員 を 被 保 険 者

More information

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>

<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378> 平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意

More information

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)

1 変更の許可等(都市計画法第35条の2) 第 11 章 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ( 都 市 計 画 法 第 41 条 ) 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ( 都 市 計 画 法 第 41 条 ) 法 律 ( 建 築 物 の 建 ぺい 率 等 の 指 定 ) 第 四 十 一 条 都 道 府 県 知 事 は 用 途 地 域 の 定 められていない 土 地 の 区 域 における 開 発 行 為 につい て 開

More information

科 売 上 原 価 売 上 総 利 益 損 益 計 算 書 ( 自 平 成 26 年 4 月 1 日 至 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 目 売 上 高 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 営 業 利 益 営 業 外 収 益 受 取 保 険 金 受 取 支 援 金 補 助 金 収 入 保

科 売 上 原 価 売 上 総 利 益 損 益 計 算 書 ( 自 平 成 26 年 4 月 1 日 至 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 目 売 上 高 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 営 業 利 益 営 業 外 収 益 受 取 保 険 金 受 取 支 援 金 補 助 金 収 入 保 貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 1 流 動 資 産 8,394,416 流 動 負 債 12,053,662 現 金 及 び 預 金 234,676 買 掛 金 1,838,002 受 取 手 形 15,672 関 係 会 社 短 期 借 入 金 3,352,137 売 掛 金 4,409,667 1 年 内 償 還 予 定 の

More information

Speed突破!Premium問題集 基本書サンプル

Speed突破!Premium問題集 基本書サンプル は じ め に 合 格 (うかる) 勉 強 とは 1 試 験 に 合 格 するのに 絶 対 的 に 必 要 なことは 問 いに 正 しく 答 えることである このあたりまえのことを 考 えたこと 有 りますか 2 試 験 問 題 の 出 題 (= 作 問 )の 仕 方 から 勉 強 方 法 を 考 える 択 一 試 験 では 必 ず 正 誤 が 問 われるのでついつい 思 考 が 二 者 択 一 的

More information

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 に 係 る 企 画 提 案 書 募 集 要 領 1 委 託 事 業 名 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 業 務 委 託 2 目 的 離 島 地 域 の 産 業 の 振 興 を 図 るため これまで 開 発 された 離 島 の 特 産 品 等 を 対 象 と して コーディネーター( 受 託 事 業 者 ) 及 び 外 部

More information

任意整理について | 多重債務Q&A | 公益財団法人 日本クレジットカウンセリング協会

任意整理について | 多重債務Q&A | 公益財団法人 日本クレジットカウンセリング協会 第 5 章 任 意 整 理 について Q25 任 意 整 理 のポイント 任 意 整 理 とはどういうことですか そのポイントを 教 えてください 1. 任 意 整 理 とは 任 意 整 理 とは 支 払 能 力 を 超 える 債 務 を 負 っている 債 務 者 について 支 払 能 力 に 応 じた 返 済 計 画 を 立 て その 返 済 計 画 にしたがって 個 々の 債 権 者 との 間

More information

1. 中 小 企 業 等 経 営 強 化 法 の 目 的 (1) 生 産 性 向 上 の 必 要 性 (3) 業 種 別 の 経 営 課 題 への 対 応 少 子 高 齢 化 人 手 不 足 等 の 状 況 において 効 果 的 に 付 加 価 値 を 生 み 出 せるよう 製 造 業 はもとより

1. 中 小 企 業 等 経 営 強 化 法 の 目 的 (1) 生 産 性 向 上 の 必 要 性 (3) 業 種 別 の 経 営 課 題 への 対 応 少 子 高 齢 化 人 手 不 足 等 の 状 況 において 効 果 的 に 付 加 価 値 を 生 み 出 せるよう 製 造 業 はもとより 資 料 5 中 小 企 業 等 経 営 強 化 法 について 平 成 28 年 6 月 1. 中 小 企 業 等 経 営 強 化 法 の 目 的 (1) 生 産 性 向 上 の 必 要 性 (3) 業 種 別 の 経 営 課 題 への 対 応 少 子 高 齢 化 人 手 不 足 等 の 状 況 において 効 果 的 に 付 加 価 値 を 生 み 出 せるよう 製 造 業 はもとより 相 対 的 により

More information

持 する 者 ( 入 会 の 申 込 ) 第 5 条 本 サービスへの 入 会 登 録 を 希 望 する 者 は サービス 提 供 者 が 定 める 手 続 に 従 って オッズパークID パスワード ニックネーム 電 子 メールアドレス 等 その 他 ポータル 会 員 登 録 のために 必 要 な

持 する 者 ( 入 会 の 申 込 ) 第 5 条 本 サービスへの 入 会 登 録 を 希 望 する 者 は サービス 提 供 者 が 定 める 手 続 に 従 って オッズパークID パスワード ニックネーム 電 子 メールアドレス 等 その 他 ポータル 会 員 登 録 のために 必 要 な オッズパークポータル 会 員 利 用 規 約 ( 利 用 規 約 の 適 用 ) 第 1 条 オッズパークポータル 会 員 利 用 規 約 ( 以 下 本 利 用 規 約 といいます )は オ ッズ パーク 株 式 会 社 ( 以 下 サービス 提 供 者 といいます )が 提 供 するインターネッ ト 情 報 提 供 サービス オッズパークホームページ ( 以 下 本 サービス といいます )の

More information

公表表紙

公表表紙 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 の 役 の 報 酬 給 与 等 について 国 立 大 学 法 人 等 の 役 員 の 報 酬 等 及 び の 給 与 の 水 準 の 公 表 方 法 等 について(ガイドライン) ( 平 成 17 年 2 月 7 日, 総 務 大 臣 策 定 )に 基 づく 公 表 平 成 26 年 9 月 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 国 立 大 学 法 人 山

More information

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 清 瀬 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) 25 年 度 千 74,247 27,195,534 A 768,602 千 4,616,550 B 千 17.0 B/A 昨 年 度 の 件 費 率 17.3

More information

推 進 項 目 15 人 材 育 成 の 強 化 重 要 A 番 号 取 組 事 業 名 151 職 員 の 専 門 性 向 上 作 成 日 H25.4.1 更 新 日 H26.3.31 担 当 部 署 32 総 務 部 人 事 課 責 任 者 吉 田 克 夫 担 当 者 人 事 人 材 育 成 担

推 進 項 目 15 人 材 育 成 の 強 化 重 要 A 番 号 取 組 事 業 名 151 職 員 の 専 門 性 向 上 作 成 日 H25.4.1 更 新 日 H26.3.31 担 当 部 署 32 総 務 部 人 事 課 責 任 者 吉 田 克 夫 担 当 者 人 事 人 材 育 成 担 アクションプラン 全 体 計 画 ( 平 成 23~27 年 ) H25 推 進 項 目 15 人 材 育 成 の 強 化 重 要 A 番 号 取 組 事 業 名 151 職 員 の 専 門 性 向 上 作 成 日 H25.4.1 更 新 日 H26.3.31 担 当 部 署 32 総 務 部 人 事 課 責 任 者 吉 田 克 夫 担 当 者 人 事 人 材 育 成 担 当 取 組 年 H23 ~

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 株 式 会 社 化 に 伴 う から 特 定 の 員 への 株 式 譲 渡 に 係 る 課 税 関 係 と 手 続 きについて 平 成 20 年 2 月 商 工 中 金 当 資 料 は 貴 において 本 件 取 引 に 関 する 検 討 をされるに 際 して ご 参 考 のための 情 報 提 供 のみを 目 的 として 国 税 庁 の 確 認 を 受 けた 内 容 に 基 づき 商 工 中 金 が

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030322090AC90D1955D92E8977697CC82CC895E9770816990DD8C76939995D2816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030322090AC90D1955D92E8977697CC82CC895E9770816990DD8C76939995D2816A2E646F63> 土 木 部 建 築 設 計 及 び 工 事 監 理 等 委 託 業 務 成 績 評 定 要 領 の 運 用 ( 建 築 設 計 等 委 託 業 務 編 ) ( 評 定 の 方 法 ) 第 1 評 定 者 は 評 定 を 行 おうとする 業 務 ( 以 下 対 象 業 務 という )について 別 添 の 採 点 表 により 評 定 を 行 うものとし 評 価 項 目 評 価 の 視 点 及 び 評 価

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

平成21年9月29日

平成21年9月29日 新 潟 県 介 護 職 員 処 遇 改 善 補 助 金 Q&A 平 成 22 年 4 月 新 潟 県 高 齢 福 祉 保 健 課 ( 問 1) 国 の 介 護 職 員 処 遇 改 善 交 付 金 事 業 実 施 要 領 では 交 付 金 とされているが 新 潟 県 介 護 職 員 処 遇 改 善 補 助 金 では 補 助 金 と 名 称 が 異 なる 理 由 はなにか また 承 認 申 請 書 等

More information

建設特別・資産運用の基本方針

建設特別・資産運用の基本方針 建 設 業 退 職 金 特 別 共 済 事 業 資 産 運 用 の 基 本 方 針 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 ) 変 更 平 成 22 年 12 月 27 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 1 日 変 更 平 成 28 年 3 月 1 日 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機

More information

競 争 参 加 資 格 審 査 等 事 務 取 扱 要 領 ( 抜 粋 ) ( 有 資 格 者 としない 者 ) 第 6 条 契 約 事 務 責 任 者 は 契 約 を 締 結 する 能 力 を 有 しない 者 破 産 者 で 復 権 を 得 ない 者 及 び 暴 力 団 等 の 反 社 会 的 勢

競 争 参 加 資 格 審 査 等 事 務 取 扱 要 領 ( 抜 粋 ) ( 有 資 格 者 としない 者 ) 第 6 条 契 約 事 務 責 任 者 は 契 約 を 締 結 する 能 力 を 有 しない 者 破 産 者 で 復 権 を 得 ない 者 及 び 暴 力 団 等 の 反 社 会 的 勢 企 画 競 争 に 係 る 募 集 公 告 平 成 25 年 12 月 16 日 独 立 行 政 法 人 農 畜 産 業 振 興 機 構 契 約 事 務 責 任 者 理 事 馬 場 一 洋 平 成 25 年 度 消 費 税 確 定 申 告 に 係 る 事 前 準 備 ( 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 等 ) 及 び 確 定 申 告 書 作 成 等 委 託 業 務 に 係 る 企 画 競 争

More information

TOBに 応 じた 株 主 の 会 計 税 務 処 理 1.みなし 配 当 の 課 税 関 係 上 場 会 社 が 株 式 公 開 買 付 で 自 己 株 式 を 取 得 する 場 合 は 市 場 取 引 で 取 得 するケースと 相 違 して 原 則 として 株 主 にみなし 配 当 課 税 と

TOBに 応 じた 株 主 の 会 計 税 務 処 理 1.みなし 配 当 の 課 税 関 係 上 場 会 社 が 株 式 公 開 買 付 で 自 己 株 式 を 取 得 する 場 合 は 市 場 取 引 で 取 得 するケースと 相 違 して 原 則 として 株 主 にみなし 配 当 課 税 と 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 の 法 令 等 に 準 拠 UP!Consulting Up Newsletter TOBに 応 じた 株 主 の 会 計 税 務 処 理 企 業 買 収 ストラクチャーの 有 利 選 択 ( 法 人 株 主 と 個 人 株 主 の 財 務 戦 略 ) http://www.up-firm.com 1 TOBに 応 じた 株 主 の 会 計 税 務 処 理

More information

(参考資料)国際会計基準(IFRS)の2012年3月期からの任意適用について

(参考資料)国際会計基準(IFRS)の2012年3月期からの任意適用について ( 参 考 資 料 ) 国 際 会 計 基 準 (IFRS)の 2012 年 3 月 期 からの 任 意 適 用 について 日 本 たばこ 産 業 株 式 会 社 当 資 料 取 扱 上 の 注 意 点 将 来 に 関 する 記 述 等 についてのご 注 意 本 資 料 に 記 載 されている 当 社 又 は 当 社 グループに 関 連 する 業 績 見 通 し 計 画 方 針 経 営 戦 略 目

More information

Microsoft Word - H20中小会計指針新旧対照表080502.doc

Microsoft Word - H20中小会計指針新旧対照表080502.doc 中 小 企 業 の 会 計 に 関 する 指 針 ( 平 成 20 年 版 ) と 旧 指 針 との 新 旧 対 照 表 平 成 20 年 5 月 1 日 総 論 改 正 指 針 ( 平 成 20 年 5 月 1 日 ) 旧 指 針 ( 平 成 19 年 4 月 27 日 ) 対 象 要 点 対 象 要 点 本 指 針 の 適 用 対 象 は 以 下 を 除 く 株 式 会 社 とする (1) 金

More information

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 ( 以 下 本 会 とう ) と 称 ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 宮 崎 県 宮 崎 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条

More information

住 宅 融 資 の 仕 組 み 住 宅 融 資 は 独 政 法 住 宅 融 援 機 構 ( 以 下 機 構 といいます )が う 融 機 関 の 住 宅 ローン 貸 出 に 対 する 公 的 な 信 用 です 住 宅 融 資 は 融 機 関 の う 住 宅 ローン 貸 出 の 損 害 を 填 補 す

住 宅 融 資 の 仕 組 み 住 宅 融 資 は 独 政 法 住 宅 融 援 機 構 ( 以 下 機 構 といいます )が う 融 機 関 の 住 宅 ローン 貸 出 に 対 する 公 的 な 信 用 です 住 宅 融 資 は 融 機 関 の う 住 宅 ローン 貸 出 の 損 害 を 填 補 す 平 成 28 年 度 版 ( 融 機 関 さま 向 け 資 料 ) 住 宅 融 資 ご 案 内 住 宅 融 資 についてのご 相 談 お 問 合 せ 先 住 宅 融 援 機 構 住 宅 融 資 部 融 資 企 画 グループ 112-8570 東 京 都 文 京 区 後 楽 1 丁 目 4 番 10 号 03-5800-8149 ( 平 成 28 年 4 現 在 ) 住 宅 融 資 の 仕 組 み 住

More information

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案)

(別紙3)保険会社向けの総合的な監督指針の一部を改正する(案) 監 督 指 針 Ⅱ 保 険 監 督 上 の 評 価 項 目 Ⅱ-2-7 商 品 開 発 に 係 る 内 部 管 理 態 勢 Ⅱ-2-7-2 主 な 着 眼 点 (1)~(4) (5) 関 連 部 門 との 連 携 1~3 4 関 連 部 門 は 販 売 量 拡 大 や 収 益 追 及 を 重 視 する 例 えば 営 業 推 進 部 門 や 収 益 部 門 から 不 当 な 影 響 を 受 けることなく

More information

1 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )について 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )の 構 成 構 成 記 載 内 容 第 1 章 はじめに 本 マニュアルの 目 的 記 載 内 容 について 説 明 しています 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 林 地

1 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )について 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )の 構 成 構 成 記 載 内 容 第 1 章 はじめに 本 マニュアルの 目 的 記 載 内 容 について 説 明 しています 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 林 地 ( 資 料 3) 林 地 台 帳 及 び 地 図 整 備 マニュアル( 案 ) 概 要 本 資 料 は 現 時 点 での 検 討 状 況 を 基 に 作 成 したものであり 今 後 事 務 レベルの 検 討 会 等 を 経 て 成 案 を 得 ることとしてい ます 平 成 28 年 7 月 林 野 庁 計 画 課 1 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )について 林 地 台 帳 整 備 マニュアル(

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか 平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに

More information

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 井 上 誠 一 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)とは 法 定 調 書 提 出 業 務 ( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する 記 ( 信 義 誠 実 の 原 則 ) 第 1 条 甲 および 乙 は 信 義 に 従

More information

当社の法人関係情報の管理態勢およびその強化に向けた今後の対応策について 20120928

当社の法人関係情報の管理態勢およびその強化に向けた今後の対応策について 20120928 2012 年 9 月 28 日 各 位 みずほインベスターズ 証 券 株 式 会 社 当 社 の 法 人 関 係 情 報 の 管 理 態 勢 およびその 強 化 に 向 けた 今 後 の 対 応 策 について 今 般 当 社 は 2012 年 8 月 24 日 付 で 日 本 証 券 業 協 会 東 京 証 券 取 引 所 自 主 規 制 法 人 お よび 大 阪 証 券 取 引 所 より 法 人

More information

Sea-NACCS 利用者研修 【通関編】

Sea-NACCS 利用者研修 【通関編】 第 1 回 更 改 専 門 部 会 資 料 2 更 改 専 門 部 会 における 主 な 検 討 事 項 2012 年 5 月 28 日 輸 出 入 港 湾 関 連 情 報 処 理 センター 1. 次 期 システムのあり 方 における 開 発 コンセプト 官 民 共 同 利 用 の 基 幹 システムとして 安 定 性 信 頼 性 の 高 いシステムの 実 現 システムの 安 定 性 信 頼 性 を

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20837483408343838B8351815B83678E9197BF2E7070745B93C782DD8EE682E890EA97705D>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20837483408343838B8351815B83678E9197BF2E7070745B93C782DD8EE682E890EA97705D> ファイルゲート で ファイル 管 理 ソリューションのご 提 案 ~ 電 子 データの 安 全 な 取 扱 について~ 株 式 会 社 アドソフト ファイルゲート とは 1 コンセプト 企 業 における 経 営 資 源 は 人 物 金 情 報 といわれていますが とりわけ 情 報 についてはその 質 およ び 量 について 大 変 重 要 度 を 増 してきております 個 人 情 報 の 保 護 情

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2093648E718CF68D9097708C768E5A8F9197DE>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2093648E718CF68D9097708C768E5A8F9197DE> 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金 額 科 目 金 額 流 動 資 産 1,424,389 流 動 負 債 1,460,450 現 金 及 び 預 金 988,384 買 掛 金 753 売 掛 金 334,616 短 期 借 入 金 182,000 リ ー ス 債 権 15,287 一 年 内 返 済 予 定 の 長

More information

弁護士報酬規定(抜粋)

弁護士報酬規定(抜粋) はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手

More information

企業におけるマイナンバーのセキュリティに関する実態調査

企業におけるマイナンバーのセキュリティに関する実態調査 企 業 における マイナンバーのセキュリティに 関 する 実 態 調 査 2015 年 9 月 17 日 デジタルアーツ 株 式 会 社 調 査 概 要 調 査 内 容 調 査 目 的 調 査 方 法 エリア 調 査 対 象 回 答 数 実 施 期 間 調 査 企 画 調 査 機 関 企 業 におけるマイナンバーのセキュリティに 関 する 実 態 調 査 2016 年 1 月 より 施 行 されるマイナンバー

More information

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

「経営者保証に関するガイドライン」に基づく保証債務の整理に係る課税関係の整理

「経営者保証に関するガイドライン」に基づく保証債務の整理に係る課税関係の整理 経 営 者 保 証 に 関 するガイドライン に 基 づく 保 証 債 務 の 整 理 に 係 る 課 税 関 係 の 整 理 目 次 平 成 26 年 1 月 16 日 制 定 Q1 主 たる 債 務 と 保 証 債 務 の 一 体 整 理 を 既 存 の 私 的 整 理 手 続 により 行 った 場 合... 2 Q2 主 たる 債 務 について 既 に 法 的 整 理 ( 再 生 型 )が 終

More information

栃木県アンテナショップ基本計画策定及び設計業務委託に係る標準?プロポーザル実施要領

栃木県アンテナショップ基本計画策定及び設計業務委託に係る標準?プロポーザル実施要領 スカイベリー 高 級 ブランドイメージ 定 着 プロモーション 業 務 委 託 に 係 る 公 募 型 プロポーザル 実 施 要 領 本 要 領 は スカイベリー 高 級 ブランドイメージ 定 着 プロモーション 業 務 を 委 託 する 事 業 者 を 選 定 するに 当 たり 公 募 型 プロポーザルの 実 施 方 法 等 必 要 な 事 項 を 定 めるものである 1 業 務 の 概 要 (1)

More information

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63>

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63> 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 平 成 27 年 6 月 18 日 一 般 社 団 法 人 日 本 電 設 工 業 協 会 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 について 1. 調 査 の 目 的 社 会 保 険 加 入 促 進 計 画 の 計 画 期 間 (H24 年 度 ~H28 年 度 までの5 年 間 )の 中 間 時 点 として 1

More information

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A>

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A> 恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D203034308350815B83588358835E8366834228926E88E68C9A90DD8BC65F928695944832362E332983418343835683938DC58F4994C52E70707478>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D203034308350815B83588358835E8366834228926E88E68C9A90DD8BC65F928695944832362E332983418343835683938DC58F4994C52E70707478> CI-NET 導 入 事 例 ( 地 域 総 合 建 設 企 業 中 部 ) 一 般 財 団 法 人 建 設 業 振 興 基 金 情 報 化 評 議 会 平 成 26 年 3 月 Copyright 1997.6-,CI-NET All rights reserved. 0 本 事 例 の 特 徴 コンプライアンスの 向 上 を 目 的 とした 電 子 化 への 取 り 組 み CI-NETの 導

More information

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑 等 の 当 初 見 直 し 案 の 検 討 状 況 について 資 料 1-1 項 目 名 検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 都 道 府 県 担 当 者 との 意 見 交 換 では 結 果 精 度 の 低 下 に 伴 い 結 果 が 活 用 されなくなった 場 合 の 員 のモチベーション 低 下 の 可 能 性 や 員 の 配 置 換 え 等 についての 考 慮 が 必 要 との 意

More information

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件 入 札 公 告 ( 件 名 :S16-386 ソフトウェアの 調 達 に 関 する 入 札 実 施 の 件 ) 2016 年 9 月 30 日 日 本 銀 行 では 下 記 の 要 領 によるソフトウェアの 調 達 を 一 般 競 争 入 札 に 付 します 日 本 銀 行 システム 情 報 局 記 1. 電 子 入 札 システムの 利 用 本 入 札 案 件 は 原 則 として 日 本 銀 行 電

More information

b) 参 加 表 明 書 の 提 出 時 において 東 北 地 方 整 備 局 ( 港 湾 空 港 関 係 を 除 く) における 平 成 27 28 年 度 土 木 関 係 建 設 コンサルタント 業 務 に 係 る 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 認 定 を 受 けて

b) 参 加 表 明 書 の 提 出 時 において 東 北 地 方 整 備 局 ( 港 湾 空 港 関 係 を 除 く) における 平 成 27 28 年 度 土 木 関 係 建 設 コンサルタント 業 務 に 係 る 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 認 定 を 受 けて 簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 き 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 27 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 三 陸 国 道 事 務 所 長 永 井 浩 泰 1. 業 務 概 要 (1)

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2091E58B4B96CD8F43915589FC8F438169837D83938AC7835A8393835E815B8145899C90BC959492B7816A>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2091E58B4B96CD8F43915589FC8F438169837D83938AC7835A8393835E815B8145899C90BC959492B7816A> 大 規 模 修 繕 を 成 功 させる 5つのポイント 平 成 21 年 10 月 ( 財 ) マンション 管 理 センター 1 分 譲 マンションのストック 数 ( 平 成 20 年 末 推 計 ) 2 分 譲 マンションへの 永 住 意 識 ( 平 成 20 年 度 マンション 総 合 調 査 結 果 ) 3 管 理 組 合 が 行 う 維 持 管 理 に 関 する 業 務 1 長 期 修 繕

More information

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx 全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓

More information

(1) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) 目 課 客 体 及 び 納 義 務 者 課 標 準 及 び 率 法 内 に 住 所 を 有 する ( 均 等 割 所 得 割 ) 内 に 事 務 所 事 業 所 又 は 家 屋 敷 を 有 する で 内 に 住 所 を 有 し ないもの( 均 等

(1) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) 目 課 客 体 及 び 納 義 務 者 課 標 準 及 び 率 法 内 に 住 所 を 有 する ( 均 等 割 所 得 割 ) 内 に 事 務 所 事 業 所 又 は 家 屋 敷 を 有 する で 内 に 住 所 を 有 し ないもの( 均 等 8 資 料 ( 1 ) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) ( 2 ) 最 近 の 主 な 制 改 正 一 覧 (1) 率 等 一 覧 ( 平 成 26 年 度 ) 目 課 客 体 及 び 納 義 務 者 課 標 準 及 び 率 法 内 に 住 所 を 有 する ( 均 等 割 所 得 割 ) 内 に 事 務 所 事 業 所 又 は 家 屋 敷 を 有 する で 内 に 住 所 を 有 し

More information

Taro13-01_表紙目次.jtd

Taro13-01_表紙目次.jtd 209 210 1 2 4 3 ab c a 211 b c 212 1 3 50,000 30,000 20,000 2 10 100,000 1 10,000 10 =100,000 3 10 1,000,000 1 100,000 10 =1,000,000 23 1,200,000 1 40,000 5 400,000 2 10 5 10,000 3 1 500,000 1 100,000

More information

根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監 査 教 育 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 市 町 村 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部

根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監 査 教 育 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 市 町 村 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 1 部 改 案 旧 照 文 昭 和 百 傍 線 部 改 部 改 案 現 服 服 管 研 修 研 修 罰 罰 附 附 総 総 休 懲 戒 服 管 研 休 懲 戒 服 研 修 修 福 祉 益 保 護 福 祉 益 保 護 根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監

More information

Microsoft PowerPoint - 080509葉玉弁護士資料.ppt

Microsoft PowerPoint - 080509葉玉弁護士資料.ppt インサイダー 取 引 の 問 題 点 TMI 総 合 法 律 事 務 所 弁 護 士 葉 玉 匡 美 会 社 関 係 者 等 のインサイダー 取 引 (166 条 ) 要 件 = 1 会 社 関 係 者 等 が 2 重 要 事 実 の 発 生 後 3 公 表 前 に 4 重 要 事 実 を 知 りながら 5 特 定 有 価 証 券 等 の 6 売 買 等 をすること 重 要 事 実 の 発 生 1

More information

1_2013BS(0414)

1_2013BS(0414) 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) 三 井 住 友 金 属 鉱 山 伸 銅 株 式 会 社 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 25,869,002 流 動 負 債 9,707,274 現 金 及 び 預 金 987,167 買 掛 金 3,612,919 受 取 手 形 1,225,710 短 期 借

More information