SCQF小船(401XH/401/301XH/301/400XH/400/300XH/300) 取扱説明書
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- てるえ いなくら
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1 取 扱 説 明 書 このたびは SCQF 小 船 シリーズをお 買 い 上 げいただきまして まこと にありがとうごさいます SCとはSOLAR CELLの 略 で デジタルカウンター 内 部 に 太 陽 電 池 を 採 用 することにより 電 池 交 換 を 不 要 とした 次 世 代 のリールです 船 釣 りではシカケをいかに 正 確 に 棚 までおろすか すなわち 棚 取 りの 精 度 が 釣 果 の 決 め 手 となります そこで SCQF 小 船 シリーズではシマノ 独 自 のSLS II(シマノ ラインプログラム システム2)を 搭 載 そして 親 指 一 本 で 自 在 な 底 取 りを 可 能 にするクイックラッチとハイスピード 巻 き 上 げが 浅 場 の 船 釣 りに 抜 群 の 手 返 しアップをもたらします SCQF 小 船 シリーズの 機 能 を 十 分 に 引 き 出 し 末 永 くご 愛 用 いただくた めにも 使 用 前 にこの 取 扱 説 明 書 をお 読 みいただき リール 同 様 大 切 に 保 存 してくださるようお 願 い 申 し 上 げます 特 長 2 デジタルカウンターの 各 部 の 名 称 3 各 部 の 名 称 4 学 習 方 法 5 学 習 方 法 1: PEライン [ 学 習 モード ] 6 学 習 方 法 2: ナイロン 糸 ( メーターのマーカーのない 糸 ) [ 学 習 モード ] 8 学 習 方 法 3: 下 巻 きを 行 う 場 合 [ 下 巻 モード ] 10 学 習 方 法 4: インプット 済 みラインデータの 使 用 [ 指 定 糸 入 力 ] 13 0(ゼロ)セットの 設 定 15 0(ゼロ)セットについて 16 船 べりアラーム 17 2 通 りの 棚 の 取 り 方 上 からモードと 底 からモード 18 上 からモードの 実 釣 編 19 底 からモードの 実 釣 編 20 お 取 り 扱 い 上 の 注 意 21 製 品 のお 問 い 合 わせ アフターサービス 23 仕 様 24 故 障 かな?と 思 われたときは 25 安 全 上 のご 注 意 26 シマノ 全 国 サービスネット 26
2 特 長 1 2 釣 行 後 はザブザブ 水 洗 いOK Vを 発 電 する 太 陽 電 池 好 条 件 の 時 には3Vを 発 電 する 太 陽 電 池 SC3と 発 電 した 電 気 を 蓄 電 する 二 次 電 池 が 収 蔵 されているので 夜 釣 りでも 安 心 してご 使 用 いただ けます バックライトは 付 いておりませんので 暗 闇 の 中 では 液 晶 が 見 えません 電 源 OFF 時 ( マーク 点 灯 なし)でも 太 陽 光 の 下 で 充 電 可 能 です 二 次 電 池 の 残 量 電 圧 ( 電 池 残 量 状 態 )により 充 電 モードに 入 る 条 件 が 変 わります 錆 / 塩 噛 みに 強 いボールベアリング シールドタイプ S A-RB 採 用 全 てのボールベアリングに 新 設 計 のシールドタイプS A-RBを 採 用 従 来 のA-RBの 側 面 に 防 錆 素 材 でシーリングし 塩 水 の 浸 入 を 減 少 A-RB 処 理 によるベアリングの 防 錆 性 はもちろん ベアリング 内 部 に 浸 入 した 塩 分 の 結 晶 化 による 塩 噛 み をも 減 少 させ ソルトウォーター での 使 用 をさらに 快 適 なものにしています SLS II(シマノ ラインプログラム システム2) を 搭 載 すばやく 正 確 にタナを 狙 えます シマノ 独 自 のラインプログラムシステムを 採 用 することで より 正 確 なタナ 取 りを 実 現 することができました 楽 に 入 力 できる 指 定 糸 入 力 もございます 上 からモード 底 からモード 切 り 替 えで 棚 の 水 深 が 一 目 でわかるカウンター 船 釣 りの 棚 の 取 り 方 は 釣 場 釣 り 方 対 象 魚 などにより 上 ( 水 面 )か らの 水 深 で 棚 を 取 る 方 法 と いったんシカケを 底 に 着 け 底 から 何 m か 巻 き 上 げて 棚 を 取 る 方 法 の2 種 類 があります 上 から 釣 る 時 は 水 面 からの 棚 の 水 深 底 から 釣 る 時 は 底 からの 水 深 といったように 場 合 に 応 じて 重 要 な 水 深 を 一 目 で 表 示 します 6 クイックラッチ 搭 載 により 頻 繁 な 底 取 り 操 作 も 親 指 一 本 で 自 由 自 在 リールを 握 ったままの 操 作 を 可 能 にします ( 操 作 方 法 は4ページ 各 部 の 名 称 をご 参 照 ください ) 7 スプール 下 巻 き 目 安 ラインでタリに 巻 き 上 げられます 8 9 下 巻 き 自 在 のスプール 下 巻 き 目 安 ライン SCQF 小 船 シリーズだけの 簡 単 操 作 正 確 な 水 深 を 表 示 させるための 0 セットシステム アラームで 竿 を 上 げればシカケが 手 元 にくる 船 べりアラーム 低 電 圧 (バッテリーマークが 点 滅 )の 状 態 でご 使 用 を 続 けられますとア ラーム 音 が 鳴 らなくなる 場 合 があります 穂 先 の 巻 き 込 み 等 にご 注 意 ください 高 切 れをしても 安 心 なワンタッチ 高 切 れプログラム 補 正 システム 精 密 な 棚 取 りができる 0.1m 単 位 のデジタル 表 示 (100 m 以 上 は 1 m 単 位 ) ドラグは スムースで 強 力 な 締 付 力 を 実 現 する 高 性 能 カーボンワッシャ 採 用 (XH シリーズのみ 301/ /400 はカーボンワッシャ 採 用 ) ファインセラミックガイドリング 採 用 ラインのからみにくい 新 設 計 レベルワインド レベルワインドで 指 をはさむのを 防 止 する セーフティレベルワインドカバー このクラスとしては 目 を 見 張 るほどの 軽 量 コンパクト 化 を 実 現 リジットカーボンハンドル (XHシリーズにのみ 搭 載 ) 積 層 のカーボンを 採 用 し 単 なる 平 板 ではなく 立 体 形 状 にすることに より 軽 量 と 高 剛 性 を 実 現 いたしました さらにハンドルノブにEVA を 採 用 することにより 更 なる 軽 量 化 と 使 用 感 をUPさせました 2
3 デジタルカウンターの 各 部 の 名 称 ON/ 上 底 OFFボタン 6 18ページ 参 照 ワンタッチ 電 源 をONにします その 後 は 押 すごとに 底 からモード 上 からモードが 切 り 替 わります 電 源 をOFFにします 現 在 の 水 深 上 からモード の 時 は 水 面 からの 水 深 底 からモード の 時 は 底 からの 水 深 を 表 示 します (100m 以 上 は 1m 単 位 ) 二 次 電 池 の 電 圧 を 下 図 のように お 知 らせします : 充 分 な 電 圧 ( 点 灯 ) :やや 不 足 した 電 圧 ( 点 灯 ) : 不 足 した 電 圧 ( 点 滅 ) 太 陽 電 池 で 充 電 されている 場 合 満 充 電 時 以 外 は 目 盛 が 順 に 点 灯 す る 表 示 ( 下 図 )を 繰 り 返 します 3 メモ /0(ゼロ)セットボタン ページ 参 照 ワンタッチ 上 からモード の 時 現 在 の 水 深 をメモリー します 底 からモード の 時 には 同 時 に 現 在 の 水 深 が 0.0 になり 底 からの カウントになります 0 セットします シカケを 水 面 に 合 わせて 0 セットしてください メモカウンター メモリーした 水 深 を 表 示 します 各 種 表 示 学 ( 学 習 ) 下 ( 下 巻 ): 各 モード 時 に 点 灯 します 底 : 底 からモード 時 に 点 灯 します 点 灯 のない 時 は 上 からモードです : 太 陽 電 池 駆 動 時 に 点 灯 します 消 えている 時 は 蓄 電 されたバッテリーの 電 源 を 使 用 して 駆 動 しています 電 源 をOFFされている 場 合 でも 太 陽 光 等 があたりますと 発 電 し 充 電 されます 二 次 電 池 の 残 量 電 圧 ( 電 池 残 量 状 態 )により 充 電 モードに 入 る 条 件 が 変 わります オートOFF 機 能 が 入 っています 電 源 ONの 状 態 でも 一 時 間 程 度 放 置 されますと オートOFF 機 能 が 働 き 液 晶 はOFFとなります 左 ハンドルモデルのイラストで 説 明 しています また 図 は 説 明 のために 液 晶 を 全 部 点 灯 させています 不 足 した 電 圧 ではアラームが 鳴 りま せん シカケを 穂 先 に 巻 き 込 まない 様 ご 注 意 下 さい 二 次 電 池 はお 客 様 ご 自 身 では 交 換 で きません アフターサービスでの 交 換 となります 二 次 電 池 が 無 くなりましても 太 陽 光 のあたる 日 中 ですと 太 陽 電 池 のみ の 発 電 で 液 晶 は 表 示 できます ( ア ラームは 鳴 りません )
4 各 部 の 名 称 クラッチON もちろんハンドルを 回 すことでもクラッチは リターンします クラッチOFF 糸 にテンションがかかっていない 状 態 でクラッチを(OFF からONへ) 戻 された 場 合 に ハンドル 回 転 が 重 くなる 場 合 がございます これはクラッチが 完 全 に 戻 りきっていな い 為 の 現 象 ですが 糸 にテンションがかかればすぐに 解 消 されます ハンドルをゆっくりと 回 してクラッチを 戻 され た 時 などにも 発 生 することがありますが 実 際 に 釣 りでは ( 糸 にテンションがかかる 為 ) 問 題 はございません クイックラッチ ハンドル 正 転 または 手 で 戻 すと ONになります ( 左 図 ) ON:シカケの 巻 き 上 げ OFF:スプールをフリーに してシカケをおろします メカニカルブレーキノブ スプールの 回 転 にブレーキを かけてバックラッシュを 防 止 します 下 巻 き 目 安 ライン 下 巻 きをする 目 安 のラインです (10ページ 参 照 ) DDL(ダイレクトドライブレベルワインド) セーフティレベルワインドカバー スタードラグ 魚 が 強 く 引 いた 時 ハリス 切 れをおこさない ように 糸 を 送 り 出 す 力 を 調 整 します デジタルカウンター ソーラーセル ON OFF 4 XH 左 モデルのイラストで 説 明 しています リジットカーボンハンドル はカーボンハンドル 仕 様 ではありません 右 ハンドルモデルはドラグの 強 弱 の 方 向 が 上 図 の 逆 になります
5 学 習 方 法 ( 使 用 するラインの 実 測 値 をリールに 記 憶 させます ) 最 初 に 糸 を 巻 く 時 や 糸 を 巻 きかえる 時 は 下 記 の 操 作 を 必 ず 行 なってください このリールは スプール 回 転 と 糸 巻 量 の 関 係 をマイコンに 記 憶 させるしくみになっています 操 作 は 必 ず 以 下 の 順 番 に 従 って 行 なってください 左 ハンドルモデルのイラストで 説 明 しています 1 糸 をセットします 付 属 の 糸 通 しピンで 図 のように 糸 をレベルワインドに 通 します 糸 をスプールのピンに 結 んで ください 1 2 回 ハンドルを 正 転 させ スプールに 糸 がすべらずに 巻 ける ことを 確 認 してください 5
6 学 習 方 法 ( 使 用 するラインの 実 測 値 をリールに 記 憶 させます ) 2 その1 PE ライン( 新 素 材 糸 )を 巻 かれる 場 合 ( 学 習 モードを 使 用 します ) ナイロン 糸 (メーターのマーカーのない 糸 )を 巻 かれる 場 合 は8 9ページをごらんください 下 巻 を 行 っての 学 習 も 可 能 です ( 下 巻 モード 10ページ 参 照 )また よつあみスーパーダイニーマを 巻 かれる 場 合 はインプットずみデータ サイズ:4 号 -100m 3 号 -150m 2 号 -200m サイズ:3 号 -100m 2 号 -150m をご 使 用 いただけます ( 指 定 糸 入 力 13ページ 参 照 ) スプールの 回 転 数 を 表 示 します 同 時 押 し 電 源 ON を 確 認 してください 液 晶 表 示 が 点 灯 していると 電 源 ON の 状 態 です 点 灯 していない 場 合 は ON/ 上 底 OFF ボタンを 3 秒 未 満 押 して 電 源 を ON にしてください 電 源 をOFFする 方 法 約 1 時 間 リールを 動 かさなければ 自 動 的 に OFF になります ご 自 分 でOFFに される 場 合 は ON/ 上 底 OFF ボタンを 押 し 続 けてください 2つのボタンを 両 方 同 時 に 押 すと 学 ( 学 習 )が 点 滅 して 学 習 モードになり ます この 状 態 でON/ 上 底 OFFボタンを 押 しますと 押 すごとに 次 の 下 巻 モード ( 下 が 点 滅 ) 指 定 糸 入 力 ( 入 力 ずみデー タを 順 に 表 示 ) 標 準 画 面 へと 変 化 します 誤 って 押 してしまった 際 は 標 準 画 面 まで 戻 ってやり 直 してください 糸 を 巻 いてください 糸 を 巻 きはじめると 学 ( 学 習 )が 点 灯 に 変 わり 回 転 数 が 表 示 されます 実 際 に 釣 りをするときと 同 じくらいのテンショ ンで 糸 を 巻 いてください ( 約 800gのテ ンションを 目 安 にしてください ) ご 注 意 :2 号 未 満 の 細 い PE ライン を 使 われますと 巻 き 過 ぎたり バッ クラッシュの 際 に スプールとフレー ムのすき 間 で 糸 ガミする 恐 れがあり ますのでご 注 意 下 さい
7 カウンター 内 の 数 値 は 例 として 表 示 しています 実 際 に 巻 かれる 場 合 に 同 じ 数 字 を 示 すわけではありません 糸 巻 学 習 が 不 正 確 な 場 合 Er.2 が 表 示 されます 再 度 学 習 をおこなって ください 糸 を 完 全 に 巻 き 終 えたら メモ/0セット ボタンを 押 してください 表 示 は 図 のように 点 灯 します 糸 を 正 確 に10m 分 引 き 出 します ( 糸 の10mごとの 色 の 変 化 もしくは 1mごとのマーカーの 数 で 確 認 します ) 糸 を 出 しすぎた 場 合 は10mまで 巻 き 取 っ てください 回 転 数 が 画 面 右 に 表 示 されます 学 習 を 終 了 するため メモ/0セットボタ ンを 押 してください 各 入 力 途 中 でON/ 上 底 OFFボタンを 誤 って 押 してしまった 場 合 途 中 のデー タはキャンセルとなり 標 準 画 面 に 戻 り ます この 場 合 糸 を 出 して 2 からもう 一 度 やり 直 してください 表 示 は 標 準 画 面 に 戻 り 学 習 は 完 了 です (カウンターの 数 値 と 実 際 の 糸 の 出 た 長 さ とでは 最 大 で±3%の 誤 差 が 生 じる 場 合 があります ) 誤 差 とは 学 習 後 最 初 の1 投 目 の 誤 差 です 糸 巻 学 習 操 作 が 不 正 確 な 場 合 Er.2 ( 上 図 )が 表 示 されます お 手 数 ですが 再 度 学 習 をおこなってください 7 引 き 出 した10m 分 の 糸 を 巻 き 取 って ください 7
8 学 習 方 法 ( 使 用 するラインの 実 測 値 をリールに 記 憶 させます ) その 2 ナイロン 糸 (メーターのマーカーのない 糸 )を 巻 かれる 場 合 ( 学 習 モードを 使 用 します ) カウンター 内 の 数 値 は 例 として 表 示 しています 実 際 に 巻 かれる 場 合 に 同 じ 数 字 を 示 すわけではありません スプールの 回 転 数 を 表 示 します 同 時 押 し 学 習 に 入 る 前 にあらかじめ 巻 く 糸 と 同 号 数 の10m 分 の 糸 をご 用 意 ください 電 源 ONを 確 認 してください 2つのボタンを 両 方 同 時 に 押 すと 学 ( 学 習 )が 点 滅 して 学 習 モードになります この 状 態 でON/ 上 底 OFFボタンを 押 し ますと 押 すごとに 次 の 下 巻 モード( 下 が 点 滅 ) 指 定 糸 入 力 ( 入 力 ずみデータを 順 に 表 示 ) 標 準 画 面 へと 変 化 します 誤 って 押 してしまった 際 は 標 準 画 面 まで 戻 ってやり 直 してください 糸 を 巻 いてください 糸 を 巻 きはじめると 学 ( 学 習 )が 点 灯 に 変 わり 回 転 数 が 表 示 されます 実 際 に 釣 りをするときと 同 じくらいのテ ンションで 糸 を 巻 いてください ( 約 500gのテンションを 目 安 にしてくだ さい ) 糸 を 完 全 に 巻 き 終 えたら メモ/0セットボタンを 押 し てください 表 示 は 図 のように 点 灯 します
9 カウンター 内 の 数 値 は 例 として 表 示 しています 実 際 に 巻 かれる 場 合 に 同 じ 数 字 を 示 すわけではありません 糸 巻 学 習 が 不 正 確 な 場 合 Er.2 が 表 示 されます 再 度 学 習 をおこなって ください 結 ぶ 巻 き 取 った 糸 の 先 に 長 さ10mの 別 の 糸 を 結 びつけて 結 びつけた 糸 を 手 巻 きで 巻 き 取 ります 回 転 数 が 画 面 右 に 表 示 されます 学 習 を 終 了 するため メモ/0セットボタ ンを 押 してください 各 入 力 途 中 でON/ 上 底 OFFボタンを 誤 って 押 してしまった 場 合 途 中 のデー タはキャンセルとなり 標 準 画 面 に 戻 り ます この 場 合 糸 を 出 して 1 からもう 一 度 やり 直 してください 糸 巻 学 習 操 作 が 不 正 確 な 場 合 Er.2 ( 右 上 図 )が 表 示 されます お 手 数 ですが 再 度 学 習 をおこなってください 7 表 示 は 標 準 画 面 に 戻 り 学 習 は 完 了 です (カウンターの 数 値 と 実 際 の 糸 の 出 た 長 さ とでは 最 大 で±3%の 誤 差 が 生 じる 場 合 があります ) 誤 差 とは 学 習 後 最 初 の1 投 目 の 誤 差 です 結 びつけた 糸 を 引 き 出 して 取 りはずし てください ご 注 意 :ナイロンラインは 巻 き 上 げ 繰 り 返 しのテンション 変 化 にてPEラインより 誤 差 が 大 きく 3% 以 上 あります 使 用 される 際 は 穂 先 の 巻 き 込 み 等 に 注 意 してください 9
10 学 習 方 法 ( 下 巻 きを 行 っての 学 習 が 行 えます ) その 3 下 巻 きを 行 って 学 習 する 場 合 ( 下 巻 モードを 使 用 します ) スプール 下 巻 き 目 安 ラインの 使 用 によりそれぞれ 下 表 の 号 数 を 巻 くことができます スプールの 回 転 数 を 表 示 します 同 時 押 し 1 回 押 す スプールの 下 巻 き 目 安 ライン まで 下 巻 します つのボタンを 両 方 同 時 に 押 し て 学 習 モードに 入 り 続 けてON/ 上 底 OFFボタンを1 回 押 してください 下 ( 下 巻 )が 点 滅 図 のように 表 示 され 下 巻 モードになります ON/ 上 底 OFFボタンを 必 要 回 数 以 上 に 押 しますと 押 すごとに 次 の 指 定 糸 入 力 ( 入 力 ずみデータを 順 に 表 示 ) 標 準 画 面 へと 変 化 します 誤 って 押 してしまっ た 際 は 標 準 画 面 まで 戻 ってやり 直 してく ださい 次 からの 要 領 でスプールの 下 巻 き 目 安 ライ ンまで 下 巻 き 用 の 糸 を 巻 いてください 下 巻 きを 行 って 下 表 のPEラインを 巻 くことができます 品 番 401XH XH XH XH 300 PEライン 号 -m 2-100( 外 側 の 下 巻 き 目 安 ライン) 3-100( 内 側 の 下 巻 き 目 安 ライン) 糸 を 巻 きはじめると 下 ( 下 巻 )が 点 灯 3 に 変 わり 回 転 数 が 表 示 されます 実 際 に 釣 りをするときと 同 じくらいのテ ンションで 糸 を 巻 いてください ( 約 800gのテンションを 目 安 にしてくだ さい )
11 カウンター 内 の 数 値 は 例 として 表 示 しています 実 際 に 巻 かれる 場 合 に 同 じ 数 字 を 示 すわけではありません 上 巻 き 糸 を 結 ぶ 4 下 巻 き 糸 を 巻 き 終 えたら メモ/0セットボタンを 押 してください 表 示 は 図 のように 点 灯 します 巻 き 取 った 糸 の 先 に 上 巻 き 用 の 糸 を 結 びつけます 5 上 巻 き 糸 の 初 めの10m 分 を 巻 き 取 ります 回 転 数 が 表 示 されます 6 メモ/0セットボタンを 押 してください 表 示 は 図 のように 点 灯 します 次 ページにつづく 11
12 カウンター 内 の 数 値 は 例 として 表 示 しています 実 際 に 巻 かれる 場 合 に 同 じ 数 字 を 示 すわけではありません スプールの 回 転 数 を 表 示 します 糸 巻 学 習 が 不 正 確 な 場 合 ( 再 度 学 習 をおこなってくだ さい ) 上 巻 き 糸 を 学 習 するため 7 残 りの 糸 を 巻 いてください 回 転 数 が 表 示 されます 実 際 に 釣 りをするときと 同 じくらいのテンションで 糸 を 巻 いてください ( 約 800gのテンションを 目 安 にしてください ) 糸 を 完 全 に 巻 き 終 えたら 8 メモ/0セットボタンを 押 してください 表 示 は 図 のように 点 灯 します 糸 を 正 確 に10m 分 引 き 出 します ( 糸 の10mごとの 色 の 変 化 もしくは1mごとのマーカー の 数 で 確 認 します ) 糸 を 出 しすぎた 場 合 は10m まで 巻 き 取 ってください 9 回 転 数 が 画 面 右 に 表 示 されます 学 習 を 終 了 するため メモ/0セットボタンを 押 してください 各 入 力 途 中 でON/ 上 底 OFFボタンを 誤 って 押 して しまった 場 合 途 中 のデータ はキャンセルとなり 標 準 画 面 に 戻 ります この 場 合 糸 を 出 して 1 からもう 一 度 や り 直 してください 表 示 は 標 準 画 面 に 戻 り 10 学 習 は 完 了 です (カウンターの 数 値 と 実 際 の 糸 の 出 た 長 さとでは 最 大 で± 3%の 誤 差 が 生 じる 場 合 があ ります ) 誤 差 とは 学 習 後 最 初 の1 投 目 の 誤 差 です 糸 巻 学 習 操 作 が 不 正 確 な 場 合 Er.2 ( 上 図 )が 表 示 さ れます お 手 数 ですが 再 度 学 習 をおこなってください 引 き 出 した10m 分 の 糸 を 巻 き 取 ってください
13 学 習 方 法 ( 指 定 糸 入 力 :インプットずみのデータも 使 用 できます ) その 4 よつあみ スーパーダイニーマを 巻 かれる 場 合 ( 指 定 糸 入 力 を 使 用 します ) このリールには 下 記 のラインデータがインプットされています 品 番 よつあみ スーパーダイニーマ 401XH XH 号 -100m 3 号 -150m 2 号 -200m 301XH XH 号 -100m 2 号 -150m ラインの 太 さにより 若 干 誤 差 が 大 きくなる 場 合 がございますが 他 の 同 じ 号 数 表 示 のPEラインであればデータをご 使 用 頂 けます 誤 差 が3%を 超 える 場 合 は 誠 に 申 し 訳 ございませんが6 ~ 7ページ PEライン: 学 習 モード で 再 度 糸 巻 学 習 を 行 ってください 同 時 押 し 2 回 押 す 表 示 がご 使 用 になる 号 数 と 異 なる 場 合 のみ さらに 続 けて 押 す ワンタッチ サイズのみ 号 数 が 異 なる 場 合 もう 一 度 押 す 1 2 上 記 の 表 にある 指 定 糸 を 巻 いてください 2つのボタンを 両 方 同 時 に 押 して 学 習 モードに 入 り 続 けてON / 上 底 OFFボタンを2 回 押 してください インプットされている 指 定 糸 の 号 数 ( サイズは 図 の 下 段 ) が 点 滅 します この 号 数 のデータを 使 用 される 場 合 は このまま 3 へお 進 みください 表 示 がご 使 用 になられるデータの 号 数 と 異 なる 場 合 は 右 記 の 操 作 を 続 けて 行 ってください さらにON/ 上 底 OFFボタンを 押 すと 上 図 のように 号 数 が 切 り 替 わります ご 使 用 になられる 号 数 が 表 示 されるよう 必 要 に 応 じて 押 してください 上 図 よりも 押 しすぎますと 標 準 画 面 に 戻 ります サイズのみ 401 号 数 次 が 異 ページにつづく なる 場 合 もう 一 度 押 す 13
14 カウンター 内 の 数 値 は 例 として 表 示 しています 実 際 に 巻 かれる 場 合 に 同 じ 数 字 を 示 すわけではありません インプットデータを 決 定 させるために 3 メモ/0セットボタンを 押 して ください 糸 巻 学 習 操 作 が 不 正 確 な 場 合 Er.2 ( 下 図 )が 表 示 されます お 手 数 ですが 再 度 学 習 をおこなってください 4 表 示 は 標 準 画 面 に 戻 り 学 習 は 完 了 です 14
15 0(ゼロ)セットの 設 定 ( 釣 りを 始 める 前 に 必 ず 行 なってください ) 3 正 確 な 棚 取 りを 実 現 するために 釣 果 アップには 正 確 な 棚 取 りが 不 可 欠 です そこで 0セット を 設 定 します 0セット とは シカケが 水 面 にある 時 を0mとして 設 定 することです 0セット によって シカケの 位 置 が 水 深 を 示 すようになり 正 確 な 棚 取 りを 可 能 にします シカケが 水 面 にある 時 を0mとして 設 定 します シカケを 水 面 に 合 わせ 0セット ボタンを 押 して 下 さい ( 図 は 上 からモードになっています ) のアラーム 音 が 鳴 り 下 図 のように 表 示 が 変 わります ( 現 在 の 水 深 が 6.1m 以 上 の 時 はいった んメモとして 受 け 付 けますが そのまま ボタンを 押 し 続 ければ 再 度 0 セットとして 下 図 のように 受 け 付 け 直 さ れます ) これで0セットは 完 了 です 次 ページにつづく 15
16 0(ゼロ)セットについて 4 0セットを 設 定 した 後 に 0 セットされた 状 態 で 糸 を 巻 くと マイナス 表 示 さ れますが これは 0 セットされた 位 置 を 基 準 とし て 糸 が 巻 き 込 まれていることを 表 しています 注 意 : 新 品 の 糸 を 使 用 した 場 合 何 回 目 かの 釣 行 まで 糸 が 伸 びる 場 合 があります 水 面 にシカケを 持 ってきても 現 在 の 水 深 が 0.0 になら ない 場 合 は 再 度 0 セットをやり 直 して 下 さい 5 高 切 れした 場 合 高 切 れした 場 合 も 同 様 の 操 作 です 高 切 れしたとこ ろまで 糸 を 巻 き 上 げ シカケをセットして 再 度 3 の 1 2 の 順 で 0 セットを 行 なってください これで コンピュータが 自 動 的 に 高 切 れした 位 置 か らの 実 測 値 表 示 にプログラムを 変 更 します 途 中 で 電 源 を 切 った 場 合 はデータの 補 正 はできま せん 学 習 をやり 直 してください 16
17 船 べりアラーム 6 船 べり 停 止 位 置 が 自 動 的 にセットされ アラームでお 知 らせします 巻 き 上 げを 終 えて 竿 を 上 げた 時 シカケまたはコマセカゴが 正 確 に 手 元 に 来 ればコマセの 詰 め 替 え エサ 付 けがスムース に 行 なえ 手 返 しを 早 くすることができます このリールでは 船 べりでアラームが 鳴 った 時 に 竿 を 立 てると シカケが 正 確 に 手 元 にくるよ うに 自 動 的 に 設 定 されるようになっています 電 源 を 入 れ 初 回 の 投 入 時 のみ6mで 船 べりアラームが 設 定 されています 2 回 目 以 降 はコンピュータが 自 動 的 に 判 断 して 前 回 のシカケ 投 入 の 位 置 に 自 動 設 定 します (この 機 能 は1m ~ 6mの 範 囲 で 作 動 します ) 1 記 憶 した 船 べり 停 止 位 置 よりも4m 手 前 から2mおきに のアラー ムが 鳴 ります ご 注 意 : 低 電 圧 (バッテリーマークが 点 滅 )の 状 態 でご 使 用 を 続 けられ ますと 回 路 保 護 の 為 アラームが 鳴 らなくなります 穂 先 の 巻 き 込 みを 防 止 す る 為 にも 釣 行 前 にご 確 認 下 さい 2 3 回 目 の のアラームで 巻 き 上 げを 停 止 して 竿 を 立 てるとシカ ケが 手 元 に 来 ます ワンポイントアドバイス 短 い 竿 例 えば1mの 竿 で 足 場 の 高 い 船 のミヨシで 釣 り をされる 場 合 通 常 のように 海 面 で 0 セットをされます と 船 べりアラームが 働 く1 ~ 6 m の 範 囲 に 入 らなくな ります そんな 時 はシカケを 穂 先 位 置 まで 巻 き 上 げ そ の 位 置 で0セットをされますと 手 元 にシカケが 来 るよ うになります その 際 海 面 で 0 セットされていない 為 竿 先 から 海 面 までの 距 離 が 実 際 にはズレてしまいます 穂 先 の 巻 き 込 みには 十 分 に 気 をつけてください 17
18 2 通 りの 棚 の 取 り 方 上 からモードと 底 からモード 7 棚 取 りに 便 利 な 上 からモード と 底 からモード 船 釣 りで 釣 果 を 上 げるコツは いかに 正 確 に 魚 のいる 水 深 (すなわち 棚 )にシカケを 降 ろすかということです 最 近 は 高 性 能 の 魚 群 探 知 機 により 魚 のいる 水 深 が 正 確 にわかります 通 常 船 長 がこの 棚 を 教 えてくれます この 場 合 釣 場 釣 り 方 対 象 魚 などによって 水 面 から 棚 が 指 示 される 場 合 と 海 底 すなわち 底 から 棚 が 指 示 される 場 合 の 二 通 りがあります SCQF 小 船 シリーズは 上 から 棚 をとるのに 便 利 な 上 からモード と 底 から 棚 をとるのに 便 利 な 底 からモー ド の2つのモードを 備 えています その 日 の 釣 りに 合 わせて 切 り 替 えてご 使 用 ください モードの 切 り 替 え 方 法 上 底 ボタンを 押 してください 上 からモード と 底 からモード が 押 すたび 交 互 に 切 り 替 わります 底 の 表 示 は 底 からモードです 表 示 のない 場 合 は 上 からモードです 棚 現 在 の 水 深 18 底 底 ワンタッチ
19 上 からモードの 実 釣 編 船 長 の 指 示 が 上 から55mの 場 合 再 投 入 巻 き 上 げ 棚 まで 巻 いて メモボタン を 押 す 棚 棚 位 置 底 底 取 りをする 1 2 シカケをいったん 底 につけます シカケを 巻 いて 棚 に 持 ってきます 3 4 メモボタンを 押 して 棚 をメモリー します 以 上 は 底 取 りをして 底 の 水 深 を 知 りたい 場 合 ですが 直 接 指 示 の 水 深 にシカケを 投 入 し メモボタンで 棚 をメモリーする ことも 可 能 です ( 棚 メモは6.1m 以 上 で 設 定 できます また 電 源 がOFFになると メモ も 解 除 されます ) 再 度 投 入 します シカケを 下 ろす 方 向 のみ 棚 の4m 手 前 で 2m 手 前 で 棚 位 置 で ピ とアラームが 鳴 ります 1 回 の 上 げ 下 ろしで 1 回 のみ 発 音 します (10.1m 以 上 での 棚 メモでアラームが 鳴 り お 知 らせしてくれます ) 19
20 底 からモードの 実 釣 編 船 長 の 指 示 が 底 から2mの 場 合 初 回 の 投 入 残 りの 水 深 が10m 以 下 になる と 自 動 的 に 上 からの 水 深 表 示 に 切 り 替 わり 船 べりで 巻 き 上 げを 止 める 目 安 になります 再 投 入 再 投 入 シカケをおろす 時 は 上 からの 水 深 を 表 示 しています 巻 き 上 げ 2 シカケを 巻 いて 棚 に 持 ってきます 棚 1 メモボタン を 押 す 指 示 された m 数 巻 き 上 げる 3 再 投 入 して 底 につけ メモボタンを 押 します 底 の 欄 に 上 からの 水 深 62.0 が 入 ります ( 前 回 の 底 ) 棚 の 水 深 まで 巻 き 上 げる 底 同 時 に 現 在 の 水 深 が 0.0 になります 20 1 シカケをいったん 底 につけ メモボタンを 押 します 底 の 欄 に 上 からの 水 深 が 入 ります 同 時 にメインカウンターの 水 深 が 0.0 になります リールを 巻 き 上 げるとプラスにカウントし 底 からの 水 深 を 表 すようになります 電 源 が OFF になると メモ は 解 除 されます 解 説! 船 長 の 指 示 が 底 から 何 m といった 場 合 釣 り 人 はシカケをいっ たん 底 まで 降 ろして 指 示 された m 数 だけシカケを 上 げます (コマセ 釣 りの 場 合 は 通 常 この 時 にコマセを 振 ります ) 底 の 状 態 の 変 化 に 魚 が 平 行 して 付 いている 釣 場 では シカケの 投 入 のたびにシカケを 底 に 着 けてから 棚 を 取 り 直 します
21 お 取 り 扱 い 上 の 注 意 リールは 精 密 部 品 で 構 成 されていますので 下 記 注 意 事 項 を 守 っ てお 取 り 扱 いください また 釣 行 後 の 手 入 れを 十 分 行 ない 末 永 くご 使 用 ください 1 リールのお 手 入 れ 方 法 このSCQF 小 船 はリールに 付 いたコマセなどの 汚 れを 洗 い 落 とし 簡 単 にメンテナンスできるシステムになっています 用 意 するもの:リール スポンジ 1.まずドラグをしっかり 締 め 込 んでください 2. 水 道 水 をリールにかけながら 水 を 含 ませたスポンジ で 汚 れを 落 とします 3.スプールと 本 体 の 間 に 水 をか けながら クラッチを 切 って 道 糸 を2 ~ 3m 出 します ( 右 図 参 照 )これによりスプー ル 軸 受 け 部 に 付 着 した 塩 分 を 洗 い 流 せます 4. 影 干 ししてよく 乾 燥 させてく ださい 水 中 に 浸 けて 洗 わないでください 保 管 の 際 にはドラグをゆるめてください ベアリングの 塩 カミについて S A-RB(シールド 耐 塩 水 ベアリング)はベアリング 本 体 シールドともに 錆 びにくい 物 になっています しかしシー ルドはベアリング 内 部 に 塩 水 が 浸 入 して 発 生 する 塩 噛 み を 完 全 に 防 ぐものではありません ベアリング 内 部 に 塩 水 が 浸 入 して 乾 燥 すると 塩 噛 みを 起 こす 場 合 があります 錆 びている 訳 ではありませんが 同 様 に 音 なり ゴロ 付 き 等 の 症 状 が 出 る 場 合 があります その 場 合 S A-RB を 取 り 出 して 真 水 で 洗 い 流 して 塩 抜 きするか S A-RB ごと 交 換 しなければ 完 全 には 解 消 出 来 ません メンテナンスをお 受 けいただくことをお 勧 めします 2 ご 使 用 上 の 注 意 根 掛 かりした 時 には 竿 やリールで 無 理 にあおらない で できるだけ 釣 場 に 糸 の 残 らないように 引 き 寄 せて 切 ってください リールはていねいに 扱 ってください 移 動 時 特 に 放 り 投 げや バッグ 内 で 他 の 道 具 との 接 触 による 破 損 には 十 分 ご 注 意 下 さい リールは 落 としたり 衝 撃 を 与 えないよう ていねいに 扱 ってください リール 収 納 時 に 各 スイッチボタンが 押 されたままの 状 態 になりますと 電 池 消 耗 を 生 じますので 収 納 時 には 各 スイッチボタンに 接 触 しないようにご 注 意 下 さい 偏 光 グラスの 種 類 によってカウンターの 液 晶 画 面 が 見 にくくなる 場 合 があります 太 陽 電 池 部 分 のレンズが 汚 れますと 十 分 な 発 電 ができ なくなりますので 汚 れた 場 合 は 拭 き 取 ってください 電 源 OFF の 状 態 や 電 池 がなくなった 状 態 で 糸 を 出 し 入 れされましても 一 切 学 習 に 反 映 されません この 場 合 元 の 状 態 に 戻 せば 問 題 ありませんが 戻 せない 場 合 再 学 習 となります 次 ページにつづく 21
22 22 夜 釣 りでご 使 用 になる 場 合 に バッテリーマークが 電 池 電 圧 の 低 下 で ( 点 滅 )となっている 際 は あらか じめ (2 目 盛 点 灯 ) 以 上 の 電 圧 になるまで 太 陽 光 等 にあてて 充 電 を 行 ってください 充 電 には2 ~ 3 時 間 程 度 必 要 です (バックライトは 付 いておりませんので 暗 闇 の 中 では 液 晶 が 見 えません ) 二 次 電 池 の 残 量 電 圧 ( 電 池 残 量 状 態 )により 充 電 モー ドに 入 る 条 件 が 変 わります カウンター 内 部 には 二 次 電 池 が 入 っています 長 期 間 ご 使 用 にならない 場 合 は (2 目 盛 点 灯 )の 状 態 で 保 管 されることをおすすめします 空 の 状 態 で 長 期 保 管 され ますと 二 次 電 池 が 破 損 し 蓄 電 力 が 失 われる 場 合 があり ます 3 お 手 入 れの 方 法 各 部 分 に 付 着 したゴミ 砂 などは 真 水 に 浸 した 柔 らかい 布 でキレイに 拭 き 取 って 十 分 乾 燥 させて 下 さい 特 に シンナー ベンジンなど 揮 発 性 溶 剤 は 絶 対 に 使 用 し ないで 下 さい リールは 分 解 しないでください 特 に 本 体 のハンドル 側 は 絶 対 に 分 解 しないでください ドラグ 部 分 には 絶 対 オイルを 付 けないでください オイル が 入 るとドラグ 力 が 低 下 することがあります ドラグ 部 分 には 水 が 入 らないようにしてください 高 温 高 湿 の 状 態 で 長 時 間 放 置 されますと 変 形 や 強 度 劣 化 の 恐 れがあります 長 期 保 存 される 場 合 は 上 記 または 前 ページの 手 入 れを 実 施 後 風 通 しの 良 い 場 所 で 保 存 して ください リール 本 体 特 にカウンターユニッ ト 部 は 水 没 させないでください (カウンターユニットは 日 常 生 活 防 水 仕 様 ですがトラブルを 防 止 する ため 水 没 させないでください ) ハンドルノブの 取 り 外 し 方 1. ハンドルノブの 根 元 を 指 で 押 さえながら コイン 等 でハン ドルノブキャップをゆるめて 取 り 外 します 2. ドライバーでノブ 内 部 のボルトをゆるめて 外 します ノブの 根 元 を 指 でしっかり 押 さえる 1. コイン ゆるめる 2. ゆるめる
23 製 品 のお 問 い 合 わせ アフターサービス オイル グリス UP ポイント XH 左 モデルのイラストで 説 明 しています グリス ハンドルノブには 滑 りにくい 特 殊 な 材 料 を 採 用 しておりま すので オイル グ リス 等 が 付 着 した 場 合 は 中 性 洗 剤 などで 洗 い 流 してください オイル ウォーム シャフト 両 側 オイル グリス 類 はシマノ 純 正 品 ( 別 売 下 記 )をお 使 い 下 さい そうでない 場 合 の 品 質 の 保 証 はいたしかねま す ご 留 意 ください * 単 品 でご 購 入 される 場 合 シマノ 純 正 リールオイルスプレー(SP-013A) シマノ 純 正 オイルスプレー(SP-0018) シマノ 純 正 リールグリススプレー(SP-023A) *リールオイルスプレー(SP-013A)と リールグリススプレー(SP-023A)の 2 本 セット シマノ 純 正 リールメンテスプレー(SP-003H) いずれも 小 売 店 様 にてご 注 文 ください 4 製 品 のお 問 い 合 わせ アフターサービスのご 案 内 リールのメカニズムの 説 明 には 書 面 で 表 しにくいことがあります お 手 紙 でのお 問 い 合 わせにつきましては 必 ずお 客 様 のお 電 話 番 号 をお 書 き 添 えくださるようお 願 いいたします 修 理 に 出 されるときには お 買 い 上 げの 販 売 店 へ 現 品 をお 預 け 願 います その 際 には 必 ず 修 理 箇 所 不 具 合 内 容 を 具 体 的 に( 例 /ストッパーが 働 かない)お 知 らせください また お 近 くに シマノ 商 品 取 扱 店 がない 場 合 は 最 寄 りの 営 業 所 へお 問 い 合 わ せください 修 理 品 は 部 品 代 のほか 工 賃 をいただきますのでご 了 承 ください 商 品 の 故 障 等 によって 生 じる 他 のタックルの 破 損 紛 失 釣 行 費 等 は 保 証 できません ご 自 分 で 修 理 をされる 場 合 の 部 品 や 替 えスプールのお 取 り 寄 せ は 分 解 図 をご 覧 いただき 製 品 名 商 品 コードもしくは 製 品 コー ド 部 品 番 号 部 品 名 をご 指 定 の 上 お 買 い 上 げの 販 売 店 もし くは 最 寄 りの 販 売 店 にご 注 文 ください 内 部 の 部 品 に 関 しまし ては 複 雑 ですのでリール 本 体 ごと 修 理 に 出 されることをお 薦 めします ( 例 / 製 品 名 :ステラ 1000S 商 品 コード:02425 製 品 コード:SD83B012 部 品 番 号 :2 部 品 名 :スプール) 弊 社 ではリール 釣 竿 の 補 修 用 性 能 部 品 の 保 有 期 間 を 製 造 中 止 後 6 年 間 としています 性 能 部 品 とは その 製 品 の 機 能 を 維 持 するために 必 要 な 部 品 です 修 理 対 応 期 間 を 過 ぎた 場 合 は 修 理 をお 断 りすることがございます 性 能 部 品 以 外 は 製 造 中 止 後 6 年 以 内 でも 供 給 できない 可 能 性 がございます 商 品 コード / 製 品 コードの 位 置 取 扱 説 明 書 分 解 図 パッケージ 底 面 部 もしくは 側 面 部 に 製 品 コー ドの 上 5ケタ 及 び 商 品 コードを 表 示 しています 又 製 品 には 商 品 コードを 表 示 しています 23
24 仕 様 機 種 名 品 番 商 品 コード 製 品 コード ギア 比 最 大 ドラグ 力 (N/kg) 自 重 (g) 糸 巻 量 PE ( 号 ーm) 糸 巻 量 ナイロン ( 号 ーm) 最 大 巻 上 長 (cm/ハンドル 1 回 転 ) スプール 寸 法 ( 径 mm/ 幅 mm) ベアリング 数 (ボール/ ローラー) 301XH 300XH RF RF : / /22 3 S A-RB /1 A-RB SOLAR CELL QUICK-FIRE 小 船 401XH 400XH RF RF RF RF :1 6.2: / / /22 33/22 3 S A-RB /1 A-RB 3 S A-RB /1 A-RB RF RF : / /22 3 S A-RB /1 A-RB 下 巻 き 目 安 ラインまで 下 巻 きすれば 下 記 の 糸 を 巻 くことが 可 能 です 目 安 としてお 使 い 下 さい 301XH XH 300 PE2 号 -100m 401XH XH 400 PE2 号 -100m( 外 側 の 下 巻 き 目 安 ライン) PE3 号 -100m( 内 側 の 下 巻 き 目 安 ライン) ご 注 意 : 2 号 未 満 の 細 いPEラインを 使 われますと 巻 き 過 ぎたり バッ クラッシュの 際 に スプールとフレームのすき 間 で 糸 ガミする 恐 れがありますのでご 注 意 下 さい ボールベアリングには 従 来 のA-RBをシーリングし 塩 分 の 浸 入 を 減 少 させ ソルトウォーターでの 使 用 をより 快 適 にしたS A-RB (Shielded Anti-Rust Bearing)を 使 用 しています ま た ローラーベアリングにはA-RBを 採 用 しています 標 準 付 属 品 : 取 扱 説 明 書 分 解 図 糸 通 しピン 夢 屋 パーツ 取 り 付 け 可 能 (XHシリーズのみ) 品 番 301XH 300XH 401XH 400XH ハンドル BH-4 詳 細 はシマノホームページでご 確 認 ください ハンドルノブ A 24
25 故 障 かな?と 思 われたときは こんなとき 液 晶 が 真 っ 黒 及 び 全 文 字 が 現 れる 液 晶 が 表 示 しない 学 習 モードにならない 学 習 セットにならない ラインを 送 り 出 しても カウントしない 船 べり 停 止 位 置 が 違 う 誤 差 が 大 きい 液 晶 表 示 がうすい 高 温 度 の 雰 囲 気 ( 車 のトランクの 中 等 )にさらされた 時 に 生 じる 場 合 が ありますが 温 度 が 下 がるにしたがって 正 常 にもどります ON OFFボタンを 押 して 下 さい 他 のボタンでは 点 灯 しません 電 池 切 れ 太 陽 光 の 不 足 などを 確 認 してください 標 準 画 面 の 状 態 で2つのボタンを 両 方 同 時 に 押 して 再 度 確 認 下 さい 巻 き 取 り 長 さが 学 習 セット 条 件 を 満 たしていないことが 考 えられます お 手 数 ですが 再 度 学 習 の 上 確 認 下 さい 30m 以 上 の 糸 長 さでの 学 習 をおすすめいたします お 手 数 ですが 再 度 学 習 の 上 確 認 下 さい 操 作 巻 き 上 げのテンションや 糸 の 伸 びの 影 響 と 思 われます 水 面 での0セットを 行 なってください また 入 力 可 能 な 船 べりセットは 1m~6m 未 満 の 範 囲 です 0m~1m 未 満 のセットは 安 全 のため1mに 設 定 しています お 手 数 ですが 再 度 学 習 の 上 確 認 下 さい 糸 が 伸 びて 不 正 確 になっているときがあります ( 特 にナイロンライン フロロライン) 室 温 にて 確 認 下 さい 低 温 (-5 以 下 )にて 使 用 の 場 合 電 池 の 能 力 低 下 で 表 示 がうすくなることがあります そうでない 場 合 は 電 圧 不 足 と 考 えられます バッテリーマーク の 状 態 を 確 認 の 上 太 陽 光 等 にあてて 充 電 してください 参 照 ページ ~ ~14 5~14 15~17 5~ ~22 釣 りを 楽 しく 行 っていただくために 釣 行 前 には 必 ず 電 源 を 入 れてリールが 正 常 に 作 動 すること バッテリーが2 目 盛 ( ご 確 認 くださいます 様 お 願 いいたします 以 上 の 確 認 を 行 っても 直 らない 場 合 は お 手 数 ですがお 買 い 上 げになった 販 売 店 にお 預 けください その 際 に 故 障 内 容 をできるだけ 詳 しくお 伝 えください ) 以 上 あることを 表 示 が 下 図 のようになるときは 糸 巻 学 習 操 作 が 不 正 確 な 場 合 の 表 示 です お 手 数 ですが 再 度 学 習 をおこなってください 5 14ページ 参 照 カウンター 内 部 部 品 の 異 常 もしくは 糸 巻 学 習 が 完 全 に 失 われた 場 合 の 表 示 です お 手 数 ですが 再 度 学 習 をおこなってください 6 14ページ 参 照 25
26 安 全 安 上 全 のご 上 のご 注 意 注 意 ご 使 用 前 に 必 ずお 読 みください 注 意 糸 をリードするレベルワインドの 所 に 指 を 近 づけ て 釣 りをしないでください 指 をはさまれてけがをするおそれがあります ハンドルとボディの 間 に 手 をはさむと けがをする おそれがあります ハンドルにはカーボンを 採 用 しておりますので 破 損 ( 折 れ 割 れ 欠 け 剥 離 )した 場 合 カーボン 繊 維 が 手 にささりけがをする 恐 れがあります この 場 合 はご 使 用 をおやめください ストッパーをOFFにして 釣 っているとハンドル 等 が 逆 転 し 手 に 当 たりけがをするおそれがあります 糸 が 勢 いよく 出 ている 時 は 糸 にふれないでくださ い 糸 で 指 を 切 るおそれがあります メッキや 塗 装 等 の 表 面 処 理 が 剥 がれたり 強 い 衝 撃 等 により 素 材 の 表 面 が 鋭 利 になった 場 合 には その 部 分 に 触 れないでください けがをする 恐 れがあり ます 回 転 しているスプールには 触 れないでください けがをするおそれがあります シマノ 株 式 会 社 シマノ 全 国 全 国 サービスネット 株 式 会 社 シマノ 北 海 道 営 業 所 札 幌 市 北 区 新 川 5 条 TEL.(011) 株 式 会 社 シマノ 仙 台 営 業 所 仙 台 市 宮 城 野 区 萩 野 町 TEL.(022) 株 式 会 社 シマノ 埼 玉 営 業 所 埼 玉 県 上 尾 市 西 宮 下 TEL.(048) 株 式 会 社 シマノ 東 京 営 業 所 東 京 都 大 田 区 大 森 南 TEL.(03) 株 式 会 社 シマノ 静 岡 営 業 所 静 岡 県 沼 津 市 錦 町 674 TEL.(055) 株 式 会 社 シマノ 名 古 屋 営 業 所 名 古 屋 市 中 川 区 尾 頭 橋 TEL.(052) 株 式 会 社 シマノ 大 阪 営 業 所 大 阪 府 堺 市 堺 区 老 松 町 3-77 TEL.(072) 株 式 会 社 シマノ 中 国 営 業 所 岡 山 市 南 区 青 江 TEL.(086) 株 式 会 社 シマノ 四 国 営 業 所 香 川 県 観 音 寺 市 流 岡 町 TEL.(0875) 株 式 会 社 シマノ 九 州 営 業 所 佐 賀 県 鳥 栖 市 藤 木 町 字 若 桜 4-6 TEL.(0942) 釣 具 事 業 部 本 社 : 大 阪 府 堺 市 堺 区 老 松 町 3 丁 77 番 地 商 品 の 性 能 スペック カタログ イベントや アフターサービスなどに 関 するお 問 い 合 わせ フリーダイヤル (ハローイイサオ) フリーダイヤルをご 利 用 できない 方 は ( 有 料 )をご 利 用 下 さい 受 付 時 間 :AM9:00 12:00 PM1:00 5:00( 土 日 祝 日 除 く) シマノホームページ アドレスは です 新 製 品 情 報 釣 り 情 報 など フィッシングライフに 役 立 つ シマノならではの オリジナル 情 報 を 発 信 しています また カタログのお 申 し 込 みも 受 け 付 けています シマノi-mode 情 報 アドレスは です Printed in Malaysia (111003) (111117) 039 糸 通 しピン
<4D6963726F736F667420576F7264202D20976190CF8BE093998FA495698A54977690E096BE8F9181694832362E342E3189FC92E8816A2E646F63>
その 他 商 品 の 概 要 退 職 金 優 遇 定 期 預 金 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 1. 商 品 名 ( 愛 称 ) 退 職 金 優 遇 定 期 預 金 2. 販 売 対 象 退 職 金 をお 受 け 取 りの 日 から1 年 以 内 にお 申 込 みいただいた 個 人 の 方 3.お 申 込 金 額 円 定 期 預 金 300 万 円 以 上 4. 期 間 円 定 期 預
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
<4D6963726F736F667420576F7264202D203134303232388F4390B3208A948C9493648E7189BB8CE38270819582605F8267826F8C668DDA97702E646F63>
株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>
( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63>
退 職 所 得 に 対 する 住 民 税 の 特 別 徴 収 の 手 引 ( 平 成 25 年 1 月 1 日 以 降 適 用 ) 愛 知 県 清 須 市 - 1 - は じ め に 個 人 の 住 民 税 は 納 税 義 務 者 の 前 年 中 の 所 得 を 課 税 標 準 としてその 翌 年 に 課 税 するいわゆる 前 年 所 得 課 税 をたてまえとしておりますが 退 職 所 得 に 対
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30
故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>
接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
Microsoft PowerPoint - 経営事項審査.ppt
経 営 事 項 審 査 建 設 業 を 取 り 巻 く 環 境 工 事 不 足 は 深 刻 化 しており 建 設 業 者 の 統 廃 合 も 活 発 化 している 中 選 ばれる 企 業 となる 事 が 生 き 残 りをかけた 最 重 要 課 題 といえる 選 ばれる 企 業 の 指 標 となるものが 経 営 事 項 審 査 であり この 評 点 はインターネット 等 にて 公 開 されている 事
円 定 期 の 優 遇 金 利 期 間 中 に 中 途 解 約 す る と 優 遇 金 利 は 適 用 さ れ ず お 預 け 入 れ 日 か ら 解 約 日 ま で の 所 定 の 期 限 前 解 約 利 率 が 適 用 さ れ ま す 投 資 信 託 ( 金 融 商 品 仲 介 で 取 り 扱
平 成 28 年 3 月 17 日 株 式 会 社 三 菱 東 京 UFJ 銀 行 退 職 金 限 定 円 定 期 金 利 優 遇 の 取 扱 停 止 および ウェルカム セレクション の 取 扱 条 件 変 更 のお 知 らせ 退 職 金 限 定 円 定 期 金 利 優 遇 退 職 金 限 定 円 定 期 金 利 優 遇 の お 取 り 扱 い を 誠 に 勝 手 な が ら 平 成 28 年 3
埼玉県/自動車税事務所 障害者の方のための減免制度
軽 自 動 車 税 の 減 免 について 伊 勢 崎 市 財 政 部 市 民 税 課 次 のような 特 別 な 事 情 がある 場 合 軽 自 動 車 税 は 申 請 により 減 免 される 制 度 があります 1 身 体 障 害 者 戦 傷 病 者 知 的 障 害 者 精 神 障 害 者 ( 以 下 身 体 障 害 者 等 という )が 所 有 する 場 合 または 身 体 障 害 者 等 と にする
住宅改修の手引き(初版)
目 次 1. 介 護 保 険 制 度 における 住 宅 改 修 費 支 給 制 度 について 1 2. 対 象 要 件 2 3. 支 給 限 度 基 準 額 3 4. 支 払 方 法 5. 手 続 きの 流 れ 6 7 6. 住 宅 改 修 の 種 類 13 7. 住 宅 改 修 費 が 支 給 できない 場 合 16 8. 現 地 確 認 について 16 参 考 資 料 住 宅 改 修 費 の 支
の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は
小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 2 8 年 3 月 2 2 日 2 7 小 市 安 第 7 5 7 号 ( 通 則 ) 第 1 条 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 と い う )の 交 付 に つ い て は 市 費 補 助 金 等 の 予 算 執 行 に 関 す る 規 則 ( 昭 和
目 論 見 書 補 完 書 面 ( 投 資 信 託 ) (この 書 面 は 金 融 商 品 取 引 法 第 37 条 の3の 規 定 によりお 渡 しするものです ) この 書 面 及 び 目 論 見 書 の 内 容 をよくお 読 みください 当 ファンドのお 取 引 に 関 しては 金 融 商 品 取 引 法 第 37 条 の6の 規 定 (いわゆる クーリング オフ)の 適 用 はありません 当
「1 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちの方」からの更正の請求書・修正申告書作成編
既 に 提 出 した 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 の 申 告 額 に 誤 り があった 場 合 で 納 める 税 金 が 多 すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 少 なす ぎた 場 合 に 提 出 する 更 正 の 請 求 書 や 申 告 をした 税 額 等 が 実 際 より 少 な すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 多 すぎた 場
4 応 募 者 向 けメニュー 画 面 が 表 示 されます 応 募 者 向 けメニュー 画 面 で [ 交 付 内 定 時 の 手 続 を 行 う] [ 交 付 決 定 後 の 手 続 を 行 う]をクリックします 10
2 科 学 研 究 費 助 成 事 業 のトップページ 画 面 が 表 示 されます [ 研 究 者 ログイン]をクリック します 掲 載 している 画 面 は 例 示 です 随 時 変 更 されます 3 科 研 費 電 子 申 請 システムの 応 募 者 ログイン 画 面 が 表 示 されます e-rad の ID パ ス ワード を 入 力 し [ログイン]をクリックします 9 4 応 募 者
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平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 ) 13
積 算 内 訳 書 の 作 成 マニュアル 平 成 26 年 1 形 県 県 整 備 部 建 設 企 画 課 目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 )
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所 得 が 給 与 のみ 公 的 年 金 のみ 給 与 と 公 的 年 金 のみ の 方 で 入 力 方 法 選 択 画 面 で 給 与 年 金 の 方 を 選 択 された 場 合 の 確 定 申 告 書 作 成 の 操 作 手 順 を 説 明 します ~ この 操 作 の 手 引 きをご 利 用 になる 前 に ~ この 操 作 の 手 引 きでは 確 定 申 告 書 の 作 成 方 法 をご 説
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等
Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
