ハンディターミナルJT-H300HTシリーズ 取扱説明書

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1 取 扱 説 明 書 携 帯 端 末 機 品 番 シリーズ 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みのうえ 正 しく 安 全 にお 使 いください ご 使 用 前 に 安 全 上 のご 注 意 (4~7ページ)を 必 ずお 読 みください この 取 扱 説 明 書 は 大 切 に 保 管 してください

2 はじめに このたびは パナソニック 製 品 をお 買 い 上 げいただき まことにありがとうございます 本 書 は 携 帯 端 末 機 の 取 り 扱 い 方 法 について 説 明 しています ご 使 用 になる 前 に 必 ず 一 読 し 正 しい 使 い 方 をしていただきますようお 願 いします 機 種 ごとの 対 応 機 能 一 覧 品 番 Bluetooth 無 線 LAN - 3G 通 信 次 元 スキャナー - - レーザースキャナー - - タッチパネル 詳 しくは 29~30 ページの 主 な 仕 様 をご 覧 ください この 装 置 は クラスB 情 報 技 術 装 置 です この 装 置 は 家 庭 環 境 で 使 用 することを 目 的 としていますが この 装 置 がラジオやテレビジョン 受 信 機 に 近 接 して 使 用 されると 受 信 障 害 を 引 き 起 こすことがあります 取 扱 説 明 書 に 従 って 正 しい 取 り 扱 いをしてください VCCI-B 2

3 もくじ はじめに... 2 機 種 ごとの 対 応 機 能 一 覧... 2 もくじ... 3 ご 使 用 の 前 に 安 全 上 のご 注 意... 4 使 用 上 のお 願 い... 8 機 器 付 属 品 の 確 認 各 部 の 名 前 と 働 き 使 い 方 SIMカードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 メモリーカードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 電 池 パックの 交 換 方 法 携 帯 端 末 機 の 充 電 方 法 スキャナーの 読 み 取 り 操 作 必 要 なときに 周 辺 機 器 との 接 続 時 のお 願 い お 手 入 れのしかた 困 ったときには 障 害 時 の 対 応 主 な 仕 様

4 安 全 上 のご 注 意 必 ずお 守 りください 人 への 危 害 財 産 の 損 害 を 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 説 明 しています 誤 った 使 い 方 をしたときに 生 じる 危 害 や 損 害 の 程 度 を 区 分 して 説 明 しています 危 険 死 亡 や 重 傷 を 負 うおそれが 大 きい 内 容 です 警 告 死 亡 や 重 傷 を 負 うおそれがある 内 容 です 注 意 傷 害 を 負 うことや 財 産 の 損 害 が 発 生 するおそれがある 内 容 です お 守 りいただく 内 容 を 次 の 図 記 号 で 説 明 しています してはいけない 内 容 です 実 行 しなければならない 内 容 です 気 をつけていただく 内 容 です 電 池 パック( )について 危 険 携 帯 端 末 機 専 用 の 充 電 式 電 池 です この 機 器 以 外 に 使 用 しない 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 とな ります 充 電 の 際 は 専 用 充 電 器 を 使 用 する 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 とな ります 禁 止 火 への 投 入 加 熱 をしない 禁 止 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 とな ります クギで 刺 したり 衝 撃 を 与 えたり 分 解 改 造 をしない 禁 止 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 とな ります 4

5 安 全 上 のご 注 意 (つづき) 電 池 パック( )について(つづき) 危 険 (+)と(-)を 金 属 などで 接 触 させない ネックレス ヘアピンなどと 一 緒 に 持 ち 運 んだり 保 管 しない 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 となります 禁 止 火 のそばや 炎 天 下 などの 高 温 の 場 所 で 充 電 使 用 放 置 しない 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 となります 禁 止 警 告 水 をかけたり ぬらしたりしない 水 ぬれ 禁 止 発 熱 発 火 破 裂 のおそれが あります 電 池 パックが 液 もれしたり 異 臭 を 発 したりする 場 合 は 火 気 に 近 づけない 禁 止 発 熱 発 火 破 裂 の 原 因 とな ります 電 池 パックからもれた 電 解 液 には 触 れない 禁 止 液 が 目 に 入 ったとき 失 明 のおそれがあります きれいな 水 で 十 分 洗 った 後 直 ちに 医 師 の 治 療 を 受 けてください 5

6 安 全 上 のご 注 意 (つづき) 本 体 ( シリーズ)について 警 告 ビームをのぞき 込 まない 歩 行 中 や 自 動 車 自 転 車 などの 運 転 中 に 操 作 をしない レーザー 光 線 注 意 長 時 間 直 視 すると レーザー 光 によって 目 に 傷 害 を 起 こす 原 因 となります 禁 止 転 倒 や 交 通 事 故 などの 原 因 と なります メモリーカード*や SIM カードは 乳 幼 児 の 手 の 届 くところに 置 かない 誤 って 飲 み 込 んだり けがの 原 因 となります 禁 止 万 一 飲 み 込 んだと 思 われるときはすぐに 医 師 にご 相 談 ください 医 療 機 器 に 近 づけない( 手 術 室 集 中 治 療 室 CCU 等 には 持 ち 込 まない) 自 動 ドア 火 災 報 知 器 等 の 自 動 制 御 機 器 の 近 くで 使 用 しない 本 機 からの 電 波 が 医 療 機 器 や 自 動 制 御 機 器 に 影 響 を 及 ぼすことがあり 誤 動 作 による 事 故 の 原 因 となります 禁 止 CCUとは, 冠 状 動 脈 疾 患 監 視 病 室 の 略 称 です 注 意 不 安 定 な 場 所 に 置 かない 禁 止 落 下 によるけがや 事 故 の 原 因 となります 湿 気 やほこりの 多 い 場 所 油 煙 や 湯 気 が 当 たるような 場 所 には 置 かない 禁 止 けがの 原 因 となります コード 読 み 取 り 口 をのぞき 込 んだ り 人 の 目 に 向 けたりしない 電 源 を 入 れたまま 長 時 間 直 接 触 れ て 使 用 しない 6 禁 止 白 色 光 を 長 時 間 直 視 すると 目 に 傷 害 を 起 こす 原 因 となりま す * メモリーカードとは microsd カード microsdhc カードを 示 しています 以 降 microsd カード microsdhc カードは メモリーカード と 表 記 します 禁 止 本 機 の 温 度 の 高 い 部 分 に 長 時 間 直 接 触 れていると 低 温 や けどの 原 因 となります

7 安 全 上 のご 注 意 (つづき) 3G 通 信 モジュール 搭 載 モデル( )における 取 り 扱 いについて 航 空 機 内 では 電 源 を 切 る 警 告 運 航 の 安 全 に 支 障 をきたすおそれがあります アプリケーションによる 自 動 電 源 オン 機 能 がある 場 合 は 設 定 を 解 除 してく ださい 病 院 内 や 医 療 機 器 のある 場 所 では 電 源 を 切 る ( 手 術 室 集 中 治 療 室 CCU 等 には 持 ち 込 まない) 本 機 からの 電 波 が 医 療 機 器 に 影 響 を 及 ぼすことがあり 誤 動 作 による 事 故 の 原 因 となります アプリケーションによる 自 動 電 源 オン 機 能 がある 場 合 は 設 定 を 解 除 してく ださい CCUとは, 冠 状 動 脈 疾 患 監 視 病 室 の 略 称 です 満 員 電 車 の 中 など 混 雑 した 場 所 では 付 近 に 心 臓 ペースメーカーを 装 着 して いる 方 がいる 可 能 性 があるので 電 源 を 切 る 電 波 によりペースメーカーの 作 動 に 影 響 を 与 える 場 合 があります アプリケーションによる 自 動 電 源 オン 機 能 がある 場 合 は 設 定 を 解 除 してく ださい 心 臓 ペースメーカーの 装 着 部 位 から 22 cm 以 上 離 す 電 波 によりペースメーカーの 作 動 に 影 響 を 与 える 場 合 があります 7

8 使 用 上 のお 願 い 本 機 を 正 しくご 使 用 いただくために 次 の 点 をお 守 りください 携 帯 端 末 機 について 本 体 のケースを 開 けたり 改 造 したりすることは 行 わないでください 電 池 パックについて 電 池 パックは 消 耗 品 です 電 池 の 寿 命 は 使 用 状 態 によって 異 なりますが 目 安 として 使 用 開 始 後 約 1 年 または 充 電 回 数 が 約 300 回 を 超 えると 充 電 する 力 が 弱 くなります 満 充 電 後 短 時 間 で 消 耗 するようになったら 新 しい 電 池 パックと 交 換 してください 必 ず 指 定 の 電 池 パック(JT-H200BT-20)をお 使 いください 電 池 パックの 交 換 は 必 ず 電 源 を OFF にした 状 態 で 行 ってください 電 池 パックの 接 点 部 には 触 れないでください 接 触 不 良 の 原 因 となります 充 電 終 了 後 電 源 を OFF の 状 態 で 長 時 間 放 置 していると 電 池 容 量 が 低 下 します 電 池 パックは 周 囲 温 度 5 ~ 35 の 範 囲 で 充 電 してください 電 池 パックは 周 囲 温 度 20 ~ 35 の 範 囲 で 保 存 してください 範 囲 外 での 充 電 保 存 は 電 池 パックの 性 能 や 寿 命 を 低 下 させます 電 池 パックはお 使 いになる 前 に 充 電 してからご 使 用 ください 電 池 パックの 端 子 が 汚 れたら 乾 いた 柔 らかい 布 でふき 端 子 をきれいにしてからご 使 用 ください 機 器 との 接 触 が 悪 くなり 充 電 できなくなったり 電 源 が 切 れたりする 原 因 と なります 電 池 パックの 端 子 に 異 物 をつめると 取 れなくなり 機 器 の 破 損 および 故 障 の 原 因 となり ます 電 池 パックに 発 熱 変 形 異 臭 などの 異 常 を 発 見 したときは 使 用 しないでください 規 定 の 充 電 時 間 が 過 ぎても 充 電 が 終 了 しない 場 合 は 機 器 から 取 り 外 してください 電 池 パックの 保 護 装 置 がこわれているおそれがあります 本 機 で 使 用 する 充 電 式 電 池 は リチウムイオン 電 池 です リサイクルマークは 青 色 です Li-ion 00 このマークはリチウムイオン 電 池 のリサイクルマークです 不 要 になった 電 池 パックは 貴 重 な 資 源 を 守 るために 廃 棄 しないで リサイクルへご 協 力 ください 詳 細 は 有 限 責 任 中 間 法 人 JBRC のホームページを 参 照 してください ホームページ 使 用 済 み 電 池 パックの 取 り 扱 いに 関 するお 願 い 1+ 端 子 - 端 子 をテープなどで 絶 縁 してリサイクル 箱 に 入 れてください 2 電 池 パックは 分 解 しないでリサイクル 箱 に 入 れてください 8

9 使 用 上 のお 願 い (つづき) 操 作 環 境 使 用 場 所 について 温 度 の 高 い 場 所 や ほこりの 多 い 場 所 に 放 置 しないでください 寒 い 場 所 から 暖 かい 場 所 へ 移 すと 結 露 することがあります 万 一 結 露 した 場 合 には 付 着 した 水 滴 が 蒸 発 するまで 本 機 の 使 用 を 控 えてください 静 電 気 の 起 きやすい 場 所 (じゅうたんを 使 用 しているところ)や テレビ ラジオなど 磁 気 を 発 生 する 機 器 の 近 くには 置 かないでください 長 時 間 日 光 に 当 たる 場 所 や 高 ( 低 ) 温 になるところには 放 置 しないでください 雨 や 水 などがかからないようにしてください 落 下 衝 撃 傷 つきについて 本 機 は 精 密 機 器 ですので ていねいにお 取 り 扱 いください 衝 撃 を 加 えたり 落 とした り 本 機 の 上 に 重 いものを 置 いたりしないでください 光 通 信 I/F コネクター 部 には 傷 をつけないでください タッチパネル 搭 載 モデルについて タッチパネルは 指 または 付 属 のタッチペンで 入 力 し 無 理 な 荷 重 はかけないでください また 先 端 が 鋭 利 で 硬 いもの(ボールペン シャープペンシルの 先 など)で 操 作 しない でください 9

10 機 器 付 属 品 の 確 認 本 機 がお 手 元 に 届 きましたら ご 使 用 になる 前 に 次 の 機 器 付 属 品 を 確 認 してください * 万 一 付 属 品 が 足 りない 場 合 などは お 客 様 担 当 窓 口 にお 問 い 合 わせください 本 体 ストラップ ( 用 ) 安 全 上 のご 注 意 タッチペンホルダー 付 ストラップ タッチペン( 用 ) ( 用 ) 電 池 パック( ) 10

11 各 部 の 名 前 と 働 き 本 体 ( 前 面 ) 表 示 部 ( 入 力 部 ) 表 示 ランプ 給 電 端 子 USB ポートカバー トリガースイッチ 光 通 信 I/F コネクター 名 前 トリガースイッチ 光 通 信 I/F コネクター USB ポートカバー 表 示 部 ( 入 力 部 ) 表 示 ランプ 働 き バーコードや2 次 元 コードを 読 み 取 るときに 使 います 携 帯 端 末 機 や 周 辺 機 器 ( 集 配 信 装 置 携 帯 プリンターなど) との 通 信 に 使 います 内 部 に USB mini B タイプコネクターがあります タッチパネル 搭 載 モデル( )の 場 合 入 力 操 作 できます 操 作 時 緑 もしくは 赤 点 灯 :スキャナー 読 み 取 り 成 功 色 はアプリケーションにより 設 定 可 能 です 充 電 時 (*) 緑 点 灯 : 充 電 完 了 赤 点 灯 : 充 電 中 赤 点 滅 : 充 電 エラー 発 生 11

12 各 部 の 名 前 と 働 き (つづき) 本 体 ( 背 面 ) コード 読 み 取 り 口 レーザー 警 告 ラベル レーザー 放 射 ビームをのぞき 込 まないこと 最 大 出 力 1.0 mw 波 長 650 nm クラス 2 レーザー 製 品 準 拠 規 格 JIS C 6802(2005 年 発 行 ) ストラップ 取 り 付 け 穴 電 池 カバー トリガースイッチ SIM カードトレー ( のみ) ブザー 口 メモリーカードカバー ストラップ 取 り 付 け 穴 名 前 コード 読 み 取 り 口 メモリーカードカバー SIM カードトレー (3G 通 信 モジュール 搭 載 タイプ のみ) 働 き バーコードや2 次 元 コードの 読 み 取 り 口 です 読 み 取 り 時 には レーザーが 照 射 されます 内 部 にメモリーカードを 収 納 します SIM カードを 収 納 します * 株 式 会 社 NTT ドコモの FOMA 通 信 を 行 うためには FOMA カードが 必 要 です 12

13 各 部 の 名 前 と 働 き (つづき) キーレイアウト キーレイアウト 図 を 以 下 に 示 します トリガースイッチ トリガースイッチ 電 源 キー ファンクションキー 名 前 電 源 キー トリガースイッチ ファンクションキー 働 き 電 源 を ON/OFF するときに 使 います バーコードや2 次 元 コードを 読 み 取 るときに 使 います アプリケーションソフトで 割 り 当 てた 機 能 を 実 行 するとき に 使 います オートパワーオフ 機 能 について 本 機 の 電 源 を ON の 状 態 のまま 何 のキー 操 作 もせずにしばらく 放 置 しておくと 自 動 的 に 電 源 が OFF されます 再 度 電 源 を ON にすると 電 源 を OFF された 状 態 の 画 面 で 立 ち 上 がります 13

14 SIM カードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 SIM カードは 3G 通 信 モジュール 搭 載 モデル(JT-H300HT-2H)で 使 用 します SIM カードを 読 み 書 き 中 に SIM カードの 取 り 出 しを 行 うと SIM カードの 故 障 やデータの 破 損 などが 発 生 する 場 合 がありますので 業 務 ごとに 定 められた 操 作 説 明 に 従 ってください SIM カードの 挿 入 1 2 電 源 が 入 っている 場 合 は SIM カードを 挿 入 または 取 り 出 す 前 に 実 行 中 の 業 務 を 終 了 し 電 源 を 切 ってから 行 ってください 携 帯 端 末 機 裏 側 の 電 池 カバーのへこみ 部 分 を 押 しながら 電 池 カバーロックを 手 前 に 引 き(1) 電 池 カバーを 開 けてください(2) 電 池 パックが 入 っている 場 合 は 電 池 パックを 引 き 上 げて 抜 き 取 ってください(3) 電 池 カバー 2 1 電 池 パック 3 電 池 カバーロック 携 帯 端 末 機 に 水 滴 がついている 場 合 は 乾 いた 柔 らかい 布 でふきとってから 電 池 カバーを 開 けてください 3 SIM カードトレーを 手 前 に 引 き 出 します 14

15 SIM カードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 (つづき) 4 SIM カードをトレーに 載 せます カードの 向 きに 注 意 してください カードを トレーに 乗 せた 後 トレーを 奥 まで 押 し 込 みます お 願 い トレーが 奥 まで 差 し 込 まれていないと 電 池 パックが 挿 入 できなくなりますので トレー を 確 実 に 奥 まで 押 し 込 んでください 15

16 SIM カードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 (つづき) SIM カードの 取 り 出 し SIM カードの 挿 入 の 手 順 1~3 に 従 って SIM カードトレーを 手 前 に 引 き 出 し SIM カードを 取 り 出 します お 願 い SIM カードを 無 理 に 付 けたり 外 したりすると SIM カードが 壊 れることが 有 りますので 気 をつけてください (お 客 様 の 記 録 されたデータの 損 失 ならびにその 他 の 直 接 間 接 の 障 害 につきましては 当 社 は 一 切 の 責 任 を 負 いかねますので あらかじめご 了 承 くだ さい ) 外 した SIM カードは 無 くさないように 気 をつけてください 16

17 メモリーカードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 メモリーカードを 読 み 書 き 中 にメモリーカードの 取 り 出 しを 行 うと メモリーカードの 故 障 や データの 破 損 などが 発 生 する 場 合 がありますので 業 務 ごとに 定 められた 操 作 説 明 に 従 ってく ださい メモリーカードの 挿 入 1 2 電 源 が 入 っている 場 合 は メモリーカードを 挿 入 または 取 り 出 す 前 に 実 行 中 の 業 務 を 終 了 し 電 源 を 切 ってから 行 ってください 携 帯 端 末 機 裏 側 の 電 池 カバーのへこみ 部 分 を 押 しながら 電 池 カバーロックを 手 前 に 引 き(1) 電 池 カバーを 開 けてください(2) 電 池 パックが 入 っている 場 合 は 電 池 パックを 引 き 上 げて 抜 き 取 ってください(3) 電 池 カバー 2 1 電 池 パック 3 電 池 カバーロック 携 帯 端 末 機 に 水 滴 がついている 場 合 は 乾 いた 柔 らかい 布 でふきとってから 電 池 カバーを 開 けてください 3 メモリーカードカバーを 開 けます 17

18 メモリーカードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 (つづき) 4 メモリーカードスロットに メモリーカードを 挿 入 します 1カードスロットのカバーを 奥 側 にスライドさせ カードスロットのカバーを 開 けます 2カードスロットカバーにメモリーカードを 挿 入 します 3メモリーカードをカードスロットのカバーの 奥 ま で 入 れ カードスロットのカバーを 閉 じます 4カバーを 手 前 にスライドさせます 5 メモリーカードカバーを 閉 じます 18

19 メモリーカードの 挿 入 と 取 り 出 し 方 法 (つづき) メモリーカードの 取 り 出 し メモリーカードの 挿 入 の 手 順 1~3に 従 ってメモリーカードカバーを 開 け カー ドスロットのカバーを 奥 側 にスライドさせ カードスロットカバーを 開 き メモ リーカードを 取 り 出 します お 願 い メモリーカードの 読 み 書 き 中 は 電 源 を OFF にしたり 電 池 を 取 り 出 したりしないで ください データが 破 壊 されることがあります (お 客 様 の 記 録 されたデータの 損 失 な らびにその 他 の 直 接 間 接 の 障 害 につきましては 当 社 は 一 切 の 責 任 を 負 いかねますの で あらかじめご 了 承 ください ) 19

20 電 池 パックの 交 換 方 法 電 池 パック( )の 交 換 方 法 電 池 パックをはじめてご 使 用 になる 場 合 は 充 電 してからご 使 用 ください 1 2 電 池 パックを 交 換 する 際 には 途 中 の 業 務 を 終 了 し 携 帯 端 末 機 の 電 源 を OFF にします * 携 帯 端 末 機 が 動 作 中 に 電 池 パックを 外 すと 入 力 データの 消 滅 などが 発 生 する 場 合 があ ります 電 池 パックを 抜 き 取 ります 携 帯 端 末 機 裏 側 の 電 池 カバーのへこみ 部 分 を 押 しながら 電 池 カバーロックを 手 前 に 引 き(1) 電 池 カバーを 開 いてから(2) 電 池 パックを 引 き 上 げて 抜 き 取 ってください(3) 電 池 カバー 2 1 電 池 パック 3 電 池 カバーロック 携 帯 端 末 機 に 水 滴 がついている 場 合 は 乾 いた 柔 らかい 布 でふきとってから 電 池 カバーを 開 けてください 3 電 池 パックを 交 換 します 端 子 の 向 きに 注 意 して 電 池 パックを 携 帯 端 末 機 に 装 着 します 電 池 パック 収 納 部 に 水 滴 やゴミが 入 っている 場 合 は 乾 いた 柔 らかい 布 でふきとってください 20

21 電 池 パックの 交 換 方 法 (つづき) 4 電 池 カバーを 閉 め 確 実 にロックします 電 池 パック 収 納 部 に 水 滴 が 入 らないように 電 池 カバーロックを 確 実 にロックしてください お 願 い 電 池 パックを 外 したまま 3 分 以 上 放 置 すると 保 存 していないデータは 失 われますので 電 池 パックの 交 換 は 速 やかに 行 ってください 電 池 パックの 交 換 は 必 ず 携 帯 端 末 機 の 電 源 を OFF にした 状 態 で 行 ってください 電 池 パックの 向 きを 確 認 して 装 着 してください 電 池 残 量 不 足 のメッセージが 表 示 されたら 電 池 パックを 充 電 してください 収 納 部 の 電 池 カバーを 閉 めるときは 指 をはさまないようお 気 をつけください 長 時 間 使 用 されない 場 合 は 電 池 パックを 抜 いて 保 管 してください 指 定 の 電 池 パック( )をご 使 用 ください 21

22 携 帯 端 末 機 の 充 電 方 法 携 帯 端 末 機 を 集 配 信 装 置 に 挿 入 します 表 示 ランプ (セット 状 態 ) 充 電 時 (*) 緑 点 灯 : 充 電 完 了 表 示 ランプ 赤 点 灯 : 充 電 中 赤 点 滅 : 充 電 エラー 発 生 * 充 電 完 了 時 は 表 示 ランプの 赤 点 灯 が 一 度 消 灯 し その 後 緑 点 灯 に 切 り 替 わります 電 池 が 満 充 電 の 状 態 で 充 電 すると 表 示 ランプが 点 灯 しない 場 合 がありますが しばらく すると 緑 点 灯 します 周 囲 温 度 が 充 電 温 度 範 囲 (5 ~ 35 ) 外 になると 充 電 を 中 止 し 表 示 ランプは 消 灯 します アプリケーションによって 3G 通 信 モジュール 搭 載 モデル(JT-H300HT-2H)では 表 示 ランプが 正 しく 表 示 されない 場 合 があります 上 記 の 図 は 集 配 信 装 置 : を 例 にしています 充 電 台 : も 同 様 に 携 帯 端 末 機 を 挿 入 し 充 電 を 行 います 22

23 スキャナーの 読 み 取 り 操 作 2 次 元 スキャナーの 読 み 取 り 方 法 ( 対 応 機 種 : ) 1 トリガースイッチを 押 すと レーザーマー カーが 照 射 されます *アプリケーションによってはトリガースイッチ 以 外 のキーを 使 用 する 場 合 があります トリガースイッチ 2 レーザーマーカーの 読 み 取 りエリア 内 にバー コード(2 次 元 コード 含 む)がくるように 操 作 します *スキャナーの 読 み 取 り 範 囲 はレーザーマーカー を 目 安 にしてください 読 み 取 り 幅 読 み 取 り 高 さ 読 み 取 り 基 準 線 読 み 取 りエリア 読 み 取 りエリア センター 3 バーコードを 読 み 取 ると ピッ とブザー 音 が 鳴 り 表 示 ランプが 点 灯 します * 表 示 ランプの 色 およびブザー 音 はアプリケー ションにより 設 定 可 能 です お 願 い バーコードとコード 読 み 取 り 口 は 約 5 cm 以 上 離 してください バーコードに 対 してスキャナーを 垂 直 に 当 てるとラベルが 反 射 して 読 みづらい 場 合 が あります その 場 合 はスキャナーが 斜 めに 当 たるよう 携 帯 端 末 機 を 少 し 傾 けてくださ い 23

24 スキャナーの 読 み 取 り 操 作 (つづき) レーザースキャナーの 読 み 取 り 方 法 ( 対 応 機 種 : ) 1 トリガースイッチを 押 すと レーザー 光 が 照 射 されます *アプリケーションによってはトリガースイッチ 以 外 のキーを 使 用 する 場 合 があります 2 照 射 エリアの 中 央 にバーコードがくるように 操 作 します *レーザー 光 がバーコードを 全 て 横 切 るように 操 作 します 3 バーコードを 読 み 取 ると ピッ とブザー 音 が 鳴 り 表 示 ランプが 赤 点 灯 します * 表 示 ランプの 色 およびブザー 音 はアプリケー ションにより 設 定 可 能 です お 願 い バーコードに 対 してスキャナーを 垂 直 に 当 てるとラベルが 反 射 して 読 みづらい 場 合 が あります その 場 合 はスキャナーが 斜 めに 当 たるよう 携 帯 端 末 機 を 少 し 傾 けてください 24

25 周 辺 機 器 との 接 続 時 のお 願 い 本 機 と 周 辺 機 器 との 通 信 は 光 通 信 または 無 線 通 信 (Bluetooth R 無 線 LAN)で 行 います 周 辺 機 器 と 通 信 を 行 う 手 順 につきましては お 客 様 担 当 窓 口 にお 問 い 合 わせください 光 通 信 で 周 辺 機 器 と 通 信 するときのお 願 い 本 機 に 水 滴 がついている 場 合 は 水 滴 をふきとってから 周 辺 機 器 と 接 続 してください 周 辺 機 器 との 通 信 ができなかった 場 合 には 周 辺 機 器 の 取 扱 説 明 書 に 従 ってもう 一 度 は じめから 行 ってください また 本 機 および 周 辺 機 器 の 光 通 信 I/F コネクター 部 が 汚 れている 場 合 は 乾 いた 柔 ら かい 布 でふいてから 通 信 を 行 ってください 無 線 通 信 (Bluetooth R 無 線 LAN)で 周 辺 機 器 と 通 信 するときの お 願 い 他 の 無 線 機 や OA 機 器 送 電 線 などの 近 くでは 電 波 が 発 生 しているため 通 信 できない 場 合 があります また 本 機 や 周 辺 機 器 を 車 の 車 体 や 金 属 製 の 机 などの 上 に 置 くと 無 線 通 信 に 悪 影 響 を 与 える 場 合 がありますので このような 場 所 を 避 けてご 使 用 ください 無 線 通 信 がうまくできない 場 合 は 本 機 と 周 辺 機 器 の 距 離 を 近 づけてもう 一 度 通 信 を 行 ってください 集 配 信 装 置 ( )にセットするときのお 願 い 水 滴 がついたまま 本 機 を 集 配 信 装 置 に 置 かないでください 本 機 を 集 配 信 装 置 に 置 くときは 水 滴 をふきとってから 置 いてください 集 配 信 装 置 の 通 信 ランプが 点 滅 中 は 本 機 を 抜 き 取 らないでください 本 機 を 集 配 信 装 置 から 持 ち 出 すときには 集 配 信 装 置 の 通 信 ランプが 消 え エラーがな いことを 確 認 してください ストラップが 本 機 と 集 配 信 装 置 の 間 にはさまっていると 通 信 および 充 電 ができません ので 本 機 を 集 配 信 装 置 にセットするときは ご 注 意 ください 携 帯 端 末 機 は 周 囲 温 度 5 ~ 35 の 環 境 で 充 電 してください 充 電 台 ( )にセットするときのお 願 い 水 滴 がついたまま 本 機 を 充 電 台 に 置 かないでください 本 機 を 充 電 台 に 置 くときは 水 滴 をふきとってから 置 いてください ストラップが 本 機 と 充 電 台 の 間 にはさまっていると 充 電 ができませんので 本 機 を 充 電 台 にセットするときは ご 注 意 ください 25

26 お 手 入 れのしかた お 手 入 れは 必 ず 電 源 を OFF した 状 態 で 行 ってください 携 帯 端 末 機 本 機 が 汚 れた 場 合 は 乾 いた 柔 らかい 布 でふいてください 汚 れがひどい 場 合 は 水 にひたした 布 をかたくしぼってから 軽 くふき 乾 いた 柔 らかい 布 で 仕 上 げてください シンナー ベンジン ワックス 石 油 石 けん みがき 粉 熱 湯 化 学 ぞうきんなどは 使 用 しないでください コード 読 み 取 り 口 コード 読 み 取 り 口 部 分 にゴミや 油 が 付 着 すると バーコードが 読 み 取 りできなかったり 読 み 取 り 距 離 が 短 くなったりする 場 合 がありますので 汚 れに 応 じて 乾 いた 柔 らかい 布 でふくか 水 にひたした 布 をかたくしぼってから 軽 くふいてください ( 目 安 として 月 に 一 度 ) ふきとりの 際 は 図 のようにスキャナー 読 み 取 り 口 に 対 して 縦 方 向 にふいてください 光 通 信 I/F コネクター 光 通 信 I/F コネクター 部 分 にゴミや 油 などが 付 着 すると 本 機 と 集 配 信 装 置 の 通 信 が 行 えない 場 合 がありますので 汚 れに 応 じて 乾 いた 柔 らかい 布 でふくか 水 にひたした 布 をかたくしぼってから 軽 くふいてください ( 目 安 として 月 に 一 度 ) 給 電 端 子 給 電 端 子 部 分 にゴミや 油 などが 付 着 すると 本 機 の 充 電 ができなくなる 場 合 があります ので 汚 れに 応 じて 乾 いた 柔 らかい 布 でふくか 水 にひたした 布 をかたくしぼってから 軽 くふいてください ( 目 安 として 月 に 一 度 ) 26

27 困 ったときには 携 帯 端 末 機 をご 使 用 中 に おや?おかしいな? と 思 ったら 故 障 と 考 える 前 にまず 次 のこ とを 調 べてみてください 現 象 考 えられる 原 因 対 策 電 源 を 入 れても 画 面 が 表 示 されない 電 源 を 入 れているの に 画 面 が 消 える 画 面 表 示 するが すぐ に 消 える バーコードの 読 み 取 りができない 光 通 信 ができない 電 池 の 充 電 不 足 電 池 の 寿 命 オートパワーオフ が 作 動 している 電 池 の 充 電 不 足 電 池 の 寿 命 コード 読 み 取 り 口 が 汚 れている 電 池 の 充 電 不 足 電 池 の 寿 命 電 池 の 充 電 不 足 電 池 の 寿 命 電 池 パックを 充 電 してください 使 用 している 電 池 パックを 新 しいものに 交 換 してください 電 源 を 入 れてください 電 池 パックを 充 電 してください 使 用 している 電 池 パックを 新 しいものに 交 換 してください 26 ページ お 手 入 れのしかた を 参 照 し コー ド 読 み 取 り 口 の 汚 れをふきとってください 電 池 パックを 充 電 してください 使 用 している 電 池 パックを 新 しいものに 交 換 してください 電 池 パックを 充 電 してください 使 用 している 電 池 パックを 新 しいものに 交 換 してください 25 ページ 光 通 信 で 周 辺 機 器 と 接 続 するときのお 願 い を 参 照 して ください 無 線 通 信 ができない 電 池 の 充 電 不 足 電 池 の 寿 命 電 池 パックを 充 電 してください 使 用 している 電 池 パックを 新 しいものに 交 換 してください 25 ページ 無 線 通 信 (Bluetooth R 無 線 LAN)で 周 辺 機 器 と 接 続 するときのお 願 い を 参 照 してください SIM カードが 正 しく 挿 入 されているか 確 認 してください お 願 い 本 機 のケースを 開 けるなどの 分 解 行 為 は 絶 対 に 行 わないでください 27

28 障 害 時 の 対 応 障 害 が 起 こったとき まず 障 害 の 状 況 を 確 認 してください 操 作 方 法 が 間 違 っていないか 確 認 してください 近 くに 代 わりの 機 器 があるときは その 携 帯 端 末 機 で 障 害 内 容 を 確 認 して ください 障 害 を 確 認 したとき お 客 様 担 当 窓 口 へ 連 絡 してください 28

29 主 な 仕 様 CPU OS メモリー 表 示 入 力 通 信 機 能 2 次 元 スキャナー 4 レーザー スキャナー 5 項 目 仕 様 32 bit RISC CPU Microsoft Windows Embedded CE 6.0 Pro ROM FROM 32 MB(システム 領 域 ) Flash ROM 128MB( 一 部 システム 領 域 ) RAM SDRAM 64 MB 表 示 方 式 半 透 過 型 TFT カラー 液 晶 (65,536 色 ) 画 面 寸 法 mm mm(2.7 インチ) 表 示 容 量 ドット ドットピッチ mm mm バックライト LED 式 バックライト( 白 色 ) 文 字 種 JIS 第 一 水 準 JIS 第 二 水 準 ANK キー 30 キー( 電 源 トリガースイッチ 含 む) タッチパネル 1 抵 抗 膜 方 式 規 格 :V2.0+EDR クラス 2 Bluetooth 通 信 距 離 : 約 10 m( 見 通 し 距 離 ) 規 格 :IrDA V1.2( 独 自 プロトコル) 光 通 信 通 信 速 度 :115kbps( 最 大 ) (IrDA) 通 信 距 離 :1~20 cm USB USB2.0 Full スピード 対 応 ( 最 大 12 Mbps) コネクター:mini-B 無 線 LAN 2 IEEE802.11b/g 準 拠 適 応 回 線 :3G 通 信 速 度 : 3G 通 信 3 下 り 384 kbps 上 り 64 kbps (UMT) 下 り 7.2 Mbps 上 り 384 kbps (HSDPA) 通 信 方 式 :パケット 通 信 SIM カード 対 応 読 み 取 り 方 式 131 万 画 素 CMOS センサー( 撮 像 機 能 付 き) 照 明 LED 式 照 明 ( 白 色 ) レーザーマーカー JIS クラス2 準 拠 読 み 取 り 照 準 レーザー 波 長 : 約 650 nm レーザー 出 力 :1 mw 未 満 レーザー 波 長 約 650 nm JIS クラス2 準 拠 レーザー 出 力 1 mw 未 満 JIS クラス2 準 拠 レーザー 走 査 角 度 約 54 カードスロット microsdhc/microsd カードスロット 1 ブザー 音 量 6 段 階 ( 無 1~5) 29

30 主 な 仕 様 (つづき) 電 源 外 形 環 境 項 目 仕 様 種 別 専 用 電 池 パック(リチウムイオン2 次 電 池 ) 定 格 電 圧 / 容 量 3.7 V / 1700 mah 動 作 時 間 6 25 時 間 以 上 外 部 給 電 接 触 給 電 方 式 充 電 時 間 約 4 時 間 ( 周 囲 温 度 25 電 池 電 圧 3.0 V 時 ) 寸 法 約 172 mm 約 66 mm 約 45 mm ( 凸 部 を 除 く) : 約 260 g : 約 265 g 質 量 : 約 265 g : 約 290 g ( 専 用 電 池 パック 装 着 時 ) 使 用 温 度 -10 ~50 ( 車 内 では 直 射 日 光 を 避 けてください ) 使 用 湿 度 20 %RH~80 %RH( 結 露 なきこと) 保 護 構 造 IP64 (JIS C 0920 防 じん 形 防 まつ 形 ) 1 タッチパネル 搭 載 モデル : 2 無 線 LAN 搭 載 モデル : 3 3G 通 信 モジュール 搭 載 モデル : 通 信 速 度 は 技 術 規 格 上 の 最 大 値 であり 実 際 の 通 信 速 度 を 示 すものではありません 実 際 の 通 信 速 度 は 通 信 環 境 やネットワークの 混 雑 状 況 に 応 じて 変 化 します 4 2 次 元 スキャナー 搭 載 モデル : 5 レーザースキャナー 搭 載 モデル : 6 JEITA 動 作 モード G:LCD バックライトを 点 灯 した 状 態 で 新 品 の 電 池 パックを 用 いて 10 秒 ごとに 2 回 バーコードスキャンし 1KB のデータを 送 受 信 弊 社 試 験 環 境 では バックラ イトは 最 低 照 度 に 設 定 *Microsoft および Windows は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 における 登 録 商 標 または 商 標 です * Bluetooth は The Bluetooth SIG, Inc.の 登 録 商 標 です *FOMA は 株 式 会 社 NTT ドコモの 登 録 商 標 です *microsdhc ロゴ microsd ロゴは 商 標 です 30

31 31

32 本 機 器 の 取 扱 説 明 書 は 以 下 の URL からダウンロード 可 能 です ご 不 明 な 点 は 下 記 へご 相 談 ください パナソニック システムお 客 様 ご 相 談 センター フリーダイヤル 受 付 :9 時 ~17 時 30 分 ( 土 日 祝 祭 日 は 受 付 のみ) ホームページからのお 問 い 合 わせは ご 相 談 窓 口 における 個 人 情 報 のお 取 り 扱 い パナソニック 株 式 会 社 およびその 関 係 会 社 は お 客 様 の 個 人 情 報 やご 相 談 内 容 を ご 相 談 へ の 対 応 や 修 理 その 確 認 などのために 利 用 し その 記 録 を 残 すことがあります また 折 り 返 し 電 話 させていただくときのため ナンバー ディスプレイを 採 用 しています なお 個 人 情 報 を 適 切 に 管 理 し 修 理 業 務 等 を 委 託 する 場 合 や 正 当 な 理 由 がある 場 合 を 除 き 第 三 者 に 提 供 しません お 問 い 合 わせは ご 相 談 された 窓 口 にご 連 絡 ください パナソニック システムネットワークス 株 式 会 社 東 京 都 目 黒 区 下 目 黒 二 丁 目 3 番 8 号 Panasonic System Networks Co., Ltd TR006304BAA R

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