< F2D87418BA693AF91678D D8789EF92E88ABC8E518D6C97E1>

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "<5461726F2D87418BA693AF91678D8798418D8789EF92E88ABC8E518D6C97E1>"

Transcription

1 協 同 組 合 連 合 会 定 款 参 考 例 全 国 中 小 企 業 団 体 中 央 会 制 定 平 成 12 年 4 月 11 日 12 全 中 発 第 20 号 改 正 平 成 13 年 3 月 28 日 12 全 中 発 第 1952 号 改 正 平 成 15 年 2 月 1 日 14 全 中 発 第 1139 号 改 正 平 成 18 年 7 月 5 日 18 全 中 発 第 422 号 改 正 平 成 19 年 3 月 23 日 18 全 中 発 第 1777 号 改 正 平 成 24 年 6 月 1 日 24 全 中 発 第 号 協 同 組 合 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 会 は 会 員 及 びその 組 合 員 ( 以 下 所 属 員 という )の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 所 属 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 所 属 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条 本 会 は 協 同 組 合 連 合 会 と 称 する ( 地 区 ) 第 3 条 本 会 の 地 区 は の 区 域 とする ( 事 務 所 の 所 在 地 ) 第 4 条 本 会 は 事 務 所 を 市 ( 町 村 )に 置 く ( 注 1) 主 たる 事 務 所 は 連 合 会 の 地 区 内 に 置 くこと ( 注 2) 従 たる 事 務 所 を 置 く 場 合 は 本 条 を 次 のように 記 載 すること ( 事 務 所 の 所 在 地 ) 第 4 条 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 市 ( 町 村 )に 従 たる 事 務 所 を 市 ( 町 村 )に 置 く ( 公 告 方 法 ) 第 5 条 本 会 の 公 告 は 本 会 の 掲 示 場 に 掲 示 してする - 1 -

2 ( 注 1) 公 告 方 法 については 連 合 会 の 掲 示 場 に 掲 示 する 方 法 に 加 え 官 報 時 事 に 関 する 事 項 を 掲 載 する 日 刊 新 聞 紙 電 子 公 告 のいずれかの 方 法 によること ができる なお 電 子 公 告 を 公 告 方 法 とする 場 合 には 法 務 大 臣 の 登 録 を 受 けた 調 査 機 関 の 調 査 を 受 けなければならず その 料 金 を 負 担 する 必 要 がある が 官 報 公 告 と 併 せて 行 うことにより 債 権 者 保 護 手 続 が 要 求 される 場 合 に 個 別 催 告 の 省 略 が 認 められる また 事 故 その 他 やむを 得 ない 事 由 によって 電 子 公 告 による 公 告 をすることができない 場 合 の 公 告 方 法 についても 記 載 し ておく 必 要 がある 電 子 公 告 を 公 告 方 法 とする 場 合 には 本 条 を 次 のように 記 載 すること ( 公 告 方 法 ) 第 5 条 本 会 の 公 告 は 電 子 公 告 とする ただし 事 故 その 他 やむを 得 な い 事 由 によって 電 子 公 告 による 公 告 をすることができない 場 合 の 公 告 方 法 は 官 報 に 掲 載 する 方 法 とする ( 注 2 ) 掲 載 する 新 聞 の 発 行 地 を 特 定 する 場 合 は 本 条 を 次 のように 記 載 すること ( 公 告 方 法 ) 第 5 条 本 会 の 公 告 は 県 ( 都 道 府 )において 発 行 する 新 聞 に 掲 載 してする ( 規 約 等 ) 第 6 条 この 定 款 で 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 は 規 約 等 で 定 める 2 規 約 及 び 共 済 規 程 の 設 定 変 更 又 は 廃 止 は 総 会 の 議 決 を 経 なければならない 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 規 約 及 び 共 済 規 程 の 変 更 のうち 軽 微 な 事 項 並 びに 関 係 法 令 の 改 正 ( 条 項 の 移 動 等 当 該 法 令 に 規 定 する 内 容 の 実 質 的 な 変 更 を 伴 わない ものに 限 る )に 伴 う 規 定 の 整 理 及 び 責 任 共 済 等 の 事 業 についての 共 済 規 程 の 変 更 については 総 会 の 議 決 を 要 しないものとする この 場 合 総 会 の 議 決 を 要 し ない 事 項 の 範 囲 変 更 の 内 容 について 書 面 又 は 電 磁 的 方 法 により 通 知 するとと もに 第 5 条 の 規 定 に 基 づき 公 告 するものとする ( 注 1 ) 共 済 事 業 を 実 施 しない 場 合 は 見 出 し 及 び 第 1 項 中 の 規 約 等 を 規 約 に 変 更 するとともに 第 2 項 及 び 第 3 項 中 の 及 び 共 済 規 程 及 び責 任 共 済 等 の 事 業 についての 共 済 規 程 の 変 更 を 削 除 すること ( 注 2) 第 3 項 中 の 会 員 に 対 する 周 知 方 法 は 連 合 会 によって 適 宜 選 択 すること ( 注 3) 第 3 項 を 採 用 しない 場 合 には 削 除 すること 第 2 章 事 業 ( 事 業 ) - 2 -

3 第 7 条 本 会 は 第 1 条 の 目 的 を 達 成 するため 次 の 事 業 を 行 う (1) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 ( 原 材 料 を 含 む 以 下 同 じ )の 共 同 生 産 (2) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 加 工 (3) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 販 売 (4) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 購 買 (5) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 保 管 (6) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 運 送 (7) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 検 査 (8) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 受 注 (9) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 共 同 宣 伝 (10) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 の 市 場 開 拓 (11) 所 属 員 の 事 業 に 関 する 調 査 研 究 (12) 所 属 員 の 事 業 に 関 する の 研 究 開 発 (13) 所 属 員 の 新 たな 事 業 分 野 への 進 出 の 円 滑 化 を 図 るための 新 商 品 若 しくは 新 技 術 の 研 究 開 発 又 は 需 要 の 開 拓 (14) 所 属 員 のためにする 共 同 労 務 管 理 (15) 会 員 に 対 する 事 業 資 金 の 貸 付 け( 手 形 の 割 引 を 含 む ) 及 び 会 員 のためす るその 借 入 れ (16) 商 工 組 合 中 央 金 庫 日 本 政 策 金 融 公 庫 銀 行 信 用 金 庫 信 用 協 同 組 合 に 対 する 会 員 の 債 務 の 保 証 又 はこれらの 金 融 機 関 の 委 任 をうけてする 会 員 に 対 するその 債 権 の 取 立 て (17) 会 員 の 事 業 に 係 る に 関 する 債 務 の 保 証 (18) 所 属 員 の 経 済 的 地 位 の 改 善 のためにする 団 体 協 約 の 締 結 (19) 所 属 員 の 事 業 に 関 する 経 営 及 び 技 術 の 改 善 向 上 又 は 組 合 事 業 に 関 する 知 識 の 普 及 を 図 るための 教 育 及 び 情 報 の 提 供 (20) 中 小 企 業 倒 産 防 止 共 済 事 業 に 関 する 受 託 業 務 (21) 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 第 4 章 の 規 定 による 労 働 保 険 事 務 組 合 としての 業 務 (22) 所 属 員 のためにする 損 害 保 険 ( 共 済 )の 代 理 店 業 務 生 命 保 険 ( 共 済 )の 募 集 に 関 する 業 務 (23) 所 得 員 のためにする に 生 ずる 損 害 又 は に 生 ずる 傷 害 をうめるため の 共 済 事 業 (24) 所 属 員 のためにする 中 小 企 業 等 協 同 組 合 法 第 9 条 の7の2 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 火 災 等 の 損 害 をうめるための 共 済 事 業 (25) 前 2 号 の 事 業 のほか 所 属 員 の 福 利 厚 生 に 関 する 事 業 (26) 所 属 員 の 寄 託 物 についての 倉 荷 証 券 の 発 行 (27) 所 属 員 の 取 り 扱 う 品 についての 前 払 式 支 払 手 段 ( 商 品 券 )の 発 行 (28) 前 各 号 の 事 業 に 附 帯 する 事 業 2 前 項 第 17 号 に 掲 げる 債 務 保 証 事 業 の 内 容 及 び 実 施 に 関 する 事 項 は 規 約 で 定 め る - 3 -

4 3 第 1 項 第 23号 に 掲 げる 共 済 事 業 及 び 第 24号 に 掲 げる 火 災 等 の 損 害 をうめるため の 共 済 事 業 の 内 容 及 び 実 施 に 関 する 事 項 は 共 済 規 程 で 定 めるものとする 4 第 1 項 第 24 号 の 規 定 により 火 災 共 済 契 約 を締 結 する 場 合 は 共 済 契 約 者 1 人 の 共 済 金 額 の 総 額 が 万 円 を 超 えてはならないものとする 5 第 1 項 第 25号 の 規 定 により 慶 弔 見 舞 金 を 給 付 する 場 合 の 給 付 金 額 は 万 円 を 超 えてはならないものとする ( 注 1) 実 施 を 予 定 していない 事 業 は 記 載 しないこと ( 注 2) 事 業 の 記 載 にあたっては 実 施 する 共 同 事 業 の 内 容 に 即 して 明 確 な 表 現 で 具 体 的 に 列 挙 すること ( 注 3) 建 設 工 事 業 等 にあっては 第 1 項 第 8 号 を 所 属 員 の 行 う 建 設 工 事 等 の 共 同 受 注 と 記 載 すること ( 注 4) 第 1 項 第 12 号 の には 技 術 製 品 デザイン 等 を 具 体 的 に 記 載 す ること ( 注 5) 第 1 項 第 16 号 の 金 融 機 関 は 会 員 の 取 引 の 実 情 に 応 じて 加 減 すること ( 注 6 ) 第 1 項 第 17 号 の 会 員 の 事 業 には 会 員 たる 資 格 に 係 る 事 業 を また に 関 する 債 務 には 連 合 会 が 保 証 する 債 務 の 内 容 を それぞれ 具 体 的 に 記 載 すること ( 注 7) 第 1 項 第 23号 第 24号 の 事 業 を 実 施 する 連 合 会 は 次 の 規 定 を 置 くこと ( 共 済 金 額 の 削 減 及 び 共 済 掛 金 の 追 徴 ) 第 7 条 の2 共 済 事 業 に 損 失 を 生 じた 場 合 であって 積 立 金 その 他 の 取 崩 しにより 補 てんすることができない 場 合 は 総 会 の 議 決 により 共 済 金 を 削 減 し 又 は 共 済 掛 金 を 追 徴 することができるものとする 2 共 済 金 の 削 減 は 損 失 金 をその 事 業 年 度 に 支 払 う 共 済 金 総 額 と 個 々の 共 済 契 約 者 等 に 支 払 う 共 済 金 との 割 合 により 個 々の 共 済 契 約 者 に 割 り 当 てて 行 うものとする 3 共 済 掛 金 の 追 徴 は 損 失 金 をその 事 業 年 度 の 各 共 済 契 約 者 より 徴 収 す る 共 済 掛 金 の 総 額 と 各 共 済 契 約 者 より 徴 収 する 共 済 掛 金 との 割 合 によ り 各 共 済 契 約 者 に 割 り 当 てて 行 うものとする ( 注 8) 第 1 項 第 27 号 の( ) 内 には 発 行 する 前 払 式 支 払 手 段 の 具 体 的 内 容 ( 商 品 券 プリペイド カード 等 )を 記 載 すること ( 注 9) 第 4 項 の 規 定 は 共 済 契 約 者 1 人 につき 共 済 金 額 が30 万 円 第 5 項 の 規 定 は 給 付 事 由 毎 に 給 付 金 額 が10 万 円 を 超 えない 範 囲 内 で 記 載 すること ( 注 10) 商 店 街 協 同 組 合 連 合 会 等 であって 所 属 員 の 取 扱 品 の 種 類 を 列 挙 しがたい ものは 第 1 項 第 1 号 から 第 10 号 まで 及 び 第 27 号 を 次 のように 記 載 してもよ い (1) 所 属 員 の 取 扱 品 ( 原 材 料 を 含 む 以 下 同 じ )の 共 同 販 売 (2) 所 属 員 の 取 扱 品 の 共 同 購 買 (3) 所 属 員 の 取 扱 品 の 共 同 保 管 (4) 所 属 員 の 取 扱 品 の 共 同 運 送 - 4 -

5 (5) 所 属 員 の 取 扱 品 の 共 同 宣 伝 (6) 所 属 員 の 取 扱 品 の 市 場 開 拓 (7) 所 属 員 の 取 扱 品 についての 前 払 式 支 払 手 段 ( 商 品 券 )の 発 行 ( 注 )( ) 内 には 発 行 する 前 払 式 支 払 手 段 の 具 体 的 内 容 ( 商 品 券 プ リペイド カード 等 )を 記 載 すること ( 注 11)チケット 発 行 事 業 を 実 施 する 連 合 会 にあっては 第 1 項 中 に 次 の1 号 を 加 えること なお クレジット カード 又 はサービス 券 の 発 行 事 業 を 行 う 連 合 会 にあっては チケット を クレジット カード 又 は サービス 券 ( サ ービス 券 の 内 容 を 特 定 する 連 合 会 にあっては スタンプ 又 は ポイント カード 等 )と 記 載 すること 所 属 員 の 取 扱 品 の 販 売 又 は 役 務 の 提 供 のためのチケットの 発 行 及 びこ れに 関 連 する 事 業 第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 8 条 本 会 の 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 本 会 の 地 区 内 において 品 の 生 産 の 事 業 を 資 格 事 業 とする 協 同 組 合 とする ( 注 1 ) 品 の 生 産 とあるのは 資 格 事 業 が 加 工 業 のときは 品 の 加 工 と 資 格 事 業 が 商 業 のときは 品 の 販 売 と 資 格 事 業 がサ ービス 業 のときは 役 務 の 種 類 に 応 じ 具 体 的 に 書 き 替 えること ( 注 2) 商 店 街 協 同 組 合 連 合 会 にあっては 本 条 を 次 のように 記 載 すること ( 会 員 の 資 格 ) 第 8 条 本 会 の 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 本 会 の 地 区 内 における 商 店 街 協 同 組 合 とする ( 注 3) 会 員 資 格 は 組 合 組 織 の 基 本 的 な 問 題 であるから 将 来 疑 義 が 生 じないよ う 明 確 に 規 定 すること ( 加 入 ) 第 9 条 会 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 本 会 の 承 諾 を 得 て 本 会 に 加 入 することがで きる 2 本 会 は 加 入 の 申 込 みがあったときは 理 事 会 においてその 諾 否 を 決 する ( 加 入 者 の 出 資 払 込 み) 第 10 条 前 条 第 2 項 の 承 諾 を 得 た 者 は 遅 滞 なく その 引 き 受 けようとする 出 資 の - 5 -

6 全 額 の 払 込 みをしなければならない ただし 持 分 の 全 部 又 は 一 部 を 承 継 するこ とによる 場 合 は この 限 りでない ( 注 1) 本 条 は 持 分 の 計 算 について 改 算 方 式 をとる 連 合 会 で 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 しについて 各 会 員 の 出 資 額 を 限 度 とする 連 合 会 及 び 持 分 の 計 算 について 加 算 方 式 をとる 連 合 会 の 規 定 である 持 分 の 計 算 について 改 算 方 式 をとる 連 合 会 で 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 しについて 全 額 払 戻 し 又 は 各 会 員 の 出 資 額 以 上 を 払 い 戻 す 連 合 会 にあっては 本 条 の 見 出 しを ( 加 入 者 の 出 資 払 込 み 及 び 加 入 金 ) と 改 め 第 2 項 第 3 項 を 追 加 すること ( 加 入 者 の 出 資 払 込 み 及 び 加 入 金 ) 第 10 条 前 条 第 2 項 の 承 諾 を 得 た 者 は 遅 滞 なく その 引 き 受 けようとす る 出 資 の 全 額 の 払 込 みをしなければならない ただし 持 分 の 全 部 又 は 一 部 を 承 継 することによる 場 合 は この 限 りでない 2 前 項 本 文 の 加 入 者 からは 加 入 金 を 徴 収 することができる 3 加 入 金 の 額 は 総 会 において 定 める ( 注 2 ) 分 割 払 込 制 をとる 連 合 会 にあっては 第 1 項 本 文 中 出 資 の 全 額 の 払 込 み とあるのは 出 資 口 数 に 応 じ 他 の 会 員 の 払 込 済 出 資 額 と 同 額 の 払 込 み と 書 き 替 えること ( 自 由 脱 退 ) 第 11 条 会 員 は あらかじめ 本 会 に 通 知 したうえで 事 業 年 度 の 終 わりにおいて 脱 退 することができる 2 前 項 の 通 知 は 事 業 年 度 の 末 日 の90 日 前 までに その 旨 を 記 載 した 書 面 でしな ければならない ( 注 ) 本 条 の 日 数 は 90 日 以 上 1 年 以 内 の 範 囲 内 で 適 宜 記 載 すること ( 除 名 ) 第 12 条 本 会 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 会 員 を 総 会 の 議 決 により除 名 することが できる この 場 合 において 本 会 は その 総 会 の 会 日 の10 日 前 までに その 会 員 に 対 しその 旨 を 通 知 し かつ 総 会 において 弁 明 する 機 会 を 与 えるものとする (1) 長 期 間 にわたって 本 会 の 事 業 を 利 用 しない 会 員 (2) 出 資 の 払 込 み 経 費 の 支 払 いその 他 本 会 に 対 する 義 務 を 怠 った 会 員 (3) 本 会 の 事 業 を 妨 げ 又 は 妨 げようとした 会 員 (4) 本 会 の 事 業 の 利 用 について 不 正 の 行 為 をした 会 員 (5) 犯 罪 その 他 信 用 を 失 う 行 為 をした 会 員 ( 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 し) - 6 -

7 第 13 条 会 員 が 脱 退 したときは 会 員 の 本 会 に 対 する 出 資 額 ( 本 会 の 財 産 が 出 資 の 総 額 より 減 少 したときは 当 該 出 資 額 から 当 該 減 少 額 を 各 会 員 の 出 資 額 に 応 じて 減 額 した 額 )を 限 度 として 持 分 を 払 い 戻 すものとする ただし 除 名 による 場 合 は その 半 額 とする ( 注 1) 本 条 は 持 分 の 計 算 について 改 算 方 式 をとる 連 合 会 で 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 しについて 各 会 員 の 出 資 額 を 限 度 とする 連 合 会 の 規 定 である なお 分 割 払 込 制 をとる 連 合 会 にあっては 本 条 を 次 のように 記 載 するこ と ( 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 し) 第 13 条 会 員 が 脱 退 したときは 会 員 の 本 会 に 対 する 払 込 済 出 資 額 ( 本 会 の 財 産 が 払 込 済 出 資 総 額 より 減 少 したときは 当 該 払 込 済 出 資 額 から 当 該 減 少 額 を 各 会 員 の 払 込 済 出 資 額 に 応 じて 減 額 した 額 )を 限 度 として 持 分 を 払 い 戻 すものとする ただし 除 名 による 場 合 は その 半 額 とする ( 注 2) 持 分 の 計 算 について 全 額 払 戻 しを 行 う 連 合 会 にあっては 本 条 を 次 のよう に 記 載 すること ( 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 し) 第 13 条 会 員 が 脱 退 したときは その 持 分 の 全 額 を 払 い 戻 すものとする ただし 除 名 による 場 合 は その 半 額 とする ( ) 分 割 払 込 制 をとる 連 合 会 にあっては 第 2 項 として 次 の 規 定 を 加 え ること 2 本 会 の 財 産 をもって 本 会 の 債 務 を 完 済 するに 足 りないときは 脱 退 した 会 員 は その 出 資 口 数 に 応 じ 未 払 込 出 資 額 を 限 度 とし て 損 失 額 の 払 込 みをしなければならない ( 注 3) 持 分 の 計 算 について 簿 価 財 産 限 度 ( 帳 簿 価 格 による 財 産 を 限 度 として 払 い 戻 す 方 法 )の 払 戻 しを 行 う 連 合 会 にあっては 本 条 を 次 のように 記 載 するこ と ( 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 し) 第 14 条 会 員 が 脱 退 したときは 当 該 事 業 年 度 末 の 決 算 貸 借 対 照 表 における 出 資 金 資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 評 価 換 算 差 額 等 の 合 計 額 から 当 期 剰 余 金 処 分 による 配 当 金 額 及 び 固 定 資 産 の 時 価 に 対 しての 評 価 減 の 額 を 控 除 した 金 額 につき その 出 資 口 数 に 応 じて 算 出 した 額 を 限 度 として 持 分 を 払 い 戻 すものとする ただし 除 名 による 場 合 は その 半 額 とする ( 注 4) 各 会 員 の 出 資 額 を 限 度 とする 方 法 以 外 の 方 法 により 持 分 の 一 部 の 払 戻 しを 行 う 連 合 会 にあっては 払 戻 額 の 内 容 に 応 じて 適 宜 記 載 すること ただし これらの 連 合 会 にあっては 各 会 員 の 出 資 額 ( 連 合 会 の 財 産 が 出 資 の 総 額 より 減 少 したときは 当 該 出 資 額 から 当 該 減 少 額 を 各 会 員 の 出 資 額 に 応 じて 減 額 した 額 )を 払 戻 額 の 下 限 とすること - 7 -

8 ( 使 用 料 又 は 手 数 料 ) 第 14 条 本 会 は その 行 う 事 業 について 使 用 料 又 は 手 数 料 を 徴 収 することができる 2 前 項 の 使 用 料 又 は 手 数 料 は 規 約 で 定 める 額 又 は 率 を 限 度 として 理 事 会 で 定 め る ( 経 費 の 賦 課 ) 第 15 条 本 会 は その 行 う 事 業 の 費 用 ( 使 用 料 又 は 手 数 料 をもって 充 てるべきもの を 除 く )に 充 てるため 会 員 に 経 費 を 賦 課 することができる 2 前 項 の 経 費 の 額 その 徴 収 の 時 期 及 び 方 法 その 他 必 要 な 事 項 は 総 会 において 定 める ( 注 1 ) 共 済 事 業 ( 附 帯 事 業 を 含 む ) のみを 行 う連 合 会 は 本 条 を 削 除 すること ( 注 2) 共 済 事 業 と 経 済 事 業 を 兼 業 する 場 合 には 次 のように 記 載 すること ( 経 費 の 賦 課 ) 第 15 条 本 会 は その 行 う 事 業 ( 共 済 事 業 を 除 く )の 費 用 ( 使 用 料 又 は 手 数 料 をもって 充 てるべきものを 除 く )に 充 てるため 会 員 に 経 費 を 賦 課 することができる 2 前 項 の 経 費 の 額 その 徴 収 の 時 期 及 び 方 法 その 他 必 要 な 事 項 は 総 会 に おいて 定 める ( 出 資 口 数 の 減 少 ) 第 16 条 会 員 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 するときは 事 業 年 度 の 終 わりにおいてその 出 資 口 数 の 減 少 を 請 求 することができる (1) 事 業 を 休 止 したとき (2) 事 業 の 一 部 を 廃 止 したとき (3)その 他 特 にやむを 得 ない 理 由 があるとき 2 本 会 は 前 項 の 請 求 があったときは 理 事 会 において その 諾 否 を 決 する 3 出 資 口 数 の 減 少 については 第 13 条 ( 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 し)の 規 定 を 準 用 す る ( 会 員 名 簿 の 作 成 備 置 き 及 び 閲 覧 等 ) 第 17 条 本 会 は 会 員 名 簿 を 作 成 し 各 会 員 について 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 するも のとする (1) 名 称 及 びその 代 表 者 名 並 びに 住 所 (2) 加 入 の 年 月 日 (3) 出 資 口 数 及 び 金 額 並 びにその 払 込 みの 年 月 日 2 本 会 は 会 員 名 簿 を 主 たる 事 務 所 に 備 え 置 くものとする - 8 -

9 3 会 員 及 び 本 会 の 債 権 者 は 本 会 に 対 して その 業 務 取 扱 時 間 内 は いつでも 会 員 名 簿 の 閲 覧 又 は 謄 写 の 請 求 をすることができる この 場 合 においては 本 会 は 正 当 な 理 由 がないのにこれを 拒 むことができない 4 会 員 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 するときは 1 週 間 以 内 に 本 会 に 届 け 出 なければ ならない (1) 名 称 代 表 者 又 は 事 務 所 を 変 更 したとき (2) 事 業 の 全 部 又 は 一 部 を 休 止 し 若 しくは 廃 止 したとき (3) 定 款 又 は 規 約 を 変 更 し 若 しくは 規 約 を廃 止 したとき ( 注 ) 会 員 名 簿 を 電 磁 的 記 録 ( 電 子 的 方 式 磁 気 的 方 式 その 他 人 の 知 覚 によっては 認 識 することができない 方 式 で 作 られる 記 録 であって 電 子 計 算 機 による 情 報 処 理 の 用 に 供 されるもので 磁 気 ディスクその 他 これに 準 ずる 方 法 により 一 定 の 情 報 を 確 実 に 記 録 しておくことができる 物 をもって 調 製 するファイルに 情 報 を 記 録 したもの 以 下 同 じ )をもって 作 成 するときは 第 1 項 中 の 記 載 を 記 録 に 変 更 すること ( 過 怠 金 ) 第 18 条 本 会 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 会 員 に 対 し 総 会 の 議 決 により 過 怠 金 を 課 することができる この 場 合 において 本 会 は その 総 会 の 会 日 の10 日 前 ま でに その 会 員 に 対 してその 旨 を 通 知 し かつ 総 会 において 弁 明 する 機 会 を 与 えるものとする (1) 第 7 条 第 1 項 第 18 号 に 規 定 する 団 体 協 約 に 違 反 した 会 員 (2) 第 12 条 第 2 号 から 第 4 号 までに 掲 げる 行 為 のあった 会 員 (3) 前 条 第 4 項 の 規 定 による 届 出 をせず 又 は 虚 偽 の 届 出 をした 会 員 ( 注 ) 第 40 条 において 総 会 の 招 集 について 会 日 の10 日 前 を 下 回 る 期 間 を 定 め る 場 合 は 第 1 項 中 の 期 間 をその 期 間 とすること ( 会 計 帳 簿 等 の 閲 覧 等 ) 第 19 条 会 員 は 総 会 員 の100 分 の3 以 上 の 同 意 を 得 て 本 会 に 対 して その 業 務 取 扱 時 間 内 はいつでも 会 計 帳 簿 又 はこれに 関 する 資 料 ( 電 磁 的 記 録 に 記 録 され た 事 項 を 表 示 したものを 含 む )の 閲 覧 又 は 謄 写 の 請 求 をすることができる こ の 場 合 においては 本 会 は 正 当 な 理 由 がないのにこれを 拒 むことができない ( 注 ) 総 会 員 の 同 意 の 割 合 については 100 分 の3( 共 済 事 業 を 実 施 する連 合 会 に おいては10 分 の1)を 下 回 る 割 合 を 定 めることができるので 100 分 の3( 共 済 事 業 を 実 施 する連 合 会 においては10 分 の1)を 下 回 る 割 合 とする 場 合 には 当 該 割 合 を 記 載 すること - 9 -

10 第 4 章 出 資 及 び 持 分 ( 出 資 1 口 の 金 額 ) 第 20 条 出 資 1 口 の 金 額 は 円 とする ( 注 1) 出 資 1 口 の 金 額 は 連 合 会 の 事 業 規 模 等 を 考 慮 して 適 宜 定 めること ( 注 2 ) 出 資 最 低 口 数 を 設 ける 連 合 会 にあっては 本 条 を 次 のように 記 載 すること ( 出 資 1 口 の 金 額 及 び 最 低 出 資 口 数 ) 第 20 条 出 資 1 口 の 金 額 は 円 とする 2 会 員 は 口 以 上 を 持 たなければならない ( 出 資 の 払 込 み) 第 21 条 出 資 は 一 時 に 全 額 を 払 い 込 まなければならない ( 注 ) 分 割 払 込 制 をとる 連 合 会 にあっては 本 条 を 次 のように 記 載 すること この 場 合 において 出 資 第 1 回 の 払 込 金 額 は 1 口 につき その 金 額 の4 分 の1を 下 らないようにすること ( 出 資 の 払 込 み) 第 21 条 出 資 第 1 回 の 払 込 金 額 は 1 口 につき 円 とする 2 出 資 の 払 込 みは 払 込 みの 金 額 期 日 及 び 方 法 を 記 載 した 書 面 を 各 会 員 に 発 してするものとする 3 本 会 は 会 員 が 出 資 の 払 込 みを 終 わるまでは その 会 員 の 払 込 済 出 資 額 に 応 じて 配 当 すべき 剰 余 金 をその 払 込 みに 充 てることができる ( 延 滞 金 ) 第 22 条 本 会 は 所 属 員 が 使 用 料 手 数 料 経 費 過 怠 金 その 他 本 会 に 対 する 債 務 を 履 行 しないときは 履 行 の 期 限 の 到 来 した 日 の 翌 日 から 履 行 の 日 まで 年 利 %の 割 合 で 延 滞 金 を 徴 収 することができる ( 持 分 ) 第 23 条 会 員 の 持 分 は 本 会 の正 味 資 産 につき その 出 資 口 数 に 応 じて 算 定 する 2 持 分 の 算 定 にあたっては 円 未 満 の 端 数 は 切 り 捨 てるものとする ( 注 1) 本 条 は 持 分 の 計 算 について 改 算 方 式 をとる 場 合 の 規 定 である 加 算 方 式 を 採 用 する 場 合 は 次 のように 記 載 すること ( 持 分 )

11 第 23 条 会 員 の 持 分 は 次 の 基 準 により 算 定 する (1) 出 資 金 については 各 会 員 の 出 資 額 により 算 定 する (2) 資 本 剰 余 金 については 各 会 員 の 出 資 額 により 事 業 年 度 末 ごとに 算 定 加 算 する (3) 利 益 準 備 金 特 別 積 立 金 及 びその 他 の 積 立 金 については 各 会 員 が 本 会 の 事 業 を 利 用 した 分 量 に 応 じて 事 業 年 度 末 ごとに 算 定 加 算 する (4) 繰 越 剰 余 金 又 は 繰 越 損 失 金 については 各 会 員 の 出 資 額 により 算 定 する (5) 土 地 等 の 評 価 差 額 金 については 各 会 員 の 出 資 額 により 事 業 年 度 末 ごとに 算 定 し 加 算 又 は 減 算 する 2 準 備 金 又 は 積 立 金 により 損 失 のてん 補 をしたときは その 損 失 をてん 補 した 科 目 の 金 額 において 有 する 各 会 員 の 持 分 の 割 合 に 応 じてそのてん 補 分 を 算 定 し その 持 分 を 減 算 する 第 57 条 第 2 項 ただし 書 の 規 定 又 は 総 会 の 議 決 により 特 別 積 立 金 又 はその 他 の 積 立 金 を 損 失 のてん 補 以 外 の 支 出 に 充 てた 場 合 も 同 様 である 3 本 会 の 財 産 が 出 資 額 より 減 少 したときの 持 分 は 各 会 員 の 出 資 額 に より 算 定 する 4 持 分 の 算 定 にあ たっては 円 未 満 の 端 数 は 切 り 捨 てるものとする ( 注 2) 分 割 払 込 制 をとる 連 合 会 にあっては 出 資 金 又 は 出 資 額 とあるの は 払 込 済 出 資 金 又 は 払 込 済 出 資 額 と 書 き 替 えること ( 注 3) 土 地 等 の 評 価 は 時 価 評 価 とし その 評 価 方 法 については あらかじめ 規 約 等 で 定 めておくこと 第 5 章 役 員 顧 問 及 び 職 員 ( 役 員 の 定 数 ) 第 24 条 役 員 の 定 数 は 次 のとおりとする (1) 理 事 人 以 上 人 以 内 (2) 監 事 人 以 上 人 以 内 ( 注 1 ) 理 事 の 定 数 は3 人 以 上 監 事 の 定 数 は1 人 以 上 であるが 単 に 人 以 上 又 は 人 以 内 と 記 載 しないこと ( 注 2) 定 数 の 上 限 と 下 限 の 幅 は できるだけ 少 なくすること ( 注 3 ) 定 数 の 上 限 と 下 限 の 差 が1 名 のときは 人 又 は 人 と 記 載 すること ( 役 員 の 任 期 ) 第 25 条 役 員 の 任 期 は 次 のとおりとする

12 (1) 理 事 年 又 は 任 期 中 の 第 回 目 の 通 常 総 会 の 終 結 時 までのいずれか 短 い 期 間 ただし 就 任 後 第 回 目 の 通 常 総 会 が 年 を 過 ぎて 開 催 される 場 合 に はその 総 会 の 終 結 時 まで 任 期 を 伸 長 する (2) 監 事 年 又 は 任 期 中 の 第 回 目 の 通 常 総 会 の 終 結 時 までのいずれか 短 い 期 間 ただし 就 任 後 第 回 目 の 通 常 総 会 が 年 を 過 ぎて 開 催 される 場 合 に はその 総 会 の 終 結 時 まで 任 期 を 伸 長 する 2 補 欠 ( 定 数 の 増 加 に 伴 う 場 合 の 補 充 を 含 む ) のため 選 出 された 役 員 の 任 期 は 現 任 者 の 残 任 期 間 とする 3 理 事 又 は 監 事 の 全 員 が 任 期 満 了 前 に 退 任 した 場 合 において 新 たに 選 出 された 役 員 の 任 期 は 第 1 項 に 規 定 する 任 期 とする 4 任 期 の 満 了 又 は 辞 任 によって 退 任 した 役 員 は その 退 任 により 前 条 に 定 めた 理 事 又 は 監 事 の 定 数 の 下 限 の 員 数 を 欠 くこととなった 場 合 には 新 たに 選 出 され た 役 員 が 就 任 するまでなお 役 員 としての 職 務 を 行 う ( 注 1) 役 員 の 任 期 は 理 事 については2 年 監 事 については4 年 を 超 えることが できないので それぞれの 範 囲 で 適 宜 定 めること ( 注 2) 監 事 の 職 務 ( 第 30 条 )について 会 計 監 査 に 関 するものに 限 定 する 旨 の 規 定 から 業 務 監 査 権 限 を 与 える 旨 の 規 定 に 変 更 した 場 合 現 行 の監 事 の 任 期 は 定 款 変 更 の 効 力 が 生 じたときに 満 了 するので 注 意 すること ( 員 外 理 事 ) 第 26 条 理 事 のうち 会 員 の 役 員 でない 者 は 人 を 超 えることができない ( 注 ) 員 外 理 事 の 員 数 は 第 24 条 第 1 項 第 1 号 に 定 める 理 事 の 定 数 の 下 限 の3 分 の1 以 内 において 適 宜 確 定 数 を 記 載 すること ( 員 外 監 事 ) 第 27 条 監 事 のうち1 人 以 上 は 会 員 の 役 員 及 び 会 員 の 組 合 員 又 は 組 合 員 の 役 員 若 しくは 使 用 人 以 外 の 者 で 就 任 前 5 年 間 に 本 会 の 理 事 若 しくは 使 用 人 又 は 本 会 の 子 会 社 の 取 締 役 会 計 参 与 ( 会 計 参 与 が 法 人 であるときは その 職 務 を 行 うべき 社 員 ) 執 行 役 若 しくは 使 用 人 でなかったものでなければならない ( 注 1) 本 条 は 会 員 の 組 合 員 の 総 数 が 事 業 年 度 開 始 の 時 点 で1,000 人 を 超 える 連 合 会 では 監 事 のうち 1 人 以 上 は 員 外 監 事 を 選 任 することが 義 務 づけられ ており この 場 合 の 員 外 監 事 の 内 容 が 法 で 限 定 されていることを 前 提 とした 規 定 である したがって 会 員 の 組 合 員 の 総 数 が1,000 人 を 超 える 可 能 性 が 低 い 場 合 は 次 のように 記 載 すること ( 員 外 監 事 )

13 第 28 条 監 事 のうち 会 員 の 役 員 でない 者 は 人 を 超 えることができな い ( 注 2) 員 外 役 員 を 認 めない 連 合 会 にあっては 前 条 及 び 本 条 を 削 除 し 次 条 を 記 載 すること ただし 上 記 ( 注 1)に 留 意 すること ( 役 員 の 要 件 ) 第 26 条 本 会 の 役 員 は 会 員 の 役 員 でなければならない ( 理 事 長 副 理 事 長 及 び 専 務 理 事 の 選 出 ) 第 28 条 理 事 のうち1 人 を 理 事 長 1 人 を 副 理 事 長 1 人 を 専 務 理 事 とし 理 事 会 において 選 出 する ( 注 1) 副 理 事 長 制 や 専 務 理 事 制 をとらない 連 合 会 にあっては 適 宜 該 当 箇 所 を 削 除 すること ( 注 2) 副 理 事 長 を2 人 以 上 置 く 連 合 会 にあっては 1 人 を 副 理 事 長 とあるの は 人 を 副 理 事 長 と 改 めて 書 き 替 えること また 定 数 は 確 定 数 で 記 載 すること ( 代 表 理 事 の 職 務 等 ) 第 29 条 理 事 長 を 代 表 理 事 とする 2 理 事 長 は 本 会 の 業 務 に 関 する 一 切 の 裁 判 上 又 は 裁 判 外 の 行 為 をする 権 限 を 有 し 本 会 を 代 表 し 本 会 の 業 務 を 執 行 する 3 任 期 の 満 了 又 は 辞 任 により 退 任 した 理 事 長 は 新 たに 選 任 された 理 事 長 が 就 任 するまで なお 理 事 長 としての 権 利 義 務 を 有 する 4 本 会 は 理 事 長 その 他 の 代 理 人 が その 職 務 を 行 う 際 第 三 者 に 加 えた 損 害 を 賠 償 する 責 任 を 負 う 5 理 事 長 の 代 表 権 に 加 えた 制 限 は 善 意 の 第 三 者 に 対 抗 できない 6 理 事 長 は 総 会 の 議 決 によって 禁 止 されないときに 限 り 特 定 の 行 為 の 代 理 を 他 人 に 委 任 することができる 7 本 会 は 代 表 理 事 以 外 の 理 事 に 副 理 事 長 その 他 組 合 を 代 表 する 権 限 を 有 するも のと 認 められる 名 称 を 付 した 場 合 には 当 該 理 事 がした 行 為 について 善 意 の 第 三 者 に 対 してその 責 任 を 負 う ( 監 事 の 職 務 ) 第 30 条 監 事 は いつでも 会 計 の 帳 簿 及 び 書 類 の 閲 覧 若 しくは 謄 写 をし 又 は 理 事 及 び 参 事 会 計 主 任 その 他 の 職 員 に 対 して 会 計 に 関 する 報 告 を 求 めることがで きる 2 監 事 は その 職 務 を 行 うため 特 に 必 要 があるときは 本 会 の 業 務 及 び 財 産 の 状 況 を 調 査 することができる

14 ( 注 1) 本 条 は 監 事 の 職 務 を 会 計 に 関 するものに 限 定 している 連 合 会 についての 規 定 である ( 注 2) 監 事 に 理 事 の 業 務 監 査 権 限 を 与 える 連 合 会 にあっては 次 のように 記 載 す ること ( 監 事 の 職 務 ) 第 30 条 監 事 は 理 事 の 職 務 の 執 行 を 監 査 する 2 監 事 は いつでも 理 事 及 び 参 事 会 計 主 任 その 他 の 職 員 に 対 して 事 業 に 関 する 報 告 を 求 め 又 は 本 会 の 業 務 及 び 財 産 の 状 況 を 調 査 することが できる ( 理 事 の 忠 実 義 務 ) 第 31 条 理 事 は 法 令 定 款 及 び 規 約 の 定 め 並 びに 総 会 の決 議 を 遵 守 し 本 会 のた め 忠 実 にその 職 務 を 遂 行 しなければならない ( 役 員 の 選 挙 ) 第 32 条 役 員 は 総 会 において 選 挙 する 2 役 員 の 選 挙 は 連 記 式 無 記 名 投 票 によって 行 う 3 有 効 投 票 の 多 数 を 得 た 者 を 当 選 人 とする ただし 得 票 数 が 同 じであるときは くじで 当 選 人 を 定 める また 当 選 人 が 辞 退 したときは 次 点 者 をもって 当 選 人 とする 4 第 2 項 の 規 定 にかかわらず 役 員 の 選 挙 は 出 席 者 全 員 の 同 意 があるときは 指 名 推 選 の 方 法 によって 行 うことができる 5 指 名 推 選 の 方 法 により 役 員 の 選 挙 を 行 う 場 合 における 被 指 名 人 の 選 定 は その 総 会 において 選 任 された 選 考 委 員 が 行 う 6 選 考 委 員 が 被 指 名 人 を 決 定 したときは その 被 指 名 人 をもって 当 選 人 とするか どうかを 総 会 にはかり 出 席 者 全 員 の 同 意 があった 者 をもって 当 選 人 とする ( 注 1) 役 員 の 選 挙 について 指 名 推 選 の 方 法 をとらない 連 合 会 であって 候 補 者 制 をとるものは 本 条 を 次 のように 記 載 すること ただし 員 外 役 員 を 認 めない 場 合 にあっては 第 1 項 第 2 号 の 規 定 を 削 除 する また 指 名 推 選 の 方 法 をとらない 連 合 会 であって 候 補 者 制 をとらな いものは 第 1 項 を 役 員 は 総 会 において 選 挙 する と 書 き 替 えるととも に 第 4 項 の 規 定 を 記 載 しないこと ( 役 員 の 選 挙 ) 第 32 条 役 員 は 次 に 掲 げる 者 のうちから 総 会 において 選 挙 する (1) 会 員 たる 組 合 の 役 員 であって 立 候 補 し 又 は 理 事 会 若 しくは 人 以 上 の 会 員 から 推 薦 を 受 けた 者 (2) 会 員 たる 組 合 の 役 員 でない 者 であって 理 事 会 若 しくは 人 以 上

15 の 会 員 から 推 薦 を 受 けた 者 ( 1) 推 薦 制 をとる 場 合 にも 立 候 補 制 を 併 用 すること 2 役 員 の 選 挙 は 連 記 式 無 記 名 投 票 によって 行 う 3 有 効 投 票 の 多 数 を 得 た 者 を 当 選 人 とする ただし 得 票 数 が 同 じで あるときは くじで 当 選 人 を 定 める また 当 選 人 が 辞 退 したときは 次 点 者 をもって 当 選 人 とする 4 第 1 項 の 規 定 による 立 候 補 者 又 は 推 薦 を 受 けた 者 の 数 が 選 挙 すべき 役 員 の 数 を 超 えないときは 投 票 を 行 わず その 者 を 当 選 人 とする ( 2) 本 条 は 当 日 立 候 補 制 をとる 場 合 の 規 定 である 事 前 に 立 候 補 を 締 め 切 る 場 合 は 以 下 の2 項 を 書 き 加 えること ただし 指 名 推 選 の 方 法 を とらない 連 合 会 であって 候 補 者 制 をとらないものは 規 定 できないの で 注 意 すること 5 第 1 項 の 役 員 の 選 挙 を 行 うべき 総 会 の 会 日 は 少 なくともその 日 前 までに 公 告 するものとする 6 第 1 項 の 規 定 による 立 候 補 者 又 は 候 補 者 の 推 薦 をした 者 は 総 会 の 会 日 の 日 前 までに 立 候 補 した 旨 又 は 被 推 薦 者 の 氏 名 を 本 会 に 届 け 出 なければならない ( 注 2) 投 票 を 単 記 式 によって 行 う 連 合 会 にあっては 第 2 項 中 連 記 式 無 記 名 投 票 とあるのは 単 記 式 無 記 名 投 票 と 書 き 替 えること ( 注 3) 役 員 の 選 出 につき 選 任 の 方 法 をとる 連 合 会 にあっては 本 条 を 次 のように 記 載 すること ( 役 員 の 選 任 ) 第 32 条 役 員 の 選 任 は 総 会 の 議 決 による 2 前 項 の 議 決 は 推 薦 会 議 において 推 薦 された 者 ( 以 下 候 補 者 と いう )について 行 う 3 推 薦 会 議 は 別 表 に 掲 げる 地 域 毎 に 同 表 に 掲 げる 人 数 の 推 薦 委 員 を もって 構 成 する 4 推 薦 委 員 は 前 項 の 地 域 に 属 する 会 員 を 代 表 するものとして 当 該 地 域 に 属 する 会 員 の 過 半 数 の 承 認 を 得 て 選 出 する 5 推 薦 会 議 が 役 員 の 候 補 者 を 決 定 する 場 合 は その 構 成 員 の 過 半 数 が 出 席 し その3 分 の2 以 上 の 多 数 の 賛 成 がなければならない 6 第 1 項 の 議 決 は 無 記 名 投 票 によって 行 う ただし 総 会 において 出 席 者 の 議 決 権 の3 分 の2 以 上 の 多 数 による 議 決 により 投 票 以 外 の 方 法 を 定 めた 場 合 はその 方 法 による 7 2 人 以 上 の 理 事 又 は 監 事 を 選 任 する 場 合 にあっては 第 1 項 の 議 決 は 候 補 者 を 区 分 して 行 ってはならない

16 8 役 員 の 選 任 に 関 する 事 項 は 本 条 で 定 めるもののほか 規 約 で 定 める ( 1) 推 薦 会 議 の 構 成 員 は 地 域 によるほか 業 種 規 模 等 会 員 を 適 切 に 代 表 しうる 妥 当 な 基 準 に 基 づき 定 款 で 定 める 区 分 毎 に 選 出 し てよい ( 2) 推 薦 会 議 の 構 成 員 を 選 挙 により 選 出 する 連 合 会 にあっては 当 該 地 域 に 属 する 会 員 の 過 半 数 の 承 認 を 得 て 選 出 する を 当 該 地 域 に 属 する 会 員 による 選 挙 により 選 出 する と 書 き 替 えるものとする ( 理 事 及 び 監 事 の 報 酬 ) 第 33 条 役 員 に 対 する 報 酬 は 理 事 と 監 事 を 区 分 して 総 会 において 定 める ( 注 1) 理 事 と 監 事 の 報 酬 は 総 会 において 一 括 して 定 めず 理 事 と 監 事 を 区 分 して 定 めること ( 注 2) 理 事 監 事 の 報 酬 を 定 款 に 定 めることもできる その 場 合 は 本 条 を 次 の ように 記 載 すること ( 理 事 及 び 監 事 の 報 酬 ) 第 33 条 役 員 に 対 する 報 酬 は 理 事 については 総 額 円 以 内 監 事 に ついては 総 額 円 以 内 とする ( 役 員 の 責 任 免 除 ) 第 34 条 本 会 は 理 事 会 の 決 議 により 中 小 企 業 等 協 同 組 合 法 ( 以 下 法 という ) 第 38 条 の2 第 9 項 において 準 用 する 会 社 法 第 426 条 第 1 項 の 規 定 により 法 及 び 主 務 省 令 に 定 める 限 度 において 役 員 の 責 任 を 免 除 することができる ( 注 ) 監 事 に 理 事 の 業 務 監 査 権 限 を 与 えない 連 合 会 は 本 条 を規 定 することができ ないので 削 除 すること ( 員 外 理 事 及 び 員 外 監 事 との 責 任 限 定 契 約 ) 第 35 条 本 会 は 員 外 理 事 及 び 員 外 監 事 と 法 第 38 条 の2 第 9 項 において 準 用 する 会 社 法 第 427 条 の 規 定 に 基 づく 責 任 限 定 契 約 を 締 結 することができる 2 前 項 に 基 づき 締 結 される 責 任 限 定 契 約 に 記 載 することができる 額 は 円 以 内 とする ( 顧 問 ) 第 36 条 本 会 に 顧 問 を 置 くことができる 2 顧 問 は 学 識 経 験 のある 者 のうちから 理 事 会 の 議 決 を 経 て 理 事 長 が 委 嘱 する

17 ( 参 事 及 び 会 計 主 任 ) 第 37条 本 会 に 参 事 及 び 会 計 主 任 を 置 くことができる 2 参 事 及 び 会 計 主 任 の 選 任 及 び 解 任 は 理 事 会 において 議 決 する 3 会 員 は 総 会 員 の10 分 の1 以 上 の 同 意 を 得 て 本 会 に 対 し 参 事 又 は 会 計 主 任 の 解 任 を 請 求 することができる ( 注 ) 総 会 員 の 同 意 の 割 合 については 10 分 の1を 下 回 る 割 合 を 定 めることができ るので 10 分 の1を 下 回 る 割 合 とする 場 合 には 当 該 割 合 を 記 載 すること ( 職 員 ) 第 38 条 本 会 に 参 事 及 び 会 計 主 任 のほか 職 員 を 置 くことができる 第 6 章 総 会 理 事 会 及 び 委 員 会 ( 総 会 の 招 集 ) 第 39 条 総 会 は 通 常 総 会 及 び 臨 時 総 会 とする 2 通 常 総 会 は 毎 事 業 年 度 終 了 後 月 以 内 に 臨 時 総 会 は 必 要 があるときはいつで も 理 事 会 の 議 決 を 経 て 理 事 長 が 招 集 する ( 注 ) 通 常 総 会 の 開 催 時 期 に 関 する 組 合 法 上 の 規 定 は 存 在 しないため 毎 事 業 年 度 終 了 後 3か 月 以 内 に 招 集 する 旨 の 規 定 を 置 くことも 可 能 である その 場 合 は 税 法 など 他 法 令 に 留 意 する 必 要 がある これまで 多 くの 組 合 では 毎 事 業 年 度 終 了 後 2 か 月 以 内 に 通 常 総 会 を 開 催 する 旨 を 規 定 しているが これは 法 人 税 法 上 の 確 定 申 告 の 期 限 との 整 合 性 から 規 定 しているものと 考 えられる したが って 法 人 税 法 第 75 条 の2( 確 定 申 告 書 の 提 出 期 限 の 延 長 の 特 例 ) 及 び 法 人 税 基 本 通 達 ( 申 告 書 の 提 出 期 限 の 延 長 の 特 例 の 適 用 がある 法 人 )に 該 当 する 場 合 であって 確 定 申 告 の 提 出 期 限 の 延 長 が 可 能 な 場 合 には 別 途 対 応 が 必 要 となる ( 総 会 招 集 の 手 続 ) 第 40 条 総 会 の 招 集 は 会 日 の10 日 前 までに 到 達 するように 会 議 の 目 的 たる 事 項 及 びその 内 容 並 びに 日 時 及 び 場 所 を 記 載 した 書 面 を 各 会 員 に 発 してするものとす る また 通 常 総 会 の 招 集 に 際 しては 決 算 関 係 書 類 事 業 報 告 書 及 び 監 査 報 告 を 併 せて 提 供 するものとする 2 前 項 の 書 面 をもってする 総 会 招 集 通 知 の 発 出 は 会 員 名 簿 に 記 載 したその 会 員 の 住 所 (その 会 員 が 別 に 通 知 を 受 ける 場 所 を 本 会 に 通 知 したときはその 場 所 )に 宛 てて 行 う

18 3 第 1 項 の 規 定 による 書 面 をもってする 総 会 招 集 通 知 は 通 常 到 達 すべきであっ たときに 到 達 したものとみなす 4 本 会 は 希 望 する 会 員 に 対 しては 第 1 項 の 規 定 による 総 会 招 集 通 知 並 びに 決 算 関 係 書 類 事 業 報 告 書 及 び 監 査 報 告 の 提 供 を 電 磁 的 方 法 により 行 うことができ る 5 前 項 の 通 知 については 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 を 準 用 する この 場 合 におい て 第 2 項 中 総 会 招 集 通 知 の 発 出 は とあるのは 総 会 招 集 通 知 の 電 子 メー ルによる 発 出 は と 同 項 中 住 所 とあるのは 住 所 ( 電 子 メールアドレスを 含 む ) と 読 み 替 えるものとする 6 電 磁 的 方 法 について 必 要 な 事 項 は 規 約 で 定 める( 以 下 同 じ ) 7 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 本 会 は 会 員 全 員 の 同 意 があるときは 招 集 の 手 続 を 経 ることなく 総 会 を 開 催 することができる ( 注 ) 総 会 の 招 集 については 会 日 の10 日 前 を 下 回 る 期 間 を 定 款 で 定 めることがで きるので 10 日 前 を 下 回 る 期 間 とする 場 合 には 当 該 日 数 を 記 載 すること ( 臨 時 総 会 の 招 集 請 求 ) 第 41 条 総 会 員 の5 分 の1 以 上 の 同 意 を 得 て 臨 時 総 会 の 招 集 を 請 求 しようとする 会 員 は 会 議 の 目 的 たる 事 項 及 び 招 集 の 理 由 を 記 載 した 書 面 を 理 事 会 に 提 出 するも のとする 2 会 員 は 前 項 の 規 定 による 書 面 の 提 出 に 代 えて 電 磁 的 方 法 によりこれを 提 出 することができる ( 注 ) 臨 時 総 会 の 招 集 請 求 については 総 会 員 の5 分 の1を 下 回 る 割 合 を 定 款 で 定 めることができるので 5 分 の1を 下 回 る 割 合 とする 場 合 には 当 該 割 合 を 記 載 すること ( 書 面 又 は 代 理 人 による 議 決 権 又 は 選 挙 権 の 行 使 ) 第 42 条 会 員 は 第 40 条 第 1 項 の 規 定 によりあらかじめ 通 知 のあった 事 項 につき 書 面 又 は 代 理 人 をもって 議 決 権 又 は 選 挙 権 を 行 使 することができる この 場 合 は その 会 員 の 役 員 又 は 他 の 会 員 でなければ 代 理 人 となることができない 2 代 理 人 が 代 理 することができる 会 員 の 数 は 人 以 内 とする 3 会 員 は 第 1 項 の 規 定 による 書 面 をもってする 議 決 権 の 行 使 に 代 えて 議 決 権 を 電 磁 的 方 法 により 行 うことができる 4 代 理 人 は 代 理 権 を 証 する 書 面 を 本 会 に 提 出 しなければならない この 場 合 に おいて 電 磁 的 方 法 により 議 決 権 を 行 うときは 書 面 の 提 出 に 代 えて 代 理 権 を 電 磁 的 方 法 により 証 明 することができる

19 ( 注 1) 役 員 の 選 出 について 選 任 の 方 法 をとる 連 合 会 にあっては 見 出 し 及 び本 条 第 1 項 中 の 又 は 選 挙 権 を 削 除 すること ( 注 2) 本 条 第 2 項 の 人 数 は 連 合 会 の 実 情 に 応 じ 4 人 までの 範 囲 内 において 適 宜 定 めること ( 総 会 の 議 事 ) 第 43 条 総 会 の 議 事 は 中 小 企 業 等 協 同 組 合 法 ( 以 下 法 という ) に 特 別 の 定 めがある 場 合 を 除 き 総 会 員 の 半 数 以 上 が 出 席 し その 議 決 権 の 過 半 数 で 決 する ものとし 可 否 同 数 のときは 議 長 が 決 する ( 注 ) 第 34 条 及 び 第 35 条 を 記 載 する 場 合 は 中 小 企 業 等 協 同 組 合 法 ( 以 下 法 という ) を 法 と 書 き 替 えること ( 総 会 の 議 長 ) 第 44 条 総 会 の 議 長 は 総 会 ごとに 出 席 した 会 員 のうちから 選 任 する ( 緊 急 議 案 ) 第 45 条 総 会 においては 出 席 した 会 員 ( 書 面 又 は 代 理 人 により 議 決 権 又 は 選 挙 権 を 行 使 する 者 を 除 く )の3 分 の2 以 上 の 同 意 を 得 たときに 限 り 第 40 条 第 1 項 の 規 定 によりあらかじめ 通 知 のあった 事 項 以 外 の 事 項 についても 議 案 とすること ができる ( 総 会 の 議 決 事 項 ) 第 46 条 総 会 においては 法 又 はこの 定 款 で 定 めるもののほか 次 の 事 項 を 議 決 す る (1) 借 入 金 残 高 の 最 高 限 度 (2)1 会 員 に 対 する 貸 付 け( 手 形 の 割 引 を 含 む ) 又 は1 会 員 のためにする 債 務 保 証 の 残 高 の 最 高 限 度 (3) 会 員 の 事 業 に 関 する 債 務 保 証 の 残 高 の 最 高 限 度 (4)1 会 員 のためにする 会 員 の 事 業 に 関 する 債 務 保 証 の 残 高 の 最 高 限 度 (5)その 他 理 事 会 において 必 要 と 認 める 事 項 ( 注 ) 第 7 条 第 1 項 第 15 号 の 事 業 ( 金 融 事 業 ) 又 は 同 項 第 16 号 若 しくは 第 17 号 の 事 業 ( 債 務 保 証 事 業 )を 実 施 しない 連 合 会 にあっては 本 条 第 2 号 から 第 4 号 の うち それぞれ 当 該 事 業 に 関 する 部 分 を 削 除 すること ( 総 会 の 議 事 録 ) 第 47 条 総 会 の 議 事 録 は 書 面 又 は 電 磁 的 記 録 をもって 作 成 するものとする

20 2 前 項 の 議 事 録 には 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 するものとする (1) 招 集 年 月 日 (2) 開 催 日 時 及 び 場 所 (3) 理 事 監 事 の 数 及 び 出 席 理 事 監 事 の 数 並 びにその 出 席 方 法 (4) 会 員 数 及 び 出 席 者 数 並 びにその 出 席 方 法 (5) 出 席 理 事 の 氏 名 (6) 出 席 監 事 の 氏 名 (7) 議 長 の 氏 名 (8) 議 事 録 の 作 成 に 係 る 職 務 を 行 った 理 事 の 氏 名 (9) 議 事 の 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 ( 議 案 別 の 議 決 の 結 果 可 決 否 決 の 別 及 び 賛 否 の 議 決 権 数 ) ( 10 ) 監 事 が 総 会 において 監 事 の 選 任 解 任 若 しくは 辞 任 について 述 べた 意 見 総 会 提 出 資 料 に 法 令 定 款 違 反 若 しくは 著 しく 不 当 な 事 項 があるとして 総 会 に 報 告 した 調 査 の 結 果 又 は 総 会 において 述 べた 監 事 の 報 酬 等 についての 意 見 の 内 容 の 概 要 (11) 監 事 が 報 告 した 会 計 に 関 する 議 案 又 は 決 算 関 係 書 類 に 関 する 調 査 の 結 果 の 内 容 の 概 要 ( 注 ) 第 2 項 第 10 号 中 の 総 会 提 出 資 料 に 法 令 定 款 違 反 若 しくは 著 しく 不 当 な 事 項 があるとして 総 会 に 報 告 した 調 査 の 結 果 は 監 事 に 業 務 監 査 権 限 を 与 え る 連 合 会 における 規 定 であり 第 11 号 は 監 事 の 職 務 を 会 計 に 関 するものに 限 定 する 連 合 会 における 規 定 であるので 連 合 会 によって 適 宜 選 択 すること ( 理 事 会 の 招 集 権 者 ) 第 48 条 理 事 会 は 理 事 長 が 招 集 する 2 理 事 長 以 外 の 理 事 は 招 集 権 者 に 対 し 理 事 会 の 目 的 である 事 項 を 示 して 理 事 会 の 招 集 を 請 求 することができる 3 前 項 の 請 求 があった 日 から5 日 以 内 に その 請 求 があった 日 から2 週 間 以 内 の 日 を 理 事 会 の 日 とする 理 事 会 の 招 集 の 通 知 が 発 せられない 場 合 には その 請 求 を した 理 事 は 理 事 会 を 招 集 することができる ( 注 ) 理 事 会 の 招 集 権 者 については 各 理 事 が 招 集 することとする 旨 を 定 めるこ 1 とも 可 能 である ( 注 2) 理 事 会 の 招 集 権 者 の 順 位 をあらかじめ 定 めておく 場 合 は 第 1 項 の 次 に 新 たに 第 2 項 として 下 記 のとおり 書 き 加 えること また 第 2 項 及 び 第 3 項 を 第 3 項 及 び 第 4 項 と 書 き 替 えること 2 理 事 長 が 事 故 又 は 欠 員 のときは 副 理 事 長 が 理 事 長 及 び 副 理 事 長 がと もに 事 故 又 は 欠 員 のときは 専 務 理 事 が 理 事 長 副 理 事 長 及 び 専 務 理 事 がともに 事 故 又 は 欠 員 のときは あらかじめ 理 事 会 において 定 めた 順 位 に

21 従 い 他 の 理 事 が 招 集 する ( 注 3) 監 事 に 業 務 監 査 権 限 を 与 える 連 合 会 は 第 2 項 及 び 第 3 項 中 の 理 事 を 理 事 及 び 監 事 に 書 き 替 えること ( 理 事 会 の 招 集 手 続 ) 第 49 条 理 事 長 は 理 事 会 の 日 の1 週 間 前 までに 各 理 事 に 対 してその 通 知 を 発 し なければならない 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 理 事 会 は 理 事 の 全 員 の 同 意 があるときは 招 集 の 手 続 を 経 ることなく 開 催 することができる 3 本 会 は 希 望 する 理 事 に 対 しては 第 1 項 の 規 定 による 理 事 会 招 集 通 知 を 電 磁 的 方 法 により 行 うことができる ( 注 1) 理 事 会 の 招 集 手 続 については 1 週 間 を 下 回 る 期 間 を 定 款 で 定 めることが できるので 1 週 間 を 下 回 る 期 間 とする 場 合 には 当 該 日 数 を 記 載 すること ( 注 2) 監 事 に 業 務 監 査 権 限 を 与 える 連 合 会 は 第 1 項 中 の 各 理 事 を 各 理 事 及 び 各 監 事 に 第 2 項 中 の 理 事 を 理 事 及 び 監 事 に 第 3 項 中 の 希 望 する 理 事 を 希 望 する 理 事 及 び 監 事 に 書 き替 えること ( 理 事 会 の 決 議 ) 第 50 条 理 事 会 の 決 議 は 議 決 に 加 わることができる 理 事 の 過 半 数 が 出 席 し その 過 半 数 で 決 する 2 前 項 の 決 議 について 特 別 の 利 害 関 係 を 有 する 理 事 は 議 決 に 加 わることができ ない 3 理 事 は 書 面 又 は 電 磁 的 方 法 により 理 事 会 の 議 決 に 加 わることができる 4 理 事 が 理 事 会 の 決 議 の 目 的 である 事 項 について 提 案 をした 場 合 において 当 該 提 案 につき 理 事 ( 当 該 事 項 について 議 決 に 加 わることができるものに 限 る )の 全 員 が 書 面 又 は 電 磁 的 記 録 により 同 意 の 意 思 表 示 をしたときは 当 該 提 案 を 可 決 する 旨 の 理 事 会 の 決 議 があったものとみなす 5 理 事 が 理 事 の 全 員 に 対 して 理 事 会 に 報 告 すべき 事 項 を 通 知 したときは 当 該 事 項 を 理 事 会 へ 報 告 することを 要 しない ( 注 1) 理 事 会 の 定 足 数 について 過 半 数 を 上 回 る 割 合 を 定 款 又 は 規 約 で 定 めるこ とができるので 過 半 数 を 上 回 る 割 合 とする 場 合 には 当 該 割 合 を 記 載 する こと ( 注 2) 理 事 会 の 決 議 要 件 について 過 半 数 を 上 回 る 割 合 を 定 款 又 は 規 約 で 定 める ことができるので 過 半 数 を 上 回 る 割 合 とする 場 合 には 当 該 割 合 を 記 載 す ること

22 ( 理 事 会 の 議 決 事 項 ) 第 51 条 理 事 会 は 法 又 はこの 定 款 で 定 めるもののほか 次 の 事 項 を 議 決 する (1) 総 会 に 提 出 する 議 案 (2)その 他 業 務 の 執 行 に 関 する 事 項 で 理 事 会 が 必 要 と 認 める 事 項 ( 理 事 会 の 議 長 及 び 議 事 録 ) 第 52 条 理 事 会 においては 理 事 長 がその 議 長 となる 2 理 事 会 の 議 事 録 は 書 面 又 は 電 磁 的 記 録 をもって 作 成 し 出 席 した 理 事 及 び 監 事 は これに 署 名 し 又 は 記 名 押 印 するものとし 電 磁 的 記 録 をもって 作 成 した 場 合 には 出 席 した 理 事 及 び 監 事 は これに 電 子 署 名 を 付 するものとする 3 前 項 の 議 事 録 には 次 に 掲 げる 事 項 を 記 載 するものとする (1) 招 集 年 月 日 (2) 開 催 日 時 及 び 場 所 (3) 理 事 監 事 の 数 及 び 出 席 理 事 監 事 の 数 並 びにその 出 席 方 法 (4) 出 席 理 事 の 氏 名 (5) 出 席 監 事 の 氏 名 (6) 出 席 会 員 の 氏 名 (7) 議 長 の 氏 名 (8) 決 議 事 項 に 特 別 の 利 害 関 係 を 有 する 理 事 の 氏 名 (9) 議 事 の 経 過 の 要 領 及 びその 結 果 ( 議 案 別 の 議 決 の 結 果 可 決 否 決 の 別 及 び 賛 否 の 議 決 権 数 並 びに 賛 成 した 理 事 の 氏 名 及 び 反 対 した 理 事 の 氏 名 ) (10) 監 事 が 理 事 が 不 正 の 行 為 をし 若 しくは 当 該 行 為 をするおそれがあると 認 められるとき 又 は 法 令 若 しくは 定 款 に 違 反 する 事 実 若 しくは 著 しく 不 当 な 事 実 があると 認 めるときに 理 事 会 に 報 告 した 内 容 及 び 理 事 会 に 出 席 して 述 べた 意 見 の 内 容 の 概 要 (11) 理 事 会 の 招 集 を 請 求 し 出 席 した 会 員 の 意 見 の 内 容 の 概 要 (12) 本 会 と 取 引 をした 理 事 の 報 告 の 内 容 の 概 要 (13)その 他 ( 理 事 会 が 次 に 掲 げるいずれかのものに 該 当 するときは その 旨 ) 1 招 集 権 者 以 外 の 理 事 による 招 集 権 者 に 対 する 理 事 会 の 招 集 請 求 を 受 けて 招 集 されたものである 場 合 2 1の 請 求 があった 日 から5 日 以 内 に その 請 求 があった 日 から2 週 間 以 内 の 日 を 理 事 会 の 日 とする 理 事 会 の 招 集 の 通 知 が 発 せられない 場 合 に そ の 請 求 をした 理 事 が 招 集 したものである 場 合 3 監 事 の 請 求 を 受 けて 招 集 されたものである 場 合 4 3の 請 求 があった 日 から5 日 以 内 に その 請 求 があった 日 から2 週 間 以 内 の 日 を 理 事 会 の 日 とする 理 事 会 の 招 集 の 通 知 が 発 せられない 場 合 に そ の 請 求 をした 監 事 が 招 集 したものである 場 合 5 会 員 の 請 求 を 受 けて 招 集 されたものである 場 合 6 5の 請 求 があった 日 から5 日 以 内 に その 請 求 があった 日 から2 週 間 以

23 内 の 日 を 理 事 会 の 日 とする 理 事 会 の 招 集 の 通 知 が 発 せられない 場 合 に そ の 請 求 をした 会 員 が 招 集 したものである 場 合 4 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 の 理 事 会 の 議 事 録 は 当 該 各 号 に 定 める 事 項 を 内 容 とす るものとする (1) 理 事 が 理 事 会 の 決 議 の 目 的 である 事 項 について 提 案 をした 場 合 において 当 該 提 案 につき 理 事 ( 当 該 事 項 について 議 決 に 加 わることができる者 に 限 る )の 全 員 が 書 面 又 は 電 磁 的 記 録 により 同 意 の 意 思 表 示 をし 当 該 提 案 を 可 決 する 旨 の 理 事 会 の 決 議 があったものとみなした 場 合 には 次 に 掲 げる 事 項 1 理 事 会 の 決 議 があったものとみなされた 事 項 の 内 容 2 1の 事 項 の 提 案 をした 理 事 の 氏 名 3 理 事 会 の 決 議 があったものとみなされた 日 4 議 事 録 の 作 成 に 係 る 職 務 を 行 った 理 事 の 氏 名 (2) 理 事 が 理 事 の 全 員 に 対 して 理 事 会 に 報 告 すべき 事 項 を 通 知 し 当 該 事 項 を 理 事 会 へ 報 告 することを 要 しないものとした 場 合 には 次 に 掲 げる 事 項 1 理 事 会 への 報 告 を 要 しないものとされた 事 項 の 内 容 2 理 事 会 への 報 告 を 要 しないものとされた 日 3 議 事 録 の 作 成 に 係 る 職 務 を 行 った 理 事 の 氏 名 ( 注 ) 第 3 項 第 10 号 第 13 号 3 4は 監 事 に 理 事 の 業 務 監 査 権 限 を 与 える 連 合 会 に 対 する 規 定 であり 第 6 号 第 11 号 第 13 号 5 6は 監 事 の 職 務 を 会 計 に 関 するものに 限 定 している 連 合 会 に 対 する 規 定 であるので 連 合 会 によって 適 宜 選 択 すること ( 委 員 会 ) 第 53 条 本 会 は その 事 業 の 執 行 に 関 し 理 事 会 の 諮 問 機 関 として 委 員 会 を 置 くこ とができる 2 委 員 会 の 種 類 組 織 及 び 運 営 に 関 する 事 項 は 規 約 で 定 める 第 7 章 会 計 ( 事 業 年 度 ) 第 54 条 本 会 の 事 業 年 度 は 毎 年 月 日 に 始 まり 翌 年 月 日 に 終 わるものと する ( 利 益 準 備 金 ) 第 55 条 本 会 は 出 資 総 額 の2 分 の1に 相 当 する 金 額 に 達 するまでは 当 期 純 利 益 金 額 ( 前 期 繰 越 損 失 金 がある 場 合 には これをてん 補 した 後 の 金 額 以 下 第 57 条 及 び 第 58 条 において 同 じ )の10 分 の1 以 上 を 利 益 準 備 金 として 積 み 立 てるも

24 のとする 2 前 項 の 準 備 金 は 損 失 のてん 補 に 充 てる 場 合 を 除 いては 取 り 崩 さない ( 注 ) 共 済 事 業 を 実 施 する 連 合 会 は 本 条 中 の 出 資 総 額 の2 分 の1に 相 当 する 金 額 を 出 資 総 額 に 相 当 する 金 額 に 10 分 の1 以 上 を 5 分 の1 以 上 に 書 き 換 えること ) ( 資 本 剰 余 金 ) 第 56 条 本 会 は 出 資 金 減 少 差 益 ( 第 13 条 ただし 書 の 規 定 によって 払 戻 しをしない 金 額 を 含 む ) をその 他 資 本 剰 余 金 として 積 み 立 てるものとする ( 注 1) 本 条 は 持 分 の 計 算 について 改 算 方 式 を 選 択 し 脱 退 者 の 持 分 の 払 戻 しに ついて 各 組 合 員 の 出 資 額 を 限 度 とする 連 合 会 及 び 加 算 方 式 を 選 択 する 連 合 会 合 の 規 定 である この 方 法 以 外 の 方 法 により 持 分 の 払 戻 しを 行 う 連 合 会 にあ っては 次 のように 記 載 すること ( 資 本 剰 余 金 ) 第 56 条 本 会 は 加 入 金 及 び 増 口 金 を 資 本 準 備 金 として 積 み 立 てるものとす る 2 出 資 金 減 少 差 益 ( 第 13 条 ただし 書 の 規 定 によって 払 戻 しをしない 金 額 を 含 む )をその 他 資 本 剰 余 金 として 積 み 立 てるものとする ( 注 2) 分 割 払 込 制 をとる 連 合 会 にあっては 本 条 中 第 13 条 とあるのは 第 13 条 第 1 項 と 書 き 替 えること ( 特 別 積 立 金 ) 第 57 条 本 会 は 当 期 純 利 益 金 額 の10 分 の1 以 上 を 特 別 積 立 金 として 積 み 立 てるも のとする 2 前 項 の 積 立 金 は 損 失 のてん 補 に 充 てるものとする ただし 出 資 総 額 に 相 当 する 金 額 を 超 える 部 分 については 損 失 がない 場 合 に 限 り 総 会 の 議 決 により 損 失 のてん 補 以 外 の 支 出 に 充 てることができる ( 教 育 情 報 費 用 繰 越 金 ) 第 58 条 本 会 は 第 7 条 第 1 項 第 19 号 の 事 業 ( 教 育 情 報 事 業 ) の 費 用 に 充 てるため 当 期 純 利 益 金 額 の20 分 の1 以 上 を 翌 事 業 年 度 に 繰 り 越 すものとする ( 配 当 又 は 繰 越 し) 第 59 条 当 期 純 利 益 金 額 に 前 期 繰 越 剰 余 金 又 は 前 期 繰 越 損 失 金 を 加 減 した当 期 未 処 分 剰 余 金 から 第 55 条 の 規 定 による 利 益 準 備 金 第 57 条 の 規 定 による 特 別 積 立 金 及 び 前 条 の 規 定 による 教 育 情 報 費 用 繰 越 金 を 控 除 してなお 剰 余 があるときは 総

25 会 の 議 決 によりこれを 会 員 に 配 当 し 又 は 翌 事 業 年 度 に 繰 り 越 すものとする ( 注 ) 任 意 積 立 金 を 積 み 立 てる 場 合 は 本 文 の 総 会 の 議 決 によりこれを の 次 に 他 の 組 合 積 立 金 として 積 み 立 て 若 しくは を 加 えること ( 配 当 の 方 法 ) 第 60 条 前 条 の 配 当 は 総 会 の 議 決 を 経 て 事 業 年 度 末 における 会 員 の 出 資 額 若 しくは 会 員 がその 事 業 年 度 において 本 会 の 事 業 を 利 用 した 分 量 に 応 じてし 又 は 事 業 年 度 末 における 会 員 の 出 資 額 及 び 会 員 がその 事 業 年 度 において 本 会 の 事 業 を 利 用 した 分 量 に 応 じてするものとする 2 事 業 年 度 末 における 会 員 の 出 資 額 に 応 じてする 配 当 は 年 1 割 を 超 えないもの とする 3 配 当 金 の 計 算 については 第 23 条 第 2 項 の 規 定 を 準 用 する ( 注 ) 分 割 払 込 制 をとる 連 合 会 にあっては 第 1 項 第 2 項 中 出 資 額 とあるの は 払 込 済 出 資 額 と 書 き 替 え 第 3 項 を 第 4 項 とし 第 2 項 の 次 に 次 の1 項 を 加 えること 3 払 込 済 出 資 額 に 応 じてする 配 当 金 は 会 員 が 出 資 の 払 込 みを 終 わるまで は その 払 込 みに 充 てるものとする ( 損 失 金 の 処 理 ) 第 61 条 損 失 金 のてん 補 は 特 別 積 立 金 利 益 準 備 金 その 他 資 本 剰 余 金 の 順 序 に 従 ってするものとする ( 注 ) 脱 退 者 に 対 する 持 分 の 払 戻 しを 出 資 額 限 度 以 外 としている 連 合 会 にあっては 本 文 の その 他 資 本 剰 余 金 の 次 に 資 本 準 備 金 を 加 えること ( 職 員 退 職 給 与 の 引 当 ) 第 62 条 本 会 は 事 業 年 度 ごとに 職 員 退 職 給 与 に 充 てるため 退 職 給 与 規 程 に 基 づき 退 職 給 与 を 引 き 当 てるものとする 附 則 1 設 立 当 時 の 役 員 の 任 期 は 第 25 条 の 規 定 にかかわらず 最 初 の 通 常 総 会 の 終 結 時 までとする 2 最 初 の 事 業 年 度 は 第 54 条 の 規 定 にかかわらず 本 会 の 成 立 の 日 から 年 月 日 までとする

26 ( 別 表 ) 地 域 定 数 ( 備 考 ) 部 会 支 部 青 年 部 又 は 女 性 部 を 置 く 連 合 会 にあっては 第 6 章 見 出 しに 該 当 する 機 関 名 ( 部 会 支 部 青 年 部 又 は 女 性 部 )を 追 加 し 次 の 規 定 のう ち 該 当 するものを 加 えること ( 部 会 ) 第 54 条 本 会 は 業 種 ごとの 会 員 をもって 構 成 する 部 会 を 置 く 2 部 会 について 必 要 な 事 項 は 規 約 で 定 める ( 支 部 ) 第 55 条 本 会 は 地 域 ごとの 会 員 をもって 構 成 する 支 部 を 置 く 2 支 部 について 必 要 な 事 項 は 規 約 で 定 める ( 青 年 部 ) 第 56 条 本 会 に 青 年 部 を 置 く 2 青 年 部 について 必 要 な 事 項 は 規 約 で 定 める ( 女 性 部 ) 第 57 条 本 会 に 女 性 部 を 置 く 2 女 性 部 について 必 要 な 事 項 は 規 約 で 定 める ( 備 考 ) 賛 助 会 員 制 をとる 連 合 会 にあっては 第 7 章 会 計 を 第 8 章 会 計 とし 第 7 章 見 出 しを 第 7 章 賛 助 会 員 として 次 のように 記 載 するこ と 第 7 章 賛 助 会 員 ( 賛 助 会 員 ) 第 54 条 本 会 は 本 会 の 趣 旨 に 賛 同 し 本 会 の 事 業 の 円 滑 な 実 施 に 協 力 しようとす る 者 を 賛 助 会 員 とすることができる ただし 賛 助 会 員 は 本 会 において 法 に

27 定 める 会 員 には 該 当 しないものとする 2 賛 助 会 員 について 必 要 な 事 項 は 規 約 で 定 める

( 共 済 金 の 決 定 についての 異 議 の 申 出 ) 第 9 条 共 済 金 の 決 定 について 不 服 のある 共 済 契 約 者 は 本 組 合 に 対 して 異 議 の 申 出 をし 再 審 査 を 請 求 することができる 2 理 事 長 は 前 項 の 申 出 があったときは

( 共 済 金 の 決 定 についての 異 議 の 申 出 ) 第 9 条 共 済 金 の 決 定 について 不 服 のある 共 済 契 約 者 は 本 組 合 に 対 して 異 議 の 申 出 をし 再 審 査 を 請 求 することができる 2 理 事 長 は 前 項 の 申 出 があったときは 神 奈 川 県 タクシー 厚 生 共 済 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする (

More information

京橋製本協同組合定款

京橋製本協同組合定款 京 橋 製 本 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条

More information

Microsoft Word - 平成25年定款変更その2

Microsoft Word - 平成25年定款変更その2 全 国 天 然 木 化 粧 合 単 板 工 業 協 同 組 合 連 合 会 定 款 昭 和 47 年 4 月 10 日 設 立 認 可 昭 和 47 年 4 月 21 日 成 立 昭 和 49 年 10 月 3 日 定 款 変 更 昭 和 51 年 6 月 17 日 定 款 変 更 昭 和 53 年 6 月 19 日 定 款 変 更 昭 和 57 年 7 月 1 日 定 款 変 更 昭 和 62 年

More information

愛媛県高速運輸事業協同組合定款

愛媛県高速運輸事業協同組合定款 愛 媛 県 高 速 運 輸 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名

More information

(7) 組 合 員 及 びその 従 業 員 の 福 利 厚 生 に 関 する 事 業 (8) 前 各 号 の 事 業 に 附 帯 する 事 業 第 3 章 組 合 員 ( 組 合 員 の 資 格 ) 第 8 条 本 組 合 の 組 合 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 次 の 各 号 の 要

(7) 組 合 員 及 びその 従 業 員 の 福 利 厚 生 に 関 する 事 業 (8) 前 各 号 の 事 業 に 附 帯 する 事 業 第 3 章 組 合 員 ( 組 合 員 の 資 格 ) 第 8 条 本 組 合 の 組 合 員 たる 資 格 を 有 する 者 は 次 の 各 号 の 要 札 幌 市 管 工 事 業 協 同 組 合 定 款 昭 和 48 年 12 月 18 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を

More information

○協同組合定款

○協同組合定款 近 畿 鍛 工 品 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 )

More information

<8265827892E88ABC826782518250824F825582508250944689C22E786C73>

<8265827892E88ABC826782518250824F825582508250944689C22E786C73> 日 本 フラットヤーン 工 業 組 合 定 款 平 成 21 年 6 月 11 日 認 可 日 本 フラットヤーン 工 業 組 合 103-0024 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 小 舟 町 15 番 17 号 日 本 橋 協 栄 ビル6 階 TEL FAX 03-3661-3834 03-3661-3849 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は フラットヤーン(ポリプロピレン

More information

の 整 理 については 総 代 会 の 議 決 を 要 しないものとする この 場 合 総 代 会 の 議 決 を 要 しない 事 項 の 範 囲 変 更 の 内 容 について 書 面 又 は 電 磁 的 方 法 により 通 知 するとともに 第 5 条 の 規 定 に 基 づき 公 告 するものと

の 整 理 については 総 代 会 の 議 決 を 要 しないものとする この 場 合 総 代 会 の 議 決 を 要 しない 事 項 の 範 囲 変 更 の 内 容 について 書 面 又 は 電 磁 的 方 法 により 通 知 するとともに 第 5 条 の 規 定 に 基 づき 公 告 するものと 千 葉 県 電 気 工 事 工 業 組 合 定 款 ( 昭 和 40 年 8 月 5 日 制 定 ) ( 昭 和 45 年 12 月 25 日 改 正 ) ( 昭 和 54 年 9 月 29 日 改 正 ) ( 昭 和 58 年 5 月 24 日 改 正 ) ( 昭 和 60 年 5 月 21 日 改 正 ) ( 平 成 4 年 5 月 28 日 改 正 ) ( 平 成 5 年 5 月 19 日 改

More information

Microsoft Word - ◆最新00定款140213認可

Microsoft Word - ◆最新00定款140213認可 日 本 ブランド 農 業 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称

More information

務 組 合 としての 業 務 (9) 組 合 員 の 事 業 に 関 する 経 営 及 び 技 術 の 改 善 向 上 又 は 組 合 事 業 に 関 する 知 識 の 普 及 を 図 るための 教 育 及 び 情 報 の 提 供 (10) 組 合 員 のためにする 司 法 書 士 業 務 の 受

務 組 合 としての 業 務 (9) 組 合 員 の 事 業 に 関 する 経 営 及 び 技 術 の 改 善 向 上 又 は 組 合 事 業 に 関 する 知 識 の 普 及 を 図 るための 教 育 及 び 情 報 の 提 供 (10) 組 合 員 のためにする 司 法 書 士 業 務 の 受 神 奈 川 県 司 法 書 士 協 同 組 合 定 款 平 成 7 年 4 月 24 日 神 奈 川 県 指 令 商 総 第 1-1 号 認 可 平 成 10 年 6 月 18 日 神 奈 川 県 指 令 商 総 第 57-4 号 認 可 平 成 14 年 6 月 27 日 神 奈 川 県 指 令 新 産 第 10040 号 認 可 平 成 20 年 7 月 2 日 神 奈 川 県 指 令 金 第

More information

定 款

定 款 ダイヤモンド 工 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第

More information

ができる 2 本 組 合 は 加 入 の 申 込 みがあったときは 理 事 会 においてその 諾 否 を 決 する ( 加 入 者 の 出 資 払 込 み) 第 10 条 前 条 第 2 項 の 承 諾 を 得 た 者 は 遅 滞 なく その 引 き 受 けようとする 出 資 の 全 額 の 払 込

ができる 2 本 組 合 は 加 入 の 申 込 みがあったときは 理 事 会 においてその 諾 否 を 決 する ( 加 入 者 の 出 資 払 込 み) 第 10 条 前 条 第 2 項 の 承 諾 を 得 た 者 は 遅 滞 なく その 引 き 受 けようとする 出 資 の 全 額 の 払 込 広 島 魚 商 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第 2 条

More information

財団法人山梨社会保険協会寄付行為

財団法人山梨社会保険協会寄付行為 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 山 梨 県 甲 府 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 山 梨

More information

商店街振興組合定款参考例

商店街振興組合定款参考例 平 成 20 年 3 月 31 日 ( 改 正 ) 平 成 27 年 5 月 1 日 商 店 街 振 興 組 合 定 款 参 考 例 平 成 27 年 5 月 全 国 商 店 街 振 興 組 合 連 合 会 商 店 街 振 興 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共

More information

(Microsoft Word - \222\350\212\274\225\252_\222\371\220\26308.1.10\201j.doc)

(Microsoft Word - \222\350\212\274\225\252_\222\371\220\26308.1.10\201j.doc) 福 岡 県 運 輸 事 業 協 同 組 合 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 会 は 地 区 内 において 主 として 貨 物 自 動 車 運 送 業 を 営 むものの 中 小 企 業 等 組 合 法 に 依 る 協 同 組 合 の 事 業 および 経 営 の 指 導 を 為 し そ の 健 全 な 発 達 をはかるために 必 要 な 事 業 を 行 うことを

More information

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc 第 1 章 定 款 規 約 山 梨 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 定 款 昭 和 33 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 33 年 10 月 9 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 土 地 改 良 事 業 を 行 う 者 ( 国 県 及 び 土 地 改 良 法 第 95 条 第 1 項 の 規 定 により 土 地 改 良 事 業 を 行 う

More information

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 ( 以 下 本 会 とう ) と 称 ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 宮 崎 県 宮 崎 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条

More information

( 会 員 の 資 格 喪 失 ) 第 8 条 会 員 が 次 のいずれか に 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する (1) 退 会 したとき (2) 成 年 被 後 見 人 又 は 被 保 佐 人 となったとき (3) 死 亡 し 若 しくは 失 踪 宣 告 を 受 け 又

( 会 員 の 資 格 喪 失 ) 第 8 条 会 員 が 次 のいずれか に 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する (1) 退 会 したとき (2) 成 年 被 後 見 人 又 は 被 保 佐 人 となったとき (3) 死 亡 し 若 しくは 失 踪 宣 告 を 受 け 又 一 般 社 団 法 人 青 森 県 計 量 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 協 会 は 一 般 社 団 法 人 青 森 県 計 量 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 青 森 県 青 森 市 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 協 会 は 県 民 の 正 しい 計 量 思 想 の 啓 発 及 び

More information

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 (

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 ( 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 定 款 第 1 章 総 則 認 可 平 成 25 年 12 月 24 日 施 行 平 成 26 年 1 月 6 日 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 ( 以 下 協 会 という ) と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区

More information

定 款

定 款 定 款 東 京 地 方 税 理 士 会 データ 通 信 協 同 組 合 定 款 東 京 地 方 税 理 士 会 データ 通 信 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は, 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき, 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い, もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を

More information

Taro-一般社団定款(H25.11.26)

Taro-一般社団定款(H25.11.26) 定 款 一 般 社 団 法 人 北 海 道 商 工 会 議 所 連 合 会 一 般 社 団 法 人 北 海 道 商 工 会 議 所 連 合 会 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 1 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 第 5 条 - 第 7 条 ) 1 第 3 章 会 員 及 び 特 別 会 員 ( 第 8 条 - 第 18 条 ) 2 第 4 章 会 員

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63> 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 大 阪 府 大 阪 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 上 方 落 語 を 中

More information

定款  変更

定款  変更 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 ( 以 下 公 社 という )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 公

More information

財団法人○○会における最初の評議員の選任方法(案)

財団法人○○会における最初の評議員の選任方法(案) 一 般 財 団 法 人 生 産 科 学 研 究 奨 励 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 生 産 科 学 研 究 奨 励 会 という ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 事 務 所 を 福 岡 市 東 区 松 香 台 1 丁 目 10 番 1 号 におく 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条

More information

を 経 なければならない 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 規 約 の 変 更 のう ち 軽 微 な 事 項 及 び 関 係 法 令 の 改 正 ( 条 項 の 移 動 等 当 該 法 令 に 規 定 する 内 容 の 実 質 的 な 変 更 を 伴 わないものに 限 )に 伴 う 規 定 の

を 経 なければならない 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 規 約 の 変 更 のう ち 軽 微 な 事 項 及 び 関 係 法 令 の 改 正 ( 条 項 の 移 動 等 当 該 法 令 に 規 定 する 内 容 の 実 質 的 な 変 更 を 伴 わないものに 限 )に 伴 う 規 定 の 定 款 中 の 変 更 しようとする 箇 所 を 記 載 した 書 面 ( 定 款 変 更 条 文 新 旧 対 照 表 ) 第 1 章 総 変 更 後 の 新 条 文 則 第 1 章 総 変 更 前 の 旧 条 文 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員

More information

定 款

定 款 一 般 財 団 法 人 大 阪 湾 ベイエリア 開 発 推 進 機 構 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 大 阪 湾 ベイエリア 開 発 推 進 機 構 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 大 阪 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この

More information

定款

定款 地 方 公 務 員 共 済 組 合 連 合 会 定 款 ( 昭 和 59 年 4 月 1 日 ) 変 更 昭 和 59 年 12 月 1 日 平 成 11 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 31 日 昭 和 60 年 3 月 31 日 平 成 12 年 5 月 12 日 平 成 21 年 8 月 7 日 昭 和 61 年 4 月 1 日 平 成 13 年 5 月 8 日 平 成 24 年

More information

Microsoft Word - 7._1_定款.doc

Microsoft Word - 7._1_定款.doc 一 般 財 団 法 人 むなかた 地 域 農 業 活 性 化 機 構 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 当 法 人 は 一 般 財 団 法 人 むなかた 地 域 農 業 活 性 化 機 構 と 称 する ( 主 たる 事 務 所 ) 第 2 条 当 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 福 岡 県 宗 像 市 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 当 法 人 は 宗 像 市

More information

三 賛 助 会 員 この 法 人 の 目 的 に 賛 同 して 事 業 を 援 助 するために 次 条 の 規 定 により 入 会 した 企 業 四 名 誉 会 員 この 法 人 の 活 動 に 特 別 に 寄 与 し 理 事 会 で 承 認 された 個 人 2 この 法 人 の 一 般 社 団 法

三 賛 助 会 員 この 法 人 の 目 的 に 賛 同 して 事 業 を 援 助 するために 次 条 の 規 定 により 入 会 した 企 業 四 名 誉 会 員 この 法 人 の 活 動 に 特 別 に 寄 与 し 理 事 会 で 承 認 された 個 人 2 この 法 人 の 一 般 社 団 法 一 般 社 団 法 人 大 学 英 語 教 育 学 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 大 学 英 語 教 育 学 会 ( 英 語 名 :The Japan Association of College English Teachers 略 称 JACET )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事

More information

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx 全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓

More information

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 第 1 条 目 的 この 生 活 協 同 組 合 ( 以 下 組 合 という )は 協 同 互 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 の 生 活 の 文 化 的 経 済 的 改 善 向 上 を 図 ることを 目 的 とする 第 2 条 名 称 この 組 合 は 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 という 第 3 条 事 業

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

第1章 総則

第1章 総則 商 店 街 振 興 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 うとともに 地 区 内 の 環 境 の 整 備 改 善 を 図 るための 事 業 を 行 うことにより 組 合 員 の 事 業 の 健 全 な 発 展 に 寄 与 し 併 せて 公 共

More information

Microsoft Word - 技術研究組合定款(20140613 所在地変更).doc

Microsoft Word - 技術研究組合定款(20140613 所在地変更).doc 技 術 研 究 組 合 制 御 システムセキュリティセンター 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 技 術 研 究 組 合 は 制 御 システムのセキュリティ 確 保 に 資 する 研 究 開 発 を 遂 行 する ( 名 称 ) 第 2 条 本 組 合 は 技 術 研 究 組 合 制 御 システムセキュリティセンター( 英 文 名 Control System Security

More information

静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第

静 岡 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 会 員 ( 第 11 条 - 第 16 条 ) 第 4 章 経 費 分 担 ( 第 17 条 - 第 19 条 ) 第 定 款 沿 革 昭 和 29 年 11 月 1 日 制 定 昭 和 30 年 3 月 28 日 改 正 昭 和 31 年 3 月 17 日 改 正 昭 和 32 年 3 月 13 日 改 正 昭 和 33 年 5 月 16 日 改 正 昭 和 34 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 35 年 3 月 10 日 改 正 昭 和 39 年 3 月 29 日 改 正 昭 和 42 年 5 月 25 日

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

第1条を次のように改める

第1条を次のように改める 公 益 財 団 法 人 西 熊 谷 病 院 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 西 熊 谷 病 院 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 埼 玉 県 熊 谷 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 精 神 疾 患 を 持 つ 人

More information

Microsoft PowerPoint - 基金制度

Microsoft PowerPoint - 基金制度 基 金 制 度 の 創 設 ( 医 療 法 施 行 規 則 第 30 条 の37 第 30 条 の38) 医 療 法 人 の 非 営 利 性 の 徹 底 に 伴 い 持 分 の 定 めのない 社 団 医 療 法 人 の 活 動 の 原 資 となる 資 金 の 調 達 手 段 として 定 款 の 定 めるところにより 基 金 の 制 度 を 採 用 することができるものとする ( 社 会 医 療 法

More information

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc 役 員 選 挙 規 程 昭 和 55 年 10 月 21 日 制 定 昭 和 57 年 11 月 16 日 改 正 昭 和 61 年 5 月 27 日 改 正 昭 和 62 年 2 月 23 日 改 正 昭 和 63 年 3 月 7 日 改 正 平 成 2 年 5 月 14 日 改 正 平 成 6 年 5 月 24 日 改 正 平 成 8 年 2 月 27 日 改 正 平 成 11 年 2 月 23

More information

飯塚毅育英会第2号

飯塚毅育英会第2号 公 益 財 団 法 人 飯 塚 毅 育 英 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 飯 塚 毅 育 英 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 栃 木 県 宇 都 宮 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 学 業 が 優 れ

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

東京大学消費生活協同組合定款

東京大学消費生活協同組合定款 東 京 大 学 消 費 生 活 協 同 組 合 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 5 条 ) 第 2 章 組 合 員 及 び 出 資 金 ( 第 6 条 ~ 第 18 条 ) 第 3 章 役 職 員 ( 第 19 条 ~ 第 45 条 ) 第 4 章 総 代 会 及 び 総 会 ( 第 46 条 ~ 第 69 条 ) 第 5 章 事 業 の 執 行 ( 第 70 条 ~ 第

More information

●労働基準法等の一部を改正する法律案

●労働基準法等の一部を改正する法律案 第 一 八 九 回 参 第 六 号 労 働 基 準 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 ( 労 働 基 準 法 の 一 部 改 正 ) 第 一 条 労 働 基 準 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法 律 第 四 十 九 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 する 第 三 十 五 条 第 一 項 中 少 くとも を 少 なくとも に 改 め 休 日 を の 下 に 直 前 の 休

More information

社会福祉法人みなと工房定款

社会福祉法人みなと工房定款 社 会 福 祉 法 人 港 福 会 定 款 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 社 会 福 祉 法 人 ( 以 下 法 人 という )は 多 様 な 福 祉 サービス がその 利 用 者 の 意 向 を 尊 重 して 総 合 的 に 提 供 されるよう 創 意 工 夫 することに より 利 用 者 が 個 人 の 尊 厳 を 保 持 しつつ 自 立 した 生 活 を 地 域 社 会

More information

大阪府住宅供給公社定款

大阪府住宅供給公社定款 大 阪 府 住 宅 供 給 公 社 定 款 ( 認 可 昭 和 40 年 11 月 1 日 ) 一 部 変 更 認 可 平 成 19 年 9 月 3 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 地 方 住 宅 供 給 公 社 は 住 宅 を 必 要 とする 勤 労 者 に 対 し 住 宅 の 積 立 分 譲 等 の 方 法 により 居 住 環 境 の 良 好 な 集 団 住 宅 及 びその

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

学校法人日本医科大学利益相反マネジメント規程

学校法人日本医科大学利益相反マネジメント規程 学 校 法 人 日 本 医 科 大 学 利 益 相 反 マネジメント 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 学 校 法 人 日 本 医 科 大 学 ( 以 下 本 法 人 という )が 本 法 人 利 益 相 反 マネジメントポリシー( 平 成 18 年 12 月 1 日 制 定 )の 精 神 に 則 り 教 職 員 等 の 産 学 官 連 携 活 動 に 伴 い

More information

省 九 州 地 方 整 備 局 長 若 しくは 宮 崎 県 知 事 に 意 見 を 提 出 することができる ( 役 員 の 任 命 ) 第 8 条 理 事 長 及 び 監 事 は 宮 崎 県 知 事 が 任 命 する 2 理 事 は 理 事 長 が 任 命 する 3 副 理 事 長 は 理 事 長

省 九 州 地 方 整 備 局 長 若 しくは 宮 崎 県 知 事 に 意 見 を 提 出 することができる ( 役 員 の 任 命 ) 第 8 条 理 事 長 及 び 監 事 は 宮 崎 県 知 事 が 任 命 する 2 理 事 は 理 事 長 が 任 命 する 3 副 理 事 長 は 理 事 長 宮 崎 県 住 宅 供 給 公 社 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 地 方 公 社 は 住 宅 を 必 要 とする 勤 労 者 に 対 し 住 宅 の 積 立 分 譲 等 の 方 法 により 居 住 環 境 の 良 好 な 集 団 住 宅 及 びその 用 に 供 する 宅 地 を 供 給 し もつて 住 民 の 生 活 の 安 定 と 社 会 福 祉 の 増 進 に 寄

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

特定非営利活動法人 定款例

特定非営利活動法人 定款例 特 定 非 営 利 活 動 法 人 3keys 定 款 平 成 26 年 3 月 13 日 変 更 平 成 25 年 5 月 15 日 変 更 平 成 23 年 6 月 29 日 変 更 平 成 22 年 12 月 12 日 作 成 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 特 定 非 営 利 活 動 法 人 3keys という ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 22 年 10 月 1 日 ) 平 成 22 年 規 則 第 9 号 改 正 平 成 22 年 11 月 30 日 規 則 第 11 号 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 10 年 愛 知 県 都 市 職 員 共 済

More information

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 共 済 契 約 ( 第 4 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 運 営 委 員 会 ( 第 11 条 ~ 第 13 条 ) 第 4 章 運 営 資 金 及 び 会 計 ( 第 14 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 掛

More information

住宅税制について

住宅税制について Ⅱ 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 1 制 度 の 概 要 (1) 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 居 住 者 が 一 定 の 要 件 を 満 たす 居 住 用 家 屋 の 新 築 新 築 住 宅 若 しくは 既 存 住 宅 の 取 得 又 は 増 改 築 等 ( 以 下 住 宅 の 取 得 等 といいます )をして 平 成 11 年 1 月 1 日 から 平 成 25 年 12 月

More information

Microsoft Word - 定款一般財団法人青梅マラソン財団最終

Microsoft Word - 定款一般財団法人青梅マラソン財団最終 一 般 財 団 法 人 青 梅 マラソン 財 団 定 款 平 成 23 年 3 月 18 日 作 成 一 般 財 団 法 人 青 梅 マラソン 財 団 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 当 法 人 は 一 般 財 団 法 人 青 梅 マラソン 財 団 ( 英 文 名 ;Ohme Marathon Foundation)と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 当 法 人 は

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

<92E88ABC2E786477>

<92E88ABC2E786477> 定 款 公 益 財 団 法 人 橋 谷 奨 学 会 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 橋 谷 奨 学 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 江 戸 川 区 に 置 く 2.この 法 人 は 理 事 会 の 決 議 により 従 たる 事 務 所 を 必 要 な 地 に 置 くことができる

More information

委員会規程

委員会規程 役 員 候 補 者 選 出 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 益 社 団 法 人 日 本 三 曲 協 会 ( 以 下 協 会 という) 定 款 第 25 条 に 基 づ く 役 員 の 選 任 に 先 立 ち その 候 補 者 を 選 出 するための 選 挙 ( 以 下 選 挙 という)に 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とする ( 選 挙

More information

8月9月幹事会検討内容

8月9月幹事会検討内容 一 般 社 団 法 人 電 気 管 理 技 術 者 協 同 機 構 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 法 人 は 一 般 社 団 法 人 電 気 管 理 技 術 者 協 同 機 構 ( 略 称 社 団 法 人 電 管 協 )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 法 人 は 事 務 所 を 東 京 都 千 代 田 区 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 法

More information

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc)

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc) 永 平 寺 町 商 工 会 運 営 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 永 平 寺 町 商 工 会 定 款 第 7 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 永 平 寺 町 商 工 会 ( 以 下 本 商 工 会 という )の 円 滑 な 運 営 及 び 業 務 の 執 行 に 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とす る 第 2 章 会 員 ( 加

More information

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 細 則 第 1 総 則 1 趣 旨 この 細 則 は 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という ) 第 26 条 の 規 定 に 基 づ き 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 財 産 形 成 貯 蓄 残 高 明 細 表 福 利

More information

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

第 1 章 総 則 ( 商 号 ) 第 1 条 当 会 社 は 丸 善 CHI ホールディングス 株 式 会 社 と 称 し 英 文 では Maruzen CHI Holdings Co., Ltd.と 表 示 する ( 目 的 ) 第 2 条 当 会 社 は 次 の 事 業 を 営 む 会 社 及

第 1 章 総 則 ( 商 号 ) 第 1 条 当 会 社 は 丸 善 CHI ホールディングス 株 式 会 社 と 称 し 英 文 では Maruzen CHI Holdings Co., Ltd.と 表 示 する ( 目 的 ) 第 2 条 当 会 社 は 次 の 事 業 を 営 む 会 社 及 丸 善 CHIホールディングス 株 式 会 社 定 款 平 成 28 年 4 月 27 日 改 定 第 1 章 総 則 ( 商 号 ) 第 1 条 当 会 社 は 丸 善 CHI ホールディングス 株 式 会 社 と 称 し 英 文 では Maruzen CHI Holdings Co., Ltd.と 表 示 する ( 目 的 ) 第 2 条 当 会 社 は 次 の 事 業 を 営 む 会 社 及

More information

社会福祉法人 吉寿会定款

社会福祉法人 吉寿会定款 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 社 会 福 祉 法 人 ( 以 下 法 人 という )は 多 様 な 福 祉 サービスがその 利 用 者 の 意 向 を 尊 重 して 総 合 的 に 提 供 されるよう 創 意 工 夫 することにより 利 用 者 が 個 人 の 尊 厳 を 保 持 し つつ 自 立 した 生 活 を 地 域 社 会 において 営 むことができるよう 支 援 することを

More information

10 期 末 現 在 の 資 本 金 等 の 額 次 に 掲 げる 法 人 の 区 分 ごとに それぞれに 定 める 金 額 を 記 載 します 連 結 申 告 法 人 以 外 の 法 人 ( に 掲 げる 法 人 を 除 きます ) 法 第 292 条 第 1 項 第 4 号 の5イに 定 める

10 期 末 現 在 の 資 本 金 等 の 額 次 に 掲 げる 法 人 の 区 分 ごとに それぞれに 定 める 金 額 を 記 載 します 連 結 申 告 法 人 以 外 の 法 人 ( に 掲 げる 法 人 を 除 きます ) 法 第 292 条 第 1 項 第 4 号 の5イに 定 める 第 20 号 様 式 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 した 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用 します この 申 告 書 は 事 務 所 又 は

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378> ( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦

More information

(8) 無 料 職 業 紹 介 に 関 する 事 業 (9) 出 版 物 教 材 等 の 制 作 発 行 販 売 に 関 する 事 業 (10)その 他 第 4 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 前 項 の 事 業 については 本 邦 及 び 海 外 において 行 うも

(8) 無 料 職 業 紹 介 に 関 する 事 業 (9) 出 版 物 教 材 等 の 制 作 発 行 販 売 に 関 する 事 業 (10)その 他 第 4 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 前 項 の 事 業 については 本 邦 及 び 海 外 において 行 うも 公 益 社 団 法 人 日 本 フラワーデザイナー 協 会 定 款 ( 名 称 ) 第 1 条 第 1 章 総 則 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 日 本 フラワーデザイナー 協 会 ( 略 称 NFD)と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区 に 置 く 2 この 法 人 は 理 事 会 の 決 議 によって 従 たる

More information

ずれかに 属 しなければならないものとする 但 し パートは 同 一 種 類 の 楽 器 に 1 パート 以 上 形 成 できないものとし 運 営 委 員 会 の 承 認 を 経 たものであ ることを 要 する ( 団 員 の 義 務 ) 第 8 条 団 員 は 次 の 義 務 を 負 う (1)こ

ずれかに 属 しなければならないものとする 但 し パートは 同 一 種 類 の 楽 器 に 1 パート 以 上 形 成 できないものとし 運 営 委 員 会 の 承 認 を 経 たものであ ることを 要 する ( 団 員 の 義 務 ) 第 8 条 団 員 は 次 の 義 務 を 負 う (1)こ 東 村 山 交 響 楽 団 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 団 は 東 村 山 交 響 楽 団 と 称 する ( 所 在 地 ) 第 2 条 本 団 の 所 在 地 を 次 のとおりとする 東 京 都 東 村 山 市 秋 津 町 4 丁 目 41 番 地 4 ( 目 的 ) 第 3 条 本 団 は 音 楽 愛 好 家 による 演 奏 活 動 を 行 うこと 並 びにその

More information

第 2 章 費 用 の 分 担 ( 収 入 金 ) 第 6 条 この 組 合 の 事 業 に 要 する 費 用 は 次 の 各 号 に 掲 げる 収 入 金 をもってこれに 充 てる 一 補 助 金 及 び 助 成 金 二 賦 課 金 三 保 留 地 の 処 分 金 四 法 120 条 第 1 項

第 2 章 費 用 の 分 担 ( 収 入 金 ) 第 6 条 この 組 合 の 事 業 に 要 する 費 用 は 次 の 各 号 に 掲 げる 収 入 金 をもってこれに 充 てる 一 補 助 金 及 び 助 成 金 二 賦 課 金 三 保 留 地 の 処 分 金 四 法 120 条 第 1 項 富 士 見 市 特 定 土 地 区 画 整 理 組 合 定 款 目 次 第 1 章 総 則 第 2 章 費 用 の 分 担 第 3 章 役 員 第 4 章 総 会 の 会 議 及 び 議 事 第 5 章 総 代 及 び 総 代 会 第 6 章 会 計 第 7 章 評 価 第 8 章 従 前 の 宅 地 の 地 積 の 決 定 第 8 章 の2 共 同 住 宅 区 集 合 農 地 区 第 9 章 換

More information

(3) (1) 又 は(2)に 係 る 修 正 申 告 の 場 合 は 修 正 中 間 又 は 修 正 確 定 10 法 人 税 法 の 規 定 によ 次 に 掲 げる 法 人 税 の 申 告 書 を 提 出 する 法 人 の 区 分 ごとに それ (1) 連 結 法 人 又 は 連 結 法 って

(3) (1) 又 は(2)に 係 る 修 正 申 告 の 場 合 は 修 正 中 間 又 は 修 正 確 定 10 法 人 税 法 の 規 定 によ 次 に 掲 げる 法 人 税 の 申 告 書 を 提 出 する 法 人 の 区 分 ごとに それ (1) 連 結 法 人 又 は 連 結 法 って 第 6 号 様 式 ( 確 定 中 間 修 正 申 告 書 ) 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 (1) この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 し た 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63>

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63> 株 式 会 社 確 認 サービス 登 録 建 築 物 調 査 機 関 業 務 規 程 目 次 第 1 章 総 則 第 1 条 趣 旨 第 2 条 適 用 範 囲 第 3 条 基 本 方 針 第 2 章 建 築 物 調 査 の 業 務 を 実 施 する 時 間 及 び 休 日 に 関 する 事 項 第 4 条 建 築 物 調 査 の 業 務 を 行 う 時 間 及 び 休 日 第 3 章 事 業 所

More information

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに 第 7 章 会 計 規 程 1. 会 計 規 程 の 概 要 (1) 規 程 及 び 目 的 平 成 18 年 度 に 病 院 事 業 管 理 者 を 設 置 して 札 幌 市 病 院 局 会 計 規 程 ( 平 成 18 年 札 幌 市 病 院 局 規 程 第 37 号 以 下 この 章 で 規 程 という )を 定 め これに 則 って 会 計 処 理 が 行 わ れていなお 規 程 の 具 体

More information

Microsoft Word - ★HP版平成27年度検査の結果

Microsoft Word - ★HP版平成27年度検査の結果 平 成 7 年 度 検 査 結 果 について () 検 査 体 制 等 農 政 部 農 地 整 備 課 の 検 査 員 名 以 上 により 土 地 改 良 区 等 あたり 日 間 から 日 間 実 施 しました 農 業 振 興 事 務 所 の 土 地 改 良 区 指 導 担 当 職 員 及 び 関 係 市 町 職 員 が 立 会 いました () 検 査 件 数 定 期 検 査 8( 土 地 改 良

More information

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 公 告 第 83 号 平 成 28 年 度 における 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 に 対 するストレスチェック 制 度 実 施 等 に 関 する 業 務 の 委 託 に 係 る 単 価 契 約 ( 単 価 の 設 定 を 契 約 の 主 目 的 とし 一 定 の 期 間 内 において 供 給

More information

2 基 本 財 産 は 評 議 員 会 において 別 に 定 めるところにより この 法 人 の 目 的 を 達 成 するために 善 良 な 管 理 者 の 注 意 をもって 管 理 しなければならず 基 本 財 産 の 一 部 を 処 分 しようとするとき 及 び 基 本 財 産 から 除 外 し

2 基 本 財 産 は 評 議 員 会 において 別 に 定 めるところにより この 法 人 の 目 的 を 達 成 するために 善 良 な 管 理 者 の 注 意 をもって 管 理 しなければならず 基 本 財 産 の 一 部 を 処 分 しようとするとき 及 び 基 本 財 産 から 除 外 し 一 般 財 団 法 人 東 京 六 大 学 野 球 連 盟 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 東 京 六 大 学 野 球 連 盟 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 渋 谷 区 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は

More information

(10) 本 工 事 の 契 約 締 結 日 において 現 場 代 理 人 を 工 事 現 場 に 常 駐 で 配 置 し 得 ること ただし 本 入 札 の 一 般 競 争 入 札 参 加 申 込 書 の 提 出 日 現 在 において 3カ 月 以 上 直 接 的 かつ 恒 常 的 な 雇 用 関

(10) 本 工 事 の 契 約 締 結 日 において 現 場 代 理 人 を 工 事 現 場 に 常 駐 で 配 置 し 得 ること ただし 本 入 札 の 一 般 競 争 入 札 参 加 申 込 書 の 提 出 日 現 在 において 3カ 月 以 上 直 接 的 かつ 恒 常 的 な 雇 用 関 豊 中 市 告 示 第 282 号 豊 中 市 立 北 条 小 学 校 トイレ 改 修 工 事 に 伴 う 給 排 水 衛 生 設 備 工 事 の 工 事 請 負 契 約 に 係 る 一 般 競 争 入 札 について 豊 中 市 立 北 条 小 学 校 トイレ 改 修 工 事 に 伴 う 給 排 水 衛 生 設 備 工 事 の 工 事 請 負 契 約 について 次 のとおり 一 般 競 争 入 札

More information

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第 日 本 ユニシス 株 式 会 社 株 式 取 扱 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 当 会 社 における 株 主 権 行 使 手 続 きその 他 株 式 に 関 する 取 扱 い 及 びその 手 数 料 につい ては 株 式 会 社 証 券 保 管 振 替 機 構 ( 以 下 機 構 という) 又 は 株 主 が 振 替 口 座 を 開 設 している 証 券 会 社 銀 行 又

More information

Taro-契約条項(全部)

Taro-契約条項(全部) 糧 食 品 売 買 契 約 条 項 ( 総 則 ) 第 1 条 甲 及 び 乙 は 契 約 書 記 載 の 糧 食 品 売 買 契 約 に 関 し 契 約 書 及 び こ の 契 約 条 項 に 基 づ き 乙 は 甲 の 示 し た 規 格 仕 様 又 は 見 本 品 同 等 の 糧 食 品 ( 以 下 契 約 物 品 と い う ) を 納 入 期 限 ( 以 下 納 期 と い う ) ま で

More information

<4D F736F F D208AC48DB CF88F589EF90DD927589EF8ED082D682CC88DA8D738B7982D192E88ABC82CC88EA959495CF8D5882C98AD682B782E982A8926D82E782B D31302D33816A>

<4D F736F F D208AC48DB CF88F589EF90DD927589EF8ED082D682CC88DA8D738B7982D192E88ABC82CC88EA959495CF8D5882C98AD682B782E982A8926D82E782B D31302D33816A> 各 位 平 成 28 年 10 月 3 日 会 社 名 ケイティケイ 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 土 岐 勝 司 (コード:3035 東 証 JASDAQ スタンダード) 問 合 せ 先 取 締 役 管 理 本 部 長 赤 羽 聡 (TEL 052-931-1881) 監 査 等 委 員 会 設 置 会 社 への 移 行 及 び 定 款 一 部 変 更 に 関 するお

More information

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし 3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及

More information

日 本 赤 十 字 社 厚 生 年 金 基 金 規 約 平 成 2 8 年 5 月 31 日 現 在 日 本 赤 十 字 社 厚 生 年 金 基 金 日 本 赤 十 字 社 厚 生 年 金 基 金 規 約 平 成 4 年 9 月 21 日 厚 生 省 収 年 第 6 3 4 0 号 認 可 変 更 平 成 5 年 3 月 31 日 ( 認 可 ) 平 成 5 年 5 月 17 日 ( 認 可 )

More information

一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(平成18年6月2日・法律第48号)

一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(平成18年6月2日・法律第48号) 公 益 財 団 法 人 はごろも 教 育 研 究 奨 励 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 はごろも 教 育 研 究 奨 励 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 静 岡 県 静 岡 市 清 水 区 に 置 く 2 この 法 人 は 理 事 会 の 決 議 を 経 て 必 要

More information

情 報 通 信 機 器 等 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 する 明 細 書 ( 付 表 ) 政 党 等 寄 附 金 特 別 控 除 額 の 計 算 明 細 書 国 庫 補 助 金 等 の 総 収 入 金 額 不 算 入 に 関

情 報 通 信 機 器 等 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 する 明 細 書 ( 付 表 ) 政 党 等 寄 附 金 特 別 控 除 額 の 計 算 明 細 書 国 庫 補 助 金 等 の 総 収 入 金 額 不 算 入 に 関 所 得 税 確 定 申 告 等 ( 平 成 23 年 分 ) 手 続 名 所 得 税 申 告 帳 票 名 平 成 年 分 の 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税 の 申 告 書 B( 第 一 表 第 二 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税 の 申 告 書 ( 分 離 課 税 用 )( 第 三 表 ) 平 成 年 分 の 所 得 税

More information

第 2 章 会 員 ( 会 員 の 種 類 ) 第 6 条 本 会 議 所 の 会 員 は 次 の 2 種 とし 正 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 社 団 及 び 財 団 法 人 法 という ) 上 の 社 員 と

第 2 章 会 員 ( 会 員 の 種 類 ) 第 6 条 本 会 議 所 の 会 員 は 次 の 2 種 とし 正 会 員 をもって 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 ( 以 下 一 般 社 団 及 び 財 団 法 人 法 という ) 上 の 社 員 と 一 般 社 団 法 人 出 雲 青 年 会 議 所 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 こ の 法 人 は 一 般 社 団 法 人 出 雲 青 年 会 議 所 (Izumo Junior Chamber Inc. 以 下 本 会 議 所 という )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 議 所 は 主 たる 事 務 所 を 島 根 県 出 雲 市 に 置 く ( 目

More information

(Microsoft Word - \222\350\212\274.docx)

(Microsoft Word - \222\350\212\274.docx) 公 益 財 団 法 人 風 戸 研 究 奨 励 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 風 戸 研 究 奨 励 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 昭 島 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 電 子 顕 微

More information

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱

Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱 宮 城 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 つなぎ 融 資 利 子 補 給 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は,NPO 等 との 協 働 業 務 を 促 進 して 新 しい 公 共 の 拡 大 と 定 着 を 図 るため, 行 政 から 受 託 した 業 務 の 実 施 に 際 して 金 融 機 関 等 からの 借 入 れ(つなぎ 融 資 )を 利 用 するNPO 等 に 対

More information

(2/10) 第 2 章 会 員 ( 種 別 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 は 次 の2 種 類 とする 一 正 会 員 1 本 会 の 目 的 に 賛 同 し 入 会 した 以 下 の 漕 艇 グループの 代 表 者 イ 東 京 都 内 に 所 在 する 大 学 専 門 学 校 高 等 学

(2/10) 第 2 章 会 員 ( 種 別 ) 第 7 条 本 会 の 会 員 は 次 の2 種 類 とする 一 正 会 員 1 本 会 の 目 的 に 賛 同 し 入 会 した 以 下 の 漕 艇 グループの 代 表 者 イ 東 京 都 内 に 所 在 する 大 学 専 門 学 校 高 等 学 (1/10) 平 成 6 年 2 月 2 6 日 制 定 平 成 27 年 2 月 25 日 一 部 改 正 一 般 社 団 法 人 東 京 都 ボート 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 東 京 都 ボート 協 会 と 称 し( 以 下 本 会 という ) 英 文 では Tokyo Amateur Rowing Association(

More information

社会福祉法人 慶寿会 定款

社会福祉法人 慶寿会 定款 社 会 福 祉 法 人 慶 寿 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 社 会 福 祉 法 人 ( 以 下 法 人 という )は 多 様 な 福 祉 サービスが その 利 用 者 の 意 向 を 尊 重 して 総 合 的 に 提 供 されるよう 創 意 工 夫 するこ とにより 利 用 者 が 個 人 の 尊 厳 を 保 持 しつつ 自 立 した 生 活 を 地 域 社 会

More information

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 井 上 誠 一 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)とは 法 定 調 書 提 出 業 務 ( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する 記 ( 信 義 誠 実 の 原 則 ) 第 1 条 甲 および 乙 は 信 義 に 従

More information

二 川 幹 線 水 路 の 改 修 及 び 川 支 線 水 路 の 新 設 三 地 区 の 区 画 整 理 四 地 区 全 域 にわたる 農 道 の 維 持 管 理 五 地 区 において 一 体 事 業 として 施 行 するかんがい 施 設 の 新 設 並 びに 区 画 整 理 及 び 農 用 地

二 川 幹 線 水 路 の 改 修 及 び 川 支 線 水 路 の 新 設 三 地 区 の 区 画 整 理 四 地 区 全 域 にわたる 農 道 の 維 持 管 理 五 地 区 において 一 体 事 業 として 施 行 するかんがい 施 設 の 新 設 並 びに 区 画 整 理 及 び 農 用 地 土 地 改 良 区 定 款 例 昭 和 40 年 3 月 22 日 40 農 地 B 第 881 号 改 正 - 昭 和 48 年 6 月 4 日 48 構 改 B 第 1845 号 昭 和 60 年 2 月 28 日 60 構 改 B 第 199 号 平 成 26 年 4 月 1 日 25 農 振 第 2467 号 平 成 28 年 4 月 1 日 27 農 振 第 2205 号 農 地 局 長

More information

大学病院治験受託手順書

大学病院治験受託手順書 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 治 験 審 査 委 員 会 運 営 手 順 書 第 1 条 目 的 本 手 順 書 は 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 各 種 委 員 会 規 程 の 定 めるところにより 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 治 験 審 査 委 員 会 ( 以 下 委 員 会 という )の 運 営 方 法 を 定 め 医 薬 品 等 の 治 験 製 造

More information

(Microsoft Word - \222\350\212\274\201i19\224N6\214\216\201j.doc)

(Microsoft Word - \222\350\212\274\201i19\224N6\214\216\201j.doc) 定 款 平 成 19 年 6 月 全 国 商 工 会 連 合 会 全 国 商 工 会 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 商 工 会 連 合 会 ( 以 下 本 連 合 会 という )は 商 工 会 及 び 都 道 府 県 商 工 会 連 合 会 の 健 全 な 発 達 を 図 り もって 商 工 業 の 振 興 に 寄 与 することを 目 的 と する ( 名

More information

科 売 上 原 価 売 上 総 利 益 損 益 計 算 書 ( 自 平 成 26 年 4 月 1 日 至 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 目 売 上 高 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 営 業 利 益 営 業 外 収 益 受 取 保 険 金 受 取 支 援 金 補 助 金 収 入 保

科 売 上 原 価 売 上 総 利 益 損 益 計 算 書 ( 自 平 成 26 年 4 月 1 日 至 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 目 売 上 高 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 営 業 利 益 営 業 外 収 益 受 取 保 険 金 受 取 支 援 金 補 助 金 収 入 保 貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 1 流 動 資 産 8,394,416 流 動 負 債 12,053,662 現 金 及 び 預 金 234,676 買 掛 金 1,838,002 受 取 手 形 15,672 関 係 会 社 短 期 借 入 金 3,352,137 売 掛 金 4,409,667 1 年 内 償 還 予 定 の

More information

一般財団法人 日本環境教育機構 定款

一般財団法人 日本環境教育機構 定款 一 般 財 団 法 人 白 神 山 地 財 団 定 款 ( 名 称 ) 第 1 章 総 則 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 白 神 山 地 財 団 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 青 森 県 弘 前 市 大 字 百 石 町 38 番 地 1 に 置 く 2 この 法 人 は 理 事 会 の 決 議 を 経 て 必 要 の

More information

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱 山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示

More information

Q7 従 業 員 に 対 する 現 物 給 付 は 報 酬 給 与 額 に 含 まれます A7 法 人 が 役 員 又 は 使 用 人 のために 給 付 する 金 銭 以 外 の 物 又 は 権 利 その 他 経 済 的 利 益 (いわ ゆる 現 物 給 与 )については 所 得 税 において 給

Q7 従 業 員 に 対 する 現 物 給 付 は 報 酬 給 与 額 に 含 まれます A7 法 人 が 役 員 又 は 使 用 人 のために 給 付 する 金 銭 以 外 の 物 又 は 権 利 その 他 経 済 的 利 益 (いわ ゆる 現 物 給 与 )については 所 得 税 において 給 外 形 標 準 課 税 に 関 するQ&A 平 成 26 年 3 月 福 島 県 1 付 加 価 値 割 総 論 Q1 期 首 では 資 本 金 1 億 5 千 万 円 だったが 減 資 をしたため 期 末 では 資 本 金 9 千 万 円 にな りました 外 形 標 準 課 税 の 対 象 となります A1 外 形 標 準 課 税 の 対 象 となるか 否 かは 各 事 業 年 度 終 了 の 日

More information

の 基 礎 の 欄 にも 記 載 します ア 法 人 税 の 中 間 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場 合 は 中 間 イ 法 人 税 の 確 定 申 告 書 ( 退 職 年 金 等 積 立 金 に 係 るものを 除 きます ) 又 は 連 結 確 定 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場

の 基 礎 の 欄 にも 記 載 します ア 法 人 税 の 中 間 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場 合 は 中 間 イ 法 人 税 の 確 定 申 告 書 ( 退 職 年 金 等 積 立 金 に 係 るものを 除 きます ) 又 は 連 結 確 定 申 告 書 に 係 る 申 告 の 場 第 20 号 様 式 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 (1) この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 した 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用 します (2) この 申 告 書 は 千

More information

(12) 配当所得の収入金額の収入すべき時期

(12) 配当所得の収入金額の収入すべき時期 (12) 配 当 所 得 の 収 入 金 額 の 収 入 すべき 時 期 36 4 配 当 所 得 の 収 入 金 額 の 収 入 すべき 時 期 は 法 第 36 条 第 3 項 に 規 定 するもの を 除 き それぞれ 次 に 掲 げる 日 によるものとする ⑴ 剰 余 金 の 配 当 利 益 の 配 当 剰 余 金 の 分 配 又 は 基 金 利 息 ( 以 下 この 項 におい て 剰 余

More information