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2 東近江市補助金制度に関する改革指針 の答申

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4 1. 法令または契約等によって地方公共団体が負担することとなるもの (1) 特定の事業について 地方公共団体が当該事業から特別の利益を受けることに対して その事業に要する経費の全部または一部の金額を負担する場合 (2) 一定の事業等について 財政政策上またはその他の見地からその事業等に要する経費の負担割合が定められているときに その負担区分により負担する場合 2. 任意に各種団体を地方公共団体が構成しているとき その団体の必要経費に充てるため構成各団体が取り決めた費用を負担するもの 特定の事業 研究等を育成 助長するために地方公共団体が公益上必要があると認めた場合に対価なくして支出するもの または 相手方が行う事務または事業に対して これを助成するために あるいは奨励するために財政的な援助として交付する給付金 法令又は条例 規則等により 団体あるいは組合等に対して地方公共団体の事務を委託している場合において当該事務処理の報償として支出するもの 委託金が法令の規定又は私法上の契約による行政事務執行上の委託であるのに対し 本節はもっぱら報償として一方的に交付される点において異なる 2

5 億円 億円 歳入額推移 H20 年度歳出決算額 405 億円 H33 年度歳出額 ( 予測 ) 345 億円 内 補助費等は 60.6 億円 331 億円 不足額 14 億 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 H30 H31 H32 H33 年度 ( 地方交付税の額の算定の特例 ) <10 年 +1 年 > <5 年 +1 年 > 35 億円 3

6 億円 予算 :11.03 億円件数 :215 件 予算 :0.98 億円件数 :10 件 予算 :55.51 億円件数 :256 件

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20 整理番号 補助金等の名称 担当課 総合計画の体系 基本目標政策施策事務事業名 < 事業概要 > 根 拠 法 令 補 助 率 補 助 目 的 事 業 内 容 補助対象者 補助金等の分類 運営補助 事業補助 その他 1 市民団体 2 民間事業者 3 関係機関 4 外郭団体 5 市民個人 運営補助に該当の場合は 様式 2 団体に関する調書 を作成 交付先 補助開始年度 平成年度 ( 交付団体数 ) ( ) 経過年数 年 行政コスト ( 補助事務に係る人件費 ) 過去の補助実績補助金の額 ( 円 ) 国費財県費源地方債内訳その他一般財源 職員数人事務日数日 評 価 一次評価 二次評価 1 委託化 委託金として支出すべき補助金等である 2 統 合 他の補助金等と統合すべき補助金等である 3 拡充 継続 縮小 廃止 ( 評価点 ) ( 評価点 ) 公益性 この補助金は 東近江市民のためになっているか 10 点 公平性 この補助金は 全ての対象者に交付されているか 5 点 必要性 市が税金を投入する必要があるか 10 点 効果 経済性 投入する税金と比較して 効果はあるか 5 点 会計処理 事務局の所在及び使途が適切か 5 点 適正性 繰越金の額が適正か 5 点 補助金を受ける者も適正な負担をしているか 5 点 独創性 独創性 先見性から東近江市らしさがあるか 5 点 50 点満点 0 0 拡充継続 H20 年度実績 90% 以上 70% 以上 ~90% 未満 H21 年度実績 縮小廃止 < 意見 > 人件費 0 50% 以上 ~70% 未満 50% 未満 千円 H22 年度予算 事務局所在 備考 団体側市側 判 定 18

21 団体名 法人格 有 無 会員数 人 市民会員人 ( % ) 決算書 有 無 会計監査 有 ( 内部 外部 ) 無 会 費 有 無 ( 年額円 ) 団体の決算状況 H20 年度実績 H21 年度実績 H22 年度見込 備考 収入 ( 円 ) 市補助金 収入内訳 市委託金 自主財源 ( 会費 事業収入等 ) 他団体からの補助金 その他 支出 ( 円 ) 繰越金 ( 円 ) 決算書 有 の場合は 直近の決算書のコピーを添付してください 団体名 法人格有 無 会員数人市民会員 人 ( % ) 決算書 有無会計監査 有 ( 内部 外部 ) 無 会 費 有 無 ( 年額 円 ) 団体の決算状況 収入 ( 円 ) 収入内訳 市補助金 市委託金 自主財源 ( 会費 事業収入等 ) 他団体からの補助金 その他 支出 ( 円 ) 繰越金 ( 円 ) H20 年度実績 H21 年度実績 H22 年度見込備考 決算書 有 の場合は 直近の決算書のコピーを添付してください 19

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