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- あきとし とりこし
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1 都市づくりの理念と目標 1. 都市づくりの基本方針 2. 目指す都市の姿 3. 将来人口指標 4. 将来都市構造
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3 1. 都市づくりの基本方針 本市の都市づくりの基本方針として 鉾田市総合計画 のまちづくりの視点である 自然との共生 ( 緑 ) 地域の個性を活かす ( 縁 ) 市民との協働 ( 絆 ) を受け また市民アンケートの結果等を踏まえて 次のように定めます 豊かな自然と共存 共生する都市を目指す 鹿島灘 北浦 涸沼など本市を取り囲む水 農業を支える肥沃な大地 市民に潤いを与え治水も担っている平地林や斜面林といった豊かな自然を保全 活用するなど 地域の特性を活かした土地利用を進め 自然と共生する持続可能な循環型の都市を目指します 誰もが安心して暮らせる都市を目指す 日常生活の中では災害や事故だけでなく 医療や食などをはじめ 様々な面での安全性が問 題となっています 都市づくりにおいても防災性や交通の安全性はもとより 医療施設等への交通ネットワークの確保や情報の速やかな伝達基盤などの都市基盤の整備をはじめ 整備にあたってユニバーサルデザイン 注の徹底や地域コミュニティ育成のためのしくみづくりの推進など 安心して暮らし続けられる都市を目指します 注 : ユニバーサルデザイン とは 年齢や性別 国籍 障害 能力等といった違いに関わらず なるべく多くの人が利用可能であることを目指した施設 環境 製品等のデザインを指します 農業を基軸とした活力ある都市を目指す 全国的にも高い競争力を持つ農業を基軸とし 商工業との連携や東関東自動車道水戸線 茨城空港などの新たなネットワークを活かした産業の育成 また適切な土地利用の規制 誘導や交通体系の整備によって にぎわいのある中心市街地や地域商店街の振興を図り 産業全体に活力があふれる都市を目指します 地域の個性を活かした都市を目指す 地域の個性が損なわれることなく維持 継承され その土地固有の地域資源が効果的に活用 される 個性的で魅力ある地域が相互に連携する都市づくりを目指します 市民協働でつくる都市を目指す 市民が自分たちの住む地域を愛し 誇りを持ってその地域の良さを発信し より良くするために積極的にまちづくりに参加し 市民と行政が協働し 手を携えての都市づくりを目指します
4 都市を目指2. 目指す都市の姿 都市づくりの 5 つの基本方針を踏まえて 本市の目指す都市の姿を 鉾田市総合計画 の将来像と同様に 次のように定めます いのち と くらし の先進都市 ~ 自然を尊び 農を誇り 喜びを生みだす 21 世紀のまち ~ 鉾田市総合計画 まちの将来像 いのち と くらし の先進都市 豊かな自然と 共存 共生する 鉾田市都市計画 誰もが安心して 暮らせる マスタープラン 農業を 基軸とした活力ある 基本方針 地域の個性を活かした 市民協働でつくる 総合計画の将来像と本計画の基本方針相関イメージ図 3. 将来人口指標 平成 17 年国勢調査における人口は 51,054 人 世帯数は 15,774 世帯です 本市の人口は 1980 年代後半のバブル経済等の社会情勢に対して大きな影響を受けず ゆるやかな増加傾向にあります しかしながら 我が国の人口が平成 16 年 (2004 年 ) をピークに減少に転じ 人口減少傾向 少子化傾向が全国的に今後もしばらく継続すると推測されるため 本市への影響も次第に増してくるものと予想されます 本計画においては 将来的に人口規模を現状維持し 活力ある都市を目指す考え方を前提としながらも 社会情勢等を考慮し 以下のように幅を持たせた将来人口を想定します 出典 : 内閣府平成 21 年度版少子化社会白書 す 平成 32 年 ( 中間年次 ): 約 47,300 人 ~ 51,000 人 平成 42 年 ( 目標年次 ): 約 43,450 人 ~ 51,000 人
5 4. 将来都市構造 (1) 都市構造の考え方合併前の旧町村はそれぞれ中心となる市街地部を持ち その中心と各集落とが連携した都市構造を形成してきました 本計画では いままで構築されてきたこの構造を最大限に活かし 再構築して市としての一体性や効率性を強化し 総合力を高めることに重点を置きます 既存の都市機能や地域資源等を積極的に活かし 市全体としてのバランスの取れた発展を目指すため 現在の土地利用をベースとした ゾーン に 拠点 を配置し 幹線道路を主とした 軸 でつなぐことによって新たな都市構造を構築します (2) 地域の個性を形成する ゾーン の配置 親水ゾーンとして 鹿島灘 涸沼 北浦の沿岸地域を位置づけます 樹林地ゾーンとして 低地部と台地部の境に帯状に連なる斜面林や 台地上のまとまった平地林を位置づけます 農地ゾーンとして 台地部の畑地や低地部に広がる水田及び それらに抱かれた集落地を位置づけます 市街地ゾーンとして 中心市街地 ( 用途地域 ) 周辺 旭総合支所周辺 大洋総合支所周辺を位置づけます 工業 流通ゾーンとして 鉾田西部工業団地 大蔵工業団地 ( 仮 ) 鉾田インターチェンジ周辺 茨城空港北インターチェンジ周辺を位置づけます (3) 各種の機能を担う 拠点 の配置 鉾田市役所 旭総合支所 大洋総合支所の周辺を市街地拠点として位置づけます 鉾田西部工業団地 大蔵工業団地 ( 仮 ) 鉾田インターチェンジ周辺 茨城空港北インターチェンジ周辺を工業 流通拠点として位置づけます 鹿島灘海浜公園 いこいの村涸沼 ほっとパーク鉾田 とっぷ さんて大洋 旭スポーツセンター 鉾田総合公園や大洋運動場及びそれらの周辺を健康 スポーツ拠点として位置づけます (4) 拠点やゾーンを効果的に結ぶ幹線道路 軸 の配置幹線道路などの交通軸として南北方向の国道 51 号や鹿島臨海鉄道大洗鹿島線及び鉾田環状線と環状線から放射状に広がる県道を位置づけます さらに 現在整備中の県道茨城鹿島線や県道大竹鉾田線の未開通区間の整備や 都市計画道路串挽安塚線の整備を促進し 放射 環状型の道路体系の強化に努めます また長期的には 旭総合支所周辺の拠点と茨城空港北インターチェンジとを結ぶ構想道路 県道鉾田鹿嶋線と県道下太田鉾田線を結ぶ合併支援道路の整備を促進し 市域西側で小美玉市との市境を走る県道水戸神栖線や 鹿行大橋の架け替えにより機能強化が期待される国道 354 号などとともに 現在の放射 環状型から梯子状の道路体系へ移行を目指します それぞれの拠点を通るこれらの道路ネットワークと 東関東自動車道水戸線の ( 仮 ) 鉾田インターチェンジや茨城空港北インターチェンジがつながることにより 市内の各拠点 各地域と高速交通網との円滑な接続が可能になります 放射環状型から梯 子状へのイメージ現況 ( 仮 ) 鉾田 I.C. 設置時 高速道路全線開通時
6 (主県)水戸神栖線1 号4. 将来都市構造 将来都市構造図 いこいの村涸沼 涸沼 旭スポーツセンター 茨城空港北 I.C. 周辺地区 旭総合支所 鹿鹿島臨海鉄(県)下太田鉾田線道大洗鹿島線1 号東関東自動車道水戸線 国道5 鹿島灘 茨城空港 ( 仮 ) 鉾田 I.C. 周辺地区 線国道 354 号 鉾田西部工業団地 東関東自動車道水戸線(鉾田総合公園 鉾田市役所 鹿島灘海浜公園 市街地拠点 工業 流通拠点 健康 スポーツ拠点 樹林地ゾーン 工業 流通ゾーン ほっとパーク鉾田 市町界 幹線道路 幹線道路 ( 構想 ) 北浦 N ( 県 ) 大竹鉾田線(( 県 ) 大竹鉾田線(主県)茨城鹿島線国道 354 号 大洋総合支所 大洋運動場 大蔵工業団地 (県)鉾田鹿嶋線とっぷ さんて大洋 親水ゾーン 高速交通網 市街地ゾーン 鉄道 農地ゾーン インターチェンジ予定地 m
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
[ 概要版 ] 倉吉都市計画 マスタープラン素案 鳥取県倉吉市
[ 概要版 ] 倉吉都市計画 マスタープラン素案 鳥取県倉吉市 目次 はじめに 1 マスタープランの概要 2 将来目標の設定 3 全体構想 7 地域別構想 12 はじめに 都市計画マスタープラン は 都市計画の指針であることから 都市計画区域を基本とするものですが 倉吉市総合計画では 自然 住居 産業がバランスよく調和した土地利用を進める ことを目標に定めていること また 市域の一体的かつ総合的なまちづくりを推進するため
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八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市
一宮市住宅マスタープラン ~ 住み続けたいまち 住んでみたいまち 人々が生き生きと暮らせるまち ~ 概要版 平成 2 5 年 3 月 一宮市 1 住宅マスタープランとは? 住宅マスタープランをなぜ定めるの? 一宮市住宅マスタープラン は 今後の一宮市の住宅政策の基本的な方向を定め それに基づ き具体的にどのような取組みを進めるかを示すものです 一宮市では 平成 15 年に住宅マスタープランを策定し
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環境を保全していくため 住宅と農地の混在抑制や景観形成に配慮 し 多様な商業環境と調和した 快適に暮らせるまちを目指します
Taro-全員協議会【高エネ研南】
高エネ研南側未利用地の利活用検討について 1 趣旨高エネ研南側未利用地 ( 旧つくば市総合運動公園事業用地 ) については,( 独 ) 都市再生機構への返還要望が受け入れられなかったことから, 当該土地の利活用の早期解決に向けて検討を進めることとする 2 土地の現状 (1) 土地の所在つくば市大穂 2 番 1ほか37 筆 (2) 面積 455,754.03m2 ( 約 45.6ha) (3) 現況山林
Microsoft Word - 基本方針案ver.3.33
浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック基本方針 ( 案 ) 浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック推進本部 目 次 1 基本方針策定にあたり 2 2 市の特性 3 3 基本的な考え方 方向性 4 4 基本方針における3つの柱とその取り組み 6 5 事前キャンプ地誘致活動について 11 6 推進体制 13 1 1 基本方針策定にあたり スポーツと文化の祭典であるオリンピック パラリンピック競技大会が
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資料 3 豊田市交通まちづくり推進協議会 豊田市交通まちづくり行動計画 (2011~2015)( 案 ) 3. 豊田市交通まちづくりビジョン 2030 平成 23 年 11 月 豊田市都市整備部交通政策課 目 次 3. 豊田市交通まちづくりビジョン2030 3.1 基本理念 1 3.2 基本目標と目指すべき姿 2 3.3 目標値の設定 3 3.1 基本理念 豊田市は ものづくりを中心とする我が国屈指の産業都市でありながら
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
Microsoft Word - さいたま市都市計画道路見直し指針1/3.doc
さいたま市都市計画道路見直し指針 平成 17 年 10 月 さいたま市 目次構成 1. 指針策定の目的 ----------------------------------------------- 1 2. 都市計画道路の現状と見直しの必要性 --------------------------- 2 (1) 都市計画道路の目的及び区分 ---------------------------- 2
表面.ai
STATION 将来都市像 思いやり 支え合い 手と手をつなぐ 大家族たかはま みんなで考え みんなで汗かき みんなのまちを創ろう 市民の自主性を高め 交流を促進する 都市づくり 多用な都市機能の充実 市街地整備 再開発等 歴史 文化など地域資源の活用 街並み整備 地域主体のまちづくりの推進 地区計画制度など 学びあい 力を合わせて 豊かな未来を育もう いきいきとした 暮らしを実現できる 都市づくり
都市計画_外面_大分
佐伯都市計画区域整備 開発及び保全の方針付図 県道三重弥生線 1 1 3 1 弥生佐伯線 ( 東九州自動車道 ) 2 3 3 25 駅前古市線 ( 国道 217 号 ) 3 3 5 14 馬場常盤線 ( 市道大手前蟹田線 ) 4 3 5 15 馬場女島線 ( 市道馬場先新女島線 ) 5 3 5 16 野岡中芳島線 ( 市道中芳島長島線 ) 特に優先的に計画の見直しを検討する区間 6 3 3 1 佐伯駅前港線
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
Microsoft Word - 01_計画書180111修正版
長岡都市計画区域区分の変更 ( 新潟県決定 ) 都市計画区域区分を次のように変更する 1. 市街化区域及び市街化調整区域の区分 計画図表示のとおり に変更する 2. 人口フレーム 区分 年次 平成 22 年 平成 32 年 都市計画域内人口 267.5 千人 255.7 千人 市街化区域内人口 202.1 千人 206.1 千人 配分する人口 - 206.1 千人 保留する人口 - - ( 特定保留
Microsoft Word - ■【滑川町総合振興計画】計画書_修正_110120 _NXPowe
第2部 後期基本計画 第4次滑川町総合振興計画後期基本計画 序章 滑川町総合振興計画 後期基本計画における 重点施策 題名 四天王門 中尾 慶徳寺 成木 亮太さん 滑川中学校 3年 滑川町総合振興計画後期基本計画における重点施策 後期基本計画は 基本構想で示した将来都市像 人と自然の共生 愛ふるタウン滑川 を実現するた めの施策を行政が体系的に明らかにするものであり 町の進める施策の基本となるものです
PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
計画の今後の方向性
第 3 章計画の基本理念及び基本目標 19 1 計画の基本理念 すべての高齢者が人としての尊厳をもって 住み慣れた家庭や地域で生き生きと自分らしい生活が送れる 活力ある 健康長寿のまち の実現 新座市は 昭和 40 年代以降 首都近郊のベッドタウンとして 働き盛り世代の流入により急速に都市化が進展してきました そしていま 人口の高齢化が急速に進展していく中 定年退職等によって多くの団塊世代が地域社会に戻ってきています
(1) 都市空間形成の基本的な考え方 人口減少 長寿時代を 明石らしさを感じる 念頭に置いた 既成市 地域資源 を活かした 街地 集落での 住み続 都市づくりけやすい 都市づくり 隣接市町との戦略的な連携 魅力競争に基づく 主体的な都市づくり 海 緑 歴史 文化の魅力が暮らしにとけこむ未来安心都市 明石 明石らしさ 都市と田園の融合 集約型 地球に優しい交通 安全 安心 第 2 章 都市づくりの目標
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
問 2. 現在 該当区域内に居住していますか 1. 居住している % 2. 居住していない % 無回答 % % 単位 : 人 1.9% 32.7% 65.4% 1. 居住している 2. 居住していない無回答 回答者のうち 居住者が約 65
習志野市の 市街化調整区域 におけるまちづくり今後の土地利用について アンケート調査全体集計結果 アンケート調査の概要 1. 配布 回収期間 平成 27 年 1 月 16 日 ~1 月 31 日 2. 調査総数 1,680 通 3. 総回収数 752 通 4. 地区別の集計結果地区名鷺沼地区藤崎 鷺沼台地区実籾本郷地区実籾 3 丁目地区屋敷 1 丁目地区計 送付数 回収数 回収率 311 139 44.7%
愛知県アルコール健康障害対策推進計画 の概要 Ⅰ はじめに 1 計画策定の趣旨酒類は私たちの生活に豊かさと潤いを与える一方で 多量の飲酒 未成年者や妊婦の飲酒等の不適切な飲酒は アルコール健康障害の原因となる アルコール健康障害は 本人の健康問題だけでなく 家族への深刻な影響や飲酒運転 自殺等の重大
愛知県アルコール健康障害対策推進計画 の概要 Ⅰ はじめに 1 計画策定の趣旨酒類は私たちの生活に豊かさと潤いを与える一方で 多量の飲酒 未成年者や妊婦の飲酒の不適切な飲酒は アルコール健康障害の原因となる アルコール健康障害は 本人の健康問題だけでなく 家族への深刻な影響や飲酒運転 自殺の重大な社会問題を生じさせる危険性が高く その対策は極めて重要な課題である 平成 26 年 6 月に施行されたアルコール健康障害対策基本法において
Microsoft Word 八尾市市街化調整区域における地区計画のガイト
八尾市市街化調整区域における地区計画のガイドライン 平成 24 年 1 月 八尾市建築都市部都市政策課 目 次 1. 市街化調整区域における地区計画のガイドライン策定の趣旨 1 2. 市街化調整区域の地域づくりの基本的な考え方 1 3. 地区計画の基本的な考え方 2 4. 地区計画の策定にあたっての留意点 2 5. 対象外区域 3 6. 対象区域の類型 基準 4 7. 附則 6 1. 市街化調整区域における地区計画のガイドライン策定の趣旨
4 施策別計画 4 施策別計画 施策別計画の見方 施策の方向性を示しています 関連する施策と連携の内容を示して 取組の目標を示しています います なお 市民協働や人権 行政 施策の必要性を示しています の効率化などを内容とする まちづ 取組の現状と課題を示しています くりを進めるための基盤 である施
4 施策別計画 4 施策別計画 施策別計画の見方 施策の方向性を示しています 関連する施策と連携の内容を示して 取組の目標を示しています います なお 市民協働や人権 行政 施策の必要性を示しています の効率化などを内容とする まちづ 取組の現状と課題を示しています くりを進めるための基盤 である施 策は あらゆる分野に関連するため 特に連携に取り組む必要のある施 施策を実現するための取組名を 施策を示しています
数値目標 平成 29 年 オープンカフェ新規参加店舗数 58 店 6 店 6 店 オリオン市民広場集客数 1,500 人 3,000 人 3,000 人 センターコア歩行者 自転車通行量 ( 平日 ) 1,700 人 1,700 人 1,700 人 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概
地域再生計画 1 地域再生計画の名称街なかの新たな賑わいづくりによる地域創生事業 2 地域再生計画の作成主体の名称宇都宮市 3 地域再生計画の区域宇都宮市の区域の一部 ( 中心市街地エリア ) 4 地域再生計画の目標本市では 平成 14 年 ( 2002 年 ) に 中心市街地における概ね30 年先 (2030 年頃 ) を見据えた将来ビジョンを明らかにした 宇都宮市都心部グランドデザイン ( 以下
八街市教育振興基本計画(平成26年~平成35年)
八街市民憲章 わたくしたちの八街は 開拓の歴史と恵まれた自然環境の中で 先人の努力によって栄えてきたまちです わたくしたちは ヒューマンフィールドやちまた を目指して 調和のとれたよりよいまちづくりのために この憲章を定めます 1. 郷土を愛し 文化のかおり高いまちにしましょう 1. 自然を大切にし 潤いのある美しいまちにしましょう 1. きまりを守り 明るく住みよいまちにしましょう 1. おもいやりのある
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8 8. これまでの徳島地区における渋滞対策について 徳島地区渋滞対策協議会では 平成 24 年度に県内の 78 箇所を主要渋滞箇所に特定し 以降 渋滞要因の分析 具体的対策のとりまとめ 具体的対策の効果検証 主要渋滞箇所の見直し 等の取り組みを実施してきた 事業実施に期間を要するハード対策 効果の発現が限定的で緩やかなソフト対策 といった特徴を踏まえ 徳島地区の交通円滑化を実現するためには
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等の利用の最適化の推進 が最も重要な必須業務として 明確に位置づけられた 本市における農村集落地域をおおまかにみると
