日本学術会議協力学術研究団体規程
|
|
|
- さわ あわたけ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 日本学術会議協力学術研究団体規程 平成 17 年 10 月 4 日 日本学術会議第 1 回幹事会決定 ( 要件 ) 第 1 日本学術会議会則 ( 以下 会則 という ) 第 36 条第 1 項に規定する日本学術会議協力学術研究団体 ( 以下 協力学術研究団体 という ) は 次の基準を具備する 学術研究団体 又は 学術研究団体の連合体 であることを原則とする 1 学術研究の向上発達を図ることを主たる目的とし かつその目的とする分野における学術研究団体として活動しているものであること 2 研究者の自主的な集まりで 研究者自身の運営によるものであること 3 学術研究団体 の場合は その構成員( 個人会員 ) の数が 100 人以上であること 4 学術研究団体の連合体 の場合は 3 つ以上の協力学術研究団体を含むものであること ( 称号の付与 ) 第 2 協力学術研究団体の称号の付与は 次の手続により行うものとする 1 称号の付与を受けようとする団体は 申込書 ( 別表 1に定める様式 ) 及び協力学術研究団体指定要件確認書 ( 別表 3に定める様式 ) に 学術研究団体の連合体は 申込書 ( 別表 2に定める様式 ) に それぞれ所要の事項を記入の上 会長あて申し込むものとする 2 協力学術研究団体の称号の付与の申込みがあったときは 会長は 科学者委員会にその処理を付託するものとする 3 科学者委員会は 必要に応じ関係各部に諮った上 会長に意見を述べ 会長はこれに基づいて幹事会に諮り決定する 4 会長は 幹事会の決定を速やかに当該団体に通知するとともに 協力学術研究団体として当該団体名を日本学術会議のホームページに掲載する ( 活動 ) 第 3 日本学術会議は会則第 36 条第 2 項の規定に基づき 協力学術研究団体と緊密な協力関係を持つため 次のことを行うものとする 1 広報刊行物 ニュース メール等の配布 配信 2 適当と認められる会議の共同開催又は後援 2 日本学術会議は 会則第 36 条第 3 項の規定に基づき 協力学術研究団体に対し 委員会 分科会 小分科会及び小委員会の審議に協力するよう求めることができる この場合においては 求めに応じ協力する協力学術研究団体の構成員を協力委員と称するものとする ( 変更の届出 ) 第 4 協力学術研究団体の称号が付与された学術研究団体は 代表者 事務局所在地 連絡先等の変更があった場合は速やかに文書で届け出るものとする ( 協力学術研究団体の要件に関する報告 )
2 第 5 会長は 必要があると認める場合には 協力学術研究団体に対し 第 1 項に規定する要件に関する報告を求めることができる ( 称号の取消し ) 第 6 第 4 項の届出がない等の理由により連絡先等が不明となった場合又は協力学術研究団体が第 1 項に規定する要件を満たさなくなったと会長が認める場合は 会長は 幹事会の議を経て当該学術研究団体に付与した称号を取消すことができるものとする この場合において 会長は 科学者委員会に意見を求めるものとする 2 会長は 称号の取消しを行った場合は 当該学術研究団体に付与した称号を取消したことを 日本学術会議のホームページに掲載するものとする ( 雑則 ) 第 7 この規程に定めるもののほか 協力学術研究団体の称号の付与並びに協力学術研究団体との連携及び協力に当たって必要な事項は 科学者委員会がこれを定める 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 経過措置 ) 2 平成 17 年 9 月 30 日において 日本学術会議の広報協力学術団体である団体については 第 2の規定にかかわらず 協力学術研究団体の称号の付与を希望した場合には その称号を付与する ただし この措置については 平成 24 年 6 月 30 日をもって終了するものとする 附則 ( 平成 18 年 2 月 23 日日本学術会議第 9 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 18 年 10 月 26 日日本学術会議第 28 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 21 年 7 月 23 日日本学術会議第 80 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 22 年 11 月 25 日日本学術会議第 112 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 23 年 7 月 28 日日本学術会議第 130 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 24 年 3 月 16 日日本学術会議第 148 回幹事会決定 )
3 附則 ( 平成 25 年 11 月 22 日日本学術会議第 183 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 26 年 4 月 25 日日本学術会議第 192 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 26 年 5 月 30 日日本学術会議第 193 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 27 年 2 月 27 日日本学術会議第 209 回幹事会決定 ) 附則 ( 平成 30 年 7 月 26 日日本学術会議第 266 回幹事会決定 )
4 別表 1( 第 2 項関係 ) ( 学術研究団体用 ) 日本学術会議協力学術研究団体申込書平成 年 月 日 日本学術会議会長殿申込団体名代表者氏名 印 日本学術会議の活動に協力する学術研究団体としての称号の付与を受けたいので 関係書類を添えて下記により申し込みます 記 1 名称和文 ( ふりがな ) 英文 2 代表者 ( 氏名 所属 肩書き ) 3 設立年月日 4 個人会員である構成員の数 ( 学部学生を除く ) 男女の別及び女性比率 5 役員の数 男女の別及び女性比率 6 活動状況 (1) 機関誌 ( 誌名 創刊年月 発行回数 / 年 発行部数 ) (2) 会合 ( 年次総会 全国学術大会 公開講演会など主な会合名及び開催数 / 年 ) (3) その他 7 連合体への加盟状況 (1) 国内 ( 連合体名称 加盟年月日 ) (2) 国外 ( 連合体名称 加盟年月日 ) 8 事務所 ( 事務局 ) 所在地 事務担当者名 電話 FAX ホームページ 貴連合体が関係する学問分野は 1~3のいずれに該当するか 印をご記入ください ( 複数可 ) また 関係すると思われる分野別委員会 ( 日本学術会議ホームページ参照 ) を ( ) 内にご記入ください 1) 人文 社会科学 2) 生命科学 3) 理学 工学 ( ) ( ) ( ) 添付物 1 会則 約款 設立趣意書 機関誌 3 部 2 役員名簿 会員名簿男女別 所属する大学等機関及び職名を含む 3 協力学術研究団体指定要件確認書 4 その他活動状況の分かる資料 提出先 東京都港区六本木 日本学術会議事務局企画課日本学術会議協力学術研究団体担当電話 (03) その他本申込書に記入いただいた内容は 学会の状況に関する統計分析を行うための基礎資料として使用し 分析結果を公表する場合がありますので ご承知おきください
5 別表 2( 第 2 項関係 ) ( 学術研究団体の連合体用 ) 日本学術会議協力学術研究団体申込書平成 年 月 日 日本学術会議会長殿申込団体名代表者氏名 印 日本学術会議の活動に協力する学術研究団体としての称号の付与を受けたいので 関係書類を添えて下記により申し込みます 記 1 名称和文 ( ふりがな ) 英文 2 代表者 ( 氏名 所属 肩書き ) 3 設立年月日 4 役員の数及び男女の別 5 連合体を構成する学術研究団体 6 活動状況 (1) 会合 ( 年次総会 全国学術大会 公開講演会など主な会合名及び開催数 / 年 ) (2) その他 7 事務所 ( 事務局 ) 所在地 事務担当者名 電話 FAX ホームページ 貴連合体が関係する学問分野は 1~3のいずれに該当するか 印をご記入ください ( 複数可 ) また 関係すると思われる分野別委員会 ( 日本学術会議ホームページ参照 ) を ( ) 内にご記入ください 1) 人文 社会科学 2) 生命科学 3) 理学 工学 ( ) ( ) ( ) 添付物 1 会則 約款 設立趣意書 2 役員名簿 ( 男女別 所属する学術研究団体及び大学等機関名を含む ) 3 その他活動状況の分かる資料提出先 東京都港区六本木 日本学術会議事務局企画課日本学術会議協力学術研究団体担当電話 (03) その他本申込書に記入いただいた内容は 学会の状況に関する統計分析を行うための基礎資料として使用し 分析結果を公表する場合がありますので ご承知おきください
6 別表 3 ( 第 2 項関係 ) ( 学術研究団体用 ) 協力学術研究団体指定要件確認書 平成年月日 団体名 印 記入方法 1. 貴学会について 次表に示す各項目の要件を満たしていることを確認の上 確認欄に を記入してください なお すべての要件を満たさない場合は 協力学術研究団体の称号は付与されません 2. 要件 (1) については 備考欄に個人会員である構成員の数 ( 学部学生を除く ) を記入してください 3. 要件 (3) については 備考欄 a に研究者数 (b c の合計 ) 及び構成員における研究者比率 ( 研究者数 / 構成員数 ) を b に大学教員及び研究機関研究員の人数をそれぞれ記入してください また 大学教員及び研究機関研究員以外で研究者と考えられる者がいる場合は c その他に人数を記入するとともに 研究者と考える理由を具体的に記入してください 4. 要件 (4) については 備考欄 a に役員数 研究者数 (b+c) 及び役員における研究者比率 ( 研究者数 / 役員数 ) を b に大学教員及び研究機関研究員の人数をそれぞれ記入してください また 大学教員及び研究機関研究員以外で研究者と考えられる者がいる場合は c その他に人数を記入するとともに 研究者と考える理由を具体的に記入してください 要 件 確認 備 考 (1) 構成員 ( 個人会員 ) の数が100 人以上であること 構成員数 ( 名 ) (2) 学術研究の向上発達を図ることを目的としていること ( 注 1) (3) 研究者 の自主的な集まりで 研究者が構成員の半数 a 研究者数 ( 名 ) 研究者比率 ( 以上であること ( 注 2) 大学教員 ( 1)( 名 ) b 研究機関研究員 ( 2~5)( 名 ) その他 ( 6) 名 ) %) C (4) 役員の半数以上が研究者 であること a 役員数 ( 名 ) 研究者数 ( 名 ) 研究者比率 ( %) b 大学教員 ( 1)( 名 ) 研究機関研究員 ( 2~5)( 名 ) その他 ( 6) 名 ) C (5) 上記 (4) の研究者が会費を負担していること
7 (6) (7) (8) 人文 社会科学 生命科学又は理学 工学に関する学術の研究発表及び議論を主たる目的とする機関誌を発行していること ( 注 3) 機関誌は 発行の終期を予定し得ないものであること ( 注 4) 機関誌は 学術に関する団体自身が発行するものとしての形態を具備しているものであること ( 注 5) ( 注 1) 次のようなものは該当しません 1 一定の思想 主義 主張の普及又は宣伝を主たる目的とするもの 2 趣味を目的とする同好者の集まりと認められるもの 3 学術の研究が当該団体又は当該業種の事業目的の従たる目的に過ぎないと認められるもの 4 営利を目的とすると認められた団体及びその附属機関 ( 注 2) 次のようなものは該当しません 1 国 特殊法人 独立行政法人及び地方公共団体並びにこれらの設置した学校及び附属機関 2 学校法人の設置した学校及び附属機関 3 12 の名称を冠したもののうち 実質的に 構成員の資格が特定の大学 学術研究機関その他の団体に所属する者 ( かつてこれらに所属していたものを含む ) となっているもの 4 団体の研究が 研究者で行われているとは認められないもの ( 注 3) 次のようなものは該当しません 1 予稿集 講演要旨集 会議用資料など 2 団体又はその構成員の消息 意見等をその団体内に報告 交換することを主たる目的とするもの 3 文献紹介 図書目録等単なる資料集 4 時事を報道論議することを主たる目的とするもの ( 注 4) 単行本の体裁 性質を有するものは該当しません ( 注 5) 発行人が国 特殊法人 独立行政法人 地方公共団体及び学校法人並びにこれらの設置した学校及び附属機関 書店 出版社等であって 学術研究団体自身の発行するものとしての形態を具備していない次のようなものは該当しません 1 刊行物の表紙の発行人が 大学 学部となっているもの 2 刊行物の表紙の発行人が 学会となっていても奥付けの部分が 大学 学部となっているもの 研究者 の具体的範囲は以下のとおりとする 1 大学 高等専門学校 大学共同利用機関等において研究に従事する者 2 国立試験研究機関 特殊法人 及び独立行政法人等において研究に従事する者 3 地方公共団体の試験研究機関等において研究に従事する者 4 公益財団法人 公益社団法人 一般財団法人 一般社団法人等において研究に従事する者 5 民間企業において研究に従事する者 6 その他 高度の専門性を有し 職務として研究に従事する者 (1~5 の非常勤職に就く者を含む ) 又は当該研究分野に関し 優れた業績を有する者
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
公職選挙法・政治資金規正法・
政治団体各種届出様式 (1) 設立届 ( 法第 6 条 ) ア政治団体は, 政治団体を組織した日又は政治団体となった日から 7 日以内に設立届を郵便等によることなく持参して, 県選挙管理委員会に提出してください イ設立届の際の提出文書は次のとおりです ウ設立に係る当該政治団体の名称は, すでに告示された政党又は政治資金団体の名称及びこれらに類似する名称以外の名称でなければなりません エ届出前は, 政治活動
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
審判委員会関係
公益財団法人日本ソフトテニス連盟 公認審判員規程 ( 目的 ) 第 1 条 公益財団法人日本ソフトテニス連盟 ( 以下日本連盟という ) は日本連盟及び日本連盟の 支部 ( 以下支部という ) が主催する大会が円滑に運用され その権威が保持されることを 目的として公認審判員を置く ( 級別 ) 第 2 条日本連盟の公認審判員は 次の級別に区分する ア. マスターレフェリーイ. マスターアンパイヤーウ.
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
< F2D817994AD8F6F A895E977092CA926D B8C3131>
国土用第 1 2 号平成 23 年 9 月 21 日 社団法人日本補償コンサルタント協会会長吉田昭夫あて 土地 建設産業局地価調査課長 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について の一部改正について 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について ( 平成 20 年 10 月 1 日国土用第 4 3 号 ) を 別添のとおり改正したので通知する なお 本通知は 通知の日から施行する また 本通知について
「学び直し」に係る第一種奨学金貸与申請書
独立行政法人日本学生支援機構 第一種奨学金の再貸与について 1. 制度概要原則 第一種奨学金を貸与できる期間は 同じ学校区分 ( 現に在学する学校 学部 学科 研究科と同一である場合を除く ) において 過去に貸与を受けた期間と通算して 現に在学する学校の修業年限を限度とします ただし 以下の要件に該当する場合は 一の貸与契約に限り 過去の貸与期間にかかわらず 現に在学する学校の修業年限に 達するまで貸与を受けることができます
注意・厳重注意および処分申請等に関する規則 案
注意 厳重注意および処分申請等に関する規則 ( 日本高等学校野球連盟 ) 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 日本学生野球憲章 ( 以下 本憲章 という ) 第 7 章に基づき日本高等学校野球連盟が行う注意 厳重注意 処分申請および処分の解除 変更申請 ( 以下 注意 処分などの手続 という ) に関する手続を定める ( 手続における通信手段 ) 第 2 条この規則の定めにしたがい書面の提出を必要とする場合には
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
<4D F736F F D20819D96D491968E738BF382AB89C CC934B90B38AC7979D82C98AD682B782E98FF097E18E7B8D738B4B91A52E646F63>
網走市空き家等の適正管理に関する条例施行規則平成 2 6 年 3 月 3 1 日規則 1 ( 目的 ) 1 条この規則は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 26 年条例 4 以下 条例 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 身分証明書 ) 2 条条例 5 条 2 項のその身分を示す証明書は 身分証明書 ( 1 式 ) とする ( 助言 指導及び勧告 ) 3 条条例
獨協医科大学病院医療安全対策規程(案)
獨協医科大学病院医療安全管理規程 ( 平成 11 年 5 月 18 日制定 ) 平成 13 年 2 月 19 日改正平成 18 年 4 月 1 日改正平成 14 年 1 月 22 日改正平成 22 年 4 月 1 日改正平成 15 年 4 月 1 日改正平成 23 年 8 月 22 日改正平成 16 年 4 月 1 日改正平成 17 年 7 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 獨協医科大学病院
<4D F736F F D2093C192E895578F8089BB8B408AD A8EC08E7B977697CC FC90B394C5816A2E646F6378>
特定標準化機関 (CSB) 制度実施要領 平成 15 年 8 月 27 日 ( 制定 ) 平成 29 年 3 月 15 日 ( 改正 ) 日本工業標準調査会 標準第一部会 標準第二部会 1. 制度名称 制度名称は 特定標準化機関 (Competent Standardization Body) 制度 ( 通称 シー エ ス ビー制度 ) とする 2. 目的日本工業規格 (JIS) の制定等のための原案作成
法律事務所等の名称等に関する規程
- 1 - 法律事務所等の名称等に関する規程(平成十八年三月三日会規第七十五号)平成二〇年一二月五日改正同二六年五月三〇日同二六年一二月五日目次第一章総則(第一条 第二条)第二章弁護士の法律事務所の名称等(第三条 第十条の二)第三章弁護士法人及びその法律事務所の名称等(第十一条 第二十条)第四章違反行為に対する措置(第二十一条 第二十二条)第五章雑則(第二十三条)附則第一章総則(目的)- 2 - 第一条この規程は
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
「学び直し」に係る第一種奨学金貸与申請書
独立行政法人日本学生支援機構 第一種奨学金の再貸与について 1. 制度概要原則 第一種奨学金を貸与できる期間は 同じ学校区分において 過去に貸与を受けた期間と通算して 現に在学する 学校の修業年限を限度とします ただし 以下の要件に該当する場合は 一の貸与契約に限り 過去の貸与期間にかかわ らず 現に在学する学校の修業年限に達するまで貸与を受けることができます ( 第一種奨学金の再貸与 ) 原則の取扱い
弁護士等の業務広告に関する規程
- 1 - 弁護士等の業務広告に関する規程(平成十二年三月二十四日会規第四十四号)平成一三年一 月三一日改正同一九年三月一日同二〇年一二月五日同二六年一二月五日(目的) ( 第一条この規程は日本弁護士連合会会則以下会則という)第二十九条の二第二項(弁護士法人規程(会 ) )規第四十七号第十九条において準用する場合を含むの規定に基づき 弁護士及び弁護士法人(以下 弁護士等 という)の業務広告に関し必要な事項を定めるこ
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
リウマチケア看護師規則(案) 21/11・1
公益財団法人日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師規則 平成 22 年 4 月 1 日制定平成 23 年 5 月 29 日一部改定平成 25 年 7 月 1 日一部改定平成 26 年 4 月 1 日一部改定平成 28 年 9 月 1 日一部改定平成 29 年 4 月 1 日一部改定平成 29 年 8 月 1 日一部改定 ( 制度の目的 ) 第 1 条 ( 公財 ) 日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師制度は
いばキラ TV アナウンサー 茨ひより 使用取扱規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は, いばキラ TV アナウンサー 茨ひより ( 以下 茨ひより という ) を使用する場合の取扱いに関し, 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において, 茨ひより とは, 本県の魅力を
いばキラ TV アナウンサー 茨ひより 使用取扱規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は, いばキラ TV アナウンサー 茨ひより ( 以下 茨ひより という ) を使用する場合の取扱いに関し, 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において, 茨ひより とは, 本県の魅力を発信する新たな取り組みとして, いばキラ TV において, 国内初の自治体公認のバーチャル YouTuber
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ 指定を受ける障害福祉サービス事業所名を記入してください サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 昭和 年 月 日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 指導員 平成 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 同上 指導係長 平成 年 4 月 ~ 現在 同上 指導課長 サービス管理責任者は 実務経験が必要となります
履修できる授業科目は 原則として全授業科目としますが 実験 実習 外書講読 演習等は 履修できないことがあります 履修科目詳細は学務課にお問い合わせください なお 許可を受けて追加することができます ( 科目等履修生履修科目追加願 ( 別記様式第 4 号 ) 使用 ) 合格通知を受けた者は 4 月入
奈良女子大学科目等履修生 ( 学部 ) の概要 (2019 年度入学用 ) 区分学部科目等履修生制度の概要履修許可を受けた科目を履修し 単位を得ることができます 次のいずれか1つに該当する女子とします 1. 高等学校又は中等教育学校を卒業した者 2. 通常の課程による12 年の学校を修了した者 ( 通常の課程以外の課程により, これに相当する学校教育を修了した者を含む ) 3. 外国において学校教育における12
2 センターは 前項の届出を受理したときは 当該利用者の設定を解除するものとする ( 設定票等の再発行 ) 第 7 条利用者は センターが交付した Web-EDI 機能利用情報の書類の再交付を申請するときは 様式 WE-04 号 Web-EDI 機能利用証等再交付申込書 に必要事項を記載して センタ
Web-EDI 機能利用細則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本細則は 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター ( 以下 センター という ) が運営する電子マニフェストシステム ( 以下 JWNET という ) において Web-EDI 機能を利用するために必要な手続き並びに利用方法等に関する事項を定めたものである ( 定義 ) 第 2 条本細則における用語の意味は 次の各項に規定するところによる
<4D F736F F D F817993FC8D65817A88EA94CA8ED C4A544692E88ABC3032>
一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
< F2D8EE888F882AB C8CC2906C>
社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
