資料 1 小学校 6 年間の学習内容 ( 入西小 ) 坂戸市立入西小学校萩原雄麿 リレー 1 学期 小トラック中トラック大トラック大トラックむかえリレー ( 混戦なし ) ( 混戦あり ) 追いタッチ手のひら上手のひら上 2 学期 右でもらい親指上追いバトン動きながら減速の少ないおいタッチもちかえる
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- まれあ まるこ
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1 資料 1 体育科のカリキュラム作成手順 ( 参考 ) 1 年間指導計画の見直し 作成 (1)6 年間の系統を意図した教材選び 1 価値ある教材 ( 典型教材 ) 技能が高まり 知的理解が深まる教材 技能や知識が 6 年間を通してつながっている教材 坂戸市立入西小学校萩原雄麿 2 シンプルな場でできる教材 体育を専門としない教師でも準備できる場 教材 (2) 単元計画の作成 1 使用 ( 集中使用方式が望ましい ) 2 校庭使用 ( 学年やブロック同士が重なっていないか等 ) 3 教材の配置 ( 時期を考慮 ) 4 単元構成 ( 単独単元 組み合わせ単元 ) (3) 体育授業モデルの作成 作成されていない場合は 他校のものを基にし 年度当初に配付 1 教材 ( 何を教えるのか ) 2 授業の流れ ( 学習過程 ) 3 場 ( どこで 何カ所 コートの大きさ等 ) 体育を専門としない教員が知りたい情報 4 用具 ( 何をいくつ ) シンプルで分かりやすいか確認 5 目標 6 評価 ( 特に技能目標何を身に付ければ良いのか ) (4) 教具 ( 用具 ) の確認 1 何がいくつあるのか 2 適切な数か (3~4 5 人で 1 つの場で取り組めるように 場は 6~8 個 ) 3 足りない教具 ( 用具 ) の記録 授業が成立しない場合は 購入 (5) 年間ライン計画の作成 1 用具の出し入れ等を考慮 2 場所 3 場の数 4 学年 2 環境整備 ( 授業をできる限りシンプルにした場合の最低必要数 )3~4 年かけて整備する (1) 各領域で使用する用具の必要数を計画的に購入 領域 用具 最低必要数 マット運動 マット16 枚以上 跳び箱運動 跳び箱 8 台以上 障害走 ( 低学年 ) ミニハードル20 個以上 なければ 段ボールで 障害走 ( 中学年 ) 40cmコーン36 個 1.5mトラバ-18 個 なければ 段ボールで ハードル走 ハードル28 台以上 リレー バトン 16 本 走り高跳び ポール6セット竹バー 8 本 走り幅跳び 10mメジャー 5 個 目印ゴム4 本 ( 各 4m 幅 2cm) はしごドッジ 1 号ボール17 個 たまごわりサッカー サッカーボール17 個 ゴール型 ハンド 60cm 赤コーン20 個 2mトラバ-15 本 1 号ボール 17 個 サッカー サッカーボール17 個 ポートボール 4 号ボール17 個ポートボール台 4 個 バスケットボール バスケットボール17 個できれば人数分 ネット型 ハンドテニス 60cm 赤コーン12 個 2mトラバ-8 本 4 号ボール17 個 ソフトバレー 支柱 2セット (3セット) ヘ ースホ ール型 ウレタンバット4 本 T ボール5 個 体つくり 長縄 9~10mm 4mを30 本以上 一輪車 竹馬 17 個 鉄棒 回転補助具 16 本
2 資料 1 小学校 6 年間の学習内容 ( 入西小 ) 坂戸市立入西小学校萩原雄麿 リレー 1 学期 小トラック中トラック大トラック大トラックむかえリレー ( 混戦なし ) ( 混戦あり ) 追いタッチ手のひら上手のひら上 2 学期 右でもらい親指上追いバトン動きながら減速の少ないおいタッチもちかえる動きながらバトンパスバトンパスリングバトンコーナーの走り方コーナートッフ 障害 ミニハードル走 ミニハードルリレーコーンハート ル走ハードル走ハードル走ハードル走 (25cm) (35cm) (40cm) (50cm) (50cm) 跳 川跳び ゴム高跳び 幅跳び 走り高跳び 1 学期 2 学期 1 学期 2 学期 側方倒立回転 側方倒立回転 マット いろいろな前転前転大の字回り側方倒立回転 3 点倒立ブリッジ 3 点倒立ブリッジ 3 学期 後転 ( 前転 後転 ) 後転 カエル足 川わたり 開脚前転 1 学期 基礎感覚 1 学期 補助逆上がり 1 学期 逆上がり 1 学期 後ろダルマ 1 学期 支持回転技 1 学期 支持回転技 鉄棒 ふとんほし 2 学期 2 学期 3 学期 2 学期 補助逆上がりダルマ前足かけ後ろ 補助逆上がり 逆上がり 3 学期 ダルマ後 2 学期 またぎ下り 1 学期 開脚跳び 2 学期 開脚跳び 1 学期 台上前転 2 学期 補助逆立ち 3 学期 はねとび 跳び箱 またぎのり 3 学期 開脚跳び 2 段台上前転 ( 台上前転 ) 補助はねとび かかえ込み跳び 逆立ちろくぼく逆立ち ろくぼく逆立ち壁 3 点倒立補助壁逆立ち壁 3 点倒立ひっぱり逆立ち壁逆立ち 補助逆立ち 補助逆立ち 水泳 壁をつかまっけのび面かぶりクロール13m クロール25m 平泳ぎてのふしうきけのびバタ足 12m カエル足ビート板平 25m ベース かっとばし 1 かっとばし 2 4 年なしで ボール ( 走塁なし ) ( 走塁あり ) 5 年でも可 ゲーム 的当てゲーム はしごドッジ ザ シューター ポートボール ハ スケ ハント ハント ホ ール 的当てサッカ たまごサッカ ねがねサッカ ラインサッカ サッカー サッカー ネット ハンドテニス キャッチバレ 短縄 色々な短縄あやとびあや 交差早回し早回しはやぶさ ( 前 後 ) 早回し早回し ( 腰二 ) 階段二重二重跳び 1 学期 大波 小波 2 学期 8の字跳び 逆 8の字跳び 1 学期 逆 8の字 ダブルダッチ 2 人跳び 長縄 くぐりぬけ 3 学期 ダブルダッチダブルダッチ 3 学期 8の字跳び 8の字 8の字跳び
3 月日 4 月 11 日 ~4 月 15 日 4 月 18 日 ~4 月 22 日 4 月 25 日 ~4 月 28 日 3 4 年 入西小体育年間単元計画 (1 学期 ) 固定施設の使い方 かけっこ (30m) ふとんほし足抜き回りだんごむし かけっこ (30m) 三点倒立 マット大の字回り ( 台上前転 ) ( 大きな台上前転 ) リレー ( 減速の少ないバトンパス ) 実態によって前学年の学習内容 リレー ( 動きながら ) 5 月 2 日 ~5 月 7 日 (3 日間 ) 5 月 9 日 ~5 月 13 日 ( 土曜授業日 ) マットいろいろな前回り 開脚跳び 逆上がり 小トラックリレー確実なバトンバス リレー動きながらのバトンパス 後ろダルマ回り実態によってダルマ回り前 ハードル走 3 歩のリズム ハードル走 3 歩のリズム 5 月 16 日 ~5 月 20 日 5 月 23 日 ~5 月 27 日 5 月 30 日 ~6 月 3 日 6 月 6 日 ~6 月 10 日 6 月 13 日 ~6 月 17 日 なし 5 6 年 1 2 年 6 月 20 日 ~6 月 24 日 3 4 年 プール 使用 6 月 27 日 ~7 月 1 日 つばめ ふとんほし 足抜き回りだんごむし前回りおり リレーむかえタッチ 水遊び頭までもぐる壁をつかまってのふしうき リレーむかえタッチおいタッチ 補助逆上がり 水遊びふきうきけのびけのびバタ足 5m 新体力テスト記録会 ( 校庭 ) 逆上がり実態によってはダルマ回り前 かっとばし打つとる 浮く 泳ぐ運動けのびバタ足 7m 面かぶりクロール 12m かっとばし打つとる ダルマ回り後ろ実態によっては前 浮く 泳ぐ運動クロール 13m 息継ぎあり バスケットボール シャトルランを行ってもよい ( クロール 25m) 浮く 泳ぐ運動 浮く 泳ぐ運動 走り高跳び ダブルダッチ マット運動 シャトルランを行ってもよい ( 平泳ぎ25m) 可能期間 7 月 4 日 ~7 月 8 日 7 月 11 日 ~7 月 15 日 バスケットボール タ フ ルタ ッチ マット
4 月日 入西小体育年間単元計画 (2 学期 ) 9 月 1 日 ~9 月 2 日 ( 連合記録会 ) 全学年特 9 月 5 日 ~9 月 9 日運動会別運動会練習 ( 特別日程 職員会議録参照 ) 9 月 12 日 ~9 月 16 日 9 月 24 日日程 9 月 20 日 ~9 月 23 日 9 月 27 日 ~9 月 30 日運動会練習の調整休み 10 月 3 日 ~10 月 7 日連合運動会 壁逆立ち 連合練習 連合練習 10 月 6 日 10 月 11 日 ~10 月 14 日 10 月 17 日 ~10 月 21 日 10 月 24 日 ~10 月 28 日 11 月 4 日 ~11 月 5 日 校内音楽会 1 1 月 1 日ブロック音楽会 11 月 5 日 3 4 年 音楽会練習 ( 使用不可 1 9 日 ~ 5 日 ) 補助逆上がり リレーおいタッチリングバトン リレーリングバトン 補助逆上がり 1 人逆上がり ( 開脚跳び ) 短縄あやとび交差跳び早回し ダルマ回り前 マット ( 側方倒立回転 ) 短縄早回し階段二重跳び ハンドテニス 運動会 連合運動会練習の調整休み ハンドボール ハンドボール 11 月 8 日 ~11 月 11 日 11 月 15 日 ~11 月 18 日 11 月 21 日 ~11 月 25 日 11 月 28 日 ~12 月 3 日 12 月 5 日 ~12 月 9 日 12 月 12 日 ~12 月 16 日 12 月 19 日 ~12 月 22 日 持久走練習 持久走大会 12 月 3 日 無し 跳び上がり跳び下りまたぎ乗りまたぎ下り 短縄前跳びぴょんぴょんグーチョキグーパー後ろ跳び 大波小波 くぐりぬけ ペース走 3 分 ~4 分 短縄 的当てゲーム マット前回り 後ろ回り 短縄前跳び後ろ跳び 早回し くぐりぬけ ペース走 3 分 4 分 短縄あやとび早回し はしごドッジ ペース走 5~6 分 ザ シューター 短縄あやとび交差跳び早回し コーンハードル走高さ 35cm 同じ足で踏み切る ペース走 5~6 分 ポートボール 短縄早回し階段二重跳び ハードル走高さ 40cm 同じ足で踏み切る 短なわ早回し二重跳び 逆 持久走 保健 ( 心の健康 ) 短縄 ( 二重跳び ) 補助逆立ち ( はねとび ) 短なわ早回し二重跳びはやぶさ 逆 持久走 保健 ( 病気の予防 ) キャッチバレーボール
5 入西小体育年間単元計画 (3 学期 ) 月日 1 月 10 日 ~1 月 14 日 1 月 16 日 ~1 月 19 日 1 月 23 日 ~1 月 27 日 障害走ミニハードル走高さ 20cm ミニハードル走高さ 25cm ラインサッカー ラインサッカー ダブルダッチ マット 3 点倒立ブリッジ側方倒立回転 短縄できれば長縄 はねとび 1 月 30 日 ~2 月 3 日 2 月 6 日 ~2 月 10 日 2 月 13 日 ~2 月 17 日 2 月 20 日 ~2 月 24 日 マット後ろ回り 開脚跳びのようなもの台上前転 (2 段 ) 短縄早回し腰抜け二重跳びジャンプ台二重 幅跳び片足踏切両足着地 逆 ひょうたん跳び ゴム高跳びはさみとび 走り幅跳び片足踏切両足着地 ダブルダッチ 短縄二重跳びはやぶさ サッカー 2 月 27 日 ~3 月 3 日 3 月 6 日 ~3 月 10 日 3 月 13 日 ~3 月 17 日 3 月 21 日 ~3 月 24 日 6 年生を送る会 (3 月 3 日 ) 卒業式 (3 月 22 日 ) 6 年生を送る会 卒業式練習 ( 使用不可 ) 短縄前跳びぴょんぴょんグーチョキグーパー後ろ跳び ボール蹴り 短縄前跳び後ろ跳び あやとび 早回し たまごサッカー 連続 ダルマ回り後ろ ( 毎日の生活と健康 ) 短縄早回し階段二重跳びジャンプ台二重 ( 育ちゆく体と私 ) サッカー ( 心の健康 ) 二人ダブルダッチダブルダッチ 8 の字 ( 病気の予防 )
資料 2 3 年鉄棒 補助逆上がり 1 人逆上がり < 学習の流れ > 時間 集合 整列 あいさつ 準備運動 15 分 2 縄跳び時間があれば短縄 ( 両足 後ろ跳び あやとび 交差を一斉に ) 30 分 3 鉄棒パワーアップタイム 1 つば
3 年鉄棒 補助逆上がり 逆上がり < 学習の流れ > 時間 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 集合 整列 あいさつ 準備運動 15 分 2 縄跳び時間があれば短縄 ( 両足 後ろ跳び あやとび 交差を一斉に ) 30 分 3 鉄棒パワーアップタイム 1 つばめ前回りおり 2 だんごむし (10 秒 ) 3 足抜きまわり (3 回 ) 4 ふとんほし両手をはなすのが重要 4
中学校保健体育科シラバス 3 年間のねらい学習目標本校の体育は6 年間一貫教育をふまえて 中学 1 年 2 年においては基本技能を学び 安全に体育を実施していく基礎作りを行う また 中学 3 年 高校 1 年においては中学 1,2 年で学んだ基本技能を基に応用技能を身につけ さらに高度な身体運動 ス
中学校保健体育科シラバス 年間のねらい学習目標本校の体育は6 年間一貫教育をふまえて 中学 年 年においては基本技能を学び 安全に体育を実施していく基礎作りを行う また 中学 年 高校 年においては中学, 年で学んだ基本技能を基に応用技能を身につけ さらに高度な身体運動 スポーツに取り組む 高校 年 年では発展技能として 過去 4 年間で学んだ技能をさらに発展させて 実際のゲームも取り入れながら 楽しく
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単元名 器械運動 跳び箱運動 1 運動の特性 (1) 一般的特性 いろいろな高さや向きの跳び箱をより上手に跳び越したり, 新しい跳び越し方に挑戦したりすることが楽しい運動である (2) 児童から見た特性 できた, できないの判断がしやすく, できた喜びが次の技への意欲につながる運動である また, 高さに挑戦することに魅力を感じ, 積極的に取り組む児童も多いが, 反面, 落下等の恐怖を感じ消極的になってしまう児童も見られる運動である
< F2D82A082A282B382C22E6A7464>
単元名 器械運動 マット運動 1 運動の特性 (1) 一般的特性 できる技を繰り返したり組み合わせたりして調子よくできるようにしたり, できそうな技に挑戦したりして楽しむ運動である (2) 児童から見た特性 非日常的な動きのため, 技への挑戦には恐怖感をもち, また失敗時には痛みを伴う場合もあるため児童によっては敬遠する運動である しかし, 技ができるようになった時の喜びは大きく, その経験が次の技への意欲につながる運動である
動きの種類単元名一人でストレッチ二人でストレッチケンステップスキップ ギャロップ棒まわりゆりかごだるま川跳びブリッジ T 字バランス V 字バランス ( 座位 ) かえる ( 支持 ) なまけものふとん干し鉄棒足ジャンケンつばめバランスみのむし跳び箱陣とりしゃくとりむし両足ジャンプ ( 台上へ )
動きの種類単元名一人でストレッチ二人でストレッチケンステップスキップ ギャロップ棒まわりゆりかごだるま川跳びブリッジ T 字バランス V 字バランス 座位 かえる 支持 なまけものふとん干し鉄棒足ジャンケンつばめバランスみのむし跳び箱陣とりしゃくとりむし両足ジャンプ 台上へ 両足ジャンプ 跳び越し 補助倒立腕立て伏せうんてい足ジャンケン斜め懸垂棒登りマット運動 遊び 鉄棒運動 遊び 跳び箱運動 遊び
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保健体育科学習指導案 1 日時 場所平成 24 年 1 月三次市立作木中学校体育館 三次市立作木中学校教諭有川淳 2 学年 学級第 3 学年 (16 人 ) 3 単元名器械運動 [ マット運動 ] 4 単元について 教材観器械運動は, マット運動, 鉄棒運動, 平均台運動, 跳び箱運動で構成され, 器械の特性に応じて多くの 技 がある これらの技に挑戦し, その技ができる楽しさや喜びを味わうことのできる運動である
モデルプラン16(浮く・泳ぐ運動)
< モデルプラン 16( 全 8 時間 )> 明日から使える体育学習 ~ 中学年浮く ~ 1 時間目 浮くの心得を知る準備運動主運動浮く運動 いろいろ浮き 変身浮き 泳ぐ運動 連続したボビング ばた足 2 時間目準備運動主運動浮く運動 いろいろ浮き 変身浮き 泳ぐ運動 連続したボビング 補助具を使ったクロールのストローク ばた足 3 時間目準備運動主運動浮く運動 いろいろ浮き みんなで変身浮き 水中ライダー泳ぐ運動
05 体育.xlsx 年間授業計画 /4 東京都立農芸高等学校平成 0 年度年間授業計画 教科 : 保健体育 科目 : 体育 単位数 : 単位 対象 : 第 学年 HABE 組 ~ HABE 組 使用教科書 : 出版社 大修館教科書名現代保健体育改訂版 使用教材 : なし 期末考査 男 女水泳体育理
05 体育.xlsx 年間授業計画 /4 東京都立農芸高等学校平成 0 年度年間授業計画 教科 : 保健体育 科目 : 体育 単位数 : 単位 対象 : 第 学年 HABE 組 ~ HABE 組 使用教科書 : 出版社 大修館教科書名現代保健体育改訂版 使用教材 : なし 4 オリエンテーション 体力づくり 農芸体操男子陸上 バドミントン女子陸上 縄跳び 基礎体力作り陸上競技 (50m 走 ハードル走
学校研究 長野市立北部中学校保健体育科 Ⅰ 研究テーマ 保健体育科研究テーマ 自らが課題をもって夢中になって追究する体育学習とは ~ 友とかかわりながら, 運動を学ぶ授業に焦点を当てて ~ Ⅱ 保健体育科研究テーマ設定の理由本校では, 保健体育の授業に向かう姿勢, 昼休みの体育館利用状況の高さや運動
第 34 回東京海上日動教育研究助成 学校研究論文 研究テーマ 自らが課題をもって夢中になって追究する体育学習とは ~ 友とかかわりながら, 運動を学ぶ授業に焦点を当てて ~ 目次 長野市立北部中学校 保健体育科 Ⅰ 研究テーマ 1 Ⅱ 保健体育科研究テーマ設定の理由 1 Ⅲ 研究内容 1 全体研究 (1) 大規模校における条件整備 1 (2) 思考判断力及び技能向上に向けた教材化 1 (3) 態度目標の検討及び友だちとのかかわりを生む学習の工夫
モデルプラン11(器械運動 マット運動 回転技)
< モデルプラン 11( 全 6 時間 )> 明日から使える体育学習 ~ 中学年器械運動 ( マット運動回転技 )~ 1 時間目準備運動 ストレッチング主運動につながる運動 クマ歩き アザラシ歩き ゆりかご主運動 ( めあて1 めあて2) あごにものをはさんで前転 坂道マットで前転 細い幅で前転 前転 2 時間目準備運動 ストレッチング主運動につながる運動 クマ歩き アザラシ歩き 大きなゆりかご主運動
保育計画成果報告書 法人名 社会福祉法人ちくさ学園 施設名 猫洞保育園 報告者 ( 役職 ) 横江美智代 ( 園長 ) 名古屋市千種区猫洞通 住所 連絡先 (052) タイトル ( 保育計画 ) 自分の身は自分で守るため
保育計画成果報告書 法人名 社会福祉法人ちくさ学園 施設名 猫洞保育園 報告者 ( 役職 ) 横江美智代 ( 園長 ) 名古屋市千種区猫洞通 4-25-1 住所 連絡先 (052)782-2648 E-mail [email protected] タイトル ( 保育計画 ) 自分の身は自分で守るための運動あそび おもてなしの心を育てる 主な助成備品ローリングマット かえるジャンピングセーフティー 鉄棒折りたたみ式セット軽量パタパタマット
第 4 芸術系学科 ( 美術科 音楽科 書道科 映像芸術科及び舞台芸術科 ) 体育科 体育コース スポーツコース スポーツサイエンス科及び外国語科 外国語コース等の実技検査 1 期日平成 31 年 3 月 1 日 ( 金 ) に実施する ただし 追検査受検願 ( 様式 16) を提出した志願者には
第 4 芸術系学科 ( 美術科 音楽科 書道科 映像芸術科及び舞台芸術科 ) 体育科 体育コース スポーツコース スポーツサイエンス科及び外国語科 外国語コース等の実技検査 1 期日平成 31 年 3 月 1 日 ( 金 ) に実施する ただし 追検査受検願 ( 様式 16) を提出した志願者には 実施しない 集合時刻は 原則として午前 8 時 45 分とする 2 内容等 (1) 芸術系学科 ( 美術科
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会 平成 26 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
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~ 先生にも 子どもたちにもわかりやすい授業づくりのために ~ 具体的な授業づくりのポイントがイメージできるよう 32 の事例を掲載しました ぜひ 使ってほしいモン! 体つくり運動領域 器械運動系領域 陸上運動系領域 水泳系領域 ゲーム ボール運動領域 表現運動系領域 保健領域 http://kyouiku.higo.ed.jp/ 低 - 2 - まえがき このたび 小学校学習指導要領の改訂により
Taro-711.器械運動C.jtd
器械運動 C 井上建男 ( 福岡 ) 冨沢孝 ( 長野 ) 依田隆生 ( 長野 ) 角田晃 ( 長野 ) 跡部定一 ( 長野 ) Ⅰ 研究テーママット運動を子どものものに ~ 子どもの自発性と教師の指導性を踏まえた学習指導を通して~ Ⅱ 研究内容 1 授業作りを行う上で 必要なこととは何か ( 1) 授業の前に把握すること 1 生徒の実態 ( 運動経験を取れ得る マット運動の経験 ) 2 生徒から見た特性
95-100 小野田 研究集録
No.11 山陽小野田支部マットを使った運動遊び 研究主題動物のお話を想像し 様々な動きを身に付けながら友だちと一緒になりきって表現することを楽しむ子どもを育てる 山口県山陽小野田市立厚狭小学校得重直也 1 主題設定の理由低学年の 器械 器具を使っての運動遊び では いろいろな動きに楽しく取り組んで 自分の力にふさわしい動きを身に付けたときに喜びを味わうことができる その中でも マットを使った運動遊び
学校体育と幼児期運動指針の概要について
白旗調査官提出資料運動基準改定検討会 H 2 4. 1 1. 2 7 学校体育と幼児期運動指針の概要について スポーツ 青少年局教科調査官国立教育政策研究所教育課程調査官白旗和也 世界の中で日本の子どもをどう育てるのか 学習指導要領の改訂 (2008 年 ) 確かな学力 豊かな人間性 [ 生きる力 ] 健康 体力 教育基本法に規定 必ず育まなければならない 幼稚園 小学校 中学校 高等学校及び特別支援校の学習指導要領の改善について中教審答申
平成25~27年度間
平成 29 年度 日田市体力向上アクションプラン 平成 29 年 3 月日田市教育委員会 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づく 平成 29 年度日田市体力向上アクションプラン 日田市教育委員会 日田市教育委員会では 目標達成に向かって組織的に取組む 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づいて 平成 29 年度の体力向上アクションプランを作成しました
都立小岩高等学校 全日制
平成 0 年度年間授業計画 東京都立小岩高等校 ( 全日制課程 ) 年教科名科目名 ( 講座名 ) 単位数 年保健体育体育 単位 伊藤智博 沖山敏広 藤井弘行 一松幹郎 田渕かおり 武政葵 05 時間 年間授業計画 習単元習内容 指導目標等 男子陸上競技 ( ハードル ) バスケットボール柔道水泳 女子ハンドボールバレーボール陸上競技 ( ハードル ) 水泳 6 時間 6 月予定の体育祭種目の準備を兼ねて陸上競技に重点を置く
体育科 体育科 身体との対話に没頭していくカリキュラムづくり 身体との対話に没頭していくカリキュラムづくり 小林 小林 宏生 宏生 中村 中村雄紀 雄紀 はじめに 1 年次 学びを創り続ける授業のあり方 2 年次 学びを創り続ける授業における教師の役割 をテーマにし 研究に取り組んだ 1 年次では
体育科 体育科 身体との対話に没頭していくカリキュラムづくり 身体との対話に没頭していくカリキュラムづくり 小林 小林 宏生 宏生 中村 中村雄紀 雄紀 はじめに 1 年次 学びを創り続ける授業のあり方 2 年次 学びを創り続ける授業における教師の役割 をテーマにし 研究に取り組んだ 1 年次では 誰もがその運動の楽しさを味わえて 主運動の動 きや感覚につながる運動に取り組ませること なじみの運動
市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き
市小学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 :3 校 児童数 :14,657 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] H29 市小学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き 数値は 前年度より得点が高いものを示す 90 運動やスポーツをすることが好き 93.9 93.4 93.3 88.0 88.7 87.3
Microsoft Word - 06 レバンガ 運動プログラム②.docx
1 プログラムの概要 プログラム作成一般社団法人北海道総合スポーツクラブ ( レバンガ北海道 ) プログラム名バスケットボール用いたコーディネーションドリル実施人数 ~40 人実施場所屋内準備する用具バスケットボール バスケットボールゴール バスケットボールコート 笛 場の設定に関する準備 実施内容等 2 期待される効果 6 バスケットボールを使った運動 1 ボールの感覚とリアクション動作 2 人一組
ワイドで見やすい A4 判 平成 28 年度版 小学校体育副読本 学習指導要領準拠 改訂新版 1 6 年 わかるかかわるできる 楽しむ 体育の授業には, 副読本が必要です 特長 よい授業の流れがひと目でわかります! 学びやすい 2 段階 ( 基礎 基本発展 ) の構成! 学校独自の年間指導計画が作成
ワイドで見やすい A4 判 平成 28 年度版 小学校体育副読本 学習指導要領準拠 改訂新版 1 6 年 楽しむ 体育の授業には, 副読本が必要です 特長 よい授業の流れがひと目でわかります! 学びやすい 2 段階 ( 基礎 基本発展 ) の構成! 学校独自の年間指導計画が作成, 運動領域別配列! 運動や知識, が確実に身に付きます! イラストはわかりやすく正確です! 魅力的な学習材を豊富に用意!
1 単位対象学年 組 区分 1 年 必修 奥村秀章 黒尾卓宏 晝間久美 保健体育 保健 我が国の健康水準 健康であるための成立要因や条件について理解させ 飲酒や喫煙等の生活習慣について考える 薬物乱用 感染症 エイズの予防対策の重要性について認識させる ストレス社会への対処の仕方や身
3 単位 対象学年 組 区分 1 年 1234567 必修 黒尾卓宏 笹川浩司 奥村秀章 奥浦隆二 各種球技運動の基本的技能の習得及びルール ( 審判法 ) の理解 陸上 縄跳びを通した体つくり運動 各種球技運動の基本及び発展的技能の習得とゲームを楽しむことができる態度を養う 縄跳びを通した体つくり運動 柔道では 受け身を中心とした体の動かし方 守り方ができる サッカー バスケットボールの戦術を理解させ
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6 指導資料 (1) 学習カード 1 マット運動 3 年 ( 連続技の構成 ) 1 今できる技の確認 年組番氏名 下の系統図を利用して 今できる技を確認しよう ( ) 内に : よくできる : まあまあ : できない -: やったことがない 前転グループ - 前転 ( ) 開脚前転 ( ) 伸膝前転 ( ) 倒立前転 ( ) 跳び前転 ( ) 接転技群 後転グループ - 後転 ( ) 開脚後転 (
保健体育科教育法
体育科指導法 赤松喜久 ( 大阪教育大学 ) 改訂学習指導要領にみる目標 内容等 幼稚園 教育要領 解説 小学校体育科 学習指導要領 解説 中学校保健体育科 学習指導要領 解説 高等学校保健体育科 学習指導要領 解説 総則 ; 小学校中学校高等学校 評価規準の作成, 評価方法の工夫改善のための参考資料 ( 小学校 ) - 評価規準, 評価方法等の研究開発 ( 報告 )- 小学校 http://www.nier.go.jp/kaihatsu/houkoku/index_e.htm
0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2
24 11 10 24 12 10 30 1 0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2 23% 29% 71% 67% 6% 4% n=1525 n=1137 6% +6% -4% -2% 21% 30% 5% 35% 6% 6% 11% 40% 37% 36 172 166 371 213 226 177 54 382 704 216
10 117 5 1 121841 4 15 12 7 27 12 6 31856 8 21 1983-2 - 321899 12 21656 2 45 9 2 131816 4 91812 11 20 1887 461971 11 3 2 161703 11 13 98 3 16201700-3 - 2 35 6 7 8 9 12 13 12 481973 12 2 571982 161703 11
小学校鉄棒運動ばっちりセット 活用の仕方 事前 事前に学習の流れをイメージできる ①指導と評価の計画 ③技の紹介動画資料 ②1単位時間の流れが 分かる指導資料 学習の流れに沿った画像で教師 や児童の動きをイメージ 1枚のシートに2学年分の指導 計画で見通しを立てて学習指導 授業場面 ⑤感覚つくりの運
小学校鉄棒運動ばっちりセット 活用の仕方 事前 事前に学習の流れをイメージできる ①指導と評価の計画 ③技の紹介動画資料 ②1単位時間の流れが 分かる指導資料 学習の流れに沿った画像で教師 や児童の動きをイメージ 1枚のシートに2学年分の指導 計画で見通しを立てて学習指導 授業場面 ⑤感覚つくりの運動掲示資料 ④学習の流れ掲示資料 学習の流れを共通理解 つ か む 動画により 技の動きや補助の仕方
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単元名 陸上運動 短距離走 リレー 1 運動の特性 (1) 一般的特性 短距離 リレーは全力で走る事を楽しめる運動である また, 記録に挑戦しやすく相手との競走もしやすい運動である (2) 児童から見た特性 自分の記録を計ったり, 友達と競走したりすると楽しい運動である 2 単元の目標 (1) 関心 意欲 態度 学習の約束を守り, 友達と協力することができる (2) 思考 判断 自己の課題に適した練習の場を選んだり,
第5学年2組 体育科学習指導案
第 6 学年 4 組体育科学習指導案 平成 24 年 2 月 15 日 ( 水 )5 校時校庭男子 1 9 名女子 1 7 名指導者教諭鈴木健太郎 1 単元名 リズムでジャンプ! 走り高跳び ( 陸上運動 ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性 助走を有効に使って 高さに挑戦して楽しむ運動である リズミカルな助走 上体を起こした踏み切り 振り上げ足 抜き足の空中動作 足からの安全な着地 の技能を身につけ記録に挑戦する運動である
保健体育科学習指導案
保健体育科学習指導案 日時学級場所授業者 平成 21 年 11 月 17 日 ( 火 ) 第 6 校時紫波町立紫波第一中学校 1 年 5 組男子 17 名女子 16 名紫波第一中学校体育館鈴木雅史 1. 単元器械運動 マット運動 2. 単元について (1) 教材について器械運動は 鉄棒 跳び箱 平均台 マットなどの器械を用いて空間で巧みに身体を操作する運動である また 利用する器械の特性によって 懸垂
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的に学習に取り組む態度の育成, 課題を解決できる子ども, 友達と交流して考えを深められる子どもの育成を目指して研究を進めてきた
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会 平成 27 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
5 指導観 (1) 単元観 一般的特性水泳は 多くの生徒が 夏季の学習として楽しみにしており 高等部卒業後にも生涯を通じて継続が可能な身近な運動である 水の浮力を利用したり 水の抵抗に逆らったりしながら 自己の身体を水中で思うように操作することが楽しい運動である また 水中で身体を動かすことを楽しむ
高等部 ( 保健体育 ) 学習指導案 1 単元名水泳 ~ クロールで たくさん 速く泳ごう ~ 日時平成 25 年 月 日 ( ) : ~ : 対象高等部 2 年水泳指導 3グループ生徒 名学校名東京都立 特別支援学校授業者 T1: 指導教諭 T2: T3: 会場プール 2 単元の目標 クロールで上手に 速く泳げるようになる 目標や体力に応じて 泳ぐ距離を調整して練習ができる 3 単元の評価規準 ア関心
2. 跳馬以外の5 種目において次の技数を要求する 7 技 (1 技につき =1.40) 技不足に対する減点は 1 技につき 0.20 である ただし 採点規則改訂の過程で難度表から削除された技についても 体操競技の歴史的観点で1 技として数える事ができる 例えば ゆかの側方倒立回転やロ
平成 30 年 7 月 1 日 体操競技男子マスターズ適用規則 2018 年版 公益財団法人日本体操協会審判委員会体操競技男子審判本部一般社団法人全日本シニア体操クラブ連盟 作成のねらい 1949 年に国際体操連盟 (FIG) が作成した採点規則は その後 度重なる改定が行われ 現在に至っている 現行のルールは 2006 年改訂により 50 年以上にわたり採択され親しまれてきた 10 点満点制が廃止されるとともに
集団対集団での攻防を繰り返しながら 得点を取り合い勝敗を競うことを楽しむ運動である 自分たちで作戦を考え 協力してシュートをすることが楽しい運動である 自分が思う通りにボールを動かせるようになることが楽しい運動である イ児童から見た特性 勝つことが楽しい運動である シュートが決まると嬉しい運動である
5 学年体育科学習指導案 1 単元名ボール運動ゴール型 サッカー 日 平成 28 年 月 日 ( ) 校 対象 5 学年 組 名 学校名 立 小学校 場所 校庭 ( 雨天は体育館 ) 2 単元の目標 技能 簡易化されたゲームで ボール操作やボールを受けるための動きによって 攻防することができるようにする 態度 運動にすすんで取り組み ルールを守り助け合って運動したり 場や用具の安全に気を配ったりすることができるようにする
モデルプラン7(水遊び)
< モデルプラン 7( 全 8 時間 )> 明日から使える体育学習 ~ 低学年水遊び ~ 1 時間目 水遊びの心得を知る準備運動主運動水に慣れる運動遊び 水かけ 水中歩き まねっこ遊び 2 時間目 準備運動主運動水に慣れる運動遊び 水かけっこ まねっこ遊び ジャンケン列車 タッチリレー 手つなぎ鬼 3 時間目 準備運動主運動水に慣れる運動遊び 水かけっこ まねっこ遊び 電車でトンネルくぐり ボール送りリレー
第 1 学年 2 組体育科指導案 指導者藤田律子 1 単元名なわとび名人になろう! ( 基本の運動 用具を使った運動遊び ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性 基本の運動 用具を使った運動遊び なわ 輪 ゴムひもなどの用具をタイミングよく操作したり, 用具の動きに合わせて自分の体 をいろいろ動かし
第 1 学年 2 組体育科指導案 指導者藤田律子 1 単元名なわとび名人になろう! ( 基本の運動 用具を使った運動遊び ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性 基本の運動 用具を使った運動遊び なわ 輪 ゴムひもなどの用具をタイミングよく操作したり, 用具の動きに合わせて自分の体 をいろいろ動かしたりして楽しむ運動であり, バランス タイミング 巧緻性を高めることので きる運動である また, 一人一人の児童が能力に適した課題に取り組めるとともに,
(1) 走力 ( 走る能力を高める運動群 ) 1 街路樹や電信柱の間隔などを走る距離の目安として 走る区間を決めます 2 決めた区間を全力で走ります * 自動車などの往来のない広い場所や転倒しても安全な場所で行う 工夫 林間 雪の中 砂浜などでスピードを試す スキップやケンケンで走る 1 縦 2 列
3 新体力テストの結果に応じた運動例 各学校においては 新体力テストの結果を踏まえ 体育の授業や日常生活などにおいて 以下の運動例を参考にしながら 子どもの体力や発達の段階に応じて運動を選んだり 組み 合わせたりするなどして 体力の向上を図ることが望まれます 体力 運動能力の要素 高めるためのポイント 比較的に短い距離 ( 30~50m 程度 ) を全力で走るなどの運動を通じて 速く走る力を高めます
平成 31 年度運動部セレクション募集要項 1. 実施する部 男女 : 柔道 空手道 レスリング 男子のみ : 陸上競技 サッカー おかやま山陽高等学校 2. 応募資格 (1) 平成 31 年 3 月中学校卒業見込者 (2) 人物 学力 技術 体力等に優れた者 (3) 本校部活動において 3 年間意
平成 31 年度運動部セレクション募集要項 1. 実施する部 男女 : 柔道 空手道 レスリング 男子のみ : 陸上競技 サッカー おかやま山陽高等学校 2. 応募資格 (1) 平成 31 年 3 月中学校卒業見込者 (2) 人物 学力 技術 体力等に優れた者 (3) 本校部活動において 3 年間意欲的に活動できる者 3. 実施日 実施日程 申込み期間等については 各部の実施要項 (P3~7) を確認してください
平成 21 年度全国学力 学習状況調査結果の概要と分析及び改善計画 調査実施期日 平成 21 年 10 月 2 日 ( 金 ) 教務部 平成 21 年 4 月 21 日 ( 火 )AM8:50~11:50 調査実施学級数等 三次市立十日市小学校第 6 学年い ろ は に組 (95 名 ) 教科に関す
平成 21 年度全国学力 学習状況調査結果の概要と分析及び改善計画 調査実施期日 平成 21 年 月 2 日 ( 金 ) 教務部 平成 21 年 4 月 21 日 ( 火 )AM8:~11: 調査実施学級数等 三次市立十日市小学校第 6 学年い ろ は に組 (95 名 ) 教科に関する調査の結果 知識 に関する問題 (A 問題 ) の結果 ( 県 ) 国語 算数はいずれも全国平均を上回っており,
3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45
2 1 18 1 1 1 2 1. 1 2 ➀ 1 ➁ 1 3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45 2 いろいろな場を設定する 子ともたちが 今もっている力 で楽しみながら活動し また多様な動きを見つけられるようにす る手だてとしてマット遊びの特性をそなえた場を考えた 初めは 活動1 活動2ともにマットの傾 斜 広さなどを考慮し8つの場をつくった 授業が進むにつれて子ども達から
体育学部 平成 30 年度前期火曜日時間割 スホ ーツ医学 2 A21-26 トレーニンク 実践演習 2 A21-23 スホ ーツ生理学 2 A21-26 文学 2 A21-26 スホ ーツ生理学 2 A27-32 専門運動方法 ( トランホ リン ) 2 A24-26 文学 2 A27-32 トレ
体育学部 平成 30 年度前期月曜日時間割 運動方法 水泳 1 A21.22 運動方法 武道 ( 剣道 ) 1 A21-26 運動方法 卓球 1 A21-26 運動方法 体つくり運動 ( 体操 ) 1 A21.22 運動方法 タ ンス ( フォークタ ンスを含む ) 1 A23.24 運動方法 武道 ( 柔道 ) 1 A21-26 運動方法 ハ ト ミントン 1 A21-26 運動方法 水泳 1 A23.24
