資料 2 3 年鉄棒 補助逆上がり 1 人逆上がり < 学習の流れ > 時間 集合 整列 あいさつ 準備運動 15 分 2 縄跳び時間があれば短縄 ( 両足 後ろ跳び あやとび 交差を一斉に ) 30 分 3 鉄棒パワーアップタイム 1 つば
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- ゆきひら こけい
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1 3 年鉄棒 補助逆上がり 逆上がり < 学習の流れ > 時間 集合 整列 あいさつ 準備運動 15 分 2 縄跳び時間があれば短縄 ( 両足 後ろ跳び あやとび 交差を一斉に ) 30 分 3 鉄棒パワーアップタイム 1 つばめ前回りおり 2 だんごむし (10 秒 ) 3 足抜きまわり (3 回 ) 4 ふとんほし両手をはなすのが重要 4 補助逆上がり 5 小トラックリレー 6~7 人 6 チーム 指導のポイント 回転する人 1 西校舎側を向いて取り組む 2 いーちにーのさん で足を真上 3 棒におなかを引きつける 補助する人 1 膝を鉄棒にひっかける 2 回転する人の引き足側に立つ 指導のポイント 1 行い方 ( 走ったら座って待つ ) 第 1 時 2 右手でもらい左手に持ち替える 第 1~ 第 4 時 3 コーナーはスピードを少し落とす 第 5 時 ~ 動きながら のバトンパスは指導しないでよい 評定 できる (B) よくできる (A) 鉄棒 補助で3 回回れる (B) でできる (A) リレーバトンを落とさずバトンをパスができる (B) 右手でもらい左手にもちかえるができる (A)
2 3 年コーンハードル走第 1 時の流れ 1 準備するコースの確認 (2 分 ) 例 )1 班は 1 コース 2 班は 2 コース等 2 準備する物の役割決め (1 班で準備する物 )(2 分 ) 黄色ミニコーン 6 個 (5~6 人 ) 1.5mバー 3 個 (2~3 人 ) 2mのバーは使用不可 ( コースにおさまらないため ) 31 班を使ってコース準備の仕方の説明 (5 分 ) 1 班 1 コース全部で 6 コース準備 左のようなコースを 6 つ用意する 準備の指導のポイント 1 線の上にコーンを置く 2 バーを引きずらない 3 バーを振り回さない 4 バーの上に座らない 4 コースの準備 (3 分 ) 5 コーンハードル走 3 つのハードルを同じ足 (3~5 歩 ) で跳べるコースを見つける インターバルは 5m(2 コース ) 5.5m(2 コース ) 6m(2 コース ) 6 片づけ 準備した場所を片づける 7まとめ 同じ足で跳びこせるコースを見つけることができたか 次回も準備は班ごと 走るコースは 同じ足で跳びこせたところで
3 3 年短縄コーンハードル走 < 学習の流れ > 25 分 集合 整列 あいさつ 2 短縄 一斉に ぴょんぴょん跳び 両足跳び 早まわし跳び グループで あやとび 交差跳び 1 グループ 4 人から 6 人程度で 3 障害走 (6 コース使用 ) 20 分 準備の指導のポイント 13 歩 ~5 歩で同じ足で跳べるように 2 スピードを途中で落とさない 評定 できる (B) よくできる (A) なわとび あやとび 3 回跳べる B 障害走 止まらずに走りきれる B あやとび 10 回跳べる A 3 または 5 歩で走りきれる A
4 3 年ジャンプ台二重跳び 発展ダルマ回り ( 色々だるま 後ろだるま ) < 学習の流れ> 時間 集合 整列 あいさつ 2 短縄 ( あやとび 交差跳び ) 3 ジャンプ台二重跳び 1つのジャンプ台に4 人 20 分 4 発展だるま回り 前のダルマ回りができていれば 持ち方を替える 1 慣れの運動ふとんほし 10 秒となりとジャンケン重要!! 10 間前回り下り目標 5 回重要!! 25 分 補助で回転 1 クロスだるま ( 手を交差 ) 2 片足だるま ( 片足を持つ ) 3 後ろだるま ( 回転が後ろ ) 1 後ろダルマ 後ろへキック 後ろダルマのポイント 1 足の曲げ伸ばしで大きく振る 2 頭が上がったら 後ろを向く 3 後ろにキック 4 鉄棒から手を離さない!!( 絶対に!!) 頭から落下します 評定鉄棒補助でできる (B) 一人でできる (A) 二重跳びジャンプ台二重 10 回 (B) 地面で二重 5 回 (A)
5 3 年生動物歩きリレー 跳び箱 ( 開脚跳び ) 時間 1 ~ 8 1 集合 整列 あいさつ 準備運動 ( 短縄を入れても可 ) 2 動物リレー 15 分 ライオンカンガルースパイダー 3 跳び箱準備 (3 年生は3 段で ) 最初は2 段でもよい 4 パワーアップタイム 1 とびあがりとびおり (3 回 ) 2 こしあげ (5 回 ) 3 またぎのりおり 5 開脚跳び 30 分 ステップ1 2 段で開脚跳び 2~3 歩助走 ( 第 1~2 時 ) ステップ2 3 段で開脚跳び 2~3 歩助走 ( 第 3~5 時 ) ステップ3 1 段 ~2 段で台上前転 ( 第 6~ 第 8 時 ) 開脚が9 割できていれば発展として 開脚跳びのポイント 1 手を前につく 2 手を手前にかく 3 両足踏み切り 台上前転のポイント 跳び箱にマットをかぶせて 1 1 段で手をついて前転 2 いち にの さん で回転 ( へそを見る ) 場の設定 赤い線があるのでそれに合わせる ステージ ステージ側は 4 年がマット運動 3 年跳び箱 評定跳び箱 2 段で開脚跳び ( 教師の補助可 ) ができる B 3 段で開脚跳びができる A
6 3 年ザ シューター ( ゴール型 ) 時間 集合 あいさつ 準備運動 2. 基礎感覚を高める運動 キャ ッチボール 1キャッチボール 上から 転がして 両手で 10 2 パスをもらってシュート練習 1 列になってボールを投げる 半分は投げる人 半分は拾う人 3. ゲーム1 キーパー プレーヤー 4 人合計 5 人 前半(3 分 )3 人後半 (3 分 )3 人 A 対 B C 対 D 20 役割分担 キャプテン 副キャプテン コーン2 個 ゼッケン ボール ポートボール台 フラフープ1 個 2 人 A 対 B C 対 D 4. 一斉指導 指導のポイント 1 ボールを持ったら回りを見る ( 第 2 時 ~ 第 4 時 ) 2 ボールを持っていない人は 右か左 に走る ( 第 2 時から第 4 時 ) 3 パスが出せないときは 助けに行く ( 第 5 時 ~) 5. ゲーム 基本的なルール 前半 3 分 (A は攻め B は守り ) 後半 3 分 (A は守り B は攻め ) 2 回 半分のコートで試合をする 3 人対 3 人 コーンを倒したら 1 点 相手にボールを取られたら真ん中からスタート ボールが外に出たら 出た場所からスタート 6. 片づけ まとめ 整理運動 次時の予告 あいさつ 評定パスをもらいシュートを打てる B パスをもらいシュートを決めることができる A
7 4 年短縄 ( 早回し 二重跳び ) ハンドテニス第 2 回目 ~ < 学習の流れ > 時間 集合 整列 あいさつ 準備運動 ( 短縄を入れても可 ) 15 分 2 短縄早回し 30 秒で 70 回両足跳びこれができないと二重跳びできません 3 ハンドテニス 4 人 ~5 人 1 グループ 4 ヶ所で 4 ペアでラリー (1 分で 15 回程度目標 ) 30 分 5 試合 1 チームで何回続くか前半 (3 分 ) 後半 (3 分 ) ルール 1 チーム 3~4 人 チームで何回続いたかで勝敗 ワンバウンドさせて下から打ち 山なりで返球する で返球できない場合は 仲間にパスしてよい 勝ちチームは 校舎側コートへ一つ移動負けチームは 的当て側へ一つ移動 6 試合 2 チームで何回続くか前半 (3 分 ) 後半 (3 分 ) 指導のポイント 1 手首を固定して打つ 2 山なりで返球 3 手前か奥を狙う ( 第 4 時 ~) 評価 二重跳び 階段二重跳び (B) 連続二重跳び (A) ハンドテニス 返球できる (B) ねらったところへ返球できる (A)
8 H27 4 年ハンドテニス第 1 時 チームを決めるできれば事前に 4 人 ~5 人 1チーム合計 8チーム男女混合身長を考慮しながら ( 身長が高い児童 4 人組等にならないように ) 高い児童と低い児童等バランスよく 1 役割を決める キャプテン コーン3 個 トラバー 2 本 ボール 2 個 2 練習コートを決める 3 練習コートを決め ペアでラリー C チームをお手本にする A BA チーム C E G B D F H 4 ペアでラリーをする 10 回連続目標
9 4 年後ろダルマ回り かっとばし 時間 集合整列 準備運動 2パワーアップタイム 1 つばめ 前回りおり 2ふとんほし 3さかあがり 410 秒間前回りおり ダルマ回りステップ1 自分で足をふる 曲げて~ 伸ばして~ ステップ2 友達にゆらしてもらう ステップ3 友達の補助で回転 (1 回転 3 回転 ) ステップ4 補助で5 回転ステップ5 一人で挑戦ステップ6 後ろダルマ回り ダルマ回りの指導のポイント 回る人 1 肘を鉄棒につける 2 膝の曲げ伸ばし 曲げて~ 伸ばして~ 3 1 座りの姿勢 から後ろへキック 補助する人 前ダルマ いち にの さん で背中を起こす 後ダルマ膝を鉄棒に引っかける 4 かっとばし 場は4カ所注意 : かっとばしのやり方を重点に教える時は鉄棒をやらなくてもよい やり方が分かってきたら組み合わせ単元で行う 指導のポイント 打つ人 1 バットを振り回さない 2 コーンの横に立つ力一杯振る 3 打った後投げない 4 打ったら走る ( 第 4 時 ~ できれば ) 待つ人 1 打つ人の近くに寄らない ( 待機ライン出ない ) 評定 ダルマ回り補助で 1 回転できる B かっとばしボールを打つことができる B 補助で 3 回転できる A ボールを強く打つことができる A
10 かっとばし について 体育授業でのかっとばしで 以下の点に気をつけて 指導してください 打つ人 打った後 バットを絶対に離さない ( 投げない ) 待つ人 待機ラインより前に行かない ( 打つ人の近くに寄らない ) かっとばしでの大きなけがは 歯を折る 鼻を折る があります 基本的に 単元前半は 上のことを特に気をつけて見ていただき ご指導ください 打ち方等は最初に指導しますが まずは安全面を中心に見てください コート 4 箇所 待機場所 この線より絶対に前に来ない バットが当たり 歯を折ります 打ち方 コーンより少し後ろで構え ボールを見て強く打つ
11 4 年ラインサッカー ( ゴール型 ) 時間 集合 あいさつ 準備運動 2. 基礎感覚を高める運動 10 キャッチボール 3. ゲーム1 キーパー プレーヤー 4 人合計 5 人 前半(3 分 )5 人後半 (3 分 )5 人 パスをもらってシュート練習 役割分担 キャプテン おもり2 個 1~2 人 コーン4 個 2 人 ゼッケン ボール ゴールネット3 個 2 人 フラフープ1 個 一斉指導 指導のポイント 1 ボールを持ったら前を見る ( 第 2 時 ~ 第 4 時 ) 2 ボールを持っていない人は 右か左 に走る ( 第 2 時から第 4 時 ) 3 パスが出せないときは 助けに行く ( 第 5 時 ~) 5. ゲーム 2 30 基本ルール キーパー プレーヤー 4 人合計 5 人 前半(3 分 )5 人後半 (3 分 )5 人 40 ボールが出たところからスタート 男子 1 点女子 2 点初得点 10 点 6. 片づけ まとめ 整理運動 次時の予告 あいさつ 評定パスをもらいシュートを打てる B パスをもらいシュートを決めることができる A
12 4 年逆 8 の字跳び ゴム跳び 時間 集合 整列 あいさつ 準備運動 逆 8 の字跳びに挑戦しよう 4 人 1 グループ 逆 8 の字跳び (8 の字跳びと回し方が逆 ) 4 人 1 グループで全員が回し 跳べるようになったら 8 人 1 グループで 10 長なわ指導のポイント 回す人 1 腕を大きく 2 ひざでリズムをとる 3 跳ぶ人の足もとを見る 跳ぶ人 1 縄が目の前を過ぎたら入る 2 真ん中で跳ぶ ( 慣れたら走りながら跳ぶ ) ゴム跳びに挑戦しよう 20 2 ゴム跳びの準備 4 人 1 グループ合計 8 グループで 30 3 ゴム跳び練習 ステップ 1 ひざの高さでステップ 2 ももの高さでステップ 3 へその高さで 40 指導のポイント 1 踏み切りが右か左か見つけさせる 2 片足で踏み切ってかかとで着地 4 まとめ 片付け 整理運動 評定長縄逆 8の字跳びができる B 逆 8の字跳びが連続でできる A ゴム跳びはさみとびで膝の高さ B はさみとびでへその高さ A
資料 1 小学校 6 年間の学習内容 ( 入西小 ) 坂戸市立入西小学校萩原雄麿 リレー 1 学期 小トラック中トラック大トラック大トラックむかえリレー ( 混戦なし ) ( 混戦あり ) 追いタッチ手のひら上手のひら上 2 学期 右でもらい親指上追いバトン動きながら減速の少ないおいタッチもちかえる
資料 1 体育科のカリキュラム作成手順 ( 参考 ) 1 年間指導計画の見直し 作成 (1)6 年間の系統を意図した教材選び 1 価値ある教材 ( 典型教材 ) 技能が高まり 知的理解が深まる教材 技能や知識が 6 年間を通してつながっている教材 坂戸市立入西小学校萩原雄麿 2 シンプルな場でできる教材 体育を専門としない教師でも準備できる場 教材 (2) 単元計画の作成 1 使用 ( 集中使用方式が望ましい
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単元名 器械運動 跳び箱運動 1 運動の特性 (1) 一般的特性 いろいろな高さや向きの跳び箱をより上手に跳び越したり, 新しい跳び越し方に挑戦したりすることが楽しい運動である (2) 児童から見た特性 できた, できないの判断がしやすく, できた喜びが次の技への意欲につながる運動である また, 高さに挑戦することに魅力を感じ, 積極的に取り組む児童も多いが, 反面, 落下等の恐怖を感じ消極的になってしまう児童も見られる運動である
モデルプラン11(器械運動 マット運動 回転技)
< モデルプラン 11( 全 6 時間 )> 明日から使える体育学習 ~ 中学年器械運動 ( マット運動回転技 )~ 1 時間目準備運動 ストレッチング主運動につながる運動 クマ歩き アザラシ歩き ゆりかご主運動 ( めあて1 めあて2) あごにものをはさんで前転 坂道マットで前転 細い幅で前転 前転 2 時間目準備運動 ストレッチング主運動につながる運動 クマ歩き アザラシ歩き 大きなゆりかご主運動
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単元名 器械運動 マット運動 1 運動の特性 (1) 一般的特性 できる技を繰り返したり組み合わせたりして調子よくできるようにしたり, できそうな技に挑戦したりして楽しむ運動である (2) 児童から見た特性 非日常的な動きのため, 技への挑戦には恐怖感をもち, また失敗時には痛みを伴う場合もあるため児童によっては敬遠する運動である しかし, 技ができるようになった時の喜びは大きく, その経験が次の技への意欲につながる運動である
( 以下の内容を 3 時間目のミニゲームの前に子どもたちに教えて下さい ) ディフェンスがいない所に走る サポートの位置 へ動く 1~ 3 の動きを子どものたちの前で ゆっくりと実演して見せてあげ 自分と味方の間にディフェンスのいないパスがもらえる所へ移動することをサポート位置へ移動すると言うんだよ と教えてあげるといいと思います 上記の内容をしっかり教えておくと 以後 サポートしなさい! サポートの位置へ移動しなさい!
Microsoft Word - 06 レバンガ 運動プログラム②.docx
1 プログラムの概要 プログラム作成一般社団法人北海道総合スポーツクラブ ( レバンガ北海道 ) プログラム名バスケットボール用いたコーディネーションドリル実施人数 ~40 人実施場所屋内準備する用具バスケットボール バスケットボールゴール バスケットボールコート 笛 場の設定に関する準備 実施内容等 2 期待される効果 6 バスケットボールを使った運動 1 ボールの感覚とリアクション動作 2 人一組
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単元名 陸上運動 短距離走 リレー 1 運動の特性 (1) 一般的特性 短距離 リレーは全力で走る事を楽しめる運動である また, 記録に挑戦しやすく相手との競走もしやすい運動である (2) 児童から見た特性 自分の記録を計ったり, 友達と競走したりすると楽しい運動である 2 単元の目標 (1) 関心 意欲 態度 学習の約束を守り, 友達と協力することができる (2) 思考 判断 自己の課題に適した練習の場を選んだり,
Microsoft Word - ○指導計画例(高校:ソフトボール)
指導計画 ( 体育 ) 研究授業用 学校名 指導教員名 高等学校 授業者名 日 時 平成年月日曜日 ( ) 時間目 ( 単元指導計画における本時の割り当て ) 第 3 週 7 時間目 /12 時間中 在籍者数 36 名 学年 組 第 2 学年 1 2 組 出席者数 0 名 ( 男子 36 名 女子 0 名 ) 見学 0 名 欠席 0 名 場 所 校庭 使用する用具等グローブ 36 バット 18 ベース
集団対集団での攻防を繰り返しながら 得点を取り合い勝敗を競うことを楽しむ運動である 自分たちで作戦を考え 協力してシュートをすることが楽しい運動である 自分が思う通りにボールを動かせるようになることが楽しい運動である イ児童から見た特性 勝つことが楽しい運動である シュートが決まると嬉しい運動である
5 学年体育科学習指導案 1 単元名ボール運動ゴール型 サッカー 日 平成 28 年 月 日 ( ) 校 対象 5 学年 組 名 学校名 立 小学校 場所 校庭 ( 雨天は体育館 ) 2 単元の目標 技能 簡易化されたゲームで ボール操作やボールを受けるための動きによって 攻防することができるようにする 態度 運動にすすんで取り組み ルールを守り助け合って運動したり 場や用具の安全に気を配ったりすることができるようにする
第6学年体育科学習指導案
第 5 学年体育科学習指導案日時平成 23 年 11 月 16 日 ( 水 ) 第 5 時限場所体育館授業者 1. 単元名 ティーボールを楽しもう ( ベースボール型ゲーム ) 2. 目標 ルールやマナーを守り 仲間と協力しながら 進んでゲームや練習に取り組むことができる 運動や健康 安全への関心 意欲 態度 チームにあった作戦を考え チームの練習やゲームに生かすことができる 運動や健康 安全への思考
Microsoft Word - ☆【指導主事修正】H21推薦指導案(小学校体育)
第 3 学年 体育科学習指導案 6 月 17 日 植水小学校 教諭渡邉由紀 1 単 元 名 ティーボール ( ゲーム ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性 2つのチームが攻撃と守備を交替し ボールを投げる 打つ 捕るなどをしながら得点を競い合う 運動である (2) 児童からみた特性 ヒットを打ったり 相手をアウトにしたり チームが勝ったりすると楽しい運動である ボールを打ちやすくしたり アウトにしやすくしたりするなど行い方やルールを工夫してゲームを
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単元名 ゲーム ボール投げゲーム ~ ドッジボール ~ 1 運動の特性 (1) 一般的特性 内 外野に分かれてボールを投げ当てたり, 避けたり, 捕らえたりして勝敗を競うことを楽しむ運動である (2) 児童から見た特性 集団で競い合い, 仲間と力を合わせて競争すると楽しい運動である 2 単元の目標 (1) 関心 意欲 態度 運動に進んで取り組み, 決まりを守り, 仲良く運動したり, 勝敗を受け入れたり,
中学校保健体育科シラバス 3 年間のねらい学習目標本校の体育は6 年間一貫教育をふまえて 中学 1 年 2 年においては基本技能を学び 安全に体育を実施していく基礎作りを行う また 中学 3 年 高校 1 年においては中学 1,2 年で学んだ基本技能を基に応用技能を身につけ さらに高度な身体運動 ス
中学校保健体育科シラバス 年間のねらい学習目標本校の体育は6 年間一貫教育をふまえて 中学 年 年においては基本技能を学び 安全に体育を実施していく基礎作りを行う また 中学 年 高校 年においては中学, 年で学んだ基本技能を基に応用技能を身につけ さらに高度な身体運動 スポーツに取り組む 高校 年 年では発展技能として 過去 4 年間で学んだ技能をさらに発展させて 実際のゲームも取り入れながら 楽しく
しかし 今回取り上げるティーボールは 攻守の切り替えがわかりやすく バッティングに関しては 止まっているボールを打つため 自分のタイミングで打つことができまた チームを組んでのゲームにおいても バッティングティーの高さを変えたり 守備位置やゲームのルールを工夫 ( ルールについては別紙参照 ) した
中学校の学習指導案例 ( 知的 ) 特別支援学級 ( 組 ) 保健体育科学習指導案活動場所 : アリーナ指導者 : (T1) (T2) (T3) 1 題材名 ティーボール 2 題材設定の理由 (1) 生徒観本学級は 年生 名 ( 男子 名 女子 名 ) 2 年生 名 ( 男子 名 女子 名 ) 1 年生 名 ( 男子 名 女子 名 ) の計 名が在籍してい生活面や学習面 運動面 コミュニケーション面において
保育計画成果報告書 法人名 社会福祉法人ちくさ学園 施設名 猫洞保育園 報告者 ( 役職 ) 横江美智代 ( 園長 ) 名古屋市千種区猫洞通 住所 連絡先 (052) タイトル ( 保育計画 ) 自分の身は自分で守るため
保育計画成果報告書 法人名 社会福祉法人ちくさ学園 施設名 猫洞保育園 報告者 ( 役職 ) 横江美智代 ( 園長 ) 名古屋市千種区猫洞通 4-25-1 住所 連絡先 (052)782-2648 E-mail [email protected] タイトル ( 保育計画 ) 自分の身は自分で守るための運動あそび おもてなしの心を育てる 主な助成備品ローリングマット かえるジャンピングセーフティー 鉄棒折りたたみ式セット軽量パタパタマット
Microsoft Word - 中学保健体育(宮前中 下館文雄、伊豆倉明子先生)
第 2 学年 保健体育科学習指導案 11 月 5 日 宮前中学校 教諭 下館 文雄 教諭 伊豆倉 明子 1 単元名 球技 ( バスケットボール ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性バスケットボールは 相対する 2チームが 1つのボールを媒介にして 個人的 集団的技能による攻防を展開し 限られた時間内に相手ゴールに多くシュートを決めることによって 勝敗を競うスポーツである また シュート パス ドリブルなどの運動が連続して行われ
(1) 走力 ( 走る能力を高める運動群 ) 1 街路樹や電信柱の間隔などを走る距離の目安として 走る区間を決めます 2 決めた区間を全力で走ります * 自動車などの往来のない広い場所や転倒しても安全な場所で行う 工夫 林間 雪の中 砂浜などでスピードを試す スキップやケンケンで走る 1 縦 2 列
3 新体力テストの結果に応じた運動例 各学校においては 新体力テストの結果を踏まえ 体育の授業や日常生活などにおいて 以下の運動例を参考にしながら 子どもの体力や発達の段階に応じて運動を選んだり 組み 合わせたりするなどして 体力の向上を図ることが望まれます 体力 運動能力の要素 高めるためのポイント 比較的に短い距離 ( 30~50m 程度 ) を全力で走るなどの運動を通じて 速く走る力を高めます
小学校第 6 学年 体育科学習指導案 C 陸上運動 ( ア 短距離走 リレー ) 日 時 平成 30 年 6 月 7 日 ( 木 ) 第 6 校時 場 所 運動場 学 年 第 6 学年 ( 男子 6 名, 女子 4 名, 計 10 名 ) 単元名 挑め! 自己新記録 ~ 弾んで! 前へ! リズムよく
小学校第 6 学年 体育科学習指導案 C 陸上運動 ( ア 短距離走 リレー ) 日 時 平成 30 年 6 月 7 日 ( 木 ) 第 6 校時 場 所 運動場 学 年 第 6 学年 ( 男子 6 名, 女子 4 名, 計 10 名 ) 単元名 挑め! 自己新記録 ~ 弾んで! 前へ! リズムよく~ 単元についての概要 指導者 担任 1 単元設定の意図 本単元は, 学習指導要領におけるC 陸上運動
保健体育科学習指導案
保健体育科学習指導案 日時学級場所授業者 平成 21 年 11 月 17 日 ( 火 ) 第 6 校時紫波町立紫波第一中学校 1 年 5 組男子 17 名女子 16 名紫波第一中学校体育館鈴木雅史 1. 単元器械運動 マット運動 2. 単元について (1) 教材について器械運動は 鉄棒 跳び箱 平均台 マットなどの器械を用いて空間で巧みに身体を操作する運動である また 利用する器械の特性によって 懸垂
第6学年2組 体育科学習指導案
第 6 学年体育科学習指導案 単元名 チームワークでバスケ! ( ボール運動ゴール型バスケットボール ) 運動の特性 () 一般的特性 バスケットボールは パスやドリブルでボールを運び 攻めや守りを工夫しながらゴールにシュートして得点を競い合うことを楽しむ運動である 個人だけでなく チームで技能の高まりや作戦の善し悪しが感じられる運動である 瞬発力 調整力 持久力 投力 走力を養うことができる運動である
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保健体育科学習指導案 1 日時 場所平成 24 年 1 月三次市立作木中学校体育館 三次市立作木中学校教諭有川淳 2 学年 学級第 3 学年 (16 人 ) 3 単元名器械運動 [ マット運動 ] 4 単元について 教材観器械運動は, マット運動, 鉄棒運動, 平均台運動, 跳び箱運動で構成され, 器械の特性に応じて多くの 技 がある これらの技に挑戦し, その技ができる楽しさや喜びを味わうことのできる運動である
Taro-プレミアム第66号PDF.jtd
ソフトテニス誰でも 10 倍上達しますプレミアム PDF 版 no66 攻め 守りの新機軸 著作制作 :OYA 転載転用禁止です 2013/2/25 編 1, 攻め 守り後衛と対峙する前衛にとっては 相手後衛が攻撃してくるのか 守ってくるのかは とても重要な問題です 相手後衛が攻めてくるのであれば ポジション的に守らなければならないし 相手が守りでくるならば スマッシュを待ったり 飛び出したりする準備をしなければいけません
2018 ナショナルトレセン U-12 W-up アイスブレイク スペース感覚 コーディネーション GK 要素 20m 全員で GK トレーニング ボールを使ったコーディネーション オーガナイズ 12 人グループで行う 20m 20m グリッドを地域の人数に合わせて作る GK コーチが中央でメインで
W-up アイスブレイク スペース感覚 コーディネーション GK 要素 20m 全員で ボールを使ったコーディネーション 12 人グループで行う 20m 20m グリッドを地域の人数に合わせて作る GK コーチが中央でメインで行う 各グリッドにコーチがついてサポートする 20 m コミュニケーションをとる コーディネーション能力の向上 1) ボール扱いと身のこなし 2) 遊びの要素を含めた技術 (
第5学年2組 体育科学習指導案
第 6 学年 4 組体育科学習指導案 平成 24 年 2 月 15 日 ( 水 )5 校時校庭男子 1 9 名女子 1 7 名指導者教諭鈴木健太郎 1 単元名 リズムでジャンプ! 走り高跳び ( 陸上運動 ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性 助走を有効に使って 高さに挑戦して楽しむ運動である リズミカルな助走 上体を起こした踏み切り 振り上げ足 抜き足の空中動作 足からの安全な着地 の技能を身につけ記録に挑戦する運動である
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会 平成 27 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
(4) 長縄跳びの用語 1 回し手 跳び手 縄を回す人と跳ぶ人縄を回す人を 回し手 縄を跳ぶ人を 跳び手 という 2 かぶり縄 むかえ縄 縄の回旋方向と跳び手の関係縄の回旋に対して その縄に跳び手が入る場合には 縄と人との関係は2 通りしか存在しない かぶり縄 と むかえ縄 である さらに2 本同時
長縄跳びを利用した学習プログラム ( 体つくり運動 ) ~ 巧みな動きを組み合わせる ~ 1 テーマ設定の理由長縄跳びは 跳躍力や筋持久力 巧緻性や動体視力を養うことができ 何よりグループ全員が夢中になって取り組める魅力のある種目である これまでの成果を踏まえ 生徒の特徴を生かしつつ体を動かすことの楽しさを生徒に理解 ( 体得 ) させるために 長縄跳びを活用した学習プログラムを考え取り組むことにした
保健体育科学習指導案 平成 26 年 6 月 19 日 ( 木 ) 第 4 校時体育館 第 3 学年 3 4 組男子 25 名女子 12 名 羽生市立西中学校教諭飯塚賢明 1 単元名球技バレーボール ( ネット型 ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性バレーボールはネット型の種目で ネットを境に相対
保健体育科学習指導案 平成 26 年 6 月 19 日 ( 木 ) 第 4 校時体育館 第 3 学年 3 4 組男子 25 名女子 12 名 羽生市立西中学校教諭飯塚賢明 1 単元名球技バレーボール ( ネット型 ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性バレーボールはネット型の種目で ネットを境に相対したチームが 空中にあるボールをサービス パス トス スパイク ブロック レシーブなどの技術を用いて
サイドバンド : サイドライン直上のネットに垂直にしっかり取付けられる サイドバンドは ネットの一部とみなされる アンテナ : アンテナは サイドバンドの外側の縁に接して 各サイドバンド左側に取付ける <チーム規定 > (1) チーム構成 1チームの登録競技者人数は 男性 3 名以上 女性 3 名以
三芳町混合バレーボールルール要項 < 目的 > バレーボールを通し 地域社会の交流と活性化を図る < 混合 6 人制の心得 > 1 男女で行っていることの自覚 異性への尊敬を忘れない 2 力に任せた行動はしない 3 男女ともに着替えは更衣室で行う 4セクハラだと誤解される発言 行動はしない 5よき汗をかき よき声を出して混合バレーボールを楽しむ 6 混合バレーボール競技者は 仲間である意識を持つ 7
モデルプラン16(浮く・泳ぐ運動)
< モデルプラン 16( 全 8 時間 )> 明日から使える体育学習 ~ 中学年浮く ~ 1 時間目 浮くの心得を知る準備運動主運動浮く運動 いろいろ浮き 変身浮き 泳ぐ運動 連続したボビング ばた足 2 時間目準備運動主運動浮く運動 いろいろ浮き 変身浮き 泳ぐ運動 連続したボビング 補助具を使ったクロールのストローク ばた足 3 時間目準備運動主運動浮く運動 いろいろ浮き みんなで変身浮き 水中ライダー泳ぐ運動
Taro-711.器械運動C.jtd
器械運動 C 井上建男 ( 福岡 ) 冨沢孝 ( 長野 ) 依田隆生 ( 長野 ) 角田晃 ( 長野 ) 跡部定一 ( 長野 ) Ⅰ 研究テーママット運動を子どものものに ~ 子どもの自発性と教師の指導性を踏まえた学習指導を通して~ Ⅱ 研究内容 1 授業作りを行う上で 必要なこととは何か ( 1) 授業の前に把握すること 1 生徒の実態 ( 運動経験を取れ得る マット運動の経験 ) 2 生徒から見た特性
体力トレーニング 3 ると 短時間で強度の高いトレーニングを行うことができます ただし 運動のポイントをよく理解して行うことが重要です がむしゃらにこなすだけでは十分な効果を得ることができません どこをどう使っているのかを意識しながら行うようにと指導しましょう 部 位 運動形態 上半身 押す運動引く
3 体力トレーニング はじめに 陸上競技をはじめとする多くのスポーツは 体力的要素と技術的要素の両方が求められます 体力には筋力 持久力 柔軟性 調整力など様々な要素がありますが 実は体力と技術は密接な関係にあり 相互に影響し合っています 走幅跳を例にあげると 脚筋力が高まって跳躍力が向上した結果 跳躍後の滞空時間が長くなり かがみ跳びからはさみ跳びに挑戦できるようになります 砲丸投では重い物体を扱うので
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会 平成 26 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
第6学年1組体育科学習指導案
第 4 学年 1 組体育科学習指導案 平成 25 年 9 月 6 日 ( 金 ) 第 5 校時校庭 男子 16 名 女子 18 名 計 34 名 指導者 廣田康秀 1 単元名 みんなで楽しもうハーフバスケット ( ゴール型ゲーム ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性 相手の守りをかわしてシュートチャンスをつくり シュートをして得点を競い合うことが楽しい運動である 攻め方を考えたり 簡単な作戦を立てたりして
保健体育科学習指導案
保健体育科学習指導案 廿日市市立阿品台中学校 教諭藤井雄斗 1 日時 場所平成 27 年 11 月 13 日 ( 金 ) 第 1 校時 2 学年 クラス第 1 学年 1 2クラス男子 3 単元名球技 ネット型 : バレーボール 4 単元について (1) 単元観球技は, ゴール型, ネット型及びベースボール型などから構成され, 個人やチームの能力に応じた作戦を立て, 集団対集団, 個人対個人で勝敗を競うことに楽しさや喜びを味わうことのできる運動である
20 の前脚が下がったら 18 の 0.1 の難度にダウングレードする は膝が下がり頭と足が離れたらノーカウントとなる 21 20とは違う形となる 22 2 と 3 は同じ形となる どちらかひとつしか使えない 3 の場合 手具操作 この場合は全てノーカウント フォーム 手具操作 フォーム この場合は
2017-2020 新体操採点規則確認事項の伝達について 平成 29 年 6 月 26 日公益財団法人日本体操協会審判員会新体操女子審判本部 1 確認事項通達の理由 2 月の1 種義務研修会及び3 月の福岡 兵庫におけるブロック研修会 4 月の全国実務研修会 5 月の実務研修会を通じ 新ルールの周知徹底を図るために新体操審判本部より伝達を行って参りましたが この間 全国の皆様から多くの質問を頂き 正しく採点実務を行うためのルール伝達の不足を感じました
第6学年1組体育科学習指導案
第 3 学年 3 組体育科学習指導案 平成 25 年 11 月 22 日 ( 金 ) 第 5 校時運動場 男子 25 名女子 15 名 1 単元名 チームワークだ! ティーボール ( ベースボール型ゲーム ) 指導者 和田翔太 2 運動の特性 (1) 一般的特性 2つのチームが攻撃と守備を交互に行い ボールを打つ 捕る 投げるなどしながら得点を競い合う運動である (2) 児童からみた特性 打つ 捕る
2,児童の実態(アンケート結果より)
体育科学習指導案 1. 単元名 サッカー 2. 運動の特性 (1) 一般特性サッカーは,2 つのチームがコートの中で入り交じり, 主に足でボールを扱いながら攻防し, 得点を競い合う運動である さらに, 攻め方 守り方などの作戦の工夫によって, ゲームの楽しさがより深まる (2) 子どもから見た特性 A. 楽しさの体験状況本学級の子どもたちは, 事前調査によると, 体育の学習が 好き どちらかと言えば好き
7 指導 安全管理 (1) 研修時は, インドアクッブ研修 プログラムをもとに, 団体がクッブの指導 安全管理を行う (2) 団体は, 次の指導者を配置する ( 小規模の団体は担当を兼ねられる ) 1 統括責任者 ( 全体の総括, 指導 ) 1 名 2 指導担当者 ( 用具の準備, 後始末の指示 )
インドアクッブ研修 プログラム 国立江田島青少年交流の家 1 活動内容クッブ (Kubb) はスウェーデン発祥の薪投げゲームです 子供から高齢者までハンディをつけずに楽しむことのできるニュースポーツです クッブは 2 チーム対抗で向かい合って行い, 相手チームのクッブ ( 木片 ) をカストピンナ ( 木棒 ) を投げて倒し, 全部倒した後に中央のキング ( 王様 ) を倒すと勝ちとなる的当て 陣取りゲームです
PowerPoint プレゼンテーション
1 完成記念イベントについて完成記念イベントは 佐久総合運動公園野球場 完成記念イベント詳細 1 打って 走って 投げて つかめ!! めざせ! 佐久市未来の三刀流選手権 2 野球教室 の2つに分かれています それぞれ申込条件が異なりますので 必ずご確認ください ( 下表参照 ) また 参加できるイベントは どちらか一方のみとなります 申込の際はご注意ください イベント 1:3 種目 6 部門に分かれて競技をおこなってもらいます
5 本時の学習 (5/6 時間 ) (1) ねらい 技能 体を移動したり 用具を操作したりすることができる 態度 運動に進んで取り組み きまりを守って仲良く運動し場や用具の安全に気を付けることができる 思考 判断 運動遊びの行い方を知り 友達のよい動きを見付けることができる (2) 展開主な学習活動
第 1 学年 体育科学習指導案 1 単元名体つくり運動多様な動きをつくる運動遊び ぼうけんしようひさまつ うごたのたからじま 2 単元の目標運動 体を移動したり 用具を操作したりすることができる 態度 運動に進んで取り組み きまりを守って仲良く運動し 場や用具の安全に気を付けることができる 思考 運動遊びの行い方を知り 友達のよい動きを見付けることができる 判断 3 多様な動きをつくる運動遊びの特性
3 実践研究 単元名 キャッチ ソフトバレーボール ( 第 6 学年 ) 山口市立大内小学校教諭菊川和彦 ( 1 ) 単元について本学級の子どもたちは 男女間の関係もよく 協力して活動できる しかしながら 全体的におとなしい性格の子どもが多く グループで活動する場面では消極的な一面も見ら
9 山口支部 研究主題 ( ボール運動 ) 子どもが夢中になる もっと楽しい 授業をつくる ~ ネット型における 連係プレー の楽しさを味わう子ども ~ 1 主題設定の理由平成 2 0 年改訂の学習指導要領において ゴール型 ネット型 ベースボール型 で構成されることになった高学年のボール運動では バスケットボールやサッカーなどの運動種目を 活動する子どもたちの実態に応じたルールや形式に簡易化して競技できると記されている
ペタンク 1 歴史及び特徴 ペタンクは ボールカロッティまたはボッチャともよばれます 2 3 歩走って投げる遊びから発展したもので ピエ ( 足 ) タンク( 揃える ) が語源です ペタンクの原型となったゲームは エジプトのファラオ時代の遊戯であると言われていますが 現在言われているゲームは フラ
1 歴史及び特徴 は ボールカロッティまたはボッチャともよばれます 2 3 歩走って投げる遊びから発展したもので ピエ ( 足 ) タンク( 揃える ) が語源です の原型となったゲームは エジプトのファラオ時代の遊戯であると言われていますが 現在言われているゲームは フランスのマルセイユ近くのシオタという町が発祥の地です したがって フランスおよびフランス語圏では 大変人気の高いスポーツで 子どもから高齢者にまで楽しまれています
転倒予防のすすめ
転倒予防のすすめ 監修 :IHI 播磨病院副院長兼リハビリテーション科部長小泉龍一編集 :IHI 播磨病院リハビリテーション科制作 :IHI 播磨病院リハビリテーション科医療安全ワーキンググループ なぜ転倒予防が必要なのでしょうか?! 高齢者で介護が必要となる原因の 1 つは 転倒 転落などによる骨折です! また骨折が要因で活動量が減り 認知症が進行した例もあることから いつまでも心身ともに健康で自立した生活を送る為には転倒予防が必要になります
バレーボールの効果的指導をめざして
中学校保健体育教授用資料 中 学 校 保 健 体 育 バレーボールの 効果的指導を めざして 茨城大学教授 勝本 真 目次 1. はじめに 1 2. バレーボールの運動技能の確認 1 3. 基本技術の理論 3 4. バレーボールの基本技術の解説 4 5. 基本技術のドリル教材 11 6. タスクゲーム 13 7. 評価の観点 14 1. はじめに バレーボールは, 平成 24 年度から実施された学習指導要領
95-100 小野田 研究集録
No.11 山陽小野田支部マットを使った運動遊び 研究主題動物のお話を想像し 様々な動きを身に付けながら友だちと一緒になりきって表現することを楽しむ子どもを育てる 山口県山陽小野田市立厚狭小学校得重直也 1 主題設定の理由低学年の 器械 器具を使っての運動遊び では いろいろな動きに楽しく取り組んで 自分の力にふさわしい動きを身に付けたときに喜びを味わうことができる その中でも マットを使った運動遊び
3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45
2 1 18 1 1 1 2 1. 1 2 ➀ 1 ➁ 1 3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45 2 いろいろな場を設定する 子ともたちが 今もっている力 で楽しみながら活動し また多様な動きを見つけられるようにす る手だてとしてマット遊びの特性をそなえた場を考えた 初めは 活動1 活動2ともにマットの傾 斜 広さなどを考慮し8つの場をつくった 授業が進むにつれて子ども達から
