Microsoft Word - セクシュアル・ハラスメント防止規則
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- きみつぐ ごちょう
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1 熊本大学セクシュアル ハラスメントの防止等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 熊本大学 ( 以下 本学 という ) の職員及び学生等が個人としてその人格と人権が尊重され それぞれの能力が最大限に発揮されるよう 修学 就労及び教育研究のための良好な環境を維持するため セクシュアル ハラスメントの防止及び排除のための措置並びにセクシュアル ハラスメントに起因する問題が生じた場合に 迅速かつ適切に対応するための措置 ( 以下 セクシュアル ハラスメントの防止 排除等 という ) に関し必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条この規則において セクシュアル ハラスメント とは 学内外を問わず 相手方を不快にする性的な性質の言動によって相手方の人格や尊厳を傷つけ 修学 就労 教育又は研究の環境を害すること及び相手方の望まない性的な要求への服従又は拒否によって 修学 就労 教育又は研究を行う上で一定の利益又は不利益を与えることであって 職員 学生等が加害者又は被害者である場合をいう 2 この規則において 部局 とは 各学部 大学院各研究科 大学院各研究部 大学院各教育部 各研究所 医学部附属病院 大学院先導機構 イノベーション推進機構 グローバル推進機構 大学教育統括管理運営機構 各研究機構 熊本大学学則 ( 平成 16 年 4 月 1 日制定 ) 第 9 条第 1 項に規定する学内共同教育研究施設 附属図書館及び保健センターをいう 3 この規則において 事務組織の各部等 とは 監査室 経営企画本部 マーケティング推進部 教育研究支援部 ( 情報企画課に限る ) 学生支援部及び運営基盤管理部をいう なお 人文社会科学系事務課 教育学部事務課 自然科学系事務課 生命科学系事務課 生命科学先端研究事務課及び図書館課並びに医学部附属病院事務部 ( 以下この項において 部局担当課等 という ) については 前項に規定する部局のうち部局担当課等が事務を担当する部局にそれぞれ含まれるものとする 4 この規則において 部局等 とは 部局及び事務組織の各部等をいう 5 この規則において 相談員 とは 職員 学生等及び学生等の保護者からのセクシュアル ハラスメントに関する苦情の申出及び相談 ( 以下 苦情相談 という ) に対応する職員をいう ( セクシュアル ハラスメント防止委員会 ) 第 3 条本学に セクシュアル ハラスメントの防止 排除等に関し必要な事項を審議するため 熊本大学セクシュアル ハラスメント防止委員会 ( 以下 防止委員会 という ) を置く 第 4 条防止委員会は 次に掲げる委員をもって組織する (1) 学長が指名する理事 ( 以下 理事 という ) (2) 各学部 ( 教育学部及び医学部を除く ) 大学院自然科学研究科及び大学院保健学教育部から選出された教員各 1 人 (3) 教育学部から選出された教員 2 人 ( 附属幼稚園 附属小学校 附属中学校及び附属特別支援学校 ( 以下 附属学校 という ) から選出された教員 1 人を含む ) (4) 大学院社会文化科学研究科及び大学院法曹養成研究科のうちから選出された教員 1 人 (5) 大学院医学教育部及び大学院薬学教育部のうちから選出された教員 1 人 (6) 医学部附属病院から選出された技術職員 1 人 (7) パルスパワー科学研究所 総合情報統括センター グローバル教育カレッジ 政策創造研究教育センター 五高記念館 eラーニング推進機構 沿岸域環境科学教育研究センター 先進マグネシウム国際研究センター 環境安全センター 埋蔵文化財調査センター及び保健センターのうちから選出された教員 1 人 (8) 発生医学研究所 生命資源研究 支援センター及びエイズ学研究センターのうちから選出された教員 1 人 - 1 -
2 (9) 理事が指名した事務職員及び技術職員各 1 人 (10) 運営基盤管理部労務課長 (11) 学生支援部学務課長 (12) 弁護士及び臨床心理士各 1 人 2 前項第 2 号から第 9 号まで及び第 12 号の委員は 学長が委嘱する 3 第 1 項の委員には 女性を相当数含むものとする 4 第 1 項第 2 号から第 9 号まで及び第 12 号の委員の任期は 2 年とし 再任を妨げない 5 第 1 項第 2 号から第 9 号までの委員に欠員が生じた場合の補欠の委員の任期は 前項の規定にかかわらず 前任者の残任期間とする 第 5 条防止委員会は 次に掲げる事項を審議する (1) セクシュアル ハラスメントの防止 排除等に関する研修 啓発活動の企画に関すること (2) セクシュアル ハラスメントに関する苦情相談 被害の救済及び対応に関すること (3) その他セクシュアル ハラスメントの防止 排除等に関すること 第 6 条防止委員会に委員長を置き 理事をもって充てる 2 委員長は 防止委員会を招集し その議長となる 3 委員長は 必要に応じて 又は委員の過半数から開催要求があるときは 防止委員会を開催するものとする 4 委員長に事故があるときは 委員長があらかじめ指名する委員がその職務を代行する 第 7 条防止委員会は 委員の過半数が出席しなければ 議事を開き 議決することができない 2 防止委員会の議事は 出席委員の過半数をもって決し 可否同数のときは 議長の決するところによる 第 8 条防止委員会は 必要があるときは 委員以外の者 ( 本学の職員以外の者を含む ) を防止委員会に出席させ 意見を聴くことができる ( 学長の任務 ) 第 9 条学長は 防止委員会の議に基づき セクシュアル ハラスメントの防止 排除等について必要な措置を講ずる 2 学長は 防止委員会委員長からの報告に基づき 必要に応じセクシュアル ハラスメントからの救済又は環境の改善措置等について被訴え者及び訴え者の所属する部局等の長 ( 事務組織の各部等にあっては 運営基盤管理部の総務担当部長とする 以下同じ ) に通知する 3 学長は 防止委員会がセクシュアル ハラスメントの事実認定をした事案のうち 教授 准教授 講師 助教及び助手が被訴え者であるものについては 被訴え者の処分の是非について国立大学法人熊本大学教育研究評議会 ( 以下 教育研究評議会 という ) に審議を付託するものとする ( 防止委員会委員長の任務 ) 第 10 条防止委員会委員長は 第 5 条各号に掲げる事項についての審議結果を学長に報告するものとする 2 防止委員会委員長は 相談員から報告を受けた苦情相談について 防止委員会に諮るとともに その審議結果に基づき 防止委員会の下にセクシュアル ハラスメント調査委員会 ( 以下 調査委員会 という ) を設置する 3 防止委員会委員長は 相談員又は調査委員会から 訴え者救済のため緊急の措置が必要であるとの報告を受けたときは 前項の規定にかかわらず 速やかに学長に報告するとともに 学長及び関係部局等の長と協議を行う ( 部局等の長の任務 ) 第 11 条部局等の長は 当該部局等におけるセクシュアル ハラスメントの防止及び排除等に努めるものとする 2 被訴え者の所属する部局等の長は 第 9 条第 2 項の通知を受けたときは 速やかに改善措置を - 2 -
3 講じ 学長に報告するとともに 訴え者の所属する部局等の長及び訴え者に対し措置内容を通知するものとする 3 訴え者の所属する部局等の長は 第 9 条第 2 項の通知を受けたときは 必要な措置を講じ 措置内容を学長に報告するものとする ( 調査委員会 ) 第 12 条調査委員会の委員は 防止委員会の審議を経て 防止委員会委員のうちから 防止委員会委員長が速やかに指名する ただし 必要がある場合は 防止委員会委員以外の者 ( 本学の職員以外の者を含む ) を指名することができる 2 前項の委員には 女性を半数程度含むものとする 第 13 条調査委員会は 苦情相談の事実関係を調査し 2か月以内に調査結果をまとめ これを防止委員会委員長に報告するものとする ただし 2か月以内に調査が完了しない場合において やむを得ない事由があるときは相当期間調査期間を延長することができるものとする 2 調査委員会は 調査を完了したときに解散するものとする 第 14 条調査委員会に委員長を置き 防止委員会委員長が指名する者をもって充てる 2 委員長は 調査委員会を招集し その議長となる 3 委員長に事故があるときは 委員長があらかじめ指名する委員がその職務を代行する ( 相談員 ) 第 15 条相談員は 本学の職員のうちから 次に掲げる者をもって充てる (1) 各学部 ( 教育学部及び医学部を除く ) 大学院自然科学研究科 大学院保健学教育部 グローバル教育カレッジ及び保健センターから選出された教員各 1 人 (2) 教育学部から選出された教員 2 人 ( 附属学校から選出された教員 1 人を含む ) (3) 大学院社会文化科学研究科及び大学院法曹養成研究科のうちから選出された教員 1 人 (4) 大学院医学教育部及び大学院薬学教育部のうちから選出された教員 1 人 (5) 医学部附属病院から選出された技術職員 1 人 (6) パルスパワー科学研究所 総合情報統括センター 政策創造研究教育センター 五高記念館 eラーニング推進機構 沿岸域環境科学教育研究センター 先進マグネシウム国際研究センター 環境安全センター及び埋蔵文化財調査センターのうちから選出された教員 1 人 (7) 発生医学研究所 生命資源研究 支援センター及びエイズ学研究センターのうちから選出された教員 1 人 (8) 事務組織の各部等から選出された事務職員 2 人 (9) 附属病院看護部及び保健センターから選出された看護師各 1 人 (10) 運営基盤管理部労務課の副課長 1 人 (11) 学生支援部学務課の副課長 1 人 2 前項の相談員は 学長が委嘱する 3 相談員の氏名 所属及び連絡用電話番号等は 公示しなければならない 4 第 1 項第 1 号から第 9 号までの相談員の任期は 2 年とし 再任を妨げない 5 相談員は 防止委員会及び調査委員会の委員を兼務することができない 6 第 1 項第 1 号から第 9 号までの相談員には 女性を半数程度含むものとする 第 16 条相談員は 相談者の了解を得て 苦情相談の具体的内容等を防止委員会委員長に報告するものとする 2 相談員は 学生等からの苦情相談への対応に当たっては 当該学生等の心身の発達段階等を考慮し 適切な配慮のもとに対応するものとする ( 相談員室 ) 第 17 条相談員が相互に研鑽及び研修を行い 苦情相談業務を円滑に実施できるようにするため 相談員室を置く ただし 相談員室は苦情相談に関する個々の事案を検討する場であってはならない - 3 -
4 2 相談員室に相談員室長を置き 学長が委嘱する 3 相談員室長の任期は 2 年とする 4 相談員室長は 苦情相談業務を円滑に実施できるよう相談員の資質向上に努めるものとする 5 相談員室には 助言 指導を求めるため 必要に応じて 第 4 条第 1 項第 12 号の弁護士及び臨床心理士を加えることができるものとする ( 教育研究評議会に設置される審査委員会の任務 ) 第 18 条教育研究評議会議長は 第 9 条第 3 項に規定する審議の付託を受けて 教育研究評議会にセクシュアル ハラスメントに関する審査委員会 ( 以下 審査委員会 という ) を設置する 2 審査委員会は 防止委員会の調査結果に基づき処分原案を作成し 教育研究評議会議長に報告するものとする 審査委員会は 当該関係者への直接の調査活動は行わない ただし 防止委員会の調査結果に疑義がある場合は 学長に再検討を ( 再調査を含む ) を依頼することができる ( 守秘義務 ) 第 19 条相談員及びセクシュアル ハラスメントの防止 排除等に関わる者は 関係者の名誉 人権及びプライバシーを尊重するとともに 知り得た秘密を他に漏らしてはならない ( 不利益取り扱いの禁止 ) 第 20 条学長 部局等の長その他職員は 苦情相談 当該苦情に係る調査への協力その他セクシュアル ハラスメントに関して正当な対応をした者に対して そのことをもって不利益な取り扱いをしてはならない ( 事務 ) 第 21 条防止委員会及び調査委員会の事務は 運営基盤管理部労務課において処理する ( 雑則 ) 第 22 条この規則に定めるもののほか セクシュアル ハラスメントの防止 排除等に関し必要な事項は 別に定める 1 この規則は 平成 16 年 4 月 1 日から施行する 2 熊本大学医療技術短期大学部 ( 以下 医療技術短期大学部 という ) が存続する間は 医療技術短期大学部 を部局とし 医療技術短期大学部部長 を部局長としてこの規則を適用する 3 第 4 条第 1 項第 2 号の規定にかかわらず医療技術短期大学部が存続する間は医療技術短期大学部の教員 1 人を委員として加えるものとする 4 第 15 条第 1 項第 1 号の規定にかかわらず医療技術短期大学部が存続する間は医療技術短期大学部の教員 1 人を相談員として加えるものとする この規則は 平成 17 年 4 月 1 日から施行する この規則は 平成 18 年 4 月 1 日から施行する この規則は 平成 18 年 7 月 1 日から施行する この規則は 平成 19 年 4 月 1 日から施行する 1 この規則は 平成 21 年 1 月 1 日から施行する 2 この規則施行後 最初に委嘱される第 15 条第 1 項第 1 号の相談員とは 同号の規定にかかわらず この規則施行の際 現に相談員である者をもって充てるものとし その任期は 同条第 4-4 -
5 項の規定にかかわらず 平成 22 年 3 月 31 日までとする この規則は 平成 21 年 4 月 1 日から施行する この規則は 平成 22 年 1 月 1 日から施行する この規則は 平成 22 年 10 月 1 日から施行する この規則は 平成 23 年 4 月 1 日から施行する この規則は 平成 23 年 8 月 1 日から施行する 1 この規則は 平成 23 年 10 月 1 日から施行する 2 この規則の施行の際現に改正前の第 4 条第 1 項第 7 号の規定により選出されている委員である者は 改正後の同号の規定により選出された委員とみなす 3 この規則の施行の際現に改正前の第 15 条第 1 項第 6 号の規定により選出されている相談員である者は 改正後の同号の規定により選出された相談員とみなす 1 この規則は 平成 23 年 12 月 1 日から施行する 2 この規則の施行の際現に改正前の第 4 条第 1 項第 7 号の規定により選出されている委員である者は 改正後の同号の規定により選出された委員とみなす 3 この規則の施行の際現に改正前の第 15 条第 1 項第 6 号の規定により選出されている相談員である者は 改正後の同号の規定により選出された相談員とみなす この規則は 平成 25 年 4 月 1 日から施行する この規則は 平成 26 年 3 月 1 日から施行する この規則は 平成 26 年 5 月 1 日から施行する この規則は 平成 27 年 3 月 1 日から施行する この規則は 平成 27 年 5 月 28 日から施行し 改正後の第 2 条第 2 項及び第 3 項の規定は 平成 27 年 4 月 1 日から適用する この規則は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する この規則は 平成 28 年 6 月 1 日から施行する - 5 -
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
獨協医科大学病院医療安全対策規程(案)
獨協医科大学病院医療安全管理規程 ( 平成 11 年 5 月 18 日制定 ) 平成 13 年 2 月 19 日改正平成 18 年 4 月 1 日改正平成 14 年 1 月 22 日改正平成 22 年 4 月 1 日改正平成 15 年 4 月 1 日改正平成 23 年 8 月 22 日改正平成 16 年 4 月 1 日改正平成 17 年 7 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 獨協医科大学病院
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
国立大学法人愛媛大学情報システム運用基本規則
国立大学法人愛媛大学情報システム運用基本規則 平成 24 年 4 月 1 日 規則第 21 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は, 国立大学法人愛媛大学情報システム運用基本方針 ( 平成 24 年 4 月 1 日制定 以下 運用基本方針 という ) に基づき, 国立大学法人愛媛大学 ( 以下 本学 という ) の情報システムの安定的かつ効率的な運用に資することを目的とする ( 適用範囲 ) 第 2
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
長崎大学病院治験審査委員会内規 平成 21 年 4 月 1 日 病院内規第 3 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この内規は, 長崎大学病院における医薬品の臨床試験の実施に関する内規 ( 以下 治験内規 という ) 第 4 条第 2 項, 長崎大学病院における医療機器の臨床試験の実施に関する内規 ( 以下
長崎大学病院治験審査委員会内規 平成 21 年 4 月 1 日 病院内規第 3 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この内規は, 長崎大学病院における医薬品の臨床試験の実施に関する内規 ( 以下 治験内規 という ) 第 4 条第 2 項, 長崎大学病院における医療機器の臨床試験の実施に関する内規 ( 以下 医療機器治験内規 という ) 第 4 条第 2 項及び長崎大学病院における再生医療等製品の臨床試験の実施に関する内規
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
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平成 29 年度第 14 回教育研究評議会議事要旨 日時平成 30 年 3 月 20 日 ( 火 )18 時 17 分 ~18 時 35 分場所第 1 会議室出席者 23 名和田学長, 江頭理事 ( 総務 財務担当副学長 ), 鈴木理事 ( 教育担当副学長 ), 近藤副学長, 高橋評議員 ( 保健管理センター所長 ), 平沢評議員 ( 情報処理センター長 ), 尾形評議員 ( 言語センター長 ),
学校法人京都薬科大学寄附行為
学校法人京都薬科大学寄附行為 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 学校法人京都薬科大学と称する ( 事務所の所在地 ) 第 2 条この法人は 事務所を京都市山科区御陵中内町 5 番地 ( 京都薬科大学内 ) に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 教育基本法及び学校教育法に従い学校教育を行い 薬学に関する有能な人材を育成することを目的とする ( 設置する学校
選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
治験審査委員会手順書 平成 27 年 10 月 1 日 医療法人新光会
治験審査委員会手順書 平成 27 年 10 月 1 日 医療法人新光会 第 1 条 ( 目的 ) 1. 本手順書は 新光会治験審査委員会 ( 以下 委員会という ) において 医薬品及び医療機器 ( 以下 医薬品等という ) の治験の調査審議を実施するに当たり 薬事法 ( 昭和 35 年 8 月 10 日法律第 145 号 ) に基づく 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 ( 平成 9 年 3
西日本化粧品工業会規約
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Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
