平成15年度第5回教育委員会定例会会議録
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- きみとし たけくま
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1 平成 19 年第 2 回教育委員会定例会会議録 1 開会宣言平成 19 年 2 月 21 日 ( 水 ) 午前 10 時 2 場所三条市役所栄庁舎 201 会議室 3 出席者梨本委員長 堀江委員長職務代理委員 長沼委員 坂爪委員 松永教育長 4 説明のための出席者阿部教育次長 永井教育総務課長 駒澤学校教育課長 金子生涯学習課長 須佐社会体育課長 羽賀図書館長 金子中央公民館長補佐 長谷川教育総務課長補佐 本多教育総務課総務係長 5 傍聴人 1 人 6 議題 (1) 前回会議録の承認平成 19 年第 1 回教育委員会定例会会議録 (2) 議事議第 1 号三条市心身障害児童 生徒就学指導審議会規則の一部改正について (3) その他ア平成 18 年度小 中学校卒業式参列者についてイ第 2 回教育制度等検討委員会の開催についてウ次回教育委員会定例会の日程について 7 審議の経過及び結果 (1) 前回会議録の承認梨本委員長から平成 19 年第 1 回教育委員会定例会会議録について諮り 承認と決定 (2) 議第 1 号三条市心身障害児童 生徒就学指導審議会規則の一部改正について 駒澤学校教育課長が説明 三条市の方針でもあるのでよろしいかと思うが どうか 全員承認と決定 (3) その他 平成 18 年度小 中学校卒業式参列者について 永井教育総務課長が説明 期日 3 月 6 日 ( 中学校 ) 3 月 23 日 ( 小学校 ) この通り進めることで 承認 - 1 -
2 第 2 回教育制度等検討委員会の開催について 阿部教育次長 永井教育総務課長 駒澤学校教育課長が説明 2 月 27 日に第 2 回の教育制度等検討委員会が予定されているが この資料は事前に各委員の手元に届くのか ( 阿部教育次長 ) 今日説明した資料は この委員会が終わった後に郵送する予定になっている 社会の教育に関する動向を掴んでもらうことも大事なので資料 6は必要だが 教育基本法が改正されて旧の基本法と新の基本法がどういう観点で相違があるのかについても 新旧比較をした中で検討委員に示す必要はないだろうか ( 阿部教育次長 ) 資料 6の10ページに 教育長が言われた 改正の視点 がある 教育基本法の改正については 文部科学大臣の談話も出されていることから その辺も合わせて示していきたい ( 堀江委員 ) 第 1 回の検討委員会において 教育に関して自分は場違いだという声も一部から聞こえていたので 委員になったからにはしっかり勉強していただきたいと思う 検討委員の皆さんにはかなりの資料が事務局から出されており これからもその傾向にあるだろうと思う 日々勉強していただきたいと思うが 同時に私ども教育委員も負けずに勉強しなければならないと思う 他に何かお気づきの点はないか 坂爪委員はどうか ( 坂爪委員 ) これは余談だが 児童 生徒が1 人増えることによって学級数が増え 1 人減ることで1 学級減ることもある それが適正かという問題もあるが 先回の会議では 三条市独自の適正規模という話も出ていたように思う 事務局で作成した 小 中学校の適正規模 適正配置について の一連の資料は あくまでも基本資料として用意しておき 今後 さらに検討委員会において論議を深める際には 個別の地域ならではの問題点が浮き彫りになってくると思う それをどう検討委員の皆さんがまとめていくのかということになるのだろうと思う 教員の配置がどのようにして決定されるのかについては 今まで全く知らなかったし 学級数が教員の数にまで影響することも知らなかった次第だ 今日配った適正規模の資料の一番最後のページを見てほしい 永井教育総務課長から説明があったが 私がもう少し補足説明をしたい - 2 -
3 これは千葉市における中学校の学校規模を示したものである 千葉市は小学校で18 学級 ( 各学年 3 学級 ) 以上 24 学級以下 中学校は12 学級 ( 各学年 4 学級 ) 以上 24 学級以下が望ましい学級規模だとしている 例えば中学校で学年 1 学級とすると全校で3 学級になる 横軸は学級数 縦軸は学校の運営面に関することで 教員の配当人数や部活動の具合 総合学習はこうなるというものを記した表だ 例えば 2 学級と3 学級の場合は6 学級と9 学級という編成になるわけだが 教員の配当数として6 学級では11 名 9 学級では15 名という配当になる これはあくまでも千葉市の例だ 新潟県はこれとは違った独自の基準に基づいて行っているが 管理職を含めると新潟県の教員は6 学級の場合 9 名 9 学級の場合は14 名という県の定数条例がある その他に少人数をしているとか 生徒指導係や定数改善関連など色々名称をつけて可変はあるが一応これが基準となっている 千葉市より新潟県の方が少し厳しいといえる そうすると 例えば6 学級では子どもたちは3 年間で1 人の教科担任からしか教わることができない 9 学級になると複数定員になるので 数学でも場合によっては2 人の先生から教わることができる そこで子どもと教師の関係などの人間関係が広がっていく そういう視点で見ていただければと思う ただ人数だけではなく学校の内部に入ると 各教科の1 週間の時間が決まっている 例えば国語なら指導要領に1 週間に4 時間 年間で何十時間 技術は1 週間に2 時間と決まっている それを 例えば美術の場合は2 時間しかないので6クラスあっても週 1 2 時間でよく 先生は0.5 人でいい 例えば国語が1 週間に4 時間ならば一学年で4 5=20 時間必要だ 60 時間必要ならば2 人以上の国語の先生がいなければならない 一人の持ち時間が多すぎても少なすぎてもいけない そういう計算をしていく そして配当で国語は何人とか 技術 音楽は1 人ずつでいいとか 数学 英語は1. 5 人でいいという人数を出してくる 必ずしも6 学級だから国語の先生 1 人で全部 3 年間やるわけではなく2 人くらいいないとだめだということになる これは数字上のことだけだが 中身は教科によって色々なバラつきがある 大きな学校になれば技術の先生は2 人必要だということになる 小 中学校とも 教員の配置については 直接学校現場に入って見ないとその内容がわからないと思うし 一般の人では なかなか理解できない部分だろうと思う ( 堀江委員 ) 私は小学校の教員だったので中学校の教員配置については十分理解していない 私は英語の教員だったが 英語の先生が少なかったのか美術の先生が教えているということも聞く 市で補充の教員を雇うということはあるのか 採用や任免権は県教委なので 県が選任する ただ 国の教育再生会議や中教審でも - 3 -
4 教員を採用する人事権は市町村教委に移譲すればいいのではないのかという議論もある 新潟市は政令指定都市となることから県と同様 自市の教員採用については任免権を有することとなる しかし あくまでも県費負担教員については 県が最終的な決定権を有することとなる 例えば 三条市がお金を支払い雇用した市独自の教師が教育をしてはいけないのか 当市では 教育補助員という形で教員免許を有している人に限って中学校を現在手伝ってもらっている その人たちは教員ではないので正規の教員と一緒に教室に入ってもらっている 現在 市費負担の教員は当市では採用していない これは千葉市の表だが その隣に新潟県の例として似たようなものを出すことは難しいのか 難しい 教員の配置については 学級数や児童生徒数及び現場の校長の考え方もあり それぞれ学校事情が異なることから一律ではない 先程 小学校の校長をされた堀江委員からも中学校での教員の配置についてはよくわからないとの発言があったが そこで教員の意識改革が必要となる 小学校のことだけとか 中学校のことだけしか知らないようでは連続性がない そういう意識を改革し 学習指導要領を始め それをみんなで勉強することによって小 中が連携した教育での人づくりを実施できないかと教育制度等の中で今提案をしている 小学校は小学校で先生の考え方や文化がある 中学校は中学校の文化があって それを勝手にかき回すことはできない それらを踏まえた中で より効果の上がる連携の在り方を構築していかなければならないと考える 一応 このような形の資料を検討委員の皆さんに用意することでスタートする 委員の皆さんからの発言で色々気付かせていただき 少しずつ育て上げていく視点も大事かもしれない このようなことから事務局においては2 月 27 日の準備をよろしくお願いしたい この通り進めることで 承認 次回教育委員会定例会の開催日時について 永井教育総務課長から諮り次のとおり決定する 日時平成 19 年 3 月 29 日 ( 木 ) 午後 1 時 30 分会場三条市役所栄庁舎 201 会議室 - 4 -
5 8 閉会宣言平成 19 年 2 月 21 日午前 11 時 三条市教育委員会会議規則第 38 条及び第 39 条の規定により 会議の顛末を記載して ここに署名する - 5 -
P5 26 行目 なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等の関係から なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等から P5 27 行目 複式学級は 小規模化による学習面 生活面のデメリットがより顕著となる 複式学級は 教育上の課題が大きいことから ことが懸念されるなど 教育上の課題が大きいことから P
資料 34 検討報告書 ( たたき台 ) から 検討報告書 ( 案 ) への変更等箇所 表紙 ( 案 ) ( たたき台 ) 目次 3 学校規模等の適正化に向けて検討すべき方策 (3) 小規模特認校の指定拡大 (4) 小中一貫校の設置 4 学校規模等の適正化にあたっての留意事項 (1) 通学距離 通学時間等への配慮 (2) 学級編制への配慮 (5) エリア ファミリー ( 幼保小中の連携 ) の充実
盛委員長 ただいまの出席委員は5名であり全員であります
島本町教育会会議録 ( 平成 30 年第 5 回定例会 ) 日 時 平成 30 年 4 月 27 日 ( 金 ) 午前 9 時 30 分 ~ 午前 10 時 05 分 場 所島本町役場地階第四会議室 出 席 者持田 中川 藤田 西山 岡本部長 安藤次長兼教育総務課長 川畑次長兼子育て支援課長 及び事務局職員 欠席者髙岡 委 員 議題及び議事の趣旨 ( 教育総務課 ) 島本主査 中谷 ( 教育推進課
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
1. 平成 30 年 4 月 17 日午前 10 時 豊中市教育委員会会議を豊中市役所 ( 第一庁舎 6 階教育委員室 ) に招集する 2. 本日の出席委員等教育長職務代理者 船曳 弘栄 委 員 奥田 至蔵 委 員 藤原 道子 委 員 橋本 和明 委 員 森 由香 3. 本日の議事日程第 1 議事録
1. 平成 30 年 4 月 17 日午前 10 時 豊中市教育委員会会議を豊中市役所 ( 第一庁舎 6 階教育委員室 ) に招集する 2. 本日の出席委員等教育長職務代理者 船曳 弘栄 委 員 奥田 至蔵 委 員 藤原 道子 委 員 橋本 和明 委 員 森 由香 3. 本日の議事日程第 1 議事録署名委員の指名について第 2 前回議事録の承認について第 3 教育長等の報告について第 4( 報告第
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
第5回 東大和市学校規模等あり方検討委員会会議録
東大和市学校規模等のあり方検討委員会 ( 第 26 回 ) 会議録 1 開催日時平成 25 年 1 月 15 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分から 2 開催場所会議棟第 1 会議室 3 出席者委員 : 荒川進小川雅義鈴木一徳高嶋清和渡辺理万菊地明菊地フミ子 事務局 : 阿部学校教育部長田代学校教育課長加藤特別支援教育係長藤本学務係長 4 公開 非公開の別公開 5 傍聴者数 0 人 6 議題
教育と法Ⅰ(学習指導要領と教育課程の編成)
教育と法 Ⅰ ( 学習指導要領と教育課程の編成 ) 明星大学教授 樋口修資 1 教育課程の基準の設定について 学校は 公の性質 を有する ( 教育基本法第 6 条 ) ものであり 国は 全国的な観点から 教育の機会均等と教育水準の維持向上のため 学校が編成する教育課程についての全国的な基準 ( ナショナル ミニマム ) の設定権を有する ( 昭和 51 年 5 月 21 日永山中学校事件最高裁判決
< F2D318BB388E789DB92F682CC8AC7979D F >
教育課程の管理 Ⅰ 教育課程の編成と実施 1 教育課程とは何か 学校において編成する教育課程は 憲法 教育基本法 学校教育法 学校教育法施行規則 学習指導要領 地方教育行政の組織及び運営に関する法律などに従い学校教育の目的や目標 を達成するために 各教科 道徳 特別活動及び総合的な学習の時間について それらの目 標やねらいを実現するよう教育の内容を学年に応じて 授業時数との関連において総合的に 組織した各学校の教育計画である
小学校の結果は 国語 B 算数 A で全国平均正答率を上回っており 改善傾向が見られる しかし 国語 A 算数 B では依然として全国平均正答率を下回っており 課題が残る 中学校の結果は 国語 B 以外の教科で全国平均正答率を上回った ア平成 26 年度全国学力 学習状況調査における宇部市の平均正答
平成 26 年度全国学力 学習状況調査の宇部市の結果について 調査結果の公表について平成 19 年度から実施された全国学力 学習状況調査は 本年で 7 回目 ( 平成 23 年度は震災のため見送り ) を迎えた 本調査の目的は 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立すること 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てること である そのため 宇部市教育委員会では 本調査の目的を踏まえ
平成 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出
平成 25 26 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出したままで終わったり感想を順に述べるに留まったりする状況でした そこで 今回 授業研究会を実施するに当たり
平成27年度公立小・中学校における教育課程の編成実施状況調査結果について
平成 27 年度公立小 における教育課程の編成 実施状況調査の結果について 平成 28 年 3 月 7 日 文部科学省では 小 教育に関する政策の企画 立案等のために 標記調査を 実施しています ( 前回は平成 25 年度 ) このたび その結果を取りまとめましたので 公表します 1. 調査内容 (1) 調査対象全ての公立 中等教育学校前期課程の平成 27 年度計画について ( 一部平成 26 年度実績を含む
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
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平成 28 29 年度学力向上研究校指定事業の取組について ( 西部地区 ) 鳩山町立鳩山中学校 鳩山中学校の紹介 1 H29 鳩山中学校の生徒数 第 1 学年 96 名 (3 クラス ) 第 2 学年 101 名 (3 クラス ) 第 3 学年 103 名 (3 クラス ) 合計 300 名 鳩山町の小学校 鳩山小学校今宿小学校亀井小学校 鳩山町の中学校 鳩山中学校 1 町 1 校 2 本研究について
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
目 次 1 学力調査の概要 1 2 内容別調査結果の概要 (1) 内容別正答率 2 (2) 分類 区分別正答率 小学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 3 小学校算数 A( 知識 ) 算数 B( 活用 ) 5 中学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 7 中学校数学 A( 知識 )
ホームページ掲載資料 平成 29 年度 学力 学習状況調査結果 ( 立小 中学校概要 ) 平成 29 年 4 月 18 日実施 教育委員会 目 次 1 学力調査の概要 1 2 内容別調査結果の概要 (1) 内容別正答率 2 (2) 分類 区分別正答率 小学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 3 小学校算数 A( 知識 ) 算数 B( 活用 ) 5 中学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会 教員の多忙化を解消し 質の高い教育を持続的に行うために 教員の業務は 道徳の教科化 小学校における外国語科の導入等 新しい学習指導要領への対応や 様々な教育課題への対応等により ますます複雑化 多様化しておりますが そうした中で 教員の専門性を高めつつ 子どもと向き合う時間を十分確保し
かたがみ79PDF用
No.79 2009 11 見ス 守ク らー れル てガ のー 登ド 下の 校み な さ ん に お問い合わせは 潟上市教育委員会総務学事課 877-7803 せは 潟上市教育委員会総務学事課 877 7803 地域とのかかわりが 子どもたちを育てます 子どもたちは 家庭 や 学校 の中だけでは 家族 全国学力 学習状況調査の結果から 家庭 地域 への関心増す
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校 1,048 校 40,277 人 9 校 295 人 中学校 608 校 41,236 人 4 校 252
教育支援資料 ~ 障害のある子供の就学手続と早期からの一貫した支援の充実 ~ 平成 25 年 10 月 文部科学省初等中等教育局特別支援教育課
教育支援資料 ~ 障害のある子供の就学手続と早期からの一貫した支援の充実 ~ 平成 25 年 10 月 文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 はじめに 我が国の, 障害のある子供とその保護者, また, 教育委員会等の関係機関等を取り巻く 環境は, 共生社会の形成に向けた大きな変化の中にあると言えます 平成 18 年 12 月, 国連総会において, 障害者の権利に関する条約 が採択され, 平 成 20
領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分
資料 平成 26 年度全国学力 学習状況調査における生駒市立学校の調査結果について 本調査は 分析結果から 成果と課題を明確にし 学校における教育指導の充実や学習状況の改善に役立 てること また 今後の教育施策に反映させていくことを目的として実施しています 結果は児童生徒の学 力の一部分を示しているものです 生駒市の調査の結果及び分析等を以下のとおり取りまとめました 調査内容 < 教科に関する調査
H30全国HP
平成 30 年度 (2018 年度 ) 学力 学習状況調査 市の学力調査の概要 1 調査の目的 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 的な児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する 2 本市における実施状況について 1 調査期日平成
草津市 ( 幼保一体化 ) 集計表 資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1
資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1 問 1 未集計 問 2 未集計 問 3 未集計 問 4 延長保育 預かり保育の実施の有無について (SA) 1 実施している 38 90.5 92.7 2 実施していない 3 7.1 7.3 不明 無回答 1 2.4 サンプル数 (% ヘ ース ) 42 100.0 41 問 5 未回答
5. 会議録の承認 12 月定例会の会議録署名委員の槙田委員から 同定例会の会議録について適正に記載されている旨報告 各委員に諮り これを承認した 6. 非公開案件の決定 教育長から 本日の議題については 非公開とすべき案件がない旨 発言 7. 議案 議案第 1 号平成 31 年度香川県公立学校教員
香川県教育委員会 1 月定例会会議録 1. 開催日時 平成 30 年 1 月 18 日 ( 木 ) 開会 午前 9 時 30 分 閉会 午前 10 時 33 分 2. 開催場所教育委員室 3. 教育委員会出席者の氏名教育長 工 代 祐 司 委 員 好 井 明 子 委 員 小坂真智子 委 員 平 野 美 紀 委 員 槙 田 實 4. 教育長及び委員以外の出席者理事 渡 邊 勇 人 教育次長兼政策調整監
2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4
平成 29 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査です 平成 27 年度からは 調査対象を小学校 4 年生以上の児童生徒に広げ 毎年実施することにより 児童生徒一人一人の学習内容の定着状況や学力の伸びの様子が把握できるものとなっています このような 一人一人の学力の伸び に注目した調査は 全国でも初めての取組となります
会長 それでは会次第にしたがいまして議事を進行してまいります
平成 28 年度第 1 回宮崎市子ども 子育て会議議事録 日時平成 28 年 7 月 7 日 ( 木 ) 13:30~14:30 会場本庁舎 2 階全員協議会室 1 あいさつ ( 福祉部長 ) 2 報告 3 議 事 (1) 地域子ども 子育て支援事業について (2) 子ども 子育て支援給付について (3) 推進施策について (4) 施策提言について 4 その他 5 閉会 < 議事録 > 司 会 皆様
問 1-1 現在の成人のつどいの内容等についてどう思いますか?(1 つ選択 ) 11.4% 19.0% 69.6% 現在のままでよい 213 名 分からない 58 名 変更したほうがよい 35 名 問 1-2 成人のつどいに参加又はお子様等が参加したことがありますか?(1 つ選択 ) 45.1% あ
平成 30 年度まちづくりネットモニター第 10 回調査結果テーマ 成人年齢引き下げに伴う成人のつどいのあり方について 郡山市では 民法改正に伴い 2022 年 4 月から成人年齢が現在の 20 歳から 18 歳へ引き下げとなることを受け 今後の 成人のつどい のあり方について 市民の皆様の意見をお伺いし検討を進めるため アンケートを実施しましたので その結果についてお知らせいたします ( 生涯学習課
Microsoft Word - 8月臨時教委議事録(確定)
8 月臨時教育委員会会議録 開催日時平成 26 年 8 月 21 日 ( 木 ) 午後 1 時 30 分 ~ 午後 2 時 05 分 開催場所 県教育委員会室 出席委員 委員長 藤田義嗣 委員 ( 委員長職務代理者 ) 土井真一 委員 河上ひとみ 委員 佐藤祐子 委員 ( 教育長 ) 河原恵 1 開会 委員長から開会の宣告があった 事務局から出席者の報告があった 2 非公開事件の確認 委員長から 本日の議題の第
平成17年5月18日 豊岡市国民健康保険運営協議会シナリオ
平成 30 年度第 2 回豊岡市国民健康保険運営協議会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分開会午後 2 時 20 分閉会 2 場所豊岡市役所本庁 3 階庁議室 3 出席者 9 名 11 名 4 議事 協議事項 (1) 平成 30 年度豊岡市国民健康保険事業の基本方針 1 国民健康保険税率算定結果について 2 答申 ( 案 ) について 1/5 会議録
平成 25 年度学力定着状況確認問題の結果について 概要版 山口県教育庁義務教育課 平成 2 6 年 1 月 1 実施概要 (1) 目 的 児童生徒の客観的な学力状況の経年的な把握と分析を通して 課題解決に向けた 指導の工夫改善等の取組の充実を図る全県的な検証改善サイクルを確立し 県内す べての児童
平成 25 年度学力定着状況確認問題の結果について 概要版 山口県教育庁義務教育課 平成 2 6 年 1 月 1 実施概要 (1) 目 的 児童生徒の客観的な学力状況の経年的な把握と分析を通して 課題解決に向けた 指導の工夫改善等の取組の充実を図る全県的な検証改善サイクルを確立し 県内す べての児童生徒の学力の確実な定着と向上を図る (2) 実施期日 平成 25 年 10 月 30 日 ( 水 )
Microsoft Word - シート集7A2_707.docx
シート集 7A2_707.xls(sheets7A2_707.xls) について このワークブック ( シート集 ) は 小学校と中学校での時間割作成や変更をサポートするためのものです 本ワークブックには 作成例としてのダミーデータが入力されています 削除 修正してご使用ください 1 シート集 7A2_707.xls 上での作業の大まかな流れ (aboutthisworkbook) シート集 7A2_707.xls
平成16年 第14回宇都宮市教育委員会会議録
平成 30 年第 12 回宇都宮市教育委員会会議録 1 日時平成 30 年 8 月 21 日 ( 火 ) 開始時刻午後 3 時 00 分 ~ 2 場所宇都宮市役所 13 階教育委員室 3 出席者水越, 大場委員, 伊藤委員, 山田委員, 清島委員 4 説明員菊池教育次長, 栗原学校教育担当次長, 秋山教育企画課長, 冨山総務担当主幹, 猪瀬学校管理課長, 鈴木学校教育課長, 荒木学校健康課長, 今平文化課主幹,
午後4時03分 開会
平成 25 年第 5 回臨時会 岩見沢市教育委員会会議録 平成 25 年 6 月 4 日開会 平成 25 年 6 月 4 日閉会 岩見沢市教育委員会 平成 25 年第 5 回臨時会 岩見沢市教育委員会会議録 ( 平成 25 年 6 月 4 日 ) 本委員会に付議した議件 1 議案第 33 号 岩見沢市立学校通学区域審議会委員の委嘱について 2 議案第 34 号 岩見沢市立学校通学区域審議会に対する諮問について
<4D F736F F D2095BD90AC E91E F18C6293DF8E738BB388E788CF88F589EF89EF8B63985E2E646F63>
平成 28 年第 11 回恵那市教育委員会会議録 開催日時 平成 28 年 9 月 23 日 ( 金 ) 午前 9 時 00 分 ~ 開催場所 恵那市役所 4A 会議室 出席委員 教育長 大畑雅幸 教育長職務代理者 鎌田基予子 委 員 井口道雄 委 員 西尾修欣 委 員 村松訓子 説明のため出席した教育委員会事務局職員等 副教育長 岡田庄二 事務局長兼教育総務課長 門野幸次朗 まちづくり推進部長 服部紀史
目次 1. ひまわり先生の基本設定は, かんたん3ステップ 3 <ステップ1> 先生の登録 3 <ステップ2> 児童の登録 4 <ステップ 3> テストの登録 6 (1) テストの登録の手順 6 (2) 自作のテストやプリントの追加 7 (3) 評価基準の設定 8 (4) 単元の移動, 単元の保留
基本の設定 ( かんたん 3 ステップ ) -1- 目次 1. ひまわり先生の基本設定は, かんたん3ステップ 3 先生の登録 3 児童の登録 4 テストの登録 6 (1) テストの登録の手順 6 (2) 自作のテストやプリントの追加 7 (3) 評価基準の設定 8 (4) 単元の移動, 単元の保留 9
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
3 出席者 伊藤正夫 職務代理者 大野良輔 教育委員 教育委員 教育委員 藤岡功 川田八重子 江崎由里香 事務局学校教育課長早川剛 生涯学習課長 梅田義孝 公民館長堀邦利 学校教育課恩田拓充木田好美 -2-
平成 28 年度第 10 回教育委員会議事録 1 開催日及び場所 平成 29 年 3 月 23 日 ( 木 ) 午後 1 時 30 分から午後 2 時 40 分 山県市役所 3 階 304 会議室 2 議事日程日程第 1 前回議事録の承認日程第 2 議事録署名者の指名日程第 3 の報告日程第 4 議第 21 号平成 29 年度山県市教育機関の職員の任免について日程第 5 議第 22 号山県市教育委員会嘱託員の設置等に関する規則について日程第
平成17年第5回教育委員会臨時会会議録
平成 30 年第 6 回教育委員会定例会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 21 日 ( 金 )15:00~16:30 2 会場教育委員会会議室 3 出席者萩原委員長 小西委員長職務代行 栗原委員 西田委員 浅井教育長 教育次長 ( 管理担当 ) 教育次長 ( 指導担当 ) 管理課長 学校教育課長 生涯学習課長 生涯学習課主幹 体育振興課長 人権教育推進室長 委員長 : それでは 平成 30 年第
1 国の動向 平成 17 年 1 月に中央教育審議会答申 子どもを取り巻く環境の変化を踏まえた今後の幼児教育の在り方について が出されました この答申では 幼稚園 保育所 ( 園 ) の別なく 子どもの健やかな成長のための今後の幼児教育の在り方についての考え方がまとめられています この答申を踏まえ
第 2 章幼児教育の現状と課題 3 1 国の動向 平成 17 年 1 月に中央教育審議会答申 子どもを取り巻く環境の変化を踏まえた今後の幼児教育の在り方について が出されました この答申では 幼稚園 保育所 ( 園 ) の別なく 子どもの健やかな成長のための今後の幼児教育の在り方についての考え方がまとめられています この答申を踏まえ 文部科学省では 平成 18 年 10 月には 幼児教育振興アクションプログラム
文章題レベルチェック(整数のかけ算、わり算)【配布用】
2015/8/21 改訂 文章題レベルチェック ( 整数 ) 配布用 < 問題の解答方法 > 全ての問題をノートに書いてください そして その問題の意味を 図や絵にしてみてください その図や絵を見ながら 式を書いて答えを出してください 計算に必要な筆算などは 小さく書かずに 大きく間違えないように書いておいてください くれぐれも いきなり式を書いて答えを出さないようにしてください 解答ができたら 図や絵を使って
高岡市教育委員会18年10月定例会会議録
高岡市教育委員会 30 年 3 月定例会会議録 1. 開議 閉議年月日及び場所平成 30 年 3 月 28 日 ( 水 ) 開会午後 1 時 33 分閉会午後 3 時 19 分高岡市役所 8 階 803 会議室 2. 教育長及び教育長職務代理者 教育長米谷和也 職務代理者河田悦子 3. 出席委員の氏名 2 番長谷田祐一 3 番河田悦子 教育長米谷和也 4. 欠席委員の氏名 1 番森美和 4 番土田一清
資料3 平成28年度京都府学力診断テスト 質問紙調査結果 28④ 28中① 27④ 27中① 平成28年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成28年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト中学1
資料3 平成年度京都府学力診断テスト 質問紙調査結果 平成年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 京都府教育振興プランにおける 目標指標の目標を表示 中学校1年では同じ内容の質問は過去形で表記している 赤文字 平成年度新たに入れた質問
2 教科に関する調査の結果 ( 各教科での % ) (1) 小学校 国語 4 年生 5 年生 6 年生 狭山市埼玉県狭山市埼玉県狭山市埼玉県 平領均域正等答別率 話すこと 聞くこと 書くこと
平成 27 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査として 本年度から新たな形で実施することとなりました 本調査は 小学校 4 年生以上の児童生徒を対象に毎年実施されます そのことにより 児童生徒一人一人の学力がどれだけ伸びているのか と言う視点で 教師が一人一人の学力の伸びを把握できることや児童生徒が学力の伸びを実感することによって
平成14年三好町教育委員会第4回定例会 会議録
日 時 平成 27 年みよし市教育委員会第 11 回定例会会議録 平成 27 年 11 月 19 日 ( 木 ) 午前 10 時開議 場 所 市役所 2 階 202 会議室 出席委員 委員長 : 久野元典委員長職務代理者 : 古田みどり委員 : 藤森猛委員 : 天野博道教育長 : 今瀬良江 説明のため出席 した職員 教育部長 : 塚本直樹 教育部参事 : 吉澤通記 教育部次長 : 鈴木政美 文化振興専門監
資料7 新学習指導要領関係資料
3335 4345 5253 1011 2021 172 19117 (11/812/7 20117 20215 (2/163/16 20328 20613 201222 (12/231/21 2139 221130 1011 1 1 1 () 24 小学校の標準授業時数について 現行 改訂 学年 教科等 学年 1 2 3 4 5 6 計 1 2 3 4 5 6 計 国語 272 280 235
①H28公表資料p.1~2
平成 28 年度全国学力 学習状況調査 ( 文部科学省 ) 島根県 ( 公立 ) の結果概要 Ⅰ 調査の概要 1 調査の目的義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図るとともに 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる さらに そのような取組を通じて 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する
5 教5-1 教員の勤務時間と意識表 5 1 ( 平均時間 経年比較 教員年齢別 ) 中学校教員 調査年 25 歳以下 26 ~ 30 歳 31 ~ 40 歳 41 ~ 50 歳 51 ~ 60 歳 7:22 7:25 7:31 7:30 7:33 7:16 7:15 7:23 7:27 7:25
学校小中学校高校5-1 教員の勤務時間 勤務時間は長時間化している は小 中 高校教員のいずれも 11 時間 30 分以上 小学校教員のは 11 時間 54 分で よりも 25 分増加 中学校教員は 12 時間 30 分で 27 分の増加 高校教員は 11 時間 33 分で 17 分の増加となっている 小 中 高校教員のいずれも 勤務時間は増加傾向にある また 年齢層別にみると 若手教員のほうがベテラン教員に比べ
開 会 それでは 定刻少し前でございますけれども ただいまから情報通信行 政 郵政行政審議会電気通信事業部会 第 46 回を開催いたします 本日は委員 8 名中 6 名が出席されておられますので 定足数を満たしております 会議に先立ちまして 総務省において人事異動があったということでございますので
情報通信行政 郵政行政審議会 電気通信事業部会 ( 第 46 回 ) 議事録 第 1 開催日時及び場所平成 25 年 6 月 28 日 ( 火 ) 16:59~17:11 於 第一特別会議室 第 2 出席した委員 ( 敬称略 ) 東海幹夫 ( 部会長 ) 酒井善則 ( 部会長代理 ) 川濵昇 辻正次 長田三紀 宮本勝浩 ( 以上 6 名 ) 第 3 出席した関係職員等吉良裕臣 ( 総合通信基盤局長
2. 募集人員 学部学科 課程入学定員 国際教養学部 工学部 園芸学部 薬学部 国際教養学科 90 文学部 人文学科 170 法政経学部 法政経学科 370 教育学部 学校教員養成課程 390 数学 情報数理学科 44 物理学科 39 理学部 化学科 39 生物学科 39 地球科学科 39 計 20
2. 学部学科 課程入学定員 国際教養学部 工学部 園芸学部 薬学部 国際教養学科 90 文学部 人文学科 170 法政経学部 法政経学科 370 教育学部 学校教員養成課程 390 数学 情報数理学科 44 物理学科 39 理学部 化学科 39 生物学科 39 地球科学科 39 計 200 総合工学科 620 園芸学科 64 応用生命化学科 31 緑地環境学科 66 食料資源経済学科 29 薬学科
ホームページ掲載資料 平成 30 年度 全国学力 学習状況調査結果 ( 上尾市立小 中学校概要 ) 平成 30 年 4 月 17 日実施 上尾市教育委員会
ホームページ掲載資料 平成 30 年度 学力 学習状況調査結果 ( 立小 中学校概要 ) 平成 30 年 4 月 17 日実施 教育委員会 目 次 1 学力調査の概要 1 2 内容別調査結果の概要 (1) 内容別正答率 2 (2) 分類 区分別正答率 小学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 3 小学校算数 A( 知識 ) 算数 B( 活用 ) 5 小学校理科 7 中学校国語 A( 知識 )
公式WEBサイト_取得できる免許・資格(H27入学生~)Ver_02
教育職員免許状 ( 学部 ) 学校教育系の学生は 卒業要件を満たすと 指定された教育職員免許状を取得することができます その他に各専攻 選修で取得可能な教育職員免許状があります 教育支援系の学生は 教育職員免許状取得が卒業要件とはなっていませんが 所定の単位を修得すれば各課程 専攻で定められた教育職員免許状を取得することもできます 学校教育系 初等教育教員養成課程 選修卒業要件 国語 社会 数学 理科
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博士前期課程第 1 期入学試験問題 小論文 2017 年 1 月 21 日 ( 土 ) 実施 問題 A~L のうち 2 問を選択し 答えなさい 問題 A 現在の日本の学校教育で行われている教育活動の具体例を挙げ その成立背景 歴史的変遷を概観した上で 今日的な課題を論じなさい その際 各種の学校段階のいずれかを想定して論じること 問題 B 次期学習指導要領が目指す教育の方向性について 中央教育審議会の提言のキーワードを二つ以上挙げて論じなさい
