Excelによる非住宅建築物の一次エネルギー計算手順(空調)_
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- めぐの しまむね
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1 Excel による非住宅建築物の一次エネルギー計算手順 はじめに 本書は PAL* 一次エネルギー消費量算定プログラム ( 以下 Web プログラム ) を使って標準入力法に基づき一次エネルギー消費量を求める計算を Microsoft Excel によって行う手順を示したものです 本書に示される手順に従えば Web プログラムを使用することなく計算を行うことができるのみならず Excel ファイル内の数式を確認することもできます Excel ファイルの構成 使用する Excel ファイルは次の 3 グループ計 12 個で構成されます 集計機器ごとの計算結果をまとめる処理を実装しています ファイル名内容 0. 空調集計空調機群 二次ポンプ群 熱源機群の一次エネルギー消費量の集計 エネルギー消費量計算 機器種別ごとのエネルギー消費量について仕様書に基づいて実装しています ファイル名 内容 1. 空調空調機群 空調機群の一次エネルギー消費量および二次ポンプ負荷の計算 2. 空調二次ポンプ群 二次ポンプ群の一次エネルギー消費量およびポンプ発熱量の計算 3. 空調熱源機群 熱源群の一次エネルギー消費量の計算 4. 空調外皮 外皮負荷の計算 5. 空調空調室 空調室負荷の計算 パラメータ作成 仕様書の付録等の内容を実装しています ファイル名 内容 A. 外気パラメータ 外気温 外気エンタルピー等の取得 B. 空調室パラメータ 室の使用時間 内部発熱量 定常熱変換係数等の取得 C. 熱源機パラメータ 熱源機の特性値の取得 D. 外壁性能 外壁の熱貫流率の計算 E. 窓性能 窓の熱貫流率 日射熱取得率の計算 G. 日射量 日射量の計算 1
2 計算の手順 下図は計算の手順の概略を示しています 外皮 空調室 空調機 二次ポンプ 熱源群の順に計算し 最後に集 計を行います 適宜 パラメータ作成を経由します ( 矢印内の数字は章番号 ) 作業手順 1. 外壁構成計算 5. 空調機計算 2. 窓性能計算 6. 二次ポンプ計算 3. 外皮仕様計算 7. 熱源計算 4. 空調室計算 8. 集計 2
3 説明の方法 手順の説明は抽象的過ぎて分かりづらくなることがあるので 具体的な例として国立研究開発法人建築研究所 ( からダウンロードできる事務所モデルを使用して説明を行います 3
4 1. 外壁構成計算 1.1. 様式 2-2: 外壁構成シート の 1 外壁名称 の数だけ D. 外壁性能.xlsx をコピーし ファイル名に 外壁名称 及び 壁の種類 をつけておきます 1.2. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 様式 2-2: 外壁構成シート 4 建材番号 外壁名称毎の 4 建材番号 5 建材名称 D. 外壁性能 5 建材名称 6 厚み - 入力項目 6 厚み 2. 窓性能計算 2.1. 様式 2-3: 窓仕様シート の 1 窓名称 の数だけ E. 窓性能.xlsx をコピーし ファイル名に窓名称 をつけておきます 2.2. 下記の通り値のみでデータをコピーし 保存します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 様式 2-3: 窓仕様シート 4ガラス番号 窓名称毎の E. 窓性能 4ガラス番号 5ガラス種類 - 入力項目 5ガラス種類 4
5 3. 外皮仕様計算 3.1. 下記の通りデータを値のみでコピーし 室用途毎に B. 空調室パラメータ.xlsx を保存します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 様式 2-1: 空調ゾーンシート 1 建物用途 室用途毎の 建物用途 1 室用途 B. 空調室パラメータ 室用途 様式 0: 基本情報シート 5 地域区分 - 入力項目 地域区分 3.2. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 様式 0: 基本情報シート 5 地域区分 G. 日射量 地域区分 - 入力項目 A. 外気パラメータ 地域区分 - 入力項目 なし 時間帯 終日 を選択 5
6 3.3. 下記の通りデータを値のみでコピーし 様式 2-4 の 2 方位 毎に 4. 空調外皮.xlsx を保存します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 A. 外気パラメータ - 計算結果 平均外気温 ( 乾球温度 ) 方位毎の 4. 空調外皮 日平均外気温 - 貼り付けシー B. 空調室パラメータ 空調機の運転モードト - 計算結果 2 空調機の運転モード ( 室用途は何でもよい ) 空調機の設定温度 空調機の設定温度 G. 日射量 長波長放射量積算値 長波長放射量積算値 - 入力データと計算結果 直達日射量積算値 直達日射量積算値 天空 反射日射量積算値 天空 反射日射量積算値 6
7 [4. 空調外皮 : 貼り付けシート ] [ 入力シート : 様式 0] [A. 外気パラメータ : 入力データと計算結果 ] [G. 日射量 : 入力データと計算結果 ] [B. 空調室パラメータ : 入力データと計算結果 ] 7
8 3.4. 方位パターン毎の外皮仕様シート (= A1.xlsx ) の作成 ( ア ) Excel の新規作成で A1 というファイル名のファイルを作り 基本 というシートを作成します ( イ ) 様式 2-4: 外皮仕様シート のデータを値のみでコピーし A1.xlsx の 基本 シートへ貼り付けます 1 階数 1 空調ゾーン名 が空欄になっている箇所は 適切な情報をコピーして補完します ( ウ ) A1.xlsx の 基本 シートをコピーして 方位順 シートを作成します ( エ ) 方位順 シートの左端に No 列を作成し 連番で順番を振っておきます ( オ ) 下記の通りの優先順位にそって並べ替えます ( 優先順位 :2 方位 4 外壁名称 5 外皮面積 ( 窓含 ) 6 窓名称 7 窓面積 ) 非空調室の場合は ( イ ) の 様式 2-4: 外皮仕様シート を 様式 8: 非空調外皮シート に読みかえて作成 してください ほかは ( ア )~( オ ) と同様です 3.5. A1.xlsx への方位パターン番号の割り振り ( ア ) 3.4 で作成した各 方位順 シート右端に パターン 列を追加します ( イ ) 方位パターンごとに区分します 2 方位 4 外壁名称 5 外皮面積 ( 窓含 ) 6 窓名称 7 窓面積 の値がすべて同じものは 同じパターンとします ( ウ ) 方位パターンごとに番号を振ります 8
9 で作成した A1.xlsx の方位順シートを見ながら 下記の通りデータを値のみでコピーし 方位パターン毎に 4. 空調外皮.xlsx を保存します ( 類似した名前のファイルが増えるので 方位パターン毎の 4. 空調外皮 フォルダをつくって各ファイルを格納しておくと便利です ) ファイル名見出し名ファイル名見出し名 様式 2-4: 外皮仕様 シート 様式 2-2: 外壁構成 シート D. 外壁性能 - 計算結果まとめ E. 窓性能 - 計算結果まとめ なし 5 外皮面積 ( 窓含 ) 2 方位 方位パターン毎の 4. 空調外皮 外皮 - 面積 外壁等 - 方位 7 窓面積 - 入力データと計算結果 - 入力項目 窓等 - 面積 4 窓等 - 3 日除け効果係数 ( 冷房 ) 日除け効果係数 ( 冷房 ) 日除け効果係数 ( 暖房 ) 1 窓等 - 日除け効果係数 ( 暖房 ) 2 壁の種類 2 外壁等 - 種類 5 外壁の熱貫流率 4 外壁等 - 熱貫流率 熱貫流率 3 窓等 - 熱貫流率 4 日射熱取得率 3 窓等 - 日射取得率 4 室か非空調室か? 空調室 を選択 1: 空欄の場合は 1 を入力 2: 様式 2-4 の 4 外壁名称 に紐づくもの選択 3: 様式 2-4 の 8 ブラインドの有無 を確認の上 対象項目をコピー 日射取得率は ブラインド有 の場合 明色ブラインド 4: 窓が無い場合は 空欄 5: 様式 2-2 にて対応する 壁の種類 を確認 9
10 で作成した方位パターンを割り振った 様式 2-4: 外皮仕様シート を開き シートをコピーして 今 度は 1 空調ゾーン名 順に並び替えます (Excel で並び替える場合は 空調ゾーン名 階 の優先順位で並べ替えます ) 10
11 3.8. 空調ゾーン名毎の 4. 空調外皮.xlsx 作成 3.7 で作成した各 空調ゾーン名順 シートに従い 方位パターン毎の 4. 空調外皮.xlsx を使って空調ゾーン名毎の 4. 空調外皮.xlsx を作成します ( 空調ゾーン毎の 4. 空調外皮 フォルダをつくってファイルを入れると便利です ) 各 空調ゾーン名順 シートの空調ゾーン ( 階 + 空調ゾーン名 ) ごとにファイルを作成します 対象となる空調ゾーンの方位の数によって次の2パターンのやり方で行います < 方位が 1 種類の場合 > 方位パターン毎の 4. 空調外皮.xlsx の中から対象となる空調ゾーンと方位パターンが一致するファイルをコ ピーして ファイル名を空調ゾーン名 ( 階 + 空調ゾーン名 ) に変更します < 方位が複数ある場合 > ( ア ) 空調ゾーン名をつけた新たなファイル ( 例 :1F_EV ホール _4. 空調外皮.xlsx) を作成し シート名にそれぞれの方位パターン名をつけます ( イ ) 方位パターン毎の 4. 空調外皮.xlsx の中から 方位パターンが一致するファイルの 入力データと計算結果 のシートを値のみでコピーし 空調ゾーン名をつけた新たなファイルの該当するシートに貼り付けます ( ウ ) すべての方位を貼り付けたら 同ファイルに合算シートを追加し 外壁等からの定常熱取得 熱損失 と 窓等からの定常熱取得 熱損失 の値を合算しておきます ( 下図を参考にしてください 1 月 1 日の部分 [I9 セル ] に合算の式が入っています 1 年分合算しておきます ) 11
12 4. 空調室計算 4.1. 下記の通りデータを値のみでコピーし 室用途毎に 5. 空調空調室.xlsx を保存します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 室用途毎の 定常熱変換係数 室用途毎の 定常熱変換係数 B. 空調室パラメータ 室内エンタルピー 5. 空調空調室 室内エンタルピー - 計算結果 2 内部発熱 - 貼り付けシート 内部発熱 室用途毎の B. 空調室パラメータ - 計算結果 1 使用状態 使用状態 A. 外気パラメータ 外気エンタルピー - 計算結果 1 外気エンタルピー 室用途毎の室用途毎の室の単位面積当たり新 B. 空調室パラメータ 外気導入量 5. 空調空調室 鮮外気導入量 - 計算結果まとめ - 入力項目 1: B. 空調室パラメータ- 計算結果まとめ の 使用時間帯 と同じ時間帯を選択し 算出された値をコピー 12
13 4.2. 様式 2-1: 空調ゾーンシート を見ながら 下記の通りデータを値のみでコピーし 室用途毎の 5. 空調 空調室.xlsx を空調ゾーン名毎に保存し直します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 空調ゾーン名毎 4. 空調外皮 外壁等からの定常熱取得 熱損失空調ゾーン名毎の 5. 空調空調室 外皮 - 計算結果 窓等からの定常熱取得 熱損失 - 貼り付けシート ( ア ) 空調ゾーン名毎の 5. 空調空調室 フォルダを作成し 様式 2-1: 空調ゾーンシート の 2 空調ゾーンに 紐づく室用途の 5. 空調空調室.xlsx を該当する空調ゾーンの数だけコピーします ファイル名に室用途 + 階 + 空調ゾーン名をつけておきます ( イ ) 空調ゾーン名毎の 4. 空調外皮.xlsx の 入力データと計算結果 シートから 外壁等からの定常熱取得 熱損失 窓等からの定常熱取得 熱損失 を値のみで貼り付けます 複数方位がある場合は 合算 シー トから合算した値を値のみで貼り付けます 13
14 4.3. 様式 2-1 空調ゾーンシート の ①室名 に記載されている室名が 様式 2-4 外皮仕様シート の ①空調ゾーン名 にあるか確認し ない室名があったら その室名 空調ゾーン名 の 5.空調空調室.xlsx を作成します 貼り付けシートの外皮の値は全て 0 とします 14
15 4.4. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ( 空調ゾーン名毎の 5. 空調空調室フォルダを作成してファイルを入れると便利です ) ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 様式 2-1: 空調ゾーンシー空調ゾーン名毎の 1 室面積ト 5. 空調空調室 - 入力項目 面積ペリメータゾーン面積 面積と同じ値をコピー 内部発熱及び外皮導入量規定用のペ なし リメータゾーン面積 面積と同じ値をコピー 室が非空調室か? 空調室 を選択 計算目的 一次エネルギー を選択 4.5. 外気導入量 を下記の通り計算し 入力項目の表の下あたりに記載しておきます 外気導入量 = 面積 室の単位面積当たり新鮮外気導入量 15
16 5. 空調機計算 5.1. 様式 2-1: 空調ゾーンシート の 空調機群名称 (3 室負荷処理 4 外気負荷処理 ) について下記を確認します それぞれ対象の項目がある場合には わかるように色を付けるなどしておきます a) 3 室負荷処理 と 4 外気負荷処理 が異なる空調機群を使用している室はないか b) 複数の室で使われている 空調機群 はないか 16
17 5.2. 下記の通りデータを値のみでコピーし 空調機群名称毎に 1. 空調空調機群.xlsx を保存します ( 空調機群名称毎の 1. 空調空調機群フォルダを作成すると便利です ) 4 外気負荷処理 でのみ使用されている 空調機群 のファイルを作成する場合は 5.3 複数の室で使われている 空調機群 のファイルを作成する場合は 5.4 も参照して下さい ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 空調ゾーン名毎の 外気エンタルピー 空調機群名称毎の 外気エンタルピー 5. 空調空調室 - 貼り付けシート 室内エンタルピー 1. 空調空調機群 - 貼り付けシート 室内エンタルピー 使用状態 空調室の使用状態その 1 空調ゾーン名毎の 5. 空調空調室 - 入力データと計算結果 - 計算結果 B. 空調室パラメータ - 入力データと計算結果 - 計算結果 2 室の日積算室負荷 ( 冷房 ) 室の日積算室負荷 ( 暖房 ) 空調機の運転モード 空調室その1 室の日積算室負荷 ( 冷房 ) 空調室その1 室の日積算室負荷 ( 暖房 ) 運転モード 17
18 外気負荷処理 でのみ使用されている 空調機群 のファイルを作成する場合 ( ア ) 空調室その 1 室の日積算室負荷 ( 冷房 ) 空調室その 1 室の日積算室負荷 ( 暖房 ) 空調室その 2 室の日積算室負荷 ( 冷房 ) 空調室その 2 室の日積算室負荷 ( 暖房 ) の 4 列全て空欄にします ( イ ) 使用状態 は 空調室の使用状態その 2 にコピー 空調室の使用状態その 1 は空欄にします ( 空調室の使用状態その 1 = 室負荷処理 空調室の使用状態その 2 = 外気負荷処理 ) 18
19 5.4. 複数の室で使われている 空調機群 のファイルを作成する場合 ( ア ) 空調室その 1 室の日積算室負荷 ( 冷房 ) 室の日積算室負荷( 暖房 ) 室毎の値を合算します (4 外気負荷処理でのみ使用されている場合は空欄 ) ( イ ) 運転モード 室内エンタルピー 室毎に値が変わる事はないので1つの室から値をとります ( ウ ) 空調室の使用状態その 1 一室でも 1 があればその時間帯は 1 なければ 0 という具合に全ての室の値を集約します ( エ ) 外気エンタルピー 対象の室のそれぞれの 使用時間帯 を B. 空調室パラメータ.xlsx で確認します A. 外気パラメータ.xlsx において確認した 使用時間帯 に該当する 時間帯 を選択し 外気エンタルピー を貼り付けます B. 空調室パラメータ - 計算結果まとめ 使用時間帯 全て昼全て夜昼と夜が混在 or 昼と終日が混在 or 夜と終日が混在 A. 外気パラメータ - 入力項目 時間帯 昼夜終日 ( オ ) 使用状態 は 4 外気負荷処理 でのみ使用されている場合は 空調室の使用状態その 2 に それ以外は 空調室の使用状態その 1 に値を貼り付けます 19
20 20
21 5.5. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ファイル名見出し名ファイル名見出し名 様式 2-5: 熱源シート 2 冷暖同時供給有無 1 空調機群名称毎の 1. 空調空調機群 冷暖房同時運転 様式 2-7: 空調機シート 1 空調機群名称 の行数 2 - 入力データと計算結果シート 空調機の台数 3 空調機タイプ 3 空調機タイプ 4 定格冷却 ( 冷房 ) 能力 4 定格冷却能力 3 5 定格加熱 ( 暖房 ) 能力 5 定格加熱能力 3 6 給気送風機定格風量 6 給気送風機定格風量 3 送風機定格消費電力 7 給気 8 還気 9 外気 10 排気 11 風量制御方式 12 変風量時最小風量比 13 外気カット制御の有無 14 外気冷房制御の有無全熱交換器 15 全熱交換器の有無 16 全熱交換器定格風量 17 定格全熱交換効率 18バイパス制御の有無 19ロータ消費電力 送風機定格消費電力 3 7 給気 8 還気 9 外気 10 排気 11 風量制御方式 12 変風量時最小風量比 13 外気カット制御の有無 14 外気冷房制御の有無全熱交換器 15 全熱交換器の有無 16 全熱交換器定格風量 3 17 定格全熱交換効率 18バイパス制御の有無 19ロータ消費電力 3 5. 空調空調室 - 入力項目 外気導入量 外気導入量 空調室 1: 空欄 空調室 2: 左記の通り 4,5 処理する負荷 なし 空調室 1: 室負荷 空調室 2: 外気負荷 5 1: 様式 2-7: 空調機シート で紐づく 熱源群名称 22冷熱 23温熱 を確認 2: 様式 2-7: 空調機シート において該当する 1 空調機群名称 が何行分あるかを確認 3: 様式 2-7: 空調機シート の 3 台数 が 2 以上の場合は 4~ のそれぞれの値に 3 台数 をかけた値を入力 4: 複数の室で同じ空調機群が使われている場合は 結果を合算 5: 室負荷のみで使用されている空調機群の場合は 空調室 2 の 外気導入量 と 処理する負荷 は空欄とする 21
22 22
23 6. 二次ポンプ計算 6.1. 様式 2-7: 空調機シート で 二次ポンプ群名称 に紐づく空調機群を確認します 二次ポンプ群名称毎の空調二次ポンプ群 フォルダをつくり 二次ポンプ群名称毎に名前を付けて 2. 空調二次ポンプ群.xlsx を保存します 下記の通りデータを値のみでコピーし保存します 22 23熱源群名称 欄に熱源群の記載があるのに 20 21二次ポンプ群名称 欄に二次ポンプの記載がない空調機群があったら バーチャル二次ポンプファイル 1 を作成します 1: バーチャル二次ポンプファイルのファイル名 [ 熱源群名称 ]+ 用 _[ 空調機群名称 ]_[ 冷熱 or 温熱 ]_2. 空調二次ポンプ群.xlsx ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 空調機群名称毎の 1. 空調空調機群 - 計算過程シート 運転状態 二次ポンプ群名称毎 2 の 2. 空調二次ポンプ群 - 貼り付けシート 空調機群の運転状態 2: 1 の場合はバーチャル二次ポンプファイルをさす 23
24 6.2. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ファイル名 見出し名 ファイル名 見出し名 二次ポンプ群名称 に紐づく 二次ポンプ群名称毎の 空調機群名称毎の二次ポンプ負荷 2. 空調二次ポンプ群 空調機群の二次ポ 1. 空調空調機群 ( 冷水時 or 温水時 ) - 貼り付けシートンプ負荷 - 入力データと計算結果 1 - 計算結果 1: 様式 2-7: 空調機シートの二次ポンプ群名称の冷熱 温熱区分に応じての冷水時か温水時かを選択 24
25 6.3. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ファイル名見出し名ファイル名見出し名 二次ポンプ群名 二次ポンプの種類 1 なし 称毎の 冷水ポンプ or 2. 空調二次ポ 温水ポンプ 様式 2-6: 二次 2 台数制御の有無 ンプ群 2 台数制御の有無 ポンプシート 3 冷房時温度差 or 3 暖房時温度差 - 入力項目 3 3 冷温水の往復温水差 1 1 二次ポンプ機群名称 の行数 二次ポンプの台数 6 定格流量 6 定格流量 2 7 定格消費電力 7 定格消費電力 2 8 流量制御方式 8 流量制御方式 9 変流時最小流量比 定流量制御 = 定流量制御方式 回転数制御 = 変流量制御方式 9 変流時最小流量比 1: 冷熱 温熱 のどちらに紐づく二次ポンプ群ファイルかによって判断 2: 様式 2-6: 二次ポンプシート の 5 台数 が 2 以上の場合は 6 7のそれぞれの値に 5 台数 をかけた値を入力 3: バーチャル二次ポンプファイル作成時は 二次ポンプの種類 以外は固定 2 無 二次ポンプの台数 1 8 定流量制御方式 25
26 7. 熱源計算 7.1. 熱源群名称毎の空調熱源機群フォルダを作成し 様式 2-5: 熱源シート の 1 熱源群名称 の数 2 の 3. 空調熱源機群.xlsx をコピーし それぞれのファイル名に 熱源群名称 + 冷熱 or 温熱 をつけて保存します ただし 冷熱生成 と 温熱生成 のどちらかにしか数値の記載がない場合は 一つの熱源機群につき ファイルは 1 つとなります 7.2. 様式 2-5: 熱源シート の 1 熱源群名称 に紐づく二次ポンプ群を 様式 2-7: 空調機シート で確認 します 7.3. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ファイル名見出し名ファイル名見出し名 A. 外気パラメータ - 入力データと計算結果シート - 計算結果 2 平均外気温 ( 乾球温度 ) 熱源群名称毎の 3. 空調熱源機群 - 貼り付けシート 日平均外気温 熱源群名称 に紐づく 二次ポンプ負荷 二次ポンプ負荷 1 二次ポンプ群名称毎の ポンプ発熱量 ポンプ発熱量 1 2. 空調二次ポンプ群 二次ポンプ群の運転状態 運転状態 - 計算過程シート 1 1: 紐づく二次ポンプ群が 5 つ以上ある場合には 合算した値を その 1 に値のみでコピー 2: 時間帯 二次ポンプ群に紐づく室用途の使用時間帯を B. 空調室パラメータ.xlsx で確認 そのパターンによって 時間帯 を選択 26
27 B. 空調室パラメータ - 計算結果まとめ 使用時間帯 全て昼全て夜昼と夜が混在 or 昼と終日が混在 or 夜と終日が混在 A. 外気パラメータ - 入力項目 時間帯 昼夜終日 27
28 7.4. 下記の通りデータを値のみでコピーし 保存します ファイル名見出し名ファイル名見出し名 様式 0: 基本情報シート 5 地域区分 熱源群名称毎の 3. 空調熱源機 なし 群 地域区分 冷暖モード 1 冷熱源 or 温熱源 様式 2-5: 熱源シート 3 台数制御 4 運転モード - 入力データと計算 結果 - 入力項目 蓄熱システム 3 台数制御 2 4 運転モード 3 他人から供給された熱の なし 一次エネルギー換算値 何も言われなければ空欄 様式 2-5: 熱源シート 1 熱源群名称 の行数熱源機の台数 C. 熱源機パラメータ - 入力データと計算結果 - 計算結果まとめ 4 6 熱源機種 燃料種類 熱源種類 熱源機種 6 熱源機種により決まる値燃料種類熱源種類 様式 2-5: 熱源シート 9 送水温度 9 送水温度 10 定格能力 10 定格能力 5 11 主機エネルギー消費 量 11 主機エネルギー消費量 5 12 補機電力 12 補機電力 5 13 一次ポンプ電力 13 一次ポンプ電力 5 15 冷却塔消費電力 16 冷却塔ポンプ電力 15 冷却塔消費電力 16 冷却塔ポンプ電力 熱源群名称毎の C. 熱源機パラメータ - 計算結果 表ごと 3. 空調熱源機群 熱源機器の表 6 - 貼り付けシート 1: ファイル名と一致するものを選択 2: が空欄の場合 無 を選択 3: が空欄の場合 無し を選択 4: 入力項目の6 熱源機種と冷房 / 暖房に該当のものを選択 5: 様式 2-5: 熱源シート の 8 台数 が 2 以上の場合は 10~13のそれぞれの値に 8 台数 をかけた値を入力 6: の 送水温度特性 が空欄の場合 e は 1 それ以外は 0 とする 28
29 29
30 8. 集計 8.1. 下記の通りデータを値のみでコピーし 0. 空調集計.xlsx を保存します ファイル名見出し名ファイル名見出し名 空調機群名称毎の 1. 空調空調機群 - 入力データと計算結果 - 計算結果二次ポンプ群名称毎の 2. 空調二次ポンプ群 - 入力データと計算結果 - 計算結果熱源機群名称毎の 3. 空調熱源機群 - 入力データと計算結果 - 計算結果 空調機群の一次エネルギー消費量二次ポンプの一次エネルギー消費量熱源群の一次エネルギー消費量 0. 空調集計 - 貼り付けシート空調機群その 1~その 8 - 一次エネルギー消費量 1 二次ポンプ群その 1~その 4 - 一次エネルギー消費量 1 熱源群 - 一次エネルギー消費量 1 1: 空調機群は 9 種類 二次ポンプ群は 5 種類 熱源機群は 2 種類以上なら それぞれの値を合算し一番左側の列に貼り付け それ以外の列は空 欄とする 30
31 空調集計.xlsx の 入力データと計算結果シート の 計算結果まとめ に 空気調和設備の年間一 次エネルギー消費量 が算出されます CSV 出力の結果と照合します ( 入力項目の ペリメータゾーン面 積の合計 は空欄で良い ) 31
Microsoft Word - モデル建物法H28_解説書_ALL_v2.1_ docx
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業務用空調から産業用まで 圧倒的な効率で省エネやCO2排出量削減に 貢献するKOBELCOのヒートポンプ ラインナップ一覧 業界最高効率の高い省エネ性 シリーズ 全機種インバータを搭載し 全負荷から部分 機 種 総合COP 冷房 供給温度 暖房 熱回収 冷温同時 製氷 冷媒 ページ HEMⅡ -10
Heat Pump General Catalog http://www.kobelco.co.jp/products/standard_compressors/heatpump/ RSEDgeneral1802-20 technotree 業務用空調から産業用まで 圧倒的な効率で省エネやCO2排出量削減に 貢献するKOBELCOのヒートポンプ ラインナップ一覧 業界最高効率の高い省エネ性 シリーズ
住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 ) における 同等以上の評価となるもの の確認方法について 住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 (
住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 ) における 同等以上の評価となるもの の確認方法について 住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 )( 以下 住宅仕様基準 という ) の 2 一次エネルギー消費量に関する基準では
性能基準 計算ルート 性能基準 計算ルート の評価フロー項目 床 壁 天井等は断熱材以外にも色々な材料で構成されていますので 各材料の熱伝導率と厚さで熱抵抗値を求 め それを合算して各部位のを逆算します 計算で求める方法が3種 あらかじめ示された構成の数値で求 める方法が2種あります 面積を拾う 詳
省 エ ネ ル ギ ー 基 準 住 宅 省エネルギー基準の具体的な内容と算出方法 性能基準 計算ルート の評価フロー 外皮平均は 各部位の面積 温度差係数などを求め計算し また 平均日射熱取得率は 各部 位の面積 日射熱取得率 などを求め計算します U 温度差係数 H 屋根 天井 ドア 窓 床 基礎 外皮熱損失量 q 外皮熱損失量 q 外皮等の 面積の合計 ΣA 外皮平均 冷房期の平均日射熱取得率
ARCHITREND ZERO 外皮性能計算編
外皮平均熱貫流率 (U A 値 ) と平均 射熱取得率 (η A 値 ) を計算し 目標等級以上になるか確認します 住宅の改正省エネルギー基準の 建築主の判断基準 による外皮性能の評価方法となります 外皮等の面積を算定する際 寸法の取り方は特定 政庁 申請機関によって異なる場合があります 申請を う際には 必ず事前に地域の特定 政庁 申請機関に確認を ってから作業を進めてください 初期設定の確認 変更
三菱ハウジングエアコン システムマルチ 組合せ別冷房 暖房性能仕様表 この資料は システムマルチ の冷房 暖房時の室内ユニット 1 台運転から複数台数運転時における各室内ユニットおよび室外ユニットの仕様表です 室内ユニット運転パターン別 (1 台運転時 / 複数台運転時 ) の仕様 および室外ユニッ
三菱ハウジングエアコン システムマルチ 組合せ別冷房 暖房性能仕様表 この資料は システムマルチ の冷房 暖房時の室内ユニット 1 台運転から複数台数運転時における各室内ユニットおよび室外ユニットの仕様表です 室内ユニット運転パターン別 (1 台運転時 / 複数台運転時 ) の仕様 および室外ユニットの仕様をお知りになりたい時に ご覧ください システムマルチ室内ユニット電気特性表 組合せ別冷房 暖房性能仕様表の見方について
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Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 省エネルギー基準改正の概要 省エネルギー基準の見直しの必要性 現行の省エネ基準は 建物全体の省エネ性能を客観的に比較しにくいこと等から 一次エネルギー消費量を指標として建物全体の省エネ性能を評価できる基準に見直す必要
三建設備工業つくばみらい技術センター汎用機器を用いた潜熱処理システムの運転実績
三建設備工業つくばみらい技術センター汎用機器を用いた潜熱処理システムの運転実績 三建設備工業 技術本部技術研究所佐藤英樹 キーワード / ZEB 潜熱処理システム 汎用機器 1. はじめに 三建設備工業つくばみらい技術センターでは, ゼロエネルギービル (ZEB) をめざして, 地中熱利用の天井放射空調システムを中心とした改修工事を行い 1),2010 年 1 月より運用を開始した 2011 年度は,
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商品特長 基本性能 商品特長 施工例 ハイレベルな断熱性能 快適な生活を頼もしくバックアップします アルミと樹脂の複合構造を採用し 高い断熱クオリティをもつ エピソード エピソード Type S 引違い系 単体 面格子付 断熱性と日射熱取得率 シャッター付 平成25年省エネルギー基準 雨戸付 室外側 ア ルミ 室内側 樹 脂 建具とガラスの組合せによる熱貫流率および日射熱取得率 設計施工指針 別表第7
NHK環境報告書2008
1 2008 2008 2 2008 3 4 2008 Environmental Report 2008 5 6 2008 2001 15%2000 20007.3% 10%2002 50 20063 20026.3% 10%2003 1618 20038.0% 10%2003 200316.8% 20%2003 200319.1% 20%2003 200317.8% 120082012 200820081
azbil Technical Review 2011年1月号
azbil Technical Review 011 年 1 月発行号 熱源最適化コントローラのためのシミュレーション技術開発 Development of Simulation Technology for a Heat Source Optimization Controller 株式会社山武 ビルシステムカンパニー 松尾裕子 Yuko Matsuo キーワード熱源最適化コントローラ,, 熱源,
Microsoft Word - testing_method_desiccant_ docx
調湿外気処理機の性能試験方法 及び表示方法 2017 年 3 月 まえがき この指針は 国土交通省国土技術政策総合研究所及び国立研究開発法人建築研究所の協力の下 一般社団法人日本サステナブル建築協会建築物新省エネ基準検討委員会設備込基準 WG 空調 換気 SWG 熱源特性 TG で作成した指針である この指針につき 同一性を害しない形で 複製 無料配布することは許容するが 変更 切除 加工その他の改変
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6B-1. 表計算ソフトの操作 ( ) に当てはまる適切な用語とボタン ( 図 H 参照 ) を選択してください ( 選択肢の複数回の選択可能 ) (1) オートフィルオートフィルとは 連続性のあるデータを隣接 ( りんせつ ) するセルに自動的に入力してくれる機能です 1. 図 1のように連続した日付を入力します *( ア ) は 下欄 ( からん ) より用語を選択してください セル A1 クリックし
Microsoft Word - モデル建物法H28_解説書_ALL_ docx
モデル建物法入力支援ツール (Ver.2.0.0) 入力マニュアル (2016 年 4 月 1 日版 ) 国土交通省国土技術政策総合研究所 国立研究開発法人建築研究所 国土交通省国土技術政策総合研究所 国立研究開発法人建築研究所は プログラム及び資料等に より 使用者が直接間接に蒙ったいかなる損害に対しても 何らの保証責任及び賠償責任を負う ものではありません 使用者の責任のもと プログラムの使用
表 換気設備の性能等に係る関連規格 規格番号 規格及び資料名称 規格の対象となる換気設備 1 JIS B0132:2005 送風機 圧縮機用語 送風機 圧縮機及びその部品に関する主な用語並びに空力用語の定義について規定 2 JISB8330 送風機の試験及び検査方法 圧力比約 1.3 未
換気 送風機 全熱交換器換気 送風機関連規格及び適用範囲空気を搬送するものには 送風機及び圧縮機がある 送風機は低圧の空気を供給するもので 供給圧力によりほぼ10kPa 未満の気体を供給するものを ファン 100kPa 未満を ブロワー 100kPa( ほぼ1 気圧 ) 以上の空気を供給するものを 圧縮機 と呼称する場合が多い 適用分野の例を表 7.1.1に示す ここでは 主に建築物で用いられる換気扇
標準入力法H28_解説書_ALL_v2.3_
国土交通省国土技術政策総合研究所 国立研究開発法人建築研究所は プログラム及び資料等に より 使用者が直接間接に蒙ったいかなる損害に対しても 何らの保証責任及び賠償責任を負う ものではありません 使用者の責任のもと プログラムの使用 結果の利用を行ってください 省エネ適合性判定 建築物省エネ法における省エネルギー基準の体系を図 a-2 に示します 建築物省エネ法第 2 条第 3 号で定める建築物エネルギー消費性能基準
問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし 下線部以外の記述に誤りはないものとする 設問 1. クイックアクセスツールバーには アプリケーション名やファイル名が表示される 設問 2. 数式バーのる ボタンを
EL3_2007_SampleA Microsoft Excel 表計算処理技能認定試験 3 級 2007 サンプル問題 A 知識試験 制限時間 30 分 試験監督者の指示に従い 注意事項を読みなさい 試験終了後 問題冊子を回収します 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし
機器の自動配置
機器の自動配置 目次 1. 機器の自動配置について 2 2. 機器表からの自動配置 3 自動配置のための準備 Excel のセル位置指定 / 機器の自動配置 3.CSV 形式ファイルからの自動配置 14 CSV 形式ファイルの作成 機器の自動配置 4. 機器の再配置 21 更新日 :2018/10/23 Rebro2018 対応 -1- 1. 機器の自動配置について Excel や CSV 形式ファイルからデータを読み込み
生存確認調査ツール
Hos-CanR.0 独自項目運用マニュアル FileMaker pro を使用 登録作業者用 Ver. バージョン改訂日付改訂内容 Ver. 00//5 初版 Ver. 0// FileMaker Pro の動作確認の追加 はじめに 本マニュアルについて Hos-CanR.0 院内がん登録システム ( 以降は Hos-CanR.0 と記述します ) では 独自項目の作成 登録 サポートはなくなり
【納入仕様書】室外機リニューアル用[T形マルチ・Wマルチ]|ガスヒートポンプエアコン
納入書 T 形 リニューアル専用機 Wマルチリニューアル専用機 室外ユニット 製品名 御提出先 御納入先 平成年月日提出 受領印 / / / パナソニック産機システムズ株式会社 品番 U-GH224T1DR 外高さ 2,228 形ガス種寸幅 1,400 法 奥行 1,000(+80) 定格冷房標準 20.4 質量 kg 510 中間冷房標準 8.1 ガ定格冷房標準能力 22.4 ス中間冷房中温 7.9
CASBEE評価ソフトの使用方法
CASBEE 評価ソフトの使用方法 以下の解説では CASBEE- 新築 ( 簡易版 ) を用いて説明します CASBEE- 新築及び既存の評価ソフトも使用方法はほぼ同様ですので本解説をご覧下さい (CASBEE- 改修の使用方法については現在準備中です ) 1. メインシートへの入力ソフトを開いたら 最初に画面下の メイン タブをクリックしてメインシートを開いて下さい 図 1 メインシートの表示画面
基礎から学べる設備設計シリーズ / 空調設備編 1 空調設備の概要と種類 1 空調設備の概要と種類 1 講義のねらい 今や空調設備は 建物の機能を維持していくためには 不可欠な装備 要素となってい 5 10 る 適正な室内温熱環境及び空気環境を如何に 少ないエネルギーで実現させるかが大きな課題といえ
1 空調設備の概要と種類 1 空調設備の概要と種類 1 講義のねらい 今や空調設備は 建物の機能を維持していくためには 不可欠な装備 要素となってい る 適正な室内温熱環境及び空気環境を如何に 少ないエネルギーで実現させるかが大きな課題といえる 本講義では 前半では 空調の目的 室内温熱 空気環境の評価基準 空調負荷等の基本概要を概説する 後半は 空調設備を構成する代表的な機器 装置 システム /
データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編
手順 4 Excel データを活用する ( リスト / グラフ 色分け ) 外部の表データ (CSV 形式 ) を読み込み リスト表示やカード表示 その値によって簡単なグラフ ( 円 正方形 棒の 3 種類 ) や色分け表示することができます この機能を使って地図太郎の属性情報に無い項目も Excel で作成し CSV 形式で保存することにより 自由に作成することができます (Excel でデータを保存するとき
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分水ます (2 段オリフィス方式 ) を用いた地下貯留槽の計算方法 (~ 貯留浸透施設の計算も含む ) 分水ます (2 段オリフィス ) を用いた地下貯留槽の容量は 調整池容量計算システム では算出が出来ないため 以下の手順により計算して下さい ( 下図参照 ) ( 手順 ) (1) 調整ますの計算を実施し ますの容量と下段オリフィスからの放流量を算出します (2) 地下貯留施設の計算を行います (
2019/02/13 TCU Storage TCU アカウントを持つ人同士とのファイル共有 TCU アカウントを持つ人同士でのファイル共有の手順を解説します はじめに 以下を 参考にして グループ申請 をおこなってください グループ申請 1. ポータルサイトから グループ申請 手続きをおこないます
2019/02/13 TCU Storage TCU アカウントを持つ人同士とのファイル共有 TCU アカウントを持つ人同士でのファイル共有の手順を解説します はじめに 以下を 参考にして グループ申請 をおこなってください グループ申請 1. ポータルサイトから グループ申請 手続きをおこないます メニュー を押します 2. 申請システム を押してから グループ申請 テスト中 を押します 3. 新規申請
3.11 単板ガラス JIS R3202 に定めるフロート板ガラス及び磨き板ガラス JIS R3203 に定める型板ガラス JIS R3204 に定める網入板ガラス及び線入板ガラス JIS R3206 に定める強化ガラス JIS R3222 に定める倍強度ガラス JIS R3208 に定める熱線吸収
外皮の日射熱取得の計算方法 1. 適用範囲 この計算は 用途が住宅である建築物又は建築物の部分における 外皮の平均日射熱取得率及び単位日射強度当たりの暖房期及び冷房期の日射熱取得量の計算について適用する 2. 引用規格 JIS R3106:1998 板ガラス類の透過率 反射率 放射率 日射熱取得率の試験方法 JIS R3202:2011 フロート板ガラス及び磨き板ガラス JIS R3203:2009
口腔ケア アセスメント解析データベース 平成 23 年度に作成した, 口腔ケア アセスメント票 の結果を効率的に管理, 分析できるソフトです 平成 24 年度, 仙台保健福祉事務所が介護老人保健施設ももせ塩竈において実施した, 口腔ケアの取組強化を目的としたモデル事業において, 仙台保健福祉事務所と
口腔ケア アセスメント結果を 入力, 管理, 分析するソフト! 宮城県リハビリテーション支援センター 口腔ケア アセスメント解析データベース 平成 23 年度に作成した, 口腔ケア アセスメント票 の結果を効率的に管理, 分析できるソフトです 平成 24 年度, 仙台保健福祉事務所が介護老人保健施設ももせ塩竈において実施した, 口腔ケアの取組強化を目的としたモデル事業において, 仙台保健福祉事務所と共同で開発しました
Microsoft Word A08
1 / 12 ページ キャリアアップコンピューティング 第 8 講 [ 全 15 講 ] 2018 年度 2 / 12 ページ 第 8 講関数とデータベース処理 8-1 旧バージョンのデータとの互換性 Office2007 以降のファイル形式は 旧バージョンと異なる新しい形式となっています Excel の場合 旧バージョンの拡張子は.xls Excel2007 以降では.xlsx となっています ネット上のブック
平成 27 年度補正予算中小企業等の省エネ 生産性革命投資促進事業費補助金 設備別省エネルギー効果計算の手引き 省エネルギー効果計算について 平成 28 年 7 月 2.0 版
平成 27 年度補正予算中小企業等の省エネ 生産性革命投資促進事業費補助金 設備別省エネルギー効果計算の手引き 平成 28 年 7 月 2.0 版 更新履歴 No. 版番 更新日 更新ページ 更新内容 1 1.0 2016/02/29 新規作成 2 1.1 2016/03/28 P.8 能力増減および設備数増減の取り扱い 例 4に注釈を追加 3 2.0 2016/07/29 P.5 6 3 次公募新たに補助対象に追加される
WGP150C/224C/300C/475C/615C WGP150C WGP224C WGP300C WGP475C WGP615C 4.03 / / / / /
WGP150C/224C/300C/475C/615C WGP150C WGP224C WGP300C WGP475C WGP615C 4.03 / 3.94 3.57 / 3.54 3.72 / 3.78 3.66 / 3.59 3.95 / 3.83 50 51 52 53 54 55 56 仕様 WGP150C/224C/300C/475C/615C 性 注記 能 1 ( ) 内は最大値 項目単位
伝熱学課題
練習問題解答例 < 第 9 章熱交換器 > 9. 入口温度 0 の kg/ の水と 入口温度 0 の 0 kg/ の水の間で熱交換を行 う 前者の出口温度が 40 の時 後者の出口温度はいくらか 解 ) 式 (9.) を使う,,,, において どちらの流体も水より に注意して 0 40 0 0, これを解いて, 9. 0 の水を用いて 0.MPa の飽和蒸気 kg/ と熱交換させ 蒸気を復水させること
2 / 16 ページ 第 7 講データ処理 ブック ( ファイル ) を開く第 6 講で保存したブック internet.xlsx を開きましょう 1. [Office ボタン ] から [ 開く ] をクリックします 2. [ ファイルの場所 ] がデータを保存している場所になっている
1 / 16 ページ コンピュータリテラシー B コース 第 7 講 [ 全 15 講 ] 2011 年度春学期 基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) 2 / 16 ページ 第 7 講データ処理 2 7-1 ブック ( ファイル ) を開く第 6 講で保存したブック internet.xlsx を開きましょう 1. [Office ボタン ] から [ 開く ] をクリックします 2.
Microsoft PowerPoint - OASIS新物流システム設定.ppt
OASIS 新物流システム ログインの前にお読みください ( 株 ) オアシス 設定作業の流れ 1. 共通設定 (XLS) ダウンロード設定 Internet Explore バージョン判定 Internet Explore 6 Internet Explore 7 以降 (1) 表示するページを常に最新に設定 (2) 信頼済サイトへの登録 (3) オートコンプリート (IDPWの登録) 有効化 (4)
スライド 1
1 初期設定 社会保険届書作成 のアイコンをダブルクリックして届書作成プログラムを起動します 届書作成プログラム初期設定ウィザードが起動され 当プログラムを使用するための必要な初期設定を行います 次へ をクリックして 必要箇所へ入力を済ませてください 初期設定が終わってから内容を変更したい場合は 各種ボタンをクリックします 2 被保険者のデータを登録 当プログラムの様式に合わせて被保険者の基本情報を登録する作業を行います
工場など天井が高く、中・大規模な空間の効率的な空調を実現する置換換気空調用パッケージエアコンを製品化
2009 年 7 月 28 日 日立アプライアンス株式会社 工場など天井が高く 中 大規模な空間の効率的な空調を実現する置換換気空調用パッケージエアコン (*1) を製品化 建屋全体を空調する混合空調方式 (*2) に比べ 消費電力量や CO2 排出量を約 4 割削減 (*3) 可能 日立アプライアンス株式会社 ( 取締役社長 : 石津尚澄 ) は 工場など 天井が高く 中 大規模な建屋などにおいて
Field Logic, Inc. 標準モード - 発電量計算編 Field Logic, Inc. 第 1 版
Field Logic, Inc. 標準モード - 発電量計算編 Field Logic, Inc. 第 1 版 目次 1. 初めに... 1 本書の概要 ( 学習のポイント )... 1 2. PV ストリング出力電力量計算方式の種類と概要... 2 JIS C8907 パラメータ方式... 2 月別温度補正係数方式(JPEA 方式 )... 2 PV モジュール IV カーブ合成方式... 2
店舗・オフィス用パッケージエアコン「省エネの達人プレミアム」新シリーズを発売
2013 年 3 月 27 日 日立アプライアンス株式会社 新型多機能リモコンの採用により 簡単 便利に節電できる店舗 オフィス用パッケージエアコン 省エネの達人プレミアム 新シリーズを発売 室外ユニット RAS-AP140GH1 多機能リモコン PC-ARF2 PC-ARFV1 日立アプライアンス株式会社 ( 取締役社長 : 山本晴樹 ) は 新型多機能リモコンの採用により 簡単 便利に節電できるようになった店舗
<8E9197BF31305F B E8D8096DA2E786C7378>
資料 10 エラー 特定事業者 ( 特定連鎖化事業者 ) 定期報告書 ( 特定表 指定表 ) エラー 参考 : 平成 25 年度工場等判断基準遵守状況等分析調査エラー 様式 様式 9 で作成されている 表の抜け 特定 1~8 10 12 表に記入がある 全体 表の抜け 特定 10 表に指定工場等が記載されている場合 工場毎に指定 1 2 4~9 表がある 指定工場のエネルギー使用量と事業者全体のエネルギー使用量の関係
<837D836A B816991E5816A2E786C73>
積算内訳書の作成マニュアル 平成 23 年 9 月 山形県県土整備部建設企画課 目 次 1. 積算内訳書に関する留意事項 1 頁 2. セキュリティレベル変更について 3 頁 3. 積算内訳書作成マニュアル 4 頁 4.Excel2007 で積算内訳書を作成する場合の注意点 12 頁 5.Excel2010 で積算内訳書を作成する場合の注意点 17 頁 1. 積算内訳書に関する留意事項 パソコンの準備山形県ホームページの建設工事入札情報案内ページにて提供する積算内訳書
最高峰から さらなる省エネの世界へ Efficio シリーズは 当社が長年培ってきた 省エネ技術を更に進化させています 定格効率 期間効率 システム効率 その 3 つで世界ナンバーワンの頂を極めたエフィシオ No.1 時代とともに進展する低炭素社会を見据えて 技術のKawasakiが総力をあげて開発した 次世代に向けた新型吸収冷温水機です エフィシオに込められたメッセージは 未来社会のために 効率よく
実施例 AKASAKA K-TOWER の空調設備計画 キーワード / システム COP 水蓄熱 建物負荷抑制 空気搬送動力削減 鹿島建設 建築設計本部設備設計統括グループ弘本真一 1. はじめに 赤坂 Kタワーは, 赤坂見附の都市景観の中で40 年にわたり存在感を示していた鹿島旧本社ビルのデザイン
AKASAKA K-TOWER の空調設備計画 キーワード / システム COP 水蓄熱 建物負荷抑制 空気搬送動力削減 鹿島建設 建築設計本部設備設計統括グループ弘本真一 1. はじめに 赤坂 Kタワーは, 赤坂見附の都市景観の中で40 年にわたり存在感を示していた鹿島旧本社ビルのデザインの流れを継承しつつ, 地域の新たなランドマークとなることをめざした高さ約 160m, 地上 30 階建, 賃貸オフィス,
初めてのプログラミング
Excel の使い方 2 ~ 数式の入力 グラフの作成 ~ 0. データ処理とグラフの作成 前回は エクセルを用いた表の作成方法について学びました 今回は エクセルを用いたデータ処理方法と グラフの作成方法について学ぶことにしましょう 1. 数式の入力 1 ここでは x, y の値を入力していきます まず 前回の講義を参考に 自動補間機能を用いて x の値を入力してみましょう 補間方法としては A2,
PowerPoint プレゼンテーション
JAN コード登録マニュアル 項目説明 CSV で商品データを upload するに当たり 間違えやすいカラムについてまとめました 項目 説明 備考 コントロールカラム CSV 上で当該商品情報をどうするのか ( 更新 削除等 ) 指示するコード "u": 更新 "d": 削除等 商品管理番号 出来上がった商品ページURLの一部であり 入力がない場合は自動採番される web 上で商品を特定するキーコード
スライド 1
(3) 電子申請用データを作成 インストール後から作成までの流れを紹介します 作成の流れ ソフト起動 1 初期設定 初めてのインストール時には必ず設定します P6 1 初期設定 へ 2 被保険者のデータを登録 ターンアラウンド CD を使って 被保険者の情報を登録します この操作を行うと 届書入力作業の軽減が行えます ターンアラウンド CD は 管轄の年金事務所に依頼し入手してください P6 2 被保険者のデータを登録
ACモーター入門編 サンプルテキスト
技術セミナーテキスト AC モーター入門編 目次 1 AC モーターの位置付けと特徴 2 1-1 AC モーターの位置付け 1-2 AC モーターの特徴 2 AC モーターの基礎 6 2-1 構造 2-2 動作原理 2-3 特性と仕様の見方 2-4 ギヤヘッドの役割 2-5 ギヤヘッドの仕様 2-6 ギヤヘッドの種類 2-7 代表的な AC モーター 3 温度上昇と寿命 32 3-1 温度上昇の考え方
<4D F736F F F696E74202D E9197BF A A A905692E88AFA95F18D908F918DEC90AC B838B816990E096BE A2E >
資料 2 ~ 新しい定期報告書作成 支援ツールについて ~ ( 目次 ) 目的 ( 省エネ法 ツール開発 ) 新ツールのメリット エクセル版ツールとの違い ダウンロードの方法 起動方法 新ツールで出来ること 注意をお願いしたい点 本社で 事業所データをまとめる方法 省エネ法 定期報告書作成セミナー用関東経済産業局省エネルギー対策課 ( 平成 25 年 6 月 ) 1 目的 ( 省エネ法 ツール開発
A 計算に使用したモデル ( 平面図 立面図 面積表 ) 自立循環型住宅設計ガイドライン設定モデル住宅 ( 一般モデル ) 木造 2 階建延床面積 m2 1~3 地域 4~7 地域 寒冷地モデル 温暖地モデル 部位 面積 [ m2 ] 長さ [m] 部位 面積 [ m2 ] 長さ [m
G1,G2 外皮水準と住宅シナリオ設定に用いた条件 概要 1. 計算モデル 設定項目 設定内容 自立循環型住宅設計ガイドライン設定モデル住宅 ( 一般モデル ) 平面図及び立体図はページ A をご参照ください 2. 構法木造軸組構法 3. 断熱仕様 別表の仕様にて外皮性能 U A 値を確認した ページ B 表 1 表 2 をご参照ください 4. 暖房負荷 室内温熱環境計算に使用したプログラム AECAD
新しい Excel ファイル Excel を開いて ファイル名 ( データセット.xlsx) を付けて保存 GA040_008 を開く 4 閉じる データセット.xlsx A のセルに貼り付 A~W 列をコピー 統計記号は扱いにくいため 置換します ( X 空欄 - 0 ) 右端の列 (X 列 )
演習 Excel によるグラフの作成 (0) 成果物のイメージ () 利用するデータと分析指標 ( 年齢階層別のグラフ ) 演習 では 008 年漁業センサスと 0 年漁業センサスのデータを用いて 地域の特徴 を把握します 漁業センサス データ名 項目名 分析指標の計算方法 漁業就業者 _ 男女別年齢階層別漁業就業者数 GA040_008 GA040_0 5~9 歳 65 歳未満 年齢区分 = Σ(
