分科会長 : 諸外国等とありますが この方は海外での勤務のご経験はある方なのでしょうか 再就職審査室長 : ロシアの防衛駐在官を平成 12 年から15 年まで3 年間の経験がございます 分科会長 : そのご経験も生かせるということですね 再就職審査室長 : はい 分科会長 : 他にご質問 ご意見がな
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- さみら うみのなか
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1 離職者就職審査分科会議事録 日時 : 平成 26 年 5 月 27 日 ( 火 )1000~1200 場所 : 航空幕僚監部大会議室出席者 :( 分科会委員 ) 木村分科会長 出合委員 椋田委員 工藤委員 森脇委員 ( 防衛省側 ) 大堀再就職審査室長 兒玉陸上幕僚監部募集 援護課長 山本海上幕僚監部援護業務課長 上境航空幕僚監部援護業務課長 議 題 : 防衛大臣から付議された自衛隊員の再就職申請に係る審議 再就職審査室長 : はじめに 定年退職日に特別昇任をした者のご報告をさせていただきます 本年 2 月及び3 月に審査 議決をいただいた中で 定年退職日と同日付で将補に特別昇任をした者がおりました 2 月に付議させていただいた日本電気株式会社へ再就職された杉谷元元 1 等空佐 次に3 月に付議させていただいた新陽株式会社へ再就職された室園信宏元 1 等陸佐 日本パーカライジング株式会社に再就職された眞弓英之元 1 等海佐については 離職の日すなわち定年退職日と同日付でそれぞれ 将補に特別昇任されましたので ご報告させていただきます なお ご審議いただきました就こうとする地位 具体的な業務内容等は 当該特別昇任に伴って変更されるものではございませんので 念のため 申し添えさせていただきます 分科会長 : それでは 自衛隊員の再就職に係る審議を開始いたします 分科会長 : 申請者の第 1 番から再就職審査室長に説明を願います 再就職審査室長 : ( 荒瀬弘毅陸将補の住商エアロシステム株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 委員 : 住商エアロシステムは迫撃砲以外にも無反動砲とか輸入しているようですが 主に迫撃砲と書かれている理由は何かあるのでしょうか ご専門なのでしょうか 陸幕募集 援護課長 : 無反動砲も普通科職種で使用する砲ですので 加えて書いても良いんですが 60mm 迫撃砲ですとか 80mm 迫撃砲ですとか種類が多様なのが迫撃砲で そういう観点から動向等を調査し助言をすることになろうかと思いますので 代表的な砲として 主に迫撃砲 と記載しております 委員 : 装備年鑑を拝見すると 迫撃砲はライセンス生産しているのでしょうか 再就職審査室長 : 迫撃砲につきましては装備年鑑にライセンス生産となっておりますが 導入当初は輸入で入れておりました その後 輸入からライセンス生産となっております 委員 : 住商エアロシステムは輸入の方で関係しているということですか 再就職審査室長 : さようでございます 1
2 分科会長 : 諸外国等とありますが この方は海外での勤務のご経験はある方なのでしょうか 再就職審査室長 : ロシアの防衛駐在官を平成 12 年から15 年まで3 年間の経験がございます 分科会長 : そのご経験も生かせるということですね 再就職審査室長 : はい 分科会長 : 他にご質問 ご意見がないようですので 荒瀬弘毅陸将補に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 伊集院兼一 1 等陸佐の株式会社日本サーモエナーへの再就職について 資料に基づき説明 ) 委員 : 親会社のタクマは 主な業種としてはどのようなものがありますか 再就職審査室長 : 環境 エネルギー事業 民生熱エネルギー事業等が主な事業となっており 機械装置製造業となっております 委員 : 日本サーモエナーが整備をしているボイラー等を製造しているのですか 再就職審査室長 : 大規模なプラントなどはタクマが製造しており 汎用のボイラーなどは日本サーモエナーが製造して 保守 整備及び点検等を行っていると聞いております 分科会長 : 他にご質問 ご意見がないようですので 伊集院兼一 1 等陸佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 加藤利幸 1 等陸佐の株式会社第一ビルメンテナンスへの再就職について 資料に基づき説明 ) 分科会長 : 特段ご質問 ご意見がないようですので 加藤利幸 1 等陸佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 宮内由幸 1 等海佐のアンペックス ジャパン株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 委員 : アンペックスデータシステム社の製品が海上自衛隊の哨戒機等の部品として納入されているわけですよね 取引の流れというのは アンペックスデータシステム社からアンペックス ジャパンを通して そしてまたアンペックス ジャパンは直接海上自衛隊に納入するのではなく 間にどこかが入るということなのでしょうか 申請書の6ページを見ると直接の契約がでてきませんので 再就職審査室長 : 固定翼哨戒機 P-1の例で申し上げますと 航空機全体のプライム企業としては川崎重工業が契約しております この中に組み込まれているもの 2
3 に光波装置とレーダー装置というものがあり 光波装置につきましては 赤外線センサーですとか ハイビジョン可視センサーを用いて水上又は地上の目標を探知するための装置が光波装置ですが これは富士通が製造しており この光波装置のデータレコーダーをアンペックスデータシステム社が製造しております それに関しましては アンペックス ジャパンが間に入り 富士通の方に納入していますので 契約関係としましてはアンペックス ジャパンと富士通との間の契約となることから 海上自衛隊は納入先としては出てこないこととなります 同じようにレーダー装置につきましては 東芝が製造しており レーダー装置に信号処理装置が組み込まれており これは三菱電機が製造し その信号処理装置のデータレコーダーについてはアンペックスデータシステム社が製造しておりますけど アンペックス ジャパンを介して三菱電機に納入しているということであり そことの間の契約となりますので 海上自衛隊との直接契約とはなっていないということです 委員 : 4ページ目を拝見するとアンペックス ジャパンの会社総売上額に占める防衛省関与率というものは年度によって12% や1.95% とありますが 相当 ほとんどの売上が自衛隊向けと考えてよろしいでしょうか それとも民間航空機用のもあるのでしょうか 海幕援護業務課長 : 民間航空機用もございます 再就職審査室長 : 防衛省との関与率の基準としては 25% 未満であることでございますけれども 例えば 日本のいわゆる防衛産業といわれている企業で 25% に近くまで22% 23% までいく例がございますけど それに比べればそんなに高い数字ではないというように考えております 海幕課長からも申し上げたとおり 民間に対しても航空機用の製品等も納入していることもあると思います 分科会長 : 今までもおそらくそういうことはあったかと思いますが 必ずしも表に現れてくる部分というのが 再就職審査室長 : 過去ご説明をさせていただいた件の中にも 直接 防衛省とは契約しておりませんが プライムメーカーとの関係で納入 契約があると ただし 最終的には自衛隊が使用するものですから それに関するいろいろな改善要望等については 実際にユーザーとして知見を有する者が助言を行うといった説明を過去にさせていただいたと記憶しております 分科会長 : 他にご質問 ご意見がないようですので 宮内由幸 1 等海佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 村上雅英 1 等海佐の日本電気株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 分科会長 : 特段ご質問 ご意見がないようですので 村上雅英 1 等海佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認 3
4 定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 内山哲也 1 等海佐の株式会社日立製作所への再就職について 資料に基づき説明 ) 委員 : 海上防衛図演装置というのはどれぐらいの金額というか装置全体でどれぐらいかかっているものなのでしょうか 海幕援護企画班長 : 数十億円規模です 委員 : 契約件名に借上とあるのは その1 年分の経費を借上するものなのか 何年か分を借上げるものなのでしょうか というのは23 年度に借上というものがなく 24 年度に借上があり その借上げたものを海上自衛隊契約分で維持管理の作業を別途しているといった契約となっているかと思うので 海幕援護企画班長 : 海上防衛図演装置のソフトウェアは 海上自衛隊独自の開発をしなければならないのでプログラム開発に相当な費用がかかっています また そのソフトを動かすコンピューターであるハードウェアは 汎用品を使用するので年度に分けて器材を借上しております 器材の借上の計画は 一般的にコンピューターの減価償却費及び陳腐化対応に鑑み 5 年から7 年間をあらかじめ設定し 借上費用を積み上げ 毎年度予算要求を行い 切れ目なく借上できるように予算要求を行い 国庫債務負担行為により借上を継続しております 平成 23 年度に装置の借り上げがない理由としましては 前年度の国債で器材の借り上げを契約しており これにより平成 23 年度は 契約がなかったということになります 分科会長 : 他にご質問 ご意見がないようですので 内山哲也 1 等海佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 鈴木幹男 1 等空佐の株式会社リコーへの再就職について 資料に基づき説明 ) 分科会長 : 特段ご質問 ご意見がないようですので 鈴木幹男 1 等空佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 加减幸良 1 等空佐の富士通株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 分科会長 : 特段ご質問 ご意見がないようですので 加减幸良 1 等空佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 佐藤眞一 1 等空佐の神田通信工業株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 4
5 委員 : 空自からの前任者はいらっしゃいますか 再就職審査室長 : 過去に所属長承認で再就職された方で元 1 等空佐の方がおりました この方は平成 16 年 1 月から21 年 1 月まで勤務されておりました その方が退職してからちょっと間が空いてしまったので 前任者としては継続性がなかったと考えております 委員 : 他の自衛隊からはどうですか 4ページを拝見すると 神田通信工業は空自の他にも陸上 海上自衛隊にも取引があるということですよね 再就職審査室長 : 陸上 海上自衛隊から1 名ずつ再就職承認をしておりました 海上自衛官の方が平成 22 年 2 月から元 1 等海佐の方が勤務しており 今も在職中と聞いております 神田通信工業は陸上自衛隊 海上自衛隊に対しましても 通信関係ですとかそれに附随する音響機器等の製造もしております 委員 : この方は営業部長付となっていますが 職務内容は音響機器の改善ということですが 製造 開発の担当ではなく 営業担当ということですか 空幕援護業務課長 : 所属は会社側の受入れる所属場所がそうなっていて 実質的な職務内容は機器の改善に対する助言となっております 委員 : この会社は防衛省関与率が43% から3.36% に一気に下がってきておりますが その理由はなんでしょうか 再就職審査室長 : 防衛省契約額としても年度毎に下降傾向にあります 聞いた範囲によりますと 陸上自衛隊の要求分の中央調達が先細ってしまったと聞いております 具体的には野外音響機器という音響機器を神田通信工業と契約しておりましたが その調達が減少したということです この理由については 陸上自衛隊においては 現在 通信インフラとして 野外通信システムというものに切り替えを行っており 野外音響機器というものが前の通信インフラに対応していることから 野外通信システムに切り替えていく過程で調達数が徐々に減っていったものと聞いております 分科会長 : 特段ご質問 ご意見がないようですので 佐藤眞一 1 等空佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 三輪芳照 1 等空佐の川崎重工業株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 分科会長 : 特段ご質問 ご意見がないようですので 三輪芳照 1 等空佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します 再就職審査室長 :( 池畠暢也 1 等空佐の三菱電機株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 分科会長 : 特段ご質問 ご意見がないようですので 池畠暢也 1 等空佐に係る再就職について議決を行います 本件について 案のとおり承認すべきものと認 5
6 定してよろしいでしょうか 本件については議決案のとおり決します ( 以上 ) 6
再就職審査室長 : ( 渡部悦和陸将の株式会社富士通システム統合研究所への再就職について 資料に基づき説明 ) 委員 : この安全保障研究所については 何名位の研究員がいて どういう前歴の方が勤務されているのでしょうか また 富士通という民間企業の中の研究所ということですが 行っている研究は 国ない
離職者就職審査分科会議事録 日時 : 平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )1000~1200 場所 : 第 1 省議室出席者 :( 分科会委員 ) 木村分科会長 出合委員 椋田委員 工藤委員 森脇委員 ( 防衛省側 ) 大堀再就職審査室長 兒玉陸上幕僚監部募集 援護課長 山本海上幕僚監部援護業務課長 上境航空幕僚監部援護業務課長 議 題 : 防衛大臣から付議された自衛隊員の再就職申請に係る審議
再就職審査室長 :( 諫田保浩陸将補のJMUディフェンスシステムズ株式会社への再就職について 資料に基づき説明 ) 分科会長 : この会社は造船関係だと思いますけれども 今回は陸上自衛官の方ですが 海上自衛官の方もいらっしゃるのでしょうか 再就職審査室長 : まず 前身のユニバーサル特機につきまして
離職者就職審査分科会議事録 日時 : 平成 27 年 4 月 13 日 ( 月 )1400~1600 場所 : 航空幕僚監部大会議室出席者 :( 分科会委員 ) 木村分科会長 出合委員 牛嶋委員 根本委員 森脇委員 ( 防衛省側 ) 大堀再就職審査室長 兒玉陸上幕僚監部募集 援護課長 阿部海上幕僚監部援護業務課長 上境航空幕僚監部援護業務課長 議題 : 防衛大臣から付議された自衛隊員の再就職申請に係る審議
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定で
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定である 同社における地位は 嘱託 ( 非役員 常勤 ) の予定である 2 株式会社日立製作所は 防衛省との間に契約を締結した営利企業であるため
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離職者就職審査分科会議事録 日 時 : 平成 19 年 9 月 21 日 ( 金 )1330~1550 場 所 : 防衛省 D 棟 7 階第 1 会議室 出席者 : ( 分科会委員 ) 小室分科会長 岩井委員 武政委員 永松委員 ( 防衛省側 ) 渡部人事教育局長 中村人事計画 補任課長 荒井再就職 審査室長 深津陸上幕僚監部募集 援護課長 原田海上幕僚 監部援護業務課長 橋本航空幕僚監部援護業務課長
Taro-議事録( ).jtd
離職者就職審査分科会議事録 日 時 : 平成 21 年 8 月 26 日 ( 水 )1400~1645 場 所 : 航空幕僚監部大会議室 出席者 : ( 分科会委員 ) 小室分科会長 木村委員 武政委員 椋田委員 ( 防衛省側 ) 中村再就職審査室長 麻山大臣官房秘書課人事計画官 平 川防衛医科大学校総務課長 山内陸上幕僚監部募集 援護 課長 尾島海上幕僚監部援護業務課長 平元航空幕僚監部 援護業務課長
は 25% 未満である 3 申請者が住友商事株式会社において就く予定である顧問の地位の職務内容 は 防衛駐在官等の勤務における知識 経験を生かした 各種装備品等の諸外国における動向の調査に関する指導 助言であり 防衛省との契約の折衝等の業務は含まれない 4 その他 申請者の住友商事株式会社への就職に
議 決 承認申請者 陸上自衛隊富士学校長 ( 兼 ) 富士駐屯地司令 陸将井上 武 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将井上武 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 3 月 28 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 7 月 1 日付で 住友商事株式会社に就職する予定である 同社における地位は 顧問 ( 非役員 常勤 ) の予定である 2 住友商事株式会社は
は 25% 未満である また 当該期間中のいずれの年度においても 同在職機関と伊藤忠商事株式会社との間で締結された契約の総額が当該年度における伊藤忠商事株式会社の売上額の総額に占める割合 ( いずれの年度も 0%) は 25% 未満である 3 申請者が伊藤忠テクノソリューションズ株式会社において就く
議 決 承認申請者 東北方面総監部監察官 陸将補片岡博信 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補片岡博信 ( 以下 申請者 という ) は 平成 26 年 12 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 27 年 1 月 1 日付で 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社に就職する予定である 同社における地位は 嘱託 ( 非役員 常勤 ) の予定である 2 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社及び同社の会社法上の親会社である伊藤忠商事株式会社は
議 決(案)
議 決 承認申請者 西部方面総監陸将用田和仁 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将用田和仁 ( 以下 申請者 という ) は 平成 22 年 3 月 29 日付で自衛隊を退職し 平成 22 年 7 月 1 日付で 三菱重工業株式 会社に就職する予定である 同社における地位は 顧問 ( 非役員 常勤 ) の予定である 2 三菱重工業株式会社は 防衛省との間に契約を締結した営利企業であるため
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平成 18 年自衛隊員の営利企業 への就職の承認に関する報告 平成 19 年 自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 62 条第 5 項の規定に基づき この報告を国会に提出する まえがき 1 自衛隊法第 62 条は 私企業からの隔離 として 同条第 2 項において 隊員( 第 36 条第 1 項の規定の適用を受ける自衛官及びこれに準ずる者として防衛省令で定めるものを除く ) は 離職後
Microsoft Word - ピンナップ資料_1-4P_.doc
平成 23 年 8 月 防衛省 次期 X バンド衛星通信整備事業に関する基本的な考え方 1 策定の趣旨次期 Xバンド衛星通信網の構築について 中期防衛力整備計画 ( 平成 23 年度 ~ 平成 27 年度 ) は PFI 導入を念頭に 民間企業の資金 経営能力及び技術的能力を積極的に活用するなどして 我が国産業の振興にも資する効果的かつ効率的な事業形態を追求する としている 本年 5 月 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律
第 143 回防衛調達審議会議事要旨 1 日時 平成 29 年 5 月 24 日 ( 水 )10 時 00 分 ~12 時 00 分 2 場所 防衛省庁舎 A 棟 11 階第 1 省議室 3 出席者 ( 委員 ) 渡邉会長尾畑会長代理砂田委員藤川委員星委員山田委員 ( 防衛省 ) 防衛装備庁石川審議
第 143 回防衛調達審議会議事要旨 1 日時 平成 29 年 5 月 24 日 ( 水 )10 時 00 分 ~12 時 00 分 2 場所 防衛省庁舎 A 棟 11 階第 1 省議室 3 出席者 ( 委員 ) 渡邉会長尾畑会長代理砂田委員藤川委員星委員山田委員 ( 防衛省 ) 防衛装備庁石川審議官中村装備政策部長井上調達管理部長荒井調達事業部長熊田監察監査 評価官 ( 事務局 ) 統幕首席後方補給官付後方補給室長
2 平成 2 年度中央調達の主要調達品目 ( 金額単位 : 億円 ) 要求機関 区分 2 年度 2 年度 2 年度主要調達品目 件数金額件数金額品目数量金額契約相手方法人番号 ティルト ローター機 70 米海軍省 - 輸送ヘリコプター CH-47JA 6 機 445 川崎重工業株式会社
お知らせ 中央調達における 平成 2 年度調達実績及び平成 30 年度調達見込がまとまりましたので お知らせします 1 平成 2 年度中央調達の調達実施概況 調達要求元別 ( 金額単位 : 百万円 ) 官室別 ( 金額単位 : 百万円 ) 要求機関 件数 金額 担当官室 件数 金額 内 局 26 3,0 需品調達官 2,24 10,0 防 大 4 21 機械車両室 5 1,24 防医大 151 1,046
防衛調達における 承認 ( 用 ) 図面等 について 主任研究員浅見政博 まえがき防衛省 自衛隊が行う調達では 契約に基づき調達品の図面や見本の提出をして 承認を受けることを要求されているケースが多く見られる これは防衛省 自衛隊の調達品が一般の市販品と異なり 必ずしもその仕様の細部までが確定してい
防衛調達における 承認 ( 用 ) 図面等 について 主任研究員浅見政博 まえがき防衛省 自衛隊が行う調達では 契約に基づき調達品の図面や見本の提出をして 承認を受けることを要求されているケースが多く見られる これは防衛省 自衛隊の調達品が一般の市販品と異なり 必ずしもその仕様の細部までが確定していないため 契約相手方 ( 乙 ) と防衛省 自衛隊の契約担当官等 ( 甲 ) との間で 製造等に着手する以前に確認しておく必要があることから行われている
1 監督 検査の意義監督 検査は 会計法 に基づき 契約の適正な履行を確保するための手段です 監督は 通常 製造又は役務の請負契約の履行過程において 必要な立会 工程管理 材料 部品等の審査又は試験 細部設計書の審査 承認等の方法により 検査では確認できない部分について 契約物品に対する要求事項が確
第 5 章監督 検査 UH-60J 救難ヘリコプター 1 監督 検査の意義監督 検査は 会計法 に基づき 契約の適正な履行を確保するための手段です 監督は 通常 製造又は役務の請負契約の履行過程において 必要な立会 工程管理 材料 部品等の審査又は試験 細部設計書の審査 承認等の方法により 検査では確認できない部分について 契約物品に対する要求事項が確実に具現されるよう要時要点に対して行うものであり
防衛省提出資料
防衛省の宇宙利用についての考え方について 資料 2-3 宇宙に係る防衛省の状況認識と方向性の概括 各国は C4ISR 機能 (Command/Control/Communication/Computer/Intelligence/Surveillance/Reconnaissance) の強化などの観点から宇宙空間への依存を高めていく傾向にあり 防衛省としてもこのような機能の強化の手段として 例えば通信衛星の打上げなど
防衛装備庁 ( 地方調達 ) 本庁が行う随意契約への新規参入の申し込みについて 一部改正 公示第 号 公示第 7 4 号令和元年 8 月 1 日 支出負担行為担当官防衛装備庁長官官房会計官付経理室長竹田義博 別添の対象契約一覧表に掲げる契約は 次のアからキのい
防衛装備庁 ( 地方調達 ) 本庁が行う随意契約への新規参入の申し込みについて 一部改正 公示第 1 7 5 号 2 8. 1 2. 1 6 公示第 7 4 号令和元年 8 月 1 日 支出負担行為担当官防衛装備庁長官官房会計官付経理室長竹田義博 別添の対象契約一覧表に掲げる契約は 次のアからキのいずれかの要件に該当するため 事後の契約を締結する場合には 当該要件を満たす契約企業との随意契約によって契約することを予定しているものです
目次 1 防衛装備品調達の概要 2 防衛省の品質管理体制 3 今後の取組 2
と今後の取組 防衛省装備施設本部副本部長 ( 管理担当 ) 2012. 10. 12 目次 1 防衛装備品調達の概要 2 防衛省の品質管理体制 3 今後の取組 2 防衛装備品調達の概要 1 装備品等調達業務 ( 中央調達と地方調達 ) 中央調達 装備施設本部 戦闘機 護衛艦 戦車 ミサイル等 航空機等の改修や修理等 防衛大臣 陸上自衛隊 海上自衛隊 航空自衛隊 その他の機関等 地方調達 部品などの調達
自衛隊・米軍報道を検証する(討論)
パネルディスカッション 自衛隊 米軍報道を検証する マスメディアは事実を伝えているのか パネリスト 東京新聞編集委員 ジャーナリスト 琉球新報記者 半田 滋氏 三宅 勝久氏 松元 剛氏 コーディネーター MIC議長 新聞労連委員長 豊 秀一氏 自衛隊の抱える闇 左より豊 三宅 半田 松本 豊 三宅さんに加わっていただきましたので 半田さん 松元さんからのご報告を受けての感想 や 三宅さんが取り組んでこられたことなど
<はじめに> 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職
旭川市職員の退職管理の概要 旭川市総務部人事課 平成 30 年 11 月 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職員の退職管理に関する条例 を制定するとともに,
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第5章 国民と防衛庁 自衛隊 防衛庁 自衛隊がわが国の防衛や多様な事態への対 応といった任務を効果的に遂行するためには 平素より 国民の理解と支援を得るとともに 教育訓練の推進や 装備品の確保などを通じて 人的及び物的な基盤を整え ることが必要不可欠である 体験入隊に参加した女子大生と隊員 このような基盤の整備は 国民や地域社会 民間企業 との様々なつながりの中で行われている また いわゆる 民生支援として
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復興リーダー会議 Discussion Paper No.7 2012 7 東日本大震災における防衛省 自衛隊の指揮活動 折木良一 慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所 Discussion Paper Discussion Paper 復興リーダー会議 Discussion Paper No.7 2012 年 7 月 東日本大震災における防衛省 自衛隊の指揮活動 折木良一 東日本大震災における防衛省
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1 等空佐亀岡弘 1. はじめに航空自衛隊 ( 以下 空自 という ) 創設 60 周年と時を同じくして 空自の知的基盤の中枢としての役割を担う航空研究センター ( 以下 センター という ) が新設された これは空自の精強化を図るための施策の 1 つとして 長年 諸先輩方が検討を続けて来られた成果であり 空自の悲願であった事業といえよう 今後 本センターが 国内唯一のエア パワーに関する研究機関としての明確な目的意識の下
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
開 会 それでは 定刻少し前でございますけれども ただいまから情報通信行 政 郵政行政審議会電気通信事業部会 第 46 回を開催いたします 本日は委員 8 名中 6 名が出席されておられますので 定足数を満たしております 会議に先立ちまして 総務省において人事異動があったということでございますので
情報通信行政 郵政行政審議会 電気通信事業部会 ( 第 46 回 ) 議事録 第 1 開催日時及び場所平成 25 年 6 月 28 日 ( 火 ) 16:59~17:11 於 第一特別会議室 第 2 出席した委員 ( 敬称略 ) 東海幹夫 ( 部会長 ) 酒井善則 ( 部会長代理 ) 川濵昇 辻正次 長田三紀 宮本勝浩 ( 以上 6 名 ) 第 3 出席した関係職員等吉良裕臣 ( 総合通信基盤局長
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< 防衛装備移転三原則と企業実務 > 一企業から見た実務的な側面 2014 年 9 月 20 日浜松ホトニクス株式会社製品管理統括部鈴木一哉 2 浜松ホトニクスの概要 主要製品 : 光センサー 光源 ( レーザー等 ) 光学機器 部品 カメラ 計測装置 主要用途 : 医療用途 産業用途 分析用途 売上高 :1,000 億円 ( 連結 ) 輸出比率 :60% 従業員数 :3,100 名 3 防衛装備とその部分品
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IT ツール登録についての注意点 2019 年 5 月 13 日 IT 導入補助金事務局 IT 導入支援事業者各位 は 昨年の制度から大きく変更 ( プロセスの導入等 ) となりました 昨年の制度に基づいて IT ツールの申請をされたことが原因と思われる 不備 が多発しております IT ツールの申請において 判断し易い考え方や 間違えやすいポイントをまとめました IT ツール登録担当者の方は 必ずご一読ください
隊員の退職、休職及び復職手続等について(通達)
隊員の退職 休職及び復職手続等について ( 通達 ) 昭和 43 年 3 月 4 日 海幕人第 1095 号 改正昭和 45 年 6 月 15 日海幕人第 3054 号 准尉制度の新設に伴 う関係通達の一部変更について 4 項の改正 昭和 47 年 4 月 11 日海幕人第 1831 号 第 1 次改正 昭和 50 年 8 月 14 日海幕人第 3635 号 第 2 次改正 昭和 54 年 10 月
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PBL セミナー用資料 基調講演用資料 平成 26 年 2 月 25 日 装備政策課 1 平成 26 年度以降に係る防衛計画の大綱 防衛省における PBL 契約の今後の方向性 Ⅴ 防衛力の能力発揮のための基盤 2 運用基盤 ( 前略 ) 必要な弾薬を確保 備蓄するとともに 装備品の維持整備に万全を期すことにより 装備品の可動率の向上等 装備品の運用基盤の充実 強化を図る 6 装備品の効率的な取得 (
お知らせ 中央調達における 平成 27 年度調達実績及び平成 28 年度調達見込がまとまりましたので お知らせします 1 平成 27 年度中央調達の調達実施概況 調達要求元別 ( 金額単位 : 百万円 ) 官室別 ( 金額単位 : 百万円 ) 要求機関 件数 金額 担当官室 件数 金額 内局 25
お知らせ 中央調達における 平成 27 年度調達実績及び平成 28 年度調達見込がまとまりましたので お知らせします 1 平成 27 年度中央調達の調達実施概況 調達要求元別 ( 金額単位 : 百万円 ) 官室別 ( 金額単位 : 百万円 ) 要求機関 件数 金額 担当官室 件数 金額 内局 25 645 需品調達官 3,131 153,026 防大 101 670 機械車両室 557 25,284
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航空自衛隊 We are SORAJO! We are SORAJO! 日本の平和を空から守る それが空女! 航空自衛隊には 性別に関わらず 隊員一人ひとりが自衛隊の任務に 誇り と やりがい をもって 活躍できる幅広いフィールドがあります このパンフレットを手にとってくださった皆さんに 航空自衛隊で活躍する女性自衛官を紹介します! C ontents 飛行 要撃管制 高射 キャリア ステップ 03
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海上自衛隊 Japan Maritime Self Defense Force 海上自衛隊を行政分野で支える 事務官等の仕事 徹底解説 自衛官ではありませんよ 事務官 技官 教官 防衛省職員採用関係情報 海上自衛隊の役割 海上自衛隊は 四方を海に囲まれた資源に乏しい我が国の地理的 経済的特性をふまえ 海上からの侵略に対し国土を防衛するとともに 我が国周辺の海域における海上交通の安全を確保することを主な任務としています
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
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平成 30 年 5 月 15 日 各 位 会社名株式会社共同紙販ホールディングス代表者名代表取締役社長郡司勝美 ( コード番号 9849 JASDAQ) 問合せ先取締役管理本部長木村純也 (TEL 03-5826-5171) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するととも に 併せて平成 30
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公益法人等との随意契約の適正化について 平成 18 年 6 月 13 日公共調達の適正化に関する関係省庁連絡会議 1. 見直しの方針 政府の契約は競争入札が原則であり 随意契約は例外 この原点に立ち帰り 国民の目線に立って厳格かつ徹底的に見直し 2. 見直しの対象とした随意契約 今回の緊急点検 見直しの対象とした随意契約 ( 以下の基準により各府省が抽出 ) 契約年度 : 平成 17 年度 契約主体
平成 31 年度以降に係る防衛計画の大綱について 位置付け 意義 防衛計画の大綱 ( 大綱 ) は 各種防衛装備品の取得や自衛隊の運用体制の確立等は一朝一夕にはできず 長い年月を要するため 中長期的見通しに立って行うことが必要との観点から 今後の我が国の防衛の基本方針 防衛力の役割 自衛隊の具体的な
平成 31 年度以降に係る防衛計画の大綱について 位置付け 意義 防衛計画の大綱 ( 大綱 ) は 各種防衛装備品の取得や自衛隊の運用体制の確立等は一朝一夕にはできず 長い年月を要するため 中長期的見通しに立って行うことが必要との観点から 今後の我が国の防衛の基本方針 防衛力の役割 自衛隊の具体的な体制の目標水準等を示すもの 大綱に示された防衛力の目標水準等を踏まえ 5 年間を対象とする中期防衛力整備計画
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1925 大和ハウス工業 S38.3~S60.9 5605 自動車鋳物 5804 大日電線 第 47 期 S35.12 - S36.5 第 48 期 S36.6 - S36.11 第 84 期 S35.4 - S35.9 第 85 期 S35.10 - S36.3 第 86 期 S36.4 - S36.9 有価証券届出書 ( 監査報告書 S35.12.24) S38.1 上場 5808 日立電線 第
単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 11 日 古河電気工業株式会社取締役社長柴田光義 ( コード :5801 東証第 1 部 ) IR 広報部長増田真美 (TEL 03-3286-3050) 単元株式数の変更 株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 27 日開催予定の第 194 回定時株主総会 ( 以下 本総会 といいます
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
国の栄典及び表彰等の上申要領について(通達)
国の栄典及び表彰等の上申要領について ( 通達 ) 平成元年 10 月 20 日陸幕人計第 322 号 改正 平成 6 年 9 月 12 日陸幕人計第 272 号平成 14 年 3 月 29 日陸幕人計第 108 号 平成 18 年 7 月 26 日陸幕法第 127 号平成 19 年 1 月 9 日陸幕法第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日陸幕法第 61 号 平成 21 年 2 月 3 日陸幕法第
統合幕僚監部における会議等に関する達
統合幕僚監部における会議等に関する達を次のとおり定める 統合幕僚監部達第 45 号 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 統合幕僚監部における会議等に関する達 改正平成 18 年 9 月 15 日統合幕僚監部達第 56 号平成 19 年 1 月 5 日統合幕僚監部達第 1 号平成 25 年 4 月 12 日統合幕僚監部達第 7 号平成 27 年 10 月 1 日統合幕僚監部達第 11
第 1 条 この訓令は 防衛省の職員 ( 一般職に属する職 員を除く 以下 職員 という ) の配偶者同行休業 に関し必要な事項を定めることを目的とする 第 2 章 条件付採用期間中の職員の特例 第 2 条防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2
防衛省訓令第 4 号 防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2 条第 4 号並びに自衛隊法施行規 則 ( 昭和 2 9 年総理府令第 4 0 号 ) 第 2 3 条第 4 項 第 2 4 条第 4 項及び第 3 6 条の規定に基づき 並びに国家 公務員の配偶者同行休業に関する法律 ( 平成 2 5 年法律 第 7 8 号 ) を実施するため 防衛省職員の配偶者同行休
安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処 / 自衛隊法第 3
資料 3 説明資料 国家安全保障会議の創設に関する有識者会議 ( 第 1 回会合 ) 平成 25 年 2 月 15 日 ( 金 ) 安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処
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別表 一覧表 本部 ( 財務部財務企画課 ) 及び責任権限事項専門職員専門員課長部長 会計公印に関すること 届出 報告 回答に関すること 予算に関すること 会計公印の保管 押印 ( 銀行出納印を除く ) 関係機関への届出 報告 回答 ( 重要なものを除く ) 関係機関への定例的な報告 回答 ( 他に定めのあるものを除く ) 予算の要求又は申請に関することで重要なこと 予算の要求又は申請に関することで軽易なこと
5. 農業委員会職員 長 佐々木忠道 主 査 泉山弘道 主 査 照井和歌子 2
矢巾町農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 10 月 22 日 ( 月 ) 午後 1 時 30 分から 2. 開催場所矢巾町役場 2-2 会議室 3. 出席委員 (15 人 ) 会長会長職務代理者委員 16 番米倉孝一 15 番藤原由明 1 番佐々木昭英 2 番白澤和実 3 番中川和則 4 番阿部江利子 5 番藤原弘也 6 番藤原幸藏 7 番藤井満 8 番藤原啓師 9 番吉田力 10
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
議会活性化推進特別委員会(第12回)
建設産業常任委員会 1 開議平成 27 年 9 月 15 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分 2 場所議会棟第 1 会議室 3 付議事件及び順序 日程第 1 議案第 72 号平成 26 年度大田原市水道事業会計未処分利益剰余金の処分について - 1 - 建設産業常任委員会名簿 委員長 君 島 孝 明 出席 副委員長 髙 﨑 和 夫 出席 委 員 印 南 久 雄 出席 印 南 好 男 出席 小
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第 1 回全三菱ゴルフ大会 昭和 54 年 12 月 2 日幹事 : 三菱商事 順位 会社名 スコア 順位 選手名 ( 会社名 ) 中 西 計 優勝 三菱重工業株式会社 365 優勝 松尾 実 ( 郵船 ) 42 42 84 第 2 位第 3 位 三菱商事株式会社日本郵船株式会社 A 368 372 第 2 位第 3 位 小俣和洋 ( 重工 ) 藤木隆夫 ( 電機 ) 44 42 41 44 85
護衛艦におけるCOGLAG推進プラントの搭載技術の確立_1105.docx
護衛艦における COGLAG 推進プラントの搭載技術の確立 三菱重工業株式会社 黒田真三郎 株式会社 IHI 宮地圭 株式会社日立製作所 伊藤悠 川崎重工業株式会社 小濱博之 寺崎電気産業株式会社辻 孝行 1. はじめに近年の護衛艦の推進プラントは4 台のガスタービン主機を組み合わせて推進する COGAG (COmbined Gas turbine And Gas turbine) 方式を採用している
