隊員の退職、休職及び復職手続等について(通達)
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- こうじ まつかた
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1 隊員の退職 休職及び復職手続等について ( 通達 ) 昭和 43 年 3 月 4 日 海幕人第 1095 号 改正昭和 45 年 6 月 15 日海幕人第 3054 号 准尉制度の新設に伴 う関係通達の一部変更について 4 項の改正 昭和 47 年 4 月 11 日海幕人第 1831 号 第 1 次改正 昭和 50 年 8 月 14 日海幕人第 3635 号 第 2 次改正 昭和 54 年 10 月 11 日海幕人第 3967 号 第 3 次改正 昭和 61 年 2 月 13 日海幕人第 690 号 普通昇給の実施に関 する通達等の一部変更について ( 通達 8 項による改正 昭和 63 年 12 月 15 日海幕総務第 6505 号 防衛庁組織令等の 一部改正に伴う関連通達の一部変更について 8 項による改正 平成 18 年 3 月 31 日海幕補第 2256 号 防衛庁職員給与法等 の改正に伴う関連通達の一部変更について ( 通達 ) 第 3 項に よる改正 平成 19 年 1 月 9 日海幕補第 127 号 防衛庁設置法等の一部を 改正する法律の制定に伴う関連通達の一部変更について ( 通 達 )2 項による改正 平成 19 年 2 月 28 日海幕補第 1557 号 第 4 次改正 平成 26 年 3 月 20 日海幕補第 2615 号 第 5 次改正 海上幕僚長から各部隊の長 各機関の長あて隊員の退職 休職及び復職手続等について ( 通達 ) 標記について 下記のとおり定める なお 隊員の退職 休職及び復職手続き等についての通達 ( 海幕人第 964 号 ) は 廃止する 記 1 退職 (1) 依願退職隊員が退職を申し出たときは 勤務する部隊等の長は退職希望の理由等について調査し 退職を適当と認めた場合は 次に掲げる書類を添えて 退職希望日の原則 20 日前までに任免権者 ( 防衛大臣の任免にかかる隊員にあつては退職希望日の原則 45 日前までに海上幕僚長 ) に上申するとともに 必要とすれば指揮系統上の上級者に写しを送付する ただし 入校 教育入隊中の隊員については 入校先 教育入隊先の部隊
2 等の長が上申を行うとともに当該隊員の所属部隊等の長に写しを送付するものとし 臨時勤務 臨時乗組中の隊員については 臨時勤務先 臨時乗組先の部隊等の長からの通報に基づき当該隊員の所属部隊等の長が上申を行う 部隊等の長は 退職を申し出た隊員が若年 特に未成年者である場合は 当該隊員の両親又は後見人等と連絡を密にし その取扱いを誤らないようにしなければならない 書類名様式部数備考 退職願別紙様式第 1 1 防衛大臣の任免にかか る隊員については 海上 幕僚長への提出部数を 退職に対する意見書別紙様式第 2 1 各 2 部とする 操縦士退職状況調書別紙様式第 3 1 操縦士の場合 学資金返還明細書 昭和 30 年防衛庁 訓令第 40 号別表 第 8 及び第 9 2 貸費学生出身者の場合 いずれか 1 を提出する 学資金返還免除願 2 傷病による退職の場合 医師の診断書 1 国家公務員共済組合法 別表第 3 に該当する旨 の診断書 (2) 定年退職自衛官が定年に達して退職する場合は 部隊等からの上申を待つことなく 任免権者が発令手続を行う (3) 任期満了による退職任用期間満了に際し 継続任用を志願しない隊員及び継続任用を承認しない隊員については 任免権者が発令手続を行う (4) 出向隊員を防衛省以外の国家機関へ出向させる場合は 任免権者が出向先の任免権者と協議して出向を命ずる (5) 死亡
3 隊員が死亡した場合は 所属部隊の長は隊員の分限 服務等に関する訓令 ( 昭和 30 年防衛庁訓令第 59 号 ) 第 17 条の規定による死亡報告書とともに死亡診断書 ( 又は死体検案書 ) を当該隊員の任免権者に提出する 2 休職及び復職隊員に休職 ( 復職 ) を命ずる必要が生じたときは 当該隊員の所属する部隊等の長は 次に掲げる書類を添えて でき得る限り速やかに ( 前もつて発令日を予定し得るときは原則 20 日前までに ) 海上幕僚長又は当該地方総監に上申するとともに 必要とすれば指揮系統上の上級者に写しを送付する 書類名様式部数備考 休職上申書別紙様式第 4 休職期間延長上申書別紙様式第 5 復職上申書別紙様式第 6 医師の診断書 各 1 必要に応じこのうちの一種類のみ疾病による休職の場合に必ず 注 : 防衛大臣補職に係る自衛官及び4 級以上の事務官等については 海上幕僚長への提出部数を2 部とする 3 3 等海尉への特別昇任准海尉たる退職者が別に定める基準に該当して 3 等海尉に特別昇任させることが適当と認める場合は 自衛官の昇任に関する訓令 ( 昭和 34 年防衛庁訓令第 62 号 ) 第 15 条の規定による特別昇任上申書に替えて 当該地方総監は次に掲げる書類をもつて退職する月の2 月前の15 日までに海上幕僚長に上申する 書類名様式部数備考上質紙を原議として決裁し 上部 発令上申書人事日報第 1 様式 1( 薄紙 1 共 ) 右側を海幕決裁欄とする 薄紙は ふりがな 認番を附し コード化 を済せたものとする 退職者調書別に定める 1 退職願別紙様式第 1 1 退職に対する意見書別紙様式第 2 1 定年の場合を除く 添付書類 : 別紙様式第 1~ 別紙様式第 6
4 退職の理由別紙様式第 1 退職願 年月 日 殿 所属 階級 ( 官 ) 氏名 印 この度下記の理由により退職いたしたいので御承認下さるよう お願いいたします 退職希望年月日年月日 認識番号 生年月日 - 号俸 ( 年月日 ) (.. ) 入隊年月日.. ( 期別 ) ( ) 特 技 本 籍 地 家族の住所退職後の住所家族の状況退職後の予定職業就職先 地位等予備自衛官 志願する志願しない ( 理由 : ) 任期付自衛官 (* ) 志願する志願しない その他 * 育児休業代替要員及び配偶者同行休業代替要員をいう
5 名に対する意見意見参考事項別紙様式第 2 退職に対する意見書 所属階級( 官)氏退職発令日付 ( 分隊長等 ) ( 部隊等の長 ) 年月日職名階級 ( 官 ) 氏名 年月日職名階級 ( 官 ) 氏名 勤 務 成 績 性 格 健 康 状 態 そ の 他 A B C D E
6 別紙様式第 3 操縦士退職状況調書 1 階級 氏名 2 退職希望年月日 3 所属及び配置 4 出身 5 生年月日 ( 満年令 ) 6 技能証明の種類 7 機種 資格 8 飛行時間 9 退職理由 10 民間パイロット としての就職予定 の有無 11 その他 ( 部隊等の長 )
7 別紙様式第 4 休職上申書 殿 休職発令について 下記のとおり上申する 印 記 所 属 階級 ( 級 ) 及び氏名 休職理由 扶養手当等の支給の 有無 扶養手当地域手当住居手当 営外手当寒冷地手当 休職中の所在地 病気休暇の期間 休職発令上申期間 年 月 日から 年 月 日まで 年 月 日から 年 月 日まで 日間 日間 無給となる日年月日 該当事項 自衛隊法第条第項 防衛省職員給与法第条第項 備 考
8 別紙様式第 5 休職期間延長上申書 殿 休職期間の延長について 下記のとおり上申する 印 記 所 属 階級 ( 級 ) 及び氏名休職理由前回までの休職の期間休職発令上申期間 年 月 日から 年 月 日まで 年 月 日から 年 月 日まで 日間 日間 無給となる日年月日 該当事項 自衛隊法第条第項 防衛省職員給与法第条第項 備 考
9 別紙様式第 6 復職上申書 殿 休職者の復職発令について 下記のとおり上申する 印 記 所 属 階級 ( 級 ) 及び氏名 休職理由 休職発令期間 復職発令日 復職後の配置等に 関する参考事項 備 考
第 1 条 この訓令は 防衛省の職員 ( 一般職に属する職 員を除く 以下 職員 という ) の配偶者同行休業 に関し必要な事項を定めることを目的とする 第 2 章 条件付採用期間中の職員の特例 第 2 条防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2
防衛省訓令第 4 号 防衛省の職員の配偶者同行休業に関する政令 ( 平成 2 6 年政令第 4 1 号 ) 第 2 条第 4 号並びに自衛隊法施行規 則 ( 昭和 2 9 年総理府令第 4 0 号 ) 第 2 3 条第 4 項 第 2 4 条第 4 項及び第 3 6 条の規定に基づき 並びに国家 公務員の配偶者同行休業に関する法律 ( 平成 2 5 年法律 第 7 8 号 ) を実施するため 防衛省職員の配偶者同行休
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
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地方公務員災害補償法施行規則第 3 条第 6 項の規定に基づく平均給与額の計 算の特例について 平成 3 年 4 月 1 日地基企第 17 号 各支部長あて 理事長 第 1 次改正 平成 4 年 4 月 1 日地基企第 15 号 第 2 次改正 平成 4 年 5 月 1 日地基企第 18 号 第 3 次改正 平成 11 年 4 月 1 日地基企第 21 号 第 4 次改正 平成 13 年 12 月
Microsoft Word - 国家公務員給与減額閣議決定全文
国家公務員の給与減額支給措置について 平成 23 年 6 月 3 日 閣議決定 政府は 公務員の給与改定に関する取扱いについて ( 平成 22 年 11 月 1 日閣議決定 ) を踏まえ 人件費を削減するための措置について検討を進めてきたところであるが 我が国の厳しい財政状況及び東日本大震災に対処する必要性に鑑み 一層の歳出の削減が不可欠であることから 国家公務員の給与について以下のとおり減額支給措置を講ずることとし
航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達
航空自衛隊達第 38 号 防衛庁職員給与簿規則 ( 昭和 30 年防衛庁訓令第 12 号 ) 第 16 条の規定に基 づき 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達を次のように定める ( 趣旨等 ) 第 1 条 平成 5 年 10 21 日 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達 航空幕僚長空将石塚勲 この達は 航空自衛隊の隊員 ( 以下 隊員 という ) の出勤簿の様 式及び管理等に必要な事項を定めるものとする
育児休業等に関する規程280401施行
社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団職員育児休業等 に関する規程 本則第 1 条 ( 目的 ) 第 2 条 ( 育児休業の付与要件等 ) 第 3 条 ( 育児休業の請求 承認手続 ) 第 4 条 ( 育児休業の期間等 ) 第 5 条 ( 育児休業期間の延長 ) 第 6 条 ( 育児休業の期間中の休暇の取扱い ) 第 7 条 ( 育児休業の承認の失効等 ) 第 8 条 ( 再度の育児休業をすることができる特別の事情
(Microsoft Word - \215\304\214\331\227p\220E\210\365\213K\221\245.doc)
一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
扶養手当、住居手当、通勤手当及び単身赴任手当の認定に係る様式について(通達)
〇扶養手当 住居手当 通勤手当及び単身赴任手当の認定に係る様式について ( 通達 ) 10 年 11 月 24 日海幕厚生第 5236 号 改正 16 年 2 月 27 日海幕厚生第 1212 号 16 年 10 月 31 日海幕厚生第 5873 号 20 年 3 月 31 日海幕厚第 2418 号 22 年 8 月 6 日海幕厚第 2418 号 海上幕僚長各部隊の長 各機関の長あて標記について 下記のとおり定める
海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について(通知)
海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について ( 通知 ) 平成 25 年 8 月 1 日海幕人第 7083 号 海上幕僚監部人事教育部長から各部隊の長 各機関の長あて海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について ( 通知 ) 標記について 平成 11 年 2 月 1 日に及び小型船舶操縦者法施行規則の一部が改正されたことに伴い 下記のとおり改正されたので通知する なお 海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について
別添山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領第 1 目的この要領は 警察官に対する支給品及び貸与品 ( 手袋 靴及び靴下を除く 以下 支給品等 という ) の管理体制等の確立を図るとともに 保管 管理 返納 廃棄等の要領を定めることを目的とする 第 2 支給品等の管理体制等 1 警務部長は 支給品
各部 ( 室 ) 長 各所属長 殿 例規甲 ( 務装 ) 第 13 号平成 2 8 年 9 月 2 7 日山梨県警察本部長保存期間 3 0 年 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について支給品及び貸与品の保管管理については 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について ( 平成 27 年 3 月 2 日付け 例規甲 ( 務装 ) 第 51 号 以下 旧要領 という ) により運用してきたところであるが
3 年次休暇の計算例 (1) 昨年 4/1~12/31 までとして勤務 ( 年休取得なし ) = 前年からの繰越し 15 1 今年もとして下記の期間に任用された場合 ( 年次休暇 3 使用 ) < 年次休暇の付与数 > = ( 当初の ) + ( 更新後の
資料 3 平成 27 年度給与等事務研修会 臨時的任用職員の年次休暇について 1 臨時的任用職員の休暇について (1) 職員の勤務時間 休暇等に関する条例第 19 条第 2 項臨時の職員の休暇については その職務の性質等を考慮し 人事委員会規則で定める (2) 人事委員会規則 13-8 第 24 条臨時の職員の休暇は 別に定めるまでは 任命権者が職務の性質 等を考慮して定めるものとする (3) 臨時的任用職員の休暇に関する要綱
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 4. 経済的支援について育児休業期間中は無給ですが 国家公務員共済組合法が適用される場合には 育児休業手当金が支給され 申出により共済掛金が免除されます また 雇用保険法が適用される場合には 一定の要件を満たすとき育児休業給付金が支給され 健康保険 厚生年金保
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 非常勤職員の育児休業について 1. 制度の概要一定の要件を満たす非常勤職員については 子が原則 1 歳に達する日までの間 育児休業 ( 無給だが 一定の場合に共済組合等からの給付等あり ) を取得することができます 国家公務員共済組合法等に定められる共済組合への加入要件を満たしている非常勤職員は 育児休業の期間中に係る共済組合からの給付 ( 育児休業手当金 )
国の栄典及び表彰等の上申要領について(通達)
国の栄典及び表彰等の上申要領について ( 通達 ) 平成元年 10 月 20 日陸幕人計第 322 号 改正 平成 6 年 9 月 12 日陸幕人計第 272 号平成 14 年 3 月 29 日陸幕人計第 108 号 平成 18 年 7 月 26 日陸幕法第 127 号平成 19 年 1 月 9 日陸幕法第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日陸幕法第 61 号 平成 21 年 2 月 3 日陸幕法第
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
海技資格及び海技試験等に関する達の実施細目について(通達)
〇海技資格及び海技試験等に関する達の実施細目について ( 通達 ) 平成 2 年 2 月 2 日海幕人第 516 号 改正平成 8 年 6 月 28 日海幕人第 3011 号 第 1 次改正 平成 9 年 8 月 6 日海幕人第 3666 号 准海尉 海曹及び海士の補職の実施要領等の一部変更について5 項による改正 平成 16 年 3 月 1 日海幕人第 1246 号 第 2 次改正 平成 17 年
(2) 報酬日額の算出方法休業給付の給付日額を算出する際の 標準報酬日額 の算定は 標準報酬月額の1/22 支給割合 となりますが 比較の対象となる 報酬日額 については 次表の区分に応じて算出します 報酬日額の算出方法 ( 手当等の金額に乗じる率 ) 区分手当等の種類算出に用いる率 日々の勤務に対
事務連絡平成 27 年 1 2 月 1 日 所属所長殿 公立学校共済組合岡山支部 標準報酬制移行後の短期給付制度 ( 傷病手当金等と報酬との調整 ) について このことについて 平成 27 年 10 月 30 日付 岡公共第 476 号にて標準報酬制移行後の短期給付制度における主な変更内容の概要を通知したところですが 傷病手当金等と報酬との調整 に係る具体的な調整方法及び事務処理の取扱いについての詳細が決定しましたので
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国土用第 1 2 号平成 23 年 9 月 21 日 社団法人日本補償コンサルタント協会会長吉田昭夫あて 土地 建設産業局地価調査課長 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について の一部改正について 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について ( 平成 20 年 10 月 1 日国土用第 4 3 号 ) を 別添のとおり改正したので通知する なお 本通知は 通知の日から施行する また 本通知について
四日市市消防関係手数料条例の一部を改正する条例
四日市市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を改 正する条例をここに公布する 平成 27 年 12 月 24 日 四日市市長 田中俊行 四日市市条例第 41 号四日市市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例の一部を改正する条例四日市市議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例 ( 昭和 43 年条例第 5 号 ) の一部を次のように改正する
隊員の任免等の人事管理の一般的基準に関する訓令
防衛庁訓令第 66 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 31 条第 2 項の規定に基づき 隊員の任免等の人事管理の一般的基準に関する訓令を次のように定める 昭和 37 年 10 月 29 日防衛庁長官志賀健次郎 隊員の任免等の人事管理の一般的基準に関する訓令 改正 昭和 39 年 9 月 8 日庁訓第 32 号昭和 39 年 9 月 18 日庁訓第 35 号昭和 40 年 2
Microsoft Word - 22育児・介護休業等規程
公益社団法人静岡県薬剤師会育児 介護休業等に関する規程 平成 24 年 4 月 12 日制定平成 29 年 1 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人静岡県薬剤師会 ( 以下 県薬 という ) 就業規程第 15 条第 2 項により 育児 介護休業等の取扱いに関し必要な事項を定める ( 育児休業 ) 第 2 条この規程は 育児のために休業することを希望する職員であって 1
平成21年度地域医療再生臨時特例交付金交付要綱
厚生労働省発老 0223 第 2 号 平成 28 年 2 月 23 日 各都道府県知事 殿 厚生労働事務次官 ( 公印省略 ) 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金の交付について 標記の交付金の交付については 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時 特例交付金交付要綱 により行うこととされ 平成 28 年 1 月 20 日から適用 することとされたので通知する 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金交付要綱
4 共済組合 共済組合は 組合員及びその家族の相互救済を目的とした社会保障制度です 病気 負傷 出産などに対する 短期給付事業 退職 障害または死亡に対する 長期給付事業 及び組合員の健康管理 福利厚生 診療所の運営 または貯金 貸付等を行う 福祉事業 の三つの主な事業を行っています 特許庁の職員と
任期付職員 ( 特許審査官補 ) の服務 給与等について 任期付職員 ( 特許審査官補 ) に採用されると 原則 一般の職員と同様に国家公務員法が適用され 給与等についても一般職の職員と同様の法律が適用されます 1 服務 職務に専念する義務 政治的行為の制限及び私企業からの隔離など国家公務員法第 96 条から第 106 条及び国家公務員倫理法の規定が適用されます ( 日本弁理士政治連盟に入会している方は
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国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
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国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
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庁保険発第 0425001 号平成 20 年 4 月 25 日 地方社会保険事務局長 殿 社会保険庁運営部医療保険課長 ( 公印省略 ) 配偶者からの暴力を受けた被扶養者の取扱い等について 標記については 平成 20 年 1 月 11 日付けで告示された 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護のための施策に関する基本的な方針 ( 平成 20 年内閣府 国家公安委員会 法務省 厚生労働省告示第 1 号
聖籠町職員の育児休業等に関する条例及び聖籠町職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例をここに公布する
平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則をここに公布する 平成 27 年 4 月 1 日聖籠町長渡邊廣吉聖籠町規則第 12 号平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 聖籠町職員の給与に関する条例及び聖籠町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例 ( 平成 27
Microsoft Word - H29市町村職員の勤務条件等の状況
市町村職員の勤務条件等の状況 ( 平成 29 年 4 月 1 現在 千葉市を除く ) 平成 29 年 12 月 26 千葉県総務部市町村課電話 043-223-2138 このたび 県内 53 市町村 ( 千葉市を除く ) における制度の状況について取りまとめたので公表します < 地方公務員の勤務条件を定めるに当たっての原則 > 地方公務員法第 24 条第 4 項は 職員の勤務時間その他職員の給与以外の勤務条件を定めるに当つては
○事務職員の職名に関する規程
三重県市町村職員共済組合貯金規則 改正 昭和 48 年 2 月 28 日三職共規則第 1 号昭和 49 年 5 月 29 日三職共規則第 8 号昭和 50 年 2 月 21 日三職共規則第 4 号昭和 51 年 9 月 13 日三職共規則第 4 号昭和 53 年 2 月 24 日三職共規則第 2 号昭和 54 年 9 月 4 日三職共規則第 7 号昭和 55 年 4 月 25 日三職共規則第 4 号昭和
