神宮前六丁目地区 都市計画素案意見交換会説明資料
|
|
|
- しらん いとえ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 神宮前六丁目地区都市計画素案意見交換会 平成 28 年 1 月 28 日渋谷区まちづくり課 1
2 本日の意見交換会の内容 Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ 本日の意見交換会の位置づけ前回の意見交換会の概要都市計画の素案について今後の予定意見交換
3 Ⅰ 本日の意見交換会の位置づけ 3
4 Ⅰ 本日の意見交換会の位置づけ 4 都市計画法 / 渋谷区まちづくり条例に基づく都市計画手続きの流れ素案意見交換会原案意見交換会案作成 公告 縦覧都市計画審議会(諮問)都市計画決定原案公告 / 縦覧意見募集案公告 / 縦覧意見募集本日 (1/28) 渋谷区まちづくり条例第 37 条第 2 項に基づく開催
5 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 5
6 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 1 検討されている再開発の概要 位置面積 渋谷区神宮前六丁目地内約 0.3ha 位置図区域図 ( 拡大 ) 明治神宮東郷神社 表参道 JR 原宿駅 代々木公園 代々木体育館 ラフォーレ原宿 計画地 東急プラザ表参道原宿 東京メトロ明治神宮前駅 表参道ヒルズ 明治通り 東京メトロ表参道駅 N 検討中の区域 6
7 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 2 検討されている再開発の概要 配置図 明治通り沿いの小規模宅地を含めた街区一体化による変形五叉路の解消 屋上を含めた緑化の推進 断面図 検討中 神宮前交差点 都市計画道路境界線 南西側住宅地と表参道をつなぐ歩行者動線となる敷地内通路の整備 内容については検討段階のものです 7
8 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 3 現在定められている地区計画の区域 位置図区域図 ( 拡大 ) 明治神宮 東郷神社 表参道 JR 原宿駅 代々木公園 代々木体育館 A ラフォーレ原宿 東急プラザ表参道原宿計画地 表参道ヒルズ 明治通り C D 東京メトロ表参道駅 B N A B 表参道地区計画 神宮前五 六丁目地区計画 表参道地区計画 神宮前五 六丁目地区計画 8
9 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 4 地区計画の変更を検討 ( 表参道地区 / 神宮前五 六丁目地区 ) 表参道地区 地区計画の目標 表参道の欅並木と相俟って日本を代表する商業地として発展してきた表参道沿道の良好な景観と都市環境の維持増進を図り さらに魅力あるまちなみにすることを目標とする 市街地再開発事業の実施において目指すもの ( 街区再編 / 防災性強化 / 交差点の改善など ) を新たに加える 土地利用の方針 1 表参道沿道にふさわしくない土地利用を規制し 商業拠点としての発展と住環境との調和を図る 2 建築物の低層階は 店舗や飲食店など集客施設を目的とする用途を導入し さらに魅力ある商業空間の形成を図る 市街地再開発事業の実施における土地利用の方針を新たに加える 9
10 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 5 神宮前五 六丁目地区 地区計画の目標 当地区は 住 商が共存する 緑豊かな落ち着いた魅力あるまちを形づくる地区である これまで進めてきた 快適な都市型居住空間の創出 ファッショナブルな生活文化の創造 を発展させ 安全 安心で 人が住み良い 住み続けられるまちをつくっていくとともに 商業との共存を図り 個性的で 魅力的な美しいまちなみを形成することを目標とする 市街地再開発事業の実施において目指すもの ( 街区再編 / 防災性強化 / 交差点の改善など ) を新たに加える 土地利用の方針 地区計画の目標を実現するため 神宮前五 六丁目地区にふさわしくない土地利用を規制し 住宅と商業 文化等が調和した適正な土地利用を図る 区域を4 地区に区分し 各々の地区の特性に応じた土地利用の方針を定める A 地区 - 地区特性に応じた良好な土地利用を誘導し 商業 業務施設と調和した良好な都市型住宅地の形成を図る B 地区 - 明治通り沿道は ファッショナブルでシンボル性の高い良好な商業地としての土地利用を図る また 緑化の推進 隣接地区との回遊性にも配慮し 落ち着いたまちなみの誘導を図る A/B 地区に 市街地再開発事業の実施における土地利用の方針を新たに加える 10
11 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 6-1 いただいたご意見の主なもの ご意見 まちづくりの方向性で にぎわい創出などが挙げられていたが 方針に 住環境への配慮に関することを加えて欲しい 区の回答 美化などについては区も協力していきたい 明治通りの拡幅によって人の流れが変われば 住宅地へ人が流れることも減るかと思われる 11
12 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 6-2 いただいたご意見の主なもの ご意見 最近は事務所などとともに地区への進入車両が増えているが 自動車動線が消えてしまうことが許されるのか 続きの道路についてはどう考えているのか また 区道がなくなった場合の車両動線はどうなるのか 区の回答 道路をなくすことは可能だが 議会の承認を経るなど 正式な手続きが必要となる 続く道路については具体的な計画があるわけではない 区道がなくなった場合は区道 622 号を通っていただくことを検討している 12
13 区道 630 号を廃止した場合の迂回交通動線 区道 622 号
14 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 6-3 いただいたご意見の主なもの ご意見 計画地の西側は車が多く また 道路が狭い 電柱を埋めるなど 歩行者が快適に歩けるような道を作ってほしい 大きな建物が建つと納品車などが増えるが 対応策は 区の回答 電柱について 東京電力には区からも協力を依頼したい 納品車は建物の中の駐車場で荷捌きを行う 道路については 建て替えの際にセットバックなどをしていただき 道が広がっていくことになる 14
15 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 6-4 いただいたご意見の主なもの ご意見 駐車場の出入り口はどの辺りに作るのか 居住者に迷惑がかからないように 厳しく指導してもらいたい 区の回答 明治通り南側からの左折進入 敷地中央部付近での出入庫 明治通りへの左折退出となる計画であり 周囲に悪影響が及ぶ恐れが少ないと思われる 15
16 駐車場動線 明治通りからの 左折 IN 左折 OUT により車両を処理
17 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 6-5 いただいたご意見の主なもの ご意見 区道 630 号がなくなるのであれば 明治通りから右折進入できるように信号付き交差点を設けては ( 地下鉄出入口とカバン販売店の間の道路へ新宿方面から右折進入するイメージ ) 区の回答 当該地は歩行者の危険な横断が多いため 拡幅事業と併せて中央分離帯の設置が検討されている ( 警視庁と協議中 ) 17
18 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 6-6 いただいたご意見の主なもの ご意見 再開発に伴う工事等に関して 区から準備組合 ( 再開発組合 ) に対して具体的にどのような指導監督等を行うのか 区の回答 騒音等については 関係法令を遵守するよう強く指導する 着工の前には工事説明会が開かれるが その他 工事が周辺に及ぼす影響を抑えること 近隣の方々のご理解をいただけるように丁寧な対応を行うこと等を要請していく 18
19 Ⅱ 前回 (12/4) の意見交換会の概要 6-7 いただいたご意見の主なもの ご意見 今後 準備組合 ( 再開発組合 ) と協議する意見交換会等の機会の有無について知りたい 区の回答 準備組合 ( 再開発組合 ) と近隣の方々との意見交換会について 具体的な日程等は決まっていないが 住民の方々への個別説明等についても必要に応じて要請していく 19
20 Ⅲ 都市計画の素案について 20
21 Ⅲ 都市計画の素案について 神宮前六丁目地区再開発に関係して定める都市計画 第一種市街地再開発事業 高度利用地区 ( 変更 ) 高度地区 ( 変更 ) 防火地域及び準防火地域 ( 変更 ) 地区計画 ( 変更 ) 表参道 / 神宮前五 六丁目 21
22 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 1) 第一種市街地再開発事業とは ( 都市再開発法 ) 敷地の統合を行う 建物を統合し 再開発ビルを建てる 公共施設 ( 道路や公園など ) の整 備 イメージ 民間が主体となって行う 敷地の統合による土地の有効 ( 高度 ) 利用 建物の不燃化により防災性が向上する 都市機能の更新によりまちの魅力向上 国土交通省中国地方整備局 HP より 22
23 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 2) 渋谷区都市計画マスタープラン ( 地域別まちづくり方針 / 神宮前地域 ) ファッショナブルな生活文化のまち / 独特の雰囲気を活かした魅力ある空間形成 ( 原宿駅周辺 ) 住機能に配慮しつつ 商業 業務機能の都市軸にふさわしい景観づくり ( 明治通り沿道 ) 魅力ある空間形成 ( 表参道 ) 神宮前地区まちづくり指針 ファッショナブルな生活文化を創造する魅力ある商業空間の形成シンボル性の高い にぎわいのある商業地の形成 表参道地区計画ケヤキ並木と沿道のまちなみとの調和の取れた 地区のシンボルとなる商業空間の形成 神宮前五 六丁目地区計画ファッショナブルでシンボル性の高い にぎわいのある商業空間の形成 まちづくりの方向性 にぎわい創出 / ファッショナブルシンボル性が高い商業空間 / 街並みとの調和 23
24 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 3) 地区の課題 にぎわいの空白の存在 表参道 変形五差路による歩行者への危険 明治通り 老朽建物による防災性の不足 明治通り拡幅による狭小な土地の連続 老朽化した建物 検討中の区域 24
25 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 4) まちづくりの目標 にぎわい創出 / ファッショナブル高いシンボル性 / 街並みとの調和 市街地再開発事業によるまちづくり 敷地統合による土地の高度利用 地区の課題 明治通り拡幅による狭小な土地にぎわいの空白の存在老朽建物による防災性の不足 商業拠点の形成によるにぎわい創出 機能更新による防災性強化 街区再編による歩行空間の改善 変形五叉路による歩行者への危険 25
26 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 5) 第一種市街地再開発事業の都市計画 ( 計画書 ) 名称神宮前六丁目地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 約 0.3 ha 公共施設の配置及び規模 道路 種別名称規模備考 区画道路特別区道第 623 号線幅員 6~8.4m 延長約 60m 既設 ( 一部拡幅 付け替え ) 建築面積 延べ面積 ( 容積対象面積 ) 主要用途建築物の高さの限度備考 建築物の整備 約 2,350 m2 約 22,100m2 ( 約 15,400m2 ) 店舗 公共公益施設鉄道用変電施設駐車場 高層部中層部低層部 60m 45m 30m GL は T.P m とする 建築敷地面積 整備計画 建築敷地の整備 参考 約 3,070 m2 放射街路第 23 号線と特別区道第 623 号線をつなぐ幅員 4m の敷地内通路を整備する 敷地内通路は 歩行者の快適性及び利便性を確保するとともに 緑化などによる都市環境の向上を図る 地区計画区域内及び高度利用地区内にあり 施行区域 公共施設及び街区の配置 建築物の高さの限度は 計画図表示のとおり 理由 : 土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新を図るため 第一種市街地再開発事業を決定する 26
27 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 6) 第一種市街地再開発事業の都市計画 ( 計画図 1) 27
28 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 7) 第一種市街地再開発事業の都市計画 ( 計画図 2) 28
29 Ⅲ 都市計画の素案について ( 市街地再開発事業 8) 第一種市街地再開発事業の都市計画 ( 計画図 3) S=1:1,000 29
30 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度利用地区 1) 高度利用地区とは ( 都市計画法 ) 細分化した敷地の統合を促進し 防災性の向上と 土地の合理的かつ健全な高度利用を図る地区に定める 建物の壁面の位置の制限 ( セットバック ) や建ぺい率の低減等により 市街地環境を改善する 建物の壁面の位置の制限 ( セットバック ) や緑化率などにより 容積率制限を緩和する 高度利用地区の決定は市街地再開発事業の法定要件 30
31 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度利用地区 2) 高度利用地区の都市計画で定める事項 容積率の最高限度 / 最低限度 建ぺい率の最高限度 建築面積の最低限度 壁面の位置の制限 低利用 / 過密を防止建て詰まりの抑制ペンシルビルの抑制歩行空間の確保 高度利用地区の決定により 土地の高度利用と都市機能の更新を図る 31
32 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度利用地区 3) 高度利用地区の都市計画 ( 概要 ) 項 目 Aゾーン Bゾーン 面 積 約 0.5ha 約 0.1ha 容積率の最高限度 55/10 35/10 容積率の最低限度 15/10 10/10 建ぺい率の最高限度 7/10 5/10 建築面積の最低限度 200m2 200m2 壁面の位置の制限 1m 1m 32
33 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度利用地区 4) 高度利用地区の都市計画 ( 概要 ) 変更箇所 渋谷区神宮前六丁目地内 変更前 指定なし 変更後 高度利用地区 ( 神宮前六丁目地区 ) 面 積 約 0.6ha 備 考 ( 既決定地区 ) 代官山地区 神宮前四丁目地区 笹塚駅南口地区 千駄ヶ谷五丁目北地区 33
34 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度利用地区 5/ 計画図 1) 34
35 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度利用地区 6/ 計画図 2) 35
36 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度地区 1) 高度地区とは ( 都市計画法 ) 建築物の高さの最高限度 / 最低限度を定める地区 高度利用地区内は高度地区を指定しない ( 渋谷区高度利用地区指定方針及び指定基準 ) 変更概要 番号 変更箇所 変更前 変更後 面積 1 神宮前六丁目地内 30m 第三種高度地区 指定なし 約 0.1ha 2 神宮前六丁目地内 30m 高度地区 指定なし 約 0.3ha 3 神宮前六丁目地内 60m 高度地区 指定なし 約 0.1ha 36
37 Ⅲ 都市計画の素案について ( 高度地区 2/ 計画図 )
38 Ⅲ 都市計画の素案について ( 防火地域 / 準防火地域 1) 防火地域 / 準防火地域とは ( 都市計画法 ) 市街地における火災による危険を防ぐために定める地区 高度利用地区内は防火地域を指定する ( 渋谷区高度利用地区指定方針及び指定基準 ) 変更概要 番号変更箇所変更前変更後面積 1 神宮前六丁目地内準防火地域防火地域約 0.1ha 38
39 Ⅲ 都市計画の素案について ( 防火 / 準防火地域 2/ 計画図 ) 1 39
40 Ⅲ 都市計画の素案について ( 地区計画 ) 地区計画とは ( 都市計画法 ) 地区のまちづくりの目標 / 方針を定める 道や公園など 地区の人達が使う施設 ( 地区施設 ) の整備計画を定める 建築物等の用途 / 高さ / 形態意匠の制限などを定める 地区計画を変更し 再開発の目標 / 方針を位置付ける 40
41 Ⅲ 都市計画の素案について ( 表参道 目標 / 方針 ) 表参道地区計画 地区計画の目標 土地利用の方針 1 表参道の欅並木と相俟って日本を代表する商業地として発展してきた表参道沿道の良好な景観と都市環境の維持増進を図り さらに魅力あるまちなみにすることを目標とするを形成する 2 街区統合や老朽化した小規模建築物の共同化による防災性の向上及び歩行者の安全確保を図る 1 表参道沿道にふさわしくない土地利用を規制し 商業拠点としての発展と住環境との調和を図る 2 建築物の低層階は 店舗や飲食店など集客施設を目的とする用途を導入し さらに魅力ある商業空間の形成を図る 3 明治通り沿道における交差点形状が不健全な区域では 市街地再開発事業による街区統合を行い 交差点形状を改善して歩行者の安全確保を図るとともに 敷地の共同化による土地の合理的かつ健全な高度利用を図る 41
42 Ⅲ 都市計画の素案について ( 神五 六 目標 ) 神宮前五 六丁目地区計画 ( 目標 ) 地区計画の目標 当地区は 住 商が共存する 緑豊かな落ち着いた魅力あるまちを形づくる地区である これまで進めてきた 快適な都市型居住空間の創出 ファッショナブルな生活文化の創造 を発展させ 安全 安心で 人が住み良い 住み続けられるまちをつくっていくとともに 商業との共存を図り 個性的で 魅力的な美しいまちなみを形成する ことを目標とする 隣接する表参道地区と一体的に市街地再開発事業を実施する区域では 都市機能の更新により防災性の向上を図るとともに 周辺の都市環境と調和した魅力的なまちなみを形成する 42
43 Ⅲ 都市計画の素案について ( 神五 六 方針 ) 神宮前五 六丁目地区計画 ( 土地利用の方針 ) 土地利用の方針 地区計画の目標を実現するため 神宮前五 六丁目地区にふさわしくない土地利用を規制し 住宅と商業 文化等が調和した適正な土地利用を図る 区域を4 地区に区分し 各々の地区の特性に応じた土地利用の方針を定める A 地区 - 地区特性に応じた良好な土地利用を誘導し 商業 業務施設と調和した良好な都市型住宅地の形成を図る 隣接する表参道地区と一体的に市街地再開発事業を実施する区域では 土地の合理的かつ健全な高度利用を図るとともに 住環境との調和に配慮した適正な土地利用を図る B 地区 - 明治通り沿道は ファッショナブルでシンボル性の高い良好な商業地としての土地利用を図る 隣接する表参道地区と一体的に市街地再開発事業を実施する区域では 街区の統合による土地の合理的かつ健全な高度利用を図るとともに にぎわい創出の拠点となる商業を中心とした土地利用を図る また 緑化の推進 隣接地区との回遊性にも配慮し 落ち着いたまちなみの誘導を図る ( 以下略 ) 43
44 Ⅳ 今後の予定 44
45 Ⅳ 今後の予定 27 年 28 年 12 月 5 素月まち案づ意く見り交意換見会交換会1 月 2 月 3 月 4 月 6 月 原案意見交換会意見募集 案作成 公告 縦覧案公告意見募集 都市計画審議会都市計画決定原案公告 本日 (1/28) 今後変更されることがあります 45
46 Ⅴ 意見交換 46
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
スライド 1
まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
<4D F736F F D CF8D5888C48C7689E68F91817A948E91BD B8A58926E8BE62E646F63>
区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
スライド 1
新曽中央西地区における 戸田都市計画の変更 ( 原案 ) の 説明公聴会 平成 24 年 11 月 戸田市都市整備部都市整備課 1 説明公聴会の内容 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 2. 準防火地域の指定 ( 原案 ) について 3. 新曽中央西地区地区計画の策定 ( 原案 ) について 2 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 3 (1) 用途地域の概要 用途地域とは 住宅地としての生活環境を守ることや
神宮外苑地区計画
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
都市計画図 平河町二丁目東部地区(PDF)
区域の整備 開発及び保全に関する方針東京都市計画地区計画の変更 ( 千代田区決定 ) ( 変更 ) 平成 19 年 3 月 1 日区告示第 19 号 都市計画平河町二丁目東部地区地区計画を次のように変更する 名称 平河町二丁目東部地区地区計画 位 置 千代田区平河町二丁目地内 面 積 約 7.3ha 当地区は千代田区南西部に位置し 地下鉄有楽町線 半蔵門線 南北線の3 線が交差する永田町駅に近接し
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
スライド 1
竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
Microsoft Word - (新)滝川都市計画用途地域指定基準121019
滝川都市計画用途地域指定基準 1 第一種低層住居専用地域 ア. 低層住宅に係る良好な住居の環境を保護することが必要な区域 イ. 計画的な住宅地開発が見込まれる区域で 良好な低層住宅に係る土地利用が予定されている区域 ウ. 相当規模の計画的な住宅開発が見込まれるが 土地利用計画の区分が困難な場合で 道路などの整備の関係から 当面建築行為が見込まれない場合は 開発区域全体を第一種低層住居専用地域とすることができる
柏駅西口北地区まちづくり
柏市の市街地再開発事業 平成 25 年 4 月 都市部中心市街地整備課 目次 柏駅周辺地区の位置付け柏駅周辺中心市街地の整備方針再開発事業とは柏駅周辺における再開発事業柏駅東口地区地区再生計画柏駅東口 D 街区第一地区 ( 事業計画の概要 ) 柏駅西口北地区地区再生計画柏駅西口北地区の将来像都市計画道路網の整備 ( 街路事業 ) 市街地再開発事業スケジュール ( 優先順位 ) 平成 25 年度予算の概要
渋谷区用途地域等一覧表
はじめに ( 必ずお読みください ) この一覧表は都市計画課で窓口や電話問い合わせに職員が都市計画図を補完する目的で使用しているものです 試験的に公開いたします リストの内容については充分点検を重ねておりますが 万が一 都市計画図と内容の異なる点がありましたらご連絡ください 注意事項 1 この一覧表は街区 ( 町丁目 番 ) ごとに用途地域等を表しています 2 この一覧表を使用する場合は 必ず都市計画図の確認をしてください
練馬区まちづくり条例運用報告書
平成 19 年度練馬区まちづくり条例運用報告書 練馬区まちづくり条例 ( 平成 17 年 12 月練馬区条例第 95 号 以下 条例 という ) は 練馬区のまちづくりにおける区民 事業者および区の責務を明らかにするとともに まちづくりの基本となる事項 都市計画やまちづくりにおける住民参加の仕組みおよび開発事業に当たっての基準等を定めることにより 区民の福祉の向上と良好で魅力的なまちづくりの実現に寄与することを目的として
<4D F736F F D DB296C291E4CEDCB2C A815B83672E646F63>
魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
地区計画の届出とは
地区計画 / 届出のてびき 太子町役場まちづくり推進部 にぎわいまちづくり課 TEL 0721-98-5521 ( 直通 ) 目 次 はじめに 1 地区計画の届出とは 2 届出の方法 4 届出書の書き方 5 届出に必要な添付図書 6 関連制度 手続きについて 7 地区計画 計画書 8 地域地区 日影規制 10 地区計画建築条例 11 はじめに 聖和台地区は昭和 55 年から低層独立住宅を主体とする住宅系の土地利用を図る為
再販入札⇒先着順物件調書
Ⅴ [ 物件調書 ] 9 街区 7 画地 物件名 流山都市計画事業木地区一体型特定土地区画整理事業 所在地千葉県流山市 ( 木地区一体型特定土地区画整理事業区域内 9 街区 7 画地 ) 保留地面積 860.25 m2 用途地域第一種中高層住居専用地域建ぺい率 :60% 容積率 :200% 地区計画 造成履歴概要 交通 保留地接道状況 上水道 雨水排水 汚水排水 木地区地区計画地区名称 : 中層住宅地区
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
<4D F736F F D2090E797A2836A B835E CC82DC82BF82C382AD82E88E77906A B8C91CE8FC6955C F97702E646F63>
( 下線部は改正部分 ) (p7) 改正後 千里ニュータウンのまちづくり指針改正新旧対照表 (p7) Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について 2(4) 容積率について ( 第一種 第二種中高層住居専用地域 ) 2(4) 容積率について ( 容積率 200% 以上の住居系の地域 ) 容積率は 150% 以下を標準とします 容積率は 150% 以下を標準とします (p8)
目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
平方北部物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限 7P (5)
東京都市計画高度地区変更(練馬区決定) 【原案(案)】
都市計画高度地区を次のように変更する 最高限度 トルを加えたもの以下とする 東京都市計画高度地区の変更 ( 練馬区決定 ) 面積欄の ( ) 内は変更前を示す 種類面積建築物の高さの最高限度又は最低限度備考 第 1 種高度地区 17m 第 1 種高度地区 第 2 種高度地区 17m 第 2 種高度地区 20m 第 2 種高度地区 25m 第 2 種高度地区 30m 第 2 種高度地区 2,614.3
平井二丁目付近地区地区計画の概要 平井二丁目付近地区地区計画の概要をお示しします 詳しくは 同封の 平井二丁目付近 地区計画書 計画図 をご確認ください 地区計画の区域地区計画の対象区域は 下図のとおりです 平井二丁目付近地区 ( 約 28.6ha) 江戸川区平井一丁目 平井二丁目及び 小松川三丁目
平井二丁目付近地区地区計画が都市計画決定しました!! 日頃より区政にご理解ご協力をいただきありがとうございます 平井二丁目付近地区地区計画 は 平成 28 年 11 月 2 日の江戸川区都市計画審 議会で諮られ 11 月 10 日に都市計画決定 告示がなされました 本地区計画は 平成 27 年 12 月に 平井二丁目付近地区防災まちづくり懇談会 から防災まちづくり提言書をいただいて以降 誰もが安全に安心して暮らせる災害に
都市計画図 飯田橋駅西口地区(PDF)
東京都市計画地区計画の決定 ( 千代田区決定 ) 都市計画飯田橋駅西口地区地区計画を次のように決定する 名称飯田橋駅西口地区地区計画位置 千代田区富士見二丁目および飯田橋四丁目各地内面積 約 2.5ha 地区計画の目標本地区は JR 線と地下鉄 4 線が結節する都心有数の交通の要衝である飯田橋駅前に位置している 本地区を含む飯田橋 富士見地域では そのポテンシャルの高さから新たな業務 居住機能の集積が進んでおり
江戸川五丁目付近地区 地区計画(素案)説明会
東葛西一丁目付近地区 地区計画 ( 素案 ) 説明会 皆様方へお願い 携帯電話はマナーモードに設定してください 本日の記録用として 写真撮影 音声録音をさせていただきます 以上 ご協力をお願いします 東葛西一丁目付近地区地区計画 ( 素案 ) 説明会 1. 開会 2. 江戸川区あいさつ 3. 説明 1 地区の概況 2 まちづくり懇談会 3 地区計画とは 4 地区計画 ( 素案 ) 内容 本日は 皆様が新築や建替えを行う時に守るルールの説明が中心となります
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
方針区域の整備 開発及び保全に関する多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 土地利用の方針 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
<4D F736F F D A6D92E8817A974C96BE93EC926E8BE693738E738C7689E6907D8F912E646F6378>
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画臨海副都心有明南地区地区計画を次のように変更する 名 称 臨海副都心有明南地区地区計画 位 置 江東区有明三丁目及び東雲二丁目各地内 区域の整備 開発及び保全に関する方針 面積約 107ha 地区計画の目標 公共施設等の整備の方針 国際展示場を核となる施設として整備し これに関連し 有明南交通ターミナルやシンボルプロムナードの利便性を生かしたコンベンション関連業務
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか 多摩川の隣接街区には低未利用地を抱えている
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
2
八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画
4 みどりの資源を生かし 住みつづけられ うるおいのあるまちの形成を図る 区域の整備 開発及び保全に関する方東京都市計画地区計画の決定 ( 決定 ) 都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画を次のように決定する 名称富ヶ谷二丁目地区地区計画位置 富ヶ谷二丁目及び上原二丁目各地内面積 約 20.1ha 地区計画の目標本地区は 小田急線代々木八幡駅から南に約 300mの位置にあり 東は幹線街路環状第 6 号線
