( 平成 29 年度公民館等活性化モデル事業 ) 館名 事業名 趣旨 特徴 尾道市向東公民館 防災フェア in 向東! ~ 地域を繋ぐ環 輪 和 話 ~ 〇公民館を核とした地域の防災力の向上〇各種団体 小中学校が繋がり, 安心 安全に暮らせるまちの基盤づくり〇子供たち及び地域住民の公民館への信頼感醸
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- なつき らぶり
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1 館名 事業名 趣旨 特徴 尾道市向東公民館 防災フェア in 向東! ~ 地域を繋ぐ環 輪 和 話 ~ 〇公民館を核とした地域の防災力の向上〇各種団体 小中学校が繋がり, 安心 安全に暮らせるまちの基盤づくり〇子供たち及び地域住民の公民館への信頼感醸成〇子供たちの自主 自立性, 防災意識の育成〇地域で子供を育てる風土づくり 平成 30 年 2 月 28 日作成 〇 繋がる の視点を大切にして, 公民館と地域の各団体や学校等が, 主催講座や各種事業を企画から運営に至るまで連携 協力して実施しています 〇地域団体と連携し, 昨年度から 防災 をテーマとして, 問題意識の共有や連帯感の醸成に努めています 今年度は地域力の向上を図ることを目標に 防災フェア in 向東 事業を展開しました 1 月 13 日 ( 土 ) 1 月 21 日 ( 日 ) 1 月 21 日 ( 日 ) 事業の様子 公衆衛生協議会, PT A, 児童, 生徒が一緒に最後の打合せを綿密に行いました フェア当日,200 人分の炊き出しを PTA のお母さんと子供たちが準備しました フェア当日, 段ボールで簡易トイレづくり 体育協会と中学生の担当スタッフの指導で地域住民が作成しました 段ボールのトイレ 真剣に打ち合わせ中 1/13( 土 )
2 実施期日 1 平成 29 年 8 月 5 日 ( 土 ) 各団体長にモデル事業の報告と協力依頼 2 平成 29 年 11 月 6 日 ( 月 ) 連携団体へ 防災フェア 実施説明会 3 平成 29 年 12 月 2 日 ( 土 ) 防災フェアの具体的活動の打合せ会 ( 小 中学生含 ) 4 平成 30 年 1 月 13 日 ( 土 ) 小学生 中学生との最終打合せ ( 子供の役割, 司会 クイズの出題, 活動説明 炊き出し等について ) 5 前日準備, 団体 対象の子供との交流 平成 30 年 1 月 20 日 ( 土 ) 6 当日 平成 30 年 1 月 21 日 ( 日 )10:00~14:00 実施場所 公民館会議室研修室和室体育室調理室公民館周辺 実施機関 団体等 区長会, 社会福祉協議会, 公衆衛生協議会, 民生委員会, 体育協会, 女性会, 老人会, 保健推進委員会, 消防団, 地域包括支援センター, 防災アドバイザー, 向東小児童, 向東中生徒, 向東小 PTA, 向東中 PTA, 尾道市総務課生活安全係 防災フェアの活動内容と協力人数 活動内容協力団体小学生中学生 防災グッズ展示と説明 消防団 (2 人 ) 防災アドバイザー (2 人 ) 10 人 活動実績 防災クイズ大会 民生委員会 (2 人 ) 区長会 (2 人 ) 小 PTA (2 人 ) 老人会 (2 人 ) 12 人 5 人 防災マップづくり 公衆衛生協議会 (2 人 ) 12 人 5 人 地域包括センター (2 人 ) 段ボールで簡易トイレづくり 体育協会 (3 人 ) 区長会 (2 人 ) 中 PTA(2 人 ) 5 人 負傷応急処置の方法 女性会 (5 人 ) 消防団 (2 人 ) 炊き出し体験 ( おにぎり 味噌汁 ) 保健推進委員会 (4 人 ) 小 PTA(3 人 ) 中 PTA(3 人 ) 10 人 5 人 講演 ( 被災者の体験談 ) 社会福祉協議会 (4 人 ) 対象者及び参加者数 1 8/ 5( 土 ) 向東公民館協議会役員 15 名 2 11/ 6( 月 ) 各種団体長 25 名 3 12/ 2( 土 ) 各種団体小学生中学生 70 名 4 1/13( 土 ) 各種団体小学生中学生 98 名 5 1/20( 土 ) 各種団体小学生中学生 50 名 6 当日 1/21( 日 ) スタッフ 109 名一般来場者 92 名計 201 名
3 事業費 60,643 円 ( 内訳 : 需用費 21,584 円 役務費 12,000 円 食糧費 27,059 円 ) 評価 参加者の声 評価 各種団体, 子供たちや地域の大人たちが協力して意見を出し合い主体的に運営している姿をみて, 向東の地域力の強さを感じた 子供たちが素直で前向き 防災フェアの目的が達成できた ( 地域の防災力向上, 他 ) 子供たちのボランティア募集は, 地域の行事を整理すれば児童の自主的応募が増えると思う アンケートの項目 1 防災フェア は向東町民の役に立つ行事だった 2 防災フェア で災害の時できることを学ぶことができた 3 大人と子供が一緒に活動することで三世代の交流ができた 4 安心 安全に暮らしていくために, 地域の人たちの繋がりが大切だと思った 5 子供と一緒にする行事は, 将来の地域の担い手を育てることに繋がると思う 6 公民館は地域の活性化に繋がる役目を担っていると思う
4 25 20 防災フェアアンケート ( 小学生 中学生 ) 平成 30 年 1 月 21 日 年齢に関係なくできて良かったです とても楽しかった 人数 また 防災フェアーをすればいいと思う 0 1 防災フェア は これから向東町の人たちの役に立つと思う 2 防災フェア で 災害の時にできることを学ぶことができた 3 大人と子どもがいっしょに活動することで 3 世代 ( 老人 親 子ども ) の交流ができた 4 安心 安全に暮らしていくために 地域の人たちのつながりが大切だと思った 5 地域の人たちといっしょにした行事で 自分も向東の町を良くしたいと思うようになった 6 向東公民館は 向東町のために役に立つことをしていると思う 1 非常にそう思う そう思う 余り思わない ぜんぜん思わない おとなの人たちといっしょに向東の町をたんけんしたら 町のことがわかるのでいいと思う 成果 地域住民の当日参加が 100 人近くあり防災意識の高さが伺えました ( スタッフは 109 人 計 201 人 ) 向東町の 16 団体を網羅して, ひとつの行事に向けて協働できました 子供達が, 準備の段階から自主的 積極的に関わり, 生き生きと活動していました 防災意識の育成に繋がりました どのブースも大人のスタッフが, 子供たちを全面的に支援 指導して活躍の場を与えてくださいました 成果と課題 課題 当日の子供の参加数が少なかったです 特に中学生の当日参加は皆無でした ( スタッフとして参加のみ ) 大人と子供と一緒になって行事を行ったが, 三世代交流ができたと感じた人の割合が低かったです ( アンケート結果より ) 運営した感想 1 月 20 日 ( 日 ) に開催しました行事が無事終了いたしました この日の前日まで打合せを 5 回行いました 当日も大切な日ですが, この 5 回の会が目標の ~ 地域を繋ぐ環 輪 和 話 ~ に繋がる大切な営みでした ここで地域のネットワークづくり 地域の活性化に繋がる取り組みができたと思います 回を重ねる度にスタッフの参加が増え, 記録用紙に記載される内容も増えていきました 5 回の会だけで満足していないブースは, 設定していない日も集まって練習したり, 打合せをしたりして満足のいくものにして
5 いきました 当日は,200 人を超す地域の人達に集まっていただきました とりわけ小学生, 中学生を含めたスタッフ 100 人のお陰で大成功に終わりました 生き生きと活動している姿が印象的でした 7 つのブースすべてが大変活気づき, 盛り上がっていました 炊き出しのおにぎり, お味噌汁もおいしく大好評でした 各種団体の方々のご支援とご協力に大変感謝しています 行事がひとつのイベントとして終わらないようにするために, 今年の事業が来年度の事業に繋がるよう連続性を持たせたいと思います 連絡先 向東公民館 尾道市向東町 電話 0848(44)3955 ファクシミリ 0848(44)3955 電子メール [email protected]
5_【資料2】平成30年度津波防災教育実施業務の実施内容について
平成 30 年度津波防災教育実施業務の実施内容について 資料 2 (1) 地域で津波等に備える地区防災計画策定に向けた取組事例の調査 企画 1 津波による被害が想定される地区において 地区防災計画の策定を支援する 2 検討会にて進捗状況を報告し 地区防災計画の取組みを通じた地域創生の在り方を検討する < 支援対象地区 > 委員等からの推薦で 5 地区程度選定 < 支援体制 > 各地区につき 担当アドバイザー
資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等
- 平成 30 年度 - 事業計画書 社会福祉法人北九州市小倉南区社会福祉協議会 資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等 事業方針 市 区社会福祉協議会では 住民主導により 関係機関 団体と連携 協働して地域福祉を推進するため 行政計画と連動した
学校評価保護者アンケート集計結果 2 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収集を適切に行っている 十分 おおむね十分 やや十分 不十分 分からない 不明
学校評価保護者アンケート集計結果 学籍分類 度数 相対度数 (%) 小 通学 21 51.2 小 訪問 9 22.0 中 通学 8 19.5 中 訪問 3 7.3 学籍分類 3 8 21 9 小 通学 中 通学 小 訪問 中 訪問 1 学校 ( 教室等 ) は常に整頓され 清掃が行き届いている 十分 19 46.3 29 おおむね十分 16 39.0 42.2 やや十分 1 2.4 10.6 不十分
調査の結果 問 1 あなたの性別は 調査に回答していただいた生徒の性別は 男 が問 % 女 が 49.5% です 男 女 問 2 あなたは, 生まれてからずっと鈴鹿市に住んでいますか 生まれたときから鈴鹿市に ずっと住ん
地域福祉に関する中学生アンケート調査の結果 調査の実施概要 (1) 調査の目的第 2 期鈴鹿市地域福祉計画を 第 3 次鈴鹿市地域福祉活動計画 ( 鈴鹿市社会福祉協議会が策定主体 ) と一体的に策定するにあたり 次代の鈴鹿市の地域福祉の中核を担う子どもたちの意識を 地域の活動や福祉教育への参加などとの関わりなどもふまえながら把握し 計画に反映するために実施しました (2) 調査の方法 鈴鹿市内の中学校うち
2 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収集を適切に行っている 十分 おおむね十分 やや十分 不十分 分からない 不明 計 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収
学籍分類 度数 相対度数 (%) 小 通学 22 46.8 小 訪問 13 中 通学 5 10.6 中 訪問 7 不明 0 計 47 10 学籍分類 7 5 13 22 小 通学小 訪問中 通学 1 学校 ( 教室等 ) は常に整頓され 清掃が行き届いている 十分 11 23.4 46.3 おおむね十分 15 31.9 39.0 やや十分 4 8.5 2.4 不十分 2 4.3 分からない 15 31.9
<4D F736F F D2082D382EA82A082A A282AB82A282AB D B836795F18D908F912E646F6378>
ふれあい いきいきサロンの効果 群馬県高崎市の実践から 平成 22 年 4 社会福祉法人高崎市社会福祉協議会 目 次 1. アンケート調査の概要 - 1 - - 2 - 2. アンケート調査の結果 8 7 6 5 4 3 2 1 月 1 回くらい月 2 回くらい週 1 回くらい月 1 回未満 1.% 8.% 6.% 4.% 2.%.% 回答数 73 9 3 2 2 構成比 82.% 1.1% 3.4%
学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果から ( 平成 30 年 4 月 17 日実施 ) 小諸市教育委員会文部科学省では 次の目的で小学校第 6 学年 中学校第 3 学年 原則として全児童生徒を対象に 全国学力 学習状況調査 を毎年実施しています 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る そのような取組を通じて
PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 4 男女共同参画を推進する地域の中の担い手と人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について 2 男女共同参画を推進する地域の中の担い手の人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について (1) が男女ともに 幅広い世代のに利用されるようにしていく 泉大津市 働く男性等 泉大津市 働く男性等 利用グループ 子育て中の女性等 の活動 利用グループ 子育て中の女性等
スライド 1
八戸 IT テレマーケティング未来創造協議会御中 社員資質向上研修 アンケート集計結果 平成 27 年 4 月 23 日 実施概要 (1) 一般社員向け研修 楽しい職場 を目指すためのマナー向上研修 対象者 主に新社会人 ~3 年以内の一般社員 合計 9 社 42 名 開催日時 1H27.1.14( 水 )9:00~12:00 2H27.1.15( 木 )14:00~17:00 参加人数 15 名
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
() () 160,000 140,000 7,000 6,000 120,000 5,000 100,000 60,000 40,000 20,000 0 180,0005557596163246810121416182022 4,000 3,000 2,000 1,000 0 8,0005557596163246810121416182022 16.0 14.0 12.0 10.0 8.0 6.0
教育調査 ( 教職員用 ) 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 度数 相対度数 (%) 累積度数累積相対度数 (%) はい どちらかといえばはい どちらかといえばいいえ いいえ 0
1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 13 76.5 13 76.5 4 23.5 17 100.0 不明 24% 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 7 2 年間の学習指導計画について 各学年やブロックでよく話し合っていますか 11 64.7 11 64.7 5 29.4 16 94.1 0 0.0 16 94.1 0 0.0 16 94.1 不明
Microsoft Word - 単純集計_センター長.docx
認知症高齢者を支える地域づくり に向けた業務環境改善に関する調査 _ 単純集計結果 ( センター長 管理者用調査 ) 地域包括 援センター ( 以下 センター ) の概要 - センター管轄地域の および 齢化率について 問 1 センター管轄地域の人口 1 万人 ~2 万人未満 20 11.5 2 万人 ~3 万人未満 65 37.4 3 万人 ~4 万人未満 37 21.3 4 万人 ~5 万人未満
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
( 案 ) 平成 29 年月日 旭川市長西川将人様 中央 新旭川まちづくり推進協議会 会長 平成 29 年度中央 新旭川地域のまちづくりに関する提言書 提言事業 : 囲碁による地域づくり事業 ( 主体的な地域づくり事業 ) 松野和彦 中央 新旭川まちづくり推進協議会 ( 以下 中央 新旭川まち協 と
資料 3 企画書 ( 案 ) 1 事業名囲碁による地域づくり事業 ( 仮称 ) 2 これまでの経緯中央 新旭川地域では, 囲碁によるまちづくり として, 囲碁文化の発信と小学生の放課後活動の充実を図ることを目的に, 囲碁入門講座や囲碁大会, 留守家庭児童会等での囲碁教室などを平成 26 年度から平成 28 年度まで実施してきました その中で, 西地区では, 留守家庭児童会での囲碁教室をきっかけに,
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第 3 次障がい者計画第 4 期障がい福祉計画 第 3 次障がい者計画 第 4 期障がい福祉計画 障がい者計画 障がい福祉計画 身体障害者手帳所持者等 療育手帳所持者等 精神障害者保健福祉手帳 所持者等 (1) 調査地域養老町全域 町内に居住する身体障害者手 町内に居住する療育手帳 町内に居住する精神保健福 (2) 調査対象 帳所持者及び障害福祉サービ 所持者及び通所受給者 祉手帳所持者及び自立支援
2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4
平成 29 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査です 平成 27 年度からは 調査対象を小学校 4 年生以上の児童生徒に広げ 毎年実施することにより 児童生徒一人一人の学習内容の定着状況や学力の伸びの様子が把握できるものとなっています このような 一人一人の学力の伸び に注目した調査は 全国でも初めての取組となります
セキュリティ・ミニキャンプin新潟2015 開催報告
セキュリティ ミニキャンプ in 新潟 2015 開催報告 平成 27 年 6 月 8 日 セキュリティ キャンプ実施協議会 1 開催概要中等高等教育段階を含めた若年層の情報セキュリティについての興味を深め IT に関する意識 の向上を図ることを目的として 主に 22 歳以下の学生 生徒を対象に 情報セキュリティについ て学ぶ セキュリティ ミニキャンプ in 新潟 2015 を開催しました 今回は
周南市版地域ケア会議 運用マニュアル 1 地域ケア会議の定義 地域ケア会議は 地域包括支援センターまたは市町村が主催し 設置 運営する 行政職員をはじめ 地域の関係者から構成される会議体 と定義されています 地域ケア会議の構成員は 会議の目的に応じ 行政職員 センター職員 介護支援専門員 介護サービ
周南市版地域ケア会議 運用マニュアル改訂版 平成 28 年 6 月 周南市地域福祉課 地域包括支援センター 周南市版地域ケア会議 運用マニュアル 1 地域ケア会議の定義 地域ケア会議は 地域包括支援センターまたは市町村が主催し 設置 運営する 行政職員をはじめ 地域の関係者から構成される会議体 と定義されています 地域ケア会議の構成員は 会議の目的に応じ 行政職員 センター職員 介護支援専門員 介護サービス事業者
下関市立大学広報第71号
The Shimonoseki City University Public Relations 2013年11月1日 第71号 発行 下関市立大学広報委員会 751-8510 下関市大学町 2-1-1 TEL. 083-252- 0288 FAX. 083-252-8099 http://www.shimonoseki-cu.ac.jp/ オープンキャンパス 学生の顔が見えるオープンキャンパス 教授
系統的で一貫性のあ評価指標 評価指標による達成度 総合評価 るキャリア教育の推進に向けて 小 中 1 卒業後の生活につながる客観的 < 評定 > 学部段階での客観的アセスメントに基づいた指導計画 指標に基づいた卒業を立案することができる A B C 後の生活を見据えた教育活動につながる 2 立案され
平成 29 年度学校評価総括評価表徳島県立阿南支援学校ひわさ分校 徳島県学校教育目標学校経営の基本方針本校の教育目標 とくしまの教育力を結集し, 未来を創造する, たくましい人づくり ~ 県民とともに考え, ともに育むオンリーワン教育の実現 ~ 一人一人の特性に応じた教育を行い, その可能性を最大に伸ばし, 社会参加や自立につながる児童生徒の育成を図る 1 自らが生活するための基礎的な力を身につけ,
地域子育て支援拠点事業について
地域子育て支援拠点事業 背景課題 3 歳未満児の約 7~8 割は家庭で子育て 子育てが孤立化し 核家族化 地域のつながりの希薄化子育ての不安感 負担感 男性の子育てへの関わりが少ない 子どもの多様な大人 子ども 児童数の減少との関わりの減 地域子育て支援拠点の設置子育て中の親子が気軽に集い 相互交流や子育ての不安 悩みを相談できる場を提供 地域子育て支援拠点 公共施設や保育所 児童館等の地域の身近な場所で
第2巻/1-5
79 32 6 80 1998 1997 4 PTA 80 1 2 5 81 82 3 82 14.9 1 51.9 33.8 58.4 26.3 14.5 59.4 21 PTA 5 83 3 84 3 3 5 85 52.5 PTA 9,864 11 39 105 120 2,099 2,763 3 2 38 26 24 86 4 1 17 5 87 88 3 2,000 110 1991 5
資料4-4 新しい時代の教育や地方創生の実現に向けた学校と地域の連携・協働の在り方と今後の推進方策について 審議のまとめ(参考資料)
資料 4-4 審議のまとめ参考資料 ( 抜粋 ) コミュニティ スクールと地域学校協働本部 ( 仮称 ) の効果的な連携 協働の在り方に関する参考資料 位置付け度的これからのコミュニティ スクールの仕組みの在り方 ( イメージ ) 地域の人々と目標やビジョンを共有し 地域と一体となって子どもたちを育む 地域とともにある学校 へと転換 学校における地域との連携 協働体制を組織的 継続的に確立する観点から
応募方法 応募先 応募期間 発表 主催 後援 協議会ホームページ : 下記ホームページ内の 応募フォーム に必要事項を記入のうえ送信してください 電子メールまたはハガキ : ( 個人部門のみ受付 ) 標語のほか 必須事項として郵便番号 住所 氏名 ( フリガナ ) 年齢 職業 性別 電話番号を必ず記
平成 31 年度 情報通信の安心安全な利用のための標語 の募集開始のお知らせ 平成 30 年 12 月 1 日 情報通信における安心安全推進協議会 情報通信における安心安全推進協議会 ( 会長 : 篠原弘道 ) は 平成 31 年度 情報通信の安心安全な 利用のための標語 を 本日 12 月 1 日 ( 土 ) より来年 2 月 28 日 ( 木 ) までの期間に募集します 情報通信の安心安全な利用のための標語
学校の危機管理マニュアル作成の手引
子供たちの命を守るために 学校の危機管理マニュアル 作成の手引 1 2 3 4 5 6 1 1 体制整備 ボランティア等との連携のポイント 地域のボランティア 地域の関係機関 ボランティア団体との連絡調整を行う地域学校協働活動推進員等 に対応する担当者 地域連携担当教職員 を決めておく 電子メールの活用など 緊急事態の発生連絡を受けた場合のボランティア団体との連携方法について定め 地域学校協働活動推進員やボランティア団体とも共有しておく
小学校の結果は 国語 B 算数 A で全国平均正答率を上回っており 改善傾向が見られる しかし 国語 A 算数 B では依然として全国平均正答率を下回っており 課題が残る 中学校の結果は 国語 B 以外の教科で全国平均正答率を上回った ア平成 26 年度全国学力 学習状況調査における宇部市の平均正答
平成 26 年度全国学力 学習状況調査の宇部市の結果について 調査結果の公表について平成 19 年度から実施された全国学力 学習状況調査は 本年で 7 回目 ( 平成 23 年度は震災のため見送り ) を迎えた 本調査の目的は 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立すること 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てること である そのため 宇部市教育委員会では 本調査の目的を踏まえ
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き
市小学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 :3 校 児童数 :14,657 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] H29 市小学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き 数値は 前年度より得点が高いものを示す 90 運動やスポーツをすることが好き 93.9 93.4 93.3 88.0 88.7 87.3
西ブロック学校関係者評価委員会 Ⅰ 活動の記録 1 6 月 17 日 ( 火 ) 第 1 回学校関係者評価委員会 15:30~ 栗沢中学校 2 7 月 16 日 ( 水 ) 学校視察 上幌向中学校 授業参観日 非行防止教室 3 9 月 5 日 ( 金 ) 学校視察 豊中学校 学校祭 1 日目 4 9
平成 26 年度 学校関係者評価報告書 西ブロック 幌向小学校 栗沢小学校 豊中学校 栗沢中学校 第二小学校すみれ幼稚園上幌向中学校 保護者代表 有澤 学 栗沢中学校 PTA 地域住民代表吉田幸雄 来夢 21こども館 他校種代表 小山内正美 幌向保育園 推進委員 勝俣美穂子 幌向小学校 推進委員 岡部真吾 栗沢小学校 推進委員 安野信人 第二小学校 推進委員 小田亜由美 すみれ幼稚園 推進委員 山本和男
かたがみ79PDF用
No.79 2009 11 見ス 守ク らー れル てガ のー 登ド 下の 校み な さ ん に お問い合わせは 潟上市教育委員会総務学事課 877-7803 せは 潟上市教育委員会総務学事課 877 7803 地域とのかかわりが 子どもたちを育てます 子どもたちは 家庭 や 学校 の中だけでは 家族 全国学力 学習状況調査の結果から 家庭 地域 への関心増す
1 策定にあたって 本県の現状と課題 1 策定の趣旨 団塊の世代の高齢化を契機として 高齢化が一層 進行し 要介護者 認知症高齢者 単独 夫婦のみ の世帯の高齢者が増加する一方で 現役世代人口は 減少していきます 都市部と過疎地域では高齢化率が 2 倍以上の開き のある地域もありますが 10 年後には都市部での急 激な高齢化が見込まれます 高齢化の進展に伴う医療 介護サービス利用者の 増加等により
2. 利用団体等減免又は免除の対象となる利用団体等につきましては 減額又は免除する団体の区分をわかりやすくするため 次の 7 区分としております ( 町内会 自治会 小 中学校 PTA 子ども会 保護司会 青少年健全育成団体 自主防災組織 教養的各種サークル団体 学習グループ 市民グループ等 ) (
市内公共施設使用料の減免について 1. 対象施設減額又は免除の対象とする施設は その取扱いを個別に行う個別施設と 1 つのグループで同じ取り扱いをすることのできる集約施設に分けております (1) 個別施設とその問合せ先は 次のとおりです 施設名問合せ先施設名問合せ先 栗橋いきいき活動センターしずか館 53-1111 ( 教育委員会栗橋分室 ) 労働会館 ( あやめ会館 ) 85-1055 久喜総合文化会館
計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
概要版 第 3 次 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画 2018 2022 太田市 社会福祉法人太田市社会福祉協議会 計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
平成 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出
平成 25 26 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出したままで終わったり感想を順に述べるに留まったりする状況でした そこで 今回 授業研究会を実施するに当たり
ポイントカードについては 日本食生活協会のホームページに掲載してあります のでダウンロードをしてコピーをして活用下さい useikatsu.or.jp/ ( 平成 23 年 8 月 8 日からダウンロード可能 ) 2) 男性会員の加入について平成 9 年度地域保健法が
日食協発第 172 号 平成 23 年 8 月 4 日 各県 ( 市 ) 衛生主管課長 様 財団法人 日本食生活協会会長松谷満子 全国食生活改善推進員団体連絡協議会会長北村壽子 食生活改善推進員の養成にポイント制の導入と男性会員の加入について ( 通知 ) 盛夏の候 ますますご清栄のことと存じます 日頃より食生活改善推進員の養成をはじめ 当協会の諸事業ならびに食生活改善推進協議会の運営につきまして
家庭における教育
(2) 学校教育への満足と要望 期待 1 学校教育に対する満足度問 14 あなたは 学校教育についてどの程度満足していますか ( とても満足している 満足している どちらともいえない 満足していない 全く満足していないから選択 ) A 教師の子どもに対する理解 B 教師間での教育方針の一致度 C 先生と保護者との話し合い D 施設 設備などの教育環境 問 14A 教師の子どもに対する理解 ( 小学生保護者
=平成22年度調査結果の概要===============
調査結果のポイント 1 市政への満足度と要望 満足度が最も高いのは バス 地下鉄などの便 で 10 年連続要望は 地震などの災害対策 が 23 年度以降 7 年連続 12 1 満足 要望ともに 昨年度調査と比べて上位 5 項目に変動はありませんでした 要望は 地震などの災害対策 が 23 年度以降 7 年連続で1 位ですが 減少傾向にあります 順位 (%) 60 50 40 満足の上位 5 項目 (
第 1 部 施策編 4
第 1 部 施策編 4 5 第 3 次おかやまウィズプランの体系 6 1 第 3 次おかやまウィズプランの体系 目標 男女が共に輝くおかやまづくり 基本目標 Ⅰ 男女共同参画社会づくりに向けた意識の改革 1 男女共同参画の視点に立った社会制度 慣行の見直し 2 男女共同参画に関する情報収集と調査 研究の推進 3 学校 家庭 地域における男女平等に関する教育 学習の推進 4 男性にとっての男女共同参画の推進
広報 あおば園もちつき会より CONTENTS 新年のごあいさつ 2 4 学校だより 5 7 議会報告 8 9 第36回玄海10キロロードレース大会 10 第42回町体駅伝大会 11 平成20年4月から高齢者の新しい医療保険制度がはじまります 12 14 第60回玄海町成人式について 15 フォトアルバム 16 17 1月の行事カレンダー お知らせ 試験 募集 18 19 町立図書館 20 クイズ
いわた社協だよりNo60
SHAKYO DAYORI Contents Let's GO!!! ふれあい広場 ふれあい広場 ふれあい広場は 子どもから高齢者 障がいのある人もない人も みんなが楽しく集い交流する場として今年も 市内5ヶ所で開催します とよおかふれあい夏まつりは8月8日実施済 またボランティア活動の場 PRの場 交流の場ともなっており 大勢のボランティアが活躍しています 地域の特色を生かした企画がいっぱい
理事会の若返りで 事業の幅も広がる 業生が多数参加して下さり それと同時にご婦人 までもが仲良く参加されたことが大変素晴らしい ことであり さすがは暁星ボーイと暁星を見直す ことにもなりました 次に理事会の構成メンバーを充実することでし 暁星学園同窓会 た ボランティアで仕事の合間に同窓会の運営を 会長 行うのは かなりキツイものがありましたので 理事をお願いすることが大変厳しい状況でした 学園創立120周年に合わせた記念事業も
ボランティア行動等実態調査【速報】
別紙 ボランティア行動等実態調査 速報 平成 29 年 1 月 調査実施の概要 1 調査目的 東京都がボランティア活動を推進する中で 都民のボランティア活動に関する取組状況等 についての把握を行う 2 調査項目 (1) ボランティア活動に対する関心の有無 (2) ボランティア活動の経験の有無 (3) ボランティア活動の情報の入手先 (4) ボランティア活動を始めたきっかけ (5) ボランティア活動に参加する理由
