XAML Do-It-Yourself シリーズ 第 11 回 2D グラフゖックス -1-
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- しょうり たけはな
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1 XAML Do-It-Yourself シリーズ 第 11 回 2D グラフゖックス -1-
2 XAML Do-It-Yourself 第 11 回 2D グラフゖックス XAML Do-It-Yourself 第 11 回は 2D グラフゖックスについて学習します XAML を使って作成する WPF ゕプリケーションでは 従来の Windows フォームゕプリケーションと 比較して 2D および 3D グラフゖックスが非常に容易に扱えるようになっています ここでは 2D グラフゖックスついて 次のことを学習します Shape 派生クラスによる基本図形の描画 PathGeometry を使った複雑な図形の描画 ビットマップ画像の表示とエフェクト Shape 派生クラスによる描画 XAML で 2D グラフゖックスを描画する方法はいくつかありますが Shape クラスの派生クラスを使った場合と Geometry クラスの派生クラスを使った場合の 2 つに大きく分けることができます まず Shape クラスの派生クラスを用いるグラフゖックスについて紹介します Shape クラスの派生クラスには 次に示すような基本的な図形が含まれています Shape クラスの派生クラス クラス 概要 Ellipse 楕円 Rectangle 矩形 Line 直線 Polyline 連続した直線 Path 直線や円弧などを複合した図形 Polygon 多角形 この中で Path は直線や円弧を連続して使用し図形を描画するというものですが それ以外の図形は非常 に基本的なものです なお Polygon は Polyline と似ていますが これは連続する直線の始点と終点を 結んだ 閉じた多角形を描画します これらの図形を XAML で記述するのは非常に簡単です 図形を描画したい領域の左上隅を原点として 図 形の座標を指定します なお座標は " デバス独立ピクセル " と呼ばれるピクセル単位で指定を行います 精度は倍精度浮動小数点 (double) です 例えばパネルの原点から (100,100) の位置に直線を描画する場合は 次のように (X1,Y1) = (0,0) と (X2,Y2) = (100,100) を属性で指定します ここでは色や線の太さも指定しています -2-
3 <Grid> <Line X1="0" Y1="0" X2="100" Y2="100" Stroke="Black" StrokeThickness="3"/> ほかの図形でも同様に 必要な座標を指定することで簡単に描画できます それぞれの図形の例として次 のコードを紹介します <Window x:class="wpfapplication11.mainwindow" xmlns=" xmlns:x=" Title="MainWindow" Height="350" Width="450"> <Grid ShowGridLines="True"> <Grid.RowDefinitions> </Grid.RowDefinitions> <Grid.ColumnDefinitions> </Grid.ColumnDefinitions> <!-- 1 行 1 列目直線 --> <Line Grid.Row="0" Grid.Column="0" X1="15" Y1="25" X2="80" Y2="80" Stroke="Black" StrokeThickness="3"/> <!-- 1 行 2 列目楕円 --> <Ellipse Grid.Row="0" Grid.Column="1" Width="100" Height="100" Stroke="Green" StrokeThickness="3"/> <!-- 1 行 3 列目矩形 --> <Rectangle Grid.Row="0" Grid.Column="2" Stroke="Red" StrokeThickness="5" Width="100" Height="90"/> <!-- 2 行 1 列目連続した直線 --> <Polyline Grid.Row="1" Grid.Column="0" Margin="10,10,10,10" Stroke="Blue" StrokeThickness="4" Points="0,0 30,60 60,40 90,100" /> <!-- 2 行 2 列目多角形 --> <Polygon Grid.Row="1" Grid.Column="1" Stroke="Black" StrokeThickness="2" Margin="10"> <Polygon.Points> <Point X="0" Y="0"/> <Point X="60" Y="30"/> <Point X="30" Y="60" /> <Point X="70" Y="90" /> <Point X="0" Y="120" /> -3-
4 </Polygon.Points> </Polygon> <!-- 2 行 3 列目複数の図形 --> <Line Grid.Row="1" Grid.Column="2" Margin="10" X1="0" Y1="0" X2="100" Y2="100" Stroke="Black" StrokeThickness="3"/> <Line Grid.Row="1" Grid.Column="2" Margin="10" X1="100" Y1="0" X2="0" Y2="100" Stroke="Black" StrokeThickness="3"/> <Ellipse Grid.Row="1" Grid.Column="2" Margin="10" Stroke="Orange" StrokeThickness="3"/> </Window> このコードでは Grid パネルを 6 分割して それぞれのセルにさまざまな図形を描画します 実行すると 次のような表示になります <Polyline> 要素では Margin 属性を指定していますが これを指定すると 指定した分だけ原点が移動 します <Polyline> 要素や <Polygone> 要素では座標を複数個指定します この場合の座標の指定方法は 上記の <Polyline> 要素のように Points 属性に座標をスペースで区切って記述することも <Polygone> 要素のように <Polygone.Points> 要素を記述して <Point> 要素で 1 つずつ座標を指定することも可能です -4-
5 なお Path については 後ほど説明します Geometry 派生クラスを使った描画 Shape の派生クラスによる描画は非常にシンプルですが 複雑な図形を描画する場合は記述が大変です より複雑な図形を描画する場合は Geometry クラスの派生クラスを使って図形を描画します Geometry クラスの主な派生クラスを示します Geometry の派生クラス クラス LineGeometry RectangleGeometry EllipseGeometry PathGeometry StreamGeometry GeometryGroup CombineGeometry 概要直線矩形楕円複合した図形の記述短縮型のパスの記述複数の Geometry をグループ化 Geometry の結合 この中で実際に図形の定義が行えるのは LineGeometry RectangleGeometry EllipseGeometry の 3 つです これらの図形を組み合わせて複雑な図形を作成していきます ただし Geometry の派生クラスは これらの Geometry クラスを使って図形を定義するものの 実際の描画は行いません 描画を行うためには Shape クラスの派生クラスに含まれる Path を利用します この方法で たとえば (0,0) から (100,100) に直線を描画する場合は 次のように記述します <Grid> <Path Stroke="Black" StrokeThickness="3"> <Path.Data> <LineGeometry StartPoint="0,0" EndPoint="100,100" /> </Path.Data> </Path> また PathGeometry を使って複数の基本的な図形を組み合わせた図形を作成することもできます PathGeometry ではさらに LineSegment ( 直線 ) PolylineSegment ( 連続する直線 ) ArcSegment ( 円弧 ) BezierSegment ( ベジエ曲線 ) PolyBezierSegment ( 連続するベジエ曲線 ) などを使って 図形を記述できます この場合も 実際に描画を行うには <Path> 要素を使用します <Window x:class="wpfapplication11.window1" xmlns=" xmlns:x=" Title="Window1" Height="300" Width="300"> <Grid> <Path Stroke="Blue" StrokeThickness="2"> <Path.Data> -5-
6 <PathGeometry> <PathGeometry.Figures> <PathFigureCollection> <PathFigure StartPoint="10,100"> <!-- 開始座標 --> <PathFigure.Segments> <PathSegmentCollection> <!-- 図形の指定 --> <LineSegment Point="20,50" /> <ArcSegment Size="100,50" RotationAngle="45" IsLargeArc="True" SweepDirection="CounterClockwise" Point="200,100" /> <LineSegment Point="10,100" /> </PathSegmentCollection> </PathFigure.Segments> </PathFigure> </PathFigureCollection> </PathGeometry.Figures> </PathGeometry> </Path.Data> </Path> </Window> この記述では 直線と円弧を連続して描き さらに始点までを直線で閉じた図形を描画します StreamGeometry を使った描画 上記のような XAML の記述では 要素の階層が深く 分かりにくくなっています そこで同様の図形を 今度は StreamGeometry を使って描画してみます これは次のようになります <Window x:class="wpfapplication11.window2" xmlns=" -6-
7 xmlns:x=" Title="Window2" Height="300" Width="300"> <Grid> <Path Stroke="Red" StrokeThickness="2" Data="M 10,100 L 20,50 A 100, ,100 L 10,100 Z" /> </Window> StreamGeometry では 描画の指示をコマンドとパラメーターで指定できます 上記の例では 次のよ うな 4 つのコマンドが Data 属性に含まれています M 10,100 L 20,50 A 100, ,100 L 10,100 Z "M" は描画開始座標の移動を表します "L" は直線を "A" は円弧を描画します そして "Z" がコマン ドの終了を表します StreamGeometry を利用すると コンパクトに図形を表現できます また 今回は紹介しませんが GeometryGroup を使って複数の図形をグループにまとめたり CombineGeometry を使って 図形を結合したりすることも可能です これらを利用することで さらに 複雑な図形を効率よく描画できます ビットマップ画像とエフェクト 2D グラフゖックスで重要なビットマップ画像の描画についても確認しておきましょう これまでも ListBox による一覧表示で画像を使用しました 画像を描画するには <Image> 要素を用います <Grid> <Image Source="image/Tree.jpg" Width="200" Height="150" Stretch="Uniform"/> 画像は Width 属性と Height 属性で指定した大きさで描画されますが Stretch 属性により描画内容は 変化します Stretch 属性には "None" "Fill" "Uniform" "UniformToFill" の 4 種類が指定できま す "None" は画像をそのまま描画します 描画領域よりも画像が大きい場合は 画像の左上部分のみが描画されます "Fill" は指定した領域に収まるように 画像が縮小 ( 拡大 ) されます 場合によっては画像の縦横の比率が変化します "Uniform" は画像の縦横比を変えないで 指定された領域に収まるサズで描画されます 縦横比によっては 描画されない領域が発生します 最後の "UniformToFill" は 縦横比を変化させないで 指定された領域いっぱいに画像が描画されます この場合は画像の一部が描画されない場 -7-
8 合があります 以下に実際の描画例を示します なおここでは プロジェクト内の image フォルダーに "Autumn Leaves.jpg" という画像フゔルがあるものとします <Window x:class="wpfapplication11.window3" xmlns=" xmlns:x=" Title="Window3" Height="350" Width="450"> <Window.Resources> <Style TargetType="Image"> <Setter Property="Width" Value="170" /> <Setter Property="Height" Value="100" /> <Setter Property="Source" Value="image Autumn Leaves.jpg"/> </Style> </Window.Resources> <Grid ShowGridLines="True"> <Grid.RowDefinitions> </Grid.RowDefinitions> <Grid.ColumnDefinitions> </Grid.ColumnDefinitions> <StackPanel Grid.Row="0" Grid.Column="0" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" Background="LightGray"> <Label>Stretch=None</Label> <Image Stretch="None" /> <StackPanel Grid.Row="0" Grid.Column="1" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" Background="LightGray"> <Label>Stretch=Fill</Label> <Image Stretch="Fill"/> <StackPanel Grid.Row="1" Grid.Column="0" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" Background="LightGray"> <Label>Stretch=Uniform</Label> <Image Stretch="Uniform"/> <StackPanel Grid.Row="1" Grid.Column="1" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" Background="LightGray"> <Label>Stretch=UniformToFill</Label> <Image Stretch="UniformToFill"/> </Window> このコードを実行すると 4 つの Stretch 属性の指定結果を確認できます -8-
9 画像のエフェクトまた 画像にさまざまなエフェクトをかけて描画することもできます 画像のエフェクトには ぼかしを行う BlurBitmapEffect 立体的なボタンのように描画する BevelBitmapEffect 影を付ける DropShadowBitmapEffect 画像の回りをぼかす OuterGlowBitmapEffect などが用意されています これらの画像のエフェクトは次のコードで確認できます 実行には画像フゔルが必要です <Window x:class="wpfapplication11.window4" xmlns=" xmlns:x=" Title="Window4" Height="350" Width="450"> <Window.Resources> <Style TargetType="Image"> <Setter Property="Width" Value="170" /> <Setter Property="Height" Value="100" /> <Setter Property="Source" Value="image Tree.jpg"/> <Setter Property="Stretch" Value="Uniform"/> </Style> </Window.Resources> <Grid ShowGridLines="True"> <Grid.RowDefinitions> </Grid.RowDefinitions> <Grid.ColumnDefinitions> -9-
10 </Grid.ColumnDefinitions> <StackPanel Grid.Row="0" Grid.Column="0" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" > <Label>BlurBitmapEffect</Label> <Image > <Image.BitmapEffect> <BlurBitmapEffect Radius="2" KernelType="Box" /> </Image.BitmapEffect> </Image> <StackPanel Grid.Row="0" Grid.Column="1" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" > <Label>BevelBitmapEffect</Label> <Image > <Image.BitmapEffect> <BevelBitmapEffect BevelWidth="10" /> </Image.BitmapEffect> </Image> <StackPanel Grid.Row="1" Grid.Column="0" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" > <Label>DropShadowBitmapEffect</Label> <Image > <Image.BitmapEffect> <DropShadowBitmapEffect Color="Gray" ShadowDepth="10"/> </Image.BitmapEffect> </Image> <StackPanel Grid.Row="1" Grid.Column="1" HorizontalAlignment="Center" VerticalAlignment="Center" > <Label>OuterGlowBitmapEffect</Label> <Image > <Image.BitmapEffect> <OuterGlowBitmapEffect GlowColor="Black" GlowSize="10" /> </Image.BitmapEffect> </Image> </Window> このコードを実行すると ビットマップ画像に設定された 4 種類のエフェクトが確認できます -10-
11 まとめ今回は 2D グラフゖックスの基本的な操作と ビットマップ画像の表示について学習しました 複雑な図形を描画する場合は StreamGeometry を利用することで XAML の要素の記述を省略することができます 次回は 3D グラフゖックスについて学習します -11-
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アスペクトの相互作用を解消する アスペクトの提案 武山文信千葉滋東京工業大学大学院情報理工学研究科数理 計算科学専攻 2009/03/11 武山文信, 千葉滋, アスペクトの相互作用を解消するアスペクトの提案 @PPL2009 in 高山 1/21 アスペクト指向プログラミング (AOP) 横断的関心事をアスペクトとしてモジュール化 オブジェクト指向 (OOP) では上手く分離できない クラス階層に
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基本的な描画エレメント 複雑に見えるグラフィックスももともとは単純な要素から始まっています Cocoaでは全ての描画の基礎に なる基本的なエレメントが提供されており これを組み合わせたり変形したりすることによってどんな複雑 な描画を実現できるようになっています ここではそれら基本的なエレメントについて解説します ジオメトリ サポート Cocoaでは 点や四角形など 基本的な幾何学図形を扱うために独自のデータ型
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1339 アウトラインのアニメーション outline は入力フィールドの輪郭を赤くして目立たせるなど ユーザーインターフェースと して使用されることが多い機能です また outline でボックスの輪郭をアニメーションさ せることもできますが あまり使われることはないかもしれません アニメーションで変化させることができる outline 関係のプロパティ outline-color animation
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1111 基本のボックス (margin, width, height, border, background) CSS3 アニメーション ( およびトランジション ) の基本はボックスです このボックスに色を付けたり ボックスにテキスト ( 文字 ) や画像を入れて ボックスを移動 回転 2D 変形 3D 変形してアニメーションを作ります では先ずボックスを作ってみましょう 基本的なボックスは下の四角形のようなものです
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