「ロータリーの魅力と職業奉仕について《
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- えの かやぬま
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1 その2:ロータリーの 魅 力 何 かをしよう みんなの 人 のためになる 何 かをしよう よく 考 えたら 自 分 の 体 に 合 った 何 かがある 筈 だ 弱 い 人 には 弱 いなりに 老 いた 人 には 老 いた 人 なりに 何 かがある 筈 だ 生 かされて 生 きているご 恩 返 しに 小 さいことでもいい 自 分 にできるものをさがして 何 かをしよう 坂 村 真 民 先 生 の 詩 です ロータリーは 皆 様 に 全 てを 求 めているのではありません 自 分 に 出 来 ることをすればよいのです 弱 い 人 には 弱 いなりに 老 いた 人 には 老 いた 人 なりに 何 かがある 筈 だ 生 かされて 生 きているご 恩 返 しに 小 さいことでもいい 自 分 にできるものをさがして 何 かをしよう です <ロータリーの 魅 力 > さて ロータリーの 魅 力 とは 何 でしょう? 皆 様 は どのように 捉 えていますか? 1)ロータリーは 素 晴 らしい 私 は 1978 年 4 月 にロータリーに 入 会 させて 頂 き この 4 月 で 34 年 になります この 間 多 くの 会 合 に 出 席 させて 頂 き そして 多 くの 素 晴 らしいロータリアンの 皆 様 と 出 会 うことが 出 来 ました 今 日 の 出 会 いもそ の 一 つでございます そして 多 くのプロジェクトに 参 加 することにより 感 動 を 頂 きました 私 は ロータリーは 素 晴 ら しい と 思 っています 当 に He profits most who attends most. ( 最 も 多 く 出 席 する 者 最 も 多 く 報 われる)であります 私 が 経 験 した 感 動 を 三 つ 紹 介 します 年 まだ 和 歌 山 の 山 奥 の 子 供 達 は 海 水 浴 に 行 くことは 稀 でした その 数 年 前 より 有 田 RC は 毎 年 山 奥 の 子 供 達 を 海 に 招 待 し 海 水 浴 を 共 に 楽 しんでいました このプロジェクトが 始 まった 頃 は 海 を 見 たことがない という 山 奥 の 子 供 たちも 居 ました 私 はこのプロジェクトに 参 加 し 子 供 達 の 喜 ぶ 顔 を 見 て 自 分 も 楽 しく 医 療 以 外 でも このように 人 の お 役 に 立 つことが 出 来 るのだ! と 感 動 しました ロータリーに 入 ってよかったと 思 いました 2 次 に 私 のガバナー 年 度 である 2000 年 1 月 にインドのポリオ 一 斉 投 与 に 参 加 しました ポリオ 一 斉 投 与 について 長 年 NIDs に 参 加 されておられます 当 地 区 でお 話 しするのは 憚 りますが 当 地 区 7
2 のご 指 導 を 受 け 日 本 で 2 番 目 2640 地 区 では 初 めて 中 島 PDG のお 世 話 で 中 島 ご 夫 妻 亀 岡 直 前 ガバナーをはじめ ク ラブ 会 長 8 名 を 含 めロータリアン ご 家 族 RAC 会 員 総 勢 73 名 が 自 弁 で ムンバイのポリオ 一 斉 投 与 に 参 加 しました Bagadia ガバナー ムンバイでは 地 元 のガバナーやロータリアンの 支 援 を 頂 き 7-8 人 のグループに 分 かれて 夫 々 異 なった 接 種 ブースに 向 かいました 私 のグループは 世 界 一 のスラム 街 といわれる Danahvi の 貧 民 街 に 行 きました そこの 住 まいは 3~4 畳 ぐらいの 掘 立 小 屋 で 居 間 兼 食 堂 兼 寝 室 兼 洗 濯 場 で 地 べたに 家 族 が 数 人 生 活 していました 勿 論 下 水 道 や 溝 は 無 く 汚 水 は 細 い 路 地 に 垂 れ 流 し 悪 臭 は 勿 論 衛 生 状 況 は 非 常 に 悪 い 状 態 でした この 先 に ブースがある 空 港 での 出 迎 え 子 供 達 は 物 珍 しさに 近 寄 って 来 ましたが 街 の 中 の 子 供 達 の ように 物 乞 いはしませんでした 子 供 達 は 貧 しい 身 なりであ りました しかし 子 供 達 の 目 は 輝 いていました 或 る 参 加 者 は 感 銘 を 受 けたのは 幼 子 を 抱 き 小 さな 子 供 の 手 を 引 いて 立 ち 並 ぶ 母 親 の 真 剣 な 姿 でした 幼 子 がつぶ らな 瞳 で 尐 し 不 安 げに 懸 命 に 口 をあける 姿 を 見 て この 子 にポリオになられてなるものか という 思 いが 心 からわき 上 がりました 主 役 は ポリオと 戦 う 幼 い 子 供 達 とその 親 御 さん 微 力 ながらその 支 援 に 今 後 とも 参 画 する 決 意 を 全 員 で 固 めました と 報 告 されました 住 まいは3~4 畳 ぐらいのレンガ 小 屋 で 居 間 兼 食 堂 兼 寝 室 兼 洗 濯 場 で? 地 べたに 家 族 が 数 人 生 活 していまし た 勿 論 下 水 道 や 溝 は 無 く 汚 水 は 細 い 路 地 に 垂 れ 流 し 悪 臭 は 勿 論 衛 生 状 況 は 非 常 に 悪 い 状 態 でした ポリオ 一 斉 投 与 インドでは0 才 ~5 才 の 子 供 1 億 4 千 万 人 に 12 月 と1 と 月 の 2 回 ポリオワクチンを 接 種 する 我 々73 名 は 感 動 の 体 験 をした インドでは0 才 ~5 才 の 子 供 1 億 4 千 万 人 に 12 月 と 1 月 の 2 回 ポリオワクチンを 接 種 します 我 々73 名 は 感 動 の 体 験 をしました Rotary Club of Bombay Cuffe Parade との W C S プロジェクト と 同 時 に この 地 区 のクラブと 病 院 の 集 中 治 療 室 に 人 工 呼 吸 器 を 設 置 する WCS プロジェクトを 実 施 しました ご 存 知 と 思 いますが 1 月 13 日 付 けのワシントンポスト 紙 は インドでは 昨 年 の 1 月 13 日 以 来 ポリオ 発 症 がなく つい にポリオ 非 流 行 国 となった 残 るはパキスタン アフガニスタン ナイジェリアである このインドでの 成 功 は 政 府 WHO UNICEF RI(その 会 員 は 10 億 ドル 以 上 の 義 捐 金 を 送 った)のお 蔭 である と 報 道 しまし た 8 集 中 治 療 室 に 人 工 呼 吸 器 を 設 置 する
3 Facebook (2012 年 1 月 13 日 ) Mrs. Michele Berg (Rotary International) より India hits polio milestone, 1 year since last case of the crippling disease NEW DELHI The top U.S. health official administered polio vaccination drops to children in New Delhi on Friday as India marked one year since its last case of the crippling disease. By Associated Press, Published: January 13 India hits polio milestone, 1 year since last case of the crippling disease The milestone is a major victory in the global effort to eradicate polio. If no previously undisclosed cases are uncovered in the coming weeks, India will be removed the list of endemic countries, leaving only Pakistan, Afghanistan and Nigeria. India hits polio milestone, 1 year since last case of the crippling disease India s s success in fighting polio has been credited to a partnership between the government, the World Health Organization, UNICEF and Rotary International,, whose members have contributed more than $1 billion to the global eradication effort. 又 14 日 には 全 国 ロータリアンインターネット 協 議 会 (JRIC)の ML に 関 場 PDG から 投 稿 がありました ここに 出 ている JRIC について ご 存 知 ですか? < 第 2660 地 区 ( 大 阪 北 部 第 5 組 )IM> 1998 年 3 月 7 日 第 2660 地 区 ( 大 阪 北 部 第 5 組 )IM は も し INET で 空 間 を 越 えた 例 会 が 出 来 たなら というテーマで 仮 想 デモンストレーションと 既 に HP を 立 ち 上 げている 全 国 の RC から 代 表 して 4 クラブの 推 進 責 任 者 によるパネルディスカ ッションが 行 われました 1HP の 目 的 は? 2HP 開 設 の 動 機 は? 3HP 開 設 の 苦 労 話 を 教 えて 4HP 開 設 によってクラブが 変 わったことは? 5 現 在 抱 えている 問 題 点 は? 6 今 後 の 夢 パネリストは 蓼 科 RC: 荻 原 良 之 氏 松 阪 山 桜 RC: 西 村 伸 久 氏 熊 本 西 陵 RC: 花 井 真 晃 氏 東 京 紀 尾 井 町 RC: 垣 見 裕 司 氏 地 区 外 からの 参 加 者 は 大 津 東 RC: 志 村 修 氏 有 田 RC: 成 川 守 彦 2012 年 1 月 14 日 JRIC: 関 場 PDGの の 報 告 インド; 昨 年 の1 の 月 13 日 以 来 ポリオ 発 症 がなく ついにポリオ 非 流 行 国 と なった 今 後 3 年 間 の 発 症 が 無 ければ 根 絶 国 HPを を 開 設 しているクラブでさえ 色 々な 悩 みがある 全 国 RCのINET 担 当 者 の 情 報 交 換 の 場 ロータリー 活 動 におけるINET INETという この 流 れを 育 てたい 5 月 21 日 東 京 で 有 志 9 人 による 発 起 人 会 を 開 催 シンポジウム HPの 目 的 開 設 動 機 苦 労 話 問 題 点 夢 パネリスト 1998 年 9 月 18 日 設 立 総 会 蓼 科 RC 荻 原 良 之 松 阪 山 桜 RC 西 村 伸 久 熊 本 西 陵 RC 花 井 真 晃 東 京 紀 尾 井 町 RC 垣 見 祐 司 その 一 方 で 既 に HP を 開 設 しているクラブでさえ 色 々な 悩 みがあることも 分 かり 全 国 RCの INET 担 当 者 の 情 報 交 換 の 地 区 外 から 参 加 者 大 津 東 RC 志 村 修 有 田 RC 成 川 守 彦 場 を 作 ってはどうか 更 には INET を 通 じて 地 域 を 越 えてロータリアン 同 士 が 友 になり ロータリー 活 動 における INET というこの 流 れを 育 てたい という 声 が 参 加 者 の 皆 様 から 沸 き 上 がりました そして 5 月 21 日 東 京 で 有 志 9 人 による 発 起 人 会 を 開 催 いたしました 東 京 での 発 起 人 会 には IM 発 信 元 の 大 阪 北 梅 田 RC 奥 田 太 加 幸 氏 と 上 記 6 名 の 他 前 橋 RC の 藤 澤 茂 氏 東 京 北 RC の 横 山 義 文 氏 が 出 席 されました 9
4 < 全 国 ロータリアン INET 協 議 会 の 誕 生 > 1998 年 9 月 18 日 東 京 は 東 條 会 館 にて 北 は 北 海 道 から 单 は 九 州 まで 全 国 約 40 名 のロータリアンが 参 加 し 手 作 り 総 会 が 開 催 されました 第 1 回 総 会 では 下 記 のことが 決 まりました ( 名 称 ) 会 の 名 前 は 全 国 ロータリアンインターネット 協 議 会 とする ( 目 的 ) 本 会 は INET を 通 じて 会 員 相 互 の 交 流 連 携 情 報 交 換 を 持 つことにより ロータリー 活 動 の OA 化 迅 速 化 情 報 化 効 率 化 の 推 進 発 展 に 寄 与 することを 目 的 とする ( 活 動 ) 本 会 は 第 1 条 の 目 的 を 達 成 するために 次 の 活 動 を 行 う 1)ロータリー 活 動 におけるインターネットの 可 能 性 検 2)インターネットの 普 及 促 進 並 びに OA 化 等 の 支 援 3) 海 外 ロータリー 情 報 の 提 供 及 び 相 互 交 換 4) 防 災 対 応 時 の 検 討 5)その 他 ( 理 事 役 員 ) < 日 本 ガバナー 会 に INET 委 員 会 設 立 RJW 委 員 会 の 誕 生 > 1999 年 当 時 RI の 情 報 や 世 界 各 地 の RC 地 区 の 奉 仕 活 動 等 が ロ ータリーワールド ロータリーの 友 を 通 じて 日 本 語 として 我 々 日 本 の 会 員 に 届 くのは 2~3ヶ 月 後 であり 我 々が 入 手 で きる 最 も 早 い 情 報 は RI のホームページでした しかし 残 念 なが ら 英 文 でありました そこでガバナー 会 に INET 委 員 会 を 設 置 し 日 本 語 による 正 しいロータリー 情 報 を 早 く 会 員 の 皆 様 に 提 供 することが 出 来 ないかと 思 いで 1999 年 秋 ガバナー 会 議 長 小 林 様 同 会 事 務 局 の 篠 永 様 ロータリーの 友 編 集 長 の 浅 見 様 立 川 RC 小 島 様 と 相 談 の 上 12 月 のガバナー 会 に 日 本 ガバナー 会 にインターネット 委 員 会 ( 仮 称 ) の 設 立 を 議 題 として 提 出 し 承 認 を 得 ました 2000 年 2 月 17 日 東 京 で 第 1 回 委 員 会 を 開 催 会 の 名 称 は ロータリー ジャパン ウェッブ 委 員 会 とすることで 了 解 され 役 員 選 出 は 委 員 長 に 田 中 PDG が 副 委 員 長 に 黒 田 PDG と 成 川 DG がそれぞれ 選 任 さ れました 製 作 は JRIC の 会 員 にお 願 いしました 役 職 会 長 副 会 長 幹 事 副 幹 事 会 計 委 員 長 理 事 理 事 役 員 リスト ( 発 起 人 ) 普 及 促 進 海 外 情 報 交 換 防 災 所 属 クラブ 名 東 京 紀 尾 井 町 RC 新 庄 RC 蓼 科 RC 東 京 北 RC 大 多 喜 RC 矢 板 やしおRC 東 京 世 田 谷 中 央 RC 大 多 喜 RC 新 庄 RC 前 橋 RC 有 田 RC 大 阪 北 梅 田 RC 大 津 東 RC 氏 名 垣 見 裕 司 三 條 典 男 荻 原 良 之 横 山 義 文 浅 野 正 明 尾 形 新 一 郎 関 博 子 浅 野 正 明 三 條 典 男 藤 澤 茂 成 川 守 彦 奥 田 太 加 幸 志 村 修 1999 年 12 月 ガバナー 会 2640 地 区 DG 成 川 守 彦 提 案 インターネット 委 員 会 の 設 置 を 決 定 設 置 目 的 RI 及 びロータリー び 活 動 の 情 報 を 日 本 語 ウェブを 通 じ 各 地 区 クラブ 及 び 会 員 に 正 確 かつ 迅 速 に 提 供 する 2000 年 2 月 ロータリー ジャパン ウェブ 委 員 会 発 足 委 員 長 田 中 毅 2680 地 区 PDG( 芦 屋 川 ) 副 委 員 長 成 川 守 彦 2640 地 区 DG ( 有 田 ) 副 委 員 長 黒 田 正 宏 2830 地 区 PDG( 八 戸 单 ) 10
5 委員 委員 河本 親秀 河本 親秀 2780地区 96 97 PDG 大磯 製作部会 垣見 裕司 製作部会 垣見 裕司 東京紀尾井町 横山 義文 東京北 委員 委員 小林禮次郎 小林禮次郎 G会議長 G会議長 2750地区 99 00 DG 東京日本橋 委員 委員 庄司 稔 庄司 稔 2810地区 99 00 DG 大河原 小島 常成 立 川 委員 委員 指田 勢郎 指田 勢郎 次期G会議長 次期G会議長 2580地区 00 01 DGE 東京田無けやき J R I C 委員 委員 安満良明 2730地区 00 01 DGE 加治木 全国ロータリアンインターネット協議会 その後 RJW は経費の問題などで ロータリーの友に移管しました Cyber Rotary Club と E-Club 2001 年規定審議会でサイバークラブの設立が支持され 2002 年 1 月アメリカコロラド州デンバーに世界最 初のサイバークラブが設立されました 発想 いろいろな理由で 或いは物理的に出 席できない また立場上毎週開かれる ロータリー クラブの例会に規則的に 出席できない人々を救済 旅行や仕事上の制約 或いは既存のロー タリー クラブから25 マイルも離れたと タリー クラブから25マイルも離れたと ころに住んでいたり 個人的な移動に限 界のあるために 従来の出席要件を満た すことのできない人たちのために 会員 身分を開放するもの m.narukawa 25 m.narukawa そして 2004 年規定審議会でクラブ定款に採択され 2010 年規定審議会で 地区に二つまでのE クラブ の設立 が認められました 日本最初のE クラブは 当 2650 地区に 日本ロータリーEクラブ 2650 が誕生しました 日本ロータリーE RID2650 日本ロータリーEクラブ2650/ クラブ2650/RID2650 ROTARY EE-CLUB OF 2650 会長 杉田 博 2011年 RI加盟承認 加盟承認 2011年6月30日に 30日にRI Face to face/hand to hand/,heart to heart/ などEクラブでは皆無のような議論ですが 我々は地区別 地域別情報集会 も開催し 我々は地区別 地域別情報集会も開催し 全員での会合 インターネットを使わない も 全員での会合 インターネットを使わない も 年4回計画しております 地区別 地域別情 報集会は最低半期に1 報集会は最低半期に1度と申しております 日本ロータリーE 日本ロータリーEクラブ2650 クラブ2650 英文 Rotary Rotary EClub of 2650 英文 E 2650 話を元に戻しまして 私が経験した 感動 の 3 番目は ③ 年度の 2640 地区 WCS プロジェクトとして ネパール バクタプル市に 岩村記念病院建設 を 第 2680 地区との合同 WCS プロジェクトで実施したことです 11
6 岩 村 昇 博 士 は ネパール(18 年 間 ) バングラデッシュ イ ンドネシア 及 びフィリッピン 諸 島 (12 年 間 )に 対 する 医 療 並 びに 人 道 的 奉 仕 健 康 管 理 プログラム 推 進 に 大 きな 役 割 を 果 し た 功 績 で 1981 年 サンパウロ RI 国 際 大 会 で 第 一 回 ロータリー 国 際 理 解 賞 を 受 賞 されました ネパールでの 結 核 予 防 活 動 中 15 人 の 孤 児 を 自 分 の 養 子 に して 育 てられました その 養 子 の 一 人 プルニマ 女 史 が 博 士 の 功 績 を 記 念 してバク タプル 市 に 岩 村 記 念 病 院 を 建 設 したいということで 岩 村 博 士 とご 縁 のある 両 地 区 が 協 力 したのです 岩 村 昇 博 士 ネパール 国 民 に 対 する18 年 間 に 及 ぶ 人 道 的 奉 仕 と バングラデシュ インドネシア 及 びフィ リッ ピン 諸 島 における 健 康 管 理 プログ ラム 推 進 に 大 きな 役 割 を 果 たした 1981 年 サンパウロ 国 際 大 会 第 一 回 ロータリー 国 際 理 解 賞 受 賞 このプロジェクトに 関 して 私 は 3 回 ネパールを 訪 問 しました 1 度 目 は 1999 年 で 土 地 を 決 めるため 2 度 目 は 2000 年 で 進 捗 状 況 を 視 察 のため 3 度 目 は 2003 年 で 病 院 開 設 後 の 運 営 状 況 把 握 のためです この 時 日 本 からCTを 寄 付 しましたが 関 税 の 問 題 で 空 港 に 1 年 間 留 まっていました そこで 国 王 や 保 健 科 学 技 術 大 臣 を 訪 問 して 協 力 を 依 頼 しました <ロイヤル ファミリーに 拝 謁 > 3 度 目 の 2003 年 3 月 25 日 プルニマ 女 史 の 案 内 で 女 史 旧 知 の 国 王 義 弟 に 拝 謁 する 機 会 を 得 ました 岩 村 記 念 病 院 への 協 力 をお 願 いし 日 本 とネパール 両 国 間 の 国 際 親 善 の 理 解 と 医 療 協 力 を 話 し 合 いました (2008 年 に 王 制 廃 止 ) 1999 年 6 月 21 日 読 売 新 聞 国 王 義 弟 His Highness MOHAN BAHADUR SHAHI < 保 健 科 学 技 術 大 臣 と 面 会 > 2003 年 3 月 26 日 朝 保 健 科 学 技 術 大 臣 Prof. Upendra P. Devkota FRCS 氏 と 面 談 しました 彼 は 51 才 の 脳 外 科 医 で 大 臣 の 傍 ら 診 察 手 術 をしているとのこと 昨 日 も 開 頭 手 術 をし 救 急 患 者 があれば 病 院 に 呼 ばれると 話 されていました 1974 年 岩 村 博 士 に BCGをしてもらったよ 岩 村 記 念 病 院 を 支 援 するよ 2008 年 王 制 廃 止 CTの 早 期 の 入 管 をお 願 いします 岩 村 記 念 病 院 への 協 力 をお 願 いした 際 彼 は 1974 年 岩 村 博 士 にBCGの 予 防 接 種 をしてもらったという 話 が 出 まし た そこでプルニマ 女 史 はその 場 で 岩 村 博 士 に 電 話 をし その 電 話 で 大 臣 は 岩 村 博 士 に 1974 年 私 の 小 学 校 に 来 て BC Gをしてくれたことを 覚 えていますか? と 話 されました 保 健 科 学 技 術 大 臣 Prof. Upendra P. Devkota FRCS 氏 と < 労 働 者 農 民 党 党 首 との 会 談 > 12
7 このプロジェクトで 私 の 一 番 の 思 い 出 は 2000 年 1 月 24 日 ~28 日 まで 2 度 目 のネパールを 訪 問 し 岩 村 記 念 病 院 建 築 の 進 捗 状 況 を 視 察 したときのことです 病 院 建 築 の 進 捗 状 況 を 見 に 行 きましたが 地 元 対 策 が 不 十 分 のため 工 事 がストップしていました その 為 私 は 地 元 の バクタプル 市 を 牛 耳 っている 労 働 者 農 民 党 党 首 やバクタプル 市 長 近 くのパタンRC パタン 西 RCの 両 会 長 と 会 い 病 院 建 築 への 協 力 を 強 く 要 請 しました 市 長 と 党 首 との 懇 談 の 中 で 党 首 はこう 言 いました 約 30 地 元 実 力 者 と 会 談 バクタプル 市 長 党 首 ロータリーの 友 2001 年 6 月 号 ネパール 労 働 者 農 民 党 本 部 年 前 日 本 のドクターがここへ 来 て 健 診 してくれた 腕 に 注 射 をした 私 は 会 いに 行 って お 茶 を 飲 もう と 言 ったが ドクターは 今 は 仕 事 をしているから 終 わったらお 茶 をよばれる と 言 った 私 は 彼 を 尊 敬 している と 私 は その 人 こそが この 岩 村 記 念 病 院 の 岩 村 博 士 で その 子 供 さん 達 が 病 院 を 建 築 するのですよ と 叫 びました このような 映 画 に 出 てくるような 話 の 後 懇 談 はスムーズに 行 き 建 設 が 着 工 されました そして 不 思 議 なご 縁 で 2009~2011 度 の 2 年 間 に 亘 り 私 は 米 山 奨 学 生 のカウンセラーをしましたが その 学 生 さんは ネパール バクタプル 市 出 身 で 労 働 者 農 民 党 党 首 とは 家 族 ぐ るみのお 付 き 合 いをしているということです まさに ご 縁 を 感 じました 地 区 合 同 WCS 岩 村 記 念 病 院 その 後 岩 村 記 念 病 院 については 2680 地 区 が 継 続 的 に 病 院 の 運 営 に 支 援 を 続 けましたが 残 念 ながら 運 営 上 のトラブ ルがあり 経 営 者 が 変 わりました 食 堂 宿 泊 所 ネパール カトマンズ 私 は ロータリーに 入 った 限 りは 皆 様 その 素 晴 らしさを 是 非 解 かってほしいと 思 います そのために は じっとしていても 解 かりません 努 力 が 必 要 です ロータリーを 理 解 する 努 力 をして 頂 きたい 私 は 最 近 の 新 しい 会 員 の 皆 様 は その 努 力 が 足 りないと 思 います いま ここ じぶん その 合 計 が じぶんの 一 生 相 田 みつを であります 自 分 が 努 力 することが 大 切 であると 思 います まず 多 くのロータリープロジェクトに 参 加 することです クラブのいろんなロータリーの 奉 仕 プロジェクトに 参 加 し 体 験 することにより そこに 何 か 得 るものが 感 動 するものがあります そして 自 分 自 身 が 変 わります 自 分 自 身 が 成 長 します 又 地 域 の 多 くの 人 とも 知 り 合 いになります 地 区 委 員 になると より 広 い より 多 くのプロジェクトに 参 加 する 機 会 が 増 え 更 に 多 くの 感 動 を 得 多 くの 人 々と 知 り 合 いになり 視 野 も 広 がります 13
8 ガバナーになると 更 により 多 くの 日 本 全 国 は 及 ばず 世 界 のプロジェクトに 参 加 する 機 会 が 増 え よ り 多 くの 人 と 知 り 合 いになり 多 くの 素 晴 らしい 感 動 を 得 ることが 出 来 ます 世 界 は 広 いです 皆 様 は 是 非 地 区 委 員 を 経 験 し ガバナーにもなっていただきたい 私 の 場 合 は ガバナーを 経 験 後 お 蔭 さまで 2005/2006 年 の RI 研 修 リーダーをさせて 頂 きましたので 更 に 多 くの 日 本 の PDG DG の 皆 様 世 界 のロータリーリーダーの 方 と 知 り 合 う 機 会 を 頂 きました 又 そのご 縁 で 今 日 のように 各 地 区 に 訪 問 させて 頂 く 機 会 も 増 えました < 親 睦 > ところで 皆 様 のクラブの 親 睦 はいかがでしょうか? 皆 様 親 睦 の 意 味 はよくお 解 かりでしょうか? ロータリーは 最 初 親 睦 を 目 的 として 誕 生 しましたが 長 い 間 の 論 争 を 経 て 大 きく 変 貌 しました 現 在 のロータリーの 定 款 や 細 則 を 見 ても 親 睦 という 文 字 を 見 つけだすことは 難 しく 僅 かに 親 睦 活 動 委 員 会 の 名 称 に その 名 が 見 られるだけです もはや ロータリー ライフの 中 で 親 睦 は 必 要 なくなったのでし ょうか ロータリーの 二 本 の 柱 として ロータリアンのほとんどは 親 睦 と 奉 仕 をあげます 又 新 しいロータリー 年 度 が 始 まると 新 会 長 は 挨 拶 の 中 で 親 睦 と 奉 仕 という 言 葉 をよく 使 います 親 睦 と 奉 仕 が ロータリー ライフを 支 える 二 本 の 大 きい 柱 であることは 間 違 いありません ここで 親 睦 という 言 葉 を 今 一 度 原 点 に 返 って 考 えてみたいと 思 います 年 度 RI 会 長 ガイ ガンディカーは [A Talking Knowledge of Rotary](ロータリー 通 解 )( 小 堀 憲 助 訳 )で ロータリーの 基 本 原 則 を 体 系 的 に 解 説 されています <ロータリーと 関 東 大 震 災 > このガイ ガンディカー 氏 は 1923 年 9 月 1 日 関 東 大 震 災 が 起 こった 時 の RI 会 長 でございまして 国 際 ロ ータリーから 日 本 に 見 舞 電 報 と 共 に 25,000$の 見 舞 金 が 贈 られ また 世 界 各 国 の 503 クラブから 89,800 $の 義 援 金 や 物 品 が 贈 られました 東 京 クラブは この 義 援 金 で 東 京 と 横 浜 の 小 学 校 188 校 への 備 品 寄 贈 東 京 孤 児 院 の 新 築 殉 職 警 察 官 遺 族 の 援 助 ある 会 員 管 理 の 消 失 産 科 医 療 病 院 への 寄 付 を 行 いました この 奉 仕 の 喜 びを 経 験 した 1920 年 創 立 間 もない 東 京 クラブの 会 員 たちは 改 めて ロータリーの 力 を 認 識 し その 発 展 を 念 願 し クラブ 運 営 も 一 新 され それまでは 月 に1 回 だった 例 会 も 毎 週 水 曜 日 に 開 かれる ことになったそうです ガイ ガンディカー 会 長 は 先 ず<ロータリアンたる 者 のな すべき 事 >について 次 のように 書 いています ロータリアンの 活 動 ロータリアンの 種 類 はただ 一 つ それは 積 極 的 に 活 動 を 行 う ロータリアン Active Rotarian である ガイ ガンディカー <ロータリアンたる 者 のなすべき 事 > ロータリアンの 活 動 について ロータリアンの 種 類 はただ1つ それは 積 極 的 に 活 動 を 行 う ロータリアン Active Rotarianである 14
9 先 ず 個 人 的 活 動 について:ロータリアンのなすべき 第 一 の 活 動 は 個 人 的 活 動 である 各 会 員 は それ ぞれ 自 己 の 企 業 又 は 専 門 職 業 において 常 にロータリーの 目 的 たる 言 行 一 致 に 留 意 しつつ ロータリーの 説 く 高 度 な 職 業 倫 理 と 多 角 的 な 奉 仕 を 実 践 しなければならない ロータリーこそ まさに 向 上 運 動 なのであり 従 ってその 成 否 は 一 にかかって ロータリアン 達 がその 倫 理 訓 に 記 されたロータリーの 諸 原 則 を どこまで 実 践 するかに かかっているのである ロータリアンとは 安 心 して 取 引 のできる 人 のことである ということを 世 に 知 らしめなければならない 全 会 員 はロー タリーのバッジを 常 に 佩 用 し これを 信 用 と 奉 仕 との 象 徴 としなければならない <ロータリアンたる 者 のなすべき 事 > ロータリアンとは 安 心 して 取 引 の できる 人 のことである ということを 世 に 知 らしめなければならない 全 会 員 はロ ー タ リ ー のバッ ジ を 常 に 佩 用 し こ れを 信 用 と 奉 仕 との 象 徴 としなければならない 次 に クラブ 活 動 について:ロータリアンのなすべき 第 二 の 活 動 は クラブ 内 部 の 活 動 である クラブが ロータリー 運 動 において どのような 価 値 をもつかは ロータリアン 達 がクラブの 会 合 に どのくらい 積 極 的 に 参 加 するか ということにかかっている 各 会 員 は クラブの 会 合 で 提 起 されるすべての 問 題 について 積 極 的 に 討 論 に 加 わり かつ 自 己 の 企 業 又 は 専 門 職 業 について 話 をする 機 会 が 与 えられなければならな い 次 に 同 業 者 の 団 体 における 活 動 について:ロータリアンの <ロータリアンたる 者 のなすべき 事 > 次 に 同 業 者 の 団 体 における 活 動 について: なすべき 第 三 の 活 動 は 自 己 の 職 業 分 野 の 他 の 同 業 者 に 対 して 第 3の 活 動 は 自 己 の 職 業 分 野 の 他 の 同 業 者 に 高 度 な 職 業 倫 理 の 基 準 と 奉 仕 の 理 念 の 徹 底 を 行 なうことであ 対 して 高 度 な 職 業 倫 理 の 基 準 と 奉 仕 の 理 念 の 徹 底 を 行 なうことである どの 企 業 どの 専 門 職 る どの 企 業 どの 専 門 職 業 にも その 地 元 その 県 その 国 業 にも その 地 元 その 県 その 国 の 同 業 者 の 同 業 者 団 体 がある ロータリアンは このような 団 体 の 会 合 団 体 がある ロータリアンは このような 団 体 の 会 合 に 出 席 し かつ 自 分 の 職 業 分 野 に 対 して に 出 席 し かつ 自 分 の 職 業 分 野 に 対 してロータリーが 派 遣 し ロータリーが 派 遣 した 大 使 たる 行 動 をとらなけれ た 大 使 たる 行 動 をとらなければならない ロータリー 大 ばならない ロータリー 大 使 といわれる 所 以 使 といわれる 所 以 であります 最 後 に 公 共 的 かつ 慈 善 的 奉 仕 について:ロータリーは その 会 員 を より 良 き 市 民 各 自 の 商 業 団 体 等 におけるより 良 きメンバーたらしめるように 訓 練 するのであるから ロータリアンは その 地 域 社 会 の 団 体 公 共 の 団 体 商 業 上 の 団 体 や 慈 善 団 体 において 積 極 的 な 行 動 をとらなければならない このように 述 べて います さて ガイ ガンディカー 会 長 は 親 睦 については しばしば ロータリーで 親 睦 を 図 ることが ロータリー 運 動 の 全 てであるように 誤 解 される また ゆらぎ ない 親 睦 こそロータリーが 存 続 する 絶 対 的 条 件 だと 考 えているクラブもある しかし これらの 二 つの 立 場 からの 判 断 には 明 らかに 批 判 の 余 地 がある 親 睦 はロータリー 運 動 そのもの ではなく ロータリーという 植 物 が 根 をはり 成 長 するためにどうしても 必 要 な 最 上 の 土 壌 なのである この ロータリーでいう 親 睦 という 言 葉 ですが 私 は 日 本 のロータリアンの 多 くが 誤 解 していると 15
10 思 います 日 本 のロータリアンがよく 使 う 意 味 の 親 睦 を 図 るのであれば 誰 にでも 幾 らでも 機 会 があります 気 の 合 った 仲 間 とゴルフや 旅 行 に 行 くのもよいし カラオケやバーでも 親 睦 を 図 ることができます 以 前 のよ うに 一 人 一 業 種 というような 料 簡 の 狭 いことを 言 わなくても 同 業 者 同 士 でも 充 分 親 睦 は 図 れます ロータ リアンになって 定 例 の 会 合 に 出 席 しなければ 親 睦 が 図 れないということはありません これは 親 睦 と 親 睦 活 動 を 混 同 しているのです 親 睦 会 懇 親 会 やゴルフ 会 に 参 加 することは 親 睦 活 動 に 参 加 することであって ロータリーのいう 親 睦 とは 違 った 次 元 のものです 親 睦 はロータリー 運 動 を 成 立 させる 必 要 条 件 ですが 親 睦 活 動 はクラブ 奉 仕 に 属 する 充 分 条 件 の 分 野 にあり 親 睦 会 を 欠 席 したからとい って 会 員 資 格 を 云 々されるものではありません では ロータリーが 考 える 親 睦 とは どんな 意 味 を 持 っているのでしょうか 親 睦 の 元 の 英 語 は fellowship です この fellowship を[ 親 睦 ]と 訳 したことに 問 題 があるので す [ 友 愛 ]とか[ 友 情 ]と 訳 す 方 が 理 解 し 易 いかもしれません ロータリーにおける fellowship とは ロータリー 思 想 が 形 成 され 成 長 する 過 程 において 導 き 出 された 概 念 であって 奉 仕 の 心 を 作 り 出 すための 例 会 における 諸 活 動 のことを 指 すのであります ロータリーが 考 える 親 睦 とは どんな 意 味 を 持 っているのでしょうか fellowship = 親 睦 ( 訳 ) fellowship = 友 愛 友 情 ロータリーにおけるfellowship fellowshipとは ロータリー 思 想 が 形 成 され 成 長 する 過 程 において 導 き 出 された 概 念 であって 奉 仕 の 心 を 作 り 出 すための 例 会 における 諸 活 動 のことを 指 す 例 会 の 場 で 職 業 上 の 発 想 の 交 換 を 通 じて 分 かち 合 いの 精 神 による 事 業 の 永 続 性 を 学 び 友 情 を 深 め 自 己 改 善 を 計 り その 結 果 として 奉 仕 の 心 が 育 まれてきます この 例 会 における 一 連 の 活 動 の 前 提 となる ものが fellowship[ 親 睦 ]であります 例 会 で 学 んだことを [ 奉 仕 活 動 ]として 実 践 する 場 が 家 庭 職 場 地 域 社 会 国 際 社 会 などの Community であります 親 睦 を 深 める 最 適 の 場 所 は 毎 週 一 回 の 定 例 の 例 会 であります 例 会 において いかに 友 情 を 深 めるかを 考 え 実 行 することが 親 睦 活 動 委 員 会 の 最 大 の 任 務 なのです RIBI の 推 奨 クラブ 細 則 には Fellowship Committee 親 睦 委 員 会 とは 別 に Entertainment Committee 余 興 委 員 会 が 設 けられており 親 睦 と 親 睦 活 動 の 違 いが 定 義 づけられています 16
11 一 人 一 業 種 で 選 ばれた 会 員 が 毎 週 開 かれる 例 会 に 集 って お 互 いが 師 となり 徒 となって 奉 仕 の 心 を 学 び 自 己 研 鑚 を 重 ねる それをロータリー 運 動 の 一 つの 柱 と 考 え それを 達 成 するために 試 みる ロータ リアン 同 士 の 友 情 に 裏 打 ちされたあらゆる 行 動 のことを 総 称 して[ 親 睦 ]と 呼 んでいるのです 友 情 溢 れる 例 会 を 通 じて ロータリアンがお 互 いに 切 磋 琢 磨 し 自 己 改 善 に 務 めることで ロータリーの 説 く 親 睦 が 一 層 深 まり 奉 仕 の 心 が 高 まっていくのです 米 山 梅 吉 氏 は ロータリーの 例 会 は 人 生 の 道 場 と 語 って います お 互 いが 切 磋 琢 磨 して 自 己 研 鑚 に 励 む 貴 重 な 修 練 の 場 であ ります 米 山 梅 吉 氏 ロータリーの 例 会 は 人 生 の 道 場 お 互 いが 切 磋 琢 磨 して 自 己 研 鑚 に 励 む 貴 重 な 修 練 の 場 2650 地 区 の 皆 さんはそうなさっていると 思 いますが 例 会 運 営 に 当 る 者 は 事 業 に 従 事 すべき 貴 重 な 時 間 を 割 いて 例 会 に 参 加 する 会 員 に それに 値 するメリットを 与 える 義 務 があります 即 ち 限 られた 時 間 の 中 で 如 何 に 有 益 な 情 報 を 効 果 的 に 提 供 するかを 真 剣 に 考 えて 努 力 しなければなりません クラブにおきましては クラブ 指 導 者 の 役 割 は 会 員 の 皆 様 が 感 動 するクラブ 運 営 を 会 員 の 皆 様 の 向 上 心 を 満 足 させるクラブ 運 営 をすることであります 会 員 の 皆 様 に ロータリーに 入 ってよかった という 感 動 を 持 っていただく 機 会 をより 多 く 持 って 頂 くことであります そして クラブ 委 員 会 の 役 割 は ロータリアンを 育 てる 最 も 適 切 な 年 間 教 材 をつくることであり その 決 定 には 全 会 員 が 参 加 することであります 委 員 会 活 動 は 皆 さん 方 のクラブでは 活 発 でございますか 委 員 会 は 再 三 開 催 されていますか 委 員 会 は よく 委 員 長 さんが 1 人 でやっているというクラブがあるのですね そうじゃなくて 委 員 会 を 開 いて 事 業 計 画 予 算 を 立 てて 年 度 途 中 に 執 行 状 況 などを 検 証 して 行 くのが 本 来 でございます 例 会 において 会 長 の 時 間 議 事 各 種 の 報 告 卓 話 そ のひとつひとつがロータリー 運 動 の 質 を 高 め 参 加 者 の 心 に 深 い 感 銘 を 与 える 内 容 であってこそ 初 めて 例 会 出 席 の 意 義 が 満 たされるのです そして 例 会 で 学 んだ 奉 仕 の 理 念 を 自 分 の 職 場 に 持 帰 ると 共 に 自 分 が 属 する 業 界 に 広 め 地 域 社 会 全 体 の 職 業 モラル を 高 めることが ロータリーの 会 員 である ロータリー 大 使 会 長 の 時 間 議 事 各 種 の 報 告 卓 話 そのひとつひとつが ロータリー 運 動 の 質 を 高 め め 参 加 者 の 心 に 深 い 感 銘 を 与 える 内 容 であってこそ 初 めて 例 会 出 席 の 意 義 が 満 たされるの です の 役 目 だと 考 えれば あなたが 例 会 を 休 むことは あなたはもちろんのこと 会 員 全 員 に さらに 地 域 社 会 のすべてに 大 きな 損 失 を 与 えることになるのです 17
12 業 界 の 会 合 には 代 理 をたてることが 許 されますが ロータリーの 例 会 には 代 理 出 席 は 許 されません 自 分 自 身 が 出 席 しなければならない 理 由 は ここにあるのです こういうことから 考 えると 例 会 出 席 は ホームクラブの 例 会 に 出 席 することが 要 求 されているというこ とも 理 解 できます ロータリアンが 目 指 さなくてはならないのは ホームクラブ 100% 出 席 であります このようなロータリーの 本 質 を 正 しく 理 解 しないまま 例 会 の 本 当 の 意 義 を 理 解 せず 例 会 を 昼 食 会 と 錯 覚 し ロータリーの 二 義 的 な 現 象 をロータリー ライフと 思 い 込 まないよう 気 をつけて 頂 きたいものです 余 談 ですが I know where Rotary s going; it s going to lunch 聞 いたことありますね これ は バーナード ショウの 皮 肉 として 有 名 ですが knife and fork member は 外 国 のロータリーでも 昔 から 問 題 になっていたようです 因 みに ガイ ガンディカーは ロータリーの 精 神 を 真 に 理 解 している 者 を ロータリアン と 呼 び そうでない 者 を ロ ータリークラブの 会 員 と 区 別 して 呼 んでいます ロータリアンは 例 会 を 通 じて 自 己 改 善 されなければなりませ ん ところで ロータリー 運 動 の 実 体 を 簡 卖 に 表 す 時 [ Enter to learn, Go forth to serve. 入 りて 学 び 出 でて 奉 仕 せよ ]という 言 葉 があります 世 界 中 の 各 地 区 のガバナーエレクトが 毎 年 研 修 に 行 く 国 際 協 議 会 の 会 場 の 入 り 口 に 掲 示 されています 因 みに ガイ ガンディカーは ロータリー 精 神 を 真 に 理 解 している 者 を ロータリアン と と 呼 び そうでない 者 を ロータリークラブの 会 員 と 区 別 して 呼 んでいる ロータリアンは 例 会 を 通 じて 自 己 改 善 されなければなりません ロータリー 運 動 の 実 体 を 簡 卖 に 表 す 時 Enter to Learn, Go forth to serve 先 ほど 述 べましたように 例 会 の 場 で 職 業 上 の 発 想 の 交 換 を 通 じて 分 かち 合 いの 精 神 による 事 業 の 永 続 性 を 学 び 友 情 を 深 め 自 己 改 善 を 計 り その 結 果 として 奉 仕 の 心 が 育 ま れてきます これが 入 りて 学 び であります 国 際 協 議 会 の 会 場 の 入 り 口 に 掲 示 そして 例 会 で 学 んだことを[ 奉 仕 活 動 ]として 実 践 する 場 が 家 庭 職 場 地 域 社 会 国 際 社 会 などの Community なのです これが 出 でて 奉 仕 せよ です fellowship とは 親 睦 と 訳 されておりますが ロータリー 思 想 が 形 成 され 成 長 する 過 程 において 導 き 出 された 概 念 であって 奉 仕 の 心 を 作 り 出 すための 例 会 における 諸 活 動 のことを 指 すのです ロータリーの 効 用 は 原 則 的 に 一 人 一 業 種 で 選 ばれた 良 質 の 職 業 人 が 毎 週 一 回 定 例 の 会 合 に 集 い 例 会 を 通 じて 奉 仕 の 心 を 育 み ( enter to learn ) 高 められた 心 を 持 って 職 場 や 地 域 社 会 国 際 社 会 で 奉 仕 活 動 の 実 践 をする ( go forth to serve )ことにあります 18
13 さて ロータリーの 魅 力 とは なんでしょうか? ポール ハリスは ロータリーについて 次 のように 述 べております ロータリーとは 何 か という 答 えは 難 しい しかし ロータリーが 我 々に 何 をしてくれたかというこ とを 考 えると これは 割 合 簡 卖 である ある 人 は もし ロータリーのお 陰 で 私 達 が 人 生 とか 人 間 に 対 して 暗 い 意 地 悪 いイメージを 抱 かず 温 かいイメージを 持 つことができるようになったら そして もしもロータリーが 私 達 に 全 てに 対 し て 広 い 心 をもち 他 人 の 長 所 を 認 めてやるような 心 を 与 えてくれたならば また もしもロータリーのお 陰 で 人 生 の 喜 びと 美 しさを 自 分 でも 取 り 入 れ 他 人 にも 施 すというタイプの 人 達 と 快 いおつきあいがで きるようになったとしたら これで 我 々がロータリーに 期 待 していることの 全 てを ロータリーは 我 々に 与 えてくれたことになる あるパストガバナーがこう 申 されました ロータリーの 魅 力 とは 知 らず 知 らずのうちに 他 人 に 対 す る 思 いやりの 心 助 け 合 いの 心 を 持 ち 相 手 の 喜 びや 悲 しみ のわかる 人 間 に 改 良 されていくことである 私 は ロータリーの 楽 しみとは 1 つは 友 達 の 輪 が 広 がること 2 つは 人 様 のお 役 に 立 つ 喜 び 3 つは 自 分 の 人 間 性 の 成 長 私 はこの 3 つだと 思 います 心 をこめた 奉 仕 は たとえ 小 さくとも 人 様 に 幸 せを 与 える ものであります ロータリーの 魅 力 とは 知 らず 知 らずのうちに 他 人 に 対 する 思 いやりの 心 助 け 合 いの 心 をもち 相 手 の 喜 びや 悲 しみの わかる 人 間 に 改 造 されていく ロータリーの 楽 しみ 1 友 達 の 輪 が 拡 がる 2 人 様 のお 役 に 立 つ 喜 び 3 自 分 の 人 間 的 成 長 He profits most who serves best. ロータリアン 一 人 一 人 の 奉 仕 で どれだけ 多 くの 人 々が 助 けられ 生 きる 力 を 与 えられたか 思 い 起 こしてください 人 の 心 に 愛 の 泉 がこんこんと 湧 く 限 り 人 様 の 幸 せを 願 って 行 う 奉 仕 こそ 人 様 に 素 晴 らしい 幸 せと 喜 びを 差 し 上 げる ものでございます 人 の 心 に 愛 の 泉 がこんこんと 湧 く 限 り 人 様 の 幸 せを 願 って 行 う 奉 仕 こそ 人 様 に 素 晴 らしい 幸 せと 喜 びを 差 し 上 げます 19
庁議案件No
庁 議 案 件 No.1 平 成 24 年 4 月 24 日 所 管 市 長 公 室 企 画 部 件 名 関 西 広 域 連 合 への 加 入 について 経 過 現 状 政 策 課 題 対 応 方 針 今 後 の 取 組 ( 案 ) 関 係 局 と の 政 策 連 携 関 西 広 域 連 合 の 概 要 複 数 府 県 により 設 立 される 全 国 初 の 広 域 連 合 として 平 成 22 年
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
平 成 22 年 12 月 第 5 回 定 例 会 (11 月 26 日 招 集 ) 会 期 日 程 表
平 成 22 年 12 月 第 5 回 定 例 会 (11 月 26 日 招 集 ) 会 期 日 程 表 平 成 22 年 12 月 第 5 回 水 俣 市 議 会 定 例 会 会 議 録 目 次 平 成 22 年 11 月 26 日 ( 金 ) 1 日 目 ⑴ 平 成 22 年 12 月 7 日 ( 火 ) 2 日 目 平 成 22 年 12 月 8 日 ( 水 ) 3 日 目 平 成 22
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料
総 括 平 成 5 年 度 標 津 町 の 事 行 政 の 運 営 状 況 について () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 総 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 3 年 度 の 件 費 率 年 度 5,587 6,5,9 % % 8,5 87,75 3..6 () 職 員 給 与 費 の 状
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>
平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 要
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 祉 法 人 氏 名 人 見 君 子 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 番 の 電 話 番 号 075-77 - 388 FAX 番
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 氏 名 人 見 君 子 市 祉 法 人 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 7 年 4 月 1 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 1 番 の1 電 話 番 号 075-771 - 388
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
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恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
Taro-学校だより学力調査号.jtd
第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 ) 午 後 2 時 ~ 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 次 第 1 開 会 2 開 会 あいさつ 横 浜 市 副 市 長 渡 辺 巧 教 3 委 員 紹 介
第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 会 議 録 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 )14 時 ~15 時 40 分 開 催 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 出 席 者 窪 田 吉 信 委 員 長 並 木 裕 之 副 委 員 長 新 井 鷗 子 委 員 稲 田 奈 緒 美 委 員 逢 坂 恵 理 子 委 員 佐 々 木 謙 二
企 画 課 企 画 部 満 了 2 55 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 附 属 図 書 館 医 学 分 館 設 置 申 請 書 企 画 室 企 画 調 査 係 2004/4/1 30 年 2005/4/1 2035/3/31 ファイル 事 務 室 企 画 部 企 画
企 画 課 企 画 部 満 了 2 1 総 務 部 企 画 室 会 議 学 外 会 議 平 成 12 年 度 佐 賀 大 学 運 営 諮 問 会 議 企 画 室 企 画 調 査 係 2000 年 度 30 年 2001/4/1 2030 年 度 末 紙 事 務 室 総 務 部 企 画 室 廃 棄 2 2 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 文 化 教 育 学 部 設 置
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(2) 生 活 再 建 支 援 プロジェクト 全 県 民 が 将 来 の 生 活 設 計 を 描 くことができ 生 活 再 建 を 進 めることができるようにするため 早 期 に 帰 還 する 避 難 者 長 期 避 難 者 など 被 災 者 それぞれのおかれた 状 況 に 応 じた よりきめ 細 かな 支 援 を 行 う 取 組 を 進 め 1 県 内 避 難 者 支 援 一 新 1 里 山 いきいき
文化政策情報システムの運用等
名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具
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長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
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外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
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1 人 事 異 動 表 発 令 年 月 日 平 成 17 年 4 月 1 日 部 長 級 区 長 発 令 発 令 権 者 中 野 区 長 田 中 大 輔 発 令 氏 名 旧 備 考 区 長 室 長 寺 部 守 芳 区 民 生 活 部 ごみ 減 量 清 掃 事 業 担 当 参 事 総 務 部 未 収 金 対 策 担 当 参 事 ( 総 務 部 長 石 神 正 義 兼 務 ) 区 民 生 活
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
住み慣れたこの町で最期まで 安心して暮らすために
第 6 次 出 入 国 管 理 政 策 懇 談 会 新 宿 区 1 新 宿 区 は 外 国 人 住 民 が 全 国 で 一 番 多 く 暮 らす 自 治 体 で 全 区 民 の10%を 超 えています 地 域 別 全 国 平 成 26 年 1 月 1 日 現 在 住 民 記 録 人 口 総 数 ( 人 ) 日 本 人 住 民 人 口 外 国 人 住 民 人 口 人 数 ( 人 ) 割 合 (%) 人
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平 成 24 年 2 月 1 日 現 在 ( 単 純 集 ) ( 大 槌 町 復 興 局 復 興 推 進 室 ) 1/26 住 宅 再 建 に 関 する 意 向 調 査 について 1. 調 査 目 的 被 災 者 住 宅 再 建 について 見 通 しや 考 え 方 を 明 らかにすることにより 大 槌 町 東 日 本 大 震 災 津 波 復 興 画 ( 実 施 画 ) 策 定 に 係 る 基 礎 資
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
Microsoft Word - 【事務連絡】居所情報の登録申請が間に合わなかった場合の取扱いの周知について.docx
事 務 連 絡 平 成 27 年 11 月 5 日 各 都 道 府 県 障 害 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 企 画 課 長 期 入 所 者 等 がマイナンバー 通 知 カードを 入 所 等 先 で 受 け 取 るに 当 たっての 居 所 情 報 の 登 録 申 請 が 間 に 合 わなかった 場 合 の 取 扱 いについて(
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
近畿中部防衛局広報誌
近 畿 中 部 防 衛 局 広 報 誌 舞 鶴 地 方 総 監 部 大 講 堂 海 軍 記 念 館 近 中 くん 多 々 見 良 三 舞 鶴 市 長 と 田 渕 眞 二 近 畿 中 部 防 衛 局 長 との 対 談 自 衛 隊 施 設 巡 り ~ 海 上 自 衛 隊 舞 鶴 地 区 と 歴 史 的 建 造 物 ~ シリーズ 各 課 紹 介 防 音 対 策 課 当 局 のマスコットキャラクター 決 定!
理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について
理 化 学 研 究 所 の 役 職 員 への 兼 業 ( 兼 職 ) 依 頼 について 役 職 員 が 兼 業 を 行 なう 場 合 事 前 に 弊 所 の 承 認 が 必 要 です 役 職 員 へ 兼 業 を 依 頼 さ れる 場 合 は 下 記 を 御 一 読 戴 き 役 職 員 本 人 宛 に 御 依 頼 くださいますようお 願 い 致 し ます 1. 兼 業 依 頼 から 承 認 までの 流
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項
平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
Microsoft Word - 02第3期計画(元データ).doc
第 3 期 長 岡 市 教 育 委 員 会 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 市 職 員 ) 平 成 23 年 4 月 長 岡 市 教 育 委 員 会 Ⅰ 総 論 1 目 的 急 速 な 少 子 化 の 進 行 家 庭 地 域 を 取 巻 く 環 境 の 変 化 により 次 代 の 社 会 を 担 う 子 どもが 健 やかに 生 まれ かつ 育 成 される 社 会 の 形 成 に 資 するため
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平 成 22 年 11 月 9 日 高 校 等 の 授 業 料 無 償 化 の 拡 大 検 討 案 以 下 は 大 阪 府 の 検 討 案 の 概 要 であり 最 終 的 には 平 成 23 年 2 月 議 会 での 予 算 の 議 決 を 経 て 方 針 を 確 定 する 予 定 です Ⅰ. 検 討 案 の 骨 子 平 成 23 年 度 から 大 阪 の 子 どもたちが 中 学 校 卒 業 時 の
