MR-J2S-B用SSCNET変換ユニット対応サーボアンプ MR-J4-B-RJ020 MR-J2S-B用SSCNET変換ユニットMR-J4-T20
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- えいしろう おとじま
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2 特長 MR-J4-B-RJ020にMR-J4-T20を組み合わせることで MR-J4-B-RJ020をMR-J2S-B用SSCNETに接続できます SSCNETⅢ/H対応コントローラに変更できない場合においても 下記SSCNET対応コントローラをそのままに サーボアンプとサーボモータをMR-J4 シリーズに更新可能です MR-J2S-Bシステム MR-J4-Bシステム MR-J2S-B用SSCNET対応コントローラ SSCNETⅢ/H対応コントローラ MR-J2S-B MR-J4-B 一括置換え HC/HAシリーズ HGシリーズ 高精度 高応答のMR-J4-Bシステム 高速光通信SSCNETⅢ/H対応 装置更新 既存の設計資産を活用しコントローラ 以外をMR-J4シリーズに更新 詳細は MELSERVO-J4カタログ L(名)0305 をご確認ください 将来的にコントローラを更新して MR-J4-Bシステムへ MR-J4-B-RJ020 + MR-J4-T20 HGシリーズサーボモータ MR-J4サーボアンプ HGシリーズサーボモータへの装置更新が可能な場合に 保守 MR-J2S-B用SSCNET対応コントローラ 既設配線を活用し サーボアンプを 置換え 本新製品ニュースで紹介しています MR-J4-B-RJ020 MR-J4-T20 MR-J4-B-RJ020に MR-J4-T20を 組み合わせることで MR-J2S-B用SSCNET対応 サーボシステムコントローラに接続可能 機能 性能はMR-J2S-Bになります (J2S互換モード) 注意事項があります 本新製品ニュースのp. 2を確認ください HGシリーズ 三菱電機システムサービス株式会社製 MR-J2S-Bリニューアルツール 既設のHC/HAシリーズサーボモータを使用する場合や 既設配線を活用したMR-J2S-Bからの置換えに MR-J2S-B用SSCNET対応コントローラ リニューアルツール MR-J4-B-RJ020 MR-J4-T20 MR-J2S-Bリニューアルツールの対応機種については 三菱電機システムサービス株式会社にお問い合わせください 既設配線を活用可能 配線工事が短縮できます 既設の取付け穴をそのまま利用でき 短時間での置換えが可能 下記の三菱電機システムサービス株式会社までお問合せください 関西機電支社... Tel: 中四国支社... Tel: 四国支店... Tel: 九州支社... Tel: HC/HAシリーズ 北日本支社... Tel: 北海道支店... Tel: 東京機電支社... Tel: 中部支社... Tel: 北陸支店... Tel: URL: (2015年2月現在) 対応コントローラ 次のサーボシステムコントローラに対応します A171SHCPU(N), A172SHCPU(N), A173UHCPU, A273UHCPU, A1SD75M, QD75M, Q172CPU(N), Q173CPU(N)
3 ノーヒューズ 遮 断 器 (MCCB) 電 源 ライン 保 護 のために 使 用 します 電 磁 接 触 器 (MC) アラーム 発 生 時 などサーボアンプの 電 源 を オフするために 使 用 します 表 示 部 ( 注 3) サーボアンプの 状 態 アラーム 番 号 を 表 示 し ます 軸 設 定 部 ( 注 3) 軸 選 択 ロータリースイッチ (SW1) を 使 用 し 軸 を 選 択 します 制 御 軸 設 定 スイッチ (SW2) はJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません 全 て オフ ( 下 ) に 設 定 してください USB 通 信 用 コネクタ (CN5) このコネクタは J2S 互 換 モードでは 使 用 しません 入 出 力 信 号 用 コネクタ (CN3) 強 制 停 止 入 力 や 電 磁 ブレーキインタロック 信 号 を 使 用 する 場 合 に 使 用 します MR-J2S-Bと 一 部 信 号 配 線 が 異 なります MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 確 認 してください デジタル 入 出 力 信 号 を 使 用 する 場 合 は イン タフェース 用 電 源 として 別 途 24V 電 源 が 必 要 です 力 率 改 善 DCリアクトル (オプション) サーボアンプの 力 率 を 改 善 し 電 源 容 量 を 小 さくできます ( 注 4) ( 注 5) SSCNETケーブル 接 続 用 コネクタ (CN10A) サーボシステムコントローラまたは 前 軸 サーボアンプを 接 続 します サーボモータ 電 源 ケーブル (オプション) チャージランプ 主 回 路 が 充 電 されている 場 合 に 点 灯 します エンコーダ 用 コネクタ (CN2) サーボモータエンコーダを 接 続 します オプション ケ ーブ ルまたはオプションコネクタセットを 使 用 して ください 機 械 端 エンコーダ 用 コネクタ (CN2L) 7kW 以 下 のサーボアンプでは J2S 互 換 モードのみ フルクローズド 制 御 で 使 用 します ソフトウェアバー ジョンA4 以 降 のサーボアンプを 使 用 してください バッテリ 用 コネクタ (CN4) 絶 対 位 置 検 出 システムを 構 築 する 場 合 バッテリ (MR-BATV1SET) を 接 続 します SSCNETケーブル 接 続 用 コネクタ (CN10B) 後 軸 サーボアンプまたは 終 端 コネクタ (MR-A-TM) を 接 続 します RS-232C 通 信 用 コネクタ (CN30) パーソナルコンピュータに 接 続 し MR Configuratorを 使 用 して パラメータ 設 定 やモニタが 可 能 です オプショ ンのRS-232Cケーブル (MR-CPCATCBL3M) と 中 継 ケーブル (MR-J4T20CH00) を 組 み 合 わせて 使 用 してください バッテリ エンコーダケーブル (オプション) MR Configurator ( セットアップソフトウェア ) MRZJW3-SETUP11 ( 注 ) サーボモータ ( 写 真 はHG-KR053) 注 ) kw 以 下 の 場 合 の 接 続 例 です 実 際 の 接 続 については MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 2. MR-J4-_B_-RJ020とMR-J4-T20の 組 合 せで 使 用 した 場 合 J2S 互 換 モードになります 3. 表 示 部 カバーを 開 いた 状 態 の 写 真 です 4. このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません サーボアンプに 付 属 している 短 絡 コネクタを 必 ず 装 着 してください 5. このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません サーボアンプに 付 属 しているキャップを 必 ず 装 着 してください. セットアップソフトウェア (MRZJW3-SETUP11) は 三 菱 電 機 FAサイトより 無 償 ダウンロードできます 三 菱 電 機 FAサイト: 設 置 MR-J2S-_B_と 取 付 け 穴 に 互 換 性 はありません MR-J4-_B_とMR-J4-T20を 組 み 合 わせたときの 外 形 寸 法 は MR-J2S-_B_の 外 形 寸 法 と 異 なります 配 線 電 線 サイズはMR-J2S-_B_と 異 なる 容 量 があります SSCNETケーブル 終 端 コネクタ 以 外 のオプション 周 辺 機 器 はMR-J2Sシ リーズ 用 を 使 用 できません MR-J4シリーズ 用 を 選 定 してください RS-232C 通 信 を 使 用 する 場 合 RS-232Cケーブル (MR-CPCATCBL3M) と 中 継 ケーブル (MR-J4T20CH00) を 組 み 合 わせて 使 用 してください MR-J4-_B_-RJ020サーボは インタフェース 用 の24 V 電 源 を 内 蔵 していま せん デジタル 入 出 力 信 号 を 使 用 する 場 合 は 別 途 24 V ( 電 流 容 量 0.1 A) 電 源 が 必 要 です MR-J4-_B_-RJ020の 入 出 力 信 号 用 コネクタ (CN3) の 信 号 配 線 は MR-J2S- _B_の 入 出 力 信 号 用 コネクタ (CN3) の 信 号 配 線 と 一 部 異 なります 絶 対 位 置 検 出 システムを 構 築 する 場 合 MR-BATV1SETを 使 用 してください 機 能 性 能 アダプティブ 制 振 制 御 (パラメータNo. 25) は 非 対 応 です アラーム 表 示 はMR-J2S-_B_ 同 様 2 桁 です 一 部 アラームは3 桁 表 示 になります MR Configurator (MRZJW3-SETUP11) を 使 用 してください ただし 下 記 の 機 能 は 非 対 応 です ゲインサーチ マシンシミュレーション モータなし 運 転 (ただし パラメータ 設 定 によるモータなし 運 転 は 対 応 ) MR-J4 対 応 サーボモータ (HGシリーズ) は 従 来 のHC/HAシリーズサーボ モータとダイナミックブレーキの 惰 走 距 離 が 異 なる 場 合 があります HGシリーズサーボモータのエンコーダ 分 解 能 は pulses/rev (17 ビット) になります 詳 細 については MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 2
4 サーボアンプ 形 名 構 成 MR-J4-10B -RJ020 記 号 特 殊 仕 様 三 菱 汎 用 ACサーボアンプ MELSERVO-J4 シリーズ 記 号 インタフェース B SSCNETⅢ/H ( 注 3) 記 号 定 格 出 力 [kw] K 11 15K 15 22K 22 記 号 なし 電 源 三 相 AC200 Vまたは 単 相 AC200 V 1 単 相 AC100 V ( 注 7) 4 三 相 AC400 V ( 注 2) RJ020 RU020 RZ020 MR-J2S-B 用 SSCNET 変 換 ユニット 対 応 ( 注 5) MR-J4-_B_-RJ020の ダイナミックブレーキ 除 去 品 ( 注 4, 5) MR-J4-_B_-RJ020の 回 生 抵 抗 器 なし ( 注 5, ) 注 ) 1. 単 相 AC200 Vは0.75 kw 以 下 のサーボアンプのみです kwおよび1 kw 以 上 のサーボアンプのみです 3. J2S 互 換 モードでは SSCNETⅢ/Hインタフェースを 使 用 できません 4. 7 kw 以 下 のサーボアンプに 内 蔵 されているダイナミックブレーキが 除 去 されたタイプです ダイナミックブレーキ 除 去 品 使 用 時 は アラーム 発 生 時 や 電 源 遮 断 時 などに サーボモータが 急 停 止 しません 装 置 全 体 で 安 全 を 確 保 してください 以 下 のサーボモータを 使 用 する 場 合 アラーム 発 生 時 に 電 子 式 ダイナミックブレーキが 作 動 することがあります HG-KR053, HG-KR13, HG-KR23, HG-KR43 HG-MR053, HG-MR13, HG-MR23, HG-MR43 HG-SR51, HG-SR52 [Pr. 5] を "2 _" に 設 定 し 電 子 式 ダイナミックブレーキを 無 効 にしてください 5. SSCNETインタフェースに 対 応 するためには MR-J2S-B 用 SSCNET 変 換 ユニット (MR-J4-T20) が 必 要 です MR-J4-B-RJ020とMR-J4-T20の 組 合 せで 使 用 した 場 合 次 のサーボシステムコントローラに 対 応 します A171SHCPU(N), A172SHCPU(N), A173UHCPU, A273UHCPU, A1SD75M, QD75M, Q172CPU(N), Q173CPU(N). 11 kw~22 kwのサーボアンプで 標 準 付 属 品 である 回 生 抵 抗 器 が 付 属 しないタイプです kw 以 下 のサーボアンプのみです 3
5 ドライブユニット 形 名 構 成 ( 注 2) MR-J4-DU30KB -RJ020 三 菱 汎 用 ACサーボアンプ MELSERVO-J4 シリーズ 記 号 電 源 なし 三 相 AC200 V 4 三 相 AC400 V 記 号 RJ020 特 殊 仕 様 MR-J2S-B 用 SSCNET ( 注 4) 変 換 ユニット 対 応 記 号 インタフェース B SSCNETⅢ/H ( 注 3) 記 号 定 格 出 力 [kw] 30K 30 37K 37 45K 45 55K 55 コンバータユニット 形 名 構 成 ( 注 2) MR-CR55K 記 号 電 源 なし 三 相 AC200 V 4 三 相 AC400 V 記 号 定 格 出 力 [kw] 55K 55 注 ) 1. 三 相 AC200Vは37 kw 以 下 のドライブユニットのみです 2. ドライブユニット1 台 につき 1 台 のコンバータユニットが 必 要 です 3. J2S 互 換 モードでは SSCNETⅢ/Hインタフェースを 使 用 できません 4. SSCNETインタフェースに 対 応 するためには MR-J2S-B 用 SSCNET 変 換 ユニット (MR-J4-T20) が 必 要 です MR-J4-B-RJ020とMR-J4-T20の 組 合 せで 使 用 した 場 合 次 のサーボシステムコントローラに 対 応 します A171SHCPU(N), A172SHCPU(N), A173UHCPU, A273UHCPU, A1SD75M, QD75M, Q172CPU(N), Q173CPU(N) 4
6 サーボアンプとサーボモータ 組 合 せ MR-J4-B-RJ020 (200 V) / MR-J4-B1-RJ020 (100 V) サーボアンプ MR-J4-10B-RJ020 MR-J4-10B1-RJ020 MR-J4-20B-RJ020 MR-J4-20B1-RJ020 MR-J4-40B-RJ020 MR-J4-40B1-RJ020 MR-J4-0B-RJ020 MR-J4-70B-RJ020 MR-J4-100B-RJ020 MR-J4-200B-RJ020 MR-J4-350B-RJ020 MR-J4-500B-RJ020 MR-J4-700B-RJ020 MR-J4-11KB-RJ020 MR-J4-15KB-RJ020 MR-J4-22KB-RJ020 サーボモータ HG-KR053, 13 HG-MR053, 13 HG-KR23 HG-MR23 HG-KR43 HG-MR43 HG-SR51, 52 HG-JR53 HG-KR73 HG-MR73 HG-JR73 HG-UR72 HG-SR81, 102 HG-JR53, 103 HG-SR121, 201, 152, 202 HG-JR73, 103, 153, 203 HG-RR103, 153 HG-UR152 HG-SR301, 352 HG-JR153, 203, 353 HG-RR203 HG-UR202 HG-SR421, 502 HG-JR353, 503 HG-RR353, 503 HG-UR352, 502 HG-SR702 HG-JR503, 703, 01, 701M HG-JR903, 801, 12K1, 11K1M HG-JR15K1, 15K1M HG-JR20K1, 25K1, 22K1M MR-J4-B4-RJ020 (400 V) サーボアンプ MR-J4-0B4-RJ020 MR-J4-100B4-RJ020 MR-J4-200B4-RJ020 MR-J4-350B4-RJ020 MR-J4-500B4-RJ020 MR-J4-700B4-RJ020 MR-J4-11KB4-RJ020 MR-J4-15KB4-RJ020 MR-J4-22KB4-RJ020 サーボモータ HG-SR524 HG-JR534 HG-SR1024 HG-JR534, 734, 1034 HG-SR1524, 2024 HG-JR734, 1034, 1534, 2034 HG-SR3524 HG-JR1534, 2034, 3534 HG-SR5024 HG-JR3534, 5034 HG-SR7024 HG-JR5034, 7034, 014, 701M4 HG-JR9034, 8014, 12K14, 11K1M4 HG-JR15K14, 15K1M4 HG-JR20K14, 25K14, 22K1M4 注 ) 1. この 組 合 せで 最 大 トルクを 定 格 トルクの300%から400%に 上 昇 させることができます MR-J4-DU_B-RJ020 (200 V) ドライブ ユ ニット MR-J4-DU30KB-RJ020 MR-J4-DU37KB-RJ020 サーボモータ HG-JR30K1 HG-JR30K1M HG-JR37K1 HG-JR37K1M MR-J4-DU_B4-RJ020 (400 V) ドライブ ユ ニット サーボモータ MR-J4-DU30KB4-RJ020 HG-JR30K14 HG-JR30K1M4 MR-J4-DU37KB4-RJ020 HG-JR37K14 HG-JR37K1M4 MR-J4-DU45KB4-RJ020 HG-JR45K1M4 MR-J4-DU55KB4-RJ020 HG-JR55K1M4 5
7 MR-J4-B-RJ020 (MR-J2S-B 用 SSCNETインタフェース) 仕 様 (200 V/100 V) サーボアンプ 形 名 MR-J4-_-RJ020 10B 20B 40B 0B 70B 100B 200B 350B 500B 700B 11KB 15KB 22KB 10B1 20B1 40B1 出 力 定 格 電 圧 三 相 AC170 V 定 格 電 流 [A] 三 相 または 単 相 AC200 V~240 V, 単 相 AC100 V~120 V, 電 圧 周 波 数 三 相 AC200 V~240 V, 50 Hz/0 Hz 50 Hz/0 Hz 50 Hz/0 Hz 主 回 路 ( 注 12) 定 格 電 流 [A] ( 注 7) 電 源 入 力 三 相 または 単 相 許 容 電 圧 変 動 AC170 V~24 V 三 相 AC170 V~24 V 単 相 AC85 V~132 V 許 容 周 波 数 変 動 ±5% 以 内 電 圧 周 波 数 単 相 AC200 V~240 V, 50 Hz/0 Hz 単 相 AC100 V~120 V, 50 Hz/0 Hz 制 御 回 路 定 格 電 流 [A] 電 源 入 力 許 容 電 圧 変 動 単 相 AC170 V~24 V 単 相 AC85 V~132 V 許 容 周 波 数 変 動 ±5% 以 内 消 費 電 力 [W] インタフェース 用 電 源 DC24 V ± 10% ( 必 要 電 流 容 量 : 0.1 A) 制 御 方 式 正 弦 波 PWM 制 御 電 流 制 御 方 式 許 容 回 生 電 力 サーボアンプ 内 蔵 回 生 抵 抗 器 ( 注 2, 3) [W] 外 付 け 回 生 抵 抗 器 ( 標 準 付 属 品 ) ( 注 2, 3, 9, 10) [W] (800) 850 (1300) 850 (1300) ダイナミックブレーキ ( 注 4) 内 蔵 外 付 けオプション ( 注 11) ( 注 4) 内 蔵 通 信 機 能 USB: J2S 互 換 モードでは 使 用 しません エンコーダ 出 力 パルス 対 応 (ABZ 相 パルス) アナログモニタ 2チャンネル フルクローズド 制 御 ( 注 13) 2 線 式 /4 線 式 通 信 方 式 非 対 応 2 線 式 /4 線 式 ( 注 13) 通 信 方 式 機 械 端 エンコーダインタフェース ( 注 13) 三 菱 高 速 シリアル 通 信 /ABZ 相 差 動 入 力 信 号 非 対 応 三 菱 高 速 シリアル 通 信 /ABZ 相 差 動 ( 注 13) 入 力 信 号 保 護 機 能 過 電 流 遮 断 回 生 過 電 圧 遮 断 過 負 荷 遮 断 ( 電 子 サーマル) サーボモータ 過 熱 保 護 エンコーダ 異 常 保 護 回 生 異 常 保 護 不 足 電 圧 保 護 瞬 時 停 電 保 護 過 速 度 保 護 誤 差 過 大 保 護 機 能 安 全 非 対 応 LVD: EN CEマーキング EMC: EN MD: EN ISO , EN , EN 201 海 外 準 拠 規 格 UL 規 格 UL 508C CSA 規 格 CSA C22.2 No.14 韓 国 電 波 法 (KC) 適 合 構 造 ( 保 護 等 級 ) 自 冷 開 放 (IP20) 強 冷 開 放 (IP20) 強 冷 開 放 (IP20) ( 注 5) 自 冷 開 放 (IP20) 密 着 取 付 け ( 注 ) 可 不 可 ( 注 ) 可 周 囲 温 度 運 転 : 0 C~55 C ( 凍 結 のないこと) 保 存 : -20 C~5 C ( 凍 結 のないこと) 周 囲 湿 度 運 転 / 保 存 : 90 %RH 以 下 ( 結 露 のないこと) 環 境 条 件 雰 囲 気 屋 内 ( 直 射 日 光 が 当 たらないこと) 腐 食 性 ガス 引 火 性 ガス オイルミスト 塵 埃 のないこと 標 高 海 抜 1000 m 以 下 耐 振 動 5.9 m/s 2 10 Hz~55 Hz (X, Y, Z 各 方 向 ) ( 注 8) 質 量 [kg] 注 ) 1. 組 み 合 わされた 回 転 型 サーボモータの 定 格 出 力 と 定 格 回 転 速 度 は 記 載 された 電 源 電 圧 周 波 数 の 場 合 です 2. 各 システムにより 最 適 な 回 生 オプションが 異 なりますので 容 量 選 定 ソフトウェアを 使 用 し 最 適 な 回 生 オプションを 選 定 してください 3. 回 生 オプション 使 用 時 の 許 容 回 生 電 力 については MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 4. 内 蔵 ダイナミックブレーキ 使 用 時 の 許 容 負 荷 慣 性 モーメント 比 については MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 5. 端 子 台 部 分 を 除 きます. 密 着 取 付 けする 場 合 周 囲 温 度 を0 C~45 Cにするか 実 効 負 荷 率 75% 以 下 で 使 用 してください 7. ULまたはCSAに 適 合 したサーボモータと 組 み 合 わせた 場 合 定 格 電 流 は2.9 Aです 8. MR-J4-_B-RJ020サーボアンプ 単 体 の 質 量 です 9. ( ) 内 は 冷 却 ファン (1.0 m 3 /min 以 上 92 mm 角 2 台 ) を 設 置 し [Pr. 2] を 変 更 した 場 合 の 値 です 10. 付 属 の 回 生 抵 抗 器 なしのサーボアンプもあります 詳 細 については 本 新 製 品 ニュースの サーボアンプ 形 名 構 成 を 参 照 してください 11. 外 付 けダイナミックブレーキ (オプション) を 組 み 合 わせて 使 用 してください 外 付 けダイナミックブレーキを 接 続 しないと 非 常 停 止 時 などにサーボモータが 急 停 止 せずにフリーランになって 機 械 の 衝 突 など 事 故 の 原 因 になります 装 置 構 成 上 外 付 けダイナミックブレーキを 使 用 しない 場 合 は 装 置 全 体 で 安 全 を 確 保 してください V 級 750 W 以 下 については 三 相 電 源 で 使 用 する 場 合 の 電 流 値 です 13. J2S 互 換 モードのみフルクローズド 制 御 に 対 応 しています ソフトウェアバージョンA4 以 降 のサーボアンプを 使 用 してください
8 MR-J4-DU_B-RJ020 (MR-J2S-B 用 SSCNETインタフェース) 仕 様 (200 V) ドライブユニット 形 名 MR-J4-_-RJ020 DU30KB DU37KB 対 応 コンバータユニット 形 名 MR-CR55K ( 注 2) 定 格 電 圧 三 相 AC170 V 出 力 定 格 電 流 [A] 主 回 路 電 源 入 力 ドライブユニットの 主 回 路 電 源 はコンバータユニットより 供 給 されます ( 注 2) 制 御 回 路 電 源 入 力 電 圧 周 波 数 単 相 AC200 V~240 V, 50 Hz/0 Hz 定 格 電 流 [A] 0.3 許 容 電 圧 変 動 許 容 周 波 数 変 動 単 相 AC170 V~24 V ±5% 以 内 消 費 電 力 [W] 45 インタフェース 用 電 源 DC24 V ± 10% ( 必 要 電 流 容 量 : 0.1 A) 制 御 方 式 正 弦 波 PWM 制 御 電 流 制 御 方 式 ダイナミックブレーキ 外 付 けオプション ( 注 4) 通 信 機 能 エンコーダ 出 力 パルス アナログモニタ フルクローズド 制 御 機 械 端 エンコーダインタフェース 保 護 機 能 機 能 安 全 海 外 準 拠 規 格 CEマーキング UL 規 格 CSA 規 格 韓 国 電 波 法 (KC) USB: J2S 互 換 モードでは 使 用 しません 対 応 (ABZ 相 パルス) 2チャンネル 非 対 応 非 対 応 過 電 流 遮 断 過 負 荷 遮 断 ( 電 子 サーマル) サーボモータ 過 熱 保 護 エンコーダ 異 常 保 護 不 足 電 圧 保 護 瞬 時 停 電 保 護 過 速 度 保 護 誤 差 過 大 保 護 非 対 応 LVD: EN EMC: EN MD: EN ISO , EN , EN 201 UL 508C CSA C22.2 No.14 構 造 ( 保 護 等 級 ) 強 冷 開 放 (IP20) 密 着 取 付 け 周 囲 温 度 周 囲 湿 度 環 境 条 件 雰 囲 気 標 高 適 合 不 可 運 転 : 0 C~55 C ( 凍 結 のないこと) 保 存 : -20 C~5 C ( 凍 結 のないこと) 運 転 / 保 存 : 90 %RH 以 下 ( 結 露 のないこと) 屋 内 ( 直 射 日 光 が 当 たらないこと) 腐 食 性 ガス 引 火 性 ガス オイルミスト 塵 埃 のないこと 海 抜 1000 m 以 下 耐 振 動 5.9 m/s 2 10 Hz~55 Hz (X, Y, Z 各 方 向 ) 質 量 ( 注 3) [kg] 21 注 ) 1. 端 子 台 部 分 を 除 きます 2. ドライブユニット1 台 につき 1 台 のコンバータユニットが 必 要 です コンバータユニットの 仕 様 については 本 カタログp. 10の MR-CRコンバータユニット 仕 様 (200 V/400 V) を 参 照 してくだ さい 3. MR-J4-DU_B-RJ020ドライブユニット 単 体 の 質 量 です 4. 外 付 けダイナミックブレーキ (オプション) を 組 み 合 わせて 使 用 してください 外 付 けダイナミックブレーキを 接 続 しないと 非 常 停 止 時 などにサーボモータが 急 停 止 せずにフリーランになって 機 械 の 衝 突 など 事 故 の 原 因 になります 装 置 構 成 上 外 付 けダイナミックブレーキを 使 用 しない 場 合 は 装 置 全 体 で 安 全 を 確 保 してください 7
9 MR-J4-B4-RJ020 (MR-J2S-B 用 SSCNETインタフェース) 仕 様 (400 V) サーボアンプ 形 名 MR-J4-_-RJ020 0B4 100B4 200B4 350B4 500B4 700B4 11KB4 15KB4 22KB4 出 力 定 格 電 圧 三 相 AC323 V 定 格 電 流 [A] 電 圧 周 波 数 三 相 AC380 V~480 V, 50 Hz/0 Hz 主 回 路 定 格 電 流 [A] 電 源 入 力 許 容 電 圧 変 動 三 相 AC323 V~528 V 許 容 周 波 数 変 動 ±5% 以 内 電 圧 周 波 数 単 相 AC380 V~480 V, 50 Hz/0 Hz 定 格 電 流 [A] 制 御 回 路 許 容 電 圧 変 動 単 相 AC323 V~528 V 電 源 入 力 許 容 周 波 数 変 動 ±5% 以 内 消 費 電 力 [W] インタフェース 用 電 源 DC24 V ± 10% ( 必 要 電 流 容 量 : 0.1 A ) 制 御 方 式 正 弦 波 PWM 制 御 電 流 制 御 方 式 許 容 回 生 電 力 サーボアンプ 内 蔵 回 生 抵 抗 器 ( 注 2, 3) [W] ( 注 ) 170 ( 注 ) 外 付 け 回 生 抵 抗 器 ( 標 準 付 属 品 ) ( 注 2, 3, 8, 9) [W] (800) 850 (1300) 850 (1300) ダイナミックブレーキ ( 注 4) 内 蔵 外 付 けオプション ( 注 10) 通 信 機 能 USB: J2S 互 換 モードでは 使 用 しません エンコーダ 出 力 パルス 対 応 (ABZ 相 パルス) アナログモニタ 2チャンネル フルクローズド 制 御 ( 注 11) 2 線 式 /4 線 式 通 信 方 式 非 対 応 機 械 端 エンコーダインタフェース ( 注 11) 三 菱 高 速 シリアル 通 信 /ABZ 相 差 動 入 力 信 号 非 対 応 保 護 機 能 過 電 流 遮 断 回 生 過 電 圧 遮 断 過 負 荷 遮 断 ( 電 子 サーマル) サーボモータ 過 熱 保 護 エンコーダ 異 常 保 護 回 生 異 常 保 護 不 足 電 圧 保 護 瞬 時 停 電 保 護 過 速 度 保 護 誤 差 過 大 保 護 機 能 安 全 非 対 応 LVD: EN CEマーキング EMC: EN MD: EN ISO , EN , EN 201 海 外 準 拠 規 格 UL 規 格 UL 508C CSA 規 格 CSA C22.2 No.14 韓 国 電 波 法 (KC) 適 合 構 造 ( 保 護 等 級 ) 自 冷 開 放 (IP20) 強 冷 開 放 (IP20) 強 冷 開 放 (IP20) ( 注 5) 密 着 取 付 け 不 可 周 囲 温 度 運 転 : 0 C~55 C ( 凍 結 のないこと) 保 存 : -20 C~5 C ( 凍 結 のないこと) 周 囲 湿 度 運 転 / 保 存 : 90 %RH 以 下 ( 結 露 のないこと) 環 境 条 件 雰 囲 気 屋 内 ( 直 射 日 光 が 当 たらないこと) 腐 食 性 ガス 引 火 性 ガス オイルミスト 塵 埃 のないこと 標 高 海 抜 1000 m 以 下 耐 振 動 5.9 m/s 2 10 Hz~55 Hz (X, Y, Z 各 方 向 ) ( 注 7) 質 量 [kg] 注 ) 1. 組 み 合 わされた 回 転 型 サーボモータの 定 格 出 力 と 定 格 回 転 速 度 は 記 載 された 電 源 電 圧 周 波 数 の 場 合 です 2. 各 システムにより 最 適 な 回 生 オプションが 異 なりますので 容 量 選 定 ソフトウェアを 使 用 し 最 適 な 回 生 オプションを 選 定 してください 3. 回 生 オプション 使 用 時 の 許 容 回 生 電 力 については MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 4. 内 蔵 ダイナミックブレーキ 使 用 時 の 許 容 負 荷 慣 性 モーメント 比 については MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 5. 端 子 台 部 分 を 除 きます. 定 格 回 転 速 度 および 推 奨 負 荷 慣 性 モーメント 比 以 下 の 場 合 サーボアンプ 内 蔵 回 生 抵 抗 器 は 最 大 トルク 減 速 に 対 応 可 能 です 定 格 回 転 速 度 または 推 奨 負 荷 慣 性 モーメント 比 を 超 える 場 合 は 営 業 窓 口 にお 問 合 せください 7. MR-J4-_B4-RJ020サーボアンプ 単 体 の 質 量 です 8. ( ) 内 は 冷 却 ファン (1.0 m 3 /min 以 上 92 mm 角 2 台 ) を 設 置 し [Pr. 2] を 変 更 した 場 合 の 値 です 9. 付 属 の 回 生 抵 抗 器 なしのサーボアンプもあります 詳 細 については 本 新 製 品 ニュースの サーボアンプ 形 名 構 成 を 参 照 してください 10. 外 付 けダイナミックブレーキ (オプション) を 組 み 合 わせて 使 用 してください 外 付 けダイナミックブレーキを 接 続 しないと 非 常 停 止 時 などにサーボモータが 急 停 止 せずにフリーランになって 機 械 の 衝 突 など 事 故 の 原 因 になります 装 置 構 成 上 外 付 けダイナミックブレーキを 使 用 しない 場 合 は 装 置 全 体 で 安 全 を 確 保 してください 11. J2S 互 換 モードのみフルクローズド 制 御 に 対 応 しています ソフトウェアバージョンA4 以 降 のサーボアンプを 使 用 してください 8
10 MR-J4-DU_B4-RJ020 (MR-J2S-B 用 SSCNETインタフェース) 仕 様 (400 V) ドライブユニット 形 名 MR-J4-_-RJ020 DU30KB4 DU37KB4 DU45KB4 DU55KB4 対 応 コンバータユニット 形 名 MR-CR55K4 ( 注 2) 出 力 定 格 電 圧 三 相 AC323 V 定 格 電 流 [A] 主 回 路 電 源 入 力 ドライブユニットの 主 回 路 電 源 はコンバータユニットより 供 給 されます ( 注 2) 電 圧 周 波 数 単 相 AC380 V~480 V, 50 Hz/0 Hz 定 格 電 流 [A] 0.2 制 御 回 路 許 容 電 圧 変 動 単 相 AC323 V~528 V 電 源 入 力 許 容 周 波 数 変 動 ±5% 以 内 消 費 電 力 [W] 45 インタフェース 用 電 源 DC24 V ± 10% ( 必 要 電 流 容 量 : 0.1 A) 制 御 方 式 正 弦 波 PWM 制 御 電 流 制 御 方 式 ダイナミックブレーキ 外 付 けオプション ( 注 4) 通 信 機 能 USB: J2S 互 換 モードでは 使 用 しません エンコーダ 出 力 パルス 対 応 (ABZ 相 パルス) アナログモニタ 2チャンネル フルクローズド 制 御 非 対 応 機 械 端 エンコーダインタフェース 非 対 応 保 護 機 能 過 電 流 遮 断 過 負 荷 遮 断 ( 電 子 サーマル) サーボモータ 過 熱 保 護 エンコーダ 異 常 保 護 不 足 電 圧 保 護 瞬 時 停 電 保 護 過 速 度 保 護 誤 差 過 大 保 護 機 能 安 全 非 対 応 CEマーキング LVD: EN EMC: EN MD: EN ISO , EN , EN 201 海 外 準 拠 規 格 UL 規 格 UL 508C CSA 規 格 CSA C22.2 No.14 韓 国 電 波 法 (KC) 適 合 構 造 ( 保 護 等 級 ) 強 冷 開 放 (IP20) 密 着 取 付 け 不 可 周 囲 温 度 運 転 : 0 C~55 C ( 凍 結 のないこと) 保 存 : -20 C~5 C ( 凍 結 のないこと) 周 囲 湿 度 運 転 / 保 存 : 90 %RH 以 下 ( 結 露 のないこと) 環 境 条 件 雰 囲 気 屋 内 ( 直 射 日 光 が 当 たらないこと) 腐 食 性 ガス 引 火 性 ガス オイルミスト 塵 埃 のないこと 標 高 海 抜 1000 m 以 下 耐 振 動 5.9 m/s 2 10 Hz~55 Hz (X, Y, Z 各 方 向 ) ( 注 3) 質 量 [kg] 1 21 注 ) 1. 端 子 台 部 分 を 除 きます 2. ドライブユニット1 台 につき 1 台 のコンバータユニットが 必 要 です コンバータユニットの 仕 様 については 本 カタログp. 10の MR-CRコンバータユニット 仕 様 (200 V/400 V) を 参 照 してくだ さい 3. MR-J4-DU_B4-RJ020ドライブユニット 単 体 の 質 量 です 4. 外 付 けダイナミックブレーキ (オプション) を 組 み 合 わせて 使 用 してください 外 付 けダイナミックブレーキを 接 続 しないと 非 常 停 止 時 などにサーボモータが 急 停 止 せずにフリーランになって 機 械 の 衝 突 など 事 故 の 原 因 になります 装 置 構 成 上 外 付 けダイナミックブレーキを 使 用 しない 場 合 は 装 置 全 体 で 安 全 を 確 保 してください 9
11 MR-CRコンバータユニット 仕 様 (200 V/400 V) コンバータユニット 形 名 MR-CR55K MR-CR55K4 出 力 定 格 電 圧 DC270 V~324 V DC513 V~48 V 定 格 電 流 [A] 電 圧 周 波 数 三 相 AC200 V~240 V, 50 Hz/0 Hz 三 相 AC380 V~480 V, 50 Hz/0 Hz 主 回 路 定 格 電 流 [A] 電 源 入 力 許 容 電 圧 変 動 三 相 AC170 V~24 V 三 相 AC323 V~528 V 許 容 周 波 数 変 動 ±5% 以 内 電 圧 周 波 数 単 相 AC200 V~240 V, 50 Hz/0 Hz 単 相 AC380 V~480 V, 50 Hz/0 Hz 定 格 電 流 [A] 制 御 回 路 許 容 電 圧 変 動 単 相 AC170 V~24 V 単 相 AC323 V~528 V 電 源 入 力 許 容 周 波 数 変 動 ±5% 以 内 消 費 電 力 [W] 45 インタフェース 用 電 源 DC24 V ± 10% ( 必 要 電 流 容 量 : 0.15 A) 定 格 出 力 [kw] 55 回 生 電 力 ( 回 生 オプション 使 用 時 ) MR-RB139を1 台 : 1300 W MR-RB137を3 台 : 3900 W MR-RB137-4を1 台 : 1300W MR-RB13V-4を3 台 : 3900W 保 護 機 能 回 生 過 電 圧 遮 断 過 負 荷 遮 断 ( 電 子 サーマル) 回 生 異 常 保 護 不 足 電 圧 保 護 瞬 時 停 電 保 護 CEマーキング LVD: EN EMC: EN 海 外 準 拠 規 格 UL 規 格 UL 508C CSA 規 格 CSA C22.2 No.14 韓 国 電 波 法 (KC) 適 合 構 造 ( 保 護 等 級 ) 強 冷 開 放 (IP20) ( 注 2) 周 囲 温 度 運 転 : 0 C~55 C ( 凍 結 のないこと) 保 存 : -20 C~5 C ( 凍 結 のないこと) 周 囲 湿 度 運 転 / 保 存 : 90 %RH 以 下 ( 結 露 のないこと) 環 境 条 件 雰 囲 気 屋 内 ( 直 射 日 光 が 当 たらないこと) 腐 食 性 ガス 引 火 性 ガス オイルミスト 塵 埃 のないこと 標 高 海 抜 1000 m 以 下 耐 振 動 5.9 m/s 2 10 Hz~55 Hz (X, Y, Z 各 方 向 ) 質 量 [kg] 22 注 ) 1. 組 み 合 わされた 回 転 型 サーボモータの 定 格 出 力 と 定 格 回 転 速 度 は 記 載 された 電 源 電 圧 周 波 数 の 場 合 です 2. 端 子 台 部 分 を 除 きます 10
12 MR-J2S-B 用 SSCNET 変 換 ユニット (MR-J4-T20) 仕 様 項 目 内 容 形 名 MR-J4-T20 DC5 V 制 御 回 路 電 源 電 圧 (MR-J2S-B 用 SSCNET 変 換 ユニットの 制 御 回 路 電 源 はサーボアンプより 供 給 されます ) 入 力 定 格 電 流 [A] 0.1 ネットワークインタフェース SSCNETインタフェース (CN10Aコネクタ CN10Bコネクタ) 通 信 機 能 RS-232C: パーソナルコンピュータなどとの 接 続 (MR Configurator (MRZJW3-SETUP11) 対 応 ) (CN30コネクタ) 構 造 ( 保 護 等 級 ) 自 冷 開 放 (IP00) 周 囲 温 度 運 転 : 0 C~55 C ( 凍 結 のないこと) 保 存 : -20 C~5 C ( 凍 結 のないこと) 周 囲 湿 度 運 転 / 保 存 : 90 %RH 以 下 ( 結 露 のないこと) 環 境 条 件 雰 囲 気 屋 内 ( 直 射 日 光 が 当 たらないこと) 腐 食 性 ガス 引 火 性 ガス オイルミスト 塵 埃 のないこと 標 高 海 抜 1000 m 以 下 耐 振 動 5.9 m/s 2 10 Hz~55 Hz (X, Y, Z 各 方 向 ) 質 量 [g] 140 外 形 寸 法 図 接 用 5 取 付 け 穴 CN10A CN10B CN
13 MR-J4-B-RJ020 標 準 接 続 例 ( 注 11) 主 回 路 / 制 御 回 路 電 源 の 接 続 電 源 電 圧 により 接 続 が 異 なります MR-J4-B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 主 回 路 電 源 制 御 回 路 電 源 サーボアンプ MR-J4-B-RJ020 L1 L2 L3 L11 L21 U V W CN2 サーボモータの 接 続 各 サーボモータにより 接 続 が 異 なります MR-J4-B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 電 源 ケーブル ( 注 ) インタフェース 用 DC24 V 電 源 エンコーダZ 相 パルス ( 差 動 ラインドライバ) エンコーダA 相 パルス ( 差 動 ラインドライバ) エンコーダB 相 パルス ( 差 動 ラインドライバ) 制 御 コモン アナログモニタ 出 力 出 力 電 圧 : ±10 V 最 大 出 力 電 流 : 1 ma 出 力 電 圧 : ±10 V 最 大 出 力 電 流 : 1 ma 電 磁 ブレーキインタロック 2 m 以 下 10 m 以 下 ( 注 5) 主 回 路 電 源 強 制 停 止 10 m 以 下 R A 1 10 m 以 下 CN3 DICOM DOCOM LZ LZR LA LAR LB LBR LG SD MO1 4 LG 1 MO2 14 プレート EM1 20 DOCOM 3 DICOM 10 MBR 13 CN10A CN30 ( 注 4) ( 注 7) SW ( 注 3) SW1 0 CN7 CN9 コントローラ A171SHCPU(N) CN70 CN90 A172SHCPU(N) MR-J4-T20 A173UHCPU A273UHCPU ( 注 8, 9) A1SD75M SSCNETケーブル QD75M Q172CPU(N) Q173CPU(N) ケーブルクランプ パーソナルコンピュータ MR Congurator ( セットアップソフトウェア ) MRZJW3-SETUP11 ( 注 10) RS-232C 用 中 継 ケーブル (MR-J4T20CH00) RS-232Cケーブル (MR-CPCATCBL3M) 1 2 CN1B CN5 CN1A CN10B CN2L CN8 CN4 BAT LG エンコーダケーブル このコネクタは 使 用 しません サーボモータ このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません サーボアンプに 付 属 している 短 絡 コネクタを 必 ず 装 着 してください 絶 対 位 置 検 出 システムでご 使 用 の 際 は オプションのバッテリ (MR-BATV1SET) を 装 着 してください このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません サーボアンプに 付 属 しているキャップを 必 ず 装 着 してください このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません サーボアンプに 付 属 しているキャップを 必 ず 装 着 してください ( 注 8, 9) SSCNETケーブル サーボアンプ ( 注 2) 2 軸 目 CN10A CN10B CN10A CN10B MR-J4-T20 サーボアンプ MR-J4-T20 ( 注 2) n 軸 目 (n 1~8) 最 終 軸 のCN10Bコネクタには 終 端 コネクタ (MR-A-TM) を 必 ず 装 着 してください 実 際 の 配 線 および 使 用 については 必 ず 技 術 資 料 集 をよくお 読 みください 機 器 の 知 識 安 全 の 情 報 および 注 意 事 項 についてご 確 認 のう え 使 用 してください 12
14 MR-J4-B-RJ020 標 準 接 続 例 注 ) 1. コントローラの 詳 細 については 各 コントローラのプログラミングマニュアルまたはユーザーズマニュアルを 参 照 してください 2. 2 軸 目 以 降 の 結 線 は 省 略 してあります 3. 軸 選 択 ロータリースイッチ (SW1) の 設 定 で 最 大 8 軸 まで 接 続 できます 4. シンク 配 線 の 場 合 です ソース 配 線 も 可 能 です 5. サーボアンプの 予 期 しない 再 起 動 を 防 止 するため 主 回 路 電 源 をオフにしたらEM1 ( 強 制 停 止 ) もオフにする 回 路 を 構 成 してください. インタフェース 用 にDC24 V ± 10%の 電 源 ( 必 要 電 流 容 量 : 0.1 A) を 外 部 から 供 給 してください 7. SW2はJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません 8. SSCNETケーブルは 総 延 長 30 m 以 下 で 使 用 してください また ノイズ 耐 力 を 向 上 させるためにコントローラ 側 のコネクタの 近 くにケーブルクランプまたはデータラインフィルタ (3 4 個 を 直 列 接 続 ) を 使 用 することを 推 奨 します 9. SSCNETケーブルは 接 続 するコントローラにより 異 なります 次 を 参 照 して SSCNETケーブルを 選 定 してください A171SHCPU(N)/A172SHCPU(N)/A173UHCPU/A273UHCPU/A1SD75M: MR-J2HBUS_M-A QD75M: MR-J2HBUS_M Q172CPU(N): Q172J2BCBL_M(-B) Q173CPU(N): Q173J2B_CBL_M MR-J4-_B_-RJ020+MR-J4-T20: MR-J2HBUS_M 10. MR-J4-_B_-RJ020サーボアンプをJ2S 互 換 モードで 使 用 する 場 合 は セットアップソフトウェア (MRZJW3-SETUP11) を 使 用 してください セットアップソフトウェア (MRZJW3-SETUP11) は 三 菱 電 機 FAサイトより 無 償 ダウンロードできます 三 菱 電 機 FAサイト: この 標 準 接 続 例 は AC200 V, AC100 VおよびAC400 V 仕 様 のサーボアンプで 共 通 です 13
15 MR-J4-B-RJ020 外 形 寸 法 図 ( 注 2) MR-J4-10B-RJ020, MR-J4-10B1-RJ020 MR-J4-20B-RJ020, MR-J4-20B1-RJ020 取 付 け 穴 (80) 135 端 子 配 列 端 子 配 列 15 CNP1 CNP2 CNP CNP1 L1 L2 N- CNP1 L1 L2 L3 N- P3 P4 PE サイズ: M4 取 付 けサイズ: M5 P+ P+ C C CNP2 D CNP2 D (38.5) (21) PE MR-BATV1SET 装 着 時 (9.3) CNP3 L11 L21 U V CNP3 L11 L21 U V W W 4 単 相 AC100 Vの 場 合 三 相 AC200 Vまたは 単 相 AC200 Vの 場 合 MR-J4-40B-RJ020, MR-J4-40B1-RJ020 MR-J4-0B-RJ020 取 付 け 穴 (80) 170 端 子 配 列 端 子 配 列 15 CNP1 CNP2 CNP CNP1 L1 L2 N- CNP1 L1 L2 L3 N- P3 P4 PE サイズ: M4 取 付 けサイズ: M5 P+ P+ C C CNP2 D CNP2 D (21) L11 L11 (38.5) PE MR-BATV1SET 装 着 時 (9.3) CNP3 L21 U V CNP3 L21 U V W W 5 単 相 AC100 Vの 場 合 三 相 AC200 Vまたは 単 相 AC200 Vの 場 合 MR-J4-70B-RJ020 MR-J4-100B-RJ020 取 付 け 穴 (80) 185 気 端 子 配 列 CNP1 L1 L2 PE 15 CNP2 CNP CNP1 L3 N- P3 P4 サイズ: M4 取 付 けサイズ: M5 P+ C PE 12 (38.5) 42 (21) MR-BATV1SET 装 着 時 (9.3) 気 冷 却 ファン CNP2 D L11 L21 U CNP3 V W 注 ) 1. CNP1コネクタ CNP2コネクタ CNP3コネクタ ( 挿 入 タイプ) はサーボアンプに 付 属 しています 2. MR-J4-B-RJ020およびMR-J4-T20を 組 み 合 わせた 場 合 の 外 形 寸 法 図 です MR-J4-B-RJ020サーボアンプ 単 体 の 外 形 寸 法 図 については MELSERVO-J4カタログ (L( 名 )0305) の MR-J4-B(-RJ) 外 形 寸 法 図 を 参 照 してください 14
16 MR-J4-B-RJ020 外 形 寸 法 図 ( 注 2) MR-J4-0B4-RJ020 MR-J4-100B4-RJ020 取 付 け 穴 (80) 195 端 子 配 列 15 CNP1 CNP CNP1 N- L1 L2 L3 P3 P4 PE サイズ: M4 取 付 けサイズ: M5 CNP3 P+ C CNP2 D PE 12 (38.5) 42 (21) MR-BATV1SET 装 着 時 (9.3) CNP3 L11 L21 U V W MR-J4-200B-RJ020 取 付 け 穴 (80) 195 端 子 配 列 15 CNP1 CNP2 CNP 気 CNP1 L1 L2 L3 N- P3 P4 P+ PE サイズ: M4 取 付 けサイズ: M5 C PE (38.5) 78 (21) MR-BATV1SET 装 着 時 (9.3) 気 冷 却 ファン CNP2 D L11 L21 U CNP3 V W MR-J4-200B4-RJ020 取 付 け 穴 (80) 195 端 子 配 列 15 CNP1 CNP2 CNP 気 CNP1 N- L1 L2 L3 P3 P4 P+ PE サイズ: M4 取 付 けサイズ: M5 C PE (21) (38.5) 78 MR-BATV1SET 装 着 時 (9.3) 気 冷 却 ファン CNP2 D L11 L21 U CNP3 V W 注 ) 1. CNP1コネクタ CNP2コネクタ CNP3コネクタ ( 挿 入 タイプ) はサーボアンプに 付 属 しています 2. MR-J4-B-RJ020およびMR-J4-T20を 組 み 合 わせた 場 合 の 外 形 寸 法 図 です MR-J4-B-RJ020サーボアンプ 単 体 の 外 形 寸 法 図 については MELSERVO-J4カタログ (L( 名 )0305) の MR-J4-B(-RJ) 外 形 寸 法 図 を 参 照 してください 15
17 MR-J4-B-RJ020 外 形 寸 法 図 ( 注 2) MR-J4-350B-RJ020 MR-J4-350B4-RJ020 MR-J4-500B-RJ020 注 ) 1. CNP1コネクタ CNP2コネクタ CNP3コネクタ ( 挿 入 タイプ) はサーボアンプに 付 属 しています 2. MR-J4-B-RJ020およびMR-J4-T20を 組 み 合 わせた 場 合 の 外 形 寸 法 図 です MR-J4-B-RJ020サーボアンプ 単 体 の 外 形 寸 法 図 については MELSERVO-J4カタログ (L( 名 )0305) の MR-J4-B(-RJ) 外 形 寸 法 図 を 参 照 してください 1
18 MR-J4-B-RJ020 外 形 寸 法 図 MR-J4-500B4-RJ020 MR-J4-700B-RJ020 MR-J4-700B4-RJ020 注 ) 1. MR-J4-B-RJ020およびMR-J4-T20を 組 み 合 わせた 場 合 の 外 形 寸 法 図 です MR-J4-B-RJ020サーボアンプ 単 体 の 外 形 寸 法 図 については MELSERVO-J4カタログ (L( 名 )0305) の MR-J4-B(-RJ) 外 形 寸 法 図 を 参 照 してください 17
19 MR-J4-B-RJ020 外 形 寸 法 図 MR-J4-11KB-RJ020 MR-J4-15KB-RJ020 MR-J4-11KB4-RJ020 MR-J4-15KB4-RJ020 MR-J4-22KB-RJ020 MR-J4-22KB4-RJ020 注 ) 1. MR-J4-B-RJ020およびMR-J4-T20を 組 み 合 わせた 場 合 の 外 形 寸 法 図 です MR-J4-B-RJ020サーボアンプ 単 体 の 外 形 寸 法 図 については MELSERVO-J4カタログ (L( 名 )0305) の MR-J4-B(-RJ) 外 形 寸 法 図 を 参 照 してください 18
20 MR-J4-DU_B-RJ020 外 形 寸 法 図 MR-J4-DU30KB-RJ020 MR-J4-DU37KB-RJ020 MR-J4-DU45KB4-RJ020 MR-J4-DU55KB4-RJ020 MR-J4-DU30KB4-RJ020 MR-J4-DU37KB4-RJ020 注 ) 1. MR-J4-DU_B-RJ020およびMR-J4-T20を 組 み 合 わせた 場 合 の 外 形 寸 法 図 です MR-J4-DU_B-RJ020サーボアンプ 単 体 の 外 形 寸 法 図 については MELSERVO-J4カタログ (L( 名 )0305) の MR-J4-DU_B-RJ 外 形 寸 法 図 を 参 照 してください 19
21 MR-CR 外 形 寸 法 図 MR-CR55K, MR-CR55K4 コンバータユニット ドライブユニットパネルカット 図 20
22 ケーブル コネクタ 構 成 例 22 kw 以 下 の 場 合 30 kw 以 上 の 場 合 注 ) 1. このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません サーボアンプに 付 属 している 短 絡 コネクタを 必 ず 装 着 してください 2. このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません サーボアンプに 付 属 しているキャップを 必 ず 装 着 してください 3. 7kW 以 下 のサーボアンプでは J2S 互 換 モードのみフルクローズド 制 御 で 使 用 します ソフトウェアバージョンA4 以 降 のサーボアンプを 使 用 してください 詳 細 については MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 4. このコネクタはJ2S 互 換 モードでは 使 用 しません kw 以 下 のサーボアンプにはCNP1コネクタ CNP2コネクタ CNP3コネクタ ( 挿 入 タイプ) が 付 属 しています 5 kw 以 上 のサーボアンプは 端 子 台 のため CNP1コネクタ CNP2コネクタ CNP3コネクタはありません 詳 細 については 本 新 製 品 ニュースの MR-J4-B-RJ020 外 形 寸 法 図 を 参 照 してください. CN3コネクタについては MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 7. ドライブユニット/コンバータユニット 用 ケーブル エンコーダケーブル 電 源 ケーブルおよび 電 磁 ブレーキケーブルについては MELSERVO-J4カタログ (L( 名 )0305) を 参 照 してください 8. 最 終 軸 のCN10Bには 終 端 コネクタ (MR-A-TM) を 必 ず 装 着 してください 9. セットアップソフトウェア (MRZJW3-SETUP11) は 三 菱 電 機 FAサイトより 無 償 ダウンロードできます 三 菱 電 機 FAサイト: 21
23 ケーブル コネクタ 一 覧 表 品 名 (1) SSCNETケーブル 形 名 MR-J2HBUS05M-A MR-J2HBUS1M-A ケーブル 長 さ 0.5 m 1 m 保 護 等 級 - 用 途 A171SHCPU(N)/ A172SHCPU(N)/ A173UHCPU/ A273UHCPU/ A1SD75M/ MR-J4-T20 用 コントローラ 側 コネクタ コネクタ: PCR-S20FS+ ケース: PCR-LS20LA1 ( 本 多 通 信 工 業 株 式 会 社 ) 内 容 MR-J4-T20 側 コネクタ コネクタ: EL シェルキット: ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) MR-J2HBUS5M-A 5 m (2) SSCNETコネクタ セット MR-J2CN1-A - - A171SHCPU(N)/ A172SHCPU(N)/ A173UHCPU/ A273UHCPU/ A1SD75M/ MR-J4-T20 用 コントローラ 側 コネクタ コネクタ: PCR-S20FS+ ケース: PCR-LS20LA1 ( 本 多 通 信 工 業 株 式 会 社 ) MR-J4-T20 側 コネクタ ( 注 2) コネクタ: PE シェルキット: F0-008 ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) (3) SSCNETケーブル MR-J2HBUS05M MR-J2HBUS1M 0.5 m 1 m - QD75M/ MR-J4-T20 用 コントローラ 側 /MR-J4-T20 側 コネクタ コネクタ: EL シェルキット: ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) MR-J4-T20 側 コネクタ コネクタ: EL シェルキット: ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) MR-J2HBUS5M 5 m (4) SSCNETコネクタ セット MR-J2CN1 - - QD75M/ MR-J4-T20 用 コントローラ 側 /MR-J4-T20 側 コネクタ ( 注 2) コネクタ: PE シェルキット: F0-008 ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) MR-J4-T20 側 コネクタ ( 注 2) コネクタ: PE シェルキット: F0-008 ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) (5) SSCNETケーブル Q172J2BCBL05M Q172J2BCBL1M 0.5 m 1 m - Q172CPU(N)/ MR-J4-T20 用 コントローラ 側 コネクタ コネクタ: HDR-E14MG1+ ケース: HDR-E14LPA5 ( 本 多 通 信 工 業 株 式 会 社 ) MR-J4-T20 側 コネクタ コネクタ: EL シェルキット: ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) Q172J2BCBL5M 5 m Q172J2BCBL05M-B 0.5 m コントローラ 側 コネクタ コネクタ: HDR-E14MG1+ ケース: HDR-E14LPA5 ( 本 多 通 信 工 業 株 式 会 社 ) MR-J4-T20 側 コネクタ コネクタ: EL シェルキット: ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) () SSCNETケーブル Q172J2BCBL1M-B 1 m - Q172CPU(N)/ MR-J4-T20 用 Q172J2BCBL5M-B 5 m バッテリユニットコネクタ ソケット: HNC2-2.5S-2 端 子 : HNC2-2.5S-D-B (ヒロセ 電 機 株 式 会 社 ) * バッテリユニットQ170BATを 使 用 する 場 合 このケーブルを 使 用 してください 注 ) 1. はんだ 付 けタイプ (コネクタ: PE, シェルキット: F0-008) ( 住 友 スリーエム( 株 ) 製 ) も 使 用 可 能 です メーカにお 問 合 せください 2. 圧 着 タイプ (コネクタ: EL, シェルキット: ) ( 住 友 スリーエム( 株 ) 製 ) も 使 用 可 能 です メーカにお 問 合 せください 22
24 ケーブル コネクタ 一 覧 表 品 名 (7) SSCNETケーブル 形 名 Q173J2B_CBL05M ( 注 2) Q173J2B_CBL1M ( 注 2) ケーブル 長 さ 0.5 m 1 m 保 護 等 級 - 用 途 Q173CPU(N)/ MR-J4-T20 用 コントローラ 側 コネクタ コネクタ: HDR-E2MG1+ ケース: HDR-E2LPA5 ( 本 多 通 信 工 業 株 式 会 社 ) 内 容 MR-J4-T20 側 コネクタ コネクタ: EL シェルキット: ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) Q173J2B_CBL5M ( 注 2) 5 m (8) RS-232C 用 中 継 ケーブル MR-J4T20CH m - MR-J4-T20 用 MR-J4-T20 側 コネクタ コネクタ: HDR-E14MG1+ ケース: HDR-E14LPA5 ( 本 多 通 信 工 業 株 式 会 社 ) 中 継 コネクタ レセプタクル: EL シェルキット: E2W0-008 ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) (9) パーソナル コンピュータ 通 信 ケーブル MR-CPCATCBL3M 3 m - MR-J4-T20 用 (RS-232Cケーブル) 中 継 コネクタ コネクタ: EL シェルキット: ( 住 友 スリーエム 株 式 会 社 または 同 等 品 ) パーソナルコンピュータコネクタ コネクタ: DE-9SF-N コネクタケース: DE-C1-J-S ( 日 本 航 空 電 子 工 業 株 式 会 社 ) (10) 終 端 コネクタ MR-A-TM - - MR-J4-T20 用 注 ) 1. はんだ 付 けタイプ (コネクタ: PE, シェルキット: F0-008) ( 住 友 スリーエム( 株 ) 製 ) も 使 用 可 能 です メーカにお 問 合 せください 2. Q173J2B_CBL05M/Q173J2B_CBL1M/Q173J2B_CBL5Mの_はSSCNET 分 岐 系 統 数 を 示 します なし: 1 系 統 2: 2 系 統 4: 4 系 統 電 線 サイズおよびその 他 のオプションについては MR-J4-_B_-RJ020 MR-J4-T20 サーボアンプ 技 術 資 料 集 を 参 照 してください 23
25 価 格 表 サーボアンプ 形 名 標 準 価 格 ( 円 ) MR-J4-10B-RJ ,000 MR-J4-20B-RJ ,000 MR-J4-40B-RJ ,000 MR-J4-0B-RJ ,000 MR-J4-70B-RJ ,000 MR-J4-100B-RJ020 29,000 MR-J4-200B-RJ ,000 MR-J4-350B-RJ ,000 MR-J4-500B-RJ ,000 MR-J4-700B-RJ ,000 MR-J4-11KB-RJ ,000 MR-J4-15KB-RJ ,000 MR-J4-22KB-RJ020 1,04,000 MR-J4-10B1-RJ ,000 MR-J4-20B1-RJ ,000 MR-J4-40B1-RJ ,000 MR-J4-0B4-RJ ,000 MR-J4-100B4-RJ ,000 MR-J4-200B4-RJ ,000 MR-J4-350B4-RJ ,000 MR-J4-500B4-RJ ,000 MR-J4-700B4-RJ020 40,000 MR-J4-11KB4-RJ020 1,094,000 MR-J4-15KB4-RJ020 1,190,000 MR-J4-22KB4-RJ020 1,27,000 MR-J4-DU30KB-RJ020 - MR-J4-DU37KB-RJ020 - MR-J4-DU30KB4-RJ020 - MR-J4-DU37KB4-RJ020 - MR-J4-DU45KB4-RJ020 - MR-J4-DU55KB4-RJ020 - MR-CR55K - MR-CR55K4 - オプション 形 名 標 準 価 格 ( 円 ) MR-J4-T20 32,000 MR-J2HBUS05M-A 20,000 MR-J2HBUS1M-A 21,000 MR-J2HBUS5M-A 24,000 MR-J2CN1-A 3,200 MR-J2HBUS05M 20,000 MR-J2HBUS1M 21,000 MR-J2HBUS5M 24,000 MR-J2CN1 3,200 Q172J2BCBL05M 20,000 Q172J2BCBL1M 21,000 Q172J2BCBL5M 24,000 Q172J2BCBL05M-B 20,000 Q172J2BCBL1M-B 21,000 Q172J2BCBL5M-B 24,000 Q173J2BCBL05M 20,000 Q173J2BCBL1M 21,000 Q173J2BCBL5M 24,000 Q173J2B2CBL05M 33,000 Q173J2B2CBL1M 3,000 Q173J2B2CBL5M 41,000 Q173J2B4CBL05M 70,000 Q173J2B4CBL1M 73,500 Q173J2B4CBL5M 84,500 MR-J4T20CH00 12,000 MR-CPCATCBL3M 13,500 MR-A-TM 3,200 注 ) 1. 本 価 格 には 消 費 税 は 含 まれておりません 関 連 資 料 関 連 資 料 の 一 覧 表 です 三 菱 電 機 FAサイトからPDFをダウンロード 可 能 です カタログ カタログ リーフレット 名 称 ドキュメント 番 号 三 菱 汎 用 ACサーボ MELSERVO-J4 カタログ L( 名 )0305 MELSERVO-J2-Super/J2MシリーズからJ4シリーズへの 置 換 えの 手 引 き L( 名 )03092 マニュアル( 技 術 資 料 集 ) マニュアル 名 称 MR-J2S-B 用 SSCNET 変 換 ユニット 対 応 MR-J4-_B_-RJ020/MR-J4-T20サーボアンプ 技 術 資 料 集 HG-KR/HG-MR/HG-SR/HG-JR/HG-RR/HG-UR/HG-AK サーボモータ 技 術 資 料 集 ( 第 3 集 ) マニュアル 番 号 SH SH
26 25 MEMO
27 ご 採 用 に 際 し て の ご 注 意 この 資 料 は 製 品 の 代 表 的 な 特 長 機 能 を 説 明 した 資 料 です 使 用 上 の 制 約 事 項 ユニットの 組 合 わせによる 制 約 事 項 などがすべて 記 載 されているわけではありません ご 採 用 にあたりま しては 必 ず 製 品 のマニュアルをお 読 みいただきますようお 願 い 申 し 上 げます 当 社 の 責 に 帰 すことができない 事 由 から 生 じた 損 害 当 社 製 品 の 故 障 に 起 因 するお 客 様 での 機 会 損 失 逸 失 利 益 当 社 の 予 見 の 有 無 を 問 わず 特 別 の 事 情 から 生 じた 損 害 二 次 損 害 事 故 補 償 当 社 製 品 以 外 への 損 傷 およびその 他 の 業 務 に 対 する 保 証 については 当 社 は 責 任 を 負 いかねます 安 全 にお 使 いいただくために このカタログに 記 載 された 製 品 を 正 しくお 使 いいただくために ご 使 用 の 前 に 必 ず マニュアル をお 読 みください この 製 品 は 一 般 工 業 等 を 対 象 とした 汎 用 品 として 製 作 されたもので 人 命 にかかわるような 状 況 下 で 使 用 される 機 器 あるいはシステムに 用 いられることを 目 的 として 設 計 製 造 されたものではありません この 製 品 を 原 子 力 用 電 力 用 航 空 宇 宙 用 医 療 用 乗 用 移 動 体 用 の 機 器 あるいはシステムなど 特 殊 用 途 への 適 用 をご 検 討 の 際 には 当 社 の 営 業 担 当 窓 口 までご 照 会 ください この 製 品 は 厳 重 な 品 質 管 理 体 制 の 下 に 製 造 しておりますが この 製 品 の 故 障 により 重 大 な 事 故 または 損 失 の 発 生 が 予 測 される 設 備 への 適 用 に 際 しては バックアップやフェールセーフ 機 能 をシステム 的 に 設 置 してください 2
28 お 問 い 合 わせは 下 記 へどうぞ 東 京 都 千 代 田 区 丸 の 内 2-7-3( 東 京 ビル) 本 社 機 器 営 業 部 東 京 都 千 代 田 区 丸 の 内 2-7-3( 東 京 ビル) (03) 北 海 道 支 社 札 幌 市 中 央 区 北 二 条 西 4-1( 北 海 道 ビル) (011) 東 北 支 社 仙 台 市 青 葉 区 上 杉 ( 仙 台 上 杉 ビル) (022) 関 越 支 社 さいたま 市 中 央 区 新 都 心 11-2( 明 治 安 田 生 命 さいたま 新 都 心 ビル) (048) 新 潟 支 店 新 潟 市 中 央 区 東 大 通 ( 日 本 生 命 ビル) (025) 神 奈 川 支 社 横 浜 市 西 区 みなとみらい2-2-1( 横 浜 ランドマークタワー) (045) 北 陸 支 社 金 沢 市 広 岡 3-1-1( 金 沢 パークビル) (07) 中 部 支 社 名 古 屋 市 西 区 牛 島 町 -1( 名 古 屋 ルーセントタワー) (052) 豊 田 支 店 豊 田 市 小 坂 本 町 ( 矢 作 豊 田 ビル) (055) 関 西 支 社 大 阪 市 北 区 大 深 町 4-20(グランフロント 大 阪 タワーA) (0) 中 国 支 社 広 島 市 中 区 中 町 7-32(ニッセイ 広 島 ビル) (082) 四 国 支 社 高 松 市 寿 町 1-1-8( 日 本 生 命 高 松 駅 前 ビル) (087) 九 州 支 社 福 岡 市 中 央 区 天 神 ( 天 神 ビル) (092) 電 話 技 術 相 談 窓 口 受 付 時 間 1 月 曜 ~ 金 曜 9:00~19:00 土 曜 日 曜 祝 日 9:00~17:00 対 象 機 種 電 話 番 号 対 象 機 種 電 話 番 号 MELSEC iq-r/q/l/qna/aシーケンサ 一 般 ( 下 記 以 外 ) MELSERVOシリーズ MELSEC iq-f/fx/fシーケンサ 全 般 位 置 決 めユニット ネットワーク ユ ニット /シリア ルコミュニ ケーション ユ ニット (MELSEC-Q/L/Aシリーズ) iq-r/q/l/aシリーズ) アナログユニット/ 温 調 ユニット/ 温 度 入 力 ユニット/ シンプ ル モーション ユ ニット 高 速 カウンタユニット (MELSEC iq-r/iq-f/q/ サーボ/ 位 置 決 めユニット/ Lシリーズ) MELSOFT シーケンサ MELSOFT GXシリーズ シンプ ル モーション ユ ニット / モーションCPU プログラミングツール SW IVD-GPPA/GPPQなど モーションコントローラ (MELSEC iq-r/q/l/aシリーズ) iq-r/q/aシリーズ) MELSOFT 統 合 エンジニアリング 環 境 MELSOFT iq Works(Navigator) C 言 語 コントローラインタフェース ユニット(Q173SCCF)/ MELSOFT MXシリーズ ポジションボード シ MELSOFT ー 通 信 支 援 ソフトウェアツール SW D5F-CSKP/ MELSOFT MTシリーズ/ ケ OLEX/XMOPなど MRシリーズ ン サ MELSECパソコンボード Q80BDシリーズなど センサレスサーボ FR-E700EX/MM-GKR C 言 語 コントローラ/MESインタフェースユニット/ インバータ FREQROLシリーズ 高 速 データロガーユニット 三 相 モータ 三 相 モータ225フレーム 以 下 iq Sensor Solution ロボット MELFAシリーズ プロセスCPU 電 磁 クラッチ ブレーキ/テンションコントローラ MELSEC 計 装 /Q 二 重 化 二 重 化 CPU データ 収 集 アナライザ MELQIC IU1/IU2シリーズ MELSOFT PXシリーズ MS-Tシリーズ/ 安 全 シーケンサ 低 圧 開 閉 器 MS-Nシリーズ MELSEC Safety (MELSEC-QSシリーズ) US-Nシリーズ 安 全 コントローラ ノーヒューズ 遮 断 器 / 低 圧 遮 断 器 電 力 計 測 ユニット/ 絶 縁 監 視 ユニット QE8 シリーズ MDUブレーカ/ (MELSEC-WSシリーズ) 漏 電 遮 断 器 / GOT-F900/DUシリーズ 気 中 遮 断 器 (ACB)など 表 示 器 GOT2000/1000/ 電 力 量 計 / 計 器 用 変 成 器 / A900シリーズなど 電 力 管 理 用 計 器 指 示 電 気 計 器 / 管 理 用 計 器 /タイムスイッチ MELSOFT GTシリーズ EcoServer/E-Energy/ 省 エネ 支 援 機 器 検 針 システム/ エネルギー 計 測 ユニット/ B/NETなど 小 容 量 UPS(5kVA 以 下 ) FW-Sシリーズ/FW-Vシリーズ/ FW-Aシリーズ/FW-Fシリーズ : 春 季 夏 季 年 末 年 始 の 休 日 を 除 く 2: 金 曜 は17:00まで 3: 土 曜 日 曜 祝 日 を 除 く 4: 月 曜 ~ 木 曜 の9:00~17:00と 金 曜 の9:00~1:30 5: 受 付 時 間 9:00~17:00 : 月 曜 ~ 金 曜 の9:00~1:30 FAX 技 術 相 談 窓 口 受 付 時 間 月 曜 ~ 金 曜 9:00~1:00( 祝 日 当 社 休 日 を 除 く) 対 象 機 種 FAX 番 号 電 力 計 測 ユニット/ 絶 縁 監 視 ユニット(QE8 シリーズ) 三 相 モータ225フレーム 以 下 低 圧 開 閉 器 低 圧 遮 断 器 電 力 管 理 用 計 器 / 省 エネ 支 援 機 器 / 小 容 量 UPS(5kVA 以 下 ) 三 菱 電 機 FAサイトの 仕 様 機 能 に 関 するお 問 い 合 わせ もご 利 用 ください 7: 月 曜 ~ 木 曜 の9:00~17:00と 金 曜 の9:00~1:30( 祝 日 当 社 休 日 を 除 く) IP
<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>
接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
1 2
1 2 仕 様 備 考 規 JEM1225-2007 及 び 最 小 外 形 寸 法 W700 H23 D1300mm 700 /23 / 1300 保 守 スペース 前 面 10 背 面 600(mm) 注 1 最 大 段 積 み 数 5 段 3.3 / 6.6kV 共 通 使 用 圧 (kv) 3.3 / 6.6 雷 インパルス( 標 準 波 形 ) 大 地 間 相 間 60 耐 圧 (kv)
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>
第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
火 災 によって 建 物 や 家 財 に 損 害 が 生 じたとき 台 風 などによる 風 災 や 水 害 によって 建 物 や 家 財 に 一 定 ( 額 ) 以 上 の 損 害 が 生 じたとき 給 排 水 設 備 に 生 じた 事 故 によって 建 物 や 家 財 に 水 濡 れ 損 害 が 生 じたとき 現 金 や 預 金 通 帳 などが 盗 難 に 遭 い 損 害 が 生 じたとき 地 震
大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施細目
9 大 規 模 特 殊 災 害 時 における 広 域 航 空 消 防 応 援 実 施 細 目 昭 和 61 年 5 月 30 日 消 防 救 第 61 号 改 正 平 成 4 年 3 月 23 日 消 防 救 第 39 号 改 正 平 成 5 年 3 月 26 日 消 防 救 第 36 号 改 正 平 成 5 年 5 月 14 日 消 防 救 第 66 号 改 正 平 成 6 年 4 月 1 日 消
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始
部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
調達パートナー CSR調査票
企 業 情 報 記 入 欄 回 答 日 西 暦 4 桁 / 月 / 日 例 ) 2008/4/1 太 枠 内 は 必 須 入 力 です 貴 社 名 対 象 事 業 所 名 ご 回 答 責 任 者 所 属 役 職 氏 名 電 話 番 号 e-mailアドレス ご 氏 名 担 当 電 話 番 号 者 e-mailアドレス ご 担 当 者 名 欄 は 本 件 に 関 する 弊 社 からの 問 い 合 わせ
目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4
資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1
理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について
理 化 学 研 究 所 の 役 職 員 への 兼 業 ( 兼 職 ) 依 頼 について 役 職 員 が 兼 業 を 行 なう 場 合 事 前 に 弊 所 の 承 認 が 必 要 です 役 職 員 へ 兼 業 を 依 頼 さ れる 場 合 は 下 記 を 御 一 読 戴 き 役 職 員 本 人 宛 に 御 依 頼 くださいますようお 願 い 致 し ます 1. 兼 業 依 頼 から 承 認 までの 流
日本オーチス・エレベータ株式会社
日 本 オーチス エレベータ 製 エレベーター エスカレーター 所 有 のお 客 様 へ 部 品 供 給 終 了 に 関 するお 知 らせ 2013 年 12 月 26 日 日 本 オーチス エレベータ 株 式 会 社 平 素 より 日 本 オーチス エレベータをご 愛 顧 賜 り 厚 く 御 礼 申 し 上 げます さて 弊 社 製 造 納 入 したエレベーター エスカレーターのうち すでに 生
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
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恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容
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が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴
・モニター広告運営事業仕様書
秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す
近畿中部防衛局広報誌
近 畿 中 部 防 衛 局 広 報 誌 舞 鶴 地 方 総 監 部 大 講 堂 海 軍 記 念 館 近 中 くん 多 々 見 良 三 舞 鶴 市 長 と 田 渕 眞 二 近 畿 中 部 防 衛 局 長 との 対 談 自 衛 隊 施 設 巡 り ~ 海 上 自 衛 隊 舞 鶴 地 区 と 歴 史 的 建 造 物 ~ シリーズ 各 課 紹 介 防 音 対 策 課 当 局 のマスコットキャラクター 決 定!
Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc
3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
令 第 129 条 の4(エレベーターの 構 造 上 主 要 な 部 分 ) 1) 強 度 計 算 の 規 定 例 示 仕 様 による 強 度 の 確 認 (ガイドレール 等 はグラフによって 判 断 ) エレベーター 強 度 検 証 法 による 強 度 の 確 認 安 全 率 等 については 告
昇 降 機 法 令 の 規 定 は 主 に 例 示 仕 様 性 能 規 定 に 分 類 されます それぞれの 定 義 については 下 記 の 通 りです 例 示 仕 様 条 文 に 書 かれている 寸 法 重 量 等 を 遵 守 することで 成 立 する 法 令 性 能 規 定 条 文 に 書 かれている 性 能 上 の 規 定 を 遵 守 すれば その 範 囲 内 で 自 由 な 設 計 が 可
佐渡市都市計画区域の見直し
都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
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国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
