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3 1. 概 要 はじめに 特 長 このたびは 弊 社 製 品 をお 買 い 上 げいただきありがとうございます お 求 めの 弊 社 製 品 を 正 しく 使 っていただくために,ご 使 用 前 に 本 書 をよくお 読 みください 弊 社 製 品 の 正 しい 商 品 知 識 と 取 扱 により 末 永 くご 愛 用 いただきますようお 願 い 申 し 上 げます なお 本 書 は,お 読 みになったあと 大 切 に 保 管 してください 1 シンプルな 構 造 2 ユニット 構 造 識 別 ユニット スタッカユニット プッシャーユ スナップフィット 構 造 ニット 本 体 の4つのユニットに 容 易 に 分 離 可 能 ( 工 具 不 要 ) 3 ローラ 搬 送 方 式 の 向 上 引 込 みローラ 大 径 ローラ 大 径 ローラーにより 紙 幣 詰 まり 低 減 引 き 込 みローラ 追 加 によ る 紙 幣 挿 入 性 向 上 4 予 防 保 全 機 能 点 検 スイッチによる 予 防 保 全 機 能 点 検 ランプ 点 検 スイッチ 5 防 盗 構 造 6 安 全 /メンテナンス 強 化 フレームとSUS 板 の2 重 構 造 による 防 盗 安 全 性 の 配 慮 清 掃 性 の 向 上 性 能 強 化 日 常 的 に 触 れる 部 分 の, 板 SUS 板 強 化 フレーム 金 フレーム 端 面 をモールド で 覆 い, 安 全 性 に 配 慮 識 別 部 を 開 いた 時 に 搬 出 ロ ーラを 手 動 で 回 転 させるこ とが 可 能 ローラ 清 掃 性 及 び 詰 り 紙 幣 除 去 の 操 作 性 が 向 上 フレーム 端 面 を 雨 水 浸 入 耐 性 向 上 モールドで 覆 う -1-

4 特 長 7 識 別 部 の 共 用 化 形 名 毎 に 異 なるユニットで はなく 統 一 化 を 行 うことで 品 質 改 善 の 迅 速 な 対 応 8 環 境 への 配 慮 省 エネ 対 応 待 機 時 の 消 費 電 力 量 20% 削 減 RoHs 対 応 材 料 の 採 用 紙 幣 識 別 部 形 名 1. 本 体 形 名 BVE 2 1 S L F 4 - シリーズ 名 追 番 ガイド 口 形 状 4:4 型 8:8 型 ( 逆 取 付 ) 取 付 け 区 分 無 : 正 取 付 D: 逆 取 付 フラッパ 無 :フラッパ 無 F:フラッパ 付 鍵 金 具 区 分 無 : 鍵 金 具 無 L: 鍵 金 具 簡 易 ロック 付 シリアル 通 信 収 納 枚 数 1:100 枚 2:200 枚 3:300 枚 識 別 紙 幣 2:1000 円 /2000 円 紙 幣 特 殊 仕 様 本 体 形 名 銘 板 -2-

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7 形 名 BVEシリーズ 3. 外 形 寸 法 -5-

8 4. 動 作 概 要 動 作 原 理 (1) 紙 幣 受 入 れ 紙 幣 を 紙 幣 挿 入 口 に 挿 入 すると 内 部 モータが 回 転 し, 紙 幣 は 矢 印 の 方 向 に 自 動 搬 送 されます (2) 紙 幣 エスクロ 真 券 と 判 定 されると 紙 幣 はエスクロ 部 でエスクロ されます [!] エスクロと 同 時 に 受 入 金 額 を 主 制 御 部 に 通 信 します (3) 紙 幣 収 納 及 び 返 金 1 収 金 指 令 が 入 力 されるとエスクロされた 紙 幣 はスタッカ 部 に 収 納 されます 2 返 金 指 令 が 入 力 されると,エスクロされた 紙 幣 は 紙 幣 挿 入 口 まで 返 却 されます -6-

9 受 入 れ 禁 止 条 件 1. 紙 幣 受 入 れ 禁 止 条 件 以 下 の 状 態 時 は, 一 切 紙 幣 を 受 入 れません (1) 電 源 遮 断 時 (2) ビルバリ 受 入 可 信 号 が 入 力 されていない 時 (3) 1000および 2000 受 入 可 信 号 が 入 力 されていない 時 (4) エスクロ 時 (5) 収 納 部 の 満 杯 を 検 知 した 時 (6) ビルバリ 異 常 信 号 を 送 信 している 時 (7) 主 制 御 部 との 通 信 が2 秒 以 上 途 切 れている 時 (8) スタッカ 部 の 裏 ぶたが 開 いている 時 ランプ 表 示 ビルバリ 正 面 入 口 ランプ( 緑 色 ) 点 灯 受 入 中 または, 受 入 可 能 な 状 態 受 入 禁 止 状 態 または, 異 常 状 態 で 消 灯 受 入 不 可 能 な 状 態 入 口 ランフ ビルバリ 背 面 表 示 ランフ 点 検 ランフ 表 示 ランプ ランフ の 色 緑 色 状 態 点 灯 点 滅 消 灯 黄 色 点 灯 故 障 中 または, 紙 幣 満 杯 通 信 断 抑 止 消 灯 動 作 中 電 源 断 動 作 中 抑 止 機 能 については,10ページをご 覧 ください 点 検 ランプ( 緑 色 ) 点 灯 受 付 率 が 低 下 した 時 ( 清 掃 時 期 を 通 知 ) 消 灯 正 常 な 時 補 足 説 明 1. 故 障 ランプ( 黄 色 )が 消 灯, 動 作 中 ランプ( 緑 色 )が 点 灯,および 入 口 ランプが 消 灯 している 場 合 は, 以 下 の 確 認 をしてください スタッカが 開 いてる 場 合 は 閉 じてください BV 受 入 禁 止 になっていないか, 自 動 販 売 機 のエラーコードの 確 認 を 行 ってください 入 口 センサに 異 物 が 付 着 している 場 合 は, 清 掃 して 取 り 除 いてください 上 記 を 行 っても 復 帰 しない 場 合 は,センサ 異 常 が 考 えられます サービスセンターへ 返 却 願 います 2. 抑 止 機 能 が 動 作 中 でも, 本 機 への 通 信 が 途 絶 えている 場 合 は, 動 作 中 ランプは 消 灯 します -7-

10 予 防 保 全 機 能 1. 予 防 保 全 機 能 予 防 保 全 機 能 とは,ビルバリ 背 面 のランプ( 点 検 ランプ) の 点 灯 で, 清 掃 時 期 をお 知 らせする 機 能 です 識 別 センサの 汚 れ 等 により, 紙 幣 の 受 入 れ 率 が 低 下 してくると 点 検 ランプ( 緑 色 )が 点 灯 します 点 検 ランプが 点 灯 したら, ビルバリの 清 掃 を 行 ってください 2. 点 検 ランプと 点 検 スイッチ 点 検 ランフ ( 緑 色 ) 清 掃 後, 点 検 スイッチ( 赤 )を1 秒 以 上 押 すと, 点 検 ランプが 消 灯 します 点 検 ランプ( 緑 色 ) 消 灯 : 通 常 運 転 時 点 灯 : 清 掃 時 期 通 知 紙 幣 受 入 れ 率 低 下 時 に 点 灯 点 検 スイッチ( 赤 ) 点 検 ランプを 消 灯 させたい 時 に 使 用 します (1 秒 以 上 押 す) 清 掃 後 に 押 してください 点 検 スイッチ( 赤 ) [!] 点 検 ランプが 点 灯 状 態 で 点 検 ランプの 消 灯 操 作 をした 場 合, 点 検 ランプが 消 灯 せ ずに 点 滅 する 場 合 があります この 場 合 は, 何 らかの 故 障 が 発 生 していますので, 20ページ 異 常 時 の 復 帰 方 法 を 参 照 して 復 旧 させてください 故 障 状 態 復 旧 後 に 再 度 点 検 ランプの 消 灯 操 作 を 行 ってください メンテナンス 時 期 通 知 機 能 1.メンテナンス 時 期 通 知 機 能 メンテナンス 時 期 通 知 機 能 とは,10 万 パスを 目 安 として,メンテナンスの 必 要 性 有 無 を 通 知 する 機 能 です 点 検 ランプ 消 灯 時 に, 点 検 スイッチ( 赤 )を 長 押 し(2 秒 以 上 )すると, 使 用 状 況 に 応 じてメンテ ナンス 必 要 有 無 を 通 知 します 点 検 スイッチ( 赤 ) 長 押 し 後 10 万 パス 到 達 後 10 万 パス 未 到 達 点 検 ランプ( 緑 色 ) はやい 点 滅 はやい 点 滅 故 障 ランプ( 黄 色 ) はやい 点 滅 消 灯 点 検 スイッチ( 赤 )を 押 している 間 は 通 知 します 点 検 スイッチ( 赤 )を 離 すと, 離 して1 秒 後 に 通 知 が 終 わり, 押 す 前 の 状 態 に 戻 ります 本 機 能 はメンテナンス 時 期 の 目 安 としていただくための 機 能 です メンテナンス 通 知 がされても 動 作 しなくなる 等 の 心 配 はありません 一 度 メンテナンス 時 期 が 通 知 されると, 電 源 OFFしてもデータは 消 えません データをクリアするには,サービスセンターへの 返 却 が 必 要 です 点 検 スイッチ( 赤 ) 故 障 ランフ ( 黄 色 ) 動 作 中 ランフ ( 緑 色 ) 点 検 ランフ ( 緑 色 ) -8-

11 各 種 設 定 のしかた 紙 幣 の 識 別 精 度 設 定,2000 円 紙 幣 の 受 付 可 否 設 定, 抑 止 機 能 設 定, 受 入 札 の 切 替 えの 設 定 を 行 う 場 合 は, 次 の 方 法 で 実 施 してください 1. 設 定 スイッチ(テ ィッフ スイッチ)の 位 置 識 別 部 を 開 け, 識 別 部 の 右 側 にあります ( 右 図 ) 識 別 部 設 定 スイッチ(テ ィッフ スイッチ) 2. 設 定 のしかた (1) 識 別 精 度 切 替 設 定 スイッチ 1 にて 行 います ON 側 : 通 常 精 度 ( 標 準 モード) OFF 側 : 高 精 度 ( 精 度 アップモード) 受 付 範 囲 を 厳 しくする 識 別 精 度 切 替 スイッチ (2)2000 円 受 付 禁 止 設 定 2000 円 受 入 禁 止 切 替 抑 止 機 能 スイッチ スイッチ 2 にて 行 ないます 予 備 ON 側 :2000 円 受 付 可 能 OFF 側 :2000 円 受 付 不 可 (3) 抑 止 機 能 設 定 スイッチ 3 にて 行 います ON 側 : 自 動 精 度 アップ 設 定 OFF 側 : 自 動 精 度 アップ 解 除 抑 止 機 能 については,10ページを 参 照 してださい 3. 設 定 スイッチの 説 明 スイッチの 切 替 え 位 置 は, 奥 側 にすると ON 手 前 側 にすると OFF になります -9-

12 抑 止 機 能 抑 止 機 能 とは, 自 動 的 に 紙 幣 の 識 別 精 度 をアップする 機 能 です 真 券 でないものが 連 続 して5 回 排 除 された 場 合, 自 動 的 に 識 別 精 度 アップ( 受 付 範 囲 を 厳 しくする)モードになります 30 分 経 過 しますと 自 動 的 に 解 除 され, 標 準 モード( 通 常 精 度 )に 戻 ります 設 定 解 除 方 法 抑 止 機 能 ( 自 動 精 度 アップ) ディップスイッチ(3 番 ) 設 定 時 :ON 解 除 時 :OFF 設 定 した 場 合 テ ィッフ スイッチ 識 別 部 連 続 5 回 標 準 モードへ 戻 る 30 分 経 過 すると 自 動 的 に 解 除 され 標 準 モードに 戻 ります 自 動 的 に 識 別 精 度 アップモード ( 受 付 範 囲 を 厳 しくする) になります 設 定 条 件 1 設 定 は 識 別 精 度 切 替 スイッチ 1 の 設 定 が 標 準 モードの 場 合, 有 効 となります ( 精 度 アップモード 時 は, 精 度 アップのままとなります ) 2 自 動 精 度 アップ 時 は, 動 作 中 表 示 ランプ( 緑 )が 点 灯 から 点 滅 へと 変 わります [!] 抑 止 機 能 が 働 いている 状 態 ( 識 別 精 度 アップしている 時 )で, 強 制 的 に 機 能 を 停 止 したいときは 抑 止 機 能 スイッチ 3 を 一 度 OFFに 設 定 してください -10-

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16 使 用 上 の 注 意 事 項 1. 使 用 環 境 電 源 状 況 規 定 電 源 状 態 内 で 使 用 してください 製 品 劣 化 紙 幣 取 込 停 止 等 の 異 常 発 生 の 原 特 に 電 源 電 圧 については 最 高 最 低 電 圧 を 把 握 し, 規 定 値 因 になりますのでご 注 (DC24V±10%,DC8V±5%)に 入 るようにしてください 意 ください 使 用 温 度 識 別 部 の 周 囲 温 度 として,-15 ~+60 以 内 で 使 用 してください 使 用 湿 度 結 露 しない 条 件 で 使 用 してください 直 射 日 光 等 により 周 囲 温 度 が 急 激 に 変 化 し, 湿 度 が 上 昇 した 場 合, 紙 幣 の 受 入 れ 率 が 低 下 を 起 こす 場 合 があります 粉 塵 粉 塵 等 の 多 い 場 所 で 使 用 する 場 合 に 受 入 れ 率 低 下 を 起 こすこともあります ので 清 掃 してください 紙 幣 受 入 れ 真 券 でも 汚 れ, 破 損 など 真 券 として 受 入 れない 場 合 がありますので, 最 終 ユーザーに 徹 底 してください 2. 再 現 性 の 少 ない 異 常 等 再 現 性 の 少 ない 異 常 あるいは 所 定 の 性 能 を 発 揮 しないと 思 われる 場 合 は,その 現 象 使 用 状 況 紙 幣 等 原 因 究 明 に 必 要 な 事 項 につき 調 査 してください 3. 定 期 点 検 所 定 の 性 能 を 劣 化 させることなく,また, 長 く 性 能 を 保 たせるため, 定 期 的 に 保 守 点 検 をお 願 いし ます ( 数 回 / 年, 点 検 清 掃 の 方 法 を 参 考 に 行 ってください ただし, 使 用 状 態 によって 頻 度 は 変 わります ) 取 扱 紙 幣 の 条 件 下 記 に 示 す 状 態 の 紙 幣 は, 取 り 扱 い 上 ビルバリに 挿 入 することを 避 けてください 使 用 できない 紙 幣 穴 が 開 いている 破 れている 中 央 が 折 れている ソリが 大 きい 異 物 が 貼 り 付 けてある 汚 れている ぬれている,しめっている 波 打 っている たばねたもの 折 りぐせが 強 い 印 刷 ズレなど 異 常 と 判 断 できる 折 れ 曲 がっている シワがよっている ひどくヨレヨレ -14-

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18 6. 分 解 組 立 手 順 本 紙 幣 識 別 装 置 は, 識 別 ユニット スタッカユニット プッシャーユニット 本 体 の4つ のユニットに 容 易 に 分 離 することが 可 能 です 分 解 組 立 手 順 は 次 の 方 法 で 実 施 してください [!] 電 源 を 切 ってから 作 業 を 行 ってください 電 源 が 入 ったままの 状 態 で 作 業 すると 故 障 の 原 因 となります 各 ユニットの 分 解 手 順 1 ロックを 下 に 移 動 します (ロック 付 機 のみ) 2 スタッカラッチを 下 に 押 さえながらスタッ カを 手 前 に 引 き 出 します スタッカラッチ ロック ( 緑 色 ) 3 スタッカを 持 ち 上 げスタッカの 突 起 が 本 体 の 突 起 より 上 に 移 動 したときに, 手 前 に 引 き 出 します スタッカ 突 起 突 起 本 体 4 プッシャーユニットの 内 側 の 両 側 に2ケ 所 プッシャー 部 フックがあります フ ッシャ-ユニット フ ッシャー 部 フック -16-

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