アルコール健康障害対策基本法の施行について(通知)
|
|
|
- ちえこ いのら
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 府 政 共 生 第 411 号 法 務 省 矯 成 第 1174 号 課 酒 文 科 ス 第 144 号 健 発 0602 第 1 号 障 発 0602 第 1 号 平 成 26 年 6 月 2 日 各 都 道 府 県 知 事 殿 各 都 道 府 県 教 育 委 員 会 教 育 長 殿 内 閣 府 政 策 統 括 官 ( 共 生 社 会 政 策 担 当 ) 武 川 光 夫 法 務 省 矯 正 局 長 西 田 博 国 税 庁 長 官 官 房 審 議 官 上 羅 豪 文 部 科 学 省 スポーツ 青 少 年 局 長 久 保 公 人 厚 生 労 働 省 健 康 局 長 佐 藤 敏 信 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 長 蒲 原 基 道 1
2 アルコール 健 康 障 害 対 策 基 本 法 の 施 行 について( 通 知 ) アルコール 健 康 障 害 対 策 に 関 し 基 本 理 念 を 定 め 及 び 国 地 方 公 共 団 体 等 の 責 務 を 明 らかにするとともに アルコール 健 康 障 害 対 策 の 基 本 となる 事 項 等 を 定 めたアルコー ル 健 康 障 害 対 策 基 本 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 109 号 )が 第 185 回 国 会 において 成 立 し 平 成 26 年 6 月 1 日 に 施 行 されました 同 法 の 概 要 は 下 記 のとおりであり 今 後 政 府 としては アルコール 健 康 障 害 対 策 関 係 者 会 議 の 意 見 を 聴 きながら アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 の 策 定 を 行 い ア ルコール 健 康 障 害 対 策 を 総 合 的 かつ 計 画 的 に 推 進 していくこととしております 都 道 府 県 におかれましても 同 法 第 14 条 において 都 道 府 県 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 計 画 を 策 定 するよう 努 めなければならないとされておりますので 法 の 趣 旨 を 十 分 踏 まえ アルコール 健 康 障 害 対 策 の 一 層 の 推 進 に 御 協 力 願 います なお 管 内 市 区 町 村 その 他 の 関 係 機 関 並 びに 関 係 団 体 等 に 対 し この 旨 周 知 いただけ るよう 御 配 慮 願 います また 警 察 庁 交 通 局 長 及 び 生 活 安 全 局 長 から 各 都 道 府 県 警 察 の 長 宛 てに 別 途 通 達 が なされることを 申 し 添 えます 記 第 1 総 則 1 目 的 ( 第 1 条 関 係 ) この 法 律 は 酒 類 が 国 民 の 生 活 に 豊 かさと 潤 いを 与 えるものであるとともに 酒 類 に 関 する 伝 統 と 文 化 が 国 民 の 生 活 に 深 く 浸 透 している 一 方 で 不 適 切 な 飲 酒 はア ルコール 健 康 障 害 の 原 因 となり アルコール 健 康 障 害 は 本 人 の 健 康 の 問 題 である のみならず その 家 族 への 深 刻 な 影 響 や 重 大 な 社 会 問 題 を 生 じさせる 危 険 性 が 高 い ことに 鑑 み アルコール 健 康 障 害 対 策 に 関 し 基 本 理 念 を 定 め 及 び 国 地 方 公 共 団 体 等 の 責 務 を 明 らかにするとともに アルコール 健 康 障 害 対 策 の 基 本 となる 事 項 を 定 めること 等 により アルコール 健 康 障 害 対 策 を 総 合 的 かつ 計 画 的 に 推 進 して アルコール 健 康 障 害 の 発 生 進 行 及 び 再 発 の 防 止 を 図 り あわせてアルコール 健 康 障 害 を 有 する 者 等 に 対 する 支 援 の 充 実 を 図 り もって 国 民 の 健 康 を 保 護 するととも に 安 心 して 暮 らすことのできる 社 会 の 実 現 に 寄 与 することを 目 的 とする 2 定 義 ( 第 2 条 関 係 ) アルコール 健 康 障 害 とは アルコール 依 存 症 その 他 の 多 量 の 飲 酒 未 成 年 者 の 飲 酒 妊 婦 の 飲 酒 等 の 不 適 切 な 飲 酒 の 影 響 による 心 身 の 健 康 障 害 をいう 3 基 本 理 念 ( 第 3 条 関 係 ) 2
3 次 に 掲 げる 事 項 を 基 本 理 念 として 行 わなければならない (1)アルコール 健 康 障 害 の 発 生 進 行 及 び 再 発 の 各 段 階 に 応 じた 防 止 対 策 を 適 切 に 実 施 するとともに アルコール 健 康 障 害 を 有 し 又 は 有 していた 者 とその 家 族 が 日 常 生 活 及 び 社 会 生 活 を 円 滑 に 営 むことができるように 支 援 すること (2)アルコール 健 康 障 害 対 策 を 実 施 するに 当 たっては 飲 酒 運 転 暴 力 虐 待 自 殺 等 の 問 題 に 関 する 施 策 との 有 機 的 な 連 携 が 図 られるよう 必 要 な 配 慮 がなされ るものとすること 4 国 等 の 責 務 (1) 国 は 基 本 理 念 にのっとり アルコール 健 康 障 害 対 策 を 総 合 的 に 策 定 し 及 び 実 施 する 責 務 を 有 する (2) 地 方 公 共 団 体 は 基 本 理 念 にのっとり 国 との 連 携 を 図 りつつ その 地 域 の 状 況 に 応 じた 施 策 を 策 定 し 及 び 実 施 する 責 務 を 有 する (3) 酒 類 の 製 造 販 売 事 業 者 ( 飲 食 店 等 を 含 む )は 国 及 び 地 方 公 共 団 体 ( 以 下 国 等 という )が 実 施 するアルコール 健 康 障 害 対 策 に 協 力 するとともに そ の 事 業 活 動 を 行 うに 当 たって アルコール 健 康 障 害 の 発 生 進 行 及 び 再 発 の 防 止 に 配 慮 するよう 努 めるものとする (4) 国 民 は アルコール 関 連 問 題 (アルコール 健 康 障 害 及 びこれに 関 連 して 生 ずる 飲 酒 運 転 暴 力 虐 待 自 殺 等 の 問 題 をいう 以 下 同 じ )に 関 する 関 心 と 理 解 を 深 め アルコール 健 康 障 害 の 予 防 に 必 要 な 注 意 を 払 うよう 努 めなければならな い (5) 医 師 その 他 の 医 療 関 係 者 は 国 等 が 実 施 するアルコール 健 康 障 害 対 策 に 協 力 し アルコール 健 康 障 害 の 発 生 進 行 及 び 再 発 の 防 止 に 寄 与 するよう 努 めるとともに 良 質 かつ 適 切 な 医 療 を 行 うよう 努 めなければならない (6) 健 康 増 進 事 業 実 施 者 は 国 等 が 実 施 するアルコール 健 康 障 害 対 策 に 協 力 するよ う 努 めなければならない 5 アルコール 関 連 問 題 啓 発 週 間 ( 第 10 条 関 係 ) (1)アルコール 関 連 問 題 に 関 する 関 心 と 理 解 を 深 めるため 毎 年 11 月 10 日 から 同 月 16 日 までをアルコール 関 連 問 題 啓 発 週 間 とする (2) 国 等 は 本 週 間 の 趣 旨 にふさわしい 事 業 が 実 施 されるよう 努 めるものとする 6 法 制 上 の 措 置 等 ( 第 11 条 関 係 ) 政 府 は 必 要 な 法 制 上 財 政 上 又 は 税 制 上 の 措 置 その 他 の 措 置 を 講 じなければな らない 第 2 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 等 1 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 ( 第 12 条 関 係 ) (1) 政 府 は この 法 律 の 施 行 後 2 年 以 内 に アルコール 健 康 障 害 対 策 の 総 合 的 か つ 計 画 的 な 推 進 を 図 るため アルコール 健 康 障 害 対 策 の 推 進 に 関 する 基 本 的 な 計 画 ( 以 下 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 という )を 策 定 しなけれ ばならない 3
4 (2)アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 に 定 める 施 策 については 原 則 として 当 該 施 策 の 具 体 的 な 目 標 及 びその 達 成 時 期 を 定 めるものとする (3) 内 閣 総 理 大 臣 は あらかじめ 関 係 行 政 機 関 の 長 に 協 議 するとともに アルコ ール 健 康 障 害 対 策 関 係 者 会 議 の 意 見 を 聴 いて アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 の 案 を 作 成 し 閣 議 の 決 定 を 求 めなければならない (4) 政 府 は アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 を 策 定 したときは 遅 滞 なく これを 国 会 に 報 告 し 適 切 な 方 法 により 公 表 しなければならない (5) 政 府 は 適 時 に (2)の 目 標 の 達 成 状 況 を 調 査 し その 結 果 を 適 切 な 方 法 に より 公 表 しなければならない (6) 政 府 は 状 況 の 変 化 及 び 対 策 の 効 果 に 関 する 評 価 を 踏 まえ 少 なくとも5 年 ごとに アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 に 検 討 を 加 え 必 要 があると 認 めるときには これを 変 更 しなければならない (7)(3) 及 び(4)は 変 更 する 場 合 についても 同 様 とする 2 関 係 行 政 機 関 への 要 請 ( 第 13 条 関 係 ) 内 閣 総 理 大 臣 は 必 要 があると 認 めるときは 関 係 行 政 機 関 の 長 に 対 して 資 料 の 提 出 又 はアルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 に 定 められた 施 策 の 実 施 につ いて 必 要 な 要 請 をすることができる 3 都 道 府 県 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 計 画 ( 第 14 条 関 係 ) (1) 都 道 府 県 は アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 を 基 本 とするとともに 当 該 都 道 府 県 の 実 情 に 即 したアルコール 健 康 障 害 対 策 の 推 進 に 関 する 計 画 ( 以 下 都 道 府 県 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 計 画 という )を 策 定 するよう 努 め なければならない (2) 都 道 府 県 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 計 画 は 医 療 計 画 都 道 府 県 健 康 増 進 計 画 その 他 の 法 令 の 規 定 による 保 健 医 療 又 は 福 祉 に 関 する 事 項 を 定 めるもの と 調 和 が 保 たれたものでなければならない (3) 都 道 府 県 は 状 況 の 変 化 及 び 対 策 の 効 果 に 関 する 評 価 を 踏 まえ 少 なくとも 5 年 ごとに 都 道 府 県 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 計 画 に 検 討 を 加 え 必 要 が あると 認 めるときには これを 変 更 するよう 努 めなければならない 第 3 基 本 的 施 策 国 等 は 以 下 に 掲 げる 事 項 を 実 施 するために 必 要 な 施 策 を 講 ずるものとする 1 家 庭 学 校 職 場 その 他 の 様 々な 場 におけるアルコール 関 連 問 題 に 関 する 教 育 及 び 学 習 の 振 興 並 びに 広 報 活 動 等 を 通 じた 知 識 の 普 及 ( 第 15 条 関 係 ) 2 アルコール 健 康 障 害 を 発 生 させるような 不 適 切 な 飲 酒 の 誘 引 の 防 止 ( 第 16 条 関 係 ) 3 健 康 診 断 及 び 保 健 指 導 におけるアルコール 健 康 障 害 の 発 見 及 び 飲 酒 について の 適 切 な 指 導 等 ( 第 17 条 関 係 ) 4 アルコール 健 康 障 害 の 進 行 を 防 止 するための 節 酒 等 の 指 導 並 びにアルコール 依 存 症 の 専 門 的 な 治 療 及 びリハビリテーション( 以 下 専 門 治 療 等 という ) 4
5 を 受 けることについての 指 導 の 充 実 専 門 治 療 等 の 充 実 専 門 治 療 等 を 行 う 医 療 機 関 とその 他 の 医 療 機 関 との 連 携 の 確 保 等 ( 第 18 条 関 係 ) 5 アルコール 健 康 障 害 に 関 連 して 飲 酒 運 転 暴 力 行 為 虐 待 自 殺 未 遂 等 をした 者 に 対 する 当 該 者 の 状 況 に 応 じた 指 導 助 言 支 援 等 の 推 進 ( 第 19 条 関 係 ) 6 アルコール 健 康 障 害 を 有 し 又 は 有 していた 者 及 びその 家 族 に 対 する 相 談 支 援 等 の 推 進 ( 第 20 条 関 係 ) 7 アルコール 依 存 症 にかかった 者 の 円 滑 な 社 会 復 帰 に 資 するための 就 労 支 援 等 の 推 進 ( 第 21 条 関 係 ) 8 アルコール 依 存 症 にかかった 者 の 自 助 活 動 その 他 の 民 間 団 体 が 行 う 自 発 的 な 活 動 に 対 する 支 援 ( 第 22 条 関 係 ) 9 医 療 保 健 福 祉 教 育 矯 正 その 他 のアルコール 関 連 問 題 に 関 連 する 業 務 に 従 事 する 者 について アルコール 関 連 問 題 に 関 する 十 分 な 知 識 を 有 する 人 材 の 確 保 養 成 及 び 資 質 の 向 上 ( 第 23 条 関 係 ) 10 アルコール 健 康 障 害 の 発 生 進 行 及 び 再 発 の 防 止 並 びに 治 療 の 方 法 に 関 する 研 究 アルコール 関 連 問 題 に 関 する 実 態 調 査 その 他 の 調 査 研 究 の 推 進 ( 第 24 条 関 係 ) 第 4 アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 会 議 ( 第 25 条 関 係 ) 1 内 閣 府 法 務 省 財 務 省 文 部 科 学 省 厚 生 労 働 省 警 察 庁 その 他 の 関 係 行 政 機 関 の 職 員 からなるアルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 会 議 ( 以 下 推 進 会 議 という ) を 設 け 必 要 な 連 絡 調 整 を 行 う 2 推 進 会 議 は 連 絡 調 整 を 行 うに 際 しては アルコール 健 康 障 害 対 策 関 係 者 会 議 の 意 見 を 聴 く 第 5 アルコール 健 康 障 害 対 策 関 係 者 会 議 ( 第 26 条 及 び 第 27 条 関 係 ) 1 内 閣 府 に アルコール 健 康 障 害 対 策 関 係 者 会 議 ( 以 下 関 係 者 会 議 という ) を 置 く 2 関 係 者 会 議 は 次 に 掲 げる 事 務 をつかさどる (1)アルコール 健 康 障 害 対 策 推 進 基 本 計 画 に 関 し 第 2の1の(3)の 事 項 ( 同 1の(7)の 場 合 を 含 む )を 処 理 すること (2) 第 4の1の 連 絡 調 整 に 際 し 推 進 会 議 に 対 し 意 見 を 述 べること 3 関 係 者 会 議 は 委 員 20 人 以 内 で 組 織 し 委 員 は アルコール 関 連 問 題 に 関 し 専 門 的 知 識 を 有 する 者 並 びにアルコール 健 康 障 害 を 有 し 又 は 有 していた 者 及 びそ の 家 族 を 代 表 する 者 のうちから 内 閣 総 理 大 臣 が 任 命 する 4 その 他 関 係 者 会 議 の 組 織 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 政 令 ( 1)で 定 める 第 6 施 行 期 日 等 1 この 法 律 は 公 布 の 日 から 6 月 を 超 えない 範 囲 内 において 政 令 ( 2)で 定 める 日 から 施 行 する 2 この 法 律 の 施 行 当 初 は 内 閣 府 において 基 本 計 画 の 策 定 及 び 推 進 に 関 する 事 務 を 所 掌 し 基 本 計 画 の 策 定 後 3 年 以 内 に 当 該 事 務 を 厚 生 労 働 省 に 移 管 する 5
6 1 別 紙 1 アルコール 健 康 障 害 対 策 関 係 者 会 議 令 ( 平 成 26 年 政 令 第 189 号 ) 2 別 紙 2 アルコール 健 康 障 害 対 策 基 本 法 の 施 行 期 日 を 定 める 政 令 ( 平 成 26 年 政 令 第 188 号 ) 6
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
<4D6963726F736F667420576F7264202D20313431323235817988C482C682EA817A89BA90BF8E7793B1834B8343836883898343839381698A4F8D91906C8DDE8A889770816A>
外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
Microsoft Word - 目次.doc
長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱
山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示
<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73>
国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~
第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項
平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引
<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>
国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
Microsoft Word - 【事務連絡】居所情報の登録申請が間に合わなかった場合の取扱いの周知について.docx
事 務 連 絡 平 成 27 年 11 月 5 日 各 都 道 府 県 障 害 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 企 画 課 長 期 入 所 者 等 がマイナンバー 通 知 カードを 入 所 等 先 で 受 け 取 るに 当 たっての 居 所 情 報 の 登 録 申 請 が 間 に 合 わなかった 場 合 の 取 扱 いについて(
<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>
リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
Microsoft Word - 保育園管理規程(決定案)
社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 認 可 保 育 所 管 理 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 ( 以 下 事 業 団 という )が 設 置 経 営 する 認 可 保 育 所 ( 以 下 園 という )の 運 営 管 理 については 法 令 に 定 めるものの ほか この 規 程 に 定 めるところによる
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
資 料 1-1 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 における ホストシティ タウン 構 想 (イメージ) 1. 趣 旨 経 済 財 政 運 営 と 改 革 の 基 本 方 針 2014( 平 成 26 年 6 月 24 日 閣 議 決 定 )を 踏 まえ 2020 年 オリン
2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 における ホストシティ タウン 構 想 に 関 する 関 係 府 省 庁 連 絡 会 議 ( 第 1 回 ) 平 成 26 年 7 月 18 日 ( 金 )14:00~14:30 於 : 総 理 大 臣 官 邸 4 階 大 会 議 室 1 開 会 2 下 村 東 京 オリンピック パラリンピック 担 当 大 臣 挨 拶 3 世 耕 内 閣
Microsoft Word - 1-3 利子補給金交付要綱
宮 城 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 つなぎ 融 資 利 子 補 給 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 県 は,NPO 等 との 協 働 業 務 を 促 進 して 新 しい 公 共 の 拡 大 と 定 着 を 図 るため, 行 政 から 受 託 した 業 務 の 実 施 に 際 して 金 融 機 関 等 からの 借 入 れ(つなぎ 融 資 )を 利 用 するNPO 等 に 対
<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>
薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
