<8EA18CB190528DB888CF88F589EF8B4C985E82CC8A E A2E786C73>
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- てるえ やまのかみしゃ
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1 平 成 26 年 度 第 4 回 順 天 堂 大 学 医 学 部 附 属 順 天 堂 医 院 治 験 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 概 要 開 催 日 時 : 平 成 26 年 7 月 22 日 ( 火 ) 14:13~15:30 開 催 場 所 : 順 天 堂 大 学 11 号 館 北 16 階 出 席 委 員 名 : 服 部 信 孝 ( 委 員 長 ) 綿 田 裕 孝 佐 瀬 一 洋 加 藤 俊 介 中 村 昭 也 井 田 豊 太 郎 内 野 々 正 志 舘 幸 嗣 齋 藤 啓 子 治 験 ( 試 験 ) 依 頼 者 又 は 自 ら 治 験 を 実 施 する 者 により 知 的 財 産 権 を 侵 害 する 恐 れがあるとして 要 望 された 箇 所 についてはマスキング 等 の 措 置 を 講 じている 審 議 事 項 当 該 治 験 ( 試 験 )の 治 験 ( 試 験 ) 依 頼 者 又 は 治 験 ( 試 験 ) 責 任 医 師 と 関 係 のある 委 員 は 治 験 審 査 委 員 会 における 当 該 治 験 ( 試 験 )に 関 する 事 項 の 審 議 及 び 採 決 に 参 加 できない また 委 員 長 と 関 係 のある 治 験 ( 試 験 )に 関 する 事 項 については 綿 田 委 員 を 委 員 長 代 行 として 議 事 を 行 った 1. 審 査 委 託 による 治 験 ( 試 験 )に 対 する 審 査 1.1. 継 続 審 査 等 副 作 用 情 報 等 他 施 設 の 医 療 機 関 の 長 より 提 出 された 安 全 性 情 報 等 に 基 づき 引 き 続 き 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 審 議 した なお で 囲 まれているものは 定 期 報 告 又 は 定 期 報 告 を 含 むものである 順 天 堂 大 学 医 学 部 附 属 順 天 堂 越 谷 病 院 からの 審 査 委 託 による 治 験 に 対 する 安 全 性 情 報 等 安 全 性 情 報 ( 未 知 既 知 ) その 他 報 告 対 象 外 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるSM-13496(lurasidone HCl) H の 統 合 失 調 症 患 者 を 対 象 とした 二 重 盲 検 並 行 群 間 比 較 による 検 証 的 試 H 験 第 3 相 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるSM-13496(lurasidone HCl) H の 統 合 失 調 症 患 者 を 対 象 とした 長 期 投 与 試 験 第 3 相 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI H 期 間 が1 年 を 越 える 課 題 に 対 する 継 続 審 査 等 他 施 設 の 医 療 機 関 の 長 より 提 出 された 当 該 施 設 の 実 施 状 況 報 告 に 基 づき 引 き 続 き 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 審 議 した 順 天 堂 大 学 医 学 部 附 属 順 天 堂 越 谷 病 院 からの 審 査 委 託 による 治 験 に 対 する 継 続 審 査 大 塚 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 統 合 失 調 症 患 者 を 対 象 としたOPC の 第 Ⅱ/Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI (ja) 大 塚 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 統 合 失 調 症 患 者 を 対 象 としたOPC の 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI (ja) 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるSM-13496(lurasidone HCl) 同 意 取 得 例 数 :6 例 の 統 合 失 調 症 患 者 を 対 象 とした 二 重 盲 検 並 行 群 間 比 較 による 検 証 的 試 実 施 症 例 数 :4 例 ( 完 了 例 数 :3 例 中 止 例 数 :1 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 あり(9 件 ) 験 第 3 相 試 験 GCP 遵 守 状 況 : 治 験 実 施 計 画 書 からの 逸 脱 あり(1 件 ) 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるSM-13496(lurasidone HCl) の 統 合 失 調 症 患 者 を 対 象 とした 長 期 投 与 試 験 第 3 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 同 意 取 得 例 数 :4 例 実 施 症 例 数 :2 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :2 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 あり(8 件 ) 同 意 取 得 例 数 :0 例 実 施 症 例 数 :0 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 症 例 未 実 施 のため 報 告 事 項 なし GCP 遵 守 状 況 : 症 例 未 実 施 のため 報 告 事 項 なし 同 意 取 得 例 数 :2 例 実 施 症 例 数 :2 例 ( 完 了 例 数 :1 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 あり(4 件 ) 2. 新 規 に 対 する 審 査 治 験 ( 試 験 ) 依 頼 者 又 は 自 ら 治 験 を 実 施 する 者 より 提 出 された 資 料 に 基 づき 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 審 議 した 2.1. 新 規 治 験 に 対 する 審 査 ( 治 験 国 内 管 理 人 )クインタイルス トランスナショナル シ ャハ ン 株 式 会 社 の 依 頼 による 臨 床 的 に 明 らかな 心 血 管 系 疾 患 を 有 する 患 者 を 対 象 としたAMG 145をスタチン 療 法 と 併 用 した 時 の 更 なるLDL コレステロール 低 下 が 主 要 な 心 血 管 系 事 象 に 与 被 験 者 への 同 意 説 明 文 書 の 作 成 について 委 員 の 指 摘 に 基 づき 修 正 すること 修 正 の 上 承 認 える 影 響 を 評 価 する 多 施 設 共 同 プラセボ 対 照 無 作 為 化 二 重 盲 検 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 による 第 Ⅰb/Ⅱ 相 試 験 (LY /LY188011) 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 高 安 動 脈 炎 患 者 を 対 象 としたMRA-SCの 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 胃 酸 関 連 疾 患 の 小 児 患 者 を 対 象 としたD9 被 験 者 への 同 意 説 明 文 書 の 作 成 について 委 員 修 正 の 61Hの 第 Ⅰ/Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI ,NCT の 指 摘 に 基 づき 修 正 すること 上 承 認 2.2. 新 規 治 験 ( 医 療 機 器 )に 対 する 審 査 センチュリーメディカル 株 式 会 社 の 依 頼 によるワイドネック 型 未 破 裂 脳 動 脈 瘤 に 対 するコイル 塞 栓 術 補 助 用 ステントBRL-14の 前 向 き 多 施 設 共 同 単 群 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 : 日 本 ストライカー 株 式 会 社 依 頼 による 大 型 及 び 巨 大 脳 動 脈 瘤 を 対 象 としたSJN1301の 多 施 設 共 同 単 一 群 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :UMIN 作 成 日 : 平 成 26 年 9 月 30 日
2 3. 継 続 審 査 等 3.1. 治 験 ( 試 験 ) 中 の 副 作 用 等 報 告 治 験 ( 試 験 ) 責 任 医 師 より 提 出 された 当 院 において 発 生 した 重 篤 な 有 害 事 象 報 告 に 基 づき 引 き 続 き 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 審 議 した 治 験 に 対 する 治 験 中 の 重 篤 な 有 害 事 象 等 株 式 会 社 グリーンペプタイド 依 頼 によるITK-1の 前 立 腺 癌 に 対 するプラセボ 対 第 2 報 ( 既 ): 転 帰 は 軽 快 照 第 Ⅲ 相 二 重 盲 検 比 較 試 験 治 験 薬 との 因 果 関 係 は 否 定 できる 第 3 報 ( 既 ): 転 帰 は 回 復 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 治 験 薬 との 因 果 関 係 は 否 定 できる 株 式 会 社 グリーンペプタイド 依 頼 によるITK-1の 前 立 腺 癌 に 対 するプラセボ 対 第 4 報 ( 未 ): 転 帰 は 未 回 復 照 第 Ⅲ 相 二 重 盲 検 比 較 試 験 治 験 薬 との 因 果 関 係 は 否 定 できる 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 副 作 用 情 報 等 治 験 ( 試 験 ) 依 頼 者 又 は 治 験 責 任 医 師 より 提 出 された 安 全 性 情 報 等 に 基 づき 引 き 続 き 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 審 議 した なお で 囲 まれているものは 定 期 報 告 又 は 定 期 報 告 を 含 むものである 治 験 に 対 する 安 全 性 情 報 等 安 全 性 情 報 ( 未 知 既 知 ) その 他 報 告 対 象 外 エーザイ 株 式 会 社 の 依 頼 によるE0302の 筋 萎 縮 性 側 索 硬 化 症 に 対 す H 海 外 : 市 販 後 ( 未 )4 る 長 期 投 与 試 験 ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 慢 性 心 不 全 患 者 における H SPP100(アリスキレン)と 既 存 治 療 薬 との 比 較 試 験 ( 第 Ⅲ 相 試 験 ) テバファーマスーティカル 株 式 会 社 の 依 頼 によるCopolymer 1の 再 発 H 海 外 : 治 験 ( 未 )4 海 外 : 追 加 ; 自 発 報 告 ( 未 )1 寛 解 型 多 発 性 硬 化 症 (RRMS)に 対 する 第 Ⅱ 相 試 験 自 発 報 告 ( 未 )3 追 加 ; 治 験 ( 未 ) ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 慢 性 心 不 全 患 者 を 対 象 としたSC-6 H の 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT ユーシービージャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるSLEを 対 象 とした 第 Ⅱ 相 H 海 外 : 治 験 ( 未 )5 海 外 : 追 加 ; 報 告 対 象 外 1 試 験 追 加 ; 治 験 ( 未 ) H 海 外 : 治 験 ( 未 )2 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 追 加 ; 治 験 ( 未 ) ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 活 動 期 のク H 国 内 : 市 販 後 ( 未 )10 ローン 病 患 者 を 対 象 とするUstekinumabの 寛 解 導 入 療 法 における 安 全 海 外 : 治 験 ( 未 ) 性 及 び 有 効 性 の 評 価 を 目 的 とした 第 Ⅲ 相,ランダム 化, 二 重 盲 検,プラ H 国 内 : 市 販 後 ( 未 )14 セボ 対 照, 並 行 群 間, 多 施 設 共 同 試 験 海 外 : 治 験 ( 未 )91 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 活 動 期 のク H 国 内 : 市 販 後 ( 未 )10 ローン 病 患 者 を 対 象 とするUstekinumabの 寛 解 維 持 療 法 における 安 全 海 外 : 治 験 ( 未 ) 性 及 び 有 効 性 の 評 価 を 目 的 とした 第 Ⅲ 相,ランダム 化, 二 重 盲 検,プラ H 国 内 : 市 販 後 ( 未 )14 セボ 対 照, 並 行 群 間, 多 施 設 共 同 試 験 海 外 : 治 験 ( 未 )91 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT グラクソ スミスクライン 株 式 会 社 依 頼 によるBEL114333, 北 東 アジア H 在 住 の 全 身 性 エリテマトーデス(SLE) 患 者 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 試 験 (BE L113750)の 多 施 設 共 同 継 続 試 験 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるDMARDに 治 療 抵 抗 性 を 示 す H 国 内 : 治 験 ( 未 )3 活 動 性 関 節 リウマチ 患 者 を 対 象 としたCNTO136の 国 際 共 同 第 Ⅲ 相 試 海 外 : 治 験 ( 未 ) 験 H 国 内 : 治 験 ( 未 )8 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 海 外 : 治 験 ( 未 ) ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 抗 TNFα 療 法 に 治 療 抵 抗 性 を H 国 内 : 治 験 ( 未 )3 示 す 活 動 性 関 節 リウマチ 患 者 を 対 象 としたCNTO136の 国 際 共 同 第 Ⅲ 海 外 : 治 験 ( 未 ) 相 試 験 H 国 内 : 治 験 ( 未 )8 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 海 外 : 治 験 ( 未 ) アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によ H るMacitentan(ACT )の 第 Ⅱ/Ⅲ 相 試 験 MSD 株 式 会 社 依 頼 によるMK-8931の 二 重 盲 検 無 作 為 化 プラセボ H 対 照 並 行 群 間 比 較 試 験 及 び 延 長 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI (ja),NCT 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 乳 癌 患 者 を 対 象 としたRO H の 第 Ⅲ 相 試 験 MSD 株 式 会 社 依 頼 による 脂 質 異 常 症 の 日 本 人 患 者 を 対 象 とした MK H の 多 施 設 共 同 第 Ⅲ 相 試 験 H バイオジェン アイデック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 再 発 寛 解 型 多 H 発 性 硬 化 症 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 試 験 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 依 頼 による 中 等 度 から 重 症 の 活 動 期 日 本 人 H 国 内 : 市 販 後 ( 未 )8 潰 瘍 性 大 腸 炎 患 者 を 対 象 にゴリムマブ 皮 下 投 与 による 寛 解 維 持 療 法 の 海 外 : 市 販 後 ( 未 ) 安 全 性 及 び 有 効 性 評 価 を 目 的 とした 第 Ⅲ 相, 多 施 設 共 同,プラセボ 対 H 国 内 : 治 験 ( 未 )2 照, 二 重 盲 検,Randomized withdrawal 試 験 海 外 : 市 販 後 ( 未 )66 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 措 置 報 告 ( 未 ) 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるパーキンソンニズムを 伴 うレ H ビー 小 体 型 認 知 症 患 者 を 対 象 としたAD-810Nの 探 索 的 試 験 第 2 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 塩 野 義 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるS-8117のオープンラベル 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 塩 野 義 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるS-8117の 優 越 性 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 塩 野 義 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるS-8117の 継 続 投 与 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI H 作 成 日 : 平 成 26 年 9 月 30 日
3 バイエル 薬 品 株 式 会 社 依 頼 による 冠 動 脈 疾 患 又 は 末 梢 動 脈 疾 患 患 H 者 におけるリバーロキサバンによる 主 要 心 血 管 イベントの 抑 制 を 検 討 す る 無 作 為 化 比 較 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるループス 腎 炎 患 者 を 対 象 H としたBMS (アバタセプト)の 第 Ⅲ 相 試 験 H バイオジェン アイデック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 多 発 性 硬 化 症 H 患 者 を 対 象 としたBIIB041の 第 Ⅲ 相 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT H 大 鵬 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 によるTAS-118の 膵 癌 患 者 を 対 象 と H した 第 Ⅲ 相 試 験 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 局 面 型 皮 疹 を 有 する 乾 H 癬 ( 尋 常 性 乾 癬 及 び 関 節 症 性 乾 癬 含 む) 患 者 を 対 象 としたSCH /MK-3222の 第 Ⅲ 相 試 験 及 び 長 期 安 全 性 延 長 試 験 バイエル 薬 品 株 式 会 社 依 頼 による 骨 転 移 を 有 する 日 本 人 の 症 候 性 去 H 勢 抵 抗 性 前 立 腺 癌 患 者 を 対 象 としたBAY の 非 対 照 非 盲 検 多 施 設 共 同 第 Ⅱ 相 臨 床 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI アステラス 製 薬 依 頼 の 前 立 腺 癌 を 対 象 とするASP3550の 第 Ⅲ 相 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 株 式 会 社 グリーンペプタイド 依 頼 によるITK-1の 前 立 腺 癌 に 対 するプ H ラセボ 対 照 第 Ⅲ 相 二 重 盲 検 比 較 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 帝 人 ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるGGSの 視 神 経 炎 を 対 象 とした 第 Ⅲ H 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 株 式 会 社 ヤクルト 本 社 の 依 頼 による 第 Ⅰ/Ⅱ 相 臨 床 試 験 H 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 癌 患 者 を 対 象 としたCH H の 第 Ⅲ 相 試 験 H 杏 林 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるCOPD 患 者 を 対 象 としたKRP-AB1 H Fの 配 合 意 義 試 験 ( 第 Ⅲ 相 ) 興 和 株 式 会 社 依 頼 によるNK-104 小 児 家 族 性 高 コレステロール 血 症 H における 非 盲 検 非 対 照 継 続 投 与 試 験 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたA H BT-450/r/ABT-267 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するため の 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたA H BT-450/r/ABT-267 及 びリバビリン 併 用 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するための 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 によるLY の 第 Ⅱ 相 試 験 H 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT H ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 依 頼 による 骨 髄 線 維 症 の 患 者 を 対 象 と H したINC424の 臨 床 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI H 興 和 株 式 会 社 の 依 頼 による2 型 糖 尿 病 を 合 併 した 脂 質 異 常 症 患 者 を 対 H 象 としたK-877の 第 Ⅲ 相 試 験 大 鵬 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 によるNETUの 第 Ⅱ 相 試 験 H 治 験 ( 医 薬 品 / 医 療 機 器 )に 対 する 安 全 性 情 報 等 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるアルツハイマー 型 認 知 症 による 健 忘 型 軽 度 認 知 障 害 患 者 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 二 重 盲 検 比 較 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI (ja),NCT アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 によるパーキンソン 病 患 者 を 対 象 としたABT- SLV187の 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 によるパーキンソン 病 患 者 を 対 象 とした ABT -SLV187の 長 期 継 続 投 与 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 安 全 性 情 報 ( 未 知 既 知 ) その 他 報 告 対 象 外 H H H H H 治 験 ( 医 療 機 器 )に 対 する 安 全 性 情 報 等 アボット バスキュラー ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 虚 血 性 心 疾 患 を 対 象 としたAVJ-301と 金 属 製 薬 剤 溶 出 型 ステントとの 比 較 臨 床 試 験 安 全 性 情 報 ( 未 知 既 知 ) その 他 報 告 対 象 外 H 期 間 が1 年 を 越 える 課 題 に 対 する 継 続 審 査 等 治 験 ( 試 験 ) 責 任 医 師 より 提 出 された 実 施 状 況 報 告 に 基 づき 引 き 続 き 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 審 議 した 治 験 に 対 する 継 続 審 査 サノフィ 株 式 会 社 の 依 頼 によるゴーシェ 病 患 者 を 対 象 としたGenz の 第 Ⅱ 相 比 較 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT バイオジェン アイデック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるBG00002 (ナタリズマブ)の 再 発 寛 解 型 多 発 性 硬 化 症 を 対 象 とした 長 期 継 続 試 験 バイエル 薬 品 株 式 会 社 依 頼 による 冠 動 脈 疾 患 又 は 末 梢 動 脈 疾 患 患 者 におけるリバーロキサバンによる 主 要 心 血 管 イベントの 抑 制 を 検 討 す る 無 作 為 化 比 較 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 同 意 取 得 例 数 :2 例 実 施 症 例 数 :2 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 あり(1 件 ) 有 害 事 象 発 現 あり(18 件 ) GCP 遵 守 状 況 : 治 験 実 施 計 画 書 からの 逸 脱 あり(12 件 ) 同 意 取 得 例 数 :2 例 実 施 症 例 数 :2 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :2 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 あり(1 件 ) 有 害 事 象 発 現 あり(58 件 ) GCP 遵 守 状 況 : 治 験 実 施 計 画 書 からの 逸 脱 あり(2 件 ) 治 験 実 施 計 画 書 からの 逸 脱 ( 緊 急 回 避 )なし 同 意 取 得 例 数 :29 例 実 施 症 例 数 :29 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :2 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 あり(7 件 ) GCP 遵 守 状 況 : 治 験 実 施 計 画 書 からの 逸 脱 あり(3 件 ) 作 成 日 : 平 成 26 年 9 月 30 日
4 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるループス 腎 炎 患 者 を 対 象 としたBMS (アバタセプト)の 第 Ⅲ 相 試 験 バイオジェン アイデック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 多 発 性 硬 化 症 患 者 を 対 象 としたBIIB041の 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 局 面 型 皮 疹 を 有 する 乾 癬 ( 尋 常 性 乾 癬 及 び 関 節 症 性 乾 癬 含 む) 患 者 を 対 象 としたSCH /MK-3222の 第 Ⅲ 相 試 験 及 び 長 期 安 全 性 延 長 試 験 バイエル 薬 品 株 式 会 社 依 頼 による 骨 転 移 を 有 する 日 本 人 の 症 候 性 去 勢 抵 抗 性 前 立 腺 癌 患 者 を 対 象 としたBAY の 非 対 照 非 盲 検 多 施 設 共 同 第 Ⅱ 相 臨 床 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 塩 野 義 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるS-8117の 優 越 性 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 塩 野 義 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるS-8117の 継 続 投 与 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 同 意 取 得 例 数 :3 例 実 施 症 例 数 :1 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 なし 同 意 取 得 例 数 :8 例 実 施 症 例 数 :6 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 あり(6 件 ) GCP 遵 守 状 況 : 治 験 実 施 計 画 書 からの 逸 脱 あり(1 件 ) 治 験 実 施 計 画 書 からの 逸 脱 ( 緊 急 回 避 )なし 同 意 取 得 例 数 :1 例 実 施 症 例 数 :1 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 なし 同 意 取 得 例 数 :5 例 実 施 症 例 数 :4 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 なし 同 意 取 得 例 数 :4 例 実 施 症 例 数 :4 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :2 例 ) 安 全 性 : 重 篤 な 有 害 事 象 発 現 なし 有 害 事 象 発 現 あり(9 件 ) 同 意 取 得 例 数 :0 例 実 施 症 例 数 :0 例 ( 完 了 例 数 :0 例 中 止 例 数 :0 例 ) 安 全 性 : 症 例 未 実 施 のため 報 告 事 項 なし GCP 遵 守 状 況 : 症 例 未 実 施 のため 報 告 事 項 なし 3.4.その 他 の 継 続 審 査 等 治 験 ( 試 験 ) 依 頼 者 及 び( 又 は) 治 験 ( 試 験 ) 責 任 医 師 より 提 出 された 変 更 等 事 項 に 基 づき 引 き 続 き 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 審 議 した 治 験 に 対 する 一 部 変 更 等 変 更 等 事 項 テバファーマスーティカル 株 式 会 社 の 依 頼 によるCopolymer 1の 再 発 寛 解 型 多 治 験 実 施 計 画 書 改 訂, 治 験 薬 概 要 書 改 訂 発 性 硬 化 症 (RRMS)に 対 する 第 Ⅱ 相 試 験 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 活 動 期 のクローン 病 治 験 責 任 医 師 職 名 変 更, 治 験 分 担 医 師 職 名 変 更, 契 約 内 容 患 者 を 対 象 とするUstekinumabの 寛 解 導 入 療 法 における 安 全 性 及 び 有 効 性 の 変 更 ( 腐 敗 防 止 法 関 連 等 ) 覚 書 締 結, 治 験 薬 概 要 書 改 訂 評 価 を 目 的 とした 第 Ⅲ 相,ランダム 化, 二 重 盲 検,プラセボ 対 照, 並 行 群 間, 多 施 設 共 同 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 活 動 期 のクローン 病 治 験 責 任 医 師 職 名 変 更, 治 験 分 担 医 師 職 名 変 更, 契 約 内 容 患 者 を 対 象 とするUstekinumabの 寛 解 維 持 療 法 における 安 全 性 及 び 有 効 性 の 変 更 ( 腐 敗 防 止 法 関 連 等 ) 覚 書 締 結, 治 験 薬 概 要 書 改 訂 評 価 を 目 的 とした 第 Ⅲ 相,ランダム 化, 二 重 盲 検,プラセボ 対 照, 並 行 群 間, 多 施 設 共 同 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるDMARDに 治 療 抵 抗 性 を 示 す 活 動 性 関 治 験 実 施 計 画 書 ( 治 験 実 施 体 制 及 び 治 験 実 施 期 間 含 む) 改 節 リウマチ 患 者 を 対 象 としたCNTO136の 国 際 共 同 第 Ⅲ 相 試 験 訂, 治 験 薬 概 要 書 改 訂, 同 意 説 明 文 書 改 訂, 治 験 参 加 カード 改 訂 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 抗 TNFα 療 法 に 治 療 抵 抗 性 を 示 す 活 治 験 実 施 計 画 書 ( 治 験 実 施 体 制 及 び 治 験 実 施 期 間 含 む) 改 動 性 関 節 リウマチ 患 者 を 対 象 としたCNTO136の 国 際 共 同 第 Ⅲ 相 試 験 訂, 治 験 薬 概 要 書 改 訂, 同 意 説 明 文 書 改 訂, 治 験 参 加 カード 改 訂 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT ヤンセンファーマ 株 式 会 社 依 頼 による 中 等 度 から 重 症 の 活 動 期 日 本 人 潰 瘍 性 治 験 薬 概 要 書 改 訂, 同 意 説 明 文 書 改 訂 大 腸 炎 患 者 を 対 象 にゴリムマブ 皮 下 投 与 による 寛 解 維 持 療 法 の 安 全 性 及 び 有 効 性 評 価 を 目 的 とした 第 Ⅲ 相, 多 施 設 共 同,プラセボ 対 照, 二 重 盲 検, Randomized withdrawal 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるQGE031の 水 疱 性 類 天 疱 瘡 患 者 治 験 薬 概 要 書 改 訂 を 対 象 とした 第 Ⅱ 相 臨 床 試 験 バイオジェン アイデック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 多 発 性 硬 化 症 患 者 を 治 験 薬 概 要 書 改 訂 対 象 としたBIIB041の 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT アステラス 製 薬 依 頼 の 前 立 腺 癌 を 対 象 とするASP3550の 第 Ⅲ 相 試 験 治 験 薬 概 要 書 改 訂 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 帝 人 ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるGGSの 視 神 経 炎 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 試 験 被 験 者 募 集 ( 治 験 候 補 者 紹 介 サービス 利 用 ) 資 料 作 成 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 株 式 会 社 ヤクルト 本 社 の 依 頼 による 第 Ⅰ/Ⅱ 相 臨 床 試 験 入 院 補 助 費 申 請, 同 意 説 明 文 書 改 訂 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 癌 患 者 を 対 象 としたCH の 第 Ⅲ 相 同 意 説 明 文 書 改 訂, 治 験 薬 概 要 書 改 訂, 治 験 薬 概 要 書 ( 追 試 験 補 ) 作 成 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたABT-45 同 意 説 明 文 書 改 訂 0/r/ABT-267 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するための 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたABT-45 治 験 実 施 計 画 書 ( 付 録 B 含 む) 改 訂, 同 意 説 明 文 書 改 訂 0/r/ABT-267 及 びリバビリン 併 用 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するた めの 第 Ⅲ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるSA237の 視 神 経 脊 髄 炎 (NMO) 及 びNMO 関 治 験 実 施 計 画 書 ( 国 内 追 加 事 項 含 む) 改 訂, 同 意 説 明 文 書 (ア 連 疾 患 (NMOSD)を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 試 験 セント 文 書 含 む) 改 訂 医 師 主 導 型 治 験 に 対 する 一 部 変 更 等 変 更 等 事 項 医 師 主 導 によるSirolimusの 第 Ⅱ 相 試 験 試 験 区 分 ( 治 験 臨 床 研 究 ) 変 更, 実 施 計 画 書 ( 付 録 D,E 含 む) 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JMA-IIA00096 改 訂, 同 意 説 明 文 書 ( 臨 床 研 究 移 行 ) 作 成 作 成 日 : 平 成 26 年 9 月 30 日
5 3.5.モニタリング 監 査 報 告 モニタリング 業 務 受 託 機 関 監 査 担 当 者 又 は 治 験 責 任 医 師 より 提 出 された 資 料 に 基 づき 審 議 した 医 師 主 導 型 治 験 に 対 するモニタリング( 監 査 ) 報 告 非 小 細 胞 肺 癌 完 全 切 除 後 Ⅱ Ⅲ 期 のEGFR 変 異 陽 性 例 に 対 するシスプ ラチン+ビノレルビン 併 用 療 法 を 対 照 としたゲフィチニブの 術 後 補 助 化 学 療 法 のランダム 化 比 較 第 Ⅲ 相 試 験 ( 多 施 設 共 同 医 師 主 導 治 験 ) 臨 床 試 験 登 録 番 号 :UMIN 報 告 等 事 項 モニタリング( 症 例 管 理 :24 回 目, 治 験 事 務 局 :1 回 目 ) 報 告 書 医 師 主 導 型 治 験 ( 医 療 機 器 )に 対 するモニタリング( 監 査 ) 報 告 報 告 等 事 項 虚 血 性 心 疾 患 患 者 を 対 象 とした 超 音 波 血 管 新 生 療 法 装 置 T-75による モニタリング(2014 年 6 月 ( 症 例 管 理 :1 回 分, 実 施 施 設 :2 回 分 )) 報 告 書 超 音 波 照 射 時 の 有 効 性 及 び 安 全 を 評 価 するための 臨 床 試 験 ( 医 師 主 導 治 験 ) 報 告 事 項 4. 審 査 委 託 による 治 験 ( 試 験 )に 対 する 報 告 事 項 4.1. 終 了 報 告 他 施 設 の 医 療 機 関 の 長 より 提 出 された 終 了 報 告 に 基 づき 報 告 された 順 天 堂 大 学 医 学 部 附 属 順 天 堂 越 谷 病 院 からの 審 査 委 託 による 終 了 報 告 結 果 ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるENA713Dのアルツハイマー 型 認 知 症 患 者 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 試 験 5. 報 告 事 項 5.1. 迅 速 審 査 結 果 報 告 治 験 ( 試 験 ) 依 頼 者 及 び 治 験 ( 試 験 ) 責 任 医 師 より 提 出 された 変 更 等 事 項 に 基 づき 引 き 続 き 治 験 ( 試 験 )を 実 施 することの 妥 当 性 について 迅 速 審 査 が 行 われ その 結 果 が 報 告 された 治 験 に 対 する 一 部 変 更 等 の 迅 速 審 査 結 果 報 告 変 更 等 事 項 ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 慢 性 心 不 全 患 者 における 治 験 分 担 医 師 変 更 SPP100(アリスキレン)と 既 存 治 療 薬 との 比 較 試 験 ( 第 Ⅲ 相 試 験 ) 日 本 化 薬 株 式 会 社 依 頼 による 転 移 再 発 乳 癌 患 者 を 対 象 としたNK10 治 験 実 施 計 画 書 ( 日 本 語 版, 補 遺 含 む) 改 訂 5とパクリタキセルとの 比 較 第 Ⅲ 相 国 際 共 同 臨 床 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :NCT 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 乳 癌 患 者 を 対 象 としたRO 治 験 実 施 計 画 書 ( 国 内 追 加 事 項 ) 改 訂 の 第 Ⅲ 相 試 験 大 日 本 住 友 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるパーキンソンニズムを 伴 うレ 治 験 分 担 医 師 削 除 および 職 名 変 更 ビー 小 体 型 認 知 症 患 者 を 対 象 としたAD-810Nの 探 索 的 試 験 第 2 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI バイエル 薬 品 株 式 会 社 依 頼 による 冠 動 脈 疾 患 又 は 末 梢 動 脈 疾 患 患 治 験 分 担 医 師 追 加, 臨 床 研 究 コーディネー 者 におけるリバーロキサバンによる 主 要 心 血 管 イベントの 抑 制 を 検 討 す ター 追 加 る 無 作 為 化 比 較 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるループス 腎 炎 患 者 を 対 象 治 験 実 施 計 画 書 (レター:データモニタリング としたBMS (アバタセプト)の 第 Ⅲ 相 試 験 委 員 会 (DMC)の 結 果 について) 作 成 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 局 面 型 皮 疹 を 有 する 乾 治 験 分 担 医 師 職 名 変 更 癬 ( 尋 常 性 乾 癬 及 び 関 節 症 性 乾 癬 含 む) 患 者 を 対 象 としたSCH /MK-3222の 第 Ⅲ 相 試 験 及 び 長 期 安 全 性 延 長 試 験 バイエル 薬 品 株 式 会 社 依 頼 による 骨 転 移 を 有 する 日 本 人 の 症 候 性 去 治 験 分 担 医 師 削 除 勢 抵 抗 性 前 立 腺 癌 患 者 を 対 象 としたBAY の 非 対 照 非 盲 検 多 施 設 共 同 第 Ⅱ 相 臨 床 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 依 頼 による 骨 髄 線 維 症 の 患 者 を 対 象 と 同 意 説 明 文 書 改 訂 したINC424の 臨 床 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JapicCTI 第 一 三 共 株 式 会 社 の 依 頼 による 脳 血 管 撮 影 を 受 ける 患 者 を 対 象 とした 治 験 分 担 医 師 追 加 GE-145の 第 Ⅱ 相 試 験 医 師 主 導 型 治 験 ( 医 療 機 器 )に 対 する 一 部 変 更 等 の 迅 速 審 査 結 果 報 告 変 更 等 事 項 虚 血 性 心 疾 患 患 者 を 対 象 とした 超 音 波 血 管 新 生 療 法 装 置 T-75による 治 験 実 施 計 画 書 ( 別 紙 1) 改 訂, 標 準 業 務 手 超 音 波 照 射 時 の 有 効 性 及 び 安 全 を 評 価 するための 臨 床 試 験 ( 医 師 主 順 書 ( 治 験 調 整 医 師 への 業 務 委 嘱 に 関 する 手 順 書, 治 験 調 整 医 師 の 業 務 に 関 する 手 順 導 治 験 ) 書, 治 験 実 施 計 画 書 及 び 症 例 報 告 書 の 見 本 臨 床 試 験 登 録 番 号 :UMIN の 作 成 に 関 する 手 順 書, 治 験 機 器 の 管 理 に 関 する 手 順 書 ) 改 訂 迅 速 審 査 日 / 結 果 結 果 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 2014 年 7 月 2 日 / 迅 速 審 査 日 / 結 果 結 果 2014 年 7 月 2 日 / 5.2. 終 了 報 告 治 験 ( 試 験 ) 責 任 医 師 より 提 出 された 治 験 ( 試 験 ) 終 了 報 告 に 基 づき 報 告 された 治 験 に 対 する 終 了 報 告 結 果 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 患 者 を 対 象 としたCNTO 148の 第 Ⅲ 相 試 験 エーザイ 株 式 会 社 の 依 頼 によるE0302の 筋 萎 縮 性 側 索 硬 化 症 に 対 する 臨 床 第 Ⅱ/Ⅲ 相 試 験 グラクソ スミスクライン 株 式 会 社 の 依 頼 による 切 除 可 能 なMAGE-A3 抗 原 陽 性 の 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 とした 術 後 補 助 療 法 とし てのAS15アジュバンド 添 加 recmage-a3がん 免 疫 療 法 剤 の 有 効 性 を 評 価 するための 二 重 盲 検 無 作 為 化 プラセボ 対 照 第 Ⅲ 相 臨 床 試 験 作 成 日 : 平 成 26 年 9 月 30 日
6 医 師 主 導 型 治 験 に 対 する 終 了 報 告 結 果 医 師 主 導 によるSirolimusの 第 Ⅱ 相 試 験 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JMA-IIA 取 得 報 告 治 験 依 頼 者 又 は 治 験 責 任 医 師 より 提 出 された 製 造 販 売 取 得 報 告 に 基 づき 報 告 された 治 験 に 対 する 製 造 販 売 取 得 報 告 取 得 日 結 果 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 癌 患 者 を 対 象 としたCH ( 一 般 名 :アレクチニブ 塩 酸 塩 商 品 名 : 2014 年 7 月 4 日 アレセンサ カプセル20mg 40mg)の 第 Ⅲ 相 試 験 医 師 主 導 型 治 験 に 対 する 製 造 販 売 取 得 報 告 取 得 日 結 果 医 師 主 導 によるSirolimus( 一 般 名 :シロリムス 商 品 名 :ラパリムス 錠 1mg) 第 Ⅱ 相 試 験 2014 年 7 月 4 日 臨 床 試 験 登 録 番 号 :JMA-IIA 開 発 中 止 報 告 治 験 依 頼 者 より 提 出 された 開 発 中 止 報 告 に 基 づき 報 告 された 治 験 薬 の 開 発 中 止 報 告 中 止 日 結 果 参 天 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるDE-105の 第 Ⅱ 相 試 験 2014 年 5 月 8 日 扶 桑 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 によるFTB-8127(ブプレノルフィン 塩 酸 塩 )の 慢 性 疼 痛 ( 非 がん 性 )を 対 象 と 2014 年 6 月 6 日 した 後 期 第 Ⅱ 相 臨 床 試 験 二 重 盲 検 比 較 試 験 扶 桑 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 によるFTB-8127(ブプレノルフィン 塩 酸 塩 )の 慢 性 疼 痛 ( 非 がん 性 )を 対 象 と 2014 年 6 月 6 日 した 後 期 第 Ⅱ 相 臨 床 試 験 継 続 投 与 試 験 扶 桑 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 による 帯 状 疱 疹 後 神 経 痛 を 対 象 としたFTB-8127(ブプレノルフィン 塩 酸 塩 ) 2014 年 6 月 6 日 の 第 Ⅲ 相 臨 床 試 験 二 重 盲 検 比 較 試 験 扶 桑 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 による 慢 性 非 がん 性 疼 痛 を 対 象 としたFTB-8127(ブプレノルフィン 塩 酸 塩 ) 2014 年 6 月 6 日 の 第 Ⅲ 相 臨 床 試 験 長 期 投 与 試 験 以 上 作 成 日 : 平 成 26 年 9 月 30 日
平成 28年度 第1回治験審査委員会開催記録
平 成 28 年 度 第 1 回 治 験 審 査 委 員 会 開 催 記 録 の 概 要 開 催 年 月 日 開 催 場 所 出 席 者 平 成 28 年 4 月 13 日 ( 水 )17:25~19:08 2 階 応 接 室 吉 村 副 院 長 松 原 管 理 局 長 成 田 副 院 長 藤 井 総 務 部 長 村 山 検 査 部 長 津 田 消 化 器 内 科 部 長 松 本 薬 剤 部 長 柴
11年11月 治験審査委員会 会議の記録の概要
2015 年 5 月 治 験 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 開 催 日 時 : 2015 年 5 月 20 日 ( 水 ) 16:00~17:45 開 催 場 所 : 獨 協 医 科 大 学 越 谷 病 院 第 3 会 議 室 委 員 名 簿 及 び 出 欠 氏 名 職 業 資 格 及 び 所 属 委 員 区 分 出 欠 委 員 長 鈴 木 利 根 医 師 眼 科 専 門 副 委 員
平成10年度第四回薬事委員会議事録NOl
第 156 回 治 験 審 査 委 員 会 議 事 録 No 1 開 催 日 : 平 成 23 年 5 月 24 日 ( 火 ) 記 録 : 川 瀬 金 子 開 催 時 間 :17:30~18:10 開 催 場 所 : 講 堂 ( 南 側 ) 1. 出 席 者 川 瀬 鈴 木 ( 勝 ) 室 田 塩 入 金 子 横 沢 相 澤 野 崎 花 田 武 井 忰 田 米 倉 山 田 外 部 委 員 : 島
治 験 責 任 医 師 黒 松 准 教 授 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 症 例
臨 床 審 査 委 員 会 議 事 摘 録 日 時 : 平 成 27 年 5 月 18 日 ( 月 ) 16:00~16:50 場 所 : 第 3 会 議 室 出 席 : 光 山 長 藤 川 山 大 畑 渡 邊 富 田 田 中 井 上 小 河 江 口 宗 岡 平 田 欠 席 : 上 野 西 朝 見 関 連 委 員 は 審 議 採 決 不 参 加 なお 関 連 委 員 が 議 事 進 行 をした 場
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分
デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配
平成20年度第1回受託研究審査委員会 議事録
平 成 26 年 度 第 10 回 愛 知 県 がんセンター 中 央 病 院 受 託 研 究 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 概 要 資 料 8 1 開 催 日 時 及 び 開 催 場 所 日 時 平 成 27 年 1 月 27 日 ( 火 ) 午 後 3 時 から5 時 30 分 まで 場 所 愛 知 県 がんセンター 中 央 病 院 教 育 研 修 室 2 出 席 委 員 名 古 平
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究
平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て
・モニター広告運営事業仕様書
秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
Microsoft Word - 目次.doc
長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
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国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
弁護士報酬規定(抜粋)
はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手
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鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 受 入 の 手 引 き 研 究 国 際 協 力 部 国 際 交 流 課 国 際 交 流 係 平 成 24 年 9 月 1 日 改 正 目 次 [ 来 日 前 の 手 続 き] P1 1. 手 続 きの 流 れ 2. 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 手 続 き 3. 住 居 について [ 来 日 後 の 手 続 き] P4 1. 新 規 住
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
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ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 中 華 人 民 共 和 国 国 務 院 の 承 認 のもとに 国 務 院 弁 公 庁 ( 事 務 局 )が1998 年 6 月 10 日 に 施 行 科 学 技 術 部 および 衛 生 部 中 華 人 民 共 和 国 第 1 章 総 則 第 1 条 ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 ( 以 後 経
Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱
山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
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平 成 25 年 3 月 9 日 各 位 会 社 名 ニ プ ロ 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 佐 野 嘉 彦 (コード 番 号 8086 東 証 大 証 第 1 部 ) 問 合 せ 先 取 締 役 企 画 管 理 部 長 箕 浦 公 人 (TEL 06-6375-6700) 株 式 会 社 グッドマン 株 券 等 に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 及 び 子
