右 内 腸 骨 動 脈 瘤 を 有 する 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 するステントグラフト 内 挿 術 予 定 症 例 に 対 して 前 もって 右 内 腸 骨 動 脈 に 対 して 経 皮 的 コイル 塞 栓 術 を 施 行 しました は OT0183 経 皮 的 塞 栓 術 四 肢 動 脈
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- きみお おとべ
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1 血 管 外 科 領 域 FAQ 項 目 名 内 容 回 答 腹 部 大 動 脈 術 後 の 大 動 脈 十 二 指 腸 瘻 の 病 名 の 入 力 方 法 を 教 えてく 透 析 導 入 に 当 たっての 初 回 手 術 の 場 合 と 維 持 透 析 中 のシャントトラブルで 再 建 する 場 合 がありますが その 場 合 の 病 名 はいずれも N18~ 慢 性 腎 不 全 の 項 目 でよろしいでしょうそれとも 後 者 は T82: 心 臓 及 び 血 管 のプロ ステーシス 挿 入 物 及 び 移 植 片 の 合 併 症 にすべきでしょう 処 置 ( 手 術 ) 中 のイベントの 術 後 名 について T81 処 置 の 合 併 症 他 に 分 類 されないもの の 中 で 処 置 ( 手 術 ) 中 と 明 記 されているのは T811 処 置 中 の 又 はその 結 果 によるショック 他 に 分 類 されないもの T812 処 置 中 の 不 慮 の 穿 刺 及 び 裂 傷 他 に 分 類 されない もの T816 処 置 中 に 不 注 意 に 残 された 異 物 による 急 性 反 応 でステントグラフト 内 挿 術 に 伴 う カテーテ ルやワイヤーの 通 り 道 となった 動 脈 に 解 離 や 破 裂 硬 化 した 動 脈 壁 の 剥 落 などが 起 こった 場 合 に 対 して 処 置 (PTAなど)をした 場 合 は 全 て T812 処 置 中 の 不 慮 の 穿 刺 及 び 裂 傷 ~ の でよろしいでしょう 下 肢 F-Pバイパス 術 後 にMRSA 感 染 を 合 併 し 人 工 血 管 抜 去 し 別 経 路 で 再 バイパス 施 行 した 患 者 さまの 入 力 をしたいのですが 主 病 名 をICD-10でいう 移 植 人 工 血 管 感 染 のT827 としたら 血 管 外 科 術 前 という 項 目 に 該 当 するものがなく ( 下 肢 切 断 上 肢 切 断 等 などの 項 目 しかありません) 入 力 ができないのですが ど う 入 力 しなおしたらよろしいでしょうASOの 病 名 を 第 一 に 入 れればよいのでしょう 教 えてく 血 管 外 科 は 特 に 医 原 性 の 外 傷 などで 緊 急 手 術 を 行 わなければいけない 場 合 も 多 く 入 力 は 入 院 時 病 名 に なっていますが その 場 合 はやはり 入 院 時 病 名 の 入 力 が 重 要 なのでしょう 入 院 時 でなく あくまでも 発 症 した 事 象 に 対 する 手 術 の 把 握 が 大 事 なのではないでしょう 術 前 病 名 でよいのではないでしょう AAAに 対 するIMAの 再 建 の 有 無 に 関 しては ただ 単 に 再 建 したかしなかったかでなく 結 紮 したのかどうかも 必 要 と 思 います でないと 再 建 していないのは 結 紮 したものと 判 断 されかねないと 思 いま 先 日 の 当 科 の 症 例 ではIMA 以 下 より 瘤 化 し 両 側 の 腸 骨 動 脈 まで 及 んでいる 症 例 がありました 遮 断 はIMA 以 下 で 片 側 の 内 腸 骨 は 再 建 し 反 対 側 は 結 紮 としました 中 途 半 端 な 情 報 ではせっかく 情 報 を 収 集 しても 役 に 立 たないことと なってしまいまご 検 討 のほどお 願 いいたいたしま (NCD 共 通 項 目 の ):T82 心 臓 及 び 血 管 のプロステーシス 挿 入 物 及 び 移 植 片 の 合 併 症 更 にグラフト 感 染 があるのでT82.7となりま ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 血 管 再 建 合 併 症 で 吻 合 部 動 脈 瘤 を 選 択 してく 大 動 脈 十 二 指 腸 瘻 は 現 在 選 択 肢 がありません 今 後 吻 合 部 動 脈 瘤 の 状 態 を 追 加 予 定 で (NCD 共 通 項 目 の )シャント 初 回 手 術 の 場 合 の 病 名 :N18 慢 性 腎 不 全 シャントトラブルで 再 建 する 場 合 の 病 名 : 動 静 脈 吻 合 の 狭 窄 はT81 処 置 の 合 併 症 他 に 分 類 されないもの 更 にT81.7 グラフトなどを 使 用 している 場 合 はT82 心 臓 及 び 血 管 のプロステーシス 挿 入 物 及 び 移 植 片 の 合 併 症 更 にグラフト 感 染 の 場 合 はT82.7. 感 染 以 外 の 場 合 はT82.8となりま T81.7 処 置 に 続 発 する 血 管 合 併 症 他 に 分 類 されないもの に してく T82.7 の 心 臓 及 び 血 管 の 人 工 器 具 挿 入 物 及 び 移 植 片 による 感 染 及 び 炎 症 性 反 応 で 入 力 可 能 で 病 名 入 院 後 の 追 加 病 名 は 術 前 であっても 術 後 に 追 加 するとのNCDの 見 解 が 発 表 されていま IMA 再 建 現 状 : 再 建 の 有 無 を 選 択 してく 今 後 : 再 建 不 要 無 ( 結 紮 ) を 追 加 予 定 で 術 後 で 術 後 出 血 はどれを 選 べばよろしいでしょう T81.0 処 置 に 合 併 する 出 血 及 び 血 腫 他 に 分 類 されないものとなりま 下 腿 神 経 挫 滅 術 ( 点 数 表 では K196-5 末 梢 神 経 遮 断 ( 挫 滅 又 は 切 断 ) 術 )がNCD 病 名 にありません どうし 該 当 する はありません 強 いて 選 ぶならばOH0321 神 経 剥 離 術 1 指 ( 手 足 ) 血 管 外 科 領 域 には たらよろしいでしょう 不 要 で 1 外 科 専 門 医 / 共 通 項 目 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 / 共 通 項 目 の 入 院 時 術 後 および2 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 /(2) 慢 性 動 脈 閉 塞 症 例 の 術 前 情 報 / 慢 性 動 脈 閉 塞 症 の 病 因 について 1の 名 が 入 院 時 と 術 後 で 異 なる 場 合 2の 病 因 はどちらの 名 とするべきでしょ う 1. 開 心 術 術 後 縦 隔 炎 で 縦 隔 洗 浄 や 大 網 充 填 術 腹 直 筋 皮 弁 術 を 施 行 した 症 例 では 該 当 する 病 名 や 術 式 が 存 在 しません このような 症 例 については 入 力 しなくてもよろしいでしょうか 選 択 できる 病 名 の 中 から 選 ぶのか どのようにすればよいか 教 えてく 最 新 情 報 を 記 載 してく 心 臓 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 2 術 後 タンポナーゼで 心 嚢 ドレナージ 術 を 施 行 した 症 例 についても 該 当 する 病 名 や が 存 在 しませ 心 臓 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく ん 入 院 時 で 人 工 血 管 術 後 の 吻 合 部 瘤 を 選 ぶにはどうしたらよろしいでしょうまた 専 門 医 の 入 力 領 域 人 工 血 管 術 後 の 吻 合 部 瘤 の は で その 疾 患 に 必 要 ないものまでチェックするように 表 示 されるのはどうしたらよろしいでしょう (NCD 共 通 項 目 の )T82 心 臓 及 び 血 管 のプロステシス 挿 入 物 及 び 移 植 片 の 合 併 症 更 にT82.8. 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の 表 示 については 不 必 要 なものを 表 示 しないように 調 整 予 定 で 同 時 に 行 われた 領 域 の 異 なる 手 術 についての 質 問 で 1. 同 じ T 血 管 に 位 置 する 手 術 であっても 動 脈 瘤 の 手 術 と 冠 動 脈 手 術 は 全 くことなりまこの 場 合 メイン を 1 として サブを 2 とし ( 同 一 術 者 なので) 術 者 を 記 載 しないということでよろしいでしょう 2. 心 臓 手 術 の 場 合 弁 膜 症 手 術 と 冠 動 脈 手 術 を 同 時 に 行 うことは 珍 しくありません NCDの では 前 者 は N 心 臓 に 属 し 後 者 は T 血 管 に 属 いたしまこの 場 合 片 方 は 同 時 に 行 われた 領 域 の 異 なる 手 術 とするのでしょうそれとも 単 に 2 に 記 載 すればよろしいでしょう 当 院 は 透 析 関 係 の 患 者 さまが 多 いのですが シャント 閉 塞 に 対 する 手 術 などの 入 力 が 必 要 でしょう 必 要 な 場 合 ですが 以 下 の 手 術 でしたら どの 手 術 として 入 力 を 行 えばよろしいでしょう 内 シャント 設 置 術 血 管 拡 張 術 人 工 血 管 置 換 術 内 シャント 血 栓 除 去 術 血 管 縫 合 術 シャント 手 術 として 自 己 血 管 を 用 いたAVF 人 工 血 管 移 植 によるAVGがありますが それぞれ 一 覧 の OT0103: 動 脈 形 成 術 吻 合 術 8. の 動 脈 OT0114: 血 管 移 植 またはバイパス 移 植 5. の 動 脈 でよろしいでしょう 透 析 シャント 増 設 手 術 透 析 シャント 閉 塞 に 対 する 血 栓 除 去 透 析 シャント 狭 窄 に 対 する 経 皮 的 血 管 形 成 術 (PTA)は 入 力 のどこにあるのでしょう 見 当 たらないように 思 うのですがいかがでしょう 透 析 用 バスキュラーアクセスの について 質 問 で 4 上 肢 動 静 脈 ループグラフト 移 植 術 OT0114 血 管 移 植 またはバイパス 術 5. の 動 脈 以 上 間 違 いないでしょう 慢 性 腎 不 全 のための 透 析 導 入 時 に 施 行 するソフトセル 留 置 術 の 場 合 の は 必 要 でしょう 必 要 ということであれば どの にて したらよいか 教 えてく 選 択 項 目 中 に 該 当 項 目 がないよう に 思 われま 透 析 用 内 シャントの 入 力 に 関 して 血 管 外 科 区 分 の 手 術 をタグから 選 択 して 入 力 していますが 1の 欄 は 空 欄 のままでよろしいでしょうか 空 欄 のまま 術 者 のみ 入 力 して 保 存 しても 再 度 一 覧 表 から 検 索 すると 術 者 が 消 えてしまっていままた 術 中 入 力 %も100%になりません おそらく 1には 内 シャン トに 相 当 する を 入 力 するべきだとは 思 うのですが 選 択 項 目 のどれを 選 択 すればよいのわかりま せん 当 院 内 シャント 手 術 が 多 い 施 設 ですので 至 急 教 えていただけると 幸 いで 一 か 月 ほど 前 にも 同 様 の 質 問 をさせていただきましたが 未 だ 回 答 をいただいておらず 日 常 診 療 に 影 響 しておりまよろしくお 願 いいたいたしま 胸 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 する 人 工 血 管 置 換 術 後 の 患 者 さんについて 質 問 でSMA-グラフト 吻 合 部 の 仮 性 瘤 の 破 裂 に 対 して 緊 急 でステントグラフト 内 挿 術 を 行 いました この がNCDの になく 入 力 できま せん 保 険 適 用 外 の なのですが どの に 準 じて 入 力 すればよろしいでしょうか 教 えてく (1) 1 2で し 術 者 をそれぞれ 記 載 してく (2) 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 認 定 機 構 に 確 認 してく (NCD 共 通 項 目 の ) イパス 術 5. の 動 脈 6 シャント 血 栓 除 去 OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの 8 シャント 狭 窄 部 形 成 術 OT0103 動 脈 形 成 術 吻 合 術 8. の 動 脈 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) : 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 : 自 家 血 管 による 増 設 人 工 血 管 による 増 設 内 シャント 修 復 術 な (NCD 共 通 項 目 の ) イパス 術 5. の 動 脈 6 シャント 血 栓 除 去 OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの 8 シャント 狭 窄 部 形 成 術 OT0103 動 脈 形 成 術 吻 合 術 8. の 動 脈 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) : 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 : 自 家 血 管 による 増 設 人 工 血 管 による 増 設 内 シャント 修 復 術 な (NCD 共 通 項 目 の ) イパス 術 5. の 動 脈 6 シャント 血 栓 除 去 OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの 8 シャント 狭 窄 部 形 成 術 OT0103 動 脈 形 成 術 吻 合 術 8. の 動 脈 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) : 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 : 自 家 血 管 による 増 設 人 工 血 管 による 増 設 内 シャント 修 復 術 な (NCD 共 通 項 目 の ) イパス 術 5. の 動 脈 6 シャント 血 栓 除 去 OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの 8 シャント 狭 窄 部 形 成 術 OT0103 動 脈 形 成 術 吻 合 術 8. の 動 脈 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) : 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 : 自 家 血 管 による 増 設 人 工 血 管 による 増 設 内 シャント 修 復 術 な (NCD 共 通 項 目 の ) イパス 術 5. の 動 脈 6 シャント 血 栓 除 去 OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの 8 シャント 狭 窄 部 形 成 術 OT0103 動 脈 形 成 術 吻 合 術 8. の 動 脈 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) : 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 : 自 家 血 管 による 増 設 人 工 血 管 による 増 設 内 シャント 修 復 術 な (NCD 共 通 項 目 の ) 内 シャント 造 設 術 OT0108 末 梢 動 静 脈 瘻 造 設 術 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) の 手 術 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 となりま (NCD 共 通 項 目 の )ステントグラフト 内 挿 術 腹 部 大 動 脈 で してく ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 血 管 再 建 合 併 症 吻 合 部 動 脈 瘤 詳 細 ステントグラフト を 選 択 してく
2 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 を 有 する 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 するステントグラフト 内 挿 術 予 定 症 例 に 対 して 前 もって 右 内 腸 骨 動 脈 に 対 して 経 皮 的 コイル 塞 栓 術 を 施 行 しました は OT0183 経 皮 的 塞 栓 術 四 肢 動 脈 緊 急 止 血 でよろしいでしょう 前 回 の 質 問 と 同 様 四 肢 動 脈 となりままた 緊 急 止 血 というわけではないのです が 他 の 選 択 が 必 要 でしたらご 指 示 く 内 腸 骨 動 脈 瘤 を 合 併 した 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 して 一 回 目 の 手 術 として 内 腸 骨 動 脈 瘤 末 梢 のコイル 塞 栓 を 行 い 二 回 目 の 手 術 として ステントグラフト 内 挿 術 を 行 う 場 合 一 回 目 の 手 術 の 内 腸 骨 動 脈 瘤 のコイル 塞 栓 はどの で すればよろしいでしょう 血 管 の 手 術 には 適 切 な 分 類 がないように 思 いま 破 裂 性 腹 部 大 動 脈 瘤 で 人 工 血 管 置 換 術 を 施 行 後 腸 間 膜 動 脈 出 血 による 再 開 腹 止 血 術 を 行 った 場 合 術 式 はどれを 選 択 すればよろしいでしょう 上 腕 動 脈 仮 性 動 脈 瘤 に 対 し 血 管 縫 合 術 ( 簡 単 ) 施 行 した 場 合 どのコードを 選 択 したらよろしいのでしょう (NCD 共 通 項 目 の )とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイル 塞 栓 の 項 目 は NCDに 追 加 依 頼 の 予 定 でステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 は 2として 追 加 し てく( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の )2012 年 から 大 動 脈 瘤 の 手 術 に が 追 加 され また ステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 があるので 選 択 は 複 数 選 択 可 能 となりま2011 年 は 空 置 +バイパス を 選 択 してく2011 年 は 空 置 +バイパス を 選 択 してく (NCD 共 通 項 目 の )とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイル 塞 栓 の 項 目 の 追 加 をNCDに 依 頼 予 定 でステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 は 2として 追 加 してく ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 大 動 脈 瘤 の 手 術 に を 追 加 予 定 でまたステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 があ るので 選 択 は 複 数 選 択 可 能 とする 予 定 で OT0082: 血 管 結 紮 術 1. 開 胸 または 開 腹 を 伴 うもの に してく 血 管 外 科 専 門 医 項 目 では 医 原 性 の 血 管 外 傷 結 紮 術 として してく OT0095 末 梢 動 脈 瘤 切 除 術 2 のもの に してく 四 肢 切 断 に 対 し 動 静 脈 の 血 管 縫 合 のNCD 名 は? OT0102: 動 脈 形 成 術 吻 合 術 7. 大 腿 膝 窩 動 脈 となりま 3 左 鎖 骨 下 動 脈 - 右 鎖 骨 下 動 脈 バイパス 術 を 行 った 場 合 の コードはOT0114でよろしいでしょう OT0114: 血 管 移 植 またはバイパス 移 植 5. の 動 脈 となりま 透 析 用 シャントの で 質 問 で OT0143: 静 脈 形 成 術 吻 合 術 4. の 静 脈 と OT0108: 末 梢 動 静 脈 瘻 造 設 術 となりま 内 シャント 静 脈 瘤 切 除 + 内 シャント 再 建 を 同 時 に 行 なった 場 合 は どのように すればよろしいでしょう 血 管 外 科 領 域 でのエンドレーザー 治 療 についてですが コードは ST0124 下 肢 静 脈 瘤 静 脈 血 管 内 焼 ST0124 下 肢 静 脈 瘤 静 脈 血 管 内 焼 灼 術 となりま 灼 術 を 選 択 したのでよろしいでしょう ASOにて 下 肢 切 断 した 場 合 の 下 肢 動 脈 閉 塞 の の 入 力 方 法 がわかりません で 下 肢 切 断 の 病 因 に 記 載 してく 2011 年 入 力 について 解 剖 学 的 バイパス を 選 択 してく 3 慢 性 動 脈 閉 塞 の 手 術 を 選 択 すると そのほとんどがバイパス 手 術 となっていますが たとえば 総 大 腿 動 脈 のみの 置 換 をした 場 合 は 解 剖 学 的 バイパス を 選 択 すればよろしいでしょう 急 性 大 動 脈 解 離 にて 真 空 が 狭 小 化 し 腎 動 脈 以 下 で 血 流 が 途 絶 しており 腹 部 大 動 脈 の 開 窓 術 が 必 要 と 判 急 性 動 脈 閉 塞 で してく 断 され 施 行 されました CRFの(1) 動 脈 瘤 症 例 で 入 力 すると 大 動 脈 瘤 の の 項 目 には 選 択 肢 がな いため を 完 了 することができませんが どのようにすればよろしいでしょう 大 腿 動 脈 閉 塞 に 対 するバイパス 術 後 グラフト 感 染 を 起 こしたため 抜 去 大 伏 在 静 脈 を 用 いたパッチ 形 成 を 血 行 再 建 合 併 症 を 選 択 し 人 工 血 管 感 染 を 選 択 さらに 修 復 術 では を 選 択 してくもし 施 行 しました はいかがいたしましょうか パッチ 形 成 が 感 染 創 での 血 行 再 建 に 該 当 するならば 同 所 性 置 換 としてく 急 性 動 脈 閉 塞 症 に 対 して 1OT0090 動 脈 血 栓 内 膜 摘 除 術 および 2OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 を 施 行 した 血 栓 摘 除 ±パッチ を 選 択 してく 症 例 について 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 / 急 性 動 脈 閉 塞 症 例 の はどちらも 血 栓 摘 除 ±パッチ を 選 択 すればよろしいでしょう V4b 手 術 情 報 術 中 情 報 ( ) について 四 肢 の 血 管 拡 張 術 あるいは 動 脈 塞 栓 除 去 術 のどちらかで してく I743 下 肢 急 性 動 脈 閉 塞 に 対 し 行 った が K616 四 肢 血 管 拡 張 術 血 栓 除 去 術 で 症 例 システ ムに 入 力 しようとしたところ 上 記 項 目 がありませんでした この 場 合 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で 入 力 しました が よろしいでしょう K616 四 肢 血 管 拡 張 術 血 栓 除 去 術 項 目 はNCDではないのでしょう 腹 部 大 動 脈 偽 性 動 脈 瘤 破 裂 横 行 結 腸 穿 通 に 対 して 腹 部 大 動 脈 修 復 術 を 施 行 した 症 例 で 該 当 する 術 式 がないように 思 われますが どの を 選 択 すればよろしいでしょう 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 /(2) 慢 性 動 脈 閉 塞 症 例 の 術 中 情 報 / 下 肢 動 脈 閉 塞 の につい て 左 大 腿 動 脈 分 枝 部 パッチ 形 成 術 を 施 行 した 場 合 どの にチェックをすればよろしいでしょう 2011 年 入 力 について 2 下 肢 静 脈 瘤 の 手 術 では < 高 位 結 紮 >と< 抜 去 切 除 > < >しか 選 択 できません 高 位 結 紮 術 と 小 範 囲 の 抜 去 切 除 術 を 行 った 場 合 は どちらか 一 方 を 選 択 するということでしょう また 両 側 の 片 側 に 高 位 結 紮 もう 一 方 にストリッピングを 施 行 した 場 合 でも どちらか 一 つにするのでしょう 一 側 ずつ2 回 の 手 術 に 分 けて するのでしょう( 同 時 手 術 では2つ 選 べません)( 手 術 の 補 足 に 記 載 するのでしょう) 腫 瘍 切 除 に 伴 う 血 管 合 併 切 除 は 血 管 外 外 傷 に 分 類 し 病 因 を で してく としていま 腹 部 大 動 脈 偽 性 動 脈 瘤 破 裂 横 行 結 腸 穿 通 が 横 行 結 腸 癌 や 憩 室 炎 が 原 因 で 大 動 脈 消 化 管 瘻 となったの であれば このケースも 血 管 外 傷 病 因 に してく 大 腿 膝 窩 動 脈 TEA となりま 抜 去 術 は 高 位 結 紮 が 前 提 ですので 抜 去 術 を 選 択 してく 両 側 の 手 術 を 行 った 場 合 は 追 加 手 術 を 選 択 して 別 に してく 当 院 で 腎 動 脈 ステント 留 置 術 を 執 り 行 っておりますが 入 力 項 目 にないのですが どの で 入 力 すれ NCD 共 通 項 目 の OS0311 経 皮 的 腎 動 脈 形 成 術 となりま ばよろしいでしょう EVAR 術 前 に 右 内 腸 骨 コイル 塞 栓 し 6 日 後 にEVAR+ 左 外 腸 骨 コイル 塞 栓 を 施 行 しました 入 力 方 法 を 教 え てく コイル 塞 栓 術 を 単 独 で 施 行 した 場 合 に (1) 動 脈 瘤 症 例 の 大 動 脈 瘤 の はどれを 選 択 したらよろしいでしょ う PTA AAAやASOの 患 者 様 に 対 しての 総 腸 骨 動 脈 や 内 外 腸 骨 動 脈 へのPTAを 入 力 できればと 存 じます が ご 回 答 頂 いた 内 容 には 該 当 する がありません 対 応 方 法 をご 教 示 く 経 皮 的 血 管 形 成 術 ( 上 下 ) 四 肢 の 経 皮 的 血 管 形 成 術 腸 骨 動 脈 の 経 皮 的 血 管 形 成 術 以 上 の をお 願 いいたいたしま シャントの 事 ではないとの 事 で 下 記 の について 該 当 する コードがありましたら ご 教 示 くださいますようお 願 いいたいたしま 経 皮 的 血 管 拡 張 術 または 血 管 形 成 術 (PTA) 心 嚢 ドレナージ 再 開 胸 止 血 術 動 脈 コイル 塞 栓 術 LVASポンプ 交 換 心 嚢 胸 腔 血 腫 除 去 術 腎 動 脈 ステント 留 置 術 ( 胸 骨 )ワイヤー 抜 去 デブリードメン について 1 腋 窩 - 大 腿 動 脈 バイパスはOT0114 血 管 移 植 またはバイパス 移 植 5. の 動 脈 2 腸 骨 動 脈 - 大 腿 動 脈 バイパスはOT0112 血 管 移 植 またはバイパス 移 植 3. 腹 腔 内 動 脈 3 腹 部 大 動 脈 - 腸 骨 動 脈 腹 部 大 動 脈 - 大 腿 動 脈 バイパスはOT0112 血 管 移 植 またはバイパス 移 植 3. 腹 腔 内 動 脈 でよろしいのでしょうまたOT0110 大 動 脈 に 属 するのは 大 動 脈 - 大 動 脈 バイパス 術 のみと 認 識 してよろし いでしょう 遠 位 弓 部 大 動 脈 瘤 に 対 して ステントグラフト 内 挿 &2debranchingの 手 術 を 行 い その 後 エンドリークに 対 し て ステントグラフト 内 にステントを 留 置 しておりまそして 今 回 再 度 のエンドリークに 対 して 弓 部 大 動 脈 にバンディング ステントグラフト( 留 置 ステント)の 拡 張 術 上 行 大 動 脈 他 の 人 工 血 管 に 対 してwrapping を 行 っていま 大 動 脈 のバンディングは OT0119 大 動 脈 纏 絡 術 が 近 い なのでしょう 保 険 診 療 上 は 認 められておりませんが どの に 準 じて すればよろしいでしょうまた 大 動 脈 に 内 挿 してい るステントグラフト( 留 置 ステント)の 拡 張 術 でも は OT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 の になるのでしょう 以 前 腸 骨 動 脈 瘤 に 対 して 腸 骨 動 脈 瘤 切 除 術 を 行 った 症 例 について 質 問 させていただいたところ 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 (1) 動 脈 瘤 症 例 の 大 動 脈 瘤 の は を 追 加 するので に チェックするよう 回 答 していただきました しかし 2011 年 の 症 例 だからなのかシステムに が 追 加 されておらず チェックができません ですの で 入 力 率 が100%になりません どのように 対 応 すればよろしいでしょう 症 例 は 頚 静 脈 血 栓 症 に 対 する 静 脈 手 術 (V4b 術 中 情 報 )で 頚 静 脈 の 血 栓 除 去 及 び 血 管 摘 除 術 を 行 って おりましかしこれを 疾 患 および 手 術 名 (V4a 術 前 情 報 )で 選 択 する 際 該 当 する 項 目 がないので 困 って いまよろしくお 願 いいたいたしま 血 管 外 科 領 域 内 腸 骨 動 脈 瘤 コイル 塞 栓 術 は 2011 年 は 空 置 バイパス を 選 択 してく NCD 領 域 ステントグラフト 内 挿 術 と 同 時 に 施 行 したコイル 塞 栓 術 に 関 しては 2011 年 中 はOT0083 血 管 結 紮 術 2.そ の 他 のもの で 入 力 してく 内 腸 骨 動 脈 にコイル 塞 栓 術 をし 後 日 改 めてステントグラフト 内 挿 術 を 施 行 した 場 合 は 新 規 の 手 術 としてそれぞれ してく 血 管 外 科 領 域 内 腸 骨 動 脈 瘤 コイル 塞 栓 術 は 2011 年 は 空 置 バイパス を 選 択 してく NCD 領 域 ステントグラフト 内 挿 術 と 同 時 に 施 行 したコイル 塞 栓 術 に 関 しては 2011 年 中 はOT0083 血 管 結 紮 術 2.そ の 他 のもの で 入 力 してく 内 腸 骨 動 脈 にコイル 塞 栓 術 をし 後 日 改 めてステントグラフト 内 挿 術 を 施 行 した 場 合 は 新 規 の 手 術 としてそれぞれ してく PTAはOT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 を 選 択 してく 経 皮 的 血 管 形 成 術 : 部 位 により 異 なりま 適 切 なものを 選 択 してく ( 上 下 ) 四 肢 の 経 皮 的 血 管 形 成 術 と 腸 骨 動 脈 の 経 皮 的 血 管 形 成 術 :いずれもOT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 を 選 択 してく 再 開 胸 止 血 術 LVASポンプ 交 換 心 嚢 胸 腔 血 腫 除 去 術 は 心 臓 外 科 にお 問 い 合 わせく 腎 動 脈 ステント 留 置 術 は OS0311 経 皮 的 腎 動 脈 形 成 術 を 選 択 してく 経 皮 的 血 管 拡 張 術 または 血 管 形 成 術 (PTA)は 四 肢 であればOT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 を 選 択 してく 1と2はそれでよい 3はOT0110 大 動 脈 を 選 択 してく 1 大 動 脈 のバンディングは 稀 な で 必 ずしも 当 てはまるとはいえませんがご 指 摘 の 通 り OT0119 大 動 脈 瘤 纏 絡 術 としてく2 大 動 脈 に 内 挿 しているステントグラフト( 留 置 ステント)の 拡 張 術 も 適 切 な はありません OT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 の を 選 択 してく 2011 年 は 空 置 +バイパス を 選 択 してく 2011 年 は 上 肢 静 脈 閉 塞 で し は 血 栓 除 去 を 選 択 してく 今 後 上 肢 頚 部 静 脈 閉 塞 と 項 目 名 を 変 更 予 定 でまた も を 追 加 し 複 数 選 択 可 とする 予 定 で 名 : 動 脈 コイリング を 入 力 したいのですが リストにありません 2011 年 中 はOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの で 入 力 してく 血 管 外 科 (1) 動 脈 瘤 で 内 腸 骨 動 脈 瘤 コイリング は を 選 択 するとのことですが 大 動 脈 瘤 の 2011 年 では は 空 置 バイパス を 選 択 してく のラジオボタンには がありません どれを 選 択 すればよろしいでしょう 弓 部 大 動 脈 と 下 行 大 動 脈 に 動 脈 瘤 があり 上 行 弓 部 と 下 行 部 で 人 工 血 管 置 換 術 を 行 い 大 動 脈 弁 の 置 換 JACVSDに する 場 合 は 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 血 管 外 科 で する 場 合 は 実 施 はしていない 場 合 は OT00058 OT00059 OT0061の3 個 を 入 力 いたします または 優 先 順 を 決 めて 第 1 から 順 に 入 力 してく 透 析 患 者 へ 長 期 留 置 透 析 カテーテルを 挿 入 の 場 合 の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 例 の V4b にあ NCD 共 通 項 目 としてのみ 入 力 してく 血 管 外 科 領 域 の 手 術 ではない る 透 析 バスキュラーアクセス 術 の には や カテーテル と 言 った 項 目 が 無 く どれを 選 択 すれ ばよろしいでしょう 透 析 目 的 の 外 シャント 設 置 術 (NCD : 末 梢 静 脈 挿 管 または 留 置 術 )でカテーテルを 挿 入 した 場 合 その NCD 共 通 項 目 としてのみ 入 力 してく 血 管 外 科 領 域 の 手 術 ではない 他 の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 を 選 択 したときの 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 の の 項 目 はカテー テルの 選 択 肢 がないので 人 工 血 管 による 造 設 でよろしいでしょう K613 腎 血 管 性 高 血 圧 手 術 ( 経 皮 的 腎 血 管 拡 張 術 )はないのでしょうOT0109 腎 血 管 性 高 血 圧 手 術 ( 開 OS0311 経 皮 的 腎 動 脈 形 成 術 を 選 択 してく 腹 )とありますが?なぜ 経 皮 的 はないのでしょう できませんが どのように すればよろしいで しょう 腎 血 管 性 高 血 圧 症 手 術 ( 開 腹 )しかありませんが 腎 血 管 性 高 血 圧 症 手 術 ( 血 管 内 治 療 )が 是 非 必 要 で 追 OS0311 経 皮 的 腎 動 脈 形 成 術 を 選 択 してく 加 をお 願 いいたいたしま 腎 動 脈 PTA/Stent 手 術 の は OS0311 経 皮 的 腎 動 脈 形 成 術 でよろしいでしょう OS0311 経 皮 的 腎 動 脈 形 成 術 を 選 択 してく 肝 癌 に 対 しての 透 視 下 における 動 脈 塞 栓 術 (TAE)はOT 0088 動 脈 塞 栓 術 2 のもの OT0093 経 皮 的 動 脈 塞 栓 術 のどちらでしょうまたは 別 の 分 類 コードが 存 在 するのでしょう OT 0088は 動 脈 塞 栓 除 去 術 2 のもの OT0093 は 経 皮 的 静 脈 塞 栓 術 で 動 脈 塞 栓 の 項 目 が ないので 追 加 申 請 予 定 でそれまでは とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくだ 心 臓 血 管 外 科 の で 人 工 血 管 抜 去 はどの 項 目 を 選 べばよろしいでしょう さい OT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの となりま K616 四 肢 の 血 管 血 栓 除 去 術 について NCD 番 号 をご 教 示 願 いま(OT0121は 四 肢 の 血 管 拡 張 術 OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの を 選 択 してく となっています) 両 側 外 腸 骨 動 脈 閉 塞 のため 腹 部 大 動 脈 から 両 側 大 腿 動 脈 にバイパス 手 術 を 行 った 場 合 の コードを 教 OT0110: 血 管 移 植 またはバイパス 術 1. 大 動 脈 となりま えてく ネックレスシャント 造 設 術 ( 鎖 骨 下 部 シャント 作 成 人 工 血 管 )の は OT0114 血 管 移 植 またはバイパス OT0114 血 管 移 植 またはバイパス 術 5. の 動 脈 を 選 択 してく 移 植 術 5. の 動 脈 でよろしいでしょう 血 管 外 科 領 域 でCRF(2) 慢 性 動 脈 閉 塞 症 例 に 該 当 するものについて OT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 となりま 下 肢 動 脈 閉 塞 の がPTA/STENTを 選 択 する 場 合 は 何 を 選 択 するようになるでしょう 当 院 ではステントグラフトを 用 いる 手 術 は 現 在 実 施 がないため 何 を 選 択 すればよろしいでしょうか 判 断 に 迷 いました 末 梢 血 管 のPTAはどの を 選 べばよろしいでしょう OT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 となりま 慢 性 腎 不 全 で 透 析 をしている 人 が シャントが 使 えなくなった 場 合 に パームキャス( 緊 急 用 )を 挿 入 したとき OT0122 末 梢 静 脈 挿 管 または 留 置 術 となりま の が 見 当 たりません どれを 選 んだらよろしいでしょう 透 析 目 的 で 右 鎖 骨 部 にカテーテルを 留 置 する 外 シャント 設 置 術 (K610-3)を 施 行 したのですが その 場 合 も OT0122 末 梢 静 脈 挿 管 または 留 置 術 で してく 中 心 静 脈 栄 養 用 埋 込 型 カテーテル 設 置 でよろしいのでしょう
3 鏡 視 下 穿 通 枝 焼 灼 (SEPS)に 該 当 する が 見 当 たりません NCD のどの を 選 択 したらよろしいで SEPSの 項 目 はありません とりあえずOT0125 下 肢 静 脈 瘤 抜 去 切 除 術 を 選 択 してく しょう 乳 癌 の 患 者 様 が 抗 悪 性 腫 瘍 剤 動 脈 内 持 続 注 入 用 埋 込 型 カテーテル 抜 去 を 行 いました 該 当 する T 血 管 のOT0131がふさわしいと 考 えま は 何 でしょう 試 験 開 腹 に 対 する 例 えば ガイドワイヤー 不 通 過 造 影 のみ といった はありますでしょう ありません 下 肢 から 静 脈 グラフトを 採 取 した 場 合 NCD は 何 になります グラフト 採 取 の 具 体 的 な については 心 臓 血 管 外 科 領 域 へ 確 認 中 で 胸 骨 正 中 切 開 グラフト 採 取 の はNCD の 項 目 で 何 を 選 択 するのでしょう グラフト 採 取 の 具 体 的 な については 心 臓 血 管 外 科 領 域 へ 確 認 中 で 2. 膵 十 二 指 腸 動 脈 瘤 に 対 し コイル+STENTを 施 行 しました NCD 一 覧 から を 見 つけられませんでし コイル 塞 栓 は 項 目 がないので OT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイル 塞 栓 の 項 た どのコードを 入 力 すればよろしいでしょう 目 を 追 加 依 頼 予 定 でステント 留 置 術 は OT0176: 腸 間 膜 動 静 脈 に 対 するステント 挿 入 を 選 択 してくださ い :シャント 血 栓 除 去 +(プラス)シャントPTAの 場 合 番 号 はシャント 血 栓 除 去 (OT0088)とシャントPT シャント 血 栓 除 去 :OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの シャントPTA:OT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 A(OT0121)どちらか 一 つの 選 択 になりますか それとも 別 々での になりますでしょう 2011 年 の 症 例 で 大 動 脈 症 例 のうち covered stent 留 置 とコイル 塞 栓 で 治 療 を 施 した 症 例 がありま covered stentは ステントグラフトではなく ステントに 分 類 されていますので 選 択 ができません 選 択 しないと ステータスを 変 更 することもできませんので どのようにすればよろしいでしょう 2ステントグラフト 内 挿 術 ( 腹 部 大 動 脈 )と 右 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 を 行 った 場 合 コードはステントグラ フト 内 挿 術 ( 腹 部 大 動 脈 )はOT0067 右 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 術 はどれに 該 当 いたします 動 脈 瘤 症 例 についてですが ハイブリッド 手 術 についてご 教 授 く 大 動 脈 瘤 ( 総 腸 骨 動 脈 瘤 )に 対 するステントグラフトと 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 はハイブリッド 手 術 になります 腎 動 脈 PTAには 経 皮 的 腎 動 脈 形 成 術 腸 骨 動 脈 のPTAには 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で するとFAQに 記 載 されていますが 腹 部 大 動 脈 狭 窄 症 に 対 するPTAを 行 った 場 合 は は 何 を 選 択 すればよろしいでしょう 腎 臓 移 植 に 関 してですが 移 植 のドナー レシピエントの 手 術 は 末 梢 血 管 の 症 例 としてカウントしてよろしい でしょうカウントしてよい 場 合 は 血 管 外 科 のチェックボックスにチェックを 入 れる 以 外 に 何 か 追 加 で 選 択 する はありますでしょう( 腎 摘 出 術 腎 移 植 術 以 外 の で) 閉 塞 性 動 脈 硬 化 症 で 同 日 第 3 4 足 趾 切 断 した 場 合 には 術 1. 術 2というふうに 別 の として 入 力 するの でしょう 中 足 骨 など 第 1~5 足 趾 まで 一 括 で 切 断 した 場 合 は 入 力 はどのようにしたらよろしいで しょう グラフト 抜 去 術 に 該 当 する コードが 分 からないので 教 えていただきたいで1 番 近 いのが OA0022 ( 皮 下 異 物 摘 出 術 )になるのではないかと 考 えてはいるのですが 他 に 選 択 肢 があれば 教 えていただきたい で smith-wick 手 術 は どの 手 術 で 入 力 すべきでしょう 神 経 領 域 で 探 してみたのですが 不 明 だったの で 教 えてく 痛 みへの 治 療 のため 神 経 遮 断 Smithwickを 行 っていま 選 択 はどうすればよろしいでしょう の 二 つを 1 2で してく ステントグラフトとして 使 用 したのであれば 動 脈 瘤 に してく とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイル 塞 栓 の 項 目 の 追 加 をNCDに 依 頼 予 定 で ハイブリッド 手 術 は 内 腸 骨 動 脈 を 再 建 した 場 合 で コイル 塞 栓 の 場 合 は 含 みません やはり 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で してく 移 植 は 血 管 外 科 の にはしていません 血 管 外 科 に 不 要 で 何 本 切 断 しても は 足 趾 切 断 あるいは 中 足 骨 切 断 など 一 つ NCD では OH0248: 四 肢 切 断 術 3. 指 ( 手 足 ) とんりま 該 当 するものがないので 状 況 に 応 じて 選 択 することになると 思 いま 人 工 血 管 の 部 位 により OA0022: 皮 下 異 物 摘 出 術 OH0004: 筋 肉 内 異 物 摘 出 術 OZ0007: 腹 腔 内 異 物 摘 出 術 また 状 況 により OT0082: 血 管 結 紮 術 1. 開 胸 または 開 腹 を 伴 うもの や OT0083: 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 する 場 合 もあると 思 いま 該 当 する はありません 強 いて 選 ぶならばOH0321 神 経 剥 離 術 1 指 ( 手 足 ) となりま 該 当 する はありません 強 いて 選 ぶならばOH0321 神 経 剥 離 術 1 指 ( 手 足 ) となりま 筋 ( 皮 ) 弁 術 を 施 行 した 場 合 には 動 脈 ( 皮 ) 弁 術 で するのでしょう 筋 ( 皮 ) 弁 ではがいとうがありませ 筋 皮 弁 術 は 血 管 外 科 の 手 技 ではありません NCD 共 通 項 目 のみの を 行 ってく んでした 保 険 点 数 的 には 動 脈 ( 皮 ) 弁 術 かと 思 い 中 ですが 違 うような 気 がいたしま 外 科 というより は 形 成 外 科 系 治 療 で 行 うのですが 当 院 創 傷 ケアセンターを 外 科 形 成 外 科 血 管 外 科 で 運 営 していますので 該 当 がありま 大 腿 動 脈 周 囲 の 感 染 症 に 対 する 手 術 (- 膿 瘍 腔 摘 出 デブリードメント)を 行 った 場 合 の 病 名 に 相 血 管 外 科 の 手 術 ではありません 当 するものは 何 でしょう TAP( 三 尖 弁 輪 形 成 術 )を 行 った 方 のデータ 入 力 をする 際 の の 選 択 ですが 三 尖 弁 手 術 (エプスタイン 氏 血 管 外 科 の 手 術 ではありません 心 臓 血 管 外 科 のデータベースに してく 奇 形 ウール 氏 病 手 術 )の 選 択 判 断 でよろしいのでしょう(リストの 中 で 該 当 するものが 他 になさそうです が ) ペースメーカー 本 体 交 換 の 両 心 室 でない 場 合 は どの を 選 べばよろしいでしょう 血 管 外 科 の 手 術 ではありません 心 臓 血 管 外 科 のデータベースに してく 手 術 が David (Bentall) ですが 術 中 情 報 の の 入 力 の 中 どれに 該 当 するのでしょう 血 管 外 科 の 手 術 ではありません 心 臓 血 管 外 科 のデータベースに してく 人 工 血 管 感 染 疑 いで 入 院 になり 手 術 施 行 したところ 腫 瘤 病 変 を 認 め 摘 除 した 場 合 血 管 外 科 手 術 の 種 類 血 管 外 科 の 手 術 ではないので NCD 共 通 の 画 面 でのみ をお 願 いいたいたしま に 該 当 するものがないように 思 いますが はどうしたらよろしいでしょう PDカテーテル 出 口 部 形 成 術 血 管 外 科 の ではありません SMAP 法 で 留 置 されたPDカテーテルを 体 外 に 誘 導 出 口 部 を 形 成 いたしました 上 記 の 手 術 の 場 合 どの 手 術 名 を したらよろしいでしょう V4b 手 術 情 報 術 中 情 報 で 外 傷 手 術 にチェックをする 場 合 は 具 体 的 にはどのような 場 合 でしょう 血 管 外 科 手 術 の 種 類 で(4) 血 管 外 傷 に 対 する 手 術 の 場 合 にでもチェックが 必 要 でしょう 血 管 外 科 専 門 領 域 の 血 管 外 傷 は 医 原 性 外 傷 腫 瘍 合 併 切 除 に 伴 う 場 合 などを 含 んでいるため すべて が 共 通 項 目 の 外 傷 に 相 当 する 訳 ではありません 共 通 項 目 の 外 傷 に 何 を 想 定 するかに 関 しては NCD にお 問 い 合 わせく 血 管 外 科 領 域 でのステントグラフト 術 などの 特 殊 な 手 術 など どのように 入 力 すればよろしいでしょう 血 管 外 科 領 域 ではステントグラフトを 選 択 できま において 2010 診 療 報 酬 改 定 にて 大 動 脈 瘤 切 除 術 1. 上 行 大 動 脈 ( 心 臓 弁 置 換 ( 形 成 ) 又 は 冠 動 脈 再 建 を 伴 うものと 名 称 変 更 されていますが 選 択 肢 は 改 定 以 前 のものになっておりま(No 1558) 上 行 大 動 脈 人 工 血 管 置 換 術 と 心 臓 弁 置 換 のみの 同 時 手 術 の 症 例 は 何 を 選 択 するのでしょう 今 のままのN o.1558でしょう 血 管 外 科 領 域 の 手 術 ではありません 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 大 動 脈 弁 置 換 術 と 同 時 に 行 った 前 縦 隔 腫 瘍 的 手 術 を 第 二 に したいのですが 選 択 項 目 にK502 血 管 外 科 領 域 の 手 術 ではありません 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 縦 隔 腫 瘍 胸 腺 的 手 術 がありません すべきではないのでしょう 破 裂 部 位 を 姑 息 的 に 外 膜 を 縫 合 し 上 行 大 動 脈 修 復 術 を 施 行 した 症 例 でNCD で がみあたりま 血 管 外 科 領 域 の 手 術 ではありません 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく せん どの で すればよろしいでしょう リンパ 節 生 検 を 選 ぼうとしても 項 目 になく 選 択 できません 手 術 ではない 他 の 生 検 はありま 血 管 外 科 領 域 の ではありません コードのない がございますので 度 々 申 し 訳 ございませんがご 教 授 いただければ 幸 いで 現 在 対 応 する がないので とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してく 質 問 事 項 ) 腹 部 大 動 脈 瘤 左 総 腸 骨 動 脈 瘤 に 対 し 左 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 術 +ステントグラフト 術 を 施 行 した 場 合 ステントグラフト(OT0067)と コイル 塞 栓 術 はどの コードを 選 択 すればよろしいでしょう ドクターからはコイル 塞 栓 術 は コードがないため しないでよいと 聞 いていたのでこれまで は 行 っておりませんが の 必 要 はございません 確 認 のため 質 問 させていただきました OT0084~OT0086 動 脈 内 挿 管 または 留 置 術 は 具 体 的 にどの 手 術 をしたときに 選 択 するのでしょう 抗 がん 剤 投 与 用 のカテーテル 動 脈 内 留 置 などとなりま (どの があてはまるのでしょうか) 血 管 外 科 領 域 のデータ で 下 記 の の 方 法 が 分 かりませんので ご 教 授 いただけますでしょう 今 年 は 静 脈 瘤 の は を 選 択 してく2012 年 からは レーザー 治 療 (± 硬 化 療 法 ) の 項 目 を 設 けました 下 肢 静 脈 瘤 に 対 し エンドレーザー 治 療 を 行 なった 場 合 の コードと 専 門 項 目 (1)~(7)への 方 法 これまでは 行 なっておりませんでしたが H23 年 11 月 よりレーザー 導 入 施 行 を 予 定 しておりま 血 管 拡 張 術 (ステント 留 置 術 )について 問 い 合 わせいたしま 胸 部 内 動 脈 ( 腕 頭 動 脈 鎖 骨 下 動 脈 など)や 頭 頸 部 動 脈 ( 総 頸 部 動 脈 など)に 対 して ステント 留 置 をした 場 合 に どの で すればよろしいでしょう 現 行 鎖 骨 下 動 脈 や 腸 骨 動 脈 にステント 留 置 した 場 合 には どうかと 思 いつつも T0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で をしておりま が 腕 頭 や 総 頸 部 の 動 脈 も 同 様 に 四 肢 の~ で するのは かなり 疑 問 がありま 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で 問 題 ないということであれば 四 肢 の となってはいますが 血 管 ( 動 脈 )の 拡 張 術 であると 解 釈 して 今 後 させていただきま 右 上 腕 静 脈 瘤 の 患 者 に 対 し 外 来 で 局 所 麻 酔 下 に K617-3 静 脈 瘤 切 除 術 ( 下 肢 以 外 )を 施 行 しました ま ず の 対 象 となるのか 否 か の 対 象 となる 場 合 の 対 応 するNCD 番 号 についてご 教 示 願 いま バスキュラーアクセスの 狭 窄 に 対 して 経 皮 的 バルーンプラスティについて 四 肢 の 血 管 拡 張 術 なのか 四 肢 静 脈 の 経 皮 的 血 管 拡 張 術 どちらの 分 類 にすればよろしいでしょう 肺 塞 栓 深 部 静 脈 血 栓 症 に 対 して 一 度 にPTR 下 大 静 脈 フィルター 留 置 術 下 肢 静 脈 マイクロカーテル 留 置 術 を 行 った 場 合 はどのように したらよろしいでしょう 1 外 科 専 門 医 / 共 通 項 目 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 / 共 通 項 目 の および2 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 /(6) 静 脈 手 術 例 の 下 肢 静 脈 瘤 の について 両 側 下 肢 静 脈 瘤 に 対 し 左 右 で 異 なる 手 技 を 行 った 場 合 12 共 にどちらかの 手 技 を1つのみ すればよ ろしいでしょう 具 体 的 には 左 側 に 抜 去 切 除 術 右 側 に 高 位 結 紮 術 を 施 行 した 場 合 の 方 法 を 教 えてく 鎖 骨 下 動 脈 腸 骨 動 脈 のステント 治 療 は T0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で してく 腕 頭 動 脈 あるい は 頸 動 脈 は OT0005 脳 動 脈 の 経 皮 的 ステント 留 置 術 1 頸 部 で してく 最 適 なものがないので OT014: 静 脈 形 成 術 吻 合 術 の 静 脈 に してく 血 管 外 科 領 域 では 今 後 追 加 予 定 でとりあえず 血 管 外 科 手 術 の は 行 わず NCD 共 通 項 目 でのみ してく 四 肢 静 脈 と 思 いま 1 2で してく 1 2で してく ASOに 対 して 両 側 F-Pを 施 行 した 際 も を2つ 入 力 するかたちでよろしいでしょう 1 2で してく 右 大 伏 在 静 脈 瘤 に 対 し ストリッピング 術 を 施 行 し 同 時 に 左 小 伏 在 静 脈 瘤 に 対 し 高 位 結 紮 術 を 施 行 致 しま した 入 力 の 際 は 1 と 2 に 分 けて をすればよろしいでしょうそれとも 左 右 を 領 域 の 異 なるものとして 同 時 に 行 われた 領 域 の 異 なる とするのでしょう 但 し その 後 麻 酔 科 医 の 関 与 の 下 の 部 分 に 下 肢 静 脈 瘤 の という 項 目 が 出 現 いたしますが 高 位 結 紮 ストリッピング の 三 種 類 のうち 一 つしか 選 択 できないようになっています 今 回 の 症 例 のような 場 合 は にすればよろしいのでしょう の 選 択 下 肢 静 脈 瘤 の に 関 し 御 教 授 くださいます 様 よろしくお 願 いいたいたしま 1 2で してく 血 管 外 科 症 例 で たとえば ASO varixなどで 両 側 の 症 例 はどのように 記 載 したらよろしいでしょう 別 々に 入 力 したほうがよろしいでしょう( 特 に 左 右 で が 違 う 場 合 について) 両 側 腎 動 脈 ステント 留 置 を 行 った 際 は として 左 右 の 区 別 はないのでしょうすなわち 両 側 施 行 し た 場 合 は 2つ を するかたちでよろしいでしょう 心 臓 血 管 外 科 の についての 質 問 で 右 下 肢 静 脈 瘤 に 対 し 右 大 伏 在 静 脈 ストリッピング 術 右 下 肢 静 脈 瘤 切 除 術 および 硬 化 療 法 を 行 っている 場 合 選 択 すべき を 教 えてく OT0125 下 肢 静 脈 瘤 抜 去 切 除 術 や OT0126 下 肢 静 脈 瘤 硬 化 療 法 などがありますが 原 則 として1 病 名 につき1 ならば OT0125 下 肢 静 脈 瘤 抜 去 切 除 術 のみの 選 択 でよろしいでしょう 血 管 外 科 の 手 術 ー(1) 動 脈 瘤 症 例 ー 末 梢 動 脈 瘤 を 選 択 すると 末 梢 動 脈 瘤 の という 項 目 で: 置 換 空 置 バイパス 結 さつ 切 除 ステントグラフト という 選 択 肢 から 一 つだけ 選 ぶのですが 実 際 には バイパス + 結 さつ 切 除 ということが 多 いように 思 いまこの 場 合 には を 選 択 する のでしょうその 場 合 代 用 血 管 の 種 類 を する( 空 置 バイパスを 選 択 すると 代 用 血 管 の 種 類 の 入 力 が 必 要 となる) 必 要 はないのでしょう 肝 移 植 後 の 動 脈 吻 合 について コードは OQ0447 移 植 後 肝 動 脈 形 成 術 OT0100 動 脈 形 成 術 吻 合 術 5. 腹 腔 内 動 脈 のどちらでしょう 開 腹 による 門 脈 塞 栓 術 をおこなった 患 者 さんの をしたいのですが あてはまる が 選 択 できません 一 番 近 いものが 経 回 腸 静 脈 門 脈 瘤 塞 栓 術 となりますがよろしいでしょう 抗 がん 剤 のリザーバー 留 置 ですが 表 に OT0104~0107にあるのは 抗 悪 性 腫 瘍 剤 動 脈 内 持 続 注 入 用 埋 込 型 カテーテル 設 置 とありますが 外 科 の 場 合 動 脈 ではなく 静 脈 が 多 いと 思 いますが 同 じ 手 術 と 考 えるのでしょうそれとも 別 にコードがあります 弓 部 胸 腹 部 大 動 脈 瘤 の についてでデブランチ+2 期 的 ステントグラフトは 一 例 として 本 項 に 記 載 と ありますが2 回 の 入 院 に 分 けて 本 を 施 行 した 場 合 はどのように 入 力 したらよろしいのでしょう Afの 際 付 随 の 手 術 として 予 防 的 に 左 心 耳 縫 縮 や 左 心 耳 切 除 を 行 った 場 合 は 入 力 不 要 でしょう 入 力 必 要 な 場 合 はNCDの はいずれに 該 当 いたしますでしょう 胸 部 大 動 脈 解 離 に 弓 部 置 換 術 を 行 いましたが 術 後 に 腕 頭 動 脈 吻 合 部 より 出 血 があり 再 手 術 となり 止 血 操 作 を 行 いました この 場 合 のNCD は OP0048 胸 腔 内 血 腫 除 去 になるのでしょう 1 2で してく 1 2で してく 1 OT0125 下 肢 静 脈 瘤 抜 去 切 除 術 2 OT0126 下 肢 静 脈 瘤 硬 化 療 法 として してく の 選 択 は 複 数 選 択 可 に 変 更 予 定 でただし 今 回 の 質 問 のような バイパス + 結 さつ 切 除 は 置 換 を 選 択 してく 消 化 器 外 科 にお 問 い 合 わせく 消 化 器 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 消 化 器 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 心 臓 外 科 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく
4 上 行 弓 部 大 動 脈 置 換 +elephant trunk 挿 入 の 場 合 はNCDの はいずれに 該 当 いたしますでしょう 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 弓 部 大 動 脈 瘤 の について 御 教 授 く 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 血 管 外 科 学 会 領 域 ではハイブリッド 治 療 に してく 弓 部 大 動 脈 ステントグラフト 内 挿 術 の 際 弓 部 分 枝 の3debranchingが 必 要 であるが 患 者 様 の 年 齢 状 態 を 考 慮 して 上 行 動 脈 - 腕 頭 動 脈 にステントグラフトを 留 置 するチムニー 法 と2debranchingを 行 いました このような 場 合 に ステントグラフト 内 挿 術 と バイパス 術 を するのですが 腕 頭 動 脈 ステントグ ラフト 内 挿 術 は 頸 部 動 脈 や 胸 腔 内 動 脈 のステントグラフト 内 挿 術 がないので OT0182 四 肢 動 脈 のステン トグラフト 内 挿 術 の でよろしいでしょう または バイパス 術 の 一 部 と 解 する あるいは 弓 部 大 動 脈 ステントグラフト 内 挿 術 の 一 部 と 解 して は 不 要 とするのか どうのように をすればよろしいでしょう 急 性 心 筋 梗 塞 (LAD:#6)に 対 し まず 経 皮 的 冠 動 脈 血 栓 吸 引 術 を 行 い 引 き 続 き 同 部 位 に 経 皮 的 冠 動 脈 心 臓 血 管 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 形 成 術 をおこなった 場 合 の について 質 問 いたしま ( 1) 経 皮 的 冠 動 脈 血 栓 吸 引 術 ( 2) 経 皮 的 冠 動 脈 形 成 術 と するのか または 医 事 請 求 の 基 準 に 従 い 主 たる 手 術 のみを するのかをご 教 示 願 いま で 大 腿 動 脈 仮 性 動 脈 瘤 で 仮 性 動 脈 瘤 手 術 ( 止 血 術 ) の 選 択 肢 がありません どのように 登 心 臓 血 管 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 録 したらよろしいでしょう 人 工 血 管 感 染 の 患 者 様 ですが 名 にふさわしいものがありません を バイパス 術 とし 病 名 名 : T82.7 の 心 臓 及 び 血 管 の 人 工 器 具 挿 入 物 及 び 移 植 片 による 感 染 及 び 炎 症 性 反 応 は 粥 状 硬 化 とし 名 補 足 として グラフト 感 染 及 び 感 染 グラフト 除 去 術 とすればよろしいのでしょう 名 : 該 当 するものがないので 状 況 に 応 じて 選 択 することになると 思 いま 人 工 血 管 の 部 位 により OA0022: 皮 下 異 物 摘 出 術 OH0004: 筋 肉 内 異 物 摘 出 術 OZ0007: 腹 腔 内 異 物 摘 出 術 また 状 況 により OT0082: 血 管 結 紮 術 1. 開 胸 または 開 腹 を 伴 うもの や OT0083: 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 する 場 合 もある バスキュラーアクセスの 瘤 化 した 場 合 の 形 成 術 バスキュラーアクセス 瘤 化 する 部 分 は 自 己 の 静 脈 部 分 ですが それを 形 成 した 場 合 動 脈 形 成 術 の 分 類 に していいのでしょう 腸 骨 動 脈 や 大 腿 動 脈 膝 窩 動 脈 の 急 性 血 栓 閉 塞 に 対 してカテーテル 血 栓 溶 解 療 法 を 施 行 した 場 合 の はどれで すればよいか 教 えてく 下 肢 静 脈 瘤 について 1 2で 入 力 と 言 われましたが ストリッピングと 高 位 結 紮 術 がある 場 合 下 肢 静 脈 瘤 の を 選 ぶ 項 目 がありますが どちらが 一 方 しか 選 ぶことが 出 来 ません その 場 合 はどのように 行 ったら よろしいでしょう 血 管 外 科 で 手 術 を 行 った 症 例 で 他 科 入 院 中 心 肺 停 止 後 緊 急 で 経 皮 的 心 肺 補 助 装 置 (PCPS)を 挿 入 し 6 日 後 に 血 管 外 科 にて 経 皮 的 心 肺 補 助 装 置 抜 去 を 行 いました 経 皮 的 心 肺 補 助 装 置 抜 去 の コードを 探 いたしますが 見 当 たりません 幾 つか 同 じ 症 例 があり が 必 要 でこの 場 合 の コードを 教 えてく 選 択 についての 質 問 で 破 裂 性 腹 部 大 動 脈 瘤 切 除 を 行 った 場 合 ST0063 大 動 脈 瘤 切 除 7. 腹 部 大 動 脈 瘤 (またはST0064)かOT0065 破 裂 性 動 脈 硬 化 症 に 対 する 人 工 血 管 置 換 術 のどちらを 選 んだらよろしいでしょう 1. 閉 塞 性 動 脈 硬 化 症 で 右 外 腸 骨 動 脈 にPTA(STENT) 施 行 しました NCD 一 覧 から を 見 つけられま せんでした どのコードを 入 力 すればよろしいでしょう Varixに 対 して 1 不 全 交 通 枝 結 紮 術 と 2 表 在 静 脈 瘤 切 除 術 を 施 行 した 症 例 について は 1OT0127 高 位 結 紮 術 と 2OT0125 下 肢 静 脈 瘤 抜 去 切 除 術 を 選 択 すればよろしいでしょう また 心 臓 血 管 外 科 血 管 外 科 / 静 脈 瘤 手 術 例 の 下 肢 静 脈 瘤 の は を 選 択 すればよろしいで しょう 同 一 病 名 に 対 して2 日 に 分 けて 手 術 が 行 われた 場 合 2つの はできますその 際 1 2は 日 付 順 としてよろしいでしょう 例 ) 総 腸 骨 動 脈 瘤 1 日 目 コイル 塞 栓 ( 両 内 腸 骨 動 脈 ) 2 日 目 ステントグラフト 内 挿 術 OT0068 また その 際 のコイル 塞 栓 の 番 号 はOT0118 腸 骨 動 脈 瘤 手 術 でよろしいでしょう と 思 いま 血 管 外 科 分 やでは は 非 解 剖 学 的 手 術 の. 異 物 摘 除 となりま 静 脈 の 形 成 術 で OT0143: 静 脈 形 成 術 吻 合 術 4. の 静 脈 血 管 外 科 分 野 では 次 年 では 評 価 を vasc accessの 中 に 設 定 する 予 定 で 対 応 する がありません とりあえず OT0186: 四 肢 動 脈 血 栓 吸 引 術 (ハイドロライザーなど)で してく 対 側 の 下 肢 静 脈 瘤 の 手 術 の 場 合 新 規 手 術 を 選 択 して してく 左 右 で 潰 瘍 の 有 無 など 術 前 状 態 も 異 なってくるので 新 規 に 入 力 する 必 要 がありま 大 腿 動 脈 の 縫 合 を 伴 うのであれば OT0102: 動 脈 形 成 術 吻 合 術 7. 大 腿 膝 窩 動 脈 を 選 択 してく 大 動 脈 瘤 破 裂 はOT0065 破 裂 性 動 脈 硬 化 症 を 選 択 してくNCD 開 始 前 血 管 外 科 学 会 より 不 足 病 名 として 大 動 脈 瘤 破 裂 の 追 加 を 依 頼 済 なので 再 確 認 予 定 で 腸 骨 動 脈 のステント 治 療 は T0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で してく 同 一 下 肢 に 行 ったのであれば OT0125 下 肢 静 脈 瘤 抜 去 切 除 術 のみを 選 択 両 下 肢 に 別 の 手 術 を 行 った のであれば 新 規 手 術 としてそれぞれ 入 力 してく 血 管 外 科 領 域 の も 同 様 で 二 つの で してくコイル 塞 栓 は 項 目 がないため とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. の もの を 選 択 してくコイル 塞 栓 の 項 目 の 追 加 をNCDに 依 頼 予 定 で 緊 急 止 血 ではない 場 合 も 経 皮 的 塞 栓 術 四 肢 動 脈 緊 急 止 血 を 選 択 するのは 適 切 でしょうより 適 切 な 不 適 切 状 況 に 応 じて 血 管 結 紮 術 などを 選 択 してく 名 を 入 力 できれば 教 えてく 血 管 塞 栓 術 ( 腹 腔 内 血 管 ) Kコード:K615 腹 部 内 臓 動 脈 塞 栓 は 項 目 がないので OT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイル 塞 に 該 当 する が 見 当 たりません 栓 の 項 目 を 追 加 依 頼 予 定 で 抗 がん 剤 の 持 続 注 入 のために 中 心 静 脈 にポートを 埋 め 込 みました 本 リストではすべての を 完 全 には 包 含 していません リストの 中 から 最 も 適 する をお 選 びくださ 動 脈 の 場 合 は NCDの がありますが 静 脈 は 栄 養 用 埋 め 込 み 型 のコードしかありません 抗 がん 悪 性 い この 場 合 は 中 心 静 脈 栄 養 用 埋 込 型 カテーテル 設 置 が 妥 当 かと 思 われま 剤 静 脈 内 持 続 注 入 用 埋 め 込 み 型 カテーテル 設 置 は どのように 入 力 したらよろしいでしょう 教 えてくださ い 抗 悪 性 腫 瘍 剤 動 脈 持 続 注 入 用 埋 め 込 み 型 カテーテル 設 置 (いわゆる 動 注 ポート 留 置 )はNCD にありま 本 リストではすべての を 完 全 には 包 含 していません リストの 中 から 最 も 適 する をお 選 びくださ すが 抗 悪 性 腫 瘍 剤 静 脈 持 続 注 入 用 埋 め 込 み 型 カテーテル 設 置 (いわゆるCVポート 留 置 )が 見 当 たりませ い この 場 合 は 中 心 静 脈 栄 養 用 埋 込 型 カテーテル 設 置 が 妥 当 かと 思 われま ん どの になるのでしょう 中 心 静 脈 栄 養 用 埋 め 込 み 型 カテーテル 設 置 になるのでしょう 社 保 の 医 科 点 数 表 では 動 注 静 注 腹 腔 内 は 同 一 で DPCでは 抗 悪 性 剤 用 は 動 脈 と 静 脈 は 区 別 されていま 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 で 長 期 留 置 用 静 脈 留 置 カテーテル 挿 入 術 (ショーンカテーテル)はどの 項 目 腋 窩 静 脈 パーマネントカテーテル 留 置 術 OT0122 末 梢 静 脈 挿 管 または 留 置 術 にすればよろしいでしょう シャントの 術 前 情 報 等 で 既 設 の 腕 シャント 閉 塞 のため シャント 造 設 は (5) 再 建 例 を 選 択 でよろしいでしょ (7) の 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 に 入 力 してく う 腎 不 全 患 者 さんの 内 シャントはNCDで できます (NCD 共 通 項 目 の ) イパス 術 5 の 動 脈 6 シャント 血 栓 除 去 OT0088 動 脈 塞 栓 除 去 術 2. のもの 8 シャント 狭 窄 部 形 成 術 OT0103 動 脈 形 成 術 吻 合 術 8. の 動 脈 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) : 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 : 自 家 血 管 による 増 設 人 工 血 管 による 増 設 内 シャント 修 復 術 な 胸 部 腹 部 ステントグラフト 術 後 エンドリークに 対 する 追 加 ステントグラフト 留 置 はどのように すればよろ しいでしょう (NCD 共 通 項 目 の ) OT ステントグラフト 内 挿 術 1. 胸 部 大 動 脈 瘤 2. 腹 部 大 動 脈 など ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 現 状 : 血 管 再 建 合 併 症 : 吻 合 部 動 脈 瘤 に 今 後 : 血 管 再 建 合 併 症 に ステントグラフト 後 のエンド リーク を 追 加 予 定 当 科 では 四 肢 末 梢 動 脈 の 閉 塞 性 病 変 に 対 して 血 管 内 治 療 (カテーテル 治 療 )を 行 っておりまこれは NCDへの の 対 象 でしょう 対 象 であるとすれば 項 目 は OT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 でしょう それとも OT084 動 脈 内 挿 管 または 留 置 術 1 四 肢 動 脈 でしょう 右 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 術 の 入 力 しようとしましたところ 該 当 の がありませんでした 診 療 報 酬 では 血 管 塞 栓 術 ( 頭 部 胸 腔 腹 腔 内 血 管 ) を 算 定 していますが 類 似 のもので 頭 部 胸 腔 内 塞 栓 術 がありますが 腹 腔 内 が 含 まれておりませんがこちらの でよろしいのでしょう また こちらの でよろしければ 腹 腔 内 を 追 加 していただくことはできますでしょう 先 日 動 脈 瘤 破 裂 に 対 して 緊 急 手 術 を 行 いましたが 手 術 の 途 中 で 心 停 止 してしまい 人 工 血 管 置 換 術 まで 遂 行 することができず 試 験 開 腹 という 形 で 終 了 してしまいました このような 症 例 を 入 力 する 場 合 は 血 管 外 科 で 入 力 すると 選 択 肢 の 中 の 大 動 脈 瘤 の 人 工 血 管 の 形 状 など 選 択 できない 部 分 があり 入 力 率 が 100%になりません このような 場 合 はどのように 入 力 するべきでしょう 血 管 外 科 ではなく 共 通 で 入 力 す べきでしょう 症 例 について 血 管 外 科 の 治 療 内 容 に PTA がありますが 当 院 では 循 環 器 内 科 医 師 もPTAを 行 って おりま 外 科 医 以 外 の 医 師 が 施 行 した 血 管 内 治 療 も 手 術 として 必 要 でしょうその 際 内 科 医 師 も 術 者 が 必 要 となりま 大 動 脈 解 離 についての についてですがご 回 答 の 血 管 外 科 領 域 で 大 動 脈 解 離 上 行 置 換 の 項 目 が みあたりません どちらの 画 面 にあるのでしょう2011 年 分 の だからないのでしょう 画 面 で 血 管 外 科 手 術 区 分 にチェックを 入 れなければ ステータスの 変 更 ができません 血 管 外 科 手 術 区 分 は 1. 動 脈 瘤 に 対 する 手 術 2. 慢 性 動 脈 閉 塞 症 に 対 する 手 術 3. 急 性 動 脈 閉 塞 ( 除 く 外 傷 )に 対 する 手 術 4. 血 管 外 傷 に 対 する 手 術 5. 血 行 再 建 合 併 症 に 対 する 手 術 6. 静 脈 手 術 7. の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 で 大 動 脈 解 離 に 該 当 する 項 目 がありません 1 静 脈 手 術 を 選 択 すると 下 肢 静 脈 瘤 下 深 部 静 脈 血 栓 症 上 肢 静 脈 閉 塞 症 大 静 脈 再 建 術 BUdd-Chiari 症 候 群 の5つしか 選 択 出 来 ません 稀 ですが 上 腸 間 膜 静 脈 瘤 に 対 し 瘤 切 除 + 上 腸 間 膜 静 脈 再 建 術 を 施 行 した 場 合 は 何 を 選 択 すればよろし いでしょう の 項 目 を 設 けていただけないでしょう 心 拍 動 下 冠 動 脈 バイパス 術 (OPCAB) 症 例 を 新 規 入 力 したいのですが 術 中 情 報 のピンク 色 の 血 管 外 科 手 術 区 分 のカテゴリーでどれを 選 択 すべきかわかりません 入 力 の 必 要 はないのでしょう 一 応 入 力 率 は100%にはなってますが? 門 脈 合 併 切 除 をした 症 例 では 血 管 外 科 の 専 門 医 症 例 に することはできないのでしょう 外 科 学 会 の 専 門 医 の 区 分 では 門 脈 合 併 切 除 は 末 梢 血 管 症 例 に 含 まれたと 思 いますが NCDでは 血 管 外 科 の 専 門 医 を 選 択 しても 適 切 な 手 術 区 分 が 表 示 されません (NCD 共 通 項 目 の )OT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) PTA/stent (NCD 共 通 項 目 の )とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイル 塞 栓 の 項 目 の 追 加 をNCDに 依 頼 予 定 でステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 は 2として 追 加 してく (NCD 共 通 項 目 の ) 治 療 行 為 をしたが うまくいかずに 途 中 で 止 めた 場 合 はそこまでの を 入 れてくだ さい ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 現 状 は 予 定 を してく 今 後 は 腹 部 大 動 脈 瘤 の に その 他 を 追 加 予 定 で どの 診 療 科 にどなたがどの 症 例 をご されるかについては 各 施 設 内 でお 決 めく 術 者 助 手 に 専 門 医 資 格 を 取 られる 予 定 の 方 がいらっしゃれば の 対 象 となりまなお 内 科 医 の 先 生 が 症 例 をご 登 録 される 場 合 にも 術 者 が 必 要 で 詳 しくは マニュアル NCD 入 力 の 手 引 き( 入 力 画 面 の 仕 様 に 関 する こと) の5ページ 以 降 をご 参 照 いただければと 存 じま 1. 動 脈 瘤 に 対 する 手 術 を 選 択 すると 解 離 を 選 択 する 項 目 がありま の 項 目 追 加 を 行 いまルールでは2013 年 からの 追 加 となりま 冠 動 脈 バイパス 術 を 行 う 場 合 については JACVSD 状 況 に 応 じて 下 記 のどちらかをご 選 択 く 1.JACVSDに している 施 設 の 場 合 冠 動 脈 バイパス 術 は 血 管 外 科 の 手 術 ではないのでJACVSDへ 登 録 してく 2.JACVSDには しておらず NCDにのみ を 行 う 場 合 血 管 外 科 対 象 の 手 術 を 伴 わない 心 臓 手 術 を 行 ない その 心 臓 手 術 をNCDに する 場 合 は 心 臓 血 管 外 科 のチェックを 外 しNCDに 外 科 専 門 医 として 登 血 管 外 科 専 門 医 領 域 への はあくまでも 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 の 取 得 更 新 のために 行 いま 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 領 域 では 門 脈 合 併 切 除 術 は としていません 外 科 専 門 医 に 関 する 詳 細 は 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく
5 以 下 の 症 例 について 血 管 外 科 手 術 の 種 類 手 術 情 報 の 項 目 についてお 教 えく 以 前 に 弓 部 大 動 脈 瘤 に 対 して ステントグラフト 内 挿 術 を 施 行 し 経 過 観 察 中 であったが ステントグラフト が 末 梢 方 向 にずれて 瘤 が 再 発 拡 大 したために 再 度 ステントグラフト 内 挿 術 及 び 分 枝 血 管 の 再 建 (バイ パス 術 )を 施 行 この 場 合 は (1) 動 脈 瘤 症 例 (5) 血 行 再 建 合 併 症 症 例 のいずれでしょう (5) 血 行 再 建 合 併 症 であった 場 合 血 行 再 建 合 併 症 の 区 分 は 吻 合 部 動 脈 瘤 吻 合 部 動 脈 瘤 に 対 す る 修 復 は ステントグラフト と の 選 択 でよろしいでしょう 食 道 癌 による 胸 部 下 行 大 動 脈 浸 潤 からの 食 道 穿 破 吐 血 の 患 者 様 に 一 時 的 にでも 下 行 大 動 脈 - 食 道 瘻 の 状 態 を 回 避 するために ステントグラフト 内 挿 術 を 施 行 しました この 症 例 で 血 管 外 科 で 申 請 を 行 う 場 合 血 管 外 科 手 術 の 種 類 はどうなりますか 仮 性 動 脈 瘤 があったとして 動 脈 瘤 症 例 とすれば 動 脈 瘤 破 裂 の 有 無 - 破 裂 動 脈 瘤 の 最 大 短 径 - 0mm 大 動 脈 瘤 の 病 因 - でよろしいでしょうまた は 血 管 外 傷 症 例 を 拡 大 解 釈 して これに でしょう 下 肢 静 脈 瘤 を 同 日 同 じ 術 者 が 左 高 位 結 紮 術 右 をストリッピングと 異 なる 手 術 をした 場 合 には 1 2で した 場 合 に 下 肢 静 脈 瘤 の が 一 つしか 選 択 できませんがどうすればよろしいでしょうどちら か 一 つのみチェックしていればよろしいでしょう の について 2つの 腸 骨 動 脈 瘤 に 対 して 1 回 の 手 術 でそれぞれに ステントグラフト 内 挿 術 とコイル 塞 栓 術 を 行 った 場 合 どのように 入 力 すればよろしいでしょう( 現 状 1つしか 選 べません) 胸 部 大 動 脈 瘤 解 離 についてステントグラフト 内 挿 術 と 右 鎖 骨 下 - 左 鎖 骨 下 バイパス 左 鎖 骨 下 動 脈 起 始 部 コ イル 塞 栓 を 同 時 に 行 いました ステントグラフトについてはJACVSDに しましたが バイパス 術 コイル 塞 栓 についてはNCDに して もよろしいでしょう (JACVSDでは 胸 部 ステントグラフトを しましたが 同 時 に 行 ったバイパス 術 はNCDに してもよろしい でしょう) 先 日 頂 いた 回 答 について さらに 質 問 がありま 内 腸 骨 に 瘤 がない 場 合 のEVAR 前 のコイル 塞 栓 の 入 力 方 法 を 教 えてく 動 脈 瘤 の 手 術 で して 瘤 型 を0mmにし 空 置 バイパスとするればよろしいでしょう それとも 血 管 外 科 領 域 は 入 力 せず NCD 基 本 項 目 だけでよろしいでしょう 血 行 再 建 合 併 症 を 選 択 してく2012 年 1 月 1 日 よりより ステントグラフト 後 のエンドリーク の 項 目 が 新 設 される 処 置 は ステントグラフト と を 選 択 できるようになるので もう 少 しお 待 ちく 腫 瘍 切 除 に 伴 う 血 管 合 併 切 除 は 血 管 外 外 傷 に 分 類 し 病 因 を で してく としていま 従 って このケースも 血 管 外 傷 病 因 に してく 1 2での すればそれぞれに 別 の を 選 択 できま NCD 共 通 項 目 の 2011 年 はとりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイ ル 塞 栓 の 項 目 の 追 加 をNCDに 依 頼 予 定 でステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 は 2として 追 加 してく 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の 2011 年 の で 内 腸 骨 動 脈 瘤 コイル 塞 栓 術 +ステントグラフト 留 置 術 を 同 時 に 行 った 場 合 は は ステ ントグラフト を 選 択 してく2012 年 よりは 選 択 を 複 数 可 能 としたので ステントグラフト と その 他 を 選 択 してく 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 のみを 行 った 場 合 は 2011 年 は 空 置 バイパス を 選 択 2012 年 よりは を 選 択 してく NCD 共 通 項 目 の バイパス 及 び 塞 栓 術 を 共 通 項 目 として することは 可 能 で 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の 胸 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 するデブランチ+2 期 的 ステントグラフトなどは1 例 として 記 載 することとに していますので ご 質 問 の 症 例 はJACVSDに 済 みであれば 血 管 外 科 専 門 医 項 目 への は 行 わない でく NCD 領 域 ステントグラフト 内 挿 術 と 同 時 に 施 行 したコイル 塞 栓 術 に 関 しては 2011 年 中 はOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの で 入 力 してく 内 腸 骨 動 脈 にコイル 塞 栓 術 をし 後 日 改 めてステントグラフト 内 挿 術 を 施 行 した 場 合 は 新 規 の 手 術 としてそれぞれ 血 管 外 科 領 域 内 腸 骨 動 脈 瘤 がないのであれば 血 管 外 科 領 域 への は 不 要 でNCDの 基 本 項 目 だけで 結 構 で たびたびで 誠 に 恐 縮 ですが 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の 1 今 回 は ステントグラフト 治 療 に 先 立 っての 腸 骨 動 脈 へのコイル 塞 栓 術 を 行 ったのみの 手 技 で 一 旦 退 院 2011 年 の で 内 腸 骨 動 脈 瘤 コイル 塞 栓 術 +ステントグラフト 留 置 術 を 同 時 に 行 った 場 合 は は ステ しておりま ントグラフト を 選 択 してく2012 年 よりは 選 択 を 複 数 可 能 としたので ステントグラフト と その 後 日 改 めて 腹 部 大 動 脈 瘤 腸 骨 動 脈 瘤 に 対 してステントグラフト 治 療 を 行 い それについては 別 で 入 力 い 他 を 選 択 してく 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 のみを 行 った 場 合 は 2011 年 は 空 置 バイパス を 選 択 たしました 2012 年 よりは を 選 択 してく 最 初 のコイル 塞 栓 術 のみの 手 技 については ご 指 導 通 りOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの で 入 力 いたし ましたが 動 脈 瘤 として 血 管 外 科 の 追 加 項 目 が 発 生 し それについては 大 動 脈 瘤 を 選 択 すると 今 回 は 施 行 していないステントグラフトの の 選 択 を 迫 られ 抹 消 動 脈 瘤 を 選 択 すると 動 脈 瘤 の 部 位 としての 腸 骨 動 脈 の 選 択 肢 がありません また 血 管 外 科 の 入 力 についての 質 問 で 恐 縮 ですが よろしくご 回 答 く 2ステントグラフト 治 療 については NCDでは OT0067ステントグラフト 内 挿 術 2. 腹 部 大 動 脈 の 選 択 が 可 能 で 血 管 外 科 でも 大 動 脈 瘤 の として ステントグラフト の 選 択 項 目 がありまご 指 摘 の 空 置 +バイパ ス の 選 択 が 必 要 でしょう 先 日 コイル 塞 栓 術 に 関 する 質 問 に ご 回 答 いただきましてありがとうございました については 了 解 いたしましたが 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の については 今 後 追 加 予 定 との 事 で 2011 年 症 例 を 現 時 点 ではどのように すればよろしいでしょう 共 通 項 目 の 入 力 だけでよろしいでしょう デブランチ 術 後 にステントグラフト 内 挿 術 を 行 った 場 合 は 大 動 脈 の で ハイブリッド となり 1 症 例 の 扱 い とありますが それぞれの 手 術 日 が 異 なる 場 合 は 手 術 情 報 の 欄 を2 回 分 作 成 することになりま その 際 まず 血 管 外 科 領 域 の は 1 回 目 は 置 換 2 回 目 は ステントグラフト になるのでしょうそ れとも2 回 とも ハイブリッド になるのでしょうまた 実 際 の 選 択 でも1 回 目 は 血 管 移 植 またはバイパ ス 移 植 2 回 目 は ステントグラフト 内 挿 術 とすればいいのでしょう 以 前 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 して 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 をおこなった 場 合 について 問 い 合 わさせていただきまし た とりあえずNCD はOT0083として 大 動 脈 瘤 の 手 術 の 項 目 には を 追 加 予 定 との 回 答 をいただきましたが 現 在 でも 追 加 されておらず そのような 症 例 は 承 認 できないままの 状 態 で 3 月 31 日 で 締 切 り データ 修 正 ができなくなるとのことですが どのようにすればよろしいでしょう の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 や 血 行 再 建 合 併 症 の 区 分 の 選 択 肢 の 中 に 適 切 なものがないときは どのようにすればよろしいでしょう 入 力 しないと 完 了 できません について 選 択 できないものの 例 と 致 しまして 1) 上 肢 のAVMに 対 して 切 除 した 手 術 2) 頚 部 のvenous aneurysmを 切 除 した 手 術 3)カテーテル 抜 去 のために 行 った 手 術 などが を 選 択 できません また 合 併 症 手 術 を 選 択 して 4) 術 後 出 血 に 対 する 手 術 5) 腸 管 虚 血 に 対 する 腸 管 切 除 などが やはり を 選 択 できません を 選 択 できずに 確 定 もできない 状 態 になっておりま どのようにすればよいかご 指 示 いただければ 幸 いで 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の 2011 年 の で 内 腸 骨 動 脈 瘤 コイル 塞 栓 術 +ステントグラフト 留 置 術 を 同 時 に 行 った 場 合 は は ステ ントグラフト を 選 択 してく2012 年 よりは 選 択 を 複 数 可 能 としたので ステントグラフト と その 他 を 選 択 してく 内 腸 骨 動 脈 コイル 塞 栓 のみを 行 った 場 合 は 2011 年 は 空 置 バイパス を 選 択 2012 年 よりは を 選 択 してく 血 管 外 科 領 域 弓 部 胸 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 する2 期 的 手 術 では 最 初 のデブランチ 手 術 は 血 管 外 傷 の 病 因 を 選 択 して してくステントグラフトではハイブリッドとして してく 内 腸 骨 動 脈 再 建 もハイブリッドに 記 載 してく NCD 共 通 領 域 1 回 目 は 血 管 移 植 またはバイパス 移 植 2 回 目 は ステントグラフト 内 挿 術 で してく 血 管 外 科 領 域 内 腸 骨 動 脈 瘤 コイル 塞 栓 術 は 2011 年 は 空 置 バイパス を 選 択 NCD 領 域 ステントグラ フト 内 挿 術 と 同 時 に 施 行 したコイル 塞 栓 術 に 関 しては 2011 年 中 はOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの で 入 力 してく 内 腸 骨 動 脈 にコイル 塞 栓 術 をし 後 日 改 めてステントグラフト 内 挿 術 を 施 行 した 場 合 は 新 規 の 手 術 としてそれぞれ してく 1)-5)はいずれもNCD 共 通 項 目 でのみ してく 血 管 外 科 領 域 には 不 要 で PCPS 抜 去 の 際 の 動 脈 及 び 静 脈 形 成 術 は 血 管 外 科 手 術 の(1)~(7)のどの 項 目 に 該 当 いたしますか 4 血 管 外 傷 原 因 に してく ルーリッシュ 症 候 群 の 患 者 様 にステントグラフト 内 挿 術 を 施 行 しました 症 例 について 御 教 授 お 願 いい たいたしま 血 管 外 科 手 術 の 種 類 を 慢 性 動 脈 閉 塞 症 例 とし 手 術 情 報 術 前 情 報 の 慢 性 動 脈 閉 塞 症 の 閉 塞 部 位 は 弓 分 枝 上 肢 腹 部 内 臓 動 脈 の 選 択 非 下 肢 動 脈 閉 塞 の が と いう でよろしいでしょうそれとも 血 管 外 科 手 術 の 種 類 が 他 の 症 例 でしょう 当 院 では 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 するステントグラフト 内 挿 術 を 放 射 線 科 医 が 主 導 (メインの 術 者 )で 行 っておりま この 際 我 々 心 臓 血 管 外 科 医 も 大 腿 動 脈 の 露 出 のみ 手 伝 っておりまこの 場 合 NCDの は 必 要 でしょう ちなみに 手 術 は 通 常 の 手 術 室 ではなく 血 管 撮 影 室 で 行 い 麻 酔 科 医 による 全 身 麻 酔 下 に 行 っていま NCD が 必 要 であるならば メインの 術 者 は 放 射 線 科 医 なので この 先 生 はNCDの 医 ではないの で をすることができません それとも 外 科 医 は 大 腿 動 脈 の 露 出 のみを 行 っているので 血 管 露 出 術 と して するべきなのでしょうご 教 示 く covered stent としての 使 用 であれば 慢 性 動 脈 閉 塞 で PTA/stent を 選 択 してく 閉 塞 部 位 はルー リッシュ 症 候 群 であれば 大 動 脈 ー 下 肢 動 脈 ではないでしょうか NCD 事 務 局 にお 問 い 合 わせく 血 管 外 科 領 域 では 大 動 脈 露 出 術 は となっていません 血 管 関 連 の 手 術 手 技 を 行 っても 血 管 外 科 の 分 類 ( 動 脈 瘤 急 性 動 脈 閉 塞 など)に 該 当 しない 場 合 はどのよ うにすればよろしいでしょう 外 科 一 般 で するしか 無 いのでしょう 返 事 お 願 いいたいたします 例 >> 術 後 の 循 環 不 全 低 心 拍 出 症 候 群 に 対 して 右 腋 窩 動 脈 に 人 工 血 管 を 建 てて 補 助 人 工 心 肺 をつけた 場 合 施 行 した 手 技 は 右 腋 窩 動 脈 に 人 工 血 管 を 吻 合 しているので 血 管 の 手 術 手 技 に 入 ると 思 うのですが 血 管 外 科 の の 分 類 ( 膝 か 動 脈 捕 捉 症 候 群 など)の 選 択 肢 が 限 られており 分 類 不 可 能 で 先 日 お 電 話 でお 問 い 合 わせさせていたいた 件 ですが 開 胸 術 =OP P0041 試 験 開 胸 術 PCPS 抜 去 = OT 0103 動 脈 形 成 術 吻 合 術 に 関 しては 上 記 の 選 択 という 回 答 をいただきましたが 付 随 して <V4b 術 中 情 報 >の 項 目 で 血 管 外 科 手 術 区 分 1~7 の 選 択 が 必 須 になりま 1 上 記 2つの の 際 この 区 分 の1~7の 内 どれを 選 ぶかということ 21~7を 選 択 することにより 新 たに 質 問 項 目 が 表 示 されま 上 記 に 関 しまして 御 回 答 よろしくお 願 いいたいたしま 弓 部 のステントグラフトに 対 し 頚 部 の 動 脈 を 塞 ぐ 為 にステントグラフト 前 に 頚 部 のバイパス 手 術 を 行 った 症 例 で ステントグラフトは JACVSD にて をし 頚 部 バイパス をNCDにて いたしま 1. 動 脈 瘤 症 例 で 大 動 脈 手 術 補 助 手 段 になると 思 いますが 体 外 循 環 でも 一 時 バイパス でもありま せん バイパス は 一 時 的 ではなく 設 置 されたもので 5. 血 行 再 建 合 併 症 例 や 7. の 血 管 疾 患 及 び 関 連 手 術 も 該 当 では 無 いように 思 いますが どのように すればよろしでしょう 血 管 外 科 症 例 についての 確 認 の 質 問 で 血 管 内 治 療 は 厳 密 には 手 術 ではありませんが 必 要 があるのでしょう 項 目 には 血 管 拡 張 術 と はありますが 経 皮 的 の 記 載 はないようで 項 目 に 四 肢 のステントグラフト 内 挿 術 とありますが 四 肢 にステントグラフトを 入 れるのは 保 険 適 応 外 で 恐 らく 特 殊 な 施 設 以 外 にはないと 思 いまあるいは これはステント 内 挿 術 のことを 意 味 するのでしょう 外 陰 部 静 脈 瘤 に 対 して 結 紮 術 を 施 行 した 症 例 について 静 脈 手 術 に 該 当 するかと 思 われますが 静 脈 手 術 の 区 分 に 選 択 する 項 目 がございません どのように 登 録 すればよろしいでしょう 外 科 の 症 例 の 際 に 大 血 管 の 経 験 症 例 に 内 科 の 先 生 のペースメーカー 挿 入 術 に 助 手 として 入 った 場 合 大 血 管 の 症 例 としてカウントできるでしょう 下 肢 静 脈 瘤 の 手 術 に 関 して 質 問 で 入 院 せずに 外 来 で 硬 化 療 法 を 行 った 場 合 NCDの 対 象 となり ますでしょうもし 対 象 となる 場 合 下 肢 静 脈 瘤 の のところは 硬 化 療 法 のみはないのですが ど のように をしたらいいのでしょうあと 術 後 情 報 退 院 時 情 報 は 空 白 でよろしいでしょう NCD 症 例 で 入 力 していく 時 に 冠 動 脈 大 動 脈 バイパス 移 植 術 のOPEは 血 管 治 療 でありながら 血 管 外 科 を 選 択 し( 術 中 )の 入 力 欄 で( 血 管 外 科 手 術 区 分 <ピンク>) 選 ぶ 項 目 が 無 く を 選 ぶと 次 に 増 え たピンクの 欄 でさらに 選 ぶ 項 目 が 無 く 入 力 が 出 来 なくなりま どのように 入 力 すればよろしいのでしょう 人 工 血 管 感 染 疑 いで 入 院 になり 手 術 施 行 したところ 腫 瘤 病 変 を 認 め 摘 除 した 場 合 血 管 外 科 手 術 の 種 類 に 該 当 するものがないように 思 いますが はどうしたらよろしいでしょう お 問 い 合 わせの は 血 管 外 科 の にはしていません 血 管 外 科 領 域 に 不 要 で お 問 い 合 わせの は 血 管 外 科 の にはしていません 血 管 外 科 領 域 に 不 要 で デブランチ 手 術 はNCDの 血 管 外 科 領 域 に する 場 合 は 大 動 脈 瘤 の ハイブリッド に 分 枝 再 建 は 別 個 に はしない 重 複 を 避 けるためJACVSDかNCDかどちらか 一 つに してく 下 肢 PTA/stentは 血 管 外 科 領 域 に してくNCDはOT0121 四 肢 の 血 管 拡 張 術 で してくださ い 下 肢 静 脈 瘤 で してく 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 外 来 手 術 も 入 力 してく 退 院 時 転 については 退 院 時 すなわち 外 来 手 術 が 実 施 された 日 の 状 況 を 確 認 の 上 入 力 してく (NCD 共 通 項 目 の )OT0126 下 肢 静 脈 瘤 硬 化 療 法 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 静 脈 瘤 治 療 の に 入 れる 将 来 : 静 脈 瘤 手 術 に レーザー 治 療 と 硬 化 療 法 単 独 を 追 加 予 定 で 冠 動 脈 バイパス 術 は 血 管 外 科 の 手 術 ではありません 心 臓 血 管 外 科 のデータベースに してく 血 管 外 科 の 手 術 ではないので NCD 共 通 の 画 面 でのみ をお 願 いいたいたしま
6 ペースメーカー 本 体 交 換 ( で0Z0005)は 見 つかりました しかし これを8 個 あるどの 分 類 で 入 力 するのかがわかりません もっとも 近 いと 思 われる 血 管 を 選 ぶ( 心 臓 がないため)とV4a 術 前 情 報 で 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 の 区 分 ( 膝 窩 動 脈 捕 捉 症 候 群 から 下 肢 切 断 ま での8 項 目 )を 選 択 するようになっており この 中 から 選 択 できないので 放 置 すると 承 認 へ 進 めません ご 教 示 く 左 大 腿 部 脂 肪 肉 腫 の 患 者 さんに 腫 瘍 切 除 に 際 して 大 腿 動 脈 合 併 切 除 が 他 科 で 施 行 され その 際 に 血 行 再 建 としてバイパス 術 を 当 科 で 行 いました この 際 に 血 管 外 科 領 域 の 入 力 として 術 前 情 報 の の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 の 区 分 では 適 当 な 選 択 項 目 がなく あえて 下 肢 切 断 としました すると 術 中 情 報 の 下 肢 切 断 の の 選 択 が 必 要 になり 膝 上 切 断 膝 関 節 切 断 をあえて 選 択 すると のバイパス 術 と 矛 盾 いたしまご 回 答 お 願 いいたいた しま 右 大 腿 平 滑 筋 肉 腫 に 対 して 整 形 外 科 チームによる 広 範 切 除 術 と 心 臓 血 管 外 科 チームによる 人 工 血 管 による 右 大 腿 動 脈 再 建 術 を 施 行 した 症 例 で 人 工 血 管 による 右 大 腿 動 脈 再 建 術 については としては 血 管 移 植 またはバイパス 移 植 6. 下 肢 動 脈 大 腿 膝 窩 動 脈 に 該 当 し 血 管 外 科 ( 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 )の 入 力 が 必 要 と 考 えま その 場 合 血 管 外 科 手 術 の 種 類 に 該 当 する 項 目 がないように 思 われますが どこにチェックをすればよろ しいでしょう 急 性 大 動 脈 解 離 スタンフォードA 上 行 大 動 脈 人 工 血 管 置 換 術 を 施 行 した 症 例 で の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 の 区 分 ですが 対 象 となる 項 目 がありません そのままチェックをいれ ずに でよろしいでしょう 肺 癌 手 術 で 胸 腔 内 動 脈 への 浸 潤 で 動 脈 切 除 + 人 口 血 管 置 換 術 を 行 った 症 例 の で 第 二 手 術 として 心 臓 血 管 手 術 を すると 必 須 選 択 項 目 に 該 当 する 項 目 がありません 方 法 を 教 えてく エレファントトランク 挿 入 術 後 遺 残 瘤 に 対 するステントグラフト 内 挿 術 はの 区 分 は 大 動 脈 瘤 症 例 血 行 再 建 合 併 症 例 のどちらになりますか 血 行 再 建 合 併 症 例 の 場 合 区 分 は 吻 合 部 瘤 でしょう 左 右 同 じ 手 術 を 行 った 場 合 の 方 法 についてご 教 授 く 例 ) 両 側 下 肢 静 脈 瘤 右 大 伏 在 静 脈 ストリッピング+ 両 下 肢 静 脈 瘤 結 紮 切 除 名 について はひとつのみの とされていますが この 場 合 も ひとつでよろしいでしょうま た その 場 合 どちらの を 選 択 すればよろしいでしょう 同 一 入 院 内 において 3 回 手 術 を 施 行 している 症 例 で 1 回 目 大 動 脈 瘤 切 除 術 2 回 目 開 腹 止 血 術 3 回 目 閉 腹 術 2 回 目 3 回 目 の 手 術 において 血 管 外 科 手 術 の 種 類 の 中 の の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 の 項 目 で は その 後 の 選 択 項 目 で 該 当 では 無 いように 思 いますが どのように すればよろしいでしょう 御 回 答 ありがとうございました そこで 確 認 なのですが たとえば 急 性 A 型 大 動 脈 解 離 の 症 例 が 緊 急 入 院 したといたしま これに 対 して 緊 急 手 術 で 上 行 弓 部 大 動 脈 人 工 血 管 置 換 術 をしました ここまであれば JACVSDにこの 弓 部 大 動 脈 置 換 術 を するのですが 翌 日 malperfusionで 左 下 肢 の 虚 血 が 生 じ この 同 じ 入 院 にて 翌 日 大 腿 動 脈 ー 大 腿 動 脈 バイパス 術 を 行 なった 場 合 は この 大 腿 動 脈 ー 大 腿 動 脈 バイパス 術 をNCDに 血 管 外 科 症 例 として することになりま この 場 合 の 実 際 のNCD では 1 回 目 の 手 術 として 胸 部 大 動 脈 置 換 術 2 回 目 の 手 術 として 大 腿 動 脈 ー 大 腿 動 脈 バイパス 術 を するということになりますが これでよいと 言 うことでしょう ( 実 際 にすでに2011 年 をこの 方 法 で 完 了 してしまいました) MIにて 循 環 器 科 緊 急 入 院 PCIを 施 行 されたかたですが 穿 刺 部 (トウコツ 動 脈 ) 感 染 による 仮 性 動 脈 瘤 とな り 入 院 から 一 カ 月 後 に 心 臓 血 管 外 科 にて 同 部 の 処 置 ( 瘤 切 除 結 さつ)をおこなっておりまこの 場 合 入 院 日 はAMIで 循 環 器 入 院 した 日 名 はAMIとし 術 後 として 末 梢 動 脈 瘤 とすればよろしいでしょう あるいははじめの 名 から 末 梢 動 脈 瘤 としてよろしいでしょうか(こうする 場 合 入 院 日 はどの 時 点 とすべ きでしょうか) たとえば 血 管 外 科 のOPで 抜 去 切 除 術 を 左 右 両 方 同 時 にした 場 合 ( 同 じ を 左 右 の 場 合 )でも 1 2と わけて 入 力 が 必 要 でしょう ちなみに 抜 去 ( 右 ) 高 位 ( 左 )の 場 合 1 2とわけて 入 力 していますが 下 のチェック 項 目 で 選 べる はひとつなので この 場 合 とすべきなのか 点 数 高 い 方 の 抜 去 にチェックでいいのでしょう 血 管 外 科 の 項 目 で 動 脈 瘤 疾 患 がありますが 人 工 血 管 置 換 術 をした 場 合 上 行 ~ 弓 部 = 開 心 術 下 行 の み= 開 腹 術 は 外 科 共 通 血 管 外 科 のどちらに をしたらいいのでしょう 病 名 : 悪 性 胸 腺 腫 拡 大 胸 腺 全 摘 心 嚢 再 建 した 場 合 心 嚢 の 合 併 切 除 については 2として 選 択 する 術 式 があります( 心 嚢 については 心 臓 血 管 外 科 の 医 師 が 行 っていま) 症 例 の 術 者 と 静 脈 動 脈 グラフトを 採 取 した 医 師 が 異 なる 場 合 の 方 法 についての 質 問 で たとえば 冠 動 脈 バイパス 手 術 における 末 梢 静 脈 グラフト 採 取 を 行 った 場 合 外 科 学 会 では 末 梢 血 管 そ の 他 の 手 術 で 術 者 として してきました NCDでは 心 臓 血 管 外 科 データベース からリンクされた 情 報 のみ されるので これには 静 脈 グラフトを 採 取 したのは 誰 か という 項 目 はありません もし 静 脈 グラフトを 採 取 した 医 師 が 心 臓 血 管 外 科 データベースとは 別 にNCDに 静 脈 グラフト 採 取 の をした 場 合 一 つの 症 例 でふたつの 経 験 症 例 をとることになり 二 重 になってしまうと 思 うのですが この 場 合 はどのようにしたらよろしいでしょう 心 臓 血 管 外 科 研 修 医 としては 数 少 ない 術 者 症 例 であるので この グラフト 採 取 症 例 をぜひ したいの でそのほか 大 腿 動 脈 鎖 骨 下 動 脈 送 血 の 際 に 血 管 にグラフトをたてる という 手 技 に 関 しても 同 様 で においては 1 弁 置 換 +1 弁 形 成 =2 弁 置 換 の 例 外 は 除 き 保 険 を すればよろしいので しょう 例 えば 上 行 弓 部 大 動 脈 同 時 置 換 の 症 例 は 第 一 に 弓 部 大 動 脈 の 手 技 のみでよろしいので しょう 第 二 に 上 行 大 動 脈 置 換 を 入 れる 必 要 はあります 心 臓 外 科 術 後 数 日 たってから 血 性 胸 水 や 気 胸 に 対 して ベッドサイドで 胸 腔 ドレーンを 留 置 し ドレナージ した 場 合 手 術 症 例 として 可 能 でしょう 呼 吸 器 外 科 の 手 術 項 目 に 胸 腔 ドレナージ 術 があります が これを 利 用 してもいいのでしょう 心 筋 梗 塞 症 例 で 冠 動 脈 バイパス 術 の をする 場 合 心 臓 血 管 外 科 専 門 医 血 管 外 科 (3) 急 性 動 脈 閉 塞 症 のCRFを 使 うのでしょうもし 使 う 場 合 は 閉 塞 領 域 は を 選 択 すればいいのでしょう 心 臓 の 手 術 をされた 患 者 さんの に 関 してですが 手 術 日 の 前 日 ~ 術 後 2.3 日 間 大 動 脈 バルーンパンピ ングを 行 った 場 合 一 連 の 手 術 ですが それぞれの 日 付 で1 回 目 2 回 目 手 術 と 大 動 脈 バルーンパンピング を するのでしょう 当 センターは 心 臓 血 管 センターですが 表 示 専 門 医 を 血 管 外 科 にチェックし 入 力 していま 血 管 移 植 術 等 の はできるのですが 血 管 治 療 ではない 弁 形 成 術 等 のOPEに 関 してもゆくゆくの 専 門 医 の 事 を 考 え 血 管 外 科 にチェックして 入 力 すると 術 中 情 報 の 血 管 外 科 手 術 区 分 の 選 ぶ 項 目 がなく 入 力 をしないと エラーになり 血 管 外 科 入 力 率 が100% になりません どのように すればよろしいでしょう 共 通 項 目 のV4b 血 管 外 科 手 術 の 種 類 で 同 一 患 者 に 複 数 の 手 術 を 行 った 場 合 の は 一 つとするとの 記 載 がありますが OT0067 ステントグラフト 内 挿 術 2. 腹 部 大 動 脈 )とOT0121( 四 肢 の 血 管 拡 張 術 )を 同 時 に 行 った 場 合 どちらか 一 つ( 主 の 手 術 )のみ 選 択 するという 意 味 でしょう 先 日 の 問 い 合 わせに 関 しまして 下 記 内 容 の 回 答 いただきました お 問 い 合 わせの は 血 管 外 科 の にはしていません 血 管 外 科 領 域 に 不 要 で 開 胸 術 PCPS 抜 去 に 関 して が 不 要 とのことでしょう 当 科 幕 内 教 授 にお 聞 きしたところ 試 験 開 胸 術 は 手 術 区 分 7PCPS 抜 去 に 関 しては4を 選 択 するように 回 答 い ただきましたが それに 伴 い <V4a> 項 目 も 入 力 が 必 要 となりま なのですが 血 管 造 影 下 で 血 管 拡 張 術 を 施 行 した 場 合 も 手 術 として いたします? 手 術 室 で 施 行 した 手 術 のみ するのでしょう 仮 性 動 脈 瘤 について 該 当 する 症 例 のCRF(1) 動 脈 瘤 症 例 を 使 用 していましたが 医 師 より 上 腕 仮 性 動 脈 瘤 はこれに 該 当 するのか 尋 ねられました 両 側 下 肢 静 脈 瘤 を 左 右 別 々の 日 に 手 術 しました この 場 合 後 から 手 術 したものは2 回 目 の 手 術 として 追 加 するのか それとも 新 しい 症 例 の1 回 目 として するのかどちらでしょう 血 管 外 科 手 術 の 種 類 の 項 目 についてご 教 示 く 注 記 に 同 一 患 者 に 複 数 の 手 術 を 行 った 場 合 の はひとつとする との 記 載 がありますが これは 同 一 の 病 名 に 対 する 複 数 の が 同 時 に 行 われた 場 合 できる がひとつだけだという 意 味 でしょう もしくは (1) 動 脈 瘤 に 対 する 手 術 と(2) 慢 性 動 脈 閉 塞 症 に 対 する 手 術 が 同 時 に 行 われた 場 合 はどちらか 一 方 しか できないという 意 味 でしょう たとえば 血 管 外 科 において 腹 部 大 動 脈 瘤 とASO( 外 腸 骨 動 脈 狭 窄 )に 対 し 大 動 脈 瘤 切 除 術 と そこで 置 換 し た 大 動 脈 人 工 血 管 (1 分 枝 )を 大 腿 動 脈 へバイパスしました この 場 合 (1) 動 脈 瘤 に 対 する 手 術 と(2) 慢 性 動 脈 閉 塞 症 に 対 する 手 術 に 該 当 するかと 思 うのですが 1 2として できるのでしょう 急 性 大 動 脈 解 離 に 対 し 基 部 弓 部 置 換 を 施 行 (JACVSD ) の 後 腹 部 アンギーナを 呈 し 外 腸 骨 動 脈 ー SMAバイパスと 左 腋 窩 ー 左 大 腿 動 脈 バイパスを 施 行 しました 疾 患 名 に 大 動 脈 解 離 (171.0)と 腸 の 慢 性 血 行 障 害 (K55.1)を 入 力 すると V4a 術 前 情 報 で の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 の 区 分 で 妥 当 な 疾 患 が 出 ません どのように 対 処 すればよろしいでしょう 血 管 外 科 の ではありません 血 管 外 科 に 不 要 で 血 管 外 科 専 門 医 の では 血 管 外 傷 を 選 択 してく 受 傷 原 因 として を 選 択 してく 血 管 外 科 専 門 医 の では 血 管 外 傷 を 選 択 してく 受 傷 原 因 として を 選 択 してく 血 管 外 科 領 域 で 大 動 脈 解 離 上 行 置 換 に することは 可 能 または 心 臓 血 管 外 科 データベースに 登 録 してくただし どちらか 一 方 の とし 重 複 は 避 けてく 血 管 外 科 領 域 であれば 腫 瘍 切 除 に 伴 う 血 管 合 併 切 除 は 血 管 外 外 傷 に 分 類 し 病 因 を で してく としている 心 臓 外 科 領 域 に 該 当 する 場 合 は 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 合 併 症 ではないので 動 脈 瘤 へ 分 類 してく 左 右 別 の 手 術 なので 新 規 手 術 として 追 加 してく 止 血 術 閉 腹 術 は 血 管 外 科 の 手 技 ではないので 血 管 外 科 には 不 要 で 重 複 を 避 けるために JACVSDに した はNCDには しません ですから1 回 目 の 手 術 が 大 腿 動 脈 ー 大 腿 動 脈 バイパス 術 となりまもし JACVSDに していない 施 設 で 同 じ 症 例 を 扱 った 場 合 は NCDに1 回 目 の 手 術 として 胸 部 大 動 脈 置 換 術 2 回 目 の 手 術 として 大 腿 動 脈 ー 大 腿 動 脈 バイパス 術 を い たしま 術 後 として 記 載 してく 入 院 日 は 不 変 で 1 2で してく 上 行 弓 部 下 行 大 動 脈 瘤 は 心 臓 血 管 外 科 も 血 管 外 科 もどちらも 可 どちらに するかは 施 設 の 判 断 にお 任 せしていま 心 臓 外 科 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 学 会 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 心 臓 血 管 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 新 たな として してく 前 回 の 回 答 同 様 いずれも 血 管 外 科 領 域 の には 含 みませんので 血 管 外 科 領 域 への は 不 要 で 外 科 専 門 医 に 関 しては 共 通 領 域 への だけでよいはずで してく 動 脈 穿 刺 に 伴 うものであれば 外 傷 医 原 性 に 原 因 不 明 であれば 末 梢 動 脈 瘤 に してく 同 じ 入 院 だと2 回 目 の 手 術 とし いったん 退 院 するのであれば 新 しい 症 例 の 手 術 として してく 同 一 の 病 名 に 対 する 複 数 の が 同 時 に 行 われた 場 合 はひとつの だけという 原 則 で 対 応 してい まただし (1)の 質 問 症 例 は 異 なる 病 名 ではありますが 大 動 脈 瘤 の 手 術 を 主 体 としており 末 梢 吻 合 部 を 大 腿 動 脈 に 延 長 しただけなので 腹 部 大 動 脈 瘤 の 手 術 として してく 腹 部 大 動 脈 瘤 の 手 術 とFP バイパス 術 を 同 時 行 ったときは FPバイパス 術 は2 回 目 の 手 術 として してく 腹 部 アンギーナは 血 管 外 科 領 域 では 慢 性 動 脈 閉 塞 に してく 内 シャント 設 置 術 について 両 側 のcaseはどうすればよろしいでしょう 両 側 は 二 つの 手 技 として 別 々に してく 内 腸 骨 動 脈 瘤 に 対 してコイル 塞 栓 術 を 施 行 したのですが 動 脈 瘤 症 例 の に 際 し 腹 部 ー 腸 骨 動 脈 瘤 を 選 択 すると という 治 療 法 の 選 択 枠 がありません (NCD 共 通 項 目 の )とりあえずOT0083 血 管 結 紮 術 2. のもの を 選 択 してくコイル 塞 栓 の 項 目 の 追 加 をNCDに 依 頼 予 定 でステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 は 2として 追 加 してく ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 大 動 脈 瘤 の 手 術 に を 追 加 予 定 でまたステントグラフトとコイル 塞 栓 を 同 時 に 行 う 場 合 があ 血 管 外 科 領 域 にて 内 腸 骨 動 脈 瘤 の 患 者 様 に 動 脈 瘤 切 除 を 行 い 血 行 再 建 を 行 わなかった 患 者 様 の についてでもちろん 人 工 血 管 を 使 っていないので 人 工 血 管 の 形 状 を 求 められても 記 載 できません こ れが 入 力 できないとステータスが 完 了 に 行 けません るので 選 択 は 複 数 選 択 可 能 とする 予 定 で 人 工 血 管 の 性 状 に 未 使 用 の 項 目 を 新 設 しました 腸 骨 動 脈 瘤 に 対 して 腸 骨 大 動 脈 瘤 切 除 術 を 施 行 して 代 用 血 管 を 未 使 用 にして を 行 いましたが 人 工 血 管 人 工 血 管 の 性 状 に 未 使 用 の 項 目 を 新 設 しました の 形 状 が 選 択 されていないとエラーがでまどのように したらよろしいでしょう 動 脈 瘤 に 関 する 術 中 情 報 の 入 力 で 代 用 血 管 を 未 使 用 にしているにもかかわらず 次 の 項 目 で 人 工 血 管 人 工 血 管 の 性 状 に 未 使 用 の 項 目 を 新 設 しました の 性 状 ( 二 叉 ないしストレート)の 選 択 が 必 須 になっているため 入 力 を 完 了 できません どうしたらよろしい でしょう 手 術 は 内 腸 骨 動 脈 瘤 に 対 して 瘤 切 除 術 を 行 っていま
7 Y 字 人 工 血 管 の 場 合 は 下 記 のどれを 選 択 すればよろしいでしょう 人 工 血 管 の 形 状 (2012 年 症 例 ) 二 叉 人 工 血 管 ストレート 人 工 血 管 人 工 血 管 非 使 用 右 総 大 腿 動 脈 瘤 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 破 裂 に 対 して 瘤 切 除 及 び 右 外 腸 骨 ー 右 深 部 大 腿 動 脈 にバイパス 術 (スト レート 人 工 血 管 ) 右 総 大 腿 動 脈 瘤 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 破 裂 に 対 して 瘤 切 除 及 び 左 外 腸 骨 ー 左 浅 大 腿 ー 左 深 部 大 腿 動 脈 バイパス 術 ( 二 叉 人 工 血 管 )を 施 行 した 症 例 についてですが 手 術 情 報 はどのように 入 力 したら よろしいでしょう 複 数 の 入 力 ができない 項 目 がありま 右 総 大 腿 動 脈 瘤 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 破 裂 に 対 して 瘤 切 除 及 び 右 外 腸 骨 ー 右 深 部 大 腿 動 脈 にバイパス 術 (スト レート 人 工 血 管 ) 右 総 大 腿 動 脈 瘤 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 破 裂 に 対 して 瘤 切 除 及 び 左 外 腸 骨 ー 左 浅 大 腿 ー 左 深 部 大 腿 動 脈 バイパス 術 ( 二 叉 人 工 血 管 )を 施 行 した 症 例 についてですが 手 術 情 報 はどのように 入 力 したら よろしいでしょう 複 数 の 入 力 ができない 項 目 がありま 慢 性 動 脈 閉 塞 症 例 の 項 目 に 慢 性 動 脈 閉 塞 症 に 対 する 再 手 術 の 有 無 がありますが 以 下 のような 症 例 では 有 無 どちらをチェックするのか 御 教 授 お 願 いいたいたします 例 1 前 回 右 のF-Pバイパスを 行 い 今 回 は 左 に 対 しF-Pを 施 行 する 場 合 2 前 回 右 のCIAに 対 しステント 留 置 をし 今 回 右 のF-Pを 施 行 する 場 合 CIAにステント 留 置 後 ステント 閉 塞 を 起 こし これにAo-EIAバイパスを 行 った 場 合 は 術 後 合 併 症 症 例 とな ると 思 うのですが 合 併 症 症 例 はすべてバイパス 術 後 合 併 症 になっており 選 べません この 場 合 は ASOの 腸 骨 症 例 に 選 択 しAo-EIA( 選 択 肢 はAo-Aoバイパスですが)を 選 べばよろしいでしょうステント 閉 塞 と いった 合 併 症 はどれを 選 べばよいでしょう 術 後 情 報 術 後 30 日 以 内 の 再 入 院 の 有 無 欄 のチェック 方 法 について 教 えてく 下 肢 静 脈 瘤 のため 入 院 手 術 して 退 院 後 肺 炎 で 内 科 に 緊 急 入 院 しました ( 術 日 より30 日 以 内 に) この 場 合 再 入 院 の 有 無 は 有 無 いずれになります 腹 部 大 動 脈 瘤 で 通 常 のY 型 人 工 血 管 置 換 術 を 行 った 場 合 は 大 動 脈 瘤 切 除 術 8. 腹 部 大 動 脈 の(その 他 のもの) ( 分 枝 血 管 の 再 建 を 伴 うもの)のどちらになるでしょう 8 月 30 日 付 で 入 力 項 目 の 定 義 の 変 更 の 通 知 がありましたが 内 容 について 問 い 合 わせいたいたしま 動 脈 瘤 症 例 の V4b 手 術 情 報 術 中 情 報 の 中 の 腎 動 脈 再 建 の 有 無 は 大 動 脈 瘤 の でステント グラフトを 選 択 した 場 合 は 記 載 しない と 注 釈 が 増 えましたが V4a 手 術 情 報 術 前 情 報 の 大 動 脈 瘤 の のステントグラフトの 注 釈 には 分 枝 再 建 を 伴 うステントグラフトは 弓 部 胸 腹 部 及 び 腹 部 大 動 脈 - 腎 動 脈 再 建 ありとする となっていまこの 二 つの 注 釈 は 矛 盾 しないのでしょう 血 管 外 科 分 野 で 外 傷 性 の 血 管 損 傷 に 対 する 修 復 術 を 入 力 する 際 に すべての 血 管 疾 患 の 項 目 が 出 てき てしまう この 場 合 動 脈 瘤 に 関 する 項 目 など 非 常 に 多 くの 項 目 が 出 てきますが 未 入 力 のまま 承 認 してよろ しいでしょう 動 脈 瘤 の 疾 患 の 時 にそれに 関 する 入 力 項 目 が 出 現 するのは 理 解 できますが 他 の 疾 患 の 時 に 関 係 ない 入 力 項 目 が 出 てくると 後 で 非 常 にチェックがしずらく また 保 存 の 時 にエラーメッセージも 出 な く 承 認 可 能 なので 非 常 にいい 加 減 で 中 途 半 端 な 入 力 となってしまいますが これでよろしいでしょう 血 管 外 科 の 入 力 に 関 しては どんどん 入 力 項 目 が 多 くなっているように 思 われますが いつ どの 時 点 で 完 成 する 見 込 みなのでしょう (5) 血 行 再 建 合 併 症 例 の 入 力 項 目 について 質 問 で V4a 手 術 情 報 術 前 情 報 の 血 行 再 建 合 併 症 の 区 分 についてで ステントグラフトの 狭 窄 の 場 合 人 工 血 管 劣 化 代 用 血 管 の 再 狭 窄 急 性 閉 塞 に 対 する 修 復 手 術 のどち らを 選 択 したらよろしいでしょうまた 代 用 血 管 の 再 狭 窄 急 性 閉 塞 に 対 する 修 復 手 術 を 選 択 した 場 合 それ 以 降 の 質 問 の 選 択 は 不 可 能 で 腹 部 大 動 脈 瘤 に 対 しステントグラフト 内 挿 術 で 入 力 しているのに 人 工 血 管 についてや 腎 動 脈 再 建 の 有 無 腸 間 膜 動 脈 再 建 の 有 無 などについて 聞 かれる 項 目 が 出 てくるので 出 ないようにしてほしい 術 後 出 血 に 対 しては 今 までも 結 紮 術 を 選 択 して 入 力 しました 領 域 別 入 力 において 合 併 症 手 術 を 選 択 すると 術 前 情 報 V4aに 人 工 血 管 感 染 吻 合 部 動 脈 瘤 自 家 血 管 グラフト 瘤 人 工 血 管 劣 化 代 用 血 管 の 再 狭 窄 急 性 閉 塞 に 対 する 修 復 手 術 のいずれかを 選 択 して 入 力 しな いと 完 了 できず 選 択 に 苦 慮 しておりまどのように 対 処 すればよいかお 教 えいただければ 幸 いで 心 臓 血 管 外 科 の 症 例 別 の 対 応 CRFについて 心 臓 血 管 外 科 のCRFは 疾 患 に 対 して7つのCRFが 分 かれる 仕 様 になっておりますが 先 天 性 心 疾 患 や 弁 置 換 症 例 に 関 してはCRFを を 使 用 すればよろしいでしょう 未 選 択 で すればよろしいでしょう か 教 えてく AAAに 対 する 人 工 血 管 置 換 術 の 時 に グラフトの 選 択 肢 があるが 当 科 ではほかに 4 分 枝 の 人 工 血 管 を 用 いるケースも 多 々あるのですが 項 目 を 増 やす 予 定 はあります 世 の 中 には3 分 枝 もあるようですがど うでしょう :シャント 血 栓 除 去 +(プラス)シャントPTAの 場 合 V4a 手 術 情 報 急 性 動 脈 閉 塞 症 の 閉 塞 領 域 は の 選 択 でよろしいでしょう 閉 塞 性 動 脈 硬 化 症 内 シャント 狭 窄 は の 明 示 された 末 梢 血 管 疾 患 と 同 一 で 考 えてよろしいで しょう 腹 部 動 脈 瘤 の 手 術 をステントグラフトで 行 った 場 合 に 人 工 血 管 の 形 状 の 欄 は 記 入 必 要 でしょうまた その 場 合 は 全 て 二 叉 人 工 血 管 でよろしいでしょう 前 回 外 来 患 者 に 関 しては 退 院 日 を 手 術 日 と 同 じ 日 にちで 入 力 とのことだったが 生 存 退 院 や30 日 以 内 の 再 入 院 など なしと 入 力 する 必 要 があるのか それともそこは 未 入 力 でよろしいでしょう 転 帰 は 不 変 で 統 一 でしょう 二 叉 人 工 血 管 を 選 択 してく 右 総 大 腿 動 脈 瘤 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 破 裂 2つの 異 なる 部 位 の 動 脈 瘤 なので 別 々に 新 規 として して く 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 は 縫 縮 なので を 選 択 右 総 大 腿 動 脈 瘤 は 置 換 を 選 択 してくも う 一 つの 例 も 同 様 にお 願 いいたしま 右 総 大 腿 動 脈 瘤 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 破 裂 2つの 異 なる 部 位 の 動 脈 瘤 なので 別 々に 新 規 として して く 右 内 腸 骨 動 脈 瘤 は 縫 縮 なので を 選 択 右 総 大 腿 動 脈 瘤 は 置 換 を 選 択 もう 一 つの 例 も 同 様 2011 年 症 例 では がないので 空 置 +バイパス を 選 択 してく 1 2 共 に 部 位 が 異 なり 再 手 術 ではありません ASOを 選 択 し 大 動 脈 ー 大 腿 動 脈 バイパスを 選 択 してく NCD 事 務 局 に 確 認 してく OT0064 大 動 脈 瘤 切 除 術 ( 吻 合 又 は 移 植 を 含 む ) 8. 腹 部 大 動 脈 ( のもの) ご 指 摘 の 通 りで 今 後 修 正 を 行 いまデブランチ 例 はハイブリッドに してくステントグラフトの は 今 後 ステントグラフト 管 理 委 員 会 のデータベースとのリンクが 完 成 すると 整 理 される 予 定 で システムエラーとして 報 告 させていただきま ステントグラフトの 狭 窄 の 場 合 代 用 血 管 の 再 狭 窄 急 性 閉 塞 に 対 する 修 復 手 術 また 代 用 血 管 の 再 狭 窄 急 性 閉 塞 に 対 する 修 復 手 術 を 選 択 した 場 合 大 動 脈 またはその 一 次 分 枝 再 建 を 選 択 次 年 度 よりステントグラフトおよびPTA/stent 再 狭 窄 は 代 用 血 管 再 狭 窄 とは 血 管 外 科 的 意 味 が 異 なるので 別 項 を 設 ける 予 定 で ステントグラフトを 選 択 したら3 腎 動 脈 IMA 処 置 4 代 用 血 管 5 人 工 血 管 形 状 は 出 てこないように 変 更 予 定 で 術 後 出 血 に 対 する 止 血 術 は 原 則 として 血 管 外 科 の として 取 り 扱 いません 血 管 外 科 領 域 には 不 要 で 心 臓 血 管 外 科 領 域 にお 問 い 合 わせく 人 工 血 管 の 選 択 は 現 在 は 二 又 を 選 択 してく 今 後 は を 追 加 予 定 で 透 析 用 シャント 閉 塞 に 対 する 再 手 術 は 血 管 外 科 領 域 では 7. の 血 管 疾 患 および 関 連 手 術 で 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 の の PTA/STENT を 選 択 してく 動 静 脈 吻 合 の 狭 窄 はT81 処 置 の 合 併 症 他 に 分 類 されないもの 更 にT81.7 グラフトなどを 使 用 している 場 合 はT82 心 臓 及 び 血 管 のプロステーシス 挿 入 物 及 び 移 植 片 の 合 併 症 更 にグラフト 感 染 の 場 合 はT82.7. 感 染 以 外 の 場 合 はT82.8. 血 管 外 科 領 域 では 内 シャントの 腎 後 血 管 狭 窄 は 病 態 生 理 上 動 脈 再 建 とは 異 なる ので 内 シャント 合 併 症 として 一 括 処 理 する 様 な 改 訂 を 検 討 予 定 で 不 要 で 術 後 30 日 以 内 の 再 入 院 については 外 来 患 者 の 場 合 も あり なし を 確 認 の 上 入 力 してく 生 存 退 院 時 転 帰 における 治 癒 と 軽 快 の 違 いをご 教 示 く 担 当 医 の 判 断 でよいかと 思 いま 大 動 脈 瘤 の 性 状 で 真 性 と 解 離 しかありませんが 仮 性 瘤 はどうしたらよろしいでしょう 真 性 瘤 を 非 解 離 に 変 更 予 定 で なお(7)の 透 析 用 バスキュラーは 初 回 造 設 した 場 合 に 選 択 でよろしいでしょう シャント 閉 塞 に 伴 い 新 たに 透 析 用 シャントを 作 成 した 場 合 も(7) の 透 析 用 バスキュラーアクセス 術 に 入 力 してく 動 脈 瘤 症 例 の 入 力 にて 仮 性 瘤 = 循 環 器 内 科 にてカテーテル 施 行 時 管 を 抜 く 際 に 瘤 ができてしまい 心 外 科 に 転 科 にて 手 術 を 行 ないました その 際 の 瘤 の 最 大 短 径 が 何 mmか 不 明 で 記 載 できないのですが 空 欄 穿 刺 など 外 傷 が 原 因 の 時 は 外 傷 を 選 択 するので 径 の 記 載 は 不 要 で 瘤 径 は 必 須 事 項 となっているので エコーなどの 画 像 をもとに 是 非 記 載 してく 空 欄 だとエラーが 出 て が 完 了 しません の 状 態 で してよろしいでしょう また 上 記 のケース 以 外 でやはり 仮 性 瘤 や 動 脈 瘤 の 最 大 短 径 が 不 明 なものが 数 件 あるのですが その 場 合 空 欄 でもよろしいでしょう 腸 骨 動 脈 瘤 ( 孤 立 性 )は 分 類 は 大 動 脈 瘤 部 位 不 明 の 動 脈 瘤 どちらにはいるのでしょう また 手 術 情 報 の 動 脈 瘤 の 種 類 は 大 動 脈 瘤 末 梢 動 脈 瘤 どちらにはいるのでしょう 大 動 脈 瘤 に 該 当 する 場 合 は 手 術 が 動 脈 瘤 切 除 のみの 場 合 はどうなるのか 末 梢 動 脈 瘤 に 該 当 する 場 合 は 末 梢 動 脈 瘤 の 部 位 はどうなるのかお 願 いいたいたしま (NCD 共 通 項 目 の )I72.3 腸 骨 動 脈 瘤 ( 血 管 外 科 専 門 医 項 目 の ) 孤 立 性 腸 骨 動 脈 瘤 は 大 動 脈 瘤 に 分 類 してく 部 位 は 腹 部 ー 腸 骨 : 腎 動 脈 以 遠 の 腹 部 大 動 脈 から 腸 骨 動 脈 ( 内 腸 骨 動 脈 含 む) を 選 択 してく 内 腸 骨 動 脈 瘤 に 切 除 のみの があるので を に 追 加 し 切 除 を に 分 類 してく
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>
第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
<4D6963726F736F667420576F7264202D203134303232388F4390B3208A948C9493648E7189BB8CE38270819582605F8267826F8C668DDA97702E646F63>
株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始
部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門
< 現 在 の 我 が 国 D&O 保 険 の 基 本 的 な 設 計 (イメージ)> < 一 般 的 な 補 償 の 範 囲 の 概 要 > 請 求 の 形 態 会 社 の 役 員 会 社 による 請 求 に 対 する 損 免 責 事 由 の 場 合 に 害 賠 償 請 求 は 補 償 されず(
別 紙 2 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 (D&O 保 険 )の 実 務 上 の 検 討 ポイント 第 1 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 (D&O 保 険 )の 概 要 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 ( 以 下 D&O 保 険 ) とは 保 険 契 約 者 である 会 社 と 保 険 者 である 保 険 会 社 の 契 約 により 被 保 険 者 とされている 役 員
Microsoft Word - 【溶け込み】【修正】第2章~第4章
第 4 章 金 要 件 と 金 額 1 ( 高 齢 になった 場 合 に 受 け 取 れる 金 ) 要 件 1 受 資 格 期 間 保 険 料 納 付 済 期 間 と 保 険 料 免 除 期 間 を 合 わせて25 以 上 あること (ただし 金 額 には 反 映 されないが 受 資 格 期 間 には 算 入 される 合 算 対 象 期 間 があります) 消 費 税 が 引 き 上 げられる 27
<4D6963726F736F667420576F7264202D2093C195CA92A58EFB82C98AD682B782E9827081954182512E646F63>
特 別 徴 収 に 関 するQ&A 2 今 後 逐 次 加 除 修 正 を 行 う 予 定 介 護 保 険 課 国 民 健 康 保 険 課 高 齢 者 医 療 制 度 施 行 準 備 室 問 1 年 度 途 中 において 保 険 料 が 増 額 された 場 合 は 特 別 徴 収 と 普 通 徴 収 を 併 用 すること( 併 徴 )が 可 能 であるとのことだが 特 別 徴 収 依 頼 の 時 点
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
「1 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちの方」からの更正の請求書・修正申告書作成編
既 に 提 出 した 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 の 申 告 額 に 誤 り があった 場 合 で 納 める 税 金 が 多 すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 少 なす ぎた 場 合 に 提 出 する 更 正 の 請 求 書 や 申 告 をした 税 額 等 が 実 際 より 少 な すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 多 すぎた 場
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
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リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
4 応 募 者 向 けメニュー 画 面 が 表 示 されます 応 募 者 向 けメニュー 画 面 で [ 交 付 内 定 時 の 手 続 を 行 う] [ 交 付 決 定 後 の 手 続 を 行 う]をクリックします 10
2 科 学 研 究 費 助 成 事 業 のトップページ 画 面 が 表 示 されます [ 研 究 者 ログイン]をクリック します 掲 載 している 画 面 は 例 示 です 随 時 変 更 されます 3 科 研 費 電 子 申 請 システムの 応 募 者 ログイン 画 面 が 表 示 されます e-rad の ID パ ス ワード を 入 力 し [ログイン]をクリックします 9 4 応 募 者
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
SMILEes 人事給与 「年間報酬平均による保険者算定」 Q&A集
平 成 24 年 6 月 SMILEes 人 事 給 与 年 間 報 酬 平 均 による 保 険 者 算 定 Q & A 集 平 成 23 年 に 施 行 された 年 間 報 酬 平 均 による 保 険 者 算 定 の 運 用 に 関 する 補 足 や 注 意 をQ& A 形 式 でまとめました 年 間 報 酬 平 均 による 保 険 者 算 定 を 行 う 場 合 は 平 成 23 年 社 会 保
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平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
2 県 公 立 高 校 の 合 格 者 は このように 決 まる (1) 選 抜 の 仕 組 み 選 抜 の 資 料 選 抜 の 資 料 は 主 に 下 記 の3つがあり 全 高 校 で 使 用 する 共 通 の ものと 高 校 ごとに 決 めるものとがあります 1 学 力 検 査 ( 国 語 数
2 県 公 立 高 校 の 合 格 者 は このように 決 まる (1) 選 抜 の 仕 組 み 選 抜 の 資 料 選 抜 の 資 料 は 主 に 下 記 の3つがあり 全 高 校 で 使 用 する 共 通 の ものと 高 校 ごとに 決 めるものとがあります 1 学 力 検 査 ( 国 語 数 学 社 会 理 科 英 語 の5 教 科 ) すべての 高 校 で 資 料 とする 2 調 査 書 (
新潟市市税口座振替事務取扱要領
昭 和 63 年 4 月 1 日 制 定 平 成 13 年 5 月 1 日 全 部 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 12 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 7 月 17 日 一 部 改 正 平 成
返還同意書作成支援 操作説明書
返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 操 作 説 明 書 当 EXCELを 使 用 することにより 以 下 のものを 作 成 できます 返 還 同 意 書 保 険 者 別 返 還 金 額 一 覧 表 返 還 内 訳 表 返 還 集 計 表 1 返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 (EXCEL 形 式 )を 開 きます 2 タイトル 画 面 が 数 秒 間 表 示 されますので 注 意
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
