出光CSR2013表紙1015.indd
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- ほだか かせ
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1 P 212 D C A P 年 4 月 の 新 卒 採 用 186 名 キャリア 採 用 の 強 化 21 年 4 月 の 新 卒 採 用 19 名 212 年 度 の キ ャ リ ア 採 用 44 名 新 卒 採 用 において 事 業 のグ ローバル 展 開 を 担 う 人 材 とし て 外 国 籍 人 材 6 名 を 採 用 した 214 年 4 月 の 新 卒 採 用 19 名 キャリア 採 用 4 名 若 手 社 員 ( 新 入 社 員 ~ 歳 代 前 半 )の 取 り 組 み 姿 勢 基 本 動 作 の 強 化 役 職 者 層 から 経 営 者 層 への 成 長 体 系 の 検 討 ( 研 修 新 設 改 廃 を 含 む) 若 手 社 員 研 修 に 社 会 人 として のマナー 講 座 を 取 り 入 れ 必 要 性 の 再 認 識 を 図 った 中 堅 マネジメント 研 修 の 追 加 検 討 を 実 施 常 識 的 なマナーを 教 育 するだ けでなくマナーの 必 要 性 につ いて 議 論 の 場 を 設 定 し 自 らが 気 づき 実 践 するカリキュラム とした 次 年 度 のトライアル 研 修 とし て 取 り 組 む 下 地 作 りができた 各 年 代 別 自 己 開 発 研 修 の 見 直 しを 検 討 中 堅 マネジメント 研 修 ミッ ションコンプリート( 海 外 体 験 研 修 )のトライアル 実 施 ナショナルスタッフ 1 と 経 営 理 念 を 共 有 するためのツール の 整 備 潤 滑 油 部 門 海 外 現 地 法 人 の 共 通 のプラットフォームとなる 役 割 等 級 制 度 の 整 備 ナショナルスタッフの 経 営 理 念 理 解 度 を 確 認 するための 個 別 インタビュー 実 施 潤 滑 油 部 並 び 人 事 部 主 導 で 役 割 等 級 制 度 のテンプレートを 作 成 出 光 に 所 属 することに 誇 りを 持 ちたい というナショナルス タッフの 気 持 ちを 確 認 できた 今 後 の 海 外 現 法 人 事 制 度 展 開 の 基 礎 を 固 めることができた ナショナルスタッフと 経 営 理 念 を 共 有 す る た め の ワ ー ク ショップの 企 画 実 行 役 割 等 級 制 度 に 基 づいた 評 価 制 度 報 酬 制 度 整 備 推 進 21 年 月 末 の 当 社 グループ 所 属 の 従 業 員 数 2 は 8,684 名 ( 平 均 臨 時 雇 用 者 は 外 数 で,81 名 ) 当 社 所 属 は 4,2 名 ( 同 71 名 )です 採 用 は 従 業 員 の 年 齢 構 成 や 事 業 の 展 開 を 踏 まえて 策 定 した 人 員 計 画 に 基 づ き 行 っています 212 年 度 も 前 年 度 に 引 き 続 き 成 長 分 野 に 必 要 な 即 戦 力 となる 専 門 家 を 確 保 するためキャリア 採 用 を 行 いました 当 社 は 社 員 が 安 心 して 仕 事 に 全 力 を 傾 し また 社 員 および 家 族 の 生 涯 を 通 じた 生 活 の 安 定 が 図 れるよ う 国 の 社 会 保 障 の 状 況 などを 踏 まえながら 入 社 から 勇 退 後 までのそれぞれのライフステージにおいて さま ざまな 福 祉 制 度 を 整 備 しています また 従 業 員 と 家 族 の 暮 らしの 安 心 をサポートするため 出 光 興 産 健 康 保 険 組 合 が 健 康 増 進 活 動 を 推 進 し 出 光 保 険 サービス( 株 )が 保 険 の 選 定 に 必 要 な 情 報 をイントラネットで 定 期 的 に 発 信 するとともに 各 年 代 に 合 わせたセミナーや 保 険 に 関 する 相 談 会 を 実 施 しています 1 海 外 現 地 法 人 や 海 外 の 事 務 所 にて 雇 用 して いる 従 業 員 当 社 に 在 籍 し 出 向 している 従 業 員 以 外 のスタッフ 2 当 社 および 連 結 対 象 関 係 会 社 ( 持 分 法 適 用 会 社 を 含 む)に 所 属 している 常 時 雇 用 従 業 員 数 直 接 雇 用 していない 派 遣 労 働 者 が 含 まれて います 9 21 出 光 レポート
2 OJD 1 OJDOFF-JD MBO F I T 4 8 STOP-LOOK 8 T O EI C OJD On the Job Development 2 OFF-JD 21 4
3 当 社 は 事 業 構 造 の 変 化 に 合 わせて 適 正 な 人 員 配 置 を 行 うだけでなく 職 務 ( 職 群 )や 勤 務 地 の 変 更 を 社 員 の 成 長 の 機 会 と 捉 えた 異 動 配 置 を 行 っています 毎 年 秋 に 社 員 と 上 司 が 面 談 を 行 う 際 には 異 動 希 望 や 身 上 事 項 な どを 記 入 した 活 動 目 標 記 録 1 を 基 に 上 司 がアドバイ スを 行 い 社 員 にフィードバックするとともに 社 員 一 人 ひ とりの 育 成 の 方 向 性 を 上 司 と 人 事 部 が 共 有 し 異 動 配 置 検 討 の 際 の 参 考 にしています 毎 年 人 事 部 に 提 出 する 活 動 目 標 記 録 の 中 で やりが いがある と 答 えた 社 員 の 割 合 と 新 卒 者 の 入 社 年 未 満 の 離 職 率 を 従 業 員 満 足 度 の 目 安 としています 212 年 度 は やりがいを 感 じる 社 員 は77.7% 入 社 年 未 満 の 離 職 率 は 6.%でした 212 年 度 は やりがいを 感 じている 従 業 員 の 割 合 は7% を 超 える 水 準 が 続 く 一 方 入 社 年 未 満 の 離 職 率 は211 年 度 より.7ポイント 減 少 しました 一 般 的 な 水 準 と 比 べると 低 い 値 ではありますが 採 用 時 入 社 後 のコミュニケーションに 問 題 がなかったかなどを 検 討 していきます (%) ( 年 度 ) ( ) 当 社 常 時 雇 用 従 業 員 ( 非 連 結 対 象 関 係 会 社 への 出 向 を 含 む)のうち 担 当 者 を 対 象 とした 調 査 結 果 (%) ( 年 度 ) ( )1. 当 社 常 時 雇 用 従 業 員 ( 非 連 結 対 象 関 係 会 社 への 出 向 者 を 含 む) 2. 厚 生 労 働 省 発 表 新 規 学 卒 者 の 離 職 状 況 に 関 する 資 料 一 覧 より 大 学 卒 在 職 期 間 別 離 職 率 2~29 年 を 平 均 した 値 を 示 しました 2 当 社 では 勤 務 時 間 の 管 理 を 基 本 的 に 各 社 員 に 委 ねて います その 上 で 各 社 員 は 実 際 に 勤 務 した 時 間 を 上 司 に 自 主 申 告 します 29 年 度 に 自 主 管 理 自 主 申 告 を サポートするウェブツールとして 勤 務 管 理 システムを 導 入 し 社 員 の 勤 務 実 態 を 適 切 に 把 握 するとともに 社 員 本 人 および 上 司 職 場 全 体 において 仕 事 の 見 直 し 効 率 化 を 図 ることで 仕 事 と 生 活 の 調 和 を 推 進 しています 28 年 度 以 降 減 少 していた 時 間 外 勤 務 平 均 時 間 が 211 年 度 は 東 日 本 大 震 災 発 生 後 に 24 時 間 体 制 で 対 応 したことから 増 加 しましたが 212 年 度 は 減 少 しました また ワークライフバランス 1 の 実 現 に 向 けて 休 暇 の 取 得 推 進 にも 取 り 組 んでいます 212 年 度 は 目 標 の 年 間 11 日 の 取 得 に 対 して 実 績 は 9.7 日 にとどまりました 休 暇 の 取 得 を 推 進 するためには 業 務 の 効 率 化 と 職 場 内 で の 互 助 が 肝 要 です 引 き 続 き 業 務 時 間 を 適 切 に 管 理 し また 休 暇 の 取 得 推 進 に 努 めます 2 参 考 値 1 当 社 仕 事 に 打 ち 込 める 環 境 をつくるために 身 上 事 項 や 職 務 に 対 する 思 い また 異 動 希 望 などについて 上 司 との 十 分 な 話 し 込 みを 行 い お 互 いの 思 いを 共 有 するための 面 談 シート 本 人 と 人 事 部 とのコミュニケー ションツールとしても 活 用 される 2 当 社 グループでは 厚 生 労 働 省 の 労 働 時 間 の 適 正 な 把 握 のために 使 用 者 が 講 ずべき 措 置 に 関 する 基 準 に 従 いイントラネット 上 の 勤 務 管 理 システムで 自 主 申 告 による 勤 務 時 間 の 把 握 を 行 っている 1 仕 事 と 生 活 の 調 和 の 訳 内 閣 府 は その 具 体 例 として 働 く 人 の 健 康 が 保 持 され 家 族 友 人 などと 充 実 した 時 間 自 己 啓 発 や 地 域 活 動 への 参 加 のための 時 間 が 持 てる 豊 か な 生 活 ができることなどを 挙 げている 出 光 レポート
4 P 212 D C A P % 2.% (2) 1(2) (1) 7(1) 1(1) 14 8(1) 14(2) (1) 19(1) 出 光 レポート 42
5 P 212 D C A P 21 国 内 外 において 健 診 後 の 二 次 対 応 の1% 実 施 国 内 の 二 次 対 応 の 実 施 率 は 9% 程 度 まで 改 善 した 海 外 赴 任 者 についても 二 次 対 応 実 施 率 は9%を 超 えた 国 内 国 外 ともに 保 健 職 から 受 診 督 促 をしなければならない ケースが 多 いので 自 発 的 に 対 応 を 実 施 する 社 員 が 増 えるよ う 啓 蒙 していく 国 内 国 外 ともに 二 次 対 応 実 施 率 を1%にする メンタル 不 全 が 疑 われる 従 業 員 について 所 属 部 室 店 と 人 事 部 が 早 期 に 連 携 し 対 応 す る ルールにより 早 期 対 処 を 定 着 総 合 的 一 次 予 防 策 の 導 入 を 検 討 する 年 度 末 メンタル 休 務 者 数 が 前 年 比 1 人 減 職 場 復 帰 者 が9 名 増 加 したのが 主 要 因 ストレスセルフチェックを 12 部 店 6 名 規 模 でテスト 実 施 した 職 場 復 帰 者 の 増 加 は 各 職 場 が 迅 速 適 切 な 対 応 がとれるよ うになったことの 結 果 と 考 え ている ストレスセルフチェック 結 果 に 基 づき 要 フォロー 者 全 員 に 産 業 医 面 談 を 実 施 した ストレスセルフ チェックを 一 次 予 防 策 として 導 入 することは 意 義 があると 結 論 した 休 務 者 への 迅 速 適 切 な 対 応 を 引 き 続 き 各 職 場 に 啓 蒙 して 復 帰 者 を 増 やすとともに ス トレスセルフチェックを 拡 大 実 施 して 新 規 休 務 者 の 発 生 の 減 少 を 目 指 す 当 社 は 従 業 員 の 健 康 管 理 をより 支 援 する 目 的 から 産 業 医 の 意 見 を 参 考 に 法 定 以 上 の 健 診 項 目 で 健 康 診 断 を 実 施 しています 特 に 生 活 習 慣 病 健 診 は 対 象 年 齢 4 歳 よ りも 歳 早 い 歳 以 上 の 従 業 員 を 対 象 に 人 間 ドック 同 等 の 項 目 で 実 施 しています 212 年 度 は 有 所 見 者 の 二 次 対 応 ( 精 密 検 査 や 治 療 な ど)の 受 診 率 は 9% 程 度 となりました 引 き 続 き 二 次 対 応 率 を 向 上 させるとともに 出 光 興 産 健 康 保 険 組 合 と 協 働 して 従 業 員 の 健 康 管 理 を 推 進 していきます また 海 外 赴 任 者 の 増 加 が 見 込 まれることから211 年 4 月 より 海 外 医 療 事 情 に 詳 しい 産 業 医 を 起 用 しました 赴 任 前 には 産 業 医 面 談 を 義 務 付 けるとともに 必 要 な 健 康 管 理 の 内 容 を 関 係 者 で 共 有 し 迅 速 に 適 切 な 対 応 が 取 当 社 では 精 神 科 系 疾 患 で1ヵ 月 以 上 休 業 している 従 業 員 をメンタルヘルス 休 務 休 職 者 と 定 義 し 24 年 度 か ら 継 続 的 に 把 握 しています その 後 増 加 傾 向 が 続 いたこ とから28 年 度 より 社 員 向 けのセルフケア 勉 強 会 役 職 者 向 けのラインケア 勉 強 会 を 実 施 して メンタルヘルスケ アへの 関 心 度 を 高 める 活 動 を 継 続 しています 212 年 度 は メンタル ヘ ルス 講 習 会 を 18 回 実 施 49 名 が 参 加 しました さらにメンタル 不 調 が 疑 われる 従 業 員 には 所 属 事 業 所 と 人 事 部 が 早 期 に 連 携 し 適 切 な 対 応 を 行 うルールを 定 めました 212 年 度 は 上 記 ルールを 運 用 改 善 するとと もに 総 合 的 な 一 次 予 防 策 としてウェブ 上 でストレスをセル フチェックできる 情 報 サイトの 導 入 を 検 討 しました れるよう 体 制 を 強 化 しています 労 働 衛 生 安 全 衛 生 規 則 44 条 に 定 められて いる 胸 部 エックス 線 検 査 のほか 血 圧 など11 項 目 出 光 の 健 診 項 目 は 上 記 に 加 え 腹 部 の 超 音 波 など18 項 目 の 検 査 を 行 っている 毎 年 度 末 時 点 で 休 務 休 職 している 従 業 員 の 数 を 把 握 していますが プライバシー 保 護 の 観 点 から 統 計 は 公 表 していません 4 21 出 光 レポート
<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>
国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73>
国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
Microsoft Word - 目次.doc
長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
<4D6963726F736F667420576F7264202D20313431323235817988C482C682EA817A89BA90BF8E7793B1834B8343836883898343839381698A4F8D91906C8DDE8A889770816A>
外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料
総 括 平 成 5 年 度 標 津 町 の 事 行 政 の 運 営 状 況 について () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 総 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 3 年 度 の 件 費 率 年 度 5,587 6,5,9 % % 8,5 87,75 3..6 () 職 員 給 与 費 の 状
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
Microsoft Word - 02第3期計画(元データ).doc
第 3 期 長 岡 市 教 育 委 員 会 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 市 職 員 ) 平 成 23 年 4 月 長 岡 市 教 育 委 員 会 Ⅰ 総 論 1 目 的 急 速 な 少 子 化 の 進 行 家 庭 地 域 を 取 巻 く 環 境 の 変 化 により 次 代 の 社 会 を 担 う 子 どもが 健 やかに 生 まれ かつ 育 成 される 社 会 の 形 成 に 資 するため
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力
03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項
平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引
平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~
第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負
( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2
人 間 環 境 大 学 学 費 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 人 間 環 境 大 学 学 則 第 55 条 から 第 60 条 人 間 環 境 大 学 大 学 院 学 則 第 54 条 か ら 第 59 条 に 基 づき 学 費 及 びその 他 の 納 付 金 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 学 費 ) 第 2 条 学 費 とは 入 学 金 授 業
Microsoft Word - 保育園管理規程(決定案)
社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 認 可 保 育 所 管 理 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 ( 以 下 事 業 団 という )が 設 置 経 営 する 認 可 保 育 所 ( 以 下 園 という )の 運 営 管 理 については 法 令 に 定 めるものの ほか この 規 程 に 定 めるところによる
