13. 四 肢 関 節 観 血 手 術 ( 手 指 足 指 に 対 する 関 節 切 開 術 を 除 きます ) 14. 鎖 骨 肩 甲 骨 胸 骨 肋 骨 観 血 手 術 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 手 術 ( 歯 歯 周 組 織 の 処 置 に 伴 うもの 慢 性
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- かずゆき ありはら
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1 別 表 4 手 術 支 払 割 合 表 手 術 の 保 障 が 付 帯 されているコースの 手 術 共 済 金 額 は 下 記 のとおりで す ジュニア20コース J1000 円 コース J1600 円 コース J2000 円 コース J1900 円 コース 5,000 円 7,000 円 10,000 円 4,000 円 女 性 コース 医 療 コース L2000 円 コース L3000 円 コース L4000 円 コース V1000 円 コース V2000 円 コース V4000 円 コース 2,000 円 3,000 円 4,000 円 1,000 円 2,000 円 4,000 円 ベーシックコース ウェルカムコース 一 般 コース R3000 円 コース R4000 円 コース W1000 円 コース W2000 円 コース 3900 円 コース 3,000 円 5,000 円 1,000 円 2,000 円 5,000 円 手 術 共 済 金 =( 上 表 の 手 術 共 済 金 額 ) ( 下 表 の 手 術 支 払 割 合 表 の 手 術 ごとに 定 められた 支 払 ) 共 済 証 書 にはご 加 入 のコースの 手 術 共 済 金 額 に ( 倍 ) を 乗 じた 金 額 を 表 示 しています 下 表 における 手 術 名 称 は 契 約 引 受 団 体 が 共 済 事 業 規 約 に 定 めた 総 称 であり 医 療 機 関 で 実 施 される 手 術 名 称 とは 異 なります 皮 膚 の 手 術 対 象 となる 手 術 1. 植 皮 術 皮 膚 皮 下 腫 瘍 摘 出 術 ( 血 管 腫 以 外 の 軽 微 なものを 除 きま す ) 乳 腺 腫 瘍 摘 出 術 乳 房 切 断 術 20 筋 骨 格 の 手 術 5. 腱 観 血 手 術 骨 移 植 術 断 端 骨 形 成 術 偽 関 節 手 術 骨 髄 炎 骨 結 核 手 術 四 肢 骨 観 血 手 術 四 肢 切 断 術 切 断 四 肢 再 接 合 術
2 13. 四 肢 関 節 観 血 手 術 ( 手 指 足 指 に 対 する 関 節 切 開 術 を 除 きます ) 14. 鎖 骨 肩 甲 骨 胸 骨 肋 骨 観 血 手 術 上 顎 骨 下 顎 骨 顎 関 節 観 血 手 術 ( 歯 歯 周 組 織 の 処 置 に 伴 うもの 慢 性 副 鼻 腔 炎 手 術 を 除 きます ) 16. 脊 椎 骨 盤 観 血 手 術 頭 蓋 骨 観 血 手 術 20 視 器 の 手 術 18. 涙 嚢 鼻 腔 吻 合 術 涙 小 管 形 成 術 眼 瞼 下 垂 症 外 反 症 手 術 結 膜 嚢 形 成 術 涙 腺 虹 彩 毛 様 体 腫 瘍 摘 出 術 眼 窩 腫 瘍 摘 出 術 眼 筋 移 植 術 眼 球 摘 除 術 組 織 充 填 術 角 膜 移 植 切 除 術 前 房 虹 彩 硝 子 体 眼 窩 内 異 物 除 去 観 血 手 術 虹 彩 前 後 癒 着 剥 離 術 硝 子 体 置 換 術 硝 子 体 茎 顕 微 鏡 下 離 断 術 網 膜 剥 離 症 観 血 手 術 緑 内 障 観 血 手 術 白 内 障 観 血 手 術 レーザー 冷 凍 凝 固 による 眼 球 手 術 10 聴 器 の 手 術 35. 外 耳 道 腫 瘍 摘 出 術 耳 介 形 成 術 乳 様 洞 削 開 術 錐 体 突 起 開 放 術 中 耳 根 本 手 術
3 40. 側 頭 骨 腫 瘍 摘 出 術 鼓 膜 癒 着 剥 離 術 鼓 膜 鼓 室 形 成 術 迷 路 摘 出 術 鐙 骨 手 術 内 リンパ 嚢 開 放 術 経 迷 路 的 内 耳 道 開 放 術 耳 科 的 硬 脳 膜 外 膿 瘍 切 開 術 聴 神 経 腫 瘍 摘 出 術 40 神 経 の 手 術 49. 神 経 観 血 手 術 頭 蓋 内 手 術 脊 髄 硬 膜 内 外 手 術 脊 髄 腫 瘍 摘 出 術 40 呼 吸 器 の 手 術 53. 鼻 咽 腔 線 維 腫 摘 出 術 慢 性 副 鼻 腔 炎 根 本 手 術 喉 頭 切 開 全 摘 除 術 口 蓋 扁 桃 摘 出 術 気 管 気 管 支 異 物 除 去 観 血 手 術 (134に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 58. 気 管 支 瘻 閉 鎖 術 肺 膿 瘍 切 開 術 肺 切 除 術 肺 胸 膜 剥 離 縫 縮 術 胸 郭 形 成 術 縦 隔 腫 瘍 摘 出 術 40 循 環 器 の 手 術 64. 心 膜 切 開 縫 合 術 体 内 用 ペースメーカー 埋 込 術
4 66. 直 視 下 心 臓 内 手 術 動 脈 間 バイパス 造 成 術 動 脈 瘤 切 除 術 血 管 形 成 術 リンパ 節 郭 清 術 リンパ 管 吻 合 術 20 消 化 器 の 手 術 72. 頬 口 峡 腫 瘍 摘 出 術 耳 下 腺 顎 下 腺 腫 摘 出 術 唾 液 腺 管 形 成 術 食 道 異 物 除 去 観 血 手 術 (134に 該 当 する 手 術 を 除 きま す ) 76. 食 道 外 切 開 術 食 道 離 断 術 胃 切 開 術 胃 切 除 術 胃 腸 吻 合 術 腸 間 膜 切 開 縫 合 術 腸 間 膜 腫 瘍 摘 出 術 腹 膜 炎 手 術 腹 壁 腫 瘍 摘 出 術 腸 瘻 術 腸 瘻 閉 鎖 術 腸 閉 塞 手 術 ヘルニア 根 本 手 術 虫 垂 切 除 術 盲 腸 縫 縮 術 直 腸 脱 根 本 手 術 痔 核 根 治 手 術 痔 瘻 根 本 手 術 人 工 肛 門 造 設 術 肛 門 形 成 術
5 94. 肝 臓 胆 嚢 胆 道 膵 臓 観 血 手 術 (134に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 内 分 泌 の 手 術 95. 下 垂 体 腫 瘍 摘 出 術 甲 状 腺 手 術 脾 摘 出 術 副 腎 観 血 手 術 20 泌 尿 器 の 手 術 99. 腎 臓 腎 盂 観 血 手 術 (134に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 腎 移 植 術 尿 管 膀 胱 観 血 手 術 (134に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 膀 胱 周 囲 膿 瘍 切 開 術 尿 瘻 閉 鎖 術 尿 路 吻 合 造 設 術 尿 道 異 物 摘 出 術 外 尿 道 腫 瘍 摘 出 術 女 子 尿 道 脱 手 術 10 生 殖 器 の 手 術 108. 陰 茎 切 断 術 陰 嚢 水 腫 根 本 手 術 睾 丸 副 睾 丸 精 管 精 索 精 嚢 前 立 腺 観 血 手 術 (134 に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 111. 経 尿 道 的 前 立 腺 手 術 膣 壁 形 成 術 女 子 外 性 器 腫 瘍 摘 出 術 子 宮 位 置 矯 正 術 子 宮 脱 根 本 手 術 子 宮 膣 部 切 除 術 子 宮 筋 腫 摘 出 術 ( 子 宮 頸 管 ポリープ 切 除 術 を 除 きます ) 子 宮 全 摘 除 術 子 宮 頸 管 形 成 縫 合 術
6 120. 癒 着 性 子 宮 附 属 器 摘 除 術 卵 巣 卵 管 観 血 手 術 (134に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 子 宮 附 属 器 腫 瘍 摘 出 術 鉗 子 娩 出 術 帝 王 切 開 娩 出 術 胎 児 縮 小 術 子 宮 破 裂 手 術 子 宮 内 反 症 手 術 流 産 手 術 子 宮 外 妊 娠 手 術 20 放 射 線 照 射 130. 放 射 線 照 射 ( 血 液 照 射 を 除 きます ) 10 悪 性 新 生 物 の 手 術 131. 悪 性 新 生 物 電 磁 波 温 熱 療 法 悪 性 新 生 物 根 治 手 術 ( に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 133.その 他 の 悪 性 新 生 物 手 術 ( に 該 当 する 手 術 を 除 きます ) 上 記 以 外 の 手 術 備 考 134. 内 視 鏡 等 による 脳 喉 頭 胸 部 臓 器 腹 部 臓 器 手 術 体 外 衝 撃 波 による 体 内 結 石 破 砕 術 上 記 以 外 の 開 頭 術 上 記 以 外 の 開 頸 術 上 記 以 外 の 開 胸 術 上 記 以 外 の 開 腹 術 骨 髄 移 植 治 療 を 直 接 の 目 的 とする 手 術 の 定 義 治 療 を 直 接 の 目 的 とする 手 術 とは 傷 病 の 治 療 のための 手 術 をいい 美 容 整 形 上 の 手 術 疾 病 を 直 接 の 原 因 としない 不 妊 手 術 視 力 矯 正 のための 手 術 診 断 検 査 のための 手 術 などは 治 療 を 直 接 の 目 的 とする 手 術 には 該 当 しません
7 2. その 他 の 語 句 の 定 義 (1)この 表 の 皮 膚 皮 下 腫 瘍 摘 出 術 ( 血 管 腫 以 外 の 軽 微 なものを 除 きます ) における 軽 微 なもの とは 露 出 部 においては 長 径 2cm 未 満 のもの 露 出 部 以 外 においては 長 径 3cm 未 満 のものを いいます なお 露 出 部 とは 顔 面 頭 頸 部 上 肢 にあっては 肘 関 節 以 下 および 下 肢 にあっては 膝 関 節 以 下 をいいます (2)この 表 の 観 血 手 術 とは 生 体 に 切 開 切 断 結 紮 摘 除 郭 清 などの 操 作 を 加 える 手 術 をいい ドレナージ 穿 刺 および 神 経 ブロックを 含 みません (3)この 表 の 頭 蓋 骨 観 血 手 術 における 頭 蓋 骨 とは 前 頭 骨 頭 頂 骨 後 頭 骨 および 側 頭 骨 をいい 鼻 骨 涙 骨 篩 骨 蝶 形 骨 頬 骨 などを 除 きます (4)この 表 の 四 肢 とは 大 腿 下 腿 前 腕 上 腕 手 および 足 を いい 四 肢 関 節 には 肩 関 節 および 股 関 節 を 含 みます また 四 肢 骨 とは 肩 関 節 および 股 関 節 より 先 の 骨 をいい 鎖 骨 およ び 肩 胛 骨 を 含 みません (5)この 表 の 頭 蓋 内 手 術 とは 頭 蓋 を 開 頭 術 により 開 窓 し 頭 蓋 腔 内 に 操 作 を 加 える 手 術 をいいます (6)この 表 の 開 頭 手 術 とは 頭 蓋 を 開 き 脳 を 露 出 させる 手 術 を いいます (7)この 表 の 開 胸 手 術 とは 胸 腔 を 開 放 し 胸 腔 内 に 操 作 を 加 え る 手 術 をいい 胸 腔 鏡 下 に 行 われる 手 術 を 含 みます (8)この 表 の 開 腹 手 術 とは 腹 腔 を 開 放 し 腹 腔 内 に 操 作 を 加 え る 手 術 をいい 腹 腔 鏡 下 に 行 われる 手 術 を 含 みます (9)この 表 の 悪 性 新 生 物 根 治 手 術 とは 悪 性 新 生 物 組 織 の 完 全 な 除 去 を 目 的 として 悪 性 新 生 物 の 原 発 巣 を 含 めてその 周 囲 組 織 を 広 範 に 切 除 し 転 移 した 可 能 性 のある 周 辺 のリンパ 節 を 郭 清 する 手 術 をいいます 悪 性 新 生 物 根 治 手 術 は1つの 原 発 巣 に 対 し 1 回 に 限 り 手 術 共 済 金 の 支 払 いの 対 象 となります 転 移 再 発 病 巣 に 対 する 手 術 については 悪 性 新 生 物 根 治 手 術 には 該 当 せず そ の 他 の 悪 性 新 生 物 手 術 に 該 当 します (10)この 表 の 内 視 鏡 等 による 手 術 とは ファイバースコープ 体 表 の 切 開 を 伴 わない 硬 性 内 視 鏡 による 手 術 および 血 管 バスケ ットカテーテルによる 手 術 をいいます 3. その 他 の 取 扱 い (1) レーザー 冷 凍 凝 固 による 眼 球 手 術 悪 性 新 生 物 電 磁 波 温 熱 療 法 内 視 鏡 等 による 脳 喉 頭 胸 部 臓 器 腹 部 臓 器 手 術 および 体 外 衝 撃 波 による 体 内 結 石 破 砕 術 については 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に1 回 の 支 払 いを 限 度 とします (2) 放 射 線 照 射 ( 血 液 照 射 を 除 きます ) については 5000 ラド(50 グレイ) 以 上 の 照 射 をするものをいい 施 術 の 開 始 日 から 60 日 の 間 に1 回 の 支 払 いを 限 度 とします 放 射 線 照 射 ( 血 液 照 射 を 除 きます ) における 密 封 小 線 源 治 療 の うち 永 久 挿 入 療 法 による 組 織 内 照 射 については 1 回 の 施 術 に つき1 回 の 支 払 いを 限 度 とします (3) 上 記 (1)および(2)に 掲 げる 以 外 の 手 術 について 複 数 回 実
8 施 する 手 術 を1 回 (1 連 )の 手 術 として 医 療 機 関 が 算 定 する 場 合 は 複 数 回 実 施 する 場 合 であっても1 回 の 手 術 とみなします (4)この 表 に 掲 げる 手 術 を 受 けた 場 合 で 表 中 の 手 術 の2 種 類 以 上 に 該 当 したときは それらのうちもっとも 支 払 割 合 の 高 いいずれか 1 種 類 の 手 術 に 該 当 したものとします ただし つぎの 手 術 に 該 当 したときは つぎの 手 術 にのみ 該 当 したものとします レーザー 冷 凍 凝 固 による 眼 球 手 術 放 射 線 照 射 ( 血 液 照 射 を 除 きます ) 悪 性 新 生 物 電 磁 波 温 熱 療 法 内 視 鏡 等 による 脳 喉 頭 胸 部 臓 器 腹 部 臓 器 手 術 体 外 衝 撃 波 による 体 内 結 石 破 砕 術 および 骨 髄 移 植 手 術 の 共 済 金 は 病 気 やケガの 治 療 を 直 接 の 目 的 と する 所 定 の 手 術 が 対 象 となります 視 力 矯 正 術 (レー シック) インプラント 診 断 検 査 予 防 のための 手 術 等 病 気 やケガの 治 療 を 直 接 の 目 的 としない 手 術 や 皮 膚 切 開 創 傷 処 理 デブリードマン 非 観 そ う は 血 的 手 術 子 宮 内 膜 掻 爬 術 (がん 流 産 による 手 術 を 除 く) 抜 歯 輸 血 等 のように 手 術 支 払 割 合 表 に 定 める 手 術 に 該 当 しない 場 合 や 医 療 機 関 で 処 置 と 扱 われている 場 合 は 手 術 共 済 金 をお 支 払 い しません 詳 しくは お 支 払 いの 対 象 外 となる 手 術 の 代 表 例 (P.42)をご 参 照 ください
L006 球 後 麻 酔 及 び 顔 面 頭 頸 部 の 伝 達 麻 酔 ( 瞬 目 麻 酔 及 び 眼 輪 筋 内 浸 潤 麻 酔 を 含 む ) 150 点 L007 開 放 点 滴 式 全 身 麻 酔 310 点 L008 マスク 又 は 気 管 内 挿 管 による 閉 鎖 循 環 式 全 身
第 11 部 麻 酔 通 則 1 麻 酔 の 費 用 は 第 1 節 及 び 第 2 節 の 各 の 所 定 点 数 により 算 定 する ただし 麻 酔 に 当 た って 薬 剤 又 は 別 に 厚 生 労 働 大 臣 が 定 める 保 険 医 療 材 料 ( 以 下 この 部 において 特 定 保 険 医 療 材 料 という )を 使 用 した 場 合 は 第 1 節 及 び 第 2 節 の 各
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
2016 January 内 診 療 科 月 ( 新 患 ) 熊 部 呼 吸 器 ( 再 診 ) 山 口 科 血 液 外 山 消 化 器 大 園 鈴 木 腎 臓 外 科 消 化 器 外 科 大 地 火 山 口 中 嶋 外 山 工 藤 水 外 山 戸 井 田 木 中 嶋 山 口 外 山 大 地 金 熊 部 外 山 大 園 鈴 木 石 躍 備 考 ( 水 ) 午 後 気 管 支
人 間 ドックコース( 脳 検 査 がん 検 査 含 む) 298,000 円 / 税 込 その 他 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 難 聴 腹 部 超 音 波
お 客 様 のニーズに 対 して 弊 社 は 多 種 のコースを 作 成 し ました ご 覧 ください 人 間 ドックコース( 一 般 ) その 他 り 聴 診 や 打 診 を 行 う 252,000 円 / 税 込 肥 満 症 やせ 症 高 / 低 血 圧 外 部 の 音 を 遮 断 したブースで 音 を 聞 き 取 って 調 近 視 乱 視 白 内 障 緑 内 障 網 膜 疾 患 難 聴 腹 部
2013 April 内 外 診 療 科 科 心 臓 血 管 セ ン タ ー 呼 吸 器 ( 新 患 ) 呼 吸 器 ( 再 診 ) 血 液 消 化 器 腎 臓 科 心 臓 血 管 外 科 月 熊 部 山 口 佐 々 木 中 村 竹 田 大 地 火 山 口 須 加 原 外 山 工 藤 水 佐 々 木 松 本 中 村 新 名 木 須 加 原 山 口 外 山 大 地 7 階
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
●特にご注意いただきたいこと●
< 平 成 25 年 月 > 医 療 保 険 - 約 款 特 約 集 - 明 治 安 田 損 害 保 険 株 式 会 社 お 願 い この 保 険 約 款 は ご 契 約 上 の 大 切 な 事 柄 をご 説 明 したものです 必 ずご 一 読 いただ き 保 険 証 券 とともに 保 険 期 間 満 了 まで 大 切 に 保 管 してください もしおわかりになりにくい 点 お 気 づきの 点 がございましたら
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平 成 25 年 度 神 奈 川 県 立 がんセンター がん 臨 床 講 座 予 定 表 ( 毎 週 水 曜 日 18:30-19:30 管 理 医 局 棟 3 階 総 合 診 断 室 ) 日 付 曜 日 演 題 名 所 属 講 師 名 ( 敬 称 略 ) 平 成 25 年 4 月 17 日 水 病 理 診 断 の ABC 病 理 診 断 科 横 瀬 智 之 24 日 水 放 射 線 治 療 総 論
Microsoft PowerPoint - )大腸癌をお受けになる方に図(南堺_更新用 [互換モード]
南 堺 病 院 で 大 腸 癌 の 治 療 をお 受 けになる 方 に 南 堺 病 院 では 患 者 さんの 人 権 を 尊 重 し 患 者 さんにご 満 足 頂 け 喜 んで 退 院 して 頂 けるよう な 治 療 を 目 指 しています 手 術 前 には 十 分 な 説 明 をし ご 納 得 頂 いた 上 で 最 も 良 いと 思 われる 治 療 法 を 選 択 して 頂 くことにしております
自衛官等の採用のための身体検査に関する訓令
防 衛 庁 訓 令 第 14 号 自 衛 隊 法 施 行 規 則 ( 昭 和 29 年 総 理 府 令 第 40 号 ) 第 27 条 及 び 第 36 条 の 規 定 に 基 き 自 衛 官 及 び 防 衛 大 学 校 の 学 生 の 採 用 のための 身 体 検 査 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 昭 和 29 年 9 月 13 日 防 衛 庁 長 官 木 村 篤 太 郎 自
手 術 医 療 機 器 等 加 算 薬 剤 料 及 び 特 定 保 険 医 療 材 料 料 は 加 算 の 対 象 とならない また 通 則 7 及 び 通 則 8 の 所 定 点 数 とは 第 1 節 手 術 料 の 各 区 分 に 掲 げられた 点 数 及 び 各 区 分 の 注 に 規 定 す
第 10 部 手 術 < 通 則 > 1 通 則 1 の 診 断 穿 刺 検 体 採 取 とは 第 2 章 第 3 部 検 査 の 第 4 節 診 断 穿 刺 検 体 採 取 料 に 係 るものをいう 2 通 則 1 及 び 通 則 2 は 手 術 料 算 定 の 内 容 には 次 の3 通 りあることを 示 しており 輸 血 料 については 手 術 料 の 算 定 がなくとも 単 独 で 算 定
「解剖学用語 改訂13版」解剖学会ホームページ公開版
感 覚 器 感 覚 器 視 覚 器 眼 および 関 連 する 構 造 視 神 経 眼 球 内 部 篩 板 前 部 篩 板 内 部 篩 板 後 部 眼 窩 部 管 内 部 ; 視 神 経 管 部 頭 蓋 内 部 視 神 経 外 鞘 視 神 経 内 鞘 鞘 間 鮎 眼 球 前 極 後 極 赤 道 経 線 外 眼 球 軸 内 眼 球 軸 視 軸 眼 球 前 区 眼 球 後 区 眼 胞 眼 杯 眼 球 線
成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F629 持 続 的 人 格 変 化, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F639 習 慣 および 衝 動 の 障 害, 成 人 の 人 格 および 行 動 の 障 害 (F60-F69) F649
糖 尿 病 (E10-E14) E128 栄 養 障 害 に 関 連 する 糖 尿 病 の 合 併 症 を 伴 うもの 糖 尿 病 (E10-E14) E138 その 他 の 明 示 された 糖 尿 病 の 合 併 症 を 伴 うもの 糖 尿 病 (E10-E14) E140-E149 この 範 囲 の 全 て その 他 のグルコース 調 節 および 膵 内 分 泌 傷 害 (E15-E16) E162
メイン・サブ記事一覧2
591 ガンの 三 大 療 法 ( 外 科 抗 ガン 剤 放 射 線 ) 後 遺 症 副 作 用 に 可 視 総 合 光 線 療 法 で 効 果 が 見 られた 症 例 いぼに 対 する 可 視 総 合 光 線 療 法 平 成 27 年 8 月 590 589 588 587 586 585 584 583 582 581 580 579 578 577 576 575 574 573 股 関 節
平 成 25 年 人 口 動 態 統 計 ( 確 定 数 )の 概 況 ( 福 島 県 ) 目 次 調 査 の 概 要 結 果 の 概 要 ( 統 計 表 ) 第 1 表 人 口 動 態 総 覧 ( 実 数 率 ) 年 次 推 移 第 2 表 主 な 死 因 の 死 亡 数 死 亡 率 対 前 年 比 較 第 3 表 主 な 死 因 の 死 亡 率 対 全 国 比 較 第 4 表 生 活 習 慣 病
ユナシン ファイザー 錠 剤 ( 粉 砕 不 可 ):375mg(\61.9) トシル 酸 スルタミシリン SBTPC 用 法 用 量 1 回 375mg,1 日 2~3 回 禁 忌 (1) 本 剤 の 成 分 に 対 し 過 敏 の 既 往 歴 (2) 伝 染 性 単 核 重 大 な 副 作 用
病 原 微 生 物 に 対 する 剤 1 抗 菌 ペニシリン 系 バイシリンG MSD 顆 粒 剤 :40 万 U/g(\31) ベンジルペニシリンベンザチン 水 和 物 Aus:A, 用 法 用 量 1 回 40 万 単 位,1 日 2~4 回, 梅 毒 :1 回 40 万 単 位,1 日 3~4 回 重 大 な 副 作 用 1)ショック,2) 溶 血 性 貧 血,3) 間 質 性 腎 炎 急 性
CRF_Japan Neurosurgery Registry AB ver1.02
Japan Neurosurgery Registry on NCD Case Report Form 記 入 の 手 引 き 注 意 事 項 このCase Report Form( 以 下,CRF)は National Clinical Database( 以 下,NCD)への 症 例 登 録 にあたっての 補 助 資 料 です. 各 項 目 の 定 義 については 本 CRFをご 参 照 ください.
診療報酬の内容および算定の方法 (新入会員用)
診 療 報 酬 の 内 容 および 算 定 の 方 法 ( 新 入 会 員 用 ) 従 事 者 1 人 / 日 の 実 施 単 位 上 限 の 緩 和 従 事 者 1 人 1 日 18 単 位 を 標 準 週 に108 単 位 まで 実 施 可 能 1 日 あたり24 単 位 を 上 限 1 単 位 : 個 別 PT OT ST 20 分 患 者 1 人 1 日 当 たり 算 定 単 位 数 の 上
日産婦誌60巻10号研修コーナー
α α ( 図 D-19-4)-1) 新 生 児 黄 疸 の 診 断 手 順 ( 文 献 1より 引 用 ) ( 表 D-19-5)-1) 新 生 児 痙 攣 の 原 因 ( 文 献 2より 引 用 ) 1. 周 産 期 脳 障 害 1) 低 酸 素 性 虚 血 性 脳 症 2) 頭 蓋 内 出 血 1クモ 膜 下 出 血 2 脳 室 内 出 血 3 硬 膜 下 出 血 3) 脳 梗 塞 2. 代
Microsoft Word - 膵臓癌ホームページ用.doc
膵 臓 がんの 症 状 と 治 療 2010 年 4 月 26 日 作 成 医 療 法 人 財 団 神 戸 海 星 病 院 目 次 1 2 3 4 5 膵 臓 の 解 剖 特 徴 診 断 方 法 進 行 度 当 院 での 治 療 法 Ⅰ. 手 術 治 療 Ⅱ. 内 視 鏡 的 ステント 留 置 術 1 2 2 3 4 4 9 Ⅲ. 化 学 療 法 10 手 術 実 績 膵 臓 悪 性 腫 瘍 手 術
○00表紙
結 果 の 概 要 1 結 果 の 要 約 (1) 出 生 数 は 減 少 出 生 数 は1 万 3532 人 で 前 年 の12 万 9816 人 より2 万 6284 人 減 少 し 出 生 率 ( 人 口 千 対 ) は 8.で 前 年 の8.2を 下 回 った 出 生 数 を 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみると 2~39 歳 の 各 階 級 では 前 年 より 減 少 しているが
2 ペインクリニック ペインクリニック 科 に 関 しては 先 ずは 様 々な 痛 みの 症 例 を 正 確 に 診 断 できる 能 力 の 養 成 を 最 大 の 目 標 にします その 過 程 で 薬 物 療 法 神 経 ブロック( 超 音 波 透 視 下 を 含 む) Intervention
専 攻 医 ( 後 期 臨 床 研 修 )プログラム 西 宮 市 立 中 央 病 院 6. 麻 酔 科 ペインクリニック 科 当 院 の 麻 酔 科 は 手 術 臨 床 麻 酔 に 加 えて 活 発 なペインクリニック 科 と 緩 和 医 療 に 特 徴 があります 日 本 麻 酔 科 学 会 日 本 ペインクリニック 学 会 日 本 緩 和 医 療 学 会 の 研 修 指 定 病 院 であり 2
<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208D4C94A8956189408140939C944195618BB38EBA814089FC95CF2E707074205B8CDD8AB78382815B83685D>
糖 尿 病 眼 合 併 症 と 治 療 について 糖 尿 病 とは? 糖 尿 病 とは 尿 に 糖 が 混 じるだけの 病 気 ではない 血 糖 値 上 昇 により 全 身 の 血 管 障 害 を 引 き 起 こし ます 製 鉄 記 念 広 畑 病 院 眼 科 藤 井 誠 士 郎 日 本 人 の 糖 尿 病 疫 学 調 査 眼 の 構 造 と 機 能 糖 尿 病 患 者 数 :820 万 人 (2007
修飾語コード
別 添 4 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 修 飾 語 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 修 飾 語 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 通 常 傷 病 名 の 前 後 に 使 用 する 部 位 病 因 診 断 確 定 度 等 とする (2)
首 は 下 あ ご の 骨 の 下 か ら 鎖 骨 の 上 ま で 自 分 の 首 を 両 手 で は さ ん で お さ え て み ま し ょ う 師 首 っ て ど ん な 仕 事 を し て い る か な 子 頭 を の せ て い る 頭 を お さ え て い る 頭 を 動 か し
の ど の 仕 事 2 0 1 5 年 3 月 4 日 黒 川 理 科 研 究 会 永 澤 義 人 私 は ふ だ ん は 自 分 の か ら だ に つ い て 深 く 考 え る こ と は ほ と ん ど あ り ま せ ん で も 一 昨 年 食 道 癌 に な り 担 当 医 か ら 食 道 癌 の 後 遺 症 で い ち ば ん 多 く 恐 ろ し い の は 誤 飲 に よ る 肺 炎
3.4 衝 突 個 体 の 医 学 的 剖 検 による 海 ワシ 類 の 衝 突 原 因 の 考 察 3.4.1 海 ワシ 類 の 医 学 的 剖 検 結 果 ( 個 人 情 報 保 護 の 観 点 から 一 部 をマスキングしています) 3-72 骨 遠 位 端 を 欠 く 右 脛 腓 骨 遠 位 端 と 左 脛 腓 骨 近 位 端 に 骨 折 を 認 める 3) 剖 検 所 見 頭 骨 は 眼
第63回 診療放射線技師国家試験
第 65 回 診 療 放 射 線 技 師 国 家 試 験 エックス 線 撮 影 技 術 学 問 68 画 像 検 査 時 の 診 療 放 射 線 技 師 の 対 応 で 適 切 なのはどれか 1. X 線 造 影 剤 を 投 与 するために 静 脈 を 穿 刺 した 2. マンモグラフィの 際 に 圧 迫 板 で 乳 房 を 圧 迫 した 3. 胸 部 X 線 撮 影 の 際 に 義 歯 を 外 すように
日産婦誌59巻6号研修コーナー
l ( 表 C-11-1) 腹 腔 貯 留 血 液 の 鑑 別 色 凝 固 性 小 凝 血 片 顕 微 鏡 的 所 見 血 沈 速 度 吸 引 容 易 度 2 回 穿 刺 同 時 に 採 血 した 末 梢 血 との 比 較 血 色 素 赤 血 球 数 白 血 球 数 蛋 白 含 量 腹 腔 貯 留 血 液 暗 赤 色 放 置 しても 凝 固 せず 流 動 性 綿 花 に 吹 きつけたり 白 色 磁
PowerPoint プレゼンテーション
感 染 症 の 細 胞 診 症 例 1 喀 痰 症 例 6 喀 痰 症 例 2 膣 断 端 症 例 7 胆 汁 症 例 3 気 管 支 擦 過 症 例 8 子 宮 頚 部 症 例 4 胆 汁 症 例 9 気 管 支 洗 浄 症 例 5 腹 水 症 例 10 副 鼻 腔 症 例 1 Pap 染 色 ( 喀 痰 ) 30 歳 タイ 人 女 性 日 本 在 住 6 年 画 像 画 像 をクリックすると 拡
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癌 の 画 像 診 断 ( 胸 部 泌 尿 器 その 他 ) 広 島 市 立 広 島 民 病 院 放 射 線 科 秦 良 一 郎 本 日 の 内 容 胸 部 泌 尿 器 その 他 1. 肺 癌 2. 腎 癌 3. 悪 性 リンパ 腫 本 日 の 講 演 は 開 業 医 の 先 生 方 から 紹 介 された 腫 瘤 性 病 変 を 放 射 線 科 医 がどのような 視 点 から 良 悪 性 を 鑑 別
