平成22年5月12日
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- ひろじ ささおか
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1 門 前 薬 局 御 中 平 成 26 年 4 月 11 日 関 西 電 力 病 院 薬 剤 部 長 濱 口 良 彦 関 西 電 力 病 院 における 医 薬 品 採 用 削 除 の 通 知 について 平 成 26 年 4 月 10 日 ( 木 )の 薬 事 委 員 会 において 新 規 採 用 医 薬 品 2 種 類 4 品 目, 院 外 専 用 医 薬 品 3 種 類 5 品 目 が 承 認 されました 4 月 25 日 ( 金 )から 関 西 電 力 病 院 において 院 外 処 方 のオーダができ るようにマスター 登 録 しますので, 各 調 剤 薬 局 に 置 きまして 院 外 処 方 にて 取 扱 いの 実 施 にご 協 力 お 願 いいたします また, 後 発 医 薬 品 の 採 用 もありますので 参 考 に 2 月 4 月 分 を 掲 載 しています 院 内 採 用 医 薬 品 ヒドロクロロチアジド OD 錠 12.5mg トーワ (サイアザイド 系 利 尿 薬 ;ヒドロクロロチアジド) 現 在 のヒドロクロロチアジド 錠 は 25mg が 採 用 である しかし, 配 合 錠 に 含 まれる 単 位 が 12.5mg や 6.25mg と 少 量 のため 現 状 の 錠 剤 では 1/4 錠 しなければならない 場 合 もある そこで, 分 割 が 簡 単 な 単 位 である 本 剤 を 使 用 したく 循 環 器 内 科 より 申 請 依 頼 があった 備 考 ) 口 腔 崩 壊 錠 でもある 削 除 薬 品 ;ヒドロクロロチアジド 25mg 錠 ( 同 効 薬 ;なし) 製 薬 メーカー; 東 和 薬 品 ( 薬 価 ;5.60 円 ) 麻 ) 劇 )アブストラル 錠 μg(がん 性 疼 痛 治 療 薬 ;フェンタニルクエン 酸 塩 ) 本 剤 は 舌 下 投 与 による 有 効 成 分 フェンタニルの 速 やかな 吸 収 と 鎮 痛 効 果 を 主 薬 効 とする がん 性 疼 痛 の 持 続 的 疼 痛 管 理 時 に 起 こる 急 激 な 痛 み( 突 出 痛 )に 対 する 治 療 剤 である 国 内 で 実 施 された 臨 床 試 験 において 有 効 性 および 安 全 性 が 確 認 され, 発 売 後 3 ヶ 月 が 経 過 しており 使 用 する 対 象 患 者 がいるた め, 緩 和 医 療 内 科 より 申 請 依 頼 となった 備 考 ) 通 常 1 回 の 突 出 痛 に 対 して 100μg から 開 始 し 症 状 に 応 じて1 回 μg の 順 で 一 段 階 ずつ 適 宜 調 節 して 至 適 用 量 を 決 定 する 2 時 間 以 上 の 間 隔 で1 日 4 回 まで 投 与 できる 用 量 調 節 期 については 効 果 不 十 分 な 場 合 に 30 分 以 上 をあけて 追 加 投 与 できる 削 除 薬 品 ;なし( 同 効 薬 ;イーフェンバッカル μg) 製 薬 メーカー; 協 和 発 酵 キリン ( 薬 価 ; 円 /100μg, 円 /200μg,1, 円 /400μg) 院 外 専 用 医 薬 品 麻 ) 劇 )ワンデュロパッチ 0.84mg,1.7mg ( 経 皮 吸 収 型 持 続 性 癌 性 疼 痛 慢 性 疼 痛 治 療 薬 ;フェンタニル) 現 在, 慢 性 疼 痛 に 適 応 のあるフェンタニル 経 皮 吸 収 用 製 剤 としてデュロテップ MT パッチがあり,2.1mg は 採 用 に,4.2mg なども 院 外 専 用 医 薬 品 として 処 方 できる ペインクリニック 外 来 において, 通 院 中 の 患 者 に 対 して 3 日 間 用 の 貼 付 タイプを 使 用 していますが, 同 一 部 位 に 長 期 間 貼 付 することで 痒 み, 発 赤 などの 皮 膚 障 害 を 発 症 する 患 者 や 入 浴 などにより 3 日 以 内 に 貼 付 約 がはがれる 患 者 いて, 薬 物 血 中 濃 度 の 変 化 などで 効 果 減 弱 する 患 者 もいる 同 効 薬 の 1 日 貼 付 薬 のフェントステープがあるが 慢 性 疼 痛 の 適
2 応 が 認 められていないために, 今 回 ワンデュロパッチの 院 外 背 引 用 医 薬 品 として 使 用 したく, 麻 酔 科 の (ぺンクリニック)より 申 請 依 頼 があった 備 考 )フェントステープの 慢 性 疼 痛 への 適 応 拡 大 まで 使 用 削 除 薬 品 ;なし( 同 効 薬 ;デュロテップ MT パッチ) 製 薬 メーカー;ヤンセン ファーマ( 薬 価 ; 円 /0.84mg 1, 円 /1.7mg) ワンデュロパッチ 在 庫 確 認 (H 現 在 ) 門 前 薬 局 フラワー 薬 局 ファーコス 福 島 薬 局 阪 神 調 剤 薬 局 すずらん 薬 局 サンアイ 薬 局 はやぶさ 薬 局 0.84mg 14 枚 在 庫 あり 36 枚 1.7mg 17 枚 3.4mg 20 枚 6.7mg 21 枚 アゾルガ 配 合 懸 濁 性 点 眼 液 ( 緑 内 障 高 眼 圧 症 治 療 薬 ;ブリンゾラミド チモロールマレイン 酸 塩 ) 本 薬 は 従 来 から 点 眼 薬 の 成 分 として 使 用 されている 炭 酸 脱 水 酵 素 阻 害 薬 のブリンゾラミド( 商 品 名 エ イゾプト)と β 遮 断 薬 であるチモロールマレイン 酸 塩 ( 商 品 名 チモプトール リズモンほか)とを 配 合 した 点 眼 薬 である 配 合 された 炭 酸 脱 水 酵 素 阻 害 薬 と β 遮 断 薬 により 房 水 産 生 を 抑 制 し 眼 圧 を 低 下 させる 配 合 薬 であることから 2 種 類 の 薬 剤 の 点 眼 が 1 回 で 済 み コンプライアンスの 向 上 が 期 待 でき 患 者 の 利 便 性 も 高 い 作 用 機 序 が 異 なるこれら 2 剤 の 併 用 効 果 は 国 内 外 の 複 数 の 臨 床 試 験 に より 確 認 されている 海 外 では 2008 年 に 欧 州 (EU)で 承 認 されて 以 降 2013 年 5 月 現 在 100 カ 国 以 上 の 国 と 地 域 で 承 認 されている 主 な 副 作 用 は 眼 刺 激 (3.5%) 点 状 角 膜 炎 (3.2%) 味 覚 異 常 (1.4%) などである 患 者 の 経 済 的 負 担 も 考 慮 し, 院 外 専 用 医 薬 品 として 眼 科 より 申 請 依 頼 があった 削 除 薬 品 ;なし( 同 効 薬 ;コソプト 配 合 点 眼 液 ; 薬 価 3,340 円 ) 製 薬 メーカー; 日 本 アルコン( 薬 価 :2, 円 ) レルベア エリプタ ( 気 管 支 喘 息 吸 入 治 療 薬 ;フルチカゾンフランカルボン 酸 エステル+ビランテロール) 本 剤 は, 吸 入 ステロイド 剤 (ICS)と 長 時 間 作 動 型 吸 入 β2 刺 激 薬 (LABA)の 配 合 剤 で ICS/LABA 配 合 剤 初 の 24 時 間 効 果 が 持 続 する1 日 1 回 吸 入 タイプ 本 剤 は アドエア(1 日 2 回 吸 入 タイプの ICS/LABA 配 合 剤 )より 抗 炎 症 作 用 が 強 力 で 1 日 1 回 の 吸 入 で 済 むため 効 果 簡 便 性 の 向 上 が 見 込 まれる デ バイスのエリプタはふたを 開 ける1つの 動 作 のみで 吸 うことが 可 能 な 吸 入 器 となっており,アドヒアラ ンス 向 上 に 大 きく 寄 与 する 当 院 でも 今 後 中 心 となる 可 能 性 の 高 い 吸 入 薬 と 考 えているため, 院 外 専 用 薬 品 として 呼 吸 器 内 科 より 申 請 依 頼 となった 削 除 薬 品 ;なし( 同 効 薬 ;アドエア 100μg,250μg,500μg) 製 薬 メーカー;グラクソ スミスクライン(GSK) ( 薬 価 :2, 円 /100μg /200μg) 4 月 の 新 規 発 売 医 薬 品 で 2 型 糖 尿 病 用 薬 の SGLT2 阻 害 薬 が 発 売 されます 6 種 類 の 薬 剤 がほぼ 同 時 に 発 売 になることから, 発 売 後 3 薬 品 の SGLT2 阻 害 薬 を 事 後 報 告 で 購 入 することになります
3 一 般 名 商 品 名 イブラグリフロジン ダバグリフロジン ルセオグリフロジン カナグリフロジン トホグリフロジン エンパグリフロジン スーグラ フォシーガ ルセフィ デベルザ アステラス 製 薬 アストラゼネガ 大 正 富 山 製 薬 田 辺 三 菱 製 薬 サノフィ 日 本 イーライリリー 製 薬 メーカー MSD 寿 小 野 薬 品 工 業 ブリストル マイヤーズ ノバルティスファーマ 第 一 三 共 興 和 日 本 ベーリンガー インゲルハイム 製 造 承 認 通 常 成 人 投 与 量 増 量 上 限 最 小 投 与 量 用 法 主 成 分 2014 年 1 月 承 認 2013 年 3 月 申 請 2013 年 3 月 申 請 2013 年 5 月 申 請 2013 年 6 月 申 請 2013 年 10 月 申 請 50mg 5mg 2.5mg 20mg 10mg 100mg 10mg 5mg 25mg 25mg 朝 食 後 未 変 化 体 いつでも 未 変 化 体 朝 食 前 朝 食 後 肝 代 謝 ( 抱 合 ) グルクロン 酸 抱 合 体 形 成 グルクロン 酸 抱 合 体 形 成 バイオアベイラビリティ 排 泄 tmax(cmax)(h) t1/2(h) t1/2( 反 復 投 与 h) 90.20% 78% 7:3 ( 尿 中 67.9%: 糞 中 32.7%) 7:3 ( 尿 中 75%: 糞 中 21%) 約 1~3 0.5~ ~ ~15.36 約 8~ ~ 月 の 薬 事 小 委 員 会 にて 事 後 報 告 となる 上 記 記 載 の 薬 価 に 関 しては, 平 成 24 年 度 の 薬 価 基 準 点 数 早 見 表 を 参 考 に 記 載 している 削 除 院 外 専 用 変 更 薬 品 アスプール 液 1%1mL 製 造 中 止 より 削 除 薬 品 ジェネリック 変 更 について 外 来 処 方 箋 では, 先 発 医 薬 品, 後 発 医 薬 品 両 方 ともマスター 登 録 しているので,オーダー 可 能 にして います 最 後 に 2 月 の 後 発 医 薬 品 変 更 資 料 も 添 付 しています デイオバン 錠 80mg の 後 発 医 薬 品 は 6 月 に 発 売 予 定 即 変 更 ラシックスの 変 更 は 20mg のみとし,ラシックス 40mg 錠 は 院 外 専 用 医 薬 品 とする ラシックス 在 庫 数 を 減 らし, 後 発 医 薬 品 対 応 で 数 量 ベースを 増 加 させる 4 月 薬 事 委 員 会 資 料 後 発 医 薬 品 の 採 用 薬 品 薬 品 名 ( 一 般 名 ) メーカー 薬 価 ( 円 ) 分 類 フロセミド 錠 NP 20mg 二 プロ 6.00 利 尿 降 圧 薬 アトルバスタチンOD 錠 トーワ 10mg 東 和 薬 品 高 脂 血 症 治 療 薬 プラバスタチンナトリウム 錠 NP 10mg 二 プロ 高 脂 血 症 治 療 薬 フルバスタチン 錠 三 和 20mg 三 和 科 学 高 脂 血 症 治 療 薬 シンバスタチン 錠 オーハラ 5mg 持 田 製 薬 高 脂 血 症 治 療 薬 アンブロキソール 塩 酸 塩 錠 タナベ 15mg 田 辺 製 薬 販 売 5.60 気 道 潤 滑 去 たん 薬
4 新 規 採 用 医 薬 品 薬 品 名 ( 一 般 名 ) 4 月 薬 事 委 員 会 資 料 メーカー 薬 価 ( 円 ) 分 類 科 名 備 考 ヒドロクロロチアジドOD 錠 (ヒドロクロロチアジド) 12.5mg 東 和 薬 品 5.60 サイアザイド 系 降 圧 利 尿 薬 循 環 器 内 科 降 圧 利 尿 剤 100μg アブストラル 錠 (フェンタニルクエン 酸 塩 ) 協 和 発 酵 200μg キリン がん 性 疼 痛 治 療 薬 がん 性 疼 痛 の 持 続 的 疼 痛 緩 和 医 療 内 科 管 理 時 に 起 こる 急 激 な 痛 み ( 突 出 痛 )に 対 する 治 療 剤 400μg 1, 院 外 専 用 医 薬 品 麻 ) 劇 )ワンデュロパッチ (フェンタニル) 0.84mg ヤンセン ファーマ 1.7mg 1, 経 皮 吸 収 型 持 続 性 癌 性 疼 痛 慢 性 疼 痛 治 療 薬 麻 酔 科 ペイン クリニック 慢 性 疼 痛 に 適 応 のある フェンタニル 経 皮 吸 収 用 製 剤 でⅠ 日 貼 付 薬 ( 適 応 が あるのは 本 剤 のみ) アゾルガ 配 合 懸 濁 性 点 眼 液 (ブリンゾラミド チモロールマレイン 酸 塩 ) 400 日 本 アルコン 2, 緑 内 障 高 眼 圧 症 治 療 薬 眼 科 炭 酸 脱 水 酵 素 阻 害 薬 のブ リンゾラミドと β 遮 断 薬 であるチモロールマレ イン 酸 塩 とを 配 合 した 点 眼 薬 レルベアエリプタ (フルチカゾンフラン カルボン 酸 エステル +ビランテロール) 100μg 2, グラクソ ス ミスクライン 200μg 3, 気 管 支 喘 息 吸 入 治 療 薬 呼 吸 器 内 科 吸 入 ステロイド 剤 (ICS) と 長 時 間 作 動 型 吸 入 β2 刺 激 薬 (LABA)の 配 合 剤 で ICS/LABA 配 合 剤 初 の 24 時 間 効 果 が 持 続 する1 日 1 回 吸 入 タイプ 関 西 電 力 病 院 薬 剤 部
5 先 発 医 薬 品 名 ( 在 庫 ) 製 薬 メーカー 後 発 医 薬 品 名 製 薬 メーカー パリエット 錠 10mg エーザイ ラベプラゾールナトリウム 錠 10mg ゼリア ゼリア 新 薬 アムロジンOD 錠 5mg 大 日 本 住 友 アムロジピンOD 錠 5mg エルメッドエーザイ ロキソニン 錠 60mg 第 一 三 共 ロキソプロフェンナトリウム 錠 60mg CH 日 医 工 ムコダイン 錠 500mg 杏 林 カルボシステイン 錠 500mg サワイ 沢 井 製 薬 モニラックシロップ 中 外 ピアーレシロップ65% 日 本 化 薬 プルゼニド12mg 錠 ノバルティス センノシド 錠 12mg YD 日 医 工 ガスモチン5mg 錠 大 日 本 住 友 モサプリドクエン 酸 塩 錠 5mg DSEP 第 一 三 共 エスファ マイスリー5mg アステラス ゾルピデム 酒 石 酸 塩 OD 錠 5mg EE エルメッドエーザイ バルトレックス 錠 500mg バラシクロビル 粒 状 錠 500mg モチダ 持 田 薬 品 ムコスタ 錠 100mg 大 塚 製 薬 レバミピドOD 錠 100mg 明 治 MeijiSeikaファルマ ウルソ100mg 錠 田 辺 三 菱 ウルソデオキシコール 酸 錠 100mg NP ニプロ ガスコンドロップ キッセイ バルギン 消 泡 内 用 液 2% カイゲンファーマ アルロイドG 液 カイゲン アルクレイン 内 用 液 5% 日 医 工 アドナ 錠 30mg 田 辺 三 菱 カルバゾクロムスルホン 酸 ナトリウム 錠 30mg 日 医 工 日 医 工 ビソルボン 吸 入 液 0.2% 日 本 ベーリンガー ブロムヘキシン 塩 酸 塩 吸 入 液 0.2% タイヨー テバ 製 薬 イソジンガーグル7% 平 成 26 年 2 月 の 後 発 医 薬 品 採 用 薬 品 MeijiSeika ファルマ ポピヨドンガーグル7% 吉 田 製 薬 ハチアズレ 含 嗽 顆 粒 小 野 薬 品 AZ 含 嗽 用 配 合 細 粒 NP 0.1% ニプロ タケプロンOD15mg 錠 武 田 薬 品 ランソプラゾールOD 錠 15mg DK 三 和 化 学 タケプロンOD30mg 錠 武 田 薬 品 ランソプラゾールOD 錠 30mg DK 三 和 化 学 フロモックス 錠 100mg 塩 野 義 セフカペンピボキシル 塩 酸 塩 錠 100mg サワイ 沢 井 製 薬 以 上
平成10年度第四回薬事委員会議事録NOl
第 156 回 治 験 審 査 委 員 会 議 事 録 No 1 開 催 日 : 平 成 23 年 5 月 24 日 ( 火 ) 記 録 : 川 瀬 金 子 開 催 時 間 :17:30~18:10 開 催 場 所 : 講 堂 ( 南 側 ) 1. 出 席 者 川 瀬 鈴 木 ( 勝 ) 室 田 塩 入 金 子 横 沢 相 澤 野 崎 花 田 武 井 忰 田 米 倉 山 田 外 部 委 員 : 島
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[ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 4. 連 結 参 考 資 料 (1) 主 要 製 品 売 上 収 益 品 目 名 ( 有 効 成 分 剤 形 ) クラビット 点 眼 液 (レボフロキサシン 点 眼 液 ) タリビッド 点 眼 液 (オフロキサシン 点 眼 液 ) タプコム 配 合 点 眼 液 (タフルプロスト/チモロール マレイン 酸 塩 点 眼 液 ) タプロス
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
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薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
11年11月 治験審査委員会 会議の記録の概要
2015 年 5 月 治 験 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 開 催 日 時 : 2015 年 5 月 20 日 ( 水 ) 16:00~17:45 開 催 場 所 : 獨 協 医 科 大 学 越 谷 病 院 第 3 会 議 室 委 員 名 簿 及 び 出 欠 氏 名 職 業 資 格 及 び 所 属 委 員 区 分 出 欠 委 員 長 鈴 木 利 根 医 師 眼 科 専 門 副 委 員
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( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
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Ⅰ 章 赤 血 球 系 骨 髄 増 殖 性 疾 患 A 鉄 欠 乏 性 貧 血 Q 1 病 態, 診 断, 治 療 指 針 は? l 血 鉄 図 1 鉄 の 体 内 動 態 2 A. 鉄 欠 乏 性 貧 血 表 1 鉄 摂 取 量 の 年 次 推 移 ( 一 人 一 日 あたり) 年 鉄 摂 取 量 (mg) 1975 1980 10.8 10.4 1985 10.8 1990 11.1 1995
デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分
デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
Microsoft Word - y0813040.doc
桜 井 市 規 程 要 綱 集 y0813040 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 桜 井 市 重 度 心 身 障 害 老 等 医 療 費 助 成 要 綱 昭 和 58 年 1 月 25 日 告 示 第 9 号 改 正 平 成 12 年 07 月 01 日 告 示 第 82 号 改 正 平 成 14 年 09 月 27 日 告 示 第 146 号 改 正 平 成
ウ 一 日 当 たりの 摂 取 目 安 量 粒 ~ 粒 お 召 し 上 がりください という 旨 の 幅 の 両 端 をもって 表 示 することも 可 能 です エ 栄 養 成 分 の 量 及 び 熱 量 ( 栄 養 成 分 表 示 ) 一 日 の 摂 取 目 安 量 当 たりの 栄 養 成 分 の
栄 養 機 能 食 品 として 栄 養 成 分 の 機 能 の 表 示 を 行 うには 1 日 当 たりの 摂 取 目 安 量 に 含 まれる 栄 養 成 分 量 が 国 が 定 めた 下 限 上 限 値 の 基 準 に 適 合 していることが 必 要 です 定 められた 栄 養 成 分 の 機 能 の 表 示 のほか 摂 取 す る 上 での 注 意 事 項 や 消 費 者 庁 長 官 の 個 別
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
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が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴
(Microsoft Word - \203A \225\345\217W\227v\227\314 .doc)
ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 プ ロ ポ ー ザ ル 募 集 要 領 1 趣 旨 本 要 領 は, ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 の 受 託 者 を 特 定 す る た め, 企 画 提 案 型 プ ロ ポ ー ザ ル 方 式 ( 以 下 プ ロ ポ ー
ノルスパンテープお知らせ文書_薬剤師_8月版2_03.indd
薬 剤 師 の 先 生 方 へ 2011 年 8 月 経 皮 吸 収 型 持 続 性 疼 痛 治 療 剤 新 発 売 のご 案 内 と 適 正 使 用 徹 底 のお 願 い 謹 啓 時 下 ますますご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます この 度 平 成 23 年 8 月 4 日 に 経 皮 吸 収 型 持 続 性 疼 痛 治 療 剤 ノルスパン テープ5mg ノルスパン テープ10mg
Microsoft Word - 【事務連絡】居所情報の登録申請が間に合わなかった場合の取扱いの周知について.docx
事 務 連 絡 平 成 27 年 11 月 5 日 各 都 道 府 県 障 害 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 企 画 課 長 期 入 所 者 等 がマイナンバー 通 知 カードを 入 所 等 先 で 受 け 取 るに 当 たっての 居 所 情 報 の 登 録 申 請 が 間 に 合 わなかった 場 合 の 取 扱 いについて(
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4
資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1
