気象観測の手引き
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- ゆりな さかいざわ
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4 も く じ 第 1 章 気 象 観 測 の 基 礎 1 第 2 章 降 水 4 第 3 章 気 温 9 第 4 章 風 16 第 5 章 相 対 湿 度 ( 蒸 気 圧 露 点 温 度 ) 22 参 考 乾 湿 計 による 蒸 気 圧, 露 点 温 度, 相 対 湿 度 の 計 算 28 第 6 章 気 圧 33 第 7 章 日 射 量 40 第 8 章 日 照 時 間 43 第 9 章 欠 章 45 第 10 章 視 程 46 第 11 章 雲 50 参 考 雲 の 発 生 57 第 12 章 天 気 58 参 考 大 気 現 象 の 種 類 と 定 義 解 説 61 第 13 章 観 測 結 果 の 品 質 管 理 66 第 14 章 気 象 測 器 の 検 定 73 第 15 章 観 測 施 設 設 置 の 届 出 76 資 料 用 語 解 説 ( 本 文 中 ゴシック 表 記 語 ) 79 沿 革 平 成 10 年 9 月 制 定 平 成 14 年 10 月 改 訂 平 成 19 年 12 月 改 訂
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67 低 い 霧 霧 と 煙 が 混 じったものをスモッグということもある 目 の 高 さの 水 平 視 程 は1km 未 満 であるが, 天 空 がかすかに 見 えるくらいに 霧 が 薄 い 場 合 は, 低 い 霧 という 地 霧 目 の 高 さの 水 平 視 程 は1km 以 上 であるが, 地 面 近 くに 霧 がある 場 合 は, 地 霧 とす る 氷 霧 多 数 のごく 小 さな 氷 の 結 晶 ( 直 径 約 2~30μm)が, 大 気 中 を 浮 遊 する 現 象 水 平 視 程 を 著 しく 減 少 させる この 結 晶 は 日 がさしていると 輝 いて 見 える 氷 霧 に 細 氷 が 混 じると,かさなどを 生 ずることがある 一 般 に 高 緯 度 地 方, 山 岳 地 方 で 気 温 -30 以 下 の 静 穏 な 晴 天 のときに 現 れる も や ごく 小 さい 水 滴 又 は 湿 った 吸 湿 性 の 粒 子 が 大 気 中 に 浮 遊 している 現 象 水 平 視 程 は1km 以 上 の 場 合 をいう もやの 中 の 空 気 は 霧 の 中 でのように 湿 っぽくも 冷 たくも 感 じない もやの 中 の 相 対 湿 度 は 一 般 に 霧 の 場 合 よりも 小 さく 目 安 としては75% 以 上 が 多 いが 100%になる ことはない もやは 一 般 に 多 少 とも 灰 色 がかっている 低 い 地 ふぶき 積 もった 雪 が 地 表 からわずかの 高 さに 吹 き 上 げられる 現 象 高 い 地 ふぶき 目 の 高 さの 水 平 視 程 はほとんど 減 じない 雪 の 粒 子 は 地 表 をはうように 移 動 し, このため 非 常 に 低 い 地 物 はぼんやり 見 えたり, 隠 されたりする 積 もった 雪 が 地 上 高 く 吹 き 上 げられる 現 象 目 の 高 さの 水 平 視 程 は 一 般 に 非 常 に 悪 い 吹 き 上 げられた 雪 はときには 全 天 を 覆 い, 太 陽 さえも 隠 すほどになることが ある これらの 雪 は 絶 えず 風 によって 激 しくかき 回 される ふ ぶ き 高 い 地 ふぶきと 雪 とが 同 時 に 起 こっている 現 象 し ぶ き 露 広 い 水 面, 一 般 的 には 波 がしらから 風 により 水 滴 が 吹 き 飛 ばされる 現 象 水 面 が 荒 れた 状 態 では, 泡 を 伴 うことがある 台 風, 季 節 風 など 広 範 囲 の 強 い 風 にともない 発 生 し, 視 程 障 害 を 発 生 させた 場 合 に 記 録 する 地 面 や 地 物 などに 大 気 中 の 水 蒸 気 が 凝 結 し 水 滴 となって 付 着 したもの 草 や 木 の 葉 だけにできたものは 除 く 凍 露 露 の 粒 が 凍 結 したもの 霜 大 気 中 の 水 蒸 気 が 昇 華 して, 地 面 又 は 地 物 に 付 着 した 氷 の 結 晶 一 般 にうろこ 状, 針 状, 羽 状 又 は 扇 子 状 をしている 霜 柱 地 中 の 水 分 が 柱 状 の 氷 の 結 晶 となって, 地 中 又 は 地 面 に 析 出 したもの 霧 氷 樹 木 や 地 物 に 白 色 ないし 半 透 明 の 氷 層 が 付 着 したもので, 樹 霜, 樹 氷, 粗 氷 の3 種 類 がある 樹 霜 おもに 水 蒸 気 の 昇 華 によって 生 じた 氷 の 結 晶 からなり, 針 状, 板 状,コップ 状 な どの 結 晶 形 が 明 らかに 認 められることが 多 いが, 凍 った 霧 粒 が 混 じってついている こともある 物 体 の 風 上 側 に 成 長 しやすい 樹 氷 おもに 過 冷 却 した 霧 粒 又 は 雲 粒 ( 山 岳 域 )が, 地 物 に 吹 きつけられてできた 白 色 不 透 明 のもろい 氷 で,うすい 針 状, 又 は 尾 びれ 状 の 塊 が 集 まってできている 側 面 に 樹 霜 ができていることもある 弱 い 風 の 下 では 地 物 の 全 方 向 に 付 着 する 粗 氷 樹 氷 と 同 じようにしてできる 半 透 明 か 又 は 透 明 に 近 い 氷 の 塊 で, 霧 粒 が 大 きく, 気 温 が -10~ -2 の 間 でできやすい また 風 上 方 向 に 発 達 する 雨 氷 一 般 に 均 質 で 透 明 な 氷 層 が 地 物 に 付 着 した 現 象 過 冷 却 した 霧 雨 又 は 雨 ( 着 氷 性 の 霧 雨 又 は 雨 )が,0 以 下 又 は0 よりわずかに 高 い 温 度 ( 過 冷 却 でない 場 合 は 0 以 下 )の 地 面 や 地 物 に 当 たって 凍 結 したものである -63-
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80 第 15 章 観 測 施 設 設 置 の 届 出 第 1 章 で 述 べたとおり, 大 気 の 現 象 の 規 模 は 様 々である 気 象 観 測 の 目 的 にもよるが, 通 常 これ らの 現 象 を 把 握 するには, 面 ( 複 数 )での 観 測 が 必 要 である この 場 合, 自 らの 観 測 成 果 だけでな く, 気 象 庁 や 別 の 機 関 などが 実 施 した 観 測 成 果 を 相 互 に 利 用 できれば,さらに 効 果 的 効 率 的 にそ の 目 的 を 達 成 できる これを 実 現 することを 目 的 として, 気 象 業 務 法 では, 公 的 な 機 関 が 実 施 する 観 測, 観 測 成 果 を 公 的 な 目 的 に 使 用 するための 観 測 を 行 う 者 については, 観 測 の 方 法 単 位 など 技 術 上 の 基 準 に 従 って 観 測 を 実 施 すること, 観 測 施 設 を 設 置 した 場 合 はこれを 届 出 ること, 正 確 な 観 測 を 実 施 するた めに 一 部 の 測 器 について 検 定 に 合 格 した 測 器 を 使 用 することを 義 務 づけている 観 測 の 技 術 上 の 基 準 に 従 った 観 測 については, 第 2 章 から 第 12 章 までの 各 章 で 述 べた 内 容 で 実 施 すれば,およそこれを 実 現 できる ここでは, 観 測 施 設 設 置 の 届 出 及 び 検 定 済 み 測 器 の 使 用 につい て 述 べる 15.1 届 出 が 必 要 な 者 気 象 業 務 法 では, 以 下 の 機 関 などが 観 測 のための 施 設 を 設 置 した 場 合 には, 設 置 後 30 日 以 内 に 観 測 所 の 設 置 場 所 を 管 轄 する 気 象 台 に 届 出 るよう 定 めている 1 以 下 に 掲 げる 以 外 の 気 象 観 測 を 行 う 政 府 機 関 又 は 地 方 公 共 団 体 研 究 のために 行 う 気 象 の 観 測 教 育 のために 行 う 気 象 の 観 測 2 以 下 に 掲 げる 気 象 の 観 測 を 行 う 政 府 機 関 又 は 地 方 公 共 団 体 以 外 の 者 その 成 果 を 発 表 するための 気 象 の 観 測 その 成 果 を 災 害 の 防 止 に 利 用 するための 気 象 の 観 測 ただし,これらに 該 当 する 者 が 観 測 を 実 施 する 場 合 でも 以 下 に 掲 げるような 観 測 は 届 出 る 必 要 はない うねの 間 又 は 苗 木 の 間, 建 物 又 は 坑 道 の 内 部 など 特 殊 な 環 境 によって 変 化 した 気 象 のみを 対 象 とする 観 測 気 圧, 気 温, 蒸 気 圧, 露 点 温 度, 相 対 湿 度, 風 向, 風 速, 風 力, 降 水 量, 積 雪 の 深 さ, 雲, 視 程, 日 照 時 間, 日 射 量, 天 気 以 外 の 種 目 について 行 う 気 象 の 観 測 臨 時 に 行 う 気 象 の 観 測 (1か 月 を 超 える 期 間 について 行 う 観 測 であって 地 上 の 同 一 の 場 所 で1か 月 に1 回 以 上 行 うものを 除 く) 15.2 観 測 施 設 の 届 出 の 手 続 き 設 置 の 届 出 のほかに, 届 出 事 項 に 変 更 があった 場 合, 観 測 施 設 を 廃 止 した 場 合 は, 変 更 及 び 廃 止 の 届 出 が 必 要 である (1) 設 置 の 届 出 下 記 事 項 を 記 入 した 気 象 観 測 施 設 設 置 届 書 を, 設 置 の 日 から30 日 以 内 に,その 設 置 場 所 を 担 当 区 域 ( 巻 末 の 気 象 台 所 在 地 表 を 参 照 )とする 気 象 台 長 に 届 出 る 1. 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 ( 設 置 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 )
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82 気 象 観 測 施 設 設 置 届 出 書 の 記 載 例 気 象 観 測 施 設 設 置 届 出 書 1. 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 ( 設 置 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 ) 管 理 事 務 所 県 市 事 業 所 の 名 称 及 び 所 在 地 ( 観 測 施 設 の 名 称 及 び 所 在 地 ) 気 象 観 測 所 県 市 観 測 施 設 の 所 在 地 県 市 北 緯 35 度 11 分 22 秒 東 経 140 度 33 分 44 秒 ( 世 界 測 地 系 ) 標 高 100m 4. 観 測 の 目 的 防 災 のため 5. 観 測 施 設 の 明 細 転 倒 ます 型 雨 量 計 超 音 波 式 風 向 風 速 計 6. 観 測 の 種 目 及 び 時 刻 降 水 量 毎 正 時 観 測 (24 回 / 日 ) 風 向 風 速 毎 正 時 観 測 (24 回 / 日 ) 7. 観 測 の 開 始 期 日 平 成 年 月 日 上 記 のとおり 気 象 業 務 法 第 6 条 第 3 項 及 び 気 象 業 務 法 施 行 規 則 第 2 条 第 1 項 の 規 定 により 届 けます 平 成 年 月 日 地 方 気 象 台 長 殿 届 出 者 市 部 課 課 長 気 象 太 郎
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平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施細目
9 大 規 模 特 殊 災 害 時 における 広 域 航 空 消 防 応 援 実 施 細 目 昭 和 61 年 5 月 30 日 消 防 救 第 61 号 改 正 平 成 4 年 3 月 23 日 消 防 救 第 39 号 改 正 平 成 5 年 3 月 26 日 消 防 救 第 36 号 改 正 平 成 5 年 5 月 14 日 消 防 救 第 66 号 改 正 平 成 6 年 4 月 1 日 消
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~
第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
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国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定
62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
平成24年度税制改正要望 公募結果 153. 不動産取得税
項 目 : 153. 不 動 産 取 得 税 岩 手 県 ( 商 工 労 働 観 光 部 企 業 立 地 推 進 課 ) 被 災 地 域 の 企 業 が 投 資 する 再 生 可 能 エネルギー 設 備 に 対 する 課 税 免 除 大 震 災 津 波 において 被 災 地 域 では 電 気 水 道 ガスなどのインフラ 機 能 が 喪 失 し 工 場 では 稼 働 再 開 まで 長 期 間 を 要
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
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標 準 報 酬 月 額 等 級 表 ( 厚 生 年 金 ) 標 準 報 酬 報 酬 月 額 厚 生 年 金 保 険 料 厚 生 年 金 保 険 料 率 14.642% ( 平 成 18 年 9 月 ~ 平 成 19 年 8 月 ) 等 級 月 額 全 額 ( 円 ) 折 半 額 ( 円 ) 円 以 上 円 未 満 1 98,000 ~ 101,000 14,349.16 7,174.58 2 104,000
Microsoft PowerPoint - 経営事項審査.ppt
経 営 事 項 審 査 建 設 業 を 取 り 巻 く 環 境 工 事 不 足 は 深 刻 化 しており 建 設 業 者 の 統 廃 合 も 活 発 化 している 中 選 ばれる 企 業 となる 事 が 生 き 残 りをかけた 最 重 要 課 題 といえる 選 ばれる 企 業 の 指 標 となるものが 経 営 事 項 審 査 であり この 評 点 はインターネット 等 にて 公 開 されている 事
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
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3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
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地 球 温 暖 化 対 策 計 画 書 ( 提 出 先 ) 横 浜 市 長 平 成 年 1 月 1 日 住 所 東 京 都 中 央 区 銀 座 六 丁 目 17 番 1 号 株 式 会 社 読 売 新 聞 東 京 本 社 氏 名 代 表 取 締 役 社 長 老 川 祥 一 ( 法 人 の 場 合 は 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 ) 横 浜 市 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
