ポンプ、流体機器について
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- さいぞう ありはら
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1 ポンプ 流 体 機 器 について 株 式 会 社 相 互 ポンプ 製 作 所
2 1.ポンプ
3 1-1A.ポンプの 種 類 (ターボ 形 ) 羽 根 車 を 回 転 し 遠 心 力 やスクリューの 推 力 で 送 水 する 構 造 遠 心 式 軸 流 式 斜 流 式
4 1-1B.ポンプの 種 類 ( 容 積 形 ) 一 定 量 をポンプに 吸 い 込 んで 吸 い 込 んだ 液 体 を 押 し 出 す 構 造
5 1-2.うず 巻 きポンプ * 空 調 設 備 の 冷 水 温 水 冷 温 水 ポンプ 等 に 使 用 されており 一 般 的 なポンプ * 軸 封 部 はグランドパッキンが 一 般 的 である が 漏 れを 嫌 う 場 合 や 圧 力 が 高 い 場 合 はメカニカルシールを 使 用 * 弊 社 の 特 徴 としては 高 背 圧 (2.0MPa) ポンプを 製 作 可 能
6 1-3. 立 型 うず 巻 きポンプ * 横 型 うず 巻 きポンプを 立 型 にして 省 スペース 化 を 図 った 構 造 同 一 性 能 の 横 型 ポンプに 比 べて 設 置 スペースは 約 40~50% * 電 動 機 主 軸 を 特 殊 加 工 し 直 接 羽 根 車 を つけている よって 芯 だし 不 要 * 吸 込 吐 出 の 方 向 は90 度 振 りで 自 由 に 決 めることが 可 能 * 立 型 うず 巻 きポンプを 製 作 しているのは 弊 社 のみ
7 1-4. 多 段 タービンポンプ( 多 段 ボリュートポンプ) *うず 巻 きポンプで 全 揚 程 が 不 足 する 場 合 多 段 タービンポンプを 使 用 *1 段 目 の 羽 根 車 を 出 た 水 が2 段 目 に 入 り 3 段 目 最 終 段 を 経 て 吐 出 される * 主 に 揚 水 給 水 ボイラー 給 水 消 火 等 の 用 途 で 使 用 * 弊 社 では 吸 込 方 向 が 左 右 どちらでも 製 作 可 能
8 1-5.ラインポンプ *うず 巻 きポンプの 一 種 で 配 管 の 途 中 に 取 り 付 ける 比 較 的 小 容 量 のポンプ * 配 管 に 取 り 付 けたまま メンテナンスが できる * 主 に 温 水 循 環 給 湯 循 環 用 として 使 用
9 1-6. 水 中 ポンプ ガイドパイプ * 据 え 付 け 方 法 は 定 置 型 と 着 脱 型 がある * 用 途 としては 清 水 用 汚 水 用 雑 用 水 用 汚 物 用 があり それぞれ 構 造 が 異 なる * 羽 根 車 の 形 状 により クローズド 型 ノンク ロッグ 型 ボルテックス 型 等 があるが 形 状 はメーカにより 大 きく 異 なる * 清 水 はクローズド 型 それ 以 外 はノンク ロッグ 型 ボルテックス 型 が 使 用 される ( 図 はボルテックス 型 [ 弊 社 ではセントルク 型 ]) 羽 根 車 前 面 とケーシング 底 面 とのスキマを 広 げると 異 物 は 詰 まりにくいが ポンプ 効 率 は 悪 くなる
10 1-6A. 水 中 ポンプ( 汚 物 や 雑 排 水 ) 選 定 時 の 注 意 * 並 列 運 転 がある 場 合 2 台 分 の 水 量 で 全 揚 程 を 決 定 する 必 要 がある *この 時 単 独 で 運 転 すると ポンプの 運 転 点 はH2となるため 軸 動 力 はP2となる ( 水 量 はQ2) *ポンプの 選 定 時 は 仕 様 水 量 で 形 式 を 決 定 するが 実 際 の 性 能 曲 線 を 取 り 寄 せ Q2で 軸 動 力 オーバーしないか 確 認 する 必 要 があ る
11 1-7. 立 軸 ポンプ 陸 上 * 電 動 機 と 玉 軸 受 部 が 陸 上 にあるため 安 心 感 がある また メンテナンスも 有 利 である * 水 中 部 の 構 造 は 非 常 にシンプルで 高 寿 命 * 最 近 では 長 軸 の 芯 合 わせが 困 難 になっ てきており 製 作 しているメーカが 非 常 に 少 なくなってきている 水 中
12 1-8.ポンプの 性 能 曲 線 (Q-H 曲 線 ) 客 先 仕 様 全 揚 程 = ( 吐 出 圧 力 - 吸 込 圧 力 )/ 測 点 高 差 ポンプ 効 率 全 揚 程 ( 吐 出 し 量 /1000) = 軸 動 力
13 1-9.ポンプの 省 エネ1 量 産 のポンプメーカーの 場 合 各 型 式 ( 黒 枠 で 囲 まれた 範 囲 )は 同 じ 性 能 例 えば 50m 0.5m 3 /minのポ ンプが 必 要 な 場 合 実 際 は62m の 全 揚 程 がでることになる 弊 社 では 受 注 生 産 なので イン ペラーカットを 実 施 し 上 記 仕 様 にできるだけ 近 い 性 能 となるよう に 製 作 する ( 上 記 の 場 合 50~ 52m) 例 えば 62mを52mにインペ ラーカットを 実 施 した 場 合 約 1 6%の 省 エネとなる
14 1-10.ポンプの 省 エネ2 1. 高 効 率 型 の 電 動 機 に 交 換 する 電 動 機 効 率 が1~3% 改 善 されるため ポンプの 運 転 時 間 消 費 動 力 によっては 大 きな 省 エネとなる 例 30kWで4000 時 間 / 年 電 動 機 効 率 91.7% 93.6% 15 円 /kwh (30/ /0.936) =39,846 円 の 省 エネ 2. 回 転 数 を 変 更 する インバータ 制 御 最 近 ではIPM 電 動 機 + 専 用 コントローラで 更 なる 省 エネ 3.オープン 羽 根 車 のスキマを 変 更 する リニヤポンプの 開 放 スキマ 羽 根 制 御
15 2.リニヤポンプ
16 2-1.クローズド 羽 根 車 - 通 常 のうず 巻 きポンプの 羽 根 車 - 前 面 にフタがあるため ブレードの 全 体 は 見 ることはできない ブレード ブレード
17 2-2.オープン 羽 根 車 -リニヤポンプの 羽 根 車 - 前 面 のフタと 羽 根 車 を 分 離 し 前 面 がオープンな 状 態 なのでブレードの 全 体 を 見 るこ とがでる 分 離 したフタ 部 の 名 称 は 羽 根 プレート ブレード
18 2-3.リニヤポンプのスキマ 制 御 1 オープン 羽 根 車 と 羽 根 プレートのスキマを 調 整 し 圧 力 制 御 を 行 っている スキマ 大 で 圧 力 低 下 ( 動 力 も 低 下 ) スキマ 小 で 圧 力 上 昇 ( 動 力 も 上 昇 )
19 2-4.リニヤポンプのスキマ 制 御 2 スキマが 最 小 の 場 合 は 通 常 のクローズド 羽 根 車 とほぼ 同 じ 構 造 となるため ポンプ 性 能 としては 最 大 となる スキマが 開 いてくるとポンプ 性 能 は 少 しずつ 下 がり それに 伴 い 軸 動 力 も 下 がる スキマが 開 ききった 状 態 がポンプの 最 小 性 能 となる (スキマは 約 0.2mm~30mm)
20 2-5. 圧 力 制 御 のしくみ1 羽 根 車 と 主 軸 は 回 転 する 羽 根 プレートから 左 側 は 軸 方 向 にのみ 動 作
21 2-6. 圧 力 制 御 のしくみ2 例 えば 左 記 のa 点 で 運 転 していたとします ( 単 段 型 リニヤポンプの 場 合 ) 水 量 がQ1からQ2に 減 少 した 場 合 水 量 がQ1からQ3に 増 加 した 場 合 ポンプ 性 能 1にそって 運 転 点 がbに 移 動 するため 吐 出 圧 力 上 昇 ポンプ 性 能 1にそって 運 転 点 がdに 移 動 するため 吐 出 圧 力 低 下 パイロット 弁 の 増 幅 効 果 でバランス 室 圧 力 が 急 上 昇 パイロット 弁 の 増 幅 効 果 でバランス 室 圧 力 が 急 低 下 羽 根 プレートが 左 側 に 移 動 しスキマS がひろがる その 結 果 ポンプ 性 能 が 変 化 し 圧 力 が 低 下 していく 羽 根 プレートが 右 側 に 移 動 しスキマS がせまくなる その 結 果 ポンプ 性 能 が 変 化 し 圧 力 が 上 昇 していく もとの 圧 力 に 戻 ると(ポンプ 性 能 2 運 転 点 はc) バランス 室 圧 力 も 復 帰 し 羽 根 プレートが 停 止 する もとの 圧 力 に 戻 ると(ポンプ 性 能 3 運 転 点 はe) バランス 室 圧 力 も 復 帰 し 羽 根 プレートが 停 止 する このように 電 気 的 なフィードバック 制 御 がないことと 水 圧 変 化 を 直 接 制 御 力 ( 羽 根 プレートを 動 かす 力 )に 利 用 しているため 下 記 の 特 徴 があります 1. 非 常 に 速 い 応 答 性 2.ほとんどハンチングしませんので 圧 力 変 動 が 非 常 に 少 ない 3.ポンプの 圧 力 制 御 に 電 気 的 な 計 装 はまったくない この 制 御 を 自 力 水 力 制 御 と 呼 んでいる
22 0 流 量 [L/min] 吐 出 揚 程 [m] 2-7. 圧 力 制 御 のしくみ3 吐 出 揚 程 1min 100mmLPWB-5S 型 79m-850L/min 流 量
23 3.セントルクポンプ
24 3-1.セントルクポンプとは 遠 心 ポンプ(セントリーヒューガル)と 羽 根 車 前 面 の うず 流 れ(トルクフロー)を 組 み 合 わせたポンプ 後 面 壁 の 湾 曲 で うず 流 れ 発 生 一 般 的 に 異 物 をつまりにくくしようと すれば スキマSを 広 くとる 必 要 があ る 但 し 広 くすれば ポンプ 効 率 が 悪 く なる 弊 社 では 羽 根 車 の 後 面 壁 を 湾 曲 さ せ うず 流 れを 発 生 させることにより ポンプ 効 率 の 低 下 を 抑 えている
25 3-2. 特 徴 - 無 閉 塞 - 1. 羽 根 車 前 面 の 大 きなクリアランスと 羽 根 車 前 面 のトルクフローにより ポンプにつまらない 2.C&G 切 断 機 構 (カッタープレート と 羽 根 車 前 端 面 部 の 切 断 機 構 ) により 異 物 を 細 断 し 配 管 にも つまらない ケーシング 羽 根 車
26 3-2A. 切 断 状 況 ビデオ
27 3-3. 特 徴 - 豊 富 な 機 種 - セントルクポンプの 特 徴 は 羽 根 車 とケーシングにある この 部 分 が 同 じであればよいため 機 種 は 豊 富 となる 立 型 水 中 型 タンクユニット 型
28 3-4. 主 な 使 用 場 所 全 国 のし 尿 処 理 プラント 主 な 地 下 街 の 汚 水 槽 雑 排 水 槽 ビル 設 備 の 汚 水 槽 雑 排 水 槽 地 下 鉄 駅 の 汚 水 槽 他 社 製 品 が 詰 まるとの 事 で 弊 社 のセントルクポンプに 入 れ 替 えていただいた 件 数 は 約 140 件 以 上 はありますが 詰 まりが 解 消 されなかった と 言 うクレームは1 件 も 聞 いていません 最 近 では 東 京 駅 の 駅 ビルでノース(セントルク)は 問 題 がないのに サウス( 他 社 )は 頻 繁 に つまるとの 事 で 入 れ 替 えていただき 詰 まりが 解 消 したとの 事 で 喜 んでいただきました
29 4.その 他 の 流 体 機 器
30 4-1. 重 力 式 呼 水 装 置 1 原 理 閉 空 気 層 閉 下 側 のバルブ を 開 空 気 層 閉 開 タンクの 水 が 落 水 すると 上 部 空 気 層 は 膨 張 する その 結 果 膨 張 した 空 気 層 は 負 圧 となる
31 4-2. 重 力 式 呼 水 装 置 2 1. 補 給 水 弁 を 開 けてタンクに 水 を 貯 める 2. 満 水 検 知 器 で 減 水 を 検 出 すると 呼 水 開 始 3. 落 水 弁 を 開 けてタンクの 水 を 落 水 させる その 結 果 タンク 上 部 の 真 空 度 が 上 昇 する 4. 戻 し 弁 を 開 くとポンプ 内 も 負 圧 とな り 水 が 吸 い 上 がってくる
32 4-3. 重 力 式 呼 水 装 置 3( 特 長 ) 排 気 管 接 続 口 戻 し 弁 補 給 水 弁 タンク 制 御 盤 落 水 弁 タンク1 台 で 複 数 ポンプの 呼 水 可 能 (1~8 台 ) 可 動 部 は 小 口 径 の 電 動 弁 だけ でありメンテナンスが 簡 単 フート 弁 が 必 要 ないので 吸 込 配 管 の 圧 損 低 減 システム 全 体 が 陸 上 にあるため 安 心 感 がある
33 4-4. 水 位 制 御 ユニット1 水 位 制 御 コントローラと 水 位 センサーのユニット 品 現 在 水 位 の 表 示 満 水 減 水 給 水 空 転 防 止 等 を 設 定 ( 設 定 変 更 が 簡 単 ) 給 水 設 定 は2 個 の 設 定 値 があり 外 部 スイッチ 等 で 切 り 替 え 可 能 信 号 水 位 制 御 コントローラ 水 位 センサー
34 4-5. 水 位 制 御 ユニット2 例 えば 学 校 の 受 水 槽 制 御
35 4-6. 水 位 制 御 ユニット3 ボックス 組 込 型 水 位 センサー2 個 型
36 4-7.リニヤバルブ1 パイロット 弁 リニヤポンプと 同 じ 自 力 水 力 制 御 を 利 用 したバルブ 高 精 度 に 圧 力 を 制 御 二 次 圧 制 御 用 一 次 圧 制 御 用 差 圧 制 御 用 をラインナップ シリンダ 機 構
37 4-8.リニヤバルブの 使 い 方 例 バイパス 弁 を 廃 止 してリニヤバルブで 省 エネ 負 荷 が 減 ってもバイパス 弁 を 開 けるだけ なので ポンプの 水 量 は 同 じなので 動 力 は 同 じ 負 荷 が 減 るとリニヤバルブは 閉 方 向 に 動 作 する その 結 果 二 次 圧 一 定 のまま 変 流 量 となるため 動 力 も 下 がる
KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2
目 次 動 作 環 境 特 長 方 法 方 法 起 動 終 了 方 法 方 法 操 作 方 法 使 方 使 方 使 方 詳 細 設 定 使 方 KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2 KINGSOFT Office 2016 特 長 主 特 長 以
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平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
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地 球 温 暖 化 対 策 計 画 書 ( 提 出 先 ) 横 浜 市 長 平 成 年 1 月 1 日 住 所 東 京 都 中 央 区 銀 座 六 丁 目 17 番 1 号 株 式 会 社 読 売 新 聞 東 京 本 社 氏 名 代 表 取 締 役 社 長 老 川 祥 一 ( 法 人 の 場 合 は 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 ) 横 浜 市 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
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高濃度硫化水素削減のための汚泥脱気装置の開発
5-(1)-2 高 濃 度 硫 化 水 素 削 減 のための 汚 泥 脱 気 装 置 の 開 発 計 画 調 整 部 技 術 開 発 課 廣 繁 直 治 山 下 博 史 ( 現 経 理 部 業 務 管 理 課 ) 1. 目 的 東 京 都 区 部 で は 汚 泥 処 理 の 効 率 化 を 図 る た め に 集 約 処 理 を 進 め て い る 汚 泥 の 集 約 処 理 の 進 展 と と も
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佐渡市都市計画区域の見直し
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3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
平成17年度
3. 道 路 特 定 事 業 計 画 3.1 特 定 経 路 等 について 基 本 構 想 において 駅 から 駅 周 辺 の 目 的 施 設 までの 移 動 円 滑 化 が 望 ましい 経 路 について 特 定 経 路 もしくは 準 特 定 経 路 が 位 置 づけられている 本 事 業 計 画 においては 現 地 確 認 検 討 を 踏 まえ 構 造 的 な 事 業 実 施 の 可 否 について
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
日本オーチス・エレベータ株式会社
日 本 オーチス エレベータ 製 エレベーター エスカレーター 所 有 のお 客 様 へ 部 品 供 給 終 了 に 関 するお 知 らせ 2013 年 12 月 26 日 日 本 オーチス エレベータ 株 式 会 社 平 素 より 日 本 オーチス エレベータをご 愛 顧 賜 り 厚 く 御 礼 申 し 上 げます さて 弊 社 製 造 納 入 したエレベーター エスカレーターのうち すでに 生
調達パートナー CSR調査票
企 業 情 報 記 入 欄 回 答 日 西 暦 4 桁 / 月 / 日 例 ) 2008/4/1 太 枠 内 は 必 須 入 力 です 貴 社 名 対 象 事 業 所 名 ご 回 答 責 任 者 所 属 役 職 氏 名 電 話 番 号 e-mailアドレス ご 氏 名 担 当 電 話 番 号 者 e-mailアドレス ご 担 当 者 名 欄 は 本 件 に 関 する 弊 社 からの 問 い 合 わせ
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
