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- かおり やまがた
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1 No. ページ 改 修 工 事 とは? 1 7 (3)の2 改 修 工 事 における 数 量 基 準 第 8 編 は 建 物 を 使 用 しながら 部 分 的 な 改 修 を 行 なう 場 合 の 基 本 的 な 考 え 方 を 示 しており 全 面 的 な 改 修 工 事 は 対 象 としない と 記 載 されているが 全 面 的 な 改 修 工 事 とはどのような 場 合 か この 数 量 基 準 は 仮 設 躯 体 仕 上 げ 撤 去 等 における 数 量 の 計 測 計 算 方 法 であるので 建 物 を 使 用 しながら 部 分 的 な 改 修 を 行 なう 場 合 のみではな く 全 館 無 人 で 部 分 的 な 改 修 ( 例 :ブース 増 設 を 主 とする 体 育 館 の 耐 震 改 修 ) 工 事 などでも 準 用 できる 章 は 準 用 してもよいと 解 されるのではないか 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 ここでの 全 面 的 な 改 修 とは 躯 体 を 残 し 仕 上 げ 等 を 全 面 的 に 一 括 して 撤 去 新 設 する ような 改 修 等 を 想 定 しています 一 方 部 分 的 な 改 修 とは 工 事 箇 所 が 建 物 内 の 一 部 または 点 在 する 改 修 等 を 想 定 しています 例 えば 数 量 基 準 第 8 編 における 仮 設 ( 改 修 )の 整 理 清 掃 後 片 付 け( 搬 出 入 路 部 分 ) においては 部 分 的 な 改 修 における 工 事 場 所 や 各 工 事 場 所 間 の 移 動 等 の 特 性 を 考 慮 して 整 備 しています よってご 理 解 のとおり 部 分 的 な 改 修 工 事 における 数 量 の 計 測 計 算 にあたっては 改 修 内 容 や 状 況 を 踏 まえた 上 で 数 量 基 準 第 8 編 を 適 用 できるものと 考 えていま す アスヘ スト 関 連 3 8 (5)-1 共 通 仮 設 費 にアスベスト 等 は 別 途 加 算 という 話 がありましたが 具 体 的 にどのように 計 上 しま すか? 共 通 仮 設 費 率 に 含 まない 特 殊 な 試 験 費 は 率 により 算 出 された 額 に 別 途 加 算 する ことになります このうち 石 綿 に 関 連 する 試 験 費 としては 建 材 への 石 綿 含 有 の 有 無 等 を 確 認 する 石 綿 含 有 率 測 定 費 などが 考 えられます )(1) 適 用 について 建 物 一 式 のとりこ わし 工 事 において 内 装 を 先 行 して 撤 去 する 場 合 には 適 用 しない とあるが アスベスト 含 有 成 形 板 を 建 物 一 式 のとりこわし 工 事 において 先 行 撤 去 する 場 合 本 マニュアルの 歩 掛 りを 適 用 することは 不 適 当 ですか? 改 修 工 事 における 撤 去 歩 掛 りは 仕 上 げ 材 等 (アスベスト 含 有 建 材 含 む) 撤 去 後 の 新 材 施 工 への 配 慮 や 作 業 上 の 制 約 等 を 踏 まえて 整 備 されています 一 方 とりこわし 工 事 における 仕 上 げ 材 特 にアスベスト 含 有 建 材 の 撤 去 については 改 修 工 事 同 様 に 慎 重 な 対 応 が 求 められているところですが 改 修 工 事 と 取 り 壊 し 工 事 の 工 事 目 的 の 違 いにより 作 業 効 率 等 が 若 干 異 なると 考 えられることから 本 歩 掛 りの とりこわし 工 事 への 適 用 はしません 表 ビニル 床 シート 撤 去 の 歩 掛 りについて アスベスト 含 有 材 との 区 分 がないのですが 同 一 歩 掛 りにてアスベスト 含 有 材 にも 使 用 してもかまわないのですか? アスベスト 含 有 建 材 の 撤 去 は 可 能 な 限 り 破 砕 等 せずに 慎 重 に 撤 去 することになり 一 般 材 の 撤 去 とは 作 業 状 況 等 が 異 なると 考 えられることから 歩 掛 りが 整 備 されていま す ビニル 床 シートについては これまでアスベストを 含 有 する 製 品 について 認 識 が 薄 かったことから 撤 去 歩 掛 り 等 の 整 備 はしていませんでした しかし 昨 今 のメーカーか らの 情 報 公 表 により アスベストを 含 有 する 製 品 もあると 聞 いておりますので ビニル 床 シート 撤 去 の 特 性 等 (ビニル 床 タイル 等 と 異 なり 製 品 自 体 に 柔 軟 性 があり 撤 去 時 に 粉 砕 しにくい)を 踏 まえて 今 後 確 認 等 を 行 い 整 備 されると 思 います 1
2 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 アスベスト 除 去 の 工 法 とは 何 を 意 味 するのか ここでいう 工 法 とは 建 設 技 術 審 査 証 明 を 取 得 している 専 門 工 事 業 者 の 技 術 の 名 称 ではなく 除 去 工 法 封 じ 込 め 工 法 又 は 囲 い 込 み 工 法 の 種 別 を 記 載 することを 想 定 し ています なお 細 目 別 内 訳 例 は 除 去 工 法 を 想 定 したもので 封 じ 込 め 工 法 や 囲 い 込 み 工 法 の 場 合 は 計 上 する 中 科 目 や 表 現 が 異 なります 2
3 アスベス ト 除 去 細 目 別 内 訳 のアスベスト 除 去 の 摘 要 欄 に 工 法 を 記 載 するようになっているが 日 本 建 築 セン ターの 建 設 技 術 審 査 証 明 を 取 得 している 専 門 工 事 業 者 の 技 術 の 名 称 ( 例 : 吹 付 けアスベスト 粉 じん 飛 散 防 止 処 理 技 術 AGRシステム( 除 去 工 法 ) )が 想 定 されるが この 名 称 は 特 定 業 者 の 工 法 を 指 定 ( 明 示 )することとなり 他 の 専 門 工 事 業 者 から 異 議 が 出 ないか ( 本 県 では 金 抜 き 内 訳 明 細 書 を 契 約 図 書 としている) 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 ここでいう 工 法 とは 建 設 技 術 審 査 証 明 を 取 得 している 専 門 工 事 業 者 の 技 術 の 名 称 ではなく 除 去 工 法 封 じ 込 め 工 法 又 は 囲 い 込 み 工 法 の 種 別 を 記 載 することを 想 定 し ています なお 細 目 別 内 訳 例 は 除 去 工 法 を 想 定 したもので 封 じ 込 め 工 法 や 囲 い 込 み 工 法 の 場 合 は 計 上 する 中 科 目 や 表 現 が 異 なります 環 境 配 慮 改 修 の( 細 目 別 内 訳 ) 備 考 欄 別 紙 明 細 について 内 容 を 明 示 してください 建 築 工 事 の 数 量 公 開 について 通 知 より 配 慮 するも 一 式 では 不 明 確 であると 思 われます 別 紙 明 細 の 作 成 については 吹 付 けアスベストの 見 積 書 式 (P.158~P.164)を 参 考 にして 下 さい 一 例 としては 別 紙 明 細 においては 見 積 書 式 における 仮 設 や 安 全 衛 生 設 備 機 器 等 は 一 式 で 吹 き 付 けアスベスト 除 去 等 については m2 等 の 数 量 で 表 現 する ことが 考 えられます 環 境 配 慮 改 修 石 綿 障 害 予 防 規 則 では 解 体 工 事 等 においては 請 負 者 に 石 綿 の 使 用 状 況 の 事 前 調 査 実 施 が 規 定 されているが 図 面 及 び 目 視 によるアスベストの 事 前 調 査 費 用 はどう 積 算 するか 石 綿 障 害 予 防 規 則 では 請 負 者 は 解 体 等 の 作 業 を 行 う 場 合 あらかじめ 石 綿 の 使 用 の 有 無 を 目 視 及 び 設 計 図 書 により 確 認 することと 規 定 されています 従 来 より 改 修 工 事 等 における 請 負 者 は 工 事 に 先 立 ち 現 場 の 状 況 ( 工 事 範 囲 や 既 存 仕 上 げ 等 )を 把 握 し 設 計 図 書 との 相 違 を 確 認 した 後 に 工 事 に 着 手 することになり ます つまり どのような 材 料 が 工 事 範 囲 に 使 用 されているか 把 握 するための 事 前 の 調 査 については 従 来 より 実 施 されており これらに 要 する 費 用 については 工 事 運 営 に 必 要 な 費 用 として 現 場 管 理 費 に 含 まれていると 考 えられます 46 主 に 建 築 に 関 するアスベスト 除 去 工 事 について 記 述 されているのですが 設 備 に 関 係 がある 工 事 については 今 後 記 述 されるのでしょうか? ( 例 : 配 管 断 熱 材 等 ) 設 備 改 修 工 事 における アスベスト 含 有 建 材 の 取 り 扱 いについては 現 在 検 討 中 であ り これらの 本 紙 への 記 載 等 については 現 在 のところ 未 定 です 直 接 工 事 費 等 家 具 備 品 等 の 移 動 は 見 積 ですか また 養 生 等 も 合 わせてお 願 いします 家 具 備 品 の 移 動 等 は 作 業 員 程 度 でできるもの 専 門 工 事 業 者 でないとできないも のが 想 定 されますが 養 生 等 の 手 間 も 含 めてそれぞれ 人 工 の 想 定 又 は 見 積 りにより ます 21 70~ 歩 掛 り 表 間 違 いかもしれませんが これらの 歩 掛 りは 参 考 歩 掛 りとなり 通 常 は 使 用 できないものと 聞 いていましたが 標 準 歩 掛 りになったのでしょうか? 本 紙 Ⅳ 改 修 工 事 の 積 算 3 公 共 建 築 工 事 標 準 歩 掛 り に 記 載 する 各 歩 掛 りは 官 庁 営 繕 関 係 統 一 基 準 である 公 共 建 築 工 事 標 準 歩 掛 り による 建 築 改 修 工 事 の 為 の 標 準 歩 掛 りです 3
4 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 ) 設 計 変 更 について 対 象 となるものとならないものは どうなっていますか? 設 計 図 書 に 数 量 が 明 示 されている 場 合 については 契 約 数 量 として 扱 うことになりま す 変 更 の 扱 いとしては 変 更 時 設 計 図 書 において 当 初 明 示 された 数 量 の 変 更 が 明 示 された 場 合 のみ 変 更 対 象 とすることになります その 他 の 単 価 標 準 歩 掛 りにより 算 出 された 単 価 や 市 場 単 価 には その 他 として 下 請 経 費 や 専 門 工 事 業 者 の 経 費 が 含 まれるが 専 門 工 事 業 者 から 見 積 書 を 徴 集 して 決 定 する 見 積 単 価 の 場 合 (P161 の 例 でも) 見 積 書 に 諸 経 費 欄 が 計 上 されてくるが この 場 合 の 細 目 別 内 訳 書 には 当 該 単 価 に 諸 経 費 分 を 上 乗 せした 単 価 とするか 諸 経 費 の を 計 上 するのか 一 般 的 に 直 接 工 事 費 に 計 上 する 複 合 単 価 や 市 場 単 価 は 材 料 ( 製 品 ) 費 施 工 の 為 の 費 用 及 び 専 門 工 事 業 者 の 経 費 等 から 構 成 されることが 多 く 見 積 りを 参 考 に 積 算 を 行 う 場 合 も 一 般 的 には 見 積 りによる 諸 経 費 を 各 見 積 り へ 含 ませて 計 上 するこ とになります ただし 金 属 製 建 具 等 の 場 合 は その 見 積 りを 製 品 費 と 取 付 費 等 に 区 分 しており こ のうちの 製 品 費 については 素 材 費 製 作 の 為 の 費 用 及 び 製 造 メーカーの 経 費 等 を 含 んだ 材 料 ( 製 品 )としての 価 格 であると 考 えていることから 見 積 書 に 記 載 される 諸 経 費 については 運 搬 取 付 に 係 る 専 門 工 事 業 者 における 諸 経 費 として 運 搬 取 付 に 含 めて 一 式 計 上 しています 第 2 節 撤 去 解 説 に 撤 去 歩 掛 りには 集 積 場 所 までの 小 運 搬 を 含 む とあるが 集 積 場 所 の 解 釈 が 地 上 階 における 処 分 場 への 運 搬 のための 積 み 込 み 場 所 なのか 複 数 階 での 同 一 フロアーの 一 定 箇 所 なのか 複 数 階 での 同 一 フロアーの 一 定 箇 所 までと 解 せば 各 階 から 地 上 階 までの 運 搬 費 や 地 上 階 の 積 み 込 み 場 所 までの 運 搬 費 を 計 上 するべきだと 考 えられるが その 場 合 の 積 算 はどのようにするのか 撤 去 材 を 運 搬 機 械 に 直 接 積 み 込 むことができる 集 積 場 所 までの 小 運 搬 を 含 んでいま す 電 気 設 備 改 修 工 事 機 械 設 備 改 修 工 事 において 建 物 全 体 の 設 備 機 器 類 撤 去 ( 建 物 解 体 に 際 して)と 一 部 撤 去 の 積 算 の 違 いについてお 聞 きしたい 改 修 工 事 における 撤 去 歩 掛 りは 既 存 機 器 撤 去 後 の 新 設 機 器 設 置 への 配 慮 や 作 業 上 の 制 約 等 を 踏 まえて 整 備 されています 一 方 とりこわし 工 事 における 既 存 機 器 類 の 撤 去 については 改 修 工 事 ととりこわし 工 事 の 工 事 目 的 の 違 いにより 作 業 効 率 等 が 若 干 異 なると 思 われることから 改 修 標 準 歩 掛 りのとりこわし 工 事 への 適 用 はしません 各 工 種 別 事 項 仮 設 同 じ 建 物 で 発 注 者 より 外 壁 改 修 を 何 工 区 に 時 期 をずらして 行 う 場 合 仮 設 材 運 搬 は 各 工 区 仮 設 材 の 運 搬 数 量 はお 考 えのとおりです 他 工 区 へ 転 用 するための 費 用 等 ( 小 運 搬 の 最 大 架 面 積 にて 計 上 し 隣 りの 工 区 に 転 用 するための 仮 設 材 運 搬 はどのように 考 えたら 宜 等 )については 各 工 区 の 位 置 関 係 等 の 施 工 条 件 を 踏 まえて 適 宜 ご 判 断 下 さい しいでしょうか 表 Ⅳ-4-4 4) 内 装 及 び 塗 装 改 修 の 壁 のみの(1) 墨 出 し (2) 養 生 及 び 整 理 清 掃 後 片 付 け (3) 内 部 足 場 における 新 設 壁 の 前 面 から1mの 範 囲 と 記 載 されているが 間 仕 切 り 壁 などの 新 設 の 場 合 は 前 面 が 壁 の 前 後 2 面 となるため2mと 読 み 替 えることと 解 してよいか よろしいと 思 います 4
5 No. ページ 撤 去 改 修 工 事 で 下 記 の 様 なものを 撤 去 する 場 合 が 一 般 的 にありますが 適 当 な 歩 掛 りがございま したらお 知 らせ 願 えますでしょうか トイレブース 撤 去 木 製 戸 撤 去? 流 し 台 関 連 撤 去 積 算 基 準 P92の 新 設 手 間 の50%? 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 トイレブースにも 材 質 規 格 取 付 け 方 法 等 による 違 いがありますので 木 製 戸 撤 去 の 歩 掛 りをそのまま 適 用 するのではなく 日 当 たりの 取 り 外 し 箇 所 数 により 判 断 しては 如 何 でしょうか また 流 し 台 関 連 撤 去 は 新 設 手 間 を 参 考 にして 撤 去 した 製 品 の 再 使 用 の 有 無 等 に より 検 討 して 下 さい マニュアルP83 表 の( 注 )の1には 立 ち 上 がり 部 を 含 む とあるが P121の2.1.1 外 部 改 修 歩 掛 り 表 は 平 場 立 上 り 部 に 共 通 の 歩 掛 りです 従 って 防 水 層 の 撤 去 防 水 の(3)の1には 撤 去 数 量 は 防 水 層 の 種 別 部 位 ( 平 場 立 ち 上 がり 部 )ごとに 区 分 す は 部 位 ( 平 場 及 び 立 上 リ 部 )ごとに 区 分 した 数 量 と 表 の 歩 掛 りによる 単 価 を る とある 矛 盾 しているのでは? 用 いて 算 定 することになります P83で 立 ち 上 がり 部 を 含 むものなら 分 ける 必 要 はないのでは 撤 去 シーリング 撤 去 の 摘 要 欄 に 種 別 形 状 とあり 単 価 はBとなっているが 改 修 標 準 単 価 歩 掛 りに は 種 別 形 状 が 明 記 されていないので どのような 種 別 形 状 が 標 準 単 価 歩 掛 りとなっている か また 標 準 単 価 歩 掛 りの 種 別 形 状 と 異 なる 単 価 はどう 補 正 すべきか シーリングには 材 種 形 状 施 工 部 位 の 別 などその 種 類 も 多 くありますが 撤 去 歩 掛 りについては これら 種 別 及 び 形 状 の 相 違 を 包 括 したものとなっているため 補 正 は 行 いません 鋼 製 戸 撤 去 ( 枠 共 )で RC 壁 の 場 合 引 抜 き 工 法 以 外 は 両 面 カッター 入 れ 後 建 具 枠 廻 りは つりを 改 修 工 事 とりこわし 工 事 共 に 計 上 して 宜 しいのでしょうか RC 部 に 設 置 された 鋼 製 戸 ( 枠 とも)の 撤 去 にあたっては 建 具 廻 りはつりを 計 上 し 周 辺 の 仕 上 げ 等 に 影 響 を 与 えないためのカッター 入 れについては 仕 上 げ 種 別 等 も 考 慮 して 設 計 図 書 に 記 載 された 場 合 のみ 計 上 することとしています 従 って 建 物 そのもの を 解 体 する 工 事 においては 周 辺 への 影 響 を 考 慮 しなくてよいことや 枠 そのものは 躯 体 と 同 時 に 解 体 されることが 一 般 的 と 考 えられるため 計 上 することはありません アルミ 製 建 具 の 撤 去 におきまして 撤 去 手 間 はFとあります これは 見 積 りによるのでしょう か かぶせ 工 法 の 場 合 某 サッシュメーカーの 話 では 撤 去 はゼネコンにより 撤 去 する 場 合 も あるとのことで 見 積 りをしないと 聞 いております 歩 掛 りにある 鋼 製 扉 撤 去 を 低 減 して 代 価 作 成 できないのでしょうか アルミ 製 建 具 のかぶせ 工 法 における 撤 去 には 開 閉 部 の 撤 去 だけでなく 建 具 の 形 状 に 応 じ 方 立 てや 無 目 の 切 断 等 の 手 間 を 見 込 む 必 要 があるため 単 価 の 設 定 はサッシ メーカーからの 見 積 り あるいは 参 考 資 料 による 歩 掛 り 等 を 参 考 に 検 討 して 下 さい の3 木 製 建 具 の 運 搬 取 付 けは 製 品 単 価 に 含 むとあるが アルミ 鋼 製 建 具 等 には 現 場 での 取 付 け 費 及 び 諸 経 費 を 含 むとなっており 木 製 建 具 だけはなぜ 諸 経 費 を 含 むと 記 載 されていな いのか 木 製 建 具 は 金 属 製 建 具 と 異 なり 特 殊 仕 様 の 場 合 を 除 き 製 品 代 と 取 付 費 等 を 合 算 した 単 価 としていますが 単 価 には 専 門 工 事 業 者 の 経 費 等 を 含 んだものとしていま す ガラス 撤 去 におきまして ( 注 ) 単 層 ガラスとする とありますが 複 層 ガラスの 場 合 は 2 倍 す るとして 宜 しいのでしょうか 複 層 ガラスの 種 別 や 留 め 付 け 方 法 等 を 勘 案 して 補 正 等 を 検 討 して 下 さい 5
6 ページ 撤 去 の(2)1 既 存 塗 膜 除 去 No. 1 既 存 塗 膜 の 除 去 範 囲 は 特 記 がなければ 工 程 RB 種 の 場 合 は 塗 替 え 面 積 の30% 程 度 を 標 準 とするとあるが 細 目 別 内 訳 書 の6.1.1の 既 存 塗 膜 除 去 面 積 は 工 程 RB 種 の 場 合 は 塗 替 え 面 積 の30%を 計 上 するか 或 いは 塗 替 え 面 積 とするのか 塗 替 え 面 積 の30%とするのであれ ば P83の 表 の 工 程 RB 種 歩 掛 りの 考 え 方 と 整 合 しないが( 既 に 工 程 RA 種 除 去 歩 掛 り に0.3されているはず) 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 既 存 塗 膜 除 去 の 対 象 面 積 は 塗 り 替 え 対 象 面 積 とします なお 表 の 工 程 RB 種 歩 掛 りについては 塗 り 替 え 対 象 範 囲 のうちの30% 程 度 が 劣 化 部 分 であり 全 体 をスクレーハ ー 等 をかけた 結 果 として30%の 劣 化 部 分 が 除 去 さ れ 70%の 活 膜 は 残 る 設 定 としています 外 部 塗 装 (1)の3 ほか 既 存 面 塗 装 塗 替 え 単 価 には 下 地 調 整 ( 既 存 塗 膜 の 除 去 汚 れ 等 の 除 去 )を 含 むとあり P142の6. 塗 装 改 修 (1) 一 般 事 項 の7にも 各 種 塗 装 の 塗 替 えの 単 価 は 既 存 塗 装 の 除 去 単 価 のB 及 び 塗 装 単 価 のEを 合 算 したものとするとあるが P142の 細 目 別 内 訳 書 の6. 塗 装 改 修 6.1 に 撤 去 内 訳 欄 として 単 価 のBがあり P143の6.2 改 修 の 細 目 別 内 訳 欄 に 単 価 のEが 別 々に 計 上 されているが 実 際 の 内 訳 書 の 作 成 は 撤 去 と 塗 装 別 に 計 上 するのか 合 算 した 塗 装 のみで 計 上 するのか どう 使 い 分 けるのか 塗 装 の 塗 り 替 えの 場 合 については 一 般 的 にP143の 細 目 別 内 訳 記 載 例 のように 既 存 塗 膜 除 去 と 新 設 塗 装 を 合 算 した 合 成 単 価 として 考 えています P142における 既 存 塗 膜 除 去 のみ 計 上 している 例 については 新 規 仕 上 げが 塗 装 で はなく 壁 紙 や 化 粧 シートの 場 合 を 想 定 しています 発 生 材 処 理 最 終 発 生 材 料 はマニフェストなどの 集 計 で 確 認 することとなるが 当 初 設 計 量 と 増 減 した 場 合 は 設 計 変 更 処 理 を 行 なうのか 直 接 工 事 費 において 計 上 する 発 生 材 処 理 については 設 計 図 書 に 基 づきその 数 量 等 が 算 出 されることになるため 基 本 的 には 設 計 図 書 の 変 更 が 無 い 限 り 変 更 の 対 象 とすることは 考 えられません 改 修 施 工 数 量 調 査 ( 外 壁 改 修 )におきまして 外 部 足 場 から 外 壁 面 を 調 査 する 場 合 表 面 仕 上 の 違 いのみで 区 分 すると 考 えて 宜 しいのでしょうか 外 壁 仕 上 げ(タイル モルタル 又 は 打 放 し 吹 付 け 仕 上 げ)により 調 査 方 法 内 容 が 異 なります クラック 欠 損 部 吹 付 材 の 劣 化 調 査 は 両 仕 上 げとも 共 通 ですが タイル モルタル 仕 上 げでは 浮 きの 調 査 があるため 区 分 しています 45 外 壁 改 修 工 事 の 際 工 事 数 量 の 変 更 ( 精 算 )が 生 じないようにあらかじめ 精 度 の 高 い 全 打 診 調 査 等 を 行 なって 工 事 設 計 積 算 に 反 映 させるケースもあると 思 いますが 一 般 的 にはどう でしょうか ( 予 算 主 義 なので 増 額 等 が 容 易 でないもので) 外 壁 改 修 におけるクラックや 浮 き 等 の 補 修 数 量 については 設 計 時 に 目 視 や 調 査 可 能 な 範 囲 の 打 診 等 を 実 施 し 概 数 として 設 計 図 書 に 明 示 され 工 事 発 注 後 に 補 修 施 工 時 に 使 用 する 外 部 足 場 を 利 用 して より 詳 細 な 外 壁 調 査 を 実 施 し この 結 果 により 施 工 設 計 変 更 を 行 うことが 一 般 的 と 思 われます もし 発 注 前 に より 精 度 の 高 い 調 査 を 行 うのであれば 発 注 前 に 足 場 を 設 置 して 目 視 や 全 打 診 調 査 を 行 う 必 要 がありますが 相 当 の 費 用 が 必 要 であり 現 実 的 ではない と 考 えられます コンクリート 打 設 手 間 等 が 見 積 とありますが どのような 業 者 に 手 配 するのですか コンクリート 打 設 手 間 は 単 価 Fの その 他 の 単 価 となり 刊 行 物 による 施 工 単 価 や 参 考 資 料 による 歩 掛 り 等 を 参 考 に 検 討 することになります 6
7 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 表 Ⅵ-1-1[ 単 価 ] 改 修 防 水 押 えコンクリート 打 設 手 間 ポンプ 圧 送 は 市 場 単 価 に 補 正 が 必 要 と 話 がありました が 具 体 的 にどのように 補 正 しますか また 伸 縮 目 地 も 合 わせてご お 願 いします 防 水 押 さえコンクリートの 打 設 手 間 等 については 市 場 単 価 を 採 用 します また 伸 縮 目 地 については 改 修 を 考 慮 した 補 正 を 行 うことになります Ⅴ 改 修 工 事 の 単 価 3) 改 修 工 事 単 価 の 補 正 (2) 標 準 歩 掛 りを 参 照 して 下 さい 発 生 材 処 理 共 通 費 等 P153の(1) 一 般 事 項 の3に 数 量 は 原 則 として 設 計 数 量 とするとあり P154の(3) 発 生 材 処 理 の1に 数 量 は 発 生 材 種 別 ごとに 区 分 するとあるが 撤 去 材 などは 数 量 積 算 できるもの の 混 合 廃 棄 物 として 発 生 する 塗 装 缶 や 内 外 装 仕 上 材 等 の 端 材 などどう 積 算 して 計 上 する のか 直 接 工 事 費 に 計 上 すべき 発 生 材 処 理 については 設 計 図 書 に 明 示 された 等 に 基 づき 算 出 される 数 量 を 対 象 とすると 考 えています つまり 設 計 図 に 撤 去 を 明 示 され 算 出 した 撤 去 発 生 材 や 設 計 図 書 による 設 計 寸 法 から 数 量 基 準 により 算 出 さ れた 建 設 発 生 土 等 については その 数 量 等 について 積 算 をし 直 接 工 事 費 に 計 上 す ることになります 一 方 新 設 される 内 外 装 の 端 材 等 については 工 事 運 営 上 必 ず 発 生 するものである が これらの 発 生 材 の 処 理 については 共 通 仮 設 費 に 含 まれていると 考 えています (7) 既 存 施 設 で 仮 設 建 物 や 既 設 電 力 用 水 が 利 用 できる 場 合 で 仮 設 建 物 の 低 減 はP19の 例 2で は 共 通 費 率 からP19 下 段 *1( 公 共 建 築 工 事 積 算 基 準 の 解 説 表 Ⅲの5の 率 )にあるように 共 通 仮 設 費 率 の 低 減 を 行 なうと 考 えられるが 既 設 電 力 費 用 水 費 についてはP19の 例 3では 施 設 管 理 者 へ 使 用 料 の 精 算 をすることと 記 載 されているが 仮 設 建 物 と 同 様 に 表 Ⅲの5のよう に 動 力 用 水 光 熱 費 を 勘 案 して 低 減 することができないか 仮 設 建 物 費 については 設 計 図 書 により 設 置 の 有 無 を 指 定 される 監 督 員 事 務 所 と 請 負 者 の 任 意 の 工 事 計 画 に 基 づき 設 置 される 現 場 事 務 所 等 が 該 当 し 監 督 員 事 務 所 が 不 要 な 場 合 には 低 減 を 行 う 必 要 があります 既 存 施 設 を 利 用 できる 場 合 について は 一 般 に 利 用 後 の 現 状 復 旧 等 が 必 要 となることを 考 慮 し 低 減 の 対 象 とはしませ ん 動 力 用 水 光 熱 費 に 係 る 費 用 は 引 込 費 用 と 使 用 料 になります 改 修 工 事 では 既 存 施 設 からの 引 き 込 みが 可 能 であり 主 にメーターの 設 置 費 と 使 用 料 となります このう ち 使 用 料 については 有 償 であれば 共 通 仮 設 費 率 の 低 減 をする 必 要 がなく 無 償 の 場 合 のみ 低 減 が 必 要 になります 7
8 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 仮 設 建 物 費 仮 設 建 物 等 が 既 存 建 物 内 に 確 保 できる 場 合 は 共 通 仮 設 費 率 を 補 正 確 保 でき 仮 設 建 物 費 については 設 計 図 書 により 設 置 の 有 無 を 指 定 される 監 督 員 事 務 所 と ない 場 合 は 借 家 等 に 要 する 費 用 を 積 み 上 げ 加 算 と 記 載 されているが 共 通 仮 設 費 率 をその 請 負 者 の 任 意 の 工 事 計 画 に 基 づき 設 置 される 現 場 事 務 所 等 が 該 当 し 構 内 に 設 置 で まま 使 用 できるケースはどのような 場 合 ですか? きる 場 合 を 想 定 しています 監 督 員 事 務 所 が 不 要 な 場 合 には 低 減 を 行 う 必 要 があります また 既 存 施 設 を 利 用 できる 場 合 については 一 般 に 利 用 後 の 現 状 復 旧 等 が 必 要 となることを 考 慮 し 低 減 の 対 象 とはしません Ⅳ-8) Ⅳ-(2) Ⅳ-(3) 表 Ⅳ-2-5 及 び 表 Ⅳ-2-6の 現 場 管 理 費 率 及 び 一 般 管 理 費 等 率 の 表 の 中 で 工 事 原 価 が 端 数 のつく 場 合 は 率 の 比 例 配 分 でよいのですか? 表 Ⅳ-2-5 及 び 表 Ⅳ-2-6は 主 な 現 場 管 理 費 率 及 び 一 般 管 理 費 等 率 について 参 考 ま でに 示 したもので 現 場 管 理 費 率 及 び 一 般 管 理 費 等 率 の 算 定 は それぞれの 算 定 式 (P.55 及 びP.57)によって 下 さい 2 8 (5) 全 館 無 人 で 外 部 全 面 改 修 を 行 なう 場 合 は 共 通 費 については 改 修 工 事 の 各 共 通 費 率 を 適 用 してよいか ( 新 営 工 事 の 共 通 費 率 を 適 用 すると ある 金 額 以 上 だと 高 くなるが) また 全 館 無 人 で 外 部 部 分 改 修 を 行 なう 場 合 はどう 考 えるか 工 事 の 種 別 が 改 修 である 場 合 は 建 物 の 使 用 状 況 に 関 わらず 改 修 工 事 の 各 共 通 費 率 を 適 用 することになります 専 門 工 事 発 注 表 -6 一 般 工 事 に 含 まれない その 他 工 事 を 含 ませて 発 注 する 場 合 別 途 共 通 仮 設 費 を 算 定 する 取 り 壊 し 工 事 とは 建 物 1 棟 そのものを 取 り 壊 す 工 事 を 想 定 しており 改 修 工 事 に 伴 う とあるが 表 -6のその 他 工 事 の 特 殊 な~ 舗 装 及 び 取 り 壊 し 工 事 の 取 り 壊 し 工 事 は 改 修 工 撤 去 工 事 は その 他 工 事 には 該 当 しません 事 の 撤 去 はこれに 該 当 しないのでしょうか? どのような 工 事 が 取 り 壊 し 工 事 に 該 当 するので しょうか? )-2- (6) 6)- 4-(4) 7) その 他 工 事 を 単 独 で 発 注 する 場 合 は 別 途 共 通 費 を 算 定 すると 記 載 してあるが 具 体 的 に 率 が 示 されているのか? 共 通 仮 設 費 率 1.0% 現 場 管 理 費 率 2.0% として 良 いのか? それとも 直 接 工 事 費 の 補 正 の 様 なことをする 必 要 があるのか? 各 共 通 費 率 に 関 しては 過 去 に 分 離 発 注 された 建 築 一 式 工 事 等 における 調 査 結 果 より 定 められたものであり その 他 工 事 を 単 独 で 発 注 する 場 合 の 具 体 的 な 率 は 定 め られていません この 場 合 は 専 門 工 事 業 者 等 からの 見 積 内 容 を 参 考 に 共 通 費 を 算 定 します 一 括 発 注 (5)1 下 請 け 仮 設 費 (1) 当 該 直 接 工 事 費 に 対 応 する(2) 共 通 仮 設 費 に0.3を 乗 じた 率 を(3) 当 該 工 (1)~(3)はお 考 えのとおりです 事 の 直 接 工 事 費 に 乗 じた 額 上 記 の 記 述 について があります なお 具 体 例 のホームページへの 掲 載 につきましては 検 討 します (1) 当 該 直 接 工 事 費 とは 設 備 工 事 部 分 のみの 直 接 工 事 費 と 理 解 してよろしいでしょうか? (2)この 計 算 で 使 用 する 共 通 仮 設 費 率 は 建 築 工 事 の 率 ではなく 設 備 工 事 のときに 使 用 す る 率 と 理 解 してよろしいでしょうか? (3) 当 該 工 事 の 直 接 工 事 費 とは 設 備 工 事 部 分 のみの 直 接 工 事 費 と 理 解 してよろしいでしょ うか? なお この 辺 の 計 算 の 具 体 例 を 挙 げ て ホームページに 掲 載 していただけると 助 かります よろしくお 願 いいたします 8
9 公 共 建 築 改 修 工 事 の 積 算 マニュアル 講 習 会 (5) 建 築 改 修 工 事 に 設 備 改 修 工 事 を 合 併 発 注 する 場 合 の 共 通 費 等 の 算 定 について 下 請 諸 経 費 の 算 定 に 使 われる 共 通 仮 設 費 率 現 場 管 理 費 率 一 般 管 理 費 率 は 建 築 改 修 工 事 の 算 定 に 用 いられるものですか? それとも 改 修 電 気 機 械 設 備 工 事 ( 国 土 交 通 省 建 築 工 事 積 算 基 準 )の 算 定 に 用 いられるものでしょうか? 下 記 のような 条 件 で 算 出 例 があればよいのですが 下 請 諸 経 費 の 算 定 は 改 修 電 気 機 械 設 備 工 事 のそれぞれの 率 を 適 用 します なお 具 体 例 のホームページへの 掲 載 につきましては 検 討 します 改 修 工 事 一 括 発 注 建 築 工 事 改 修 全 般 100,000,000 鉄 骨 工 事 20,000,000 その 他 工 事 9,000,000 電 気 工 事 30,000,000 機 械 工 事 20,000,000 上 計 179,000, 一 般 管 理 費 等 で 分 離 発 注 の 場 合 建 築 と 設 備 での 算 出 方 法 は 新 営 と 同 じ 考 えですか また 一 括 請 負 は 建 築 工 事 の 一 般 管 理 費 に 倣 うと 考 えてよろしいですか 改 修 工 事 での 分 離 発 注 における 一 般 管 理 費 等 は 各 工 事 ( 建 築 電 気 機 械 )それ ぞれの 率 を 適 用 し 算 定 方 法 も 新 営 と 同 じです また 一 括 発 注 の 場 合 は 記 載 した 算 定 例 に 倣 い 算 定 しますが 当 該 工 事 の 主 たる 工 事 の 率 を 適 用 します 従 って 機 械 設 備 工 事 に 建 築 工 事 を 含 んで 発 注 する 場 合 の 一 般 管 理 費 等 は 工 事 原 価 の 合 計 額 に 対 して 機 械 設 備 工 事 の 率 を 適 用 することに なります 仮 設 間 仕 切 り 6 19 (7) エレベーター 等 を 既 存 利 用 する 場 合 には 共 通 仮 設 費 率 を 低 減 するという 話 がありましたが 具 体 的 にどのように 低 減 しますか? 既 設 エレベーターが 利 用 できる 場 合 は 枠 かご 内 の 養 生 費 や 使 用 後 の 点 検 費 に 要 する 費 用 の 計 上 が 必 要 になりますが 共 通 仮 設 費 率 の 低 減 はいたしません ) 仮 設 間 仕 切 等 が 指 定 仮 設 になるとの 説 明 がありましたが 細 目 として 計 上 すべきか 共 通 仮 設 費 の 積 上 げとして 計 上 すべきか ご 教 示 ください 指 定 仮 設 となれば 共 通 仮 設 費 の 積 上 げになる? Ex. 工 事 原 価 85,000,000の 場 合 ( 百 万 円 ) ( 一 般 管 理 費 ) 差 0.05 仮 設 間 仕 切 の 費 用 は 指 定 仮 設 になりますが 工 事 種 目 内 の 複 数 の 工 事 科 目 に 使 用 される 仮 設 ですので 直 接 工 事 費 ( 直 接 仮 設 )へ 計 上 することになります (P.112 参 照 ) 仮 設 間 仕 切 り 85( 百 万 円 ) 9.97+(0.05 5/10) = 仮 設 間 仕 切 りの 仮 設 扉 は 別 途 計 上 となっているが P118の(7) 仮 設 間 仕 切 り 別 紙 明 細 欄 に は 単 価 B( 改 修 標 準 単 価 )となっているが 改 修 標 準 歩 掛 りにないがどのように 積 算 すればよ いか 仮 設 扉 の 単 価 は 単 価 Dの 新 営 標 準 単 価 の 改 修 補 正 単 価 になります 9
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc
3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>
建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>
国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
公共建築工事共通費積算基準 平成26年版
公 共 建 築 工 事 共 通 費 積 算 基 準 平 成 26 年 版 平 成 15 年 3 月 31 日 国 営 計 第 196 号 最 終 改 定 平 成 26 年 3 月 20 日 国 営 計 第 138-1 号 この 基 準 は 国 土 交 通 省 官 庁 営 繕 部 及 び 地 方 整 備 局 等 営 繕 部 が 官 庁 施 設 の 営 繕 を 実 施 するための 基 準 として 制 定
< F2D E518D6C817A938A82B08D9E82DD8E9197BF8140>
平 成 26 年 10 月 15 日 関 東 地 方 整 備 局 国 営 昭 和 記 念 公 園 事 務 所 H26 昭 和 四 阿 新 築 その 他 工 事 で 見 積 活 用 方 式 の 試 行 を 行 います 昨 今 工 事 発 注 において 予 定 価 格 超 過 や 入 札 参 加 がいないことなどを 理 由 として 入 札 のとりやめや 不 調 となる 工 事 が 相 次 いでいることから
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4
資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
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総 合 施 工 計 画 書 作 成 の 手 引 き( 建 築 工 事 編 ) 平 成 22 年 度 版 鳥 取 市 都 市 整 備 部 建 築 住 宅 課 目 次 総 合 施 工 計 画 書 作 成 の 手 引 き( 建 築 工 事 編 )... 3 1 総 合 施 工 計 画 書 の 構 成... 3 2 総 合 施 工 計 画 書 の 記 載 事 項... 4 3 総 合 施 工 計 画 書 の
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
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Microsoft Word - 19年度(行情)答申第081号.doc
諮 問 庁 : 防 衛 大 臣 諮 問 日 : 平 成 19 年 4 月 18 日 ( 平 成 19 年 ( 行 情 ) 諮 問 第 182 号 ) 答 申 日 : 平 成 19 年 6 月 1 日 ( 平 成 19 年 度 ( 行 情 ) 答 申 第 81 号 ) 事 件 名 : 海 上 における 警 備 行 動 ( 領 水 内 潜 没 航 行 潜 水 艦 ) 等 の 経 過 概 要 及 び 所
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
