2011年 第43回 日本オプティミストセーリング選手権大会
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- ああす たけくま
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1 第 51 回 IODA 世 界 選 手 権 第 23 回 IODAアジア 選 手 権 第 30 回 IODAヨーロッパ 選 手 権 2012 年 JODA ナショナルチーム 最 終 選 考 会 和 歌 山 セーリングセンター 2012 年 3 月 17 日 -20 日 レース 公 示 主 催 日 本 オプティミストディンギー 協 会 ( 以 下 JODA という) 大 会 運 営 和 歌 山 県 セーリング 連 盟 和 歌 山 ジュニアヨットクラブ NPO 法 人 和 歌 山 セーリングクラブ 後 援 和 歌 山 県 和 歌 山 県 教 育 委 員 会 社 団 法 人 和 歌 山 県 体 育 協 会 和 歌 山 市 和 歌 山 市 教 育 委 員 会 和 歌 山 市 体 育 協 会 協 賛 株 式 会 社 フォーシーズ NPO 法 人 和 歌 山 セーリングクラブ 1 適 用 規 則 1.1 本 レガッタは セーリング 競 技 規 則 ( 以 下 規 則 という)に 定 義 された 規 則 を 適 用 する 1.2 規 則 61.1(a)を 次 の 通 り 変 更 する (a) 抗 議 しようとする 艇 は フィニッシュ 後 直 ちにフィニッシュ ラインに 位 置 するレース 委 員 会 艇 に 被 抗 議 艇 を 伝 えなければならない を 追 加 する (b) (2) 艇 体 の 長 さが 6 メートル 未 満 の 艇 は 赤 色 旗 を 掲 揚 する 必 要 はない を 削 除 する 2 広 告 艇 は 主 催 団 体 により 選 択 され 提 供 された 広 告 を 表 示 するよう 要 求 されることがある 3 参 加 資 格 3.1 第 一 次 選 考 会 ( 第 43 回 日 本 オプティミストセーリング 選 手 権 大 会 )の 成 績 で 選 考 された 上 位 40 名 ただ し 辞 退 者 がある 場 合 は 次 候 補 者 に 参 加 資 格 を 与 える 3.2 第 27 回 全 日 本 OP 級 チームレース 優 勝 準 優 勝 の 選 手 で 3.1 に 該 当 しない 者 ただし 辞 退 者 による 繰 り 下 げは 認 められない 3.3 艇 は JODAに 登 録 されたIOD95 艇 を 使 用 し レース 公 示 7 の 大 会 計 測 に 合 格 しなければならない ダ ガーボード ラダーは 新 型 (2004 年 からのクラスルールで 規 定 )を 使 用 しなければならない 4 参 加 申 込 4.1 選 手 参 加 申 込 書 ( 様 式 1) クラブ 参 加 申 込 書 ( 様 式 4)および 支 援 艇 許 可 申 請 書 ( 様 式 5)は クラブ 単 位 で 記 入 し 事 務 局 まで 電 子 メールで 送 付 すること 4.2 誓 約 書 ( 様 式 2)は 署 名 捺 印 の 上 できるだけクラブ 単 位 で 取 りまとめ 事 務 局 まで 郵 送 すること 4.3 上 記 様 式 1~5 は 大 会 ホームページで 取 得 できる 4.4 レース 公 示 4 とレース 公 示 5 の 手 続 きが 2 月 17 日 ( 金 )までに 完 了 しない 場 合 該 当 する 選 手 は 大 会 を
2 辞 退 するものとみなし レース 公 示 3.1 を 適 用 する 4.5 参 加 辞 退 の 意 思 があるものは 2 月 10 日 ( 金 )までに 事 務 局 に 電 子 メールで 通 知 すること 申 込 先 2012 JODAナショナルチーム 最 終 選 考 会 大 会 事 務 局 住 所 : 和 歌 山 市 毛 見 1514 番 地 ( 和 歌 山 セーリングセンター 内 ) 電 話 : FAX: メールアドレス: [email protected] 大 会 ホームページ: 和 歌 山 セーリングセンター: 営 業 時 間 09:00-17:00 火 曜 日 定 休 日 5 参 加 料 ,000 円 / 艇 (3 月 17 日 -20 日 のマリーナ 使 用 料 を 含 む ) 5.2 参 加 料 は 2 月 17 日 ( 金 )までに 下 記 あてに 振 り 込 むこと 振 込 人 欄 には 選 手 名 を 記 入 すること 複 数 名 分 をまとめて 振 り 込 む 場 合 は 事 務 局 に 選 手 名 を 連 絡 すること 振 込 先 三 井 住 友 銀 行 上 野 支 店 店 番 779 口 座 番 号 普 通 日 本 オプティミストディンギー 協 会 会 計 長 堀 香 津 子 6 レース 日 程 6.1 レース 日 程 3 月 16 日 ( 金 ) 15:00-17:00 早 期 到 着 日 計 測 3 月 17 日 ( 土 ) 08:30-11:00 公 式 到 着 日 大 会 受 付 および 計 測 11:00 開 会 式 スキッパーズ ミーティングおよびコーチ ミーティング 12:15 最 初 のレースの 予 告 信 号 3 月 18 日 ( 日 ) 08:30 コーチ ミーティング 09:55 最 初 のレースの 予 告 信 号 3 月 19 日 ( 月 ) 08:30 コーチ ミーティング 09:55 最 初 のレースの 予 告 信 号 3 月 20 日 ( 火 ) 08:00 コーチ ミーティング 09:25 最 初 のレースの 予 告 信 号 16:00( 予 定 ) 閉 会 式 成 績 発 表 およびナショナルチーム 参 加 の 意 思 表 示 なお 閉 会 式 の 予 定 時 刻 が 変 更 される 場 合 は 最 終 レース 終 了 後 掲 示 される 6.2 合 計 12レースを 予 定 する 1 日 に 行 われるレースは 5レースを 超 えることはない 6.3 最 終 日 には 13:00より 後 に 予 告 信 号 を 発 しない 6.4 各 日 とも 海 上 で 昼 食 をとることがあるので 各 自 で 用 意 すること
3 7 計 測 7.1 各 艇 は 有 効 なレジストブックおよび 各 装 備 品 の 計 測 証 明 書 を 提 出 しなければならない 7.2 選 手 はレガッタ 期 間 中 ハル ダガーボード ラダー(ティラーとエクステンション 付 ) マスト ブーム ス プリ ッ ト セールをそれぞれ 1 つのみ 使 用 できる これらの 装 備 は 規 定 に 従 って 大 会 で 計 測 され ク ラス 規 則 に 適 合 している 事 を 計 測 小 委 員 会 が 承 認 する なお 2012 年 イヤーシリーズ 計 測 を 適 用 す る 7.3 損 傷 または 紛 失 した 装 備 の 交 換 は レース 委 員 会 の 書 面 による 承 認 なしでは 認 めない 交 換 の 要 請 は 最 初 の 適 当 な 機 会 にレース 委 員 会 に 行 わなければならない 7.4 損 傷 した 装 備 の 交 換 は レース オフィスにある 所 定 の 用 紙 に 記 載 し 損 傷 した 装 備 と 交 換 する 装 備 の 両 方 について 計 測 小 委 員 会 の 検 査 を 受 けて 承 認 を 得 なければならない 7.5 損 傷 または 紛 失 した 装 備 の 交 換 が 海 上 の 場 合 帰 着 後 最 初 の 適 当 な 機 会 に 損 傷 した 装 備 と 交 換 した 装 備 品 の 両 方 を 計 測 小 委 員 会 に 提 示 しなければならない その 交 換 は レース 委 員 会 の 承 認 を 条 件 として 過 去 にさかのぼって 認 められる 7.6 本 レガッタは レジストブックに 記 載 されたセールナンバーで 参 加 することを 原 則 とする 7.7 セールナンバーの 変 更 は セールナンバーの 一 時 変 更 使 用 申 請 書 ( 様 式 3) に 記 入 署 名 の 上 2 月 29 日 ( 水 )までに 事 務 局 に 郵 送 で 提 出 すること それ 以 降 の 変 更 は 認 められない 7.8 未 登 録 艇 は 本 レガッタ 開 催 前 までに 登 録 を 済 ませておくこと 8 帆 走 指 示 書 帆 走 指 示 書 は 大 会 受 付 時 または 大 会 ホームページから 入 手 できる 9 開 催 地 和 歌 山 ナショナルトレーニングセンター( 和 歌 山 セーリングセンター)および 和 歌 浦 湾 10 コース 帆 走 するコースは フィニッシュ ラインが 第 2 風 上 レグの 終 わりに 位 置 するトラペゾイド アウタールー プとする 11 ペナルティー 方 式 11.1 付 則 Pを 適 用 する 11.2 規 則 70.5 に 規 定 されたとおり プロテスト 委 員 会 の 判 決 を 最 終 とする ( 申 請 中 ) 12 得 点 12.1 シリーズが 成 立 するためには 4レースを 完 了 することを 必 要 とする 12.2 (b) 6レース 未 満 しか 完 了 しなかった 場 合 艇 のシリーズの 得 点 は レース 得 点 の 合 計 とする (c) 6レースから9レースまで 完 了 した 場 合 には 艇 のシリーズの 得 点 は 最 も 悪 い 得 点 を 除 外 したレー ス 得 点 の 合 計 とする (d) 10 レース 以 上 完 了 した 場 合 艇 のシリーズの 得 点 は 最 も 悪 い 得 点 を 2 つ 除 外 したレース 得 点 の 合 計 とする
4 13 支 援 艇 支 援 艇 は 次 の 条 件 を 満 たす 場 合 にのみ 使 用 が 認 められる (a) レースの 参 加 申 込 時 に 所 定 の 様 式 により 支 援 艇 の 使 用 を 申 請 し レース 委 員 会 の 許 可 を 得 な け ればならない レース 公 示 4.1 を 参 照 (b) 救 助 活 動 に 備 えて 乗 員 は 2 名 以 上 とし 救 助 活 動 を 除 き 定 員 の 1/2 を 超 えて 乗 艇 させてはならな い ただし 小 数 点 以 下 は 切 り 上 げとする (c) 支 援 艇 は レース 委 員 会 が 支 給 するピンク 色 旗 を 掲 揚 しなければならない (d) 支 援 艇 は 常 に 航 行 範 囲 の 制 限 を 守 らなければならない ただし レース 委 員 会 からの 救 助 活 動 の 要 請 があった 場 合 は いつでもこれに 応 じること (e) 支 援 艇 は ヨット モーターボート 保 険 ( 対 人 対 物 賠 償 責 任 保 険 を 含 む)に 加 入 していなければな らない (f) ハーバーへの 搬 入 およびハーバー 使 用 手 続 きは 各 自 で 行 うこと 14 ナショナルチームの 内 定 年 IODA 世 界 選 手 権 : 上 位 5 名 14.2 それに 次 ぐ 順 位 の 者 は その 選 手 の 意 思 により 上 位 から(a) (b)の 大 会 のいずれかを 選 択 する 注 : 下 記 大 会 以 外 に 派 遣 がある 場 合 には 確 定 次 第 発 表 する (a) IODAアジア 選 手 権 : 7 名 (うち 異 性 2 名 以 上 ) (b) IODAヨーロッパ 選 手 権 : すでに 内 定 している 神 谷 仁 さん( 浜 名 湖 ジュニアクラブ)を 含 む 4 名 (うち 異 性 1 名 以 上 ) ただし 神 谷 仁 さん( 浜 名 湖 ジュニアクラブ)が 他 の 大 会 を 選 択 また は ヨーロッパ 選 手 権 を 辞 退 した 場 合 は 1 次 選 考 会 の 小 学 生 次 位 者 による 繰 上 げは 認 めな い 14.3 各 大 会 に 内 定 した 選 手 は その 発 表 の 場 において 参 加 の 意 思 表 示 を 行 わなければならない 14.4 辞 退 者 が 多 く 本 レガッタで 出 場 枠 を 満 たさない 場 合 その 補 充 はしない よって 大 会 出 場 の 推 薦 を 行 わない 場 合 がある 14.5 万 一 本 レガッタが 成 立 しなかった 場 合 第 43 回 日 本 オプティミストセーリング 選 手 権 大 会 の 成 績 上 位 者 から 順 に 内 定 する 14.6 内 定 者 が 陸 上 海 上 を 問 わずスポーツマンシップ フェアプレーの 原 則 および 一 般 常 識 から 逸 脱 した 行 為 があったと 認 められる 場 合 JODA 理 事 会 決 議 によって 内 定 を 取 り 消 すことがある 15 責 任 の 否 認 選 手 は 自 分 自 身 の 責 任 でレガッタに 参 加 する 規 則 4 レースをすることの 決 定 参 照 主 催 団 体 は レガッタの 前 後 期 間 中 に 生 じた 物 理 的 損 害 または 身 体 障 害 もしくは 死 亡 によるいかなる 責 任 も 負 わない 16 保 険 各 選 手 は 対 人 対 物 賠 償 額 がそれぞれ 1 億 円 以 上 の 有 効 な 財 団 法 人 スポーツ 安 全 協 会 のスポーツ 安 全 保 険 または 同 等 の 第 三 者 賠 償 責 任 保 険 に 加 入 していなければならない
5 参 照 17 選 手 の 肖 像 権 選 手 は 本 レガッタに 参 加 することにより レガッタ 期 間 中 の 選 手 または 本 レガッタにおける 選 手 の 装 備 に 関 する 動 画 スチール 写 真 および 生 中 継 録 画 あるいは 撮 影 された 映 像 またはその 製 版 について 対 価 を 求 めることなく 大 会 実 行 委 員 会 JODAおよび 協 賛 各 社 に 独 自 の 判 断 で 使 用 する 権 利 を 与 える ものとする
6 その 他 の 情 報 1) エントリー 手 続 き 終 了 後 大 会 計 測 予 約 用 紙 ( 様 式 6)を 下 記 宛 電 子 メールで 送 付 してください 様 式 6 送 付 先 および 計 測 艇 登 録 に 関 する 問 い 合 わせ 先 : JODA CR 計 測 委 員 会 田 中 令 江 携 帯 番 号 : メールアドレス: [email protected] 2) 選 手 は 健 康 保 険 証 のコピーを 持 参 してください 3) 平 成 23 年 度 スポーツ 安 全 保 険 加 入 依 頼 書 代 表 者 控 の 写 しまたは 同 等 の 第 三 者 賠 償 責 任 保 険 の 保 険 証 券 の 写 しをレース 公 示 4.1 のクラブ 参 加 申 込 書 とともに 2 月 17 日 までに 電 子 メールで 大 会 事 務 局 まで 送 付 してください 4) 各 チームは 支 援 艇 の 船 舶 検 査 証 の 写 しを 支 援 艇 申 請 時 に 大 会 事 務 局 に 送 付 し 支 援 艇 の 責 任 者 の 海 技 免 状 およびヨット モーターボート 保 険 証 券 の 写 しを 大 会 受 付 時 に 提 出 してください 5) チャーター 艇 チャーター 艇 が 先 着 順 で 10 艇 用 意 される チャーター 料 は 12,000 円 (3 月 17 日 -20 日 ) 希 望 者 は 事 前 に 大 会 事 務 局 に 申 し 込 むこと 6) 公 式 到 着 日 以 前 のハーバー 使 用 手 続 きについては 各 自 で 行 ってください
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が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴
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鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 受 入 の 手 引 き 研 究 国 際 協 力 部 国 際 交 流 課 国 際 交 流 係 平 成 24 年 9 月 1 日 改 正 目 次 [ 来 日 前 の 手 続 き] P1 1. 手 続 きの 流 れ 2. 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 手 続 き 3. 住 居 について [ 来 日 後 の 手 続 き] P4 1. 新 規 住
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る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
埼玉県/自動車税事務所 障害者の方のための減免制度
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Taro-入札説明書(真空巻締め)
入 札 説 明 書 宮 崎 県 水 産 試 験 場 が 行 う 真 空 巻 締 め 機 の 賃 貸 借 に 係 る 入 札 公 告 に 基 づく 一 般 競 争 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 入 札 に 参 加 する 者 は 下 記 事 項 を 熟 知 の 上 で 入 札 しなけれこの 場 合 におい て 当 該 説 明 書
[ ] 13 13 13 13 14 14 34 46 55 55 56 57 62 64 69 70 71 72 27 23 *2. 1,500 500. 2 ( ( 1 2 25 3 P 0.25X10.15X20.20Y0.25Z0.15W P X1 X2 Y Z W X X2 Z Y 0.20 X1 0.25 X2 0.15 Z 0.25 (P W 0.15 4 5 ( ( ( 1 11,000
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2
人 間 環 境 大 学 学 費 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 人 間 環 境 大 学 学 則 第 55 条 から 第 60 条 人 間 環 境 大 学 大 学 院 学 則 第 54 条 か ら 第 59 条 に 基 づき 学 費 及 びその 他 の 納 付 金 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 学 費 ) 第 2 条 学 費 とは 入 学 金 授 業
1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として
川 崎 市 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 一 般 事 務 職 の 候 補 者 登 録 案 内 川 崎 市 総 務 企 画 局 人 事 部 人 事 課 概 要 登 録 選 考 ( 教 養 考 査 及 び 作 文 考 査 )を 実 施 し ます 登 録 選 考 実 施 日 平 成 2 8 年 7 月 31 日 ( 日 ) 受 付 期 間 平 成 28 年 6 月 1 日 ( 水 ) ~ 平
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第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研
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株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等
Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (
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簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
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Taro-08国立大学法人宮崎大学授業
国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規
理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について
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マイナンバー 制 度 の 導 入 に 向 けて ( 雇 用 保 険 業 務 ) ~ 事 業 主 の 皆 様 へ~ 平 成 27 年 7 月 厚 生 労 働 省 都 道 府 県 労 働 局 ハローワーク 平 成 25 年 5 月 平 成 27 年 10 月 ~ 番 号 関 連 法 の 成 立 公 布 国 民 への 個 人 番 号 の 通 知 の 開 始 平 成 28 年 1 月 ~ 雇 用 保 険 手
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1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
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( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
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2008
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