1. 学校プールの今後のあり方について 3 学校プールの現状 ハード面 市内小学校プールの維持費 ( 年間 ) 費 目 1 校あたり ( 千円 ) 校数 合計 ( 千円 ) 水道料金 1, ,000 下水道料金 ,500 薬剤費等 ,000 プール大腸菌検査手
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- こごろう こしの
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1 高浜小学校等整備事業説明会 1 本日 お話しする内容 1. 学校プールの今後のあり方 2. 高浜小学校等整備事業のコンセプト及びレイアウトイメージ 3. 質疑応答 2 1
2 1. 学校プールの今後のあり方について 3 学校プールの現状 ハード面 市内小学校プールの維持費 ( 年間 ) 費 目 1 校あたり ( 千円 ) 校数 合計 ( 千円 ) 水道料金 1, ,000 下水道料金 ,500 薬剤費等 ,000 プール大腸菌検査手数料 プール総トリハロメタン検査手数料 式 147 プール濾過機点検委託料 式 235 合 計 8,987 ソフト面 学校の水泳授業 この他 修繕料や小規模工事費がプラスされます 小学校の時間割は1 限授業 45 分間 ( 参考 ) 高浜小学校の水泳授業に要している時間数 1 学年 :10 時間 2 学年 :10 時間 3 学年 :10 時間 4 学年 :10 時間 5 学年 :11 時間 6 学年 :10 時間 また 夏休み期間中はプール開放という形でプールを使用しています 4 2
3 平成28年2月14日 日 学校プールの課題 ハード面 プールの維持費 1校あたり約180万円 に加え 今後 老朽化等により修繕や大規模改修が発生する可能性がある ソフト面 屋外プールはや天候に左右される 夏の2 3ヶ月だけ利用して行う水泳授業は 水質 水温 管理が難しく効率が悪くなっている 高浜小学校の建替えを機に 学校にプールを設置するのではなく 民間活力による民間プールを活用した 新たな水泳授業のあり方を進めます 5 民間プール活用 事例紹介 千葉県佐倉市 佐倉市 高浜市 人口(2015年12月) 171,224人 45,567人 面積 ,650人/ 3,480人/ 34 7 人口密度 小中学校数 6 3
4 民間プール活用のメリット メリット 1 専門指導者による効果的指導 2 専門指導者 + 教職員による監視も確保 [ 高い安全管理 ] 3 水温が一定 児童の体調維持 4 水質 ( 塩素濃度 ) が一定 [ 高い衛生管理 ] 5 天候に左右されない 安定したカリキュラム ( 天候 温度 ) 6 騒音の心配がない 7プライバシーの保護 外部からの目 8 学校職員によるプール維持管理 安全管理不要 7 民間プール活用のデメリット デメリット 1 児童の移動を要する 2 夏休みの利用に制限がかかる 3 消防 災害時水利の問題 4 事故が起こった場合の責任問題 デメリットへの対応策 ( 民間事業者へのヒアリング結果による ) 1 児童生徒の移動 バス利用による移動 2 夏休みの利用に制限がかかる 日程が分かれば対応可能 3 消防 災害時水利の問題 他の水利で対応可能 ( 高浜消防署確認済 ) 4 事故が起こった場合の責任問題 基本的に市と加害者の責任 8 4
5 プールに関する今後の予定 高浜小学校をモデルとして実施 現在のプールは平成 30 年度まで使用し 平成 31 年度から民間委託を実施することを予定 委託先は 市内に施設を有し 児童を送迎することが可能なバスを有しているところを想定 9 2. 高浜小学校等整備事業のコンセプト及びレイアウトイメージについて 10 5
6 高浜小学校の現況 施設概要施設概要 昭和 34 年に南校舎 ( 築 57 年 ) 昭和 42 年に北校舎 ( 築 49 年 ) 昭和 45 年に体育館 ( 築 46 年 ) 昭和 60 年に中校舎 ( 築 31 年 ) 学校学校規模規模 児童数 :610 人 学級数 :21 ( 普通学級 18 特別支援学級 3) 平成 27 年 5 月 1 日時点 施設の現況施設の現況 老朽化の進行 ( 躯体 外壁の欠落 鉄筋の露出等 ) 体育館の天井は耐震化を未実施 古い形式の北校舎廊下 ( 外廊下 ) 施設全体の抜本的な対応が必要 11 これまでの経緯 公共施設の現状をとりまとめた 高浜市公共施設マネジメント白書高浜市公共施設マネジメント白書 を策定 (H23) 教育環境整備検討委員会 (H25) 学校職員で組織され 高浜小学校等整備について議論を開始 公共施設あり方計画 ( 案 ) の策定(H26.6 月 ) 高浜市の公共施設の原則 : 新たな公共施設はつくらない 高浜小学校の建替え : 学校を核とした公共施設再編のモデル事業として位置づけ 学校施設検討施設検討部会 (H26) 学校施設に関わる基本性能や機能の複合化 集約化を検討 学校施設検討部会施設検討部会ワークショップ (H26.10~H 回開催 ) ( 高小 PTA 教職員 複合化対象施設の利用者等が参加 ) 高浜小学校の建替えや複合化のあり方に関する協議を実施 12 6
7 高浜小学校等整備の基本理念 学びの拠点 づくり 地域の活動を う場 地域の住 が どもたちと交流する場 ( 高浜市教育基本構想 ) 子どもの機能を集約 セキュリティを確保しながら どもに関する機能を集約 ( 学校施設検討部会ワークショップ ) 地域の拠点 づくり 学校施設を核とした公共施設の再編 地域コミュニティの活性化 ( 高浜市公共施設のあり方計画 ( 案 )) 基本理念 多様な利活用が可能な学校施設 地域のまちづくりの拠点 地域の交流拠点 地域の避難所機能 行政と民間 地域による運営 建替え + 複合化により これらの実現を目指す! 13 高浜小学校等整備事業のあり方イメージ 地域コミュニティの拠点となる複合施設として 14 7
8 施設複合化の狙い 複合化の狙い 1 共用部の共通化 機能の共有等により 公共施設の総量を圧縮する 2 スケールメリットを活かしたり 人員配置を効率化する等により 公共施設の整備 運営を効率化する 3 空間の多目的化 多目的利用により 施設稼働率を向上させる 15 昨年度のワークショップでの方向性 複合化対象の公共施設について 複合化のメリットの有無を検討 市民とのワークショップなどを踏まえ 4 つのポイントを設定 方向性 1 こどもに関する施設の集約 方向性 方向性 2 3 市立図書館 体育センターの機能移転 集会施設の機能移転 方向性 4 駐車場の確保 16 8
9 ワークショップでの方向性の検討結果 方向性 1 こどもに関する施設の集約 小学校 幼稚園の効果的な建替え ( 施設稼働率の向上 ) 児童センター等のこどもに関する施設の複合化 高浜小学校 高浜幼稚園 新校舎 体育館等を 本敷地に整備 プールは整備しない ( 民間プールを使用した授業へ転換 ) 地域開放の想定 : 音楽室 図工室 家庭科室 体育館 ( スポーツ利用 / ホール利用 ) 新たな施設を整備 中央児童センター 2 つの施設を併設し 相互連携を図る中央児童クラブ いちごプラザ 本敷地には移転しない 機能移転時期を含め 新たな複合化先を検討 17 ワークショップでの方向性の検討結果 方向性 2 市立図書館 体育センターの機能移転 堤外地に立地し 耐震性能不足である体育センターのスポーツ機能や図書館の複合化 市 図書館 本敷地には移転しない 機能移転時期を含め 新たな複合化先を検討 体育センター 本敷地に移転 高小体育館 ( メインアリーナ ) と併設し サブアリーナを設置し相互連携を図る 18 9
10 ワークショップでの方向性の検討結果 方向性 3 集会機能の機能移転 利用者の利用形態を考慮しつつ 老人憩の家での集会機能の複合化特別教室等の共有による 工房機能の複合化 中央公 館 高小体育館 ( メインアリーナ ) を ホールとしての利用も想定して整備 楽屋兼控室 調光室 調整室 給湯室 等 公 館 憩の家 集会室 等を整備 集会室 :5 部屋 ( 一体利用も可 ) 和室 給湯室等 IT 工房くりっくものづくり工房あかおにどん 工房室 を整備 大人数での利用時は 公民館集会室や小学校図工室の利用を想定 19 ワークショップでの方向性の検討結果 方向性 4 駐車場の確保 施設の複合化を考慮し 施設間での共有化を想定した駐車台数の設定出入口の位置の適正化 全体で 200 台を整備 多人数のイベント開催時は 校庭を利用することを検討 20 10
11 複合施設のメリット メリット ( 期待される効果 ) 多世代交流の機会創出 複合施設の利用者と 児童たちとが 顔を合わせる機会が増える 同じ地域で生活する様々な世代の顔が見える 様子が伝わってくる 地域コミュニティの活性化 教育 子育て 文化 生涯学習 スポーツなど 様々な目的の活動の場となる 高浜に住む人々のコミュニティ形成の拠点となる 地域の生活利便性の向上の向上 施設の多機能化により 1 つの場所で様々なことができるようになり 利便性が向上する 施設同士の連携により 相互利用や共同事業の実施等が期待できる 教育環境の充実 学校と地域との距離感が縮まることにより 児童の自立心 向上心 思いやりの気持ちを自然と育むような教育環境になることが期待できる 複合施設の機能 ( ハード面 運営面 ) を利用し 教育活動の充実 高度化が期待できる 21 複合施設のデメリット 1 デメリット ( 配慮点 留意事項 ) と対策案 セキュリティや動線への配慮 学校の敷地内 建物内を 様々な人が訪れるようになることから セキュリティ ( 防犯面 ) や動線 ( 交通安全等 ) への配慮が必要 ( 対応策の例 ) 学校昇降口と 地域利用の玄関とを 明確に区分する 学校時間内は 学校側への出入りを不可とする ( 閉鎖する ) 地域開放施設は 一か所にまとめて配置 ( 地域開放エリアを限定 ) 施設環境への配慮 異なる目的の施設が集まってくることから 利用方法 ( 音 揺れ等 ) 利用時間帯 ( 往来 利用ニーズのピーク イベント 行事 ) 求める環境 ( 最低限の広さ 動線 配置 日照条件等 ) などに配慮が必要 駐車場の確保も重要 ( 対応策の例 ) 利用方法や求める環境を想定した 要求水準 の作成 優先利用や相互調整に関するルールを事前につくっておく 22 11
12 複合施設のデメリット 2 デメリット ( 配慮点 留意事項 ) と対策案 施設の管理方法への配慮 設置主体 ( 所管グループ ) が複数に渡ることから 利用者からの相談対応や施設の管理運営があいまいとならないよう 配慮が必要 ( 対応策の例 ) 財産区分 管理区分をあらかじめ明確化しておく ( 施設 時間帯 ) 定期的に 施設同士の連絡調整を行う ( 連絡調整会議の設置等 ) 工事中の安全確保 学校だけの整備と比べ 工事期間が長くなる 工事工程が複雑化することから 工事期間中の安全性等への注意が不可欠 ( 対応策の例 ) 施設管理者 施設利用者を含め 工事計画を協議 共有する 利用者ゾーンと工事ゾーンとの分離 工事車両からの安全確保を徹底する 23 高浜小学校等整備事業の概要 導入機能 高浜小学校 ( 仮称 ) 高浜こども園 ( 仮称 ) 高浜児童センター ( 仮称 ) 地域交流施設 駐 場 諸室等学級数 新校舎 22 学級 ( うち特別支援学級 3) 規模 校舎 : 約 6,800 m2想定される諸室等屋内運動場 : 約 3,500 m2普通教室 特別教室 特別支援教室 特活室 日本語指導屋外運動場 : 約 7,000m2教室 管理諸室 給食調理室 (700 食程度 ) 多目的室 共用部 屋内運動場 ( メインアリーナ : ホールとしての利用も想定 ) 屋外運動場 遊具スペース及び外構等 学級数 3~5 歳児 : 各 2 学級 ( 計 6 学級 ) 0~2 歳児 : 各 1 学級 ( 計 3 学級 ) 想定される諸室等保育室 遊戯室 保健室 給食調理室 (200 食程度 ) 職員室 トイレ 手洗場 倉庫 園庭及び外構等 想定される諸室等児童センター諸室 ( 遊戯室 集会室 図書室 交流スペース 多目的スペース等 ) 児童クラブ室等 想定される諸室等屋内運動場 ( サブアリーナ ) 公民館諸室 ( 集会室 工房室 エントランスホール等 ) 地域広場等 園舎 : 約 1,400 m2園庭 : 約 700 m2 児童センター : 約 800 m2 屋内運動場 : 約 1,200 m2公民館 : 約 1,100 m2地域広場 : 約 250 m2 200 台程度 24 12
13 ゾーニング 校舎棟校舎棟 現 南棟の南側に配置 公民館等の一部を合築 校庭は今と同様 南側に配置 アリーナ棟アリーナ棟 高小体育館 体育センター 公民館 児童センターを配置 こども園こども園 他の施設とは合築とせず 独立棟として整備 駐車場 北側にまとめて配置 こども園 駐車場 ( 正門前と合わせ 200 台程度 ) アリーナ棟 高小体育館 体育センター 公民館 児童センター 新 校舎棟 高小校舎 公民館等の一部 小学校校庭 事業者提案によって ゾーニングが変わる可能性があります 25 動線 児童児童 正門から昇降口へ 地域利用地域利用 ( 徒歩 ) 正門から エントランスホールへ ( 自動車 ) 駐車場から エントランスホールへ 自動車自動車 北門 ( 入口 ) 駐車場 南門 ( 出口 ) の一方通行 学校の来賓等向けの車寄せ 駐車スペースを正門前に設置 北門 正門 玄関 駐車場 こども園アリーナ棟 新 校舎棟 昇降口 小学校校庭 エントランスホール 事業者提案によって 動線計画が変わる可能性があります 南門 26 13
14 平成28年2月14日 日 3 3 階 1 1 階 2 2 階 27 事業者提案によって 平面計画が変わる可能性があります 平面計画のイメージ 1階 駐 車 場 側 28 小 学 校 事業者提案によって 平面計画が変わる可能性があります 校 庭 側 14
15 平成28年2月14日 日 平面計画のイメージ 2階 駐 車 場 側 29 小 事業者提案によって 平面計画が変わる可能性があります 学 校 校 庭 側 平面計画のイメージ 3階 駐 車 場 側 30 小 事業者提案によって 平面計画が変わる可能性があります 学 校 校 庭 側 15
16 平成28年2月14日 日 平面計画のイメージ 校舎棟 3 階 2 階 1 階 31 事業者提案によって 平面計画が変わる可能性があります 工程 スケジュール 工程 工程 工程 平成28年2月 基本計画の策定 平成28年3月 事業手法の決定 PFI等の手法等 民間事業者の選定 1年間程度を想定 平成29年4月頃 設計着手 平成30年1月頃 工事着手 平成31 31年4 31 4月 新校舎での授業を開始 その後 他の施設も順次 整備を行い 平成34 34年度中の 34 全施設の完成を目指します 32 16
17 平成28年2月14日 日 工程 スケジュールのポイント ポイント① 現校舎を使いながら 建替えます イメージ イメージ 新校舎建設 現校舎解体 新体育館建設 現体育館解体 こども園建設 現幼稚園解体 33 事業者提案によって 建設工程 手順が変わる可能性があります 工程 スケジュールのポイント ポイント② PFI等の民活手法を考えています 通常の公共事業の場合 通常の公共事業の場合 事業者を選定する手続きが何度も発生 業務ごと 事業者ごと に 内容が途切れる 設計会社 設計会社 基本 基本設計 設計 設計会社 会社 実施設計 を選ぶ① を実施 設計 を選ぶ② を実施 建設会社 工事を実施 を選ぶ 工事を実施 竣工 竣工 供用開始 供用開始 維持管理会社 維持管理会社 を選ぶ 保守 修繕 等を実施 PFI等の手法の場合 PFI等の手法の場合 等の手法の場合 事業者グループ 事業者グループ を選ぶ 設計を実施 設計を実施 工事を実施 工事を実施 竣工 竣工 供用開始 開始 供用 1度の手続きで 事業者を選定できる 長期的視点で 設計 建設 維持管理等を実施 保守 修繕等を実施 34 17
18 工程 スケジュールのポイント ポイント 3 市民の皆さんからの意見交換 イメージイメージ <WS 意見交換等 > 学校施設検討部会ワークショップ ( 平成 26 年度 ) < 事業の進捗 > 高浜小学校複合化施設整備検討結果報告書 ( 平成 27 年 8 月 ) 高浜小学校等整備事業基本計画 ( 平成 28 年 2 月 ) 高浜小学校等整備事業要求水準書 ( 案 )( 平成 28 年 3 月 ) 学校施設検討部会設計内容等に関する意見交換会 ( 平成 28 年度末 ~29 年度初め頃を想定 ) 民間事業者業者の募集募集 選定 ( 平成 28 年度末頃に選定予定 ) 基本設計 実施設計 新施設の竣工竣工 供用開始 35 参考 保育所等との複合化 東京都千代田区 昌平小学校 ( 幼稚園 保育所 児童館 図書館 ) 学校施設の在り方に関する調査研究協力者会議 ( 文部科学省 ) 資料より 36 18
19 平成28年2月14日 日 参考 民間施設等との複合化 京都府京都市 京都御池中学校 保育所 老人デイサービスセンター 在宅介護支援センター 行 政機関 賑わい施設 民間 37 学校施設の在り方に関する調査研究協力者会 文部科学省 資料より 施設開放の対象の例 施設開放の対象の例 施設開放の対象の例 メディアセンター 図書室等 特別教室 音楽教室 図工教室 家庭科室 会議室等 ランチルーム 体育館 クラブハウス プール 埼玉県吉川市 美南小学校 学校施設の在り方に関する調査研究協力者会議 文部科学省 資料より 38 19
2) 行政機能ゾーニングについて新庁舎の整備において 各部署の庁内配置については 来庁舎の利便性と職員の業務効率の向上等の観点から以下のように考えます 1 町民の利用頻度が高い部署の考え方 相談 窓口 情報提供 の機能を有する町民の利用頻度が高い部署は 町民の利便性と来庁のしやすさに配慮して 1 階
新庁舎は 町民センターとの連携を考慮した中で 両施設のバランスを配慮した配置を要望します 新庁舎と町民センターの連携により 町民サービスのより一層の向上を図ることができ さらに災害時には一体性のある効果的な行動のとれる災害対策拠点としての機能の充実を目指し 配置により想定される敷地内の各種動線については安全性を確保するようしっかりと検討することを要望します 1. 新庁舎の内部構成 1) 町民サービス機能ゾーニングについて町民サービス機能については
11 高須小学校 1 浜田小学校 13 野里小学校 14 大姶良小学校 15 南小学校 16 西俣小学校 17 高隈小学校 18 大黒小学校 19 西原台小学校 1 市成小学校 高尾小学校 3 百引小学校 4 平南小学校 5 串良小学校 6 細山田小学校 特別 11 S 旧 H1 0.5
小学校 No. 学校名棟名称 1 鹿屋小学校 祓川小学校 3 東原小学校 4 笠野原小学校 5 寿小学校 6 田崎小学校 7 西原小学校 8 鶴羽小学校 9 古江小学校 10 菅原小学校 鹿屋市立学校施設耐震診断一覧表 北側 南側 平成 3 年 3 月 31 日現在 71 S37 335 旧 H1 0.65 7 S36 98 旧 H1 0.65 73 S35 46 旧 H1 0.65 74 S57
<4D F736F F D E9197BF32817A8AEE967B8D5C917A8A FC92E8817A2E646F63>
新北九州市立八幡病院基本構想 概要 1 市立八幡病院の現状 (1) 市立八幡病院の現状ア現状と課題本市の救急医療 小児救急医療 災害医療の拠点として 市民の安全 安心を支える医療を提供するとともに 地域の基幹病院として 質の高い医療を提供している しかし一方で 西棟が昭和 53 年 東棟が昭和 58 年に建設され 施設の老朽化 狭隘化が課題となり 加えて 西棟の一部は新耐震基準を満たしておらず 耐震化を図る必要があり
草津市 ( 幼保一体化 ) 集計表 資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1
資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1 問 1 未集計 問 2 未集計 問 3 未集計 問 4 延長保育 預かり保育の実施の有無について (SA) 1 実施している 38 90.5 92.7 2 実施していない 3 7.1 7.3 不明 無回答 1 2.4 サンプル数 (% ヘ ース ) 42 100.0 41 問 5 未回答
中村区役所改築基本構想 平成 29 年 3 月 名古屋市
中村区役所改築基本構想 平成 29 年 3 月 名古屋市 目 次 1 現庁舎の課題と整備の必要性 1 2 改築の基本理念 1 3 新庁舎が備えるべき機能 2 4 改築計画案 3 5 改築に向けた整備手法 12 6 今後の進め方と検討課題 13 1 現庁舎の課題と整備の必要性 1 建物の老朽化中村区役所は昭和 39 年に建築され 本市 16 区役所の中で最も古い区役所です 建物の老朽化が著しいことや施設の狭隘化など施設運営上様々な課題が生じており
地域子育て支援拠点事業について
地域子育て支援拠点事業 背景課題 3 歳未満児の約 7~8 割は家庭で子育て 子育てが孤立化し 核家族化 地域のつながりの希薄化子育ての不安感 負担感 男性の子育てへの関わりが少ない 子どもの多様な大人 子ども 児童数の減少との関わりの減 地域子育て支援拠点の設置子育て中の親子が気軽に集い 相互交流や子育ての不安 悩みを相談できる場を提供 地域子育て支援拠点 公共施設や保育所 児童館等の地域の身近な場所で
資料 2 第 3 回旭市公立保育所在り方検討委員会資料 ~ 旭市における教育 保育の現状について ~ ( 旭市立 13 保育所 ) 平成 28 年 7 月 22 日開催
資料 第 回旭市公立保育所在り方検討委員会資料 ~ 旭市における教育 保育の現状について ~ ( 旭市立 保育所 ) 平成 8 年 7 月 日開催 旭市立中央第一保育所 旭市ハの 8 番地 0 人 / 0 人 認可年月日 昭和 40 年 4 月 日 建設年度 昭和 年 (980 年 ) 築 年平成 年 (009 年 ) 耐震改修 08 年 (H40 年 ) 利用児童数 H H4 各年 0 月 日現在
:R= 鉄筋コンクリート造 S= 鉄骨造棟名 : 普 = 普通教室棟特 = 特別教室棟管理 = 管理室棟通 = 通級教室棟給 = 給食室 ( 控除 ) 南校舎 ( 普 ) S55 S56 2,272 R 3 旧 C 30 実施 中校舎 ( 普 特 管理 ) S55 S R
:R= 鉄筋コンクリート造 S= 鉄骨造棟名 : 普 = 普通教室棟特 = 特別教室棟管理 = 管理室棟通 = 通級教室棟給 = 給食室 ( 控除 ) 北校舎 ( 普 特 給 ) S38 S39 S40 2,988 R 3 旧 16 1 18 C 20 補強済 1 2 福島第一小学校 福島第二小学校 南校舎 ( 普 特 管理 ) S41 955 R 3 旧 16 2 18 C 20 補強済 屋内運動場
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
資料4-4 新しい時代の教育や地方創生の実現に向けた学校と地域の連携・協働の在り方と今後の推進方策について 審議のまとめ(参考資料)
資料 4-4 審議のまとめ参考資料 ( 抜粋 ) コミュニティ スクールと地域学校協働本部 ( 仮称 ) の効果的な連携 協働の在り方に関する参考資料 位置付け度的これからのコミュニティ スクールの仕組みの在り方 ( イメージ ) 地域の人々と目標やビジョンを共有し 地域と一体となって子どもたちを育む 地域とともにある学校 へと転換 学校における地域との連携 協働体制を組織的 継続的に確立する観点から
スライド 1
まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
P5 26 行目 なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等の関係から なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等から P5 27 行目 複式学級は 小規模化による学習面 生活面のデメリットがより顕著となる 複式学級は 教育上の課題が大きいことから ことが懸念されるなど 教育上の課題が大きいことから P
資料 34 検討報告書 ( たたき台 ) から 検討報告書 ( 案 ) への変更等箇所 表紙 ( 案 ) ( たたき台 ) 目次 3 学校規模等の適正化に向けて検討すべき方策 (3) 小規模特認校の指定拡大 (4) 小中一貫校の設置 4 学校規模等の適正化にあたっての留意事項 (1) 通学距離 通学時間等への配慮 (2) 学級編制への配慮 (5) エリア ファミリー ( 幼保小中の連携 ) の充実
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
木津川市生涯学習情報誌出力2017最終
教育 文化 公民館 教育 文化 公民館 会館 公民館の 開館時間と利用案内 月曜日 祝日 12/29 1/3 9 00 22 00 南加茂台公民館のみ 水 木 日曜日は17:00まで 利用案内 直接ご来館の上 申請書を提出し使用料をお支払いください 空き状況については 電話で確認することができます 受付時間 9:00 17:00 日曜日及び以外の日 9:00 12:00 土曜日 申込期間 利用予定日の3日前まで
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
園の概要 法人名 社会福祉法人長尾福祉会 施設名 認定こども園長尾学舎 所在地 香川県さぬき市長尾西 連絡先 TEL FAX 月までは準備室 ( ハーティヴィラ亀鶴内 ) 定員 80 名 (1 号認定 9 名
園の概要 法人名 社会福祉法人長尾福祉会 施設名 認定こども園長尾学舎 所在地 769-2302 香川県さぬき市長尾西 1601-1 連絡先 TEL 0879-23-6134 FAX 0879-23-6177 12 月までは準備室 ( ハーティヴィラ亀鶴内 ) 定員 80 名 (1 号認定 9 名 2 3 号認定 71 名 ) 敷地面積 4673.55 平方メートル 構造面積 鉄骨造一階建 1312.17
第3章 長寿命化改修と併せて検討したいこと
80 81 目次 Q35 予防保全とはどのような考え方ですか? Q36 減築にはどのような効果がありますか? また, どのような点に留意すればよいですか? Q37 改修工事中の教育環境の確保にはどのような方法がありますか? 82 Q35: 予防保全とはどのような考え方ですか? A: 予防保全 とは, 計画的に施設設備の点検 修繕等を行い, 不具合を未然に防止すること です 学校施設は老朽化による被害のリスクが大きいため,
大阪府営門真住宅まちづくり基本構想 平成 25 年 6 月 大阪府 門真市
大阪府営門真住宅まちづくり基本構想 平成 25 年 6 月 大阪府 門真市 目次 1. 位置づけ 1 2. まちの現状と課題 (1) 現状 (2) 課題 2 4 3. まちづくりの方向性 5 4. まちづくり基本構想 6 1. 位置づけ 門真住宅は 昭和 40 年代前半に建設された管理戸数 2,364 戸の府内最大級の府営住宅であり 66 棟のうちほとんどが耐震性の低い構造の住宅であることから 平成
111 その他 ( 廃校舎 ) (1) 施設概要 施設名称元湯川小学校所属課総務課 大分類その他中分類廃校舎 所在地湯川垣内硲 校舎 木造昭和 37 年 3 月 31 日旧 (3) 等 適切な管理ができておらず 施設に崩落の危険性があるため 除却を行う 除却等を行
第 4 章個別施設計画 111 その他 ( 廃校舎 ) 元湯川小学校元高根小学校元杖ヶ藪小学校 元西細川小学校元相ノ浦小学校元白藤小学校 元筒香小学校 112 その他 ( 公衆トイレ ) 一の橋公衆トイレ金剛峯寺前公衆トイレ金輪公園公衆トイレ ( 五の室 ) 女人堂公衆トイレ千手院公衆トイレ谷ヶ峯公衆トイレ 文化通り公衆トイレ弁天児童公園トイレ蓮花谷公衆トイレ 矢立公衆トイレ大門南駐車場公衆トイレ金剛峯寺前第二駐車場公衆トイレ
はじめに 本書の特徴と使い方 本格的な基本テキスト 容易に内容が分かるように平易な文章で要点を整理し また多くのイラスト 表 写真などを載せてヴィジュアルなものにした 用語 メモ 太字 はじめに 本書の特徴と使い方 3
はじめに 本書の特徴と使い方 本格的な基本テキスト 容易に内容が分かるように平易な文章で要点を整理し また多くのイラスト 表 写真などを載せてヴィジュアルなものにした 用語 メモ 太字 はじめに 本書の特徴と使い方 3 6 7 8 2 学校教育施設 1 年 1 年 2 年 2 年 3 年 3 年 国語社会英語数学理科 2-1 学校 特別支援学級 管理諸室 図書 集会 教科ごとに教材などの出入れをするため
職員室 ビニル床タイル (OAフロア対応) < 体育館 ( 屋内運動場 )> フロア ステージ フローリング廊下 器具庫 トイレ 放課後児童クラブ ( 保育室 事務所 ) タイルカーペット ( 防音効果 ) 玄関 ホール 昇降口 タイル ( 壁 ) < 校舎 > 1F 南棟 ( 校長室 トイレ除く
第 3 回島田市第四小学校校舎等建設委員会会議録 1. 島田第四小学校校舎等建設事業実施計画計画について 1 第 2 回会議以降以降の変更事項変更事項の報告 ( 別紙 1 平面図参照 ) ア 3F 北棟の変更 前回は6 年生利用部分のワークスペースが狭かったが 学習室の中心に 1 室 配置するようにした 3F 北棟は5 6 年教室だったが 3 4 年教室に変更 イトイレの配置配置の変更 女子トイレを階段側
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
PowerPoint プレゼンテーション
Private Finance Initiative Park - PFI 国土交通省都市公園法改正のポイント URL https://www.mlit.go.jp/common/001197445.pdf 都市公園は新たなステージへ 都市公園法改正で目指すもの 社会の成熟化 市民の価値観の多様化 都市インフラの一定の整備等を背景とし 緑とオープンスペースが持つことを重視して都市公園法が改正されました
「(仮称)姫路市地域IT基本計画」の概要について
資料編 3 姫路市情報化計画の等 姫路市情報化計画アクションプランに係る情報化施策の達成状況 ⑴ アクションプランに掲げ 推進中の情報化事業 6 件 ⑵ 上記 6 件の情報化事業の ( 平成 末見込み ) 評価の基準 ( 評価ランク ) 事業数構成比 C 情報通信システムを構築済であり 中 情報通信システムの一部を構築情報通信システムを構築 設計中 情報通信システムの構想 整備計画を策定中 中 48
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
1 発達とそのメカニズム 7/21 幼児教育 保育に関する理解を深め 適切 (1) 幼児教育 保育の意義 2 幼児教育 保育の役割と機能及び現状と課題 8/21 12/15 2/13 3 幼児教育 保育と児童福祉の関係性 12/19 な環境を構成し 個々 1 幼児期にふさわしい生活 7/21 12/
キャリアアップ研修 内容及び実施予定 1 社会人 組織の一員としての基礎分野ねらい内容具体的な内容協会民間 社会人としてのモラ社会人 組織の一 1 社会人としてのマナー 倫理観 コミュニケ ション力 5/16 ル ルール マナーを社会人としての基礎員としての基礎知り 組織の一員とし 2 意欲 情熱 主体性 責任感 協調性 自制心 やりきる力 5/16 2 人権 自らの人権感覚を高 1 子どもの最善の利益の尊重
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用(あかしゆらんこクラブ)
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用 公表日 :0 年 月 日 事業所名 : あかしゆらんこクラブ 利用定員に応じた指導訓練室等スペースの十分な確保 指定基準に基づき指導訓練室等のスペースを十分に確保している できている 00% 環境 体制整備 職員の適切な配置指定基準に基づき職員の配置をしている 本人にわかりやすい構造 バリアフリー化 情報伝達等に配慮した環境など障害の特性に応じた設備整備
( 仮称 ) 宇治川太閤堤跡歴史公園整備運営事業特定事業の選定 宇治市 ( 以下 市 という ) は 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 ( 平成 11 年法律第 117 号 以下 PFI 法 という ) 第 7 条の規定により ( 仮称 ) 宇治川太閤堤跡歴史公園整備運営事
( 仮称 ) 宇治川太閤堤跡歴史公園整備運営事業 特定事業の選定 平成 27 年 9 月 7 日 ( 仮称 ) 宇治川太閤堤跡歴史公園整備運営事業特定事業の選定 宇治市 ( 以下 市 という ) は 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 ( 平成 11 年法律第 117 号 以下 PFI 法 という ) 第 7 条の規定により ( 仮称 ) 宇治川太閤堤跡歴史公園整備運営事業
平成18年度標準調査票
平成 29 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
