報道関係各位 平成 28 年 5 月 13 日第 65 回利根川水系連合 総合水防演習事務局 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習 取材のご案内 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習を 平成 28 年 5 月 21 日 ( 土 ) に茨城県取手市東地先 ( 利根川左岸 83km 付近取手緑地
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1 平成 28 年 5 月 13 日 ( 金 ) 国土交通省関東地方整備局河川部国土交通省関東地方整備局利根川下流河川事務所茨城県土木部河川課取手市総務部安全安心対策課 記者発表資料 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習 ~ 今年は茨城県取手緑地運動公園で開催します ~ 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習を下記のとおり開催しますのでお知らせします 開催日時 : 平成 28 年 5 月 21 日 ( 土 ) 午前 8:30~( 受付開始 ) 記 開催場所 : 茨城県取手市東地先利根川左岸 83km 付近 ( 取手緑地運動公園 ) 演習内容 : 本文資料 ( 別紙のとおり ) 本演習は 昭和 22 年のカスリーン台風による未曾有の被害を教訓として昭和 27 年から始められ 国土交通省及び 1 都 6 県並びに開催市の主催により 毎年利根川水系の河川で開催しています 今回は 昨年 9 月の関東 東北豪雨による鬼怒川氾濫での経験を踏まえ 出水時の河川巡視 情報伝達 水防工法 避難および救出 救護に至る一連の訓練を実践的に行います 当日の演習会場では 建設機械の操作や降雨体験車による体験コーナー 水防新工法の展示 さらには地元協力者による物産展なども行ないます 発表記者クラブ 竹芝記者クラブ 神奈川建設記者会 茨城県政記者クラブ 栃木県政記者クラブ 刀水クラブ テレビ記者会 埼玉県政記者クラブ 千葉県政記者会 都庁記者クラブ 神奈川県政記者クラブ 取手記者クラブ お問い合わせ 国土交通省関東地方整備局河川部水災害予報センター長 いしのはち せいいちろう 石鉢 盛一朗 TEL 国土交通省関東地方整備局利根川下流河川事務所副所長 まるやましょうご丸山將吾 TEL 茨城県土木部河川課技佐兼課長補佐 やまなかひろし山中博 TEL 取手市総務部安全安心対策課課長 いなばよしひろ稲葉芳弘 TEL
2 報道関係各位 平成 28 年 5 月 13 日第 65 回利根川水系連合 総合水防演習事務局 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習 取材のご案内 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習を 平成 28 年 5 月 21 日 ( 土 ) に茨城県取手市東地先 ( 利根川左岸 83km 付近取手緑地運動公園 ) にて開催いたします 本演習は 出水期を前に 地域を守る水防団 ( 消防団 ) の士気の高揚を図ること 水防技術の向上を図ること 後継者の育成を行い水防技術の継承を図ること 避難訓練により地域住民の防災意識を高めることにより水防体制に万全を期すことを目的として 昭和 27 年に第 1 回を開催して以来 栃木県 群馬県 茨城県 埼玉県 千葉県 の 5 県で交代して毎年実施されているもので 演習参加者 来場者合わせて約 10,000 人を見込んでいます 今回開催する 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習 の第一部 水防訓練 では 地元の取手市消防団による水防工法の準備や漏水 洗掘 亀裂及び越水などの堤防の被災に対応する水防工法の実動訓練と 国土交通省が行う河川パトロールカーやヘリコプターによる河川の巡視 情報収集訓練 緊急災害対策派遣隊 ( 通称 TEC-FORCE) の出動 取手市の地域住民による避難訓練 道路管理者の浸水対策の紹介などを行います また 住民の水防活動支援 として茨城県の指導の下 茨城大学 筑波大学 ものつくり大学 県立取手松陽高等学校 県立取手第二高等学校 キャノン株式会社 麒麟麦酒株式会社の皆さんが参加して土のうの運搬を実施 体験することにより洪水時における 水防活動の重要性 についての理解を促していきます 第二部の 救出 救護訓練 では 増水により利根川の左岸堤防が決壊したことにより 取手市内が氾濫したという想定で実施し 排水ポンプ車による氾濫水排除訓練 航空機及び UAV( 無人航空機 ) による浸水被害箇所状況調査 ボートによる孤立者の救出やヘリコプターによる重傷者の救出 さらに救出された罹災者の応急手当などの訓練を行い 多岐に渡る防災機関の連携活動と技術を披露します つきましては 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習 を御取材いただきたく御案内いたします 当日は報道受付を設置し 資料をお渡しいたしますので 演習会場内にある報道受付にお立ち寄りください 報道受付で記帳の上 自社の 報道 腕章を着用していただきますよう ご協力をお願いいたします なお 車でお越しの方は 下流側の一般車駐車場を御利用ください
3 ~ 水防演習の歴史について ~ 昭和 10 年の利根川の大洪水を契機に 河川改修と水防の強化について内務省の土木会議が 水害防備策の確立に関する件 を決議しました 昭和 14 年には 利根川各地の水防団が集まり 指導者の育成と水防技術の向上を目指した合同の水防演習が開催されました しかし 戦争が進むに連れて この水防演習は全く行われなくなりました 昭和 2 0 年代前半 戦争で疲弊した日本を 毎年のようにカスリーン アイオン キティという大型台風が襲いました 特に昭和 22 年のカスリーン台風は 利根川右岸堤防が決壊し 埼玉県 東京都の東側半分を水没させる大惨事となりました 戦争に疲れ 水防工法すら忘れ去られていた利根川流域では 多大な被害が発生し 水防活動の必要性と水防演習の重要性が 再度叫ばれるようになりました 昭和 27 年 第 1 回の利根川水系連合水防演習が カスリーン台風によって利根川が決壊した埼玉県北埼玉郡東村 ( 現加須市新川通 ) において 建設省 1 都 5 県 ( 社 ) 日本河川協会の主催で 500 人の水防団が集まり開催されました 以来 台風の来襲による 2 回の中止や東日本大震災による中止があるものの 毎年 栃木県 群馬県 茨城県 埼玉県 千葉県の利根川沿川の五県の持ち回りで 途切れることなく実施されており 演習参加者及び来場者を合わせて約 10,000 人を見込む大演習に発展しています ご取材に関するお問い合わせ第 65 回利根川水系連合 総合水防演習事務局 国土交通省関東地方整備局河川部水災害予報センター長 いしのはち 石鉢 せいいちろう 盛一朗 国土交通省関東地方整備局利根川下流河川事務所副所長 茨城県土木部河川課技佐兼課長補佐 まるやま丸山やまなか山中 しょうご將吾 ひろし博 TEL TEL TEL 取手市総務部安全安心対策課課長 いなば稲葉 よしひろ 芳弘 TEL
4 時間 プログラム概要 8:30 受付開始 8:45 オープニング 利根町利根地固め唄実演 利根地固め唄保存会 参加者入場 整列式典音楽演奏 茨城県立取手第一高等学校吹奏楽部 参加団体紹介 9:15 開会式 30 分 人員報告 消防団長 取手市消防団長 訓 示 演習本部長 国土交通省関東地方整備局長 国旗掲揚 消防団員 挨 拶 国土交通省 ( 総裁 )/ 茨城県 ( 副総裁 )/ 取手市 ( 副総裁 ) 9:45 水防訓練 ( 演習第 1 部 )80 分 水防工法 取手市水防団 利根川水系県南水防事務組合水防団 稲敷地方広域市町村圏事務組合水防団 市内被害状況調査 日本郵便株式会社取手郵便局 住民の水防活動支援 茨城大学 筑波大学 ものつくり大学 茨城県立取手 松陽高等学校 茨城県立取手第二高等学校 キャノン 株式会社取手事業所 麒麟麦酒株式会社取手工場 避難勧告広報訓練 取手市 避難訓練 (VTR) 取手市自主防災会 水防支援活動 一般社団法人茨城県建設業協会竜ヶ崎支部 利根川下流 河川事務所災害協定会社 国土交通省関東地方整備局 住民 企業による 取手市立取手第二中学校 取手市自主防災会 日清食品 自衛水防 株式会社関東工場 茨城県土木部 炊き出し訓練 取手市赤十字奉仕団 11:20 救出 救護訓練 ( 演習第 2 部 )55 分 参加団体 取手市消防本部 独立行政法人水資源機構 日本赤十字社茨城県 支部 陸上自衛隊東部方面航空隊 陸上自衛隊第 1 師団 陸上自 衛隊第 1 施設団 陸上自衛隊施設学校 陸上自衛隊第 1 飛行隊 茨城県防災航空隊 埼玉県防災航空隊 栃木県消防防災航空隊 群馬県防災航空隊 取手市 国土交通省国土地理院 国土交通省 関東地方整備局 12:20 閉会式 10 分 式典音楽演奏 茨城県立取手第一高等学校吹奏楽部 講 評 統監 国土交通省水管理 国土保全局長 挨 拶 来賓 消防庁長官 12:30 国旗降納閉会の辞 演習本部副本部長 国土交通省関東地方整備局河川部長 8:30 ~ 13:30 体験コーナー広報展示コーナー 物産展演習終了 時間は都合により変更になる場合がありますのでご了承ください
5 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習会場位置図
6 第 65 回利根川水系連合 総合水防演習会場 会場レイアウト図 報道受付 報道受付で記帳の上 自社の 報道 腕章を着用していただきますよう ご協力お願いいたします
平成 27 年 12 月 16 日 ( 水 ) 国土交通省関東地方整備局 茨 城 県 結 城 市 下 妻 市 常 総 市 守 谷 市 筑 西 市 つ く ば みらい市 八 千 代 町 記者発表資料 鬼怒川緊急対策プロジェクト着手式 のお知らせ 平成 27 年 9 月関東 東北豪雨で大きな被害を受けた鬼怒川下流域において国 茨城県 常総市など 7 市町が主体となり ハード ソフトが一体となった緊急的な治水対策
( 参考資料 ) 緊急速報メールを活用した 洪水情報のプッシュ型配信 国土交通省四国地方整備局松山河川国道事務所平成 29 年 3 月
同時発表 四国地方整備局徳島 / 高知 / 中村河川国道事務所那賀川河川事務所 平成 29 年 3 月 28 日国土交通省四国地方整備局松山河川国道事務所 緊急速報メールを活用した重信川本川における洪水情報の プッシュ型配信を重信川流域市町で開始します! ~ 洪水の危険性を住民へ迅速に情報提供し 主体的な避難を促進 ~ 国土交通省では 水防災意識社会再構築ビジョン のもと 住民の主体的な避難を促進するため
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中 小河川緊急治水対策プロジェクト として 今後概ね 3 年間 ( 平成 32 年度目途 ) で土砂 流木捕捉効果の高い透過型砂防堰堤等の整備
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No.1221 June 2012 あんぱん作りのエピソードを 披露する成田ソラガール さらなる飛躍を目指して 成田ブランドコンベンション2 012 THE NEXT 空港と地域が一体となった新たな魅力を発信するために始まった 成田ブランド構築事 業 その活動を振り返るとともに 今後の方向性を考える 成田ブランドコンベンション 2012 THE NEXT が5月20日 国際文化会館で行われました
近畿地方整備局 資料配付 配布日時 平成 23 年 9 月 8 日 17 時 30 分 件名土砂災害防止法に基づく土砂災害緊急情報について 概 要 土砂災害防止法に基づく 土砂災害緊急情報をお知らせします 本日 夕方から雨が予想されており 今後の降雨の状況により 河道閉塞部分での越流が始まり 土石流
近畿地方整備局 資料配付 配布日時 平成 23 年 9 月 8 日 17 時 30 分 件名土砂災害防止法に基づく土砂災害緊急情報について 概 要 土砂災害防止法に基づく 土砂災害緊急情報をお知らせします 本日 夕方から雨が予想されており 今後の降雨の状況により 河道閉塞部分での越流が始まり 土石流が発生する恐れがあります 奈良県十津川流域内及び和歌山県日置川流域に形成された河道閉塞について 上流の湛水が越流することによって
平成 29 年 8 月 18 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの
8 月 18 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの貯水状況に関する社会的関心が高まってきていることから 当面の間 ダムの貯水状況を気象予報 ( 気象庁発表の 1 か月予報
平成 29 年 7 月 28 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの
7 月 28 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの貯水状況に関する社会的関心が高まってきていることから 当面の間 ダムの貯水状況を気象予報 ( 気象庁発表の 1 か月予報
Microsoft PowerPoint - ◯06_出水期における防災体制
資料 -3 出水期における防災体制 ~ 佐渡地域における二級河川のの試行 ~ 1 基本的な考え方 佐渡地域における二級河川のホットライン タイムラインは過去の出水に基づき設定 今年度は試行とし 1 年を通じ検証を行う 検証の結果に基づき 必要な箇所を修正し 次期減災対策協議会に提案する 1 の定義 ホットラインの定義 ( 中小河川ホットライン活用ガイドライン ) 本ガイドラインで位置付ける河川管理者から市町村長等へのホットラインとは
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記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開催されるにあたり 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドラインについて
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1 平成 23 年 6 月 30 日 平成 23 年度東日本大震災に関する緊急調査実施報告書 (1) 実施課題名 : 東北地方太平洋沖地震による河川管理施設の被災状況調査 (2) 調査代表者 ( 氏名, 所属, 職名 ): 堀智晴, 防災研究所 地球水動態研究領域, 教授 (3) 調査組織 ( 氏名, 所属, 職名, 役割分担 ): 堀智晴, 防災研究所 地球水動態研究領域, 教授, 総括 調査野原大督,
CONTENTS ①広域的な危機管理演習の実施 下流域 吉野川下流域において堤防が決壊した場合には 市町 ため 関係機関参加の下 支川氾濫による水害から計画 境を越え広範囲かつ長期に及ぶ浸水が予測されます こ 規模及び想定最大規模への水害の拡大に伴う段階的な のため 市町境を超える氾濫に対して 人的被害の回避 住民避難などを組み込んだ実践的な広域演習を実施す 被害の最小化を目指し 社会基盤の早期復旧を実現する
平成 3 1 年度 記者発表資料 平成 3 1 年 2 月 4 日九州地方整備局武雄河川事務所 災害時協力会社の公募について ~ 災害への迅速かつ的確な対応のため ~ 国土交通省武雄河川事務所では 災害時等における 迅速な被災状況の把握 円滑で的確な対応 を強化するため 事前に建設業等関係者の皆様と
平成 3 1 年度 記者発表資料 平成 3 1 年 2 月 4 日九州地方整備局武雄河川事務所 災害時協力会社の公募について ~ 災害への迅速かつ的確な対応のため ~ 国土交通省武雄河川事務所では 災害時等における 迅速な被災状況の把握 円滑で的確な対応 を強化するため 事前に建設業等関係者の皆様との協力体制を強化しておく必要があります つきましては この度 一定の参加資格を有する建設業等関係者を広く公募し
別紙 大雨時の川のはん濫の危険性を知らせる 身近な 雨の状況 川の水位と危険性 川の予警報 などを リアルタイムでお知らせするウェブサイトです 川の水位 川の画像 PC 版 スマホ版 浸水想定区域図 住民の方々が自らはん濫の危険性を知り 的確な避難行動などに役立つように 利用者目線に立った新しい 川
川の防災情報 をリニューアルします! 平成 28 年 3 月 25 日九州地方整備局 ~ 洪水の危険性をリアルタイムで知らせ 主体的な避難を促進 ~ 国土交通省は 水防災意識社会再構築ビジョン のもと 全国の河川の水位等の情報をリアルタイムで提供する 川の防災情報 について 河川沿いのカメラ映像の表示機能などを追加しリニューアルします また 新たにスマートフォン用のサイトを開設します いずれも 3
Microsoft PowerPoint - 参考資料 各種情報掲載HPの情報共有
参考資料 各種情報掲載 HP( ) の情報共有 1 気象 河川 情報マルチモニタ 気象情報 水害 土砂災害情報および災害発生情報等をパソコンやスマートフォンで一覧閲覧が可能 地域選択が可能 全国 北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄 リアルタイムのレーダ雨量の状況 気象警報 注意報の発表状況 リアルタイムの川の画像 リアルタイムの川の水位 浸水の危険性が高まっている河川 洪水予報の発表地域放流しているダムの状況洪水警報の危険度分布状況
避難開始基準の把握 1 水害時の避難開始基準 釧路川では 水位観測所を設けて リアルタイム水位を公表しています 水位観測所では 災害発生の危険度に応じた基準水位が設定されています ( 基準となる水位観測所 : 標茶水位観測所 ) レベル水位 水位の意味 5 4 ( 危険 ) 3 ( 警戒 ) 2 (
資料 -5 平成 29 年 11 月 21 日釧路川標茶地区水害タイムライン検討会資料 川の防災情報と昨年の出水について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 北海道開発局 釧路開発建設部 0 避難開始基準の把握 1 水害時の避難開始基準 釧路川では 水位観測所を設けて リアルタイム水位を公表しています 水位観測所では 災害発生の危険度に応じた基準水位が設定されています
22年5月 目次 .indd
6 第 731 号 防 災 平 成 22 年 5 月 1 日 2 被災の状況 かり 被災延長は約60mで 崩壊予想面積は約900 平成19年 2 月17日 土 早朝 6 時に この国道108 法面の滑動も確認されたため 同日16時から緊急車 号 大崎市鳴子温泉字大畑地内で 崖崩れが発生し 両 路線バスを除き 全面通行止めを実施したもの ました です 崩れた土砂は約10 で少なかったこともあり 同 法面の観測以降
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朝倉市の事例 自主防災組織の育成 強化東日本大震災以降 地域防災力の強化を図るため 自主防災組織を育成 強化 自主防災マップの作成平成 24 年 7 月九州北部豪雨を契機に 平成 26 年度までに全自主防災組織分 ( 全地区 ) の自主防災マップを作成し 全戸へ配布 自主避難場所の指定指定避難所とは別に 川から離れた自主避難場所を指定 避難訓練の実施毎年 子どもからお年より 要支援者 ( ) などが参加する避難訓練や避難経路の安全対策
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洪水時の避難確保計画 作成の手引き 平成 28 年 9 月 洪水時の避難確保計画の目的 施設職員 関係者が ( 必要に応じて地域住民と一緒に ) 施設利用者の避難について話し合い 施設独施設独自の避難確保計画を作成する 施設の実情を把握し 日頃からの備えを充実する 洪水時の判断基準 対応行動を把握し はやめの行動を行う 洪水時にすべての施設利用者が安全に避難できることを目指す ここでいう 洪水時 とは
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狩 野 川 流 域 に お け る 過 去 最 大 規 模 の 演 習 平成29年度 狩野川連合総合水防演習 広域連携防災訓練 実施報告 日 平 成 29 年 時 5 14 メイン 会場 日 9:00 12:00 小雨決行 サテライト会場は10 15 11 30 サテライト 会場 静岡県三島市長伏地先 狩野川右岸9km付近 静岡県静岡市清水区日の出町地先 清水港日の出埠頭 1 平成 29 年度狩野川連合総合水防演習
浸水深 自宅の状況による避難基準 河川沿いの家屋平屋建て 2 階建て以上 浸水深 3m 以上 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難 浸水深 50 cm ~3m 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難上階に垂直避難 浸水深 50 cm未満 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難 自宅に待
3-(2) 災害対応編を策定する 平成 25 年の台風第 18 号, 平成 26 年 8 月の台風第 11 号,8 月 16 日豪雨と, 京都市内においても, 大きな被害が発生しました 水災害は, 地震に比べて事前予測がある程度可能なので, 災害に備えることができます まず, 地域で想定される浸水想定を把握し, いつ ( 時間, 状況 ) 何を ( 防災行動 ) 誰が ( 実施者 ) をあらかじめ決めておき
水防法改正の概要 (H 公布 H 一部施行 ) 国土交通省 HP 1
浸水想定区域の見直し 資料 -3-4 水防法改正の概要 (H27.5.20 公布 H27.7.19 一部施行 ) 国土交通省 HP http://www.mlit.go.jp/river/suibou/suibouhou.html 1 洪水浸水想定区域図の主なポイント 想定し得る最大規模の外力に基づく想定 地盤高データの更新 氾濫域のメッシュサイズを細分化 浸水深の表示区分の見直し 家屋倒壊等氾濫想定区域を表示
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2015 年 10 月 21 日 ( 水 ) 平成 27 年 9 月関東 東北豪雨による東北地方の被害報告 TKP ガーデンシティ仙台勾当台ホール 6 渋井川の破堤について 呉修一, 森口周二東北大学災害科学国際研究所小森大輔東北大学大学院環境科学研究科馬淵幸雄, 堀合孝博パシフィックコンサルタンツ株式会社 1/32 平成 27 年 9 月 7 日 ~9 月 11 日の総降水量分布図 渋井川の位置
平成 27 年 9 月 15 日現在 出水概要 _ 平成 27 年 9 月台風 17 号および 18 号 _ 国土交通省関東地方整備局利根川下流河川事務所 速報値のため 今後数値等が変わる場合があります
平成 27 年 9 月 15 日現在 出水概要 _ 平成 27 年 9 月台風 17 号および 18 号 _ 国土交通省関東地方整備局利根川下流河川事務所 速報値のため 今後数値等が変わる場合があります 1. 気象観測記録 1) 気象概要 台風第 18 号は平成 27 年 9 月 7 日 3 時に日本の南 ( 北緯 21 度 30 分 東経 139 度 00 分 ) で発生した 発生時の中心気圧は
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亀 ヶ 岡 さくらまつり 応募資格 ①活動区間付近に 全国高校生かるたグランプリ つがる市実行委員会事務局 居住し 河川情報を提供でき 電話 る方 満 歳以上 ②河川愛 1105 護行事等に参加できる方 講 座 手当 月額4500円程度 期間 平成 年7月 年6 手話奉仕員養成講座 月 申込方法 ①履歴書② 川と 入門課程 のかかわり についての作文 対象 手話を学びたい方 任意様式 を郵送 日時
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
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第 22 回地方公共団体の危機管理に関する懇談会 資料 1-2 熊本地震への対応について 平成 28 年 11 月 11 日 消防庁 平成 28 年熊本地震における消防機関の活動 ( 熊本県内 ) について 1 被害の状況 消防庁被害報第 85 報 ( 平成 28 年 11 月 2 日 10 時 00 分現在 ) 平成 28 年 4 月 14 日 ( 前震 ) 及び 16 日 ( 本震 ) を含む一連の地震活動により
<ハード対策の実態 > また ハード対策についてみると 防災設備として必要性が高いとされている非常用電源 電話不通時の代替通信機能 燃料備蓄が整備されている 道の駅 は 宮城など3 県内 57 駅のうち それぞれ45.6%(26 駅 ) 22.8%(13 駅 ) 17.5%(10 駅 ) といずれも
道の駅 の防災機能の向上に関する調査の結果 大震災の教訓をいかした防災機能の向上を目指して 平成 28 年 11 月 29 日東北管区行政評価局 総務省東北管区行政評価局が 道の駅 の防災機能について調査した結果 東日本大震災の教訓をいかした防災機能の向上が必ずしも図られていない実態が明らかになりました 当局は 11 月 29 日 道の駅 における改善を促すよう 国土交通省東北地方整備局に通知しました
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水防災意識社会再構築ビジョン に基づく 中能登地区の減災に係る取組方針 説明資料 平成 30 年 3 月 27 日 中能登地区大規模氾濫減災協議会 1 地域の取組方針 目次 1 はじめに 2 本協議会の構成員 3 中能登地区の概要 4 現状の取組状況と課題 5 減災のための目標 6 実施する取組 7 フォローアップ 2 地域の取組方針 1. はじめに 協議会設立の背景や課題 取組の概要を記載 3 地域の取組方針
新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川洪水浸水想定区域図 ( 計画規模 ) (1) この図は 新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川の水位周知区間について 水防法に基づき 計画降雨により浸水が想定される区域 浸水した場合に想定される水深を表示した図面です (2) この洪水浸水想定区域図は 平成
新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川洪水浸水想定区域図 ( 想定最大規模 ) (1) この図は 新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川の水位周知区間について 水防法に基づき 想定し得る最大規模の降雨による洪水浸水想定区域 浸水した場合に想定される水深を表示した図面です (2) この洪水浸水想定区域図は 平成 29 年 3 月時点の新川 中の川 琴似発寒川 琴似川の河道及び洪水調節施設の整備状況を勘案して
Microsoft PowerPoint - 【741仙台】平成29年10月23日出水(第2報) ver.pptx
平成 29 年 1 月 23 日出水の概要 第 2 報 阿武隈川下流 名取川 1 月 24 日 9 時撮影 仙台市川丸森町 丸森大橋 太白大橋 丸森町 取仙台河川国道事務所 本資料は速報版です 今後の精査等により変更する場合があります 名仙台市 1 月 24 日 12 時撮影 降雨概要 超大型で非常に強い台風 21 号は 23 日未明に静岡県の御前崎市付近に上陸し 関東を横断して東北の東の海上へ抜けた
高知市消防局 ( 平成 19 年 4 月 1 日現在 ) 89 人 (87 人 ) 消防局長 1 消防次長 1 普通消防ポンプ自動車 ( ポンプ車 ) 14( 予備 2 含む ) 総務課 19( 庶務企画係 人事教養係消防団係 システム係 ) 水槽付消防ポンプ自動車 ( タンク車 ) 10( 予備
高知市消防局 ( 平成 19 年 4 月 1 日現在 ) 89 人 (87 人 ) 消防局長 1 消防次長 1 普通消防ポンプ自動車 ( ポンプ車 ) 14( 予備 2 含む ) 総務課 19( 庶務企画係 人事教養係消防団係 システム係 ) 水槽付消防ポンプ自動車 ( タンク車 ) 10( 予備 1 含む ) 警防課 18( 警防係 救急救助係指揮班 3 3 部制 ) 情報指令課 22( 通信班
Microsoft PowerPoint - 【参考配布】広域.pptx
参考配布 2 緊急消防援助隊の編成及び施設の 整備等に係る基本的な事項に関する計画 の改訂について 緊急消防援助隊基本計画 の改定について (H26 H30 の第 3 期計画 ) 緊急消防援助隊基本計画について 総務大臣が 緊急消防援助隊の編成及び施設の整備等に係る基本的な事項に関する計画 ( 基本計画 ) を策定 ( 消防組織法 45 財務大臣協議 ) 計画に基づいて消防庁長官が部隊を登録 これまでの基本計画の推移
エコテックその他火災 ( 産業廃棄物 ) 概要 平成 29 年 6 月 14 日 ( 水 )17 時 00 分飯塚地区消防本部 下線部は 前回からの変更点 1 出火場所嘉麻市大隈 ( 有 ) エコテック代表者氏名代表取締役社長高山和仁 2 出火日時覚知平成 29 年 5 月 28 日 (
報道機関ご担当者各位 エコテックその他火災( 産業廃棄物 ) 概要について は 6 月 15 日以降 福岡県消防相互応援協定に基づく要請を第二要請から第一要請 ( 筑豊地域の消防本部は自消防本部で待機とする ) としましたので 本日の報道発表をもって 一旦中止とさせて頂きます 今後は状況に大きな変化がある場合にのみ報道発表を行います 飯塚地区消防本部 広報担当 エコテックその他火災 ( 産業廃棄物
(6) 八丈町役場 青ヶ島村役場 八丈町災害対策本部 青ヶ島村災害対策本部の設置 7 訓練の様子 (1) 八丈町避難誘導訓練地震時における総合的な避難訓練と火山噴火時における避難訓練を併せて行い 八丈町及び防災関係機関並びに住民がとるべき防災処置を実践し 地震災害 火山噴火災害に対応した防災対策の習
平成 29 年度東京都 八丈町 青ヶ島村合同総合防災訓練の実施について 東京都は 八丈町 青ヶ島村と合同で下記のとおり総合防災訓練を実施しましたので お知らせし ます 1 訓練名 平成 29 年度東京都 八丈町 青ヶ島村合同総合防災訓練 2 目的海を隔てた島しょ地域において 地震及び地震に伴う津波 土砂崩れ 火山噴火などの大規模災害が発生した際に被害を最小限に抑えるため 自助 共助による地域防災力の向上及び迅速な避難
避難勧告等の発令に着目したタイムラインの概要 取組概要 市町村長が避難勧告等を適切なタイミングで発令できるよう 全国の直轄河川を対象に避難勧告等の発令に着目したタイムラインを策定 平成 26 年の出水期までに 全国 109 水系の 148 市町村と連携し 洪水を対象とするタイムラインを策定 各地域で
資料 2-5 防災行動計画ワーキンググループ報告 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 避難勧告等の発令に着目したタイムラインの概要 取組概要 市町村長が避難勧告等を適切なタイミングで発令できるよう 全国の直轄河川を対象に避難勧告等の発令に着目したタイムラインを策定 平成 26 年の出水期までに 全国 109 水系の 148
平成16年度 台風災害調査報告書(WEB).indd
出されたが 高潮被害が実際どのようなものなのかを体感するのは翌日以降となる 翌日8月31日早朝 高潮被害の規模が広範囲であり 浸水の被害の程度等が把握できず 総合的な 対策方針の検討や現場の状況把握のために 保健所職員が災害対策本部や現地に向かい 被害状況の 把握に努めた 松福 松島町などは深夜まで浸水被害が続いており 近づけない状態であった また 保健センターでは 被災地区担当の保健師が中心に被災地区の避難所に入り
CONTENTS 2011 9 Vol.64 No.9 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~
9 2011 CONTENTS 2011 9 Vol.64 No.9 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~ 1 2 3 4 5 6 7 8 夜間も燃料補給などで車両の交代をしな がら 一昼夜 防ぎょ活動を続けましたが 瓦礫に阻まれ なかなか鎮圧することも出 来ない状況でした
No.016 とちぎNo.016 3 4 とちぎNo.016 Topics 小山支部 平成27年度 栃木県 小山市総合防災訓練へ参加 開催日 平成27年8月30日 日 場 所 小山市石の上河川広場 訓練は 小山市で震度7を記録する直下型地震が発生し 近隣市町も含め小山市を中心とした地域 に家屋倒壊等の被害が発生したことを想定し 栃木県 小山市をはじめ防災関係機関 団体が多数参 加 連携して様々な訓練が行われました
あさか9月号 2015 ○/9月 生涯学習 ようこそ
ASAKA LIFELONG LEARNING INFORMATION スポーツ レクリエーション 第60回記念 ようこそ あさかの生涯学習へ 楽しい種目がいっぱい みんな来てね 午前8時開会 朝霞市民体育祭 10月11日 主催 朝霞市 朝霞市教育委員会 朝霞市体育協会 会場 朝霞中央公園陸上競技場 参加対象であればどなた でも参加できる競技です 当日直接会場へお越しください 種目 地区の代表選手による競
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本章では 災害発生時の情報ニーズが 災害発生から時間の経過とともに変化することから 特に地震災害を想定して 発災直後 ( 発災後 3 日間程度 ) 応急時 ( 発災後 4 日目 ~1 週間程度 ) 復旧時 ( 発災後 1 週間目 ~1.2 ヶ月間程度 ) の3つの時期に大別し 災害時における衛星インターネットの利活用を時系列的に取りまとめる 時系列ごとの内容は 衛星インターネット以外の場合と概略的に共通する部分が多いが
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17 http://www.qsr.mlit.go.jp/n-park/infomation/index_d03.html [] [] M 8.0 M 9.5 223018,000km 800km/h M 7.7 1983.5.26 M 7.8 17320 AM10:53 M7.0 9-14m 11-11m -5.5m 7.5m 238 1,000 311 2382,200 1,0001,800
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資料 1 第 2 回木曽川下流水防災協議会 説明資料 1) これまでの経緯 2) 木曽三川下流部の取組方針 ( 案 ) について 平成 28 年 10 月 18 日 1) これまでの経緯 1 平成 27 年 9 月関東 東北豪雨における災害の概要 台風 18 号及び台風から変わった低気圧に向かって南から湿った空気が流れ込んだ影響で 記録的な大雨となった 気象 降雨の概要 レーダ雨量図 9 月 10
歴教協第64回大会チラシ
2012年 歴史教育者協議会 第64回全国大会 千葉 テーマ 青木繁 海の幸 石橋財団 石橋美術館蔵 地域と子どもに根ざす 大震災 原発 地域再生を見すえて 全体会 8月3日 午後6時 習志野文化ホール 地図参照 開場 午後5時 記念講演 フクシマから考える 歴史 現在 未来について 高橋 哲哉 東京大学教授 哲学 メッセージ フクシマで起きたことから 私たちは 自分たちの歴 史認識がいかに甘かったかを思い知らされたのではな
