Ⅰ 目的この要領は 公共用水域の水質測定結果を報告する上で必要な数値の取扱い 水質測定結果報告書である 北海道公共用水域水質測定結果入力票 ( 平成 28 年度 ) ( 以下 入力票 という ) への記載方法等に関し定めたものである Ⅱ 数値の取扱い等について 1 報告下限値等 (1) 報告下限値に
|
|
|
- ゆき おうじ
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 北海道公共用水域水質測定結果 報告要領 ( 委託業者用 )( 案 ) 平成 28 年 4 月 北海道環境生活部環境局環境推進課
2 Ⅰ 目的この要領は 公共用水域の水質測定結果を報告する上で必要な数値の取扱い 水質測定結果報告書である 北海道公共用水域水質測定結果入力票 ( 平成 28 年度 ) ( 以下 入力票 という ) への記載方法等に関し定めたものである Ⅱ 数値の取扱い等について 1 報告下限値等 (1) 報告下限値について報告下限値は 公共用水域等の水質測定委託業務処理要領 別表 1-2 測定方法及び数値取扱方法 ( 以下 測定方法等 という ) で定めており 入力票別紙様式 1( 入力用 ) の列番号 H 列 報告下限値 欄に入力されている( 入力不要 ) (2) 検出下限値及び定量下限値について検出下限値及び定量下限値については 道では特に定めていないことから 分析機関が測定項目毎に定めて入力票別紙様式 1( 入力用 ) の列番号 F 列の 検出下限値 欄及び G 列の 定量下限値 欄に入力( 定量下限値は必須事項 ) する なお 定量下限値 欄には 報告下限値以下の数値を入力すること (3) 測定方法について測定方法は 測定方法等 で定める測定方法のうち 分析に採用する測定方法を入力票別紙様式 1( 入力用 ) の列番号 J 列の 分析方法 欄に入力( 必須事項 ) する ( 分析方法コード2 桁 ) ただし 基本項目並びにその他項目の塩化物イオン 塩分 陰イオン界面活性剤 アンモニア性窒素 リン酸態リン クロロフィル a 及びケイ酸については 入力は不要である (4) 総トリハロメタン生成能 については クロロホルム生成能 ブロモジクロロメタン生成能 ジブロモクロロメタン生成能 及び ブロモホルム生成能 の値を加算したものとする なお 加算に当たっては クロロホルム生成能 ブロモジクロロメタン生成能 ジブロモクロロメタン生成能 及び ブロモホルム生成能 のいずれかが報告下限値未満の数値である場合には 報告下限値の数値 ( 例 : <0.001 は として扱う ) として加算した値を入力する 2 有効数字等 (1) 有効数字については 測定方法等 で定めたとおり取り扱うこととし 有効数字より下の桁は切り捨てる ( 例えば 有効数字が2 桁の場合は 3 桁目以下を切り捨てる ) (2) 有効数字の最小の位の桁を下回る桁については切り捨てる ただし 測定値が報告下限値を下回っていても検出下限値を超えている場合には 検出下限値の位までの有効数字 2 桁とし 3 桁目以下を切り捨てて入力する (3) phについては 小数点以下第 2 位を四捨五入し 小数点以下 1 桁までとする (4) 硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素 については まず 両測定値の合計値を求めた後に (1) 及び (2) の桁数調整を行うこととするが 合計の際 硝酸性窒素又は亜硝酸性窒素のいずれか一方が報告下限値未満の場合は その報告下限値未満の測定値に代えて報告下限値の数値を測定値として扱う
3 3 平均値の計算 (1) 二重測定等による平均値の計算に当たっては 有効数字を 2 桁とし 3 桁目以下は切り捨てる その場合 報告下限値を下回る桁が残る場合は 切り捨てて報告下限値の桁までとする ただし 計算値が報告下限値を下回っていても検出下限値を超えている場合には 検出下限値の位までの有効数字 2 桁とし 3 桁目以下を切り捨てて入力する (2) 個別の測定値が検出下限値未満の数値については 検出下限値の数値として取扱い 平均値を計算するが 全ての測定値が検出下限値未満である場合は 入力票に 0 と入力する Ⅲ 入力票の記載方法等について 1 入力票の内容入力票は Microsoft Excelで作成しており 当該ファイルには 次の様式及び留意事項からなる5 種類のシートが組み込まれている (1) 入力票別紙様式 1( 入力用 ): 測定結果を入力するためのシート (2) 入力票別紙様式 1( 印刷用 ):(1) で入力した内容を帳票化するためのシート (3) 入力票別紙様式 2( 特記事項報告 ): 採水 分析時における特記事項を記載する様式 (4) 入力票別紙様式 3( 異常値報告 ): 測定の結果が異常値となった場合の通報様式 2 入力票別紙様式 1( 入力用 ) の入力方法 (1) 各項目の基本 共通留意事項ア本シートには100 件のデータ (Data1~Data100) の入力が可能となっている なお Data1 等の表示は変更可能のため わかりやすいように表示をかえることも可能である イ入力用シートには 全て半角 ( 数字 記号 文字 ) で入力する ( アルファベットは大文字で入力 ) ウ J 列にある各コード表( リストボックス ) は参照用のため 当該コード表を参照して直接入力する エ基本項目の 測定年度 から 採取水深 までの項目は 必須項目のため 必ず入力すること ただし 湖沼及び海域の場合は 採取位置 ( 距離 ) は空欄とする オ測定結果は 報告下限値や定量下限値に基づかず 検出された濃度を入力すること ( 例えば BOD の測定値が 0.1mg/Lで 定量下限値が 0.2mg/L の場合は 報告下限値や定量下限値未満となるが 入力票には 0.1 と入力する ) カ測定結果が検出下限値未満の値の場合は 0 と入力する (2) 項目別留意点ア基本項目 1 測定年度 : 測定年度を西暦で入力する (4 桁 ) 例 :2016 年度 年月データ : 測定年 月等は それぞれ 2 桁とし 年月等が 1 桁の場合は当該数値の前に 0 を入力する また 年 月及び日の間に / を入力する 測定計画年月:(4 桁 ) 2016 年 5 月 16/05 採取年月日:(6 桁 ) 2016 年 5 月 11 日 16/05/11
4 3 区分 : J 列にあるコード表( リストボックス ) を参照し 入力する (1 桁 ) 4 水系等 : 水系 水域 及び 地点 については J 列にあるコード表( リストボックス ) を参照し 入力する なお 湖沼及び海域の 水域 の欄には ( ゼロが5 個 ) と入力する 5 計画採取水深及び採取水深 : いずれも 計画書の 採取水深 調査区分 欄の採取水深 ( 整数 ) を入力する ( 0 5 等) 例えば 海域の表層は 海面下 0.5mで採水するが 0 と入力する 6 調査区分 : 計画書の 採取水深 調査区分 欄の調査区分を入力する (1 桁 ) 7 機関 : 調査機関 採水機関 及び 分析機関 は J 列にあるコード表( リストボックス ) を参照し 入力する (2 桁 ) なお 委託による採水又は分析の場合は 09 とする 8 時刻 : 採取時刻 干潮時刻 及び 満潮時刻 については 時と分の間に : を入力する 時間は24 時間表示とし 時及び分が1 桁の場合は 当該数値の前に 0 を入力する また 直近の干潮 満潮時刻が前日である場合は最初に Y を 翌日の場合は最初に T を入力する 9 採取位置 : J 列にあるコード表( リストボックス ) を参照し 入力する (2 桁 ) 10 採取位置 ( 距離 ): 採取位置が河川の流心 左岸又は右岸 (9で 01 ~ 03 のいずれかを入力 ) の場合に 単位は m 小数点以下 1 桁で入力する 左岸 (02) で採取した場合は左岸からの距離を 右岸 (03) で採取した場合は右岸からの距離をそれぞれ入力するが 流心 (01) で採取した場合は 0.0 と入力する 湖沼及び海域については 空欄とする 11 天候 : 前日天候 及び 当日天候 は J 列にあるコード表( リストボックス ) を参照し 入力する (2 桁 ) 12 温度 : 気温 及び 水温 は 小数点以下 1 桁まで入力する なお マイナスの場合は - を数値の前に入力する 13 水位 : 単位は m 小数点以下 2 桁で入力する 14 測定流量 : 単位は m 3 /sec 小数点以下 1 桁で入力する 15 全水深 : 採取地点の全水深を 単位は m 小数点以下 2 桁で入力する 16 透視度 : 単位は cm 小数点以下 1 桁で入力する (0.5cm 間隔程度で入力 ) なお 30cmを超える場合は >30.0 と入力する 17 透明度 : 単位は m 小数点以下 1 桁で入力する 18 色相 臭気 : 色相 天然色の色相 及び 臭気 については J 列にあるコード表 ( リストボックス ) を参照し 入力する (3 桁 ) 19 風向 : J 列にあるコード表( リストボックス ) を参照し 入力する (3 桁 ) 20 流況 : J 列にあるコード表( リストボックス ) を参照し 入力する (2 桁 ) イ測定結果の入力 測定方法等 に記載されている有効数字の最小の位が 分析機関が設定した定量下限値より大きい場合でも 分析機関の定量下限値の桁に合わせて入力すること ( 入力票別紙様式 1( 印刷用 ) では 測定方法等 に従った形に変換される )
5 なお 有効数字の考え方については Ⅱ 数値の取扱い等について に準じる 1pH: 小数点以下 1 桁で入力する ( 注 ; 小数点以下 2 桁目は四捨五入 ) 2DO 等 : DO BOD 及び COD については 有効数字 2 桁 小数点以下 1 桁で入力する ( 小数点以下 2 桁目は切捨て 測定結果が10mg/L 以上の場合は 小数点以下の入力はしない ) 3SS: 有効数字 2 桁 整数で入力する 4 大腸菌群数 : 測定値をそのまま入力する ( 表示は指数 ( 小数点以下 1 桁 ) 表示に自動変換される ) 5 硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素 については 硝酸性窒素と亜硝酸性窒素の測定値の合計値であるが 報告下限値がそれぞれ違うこと それぞれの窒素換算係数が違うことから 硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素 の換算後の値の合計値を入力するだけでなく 硝酸性窒素 及び 亜硝酸性窒素 の欄にもそれぞれの換算後の値を入力する なお 硝酸性窒素 及び 亜硝酸性窒素 欄には 窒素に換算後の測定結果を入力するが 硝酸性 亜硝酸性窒素 欄については そのまま加えるのではなく それぞれの値を報告下限値に対応した値にした後 両数値を加算し入力する 入力に当たっては Ⅱ 数値の取扱い等について を参考にすること 6その他の項目 : 上記の取扱いに準じるとともに 有効数字 有効数字の最小の位及び定量下限値を考慮した上で入力する (3) 入力票別紙様式 1( 印刷用 ) についてア本様式は (2) で入力した内容を印刷する様式であるため 一切入力をしないこと イ (2) で入力した測定値が定量下限値未満の数値である場合は 定量下限値未満 と表示される ( 例えば BOD の測定値が 0.1mg/Lで 定量下限値が 0.2mg/L の場合は 0.1 を入力するが 本様式では <0.2 と表示される ) (4) 入力票別紙様式 2( 公共用水域水質測定特記事項報告書 ) について本様式は 採水時及び分析時において特記すべき事項があった場合 記入する様式であるが 分析の結果 異常値が検出される等 後日 採水時の状況や分析時の状況を確認する必要があることも考えられるため 特記事項として特に重要でないようなことでも極力メモしておくこと (5) 入力票別紙様式 3( 公共用水域水質測定異常値等通報書 ) についてア本要領において 異常値とは 健康項目が環境基準値を超えた場合及び生活環境項目のBOD 又はCODが環境基準値を超えた場合と定義している イ異常値が検出された場合は 採水時の状況や分析時の状況等をチェックし それらに問題がないことを確認した場合 異常値として確定し 本様式により速やかに北海道環境生活部環境局環境推進課に報告すること Ⅳ 分析データの算出根拠について北海道から公共用水域等の水質測定委託業務を受託した業者 ( 以下 受託業者 という ) は 水質測定結果報告に次の分析データ算出根拠資料等を添付して提出するものとする
6 1 基本的事項 (1) 日時 ( 採水日時 前処理日時 分析開始日時 分析終了日時等 ) (2) 氏名 ( 分析者 前処理者 結果のチェック者 ) (3) 使用した分析方法 ( 俗称で可 ) (4) 使用した測定方法に係る検出下限値及び定量下限値 (5) 前処理操作の履歴 2 算出方法 (1) 測定結果を算出するため使用した計算式 (2) 希釈や濃縮の履歴 (3) 計算に用いた係数や測定データ ( 多重測定の場合はすべて ) 計算値 報告値 (4) 検量線を用いる場合は スタンダードの種類 Y 軸及びX 軸の内容 ( 計算式がある場合はその計算式 ) スタンダードと強度等の一覧 強度等を算出するためのクロマト チャート等及び検量線の式を提示すること Ⅴ 試料採取の際に撮影する写真について受託業者は 試料採水時における水域の状況や周辺の状況 及び試料採取の状況がわかる写真を提出するものとする 1 水域の状況や周辺の状況がわかる写真は 水質に影響を与える要因や流れの状況等を後日確認できるようなもの 2 試料採取の状況がわかる写真は 採水器具 保管容器 採水位置等がわかるもの 附則 この要領は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する
秩父広域市町村圏組合 浄水課 浄水
水質試験記録表採水地点 : 別所浄水場 1 気温 20.0 13.0 25.0 32.0 26.0 23.0 24.0 13.0 6.0 32.0 6.0 20.2 水温 14.0 18.0 21.0 25.0 26.0 26.0 22.0 17.0 11.0 26.0 11.0 20.0 11 硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素 mg/l 10 以下 0.44 0.44 0.44 0.44 21 塩素酸
2016 年度分 水 道 名美唄市水道課 浄水場名 浄水方法急速ろ過検査機関名 原水水質 桂沢水道企業団 美唄浄水場 水源名石狩川水系美唄ダム水源種別表流水 ( ダム直接 ) 番 号 項目名基準値最高値最小値平均値測定回数 [ 基準項目 ] 1 一般細菌 100/ml 以下
原水水質 美唄浄水場 水源名石狩川水系美唄ダム水源種別表流水 ( ダム直接 ) 1 一般細菌 100/ml 以下 220 2 58 12 2 大腸菌 検出されないこと + - 8 12 3 カドミウム及びその化合物 0.003mg/l 以下
群馬県衛生環境研究所年報第45号p.43~47資料(高坂ら)
尾瀬沼水質調査およびコカナダモ生育状況観察結果 高坂真一郎山口直哉佐藤侑介松本理沙 * 須藤和久 ** 中島穂泉 Water Quality Monitoring and Observation of Elodea Nuttalli in Lake Oze-Numa in 2012 Shinichirou KOUSAKA,Naoya YAMAGUCHI,Yusuke SATOU, Risa MATSUMOTO,Kazuhisa
環境モニタリング結果について 資料 1 環境モニタリング調査地点図 ( 浸出水 浸出水処理施設放流水 センター内地下水 発生ガス 悪臭 ) ( 放流先河川 周辺地下水 ) Ⅰ Ⅱ 浸出水 放流水 1 浸出水 2 浸出水処理施設放流水 センター内地下水 1 観測井 1 号 2 観測井 2 号 3 観測
環境モニタリング結果について 資料 1 環境モニタリング調査地点図 ( 浸出水 浸出水処理施設放流水 センター内地下水 発生ガス 悪臭 ) ( 放流先河川 周辺地下水 ) Ⅰ Ⅱ 浸出水 放流水 1 浸出水 2 浸出水処理施設放流水 センター内地下水 1 観測井 1 号 2 観測井 2 号 3 観測井 3 号 4 モニタリング人孔 発生ガス (1) (2) (3) 悪臭 Ⅰ( 夏季 ) Ⅱ( 冬季
平成 29 年度 一般廃棄物最終処分場の維持管理記録 施設の名称 : 弘前市埋立処分場第 2 次 ( 第 1 区画 第 2 区画 ) 施設の位置 : 弘前市大字十腰内字猿沢 埋立廃棄物の種類及び数量 ( 単位 :kg) 区分 種類 平成 29 年平成 30 年 4 月 5 月 6 月
平成 29 年度 一般廃棄物最終処分場の維持管理記録 施設の名称 : 弘前市埋立処分場第 2 次 ( 第 1 区画 第 2 区画 ) 施設の位置 : 弘前市大字十腰内字猿沢 2397 1. 埋立廃棄物の種類及び数量 ( 単位 :kg) 区分 種類 平成 29 年平成 30 年 計 第 1 区画浸出水処理残渣 4,800 6,000 4,400 4,200 2,000 4,200 4,500 3,500
北清掃工場 平成 28 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 主灰 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰処理汚泥 ( 含有 溶出試験 ) 6 (3) 汚水処理汚泥 ( 含有試験 ) 7 4
北清掃工場 平成 28 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 主灰 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰処理汚泥 ( 含有 溶出試験 ) 6 (3) 汚水処理汚泥 ( 含有試験 ) 7 4 周辺大気環境調査結果 8 5 試料採取日一覧 9 ( 参考 ) 測定項目及び測定箇所 10 ( 参考
渋谷清掃工場 平成 28 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 不燃物 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰 ( 含有試験 ) 6 4 周辺大気環境調査結果 7 5 試料採取日一覧 8 (
渋谷清掃工場 平成 28 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 不燃物 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰 ( 含有試験 ) 6 4 周辺大気環境調査結果 7 5 試料採取日一覧 8 ( 参考 ) 測定項目及び測定箇所 9 ( 参考 ) 定量下限値一覧 10 平成 29 年 6 月 東京二十三区清掃一部事務組合
世田谷清掃工場 平成 27 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 不燃物 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰処理汚泥 ( 含有 溶出試験 ) 6 (3) スラグ ( ガス化溶融 )( 含
世田谷清掃工場 平成 27 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 不燃物 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰処理汚泥 ( 含有 溶出試験 ) 6 (3) スラグ ( ガス化溶融 )( 含有 溶出試験 ) 7 (4) 汚水処理汚泥 ( 含有試験 ) 8 4 周辺大気環境調査結果 9 5 試料採取日一覧
<4D F736F F D F5F8F4390B3816A95788E6D8CDC8CCE82CC90858EBF8AC28BAB82CC95CF89BB8F4390B B7924A90EC816A2E646F63>
富士五湖の水質環境の変化 長谷川裕弥, 吉沢一家 Change of the Water quality environment of Fuji Five Lakes Yuya Hasegawa, Kazuya Yoshizawa キーワード : 富士五湖, 透明度, 水質変動, クロロフィル a, リン, 窒素 富士五湖の水質調査は1973 年より 山梨県により公共用水域調査として継続して行われている
別紙 2 平成 28 年度水環境の状況について 県は 水質汚濁防止法に基づいて 国土交通省 同法の政令市である横浜市 川崎市 相模原市 横須賀市 平塚市 藤沢市 小田原市 茅ヶ崎市 厚木市及び大和市と共同して 公共用水域及び地下水の水質の測定を行いました 1 測定結果の概要 (1) 公共用水域測定結
別紙 2 平成 28 年度水環境の状況について 県は 水質汚濁防止法に基づいて 国土交通省 同法の政令市である横浜市 川崎市 相模原市 横須賀市 平塚市 藤沢市 小田原市 茅ヶ崎市 厚木市及び大和市と共同して 公共用水域及び地下水の水質の測定を行いました 1 測定結果の概要 (1) 公共用水域測定結果 公共用水域については河川 36 水域 87 地点 湖沼 5 水域 19 地点 海域 13 水域 42
地下水の水質及び水位地下水の水質及び水位について 工事の実施による影響 ( 工事の実施に伴う地下水位の変化 地下水位流動方向に対する影響 並びに土地の造成工事による降雨時の濁水の影響及びコンクリート打設工事及び地盤改良によるアルカリ排水の影響 ) を把握するために調査を実施した また
4.2.2. 地下水の水質及び水位地下水の水質及び水位について 工事の実施による影響 ( 工事の実施に伴う地下水位の変化 地下水位流動方向に対する影響 並びに土地の造成工事による降雨時の濁水の影響及びコンクリート打設工事及び地盤改良によるアルカリ排水の影響 ) を把握するために調査を実施した また 同様に存在及び供用の影響 ( 存在及び供用に伴う地下水位の変化 地下水流動方向に対する影響 ) を把握するために調査を実施した
スライド 1
第 6 章表計算 B(Excel 2003) ( 解答と解説 ) 6B-1. 表計算ソフトの操作 1 条件付き書式の設定 1. ( ア )=E ( イ )= お 条件付き書式とは セルの数値によりセルの背景に色を付けたり 文字に色を付けたり アイコンをつけたりして分類することができる機能です 本問題では 以下の手順が解答となります 1 2 ユーザー定義の表示形式 1. ( ア )=2 ( イ )=4
会社が株主に交付する金銭等に係る情報提供に関する事務取扱要領 平成 21 年 8 月 21 日平成 2 3 年 4 月 8 日改正平成 29 年 8 月 25 日改正日本証券業協会 全国株懇連合会 この取扱要領は 振替株式を発行する会社が当該振替株式につき株主に交付する金銭等に関し 当該金銭等に係る
平成 29 年 8 月 25 日 会員各位 全国株懇連合会 理事長 永池正孝 会社が株主に交付する金銭等に係る情報提供に関する事務取扱要領 の改正について 平成 29 年度税制改正により 特定事業を切り出して独立会社とするスピンオフ等の円滑な実施を可能とする税制の整備が行われました これに伴い 日本証券業協会との協議を経て 本日開催の理事会において掲題の事務取扱要領の改正を承認いたしましたので会員各社に本書をもってご通知申し上げます
25 ... 1... 1... 9... 9... 17... 21... 22... 22... 22... 22... 23... 25... 26... 27... 27... 27... 61... 61... 61... 64... 64... 64... 65... 65... 65... 66... 66... 67... 70 1.1.1 1.1.2 1.1.3 1.1.4 1.1.5
大栄環境 ( 株 ) 和泉リサイクルセンター平井 5 工区管理型最終処分場 / 処理実績平成 26 年度契約処理 : 管理型埋立区分品目 平成 26 年 平成 27 年 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 燃え殻
大栄環境 ( 株 ) 和泉リサイクルセンター平井 5 工区管理型最終処分場 / 処理実績平成 26 年度契約処理 : 管理型埋立区分品目 平成 26 年 平成 27 年 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 燃え殻 196.5 105.2 112.8 1.3 31.1 99.4 93.3 100.2 82.1 119.4 111.9 153.2
資料4 検討対象水域の水質予測結果について
資料 4- 別紙 1 ダム貯水池における水質の高濃度時の気象条件等について 須田貝ダム 須田貝ダムにおいては 平成 7 平成 8 平成 12 及び平成 13 に高濃度の T-P 値が観測されている 高濃度が観測された調査日の降雨状況は 表 1 図 1 及び図 2に示すとおりである 平成 12 は 台風の影響を受けているものではないが 測定日を含む 1 週間の先行降雨量は 69mm と多く 降雨の出水による影響を受けている可能性が考えられる
河川水質調査要領(案) 参考資料 平成17年3月
第 ⅩⅡ 章調査結果の整理方法 1. 数値の取り扱い 1.1 はじめに 水質データのとりまとめをする時 分析値の数値を処理するが 基本的にはデータの使用目的に応じて数値の処理を行う 解説水質データは国土交通省の水文観測データの一部であり 基本的には 水文観測データ統計処理要領 に従い数値処理を行う 毎月の水質定期調査は河川管理のために実施しているが そのうちの一部は都道府県の測定計画に組み込まれており
廃液処理依頼 Fig. 登録画面 ログイン後 WASTE FLUID MANAGER(Fig.) が表示されます 画面上部にはグループ名とユーザー名が表示されます 廃液処理依頼は画面左上のメニューボタンをクリックすると表示されます 廃液タンクのタグに表示された管理番号と廃液投入記録簿に記した管理番号
廃液管理支援システム IASO W はじめに 本システムは 登録機能 (WASTE FLUID MANAGER) 集計機能 (DATA MANAGER) 管理機 能 (MAINTENANCE MANAGER) の 種類で構成され 全てウェブブラウザ上で操作します 廃液管理支援システムの流れ 本システムは職員 ( 排出責任者 ) のみが操作できます 廃液の投入履歴は 廃液管理支援システム内の INFO
日向幹線新設工事に係る業務支援システム
出来形管理図作成支援システム システム操作説明書 平成 3 年 3 月 長崎県土木施工管理技士会 . システムの起動.. システムを起動する Web ページよりダウンロードしたエクセルを起動します ( 出来形管理図表入力シート ) . システムの流れ.. 出来形管理図表のシートに工事の内容や規格値 実測値を入力すると総括表と 工程能力図を自動で作成できます 3. を参照 < 出来形管理図表 > ~
平成 31 年度 西佐賀水道企業団 -1-
平成 31 年度 西佐賀水道企業団 -1- 水質検査計画 はじめに 西佐賀水道企業団は 嘉瀬川の河川水を水源として管内の需要者に水道水を供給しています 嘉瀬川の上流域は水源の水質保全という観点からは 汚染源となる要因が少なく 比較的に恵まれた環境にあります 当企業団では 浄水場から家庭の給水栓に至るまでの水質について定期的に水質検査を行い 配水管の末端に水質監視装置を設置して 24 時間連続的に監視を行い
パソコンで楽チン、電力管理3169編
パソコンで楽チン 電力管理 -3169クランプオンパワーハイテスタ編- 3169の電力測定データを Microsoft Excel へ取り込み グラフ作成の手引き 3169のPCカードデータをExcel Microsoft Excel2000 使用 取り込み手順 1. 測定ファイルが書き込まれている PC カードを PC カードスロットに挿入します 2. Microsoft Excel の [ ファイル
もくじ 画面の種類 起動画面 管理帳票実績報告書画面
カーレンタルシステム ヘルムジャパン株式会社 新潟県長岡市平島 1 丁目 81 番地 もくじ 画面の種類 -------------------------------------------------------------------1 1 起動画面 ----------------------------------1 2 管理帳票実績報告書画面 ------------------1 3
第5次ナースセンター・コンピュータ・システム(NCCS)
T-Ⅰ 代行届出マニュアル 本編は 施設の方が行う代行届出に関して説明します T-Ⅰ 代行届出の流れ T-Ⅱ-1 施設のユーザ ID パスワード T-Ⅲ-1 施設の代行届出手順 ( 参考 ) 代行用届出票 1 T-Ⅰ 代行届出の流れ 施設の看護職員からの届け出を 一括して代行届出することが可能です 看護職員に届出票 ( 代行届出用 ) を配布しご記入いただき eナースセンターにログイン ( ) 後
平成22年度 マハゼ稚仔魚の生息環境調査
平成 7 年度朝潮運河を中心としたハゼ釣り調査 報告書 平成 8 年 月 財団法人東京水産振興会 株式会社海洋リサーチ 目次 1. 調査目的...1. 実施年月日...1 3. 調査測点...1. 調査項目...5 5. 調査方法...6 6. 調査結果...8 < 添付資料 > 付表 写真帳 1. 調査目的 本調査は 朝潮運河周辺海域におけるマハゼの生息状況及び海域環境を把握するこ とを目的とする.
<4D F736F F F696E74202D E9197BF A A A905692E88AFA95F18D908F918DEC90AC B838B816990E096BE A2E >
資料 2 ~ 新しい定期報告書作成 支援ツールについて ~ ( 目次 ) 目的 ( 省エネ法 ツール開発 ) 新ツールのメリット エクセル版ツールとの違い ダウンロードの方法 起動方法 新ツールで出来ること 注意をお願いしたい点 本社で 事業所データをまとめる方法 省エネ法 定期報告書作成セミナー用関東経済産業局省エネルギー対策課 ( 平成 25 年 6 月 ) 1 目的 ( 省エネ法 ツール開発
0.01mg/ ç 0.01 mg/ ç 0.01 mg/ ç 0.01 mg/ ç 0.05 mg/ ç 0.05 mg/ ç 0.01 mg/ ç 0.01 mg/ ç 0.0005mg/ ç 0.0005mg/ ç 0.02 mg/ ç 0.02 mg/ ç 0.002 mg/ ç 0.002 mg/ ç 0.004 mg/ ç 0.004 mg/ ç 0.02 mg/ ç 0.02 mg/
目次 1. はじめに 1.1 サービスをお使いになる前に サービス利用の流れ ダウンロードパスワードを設定 変更する 健診申込ファイル編集ツール (Opti) をダウンロードする 案内一覧送付の要否を登録する 2.1 案内一覧送付の
情報提供サービス 操作マニュアル ( 事業主向け ) 第 1.2 版 2017 年 2 月 目次 1. はじめに 1.1 サービスをお使いになる前に... 2 1.2 サービス利用の流れ... 6 1.3 ダウンロードパスワードを設定 変更する... 7 1.4 健診申込ファイル編集ツール (Opti) をダウンロードする..10 2. 案内一覧送付の要否を登録する 2.1 案内一覧送付の要否を登録する...
<4D F736F F D F4390B35F93FA967B8A7790B6836E815B D C A815B93FC97CD95FB E646F6378>
はじめに これは 日本学生ハーフマラソン選手権の参加申込用入力フォームです この入力フォームに必要事項を入力し 各地区学連提出期限までに提出することにより申込受付となります このエントリー入力フォームの入力には Windows 版 Microsoft Excel が必要となります また 入力の手助けとなる機能やエラーチェックの機能などにマクロを使用しています そのため 入力開始前に以下の点について必ず確認した上で作業を行ってください
Ⅲ データの入力 栄養報告 ( 週報 ) ファイル を構成する入力シートとデータの入力について説明します 1 シートの構成メニュー入力シート (1 日目 ) ~ 入力シート (5 日目 ) 1 日目 ~ 5 日目 報告年月 報告対象学校名等の基本情報を入力するシートです また 入力データの集計や報告
学校給食栄養報告データ集計システム操作マニュアル Ⅰ 栄養報告 ( 週報 ) ファイルの概要給食栄養報告 ( 週報 ) ファイルは 学校給食の報告データを入力するシートと入力データを集計する機能で構成されています 報告データ作成までの大まかな流れは次のようになります 1 入力ファイルのコピー長野県教育委員会のホームページから 栄養報告 ( 週報 ) 入力ファイル をハードディスクの任意のフォルダにコピーします
土壌溶出量試験(簡易分析)
土壌中の重金属等の 簡易 迅速分析法 標準作業手順書 * 技術名 : 吸光光度法による重金属等のオンサイト 簡易分析法 ( 超音波による前処理 ) 使用可能な分析項目 : 溶出量 : 六価クロム ふっ素 ほう素 含有量 : 六価クロム ふっ素 ほう素 実証試験者 : * 本手順書は実証試験者が作成したものである なお 使用可能な技術及び分析項目等の記載部分を抜粋して掲載した 1. 適用範囲この標準作業手順書は
3. 電文方式と構造
3. 電文方式と構造 3. 電文方式と構造 NACCS では NACCS EDI 標準の電文 (NACCS EDI 電文 ) MIME(Multipurpose Internet Mail Extensions) 形式の電文 (EDIFACT 電文及び添付ファイル電文 ) XML 形式電文の 3 種類の電文を利用する NACCS EDI 電文は 業務仕様書にて規定されたすべての業務及び管理資料に対応している
栄養成分等の分析方法等及び「誤差の許容範囲」の考え方について
食品表示部会第 3 回栄養表示に関する調査会 栄養成分等の分析方法等及び 誤差の許容範囲 の考え方について 平成 26 年 3 月 12 日 消費者庁食品表示企画課 1 目 次 栄養成分等の分析方法及び表示単位等について 3 Ⅰ 分析方法について 4 Ⅱ 表示単位について 5 Ⅲ 最小表示の位について 6 誤差の許容範囲 について 9 Ⅰ 合理的な推定に基づく表示値の設定等について 10 Ⅱ 誤差の許容範囲の基準とする値について
注意事項 1. 使用文字 改行コード :CRLF 文字コード :Shift_JIS 2. 形式詳細 (1) 文字列 ( 半角 ) 半角の文字 (1 文字 =1バイト ) を設定します バイトに示すバイト数に応じて 半角文字を設定して下さい 文字列がバイトに示すバイト数に満たない場合 半角スペースを設
基本形 Ver1.3 標準外部入力レイアウト ( 固定長 階層レコード ) 平成 28 年 11 月 1 日 注意事項 1. 使用文字 改行コード :CRLF 文字コード :Shift_JIS 2. 形式詳細 (1) 文字列 ( 半角 ) 半角の文字 (1 文字 =1バイト ) を設定します バイトに示すバイト数に応じて 半角文字を設定して下さい 文字列がバイトに示すバイト数に満たない場合 半角スペースを設定して下さい
