北中学校 水やりの様子 福祉施設訪問での演奏 学校と地域つなぐ 北斗の風 < ネモフィラと和太鼓を通じて > ネモフィラの地域配布と福祉施設での和太鼓演奏は 学校と地域とをつなぐ 本校で最も積極的に行っている有志活動である 毎年多くの有志生徒が集まり この活動に参加している この有志活動は北中の伝統
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- そうりん しのしま
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1 中学生 高校生による 生徒会等を中心とした生徒の企画 ( 夢 チャレンジ ) を支援しました 平成 27 年度実施校 冨士中学校 桜丘中学校 北中学校 菊井中学校 天神山中学校 笈瀬中学校 港南中学校 宝神中学校 明豊中学校 吉根中学校 鳴子台中学校 神丘中学校 高針台中学校 香流中学校 植田中学校 西養護学校 菊里高等学校 冨士中学校 声配り活動 心 デザイン 心 を形に! - 届けたい私たちの思い - < 生徒による明るい学校づくりを目指して > 平成 25 年度から本校生徒会では 心の配達三か条 ( 心配り : 人の嫌がることを言わない 気配り : 悩みを相談できる環境をつくる 声配り : 誰にでもあいさつをする ) 活動に取り組み 明るい学校を目指してきた 心配り全校生徒で 心 の人文字をつくることにより 他者に心を配り 思いを一つにすることの大切さを再確認する 気配り校内清掃活動を通じて 他者に気を配る意識を高める 声配りあいさつ運動を通じて 他者に声を配り 互いにコミュニケーションをとりやすい環境をつくる 成果 心配りの活動では 人文字のデザインを全校生徒でつくり 思いを一つにするとともに達成感を味わうことができた 三つの活動を行った結果 学校全体の環境や雰囲気をよりよいものにすることができた 桜丘中学校 生徒会からの呼びかけ 贈呈式の様子 Challenge everything ~ ゆめちゃんの夢をかなえよう ~ 本校は 平成 26 年度に陸前高田市の中学生との交流会を開催し 絆を深めた この交流会をきっかけとして 陸前高田市図書館ゆめプロジェクト に協力していくことを決定した この取り組みは 書籍を集めて換金したお金を寄付して陸前高田市に図書館を建設することを目的としている 本校では生徒会を中心に 校内 地域 小学校に協力を呼びかけ 書籍を回収し寄付するとともに 本プロジェクトを地域に広く伝え広めることができた 11 月に陸前高田市のマスコットキャラクター 高田のゆめちゃん を招き 寄付金の贈呈式を実施した 贈呈式当日は 東日本大震災を振り返る発表会も実施し これからも陸前高田市の中学生との交流を通じて絆を深めていくことを全校生徒で確認した また 震災時に中学生ができることを考え 日々の生活の中で実行していくことも確認できた
2 北中学校 水やりの様子 福祉施設訪問での演奏 学校と地域つなぐ 北斗の風 < ネモフィラと和太鼓を通じて > ネモフィラの地域配布と福祉施設での和太鼓演奏は 学校と地域とをつなぐ 本校で最も積極的に行っている有志活動である 毎年多くの有志生徒が集まり この活動に参加している この有志活動は北中の伝統となりつつあり 今年も活気ある学校と笑顔あふれる地域を目指していく 自分たちの手で育てたネモフィラの苗を地域に配布し 花を咲かせてもらうことを通して地域との交流を深める 北中和太鼓チーム 北斗の風 が福祉施設を訪問し 太鼓の演奏を行う また 体育大会では 全校から募集した応援団とともに 応援合戦を行う 成果 ネモフィラの配布や和太鼓演奏は地域に根ざし 楽しみにしていただいている 応援合戦での太鼓演奏も好評で 有志活動に参加した生徒はやりがいを感じることができた 菊井中学校 地域と協働し 社会に貢献する菊中生 < 紡ぎ続ける絆! 高田に届け がんばっぺし のエール!> 昨年度 地元企業から提供していただいた菓子を袋詰めし がんばっぺし ( 陸前高田の方言 ともにがんばろう の意 ) 菓子 として 交流を続ける陸前高田市の仲間たちに贈った 今年度は 自分たちで考案 製作した菓子を贈ることで がんばっぺし のエールを届けたいと 下記の活動を実施した 西区お菓子まつりに 菊中商店 を出店し 地元の企業のお菓子や陸前高田市の商品を販売し 地域の魅力や陸前高田市をPRする 校内にユネスコクラブを結成し 地元の洋菓子店や企業の協力をいただきながら 自分たちの手で考案したオリジナルの菓子を製作する 菊中商店の収益と協賛企業の協力による がんばっぺし菓子 とオリジナル菓子を陸前高田の仲間たちに贈呈し がんばっぺし のエールを届ける 成果 地域の方と協働することで 地域のよさに改めて気付くとともに 陸前高田の仲間たちのために自分たちができることを考えて行動し 友情の絆をさらに深めることができた 菓子製作の様子 菊中商店 の様子 天神山中学校 うちわ配布時の様子 車いすの贈呈式 広げよう学校 地域の輪 ~ アルミ缶回収を通して ~ 本校生徒会では 福祉面での地域貢献を目指し アルミ缶回収運動に力を入れている この取組の情宣活動を活性化させ 学校 地域とのつながりをさらに深めていきたいと考えた アルミ缶回収運動のオリジナルキャラクターである アルミ缶マン のパペット人形やのぼり はっぴを作成する アルミ缶回収運動の強化を図るために製作したうちわを 学区の運動会などで配布するとともに アルミ缶回収への協力を呼び掛ける 人権集会にて 活動報告をするとともに アルミ缶回収運動で得た収益金で車いすを購入し 地域の福祉施設へ寄贈する贈呈式を行う 成果 全校一丸となって活動に取り組み 地域への呼び掛けを強化したことで アルミ缶回収量は 例年をはるかに上回り 2500kg を超えた この活動を通し 学校と地域とのつながりを確かめ合うことができた
3 笈瀬中学校 2015 年小中友好プロジェクト ~ 友情 ~ 笈瀬中学校とほのか小学校の小中連携イベントは今年で4 回目を迎えた 3 年前に笈瀬中に招待された小学生が, 笈瀬中の生徒として, ほのか小の児童を迎え入れる立場となった 本年度のテーマは 友情 交流を続けるねらいは, 以下の3 点である 小学生との交流を通し, 自らの成長を実感する ( 中学生 ) 将来入学する中学校を身近に感じる ( 小学生 ) 共に生まれ育った地域に感謝する ( 小 中学生 ) 成果 イベント当日は, ふれあいゲームを通して小学生との交流を深めたり, 友情 をテーマにした壁画制作のためのタイルを協力して作り上げたりした 自分が小学生の頃に教えてもらったことを思い出した という感想から, 自身を振り返り, 成長を実感する生徒の姿が感じられた 壁画 のデザイン画 ふれあいゲーム で交流 港南中学校伝統を継ぎ 港南中にさらなるパワーを! < 新団体 港南乃風 発足!> 港南中学校独自の踊りである 港南節 生徒会の企画でできた港南節だが, 団体の運営が地域主体となっていた そのため現在, 在校生の参加もわずかで, 港南節 が学校からはなれつつある そこで, 港南節 をさらに盛り上げ, 港南中学校の 伝統 誇り として守るために, 生徒 多くの生徒が参加 体育大会での熱い演舞 会が企画 運営の 港南乃風 を設立した それにより, 本年度は 90 名を超える生徒が参加したとともに, 新しく制作した衣装により, 演舞にさらなる迫力が生まれた 体育大会での演舞後, 参加した生徒は, 大きな歓声と拍手に照れながらも, 笑みをこぼして達成感を得ることができた 12 月 13 日 ( 日 ) に行われる 稲永フェスティバル にも出演することが決まっている 宝神中学校 完成した壁画 笑心 壁画製作の様子 笑顔のあるあいさつで 感謝と思いやりの心を育もう < 創立 40 周年を記念した壁画作りを通して > 本校では 生徒会のテーマに対して 毎年キャッチフレーズを全校より募集し 様々な活動に取り組んでいる 本年で 40 周年を迎えるにあたり 全校生徒の思いを形に残すための タイル壁画製作に取り組んだ 全校よりキャッチフレーズを募集 決定する 全校よりキャッチフレーズの文字デザインを募集 決定する 全校で タイル壁画の製作を行う 全校集会にて 製作過程の報告と完成披露をする 成果 40 周年を記念する壁画を製作することで 全校が一つになる意識をもって活動を行うことができた 自分の子供も通わせたくなる学校 を目指して取り組んでいる 生徒会のテーマ 笑顔であいさつ 感謝と思いやりの心 を再確認できる場所となった
4 明豊中学校 歌のフレーズ作り 掲示物を見ている様子 ソウルソングでつながる心と心 < 心のつながりを育む学校づくりを目指して > 昨年度より 命の行事 壁画作り などを通して 命の尊さやいじめと向き合う機会を継続的に設けてきた 今年度は 一人一人の思いをつなげて つながりの歌 ( ソウルソング ) を作成することを企画した 一人一人が 心に響くフレーズ を考え 盲目のソプラノ歌手大石亜矢子さんに歌の制作を依頼した 人権プロジェクトを結成し 有志生徒が掲示物や CD ジャケットを作成したり テレビ放送をしたりして 人権への意識を高めた つながりの歌 地球のダイアモンド 披露 更に CD を作成した 成果 命の尊さに向き合い 一人一人の心がつながった 歌詞 にできたことで 仲間を大切にする気持ち を高めることができた 吉根中学校 吉根中開校記念樹の植樹 < 木の成長とともに歩む学校づくり > 4 月に開校した新設校だからこそ これから学校を創り上げていく という期待と希望を胸に学校生活を送っています そして 本校の歴史と伝統がスタートした証として また自分達の手で歴史を創るという姿勢を後輩達へと継承していくため 開校記念樹の植樹を行いました この木の成長とともに 吉根中がより大きく発展していくことを願い 生徒会役員で植樹を行いました また 木を育てていくだけでなく 数年後には 記念樹に咲く花をしおりやメッセージカードにして 地域に贈る活動も考えています 記念植樹を今年度の活動だけで終わらせるのではなく 次の世代の活動へと発展させていきます さらに 記念樹をゆっくりと眺めることのできるくつろぎの空間を作るため 天然木仕様のベンチを設置しました 生徒自身で植樹作業 正門横にプレートとともに 鳴子台中学校夢の実現の思いをのせたタイル壁画を身近に! 本校は 今年度創立 50 周年を迎えた 50 周年記念に向けて 南校舎の壁に 全校生徒でタイル壁画を製作した そのタイル壁画を 実際に近くで見たいと考え 以下のような手順 思いでレプリカを製作した 生徒たちは 1セットに 1cm 2 のタイル 600 個をはめこみ それを 25セット作り 1.2m 1.8mのレプリカを製作した 50 周年記念式典までに レプリカを完成させ 式典で南校舎の壁面の大壁画とともに披露した た風船 力強く羽ばたく鳥 鳴子台学区を象徴する緑の木 ) をのせたタイル壁画を近くで見えるように廊下の壁面に飾った 成果 タイル壁画とレプリカの製作を通して 自分たちで製作した成就感と 学校への帰属意識や連帯感を高め 絆を深めることができた 生徒の製作の様子 完成したレプリカ
5 神丘中学校 プランターの製作 並べたプランター 花 華 ( はな はな ) プロジェクト - 咲かせよう みんなの笑顔 - < 全校生徒参加型生徒会でみんなの笑顔を増やそう > 神丘中学校は平成 23 年度に新校舎ができた 校舎はきれいだが 緑が少なく 特に門から校舎の入り口にかけては色彩にとぼしく 殺風景であった 生徒たちは自分たちの手で緑や花を増やし 校舎を明るく華やかにし 毎日のあいさつ運動も笑顔あふれるようにしたいと考え 生徒が装飾したプランターを門付近に並べることを企画した 各クラスにプランターを 1 つ用意し 周囲にクラスごとにデザインした絵柄にミニタイルを貼り付けた 花を植えたプランターを門付近に設置し 明るい雰囲気を作り あいさつ運動の時にも笑顔が増えるようにする 成果 全校生徒が参加したことによって 生徒会活動に対する意識が高まった 雰囲気が明るく華やかになり 笑顔が多くみられるようになった 高針台中学校ひとつになろう地域と学校! あい あい あいさつ運動 応援隊 当日の様子 < 高針台中生徒会キャラクターを学校 地域のシンボルにしよう > 本校の生徒会は 全校生徒が一つの目標に向かって生徒会活動を行うことで 学校をひとつにしたい という思いで活動してきた その思いの象徴として たかおんぷ が誕生した 今年度は たかおんぷ を着ぐるみ化し 生徒会活動を地域に発信していくシンボルとしていこうと考えた 地元の大学と協力して作り上げる体育大会の 応援隊 に登場する PTA 生活委員会と一緒にあいさつ運動を行う 全校生徒と一緒に 地域清掃を行う 成果 多くの生徒が生徒会活動に関心をもち 一体感をもって活動に取り組むことができた また 地域清掃や あいさつ運動など 活動の場を地域に広げたことで 地域の方も中学校の活動に関心をもち 中学校の活動を地域に発信するシンボルとしての役割も果たした 香流中学校 体育大会応援団 クリーンウォーク つなげよう私たちの生徒会活動をつながろう私たちの街と創立 30 周年という節目を迎えるにあたり 生徒会執行部を中心に 今後 本校の伝統となる行事を作り上げ 受け継いでいくことで 地域に愛される学校を目指して活動を計画した 9 月の体育大会では応援団を結成し 演舞を披露したり 11 月には今年度から新たに地域清掃活動 クリーンウォーク を行い 学区の道路や公園の清掃に取り組んだりした また 5 月 10 月に行われた地域清掃 香流川をきれいにする運動 に有志生徒が参加し 地域の方と一緒になって 学区の清掃に取り組み 8 月には学区納涼祭りに有志生徒が参加し ステージで踊りを披露するなどして地域の方との交流を深めた これらの活動を通して 生徒が活動を継続 発展させ 学校をよりよくしていきたいという思いが強まり 地域からも 元気な挨拶ができるようになったなど学校が明るくなったという声が聞かれるようになった
6 植田中学校みんながリーダー みんながフォロアー ~ 全校生徒で盛り上げる生徒会 ~ <ねらい> 本校では 千人を超す生徒が同じ中学校の一員である という自覚をもって活動できるよう 生徒会が主体となってさまざまな活動に取り組んでいる 今年度は これまで委員会中心であった活動を有志を募って行うことで みんなで取り組む生徒会活動にしたいと考えた < 取り組み> 有志が一体感をもって活動できるよう 有志活動中 とい地域清掃の様子う腕章と のぼり を作り 周りから植田中学校の生徒が活動していることを一目で分かるようにした 9 月に行った 地域清掃活動 には 250 名もの生徒が有志として参加した また 赤い羽根募金有志 募集では 350 名の生徒が参加し 協力したいと考える生徒の輪が広がっている < 成果 > 腕章を付けたり のぼりを立てて活動したりすることで みんなで一緒に活動しているという思いや また参加したいという気持ちを高めることができた 今後も仲間の輪が広がる活動を行っていく 赤い羽根募金の様子 西養護学校 運動会での昼食 歓談している様子 あったらいいな こんな場所 みんな集まれ! 絆広がる < 環境整備による 交流の場 憩いの場 の確保 > 本校生徒会は 小 中学部 訪問教育 高等部全ての児童生徒にとって 役に立つもの 価値のあるものを企画しようと 運動場の一画を整備して 交流の場 憩いの場 を設置した 交流の場 として 他学部や近隣校との交流学習の場 各学校行事のでの交流の場として活用した 憩いの場 として 休み時間に友達と歓談する場 授業中に体温調整整が難しく運動制限がある等の児童生徒が休憩する場として活用した 成果 様々な学習場面や休み時間で活用したことにより 交流の場 憩いの場 として定着し 児童生徒同士の絆が深まった また 自分たちのアイデアが形となったことにより 学校に愛着をもつことができた
20 File7 Amagasaki school life 生徒会活動が活発小田南中学校は昭和22 年に開校し 今年で創立68 周年を迎える歴史ある学校です 毎年 その年度のスローガンを生徒会執行部が中心となって決めており 今年度は 笑顔と勇気 それが南中生の心意気!! をスローガンに いろいろな行事などに取り組んでいます 生徒会執行部では 朝のあいさつ運動や 世界の子どもたちを助けるためのワクチンに換えることができるペットボトルのキャップの回収を行っています
市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き
市小学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 :3 校 児童数 :14,657 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] H29 市小学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き 数値は 前年度より得点が高いものを示す 90 運動やスポーツをすることが好き 93.9 93.4 93.3 88.0 88.7 87.3
3 第 3 学年及び第 4 学年の評価規準 集団活動や生活への関心 意欲態度 集団の一員としての思考 判断 実践 学級の生活上の問題に関心 楽しい学級をつくるために を持ち 他の児童と協力して意 話し合い 自己の役割や集団と 欲的に集団活動に取り組もう してよりよい方法について考 としている え 判
小学校第 3 学年学級活動 (1) 指導案 平成 27 年 11 月 13 日 ( 金 ) 児童数指導者 1 議題 係活動発表会をしよう 2 議題について (1) 児童の実態本学級は 男子 10 名 女子 4 名 計 14 名のクラスである 全体的に明るく活発で 休み時間には元気に体を動かして遊ぶ姿がよく見受けられる 日々の生活の中では 困っている友だちがいれば声を掛け助けてあげられる優しさもある
生徒指導の役割連携_四.indd
Ⅲ - 取組 情報収集 B 情報集約 G 点検 検証 F 役割連携 C 校長 教頭への報告 D 取組計画の策定 行動のポイント 取組方法の提案 指導 対応方針及び取組方法についての合意形成を図ることは ぶれない生徒指導体制を築くことにつながる そのため 具体的でわかりやすい説明をするとともに 取組についての意見を常に求めようとすることが 教職員の参画意識につながる 生徒指導主事の具体的な行動 行動
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2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 研究会 意識の高い関係者 広告主 有識者 とともに議論を繰り広げる研究会 専門家としての知見とノウハウをもとに 貴社のブランド構築をつくることが目的です 研究会の全体像 食品 飲料 流通 小売 化粧品 有識者 大学教授など 研究会参加企業の依頼 例 研究会の開催 セミナーの開催 生活者のライフスタイルや趣味趣向は日々変化しています
調査の結果 問 1 あなたの性別は 調査に回答していただいた生徒の性別は 男 が問 % 女 が 49.5% です 男 女 問 2 あなたは, 生まれてからずっと鈴鹿市に住んでいますか 生まれたときから鈴鹿市に ずっと住ん
地域福祉に関する中学生アンケート調査の結果 調査の実施概要 (1) 調査の目的第 2 期鈴鹿市地域福祉計画を 第 3 次鈴鹿市地域福祉活動計画 ( 鈴鹿市社会福祉協議会が策定主体 ) と一体的に策定するにあたり 次代の鈴鹿市の地域福祉の中核を担う子どもたちの意識を 地域の活動や福祉教育への参加などとの関わりなどもふまえながら把握し 計画に反映するために実施しました (2) 調査の方法 鈴鹿市内の中学校うち
( 平成 29 年度公民館等活性化モデル事業 ) 館名 事業名 趣旨 特徴 尾道市向東公民館 防災フェア in 向東! ~ 地域を繋ぐ環 輪 和 話 ~ 〇公民館を核とした地域の防災力の向上〇各種団体 小中学校が繋がり, 安心 安全に暮らせるまちの基盤づくり〇子供たち及び地域住民の公民館への信頼感醸
館名 事業名 趣旨 特徴 尾道市向東公民館 防災フェア in 向東! ~ 地域を繋ぐ環 輪 和 話 ~ 〇公民館を核とした地域の防災力の向上〇各種団体 小中学校が繋がり, 安心 安全に暮らせるまちの基盤づくり〇子供たち及び地域住民の公民館への信頼感醸成〇子供たちの自主 自立性, 防災意識の育成〇地域で子供を育てる風土づくり 平成 30 年 2 月 28 日作成 〇 繋がる の視点を大切にして, 公民館と地域の各団体や学校等が,
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総合的な学習の時間 ( 小学校第 4 学年 ) 豊橋筆 のよさをつかみ 分かりやすく伝える授業 本事例の言語活動のポイント 1 文字 写真等の情報や体験活動での思いを根拠に自らの考えをもたせる 2 話し合い活動によって児童が収集した情報や考えを共有させることで 新たな気付きや疑問から学習課題に対する考えを深めさせる 3 グループ活動を取り入れることで 児童の思いや願いを大切にしながら 追究成果をまとめさせたり
幼稚園 保育所ができること 一緒にやりましょう! 幼稚園 保育所は 子ども同士がふれあう以外に 保護者同士が交流できる場でもあります ここでは 各幼稚園 保育所が保護者と連携するとともに 保護者同士のふれあい つながりづくりに向けた取組みを記載しています 1 ( 幼稚園 保育所 ) 幼稚園 保育所と
49 章家庭 地域との連携 章家庭 地域との連携近年 家庭の教育力の低下や 地域における人間関係の希薄化などによる地域の教育力や子育て支援機能の低下が指摘されています 子どもにとってより良い教育 保育環境を確保するためには 幼稚園 保育所 家庭 地域がそれぞれの教育 保育機能の充実をはかるとともに 相互の連携を強化し 幼稚園 保育所 家庭 地域が一体となって子どもの教育 保育に取り組む環境づくりを進めていくことが必要です
Taro-4年 総合 指導案(最終)
第 4 学年 Ⅰ 大単元の構想 1 大単元名レッツボランティア 総合的な学習の時間学習指導案日時平成 21 年 11 月 17 日 ( 火 )2 校時 児童 4 年男 5 名女 3 名計 8 名 場所 4 年教室 指導者塚本岳也 2 単元について御返地地区には, 特別養護老人ホーム サントピア がある 本校では, 運動会や学習発表会に利用者の方を招待したり, 敬老会で音楽の発表をしたり, アルミ缶を回収し車いすを贈り交流を図るなど,
平成25~27年度間
平成 29 年度 日田市体力向上アクションプラン 平成 29 年 3 月日田市教育委員会 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づく 平成 29 年度日田市体力向上アクションプラン 日田市教育委員会 日田市教育委員会では 目標達成に向かって組織的に取組む 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づいて 平成 29 年度の体力向上アクションプランを作成しました
2年生学級活動(性に関する指導)指導案
第 2 学年 3 組学級活動 (2) 指導案 平成 28 年 1 月 15 日 ( 金 ) 第 5 校時指導者 T1 養護教諭松橋喜代子 T2 教諭藤光隆男子 15 名女子 10 名計 25 名 1 題材たいせつないのち 学級活動 (2) カ心身ともに健康で安全な生活態度の形成 2 題材について (1) 児童の実態本学級の児童は 明るく活発であり 体を動かすことがとても好きである 生活の中では 多くの児童が
学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果から ( 平成 30 年 4 月 17 日実施 ) 小諸市教育委員会文部科学省では 次の目的で小学校第 6 学年 中学校第 3 学年 原則として全児童生徒を対象に 全国学力 学習状況調査 を毎年実施しています 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る そのような取組を通じて
平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下
平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下回るという結果と比較すると 2 教科 4 科目について すべて前年度を上回る結果となった 国語科では
必要性 学習指導要領の改訂により総則において情報モラルを身に付けるよう指導することを明示 背 景 ひぼう インターネット上での誹謗中傷やいじめ, 犯罪や違法 有害情報などの問題が発生している現状 情報社会に積極的に参画する態度を育てることは今後ますます重要 目 情報モラル教育とは 標 情報手段をいか
必要性 学習指導要領の改訂により総則において情報モラルを身に付けるよう指導することを明示 背 景 ひぼう インターネット上での誹謗中傷やいじめ, 犯罪や違法 有害情報などの問題が発生している現状 情報社会に積極的に参画する態度を育てることは今後ますます重要 目 情報モラル教育とは 標 情報手段をいかに上手に賢く使っていくか, そのための判断力や心構えを身に付ける 情報社会の特性の一側面である影の部分を理解
かたがみ79PDF用
No.79 2009 11 見ス 守ク らー れル てガ のー 登ド 下の 校み な さ ん に お問い合わせは 潟上市教育委員会総務学事課 877-7803 せは 潟上市教育委員会総務学事課 877 7803 地域とのかかわりが 子どもたちを育てます 子どもたちは 家庭 や 学校 の中だけでは 家族 全国学力 学習状況調査の結果から 家庭 地域 への関心増す
2 5,96 23 2 8,3 6,998 6 42 2 5 65 3 3 3 59 4.% 8.% % 8.%.%.%.6%.5% 2.9%.%.9% 6.3% 6.3%.% 88.%.% 9.6% 9.8% 9.8% A B C D E B/A C/B E/B
83 846 88 2 5 3 4 8 8 28 5 9 88 Topics 9 2 5,96 23 2 8,3 6,998 6 42 2 5 65 3 3 3 59 4.% 8.% % 8.%.%.%.6%.5% 2.9%.%.9% 6.3% 6.3%.% 88.%.% 9.6% 9.8% 9.8% A B C D E B/A C/B E/B 2 3 4 5 6 333. 3,63 3,862 45.
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
5_【資料2】平成30年度津波防災教育実施業務の実施内容について
平成 30 年度津波防災教育実施業務の実施内容について 資料 2 (1) 地域で津波等に備える地区防災計画策定に向けた取組事例の調査 企画 1 津波による被害が想定される地区において 地区防災計画の策定を支援する 2 検討会にて進捗状況を報告し 地区防災計画の取組みを通じた地域創生の在り方を検討する < 支援対象地区 > 委員等からの推薦で 5 地区程度選定 < 支援体制 > 各地区につき 担当アドバイザー
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
の間で動いています 今年度は特に中学校の数学 A 区分 ( 知識 に関する問題 ) の平均正答率が全 国の平均正答率より 2.4 ポイント上回り 高い正答率となっています <H9 年度からの平均正答率の経年変化を表すグラフ > * 平成 22 年度は抽出調査のためデータがありません 平
平成 29 年度全国学力 学習状況調査結果 平成 29 年 月 2 日 豊能町教育委員会 はじめに 本調査は 児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証するとともに 学校における教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てることを目的に 平成 9 年度より実施されています 今年度は 平成 29 年 4 月 8 日 ( 火 ) に悉皆調査として実施され 本町は 全小学 6 年生 (4
資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等
- 平成 30 年度 - 事業計画書 社会福祉法人北九州市小倉南区社会福祉協議会 資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等 事業方針 市 区社会福祉協議会では 住民主導により 関係機関 団体と連携 協働して地域福祉を推進するため 行政計画と連動した
(1) 体育・保健体育の授業を改善するために
3 30/ /31 3 3 体の動かし方やコツがわかる授業 体育の授業で体の動かし方やうまくなるためのコツが わかった と回答した小学生は 男子46.0 女子38.0 であり 保健体育の授業で わかった と回答した中学生は男子 30.5 女子20.7 と 中学生に比べ小学生が 体の動かし方やコツに関する理解を得てい ることが分かった 一方で 体の動かし方やコツを理解できていない児童生徒も存在して いた
ICTを軸にした小中連携
北海道教育大学附属函館小学校教育研究大会研究説明平成 29 年 7 月 27 日 主体的 対話的で深い学び を保障する授業の具現化 ~ 学びの文脈 に基づいた各教科等の単元のデザイン ~ 研究説明 1. 本校における アクティブ ラーニング (AL) について 2. 本校の研究と小学校学習指導要領のつながり 3. 授業づくりに必要な視点 AL 手段 手法授業改善の視点 本校の研究 PDCA サイクル
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ᴡ ሶ 7. o N 関金温泉若女将 地域おこし協力隊 一人一人の積み重ね イベントが大勢の人でにぎわう様 風呂の屋根が杉皮で復活するまで も 文化祭のチラシ完成まで 露天 努力の積み重ねがあるんです 今回 そこに至るまでには 多くの人の 深めるとともに 地域社会のニーズ こ れ か ら も 続 け て い き 新 た な 道 産業 自然などを学び 地域理解を 験学習 では 山陰地域の文化 歴史 一つである
農山漁村での宿泊体験活動の教育効果について
子ども農山漁村 自然体験活動プログラム研修 農山漁村での宿泊体験活動の 教育効果について 平成 22 年 8 月 2 日 文部科学省 初等中等教育局児童生徒課 小学校学習指導要領第 6 章特別活動 望ましい集団活動を通して 心身の調和のとれた発達と個性の伸長を図り 集団の一員としてよりよい生活や人間関係を築こうとする自主的 実践的な態度を育てるとともに 自己の生き方についての考えを深め 自己を生かす能力を養う
2 各教科の領域別結果および状況 小学校 国語 A 書くこと 伝統的言語文化と国語の特質に関する事項 の2 領域は おおむね満足できると考えられる 話すこと 聞くこと 読むこと の2 領域は 一部課題がある 国語 B 書くこと 読むこと の領域は 一定身についているがさらに伸ばしたい 短答式はおおむ
明和町小中学校における 平成 27 年度全国学力 学習状況調査結果分析および今後の取組 明和町教育委員会平成 27 年 9 月本年 4 月 21 日に 小学校第 6 学年及び中学校第 3 学年を対象に実施された 全国学力 学習状況調査 の結果概要について 明和町の児童生徒の学力の定着状況 学習状況 生活習慣等の分析結果や今後の取り組みについて 以下の通りまとめました なお 文部科学省が用いている調査結果を示す表記を
1 0 2 4 6 8 1 2 特色ある取組 ケーススタディ ケースとは実際の会社などで起きた経営活動の出来事を物語的に記述したもので 特定の登場人物の立場 になって様々な判断をするよう記述されています 商業高校では新聞記事や経済雑誌などをケースとして活 用しています ビジネスの現場において どの商品が売れるのか どこで売るのが効果的か などチームで話し合いな がら決断していく場面があります 商業を学ぶ生徒は
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的に学習に取り組む態度の育成, 課題を解決できる子ども, 友達と交流して考えを深められる子どもの育成を目指して研究を進めてきた
2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4
平成 29 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査です 平成 27 年度からは 調査対象を小学校 4 年生以上の児童生徒に広げ 毎年実施することにより 児童生徒一人一人の学習内容の定着状況や学力の伸びの様子が把握できるものとなっています このような 一人一人の学力の伸び に注目した調査は 全国でも初めての取組となります
エコポリスセンターとの打合せ内容 2007
資料 2 1 平成 28 年度の活動経過 平成 28 年度板橋区環境教育カリキュラム部会活動報告 日程 活動内容 28. 7 板橋区環境教育カリキュラム部会委員の推薦依頼及び決定 28.7.19 第 1 回部会 28.8.3 第 2 回部会 28.9.23 第 3 回部会 28.11.10 第 4 回部会 29.1.23 第 5 回部会 29.2.6 第 6 回部会 今年度の活動方針の確認について
教育調査 ( 教職員用 ) 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 度数 相対度数 (%) 累積度数累積相対度数 (%) はい どちらかといえばはい どちらかといえばいいえ いいえ 0
1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 13 76.5 13 76.5 4 23.5 17 100.0 不明 24% 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 7 2 年間の学習指導計画について 各学年やブロックでよく話し合っていますか 11 64.7 11 64.7 5 29.4 16 94.1 0 0.0 16 94.1 0 0.0 16 94.1 不明
小学校の結果は 国語 B 算数 A で全国平均正答率を上回っており 改善傾向が見られる しかし 国語 A 算数 B では依然として全国平均正答率を下回っており 課題が残る 中学校の結果は 国語 B 以外の教科で全国平均正答率を上回った ア平成 26 年度全国学力 学習状況調査における宇部市の平均正答
平成 26 年度全国学力 学習状況調査の宇部市の結果について 調査結果の公表について平成 19 年度から実施された全国学力 学習状況調査は 本年で 7 回目 ( 平成 23 年度は震災のため見送り ) を迎えた 本調査の目的は 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立すること 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てること である そのため 宇部市教育委員会では 本調査の目的を踏まえ
41 仲間との学び合い を通した クラス全員が学習に参加できる 授業づくり自分の考えを伝え 友達の考えを聞くことができる子どもの育成 42 ~ペア グループ学習を通して~ 体育における 主体的 対話的で深い学び を実現する授業づくり 43 ~ 子どもたちが意欲をもって取り組める場の設定の工夫 ~ 4
初任者研修授業実践研究のテーマ一覧小学校 1 振り返りを通して学習の定着を図り 意欲的に取り組める授業づくり他者を理解し認め 協働する活動の工夫 2 ~お互いのよさを見つけ 認め合う授業づくり~ 思考力 判断力 表現力を育てる言語活動の充実 3 ~ 算数科における筋道を立てて説明する力を育てる指導のあり方 ~ 意見をつなぐ授業づくり 4 ~ 話し方 聴き方の基礎の定着をめざして~ 5 仲間とのつながりの中で自分の考えをもち
[ 中学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 中学校を卒業した後 自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 自分の体力 運動能力に自信がある 部活動やスポーツクラブに所属している 3 運動やスポーツは大切 [ 中学校女子
3 児童生徒質問紙調査 (~P25) (1) 運動習慣等の状況 -1 運動に対する意識 [ 小学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 103.6 5 中学校に進んだら 授業以外でも自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 104.5 99.0 2 自分の体力 運動能力に自信がある 86.3 4 運動部やスポーツクラブに入っている 106.0 3 運動やスポーツは大切 [ 小学校女子 ]
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D I S C L O S U R E 2 0 1 2 C O N T E N T S トピックス JAバンクえひめロールプレイング大会 東京第一ホテル松山コスモホールにて 平成23年 11月2日に平成23年度 JAバンクえひめMAロール プレイング大会 約150名参加 を 11月10日に JAバンクえひめ 窓口担当者ロールプレイング大 経 営 会 約150名参加 を開催しました
14福岡高校同窓会P.1-6-4
集 18回生 合写真 今回 学年幹事ということで約1年前より同窓会の役員や幹事の方々と連絡をとらせて頂き ながら 無事に同窓会を終えることができました 私事ですが 4月に職場が変わりオロオロ と戸惑っている間に だんだんと8月の同窓会が迫ってきて 不安でいつも胸の辺りがモヤ モヤとしていました 本当にみんな来てくれるのかがとにかく不安でしたが 同窓会当 日の同級生の顔を見ているとそんな気持ちも吹っ飛びました
Microsoft Word - 研究の概要他(西小) 最終
取組以前の課題 3 小学校で手引きを作成していたが, 学習の心構えや学習時間, 自主学習の例など, 内容が盛りだくさんで, かえって分かりにくかった 手引きの内容が3 小学校で異なり, 中学校への接続がスムーズにできていなかった 家庭学習の手引き を参考にしているという児童が全体の51.0% 保護者の中でも 家庭学習の手引き の存在を知らない方がいて, 共通理解が不十分だった 中学校区統一の 家庭学習の手引き
小学校
1 2 3 4 大山小学校比々多小学校 ヘチマ ゴーヤ 千成ヒョウタン アサガオヘチマ ゴーヤツルレイシ ヘチマ ヒョウタン フウセンカズラ 教室の前にグリーンカーテンが設置されたので 教室で学習する児童からも緑が良く見 え 心の面にも良い影響を与えている 観察するために グリーンカーテンのまわりに行くと 適度な水分と涼しさを感じることが 1 階の教室は しっかり日よけをすることができました ヘチマとゴーヤは
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各団体の活動紹介 住 吉 川 清 流 の 会 発足年度 会 長 事 務 局 昭和 54 年 4 月 室谷 弘文 658-8570 神戸市東灘区住吉東町 5-2-1 東灘区役所まちづくり課内 TEL 078-811-0033 住吉川清流の会は 住吉川の自然環境を守るため 流域の自 30周年記念 住吉川クリーン作戦 治会 婦人会 子ども会等が中心となって活動しています みんなの大切な住吉川 当会では 春と秋の年
羽生市立新郷第二小学校 : 学校だより 10 月 1 日 ( 月 ) 学校の教育活動をまとめた 新二小だより を発行し 彩の国教育の日 にちなんだ本校の取組を紹介しました 親子自転車教室 10 月 17 日 ( 水 ) すずかけまつり 10 月 27 日 ( 土 ) 正しい自
羽生市立羽生北小学校 :048-561-0058 音楽鑑賞会 10 月 18 日 ( 木 ) 校内絵画展 10 月 25 日 ( 木 ) 10 月 26 日 ( 金 ) 校内音楽会 11 月 17 日 ( 土 ) 優れた音楽や様々な音楽を鑑賞することにより 楽曲の美しさや演奏のよさを感じ取り 心豊かにすることをねらいとしている 今年度は 文化庁の 次代を担う子どもの文化芸術体験事業 でオーケストラ
H30全国HP
平成 30 年度 (2018 年度 ) 学力 学習状況調査 市の学力調査の概要 1 調査の目的 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 的な児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する 2 本市における実施状況について 1 調査期日平成
ホームページ掲載資料 平成 30 年度 全国学力 学習状況調査結果 ( 上尾市立小 中学校概要 ) 平成 30 年 4 月 17 日実施 上尾市教育委員会
ホームページ掲載資料 平成 30 年度 学力 学習状況調査結果 ( 立小 中学校概要 ) 平成 30 年 4 月 17 日実施 教育委員会 目 次 1 学力調査の概要 1 2 内容別調査結果の概要 (1) 内容別正答率 2 (2) 分類 区分別正答率 小学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 3 小学校算数 A( 知識 ) 算数 B( 活用 ) 5 小学校理科 7 中学校国語 A( 知識 )
震災一周年を控えた生活者の意識を電通が調査
平成 24 年 2 月 8 日 震災一周年を控えた生活者の意識を電通が調査 2012 年を表す漢字は 希 進 和 明 株式会社電通 ( 本社 : 東京都港区 社長 : 石井直 ) の社内の横断プロジェクト NEXT STAGE PROJECT は新しい年を迎えた生活者の震災復興等に関する意識について調査を実施致しました(1 月 19 日 ~22 日実施 対象は首都圏 関西圏 東北 18~69 歳男女個人各
2016年_プログラム_03
第 15 回 ジュニアスポーツフェスタ 札幌地区ミニバスケットボール新人フレンドシップ大会 2016 主催 / 札幌地区ミニバスケットボール連盟後援 / 札幌時計台ライオンズクラブ札幌市 札幌市教育委員会 すべてのプレイヤー 指導者 保護者 観客に贈る よりよい ミ ニ バ ス みんなで Good Minibas をつくりましょう この心得は 子ども達が一層ミニバスケットボールを楽しむために
たかさご社協だより235号.ec8
歳末たすけあい運動 たすけあい 動への への ご ご支援ご協力ありがとうございました ご りがとうご い し 単位 円) 平成23年12月1日より みんなでささえあうあ 地区名 募金額 高 荒 砂 井 今年度は 右表のとおり4,963,220円の募金が 伊 中 保 筋 594,180 米 田 743,230 阿弥陀 818,100 北 浜 集まりました 集まった募金は 下記のとおり 地域 曽 根 ったかい地域づくり
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
助成明示・周知の手引き
赤い羽根共同募金 助成明示 周知の手引き ~ ご寄付をしてくださった方へ感謝の気持ちを報告しましょう ~ 共同募金運動は 地域にお住まいの方々のご協力によって支えられています 募金をしてくださる方々はもちろんのこと 町内会や自治会では役員や民生委員の方々が 学校では児童会 生徒会の皆さんが ボランティアとして募金活動にご尽力いただいています しかし 募金が何に役立っているのか 今ひとつ実感として分からない
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事例テーマ授業改善の視点 中学校技術 家庭科 ( 家庭分野 ) 第 1 学年 わたしたちの生活と住まい 生活の中にある課題を見付け 身に付けた知識及び技能( 技術 ) を活用して自ら課題を解決するための指導の工夫改善 ~ 追究する視点を明確にした実践的 体験的な学習活動を充実し 家庭実践への見通しをもたせる指導の工夫改善 ~ 1 安全 快適 の視点から実践的態度を育成するための指導計画の工夫改善 2
3 調査結果 1 平成 30 年度大分県学力定着状況調査 学年 小学校 5 年生 教科 国語 算数 理科 項目 知識 活用 知識 活用 知識 活用 大分県平均正答率 大分県偏差値
平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 全国学力 学習状況調査 別府市の結果 別府市教育委員会 1 調査結果公表の目的平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 及び 全国学力 学習状況調査 の調査結果 及び別府市全体の課題と課題解決の方策を公表することにより 別府市児童生徒の学力向上に向けて 学校 家庭 地域がそれぞれの果たすべき役割を認識し 一体となって取組を推進する機運を高めることを目的としています
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小学校第 6 学年家庭科学習指導案 1 題材名 楽しい食事をくふうしよう 日時 : 平成年月日 ( ) 限指導者 : T1 教諭 T2 栄養教諭 ( 学校栄養職員 ) 場所 : 2 題材の目標 毎日の食事に関心を持ち 食事を作るときの視点に気づき 家族と楽しい食事をしようとす 関心 意欲 態度 栄養的なバランスを考えて 1 食分の食事を工夫し 調理計画を立てることができ 創意 工夫 調理計画に基づいて手順よく食事を整えることができ
小学校国語について
小学校 : 教科に関する調査と児童質問紙調査との関係 クロス集計結果 児童質問紙調査を次のように分類し 教科に関する調査との関係について 主なものを示した (1) 教科等や授業に対する意識について (2) 規範意識について (3) 家庭生活について (4) 家庭学習について (5) 自己に対する意識について * 全体の分布からみて正答数の 多い方から 25% の範囲 * 全体の分布からみて正答数の
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4.6 個別の教育支援計画, 個別の指導計画のシステム作りと授業改善への ICF の活用 静岡県立御殿場特別支援学校教諭山元薫 1.ICF を活用するに至った背景 静岡県立御殿場特別支援学校 ( 以下, 本校 ) は2 市 2 町を学区とする知肢併設の学校です 2000 年 4 月に県立移管されて以降, 児童生徒数は増加を続け,2006 年には当時の2 倍の人数に増え, 現在全校児童生徒数 188
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シリーズ特集 たくさんの思い出を ありがとう 先人に見守られ 困難を乗り越え成長してきた たくさんの思い出たちと多くの仲間に出会える場所 矢祭町立東舘小学校は 明治 6年に現在の矢祭中学校隣に位 置する東慶寺を仮校舎として開 設したのが始まりです これま での卒業生は 今年度卒業生を 含 め7 0 17 人 と な っ て い ま す 東舘小学校は 現在116人 の児童が教育目標 進んで学び 合 う
10 2 2 10 6.5 78 1 65 / 30 / - 2 -
- 1 - 10 2 2 10 6.5 78 1 65 / 30 / - 2 - 3 3 30 8 4 8 6 11 14 45 14 7 8 1-3 - 4 1 () 20 4 9 4 9 3 9 4 PR 4 3-4 - - 5 - PR 15 4 PR 7 8 4 9 10-6 - 9 10 9 10 4 9 10 3 9 10 9 9 9 10 PR 1-7 - PR - 8 - 30 100-9
平成27年5月25日 4 第273号 岩の平園 創作活動慰労会 3月24日 1年間の活動をねぎら い 慰労会を行いました 大好き なカラオケをたっぷり楽しんだ後 は待ちに待ったお茶会 ケー キとジュースを口にしながらお しゃべりを楽しみました 会の最 後には記念品を受け取り 新年度 の活動への意欲も高まりました 鬼太鼓来園 4月11日に瓜生屋地区 12日に井内地区の鬼太鼓が来園しま した 太鼓の音を聞くなり
オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体における国際交流の取組についてのアンケート 1. 調査概要配布先 : 都道府県 市区町村時期 : 平成 26 年 9 月 30 日 ~10 月 30 日 ( 年内にとりまとめ ) 調査趣旨 : 2020 年オリンピック
オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体における国際交流の取組についてのアンケート 1. 調査概要配布先 : 都道府県 市区町村時期 : 平成 26 年 9 月 30 日 ~10 月 30 日 ( 年内にとりまとめ 調査趣旨 : 2020 年オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体の意向を把握するため 自治体におけるホストシティ
7 本時の指導構想 (1) 本時のねらい本時は, 前時までの活動を受けて, 単元テーマ なぜ働くのだろう について, さらに考えを深めるための自己課題を設定させる () 論理の意識化を図る学習活動 に関わって 考えがいのある課題設定 学習課題を 職業調べの自己課題を設定する と設定する ( 学習課題
第 1 学年けやき学習 ( 総合的な学習の時間 ) 学習指導案指導者小笠原健浩 1 日時平成 8 年 7 月 1 日 ( 金 ) 公開授業 1 第 1 校時 学級上田中学校 1 年 4 組男子 0 名女子 18 名計 8 名南校舎 4 階 1 年 4 組教室 主題 なぜ働くのだろう 4 主題について 1 学年に行う けやき学習 は, 職業調べ と 小学校訪問 を中核に据えて学習していく 本単元は 学年で行う
5 児童生徒質問紙調査 (~P23) (1) 運動に対する意識等 [ 小学校男子 ] 1 運動やスポーツを [ 小学校女子 ] することが好き 1 運動やスポーツをすることが好き H30 全国 H30 北海道 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることが
5 児童生徒質問紙調査 (~P23) (1) 運動に対する意識等 [ 小学校 ] 1 運動やスポーツを [ 小学校 ] することが好き 1 運動やスポーツをすることが好き 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることがよくある 109.8 104.3 99.7 2 自分の体力 運動能力に自信がある 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や12 地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることがよくある
2 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収集を適切に行っている 十分 おおむね十分 やや十分 不十分 分からない 不明 計 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収
学籍分類 度数 相対度数 (%) 小 通学 22 46.8 小 訪問 13 中 通学 5 10.6 中 訪問 7 不明 0 計 47 10 学籍分類 7 5 13 22 小 通学小 訪問中 通学 1 学校 ( 教室等 ) は常に整頓され 清掃が行き届いている 十分 11 23.4 46.3 おおむね十分 15 31.9 39.0 やや十分 4 8.5 2.4 不十分 2 4.3 分からない 15 31.9
○ ○ 科 学 習 指 導 案
第 2 学年図画工作科学習指導案 題材名 : あそぼう! キャップランド 1 日 時 平成 28 年 11 月 25 日 ( 金 ) 2 学 年 第 2 学年 1 組男子 6 名女子 8 名計 14 名 3 場 所 第 2 学年 1 組教室 4 指導者 三原市立沼田西小学校篠﨑明音 学校教育目標 自ら伸びる 児童の育成 みる かく つくる ペットボトルキャップの積み方, 並べ方を試したり, 見付けたり,
消費者教育のヒント集&事例集
どこ いつでもでも だれでも わ たしたちは 生まれたときから 生涯を通じて 消費者 です 社会の在り方をも変える大きな力 持続可能な社会のために 積極的に関与する 消費者 2 3 消 費者教育を通じて育むべき力と指導者の役割 学校 地域 4 5 1 6 7 費者教育のヒントヒントヒント 2 ヒント 3 学校小学校中学校高等学校 地域 消 生 活の管理と契約 http://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/yakugai/
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2.12013 瑞浪市で生まれ 瑞浪市で育ち もう20 年が経ちました 今までを振り返ると 本当にたくさんの人に支えていただいていたと感じます 学校の先生方 先輩 後輩 家族や友達など 感謝の気持ちを忘れずに 次は自分が支えていきたいと思います これから先 辛いこともたくさんあると思いますが 支えてくださった方々のことを思い出して 乗り越えていきたいと思います 20 歳を迎えた瞬間 父と母に ありがとう
内容 1 学校運営委員会 13:20~13:45 (1) 学校長挨拶 (2) 学校運営委員長挨拶 (3) 本校の様子 ( 現状と課題 ) (4) 運営委員からの質疑及び応答 (5) 連絡学校関係者評価カードの記入 今後の予定 2 校内視察及び授業参観 13:50~14:35 3 学校関係者評価 14
平成 29 年度白馬南小学校学校評価委員会実施報告 Ⅰ 委員会の開催状況 平成 30 年 3 月 22 日 第 1 回学校関係者評価委員会 ( 信州型コミュニティースクール学校運営委員会で実施 ) 日時 5 月 27 日 ( 土 ) 10:30~11:45 場所白馬南小学校参加者 は 学校評価委員兼信州型コミュニティースクール学校運営委員 は 信州型コミュニティースクール学校運営委員 主任児童委員岩井良三様
明石市制100周年施行記念 夢事業基本計画書
明石市制施行 100 周年 記念事業 明石市 市制施行100周年事業シンボルマーク 明石市制施行100周年記念事業の顔となるシンボルマークです デザインを一般公募し 集まった176点の応募作品のうち 一次審査 を通過した5作品について 市内小学生12,988人からの投票により採用 作品を決定しました 作品説明 タコ タイ 天文科学館 明石海峡大橋といった明石を代表するたか らものに加え 市の木 キンモクセイ
6 平成26 2014 年 4 月号 栄区版 栄区版 平成26 2014 年 4 月号 7 み ん なで つくる 安 全 安 心 のまち セ ーフコミュニ ティ さ か え 5 1 2 ペ ージ はさ か え 区 版 で す 栄区を 一人ひとりのきらめきで 大好きなまち ナンバー1に 区の事業に関す
栄区版 平成26 2014 年 4 月号 5 4月号 No.198 栄区役所の受付時間は月 金曜日(祝日 12月29日 1月3日を除く)の8時45分 17時です 第2 4土曜日 9時 12時も戸籍課 保険年金課 こども家庭支援課窓口で一部業 務を行っています 詳しくはお問い合わせください 区版 栄区役所 検索 編 集 発 行 広報相談係 894-8335 894-9127 [email protected]
<小学校 生活科>
第 2 学年生活科学習指導案 単元名単元 あしたへジャンプ 指導者 2 年 組京礼子 2 年 2 組加世田愛子 2 単元の目標自分自身の成長に関心をもち, これまでの生活を振り返ることを通して, 自分が大きくなったこと, できるようになったことや役割が増えたことなどが分かり, これまでの生活や成長を支えてくれた人々に感謝の気持ちをもつとともに, これからの成長への願いをもって, 意欲的に生活することができるようにする
