平成28年度診療報酬改定説明会(H )質疑応答集について
|
|
|
- ありさ まきい
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 事務連絡 平成 28 年 4 月 8 日 各 位 公益社団法人全日本病院協会医療保険 診療報酬委員会委員長猪口雄二 について 平素は 本会事業活動につきまして ご支援とご協力をいただき厚く御礼申し上げます さて 平成 28 年 3 月 14 日 ( 月 ) に開催いたしました 平成 28 年度診療報酬改定説明会 にて 皆様より頂戴いたしましたご質問に関して 厚生労働省保険局医療課に確認した結果を質疑応答集として取りまとめました 詳細については をご参照ください 本質疑応答集に関するご質問については 下記までお問い合わせください 問い合わせ先 公益社団法人全日本病院協会事務局久下 向井 東京都千代田区猿楽町 住友不動産猿楽町ビル 7F TEL: FAX: [email protected]
2 1 病棟群 病棟群制度を利用し必要な要件を満たした場合にあっては 10 対 1 入院基本料へ変更した病棟を 7 対 1 入院基本料へ戻すことは可能か 可能である ただし 病棟群制度の利用は 1 回のみであることにご留意頂きたい 2 重症度 医療 看護必要度 A 項目に救急搬送から 2 日間該当となるが 患者の状態について特に定めはないのか 特段の定めはない 救急搬送後に入院した行為を評価するものである 3 重症度 医療 看護必要度 平成 28 年 3 月 31 日現在で 現に 7 対 1 入院基本料の施設基準である 1 割 5 分を満たしていれば 平成 28 年 4 月 1 日以降平成 28 年 9 月 30 日までの間は 1 割 5 分を満たさなくても 施設基準を満たしているものとして良いか 4 重症度 医療 看護必要度 救急搬送とは自院若しくは他院の救急搬送車による搬送も含まれるか 含まれない 5 重症度 医療 看護必要度 C 項目の 19 骨の手術につき 下肢 骨盤以外の骨接合に係る手術 ( 上肢 鎖骨等 ) は評価の対象とならないのか 対象とならない 6 重症度 医療 看護必要度 病院車両を用いて救急搬送した場合は A 項目の該当とならないが 東京都 ( 八王子市 葛飾区等 ) のように自治体事業で病院救急車を使用する制度が出来ている地域の場合も該当とならないのか 該当とならない 市町村又は都道府県の救急業務を行うための救急隊の救急自動車に限る 7 重症度 医療 看護必要度 C 項目に該当するものについて K コードで示されないのか K コードでお示しする予定は無い 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 1
3 8 重症度 医療 看護必要度 平成 28 年 4 月以降に新基準の評価用紙を用い測定した場合でも 平成 28 年 9 月 30 日までの間は経過措置が有効となるのか 有効となる 9 重症度 医療 看護必要度 7 対 1 入院基本料を算定するものとして届出た病棟に 地域包括ケア入院医療管理料を届出てる場合は それぞれの病室において入院する患者を対象として割合を算出することで良いか 10 療養病棟入院基本料 医療区分 2 3 の患者の割合又は 看護職員 25 対 1 の配置基準を満たさなくなった場合でも 平成 30 年 3 月末までの間は 所定点数の 95/100 で算定できるとあるが 同入院基本料を複数有する医療機関の場合 病棟ごとに適用されると理解して良いか 療養病棟入院基本料 2 を算定する病棟全体に適用される 11 療養病棟入院基本料 12 障害者施設等入院基本料 平成 28 年 3 月 31 日現在で 過去 6 ヵ月以上療養病棟入院基本料 1 を算定している病棟が 平成 28 年 4 月 1 日付けで療養病棟入院基本料 2 の届出を行った場合は 医療区分 2 3 の患者の割合又は 看護職員 25 対 1 の配置基準を満たさなくなった場合でも 平成 30 年 3 月末までの間は 所定点数の 95/100 で算定できるのか 精神保健指定医がうつ症状に対する治療として投与している場合に医療区分 2 で算定できるとあるが 他院の精神保健指定医が診察し 診療情報提供等を受け 自院の精神保健指定医以外の医師が投与した場合でも可能か 看護職員の配置が 30 対 1 以上であれば医療区分 2 3 の患者割合の基準を満たさない場合であっても所定点数の 95/100 を算定できる 精神保健指定医が診療し 具体的に指示のあった直後の処方 1 回に限り 次回処方日まで 医療区分 2 に該当する 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 2
4 13 障害者施設等入院基本料 平成 28 年 3 月 31 日時点で 継続して 6 月以上脳卒中を原因とする重度の意識障害によって入院している患者にあっては医療区分 3 に相当するものとみなすとあるが この場合は医療区分の測定をしなくても良いか 良い 14 障害者施設等入院基本料 重度の意識障害を有する脳卒中患者で医療区分を測定する場合 ADL 区分についても測定する必要があるのか 必要ない 15 障害者施設等入院基本料 平成 28 年 4 月以降に入院した患者について 医療区分 1 2 に該当する場合で 月途中で医療区分 3 の状態となった場合は 変更後の出来高で算定しても良いか 医療区分 3 に該当する日については 算定して良い 16 障害者施設等入院基本料 医療区分 1 2 に該当する患者も 施設基準である患者の割合の 7 割に含めて良いか 良い 17 障害者施設等入院基本料 平成 28 年 3 月 31 日に既に 6 ヵ月以上入院している患者とは 当該病棟に連続して 6 ヵ月入院していなければならないのか 18 障害者施設等入院基本料 療養病棟入院基本料と同様に 医療区分を測定した結果を患者 家族に説明することが要件となるのか 病棟における医療区分の判断については 医療区分に関する患者及び家族等への特段の説明は不要だが 医療機関で適切に記録する必要がある 19 看護職員夜間配置加算 最少必要数を超えた 3 人以上とあるが 救急外来などにより 病棟に看護職員等が一時的に 2 人になる時間が存在する場合でも算定可能か 算定不可 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 3
5 20 夜勤看護体制 各部署の業務量を把握し 調整するシステムとあるが具体的にはどのようなことを指すのか 例えば 重症度 医療 看護必要度 を活用して各病棟の業務量を一括で把握し 業務量に応じて一時的に病棟を越えての応援にいくなどが考えられる ( 例 手厚い配置をしている病棟で 患者が少ない日や重症度の低い患者が多い日や期間に その病棟から手術件数の多いなど必要度の高い病棟に夜勤時間帯だけ看護師を手伝いに行かせる ) 21 夜勤看護体制 過去一年間に当該システムを夜間時間帯に運用した実績があることとあるが 届出は直近 1 年が実績となるのか 22 夜勤看護体制 2 交代の夜勤体制の場合は 1 回の夜勤を 2 回まで連続して行っても可能と考えて良いか 良い 始業時刻から終業時刻までの一連の夜勤を 1 回と考える 23 夜勤看護体制 夜勤専従職員の場合は 連続夜勤 2 回までの除外として良いか 良い 夜勤専従者は 夜勤を含む交代制勤務に従事する看護職員 には当たらないないため 当該要件の対象とならない 24 夜勤看護体制 医療機関で定めた夜勤時間帯に 遅番の業務の終了となる場合 連続夜勤の 1 回目として数えることとなるのか 連続して行う夜勤の数 において 早出 遅出等は 病院で定める勤務体制で夜勤と定めていない限り 夜勤 には含めない 25 退院支援加算 1 退院調整部門に専従配置された社会福祉士を病棟の退院支援員として専任で配置して良いか 不可 26 退院支援加算 1 病棟で勤務している看護職員を専任で退院調整部門に配置している場合 当該看護師を病棟の退院支援員として専任で配置して良いか 不可 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 4
6 27 退院支援加算 1 連携先と年 3 回以上面会により情報共有を行うこととあるが 20 の医療機関等を連携先とする場合 すべての機関と個別に情報共有をする場合は合計 60 回以上 面会の場を設ける必要があるのか 28 退院支援加算 1 介護支援連携指導料の算定回数の実績は 届出は直近 1 年が実績となるのか 29 退院支援加算 1 介護連携指導料が算定項目として包括となってしまう病棟 病室に入院している患者でも 算定要件を満たせば実績数として加えて良いか 不可 30 退院支援加算 1 連携する医療機関等とは 個別に契約書等の書面で連携する旨を確認する必要があるのか 年 3 回以上の頻度で面会し 情報の共有等を行っている医療機関等であり 面会の日付等を一覧で記録していること 31 退院支援加算 1 入院後 7 日以内に面談等をするとあるが 患者の状態が悪くまた 家族等とも面会できない場合は算定できないのか 原則として 7 日以内に患者 家族との話合いを行うことが必要だが やむを得ない理由のあるごく一部の場合については 7 日を過ぎていても算定を行うことは可能 32 常勤配置の取り扱いの明確化 複数人の非常勤勤務者の合計が 1 を越える場合 常勤者が 1 名配置されていると解釈して良いか 良い 33 常勤配置の取り扱いの明確化 複数の常勤職員が兼務して勤務した場合でも 勤務時間の合計が 1 を超えた場合は 施設基準を満たしていると解釈して良いか 既にいる複数の常勤職員を他業務と兼務させて常勤 1 名とすることは想定していない 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 5
7 34 常勤配置の取り扱いの明確化 育児 介護休業法で定める期間は 週 30 時間以上の勤務で常勤扱いとするとあるが 同法に定める努力義務を 医療機関が努力して就業規則に定めている場合は 就学までの期間も同規定にある常勤扱いとみなしてよいか 良い ただし 就業規則に定めていることが必要 35 回復期リハ病棟 過去 6 か月間に回復期リハビリテーション病棟から退棟した患者が 10 人未満の場合は除くとあるが 高次脳機能障害の患者を除いた結果が 10 人未満となる場合も除くと考えて良いか その通り 36 回復期リハ病棟 37 回復期リハ病棟 38 湿布薬 39 電子化 高次脳機能障害の患者について除外となるのは 退棟患者が 4 割以上の場合で良いか 廃用症候群リハビリテーションの算定要件が急性疾患等 ( 治療の有無を問わない ) に伴う廃用症候群とあるが 回復期リハビリテーション病棟においても同要件となるのか 1 処方につき 70 枚までとあるが 70 枚を 14 日で使用が必要な場合 結果的に月に 2 回の処方で合計 140 枚となるが算定可能か 電子的な送受とは 電子的記録媒体 (CDR 等 ) で提供する場合でも該当するのか その通り 各月において 前月までの 6 ヶ月間に退棟した患者のうち 高次脳機能障害の患者が 4 割以上となるか否かで判断する 否 廃用症候群リハビリテーション料の対象患者と回復期リハビリテーション病棟入院料を算定できる回復期リハビリテーションを要する状態における廃用症候群は異なる 後者は改定前と同様 医学的に必要性が認められる場合 可能 該当しない 40 総合入院体制加算 外来を縮小する体制の確保において 診療情報提供料注 7 の加算を算定する患者等は 総退院患者数の 4 割以上である必要があるが 注 7 を算定せずに新設された注 15( 電子的送受信 ) を算定した患者も含めて計算しても良いか 新設された注 15 の加算は含まない 41 検査 超音波エラストグラフィーが新設されたが 乳腺超音波検査施行時にエラストグラフィーを行った場合は併算定可能か 肝硬変の患者 ( 肝硬変が疑われる患者を含む ) に対し 肝の線維化の程度を非侵襲的に測定した場合は 併算定可能である 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 6
8 42 精神疾患診療体制加算 43 精神疾患診療体制加算 44 認知症ケア加算 1 精神病床が 50% 未満とあるが 精神病床が無い場合でも施設基準を満たすこととなるのか 内科 外科を標榜し 当該診療科に係る入院医療を提供していることとあるが 当該診療科とは内科 外科を指すのか 精神科や神経内科等の医師でなくても 実際に認知症の診療を行っており経験 知識ともに十分な場合は 専任の医師として届出ることは可能か 満たす 不可 適切な研修を受ける必要がある 45 認知症ケア加算 1 46 認知症ケア加算 1 医師が修了する研修とは 国 都道府県又は医療団体等が主催する研修とあるが 具体的にどの研修が該当するのか 施設基準で認知症患者の診療について十分な経験を有する専任の常勤医師として 認知症治療に係る適切な研修を修了した医師の配置が求められているが 一般社団法人日本認知症学会の専門医は適切な研修を修了した医師として取り扱えるのか 平成 28 年 3 月 31 日発出の疑義解釈資料の送付について ( その 1) をご参照頂きたい 不可 必要な研修を受けて頂く必要がある 47 認知症ケア加算 2 病棟に適切な研修を終了した看護師を複数名配置することとあるが 同加算の届出は病棟毎で良いか 不可 医療機関ごとに届け出る必要がある 48 認知症ケア加算 2 病棟に適切な研修を終了している看護師がいない場合でも 平成 28 年度中に受講する見込みで届けることは可能か 不可 ただし 平成 28 年度中は 病棟に 1 名で良いとの経過措置がある 49 認知症ケア加算 2 適切な研修を看護師が受ける必要があり 該当する事項もさだめられているが具体的にはどの研修が該当するのか 平成 28 年 3 月 31 日発出の疑義解釈資料の送付について ( その 1) をご参照頂きたい 50 認知症包括診療料 急性増悪した場合などで 臨時薬等で 5 種類を超えて処方するような場合は算定できないのか 平成 28 年 3 月 31 日発出の疑義解釈資料の送付について ( その 1) をご参照頂きたい 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 7
9 51 摂食機能療法 胸部 X 線撮影で誤嚥性肺炎の診断をした場合でも VF VE 検査を施行しなければ摂食機能療法の算定はできないのか 52 地域連携診療計画加算 同加算を算定するには 連携医療機関の届出をする必要があるのか ( 届出様式を参照のこと ) 53 退院後訪問指導料 患者が入院していた病棟以外の病棟又は外来等に従事する看護師等が訪問した場合でも算定は可能か 算定可 ( 当該病棟の退院支援職員 退院調整部門の看護師等が想定される ) 54 大病院受診時定額負担 55 FIM 評価 56 目標設定等支援 管理料 57 DPC/PDPS 定額負担を求めなくても良い場合の例があるが 該当する場合でも病院の判断で求めることは可能か 経過措置 平成 29 年 1 月 1 日から実施とあるが 具体的な評価期間は最短で 28 年 7 月からで良いか 入院患者においても標準的算定日数の 3 分の 1 を経過したものについて当該管理料を算定していない場合には減算となるか 第 Ⅲ 日 ( 包括算定終了日 ) を入院日から 30 の整数倍にするとあるが 第 Ⅲ だけを 30 の整数とするのか 徴収可能 平成 28 年 4 月以降に入棟した患者であって かつ平成 28 年 7 月以降に退棟した患者が対象となる ( 入院時の評価は平成 28 年 4 月から必要 減算となる その通り 第 Ⅱ 日 ( 平均在院日数 ) はそのまま 本質疑応答集の回答は 厚生労働省保険局医療課に確認済です 8
1 届出 施設基準に 病院の一般病棟又は療養病棟の病棟 ( 病室 ) 単位で行うもの とあるが 一般病棟入院基本料や療養病棟入院基本料からの移行のみでなく障害可能である 者施設等入院基本料や亜急性期入院医療管理料 回復期リハビリテーション病棟入院料からの移行は可能か? 2 届出 当院は一般 10 対
各 位 事務連絡平成 26 年 10 月 7 日 ( 公社 ) 全日本病院協会事務局 2025 年に生き残るための経営セミナー第 3 弾 第 3 弾追加開催 地域包括ケア病棟への移行 質疑応答集について 平素は 本会事業活動につきまして ご支援とご協力をいただき厚く御礼申し上げます さて 平成 26 年 7 月 9 日 ( 水 ) 8 月 8 日 ( 木 ) 8 月 9 日 ( 金 ) に開催いたしました
平成 28 年度診療報酬改定情報リハビリテーション ここでは全病理に直接関連する項目を記載します Ⅰ. 疾患別リハビリ料の点数改定及び 維持期リハビリテーション (13 単位 ) の見直し 脳血管疾患等リハビリテーション料 1. 脳血管疾患等リハビリテーション料 (Ⅰ)(1 単位 ) 245 点 2
平成 28 年度診療報酬改定情報リハビリテーション ここでは全病理に直接関連する項目を記載します Ⅰ. 疾患別リハビリ料の点数改定及び 維持期リハビリテーション (13 単位 ) の見直し 脳血管疾患等リハビリテーション料 1. 脳血管疾患等リハビリテーション料 (Ⅰ)(1 単位 ) 245 点 2. 脳血管疾患等リハビリテーション料 (Ⅱ)(1 単位 ) 200 点 3. 脳血管疾患等リハビリテーション料
平成 24 年度診療報酬説明会リハビリテーション関連 平成 24 年 4 月 21 日 公益社団法人 高知県理学療法士協会 医療部
平成 24 年度診療報酬説明会リハビリテーション関連 平成 24 年 4 月 21 日 公益社団法人 高知県理学療法士協会 医療部 はじめに 今年度は 診療報酬 介護報酬の同時改定となりました リハビリテーションでは 医療から介護への 円滑な移行 が図られた 今回 本県士会医療部では リハビリテーションに関する診療報酬の情報提供を行うと共に 皆様方の改定に関するご意見 ご質問 現場でのお声を聞かせ頂き
Microsoft PowerPoint - å½fi报説柔ㅂㅯㅼㅚ㇤ㅳㅋ.pptx
27. 1 1 初診料の注 2 3 外来診療料の注 2 3 在宅患者共同指導料の注 1~3に係る病床数 平成 30 年 9 月 30 日までの間 許可病床数の要件について 400 床 とあるものは 500 床 とする 要件 2 特定妥結率初診料 再診料 外来診療料 3 電話等による再診 4 重症度 医療 看護必要度の見直し1 5 重症度 医療 看護必要度の見直し2 6 急性期一般入院料 2の施設基準
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チーム
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チームの介入による下部尿路機能の回復のための包括的排尿ケアについて評価する ( 新 ) 排尿自立指導料 [
点検項目 点検事項 点検結果 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ 計画の定期的評価 見直し 約 3 月毎に実施 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅱ ( リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ の要件に加え ) 居宅介護支援事業者を通じて他のサービス事業者への情報伝達 利用者の興味 関心 身体
点検項目 107 通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 大規模事業所 (Ⅰ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 750 人を超え 900 人以内 大規模事業所 (Ⅱ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 900 人超 理学療法士等体制強化加算 6~8 時間の前後に行う日常生活上の世話 1 時間以上 2 時間未満の通所リハビリテーション 理学療法士等を専従かつ常勤で2 名以上 配置 6
リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家
人員基準減算 定員超過減算 点検項目 407 介護予防通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 同一建物減算事業所と同一建物 ( 構造上 外形上一体的な建物をいう ) に居住又は同一建物から通所 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者定める 利用者に応じた適切なサービス提供 運動器機能向上加算専ら職務に従事する理学療法士等を 1 人以上配置 配置 理学療法士 介護職員等が共同して
Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ 利用
通所リハビリテーション事業所における リハ部門の業務手順書 一般社団法人 京都府理学療法士会 社会局保険部 Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ
<4D F736F F D2089EE8CEC95F18F5682CC89FC92E882C982C282A282C A836E A816A8F4390B394C52E646F63>
介護報酬の改定について ( リハビリ関係 ) 平成 21 年 4 月改定関係 Q&Aはケアネット (http://www.city.kobe.lg.jp/life/support/carenet/index.html) にて内容を確認すること (1) 訪問リハビリテーション 1 基本報酬の改定 500 単位 / 日 305 単位 / 回訪問リハビリテーションは 指示を行う医師の診療の日 ( 介護老人保健施設の医師においては
< F2D95CA8E86824F82502E6A7464>
別添 7 基本診療料の施設基準等に係る届出書 届出番号 連絡先 担当者氏名 : 電話番号 : ( 届出事項 ) [ ] の施設基準に係る届出 当該届出を行う前 6 月間において当該届出に係る事項に関し 不正又は不当な届出 ( 法令の規定に基づくものに限る ) を行ったことがないこと 当該届出を行う前 6 月間において療担規則及び薬担規則並びに療担基準に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項等第三に規定する基準に違反したことがなく
別紙
事務連絡 平成 18 年 3 月 23 日 地方社会保険事務局都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 御中都道府県老人医療主管 ( 局 ) 老人医療主管課 ( 部 ) 厚生労働省保険局医療課 疑義解釈資料の送付について ( その 1) 診療報酬の算定方法 ( 平成 18 年厚生労働省告示第 92 号 ) 等については 診療報酬の算定方法の制定等に伴う実施上の留意事項について
加算 栄養改善加算 ( 月 2 回を限度 ) 栄養スクリーニング加算 口腔機能向上加算 ( 月 2 回を限度 ) 5 円 重度療養管理加算 要介護 であって 別に厚生労働大が定める状態である者に対して 医学的管理のもと 通所リハビリテーションを行った場合 100 円 中重度者ケア体制加算
通所リハビリテーション料金表 (1 割負担 ) 通所リハビリテーション費 (6 時間以上 7 時間未満 ) (1 日あたり ) 介護度要介護 1 要介護 2 要介護 3 要介護 4 要介護 5 通所リハビリテーション費 626 円 750 円 870 円 1,014 円 1,155 円 加算 (1 日あたり ) 入浴介助加算 リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅰ) リハビリテーションマネジメント加算
PowerPoint プレゼンテーション
平成 27 年度介護報酬改定の概要 ( リハビリテーション関連 ) 詳細情報の収集や正確な解釈にあたっては 必ず厚生労働省が公開する資料等を参照ください 第 113 回 114 回 115 回 119 回社会保障審議会介護給付費分科会資料を参考に作成 http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000063844.html http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000065063.html
高齢化率が上昇する中 認定看護師は患者への直接的な看護だけでなく看護職への指導 看護体制づくりなどのさまざまな場面におけるキーパーソンとして 今後もさらなる活躍が期待されます 高齢者の生活を支える主な分野と所属状況は 以下の通りです 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師 脳卒中発症直後から 患者の
認定看護師 21 分野 1 万 7,443 人に専門性を発揮し 高齢者や長期療養者の生活を支える 公益社団法人日本看護協会 ( 会長 坂本すが 会員数 70 万人 ) は このたび 第 24 回認定看護師認定審査 を実施しました 審査に合格した 1,626 人が新たに認定され 認定看護師は 1 万 7,443 人となりました (5 ページ参照 ) 認定看護師は 高度化し専門分化が進む医療の現場において
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又は栄養士による栄養管理及 び言語聴覚士又は看護職員による支援が行われた場合 1 日につき算定 栄養マネジメント加算を算定していない場合は算定しない
Microsoft Word - 平成28年度診療報酬改定における主要改定項目.docx
平成 28 年 3 月 4 日 平成 28 年度診療報酬改定における主要改定項目 ( 病院 診療所薬剤師関係 ) 一般社団法人日本病院薬剤師会 1. 入院基本料 病棟薬剤業務実施加算新設病棟薬剤業務実施加算 2 80 点 (1 日につき ) [ 算定要件 ] 病棟薬剤業務実施加算 2 救命救急入院料 特定集中治療室管理料 脳卒中ケアユニット入院医療管理料 小児特定集中治療室管理料 新生児特定集中治療室管理料又は総合周産期特定集中治療室管理料を算定する治療室において
正誤表 正誤箇所 誤 正 医科 - 基本診療料 -35/47 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注の見直し 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学
正誤表 正誤箇所 誤 正 医科 - 基本診療料 -35/47 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注の見直し 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 区分番号 B001の10に掲げる入院栄養食事指導料 区分番号 B001の10に掲げる入院栄養食事指導料
別紙 ( 国内における臓器等移植について ) Q1 一般の移送費の支給と同様に 国内での臓器移植を受ける患者が 療養の給付を受けるため 病院又は診療所に移送されたときは 移送費の支給を行うこととなるのか 平成 6 年 9 月 9 日付け通知の 健康保険の移送費の支給の取扱いについて ( 保険発第 1
都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 都道府県後期高齢者医療広域連合事務局全国健康保険協会健康保険組合 御中 事務連絡 平成 29 年 12 月 22 日 厚生労働省保険局保険課 厚生労働省保険局国民健康保険課 厚生労働省保険局高齢者医療課 臓器移植に係る療養費及び移送費の取扱いに係る Q&A の送付について 医療保険制度の円滑な運営につきましては
Microsoft PowerPoint - 参考資料
参考資料 1 精神疾患を有する総患者数の推移 ( 単位 : 万人 ) 400 392.4 350 300 258.4 302.8 323.3 320.1 250 200 150 100 204.1 170 223.9 267.5 290 287.8 361.1 外来患者数 入院患者数 50 0 34.1 34.5 35.3 33.3 32.3 31.3 H11 H14 H17 H20 H23 H26
医療法人高幡会大西病院 日本慢性期医療協会統計 2016 年度
医療法人高幡会大西病院 日本慢性期医療協会統計 2016 年度 職員のインフルエンザワクチンの接種率 ワクチン接種率 =C( 自院内にてインフルエンザワクチンを接種した職員数 ) /B( ワクチン接種最終日の職員数 ) 100 年度 ワクチン接種最終日の職員数 ( 人 ) 自院内にてインフルエンザワクチンを接種した職員数 ( 人 ) 職員のインフルエンザワクチンの接種率 (%) 平成 26 年度 151
スライド 1
社保審 - 介護給付費分科会 第 82 回 (H23.10.17) 資料 1-6 居宅療養管理指導の基準 報酬について 居宅療養管理指導費の現状について 居宅療養管理指導費の費用額は 約 443 億円 ( 平成 22 年度 ) 図. 算定単位数の割合 要支援 1 3% 要介護 5 22% 要介護 4 19% 要介護 3 19% 要支援 2 4% 要介護 1 14% 要介護 2 19% イ医師又は歯科医師が行う場合
スライド 1
本資料は 下記日付時点の最新の情報を記載するように注意して作成しておりますが 正確性を保証するものではありません あらかじめご了解の上ご使用願います 平成 30 年度診療報酬改定 答申案 3 共通 ( 医科 調剤 ) 2018.2.21 東和薬品 出典 : 厚生労働省ホームページ (http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000188411.html)
Q3 回復期リハ病棟の施設基準とは? A3 標榜科名リハビリテーション科を標榜していること 医師病棟ごとに常勤の専任医を 1 名以上配置すること PT OT 看護職員 看護補助者 夜勤看護職員 夜勤看護補助者 リハ施設基準 病室床面積 廊下幅 その他の構造設備 リハ実施体制 日常生活機能評価 地方社
平成 20 年度改定診療報酬回復期リハビリテーション病棟関連 Q&A 回答 : 厚生労働省保険局医療課全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 (2008 年 4 月 16 日 ) Q1 回復期リハ病棟とはどのような病棟か? A1 診療報酬上 基本診療料における入院料等の中の特定入院料に規定された病棟である 脳血管疾患又は大腿骨頸部骨折等の患者に対して ADL 能力の向上による寝たきりの防止と家庭復帰を目的としたリハを集中的に行うための病棟であり
報酬改定(就労系サービス)
平成 24 ( 就労系サービス ) 共通 新規加算 医療連携体制加算 (Ⅲ)(500 単位 / 日 ) 別に事業所としての 喀痰吸引等事業者 の登録及び従業者の 認定特定行為業務 従事者 の登録が必要 医療機関等との連携により 看護職員を事業所に訪問させ 当該看護職員が認定特定行為業務従事者認定特定行為業務従事者に喀痰吸引等に係る指導を行った場合に 当該看護職員 1 人に対し 1 日につき所定単位数を加算する
000-はじめに.indd
2 リハビリテーション看護 (1) 概要 ア 看護部の理念 方針 理念 患者様とともにリハビリテーションのゴール 目標 を目指し できるかぎりの自立を支援 し 安全で質の高い看護を提供します 方針 1 人間の生命 人間としての尊厳および権利を尊重した看護サービスを提供します 2 リハビリテーション看護の専門性を発揮し 患者様の日常生活行動の獲得に向けて 見守る 待つ ともに考える 姿勢を持ってかかわり
02_01_「Q&A VOL.1(平成30年3月30日)」
(4) 行動援護 ( 支援計画シート等の作成について ) 問 48 支援計画シート等に規定の書式はあるのか 重度訪問介護の対象拡大に伴う支給決定事務等に係る留意事項について ( 平成 26 年 3 月 31 日付け障障発 0331 第 8 号厚生労働省社会 援護局障害保健福祉部障害福祉課長通知 ) において 支援計画シート等の様式例をお示しているので 参照されたい 3. 生活介護 短期入所 (1)
認知症医療従事者等向け研修事業要領
認知症医療従事者等向けの研修に係る要領 26 福保高在第 954 号 平成 2 7 年 3 月 1 9 日 1 趣旨この要領は 東京都認知症疾患医療センター運営事業実施要綱 ( 平成 23 年 2 月 1 日付 22 福保高在第 536 号 )( 以下 実施要綱 という ) 第 6の1(3) 第 7の5(2) に基づき 地域拠点型認知症疾患医療センターが実施する研修に関して必要な事項を定めるものとする
( 問 7) 病棟薬剤業務実施加算の申請には, 病棟に専任薬剤師を配置し, 週 20 時間以上および病棟業務日誌を書ける体制があり,DI 体制の申請書類をクリアすれば, 病棟数や床数での雇用薬剤師人数的な問題で申請却下されること はないのでしょうか? ( 答 7) 却下するか否かは当局の判断になると
Q&A : 病棟 病床 ( 問 1) 同一病院で60 床の病棟と10 床の病棟があった場合 10 床の病棟であっても 1 週間につき20 時間相当以上の実施が必要でしょうか? ( 答 1) 必要 病棟 病床の配置は各病院が定めている ( 基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて ( 保医発 0305 第 2 号 ) 別添 2を参照 ) ( 問 2) 病棟の病床数の差があっても
基本料金明細 金額 基本利用料 ( 利用者負担金 ) 訪問看護基本療養費 (Ⅰ) 週 3 日まで (1 日 1 回につき ) 週 4 日目以降緩和 褥瘡ケアの専門看護師 ( 同一日に共同の訪問看護 ) 1 割負担 2 割負担 3 割負担 5, ,110 1,665 6,
訪問看護料金表 ( 医療保険 ) 健康保険 国民健康保険 後期高齢者医療保険等の加入保険の負担金割合 (1~3 割 ) により算定します 介護保険から医療保険への適用保険変更介護保険の要支援 要介護認定を受けた方でも 次の場合は 自動的に適用保険が介護保険から医療保険へ変更になります 1 厚生労働大臣が定める疾病等の場合 1 多発性硬化症 2 重症筋無力症 3スモン 4 筋萎縮性側索硬化症 5 脊髄小脳変性症
介護福祉施設サービス
主治医意見書作成料等請求書記載方法等 主治医意見書作成料等請求書記載方法 主治医意見書の費用区分の例 主治医意見書記載に係る対価 区分における施設の定義 主治医意見書作成料等請求書記載方法 主治医意見書作成料等請求書 ( 以下 請求書 という ) の記載方法等については以下のとおりとする 基本的事項 請求書は 被保険者ごとに作成するものとし 意見書を作成した日の属する月分を 意見書を作成 した日の属する月の翌月
Microsoft PowerPoint 指標の定義[version1.4_1].ppt [互換モード]
指標の定義 2014 年一般 精神共通 version1.4_1 全国自治体病院協議会 医療の質の評価 公表等推進事業 今回の事業において参加病院では計算を必要とされません 参考資料です 指標の定義 Version1.4_1 1 共 01: 入院患者満足度 満足のいく治療を受けたと回答した入院患者数 ( 満足 + やや満足 ) 項目 25 項目 26 患者満足度の有効回答数 ( 入院 ) 項目 25
脳卒中の医療連携体制を担う医療機関等における実績調査 調査内容 平成 28 年度の実績 ( 調査内容は別紙様式のとおり ) 別紙 1: 急性期の医療機能を有する医療機関用別紙 2: 急性期及び回復期の医療機能を有する医療機関用別紙 3: 回復期の医療機能を有する医療機関用別紙 4: 維持期の医療機能
脳卒中の医療連携体制を担う医療機関 平成 28 年度実績の集計 平成 29 年 8 月 岡山県保健福祉部医療推進課 脳卒中の医療連携体制を担う医療機関等における実績調査 調査内容 平成 28 年度の実績 ( 調査内容は別紙様式のとおり ) 別紙 1: 急性期の医療機能を有する医療機関用別紙 2: 急性期及び回復期の医療機能を有する医療機関用別紙 3: 回復期の医療機能を有する医療機関用別紙 4: 維持期の医療機能を有する医療機関等用
○国民健康保険税について
国民健康保険の給付について お医者さんにかかったときの給付医療費の一部を負担することで 次のような医療が受けられます 診察 治療 薬や注射などの処置 入院および看護 ( 入院時の食事代は別途負担 ) かかりつけ医の訪問診療および看護 訪問看護 ( 医師の指示による ) 医療機関で支払う医療費の自己負担割合 義務教育就学前 義務教育就学後 ~69 歳 2 割 3 割 70 ~ 74 歳昭和 19 年
