Application Note_BM1Q0XX_Quasi Resonant
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- てるえ つまがみ
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1 Quasi-Resonant type AC/DC converter IC BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design このアプリケーションノートは BMQ0XX シリーズを使用した擬似共振コンバータ方式の設計事例について説明します 概要 BMQ0XX シリーズは 650V 耐圧起動回路を内蔵した擬似共振方式のスイッチング電源用 IC です スイッチング用 MOSFET 電流検出抵抗を外付けにすることで自由度の高い電源設計を実現します 起動回路の内蔵 軽負荷時のバースト動作 / 周波数低減機能を有することで 省電力 高効率化に貢献します 主な特長擬似共振方式 ( 最大周波数 0kHz)/ カレントモード軽負荷時バースト動作 / 周波数低減機能 650V 起動回路内蔵 VCC 端子低電圧保護 / 過電圧保護 CS 端子オープン保護 Leading-Edge-Blanking 機能サイクルごとの過電流リミッタ機能 ZT トリガマスク機能 ZT 端子過電圧保護過電流リミッタ AC 補正機能ソフトスタート機能 重要特性 動作電源電圧範囲 : :VCC:8.9V to 6.0V VH : to 600V 動作電流通常時 :0.60mA (Typ.) バースト時 :0.5mA(Typ.) 最大周波数 :0kHz(Typ.) 動作温度範囲 :-40 to +85 (*) 製品構造 : シリコンモノシリック集積回路耐放熱設計はしておりません BMQ0XX シリーズラインアップ製品名パッケージ VCC OVP ZT OVP BMQ00FJ 自動復帰なし SOP-J8 BMQ00FJ ラッチ停止ラッチ停止 アプリケーション ACアダプタ TV 各種家電( 掃除機, 加湿器, 空気清浄機, エアコン, 冷蔵庫,IH クッキングヒーター, 炊飯器, etc.) etc. 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. / Rev.A
2 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design. 絶縁型擬似共振コンバータ設計事例 C 0 R 0 Vin AC85V -64V Filter DA R 0k C 450V 50uF D4 RB60L-60 R8 50 R7 0 R6 47k W Q R8008ANX R0 0. W R9 00k C4 00pF 500V D FRD 800V 0.5A C5 00pF kv T D6 RFN0TD C 50V 680uF C 50V 680uF Vout 0V A GND R k R 0 D5 RF05VAS 8 VH ZT FB 6 VC C IC BMQ00FJ CS 4 5 GND OUT C6 50V 0uF R 47k PC PC87 R5 k R6 k C0 0.uF R7 8k R8.k R0 0k C8 47pF C7 0.0uF 4 PC PC87 R4 4. k C0 IC TL4 R9 k 図 -. 絶縁型擬似共振回路例擬似共振コンバータは 自励式のフライバックコンバータ (RCC;Ringing Choke Converter) にトランスの 次巻線インダクタと共振コンデンサによる電圧共振を利用した電源方式で 一般的に PWM フライバックコンバータよりも低損失 低ノイズを実現します 擬似共振コンバータでは 軽負荷時には不連続動作となり 負荷の上昇とともにスイッチング周波数が上昇します その後 ある負荷を境 ( 臨界点 ) に 臨界動作となり この状態では負荷の上昇とともにスイッチング周波数が減少します 負荷変動とスイッチング周波数の関係を図 - に示します また 不連続動作時 臨界動作時のスイッチング波形を図 - に示します スイッチンク 周波数 不連続動作領域 臨界点 臨界動作領域 図 -. スイッチング周波数 - 負荷特性 出力負荷 擬似共振コンバータでは IC にてボトム検知を行い ターン ON するタイミングを制御 不連続動作時 臨界動作時 図 -. スイッチング動作波形 (MOSFET Vds,Ids) 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. / Rev.A
3 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design -. トランス ;T の設計 --. フライバック電圧 VOR の決定フライバック電圧 VOR を決定して 巻数比 :Ns Duty 比を求めます ton VOR VO VIN Ns toff VOR Ns VO VOR Duty VIN+ VOR VIN95V(AC85Vx.4x0.8) VOR78V VfV としますと VOR VOR 78V.74 Ns VO Vout + Vf 0V + V VOR 78V Duty(max) 0.45 VIN(min) + VOR 95V+ 78V VIN GND VOR 図 -4.MOSFET Vds (*)MOSFET の損失等を考慮して Duty が 0.5 以上の場合は 0.5 以下になるように VOR を調整します --. 最低発振周波数 fsw の決定最低入力時 (VIN95V) 最大負荷時の最低発振周波数 fsw を決定して 一次巻線インダクタンス Lp 一次側の最大電流 Ippk を求めます 最低入力時 (VIN95V) の最低発振周波数 fsw8khz とします その他のパラメータを以下とします Po0V X A60W より 過負荷保護等を考慮して Po(max)70W トランス変換効率 η90% 共振用コンデンサ容量 Cv00pF Lp VIN(min) Duty(max) Po(max) fsw + VIN(min) Duty(max) fsw π η Cv 97uH Po(max) Ippk.7A η Lp fsw --. トランスサイズの決定 Po(max)70W より トランスのコアサイズを EER5 とします 表 -. 出力電力とトランスコア 出力電力 Po(W) コアサイズ コア断面積 Ae(mm ) ~0 EI5/EE5 4 ~60 EI8/EE8/EER8 84 ~80 EI/EER5 07 (*) 上記の値は目安です 詳細はトランスメーカー等にご確認ください 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. / Rev.A
4 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design --4. 一次側巻線数 の算出 一般的なフェライトコアの磁束密度 B(T) の最大値は となっておりますので Bsat0.5T とします Lp Ippk 97uH.7A > 9.4 turns Ae Bsat 07mm 0.5T は 0 ターン以上にします 磁気飽和を起こさないために AL-Value-NI 特性から飽和しない領域で使用する必要があります 0 turns とした場合 Lp 97uH AL Value 0turns 0nH / turns NI Ippk 0turns.7A.4A turns となり 飽和領域に入ってしまいます この飽和領域に入らないように一次巻線数を設定します 40 turns の場合 AL-Value86nH/turns NI48.5A turns Lp 97uH AL Value 40turns 86nH / turns NI Ippk 40turns.7A 48.5A turns となり 飽和しない領域にあります これより 40 turns とします 図 -5.TDK PC47EER5-Z AL-Value-NILimit 特性 --5. 二次側巻線数 Ns の算出.74 Ns Ns turns ターンとします --6.VCC 巻線数 Nd の算出 VCC5V Vf_vccV とすると VCC + Vf_vcc 5V + V Nd Ns turns 8.8turns Vout + Vf 0V + V 9ターンとします これより トランス仕様は以下となります 表 -. トランス仕様 ( 参考 ) Core TDK PC47EER5-Z or compatible Lp 97 uh 40 turns Ns turns Nd 9 turns 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. 4/ Rev.A
5 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design -. 主要部品選定 --.MOSFET;Q MOSFET の選定には 最大ドレイン-ソース間電圧 ピーク電流 Ron による損失 パッケージの最大許容損失などを考慮します 特に ワールドワイド入力 (AC85V-AC64V など ) の場合 低入力電圧時に MOSFET の ON 時間が長くなり Ron 損失による発熱が大きくなります 製品に組み込んだ状態にて確認を行い 必要に応じてヒートシンク等の放熱を行って下さい 目安として 電流定格は Ippk x 程度のものを選定します Vds は Vds(max) VIN(max) + VOR + Vspike VIN(max) + 449V + Vspike ( Vout + Vf ) 40turns + Vspike AC64V.4+ (0V + V) + Vspike Ns turns Vspike は計算での算出は困難であり 経験則からスナバ回路追加を前提に 800V 品とします これより 本設計例では ワールドワイド入力 Ippk.7A から R8008ANX(800V 8A 0.79Ω) とします --. 入力コンデンサ ;C 入力コンデンサ容量は表 - より選定します Pout0VxA60W より C:x600 50uF とします 表 -. 入力コンデンサ選定表入力電圧 (Vac) Cin(uF) x Pout(W) x Pout(W) (*) 上記の値は全波整流時の目安です 保持時間などの仕様に合わせて選定して下さい コンデンサの耐圧は Vac(max) x.4 となります AC64V の場合 64V x.4 7V ですので 400V 以上とします --. 過負荷保護ポイントの切り替え設定抵抗 ;R BMQXXX シリーズは 入力電圧変動による過負荷保護ポイントの切り替え機能を有しております IC が過負荷検知した後 スイッチング動作を停止するまでに遅延時間があり 入力電圧の上昇とともに過負荷保護ポイントも大きくなりますが この機能によって入力電圧がある電圧以上になると電流検出レベルを引き下げ 入力変動による過負荷保護ポイントのズレを補正します 入力電圧範囲 AC85V-AC64V より 切り替えポイントを AC50V DCV とします ここで Izt はスイッチング ON 時に IC からトランスの Nd 巻線に流れる電流で Izt が ma 以上の時に電流検出レベルが引き下げられ 過負荷保護ポイントが低下します R Nd VIN(change) Izt V 9turns 40turns ma 47.7kΩ 47kΩとします --4.ZT 端子電圧設定抵抗 ;R4 ZT 端子でのボトム検知電圧を設定します ZT 端子でのボトム検知電圧は Vzt00mV(typ)(ZT 端子電圧下降時 ) Vzt00mV(typ)(ZT 端子電圧上昇時 ) また ZT OVP(min)4.65V(BMQ00FJ) より 目安として Vzt~V 程度に設定します Vzt Nd Ns R4 R + R4 ( Vout + Vf ).5Vとしますと R kΩ 4.kΩとします 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. 5/ Rev.A
6 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design --5. 電流検出抵抗 ;R0 一次側に流れる電流を制限して出力の過負荷保護ポイントを設定します R0 Vcs Ippk 0.5V.7A 0.5Ω 0.Ω とします ここで 過負荷保護ポイントが切り替わった後に定格負荷が取れるか確認します 過負荷保護ポイントが切り替えると Vcs0.5V 0.5V に変化します この時の各パラメータを算出します 40turns VIN (change) R Izt 47kΩ ma 09V Nd 9turns Vcs 0.5V Ippk '.97A R0 0.Ω Lp Ippk' 97uH.97A ton ' 4.45us VIN(change) 09V 40turns Ispk ' Ippk'.97A 0.6A Ns turns Ns Ls Lp turns 97uH 40turns.46uH Ls Ispk'.46uH 0.6A toff '.5us Vout + Vf 0V + V tdelay π Lp Cv.4 97uH 00pF 0.54us toff 図 -6. スイッチング波形 tdelay ton fsw ' 6.6kHz ton' + toff ' + tdelay 4.45us +.5us us トランスの変換効率をη0.9 としますと Po' Lp Ippk' fsw' η 97uH.97A 6.6kHz W これより 定格出力電力 Po60W 以上となり 検出抵抗値は R00.Ωとします 過負荷保護ポイントにつきましては 製品に組み込んだ状態での確認をお願いします また 検出抵抗の損失 P_R0 は P_R0(peak) Ippk R0.7A 0.Ω.654W P_R0(rms) Iprms R0 Ippk Duty(max) R0.7A W 耐パルス性を考慮して W 以上とします 耐パルスにつきましては 同じ電力定格でも抵抗の構造等によって変わる場合があります ご使用になる抵抗メーカーにご確認ください --6.VCC 用ダイオード ;D5 VCC 用ダイオードは高速ダイオードを推奨します VCC 用ダイオードに印加される逆電圧は VfV としますと Nd Vdr VCC(max) +Vf + VINmax 本 IC には VCC OVP 機能があり VCC OVP(max)9V です VCC 電圧が VCC OVP まで上昇した場合でもダイオードの逆電圧が使用するダイオードの Vr を超えないように設定します 9turns Vdr 9V+V + 7V.7V 40turns マージンを考慮して.7V/0.76V 00V 品を選定します ( 例. ローム RF05VAS 00V 0.5A) 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. 6/ Rev.A
7 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design --7.VCC 用コンデンサ ;C6 VCC 用コンデンサは IC の VCC 電圧を安定させるために必要です 容量は.uF 以上を推奨します ( 例.50V 0uF) また 電源投入時の IC の起動時間を決定します VCC 用コンデンサ容量と起動時間の特性は図 -7 の通りです 起動時間 [ms] VCC 容量 起動時間特性 VCC 容量 [uf] 図 -7. 起動時間 ( 参考値 ) --8.VCC 巻線用サージ電圧制限抵抗 ;R トランスのリーケージ インダクタンス (Lleak) により MOSFET がオンからオフになった瞬間 大きなサージ電圧 ( スパイクノイズ ) が発生します このサージ電圧が VCC 巻線に誘起され VCC 電圧が上昇して IC の VCC 過電圧保護にかかる場合があります VCC 巻線に誘起されるサージ電圧を軽減するために制限抵抗 R(5~Ω 程度 ) を挿入します VCC 電圧の上昇につきましては 製品に組み込んだ状態での確認をお願いします --9. スナバ回路 ;C4,D,R6 トランスのリーケージ インダクタンス (Lleak) により MOSFET がオンからオフになった瞬間 大きなサージ電圧 ( スパイクノイズ ) が発生します このサージ電圧は MOSFET のドレイン-ソース間に印加されるため 最悪の場合 MOSFET の破壊に至る場合がございます このサージ電圧を抑制するためにRCD スナバ回路を推奨いたします クランプ電圧 (Vclamp) クランプ Ripple 電圧 (Vripple) の決定クランプ電圧は MOSFET の耐圧からマージンを考慮して決定します Vclamp800V x V クランプRipple 電圧 (Vripple) は 50V 程度にします R6 の決定 R6 は以下の条件を満たすように選定します Vclamp - VOR R6 < Vclamp Lleak Ip fsw(max) ここで LleakLp x 0% 97uH x 0% 9.7uH とします 以下の式より Po60W VIN(max)7V 時の Ip fsw を算出します Po Lp Ip fsw η Vcs Ip fsw Rcs ton + toff + tdelay Lp Ip + VIN Vcs0.657V Ip.4A fsw9.6khz Ip + π + Vf Ns Ls Vo Lp Cv これにより 640V V R6 < 640V 9.7uH.4 9.6kHz 54k Ω 47k Ωとします R6 の損失 P_R6 は P_R6 ( Vclamp - VIN ) ( ) R6 47k Ω.5W となります マージンを考慮して W 以上とします 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. 7/ Rev.A
8 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design C4 の決定 C4 > Vripple Vclamp fsw(min) R4 50V 640V 9.6kHz 97pF 47k Ω 00pF とします C4 にかかる電圧は 640V-64x.468V となります マージンを考慮して 400V 以上とします 4D の決定ダイオードはファストリカバリーダイオードをご使用下さい 耐圧は MOSFET の Vds(max) 以上の電圧にします サージ電圧は トランスのリーケージ インダクタンスの他に 基板のパターンの影響も受けます 製品に組み込んだ状態にて Vds 電圧の確認を行い 必要に応じてスナバ回路の調整を行って下さい --0. 出力整流ダイオード ;D6 出力整流ダイオードは 高速ダイオード ( ショットキーバリヤダイオード ファストリカバリーダイオード ) を使用してください 出力ダイオードに印加される逆電圧は,VfV としますと Ns Vdr Vout(max) + Vf+VINmax となります Vout(max)0V+5%V とすると Vdr V+V + 7V 4.V 40 マージンを考慮して 4.V/0.778V 00V 品を選定します また ダイオードの損失 ( 概算値 ) は PdVf x IoutV x AW となります ( 例. ローム RFN0TD:00V 0A, TO-0F パッケージ ) 電圧マージンは 70% 以下 電流は 50% 以下で使用することを推奨します 製品に組み込んだ状態にて温度上昇の確認を行い 必要に応じて部品の再検討 ヒートシンク等の放熱を行って下さい --. 出力コンデンサ ;C,C 出力コンデンサは 出力負荷で許容可能な Peak to Peak の Ripple 電圧 (ΔVpp) と Ripple 電流で決まります MOSFET がオンの時 出力ダイオードはオフ状態です この時 出力コンデンサから負荷に電流を供給します MOSFET がオフの時に出力ダイオードはオン状態になり この時に出力コンデンサにチャージするとともに負荷電流も供給します ΔVpp00mV とすると ΔVpp ΔVpp 0.V Z_C < Ω Ispk 40 Ippk.7A Ns 60 Z_C <0.048 Ω Ω at 00kHz - Duty Is(rms) Ispk.7A 5.78A at 60kHz (fsw min) 一般的なスイッチング電源用電解コンデンサ ( 低インピーダンス品 ) では インピーダンスは 00kHz で規定されていますので 00kHz に換算します Ripple 電流 Is(rms) は コンデンサの耐圧は 出力電圧の 倍程度を目安にします Vout x 0V x 40V 50V 以上としますこれらの条件に合う電解コンデンサを選定してください ( 例. スイッチング電源用の低インピーダンスタイプ 50V 680uF x パラ ) (*) 実際の Ripple 電圧 Ripple 電流は実機での確認をお願いします 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. 8/ Rev.A
9 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design --.MOSFET ゲート回路 ;R7,R8,D4 MOSFET のゲート回路は MOSFET の損失 ノイズに影響します スイッチングターンオン時のスピードは R7+R8 ターンオフ時は引き抜き用ダイオード D4 を通じて R7 で調整します ( 例.R7:0Ω 0.5W R8:50Ω D4:SBD 60V A) 擬似共振コンバータでは スイッチング損失は 基本的にはターンオン時は発生せず ターンオフ時の損失が支配的となります ターンオフ時のスイッチング損失を軽減するためには R7 を小さくしてターンオフスピードを上げることになりますが 急峻な電流変化となり スイッチングノイズが大きくなります 損失 ( 発熱 ) とノイズはトレードオフの関係にありますので 製品に組み込んだ状態にて MOSFET の温度上昇とノイズ測定を行い 必要に応じて調整を行って下さい また R7 にはパルス電流が流れますので ご使用になる抵抗の耐パルス性をご確認下さい --.FB 端子コンデンサ ;C7 C7 は FB 端子の安定用コンデンサです (000pF~0.0uF 程度を推奨 ) --4.ZT 端子コンデンサ ;C8 C8 は ZT 端子の安定用 並びに ボトム検知のタイミング調整用コンデンサです ZT 端子波形 ボトム検知タイミングを確認して設定して下さい --5. 出力電圧設定抵抗 ;R7,R8,R9 出力電圧は以下の式で設定します シャントレギュレータ IC:Vref.495V としますと R7 + R8 8 kω +.kω Vo + Vref V 0.00 V R9 kω --6. 制御回路部調整 ;R5,R6,R0,C0 R0 C0 は位相補償回路です R0k~0kΩ C00.uF 程度として実機にて調整して下さい R5 は制御回路電流の制限抵抗です 00~kΩで調整して下さい R6 はシャントレギュレータ IC の暗電流設定抵抗です IC:TL4 の場合 ma を確保 R6 フォトカプラ Vf/mAkΩとします -.EMI 対策 EMI 対策としましては 以下をご確認ください (*) 定数は参考値です ノイズの影響により調整してください 入力部にフィルタ追加 一次側と二次側間にコンデンサ追加(C0;Y-Cap 00pF 程度 ) ダイオードに RC スナバ追加 (C0;500V 000pF, R0;0Ω W 程度 ) 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. 9/ Rev.A
10 BMQ0XX series Quasi-Resonant converter Technical Design -4. 出力ノイズ対策出力ノイズ対策としましては 出力に LC フィルタ (L;0uH C;0uF~00uF 程度 ) を追加して下さい (*) 定数は参考値です ノイズの影響により調整してください D6 C C L C Vout 0V A GND 4 R5 k R6 k C0 0.uF R7 8k R8.k R0 0k IC TL4 R9 k 図 -8.LC フィルタ追加回路 -5. レイアウト案 本回路のレイアウト案 ( 一例 ) を図 -9 に示します 片面基板 リード部品面視 赤字部品は表面実装部品になります DA + C C4 R6 C5 T Heat sink Vin N D Vin L Q D6 50mm - JP R R0 R R7 R9 R8 R D5 C JP IC D4 Heat sink C8 R4 JP R JP C7 C6 PC R5 R6 R0 C0 C0 IC R9 R8 R7 C JP GND Vout 90mm 図 -9. レイアウト案 ( 一例 ) 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. 0/ Rev.A
11 Notice ROHM Customer Support System 04 ROHM Co., Ltd. All rights reserved. R0A
テクノフロンティア2013 パネル
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BD9328EFJ-LB_Application Information : パワーマネジメント
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3 端子正定電圧電源 概要高利得誤差増幅器, 温度補償回路, 定電圧ダイオードなどにより構成され, さらに内部に電流制限回路, 熱暴走に対する保護回路を有する, 高性能安定化電源用素子で, ツェナーダイオード / 抵抗の組合せ回路に比べ出力インピーダンスが改良され, 無効電流が小さくなり, さらに雑音特性も改良されています 外形 UA EA (5V,9V,12V のみ ) 特徴 過電流保護回路内蔵
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端子正定電圧電源 概要 は Io=mA の 端子正定電圧電源です 既存の NJM78L と比較し 出力電圧精度の向上 動作温度範囲の拡大 セラミックコンデンサ対応および.V の出力電圧もラインアップしました 外形図 特長 出力電流 ma max. 出力電圧精度 V O ±.% 高リップルリジェクション セラミックコンデンサ対応 過電流保護機能内蔵 サーマルシャットダウン回路内蔵 電圧ランク V,.V,
形式 :WYPD 絶縁 2 出力計装用変換器 W UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 2 出力形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を絶縁して各種のパルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 センサ用電源内蔵 耐電圧 2000V AC 密着
絶縁 2 出力計装用変換器 W UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 2 出力形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を絶縁して各種のパルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 センサ用電源内蔵 耐電圧 2000V AC 密着取付可能 アプリケーション例 フィールド側のパルス信号を直流的に絶縁してノイズ対策を行う パルス出力の種類を変換 ( 例
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名称 型名 SiC ゲートドライバー SDM1810 仕様書 適用 本仕様書は SiC-MOSFET 一体取付形 2 回路ゲートドライバー SDM1810 について適用いたします 2. 概要本ドライバーは ROHM 社製 2ch 入り 180A/1200V クラス SiC-MOSFET
1 1. 適用 本は SiC-MOSFET 一体取付形 2 回路ゲートドライバー について適用いたします 2. 概要本ドライバーは ROHM 社製 2ch 入り 180A/1200V クラス SiC-MOSFET パワーモジュール BSM180D12P2C101 に直接実装できる形状で SiC-MOSFET のゲート駆動回路と DC-DC コンバータを 1 ユニット化したものです SiC-MOSFET
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3 端子正定電圧電源 概要 シリーズは,NJM78L00 シリーズを更に高性能化した安定化電源用 ICです 出力電流が 500mA と大きいので, 余裕ある回路設計が可能になります 用途はテレビ, ステレオ, 等の民生用機器から通信機, 測定器等の工業用電子機器迄広くご利用頂けます 外形 特徴 過電流保護回路内蔵 サーマルシャットダウン内蔵 高リップルリジェクション 高出力電流 (500mA max.)
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サイリスタのゲート回路設計 サイリスタはパワエレ関係の最初に出てくる素子ですが その駆動用ゲート回路に関する文献が少なく 学 生が使いこなせないでいる ゲート回路の設計例 ( ノイズ対策済み ) をここに記しておく 基本的にサイリス タのゲート信号は電流で ON させるものです 1. ノイズ対策済みゲート回路基本回路の説明 図 1 ノイズ対策済みゲート回路基本回路 1.1 パルストランス パルストランスは
形式 :PDU 計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルス分周変換器 ( レンジ可変形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を分周 絶縁して単位パルス出力信号に変換 センサ用電源内蔵 パルス分周比は前面のスイッチで可変 出力は均等パルス オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力
計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルス分周変換器 ( レンジ可変形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を分周 絶縁して単位パルス出力信号に変換 センサ用電源内蔵 パルス分周比は前面のスイッチで可変 出力は均等パルス オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 密着取付可能 アプリケーション例 容積式流量計のパルス信号を単位パルスに変換 機械の回転による無接点信号を単位パルスに変換
MOSFET dv/dt 影響について Application Note MOSFET dv/dt 影響について 概要 MOSFET のドレイン - ソース間の dv / dt が大きいことが問題を引き起こすことがあります この現象の発生要因とその対策について説明します Tosh
概要 MOSFET のドレイン - ソース間の dv / d が大きいことが問題を引き起こすことがあります この現象の発生要因とその対策について説明します 1 目次 概要... 1 目次... 2 1. MOSFET の dv/d とは... 3 1.1. dv/d 発生のタイミング... 3 1.1.1. スイッチング過渡期の dv/d... 3 1.1.2. ダイオード逆回復動作時の dv/d...
NJM2591 音声通信用ミキサ付き 100MHz 入力 450kHzFM IF 検波 IC 概要 外形 NJM259 1は 1.8 V~9.0 Vで動作する低消費電流タイプの音声通信機器用 FM IF 検波 IC で IF 周波数を 450kHz ( 標準 ) としています 発振器 ミキサ IF
音声通信用ミキサ付き MHz 入力 45kHzFM IF 検波 IC 概要 外形 NJM59 は.8 V~9. Vで動作する低消費電流タイプの音声通信機器用 FM IF 検波 IC で IF 周波数を 45kHz ( 標準 ) としています 発振器 ミキサ IF リミッタアンプ クワドラチャ検波 フィルタアンプに加えノイズ検波回路とノイズコンパレータを内蔵しています V 特徴 低電圧動作.8V~9.V
R2A20134EVB-TINW アプリケーションノート R2A20134評価ボード
R2A20134EVB-TINW R19AN0027JJ0100 Rev.1.00 1. R2A20134EVB-TINW LED LED LED R2A20134SP / / THD/ / (IEC61000-3-2 C) R2A20134SP 2. No. 1 AC85 264V ( 47 63Hz) 2 18W (max.) 3 DC55V (typ.) 4 330mA (typ.) 5 85%
TPH1R306P1 Application Note U-MOSⅨ-H 60V 低 VDS スパイク製品 TPH1R306P1 アプリケーションノート 概要 TPH1R306P1 は 最新世代の U-MOSⅨ-H プロセス製品で 主なターゲット用途は DC-DC コンバータや AC-DC コンバー
U-MOSⅨ-H 60V 低 VDS スパイク製品 アプリケーションノート 概要 は 最新世代の U-MOSⅨ-H プロセス製品で 主なターゲット用途は DC-DC コンバータや AC-DC コンバータの2 次側同期整流部 モータ駆動などです 当社では 先行して TPH1R306PL を 2015 年 12 月より量産しています 2 次側同期整流部やモータ駆動で使用されることが多い SOP Advance
フォト IC ダイオード S SB S CT 視感度に近い分光感度特性 視感度特性に近い分光感度特性をもったフォトICダイオードです チップ上には2つの受光部があり 1つは信号検出用受光部 もう1つは近赤外域にのみ感度をもつ補正用受光部になっています 電流アンプ回路中で2
S9066-211SB S9067-201CT 視感度に近い分光感度特性 視感度特性に近い分光感度特性をもったフォトICダイオードです チップ上には2つの受光部があり 1つは信号検出用受光部 もう1つは近赤外域にのみ感度をもつ補正用受光部になっています 電流アンプ回路中で2つの受光部の出力を減算し ほぼ可視光域にのみ感度をもたせています また従来品に比べ 同一照度における異なる色温度の光源に対しての出力変化を低減しています
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M8FP 8-UNIT ma DARLINGTON TRANSISTOR ARRAY 概要 M8FP は PNP トランジスタと NPN トランジスタで構成された 8 回路のコレクタ電流シンク形のダーリントントランジスタアレイであり 微小入力電流で大電流駆動のできる半導体集積回路です ピン接続図 ( 上面図 ) NC IN IN NC 9 O 8 O IN O 特長 高耐圧 (BCEO ) 大電流駆動
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応用電力変換工学舟木剛 第 5 回本日のテーマ交流 - 直流変換半端整流回路 平成 6 年 月 7 日 整流器 (cfr) とは 交流を直流に変換する 半波整流器は 交直変換半波整流回路 小電力用途 入力電源側の平均電流が零にならない あんまり使われていない 全波整流回路の基本回路 変圧器が直流偏磁しやすい 変圧器の負荷電流に直流分を含むと その直流分により 鉄心が一方向に磁化する これにより 鉄心の磁束密度の増大
第 5 章 推奨配線及びレイアウト 内容ページ 1. 応用回路例 プリント基板設計における推奨パターン及び注意点 Fuji Electric Co., Ltd. MT6M12343 Rev.1.0 Dec
第 5 章 推奨配線及びレイアウト 内容ページ 1. 応用回路例. 5-2 2. プリント基板設計における推奨パターン及び注意点.. 5-5 5-1 1. 応用回路例 この章では 推奨配線とレイアウトについて説明しています プリント基板設計時におけるヒントと注意事項については 以下の応用回路例をご参照下さい 図.5-1 と図.5-2 には それぞれ 2 種類の電流検出方法での応用回路例を示しており
出力電圧ランク 品名 出力電圧 品名 出力電圧 品名 出力電圧 NJU774*F15 1.5V NJU774*F28 2.8V NJU774*F4 4.V NJU774*F18 1.8V NJU774*F29 2.9V NJU774*F45 4.5V NJU774*F19 1.9V NJU774*F
低飽和型レギュレータ 概要 NJU7741/44 はC-MOS プロセスを使用し 超低消費電流を実現した低飽和型レギュレータです SOT-23-5 の小型パッケージに搭載し 出力電流 1mA 小型.1 Fセラミックコンデンサ対応の為 携帯機器の応用に最適です また NJU7744 には出力シャントスイッチが付いているため 端子の使用時における出力応答の高速化が可能となっております 外形 NJU7741/44F
4. 電源仕様 FA5695N Reference Design Item Value Unit Input voltage 85 to 264 Vac Output voltage 390 Vdc Output power 200 W Overcurrent limiting of power M
力率改善制御 IC FA5695N 電源設計例 : 390V/200W Reference Design. 概要本資料は 力率改善制御用 IC FA5695N シリーズを使用した PFC 回路の設計例です 出力電力は 200W で構成されています 2. 特長 入力電圧検出レスにより低待機電力 高精度電流検出 :0.6V±5% 最大周波数制限機能により軽負荷時の効率改善 ソフトスタート ダイナミック
NJM2387A ON/OFF 機能付き出力可変型低飽和レギュレータ 概要 NJM2387A は出力可変型低飽和レギュレータです 可変出力電圧範囲は 1.5V~20V 出力電流は 1.0Aまで供給可能で 出力電流が 500mA 時に入出力間電位差は 0.2V(typ.) と低飽和を実現しております
ON/OFF 機能付き出力可変型低飽和レギュレータ 概要 は出力可変型低飽和レギュレータです 可変出力電圧範囲は.5V~V 出力電流は.Aまで供給可能で 出力電流が ma 時に入出力間電位差は.V(typ.) と低飽和を実現しております 従来の NJM37 からON/OFF 制御回路を変更し OFF 時無効電流の削減を実現しました また 過電流保護回路 過電圧保護回路を内蔵しておるため 電源モジュール
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フルブリッジ フェーズシフト方式の 基礎および設計ノウハウ UCC8950 TEXAS INSTRUMENTS JAPAN 1 内容 フェーズシフト フルブリッジについて UCC8950とUCC895の比較 UCC8950 特長 UCC8950 設計のヒント 評価ボードパフォーマンス フェーズシフト フルブリッジについて UCC8950とUCC895の比較 UCC8950 特長 UCC8950 設計のヒント
形式 :RPPD 計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 ロータリエンコーダ用 ) 主な機能と特長 ロータリエンコーダの 2 相パルス入力信号を絶縁して各種の 2 相パルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス パワーフォト MOS リレー R
計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 ロータリエンコーダ用 ) 主な機能と特長 ロータリエンコーダの 2 相パルス入力信号を絶縁して各種の 2 相パルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス パワーフォト MOS リレー RS-422 ラインドライバ パルス出力を用意 入出力仕様の異なる 2 系統のパルスアイソレータとしても使用可能 RS-422
600 V系スーパージャンクション パワーMOSFET TO-247-4Lパッケージのシミュレーションによる解析
[17.7 White Paper] 6 V 系スーパージャンクションパワー MOSFET TO-247-4L パッケージのシミュレーションによる解析 MOSFET チップの高速スイッチング性能をより引き出すことができる 4 ピン新パッケージ TO-247-4L 背景 耐圧が 6V 以上の High Voltage(HV) パワー半導体ではオン抵抗と耐圧のトレードオフの改善を行うためスーパージャンクション
NCB564個別00版
HES-M00 シリーズの新機能 脱調レス / 脱調検出 1 1. 概要 EtherCAT モーションコントロール機能内蔵 2 相マイクロステップモータドライバ HES-M00 シリーズにエンコーダ入力が追加され, 脱調検出 / 脱調レス等の機能が付加されました 2. 仕様 項目 仕様 備考 制御軸数 1 ボードで 1 軸制御 最大 枚 ( 軸制御 ) までスタック可能 電源電圧 ( モータ駆動電圧
NJM2387/89 出力可変型低飽和レギュレータ 概要 NJM2387/89 は出力可変型低飽和レギュレータです 出力電流は1.0A まで供給可能であり 可変出力電圧範囲は 1.5V~20V 最大入力電圧は 35Vと高耐圧のため TV カーオーディオ等の電源アプリケーションに最適です NJM238
出力可変型低飽和レギュレータ 概要 は出力可変型低飽和レギュレータです 出力電流は.A まで供給可能であり 可変出力電圧範囲は.5V~V 最大入力電圧は 35Vと高耐圧のため TV カーオーディオ等の電源アプリケーションに最適です NJM37 はON/OFF コントロール端子付きですので OFF 時の消費電流を低減させることができます 外形 NJM37DL3 NJM39F 特長 低入出力間電位差.V
Microsoft Word - TC74HCT245AP_AF_J_P8_060201_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC74HCT245AP,TC74HCT245AF Octal Bus Transceiver TC74HCT245A は シリコンゲート CMOS 技術を用いた高速 CMOS 8 回路入り双方向性バスバッファです CMOS の特長である低い消費電力で LSTTL に匹敵する高速動作を実現できます 入力は TTL レべルですので TTL レベルのバスに直結可能です
S1F77330 シリーズ USB 用バススイッチ IC 2 to 1 Bus Switch 概要 S1F77330 シリーズは USB アプリケーションに適したバススイッチ IC です CMOS プロセスを採用しているため 低消費電力を特徴としています パッケージは小型の WCSP を採用している
USB 用バススイッチ IC 2 to 1 Bus Switch 概要 は USB アプリケーションに適したバススイッチ IC です CMOS プロセスを採用しているため 低消費電力を特徴としています パッケージは小型の WCSP を採用しているため 高密度実装への対応が可能です 本 IC の入力にレベルシフト回路内蔵のため 外付けレベルシフト回路は不要です 特長 入力電圧範囲 :3.0V~3.6V
NJM2835 低飽和型レギュレータ 概要 NJM2835 はバイポーラプロセスを使用し 高耐圧 ローノイズ 高リップル除去比を実現した出力電流 500mAの低飽和型レギュレータです TO パッケージに搭載し 小型 2.2 Fセラミックコンデンサ対応 ノイズバイパスコンデンサ内蔵をしてい
低飽和型レギュレータ 概要 はバイポーラプロセスを使用し 高耐圧 ローノイズ 高リップル除去比を実現した出力電流 maの低飽和型レギュレータです TO-22- パッケージに搭載し 小型 2.2 Fセラミックコンデンサ対応 ノイズバイパスコンデンサ内蔵をしています また 出力電圧範囲は 2.1V~.V まで幅広くラインアップしており 各種民生機器等さまざまな用途に ご使用いただけます 特長 出力電圧範囲
極小サイズ出力電圧可変型高圧電源 2W~2.6W 中高圧 DC-DC コンバータ 0V~470V 1000V 1500V 2000V MHV Series MHV シリーズは業界で初めて高圧電源を最新の SMT( 面実装技術 ) によって従来品の 1/5~1/6 に超小型化した出力電圧可変型の中高圧
極小サイズ出力電圧可変型高圧電源 W~.W 中高圧 DC-DC コンバータ 0V~0V 000V 500V 000V Series シリーズは業界で初めて高圧電源を最新の SMT( 面実装技術 ) によって従来品の /5~/ に超小型化した出力電圧可変型の中高圧 DC-DC コンバータです 出力電圧の制御は外部電圧あるいは外部可変抵抗にて制御できます シリーズは 5 面金属シールドケースを採用し 更に低リップル
光変調型フォト IC S , S6809, S6846, S6986, S7136/-10, S10053 外乱光下でも誤動作の少ない検出が可能なフォト IC 外乱光下の光同期検出用に開発されたフォトICです フォトICチップ内にフォトダイオード プリアンプ コンパレータ 発振回路 LE
外乱光下でも誤動作の少ない検出が可能なフォト IC 外乱光下の光同期検出用に開発されたフォトICです フォトICチップ内にフォトダイオード プリアンプ コンパレータ 発振回路 LED 駆動回路 および信号処理回路などが集積化されています 外部に赤外 LEDを接続することによって 外乱光の影響の少ない光同期検出型のフォトリフレクタやフォトインタラプタが簡単に構成できます 独自の回路設計により 外乱光許容照度が10000
TC74HC00AP/AF
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC74HC00AP,TC74HC00AF Quad 2-Input NAND Gate TC74HC00A は シリコンゲート CMOS 技術を用いた高速 CMOS 2 入力 NAND ゲートです CMOS の特長である低い消費電力で LSTTL に匹敵する高速動作を実現できます 内部回路はバッファ付きの 3 段構成であり 高い雑音余裕度と安定な出力が得られます
RMS(Root Mean Square value 実効値 ) 実効値は AC の電圧と電流両方の値を規定する 最も一般的で便利な値です AC 波形の実効値はその波形から得られる パワーのレベルを示すものであり AC 信号の最も重要な属性となります 実効値の計算は AC の電流波形と それによって
入門書 最近の数多くの AC 電源アプリケーションに伴う複雑な電流 / 電圧波形のため さまざまな測定上の課題が発生しています このような問題に対処する場合 基本的な測定 使用される用語 それらの関係について理解することが重要になります このアプリケーションノートではパワー測定の基本的な考え方やパワー測定において重要な 以下の用語の明確に定義します RMS(Root Mean Square value
形式 :AEDY 直流出力付リミッタラーム AE UNIT シリーズ ディストリビュータリミッタラーム主な機能と特長 直流出力付プラグイン形の上下限警報器 入力短絡保護回路付 サムロータリスイッチ設定方式 ( 最小桁 1%) 警報時のリレー励磁 非励磁が選択可能 出力接点はトランスファ形 (c 接点
直流出力付リミッタラーム AE UNIT シリーズ ディストリビュータリミッタラーム主な機能と特長 直流出力付プラグイン形の上下限警報器 入力短絡保護回路付 サムロータリスイッチ設定方式 ( 最小桁 1%) 警報時のリレー励磁 非励磁が選択可能 出力接点はトランスファ形 (c 接点 ) リレー接点は 110V DC 使用可 AEDY-12345-67 価格基本価格 75,000 円加算価格 110V
B3.並列運転と冗長運転(PBAシリーズ)
B3. 並列運転と冗長運転について 3.1 並列運転 ( 容量アップ ) PBA(PBA300F~PBA1500F(T)) シリーズにつきまして 並列運転をすることが可能です 1 並列運転とはの容量不足を補うために複数のを並列接続し 電流容量を増加させる方法です 2 PBA10F~PBA150F のモデルにつきまして 並列運転はできません 冗長運転のみ対応ができます ( 項 3.2 参照 ) 図 3.1.1
第2 世代臨界モードPFC 制御IC「FA5590 シリーズ」
FA5590 Series of 2nd Generation Critical Mode PFC Control ICs 菅原敬人 Takato Sugawara 大和誠 Makoto Owa 手塚伸一 Shinichi Tezuka 電源の消費電力の削減に貢献するため, 第 2 世代の臨界モード PFC(Power Factor Correction) 制御 IC FA5590 シ リーズ を開発した
TC74HC14AP/AF
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC74HC14AP,TC74HC14AF Hex Schmitt Inverter TC74HC14A は シリコンゲート CMOS 技術を用いた高速 CMOS シュミットトリガインバータです CMOS の特長である低い消費電力で LSTTL に匹敵する高速動作を実現できます ピン接続 機能は TC74HCU04 と同じですが すべての入力は約
2STB240AA(AM-2S-H-006)_01
項目記号定格単位 電源 1 印加電圧電源 2 印加電圧入力電圧 (A1 A2) 出力電圧 ( ) 出力電流 ( ) 許容損失動作周囲温度保存周囲温度 S CC I o Io Pd Topr Tstg 24.0.0 0.3 S+0.3 0.3 CC+0.3 10 0. 20 + 4 +12 (1)S=12 系項目 記号 定格 単位 電源 1(I/F 入力側 ) 電源 2(I/F 出力側 ) I/F 入力負荷抵抗
NJM 端子負定電圧電源 概要 NJM7900 シリーズは, シリーズレギュレータ回路を 1 チップ上に集積した負出力 3 端子レギュレータ IC です 放熱板を付けることにより,1A 以上の出力電流にて使用可能です 用途はテレビ, ステレオ等の民生用機器から通信機, 測定器等の工業用電
3 端子負定電圧電源 概要 シリーズは, シリーズレギュレータ回路を 1 チップ上に集積した負出力 3 端子レギュレータ IC です 放熱板を付けることにより,1A 以上の出力電流にて使用可能です 用途はテレビ, ステレオ等の民生用機器から通信機, 測定器等の工業用電子機器迄広くご利用頂けます 外形 FA 1. COMMON 2. IN 3. OUT 特徴 過電流保護回路内蔵 サーマルシャットダウン内蔵
TA78L05,06,07,08,09,10,12,15,18,20,24F
東芝バイポーラ形リニア集積回路シリコンモノリシック TA78L05F,TA78L06F,TA78L07F,TA78L08F,TA78L09F,TA78L10F, TA78L12F,TA78L15F,TA78L18F,TA78L20F,TA78L24F 5, 6, 7, 8, 9, 10, 12, 15, 18, 20, 24 3 端子正出力固定定電圧電源 特長 TTL, CMOS の電源に最適です
TLP521-1,TLP521-2,TLP521-4 東芝フォトカプラ赤外 LED + フォトトランジスタ TLP521-1,TLP521-2,TLP521-4 電子計算機の I / O インタフェース システム機器や計測器のノイズカット 各種コントローラ 複写機 自動販売機 電位が異なる回路間の信
東芝フォトカプラ赤外 LED + フォトトランジスタ 電子計算機の I / O インタフェース システム機器や計測器のノイズカット 各種コントローラ 複写機 自動販売機 電位が異なる回路間の信号伝達 単位 : mm TLP521 シリーズは GaAs 赤外 LED とシリコンフォトトランジスタを組 み合わせた高密度実装タイプのフォトカプラです TLP521 1 DIP 4 ピン 1 回路 TLP521
4. 電源仕様 Item Value Unit Input voltage 90 to 264 Vac Output voltage 19 Vdc Output current 3.4 A 5. 代表特性 ( 一覧 ) Item 115Vac 230Vac Efficiency Ave
低待機電力対応 PWM 制御 IC FA8A00N 電源設計例 : 19V/65W Reference Design 1. 概要本資料は PWM 制御用 IC FA8A00N シリーズを使用したフライバック回路の設計例です 出力電力は 65W で構成されています 本 IC は 負荷に応じて周波数低減し中間負荷での効率改善が可能です さらに軽負荷時はバーストモードに移行し低スタンバイ電力を実現できます
HD74LS74A データシート
ual -typ Positiv dg-triggrd Flip-Flops (with Prst and Clar) データシート は, ダイレクトクリア, ダイレクトプリセットおよびコンプリメンタリ出力, によって構成されており, 入力データは, クロックパルスの立ち上がりエッジで出力に伝達されます 特長 発注型名 R04S002JJ0300 (Prvious: RJJ030560-0200)
Microsoft Word - TC4011BP_BF_BFT_J_P8_060601_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC4011BP,TC4011BF,TC4011BFT TC4011BP/TC4011BF/TC4011BFT Quad 2 Input NAND Gate は 2 入力の正論理 NAND ゲートです これらのゲートの出力は すべてインバータによるバッファが付加されているため 入出力特性が改善され 負荷容量の増加による伝達時間の変動が最小限に抑えられます
NJU72501 チャージポンプ内蔵 圧電用スイッチングドライバ 概要 NJU72501はチャージポンプ回路を内蔵し 最大で3V 入力から 18Vppで圧電サウンダを駆動することができます このチャージポンプ回路には1 倍 2 倍 3 倍昇圧切り替え機能を備えており 圧電サウンダの音量を変更すること
チャージポンプ内蔵 圧電用スイッチングドライバ 概要 はチャージポンプ回路を内蔵し 最大で3 入力から 18ppで圧電サウンダを駆動することができます このチャージポンプ回路には1 倍 2 倍 3 倍昇圧切り替え機能を備えており 圧電サウンダの音量を変更することができます また シャットダウン機能を備えており 入力信号を検出し無信号入力時には内部回路を停止することでバッテリーの長寿命化に貢献します
Microsoft PowerPoint - MOT.ppt
電子レンジ用電源トランスの再利用 2013.02.22 JA1VCW 1. ことのはじまり 電子レンジがこわれたのでトランスを取り出しました レンジは 1994 年製と書いてあります 使えるものなら使いたいと考えて いたずらしました 出力 500W の電子レンジです パワーは十分あるような感じです 外観は次のように観察されます 1)100V の 1 次コイルの巻線がとても太い 巻数も比較的少ない気がします
ブロック図 真理値表 入力出力 OUTn (t = n) CLOCK LATCH ENABLE SERIAL-IN OUT 0 OUT 7 OUT 15 SERIAL OUT H L D n D n D n 7 D n 15 D n 15 L L D n No Change D n 15 ( 注 )
東芝 Bi CMOS 集積回路シリコンモノリシック TB62706BN,TB62706BF TB62706BN/BF 16 ビット定電流 LED ドライバ TB62706BN TB62706BF は 16 ビットの電流値を可変可能な定電流回路と これをオン オフ制御する 16 ビットシフトレジスタ ラッチおよびゲート回路から構成された定電流 LED ドライバです ( アノードコモン ) Bi CMOS
Microsoft Word - NJM7800_DSWJ.doc
3 端子正定電圧電源 概要 シリーズは, シリーズレギュレータ回路を,I チップ上に集積した正出力 3 端子レギュレータ IC です 放熱板を付けることにより,1A 以上の出力電流にて使用可能です 外形 特徴 過電流保護回路内蔵 サーマルシャットダウン内蔵 高リップルリジェクション 高出力電流 (1.5A max.) バイポーラ構造 外形, FA 1. IN 2. GND 3. OUT DL1A 1.
2STB240PP(AM-2S-G-005)_02
項目記号定格単位 電源 1 印加電圧電源 2 印加電圧入力電圧 (1 8) 出力電圧 ( ) 出力電流 ( ) 許容損失動作周囲温度保存周囲温度 S CC I o Io Pd Topr Tstg 24.0 7.0 0.3 S+0.3 0.3 CC+0.3 0.7 +75 45 +5 (1)S= 系項目 記号 定格 単位 電源 1(I/F 入力側 ) 電源 2(I/F 出力側 ) I/F 入力負荷抵抗
CMOS リニアイメージセンサ用駆動回路 C10808 シリーズ 蓄積時間の可変機能付き 高精度駆動回路 C10808 シリーズは 電流出力タイプ CMOS リニアイメージセンサ S10111~S10114 シリーズ S10121~S10124 シリーズ (-01) 用に設計された駆動回路です セン
蓄積時間の可変機能付き 高精度駆動回路 は 電流出力タイプ CMOS リニアイメージセンサ S10111~S10114 シリーズ S10121~S10124 シリーズ (-01) 用に設計された駆動回路です センサの駆動に必要な各種タイミング信号を供給し センサからのアナログビデオ信号 を低ノイズで信号処理します 2 種類の外部制御信号 ( スタート クロック ) と 2 種類の電源 (±15 )
hvigbt_ipm_daidevice_1610
作成 FG 4000 G X 90 D A µ µ µµ µµ 2 TYPE CM 1200 H A - 66 H NO. E964AA1-008 MITSUBISHI ELECTRIC CORPORATION JAPAN 3 4 5 6 7 µµ µ 8 9 p w w 10 t t p w w 11 t t 12 p w w 13 14 trr t Irr IE 0.5Irr 0 0 15 =
スライド 1
アナログ検定 2014 1 アナログ検定 2014 出題意図 電子回路のアナログ的な振る舞いを原理原則に立ち返って解明できる能力 部品の特性や限界を踏まえた上で部品の性能を最大限に引き出せる能力 記憶した知識や計算でない アナログ技術を使いこなすための基本的な知識 知見 ( ナレッジ ) を問う問題 ボーデ線図などからシステムの特性を理解し 特性改善を行うための基本的な知識を問う問題 CAD や回路シミュレーションツールの限界を知った上で
ACモーター入門編 サンプルテキスト
技術セミナーテキスト AC モーター入門編 目次 1 AC モーターの位置付けと特徴 2 1-1 AC モーターの位置付け 1-2 AC モーターの特徴 2 AC モーターの基礎 6 2-1 構造 2-2 動作原理 2-3 特性と仕様の見方 2-4 ギヤヘッドの役割 2-5 ギヤヘッドの仕様 2-6 ギヤヘッドの種類 2-7 代表的な AC モーター 3 温度上昇と寿命 32 3-1 温度上昇の考え方
NJU7291 概要 ウォッチドッグタイマ内蔵システムリセット IC NJU7291 は 電源電圧の瞬断や低下などの異常を瞬時に検出して リセット信号を発生する電源電圧監視用 IC です ウォッチドッグタイマが内蔵されており 各種マイコンシステムに フェイル セーフ機能を持たせることができます 特徴
概要 ウォッチドッグタイマ内蔵システムリセット I は 電源電圧の瞬断や低下などの異常を瞬時に検出して リセット信号を発生する電源電圧監視用 I です ウォッチドッグタイマが内蔵されており 各種マイコンシステムに フェイル セーフ機能を持たせることができます 特徴 電源電圧 : =.5~7 リセット検出電圧 : L :.0% 外付け抵抗により検出電圧の調整が可能 出力遅延ホールド時間 WD タイマリセット時間設定比
Microsoft Word - TC4538BP_BF_J_2002_040917_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC438BP,TC438BF TC438BP/TC438BF Dual Precision Retriggerable/Resettable Monostable Multivibrator は リトリガ動作 リセット動作の可能な単安定マルチバイブレータでトリガは A B 2 つの入力により立ち上がり および立ち下がりのどちらでも行うこともできます
リニアレギュレータの基礎 Application Note : パワーマネジメント
リニアレギュレータ IC シリーズ リニアレギュレータの基礎 No.15020JAY17 リニアレギュレータは 三端子レギュレータやドロッパなどと呼ばれ 回路がシンプルで簡単に使えることより 従来から多くの設計者になじみのある電源です 古くはディスクリートで構成されていたこともありましたが IC 化が進むことで簡単で便利かつ小型になり 多種多様な電源アプリケーションに利用されています 近年は高効率であることが電子機器の必須の要求になり
CC-E 絶縁型 DC-DC コンバータ オンボードパワーモジュール 特長 実装面積を従来製品に比べ約半分に小型化 タンタルコンデンサおよびアルミ電解コンデンサレス 全てのシリーズにリモート ON/OFF 機能内蔵 出力電圧は ±3% の高精度 (10W 以下単一出力 ) 5 面を金属シールドした低
型 DC-DC コンバータ オンボードパワーモジュール 特長 実装面積を従来製品に比べ約半分に小型化 タンタルコンデンサおよびアルミ電解コンデンサレス 全てのシリーズに 機能内蔵 出力電圧は ±% の高精度 (10W 以下単一出力 ) 面を金属シールドした低ノイズ設計 樹脂充填しない軽量設計 DIP 挿入と SMD 装着 SIP 縦型挿入 (W 製品 ) の実装 に対応 UL090-1 CSA C.
JWTJWT 75 JWT75 JWT75 仕様規格 ( ご使用の前にご覧ください ) 型名 JWT JWT75-5FF JWT 仕様項目 単位 CH 電圧範囲 (*3) V AC85 ~ 265 または DC120 ~ 330 周波数範囲
特長 JWTJWT SERIES JWT75 JWT75 JWT100 JWT100 ( カバー付 ) ( カバー付 ) CE マーキング適合 高調波電流規制対応 100V/200V 系ワイド入力マルチ出力ローコストタイプ FA 産業用設備から化学分析装置など幅広い用途に対応 リモート ON/OFF コントロール : オプション対応 三出力 75W, 100W 型名呼称方法 JWT75 522/ 無
PFC回路とAC-DC変換回路の研究
第 2 回電気学会東京支部栃木 群馬支所合同研究発表会 2012/2/29 EG1112 PFC 回路と ACDC 変換器 村上和貴小堀康功邢林高虹 小野澤昌徳小林春夫高井伸和新津葵一 ( 群馬大学 ) Outline 研究背景と目的 PFCについて 従来 PFC 付 ACDC 変換器 新提案 PFC 付 ACDC 変換器 シミュレーションによる検討 まとめ Outline 研究背景と目的 PFCについて
TLP250
東芝フォトカプラ GaAlAs LED + フォト IC 汎用インバータ エアコン用インバータ パワー MOS FET のゲートドライブ IGBT のゲートドライブ 単位 : mm は GaAlAs 赤外発光ダイオードと 高利得 高速の集積回路受光チップを組み合せた 8PIN DIP のフォトカプラです は IGBT およびパワー MOS FET のゲート駆動用に適しています 入力しきい値電流 :
