る 評価の観点科目名国語総合 ( 古典 ) 年級 年全クラス単位数 (4 単位中 ) 精選国語総合古典編 ( 筑摩書房 ) 完全マスター古典文法 ( 第一習社 ) 新明説漢文 ( 尚文出版 ) 町田 加藤 吉田 川井 年末考査まで 古文入門 児のそら寝 絵仏師良秀 漢文入門故事 借虎威 推敲 古文入門 大江山 物語 伊勢物語 東下り 筒井筒 随筆 徒然草 丹波に出雲といふ所あり 故事 五十歩百歩 完璧 歴史的仮名遣いの特徴とその読み方につ いて理解し 本文を正確に音読している 古文に特有の語や文法を認識し 古語辞 典や文法書を使うことができる 活用の概念と 係り結びを理解している 用言の活用を理解し活用表を作成できる 訓点を理解し漢文を書き下し文にできる 本文を正しく音読することができる 基本的な助動詞 助詞の意味用法につい て理解している 文法事項を踏まえて現代語訳できる 漢文の句形を理解し 中国の歴史や文化 に親しみながら漢文を読むことができ る 日記 土佐日記 門出 亡き児をしのぶ 帰京 本文を正しく音読することができる 文法事項を踏まえて現代語訳できる 日記文の特徴を理解して読み味わうこ故事 塞翁馬 とができる 唐詩 基本的な句形と近体詩のきまりを理解し唐詩を鑑賞することができる 日記 更級日記 東路の道の果て 足柄山 軍記 平家物語 木曽の最 和歌 史伝 管鮑之交 刺客荊軻 物語 竹取物語 かぐや姫誕生 かぐや姫の嘆き 思想 論語 孟子 文章 雑説 本文を正しく音読することができる 古語の意味を調べ 既習の文法事項も踏まえて正確に現代語訳できる 敬語表現の種類と用法を理解している 用言や助動詞の知識を用いて紛らわしい語の識別ができる 本文を正しく音読することができる 文法事項を踏まえて現代語訳できる それぞれの作品の文史的事項の理解 漢文の句形を理解し 中国の歴史や文化 に親しみながら漢文を読むことができ 国語や言語文化に関心を深め 国語力の向上をはかっているか 進んで表現したり, 理解したりしようとしているか 古典作品の勝れた表現を読み味わうことが出来るか 古典の習を通じて教養を高めることが出来るか 古典の習を通じて 自分で考えたり発展させたりしながら習内容を定着させることが出来るか 古典文の筆者や登場人物の心情をりかいするとともに 自分の意見を持ち 発表出来るか 習内容をもとに 自分の考えをまとめ 目的や場面に応じて的確に表現出来るか 文法事項や漢文のきまりを理解し 解釈に生かせるか 語彙を豊かにし 鑑賞能力を高められるか 音声 文法 表記 語彙 語句 漢字などの知識を理解し身につけているか 文章の構成や展開を的確に捉えることが出来るか 様々な文章を読み味わい 歴史や背景について主体的に知識を持ち 鑑賞に生かせるか 評価方法課題 授業態度 予習各種校内テスト 課題各種校内テスト 課題各種校内テスト 課題 予習として 本文を音読し ノートに書き写す 重要語句を辞書で調べノートに書く 副教材を予習や授業や課題 小テストで活用し 文語文法 漢文の句形 文史的事項を習得する 授業時には 辞書 新精選古典文法 新名説漢文 国語便覧などを持参する 4 詳細については 担当者の指示に従うこと
国語総合 ( 現代文 ) 年級 年全クラス単位数 (4 単位中 ) 精選国語総合現代文編 ( 筑摩書房 ) 上級入試漢字 ( 桐原書店 ) 評論文 0 選ステップアップ ( 明治書院 ) 町田 加藤 小笠原 年末考査まで 随想内山節 結ばれていく時間 評論 野矢茂樹 バラは暗闇でも赤いか 評論 山崎正和 演じられた風景 小説 芥川龍之介 羅生門 評論 黒崎政男 デジタル社会 評論 6 岩井克人 マルジャーナの智恵 評論 鷲田清一 わたし のいる場所 評論 4 小坂井敏晶 主体という物語 評論 6 河野哲也 環境と身体 小説 安部公房 棒 評論 内田樹 ことばとは何か 評論 6 西谷修 名づけと所有 評論 若林幹夫 魔術化する科技術 評論 5 國分功一郎 来たるべき民主主義 随想 評論文の構造をつかむ力を養う 随想 評論文における話題と内容を読み 取り 主題をつかむ力を養う 掴んだ主題を言葉にする力を養う 他者の表現を評価する力を養う 小説の中の 場面の移り変わりや象徴的 表現から 心情の変化を的確に読み取る 評論文の構造的な読解に習熟する 評論文の用語を理解し 語彙力を高める ことができる 情報社会 や 資本主義社会 というジ ャンルの思想への理解を深める 評論文の内容から重要事項を読み取り 主題をつかむ力を磨く 評論文の主題について考察を深める 身体 や 自己 というジャンルの思想への理解を深める 小説の中の 場面の移り変わりや象徴的表現から 心情の変化を的確に読み取ることに習熟し 再構築することができる 小説作品の内容と主題について考察し 的確に表現することができる 評論文の構造的な読解に習熟する 評論文の主題について考察を深める 言語 記号 というジャンルの思想への理解を深める 評論文の構造的な読解に習熟する 評論文の内容から重要事項を読み取り 主題をつかむ力を磨く 評論文の主題について考察を深める 科 や 政治 というジャンルの思想への理解を深める 家庭習に積極的に取り組み 習出来ているか 授業での読解や考察に集中して取り組めているか 習内容を演習に生かし 主体的に読解力の向上に取り組めているか 進んでアウトプットをしようとしているか 本文を集中して読み 本文に即して内容を正確に把握出来るか 授業を通じて 文章の読解についての方法論を理解し 実践出来るか 演習で 読解方法を意識的に実践し 自己の到達度や問題点を考えられるか 本文の内容を把握し 的確に表現出来るか 本文の内容や主題について 多角的に考察し 質問に答えられるか その際 答えるべき内容を 正確に的確に解答出来るか 本文の内容を正確に理解し それについて考察を深められるか 本文の内容から幅広く関心を広げ 読書や研究によって教養を高められるか 語彙や文法事項について 正確な知識を増やすことが出来るか 評価方法課題 授業態度各種校内テスト 課題各種校内テスト 課題各種校内テスト 課題 休業中の課題や 小テスト 提出課題は 計画的 継続的に取り組み 必ず復習する 授業中は 習活動に集中し 提示された内容について深く考え 自分の言葉で説明する努力をする 課題テスト 定考査 模試は 返却後よく点検し 間違えた問題についてはなぜ間違えたのかを解明しておく 4 詳細は 各担当者の指示に従うこと
現代文 B 年級 年単位数 精選現代文 B( 筑摩書房 ) 教養講座評論 5 選 ( 第一習社 ) 新現代文単語 ( いいずな書店 ) 大入試頻出漢字 500( 文英堂 ) 楠本 川井 岩田 年末考査まで 教科書 評論一 小説一 教養講座現代文 日本論現代文単語テスト ~ 教科書 評論二 評論三 小説二 教養講座現代文 言語論現代文単語テスト 4~6 教科書 評論四 小説三 教養講座現代文 文化論現代文単語テスト 0~ 教科書 随想 評論五 教養講座現代文 科論現代文単語テスト ~5 教科書 詩歌 小説二 評論六 教養講座現代文 哲 思想現代文単語テスト 9~ 読解の中心部分を把握し 演習を通して実践力を養う 単語力 思想の枠組みを理解し 現代文の素養を養う 文章の構造を考えながら読み 主題にたどりつく力を養う 単語力 思想の枠組みを理解し 現代文の素養を養う 自らぶ態度を養い 文的読解力を養う 単語力 思想の枠組みを理解し 現代文の素養を養う 文章の構造を考えながら読み その構造をまとめる力を養う 単語力 思想の枠組みを理解し 現代文の素養を養う 文章の構造を考えながら読み 要約できる力を養う 単語力 思想の枠組みを理解し 現代文の素養を養う 小テストは十分準備をして受けているか 授業に積極的に取り組んでいるか 与えられた課題に意欲的に取り組み 限を守って提出できているか 文章を正しく読み取り よく考えて 答案や発表などに 生かしているか 問に対して的確なことばで解答できるか 自己の考察を的確なことばで説明できるか 語彙力や 評論用語をよく理解して覚え 読解に生かしているか 日常生活の中で 読書や新聞を読むことを通じて 主体的に語彙や知識を養う努力をしているか 評価方法 小テスト 各種課題 授業への取り組み 定考査 各種課題 発表 定考査 各種課題 定考査 各種課題 漢字や語句などの知識は 小テストや課題を終えたところで習を終えず くり返し復習して定着させる 文章を読む際に 自分の中にある他の知識とつなげる等の抽象化 具体化を意識的に絶えず行う 色々な見聞に触れ 意識的にその見聞を蓄積し 自身の教養を深める シラバスの運用は授業担当者の判断で行うので 授業中の連絡や指示を良く聞くこと
科目名 古典 B 年級 年単位数 古典 B 古文編 漢文編 ( 筑摩書房 ) 新精選古典文法 ( 東京書籍 ) 新明説漢文 ( 尚文出版 ) 古文単語 0( いいずな書店 ) 錬成古文 漢文 ( 尚文出版 ) 楠本 山田 吉田 古文 説話 物語一 古典文法助動詞古文単語漢文 故事 句法否定形 疑問形 反語形 古文 随筆一 物語二 古典文法助動詞 俳諧の知識古文単語漢文 文章一 漢詩 句法反語形 漢詩の知識 年次に習した古文の基礎的な事項について確認する 年次に習した漢文の基礎的な事項を確認する 自ら習する習慣を身に付ける 年次に習した内容を発展させて 語彙 文法力を身に付ける 漢文の長文 漢詩に親しむ態度を身に付ける 自ら習する習慣を身に付ける 古文 日記 随筆二 古典文法助詞 和歌の修辞古文単語漢文 漢詩 史記 句法限定形 累加形 古文 物語三 古典文法助詞古文単語漢文 史記 小説 句法累加形 比較形 選択形 難度の高い古文教材を用いて これまで習した古典文法を再確認する 史記の文章を読み 多角的な視点で漢文を読解する姿勢を身に付ける 自ら習する習慣を身に付ける 難度の高い古文教材を用いて 古典文法の力を定着し 高める 史記の文章を読み 多角的な視点で漢文を読解する姿勢を身につける 自ら習する習慣を身に付ける 年末考査まで 古文 物語二 和歌 古典文法敬語 識別古文単語漢文 文章 思想 句法抑揚形 漢詩の知識 詠嘆形 願望形 中古を代表する文にふれ 古典文法の力を完成させるとともに 古文読解の幅を広げる 中国思想の根本である儒家の思想を理解し 漢文読解力を練成する 自ら習する習慣を身に付ける 評価の観点評価方法 各担当の指示した予習をして授業に臨んでいるか 小テストは十分準備をして受けているか 授業に積極的に取り組んでいるか その日のうちに復習しているか 予習状況 小テスト 授業への取り組み 習した内容をもとに 効果的な習法方を確立しようと努力しているか 応用問題に対処できる力を身につけたか 習内容を 正確に筋道を立てて再現できるか 問に対して的確なことばで解答できているか 古文単語 古典文法を正しく覚えているか 漢文の句形 語彙を正しく覚えているか 文史の概要を 理解したか 定考査 授業への取り組み定考査 各種課題定考査 小テスト 習内容を整理して把握するために ノート プリントのまとめ方を工夫する 担当者の指導がある場合は指導に従う 予習を習の中心に据える 覚えるべき事項は集中して覚え 知識として定着するようくり返し復習する また 覚えたことをもとに 考えながら解釈することで 確かな力を身につける 初見の文章を大切にし まずは自分で考えてみる シラバスの運用は授業担当者の判断で行うので 授業中の連絡や指示を良く聞くこと
年級 国語総合 年理系生徒単位数 東京書籍精選国語総合現代文編 古典編 新精選古典文法 桐原書店知識問題完全攻略 新国語総合問題演習 尚文出版明説漢文現代文マーク完答 4 古典マーク完答 4 京都書房新国語総合ガイド 古文単語 7 吉田治己 岩田ゆう子川野芙美 月以降 現代文及び古典マーク完答 4 の 評論 小説 古文 漢文各回 明説漢文 新精選古典文法を用いた練習問題漢字 語彙力小テスト古文単語小テスト精選国語総合現代文編 古典編を適宜使用 現代文及び古典マーク完答 4 の 評論 小説 古文 漢文各回 明説漢文 新精選古典文法を用いた練習問題漢字 語彙力小テスト古文単語小テスト精選国語総合現代文編 古典編を適宜使用 現代文及び古典マーク完答 4 の 評論 小説 古文 漢文各回 センター試験過去問を用いた問題演習漢字 語彙力小テスト古文単語小テスト精選国語総合現代文編 古典編を適宜使用 センター試験過去問を用いた問題演習 古典文法 漢字 語彙力 古文単語のまとめ精選国語総合現代文編 古典編を適宜使用 特別講座センター演習 二次対策論述指導 評論文を 論理的 総合的に読解する力を養う 文的な文章の場面や構成を正しく把握し 心理描写や象徴表現を読み取る力を養う 漢字や語彙の正確な知識を持ち 正しく使える力を養う 古文単語や文法 古典常識などの基礎的な知識を確認し 的確に読解する力を養う 漢文句形の知識を確認し読解力を養う 評論文を 論理的 総合的に読解し 問題を解く力を磨く 文的文章について 正しい読解をもとに問題に答える力を磨く 漢字や語彙の正確な知識を持ち 正しく使える力を養う古文読解力をかため 読解力を高める 漢文句形や漢語の知識を的確に用いて 漢文を読解する力を高める 評論文を 論理的 総合的に読解し 問題を解く力を高める 文的文章を正しく読み取り 味わうなかで 問題に的確に対応する力を高める 漢字や語彙の正確な知識を持ち 正しく使える力を養う 様々な古文を読み解き 問題に答える力を養う 様々な漢文を読み解き 問題に答える力を養う 問題演習を通じて 総合的な国語力を鍛える また 実戦的な読解力 解答力を養う センター試験過去問題等の演習を通じて センター試験の受験に備える また 二次試験に国語を課す大の過去問等の演習を通じて 論述力の総仕上げを行う 進路希望に応じて 国語力を高め 問題に対応する力を磨く 読解方法の指導に従って 積極的に読解に取り組んでいるか問題演習などに積極的に取り組んでいるか基礎的な知識を定着させる努力をしているか 設問に対して的確な解答ができるか 正しい文字や言葉づかいで解答できるか読解内容や考察を 的確に表現できているか 語彙について正しい知識を十分に修得し 定着させているか 評価方法授業 小テスト 定考査授業 小テスト 定考査授業 小テスト 定考査小テスト 定考査 シラバスを目安として 授業担当者が具体的な指示を行うので よく聴いて従うこと 担当者からの 課題や演習に関する指示をよく聴き 積極的に取り組むこと 習した内容を復習し 定着させることに努めること 正確な知識を基礎として 思考し 表現していく姿勢を自ら持つようにすること
年級 現代文 B 年単位数 精選現代文 B( 東京書籍 ) ニューグレード読解現代文改訂版 ( 桐原書店 ) TOP500( いいづな書店 ) 新国語問題総演習 ( 桐原書店 ) 梅澤 加藤 山田 精選現代文 B 第 Ⅱ 部評論 評論 評論 評論文を 論理的 総合的に読解する力を養う 読解した内容を 全体の構成を把握し要約する力を養う 読解内容について理解を深め 考えたことを的確に表現する力を養う 漢字や語彙の正確な知識を持ち 正しく使える力を養う 精選現代文 B 第 Ⅱ 部小説 評論 4 文的な文章の場面や構成を正しく把握し 心理描写や象徴表現を読み取る力を養う 文語文を読む力を養う 読解内容について理解を深め 考えたことを的確に表現する力を養う 漢字や語彙の正確な知識を持ち 正しく使える力を養う 新選現代文 B 第 Ⅱ 部評論 4 評論 5 大入試問題演習 精選現代文第 Ⅱ 部小説 評論 5 大入試問題演習 評論文を 論理的 総合的に読解する力を養う 読解した内容を 全体の構成を把握し要約する力を養う 読解内容について理解を深め 考えたことを的確に表現する力を養う 漢字や語彙の正確な知識を持ち 正しく使える力を養う 評論文を 論理的 総合的に読解し 要約する力を養う文的な文章の場面や構成を正しく把握し 心理描写や象徴表現を読み取る力を養う 読解内容について理解を深め 考えたことを的確に表現する力を養う漢字や語彙の正確な知識を持ち 正しく使える力を養う 月以降特別講座国公立二次対策論述指導 特別講座難関大入試問題演習 特別講座センター試験総合演習 論理的 科的思考を用いた読解力を用いて精読し 考えたことを適切に表現した文章にする力を養う 積極的に文章の読解に取り組み 自らの読解力 表現力を高める努力をしているか 語彙力を高める努力をしているか 本文全体の構成を念頭に置きながら 筆者の意見を正確に掴み その読解内容をもとに 自らの言葉で設問に答えることができるか 正しい文字や言葉づかいで解答できるか読解内容や考察を 的確に表現できているか 語彙について正しい知識を十分に修得し 活用することができるか 評価方法授業 小テスト 定考査授業 小テスト 定考査授業 小テスト 定考査小テスト 定考査 シラバスを目安として 授業担当者が詳細を話すので 従うこと ただ聞くだけにならず 自ら考えながら本文の読解に励むこと 書くという行為を通して自らの文章力向上に励むこと 家庭習に関して 浅薄な読解と解答に満足することなく 深いレベルまで読解 解答に取り組むこと 知識 ( 語彙 文史など ) の習得におろそかにならないようにすること Classi を使用して授業を行うこともあります 動作確認をしておくこと
古典 B 年級 年文 Ⅰ 文 Ⅱ 単位数 4 精選古典 B 古文編 漢文編 ( 東京書籍 ) Look@ 古文単語 7( 京都書房 ) 新精選古典文法 ( 東京出版 ) 新明説漢文 ( 尚文出版 ) ニューグレード読解古文 ( 桐原書店 ) ニューグレード読解漢文 ( 桐原書店 ) 梅澤 川野 小笠原 古文編第二部随筆 徒然草 物語 大和物語 漢文編十八史略 文 漢文句形小テスト古文単語 7 小テスト 古典文法 漢文句法知識の確認単語の知識の向上基礎読解力の確立 古文編日記 紫式部日記 物語 源氏物語 漢文編漢詩 古体詩 史伝史記 漢文句形小テスト古文単語 7 小テスト 大受験に対応する 古典文法 漢文句法を実践的に習熟させる読解力の錬成 古文編日記 和泉式部日記 物語 源氏物語 落窪物語 漢文編文 漢文句形小テスト古文単語 7 小テスト 月以降大受験古典問題演習 古文編評論 無名抄 俊頼髄脳 去来抄 三冊子 評論 源氏物語玉の小櫛 風姿花伝 漢文編思想 漢文句形小テスト古文単語 7 小テスト大受験古典問題演習 特別講座国公立大二次対策 特別講座難関私大 大受験に対応する 古典文法 漢文句法を問題演習等通じて完成する読解力の完成 国公立大や難関私大受験に対応する読解力 解答力の錬成 過去問 読解と記述問題練習を通じて 受験に向けて総合的な古典の力を確立する 十分に予習して授業に臨んでいるか積極的に授業に参加しているか 自ら考え 知識を活用する習を行っているか 現代語訳や論述において 知識や思考を的確に表現できているか 古典習に必要な基礎知識を身に着けているか文法や文史の知識を読解や思考に生かしているか 評価方法授業 ノート点検授業 定考査授業 定考査授業 小テスト 定考査 シラバスを目安として 授業担当者が具体的な指示を行う 担当者からの 予習や課題などに関する指示をよく聴き 積極的に取り組むこと 習した内容を復習し 定着させることに努めること 正確な知識を基礎として 思考し 表現していく姿勢を自ら持つようにすること