標準施工法303 モエン木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマ10-1 軒天一覧 軒天 12 無孔板厚 12mm防火有孔板全面有孔板 軒天 14 フラット エンボス調無孔板厚 14mm全面有孔板 軒天 18 エンボス調厚 18

Similar documents
3-1 各部の納まり詳細図 鉄骨横張り通気金具施工 1) 基本構成図 組図 2) 主要部材一覧表 3) 基本構成図 組図 1.5 尺 6 尺 4) 主要部材一覧表 1.5 尺 6 尺 5) 土台部 6) 上下接合部 7) 左右接合部 8) 入隅部 9) 出隅部 10) 開口部 11) 軒天部 12)

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル 4 外張り断熱工法 の安全性と品質を確保するために 外張り断熱工法のニチハ施工基準を設定しております 外張り断熱工法の外壁部分を安全に施工していただくための基準です 対象は ( 横桟 ) 防水紙 胴縁 の施工に関する外壁部分に

ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設

標準施工法323 木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りアート大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマ11-1 カバー出隅 1) 製品寸法図および同梱部材 130~230 トゥルムストーン調 L=3,030mm 135 料アスファルトシングル参考資アレニスカ調 L=3,030 mm

アド オオバンレール工法 株式会社アドヴァン

アド オーバンレール工法 株式会社アドヴァン

設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1 適用条件 8-2 屋根リフ

ケース以下 単発送時の 防火認定 0分準耐火構造認定下記と指定軒天を組み合わせて使用する必要があり 指定軒天の種類により 認定号が変わります 0 外装工事部 繊維混入けい酸カルシウム板 厚 対応 大臣認定号 QF00RS-00 指定軒天 スラグせっこう板 厚 対応 大臣認定号 QF00RS-0 適

設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物 昭和 56 年 5

認定防火措置工法 国土交通大臣認定 国土交通大臣認定 PS060FL- PS060FL- PS060FL- 警告 防火措置部の上に乗る等 施工箇所を破壊する恐れのある行為を行わないで下さい 開口部が破壊して転落及び火災時に延焼の恐れがあります 再施工及び除去する場合はご相談下さい 火災時に延焼の恐れ

<4D F736F F F696E74202D CC8A4F95C CF89CE8FA EA D322E >

階の施工方法 1 は, スパン表に従って 支点間距離が許容範囲内となるように施工します 2 根太受け金物は 原則的に床梁用を使用します ( 図 10) 釘打ちには 必ず 金物専用の ZN 釘を使用し 横架材へ ZN65 10 本 Ⅰ 形梁へ ZN40 4 本とします 3 火打梁を省略す

事前調査の方法参考資19 外壁リフォームの設計標準施工法標準施工法標準施工法リフォーム工法部分へのリフォーム工法外壁リフォームニチハMARCシステム11 適用条件 3) 適合地域 建築地域条件高さ (m) 13m 超料木胴縁工法RC造タイル外壁への施工高さ13mを超える1 外壁リフォームの設計 1)

1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 認定内容 耐火構造 構造認定準耐火構造 防火構造 材料認定 商品名 1 時間 30 分 45 分 捨て張り工法 旧認定品の読替え仕様等 ( 内装材等必要 ) 不燃材料 準不燃材料 鉄骨下地 鉄骨下地 鉄骨下地 木造下地 鉄骨下地 鉄骨下地 木造下地 ヨド耐火パ

工業会ホームページ原案

G/下地処理材シーリング材t = m /テープ/その他製品一覧W 2550m SPL 1/ 45300,500, / 80300,500,1600 工法 SPL Sikaplan Sikaplan 接着剤/溶着剤絶縁シート/断熱材 SPL SPL SPL


スライド 1

図面リスト 位 図面番号 図面 位 図面番号 図面 P060A_01R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 壁廻り P060A_02R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 P060A_03R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 P060A_04AR 壁廻り ( 一般 ) P060A_04BR 壁廻り

p表1-表4_2

<4D F736F F D D FC897DF8F8091CF89CE8D5C91A294BB95CA8E9197BF81698AC888D594C5816A2E646F63>

Microsoft Word - 【確定】(冊子)2701_省令準耐火構造Q&A

データ 単品発送時の運賃 笠木換気材 22 品 発泡体 7 5 CV- N01F - L18 番 色 柄 長 さ 材 質 22 基礎工事部材 22 梱 包 正 価 ブラック 1,820mm ガルバリウム鋼板 高耐食仕様 厚さ 0.35mm 発泡体 EPDM 6本/ケース 65 出隅 入隅 ジョイント

施工業者様用 TM-KMSP-06 ケムストップ Ⅱ ( パネル型 ) テクニカル マニュアル 目 次 1 基本構成 1-1 主要部材名称 1 ページ 1-2 納まり図 1 ページ 3 確認事項 3-1 点検 11 ページ 2 本体の取付け 2-1 取付け時の注意 3 ページ 2-2 取付けの準備

金属サイディング施工マニュアル 新築木造用

aquapanelindoor_rev04_171107_fix.indd

非歩行露出ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 非歩行露出 ( 遮熱 ) ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 軽歩行露出 ( 遮熱 ) ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 高耐久露出ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 軽歩行露出

JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521

フ ク ビ

roofing_guide.pdf

<8E7B8D E838A8358C495CA8E86352E786C73>

3. 硬質木片セメントの特徴 鉄骨造の下地として広く認知されています硬質木片セメント板は 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS12 屋根工事において種々の屋根葺き材の特殊工法 ( 鉄骨下地 ) の野地板として例示されています 優れた耐火性能を備えています所定の材料との組合せによる構造で 屋根や

外壁材商品ラインナップ KMEW アートウォール仕上げ / 軒天材 KMEW アートウォール仕上げ 準不燃材料 :QM (mm) 7,480 円 / 枚 ( 税抜 ) (mm) 8,280 円 / 枚 ( 税抜 ) KMEW アートウォール仕上

N-00 フリーアングル ユニクロめっき N-03 S-/S- フリーアングル ステンレス N-01 フリーアングル ドブめっき S-/S- SS-/SS- N-1 N-1 N-14 アングル君ジョイント金具 ドブめっき アングル君ジョイント金具 ステンレス アングル君ジョイント金具 ユニクロめっき

説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第二面 ) 基礎根入れ深さ深さ ( mm ) 住宅工事仕様書 適 基礎の 立上り部分 高さ ( mm ) 厚さ ( mm ) 基礎伏図 不適 各部寸法底盤の寸法厚さ ( mm ) 幅 ( mm ) 基礎詳細図 基礎の配筋主筋 ( 径 mm ) 矩計図

要領書-表紙

親綱金具施工要領書 1. 製品仕様 名称親綱金具 (F-1 型 ) 親綱金具 (F-2 型 ) 適用瓦スーパートライ 110 タイプⅠ/ タイプⅢ 親綱金具 ( 形状 ) スーパートライ 110 タイプ Ⅱ/FM306/ スマート 梱包内容 (1 セット ) セットで最大

Microsoft PowerPoint - カタログVol5.pptx

<4E584E A778D5A DC82C682DF E4B E786C73>

ヨドルーフハゼシリーズ標準部品設計価格 192ハセ 166ハセ 140ハセ 108ハセ 90ハセ 66ハセ 棟用フレーム 妻用フレーム 妻用金具 単独フレーム 断熱金具 音鳴り低減仕様用断熱金具 軒下面戸 換気面戸 エプロン 化粧フレーム 3,700 円 /m 2,300 円 /m 2,700 円

ホームシアター固定フレームカーブドスクリーン リュネット (Lunette) シリーズ ユーザーガイド重要 : 安全に使用するための注意事項 ご使用前に このユーザーガイドをご一読ください 正しく使用することで長くお使いいただけます 1. スクリーンは 照明スイッチ コンセント 家具 窓などの障害物

石州防災平板瓦 アルテ F 標準施エマニュアル 建築工事標準仕様に基づく施工方法の紹介 この施エマニュアルは ( 社 ) 日本建築学会が 建築の質的向と合理化を図る目的で定めた 建築工事標準仕様書 (JASS)12 屋根工事 に従って解説したものです 建築工法の多様化や意匠の個性化に伴い 屋根材に求

ダクトの吊り金物 形鋼振れ止め支持要領 (a) 横走りダクト (1) 吊り金物 (2) 形鋼振れ止め支持インサート金物インサート金物 ダクト 吊り用ボルト (M10) h ダクト L a 材 形鋼 (b) 立てダクト ( 形鋼振れ止め支持 ) 注 (2) のa 材及びインサート金物は 形鋼振れ止め支

レボルブラケット吊具 ( 固定式 / 自在式 ) 施工説明書 品番 : 下記参照 使用上のご注意 1 製品説明 2 皿ネジは吊具の性能を低下させる恐れがありますので使用しないでください ( ブラケット吊具の取付け固定は スクリュー釘 リング釘 タッピンネジ等を使用ください ) 図 -1 ( 軒先の構

<4D F736F F D E C982A882AF82E98E E968D8082D682CC91CE899E82C982C282A282C4>

< F2D E7B8D FC90B3816A2E>

目次 1. 本書のご使用にあたって 安全に関する注意 施工手順 製品の仕様 副資材リスト... 6 取扱い注意事項... 7 免責事項

大臣認定と異なる製品を販売していた製品差異リスト

Microsoft Word - UA_ηA計算補助資料

MDF 木造用耐力面材 の耐力壁の例 100 めり込み過ぎ 継手間 継手間 継手間 釘 間 間 継手間 継手間 継手間 参考 釘 釘打機一覧 釘打機用のN釘 CN釘が市場で入手可能となっています 構造 用の施工には JIS製品規格に準拠した釘を使 用して 木造軸組工法 壁倍率 4.0 倍 継手間 5

製品紹介 タイカスール BP 電気用ボックス等を取り付ける ( 共住区画 ) 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 電気埋設配管に! 粘土のように丸めて詰める ボックス エンドカバー CD 管等の端末処理に ( 注 ) ボックスへの配管は 1 本 共住区画に使用します ( 注 ) 共住区画の構造を設

さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い

ニチハ MARC システム RC 外断熱金属胴縁工法 断面図施工イメージ図

瓦の葺き方については 瓦桟に加え 土葺きを併用する場合も同様の雨仕舞いと考える 屋根 桟瓦葺き ( こけら板葺き下地 ) 杉皮葺きも同様 棟は 熨斗瓦を数段重ね 南蛮漆喰等で押える 壁取合いの雨押え ( 雨蓋 ) は 板金の水切りを設けるか 又は南蛮漆喰にて止水性能の強化を図る 雨押えの板金水切りは

配管保護テープ No.303( フラットタイプ ) 非粘着タイプなので 施工性に優れています 曲折部にも簡単に施工できます 配管の保温 保護 分けに 屋外配管の簡易防水用に 湿気の多い地下室などの配管のさび防止に J 灰 塩化ビニル アイテムリスト P.63

製品紹介 パテエース パテエース 1 つで様々な施工に対応! 開口部に詰めるだけ! 様々な施工に使える万能防火パテ パテエース MTKB-A100 1, 片側施工 丸穴開口 56 ~ 66 頁参照 壁 開口の片側から 50mm(57mm) 充填するだけ 片面壁 45 分準耐火壁 中空床などあらゆる躯

VERTICAL フレーム型 CURTAINWALL マリオンタイプ SR-GARELIA スリムデザインの防耐火対応型標準カーテンウォール 防耐火対応のカーテンウォールシステム 防耐火対応の板厚とA12 の複層ガラスに対応可能な 4 8 m m のガラス溝幅を確保した上で 防火 非防火の意匠統一を

<4D F736F F F696E74202D FC897DF8F8091CF89CE82C D E707074>

製品紹介 クイック 2 丸穴開口でケーブル 電線管貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! ( パテエース ) 本体を挿入 パテを充填 本体を挿入し パテを充填するだけの簡単施工で

+ 耐火遮音スタットレットボックス 中形四角 ( 浅型 ) 平塗代カバーをご使用ください ボックスの取り付け 間柱から離隔して取り付け ( 自在バー等を使用 ) 耐火遮音スイッチボックス 平塗代カバー付 ケ用 ~4 ケ用 間柱に直接固定 ( 側面固定台座付きで便利 ) 任意の + あと付け遮音カバー

ベルパーチ&エクセリア&プレセットタイルパネル 外張断熱への施工方法に

Taro-101 サッシ施工(H17改正)

新築工事 建方施工計画書 平成 年 月 施工者株式会社 建設 現場代理人

ETC 車載器 ブラックボイスタイプ ブラックボイスタイプ ナビ連動タイプ 構成部品 ブラックボイスタイプ : No. 品名品番個数 ETC 車載器 ETC アンテナ

標準施工法ンターサイディングセンターサイディング本体 付属部材センターサイディングセンターサイディングセンターサイディング防耐火構造センター化粧幕板センタールーフセンタールーフ12 参考資料 1) 建築基準法の目的建築基準法では 建築物の敷地 構造 設備および用途に関する最低の基準を定めて 国民の生

1 サイズ選定 2 板厚選定 50~00mm 3 4 隅取付穴指定 コーナー R 指定 納 期 50~00mm 50~00 00~ 記号 金額 5 記号 板厚 N 記号 サイズ 金額

Microsoft Word - 建築研究資料143-1章以外

ls500_front

<8CA9967B CE8D5C91A295578F80945B82DC82E8907D2E6D6364>

バイタルデッキ R 標準施工要領書 設定仕様 : 鋼製パターン A デッキ材料 : バイタルデッキ R 下地材料 : 鋼製下地 桐井製作所 GT クイーンアウトドア根太鋼 4060 クロス工法 / プレートタイプの場合 1812

DC24V 灯具専用取付部材 LMS-ST ルーチ リニアモジュールシステム ST シリーズ シリーズは 埋め込みライン照明を安心 簡単に設置できるプロファイルです ルーチ リニアモジュールシステム RS シリーズ 選べる 2 タイプ 3 面発光タイプ ライン幅 24 mm C チャンネル 調色 調

資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法

最高の高さ 1 階延焼ライン 道路中心線 道路中心線 1 階延焼ライン X9 X 6,60 3,60 9 1,9 6,350 2, 2L 2 梁天端 1, 600 事務室 階段室 700 1, , 2,50 短期入所居室 1 廊下 2,200 5 リヒ ンク 廊下 2,50 世話人室 2

X-WM300_A-WM300_施工説明書.indd

CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐火性能の評価 ~ 平成 26 年度建築研究所講演会 CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐

Transcription:

< 設計施工資料 > 10-1 10-2 10-3 10-4 軒天一覧軒天の種類と防耐火認定一覧施工要領一覧納まり詳細図 302

標準施工法303 モエン木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマ10-1 軒天一覧 軒天 12 無孔板厚 12mm防火有孔板全面有孔板 軒天 14 フラット エンボス調無孔板厚 14mm全面有孔板 軒天 18 エンボス調厚 18mm無孔板 軒天 5 エンボス調無孔板厚 5mm全面有孔板料アスファルトシングル参考資フラット エンボス調 スチップル調 ストライプ調 木目調 フラット エンボス調 スチップル調 ストライプ調 木目調 エンボス調 スチップル調 フラット エンボス調 スチップル調 ストライプ調 木目調 フラット エンボス調 フラット エンボス調 エンボス調 基材 適合認定番号 寸法などの詳細については各軒天 種類別のページをご覧ください

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル 軒天 12 フラットエンボス調スチップル調ストライプ調木目調 基材 : 両面アクリル系樹脂塗装 / パルプ繊維混入セメント板不燃材料 / 認定番号 :NM-3010( 有孔板を除く ) 30 分準耐火構造適合品 ( 有孔板を除く )/ 認定番号軒裏 :QF030RS-0154 厚 12 mm無孔板 フラット継手加工 : 合いじゃくり エンボス調継手加工 : 合いじゃくりスチップル調継手加工 : 合いじゃくりストライプ調継手加工 : 合いじゃくり木目調継手加工 : 合いじゃくり 30 分準耐火構造適合品 / 認定番号軒裏 ( 木造下地 ) QF030RS-0155 厚 12 mm防火有孔板 φ6 25p 10 列 -15 行 2 3 エンボス調継手加工 : 合いじゃくりスチップル調継手加工 : 合いじゃくり 全面有孔板 / 防耐火構造が必要な軒裏にはご使用いただけません 厚 12 mm全面有孔板 φ8 30p 60 列 -30 行開口率 5.46% 6 尺方向 :φ8 30p 3 尺方向 :φ8 35p 60 列 -25 行開口率 4.55% φ8 30p 100 列 -30 行開口率 5.47% 軒天 14 フラットエンボス調 フラット継手加工 : 合いじゃくりエンボス調継手加工 : 合いじゃくりスチップル調継手加工 : 合いじゃくり ストライプ調継手加工 : 合いじゃくり 木目調継手加工 : 合いじゃくり YL400 YL100 YL900 YL11 YL12 YL13 YL14 YLB11 1 YLB12 1 YLA600J YLA100 YLA11 YLA12 YLA13 YLA14 45 分準耐火構造適合品 ( 有孔板を除く )/ 認定番号軒裏 :QF045RS-9122 12 910 1,207mm 12 910 1,820mm 12 910 3,030mm 12 910 1,820 mm 12 910 1,820 mm 12 910 1,820 mm 12 910 3,030 mm 1 無孔板との組み合わせは 同柄をご使用ください 12 910 1,820 mm 12 910 1,820 mm 12 910 1,820 mm 12 910 1,820 mm 12 910 1,820 mm 12 910 1,820 mm 12 910 3,030 mm 基材 : 両面アクリル系樹脂塗装 / パルプ繊維混入セメント板不燃材料 / 認定番号 :NM-3011( 有孔板を除く ) 厚 14 mm無孔板 フラット継手加工 : 合いじゃくりエンボス調継手加工 : 合いじゃくり 全面有孔板 / 防耐火構造が必要な軒裏にはご使用いただけません 厚 14 mm全面有孔板 φ8 30p 60 列 -29 行開口率 5.28% 軒天 18 エンボス調 フラット継手加工 : 合いじゃくり YL200 YL21 YLA200 基材 : 両面アクリル系樹脂塗装 / パルプ繊維混入セメント板不燃材料 / 認定番号 :NM-3011 1 時間準耐火構造適合品 / 認定番号軒裏 :QF060RS-9121 厚 18 mm無孔板 エンボス調継手加工 : 合いじゃくり YL511 14 910 1,820 mm 14 910 1,820 mm 14 910 1,820 mm 18 910 1,820 mm モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参304 10-2 軒天の種類と防耐火認定一覧考資料

標準施工法305 モエン木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマアスファルトシングル参考資 軒天 5 エンボス調基材 : 化粧スラグせっこう板不燃材料 / 認定番号 :NM-8315( 有孔板を除く ) 10-2 軒天の種類と防耐火認定一覧防耐火構造が必要な軒裏にはご使用いただけません 厚 5mmエンボス調無孔板継手加工 : 面取り加工 ( 長辺側 ) φ5 25p 厚 5mmエンボス調 72 列 -36 行全面有孔板継手加工 : 面取り加工 ( 長辺側 ) 開口率 3.07% 軒天用通気部材有効換気面積 KBM1J2 148cm2 / 本 ( 特殊遮炎発泡材付き ) 軒天換気金物 KBM1 148cm2 / 本 KBM2N 100cm2 /m KCM2N J2 軒天通気見切縁 100cm2 /m ( 特殊遮炎発泡材付き ) KCM2N 100cm2 /m 対応軒天 ( 無孔板 ) との組み合わせで 認定の適用となります 機構融資の小屋裏換気基準 ( ロ ) の場合軒裏に換気口 ( 吸排気両用 ) を設ける場合は 換気口の面積の合計を天井面積の 1/250 以上とする 例 ) 天井面積が50.05m2の場合の有効換気面積 50.05 m2 1/250=0.2002 m2以上右図のように軒裏換気口を配置した場合の 機構融資の小屋裏換気基準 ( ホ ) の場合軒裏に吸気口を設け かつ 棟部に排気口を設ける場合は 吸気口の面積を天井面積の 1/900 以上とし 排気口の面積を天井面積の 1/1600 以上とする 料ML57 V ML58 V 5 910 1,820 mm 5 910 1,820 mm 通気部材軒天 12( 厚 12 mm ) 軒天 14( 厚 14 mm ) 30 分準耐火仕様 QF030RS-0157 非防耐火仕様 30 分準耐火仕様 QF030RS-0156 換気必要面積の算定軒裏換気 小屋換気 ( 住宅金融支援機構仕様書より抜粋 ) それぞれの換気量は軒天換気金物 14 ヶ所 0.0148 m2 =0.2072 m2 > 0.2002 m2 O.K. 例 ) 天井面積が 50.05 m2の場合の有効換気面積吸気口 50.05 m2 1/900=0.05562 m2以上排気口 50.05 m2 1/1600=0.03129 m2以上 右図のように軒裏換気口 換気棟を配置した場合のそれぞれの換気量は軒天換気金物 4 ヶ所 0.0148 m2 =0.0592 m2 > 0.05562 m2 O.K. 換気棟 2 ヶ所 0.01632 m2 =0.03264 m2 > 0.03129 m2 O.K. - - - - - 45 分準耐火仕様 QF045RS-0053 天井 50.05 m2 非防耐火仕様 軒天換気金物 天井 50.05 m2 換気棟 ( 例 :0.01632 m2 2ヶ所 ) 軒天換気金物 延焼のおそれのある部分など 必要な場合は防耐火認定仕様の換気部材をご使用ください

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル軒天種類 軒天 12 軒天 14 軒天 5 仕様 12 mm ( 無孔板 ) 12 mm ( 全面有孔板 ) 12mm ( 防火有孔板 ) 12mm ( 無孔板 ) + 軒天換気金物 (KBM1J2) 12mm ( 無孔板 ) + 軒天通気見切縁 (KBM2N ) 14 mm ( 無孔板 ) 14 mm ( 全面有孔板 ) 14 mm ( 無孔板 ) + 軒天通気見切縁 (KCM2N J2) 軒天 18 18 mm ( 無孔板 ) 5 mm ( 無孔板 有孔板 ) 防耐火認定番号 認定なし 認定なし 認定なし 専用釘対応自動釘打ち機 ( 参考例 ) 軒天種類 軒天 12 軒天 14 軒天 18 軒天 5 禁止 リング釘 (φ2.3 mm 38 mm ) リング釘 (φ2.5 mm 43 mm ) リング釘 (φ2.75 mm 50 mm ) リング釘 (φ1.9 mm 32 mm ) 注意 釘種類 バラ釘 ( 1) コイル釘 ( 斜め巻きプラシート ) バラ釘 ( 1) バラ釘 ( 2) コイル釘 ( 斜め巻きプラシート ) 施工 組 : 平行組 @500 mm以下梯子組 ( 格子組 )@ 出 500 mm以下 幅 455 mm以下 左右接合部は 2 本組吊り木 : 軒出 >500 mm時必要寸法 :30 40 mm以上 組 : 平行組不可梯子組 ( 格子組 )@ 出 500 mm以下 幅 455 mm以下 左右接合部は 2 本組吊り木 : 軒出 >500 mm時必要寸法 :30 40 mm以上 組 : 平行組 @500 mm以下梯子組 @ 幅 455 mm以下 左右接合部は 2 本組吊り木 : 軒出 >500 mm時必要寸法 : 軒出 500 mm以下 :30 40 mm以上軒出 500 mm超 :35 40 mm以上 組 : 平行組不可梯子組 @ 幅 455 mm以下 左右接合部は 2 本組吊り木 : 軒出 >500 mm時必要寸法 :30 40 mm以上 組 : 平行組不可梯子組 @ 幅 455mm以下 左右接合部は2 本組吊り木 : 軒出 >500mm時必要寸法 : 軒出 500mm以下 :30 40mm以上軒出 500mm超 :35 40mm以上組 : 平行組不可梯子組 @ 幅 303mm以下吊り木 : 軒出 >500mm時必要寸法 :30 40mm以上 注意 ニチハ標準施工上のおよび施工要領抜粋 ( 木下地 ) 軒天の留め付け 釘 :φ2.3mm 38mm専用リング釘平行組 :225mm以下( 幅 910mmに5 本留め ) 梯子組 : 軒出 幅方向とも225mm以下 釘 :φ2.3mm 38mm専用リング釘梯子組 : 軒出 幅方向とも150mm以下 釘 :φ2.3mm 38mm専用リング釘梯子組 : 軒出 幅方向とも225mm以下 軒天換気金物 軒天通気見切縁の留め付けは別途必要 釘 :φ2.5mm 43mm専用リング釘平行組 :225mm以下( 幅 910mmに5 本留め ) 梯子組 : 軒出 幅方向とも225mm以下 釘 :φ2.5mm 43mm専用リング釘梯子組 : 軒出方向 @200mm以下軒幅方向 225mm以下 ( 幅 910mmに5 本留め ) 軒天通気見切縁の留め付けは別途必要 釘 :φ2.75mm 50mm専用リング釘梯子組 : 軒出 幅方向とも225mm以下 釘 :φ1.9mm 32mm専用リング釘梯子組 : 軒出方向 @200mm以下軒幅方向 225mm以下 ( 幅 910mmに5 本留め ) 工具の詳細は工具メーカー様へお問い合わせください 機種品番 ( シートはプラシートに対応 ) マックス株式会社株式会社マキタ 斜め巻き用 ( 常圧 ):CM-565S2 斜め巻き用 ( 高圧 ):HN-65CS HN-50N2 HN-65N2 斜め巻き用 ( 常圧 ):CM-565S2 斜め巻き用 ( 高圧 ):HN-65CS HN-50N2 HN-65N2 斜め巻き用 ( 常圧 ):CM-565S2 斜め巻き用 ( 高圧 ):HN-65CS HN-50N2 HN-65N2 - 直巻き用 ( 常圧 ):AN651 AN552 直巻き用 ( 高圧 ):AN510HS AN511HB 1 マックス株式会社製の工具を使用する場合の釘連結機は WH-2(V5 プラシート ) をご使用ください 2 専用釘 JKW840B( リング釘 φ2.75 mm 50 mm ) の連結機および連結用テープの推奨品は <( 株 ) マキタ製 >RN500(PP テープ No.2.77 使用 ) のみとなります その他の釘打ち機 連結機 連結用テープにつきましては 工具メーカー様にお問い合わせください 軒天施工上の注意 斜め巻き用 ( 常圧 ):CN-550S 斜め巻き用 ( 高圧 ):HN-50N2 HN-50 軒天の鉄骨下地への直張りは禁止です フィニッシュネイルおよびタッカーでの施工は行わないでください 軒天の切断部が露出する場合は 補修液にて処理してください シーリングを補修液の代わりに使用すると シーリング補修部分が白く変色します 補修には絶対に使用しないでください やむを得ず 軒天の表面にマスキングテープを貼る場合は 弊社推奨のマスキングテープをご使用ください ( 付着力の強いマスキングテープは使用しないでください ) マスキングテープは1 日以上貼り置きしないでください また マスキングテープは勢いよく引き剥がさないでください 有孔板は雪が吹き込む箇所には使用しないでください 軒裏勾配 水平 勾配 水平 勾配 水平 勾配 水平 勾配 軒元納まり 軒勝ち壁勝ち 軒勝ち 軒勝ち壁勝ち 軒勝ち 軒勝ち壁勝ち 軒勝ち壁勝ち 斜め巻き用 ( 常圧 ):AN517 斜め巻き用 ( 高圧 ):AN532H AN533H AN634H AN635H 直巻き用 ( 常圧 ):AN651 AN552 直巻き用 ( 高圧 ):AN510HS AN511HB 直巻き用 ( 常圧 ):AN651 直巻き用 ( 高圧 ):AN511HB 斜め巻き用 ( 常圧 ):AN517 斜め巻き用 ( 高圧 ):AN532H AN533H モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参306 10-3 施工要領一覧考資料

標準施工法307 モエン木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマ10-4 納まり詳細図軒の出が500mm以下の場合平行組 500 以下料アスファルトシングル参考資梯子組 500 以下 1) 軒天 12 標準施工法 QF030RS-0154 下地組み平行組 : 軒の出方向は500mm以下の間隔で (30 40mm以上) を組みます 梯子組 : 軒の出方向は500mm以下 幅方向は455mm以下の間隔で (30 40mm程度) を組みます の左右接合部は 2 本組とします 軒の出が500mmを超える場合 軒の出 @500mm以下に吊り木( 吊り木 @1000mm以下) で吊ります 下地の不陸は3mm以下に調整します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ2.3mm 38mm ) を用い 平行組 : 軒の幅方向は225mm以下の間隔 (910 幅に5 本留め ) で留め付けます 軒の出方向はごとに留め付けます 梯子組 : 軒の幅方向 出方向ともに225mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき20~35mmとします 無塗装品 ( シーラー品 ) は施工後 2ヶ月以内に塗装を行い 塗料は弊社推奨メーカー品をご使用ください ( 左右接合部は 2 本 ) 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 軒の出が500~1000mm以下の場合 ( 防火認定上の規定 ) 500 以下 1000 以下 500 以下 1000 以下 軒の出 @500 以下に吊り木 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 ( 左右接合部は 2 本 )

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル 2) 軒天 12 防火有孔板標準施工方法 QF030RS-0155 下地組み梯子組 : 軒の出方向は500mm以下 幅方向は455mm以下の間隔で (30 40mm以上) を組みます の左右接合部は 2 本組みとします 軒の出が500mmを超える場合 軒の出 @500mm以下に吊り木( 吊り木 @1000mm以下) で吊ります 下地の不陸は3mm以下に調整します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します 孔の位置がにかからないようにします 孔の位置が軒元側の板端部より100mm以上となるように切断します 長手方向への切断は行わないでください ( 切断が必要な位置には無孔板を使用します ) の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ2.3mm 38mm ) を用い 梯子組 : 軒の幅方向 出方向ともに150mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき20~35mmとします 無塗装品 ( シーラー品 ) は施工後 2ヶ月以内に塗装を行い 塗料は弊社推奨メーカー品をご使用ください 梯子組 軒の出が 500 mm以下の場合 釘打ち : 軒の幅方向 @150 以下 ( 左右接合部は2 本 ) 100 以上孔位置 : 軒元側板端部より 425~500 釘打ち : 軒の出方向 @150 以下 軒の出が500~1000mm以下の場合 ( 防火認定上の規定 ) 釘打ち : 軒の幅方向 @150 以下 軒の出 @500 以下に吊り木 ( 左右接合部は2 本 ) 100 以上孔位置 : 軒元側板端部より 500 以下 1000 以下 釘打ち : 軒の出方向 @150 以下 軒の出が 600 mmを超える場合は 製品上 1 枚で 1 ヶ所取りとなります ただし 軒の出方向のが孔位置にかからないようにしたり 更にを増やすなど措置が必要となります ( その場合でも製品上最大で 970 mm程度となります ) 軒の出が 600 mmを超える場合は 防火通気部材の使用をお勧めします モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参308 10-4 納まり詳細図考資料

エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル標準施工法木造鉄骨造断熱工法309 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参考資料10-4 納まり詳細図 軒天 12( 防火有孔板 ) の切断について 図のように孔の位置が軒元側の板端部より 100 mm以上となるように切断します 長手方向への切断は行わないでください ( 切断が必要な位置には無孔板を使用します ) ( 製品寸法 ) ( 製品寸法 ) 軒の出の寸法 (425~600) 10 列 軒元側 15 行 15 行 軒の出の寸法 (425~600) 防火軒天スチップル調有孔板の有効開口面積 軒元側 軒の出の寸法 (425~600) 標準切断位置 有孔部は幅方向 1 ヶ所につき φ6 mmの通気孔 10 列 15 行 2 の並びで設けています 有孔部幅方向 1 ヶ所の有効開口面積 3.14 0.003 0.003 15 10 2=0.008478 m2 軒元側

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル10-4 納まり詳細図 3) 軒天 12( 軒天換気金物 KBM1J2) 標準施工法 QF030RS-0157 30 分準耐火構造適合品 / 品番 :KBM1J2 認定番号軒裏 :QF030RS-0157 KBM1 は非防耐火仕様品です 30 分準耐火構造では KBM1J2 をご使用ください 軒天 12 以外のには認定が使用できません 軒天換気金物本体に塗装を施した場合は認定が適用できません 下地組みは 梯子組 : 軒の出方向は 500 mm以下 幅方向は 455 mm以下の間隔で (30 40 mm以上 ) を組みます の左右接合部は 2 本組みとします 軒の出が 500 mmを超える場合 軒の出 @500 mm以下に吊り木 ( 吊り木 @1000 mm以下 ) で吊ります 下地の不陸は 3 mm以下に調整します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ2.3 mm 38 mm ) を用い 梯子組 : 軒天換気金物部を除き 軒の幅方向 出方向ともに 225 mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき 20~35 mmとします 軒天換気金物の取り付けには同梱の専用ビスを使用します 軒天換気金物が納まる部分はの下実を落とします 軒天換気金物を 2 本以上並べて取り付ける場合はエンドキャップを取り外します の吹き付け塗装を行う場合 養生シートにビスが通る程度の切り込みを入れ 専用ビスで本体をに取り付けます 取り付け後 養生シートの切り込みをテープでふさぎ 吹き付け塗装後 養生シートを剥がします 塩害のおそれのある場所 ( 海岸から 5 km以内 ) では 錆が発生する場合があります 梯子組 軒の出が 500 mm以下の場合 ( 左右接合部は 2 本 ) 釘打ち : 軒の出方向金物を除き @225 以下 軒の出 :500 以下 軒天換気金物 軒の出が500~1000mm以下の場合 ( 防火認定上の規定 ) 料 間隔 :500 以下 軒の出 :1000 以下 軒の出 @500 以下に吊り木 ( 左右接合部は2 本 ) 軒天換気金物 釘打ち : 軒の出方向金物を除き @225 以下 モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参310 考資

エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル標準施工法木造鉄骨造断熱工法311 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参考資料10-4 納まり詳細図 : 軒天換気金物が納まる部分は の下実を落とす 納まり図 : 軒の幅方向 出方向とも 梯子組みとし の左右接合部は 2 本組み 軒天換気金物 軒天換気金物 の開口寸法 =44 程度 軒天換気金物が納まる部分は の下実を落としてください 軒天換気金物寸法および有効開口面積 軒天換気金物 並べて取り付ける場合はエンドキャップを外す 取付専用ビス ( 非防耐火品は 2 つ孔となっています がある所に電動ドリルなどで先孔をあけ 取り付けてください ) 908.5( 本体 ) ( エンドキャップ ) ( エンドキャップ ) 設置位置について 50 以上 軒先側 50 以上 壁側 軒天換気金物は軒先側 軒の中間 壁側に設置できます ただし の最小幅は 50 mm以上とし かつ他の壁材などに干渉しないようにしてください 有効開口面積 :148 cm2 / 本

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル10-4 納まり詳細図 4) 軒天 12( 軒天通気見切縁 KBM2N) 標準施工法 QF030RS-0156 30 分準耐火構造適合品 / 品番 :KBM2N 認定番号軒裏 :QF030RS-0156 軒天 12 以外のには認定が適用できません 軒天通気見切縁本体に塗装を施した場合は認定が適用できません 下地組み梯子組 : 軒の出方向は 500 mm以下 幅方向は 455 mm以下の間隔で (30 40 mm以上 ) を組みます の左右接合部は 2 本組みとします 軒の出が 500 mmを超える場合 軒の出 @500 mm以下に吊り木 ( 吊り木 @1000 mm以下 ) で吊ります 下地の不陸は 3 mm以下に調整します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ2.3 mm 38 mm ) を用い 梯子組 : 軒の幅方向 出方向ともに 225 mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき 20~35 mmとします 取り付けには専用タッピングネジ ( 別売 ) を使用します KBM2N 取り付け後 を取り付けます が長い場合は所定寸法に切断します 切断部は同色の補修液 ( 別売 ) を塗布します 出隅カバーは の片側にカバーを差し込むように嵌合させ をにビス留めし もう片方の をカバーに差し込むように嵌合させ にビス留めします 塩害のおそれのある場所 ( 海岸から 5 km以内 ) では 錆が発生する場合があります 片流れ屋根の水上側など 逆勾配の軒天への使用は避けてください 梯子組 軒の出が 500 mm以下の場合 釘打ち : 軒の幅方向端部 @225 以下 ( 左右接合部は2 本 ) 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 軒の出 :500 以下 軒天通気見切縁 軒の出が500~1000mm以下の場合 ( 防火認定上の規定 ) 料 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 間隔 :500 以下軒の出 :1000 以下 軒の出 @500 以下に吊り木 ( 左右接合部は2 本 ) 軒天通気見切縁 モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参312 考資

エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル標準施工法木造鉄骨造断熱工法313 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参考資料10-4 納まり詳細図 : 軒の幅方向 出方向とも 梯子組みとし の左右接合部は 2 本組み 本体の取り付け KBM2N はに専用タッピングネジ ( 別売 ) で取り付けます KBM2N 取り付け後 を取り付けます ジョイント部下記 ジョイントの取り付け 参照 ジョイント 専用タッピングネジ ( 別売 ) 納まり図 雨水炎 軒の出 500 mmを超える場合 : および吊り木必要 風道 軒先側取り付けの場合 軒の出 500 mmを超える場合 : および吊り木必要 軒先側取り付けの場合 ジョイントの取り付け を突き付けて ジョイントは中央の方から取り付け と嵌合させます ジョイントの取り付け後 本体端部をにビス留めします 本体は突き付け 断面寸法および有効開口面積 ジョイント 専用タッピングネジ ( 別売 ) 2 ヶ所嵌合させること 換気孔 :4.5 mm 16.5 mm @6.5 mm有効開口面積 :100 cm2 /m ジョイント ジョイント 胴縁 胴縁 両面接着テープで固定する 両面接着テープのセパレーターを剥がしておく 両面接着テープ固定 軒天井 : 水平 軒天井 : 勾配

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル10-4 納まり詳細図 各部の納まり 入隅コーナー < 水平軒天 > < 勾配軒天 > KBM2N 本体 出隅コーナー < 水平軒天 > 出隅カバー < 勾配軒天 > 入隅カバー 軒天受け 軒天受け 勾配出隅カバー 4 5 6 寸標準 入隅カバー 軒天受け 出隅カバー 勾配入隅カバー 4 5 6 寸標準 出隅カバー 勾配出隅カバー部分へのの施工は と軒天受けの間にを差し込んでください の入隅側は壁から隙間が 90 mmできるよう差し込んでください コーナー役物の取り付け 出隅カバー 柱芯 切妻頂部 頂部カバー 4 5 6 寸標準 見切り端部 料 母屋下がり部 役物の端部に鋭利な部分がありますので手袋をして扱ってください けがの原因となることがあります 角部カバー 4 5 6 寸標準 端部にエンドカバーを差し込んだ後 を取り付ける水抜き孔 側面の水抜き孔はふさがないでください エンドカバーは左勝手 右勝手があります 本図はエンドカバー左をエンドカバー示しています 軒裏 天井裏へのコウモリなどの侵入を防ぐため にを取り付けます 取付箇所 : コーナー役物 ( 出隅カバー 勾配出隅カバー 入隅カバー 勾配入隅カバー 頂部カバー 角部カバー ) に納まる 取付方法 : 1 を 端部に両面テープで貼り付けます 2の片側にカバーを差し込むように嵌合させ をにビス留めします 3 もう片方の をカバーに差し込むように嵌合させ にビス留めします 本体との取り合い 警告 ( 裏側に両面テープ付 ) 端部に貼り付け 胴縁 の出隅側は柱芯にあわせるなど のスパンと調整しながら差し込んでください 軒天受け 切妻頂部 は頂部から隙間が10mmできるよう納めてください STOP! 出隅カバー モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参314 考資

エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル標準施工法木造鉄骨造断熱工法315 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参考資料10-4 納まり詳細図 平行組 梯子組 500 以下 500 以下 5) 軒天 14 標準施工法 QF045RS-9122 下地組み平行組 : 軒の出方向は500mm以下の間隔で ( 軒の出 500mm以下 :30 40mm以上軒の出 500mm超 :35 40mm以上) を組みます 梯子組 : 軒の出方向は軒元 軒先に 幅方向は455mm以下の間隔で ( 軒の出 500mm以下 :30 40mm以上軒の出 500mm超 :35 40mm以上) を組みます 左右接合部は 2 本組みとします 軒の出が500mmを超える場合は 軒の出 @500mm以下に吊り木( 吊り木 @1000mm以下) で吊ります 下地の不陸は3mm以下に調整します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ2.5mm 43mm ) を用い 平行組 : 軒の幅方向は225mm以下の間隔 (910 幅に5 本留め ) で留め付けます 軒の出方向はごとに留め付けます 梯子組 : 軒の幅方向 出方向ともに225mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき20~35mmとします 無塗装品 ( シーラー品 ) は施工後 2ヶ月以内に塗装を行い 塗料は弊社推奨メーカー品をご使用ください 軒の出が 500 mm以下の場合 ( 左右接合部は 2 本 ) 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 軒の出が500~1000mm以下の場合 ( 防火認定上の規定 ) 500 以下 1000 以下 500 以下で吊り木 1000 以下 軒の出 @500 以下に吊り木 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 ( 左右接合部は 2 本 )

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル10-4 納まり詳細図 6) 軒天 14( 軒天通気見切縁 KCM2N J2) 標準施工法 QF045RS-0053 45 分準耐火構造適合品 / 品番 :KCM2N J2 認定番号軒裏 :QF045RS-0053 KCM2N は非防耐火仕様品です 45 分準耐火構造には KCM2N J2 をご使用ください 軒天 14 以外のには認定が適用できません 軒天通気見切縁本体に塗装を施した場合は認定が適用できません の平行組は認定が適用できません 下地組み梯子組 : 軒の出方向は軒元 軒先に 軒の幅方向は 455 mm以下の間隔で (30 40 mm以上 ) を組みます の左右接合部は 2 本組みとします 軒の出が 500 mmを超える場合 軒の出 @500 mm以下に吊り木 ( 吊り木 @1000 mm以下 ) で吊ります 下地の不陸は 3 mm以下に調整します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ2.5 mm 43 mm ) を用い 梯子組 : 軒の幅方向は 225 mm以下 軒の出方向は 200 mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき 20~35 mmとします 取り付けには専用タッピングネジ ( 別売 ) を使用します KCM2N の取り付け後 を取り付けます が長い場合は所定寸法に切断します 切断部は同色の補修液 ( 別売 ) を塗布してください 出隅カバーは の片側にカバーを差し込むように嵌合させ をにビス留めし もう片方の をカバーに差し込むように嵌合させ にビス留めします 塩害のおそれのある場所 ( 海岸から 5 km以内 ) では 錆が発生する場合があります 片流れ屋根の水上側など 逆勾配の軒天への使用は避けてください 梯子組 軒の出が 500 mm以下の場合 釘打ち : 軒の幅方向端部 @225 以下 ( 左右接合部は2 本 ) 釘打ち : 軒の出方向 @200 以下 軒の出 :500 以下 軒天通気見切り縁 軒の出が500~1000mm以下の場合 ( 防火認定上の規定 ) 料 釘打ち : 軒の出方向 @200 以下 吊り木間隔 :500 以下軒の出 :1000 以下 軒の出 @500 以下に吊り木 ( 左右接合部は2 本 ) 軒天通気見切縁 モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参316 考資

エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル標準施工法木造鉄骨造断熱工法317 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参考資料10-4 納まり詳細図 : 軒の幅方向 出方向とも 梯子組みとし の左右接合部は 2 本組み 本体の取り付け KCM2N はに専用タッピングネジ ( 別売 ) で取り付けます KCM2N 取り付け後 を取り付けます ジョイント部下記 ジョイントの取り付け 参照 ジョイント 専用タッピングネジ ( 別売 ) 納まり図 雨水炎 軒の出 500 mmを超える場合 : および吊り木必要 風道 軒先側取り付けの場合 軒の出 500 mmを超える場合 : および吊り木必要 ジョイントの取り付け を突き付けて ジョイントは中央の方から取り付け と嵌合させます ジョイントの取り付け後 本体端部をにビス留めします 本体は突き付け 断面寸法および有効開口面積 ジョイント 専用タッピングネジ ( 別売 ) 2 ヶ所嵌合させること 換気孔 :4.5 mm 16.5 mm @6.5 mm有効開口面積 :100 cm2 /m 軒先側取り付けの場合 ジョイント ジョイント 胴縁 胴縁 両面接着テープで固定する 両面接着テープのセパレーターを剥がしておく 両面接着テープ固定 特殊遮炎発泡材 (KCM2N は 特殊遮炎発泡材なし ) 軒天井 : 水平 軒天井 : 勾配

標準施工法エン木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りアクセサリーウォールアスファルトシングル10-4 納まり詳細図 各部の納まり 入隅コーナー < 水平軒天 > < 勾配軒天 > KCM2N 本体 出隅コーナー < 水平軒天 > 出隅カバー < 勾配軒天 > 入隅カバー 軒天受け 勾配出隅カバー 4 5 6 寸標準 入隅カバー 軒天受け 軒天受け 出隅カバー 勾配入隅カバー 4 5 6 寸標準 出隅カバー 勾配出隅カバー部分へのの施工は と軒天受けの間にを差し込んでください の入隅側は壁から隙間が 90 mmできるよう差し込んでください コーナー役物の取り付け KCM2N 本体 頂部カバー 4 5 6 寸標準 役物の端部に鋭利な部分がありますので手袋をして扱ってください けがの原因となることがあります 角部カバー 4 5 6 寸標準 端部にエンドカバーを差し込んだ後 を取り付ける水抜き孔 側面の水抜き孔はふさがないでください エンドカバーは左勝手 右勝手があります 本図はエンドカバー左をエンドカバー示しています 軒裏 天井裏へのコウモリなどの侵入を防ぐため にを取り付けます 取付箇所 : コーナー役物 ( 出隅カバー 勾配出隅カバー 入隅カバー 勾配入隅カバー 頂部カバー 角部カバー ) に納まる 取付方法 : 手順 1 を 端部に両面テープで貼り付けます 手順 2 の片側にカバーを差し込むように嵌合させ をにビス留めします 手順 3 もう片方の をカバーに差し込むように嵌合させ にビス留めします 本体との取り合い 警告 出隅カバー 柱芯 ( 裏側に両面テープ付 ) 端部に貼り付け 切妻頂部 胴縁 見切り端部 の出隅側は柱芯にあわせるなど のスパンと調整しながら差し込んでください 軒天受け 母屋下がり部 切妻頂部 は頂部から隙間が 10 mmできるよう納めてください STOP! 出隅カバー 318 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アルマ参考資料

エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル標準施工法木造鉄骨造断熱工法319 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参考資料10-4 納まり詳細図 梯子組 500 以下 7) 軒天 18 標準施工法 QF060RS-9121 下地組み梯子組 : 軒の出方向は軒元 軒先に 幅方向は455mm以下の間隔で ( 軒の出 500mm以下 :30 40mm以上 軒の出 500mm超 :35 40mm以上) を組みます 左右接合部は 2 本組みとします 軒の出が500mmを超える場合は 軒の出 @500mm以下に吊り木( 吊り木 @1000mm以下) で吊ります 下地の不陸は3mm以下に調整します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ2.75mm 50mm ) を用い 梯子組 : 軒の幅方向 出方向ともに225mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき20~35mmとします 無塗装品 ( シーラー品 ) は施工後 2ヶ月以内に塗装を行い 塗料は弊社推奨メーカー品をご使用ください 軒の出が 500 mm以下の場合 釘打ち : 軒の巾方向 @225 以下 ( 左右接合部は 2 本 ) 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 軒の出が500~1000mm以下の場合 ( 防火認定上の規定 ) 釘打ち : 軒の巾方向 @225 以下 500 以下で吊り木 1000 以下 軒の出 @500 以下に吊り木 釘打ち : 軒の出方向 @225 以下 ( 左右接合部は 2 本 )

標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル10-4 納まり詳細図 8) 軒天 5 標準施工法 下地組み梯子組 : 軒の出方向は軒元 軒先に 軒の幅方向は 303 mm以下の間隔で (30 40 mm以上 ) を組みます の左右接合部は 2 本組みとします 軒の出が 500 mmを超える場合 軒の出 @500 mm以下に吊り木 ( 吊り木 @1000 mm以下 ) で吊ります 下地の不陸がないよう調整施工し 不陸のある場合は修正します ボルト頭や下地組みの不陸 ねじれなどは仕上がりに影響するばかりでなく 無理な施工からの破損をまねくおそれがあります の切断はオールダイヤモンドチップソーを使用します の留め付けは専用釘 ( ステンレスリング釘 φ1.9 mm 32 mm ) を用い 梯子組 : 軒の幅方向は 910 mmごとに 5 本以上 軒の出方向は 200 mm以下の間隔で留め付けます 端部の釘打ち位置は端あき 20~35 mmとします 軒の出が 500 mm以下の場合 梯子組 ( 左右接合部は2 本 ) 釘打ち : 軒の出方向 @200 以下 500 以下 軒の出が 500~1000 mm以下の場合 料 軒の出 @500 以下に吊り木 釘打ち : 軒の出方向 @200 以下 500 以下に吊り木 1000 以下 ( 左右接合部は2 本 ) モ木造鉄骨造断熱工法モエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参320 考資

エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル標準施工法木造鉄骨造断熱工法321 モモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーアルマ参考資料10-4 納まり詳細図 9) 各部の取り合い 防水紙 モエン 通気 防水紙 通気見切縁 通気 鼻隠しとの取り合い 鼻隠しとの取り合いは 突き付けて施工します 鼻隠し モエン 500 以下 見切縁 500 以下 500 以下 500 以下 防水紙 <アルミ通気見切縁 > < 通気見切縁 > < 鋼板見切縁 > < 軒天見切縁 > 軒天用ジョイナー 鼻隠し 外壁との取り合い 外壁通気を確保するため 軒天の施工手順に注意してください 軒天先施工 アルミ通気見切縁 通気見切換気による換気の場合 小屋裏換気の場合 モエン 小屋裏から換気 通気 軒天用ジョイナー 軒天用ジョイナー 軒天後施工 小屋裏換気の場合 見切縁 軒天用ジョイナーとの取り合い 軒天の下地組みは 500 mm以下の間隔で (30 40 mm程度 ) を組みます 軒天用ジョイナーの取り付けは ごとに釘を 2 本留めします 始めに鋼板が 2 重になっている側からを差し込むと スムーズに施工できます モエン 2 重側 小屋裏から換気 通気 防水紙