( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営 することを 業 施 営 設 業 の 施 衛 設 目 生 に 的 係 とする な る 施 構 設 造 管 設 理 備, 第 ( 動 2 定 する 義 条 ) この 洗 濯 要 機 綱, において コインランドリー 乾 燥 機 等 の 洗 濯 に 必 要 な 設 備 営 ( 業 共 とは, 同 洗 濯 設 硬 備 貨 として, 等 を 投 入 病 することにより 院, 寄 宿 舎 等 の 自 施 動 設 的 内 に 作 2 置 されているものを 除 く )を 者 とは,コインランドリー 設 け,これを 公 衆 に 利 用 させる 営 業 を 営 業 む をいう 者 をいう 設 3 いう 構 この 造 設 要 備 綱 の において 基 準 営 業 施 設 営 業 者 がコインランドリー 営 業 を 営 むために 設 ける 施 設 を ( 第 43 衛 条 生 管 営 理 業 責 者 任 は, は, 者 ) 営 施 設 を の 衛 構 生 造 的 設 備 管 を 理 別 させるため, 表 1に 掲 げる 営 基 業 準 施 に 設 適 ごとに 合 させるものとする 2 とする は, 当 該 営 業 施 設 に 常 駐 し 又 は 近 隣 に 所 在 し, 必 要 があれば, 衛 生 管 理 責 直 任 ちに 者 を 当 定 該 めるもの 3 衛 生 管 理 責 管 任 理 者 の は, 業 営 務 業 を 施 行 設 うことができる の 衛 生 確 保 に 必 者 要 とする な 措 置 を 講 じるとともに, 利 用 者 に 対 し, 営 業 施 4 設 する 営 及 業 び 者 設 は, 備 の 衛 利 生 用 管 上 理 必 責 要 任 な 者 事 の 項 氏 及 名 び 及 汚 び 損 連 防 絡 止 先 等 に 営 関 業 する 施 設 事 内 項 の について, 見 やすい 適 場 切 所 な に 指 掲 導 示 助 するものとする 言 を 行 うものと ( 第 び 有 5 取 機 条 扱 営 いに 業 管 者 理 関 は,ドライクリーニング 者 する ) 知 識 及 び 技 能 を 有 する 用 洗 者 濯 を 機 有 を 機 設 溶 置 剤 する 管 理 営 者 業 として 施 設 については, 定 め, 洗 濯 機 有 中 機 の 溶 剤 の 性 調 質 整 及 2 気 化 前 溶 項 剤 の の 場 漏 合 出 において, 防 止 の 点 検 営 等 業, 者 有 は, 機 溶 衛 剤 生 の 管 管 理 理 責 に 任 必 者 要 に な 有 業 機 務 溶 を 剤 行 管 わせるものとする 理 者 の 業 務 を 行 わせることができ, 3 る 4 のとする 有 営 機 業 溶 者 剤 は, 管 理 有 者 機 は, 溶 剤 利 管 用 理 者 の 要 氏 請 名 に 及 速 び やかに 連 絡 先 対 を 応 営 できる 業 施 設 体 内 制 の を 見 整 やすい え, 利 場 用 所 者 に の 掲 安 示 全 するものとする 確 保 に 努 めるも
6 衛 生 上 講 ずべき は, 措 別 置 表 ) 利 る 用 方 法 等 の 周 知 ) 2に 掲 げる 衛 生 上 講 ずべき 措 置 に 従 って, 営 業 施 設 を 適 正 に 管 理 するものとす ( に 7 届 掲 出 示 ) して, 者 は, 利 用 営 者 業 に 施 周 設 知 の させ,また, 利 用 方 法 について, 安 全 に 利 別 用 表 できるように 3に 掲 げる 事 努 項 めるものとする を 営 業 施 設 内 見 やすい 場 所 第 書 8 する 類 条 を 営 添 業 付 施 して, 設 を 当 開 該 設 営 しようとする 業 施 設 を 管 轄 者 する は,あらかじめ 保 健 所 長 ( 以 別 下 記 様 保 式 健 第 所 1 長 号 という )に の 届 出 書 に 次 の 届 各 け 号 出 に るものと 掲 げる 2 (1) (2) 営 業 別 その 者 記 は, 様 他 式 保 前 第 健 項 2 所 の 号 長 届 の が 出 営 必 事 業 要 項 を 施 と 変 設 認 の 更 める 平 したとき 面 書 図 類 及 び 又 付 は 近 営 見 業 取 施 図 出 書 を 速 やかに 保 健 所 長 に 届 け 出 るものとする 設 を 廃 止 したときは, 別 記 様 式 第 3 号 の 届 21 この の は, 施 行 昭 前 和 に, 61 現 年 に 10 開 設 月 されている 1 日 から 施 行 営 する この は, 7 年 8 月 1 日 から 施 行 する 業 施 設 は,この 要 綱 により 届 け 出 たものとみなす この この は, は, 10 12 4 月 1 日 から から 施 行 する この は, 17 10 月 1 日 から 施 する 附 この 則 要 綱 は, 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する 行 する
構 造 別 表 備 1( の 基 第 準 3 条 関 係 ) 21 業 施 設 及 び 居 は, は, 住 施 隔 設 置 壁 等 する と により 区 洗 画 濯 されていること 機 外 及 部 び と 乾 区 燥 分 機 され,かつ, の 台 数, 並 びにこれらに 外 部 から 見 通 応 しの じた 容 易 利 な 用 構 者 数 造 及 であり, び 付 帯 設 他 備 の を 営 34 勘 案 営 して, 業 施 設 利 は, 用 採 者 光 の, 作 照 業 明 等 及 に 支 び 換 障 気 のない が 十 分 広 行 さを える 有 構 していること 5 床 乾 及 燥 び 機 腰, 給 張 りは, 湯 設 備 不 等 浸 による 透 性 燃 材 焼 料 を ガス 使 用 等 を し, 戸 外 清 に 掃 排 及 出 び 造 排 できる であること 出 が 容 構 易 造 な であること 76 水 流 洗 水 式 いにより 手 洗 設 備 洗 を 濯 備 する えること 機 械 ( 以 下 ランドリー 用 洗 濯 機 という )を 構 造 であること 8 以 有 上 機 の 溶 温 剤 湯 を が 用 得 いて られる 洗 濯 設 する 備 を 械 備 ( えることが 以 下 ドライクリーニング 望 ましいこと 用 洗 濯 機 という )を 設 置 する 場 合 設 には,60 (1) 業 施 ドライクリーニング 設 は, 次 によること 用 洗 濯 機 は, 密 閉 式 のものであり,かつ, 気 化 溶 剤 の 冷 却 回 収 装 置 が する 付 属 営 (2) されている 営 業 施 設 の 場 適 合 正 を な 除 位 き, 置 に, 有 機 全 溶 体 剤 換 回 気 収 設 装 置 備 が 又 付 は 局 設 所 されたものであること (3) の テトラクロロエチレンを 開 口 部 は, 周 辺 に 悪 臭 等 使 の 影 用 響 する を 及 洗 ぼさないよう 濯 機 を 設 置 する 十 分 気 場 配 設 合 慮 備 には, した を 備 適 えること この 洗 正 濯 な 機 位 から 置 排 出 設 する けること 場 合 排, 排 液 気 中 設 のテ 備 9 ロロエチレンを 便 所 を ける 場 回 合 収 には, するための 適 切 洗 に 濯 除 を 去 活 行 することができる 性 う 炭 場 吸 所 着 と 回 隔 収 壁 装 等 置 により 排 を 液 設 処 置 区 理 すること 画 装 されていること 置 及 び 脱 臭 時 に 排 出 するテトラク 10 11 に 支 施 営 障 設 業 のない 内 施 に 設 食 内 品 場 の の 所 適 自 に 正 動 設 な 販 位 けること 置 売 機 に,ごみ 等, 直 容 接 洗 器 を 濯 備 に えること 関 係 のない 機 器 等 を 備 える 場 合 は, 利 用 者 の 洗 濯 作 業
別 衛 表 生 2( 上 講 第 ずべき 6 条 関 措 係 置 ) 123 は, 外 は, 毎 日 排 清 水 が 掃 し,その 常 に 良 好 清 に 潔 行 保 われるよう 持 努 めること 4 営 業 施 設 内 のねずみ, は, 採 光, 昆 照 虫 明 等 及 の び 換 防 気 除 を に 十 努 めること に 行 うこと 保 持 すること 56 洗 濯, 機 等 は, の 洗 常 濯 物 に が 保 守 接 点 触 する 検 し, 部 分 整 及 備 び しておくこと 7 は 乾 燥 を 機 行 の い, 乾 燥 温 適 宜 度 を 消 常 毒 を に 行 点 うこと 検 し, 所 定 の 温 度 維 持 利 用 努 者 め, の 手 が 事 故 接 防 触 する 止 に 留 取 手 意 すること( 部 分 等 は, 毎 適 日 正 洗 な 浄 乾 又 8 温 清 度 は, 掃 用 衣 具 類 及 等 び 消 の 種 毒 類 薬 及 品 は, び 素 専 材 によって 用 の 場 所 異 又 なるが, は 容 器 等 一 に 般 保 的 管 には60 すること 以 上 であることが 望 ましい ) 燥 10 9 に 手 適 洗 合 い する 設 水 備 であることが 及 びランドリー 用 洗 望 濯 ましい ) 用 機 洗 を 濯 設 機 置 の する 用 水 営 は, 業 施 清 設 浄 については, なものであること( 次 の 措 置 水 を 道 講 法 じること に 基 づく 水 質 基 準 (2) (1) こと 溶 ドライクリーニング 剤 の 清 浄 化 のために 用 使 の 用 溶 されているフィルター 剤 は, 清 浄 な 有 機 溶 剤 等 を 使 は, 用 し, 適 宜 新 常 しいものに に 洗 剤 濃 度 交 等 換 を し, 適 正 常 に に 調 清 整 浄 する (3) 溶 洗 剤 濯 が 得 物 の られるようにすること 乾 燥 が 十 分 に 行 われるよう 適 正 な 温 度 及 び 時 間 の 設 定 を 行 うとともに, 乾 燥 温 度 を な (4) に 使 点 用 検 済 して みのフィルター 所 定 の 温 度 維 等 持 に 有 努 めること 溶 剤 を 含 するものを 廃 棄 する 場 合 は, 専 用 のふた 付 き 容 器 に 納 常 (5) (6) め, ドライクリーニング 適 正 に 処 理 すること (7) 営 有 業 機 中 溶 の 剤 施 は, 設 内 必 については, ず 密 閉 用 容 洗 器 濯 に 機 入 気 から れたうえで, 化 した 有 機 有 溶 機 剤 溶 が 専 剤 漏 用 の 出 戸 の することがないよう, 外 保 への 管 庫 排 に 出 保 又 管 は し, 回 収 施 に 錠 常 しておくとともに, 努 に めること 点 検 整 備 すること その 取 扱 いに 十 分 留 意 すること
別 営 表 業 3( 施 設 第 内 7 の 条 掲 関 示 係 事 ) 21 洗 濯 物 機 の, 種 乾 類 燥 及 機 び, 素 給 項 材 水 に 設 応 備 じた 等 の 使 洗 用 濯 方 又 法 は に 乾 関 燥 すること 3 関 すること ドライクリーニング 用 洗 濯 機 を 設 置 する 営 業 の 施 可 設 否 については, 及 び 洗 濯 又 は 次 乾 に 燥 関 に すること 当 たっての 留 意 事 項 等 に (1) (2) に 使 関 用 すること 有 機 溶 剤 の 種 十 類 分, に 当 行 該 われるための 有 機 溶 剤 の 人 適 体 正 に な 及 洗 ぼす 濯 量 影 に 響 関 その すること 他 有 機 溶 剤 の 取 扱 い 上 の 留 意 事 項 45 (3) 洗 営 洗 濯 業 濯 前 施 物 後 設 の 及 手 乾 び 指 燥 設 が の 備 不 洗 の 浄 十 汚 分 等 損 な に 防 場 関 止 合 すること に の 関 対 すること 処 に 関 すること 67 感 おむつ, 染 性 の 疾 靴 病,ペットの に 罹 患 した 衣 類 者 等 又 の はこれに 洗 濯 の 接 禁 止 触 した に 関 者 すること(これらを が 着 用 した 衣 類 等 専 の 用 洗 に 濯 洗 の 禁 濯 止 するための に 関 すること 8 を 設 その 置 している 他 施 設 の 場 衛 合 生 を 保 持 除 及 く この び 安 全 確 場 保 合 のために, は,その 旨 を 利 記 用 載 者 すること ) に 協 力, 要 請 すべき 事 項 に 関 すること 洗 濯 機