構造設備、機器及び衛生管理
|
|
|
- えつと あいしま
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 構 造 設 備 4.1 原 則 構 造 設 備 は 次 のように 設 置 し 設 計 し 建 設 し 利 用 す a) 製 品 の 保 護 を 確 保 する b) 効 率 的 に 清 掃 衛 生 管 理 及 び 保 守 が 行 えるよ うにする c) 製 品 原 料 及 び 包 装 材 料 の 混 同 のリスクを 最 小 限 にする 区 域 の 種 類 保 管 区 域 生 産 区 域 品 質 管 理 区 域 付 帯 区 域 手 洗 い トイレ 区 域 など 区 画 するか 又 は 範 囲 が 定 められた 区 域 を 提 供 す 製 品 の 汚 染 等 が 無 いように クリーン 度 に 合 わせた 区 画 を 行 う 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 3 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 4 空 間 受 入 れ 保 管 生 産 などの 作 業 を 容 易 にする ため 十 分 な 空 間 をと 動 線 混 同 を 防 止 するように 建 物 内 の 材 料 製 品 及 び 従 業 員 の 動 線 を 規 定 す 製 造 所 外 事 務 エリア サンプ リング 倉 庫 品 質 管 理 製 造 工 程 ク ル リ ー ー ムン 包 装 工 程 出 荷 倉 庫 製 造 所 外 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 5 清 浄 化 更 衣 等 従 業 員 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 6
2 床 壁 天 井 窓 生 産 区 域 の 床 壁 天 井 窓 は 清 掃 しやすく 清 潔 で 手 入 れが 行 き 届 くように 設 計 又 は 建 設 す 既 存 施 設 は 清 掃 等 適 宜 対 応 す 換 気 が 十 分 な 場 合 は 窓 は 閉 鎖 窓 を 開 放 する 必 要 があるときは 網 戸 等 防 虫 防 そ 対 策 新 しく 設 計 する 場 合 には 清 掃 及 び 保 守 について 考 慮 す 滑 らかな 表 面 を 含 み 洗 浄 剤 に 耐 性 をもつ 等 手 洗 い トイレ 設 備 手 洗 い トイレ 設 備 更 衣 室 は 適 切 に 配 置 す ( 例 ) トイレ 廊 下 前 室 前 室 手 洗 い 更 衣 室 ( 脱 衣 室 着 衣 室 ) 製 造 エリア 製 造 区 域 内 等 にトイレを 設 ける 場 合 は トイレへの 出 入 りに ついて 製 品 の 衛 生 管 理 上 必 要 な 規 定 を 設 け AS 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 7 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 8 照 明 全 ての 区 域 において 作 業 に 十 分 な 照 明 器 具 を 設 置 す 作 業 内 容 により 必 要 な 照 度 が 異 なる 場 合 があるので 必 要 に 応 じ 基 準 化 す ( 例 : 充 填 後 の 異 物 混 入 の 全 数 検 査 等 ) 照 明 器 具 は 破 損 片 が 封 じ 込 められるような 方 法 で 設 置 す 又 は 製 品 を 保 護 する 具 体 策 を 講 じ 製 品 が 暴 露 する 場 所 は 特 に 留 意 す 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 9 換 気 換 気 は 目 的 とする 生 産 作 業 に 十 分 なものとす あるいは 製 品 を 保 護 するための 具 体 策 を 講 じるこ と 必 要 に 応 じ 作 業 内 容 に 応 じた 換 気 回 数 を 設 定 す ( 室 内 の 空 気 が 一 定 の 時 間 に 入 れ 替 わる 回 数 室 内 容 積 ( 床 面 積 天 井 高 )に 対 する 換 気 量 の 割 合 ) 必 要 に 応 じ エリア 間 の 気 流 の 方 向 及 び 差 圧 の 管 理 を 行 うこと クリーン ダーティ 危 険 物 の 封 じ 込 め 扉 の 開 け 閉 めによる 空 気 の 逆 流 等 にも 留 意 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 10 パイプ 配 管 及 びダクト パイプ 配 管 及 びダクトは 滴 又 は 凝 縮 水 が 材 料 製 品 表 面 及 び 機 器 を 汚 染 しないような 方 法 で 設 置 す 次 の 事 項 について 設 計 上 考 慮 す 露 出 した 頭 上 の 梁 パイプ 及 びダクトは 避 け 露 出 したパイプは 壁 にふれないようにするが 腕 木 から 吊 り 下 げるか 腕 木 で 支 えて 十 分 に 壁 から 離 して 完 全 に 清 掃 できるようにす あるいは 製 品 を 保 護 するための 具 体 策 を 講 じ 要 は どうしてもパイプ 等 が 部 屋 から 除 けない 場 合 は 製 品 の 上 を 通 過 せず 適 切 に 清 掃 できるよう にするということ 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 11 パイプ 配 管 及 びダクト 排 水 管 は 清 潔 に 保 つこと また 逆 流 しない ものとす そ 族 昆 虫 の 入 り 口 となりうるので その 観 点 か らも 管 理 す 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 12
3 構 造 設 備 の 清 掃 及 び 消 毒 構 造 設 備 は 清 潔 な 状 態 を 保 つこと 各 製 品 を 保 護 する 目 的 を 達 成 するために 清 掃 及 び 消 毒 を 行 うこと 洗 浄 剤 及 び 消 毒 剤 は 指 定 し 有 効 なものとす 各 区 域 の 特 定 のニーズに 対 応 した 清 掃 及 び 消 毒 プログラムとす 衛 生 管 理 基 準 書 等 で 規 定 する 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 13 保 守 このガイドラインで 述 べる 活 動 で 使 用 する 構 造 設 備 は 良 好 な 補 修 状 態 が 維 持 されてい 衛 生 管 理 活 動 の 一 環 でチェック 補 修 について 手 順 に 基 づき 実 施 状 態 不 良 が 製 品 に 影 響 を 及 ぼす 場 合 は 逸 脱 と して 管 理 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 14 消 耗 品 構 造 設 備 用 に 使 用 する 消 耗 品 は 製 品 の 品 質 に 影 響 を 及 ぼさないこと 消 耗 品 を 選 定 及 びその 評 価 について 手 順 化 ( 衛 生 管 理 基 準 書 購 買 管 理 手 順 書 等 ) 防 虫 対 策 構 造 設 備 は 外 部 からそ 族 昆 虫 その 他 小 動 物 が 侵 入 しないようにす 構 造 設 備 に 適 した 防 虫 対 策 プログラムを 備 え 構 造 設 備 の 外 側 が 有 害 な 小 動 物 を 引 き 寄 せたり 有 害 な 小 動 物 のすみかにならないように 管 理 するた めの 特 別 な 措 置 を 講 じ 防 虫 防 そ 対 策 を 外 部 委 託 することは 可 能 であるが 委 託 先 から 得 た 結 果 及 び 必 要 な 措 置 の 提 案 は 製 造 所 内 で 検 討 し 自 社 で 措 置 等 を 決 定 す 必 要 に 応 じ 管 理 監 督 者 に 措 置 等 を 求 め 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 15 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 原 則 機 器 機 器 は 本 来 の 目 的 に 適 し 清 掃 し 衛 生 管 理 し 保 守 できるようにすこの 項 は こ のガイドラインの 適 用 範 囲 内 のすべての 機 器 に 適 用 される 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 18
4 機 器 の 設 計 生 産 機 器 は 製 品 の 汚 染 を 防 止 するように 設 計 す バルク 製 品 の 容 器 は 周 囲 の 塵 埃 及 び 湿 気 などの 空 気 中 の 汚 染 物 質 から 保 護 す 使 用 していない 移 送 ホース 及 び 付 属 品 は 清 掃 し 必 要 に 応 じ 消 毒 し 乾 燥 状 態 を 保 ち 塵 埃 飛 沫 その 他 の 汚 染 を 防 止 す 必 要 に 応 じ 清 掃 及 び 使 用 前 確 認 の 記 録 を 残 すこと ( 機 器 使 用 記 録 製 造 記 録 等 ) 機 器 の 構 造 に 用 いる 材 質 は 製 品 並 びに 洗 浄 剤 及 び 消 毒 剤 と 反 応 しないものとす 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 19 据 付 け 排 水 の 経 路 に 留 意 すること 作 業 動 線 に 留 意 す 保 守 及 び 清 掃 が 可 能 となるスペースを 設 ける こと ( 機 器 の 下 内 側 周 囲 等 ) 主 要 な 機 器 を 容 易 に 識 別 できるようにしてお くこと 製 造 試 験 等 実 施 時 に 機 器 を 指 定 使 用 機 器 を 記 録 す 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 20 校 正 製 品 の 品 質 に 重 要 な 試 験 用 及 び 生 産 用 の 計 測 器 は 定 期 的 に 校 正 す 校 正 の 結 果 が 判 定 基 準 を 満 たしていない 場 合 は 計 測 器 を 適 切 に 識 別 し 使 用 を 停 止 す 校 正 外 れの 状 態 が 製 品 の 品 質 に 影 響 がある 場 合 は 原 因 発 見 のために 調 査 を 行 い 調 査 結 果 に 基 づいて 適 切 な 措 置 を 講 じ 例 えば 前 回 の 校 正 から 不 適 の 期 間 までに 影 響 を 受 けた 可 能 性 のある 製 品 について 逸 脱 として 措 置 す 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 21 清 掃 及 び 消 毒 すべての 機 器 は 適 切 な 清 掃 及 び 衛 生 管 理 プログラムの 対 象 とす 洗 浄 剤 及 び 消 毒 剤 は 指 定 し 有 効 なものとす 連 続 生 産 又 は 同 一 製 品 の 連 続 するバッチの 生 産 に 機 器 を 指 定 する 場 合 は 適 当 な 間 隔 で 機 器 を 清 掃 す 衛 生 管 理 基 準 書 等 で 規 定 する 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 22 保 守 消 耗 品 機 器 は 定 期 的 に 保 守 を 行 うこと 保 守 作 業 は 製 品 の 品 質 に 影 響 を 及 ぼさない こと 不 良 機 器 は 識 別 し 使 用 中 止 とし できれば 隔 離 す 権 限 生 産 及 び 管 理 で 使 用 する 機 器 及 び 自 動 シス テムは 許 可 された 者 がアクセスし また 使 用 でき 必 要 な 教 育 訓 練 を 設 定 し これを 修 了 した 者 に 機 器 使 用 の 権 限 を 与 えるなど 機 器 に 使 用 する 消 耗 品 は 製 品 の 品 質 に 影 響 を 及 ぼさないこと 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 23 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 24
5 バックアップシステム 障 害 又 は 故 障 時 に 稼 働 させる 必 要 のあるシ ステムについて 適 切 な 代 替 措 置 が 利 用 でき るようにしておくこと 衛 生 管 理 基 準 書 異 常 時 に 生 産 を 中 止 するのであれば 不 要 適 用 除 外 を 総 則 又 は 手 順 書 で 宣 言 しておくことが 望 ましい 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 25 衛 生 管 理 基 準 書 医 薬 品 GMPにおける 必 須 作 成 文 書 構 造 設 備 の 衛 生 管 理 に 関 する 次 の 事 項 (4.10,5.5) 清 浄 を 確 保 すべき 構 造 設 備 に 関 する 事 項 構 造 設 備 の 清 浄 の 間 隔 手 順 確 保 に 関 する 事 項 その 他 の 構 造 設 備 の 衛 生 管 理 に 必 要 な 事 項 (4.13) 職 員 の 衛 生 管 理 に 関 する 次 の 事 項 職 員 の 更 衣 手 洗 い 方 法 等 に 関 する 事 項 (3.5.1) 職 員 の 健 康 状 態 の 把 握 に 関 する 事 項 (3.5.2) その 他 職 員 の 衛 生 管 理 に 関 する 事 項 その 他 衛 生 管 理 に 必 要 な 事 項 製 造 所 のエリア 分 け それぞれの 清 浄 化 のレベル 及 びその 検 証 方 法 ( 必 要 に 応 じ 必 須 環 境 ) 粉 じん 落 下 細 菌 数 気 流 差 圧 管 理 温 度 湿 度 防 虫 灯 照 度 等 の 作 業 環 境 ( 清 浄 化 には 関 係 しないが 製 造 上 必 要 な 環 境 は 一 括 管 理 した 方 が 楽 ) 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 27 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 28 各 エリアに 入 ることを 許 可 された 従 業 員 各 エリアで できること してはいけないこと エリア 内 での 飲 食 の 禁 止 持 ち 込 める 物 品 の 指 定 掲 示 等 も 活 用 し 教 育 訓 練 を 実 施 す 製 造 所 のエリアに 応 じた 従 業 員 の 着 衣 入 室 方 法 原 材 料 製 品 等 の 入 荷 時 の 清 浄 化 作 業 消 耗 品 の 選 定 等 及 びそのチェック 着 衣 消 耗 品 等 エリアに 持 ち 込 む 物 を エリア 及 び 製 品 を 汚 染 しないことを 評 価 の 上 選 定 する 手 順 着 衣 手 洗 いの 方 法 等 の 手 順 は 全 ての 従 業 員 が 理 解 し 実 行 できるよう 写 真 等 も 活 用 し 教 育 訓 練 掲 示 更 衣 室 への 鏡 の 設 置 等 により 徹 底 する 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 29 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 30
6 作 業 員 の 入 室 時 における 健 康 状 態 衛 生 状 態 及 び そのチェック 風 邪 手 指 に 外 傷 がある 場 合 等 は 特 定 エリア 内 での 作 業 から 外 すこと 及 びその 入 室 前 チェック 爪 が 伸 びている ヘアネットに 入 りきらない 長 髪 等 をどの 程 度 許 容 するか 個 人 のファッションを 尊 重 しつつ GMPの 趣 旨 の 理 解 を 得 て 適 切 な 措 置 を 行 うことが 必 要 清 掃 消 毒 等 すべき 区 域 及 び 機 器 の 指 定 その 清 掃 方 法 頻 度 清 掃 方 法 は 必 要 に 応 じ 効 果 を 検 証 す ( 参 考 : 医 薬 品 GMP 洗 浄 バリデーション) 保 守 点 検 ( 日 常 定 期 )について 規 定 することも 可 清 掃 等 記 録 の 方 法 製 造 記 録 とのリンクにも 留 意 す 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 31 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 32 防 虫 防 その 管 理 防 虫 及 び 防 そのための 対 策 防 虫 防 そモニタリング その 結 果 の 評 価 の 方 法 対 策 の 改 善 の 検 討 と 実 施 その 評 価 その 他 例 えば 入 室 許 可 者 以 外 の 入 室 時 の 手 順 教 育 訓 練 (エリアの 説 明 入 室 方 法 及 び 注 意 事 項 ) 健 康 状 態 の 確 認 ( 必 要 に 応 じ 入 室 拒 否 ) 立 会 者 による 監 視 構 造 設 備 機 器 及 び 衛 生 管 理 33
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>
建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
JTCCM製品認証審査要綱
2005/4/1 制 定 2014/10/8 改 正 JTCCM 製 品 認 証 審 査 要 綱 ( 個 別 ) JIS A 5721(プラスチックデッキ 材 ) 本 文 書 は 審 査 要 綱 ( 個 別 )として 製 品 認 証 省 令 第 2 条 JIS Q 1001( 一 般 認 証 指 針 ) 及 び 製 品 認 証 審 査 要 綱 ( 共 通 )に 基 づき 次 の 認 証 区 分 に
<5461726F2D926E88E6895E977089DB81608E528CFB8CA78C788E4082CC8D71>
山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 平 成 6 年 9 月 1 日 本 部 訓 令 第 26 号 山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 航 空 隊 ( 第 3 条 - 第 13 条 ) 第 3 章 運 用 ( 第 14- 第 25
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ
防 犯 カメラの 設 置 及 び 運 用 に 関 する ガイドライン 安 全 で 安 心 なまちづくり 平 成 26 年 3 月 栃 木 県 第 1 はじめに 1 ガイドライン 策 定 の 目 的 安 全 で 安 心 なまちづくりを 進 める 上 で 近 年 防 犯 カメラの 設 置 は 広 く 有 用 であると 認 められてお り 県 内 各 地 において 防 犯 カメラの 設 置 が 進 んでいます
<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>
リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
住み慣れたこの町で最期まで 安心して暮らすために
第 6 次 出 入 国 管 理 政 策 懇 談 会 新 宿 区 1 新 宿 区 は 外 国 人 住 民 が 全 国 で 一 番 多 く 暮 らす 自 治 体 で 全 区 民 の10%を 超 えています 地 域 別 全 国 平 成 26 年 1 月 1 日 現 在 住 民 記 録 人 口 総 数 ( 人 ) 日 本 人 住 民 人 口 外 国 人 住 民 人 口 人 数 ( 人 ) 割 合 (%) 人
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
<4D6963726F736F667420576F7264202D20313431323235817988C482C682EA817A89BA90BF8E7793B1834B8343836883898343839381698A4F8D91906C8DDE8A889770816A>
外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
・モニター広告運営事業仕様書
秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
第 節 ○○計画
第 40 節 ライフライン 応 急 対 策 (ガス) 本 所 災 害 対 策 班 都 市 施 設 班 庁 舎 総 務 企 画 班 建 設 班 実 施 主 体 鶴 岡 ガス( 株 ) 庄 内 中 部 ガス( 株 ) LPガス 充 てん 事 業 所 LPガス 販 売 事 業 者 一 般 社 団 法 人 山 形 県 LPガス 協 会 山 形 県 高 圧 ガス 地 域 防 災 協 議 会 関 係 機 関 県
