ガモファー D20 ガスター D20 吐気むかつきパテルテープ モーラステープ はりごこちツロブテロールテープ ホクナリンテープ はがしにくい ガモファー D20 mg ガスター D20 mg味がいまいち カルデナリン (2) 本人いわく血圧が

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2 成分が同一の剤形変更 例 タケプロンOD 錠 15mg タケプロンカプセル 15mg ユリーフOD 錠 4mg ユリーフ錠 4mg コカールドライシロップ 40% カロナール細粒 20% ( 粉砕 ) レボフロキサシン錠 500mg レボフロキサシン細粒 10% 患者に説明 ( 価格 服用方法等

後発医薬品への変更調剤について

抗精神病薬の併用数 単剤化率 主として統合失調症の治療薬である抗精神病薬について 1 処方中の併用数を見たものです 当院の定義 計算方法調査期間内の全ての入院患者さんが服用した抗精神病薬処方について 各処方中における抗精神病薬の併用数を調査しました 調査期間内にある患者さんの処方が複数あった場合 そ

201601


東医療センター** 薬事委員会内規

薬剤師が患者さんから 薬の問合せ 苦情 副作用の訴え で記憶に残っている製品 1 リリカ % 1 リリカ % 2 アミティーザ 5 1.3% 2 ロキソプロフェンNa( 一般名 ) 5 1.3% ロキソニン 5 1.3% 3 アミティーザ 4 1.1% 説明に苦労した 困った


Ⅰ. 改訂内容 ( 部変更 ) ペルサンチン 錠 12.5 改 訂 後 改 訂 前 (1) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本剤の作用が増強され, 副作用が発現するおそれがあるので, 併用しないこと ( 過量投与 の項参照) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本

301226更新 (薬局)平成29 年度に実施した個別指導指摘事項(溶け込み)

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調査概要 1 日 2 回でずっと効く コンタック 600 プラス を製造販売するグラクソ スミスクライン株式会社のコンタック総合研究所 ( は 花粉シーズン到来を前に ドラッグストアや薬局 薬店で販売されている鼻炎薬を含めた 市販薬の知識 & イメージ

高齢者の健康及び長寿医療制度アンケート調査のご協力のお願い

より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています

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富士フイルムファーマ から製造販売承認を承継する製品 2019 年 3 月 28 日承継 : 変更品の出荷予定時期 2019 年 4 月頃から包装ごとに順次出荷 販売名アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 8mg

変更した後発医薬品を先発医薬品へ戻した事例 変更した後発医薬品名 ( 製品名 ) 再度変更 ( 先発に戻した ) 後の先発医薬品名 ( 製品名 ) C-チスチン細粒 ムコダイン細粒 50% Lアスパラギン酸 CA 錠 200mg サワイ アスパラCA 錠 200mg NEコタニカプセル ユベラNカプ

AC 療法について ( アドリアシン + エンドキサン ) おと治療のスケジュール ( 副作用の状況を考慮して 抗がん剤の影響が強く残っていると考えられる場合は 次回の治療開始を延期することがあります ) 作用めやすの時間 イメンドカプセル アロキシ注 1 日目は 抗がん剤の投与開始 60~90 分

市場調査における有害事象報告の実態について

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表 1 当院における後発医薬品評価項目表 ( 抜粋 ) 一般名 規格 メーカー 薬価 後発医薬品名称 先発医薬品名称 コメント 評価項目 品質 評価 含量, 性状, 確認試験 純度試験溶出試験 重量偏差試験 全て規格内 限界値に近い 規格限界値に近いものがある 生物学的同等性試験標準製剤とほぼ変わら

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3. 安全性本治験において治験薬が投与された 48 例中 1 例 (14 件 ) に有害事象が認められた いずれの有害事象も治験薬との関連性は あり と判定されたが いずれも軽度 で処置の必要はなく 追跡検査で回復を確認した また 死亡 その他の重篤な有害事象が認められなか ったことから 安全性に問

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Q2 なぜ上記の疾患について服薬指導が大変だと思いますか インフル エンザ その場で吸入をしてもらったほうがいいけれど 時間がかかるのと 熱でぼーっ 一般内科門前薬局 としていると 理解が薄い 患者さんの状態が良くないことが多い上に 吸入薬を中心に 指導が煩雑である から 小児科門前薬局 吸入薬の手

はじめに この 成人 T 細胞白血病リンパ腫 (ATLL) の治療日記 は を服用される患者さんが 服用状況 体調の変化 検査結果の経過などを記録するための冊子です は 催奇形性があり サリドマイドの同類薬です は 胎児 ( お腹の赤ちゃん ) に障害を起こす可能性があります 生まれてくる赤ちゃんに

選択した 薬剤から表示される処方内容 44 5: 気管支喘息 12 歳 ~ アドエア 50 エアゾール 120 吸入用 12.0g 瓶 3: 外用 4:1 日 2 回 1 1 回 2 吸入 45 5: 気管支喘息 9 歳アドエア 50 エアゾール 120 吸入用 12.0g 1.00

資料 1( 参考 ) 口コミサイト インフルエンサーマーケティングに関するアンケート結果 2018 年 9 月 19 日

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ジェネリック医薬品とは 内容 ジェネリック医薬品は 新薬 ( 先発医薬品 ) の特許期間を満了した 同じ有効成分を使った 品質 効き目 安全性が同等で 低価格な おくすりです とっきょきかん 1. ジェネリック医薬品とは 2. どうして低価格なの? 医療用医薬品 新薬 3. 効き目も安全性も同等 4

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目 次 Ⅰ 調剤全般に関する事項 1 処方せんの取扱い 1 2 処方内容の変更 1 3 処方内容に関する薬学的確認 2 4 調剤 4 5 調剤済処方せんの取扱い 5 6 調剤録の取扱い 5 7 処方せん及び調剤録の保存 6 Ⅱ 調剤技術料に関する事項 1 調剤基本料 6 2 後発医薬品調剤体制加算


00

針刺し切創発生時の対応

ビタマル配合錠 PTP 1000 錠 扶桑薬品 14 ビタミン剤 14 ビタダン配合錠 PTP 1000 錠 沢井製薬 15 造血薬 抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 17 フェロ グラデュメット錠 105 mg PTP 100 錠 アボットジャパン プランルカストカプセル

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CQ1: 急性痛風性関節炎の発作 ( 痛風発作 ) に対して第一番目に使用されるお薬 ( 第一選択薬と言います ) としてコルヒチン ステロイド NSAIDs( 消炎鎮痛剤 ) があります しかし どれが最適かについては明らかではないので 検討することが必要と考えられます そこで 急性痛風性関節炎の

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Ⅲ-3 試用医薬品に関する基準 平成 10 年 1 月 20 日公正取引委員会届出改定平成 13 年 3 月 19 日公正取引委員会届出改定平成 16 年 5 月 25 日公正取引委員会届出改定平成 17 年 3 月 29 日公正取引委員会届出改定平成 26 年 6 月 16 日公正取引委員会 消費

「高齢者の日常生活に関する意識調査」結果(概要) 3

Transcription:

Q12 変更した後発医薬品を先発医薬品へ戻した事例及び後発医薬品を先発医薬品に変更した事由はどのように活用していますか また このリストに基づいて先発医薬品に戻した後発医薬品はありますか あればそのリストと理由を教えてください 区分 病院 ( 注射剤 ) パートラン PB0.5%10ml 5ml 注 キシロカインポリアンプ 0.5%10ml 5ml 注 不良品 ( 破損品 ) に対するメーカーの対応の悪さ 又 医薬品に対する認識の甘さ ( メーカー対応 ) による不信 湿布を後発品採用したが 使用感が違う ( すぐはがれてしまう ) と患者よりクレームがつき変更となった ホスミシン 500Tab ホスミシン cap500 に変更したが Cap が大きすぎると言う事で元に戻った (Tab ですと 1/2 で po できたのですが ) ニチ E ネート ユベラ N カプセル 100( 製造中止のため ) 後発品を先発品に変えた理由は後発品の発売中止などがあります 後発品が販売中止になったとき代わりの後発品を選定する時に患者からのクレームや変更などの要望があると先発品も後発品も ( 両採用 ) となってしまう可能性があるため このリストに載っているものには変更しないよう注意している 患者さんの意向 または望まれていることを知るうえで参考になる たまに先発医薬品に戻してほしいという患者さまがいらっしゃるので参考にしている 銘柄選定の参考 後発品の採用時に参考としている 明らかに後発品から先発品に戻る可能性が予測される例等 疑問に思うことがある時のみ 現在 Q12 に対してリストは利用していないが 可能であれば変更した理由と当該医薬品名を記載してもらえるとリストの利用価値が上がると思われます 先発に戻した事例とその理由という形式になっていると参考になったと思うが 別々では参考にならない 後発医薬品を採用するに当たり 検討指標となる 活用は特にしていないが 新しい後発品を選ぶ時は参考にすると思う 先発に戻した医薬品はなし 後発 先発に変わることはあまりないです 薬剤採用の際及び薬剤見直しの際に活用 このリストで後発 先発に変更した薬はありません 薬剤別でない為あまり参考にならない 参考にならない アダラート L(20) トーワラート L(20) 変更後少し血圧が上がった気がしたので アダラート L(20) に戻す しかし後日再びトークラート L(20) に患者より変更希望あり アムロジピン (5) DSEP ノルバスク (5) 血圧上昇ゼフロプト (5) オパルモンヒートから錠剤出しにくい アムロジピン ( あすか ) ノルバスク 5 mg効果不十分 ( 血圧上昇 ) スリノフェン ロキソニン効果不十分タケプロン OD15 スタンゾーム OD15 味が悪いアムロジン (5) アムロジビン (5) アムロジン (5) タケプロン OD(15) ランソプラゾール OD(15) タケプロン OD(15) 味が悪い為レンドルシン D レンデム D レンドルシン D 効きが悪い気がする イトラート イトリゾール効果少ないと思われる ウビロン錠 ( サワイ ) をウルソ錠 ( 田辺三菱 ) に戻した 処方医が患者に先発の方がいいのではと話をした ( 処方せんは変更不可ではない ) オメプラゾール 20 mg SW オメプラール 20 mg ( この方が効くきがするとの事 ) 外用薬について 使用感等の評価が定まらず 患者からの情報をあてにせざるを得ない ツロプテンテープ ホクナリンテープ ( 貼り付きが悪い ) ガスター D 効かないような気がするとのことその他安定剤眠剤が多い カソデックス ビカルタミドにしたら 女性化乳房がひどいとのこと PSA の下がりが悪い為 カソデックスにもどした カバサール GE で SE 多い為

ガモファー D20 ガスター D20 吐気むかつきパテルテープ 20 40 モーラステープ 20 40 はりごこちツロブテロールテープ 0.5 1 2 ホクナリンテープ 0.5 1 2 はがしにくい ガモファー D20 mg ガスター D20 mg味がいまいち カルデナリン (2) 本人いわく血圧が下がらないからオイグルマン Dr いわく SU 剤は血糖降下に不安があるタナトリル (5) ジェネリックに変えないで欲しいノルバスク (5) 血圧の変動がある為患者の安全性の確保のため使用している ケンタン ロキソニンボルマゲン ボルタシン効かない患者から気分が悪くなった Dr より先発品に戻すよに言われた 味 大きさが違う 尿の出が悪くなった 効果不十分等 患者からの申し出が無い限り 1 品目ずつ変更していく ( 原因が分からなくなる ) ロマールテープ モーラステープ貼りつきが先発品の方が良い 患者の希望により戻したアムロジピン OD あすか カデメジン 2 ファムチジン D サワイ セレガスロン 2 先発アムロジン OD5 カルデナリン 2 ガスター D20 ガスロン NOD 理由体がかゆくなったベニジピン塩酸塩 4 サワイ コニール 4 アムロジピン 2.5 あすか アムロジン 2.5 テノーミン 25 テノーミン 25 理由血圧が上がってきたため 血圧の薬を GE に変更したが BP がかえって高くなってしまった テオフィリン製剤を GE に変更したが 長期の効果なく元に メフェナム酸を GE にしたら痛みは取れず 胃障害出現 PPI を GE にしたら朝 N に服用した薬が夕 N には気持ちが悪くなった血圧変動により Dr からの要望で 先発品に戻すたことあり ( ベニジピン (4) 日医工 コニール (4) へ ) 降圧薬コリネール CR 血圧が下がりすぎフラついた 効果が弱いと患者より申し出あった ロキソニン ロキペイン 情報収集し その医薬品が出ている患者を追跡しまた元に戻らないか注意する ロルフェクミン ロキソエン数年前クレメジン細粒のジェネリック薬に変更したところ 吸着炭の形状など均一でなく効果も落ちるという情報が回ってきて先発品にもどした ( マラン の商品 ) その他テオスロー (100) テオドール ( メーカー回収 ) 先発品へ戻した事例と変更事由が 各医薬品に対応していないので 活用したいない 確認した程度スタンゾーム OD15 タケプロン 15 錠剤の大きさと味に抵抗感ありアロチーム 50 ザイロリック 50 アロチームの味で吐気 チザニン テルネリン ( 効いている気がしない ) ツロブテノール 2mg HMT] ホクナリンテープ 2mg かぶれの為他にもこのような事例があるかわかった デゾラム 0.5 をデパスに変えたデゾラム 0.5g が効かなかったということで変更 デゾラム錠 0.5 mg デパス錠 0.5 mgデゾラム錠 1 mg デパス錠 1 mg ナーカリシン 値の上昇 ニフェジピン CR20 サワイ アダラート CR20 アロシトール 100 ザイロリック 100 便秘になった バツプペリン (20) バップフォー (20) 効かない気がする ハルスロー OD をハルナールに戻した夜間のトイレの回数が増えたため ヒアレン点服剤 ティアバランス点服剤本人の意志 ( 患者の使用感で ) ティアバランスからヒアレインに変更 変更したことにより体調に影響があったかどうか ユーパン ワイパックス効かない気がするパルレオン ハルシオン効果が短い 変更を勧めるときに 簡単 に可能性があることは患者に説明して理解してもらっている アムロジビン サワイ ノルバスク ( 気分が悪くなった ) ボグリボース OD(0.3) MEEK ベイスン OD(0.3) ざらざらした感じがあり不快とのことフェノフィブラート ( 寿 ) リピディルヒートがとても切りずらく使いずらい

ポラプレシンク プロマック ( 湿疹が出来たようなきがする ) ビカルタミド カソデックス ( 効果がないような気がする ) 検査値は変動なかったハルスロー OD ハルナール ( 効果がないような気がする ) メバロチン GE 下痢 メバロチンアダラート CR GE 効果低い アダラート CR モーラステープ ケトプロフェンテープ タッチロンテープ or モーラステープ使用感の違い モーラステープ パテルテープ使用感等 モーラステープ レイナノンテープに変更貼り付くが悪く モーラステープのに戻る ユリノーム ナーカリシンナーカリシンにて発疹 ほてりがありユリコームに戻した ラタノプロスト点眼薬 キサラタン点眼薬容器の違いで液の出方が違うと言われた リマプロストアルファデクス製剤 先発品痛みの軽減 症状がなくなったとの理由から リントン細粒 セレネスゴパン 0.5 ワイパックス 0.5 効き目がないメディビス 0.5g 効かないニパスの方が良かった ロキソニン ロキソプロフェン Na タイヨー 苦味が強い ロブ 60 mg ロキソン 60 mg体にかゆみが出たスタンゾーム OD15 タケプロン OD15 味が悪い ロマールテープ 40 モーラステープ 40 はがれてしまう ロマールテープを貼って赤くなってしまったということで 先発品のモーラステープにもどした 新たな後発品採用時の参考にしている 3 件 後発品を新たに選ぶ際の参考にしている 2 件 先発医薬品から後発医薬品に変更する際の参考 後発医薬品を選定する際の参考として活用している 先発 後発の参考に 今後新たに採用品を選定する際に参考としたい 今後の後発医薬品採用にあたり 参考にしている ( 採用を控えたりする ) 個発医薬品を選定する時の参考として活用している 採用するジェネリックを選ぶ際に参考にしている 採用するに当ってはマイナス材料として考える 既採用については注意点 ひどい事例については 採用を変更している ジェネリック医薬品を選択する際 このリストの中の薬は極力さけるようにしている 患者個々に反応は違うので リストに基づいての変更はない 事例として参考にする 事例の医薬品については 後発品に変更するのを あまり勧めない シップ薬と目薬 患者の個別の事由により対応する為 リストに基づいて戻すということはしていない 後発医薬品を採用する際の参考資料にしている 次回来局時 変更後の の確認に利用している 事由の内容により 問題のありそうな例であれば 採用の参考にしています 戻した例はありません 選択に迷った場合 リストに多く採用されているものを選ぶ 先発に戻した事例の多い医薬品については 後発品の変更を勧める際に考慮したいと思うが このリストでは頻度が分からないため判断しにくい 当局で新規に後発医薬品を採用した時 戻した事例を考慮して考えている 何かあった時の為 勉強会を局内でしている なるべく避ける なるべくそういう薬は先発品のままにしておく なるべく違う医薬品を後発品へ変更するようにする もどした医薬品は選択しないようにした 問題事例の多い薬剤は採用しない リストに出ている後発品に優先順位を下げている

後発品を選ぶ時に このような事例を見ておくと 実際に変更した時に患者へのデメリットの事例を減らせることができる 多くの事例があり 使用者の主観が大きく働いているので 変更後もしっかりフォローしなくてはいけないと感じている リストに基づいて先発品に戻していない 患者から 戻した旨の申し出があった時などに活用できる 参考になる情報だと思う かなり多くの事例報告があり 参考にさせて頂いています 後発医薬品に不満を感じている患者がいるかを見つけるときに参考になる いろいろな理由があるのを 知っておくことはいいことだと思う 他の患者にも事例はお知らせして 選択肢にいれてもらっている 日々の業務の折 患者と対話する時に 情報として 頭に入れておく リストに基づいて先発品に戻した事例はないが 当で採用している品目に選考事例が無いか あればどのような事由なのかをチェックしている リストを特別何かに活用しているというわけではないが 2 錠ずつの折り目が無く使いづらい 名前が安っぽい などという理由で先発品に戻す患者もいるのだと改めて考えさせられた 後発への変更は慎重に行おうと思うリストを見ながら戻した後発医薬品については 留意している 事例をできるだけ把握しておく ( 特に循環器系処方薬 ) 新規後発変更時の服薬指導時 頭にいれて話すようにしている 先発にもどした理由を頭に入れておいて 変更後の来局時に活用している 当にても同じような例があり 参考にしながら GE へ変更 当の事例の比較をしている 特に外用薬での使用感の指標 どの医薬品でどういった症状が出たか分からないが参考になった どのような事例があるかを把握する為に利用 変更後 患者に確認する項目として参考になる 変更時の服薬指導時に患者に情報として伝える 戻した理由で どのような主観的なものがあるか参考にしている 変更した事由 = 患者が不安に思うこと だと思うので そのことをきちんと説明するように心かけている 効果に不安を感じたり 副作用が出た時は 先発品にもどしている OD 錠など 味や服用間が気になりやすい剤形は 患者に 味は気になりませんか? などの声をかけるようになりました OD 錠の変更は 味の関係で 難しいかもしれない様な気がする 形や色や味 包装の違い 包装などもなじみのないものであるため 患者には十分の説明が必要だと感じた 吸収動態の変更により 特に用量切り替えで有害事例が発現しやすいもの 可能性があるものは 先発のまま調剤 外用剤 貼付剤は使用感があるので変更は参考になった 後発医薬品に対して不安があると 心理作用で効果が弱くなったと感じてしまう いかに安心して服用していただけるか 説明をしっかりやっていく必要があると実感した 患者が必ず納得した上で 変更を行うことを心かけている 患者からの聞き取りを重要に考えています リストに基づいて後発から先発に戻した事例は無い 後発品 先発医薬品になったさまざまな理由が理解できた 後発品に何か問題があったのではないかといった認識 後発品へ変更した患者のフォローアップの参考に活用事例があることで 採用後発品の再評価ができ また 他の後発品への変更できる可能性があることも気づいた後発変更後に患者に取り出しやすさ とけやすさ 飲みやすさなどの変化を質問するようになった こちらで採用している後発品で リストに載っているのもがあれば 確認している ( 参考のため )

使用頻度の少ないと思われるジェネリックで 変更が多いものはさけてます アムロジピンなど多くの方が服用されてる物は 先発品へ戻される方も多いと思うので ジェネリックの品ごとの変更 % があれば良いかとおもいます違いの大きいものは選択の候補から外す 後発品に変えた際に PTP が硬くて出しにくい物や 錠剤が大きくなるものを説明するようにしている 注意事項としての説明 注意しておく 気にとめておく 変更事由を参考にして患者と接して行きます 一旦は変更したが 血圧と心臓の薬は心配なので やっぱり変更しないと言われた 価格とメーカーを考慮する リストに基づいて後発に戻したことは無いが 今まで処方で使用されていた先発品に戻した事例はある 同じ薬が処方された場合に 患者への説明の中で一言付け加えておくようにしている 先発に戻したことなし 同じようなケースがあれば 参考にしたいと思う 該当医薬品を後発医薬品に変更する為に患者に説明する際に 特に気をつける事を考えながら説明する 外用剤は使用感の違いがあるので 患者と話をしてどうしても後発品という以外は変更していません 後発医薬品を先発医薬品へ戻した事例はあるが このリストに基づいてはない 患者からの申しでる他は 変更しないので 活用していない 先発品に戻した一番の理由は患者の希望数例ではあるが医師より先発品に戻したいとの要望によるもの 体調の変化は無かったが 先発品に変えて欲しいとの希望により 特定の患者さんで第 3 者 ( 知人 友人 ) から後発品は先発品より劣ると言われて ( 入れ知恵?) 薬剤の効果や副作用とは全く関係なく先発品に戻したケースがある 飲みにくさ 取り出しにくさ はがれやすさ 等について使用したいる方にどうかの確認チェックし 不都合でなければさのまま使用していただく 副作用出現効果ない場合 服薬は先発に戻りやすい リストに基づいて自主的に後発医薬品にもどすことはない 患者からの申し出で戻す際 患者の言い分で そういう事例があった と納得する程度 主な理由は貼付剤で 貼り心地が違い不快 GE に変えたらかぶれるようになった その他 見かけ 色が変わって混乱する 等 知識として覚えておく程度 戻した薬品はない 戻したということは 効果がなかった 副作用が出たという方なので そういう方には 変更をおすすめしない旨 薬歴に記入しておく内での情報提供の際に留意するようにしている 二度以上事例が出たものは採用を取りやめるようにしちいる リストに基づいた訳ではないが 同じ理由で戻した事例はある 医薬品名称と変更事由がリンクしていない為 活用は難しい ( 分かりずらい ) 理由 と 医薬品名 が結びつかないので活用していない一応の参考になるが 先発 後発への数が多ければ逆もまた多いだろうし 何のどこがどうなのかわかればと思う個別に対応しているので活用できない 各事例がそれぞれどの事由により変更されたのか関連づけられたデーターではないため リストは参考になるが 活用するまでに至っていない 活用できていない 患者各々感想が違うので参考にしていない 具体的な販売名が出ていない為 あまり参考にならない せめて先発品の名前だけでも入れて欲しい 具体的にこのジェネリックの何が理由で先発品に戻したかが分かれば 大変参考になると思う どの医薬品の事由か分からないので具体的には参考にしていない 事例と事由が対比してないと参考にしづらい 6 件

製品と変更理由が対になっていないので 活用までは出来ません 理由は 一般的なもの として参考にしている 先発に戻す事項が出た場合 個々に対応している 変更事由も個々の薬品に対応していないので具体性がなく 全体的な感じをつかむくらいにとどまっている点が残念です 先発品に戻した理由をただ羅列しただけでは どの薬剤に関しての事由か 不明なため参考になら無い どの薬がどの理由で変更になったか分からないので あまり活用できない どの後発品がどの理由で先発品に戻されたかが分かれば利用できる どの薬がどの理由でというリストにして欲しい どの薬がどの理由で先発に戻したのか分からないと参考にならない 変更した後発医薬品が先発に戻ることは 患者との信頼関係にも重要です 外用薬や内服薬の剤形 使用感 臭いなども参考にしている もう少し具体的な事例があればもっと良いと思う変更事例と変更理由がリンクしていれば 普段患者のやりとりで 注意をすることができると思う そのため 現状では リストと理由より先発医薬品に戻した後発品はない 見にくい 戻した事由と関連した医薬品がリストになっていれば活用できる 戻した薬品と理由を関連させた表になれば もっと参考になると思う リストと理由がリンクしていないので 活用には至っていない リストのむでは 背景が不明で全く参考になりません 理由が一件のみか多数あったのか知りたい 変更した医薬品理由ともに 理由の羅列で どの後発医薬品が該当するのか また先発品の後発品全体に問題があるのかはっきりせず あまり参考にならない これから活用してみたい 採用品の参考にする 先発医薬品に戻した後発品はない 参考程度 2 件 参考になるが 他はまだ 閲覧したのみ 変更した理由がすべて該当するわけではないので 目を通す程度です リストに目を通した程度処方医の指示及び患者からの要望を尊重しているので 上記事例および事由を直接活用することはほとんどない 基本的には自局の推奨後発品リストに基づき 患者個々に応じた対応としているので リストに基づいて変更ということはないし 特に活用していない 当局では J 後発品の変更は今までも例もない * 同じ回答はまとめて記載し 回答件数を記載してあります