Microsoft Word - 研究協議会資料(保健分野学習指導案)
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- てるえ しげまつ
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1 保健体育科 ( ) 単元名心身の機能の発達と心の健康ウ精神機能の発達と自己形成第 1 学年 (1) 1 単元の目標 精神機能の発達と自己形成について関心をもち, 学習活動に意欲的に取り組もうとすることができるようにする 精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決を目指して, 知識を活用した学習活動などにより, 科学的に考え, 判断し, それらを表すことができるようにする 精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決に役立つ基礎的な事項を理解することができるようにする 2 単元の評価規準健康 安全への関心 意欲 態度 単元の評価規準 学習活動に即した評価規準 精神機能の発達と自己形成について関心をもち, 学習活動に意欲的に取り組もうとしている 1 精神機能の発達と自己形成について, 健康に関する資料を見たり, 自分たちの生活を振り返ったりするなどの学習活動に意欲的に取り組もうとしている 2 精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決に向けての話合いや意見交換などの学習活動に意欲的に取り組もうとしている 健康 安全についての思考 判断精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決を目指して, 知識を活用した学習活動などにより, 科学的に考え, 判断し, それらを表している 1 精神機能の発達と自己形成について, 健康に関する資料等で調べたことを基に, 課題や解決の方法を見付けたり, 選んだりするなどして, それらを説明している 2 精神機能の発達と自己形成について, 学習したことを自分たちの生活や事例などと比較したり, 関係を見付けたりするなどして, 筋道を立ててそれらを説明している 健康 安全についての知識 理解精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決に役立つ基礎的な事項を理解している 1 心は, 知的機能, 情意機能, 社会性等の精神機能の総体としてとらえられ, 人や社会との様々なかかわりなどの生活経験や学習などの影響を受けながら大脳の発達とともに発達することを言ったり, 書き出したりしている 2 社会性は, 家族関係, 友人関係への依存状態は, 生活経験や学習などの影響を受けながら変化し, 自立しようとする傾向が強くなることを言ったり, 書き出したりしている 3 思春期になると, 自己を客観的に見つめたり, 他人の立場や考え方を理解できるようになったり, 物の考え方や興味 関心を広げ, 次第に自己を認識し自分なりの価値観をもてるようになるなど自己の形成がなされることを言ったり, 書き出したりしている 4 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立することを言ったり, 書き出したりしている - 1 -
2 3 具体の指導内容及び学習活動に即した評価規準 健康 安全への関心 意欲 態度 健康 安全についての思考 判断 健康 安全についての知識 理解 精神機能の発達と自己形成について資料や既習事項等をワークシートにまとめたり, グループで新たな自己発見, 他者発見などを行う活動を通して, 自らの生活を振り返りながら, 課題の整理等を行うこと 1 精神機能の発達と自己形成について, 健康に関する資料を見たり, 自分たちの生活を振り返ったりするなどの学習活動に意欲的に取り組もうとしている 精神機能の発達と自己形成について, 事例や整理した課題等を基に, その解決に向けてグループでディスカッション等を行うこと 2 精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決に向けての話合いや意見交換などの学習活動に意欲的に取り組もうとしている 精神機能の発達と自己形成の要因について, 資料等を基にまとめたことを, 比較, 分類しながら, 自らの生活との関連性を見付け, 解決の方法等を見付けたり選んだりして説明する 1 精神機能の発達と自己形成について, 健康に関する資料等で調べたことを基に, 課題や解決の方法を見付けたり, 選んだりするなどして, それらを説明している 精神機能の発達や自己形成について, 既習事項や自らの課題等, 事例を基にしたディスカッションを通して, 自己の生活を振り返り, 再度, 課題を見つめ直し, 他者の意見を聞いた結果による解決の方法等を見付けたり, 選んだりして, 説明する 2 精神機能の発達と自己形成について, 学習したことを自分たちの生活や事例などと比較したり, 関係を見付けたりするなどして, 筋道を立ててそれらを説明している 心は, 知的機能, 情意機能, 社会性等の精神機能の総体としてとらえられ, 人や社会との様々なかかわりなどの生活経験や学習などの影響を受けながら大脳の発達とともに発達すること 社会性は, 家族関係, 友人関係への依存状態が, 生活経験や学習などの影響を受けながら変化し, 自立しようとする傾向が強くなること 思春期になると, 自己を客観的に見つめたり, 他人の立場や考え方を理解できるようになったり, 物の考え方や興味 関心を広げ, 次第に自己を認識し自分なりの価値観をもてるようになるなど自己の形成がなされること 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立すること 1 精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決に役立つ基礎的な事項を理解している - 2 -
3 4 指導と評価の計画 ( 全 4 時間 ) 次 主な学習内容 時数 関意態 思判 知理 評価規準 評価方法 ( ねらい ) 心は, 知的機能 ( 認知 記憶 言語 判断など ), 情意機能 ( 感情や意志など ), 社会性等の精神機能の総体としてとらえられ, 人や社会との様々なかかわりなどの生活経験や学習などの影響を受けながら大脳の発達とともに発達することについて理解すること, また, 健康に関する資料等で調べたことを基に, 課題や解決の方法を見付けたり, 選んだりするなどして, それらを説明することができる 1 心 についてのディスカッションを行う 2 知的機能 情意機能 社会性と大脳との関連について, 機能の特性を調べる 3 言語に関する内容について, グラフを基に発達の過程を現在と 3 歳頃とを比較し, その要因についてワークシートにまとめる 4 最近経験した感情と事例の内容について, その原因をディスカッションする < 知 理 1>( 学習活動 1) 心は, 知的機能, 情意機能, 社会性等の精神機能の総体としてとらえられ, 人や社会との様々なかかわりなどの生活経験や学習などの影響を受けながら大脳の発達とともに発達することについて, 理解したことを言ったり, 書き出している ワークシート 1 5 精神機能の発達の要因についてまとめた内容を, 比較, 分類しながら, 自らの生活との関連性を見付け, 機能を発達させていくための生活の在り方について説明する 1 < 思 判 1>( 学習活動 2) 精神機能の発達と自己形成について, 健康に関する資料等で調べたことを基に, 課題や解決の方法を見付けたり, 選んだりするなどして, それらを説明している 観察ワークシート ( ねらい ) 社会性は, 家族関係, 友人関係への依存状態が, 生活経験や学習などの影響を受けながら変化し, 自立しようとする傾向が強くなることについて理解し, 課題の解決に向けての話合いや意見交換などの学習活動に意欲的に取り組むことができる 1 3~5 歳時, 小学校 3 年生, < 知 理 2>( 学習活動 3) ワークシート現在の3つの区分で 家族に社会性は, 家族関係, 友人関支えられたこと 友だちと係の遊びにおけるルール 等にへの依存状態が, 生活経験やついて, その変化をワークシ学習などの影響を受けながらートにまとめる 変化し, 自立しようとする傾 2 自立 についての定義をデ向が強くなることについて, ィスカッションする 理解したことを言ったり, 書 3 自立 についての真意を提き出している 示し, その意味を自らの生活場面に当てはめ, まとめる - 3 -
4 1 4 精神機能の発達について, 各機能の特性をまとめ, 自らの生活を振り返り, 課題等を見付ける 1 < 関 意 態 1>( 学習活動 4) 精神機能の発達と自己形成について, 健康に関する資料を見たり, 自分たちの生活を振り返ったりするなどの学習活動に意欲的に取り組もうとしている 観察 ( ねらい ) 思春期になると, 自己を客観的に見つめたり, 他人の立場や考え方を理解できるようになり, 物の考え方や興味 関心を広げ, 次第に自己を認識し自分なりの価値観をもてるようになるなど自己の形成がなされることについて理解すること, また, 健康に関する資料を見たり, 自分たちの生活を振り返ったりするなどの学習活動に意欲的に取り組むことができる 2 1 自己を客観的に見つめ, 自己理解を図るために ジョハリの窓 を用いての活動を行う (1)2 色の付箋を用意し, 自分から見た自分 仲間から見た自分 について, 記入したものをワークシートに貼り付けていく (2) 自己のよいところを客観的に見つめることができるようになることを理解させる 2 開放の窓 を広げていくために必要な想いや言動について考え, ワークシートにまとめる 3 ワークシートにまとめた内容をディスカッションし, 考えの変化や共感した部分をワークシートに記入する 1 〇 < 知 理 3>( 学習活動 5) 思春期なると, 自己を客観的に見つめたり, 他人の立場や考え方を理解できるようになり, 物の考え方や興味 関心を広げ, 次第に自己を認識し自分なりの価値観をもてるようになるなど自己の形成がなされることについて, 書き出している < 関 意 態 2>( 学習活動 6) 精神機能の発達と自己形成について, 課題の解決に向けての話合いや意見交換などの学習活動に意欲的に取り組もうとしている ワークシート 観察ワークシート - 4 -
5 ( ねらい ) 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立することを理解すること, また, 精神機能の発達と自己形成について, 学習したことを自分たちの生活や事例などと比較したり, 関係を見付けたりするなどして, 筋道を立ててそれらを説明することができる 本時 1 様々な経験から学び 悩んだり 試行錯誤を繰り返したり の 3 つについて, 事例を基に, 自己形成の要素を読み取る 〇 < 知 理 4>( 学習活動 7) 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立することを言ったり, 書き出したりしている ワークシート 2 自分自身を見つめることが出来るようになると, どんな力が育つようになるのか考え, ワークシートにまとめる 観察ワークシート 2 3 既習事項や事例を基にしたディスカッションを通して, 自己の生活を振り返り, ありのままの自分 を伝え合う活動を通して, 自他のよさの再発見を行う 1 < 思 判 2>( 学習活動 8) 精神機能の発達と自己形成について, 学習したことを自分たちの生活や事例などと比較したり, 関係を見付けたりするなどして, 筋道を立ててそれらを説明している ワークシート 5 本時の展開 (4/4) (1) 本時の目標 自らの肯定的な価値観がつくられる自己形成の特性を理解し, 心の成長や自己の認識と価値観について, 説明することがでるようにする (2) 本時の評価規準 おおむね満足できる状況 (B) 十分満足できる状況 (A) 努力を要する状況 (C) に対する指導の手立て - 5 -
6 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立することについて, 理解したことを言ったり, 書き出したりしている ( 健康 安全についての知識 理解 ) 精神機能の発達と自己形成について, 学習したことを自分たちの生活や事例などと比較したり, 関係を見付けたりするなどして, 筋道を立ててそれらを説明している ( 健康 安全についての思考 判断 ) 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立することについて理解したことを言ったり, 書き出したりしたことを, 具体例をあげてまとめている ( 健康 安全についての知識 理解 ) 精神機能の発達と自己形成について, 学習したことを自分たちの生活や事例及び他者の意見などと比較したり, 関係を見付けたりするなどして, 根拠 ( 理由 ) をあげて説明している ( 健康 安全についての思考 判断 ) 自己の認識と価値観 について, 既習事項との関連を助言するとともに, ワークシートへの記入例を示しながら指導する ( 健康 安全についての知識 理解 ) 事例や他者の意見を通して, 共感できた部分を書き出せるように指導する ( 健康 安全についての思考 判断 ) 6 既習事項と活用場面の設定 ( 前時 ) 思春期になると, 自己を客観的に見つめたり, 他人の立場や考え方を理解できるようになったりするとともに, 物の考え方や興味 関心を広げ, 次第に自己を認識し自分なりの価値観をもてるようになるなど自己の形成がなされること < 前時の内容の活用場面 > ( 本時 ) 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立していくこと について, 事例を基にしたディスカッションを行う 7 単元の系統性小学校学習指導要領解説体育編第 3 節小学校第 5 学年及び第 6 学年の目標及び内容 G 保健 (1) 心健康体育編 p78 p79 心は, 人とのかかわり, あるいは自然とのふれあいなどいろいろな生活経験や学習を通して, 年齢に伴って発達すること 心が発達することによって, 自分の感情をコントロールしたり, 相手ア心の発達の気持ちを理解したりすることができるようになること 自分の気持ちを上手に伝えるなど, よりよいコミュニケーションが大切であること イ心と体の相互影響 心と体は互いに影響し合っていること 自分の心に不安や悩みがあるという状態に気付くことや不安や悩みにウ不安や悩みへの対処対処するために様々な体験をもつことは, 心の発達のために大切であること 高等学校学習指導要領解説保健体育編 体育編第 2 節保健 3 内容 (1) 現代社会と健康ウ精神の健康 p112 p ウ精神の健康 ( エ ) 自己実現 人間の欲求の高次なものの一つとして, 自分自身を高め, もてる力を最大限に発揮したいという自己実現の欲求があり, また, その充足が精神の健康と深くかかわっていること 自己実現は, 自己の欲求や価値観に基づき具体的に目標を掲げ, 他者の価値観も尊重しつつ現実を踏まえながら行動し, その結果を自己評価する過程を繰り返すことにより成り立つこと, また, このことにより達成感や生きがいが生まれ, 自分らしさの形成や個性が培われて精神の健康が増進されること - 6 -
7 8 学習の展開 1 学習内容 学習活動 学習形態 前時の内容について, ワークシートを基に振り返り, キーワードとなる語句とその根拠をあげながら発表しよう 指導上の留意点 評価規準 ( 評価方法 ) 導入 発表が次のような順序になるように, 既習事項を整理しながら振り返りをする 全体 自他のよさを客観的に見つめることができる自分 他人の立場や考え方を理解できるようになる 2 本時のねらいの確認し, ワークシートへ記入する 個 考え方 興味 関心が広がり自分なりの価値観へ ねらい : ディスカッションを通して, 自分や仲間のよさの再発見をし, 自分をもっと好きになることが日常生活にどんな力を与えてくれるのか考えよう 展開 3 事例を基に, 自己形成の要素を読み取る その際のキーワードを 様々な経験から学ぶ 悩む 試行錯誤を繰り返す の 3 つを設定し, それぞれに該当する事例をあげ, キーワードに基づいた発問を行う 個 1 事例から読み取れる 様々な経験 とは, どんな経験だろう プロテニスプレイヤーの小学校 6 年時の作文を提示する 自己は, 様々な経験から学び, 悩んだり, 試行錯誤を繰り返したりしながら社会性の発達とともに確立することについて, 理解した - 7 -
8 2 事例から読み取れる 悩む とは, どんな経験だろう 3 事例から読み取れる 試行錯誤を繰り返す とは, どんな経験だろう 教師の中学校 3 年時の作文を提示する 新幹線誕生秘話についての資料を提示する ことを言ったり, 書き出したりしている ( 観察 ) 展開 4 事例から読み取ったことをワークシートに記入し, どんな力が身に付くのか をテーマに, グループでディスカッションを行う グループ これら 3 つの経験は, どんな力を育ててくれるのだろう また, 同じような経験がこれまでにあったかどうかを交流してみよう 5 理想とする未来の自分と現在の自分とを比較し, ワークシートに記入する 個 1 理想とする自分を記入し,2 現在の自分を記入する際に それに近づいている自分 遠い自分 を見付けよう 6 未来の自分へのメッセージを作成し, その内容をディスカッションする 個 グループ 1 新たな自己発見や, 事例を通して学んだことを基に, 未来の自分へメッセージを書いてみよう 2 ディスカッションの中で, 仲間のメッセージで共感できた点や, よさの再発見があった部分をキーワードでワークシートに書いていこう また, 仲間のよさの再発見については, 発表後, すぐに伝えてあげよう 7 仲間のメッセージを聞いて, 共感できたキーワードや, よさの再発見を発表する 全体 仲間のメッセージを聞き, 共感できた点や, 仲間のよさを再発見できた内容を発表しよう ディスカッションで出てくる, 予想されるキーワード 自信 目標設定 責任感 意志 意思決定 成長 記入させる順序を意図することで, 現在の自分を具体化させる ディスカッションが深まるように, 支援の必要な生徒には, 伝え型 を提示し, 書き方や表現力を確保できるようにする 精神機能の発達と自己形成について, 学習したことを自分たちの生活や事例などと比較したり, 関係を見付けたりするなどして, 筋道を立ててそれらを説明している ( 観察 ) ( ワークシート ) まとめ 8 本時の授業のまとめをする 全体 自己のよさを再発見していくこと, ありのままの自分と出会い, それらを受け入れていくことは, 心の成長 につながることや, 物事を前向きに受け止めていくことが 心の健康 につながっていくこと, 自分のよさや仲間のよさを見付けながら, 日常生活を送っていくこと等をおさえる また, これらが, 自己形成に役立つ力となることをおさえる 9 振り返りを記入する 個 自分自身を受け入れていくことが, 日常生活にどんな力を与えてくれるのか を書いてみよう 自己形成 心の成長 心の健康 等をキーワードにあげながら, 机間巡視を行っていく - 8 -
<4D F736F F D AAE90AC94C5817A E7793B188C481698D5D E7397A791E58A A778D5A814094F68FE3816A2E646F63>
単元観 中学校学習指導要領では 目的に応じて資料を収集し, コンピュータを用いたりするなどして表やグラフに整理し, 代表値や資料の散らばりに着目してその資料の傾向を読み取ることができるようにする と示されている この内容を受け, 本単元では, 資料を収集, 整理する場合には, 目的に応じた適切で能率的な資料の集め方や, 合理的な処理の仕方が重要であることを理解すること, ヒストグラムや代表値などについて理解し,
保健体育 中1 心身の発達と心の健康
第 1 学年 保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 指導者 1 単元名心身の発達と心の健康 欲求不満やストレスへの対処 単元の目標 (1) 心身の機能の発達と心の健康について関心をもち, 学習活動に意欲的に取り組もうとすることができるようにする ( 健康 安全への関心 意欲 態度 ) () 心身の機能の発達と心の健康について, 課題の解決を目指して, 知識を活用した学習活動などにより, 科学的に考え,
7 本時の指導構想 (1) 本時のねらい本時は, 前時までの活動を受けて, 単元テーマ なぜ働くのだろう について, さらに考えを深めるための自己課題を設定させる () 論理の意識化を図る学習活動 に関わって 考えがいのある課題設定 学習課題を 職業調べの自己課題を設定する と設定する ( 学習課題
第 1 学年けやき学習 ( 総合的な学習の時間 ) 学習指導案指導者小笠原健浩 1 日時平成 8 年 7 月 1 日 ( 金 ) 公開授業 1 第 1 校時 学級上田中学校 1 年 4 組男子 0 名女子 18 名計 8 名南校舎 4 階 1 年 4 組教室 主題 なぜ働くのだろう 4 主題について 1 学年に行う けやき学習 は, 職業調べ と 小学校訪問 を中核に据えて学習していく 本単元は 学年で行う
第 2 学年 * 組保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 1 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 2 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組む
第 学年 * 組保健体育科 ( 保健野 ) 学習指導案 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 生涯の各段階における健康について, 資料等で調べたことを基に, 課題を見つけたり,
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
座標軸の入ったワークシートで整理して, 次の単元 もっとすばらしい自分へ~ 自分向上プロジェクト~ につなげていく 整理 分析 協同的な学習について児童がスクラップした新聞記事の人物や, 身近な地域の人を定期的に紹介し合う場を設けることで, 自分が知らなかった様々な かがやいている人 がいることを知
総合的な学習の時間学習指導案 指導者酒見一平 1 日時平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )2 校時 2 学年学級第 6 学年 1 組 ( 男子 18 名女子 20 名 ) 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名 かがやいている人 を見つけよう 5 単元について 本学級の児童は, これまでの総合的な学習の中で, 興味や関心に応じた課題を設定し, 解決する学習を経験してきた 1 学期の 世界に目を向けよう
H26関ブロ美術プレ大会学習指導案(完成版)
美術科学習指導案 日時平成 26 年 月 8 日 ( 火 ) クラス 2 年 3 組生徒数 33 名指導者五月女正明 ( 横川中教諭 ) 題材名身近なモノがカタル物語 2 生徒の実態本校は 美術の授業に積極的に参加する生徒が多い 昨今は 動画やアニメーション表現が多様にあり 生徒たちも日頃目にしている そこで デジタルカメラを活用した授業を実践したいと考えた このクラスには 美術への関心の高い生徒が多く
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保健体育科学習指導案 1 日時 場所平成 24 年 1 月三次市立作木中学校体育館 三次市立作木中学校教諭有川淳 2 学年 学級第 3 学年 (16 人 ) 3 単元名器械運動 [ マット運動 ] 4 単元について 教材観器械運動は, マット運動, 鉄棒運動, 平均台運動, 跳び箱運動で構成され, 器械の特性に応じて多くの 技 がある これらの技に挑戦し, その技ができる楽しさや喜びを味わうことのできる運動である
Microsoft PowerPoint - 中学校学習評価.pptx
教育課程研究集会資料 平成 23 年 8 月 学習評価の方向性 学習評価の意義や現在の学習評価の在り方が小 中学校を中心に定着 新学習指導要領における学習評価について 次代を担う児童 生徒に 生きる力 をはぐくむ理念を引き継ぐ 今回の学習評価の改善に係る 3 つの基本的な考え方 現在行われている学習評価の在り方を基本的に維持しつつ, その深化を図る 新しい学習指導要領における改善事項を反映 教育は,
中学校第 3 学年社会科 ( 公民的分野 ) 単元名 よりよい社会をめざして 1 本単元で人権教育を進めるにあたって 本単元は 持続可能な社会を形成するという観点から 私たちがよりよい社会を築いていくために解決すべき課題を設けて探究し 自分の考えをまとめさせ これらの課題を考え続けていく態度を育てる
中学校第 3 学年社会科 ( 公民的分野 ) 単元名 よりよい社会をめざして 1 本単元で人権教育を進めるにあたって 本単元は 持続可能な社会を形成するという観点から 私たちがよりよい社会を築いていくために解決すべき課題を設けて探究し 自分の考えをまとめさせ これらの課題を考え続けていく態度を育てることを主なねらいとしている 本学習では 生徒一人一人がこれまでの学習をもとに 地球温暖化 人口増加と貧困
ICTを軸にした小中連携
北海道教育大学附属函館小学校教育研究大会研究説明平成 29 年 7 月 27 日 主体的 対話的で深い学び を保障する授業の具現化 ~ 学びの文脈 に基づいた各教科等の単元のデザイン ~ 研究説明 1. 本校における アクティブ ラーニング (AL) について 2. 本校の研究と小学校学習指導要領のつながり 3. 授業づくりに必要な視点 AL 手段 手法授業改善の視点 本校の研究 PDCA サイクル
Ⅰ 評価の基本的な考え方 1 学力のとらえ方 学力については 知識や技能だけでなく 自ら学ぶ意欲や思考力 判断力 表現力などの資質や能力などを含めて基礎 基本ととらえ その基礎 基本の確実な定着を前提に 自ら学び 自ら考える力などの 生きる力 がはぐくまれているかどうかを含めて学力ととらえる必要があ
Ⅰ 評価の基本的な考え方 1 学力のとらえ方 学力については 知識や技能だけでなく 自ら学ぶ意欲や思考力 判断力 表現力などの資質や能力などを含めて基礎 基本ととらえ その基礎 基本の確実な定着を前提に 自ら学び 自ら考える力などの 生きる力 がはぐくまれているかどうかを含めて学力ととらえる必要があります これは 従前の学習指導要領が示した学力のとらえ方を一層深め 学力の質の向上を図ることをねらいとしています
保健体育第 1 学年庄原市立高野中学校 ん 単元名 心身の発達と心の健康 ~ 思春期の心の変化への対応 ~ 本単元で育成する資質 能力 知と学びに向かう思考力 表現力 日時 平成 29 年 11 月 20 日 ( 月 )5 校時 (13:30~14:20) 場所 1 年生教室 学年 第 1 学年 (
保健体育第 1 学年庄原市立高野中学校 ん 単元名 心身の発達と心の健康 ~ 思春期の心の変化への対応 ~ 本単元で育成する資質 能力 知と学びに向かう思考力 表現力 日時 平成 29 年 11 月 20 日 ( 月 )5 校時 (13:30~14:20) 場所 1 年生教室 学年 第 1 学年 ( 男子 7 名, 女子 4 名, 計 11 名 ) 本単元は, ア身体機能の発達, イ生殖にかかわる機能の成熟,
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事実を関連付け, 自動車工業が国民生活を支える重要な役割を果たしていることや工業の発展について考え, 適切に表現することができる
活実態と関連を図りながら重点的に指導していきたい また, 栄養教諭による給食献立の栄養バランスや食事によるエネルギー量を基盤として, グループごとに話合い活動を取り入れるなどの指導の工夫を行いたい また, 授業の導入にアイスブレイクや, カード式発想法を取り入れることにより, 生徒が本気で語ることが
第 3 学年組保健体育科学習指導案 指導者 T1 T2 1 単元名健康な生活と病気の予防 ( ア健康の成り立ちと疾病の発生原因, イ生活行動 生活習慣と健康 ) 2 単元の目標 健康な生活と病気の予防について, 資料を見たり, 自たちの生活を振り返ったりするなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 健康な生活や病気の予防について, 課題の解決を目指して, 知識を活用した学習活動などにより,
高等学校第 2 学年保健体育科学習指導案 指導日時 : 平成 25 年 11 月 6 日第 3 校時 指導学級 : 第 2 学年 組 名 指導者 : 宮城県古川黎明高等学校教諭千田健二 1 単元名保健 : 社会生活と健康ウ労働と健康 ( 大修館書店 現代保健体育改訂版 ) 2 単元の目標社会生活にお
高等学校第 2 学年保健体育科学習指導案 指導日時 : 平成 25 年 11 月 6 日第 3 校時 指導学級 : 第 2 学年 組 名 指導者 : 宮城県古川黎明高等学校教諭千田健二 1 単元名保健 : 社会生活と健康ウ労働と健康 ( 大修館書店 現代保健体育改訂版 ) 2 単元の目標社会生活における健康の保持増進には, 環境や食品, 労働などが深くかかわっている ことから, 環境と健康, 環境と食品の保健,
Microsoft Word - 社会科
社会科学習指導案 学級 : 3 年 1 組 29 人場所 : 3 年 1 組教室指導者 : 教諭阪本晃年 1 単元名 くらしと経済 2 単元について (1) 教材観本単元は, 私たちの暮らしと経済 の第 1 節にあたり, 消費, 流通, 生産についての基本的な社会的事象を取り上げ, 経済活動の意味や意義を身近な生活と結びつけて学習していく 学習指導要領では, 個人や企業の経済活動が様々な条件の中での選択を通じて行われるという点に着目させるとともに,
上に食に関する指導の充実が求められている 食環境の乱れが社会的課題とっている今日 中学生が食生活の自立を目指した学習をすることは大切なことであるので 本時は 自分や家族の食生活の中で見付けた問題点の改善に自主的に取り組むことができるように 指導を進めることにした 指導に当たっては これまでの学習を踏
技術 家庭科学習指導案日時 : 平成 22 年 9 月 30 日 ( 木 ) 第 2 校時場所 : 佐賀市立大和中学校被服室学級 :2 年 6 組男子 1 7 名 女子 17 名指導者 : 佐賀県教育センター所員松尾由美 1 題材名 実生活で活用しよう 我が家の食生活の問題点を改善しよう B 食生活と自立 (3) ウ 2 題材の指導目標これまでの 食生活と自立 の学習を踏まえ 自分や家族の食生活の問題点を見付け
理科学習指導案指導者海田町立海田西中学校教諭石川幸宏 1 日時平成 30 年 2 月 21 日 ( 水 ) 第 4 校時 2 学年第 1 学年 2 組 ( 男子 19 名女子 18 名 37 名 ) 3 場所海田西中学校第 2 理科室 4 単元名身のまわりの現象 ~ 力の世界 ~ 5 単元について
理科学習指導案指導者海田町立海田西中学校教諭石川幸宏 1 日時平成 30 年 2 月 21 日 ( 水 ) 第 4 校時 2 学年第 1 学年 2 組 ( 男子 19 名女子 18 名 37 名 ) 3 場所海田西中学校第 2 理科室 4 単元名身のまわりの現象 ~ 力の世界 ~ 5 単元について (1) 単元観私たちは, 身のまわりの日常生活の中で様々な力や重力, 圧力などと深くかかわり合いながら,
Microsoft Word - 中学校数学(福島).doc
三次市立甲奴中学校 中学校において, 関数の学習内容は次の通りである 第 1 学年で, 具体的な事象をもとにして, 二つの数量の変化や対応を調べることを通して, 比例 反比例の関係を見いだし, 対応表 式 グラフなどに表し, それらの特徴を考察する 第 2 学年では, 具体的な事象の中から二つの数量を取り出し, それらの変化や対応を調べることを通して一次関数について考察し, 関数関係についての理解を深める
5 単元の評価規準と学習活動における具体の評価規準 単元の評価規準 学習活動における具体の評価規準 ア関心 意欲 態度イ読む能力ウ知識 理解 本文の読解を通じて 科学 について改めて問い直し 新たな視点で考えようとすることができる 学習指導要領 国語総合 3- (6)- ウ -( オ ) 1 科学
高等学校国語 国語総合 学習指導案 平成 27 年 月 日 限埼玉県立不動岡高等学校第 1 学年 組 名授業者松本直樹 1 科目国語総合 高等学校新訂国語総合現代文編 第一学習社 2 単元名評論 ( 四 ) 科学の限界 志村史夫 3 単元設定の意図 (1) 生徒の実態対象学級は第 1 学年であり 特に語学や国際関係等について興味 関心をもつ生徒が比較的多い 6 月の学校祭を経て 徐々にクラスとしての一体感や連帯感が醸成されてきている
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第 1 学年保健体育科学習指導案 ( 訂正版 ) 日時 : 平成 27 年 12 月 8 日 ( 火 ) 場所 :1 年教室 ( 男子 10 名 女子 4 名計 14 名 ) 授業者 : 教諭佐藤博人 1 単元名心身の発達と心の健康 性機能の成熟 2 単元のねらい 心身の機能の発達や心の健康について関心をもち, 仲間と協力しながら課題を見つけ, 意欲的に取り組もうとする 健康 安全への関心 意欲 態度
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう
第 5 学年国語科学習指導案 日時平成 27 年 10 月 26 日 ( 月 )2 校時場所今市っ子図書館指導者担任 学校司書 1 単元名これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう ( 教材 和の文化を受けつぐ 和菓子をさぐる 中山圭子東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について進んで調べてみたい課題を探して読んだり 資料の提示の仕方を工夫して話したりしようとしてい 国語への関心
主語と述語に気を付けながら場面に合ったことばを使おう 学年 小学校 2 年生 教科 ( 授業内容 ) 国語 ( 主語と述語 ) 情報提供者 品川区立台場小学校 学習活動の分類 B. 学習指導要領に例示されてはいないが 学習指導要領に示される各教科 等の内容を指導する中で実施するもの 教材タイプ ビジ
主語と述語に気を付けながら場面に合ったことばを使おう 学年 小学校 2 年生 教科 ( 授業内容 ) 国語 ( 主語と述語 ) 情報提供者 品川区立台場小学校 学習活動の分類 B. 学習指導要領に例示されてはいないが 学習指導要領に示される各教科 等の内容を指導する中で実施するもの 教材タイプ ビジュアルプログラミング 使用教材 Scratch2( オフライン版をインストール ) コスト 環境 学校所有のタブレット型端末
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
平成23年度全国学力・学習状況調査問題を活用した結果の分析 資料
平成 23 年度全国学力 学習状況調査問題を活用した結果の分析 1 調査結果の概要 (1) 全体的な傾向 伊達市教育委員会 市内の小 中学校においては 全体として以下のような特徴がみられた 平成 23 年度全国学力 学習状況調査問題を活用した北海道における学力等調査は 札 幌市を除く178 市町村 及び特別支援学校小学部 特別支援学校中学部 中等教育学校 が実施をした 実施した学校数と児童生徒数については
<小学校 生活科>
第 2 学年生活科学習指導案 単元名単元 あしたへジャンプ 指導者 2 年 組京礼子 2 年 2 組加世田愛子 2 単元の目標自分自身の成長に関心をもち, これまでの生活を振り返ることを通して, 自分が大きくなったこと, できるようになったことや役割が増えたことなどが分かり, これまでの生活や成長を支えてくれた人々に感謝の気持ちをもつとともに, これからの成長への願いをもって, 意欲的に生活することができるようにする
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
Taro-【HP用】指導案.jtd
第 2 学年国語科学習指導案 平成 25 年 1 月 30 日 ( 水 ) 第 5 校時 1 単元名 走れメロス をリライトしよう 2 生徒の実態と本単元の意図 (1) 生徒の実態 ( 省略 ) (2) 本単元の意図本単元は 学習指導要領第 2 学年内容 C 読むこと のイ 文章の全体と部分との関係 例示や描写の効果 登場人物の言動の意味などを考え 内容の理解に役立てること 同じくウ 文章の構成や展開
高等学校第 2 学年保健体育科学習指導案 1 単元名生涯を通じる健康 ( 現代保健体育 大修館書店 ) 期日平成 23 年 10 月 19 日 ( 水 ) 第 5 校時場所県立宇土高等学校 2 年 2 組教室指導者教諭横田大典 2 単元について (1) 単元観本単元は 生涯の各段階において健康にかか
高等学校第 2 学年保健体育科学習指導案 1 単元名生涯を通じる健康 ( 現代保健体育 大修館書店 ) 期日平成 23 年 10 月 19 日 ( 水 ) 第 5 校時場所県立宇土高等学校 2 年 2 組教室指導者教諭横田大典 2 単元について (1) 単元観本単元は 生涯の各段階において健康にかかわる様々な課題があることを受け 自ら小手に適切に対応する必要があること及び我が国の保健 医療制度や機関を適切に活用することが重要であることについて理解できるようにすることをねらったものである
(Microsoft Word - 201\214\366\212J\216\366\213\3061\224N\211\271.docx)
広島市立古田中学校理科学習指導案 広島市立古田中学校 1 日時平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 )2 校時 9:50~10:40 2 場所広島市立古田中学校第 1 理科室 3 学年 組第 1 学年 6 組 ( 男子 15 名女子 18 名計 33 名 ) 4 単元名 音による現象 5 単元について (1) 単元観学習指導要領第 1 分野の内容 (1) 身近な物理現象ア -( ウ ) に位置付けられている本単元は
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安芸高田市立可愛小学校第 5 学年算数科学習指導案指導者末永裕子 1 日時平成 25 年 11 月 6 日 水 2 学年第 5 学年 31 名 3 単元図形の角 4 単元について 本単元では, 図形についての観察や構成などの活動を通して, 平面図形について理解を深める 学習指導要領 C1 ことをねらいとしている 本単元では, まず三角形の内角の和を帰納的に求める学習を行い, 次に四角形の内角の和を三角形の内角の和から演繹的に求める
(3) 指導について本単元のねらいは 体の発育 発達について その一般的な現象や思春期の体の変化などについて理解できるようにすること 体をより良く発育 発達させるための生活のしかたについて理解できるようにすること である そのねらいを達成するため 児童が学習に興味 関心をもち 意欲的に取り組むことが
第 4 学年 1 組体育科 ( 保健領域 ) 保健体育学習指導案 1 単元名 そだちゆく体とわたし 平成 28 月 6 月 13 日 ( 月 ) 第 5 校時 児童数 38 名 ( 男子 18 名女子 20 名 ) 指 導 者 野口 知大 設楽 幸子 場 所 4 年 1 組 教室 2 主題設定の理由 (1) 児童の実態について本学級の児童は元気で明るい児童が多い 休み時間はドッジボールや鬼ごっこ遊び
0630指導案A1
高等部課題別学習 ( 国語 )A グループ学習指導案 日時 : 平成 30 年 6 月 30 日 ( 土 )9 時 30 分 ~10 時 20 分 場所 : 多目的ホール 2 指導者 : 阿部圭但 (T1) 石成舞 (T2) 1 題材名 ベストアンサーを探せ! ~ 現場実習先での出来事 ~ 2 目標 (1) 校内や現場実習先などの様々な出来事に関する状況を適切に把握し それらに対する自分の意見を整理してワークシートに記入する
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
エコポリスセンターとの打合せ内容 2007
資料 2 1 平成 28 年度の活動経過 平成 28 年度板橋区環境教育カリキュラム部会活動報告 日程 活動内容 28. 7 板橋区環境教育カリキュラム部会委員の推薦依頼及び決定 28.7.19 第 1 回部会 28.8.3 第 2 回部会 28.9.23 第 3 回部会 28.11.10 第 4 回部会 29.1.23 第 5 回部会 29.2.6 第 6 回部会 今年度の活動方針の確認について
国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 1
国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 14 名女子 13 名 ) 単元について 中学校学習指導要領国語 ( 平成 20 年 ) には, B 書くこと
Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」
6 学年 国語科学習指導案 1 単元名日本に伝わる美術絵画を鑑賞しよう教材 鳥獣戯画 を読む ( 光村図書 6 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) 絵画作品を鑑賞するために, 複数の文章を読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 解説の文章などに対する自分の考えをもつために, 必要な内容を押さえて要旨をとらえて読むことができる ( 読む能力 ) 相手の考えと自分の考えとの共通点や相違点を踏まえて,
「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて
主体的 対話的で深い学び の 実現に向けて 國學院大學教授田村学 学習指導要領改訂の方向性 新しい時代に必要となる資質 能力の育成と 学習評価の充実 学びを人生や社会に生かそうとする学びに向かう力 人間性の涵養 生きて働く知識 技能の習得 未知の状況にも対応できる思考力 判断力 表現力等の育成 何ができるようになるか よりよい学校教育を通じてよりよい社会を創るという目標を共有し 社会と連携 協働しながら
2 児童観復習プリントから 乗法の交換法則 4 7=7 乗法の結合法則 = 加減混合の式や乗除混合の式の計算はできていると考えられる しかし 分配法則 6 10=6 9+ や 7 8=7 9 はできない児童が数名いて 定着していないことが分かる また 計算の仕方は理解してい
第 4 学年算数科学習指導案 指導者倉見倫代 場所 2 階 4 年教室 1 単元名計算のやくそくを調べよう 計算のきまり 2 単元目標 を用いて 1 つの式に表すと 数量の関係を簡潔に表すことができるなどのよさに気づき 学習に用いようとする 関 意 態 四則に関して成り立つ性質を用いて 計算を簡単に行う工夫について考え表現する 数学的な考え方 四則混合計算や を用いた式の計算や 四則に関して成り立つ性質を用いて計算の仕方を工夫することができる
Microsoft Word - 数学指導案(郡市教科部会)
第 3 学年 1 組数学科学習指導案 日時平成 24 年 11 月 12 日 ( 月 ) 第 5 校時場所南阿蘇村立久木野中学校 3 年教室指導者南阿蘇村立久木野中学校教諭永石進 1 題材名 相似な図形 ( 中学校数学 3 P.122) 図形 B(1)-オ 2 題材について (1) 題材観本題材では 中学校学習指導要領の第 3 学年の目標 (2) 図形の相似 円周角と中心角の関係や三平方の定理について
Microsoft Word - 第3学年国語科学習指導案 .docx
第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
Microsoft Word - chojugiga_sidoan_new.docx
第 6 学年国語科学習指導案 単元名 名画のよさを伝える解説文を書こう 教材名 鳥獣戯画 を読む 高畑勲 ( 光村図書 6 年 ) この絵, わたしはこう見る ( 光村図書 6 年 ) 1 単元について (1) 児童観児童は, 図や表などの資料と本文を照らし合わせながら読むという活動は前学年までに経験しているが, 絵と文章を照らし合わせながら読むのは, 本単元が初めての学習となる これまでには, 生き物はつながりの中に
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください 課題研究の進め方 Ⅰ 課題研究の進め方 1 課題研究 のねらい日頃の教育実践を通して研究すべき課題を設定し, その究明を図ることにより, 教員としての資質の向上を図る
考え 主体的な学び 対話的な学び 問題意識を持つ 多面的 多角的思考 自分自身との関わりで考える 協働 対話 自らを振り返る 学級経営の充実 議論する 主体的に自分との関わりで考え 自分の感じ方 考え方を 明確にする 多様な感じ方 考え方と出会い 交流し 自分の感じ方 考え方を より明確にする 教師
~ 教科 領域のポイント ~ 1. 学習指導要領改訂のポイント (1) 道徳教育と道徳科の関係道徳教育は 道徳科を要として学校の教育活動全体を通じて行うもの これまでの道徳教育と道徳の時間の関係と変わらない 道徳教育の目標 よりよく生きるための基盤となる道徳性を養うこと 道徳科の目標 よりよく生きるための基盤となる道徳性を養うため 道徳教育の目標と統一 道徳的諸価値についての理解を基に 自己を見つめ
4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき
高等学校第 1 学年英語表現 Ⅰ 学習指導案 日時平成 9 年 11 月 7 日 ( 火 ) 第 校時 指導者教育センター所員相島倫子 1 単元名 Lesson 8 比較を使って表現する (DUALSCOPE English Expression 数研出版 ) 単元について 英語表現 Ⅰ の目標は, 英語を通じて, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成するとともに, 事実や意見などを多様な観点から考察し,
3 第 3 学年及び第 4 学年の評価規準 集団活動や生活への関心 意欲態度 集団の一員としての思考 判断 実践 学級の生活上の問題に関心 楽しい学級をつくるために を持ち 他の児童と協力して意 話し合い 自己の役割や集団と 欲的に集団活動に取り組もう してよりよい方法について考 としている え 判
小学校第 3 学年学級活動 (1) 指導案 平成 27 年 11 月 13 日 ( 金 ) 児童数指導者 1 議題 係活動発表会をしよう 2 議題について (1) 児童の実態本学級は 男子 10 名 女子 4 名 計 14 名のクラスである 全体的に明るく活発で 休み時間には元気に体を動かして遊ぶ姿がよく見受けられる 日々の生活の中では 困っている友だちがいれば声を掛け助けてあげられる優しさもある
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
第 3 学年国語科学習指導案 1 単元構想図 平成 28 年 6 月 15 日 ( 水 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 3 年 2 組生徒数 35 名指導者西口沙映 単元名 想いのリレー に加わろう ( 光村図書 国語 3 )( 全 3 時間 ) 単元でつけたい力 文章を読んで人間 社会 自然などについて考え 自分の意見を持つ力 目的に応じて本や文章を読み 知識を広げたり 自分の考えを深めたりする力
第○学年○組 学習指導案
第 2 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 27 日 ( 木 ) 場所教室 1 単元名 教材名古典から生き方を学ぶ 枕草子 ( 光村図書 国語 2 P32) 平家物語 ( 光村図書 国語 2 P132) 仁和寺にある法師 ( 光村図書 国語 2 P142) 2 生徒の実態と本単元の意図 (1) 本単元に至るまでの指導の系統 育成すべき国語の能力 指導事項 ( 読むこと ) 古典独特のリズムやひびきを味わい
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平成 24 年度小 中学校学習状況調査及び全国学力 学習状況調査を活用した調査 Web 報告書 Web 報告書もくじ >Ⅲ 各教科の調査結果の分析 > 小学校算数 Ⅲ 各教科の調査結果の分析 中学 1 年生の調査については 小学 6 年生の学習内容としているため 小学校の項で分析している 小学校算数 知識 技能を身に付け 筋道を立てて考え 表現する能力を育てる授業づくり 数量や図形についての技能 数量や図形についての知識
技術 家庭科学習指導案 安芸高田市立向原中学校指導者久保田美恵 1 日時平成 26 年 11 月 10 日 ( 月 ) 第 5 校時 (14:15~15:05) 2 場所 2 年教室 3 学年 学級第 2 学年男子 11 名女子 11 名計 22 名 4 題材名 食品の選択 小題材名 加工食品の選び
技術 家庭科学習指導案 安芸高田市立向原中学校指導者久保田美恵 1 日時平成 26 年 11 月 10 日 ( 月 ) 第 5 校時 (14:15~15:05) 2 場所 2 年教室 3 学年 学級第 2 学年男子 11 名女子 11 名計 22 名 4 題材名 食品の選択 小題材名 加工食品の選び方 5 題材について 題材観本題材は, 中学校学習指導要領技術 家庭科, 家庭野 B 食生活と自立 の項目
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的に学習に取り組む態度の育成, 課題を解決できる子ども, 友達と交流して考えを深められる子どもの育成を目指して研究を進めてきた
4. 題材の評価規準 題材の評価規準 については, B 日常の食事と調理の基礎 (2),(3), D 身近な消費生活 と環境 (1) の 評価規準に盛り込むべき事項 及び 評価規準の設定例 を参考に設定して いる 家庭生活への関心 意欲 態度 お弁当作りに関心をもち, おか 生活を創意工夫する能力
家庭科学習指導案 横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校山本奈央 1. 題材名選んで作ろうお弁当 ( 第 6 学年 ) 2. 題材の目標 (1) お弁当作りに関心をもち, おかずの調理の計画を立て, 材料の買物をしたり, 調理をしたりしようとする (2) お弁当に合うおかずの材料や手順, 材料の選び方, 買い方, 栄養のバランスのよい献立について考えたり, 自分なりに工夫したりする (3) お弁当のおかずの調理や材料の買物に関する基礎的
Microsoft Word - 6年国語「パネルディスカッションをしよう」
プログラムを取り入れた指導事例 ( 小学校 6 年国語 ) 第 6 学年国語科学習指導案 パネルディスカッションにおいて相手の立場や意図をとらえながら話し合いをすることで, 主題に対す る考えを深めようとする姿 1. 単元名 根拠や理由を明らかにしながら互いの意見を出し合い, 考えを深めよう 教材名 パネルディスカッションをしよう ( 教育出版 6 年上 ) 2. 単元について (1) 単元の概要本単元は,
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j 国語科第 4 学年学習指導案単元わたしの考える ゆめのロボット 名 ~ ゆめのロボット を作る 東京書籍 ~ 本単元で育成する資質 能力 単元について I: 考え 基礎知識 インタビュー記事やロボットに関する文章を読んで わたしのゆめのロボット 説明文を書くとともに, 説明文 着るロボット と読み比べながら, 文章構成など自の説明文を校正する 表現力 課題発見解決力 協働する力 C: つながり
国語科学習指導案様式(案)
算数科学習指導案 日時平成 23 年 6 月 5 日 ( 水 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 5 名 単元名 対称な形 ( 第 6 学年第 6 時 ) 単元の目標 対称な図形の観察や構成を通して, その意味や性質を理解し, 図形に対する感覚を豊かにする C 図形 (3) ア : 縮図や拡大図について理解することイ : 対称な図形について理解すること 教材について 第 6 学年では, 平面図形を対称という新しい観点から考察し,
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数学科学習指導案 指導者佐々木正巳 1 日時 2 場所 3 学年 学級学級 4 単元名 5 単元について (1) 単元観 平成 23 年 10 月 25 日 ( 火 )5 校時 1 年 4 組 教室 1 学年 4 組 ( 男子 14 名 女子 19 名 計 33 名 ) 第 4 章 一次方程式 ( 中学校学習指導要領数学科の目標 ) [ 第 1 学年 ] (1) 数を正の数と負の数まで拡張し, 数の概念について理解を深める
Taro-5年研究のまとめ
5 年生の実践 1 単元名 メディアとのかかわりについて考えよう 教材 テレビとの付き合い方 新聞記事を読み比べよう 2 目標 筆者の見方と自分の経験や資料から読み取ったことを関連付けて考えようとする ( 関心 意欲 態度 ) 資料を読み解きながら文章の内容を的確に押さえて要旨をとらえ, 自分の考えをもつことができる ( 読むこと ) 3 学習を進めるに当たって (1) 単元について本単元は, 教材文
国語科学習指導案
高等学校国語科学習指導案単元名 : 論理性の評価 指導者 : 広島県立高陽東高等学校 横田智佳 1 日時 : 平成 25 年 7 月 10 日 ~ 平成 25 年 7 月 18 日 2 対象 : 2 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 27 名計 40 名 ) 3 組 ( 男子 13 名 女子 26 名計 39 名 ) 3 科目 : 現代文 4 単元名 : 論理性の評価教材 : 未成熟 が人間を作った
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高等部 1 年 A グループ職業科学習指導案 1 単元名地域の職場 ~ 進路に関する情報と活用 ~ 2 単元の目標 日時 : 平成 2 1 年 1 2 月 7 日 ( 月 ) 3 校時 ( 1 0 : 5 0 ~ 1 1 : 4 0 ) 場所 : 高等部 1 年 1 組教室指導者 : T 1 ( 1 ) 様々な職場の情報を収集して 各職場の仕事に関する理解を深める 情報活用能力 情報収集と活用 (
20情報【授業】
情報科学習指導案 日時 : 平成 23 年 1 月 28 日 ( 金 ) 対象 : 第 1 学年 組 授業者 : 都立 高等学校 1 単元名 総合実習 科目 : 情報 C 2 単元の指導目標 (1) いろいろな情報機器やソフトウェアを活用して自分の意図を効果的に表現する技能を身に付けさせる (2) 評価の観点を理解し 表現された情報を適正に評価する判断力を身に付けさせる (3) 個人情報の取り扱いや著作権などについて関心をもち
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中学校体育館 (2 階 ) 4. 単元名 Expressing Our Ideas 5. 単元の主たる目標
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができ
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができる 3 単元の評価規準ア国語への関心 意欲 態度 1 社会の中での人間の生き方について自分の考えをまとめようとしている
保健体育科学習指導案
保健体育科学習指導案 安芸高田市立高宮中学校指導者北村清 1 日時平成 26 年 6 月 27 日 ( 金 ) 5 校時 (13:40~14:30) 2 学年 3 学年 ( 男子 18 名女子 14 名計 32 名 ) 3 場所 3 年教室 4 単元名生活習慣病の予防 -1 5 単元について (1) 単元観生活習慣病は, 食生活, 運動習慣, 休養のとり方, 睡眠, 嗜好などの生活習慣が深くかかわり,
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数と計算 (6) 分数についての理解を深めるとともに 同分母の分数の加法及び減法の意味について理解し それらを用いることができるようにする
Taro-4年 総合 指導案(最終)
第 4 学年 Ⅰ 大単元の構想 1 大単元名レッツボランティア 総合的な学習の時間学習指導案日時平成 21 年 11 月 17 日 ( 火 )2 校時 児童 4 年男 5 名女 3 名計 8 名 場所 4 年教室 指導者塚本岳也 2 単元について御返地地区には, 特別養護老人ホーム サントピア がある 本校では, 運動会や学習発表会に利用者の方を招待したり, 敬老会で音楽の発表をしたり, アルミ缶を回収し車いすを贈り交流を図るなど,
(2) 計画学習課題 学習内容 時間 連立方程式とその解 二元一次方程式とその解の意味 2 連立方程式とその解の意味 ( 本時 1/2) 連立方程式の解き方 文字の消去の意味 加減法による連立方程式の解き方 5 代入法による連立方程式の解き方 連立方程式の利用 問題を解決するために 2つの文字を使っ
第 2 学年 2 組 数学科学習指導案 平成 18 年 5 月 25 日 ( 木 ) 第 5 時限 2 年 2 組教室 1 単元連立方程式 (13 時間完了 ) (1) 構想第 1 学年では 一元一次方程式を学習した 方程式の意味 方程式の解の意味 等式の性質を使い方程式の解き方を学んだ 形式的操作で方程式を解き 1つの未知数の値を求めることができるようになった また 方程式を利用して問題を解決する学習もした
Microsoft Word - 学習指導案(公民的分野 ②).doc
社会科学習指導案 生徒 第 3 学年 A 組男子 2 名女子 8 名計 39 名 指導者教諭郡司直孝 Ⅰ 単元 公民的分野 (2) 私たちと経済イ国民生活と政府の役割 Ⅱ 単元の目標国民の生活と福祉の向上を図るために 市場の働きにゆだねることが難しい諸問題に関して 国や地方公共団体が果たしている役割や財政 租税の意義と役割について考えることができる Ⅲ 単元について本単元では 国民の生活と福祉の向上を図るために,
子葉と本葉に注目すると植物の成長の変化を見ることができるという見方や, 植物は 葉 茎 根 からできていて, それらからできているものが植物であるという見方ができるようにしていく また, 学んだことを生かして科学的なものの見方を育てるために, 生活の中で口にしている野菜も取り上げて観察する活動を取り
第 3 学年理科学習指導案 場所 児童 指導者 第 2 理科室 3 年 3 組児童 35 名 福士晴彦 1 単元名どれぐらい育ったかな 2 単元のねらい本単元は, 身近な植物を育てて, 成長の過程や体のつくりを調べ, それらの成長のきまりや体のつくりについての考えをもつことができるようにすることがねらいである 生命 についての基本的な見方や概念を柱とした系統内容のうちの 生物の構造と機能 生物の多様性と共通性
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第 1 学年数学科学習指導案 1. 単元名 4 章 比例と反比例. 目標 (1) 関数関係の意味を理解する () 比例, 反比例の意味や性質を理解する (3) 変数, 変域の意味を理解し, 文字を変数としてみることがで (4) 座標についての基本的なことがらを理解する (5) 比例, 反比例のグラフについて, その性質や特徴, かき方を理解する (6) 比例, 反比例の表, 式, グラフから必要な情報を読み取って考えたり,
第4学年算数科学習指導案
( 学習指導要領 ) B 量と測定 1 単元名 角の大きさ ( 全 10 時間 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 6 月 18 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 2 組 ( 男子 12 名 女子 10 名計 22 名 ) 指導者上田稚子 (2) 角の大きさについて単位と測定の意味を理解し 角の大きさの測定ができるようにする ア角の大きさを回転の大きさとしてとらえること イ角の大きさの単位
平成23年度東京都教育研究員 地区発表公開授業
第 1 学年数学科学習指導案 日時平成 28 年 月 日 ( ) 第 校時対象第 1 学年 組習熟度別展開標準クラス 名学校名東京都立 高等学校会場教室 1 単元名第 3 章図形と計量第 2 節三角形への応用 数学 Ⅰ 教科書新編数学 Ⅰ( 数研出版 ) 副教材 Study-Up チャート式基礎と演習数学 Ⅰ+A( 数研出版 ) 2 単元の指導目標 (1) 角の大きさなどを用いた計量に関心をもつとともに
(1) 体育・保健体育の授業を改善するために
3 30/ /31 3 3 体の動かし方やコツがわかる授業 体育の授業で体の動かし方やうまくなるためのコツが わかった と回答した小学生は 男子46.0 女子38.0 であり 保健体育の授業で わかった と回答した中学生は男子 30.5 女子20.7 と 中学生に比べ小学生が 体の動かし方やコツに関する理解を得てい ることが分かった 一方で 体の動かし方やコツを理解できていない児童生徒も存在して いた
