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1 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 37 号 以 下 条 例 という ) 第 43 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 助 成 金 を 交 付 すること 等 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 前 項 の 助 成 金 の 交 付 に 関 しては 春 日 部 市 補 助 金 等 の 交 付 手 続 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 17 年 規 則 第 125 号 )に 定 めるもののほか 第 16 条 から 第 22 条 までの 規 定 の 定 める ところによる ( 定 義 ) 第 2 条 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は それぞれ 当 該 各 号 に 定 めるところによる (1) 開 発 事 業 条 例 第 2 条 第 1 項 第 4 号 に 規 定 する 開 発 事 業 をいう (2) 生 活 道 路 市 道 路 線 として 認 定 され かつ 原 則 として 原 道 ( 公 図 上 の 赤 道 をいう 以 下 同 じ ) 幅 員 が1.8メートル 以 上 で 公 図 上 の 水 路 及 び 堤 とうの 敷 地 を 除 き 6.0メートルに 満 たない 道 路 その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 道 路 をいう (3) 道 路 後 退 用 地 条 例 第 42 条 の 規 定 により 後 退 した 部 分 の 土 地 をいう (4) 道 路 用 地 土 地 の 所 有 者 が 生 活 道 路 の 拡 幅 整 備 のため 市 に 有 償 譲 渡 又 は 寄 附 をする 土 地 をいう (5) 門 塀 等 門 塀 ( 囲 障 門 柱 及 び 門 扉 をいう ) 舗 装 擁 壁 看 板 等 及 び 竹 林 木 をい う ( 道 路 後 退 用 地 の 帰 属 に 係 る 補 償 ) 第 3 条 市 長 は 道 路 後 退 用 地 の 所 有 者 ( 以 下 道 路 後 退 用 地 所 有 者 という )が 当 該 道 路 後 退 用 地 を 市 に 帰 属 するときは 道 路 後 退 用 地 所 有 者 に 対 し 補 償 を 行 うことができるも のとする 2 前 項 の 補 償 は 開 発 事 業 が 自 己 用 ( 事 業 者 が 自 らの 生 活 の 本 拠 として 使 用 するもの 又 は 自 らの 業 務 に 係 る 経 済 活 動 を 行 うために 自 らが 継 続 して 使 用 するものをいう )で かつ 開 発 区 域 面 積 が3,000 平 方 メートル 未 満 の 開 発 事 業 に 係 る 道 路 後 退 用 地 を 対 象 とする ものとする 3 前 2 項 に 規 定 する 補 償 の 額 は 別 表 に 定 める 額 に 道 路 後 退 用 地 の 面 積 を 平 方 メートルで 表 した 数 値 を 乗 じて 得 た 額 以 内 の 額 とする ただし 当 該 額 に100 円 未 満 の 端 数 を 生 じ たときは これを 切 り 捨 てるものとする

2 ( 補 償 の 申 込 み) 第 4 条 道 路 後 退 用 地 所 有 者 は 前 条 に 規 定 する 補 償 を 受 けようとするときは 当 該 道 路 後 退 用 地 を 分 筆 するとともに 道 路 後 退 用 地 帰 属 申 込 書 ( 様 式 第 1 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 提 出 しなければならない (1) 案 内 図 (2 通 ) (2) 分 筆 した 土 地 の 公 図 の 写 し(2 通 ) (3) 地 積 測 量 図 (2 通 ) (4) 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 (1 通 ) (5) 登 記 承 諾 書 (1 通 ) (6) 登 記 原 因 証 明 情 報 (1 通 ) (7) 土 地 の 所 有 者 の 印 鑑 登 録 証 明 書 (1 通 ) (8) 帰 属 対 象 物 件 の 写 真 (1 通 ) (9) その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 2 前 項 に 規 定 する 申 込 みは 道 路 後 退 用 地 に 所 有 権 以 外 の 抵 当 権 又 は 仮 登 記 等 の 権 利 があ るときは これらの 権 利 を 抹 消 した 後 に 行 わなければならない ( 土 地 売 買 契 約 ) 第 5 条 道 路 後 退 用 地 所 有 者 は 第 3 条 に 規 定 する 補 償 を 受 けようとするときは 市 と 当 該 道 路 後 退 用 地 の 売 買 に 関 する 契 約 ( 第 9 条 において 土 地 売 買 契 約 という )を 締 結 し なければならない ( 補 償 の 請 求 ) 第 6 条 道 路 後 退 用 地 所 有 者 は 道 路 後 退 用 地 内 の 門 塀 等 の 除 却 及 び 後 退 杭 の 設 置 が 完 了 し たときは 速 やかに 土 地 代 金 請 求 書 ( 様 式 第 2 号 )を 市 長 に 提 出 しなければならない ( 門 塀 等 の 移 転 補 償 ) 第 7 条 市 長 は 道 路 後 退 用 地 の 帰 属 に 当 たり 当 該 道 路 後 退 用 地 内 に 存 する 門 塀 等 の 所 有 者 ( 以 下 この 条 から 第 10 条 までにおいて 門 塀 等 所 有 者 という )が 当 該 門 塀 等 を 移 転 しようとするときは 門 塀 等 所 有 者 に 対 し 補 償 を 行 うことができるものとする 2 前 項 の 補 償 の 額 は 関 東 地 区 用 地 対 策 連 絡 協 議 会 が 発 行 する 損 失 補 償 算 定 標 準 書 及 び 埼 玉 県 が 発 行 する 損 失 補 償 標 準 表 により 算 定 するものとする ただし これにより がたい 場 合 は 専 門 業 者 の 算 定 資 料 により 算 定 するものとする ( 移 転 補 償 の 査 定 の 申 込 み) 第 8 条 門 塀 等 所 有 者 は 前 条 に 規 定 する 補 償 を 受 けようとするときは あらかじめ 市 長 の 査 定 を 受 けなければならない

3 2 前 項 の 査 定 を 受 けるに 当 たっては 門 塀 等 移 転 補 償 査 定 申 込 書 ( 様 式 第 3 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 提 出 しなければならない (1) 現 況 配 置 図 (1 通 ) (2) 移 転 補 償 対 象 物 件 の 写 真 (1 通 ) ( 門 扉 等 移 転 補 償 契 約 ) 第 9 条 門 塀 等 所 有 者 は 第 7 条 に 規 定 する 補 償 を 受 けようとするときは 市 と 当 該 門 扉 等 の 移 転 補 償 に 関 する 契 約 を 締 結 しなければならない この 場 合 において 門 塀 等 所 有 者 が 道 路 後 退 用 地 の 所 有 者 と 同 一 であるときは 土 地 売 買 契 約 に 兼 ねることができる ( 移 転 補 償 の 請 求 ) 第 10 条 門 塀 等 所 有 者 は 道 路 後 退 用 地 内 の 門 塀 等 の 除 却 及 び 後 退 杭 の 設 置 が 完 了 したと きは 門 塀 等 移 転 補 償 料 請 求 書 ( 様 式 第 4 号 )を 市 長 に 提 出 しなければならない ( 道 路 用 地 の 有 償 譲 渡 に 係 る 補 償 ) 第 11 条 市 長 は 道 路 用 地 の 所 有 者 ( 以 下 道 路 用 地 所 有 者 という )が 当 該 道 路 用 地 を 市 に 有 償 譲 渡 するときは 道 路 用 地 所 有 者 に 対 し 補 償 を 行 うことができるものとする ( 有 償 譲 渡 に 係 る 補 償 の 申 込 み) 第 12 条 道 路 用 地 所 有 者 は 前 条 に 規 定 する 補 償 を 受 けようとするときは 当 該 道 路 用 地 を 分 筆 するとともに 道 路 用 地 有 償 譲 渡 申 込 書 ( 様 式 第 5 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 提 出 しなければならない (1) 案 内 図 (2 通 ) (2) 分 筆 した 土 地 の 公 図 の 写 し(2 通 ) (3) 地 積 測 量 図 (2 通 ) (4) 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 (1 通 ) (5) 登 記 承 諾 書 (1 通 ) (6) 登 記 原 因 証 明 情 報 (1 通 ) (7) 土 地 の 所 有 者 の 印 鑑 登 録 証 明 書 (1 通 ) (8) 対 象 物 件 の 写 真 (1 通 ) (9) その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 2 前 項 に 規 定 する 申 込 みは 道 路 用 地 に 所 有 権 以 外 の 抵 当 権 又 は 仮 登 記 等 の 権 利 があると きは これらの 権 利 を 抹 消 した 後 に 行 わなければならない ( 有 償 譲 渡 に 係 る 門 塀 等 の 移 転 補 償 の 査 定 の 申 込 み) 第 13 条 市 長 は 道 路 用 地 の 有 償 譲 渡 に 当 たり 当 該 道 路 用 地 内 の 門 塀 等 の 所 有 者 ( 以 下 この 条 において 門 塀 等 所 有 者 という )が 当 該 門 塀 等 を 移 転 しようとするときは 門

4 塀 等 所 有 者 に 対 し 補 償 を 行 うことができるものとする 2 門 塀 等 所 有 者 は 前 項 の 補 償 を 受 けようとするときは あらかじめ 市 長 の 査 定 を 受 けな ければならない 3 前 項 の 査 定 を 受 けるに 当 たっては 有 償 譲 渡 に 係 る 門 塀 等 移 転 補 償 査 定 申 込 書 ( 様 式 第 6 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 提 出 しなければならない (1) 現 況 配 置 図 (1 通 ) (2) 対 象 物 件 の 写 真 (1 通 ) ( 補 償 に 関 する 手 続 の 準 用 ) 第 14 条 第 3 条 第 3 項 第 5 条 第 6 条 第 7 条 第 2 項 第 9 条 及 び 第 10 条 の 規 定 は 道 路 用 地 等 の 補 償 の 手 続 について 準 用 する この 場 合 において 第 3 条 第 3 項 中 前 2 項 とあるのは 第 11 条 と 同 項 第 5 条 及 び 第 9 条 中 道 路 後 退 用 地 の とあるの は 道 路 用 地 の と 第 5 条 及 び 第 6 条 中 道 路 後 退 用 地 所 有 者 とあるのは 道 路 用 地 の 所 有 者 と 第 5 条 中 第 3 条 とあるのは 第 11 条 と 第 6 条 及 び 第 10 条 中 道 路 後 退 用 地 内 とあるのは 道 路 用 地 内 と 第 7 条 第 2 項 中 前 項 とあるのは 第 13 条 と 第 9 条 及 び 第 10 条 中 門 塀 等 所 有 者 とあるのは 道 路 用 地 内 に 存 す る 門 塀 等 の 所 有 者 と 第 9 条 中 第 7 条 とあるのは 第 13 条 と 読 み 替 えるものと する ( 道 路 用 地 の 寄 附 の 申 込 ) 第 15 条 道 路 用 地 所 有 者 は 道 路 用 地 を 市 に 寄 附 しようとするときは 当 該 道 路 用 地 を 分 筆 するとともに 道 路 用 地 寄 附 申 込 書 ( 様 式 第 7 号 )に 次 に 掲 げる 図 書 を 添 付 し 市 長 に 提 出 しなければならない (1) 案 内 図 (2 通 ) (2) 分 筆 した 土 地 の 公 図 の 写 し(2 通 ) (3) 地 積 測 量 図 (2 通 ) (4) 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 (1 通 ) (5) 登 記 承 諾 書 (1 通 ) (6) 登 記 原 因 証 明 情 報 (1 通 ) (7) 土 地 の 所 有 者 の 印 鑑 登 録 証 明 書 (1 通 ) (8) その 他 市 長 が 必 要 と 認 める 図 書 2 前 項 に 規 定 する 申 込 みは 道 路 用 地 に 所 有 権 以 外 の 抵 当 権 又 は 仮 登 記 等 の 権 利 があると きは これらの 権 利 を 抹 消 した 後 に 行 わなければならない

5 ( 分 筆 費 用 に 対 する 助 成 ) 第 16 条 市 長 は 道 路 後 退 用 地 所 有 者 又 は 道 路 用 地 所 有 者 に 対 し 道 路 後 退 用 地 又 は 道 路 用 地 の 分 筆 に 要 した 費 用 について 助 成 金 を 交 付 することができるものとする ( 助 成 対 象 者 ) 第 17 条 助 成 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 は 次 に 掲 げる 者 とする (1) 道 路 後 退 用 地 所 有 者 で 第 3 条 第 2 項 の 要 件 を 満 たす 者 (2) 道 路 用 地 所 有 者 ( 助 成 金 の 額 ) 第 18 条 助 成 金 の 額 は 道 路 後 退 用 地 又 は 道 路 用 地 の 分 筆 に 要 した 費 用 の 額 以 内 の 額 とし 毎 年 度 予 算 の 範 囲 内 において 市 長 が 定 める 額 とする ( 交 付 の 申 請 ) 第 19 条 助 成 金 の 交 付 の 申 請 をしようとする 者 は 分 筆 手 数 料 助 成 金 交 付 申 請 書 ( 様 式 第 8 号 )を 市 長 に 提 出 しなければならない ( 交 付 決 定 の 通 知 ) 第 20 条 助 成 金 の 交 付 決 定 の 通 知 は 分 筆 手 数 料 助 成 金 交 付 決 定 通 知 書 ( 様 式 第 9 号 )に よるものとする ( 助 成 金 の 請 求 ) 第 21 条 助 成 金 の 交 付 の 請 求 は 分 筆 手 数 料 助 成 金 請 求 書 ( 様 式 第 10 号 )によるものと する ( 交 付 決 定 の 取 消 し) 第 22 条 市 長 は 助 成 金 の 交 付 を 受 けた 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは 交 付 決 定 を 取 り 消 し 助 成 金 の 全 部 又 は 一 部 を 返 還 させることができる (1) 偽 りその 他 不 正 の 手 段 により 助 成 金 の 交 付 を 受 けたとき (2) 前 号 のほか 助 成 金 の 決 定 の 内 容 及 びこれに 付 した 条 件 に 違 反 したとき 又 は 市 長 の 指 示 ( 命 令 )に 従 わなかったとき (その 他 ) 第 23 条 この 要 綱 に 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 は 市 長 が 定 める 附 則 ( 施 行 期 日 ) 1 この 要 綱 は 平 成 25 年 10 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 要 綱 の 施 行 の 際 現 に 春 日 部 市 生 活 道 路 拡 幅 整 備 要 綱 ( 平 成 24 年 3 月 30 日 春 日 部

6 市 告 示 第 1001 号 以 下 旧 要 綱 という )に 規 定 する 生 活 道 路 拡 幅 整 備 事 前 協 議 協 力 要 請 願 ( 様 式 第 1-2 号 )により 分 筆 助 成 金 を 支 払 う 旨 の 回 答 をした 者 については 旧 要 綱 の 規 定 は この 要 綱 の 施 行 の 日 ( 以 下 施 行 日 という )から 平 成 26 年 3 月 31 日 までの 間 は なおその 効 力 を 有 する 3 別 段 の 定 めがあるものを 除 き 施 行 日 前 に 旧 要 綱 の 規 定 ( 助 成 金 等 に 係 る 部 分 に 限 る )によりなされた 手 続 その 他 の 行 為 は この 要 綱 の 相 当 規 定 によりなされた 手 続 その 他 の 行 為 とみなす ( 施 行 日 から 平 成 25 年 12 月 31 日 までの 間 に 第 19 条 の 規 定 による 申 請 をしようとす る 者 の 特 例 ) 4 施 行 日 から 平 成 25 年 12 月 31 日 までの 間 に 第 19 条 の 規 定 による 申 請 をしようとす る 者 に 対 する 第 17 条 の 規 定 の 適 用 については 第 17 条 第 1 号 中 道 路 後 退 用 地 所 有 者 で 第 3 条 第 2 項 の 要 件 を 満 たす 者 とあるのは 道 路 後 退 用 地 所 有 者 ( 都 市 計 画 法 第 29 条 の 規 定 による 許 可 を 受 けた 事 業 区 域 の 面 積 が500 平 方 メートル 以 上 の 非 自 己 用 の 開 発 行 為 を 行 う 場 合 を 除 く ) と 読 み 替 えるものとする

7 別 表 ( 第 3 条 関 係 ) 地 目 市 街 化 区 域 春 日 部 区 域 市 街 化 調 整 区 域 庄 和 区 域 宅 地 畑 雑 種 地 山 林 固 定 資 産 税 評 価 額 に4/10を 乗 じた 額 固 定 資 産 税 評 価 額 に 固 定 資 産 税 評 価 額 に 5/10を 乗 じた 額 た 5/10を 乗 じた 額 た だし 10,900 円 を 下 だし 7,100 円 を 下 限 とする 限 とする 10,900 円 7,100 円 田 10,000 円 6,700 円 備 考 春 日 部 区 域 とは 合 併 前 の 春 日 部 市 の 区 域 をいい 庄 和 区 域 とは 合 併 前 の 庄 和 町 の 区 域 をいう

8 様 式 第 1 号 ( 第 4 条 関 係 ) 道 路 後 退 用 地 帰 属 申 込 書 春 日 部 市 長 あて 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 ( ) このことについて 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 4 条 の 規 定 により 必 要 書 類 を 添 えて 申 し 込 みます 1. 道 路 後 退 用 地 の 表 示 春 日 部 市 記 地 目 地 積 m2 2. 代 理 人 氏 名 連 絡 先 3. 添 付 書 類 案 内 図 公 図 ( 写 ) 地 積 測 量 図 各 2 通 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 登 記 承 諾 書 登 記 原 因 証 明 情 報 土 地 所 有 者 の 印 鑑 登 録 証 明 書 帰 属 対 象 物 件 の 写 真 各 1 通 抵 当 権 抹 消 承 諾 書 登 記 原 因 証 明 情 報 資 格 証 明 書 必 要 に 応 じて 各 1 通 道 路 建 設 課 使 用 欄 担 当 者 道 路 建 設 課 第 号 杭 確 認 済 日 道 路 整 備 担 当 受 付 市 道 認 定 番 号 市 道 - 号 線 区 域 市 街 化 区 域 調 整 区 域 開 発 事 業 自 己 用 取 付 道 路 道 路 後 退 用 地 有 無 移 設 の 年 区 分 非 自 己 用 地 先 前 面 道 路 に 係 る 電 柱 依 頼 申 請 月 日 開 発 目 的 ( 用 途 ) 面 積 m2 事 前 協 議 No. 道 路 整 備 市 開 発 事 業 者 道 路 後 退 中 心 ( m) 中 心 ( m+ 水 路 幅 ) 隅 切 り m m 道 路 後 退 用 地 補 償 料 有 無 実 測 m2 円 /m2= 円 分 筆 手 数 料 有 無 年 月 分 筆 ( 筆 ) 円 移 転 補 償 料 有 無 査 定 日 工 作 物 立 竹 木 円 依 頼 登 記 市 道 税 務 署 路 線 告 示 第 号 事 前 協 議 No. 備 考 道 路 整 備 依 頼 改 良 舗 装 砕 石 同 一 路 線 の 過 去 の 収 用 の 有 無 有 今 年 の 特 別 控 除 (1500 万 円 )の 有 無 有 ( ) ( 同 一 人 物 同 一 路 線 で 初 年 の ( ) ( 収 用 外 の 人 で 特 別 控 除 の 証 明 書 が 有 ると みしか 認 められない) 無 きは 買 取 り 等 の 証 明 書 を 発 行 できない) 無 以 上

9 様 式 第 2 号 ( 第 6 条 関 係 ) 土 地 代 金 請 求 書 春 日 部 市 長 あて 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 番 号 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 6 条 の 規 定 に より 次 のとおり 請 求 します 1 請 求 金 額 円 2 口 座 振 込 先 振 込 先 金 融 機 関 銀 行 ( ) ( ) 口 座 番 号 ( 当 座 普 通 ) フリガナ 口 座 名

10 様 式 第 3 号 ( 第 8 条 関 係 ) 門 塀 等 移 転 補 償 査 定 申 込 書 春 日 部 市 長 あて 門 塀 等 所 有 者 氏 名 印 電 話 番 号 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 番 号 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 8 条 の 規 定 に より 道 路 後 退 用 地 として 帰 属 した 土 地 の 門 塀 等 の 補 償 額 を 調 査 されたく 申 し 込 みます 記 1. 道 路 後 退 用 地 の 表 示 春 日 部 市 地 目 地 積 m2 2. 代 理 人 氏 名 連 絡 先 3. 添 付 書 類 現 況 配 置 図 対 象 となる 門 塀 等 の 写 真 各 1 通 そ の 他 現 地 及 び 配 置 図 には 後 退 後 の 官 民 境 界 を 明 確 にしてください この 申 込 書 提 出 後 関 連 する 土 地 の 所 有 権 等 に 変 更 があったときは 助 成 金 の 交 付 ができない 場 合 があります 道 路 建 設 課 使 用 欄 担 当 者 市 道 認 定 番 号 市 道 - 号 線 事 前 協 議 番 号 No. 道 路 建 設 課 受 付 査 定 日

11 様 式 第 4 号 ( 第 10 条 関 係 ) 門 塀 等 移 転 補 償 料 請 求 書 春 日 部 市 長 あて 郵 便 番 号 門 塀 等 所 有 者 氏 名 印 電 話 番 号 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 10 条 の 規 定 により 次 のとおり 請 求 します 1 請 求 金 額 円 2 口 座 振 込 先 振 込 先 金 融 機 関 銀 行 ( ) ( ) 口 座 番 号 ( 当 座 普 通 ) フリガナ 口 座 名

12 様 式 第 5 号 ( 第 12 条 関 係 ) 道 路 用 地 有 償 譲 渡 申 込 書 春 日 部 市 長 あて 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 ( ) このことについて 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 12 条 の 規 定 により 必 要 書 類 を 添 えて 申 し 込 みます 4. 道 路 用 地 の 表 示 春 日 部 市 記 地 目 地 積 m2 5. 代 理 人 氏 名 連 絡 先 6. 添 付 書 類 土 地 の 全 部 事 項 証 明 書 登 記 承 諾 書 登 記 原 因 証 明 情 報 印 鑑 登 録 証 明 書 有 償 譲 渡 対 象 物 件 の 写 真 各 1 通 案 内 図 公 図 ( 写 ) 地 積 測 量 図 各 2 通 抵 当 権 抹 消 承 諾 書 登 記 原 因 証 明 情 報 資 格 証 明 書 必 要 に 応 じて 各 1 通 道 路 建 設 課 使 用 欄 担 当 者 道 路 建 設 課 第 号 杭 確 認 済 日 道 路 整 備 担 当 受 付 市 道 認 定 番 号 市 道 - 号 線 区 域 市 街 化 区 域 調 整 区 域 開 発 事 業 自 己 用 取 付 道 路 道 路 後 退 用 地 有 無 移 設 の 年 区 分 非 自 己 用 地 先 前 面 道 路 に 係 る 電 柱 依 頼 申 請 月 日 開 発 目 的 ( 用 途 ) 面 積 m2 事 前 協 議 No. 道 路 整 備 市 開 発 事 業 者 道 路 後 退 中 心 ( m) 中 心 ( m+ 水 路 幅 ) 隅 切 り m m 道 路 用 地 補 償 料 有 無 実 測 m2 円 /m2= 円 分 筆 手 数 料 有 無 年 月 分 筆 ( 筆 ) 円 移 転 補 償 料 有 無 査 定 日 工 作 物 立 竹 木 円 依 頼 登 記 市 道 税 務 署 路 線 告 示 第 号 事 前 協 議 No. 備 考 道 路 整 備 依 頼 改 良 舗 装 砕 石 同 一 路 線 の 過 去 の 収 用 の 有 無 有 今 年 の 特 別 控 除 (1500 万 円 )の 有 無 有 ( ) ( 同 一 人 物 同 一 路 線 で 初 年 の ( ) ( 収 用 外 の 人 で 特 別 控 除 の 証 明 書 が 有 ると みしか 認 められない) 無 きは 買 取 り 等 の 証 明 書 を 発 行 できない) 無 以 上

13 様 式 第 6 号 ( 第 13 条 関 係 ) 有 償 譲 渡 に 係 る 門 塀 等 移 転 補 償 査 定 申 込 書 春 日 部 市 長 あて 門 塀 等 所 有 者 氏 名 印 電 話 番 号 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 番 号 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 13 条 の 規 定 により 道 路 用 地 として 有 償 譲 渡 した 土 地 の 門 塀 等 の 補 償 額 を 調 査 されたく 申 し 込 みます 記 4. 道 路 用 地 の 表 示 春 日 部 市 地 目 地 積 m2 5. 代 理 人 氏 名 連 絡 先 6. 添 付 書 類 案 内 図 公 図 ( 写 ) 現 況 配 置 図 測 量 図 各 1 通 対 象 となる 門 塀 等 の 写 真 1 部 7. そ の 他 現 地 及 び 配 置 図 には 後 退 後 の 官 民 境 界 を 明 確 にしてください この 申 込 書 提 出 後 関 連 する 土 地 の 所 有 権 等 に 変 更 があったときは 助 成 金 の 交 付 ができない 場 合 があります 道 路 建 設 課 使 用 欄 担 当 者 市 道 認 定 番 号 市 道 - 号 線 事 前 協 議 番 号 No. 道 路 建 設 課 受 付 査 定 日

14 様 式 第 7 号 ( 第 15 条 関 係 ) 道 路 用 地 寄 附 申 込 書 春 日 部 市 長 あて 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 ( ) このことについて 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 15 条 の 規 定 により 必 要 書 類 を 添 えて 申 し 込 みます 7. 道 路 用 地 の 表 示 春 日 部 市 記 地 目 地 積 m2 8. 代 理 人 氏 名 連 絡 先 9. 添 付 書 類 案 内 図 公 図 ( 写 ) 地 積 測 量 図 各 2 通 土 地 の 登 記 事 項 証 明 書 登 記 承 諾 書 登 記 原 因 証 明 情 報 土 地 所 有 者 の 印 鑑 登 録 証 明 書 各 1 通 抵 当 権 抹 消 承 諾 書 登 記 原 因 証 明 情 報 資 格 証 明 書 必 要 に 応 じて 各 1 通 道 路 建 設 課 使 用 欄 担 当 者 道 路 建 設 課 第 号 杭 確 認 済 日 道 路 整 備 担 当 区 域 市 街 化 区 域 調 整 区 域 道 路 後 退 用 地 に 係 る 電 柱 受 付 有 無 担 当 課 への 情 報 提 供 日 以 上 開 発 区 分 自 己 用 非 自 己 用 事 前 協 議 No. 取 付 道 路 地 先 前 面 道 路 開 発 目 的 ( 用 途 ) 面 積 m2 道 路 整 備 不 要 要 ( 市 開 発 事 業 者 ) 道 路 後 退 中 心 ( m) 中 心 ( m+ 水 路 幅 ) 隅 切 り m m 分 筆 手 数 料 有 無 年 月 分 筆 ( 筆 ) 円 備 考 公 図 記 入 台 帳 整 理 登 記 道 路 整 備 依 頼 改 良 舗 装 砕 石

15 様 式 第 8 号 ( 第 19 条 関 係 ) 分 筆 手 数 料 助 成 金 交 付 申 請 書 春 日 部 市 長 あて 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 ( ) このことについて 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 19 条 に 基 づき 下 記 のとおり 助 成 金 の 交 付 を 申 請 します 記 1. 道 路 後 退 用 地 又 は 道 路 用 地 の 表 示 春 日 部 市 地 目 地 積 m2 2. 道 路 後 退 事 前 協 議 回 答 書 ( 写 し) 以 上

16 様 式 第 9 号 ( 第 20 条 関 係 ) 分 筆 手 数 料 助 成 金 交 付 決 定 通 知 書 申 請 者 様 春 日 部 市 長 印 付 けで 申 請 のありました 道 路 後 退 用 地 又 は 道 路 用 地 の 分 筆 手 数 料 助 成 につきましては 次 のとおり 交 付 することに 決 定 したので 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 20 条 の 規 定 により 通 知 します 1 助 成 金 交 付 決 定 額 円 2 支 払 い 方 法 指 定 された 金 融 機 関 に 振 り 込 みいたします

17 様 式 第 10 号 ( 第 21 条 関 係 ) 分 筆 手 数 料 助 成 金 請 求 書 春 日 部 市 長 あて 土 地 所 有 者 氏 名 印 電 話 ( ) 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 第 21 条 の 規 定 により 次 のとおり 請 求 します 1 請 求 金 額 円 2 口 座 振 込 先 振 込 先 金 融 機 関 銀 行 ( ) ( ) 口 座 番 号 ( 当 座 普 通 ) フリガナ 口 座 名 備 考 受 付 No. 押 印 欄 は 実 印 でお 願 いします 注 ) 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 基 づく 助 成 金 の 交 付 対 象 外 に 変 更 さ れた 場 合 は 支 払 対 象 外 となります

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

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