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1 総 税 市 第 2 4 号 平 成 23 年 4 月 27 日 各 道 府 県 総 務 部 長 東 京 都 総 務 主 税 局 長 殿 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 長 ( 公 印 省 略 ) 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 に 対 する 勤 労 者 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 不 適 格 払 出 し に 係 る 還 付 の 取 り 扱 いについて 平 成 23 年 4 月 27 日 に 公 布 施 行 された 地 方 税 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 23 年 法 律 第 30 号 )により 還 付 充 当 ( 以 下 還 付 等 という )を 行 うこととされた 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 に 対 する 勤 労 者 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 ( 以 下 財 形 貯 蓄 とい う )の 不 適 格 払 出 しに 係 る 道 府 県 民 税 利 子 割 の 取 扱 いについては 下 記 を 踏 まえて 各 都 道 府 県 において 適 切 に 処 理 されるようお 願 いします また 各 都 道 府 県 においては 還 付 請 求 書 の 審 査 等 に 際 し 国 税 当 局 との 間 において 執 務 上 必 要 な 相 互 協 力 を 一 層 推 進 し 適 切 に 処 理 するようお 願 いします なお この 通 知 は 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ) 第 245 条 の4( 技 術 的 な 助 言 )に 基 づくものです 記 1 特 例 の 趣 旨 東 日 本 大 震 災 の 被 災 者 等 に 係 る 国 税 関 係 法 律 の 臨 時 特 例 に 関 する 法 律 ( 平 成 23 年 法 律 第 29 号 )の 施 行 に 伴 い 財 形 貯 蓄 に 係 る 契 約 ( 以 下 財 形 貯 蓄 契 約 とい う )の 要 件 に 該 当 しないこととなる 事 実 が 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことに より 生 じたものであることについて 税 務 署 長 の 確 認 を 受 け 当 該 税 務 署 長 から 交 付 を 受 けた 当 該 確 認 をした 旨 の 記 載 のある 書 面 を 当 該 財 形 貯 蓄 契 約 に 係 る 利 子 等 の 支 払 い 又 はその 取 扱 いをする 者 の 営 業 所 等 の 長 に 提 出 されたものについては 地 方 税 法 ( 昭 和 2 5 年 法 律 第 226 号 以 下 法 という ) 第 23 条 第 1 項 第 14 号 に 規 定 する 利 子 等 から 除 くこととされた また 地 方 税 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 の 施 行 に 伴 い 法 附 則 第 46 条 に 規 定 する 既 に 徴 収 された 道 府 県 民 税 利 子 割 額 がある 場 合 には 当 該 徴 収 された 利 子 割 額 のある 勤 労

2 者 の 請 求 により 還 付 等 することとされた 2 都 道 府 県 における 事 務 処 理 手 続 き 等 各 都 道 府 県 においては 平 成 23 年 4 月 26 日 以 前 に 財 形 貯 蓄 契 約 の 要 件 に 該 当 しな い 払 出 しが 行 われたことにより 道 府 県 民 税 利 子 割 を 徴 収 したもののうち 当 該 払 出 しの 事 実 が 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 生 じたものであった 場 合 には 当 該 勤 労 者 からの 請 求 により 当 該 利 子 割 の 額 を 還 付 することとなるが その 取 扱 いについ ては 以 下 によるものとする (1) 還 付 請 求 書 の 受 付 当 該 勤 労 者 から 還 付 の 申 し 出 があった 場 合 には 別 紙 1 還 付 請 求 書 に 加 え 利 子 割 が 徴 収 されたことを 証 する 利 息 計 算 書 ( 銀 行 等 から 払 出 しの 際 に 交 付 されるも の) 及 び 東 日 本 大 震 災 により 被 災 したことを 証 する 書 類 等 (り 災 証 明 書 や 被 災 証 明 書 震 災 が 発 生 した 時 点 において 震 災 により 被 災 した 地 域 に 住 所 があったことがわかる 住 民 票 の 写 し 保 険 証 又 は 運 転 免 許 証 その 他 の 書 類 のコピー 等 以 下 証 明 書 類 とい う )の 提 出 を 求 める なお 証 明 書 類 の 添 付 がない 場 合 に 還 付 請 求 書 に 記 載 され た 住 所 地 や 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 払 出 し 等 を 受 けたことについての 事 情 欄 の 記 載 容 その 他 参 考 となるべき 事 項 欄 の 記 載 容 等 から 添 付 がないことについてやむを 得 ない 事 情 があると 認 め られるときは その 添 付 を 求 めないことに 留 意 する また 還 付 請 求 書 の 記 載 容 からは 証 明 書 類 の 添 付 がないことについての 事 情 が 確 認 できない 場 合 であっても 請 求 者 に 連 絡 して 証 明 書 類 の 添 付 がないことの 事 情 につ いて 確 認 する (2) 還 付 請 求 書 の 回 付 利 子 割 額 の 還 付 請 求 書 については 法 附 則 第 46 条 及 び 地 方 税 法 施 行 令 ( 昭 和 25 年 政 令 第 245 号 ) 附 則 第 28 条 の 規 定 により 法 第 24 条 第 8 項 に 規 定 する 営 業 所 等 の 都 道 府 県 ( 以 下 納 税 地 の 都 道 府 県 という )に 対 して 行 われるべきもの であるが 被 災 した 納 税 者 の 便 宜 に 特 に 配 慮 する 観 点 から 今 回 に 限 り 納 税 地 の 都 道 府 県 が 当 該 納 税 者 が 提 出 した 都 道 府 県 と 異 なっている 場 合 であっても 当 該 都 道 府 県 において 請 求 書 を 受 け 付 け 納 税 地 の 都 道 府 県 に 回 付 することができる 取 扱 いとす ることが 適 当 である この 場 合 当 該 請 求 書 の 提 出 を 受 けた 都 道 府 県 にあっては 当 該 請 求 者 本 人 に 対 し 納 税 地 の 都 道 府 県 に 回 付 する 旨 を 説 明 した 上 で 当 該 請 求 書 を 受 け 付 けることとする 受 け 付 けた 還 付 請 求 書 は 受 付 簿 等 により 整 理 のうえ 回 付 するべき 還 付 請 求 書 に ついて 納 税 地 の 都 道 府 県 に 送 付 するものとする 回 付 を 受 けた 都 道 府 県 は 受 付 簿 等 により 整 理 した 上 で 還 付 のための 事 務 処 理 を 行 う なお 還 付 請 求 書 を 回 付 する 場 合 における 法 附 則 第 46 条 の 規 定 による 還 付 の 請 求 があった 日 とは 回 付 を 受 けた 都 道 府 県 が 還 付 請 求 書 を 受 け 付 けた 日 となる (3) 還 付 請 求 書 の 審 査 還 付 請 求 書 を 受 理 したときは 当 該 還 付 請 求 書 及 び 当 該 還 付 請 求 書 に 添 付 されてい る 証 明 書 類 に 基 づき 財 形 貯 蓄 契 約 の 要 件 に 該 当 しないこととなる 事 実 が 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 生 じたものであるかどうかを 審 査 する なお 証

3 明 書 類 や 住 所 地 から 被 災 の 事 実 が 確 認 できる 場 合 は 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 払 出 し 等 を 受 けたことについての 事 情 欄 については 補 正 の 必 要 は 無 い また この 欄 に 記 載 がなく 添 付 書 類 や 住 所 地 か ら 被 災 の 事 実 が 確 認 できない 場 合 であっても 申 請 者 に 連 絡 し 震 災 によって 被 害 を 受 けたことについて 確 認 する 審 査 の 結 果 還 付 が 適 当 であると 認 められるものについては 法 第 71 条 の10 第 2 項 の 規 定 により 徴 収 された 利 子 割 の 額 を 明 らかにする 書 類 ( 以 下 税 額 証 明 書 類 という )に 基 づき 還 付 請 求 金 額 に 誤 りがないかを 確 認 する この 場 合 において 税 額 証 明 書 類 に 所 得 税 額 と 利 子 割 額 との 合 計 額 のみ 記 載 されて いる 場 合 にあっては 当 該 合 計 額 の4 分 の1の 額 に 相 当 する 額 (1 未 満 切 捨 て)を もって 当 該 徴 収 した 利 子 割 額 とする なお 還 付 請 求 書 に 税 額 証 明 書 類 の 添 付 がない 場 合 にあっては 財 形 貯 蓄 の 受 入 機 関 の 営 業 所 等 に 対 し 別 紙 2 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 目 的 外 払 出 し 等 により 徴 収 した 道 府 県 民 税 利 子 割 額 の 確 認 について を 送 付 して 還 付 すべき 利 子 割 額 の 確 認 を 行 う また 還 付 請 求 金 額 に 誤 りがある 場 合 には 当 該 還 付 請 求 者 に 連 絡 して 当 該 還 付 請 求 金 額 を 補 正 する (4) 還 付 等 の 処 理 (3)の 審 査 を 了 したものについては 当 該 都 道 府 県 における 所 要 の 手 続 きを 経 て 還 付 等 の 処 理 をするものとする 還 付 請 求 を 却 下 する 場 合 にあっては 任 意 の 様 式 により 却 下 の 通 知 を 行 うこととす る この 場 合 においては 当 該 通 知 書 には 行 政 不 服 審 査 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 160 号 ) 第 57 条 第 1 項 の 規 定 による 教 示 の 文 言 を 記 載 すること 3 施 行 にあたっての 留 意 点 別 紙 1 還 付 請 求 書 及 び 別 紙 2 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 目 的 外 払 出 し 等 によ り 徴 収 した 道 府 県 民 税 利 子 割 額 の 確 認 について の 様 式 は 事 務 取 扱 上 必 要 と 思 われ る 項 目 を 用 いて 作 成 したものであるので 各 都 道 府 県 において 事 務 処 理 の 都 合 上 必 要 な 項 目 がある 場 合 は 余 白 等 に 加 えることとして 差 し 支 えないものとする

4 別 紙 1 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 利 子 等 に 係 る 道 府 県 民 税 利 子 割 の 還 付 請 求 書 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 勤 労 者 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 払 出 し 等 を 受 けたもの である 場 合 ( 地 方 税 法 附 則 第 46 条 ) 平 成 年 月 日 請 住 所 ( 電 話 番 号 ) 都 道 府 県 知 事 殿 求 者 ふりがな 印 請 求 金 額 下 記 の 徴 収 された 道 府 県 民 税 利 子 割 額 を 書 いてください 還 付 を 受 け ようとする 銀 行 等 又 は 郵 便 局 ( 受 取 には 便 利 な 銀 行 等 振 込 をできるだけご 利 用 ください ) イ 銀 行 等 銀 行 本 店 本 所 金 庫 組 合 農 協 漁 協 支 店 支 所 預 金 預 金 口 座 番 号 ロ ゆうちょ 銀 行 の 貯 金 口 座 貯 金 口 座 の 記 号 番 号 - ハ 郵 便 局 等 窓 口 郵 便 局 勤 務 先 受 入 機 関 の 営 業 所 等 名 称 名 称 貯 蓄 の 種 類 徴 収 さ れ た 利 子 割 額 等 財 産 形 成 住 宅 貯 蓄 財 産 形 成 年 金 貯 蓄 (いずれかを で 囲 んでください ) 道 府 県 民 税 利 子 割 の 額 徴 収 の 年 月 日 ( ) 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 払 出 し 等 を 受 けたこと に つ い て の 事 情 その 他 参 考 となるべき 事 項 添 付 書 類 の 名 称

5 別 紙 1 還 付 請 求 にあたっての 注 意 事 項 1 この 還 付 請 求 書 を 提 出 して 特 別 徴 収 税 額 の 還 付 が 受 けられるのは 平 成 23 年 3 月 1 1 日 から 平 成 23 年 4 月 26 日 までの 間 に 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことに より 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 を 払 い 出 したり 又 は 解 約 した 場 合 で その 払 出 しや 解 約 に 係 る 利 子 収 益 の 分 配 又 は 差 益 について 地 方 税 法 第 71 条 の10の 規 定 により 徴 収 された 道 府 県 民 税 利 子 割 額 がある 場 合 です 2 この 還 付 請 求 書 は 財 産 形 成 住 宅 貯 蓄 又 は 財 産 形 成 年 金 貯 蓄 の 別 に 作 成 し 平 成 24 年 3 月 10 日 までに 受 入 機 関 の 営 業 所 等 の 都 道 府 県 税 務 事 務 所 に 提 出 してくだ さい (1) り 災 証 明 書 や 被 災 証 明 書 など 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことが 判 る 書 類 震 災 の 時 点 において 震 災 により 被 害 を 受 けた 地 域 に 住 所 地 があったことが 確 認 で きる 住 民 票 の 写 し 運 転 免 許 証 や 健 康 保 険 証 の 写 しなどを 添 付 してください (2) 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 払 出 し 又 は 解 約 に 係 る 利 子 収 益 の 配 分 又 は 差 益 に ついて 徴 収 された 道 府 県 民 税 利 子 割 の 額 及 びその 徴 収 の 年 月 日 がわかる 利 息 計 算 書 な どを 添 付 してください ( 注 )これらの 書 類 を 紛 失 したことなどの 理 由 により 添 付 できないときは その 他 参 考 となるべき 事 項 欄 にその 理 由 を 記 載 してください 3 この 還 付 請 求 書 の 各 欄 は 次 により 記 載 してください (1) 勤 務 先 欄 には 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 申 込 書 を 金 融 機 関 等 に 提 出 する 際 に 経 由 した 勤 務 先 の 及 び 名 称 を 記 入 してください (2) 受 入 機 関 の 営 業 所 等 欄 には 勤 労 者 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 契 約 を 締 結 し ている 金 融 機 関 証 券 会 社 生 命 保 険 会 社 損 害 保 険 会 社 及 び 農 業 協 同 組 合 等 の 営 業 所 について 記 入 してください (3) 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 払 出 し 等 を 受 けることについての 事 情 欄 には 震 災 により に 被 害 を 受 け 資 金 が 必 要 となったため など 東 日 本 大 震 災 によって 被 害 を 受 けたことにより 払 出 し 等 を 受 けたことの 事 情 を 簡 単 に 記 載 してください 4 所 得 税 の 還 付 を 受 けるためには 住 所 地 の 所 轄 税 務 署 長 に 対 して 別 途 還 付 請 求 を 行 う 必 要 があります

6 ( 別 紙 2) 住 所 第 号 御 中 都 道 府 県 知 事 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 目 的 外 払 出 し 等 により 徴 収 した 道 府 県 民 税 利 子 割 額 の 確 認 について このことについて 下 記 の 貯 蓄 者 に 係 る 財 産 形 成 住 宅 ( 年 金 ) 貯 蓄 の 目 的 外 払 出 し 等 により 徴 収 した 道 府 県 民 税 利 子 割 額 等 の 状 況 を 確 認 したいと 思 いますので ご 多 忙 のところお 手 数 ですが 下 記 の 期 限 までにご 回 答 くださるようお 願 いいたします なお ご 不 明 の 点 がございましたら 下 記 担 当 者 までお 問 い 合 わせください 記 住 所 貯 蓄 者 勤 務 先 名 称 貯 蓄 の 種 類 等 貯 蓄 の 種 類 徴 収 された 利 子 割 額 徴 収 した 年 月 日 電 話 番 号 財 産 形 成 住 宅 貯 蓄 財 産 形 成 年 金 貯 蓄 回 答 期 限 担 当 者 所 属 県 税 事 務 所 電 話 ( 線 ) 知 事 殿 名 称 担 当 者 電 話 下 記 の 通 り 相 違 ありません 貯 蓄 受 入 機 関 の 証 明 事 項 貯 蓄 者 住 氏 所 名 貯 蓄 の 種 類 払 出 し 等 の 日 払 出 利 息 額 うちそ 及 課 税 分 徴 収 した 道 府 県 民 税 利 子 割 の 額 うちそ 及 課 税 分 財 産 形 成 住 宅 貯 蓄 財 産 形 成 年 金 貯 蓄

係 に 提 出 する 2 財 形 担 当 係 は 前 項 の 規 定 による 財 形 貯 蓄 等 の 申 込 みがあった 場 合 には 当 該 申 込 みの 内 容 を 点 検 し 財 形 貯 蓄 等 の 契 約 の 要 件 ( 第 6 条 に 規 定 する 基 準 を 含 む )を 満 たしている

係 に 提 出 する 2 財 形 担 当 係 は 前 項 の 規 定 による 財 形 貯 蓄 等 の 申 込 みがあった 場 合 には 当 該 申 込 みの 内 容 を 点 検 し 財 形 貯 蓄 等 の 契 約 の 要 件 ( 第 6 条 に 規 定 する 基 準 を 含 む )を 満 たしている 独 立 行 政 法 人 大 学 入 試 センター 財 産 形 成 貯 蓄 等 関 係 事 務 取 扱 規 則 平 成 13 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 改 正 平 成 14 年 3 月 29 日 規 則 第 11 号 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 規 則 第 5 号 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 規 則 第 18 号 改 正 平 成 23 年 9 月 22

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