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3 ( 実 施 計 画 書 ( 仕 様 書 )の 遵 守 ) 第 1 条 乙 は 別 紙 1の 実 施 計 画 書 ( 仕 様 書 )に 従 って 委 託 業 務 を 実 施 しなければならな い 2 甲 は 実 施 計 画 書 ( 仕 様 書 ) 記 載 の 支 出 計 画 により 委 託 業 務 の 実 施 に 必 要 な 経 費 を 負 担 するものとする ( 納 入 物 の 提 出 ) 第 2 条 乙 は 委 託 業 務 についての 納 入 物 を 完 了 期 限 内 に 甲 に 提 出 しなければならない 2 乙 は 前 項 の 納 入 物 を 作 成 する 場 合 は 国 等 による 環 境 物 品 等 の 調 達 の 推 進 等 に 関 す る 法 律 ( 平 成 12 年 法 律 第 100 号 ) 第 6 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 定 められた 環 境 物 品 等 の 調 達 の 推 進 に 関 する 基 本 方 針 ( 平 成 20 年 2 月 5 日 閣 議 決 定 )による 紙 類 の 印 刷 用 紙 及 び 役 務 の 印 刷 の 基 準 を 満 たすこととし 様 式 第 1により 印 刷 物 基 準 実 績 報 告 書 を 前 項 の 納 入 物 とともに 甲 に 提 出 しなければならない ( 事 故 の 報 告 ) 第 3 条 乙 は 委 託 業 務 を 完 了 期 限 内 に 完 了 することができないと 見 込 まれるときは 速 やかに 様 式 第 2により 事 故 報 告 書 を 甲 に 提 出 し その 指 示 を 受 けなければならない ( 計 画 変 更 等 ) 第 4 条 乙 は 次 の 各 号 の 一 に 該 当 するときは 速 やかに 様 式 第 3により 計 画 変 更 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 し その 承 認 を 受 けなければならない (1) 実 施 計 画 を 変 更 しようとするとき ただし 事 業 内 容 の 軽 微 な 変 更 の 場 合 支 出 計 画 の 区 分 経 費 ( 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 相 当 額 を 含 む )の10パーセント 以 下 の 流 用 ( 人 件 費 及 び 一 般 管 理 費 への 流 用 は 人 件 費 及 び 一 般 管 理 費 に 係 るそれぞれの 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 に 限 る )の 場 合 並 びに 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 を 流 用 する 場 合 は 除 く (2) 委 託 業 務 を 中 止 し 又 は 廃 止 しようとするとき 2 甲 は 前 項 の 承 認 をする 場 合 は 条 件 を 付 することができる ( 履 行 体 制 の 変 更 ) 第 5 条 乙 は 別 紙 2の 履 行 体 制 図 に 従 って 委 託 業 務 を 実 施 しなければならない 2 乙 は 別 紙 2の 履 行 体 制 図 に 変 更 があるときは 速 やかに 様 式 第 4により 履 行 体 制 図 変 更 届 出 書 を 甲 に 届 け 出 なければならない ただし 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 については 届 出 を 要 しない (1) 受 託 業 務 の 実 施 に 参 加 する 事 業 者 ( 以 下 事 業 参 加 者 という )の 名 称 のみの 変 更 の 場 合 (2) 事 業 参 加 者 の 住 所 の 変 更 のみの 場 合 (3) 契 約 金 額 の 変 更 のみの 場 合 3 前 項 の 場 合 において 甲 は 本 契 約 の 適 正 な 履 行 の 確 保 のため 必 要 があると 認 めたとき は 乙 に 対 して 変 更 の 理 由 等 の 説 明 を 求 めることができる ( 債 権 譲 渡 の 禁 止 ) 第 6 条 乙 は 本 契 約 によって 生 じる 権 利 の 全 部 又 は 一 部 を 甲 の 承 諾 を 得 ずに 第 三 者 に 譲 渡 し 又 は 承 継 させてはならない ただし 信 用 保 証 協 会 資 産 の 流 動 化 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 105 号 ) 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 特 定 目 的 会 社 又 は 中 小 企 業 信

4 用 保 険 法 施 行 令 ( 昭 和 25 年 政 令 第 350 号 ) 第 1 条 の2に 規 定 する 金 融 機 関 に 対 して 債 権 を 譲 渡 する 場 合 にあっては この 限 りでない 2 乙 が 本 契 約 により 行 うこととされたすべての 給 付 を 完 了 する 前 に 乙 が 前 項 ただし 書 に 基 づいて 債 権 の 譲 渡 を 行 い 乙 が 甲 に 対 し 民 法 ( 明 治 29 年 法 律 第 89 号 ) 第 46 7 条 又 は 動 産 及 び 債 権 の 譲 渡 の 対 抗 要 件 に 関 する 民 法 の 特 例 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 10 年 法 律 第 104 号 以 下 債 権 譲 渡 特 例 法 という ) 第 4 条 第 2 項 に 規 定 する 通 知 又 は 承 諾 の 依 頼 を 行 う 場 合 には 甲 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 を 主 張 する 権 利 を 留 保 し 又 は 次 の 各 号 に 掲 げる 異 議 を 留 めるものとする また 乙 から 債 権 を 譲 り 受 けた 者 ( 以 下 丙 という )が 甲 に 対 し 債 権 譲 渡 特 例 法 第 4 条 第 2 項 に 規 定 する 通 知 若 しくは 民 法 第 4 67 条 又 は 債 権 譲 渡 特 例 法 第 4 条 第 2 項 に 規 定 する 承 諾 の 依 頼 を 行 う 場 合 についても 同 様 とする (1) 甲 は 乙 に 対 して 有 する 請 求 債 権 については 譲 渡 対 象 債 権 金 額 と 相 殺 し 又 は 譲 渡 債 権 金 額 を 軽 減 する 権 利 を 保 留 する (2) 丙 は 譲 渡 対 象 債 権 を 前 項 ただし 書 に 掲 げる 者 以 外 への 譲 渡 又 はこれへの 質 権 の 設 定 その 他 債 権 の 帰 属 並 びに 行 使 を 害 すべきことを 行 わないこと (3) 甲 は 乙 による 債 権 譲 渡 後 も 乙 との 協 議 のみにより 納 地 の 変 更 契 約 金 額 の 変 更 その 他 契 約 内 容 の 変 更 を 行 うことがあり この 場 合 丙 は 異 議 を 申 し 立 てない ものとし 当 該 契 約 の 変 更 により 譲 渡 対 象 債 権 の 内 容 に 影 響 が 及 ぶ 場 合 の 対 応 に ついては 専 ら 乙 と 丙 の 間 の 協 議 により 決 定 されなければならないこと 3 第 1 項 ただし 書 に 基 づいて 乙 が 第 三 者 に 債 権 の 譲 渡 を 行 った 場 合 においては 甲 が 行 う 弁 済 の 効 力 は 予 算 決 算 及 び 会 計 令 ( 昭 和 22 年 勅 令 第 165 号 ) 第 42 条 の2の 規 定 に 基 づき 甲 が 同 令 第 1 条 第 3 号 に 規 定 するセンター 支 出 官 に 対 して 支 出 の 決 定 の 通 知 を 行 ったときに 生 ずるものとする ( 再 委 託 ) 第 7 条 乙 は 委 託 業 務 の 全 部 を 第 三 者 に 委 託 することはできない 2 乙 は 再 委 託 ( 委 託 業 務 の 一 部 を 第 三 者 に 委 託 することをいい 請 負 を 含 む 以 下 同 じ )する 場 合 には 様 式 第 5により 甲 に 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 書 を 提 出 し その 承 認 を 受 けなければならない ただし 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 はこの 限 りでな い (1) 当 該 再 委 託 が 別 紙 2の 履 行 体 制 図 ( 承 認 後 等 により 第 5 条 第 2 項 の 届 出 がなされ た 場 合 は 変 更 後 の 履 行 体 制 図 をいう )に 記 載 のあるものである 場 合 (2) 別 紙 3の 条 件 に 該 当 する 第 三 者 に 再 委 託 する 場 合 (3) 当 該 再 委 託 が 別 紙 4に 規 定 する 軽 微 な 再 委 託 に 該 当 する 場 合 3 乙 は 再 委 託 する 場 合 には 再 委 託 した 業 務 に 伴 う 当 該 第 三 者 ( 以 下 再 委 託 者 と いう )の 行 為 について 甲 に 対 しすべての 責 任 を 負 うものとする 4 乙 は 再 委 託 する 場 合 には 乙 がこの 契 約 を 遵 守 するために 必 要 な 事 項 について 本 委 託 契 約 書 を 準 用 して 再 委 託 者 と 約 定 しなければならない ( 再 委 託 先 の 変 更 ) 第 8 条 乙 は 再 委 託 先 を 変 更 する 場 合 当 該 再 委 託 が 前 条 第 2 項 第 3 号 に 該 当 する 場 合 を 除 き 様 式 第 5の 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 し その 承 認 を 受 けなければな らない ( 監 督 )

5 第 9 条 乙 は 甲 が 定 める 監 督 職 員 の 指 示 に 従 うとともに その 職 務 に 協 力 しなければな らない ( 報 告 書 の 提 出 ) 第 10 条 乙 は この 委 託 業 務 が 完 了 したときは 様 式 第 6により 委 託 業 務 完 了 報 告 書 を 直 ちに 甲 に 提 出 しなければならない ただし 様 式 第 2により 事 故 報 告 書 を 甲 に 提 出 し その 指 示 を 受 けた 場 合 は その 期 限 によることができる 2 乙 は 様 式 第 7により 委 託 業 務 についての 実 績 報 告 書 を 甲 に 提 出 しなければならない ただし 様 式 第 8により 提 出 期 限 延 期 承 認 申 請 書 を 甲 に 提 出 し その 承 認 を 受 けた 場 合 は その 期 限 によることができる 3 前 項 の 実 績 報 告 書 における 一 般 管 理 費 の 支 出 実 績 額 は 契 約 締 結 時 において 一 般 管 理 費 の 算 出 基 礎 とした 経 費 に 対 応 する 受 けるべき 委 託 金 の 額 の 合 計 額 に 契 約 締 結 時 にお ける 一 般 管 理 費 の 実 質 率 ( 計 画 変 更 により 率 に 変 動 が 生 じた 場 合 はその 率 )を 乗 じて 得 た 額 を 超 えない 額 とする 4 第 2 項 の 実 績 報 告 書 の 受 けるべき 委 託 金 の 額 は 区 分 経 費 ごとに 委 託 契 約 額 ( 流 用 額 がある 場 合 は 流 用 後 額 )と 支 出 実 績 額 とのいずれか 低 い 額 とする ( 委 託 業 務 完 了 の 検 査 の 時 期 ) 第 11 条 甲 は 前 条 第 1 項 の 報 告 書 を 受 理 したときは 受 理 した 日 から10 日 以 内 の 日 又 は 委 託 業 務 実 施 年 度 の3 月 31 日 ( 前 条 第 1 項 ただし 書 により 期 限 を 延 長 した 場 合 はその 日 )のいずれか 早 い 日 までに 完 了 した 委 託 業 務 が 契 約 の 内 容 に 適 合 するもので あるかどうかを 検 査 し 委 託 業 務 の 完 了 を 確 認 しなければならない ( 支 払 うべき 額 の 確 定 ) 第 12 条 甲 は 第 10 条 第 2 項 の 規 定 により 提 出 された 実 績 報 告 書 の 内 容 の 審 査 及 び 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 い 委 託 業 務 の 実 施 に 要 した 経 費 の 証 ひょう 帳 簿 等 の 調 査 に より 支 払 うべき 額 を 確 定 し これを 乙 に 通 知 しなければならない 支 払 うべき 金 額 を 修 正 すべき 事 由 が 判 明 した 場 合 も 同 様 とする ( 支 払 ) 第 13 条 甲 は 前 条 の 規 定 により 支 払 うべき 額 を 確 定 した 後 乙 の 提 出 する 様 式 第 9に よる 精 算 払 請 求 書 に 基 づいて 支 払 を 行 う この 場 合 において 甲 は 乙 から 適 法 な 精 算 払 請 求 書 を 受 理 した 日 から30 日 ( 以 下 約 定 期 間 という ) 以 内 にこれをしなけれ ばならない 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 概 算 払 財 務 大 臣 協 議 が 整 い 乙 が 委 託 業 務 の 完 了 前 に 委 託 業 務 に 必 要 な 経 費 の 支 払 を 受 けようとするときは 様 式 第 10による 概 算 払 請 求 書 を 提 出 することができ 甲 は 適 当 と 認 めたときこれを 支 払 うことができる ( 遅 延 利 息 ) 第 14 条 甲 は 前 条 第 1 項 の 約 定 期 間 内 に 支 払 を 行 わない 場 合 には 遅 延 利 息 として 約 定 期 間 満 了 の 日 の 翌 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 当 該 未 払 金 額 に 対 し 財 務 大 臣 が 決 定 する 率 を 乗 じて 計 算 した 金 額 を 支 払 うものとする ( 差 額 の 返 還 又 は 支 払 ) 第 15 条 乙 は 第 12 条 により 確 定 した 支 払 うべき 金 額 ( 以 下 確 定 額 という )を

6 超 える 金 額 の 概 算 払 を 既 に 受 けている 場 合 は 甲 の 指 示 により その 超 える 額 を 返 還 し なければならない 2 甲 は 確 定 額 に 満 たない 金 額 を 乙 に 支 払 っている 場 合 は その 不 足 額 を 乙 に 支 払 うも のとする ( 契 約 の 解 除 等 ) 第 16 条 甲 は 乙 がこの 契 約 の 条 項 に 違 反 したと 認 めたときは 契 約 を 解 除 することが できる 2 甲 は 前 項 により 契 約 を 解 除 した 場 合 において 委 託 金 の 全 部 又 は 一 部 を 支 払 っている ときは その 全 部 又 は 一 部 を 期 限 を 定 めて 返 還 させることができる ( 延 滞 金 ) 第 17 条 乙 は 第 15 条 第 1 項 及 び 前 条 第 2 項 の 規 定 により 甲 に 確 定 額 を 超 える 額 又 は 委 託 金 の 全 部 若 しくは 一 部 を 返 還 する 場 合 甲 の 定 めた 期 限 内 に 返 還 しなかったときは 期 限 の 翌 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 年 利 5パーセントの 割 合 により 計 算 し た 延 滞 金 を 支 払 わなければならない ( 帳 簿 等 の 整 備 ) 第 18 条 乙 は 委 託 金 について その 収 支 を 明 らかにした 帳 簿 等 を 備 え かつ すべて の 証 拠 書 類 を 整 備 しなければならない 2 乙 は 委 託 業 務 に 従 事 した 時 間 等 を 明 らかにするため 次 の 各 号 の 帳 簿 等 を 日 々 作 成 しなければならない (1) 委 託 業 務 に 従 事 した 者 の 出 勤 状 況 を 証 明 するに 足 る 帳 簿 等 (2) 前 号 の 者 ごとにおいて 実 際 に 委 託 業 務 に 従 事 した 時 間 を 証 明 するに 足 る 帳 簿 等 3 乙 は 前 二 項 の 帳 簿 等 を 委 託 業 務 の 完 了 の 日 の 属 する 年 度 終 了 後 5 年 間 保 存 しておか なければならない ( 財 産 の 管 理 ) 第 19 条 乙 は 委 託 業 務 の 実 施 により 取 得 した 財 産 については 委 託 業 務 完 了 後 又 は 廃 止 後 においても 善 良 な 管 理 者 の 注 意 をもって 管 理 し 甲 の 指 示 があったときはその 指 示 に 従 って 処 分 しなければならない 2 乙 は 取 得 財 産 について 様 式 第 11による 取 得 財 産 管 理 台 帳 を 備 え 甲 から 別 に 指 示 がある 場 合 のほかは 委 託 業 務 完 了 後 取 得 財 産 明 細 表 を 実 績 報 告 書 に 添 付 して 提 出 し 必 要 な 場 合 は 処 分 に 関 して 甲 の 指 示 を 受 けるものとする ( 現 地 調 査 等 ) 第 20 条 甲 は 委 託 業 務 の 実 施 状 況 の 調 査 及 び 支 払 うべき 額 の 確 定 のために 必 要 と 認 め るときは 乙 に 対 し 報 告 をさせ 又 は 所 属 の 職 員 に 乙 の 事 務 所 事 業 場 等 において 委 託 業 務 に 関 する 帳 簿 類 その 他 の 物 件 を 調 査 させ 若 しくは 関 係 者 に 質 問 させることがで きる ( 故 意 又 は 重 過 失 による 過 払 いがある 場 合 の 措 置 ) 第 21 条 甲 は 乙 の 故 意 又 は 重 過 失 により 委 託 金 の 過 払 いが 発 生 していると 認 めるとき は 乙 に 対 してその 事 実 関 係 の 説 明 や 資 料 の 提 出 を 求 める 等 事 実 関 係 の 調 査 を 行 うこ とができる

7 2 前 項 に 基 づく 調 査 の 結 果 甲 が 乙 の 故 意 又 は 重 過 失 に 起 因 する 過 払 いがあると 判 断 し たときは 乙 は 甲 の 要 求 に 従 い 甲 が 指 定 する 期 日 までに 甲 に 対 して 委 託 業 務 につい ての 修 正 実 績 報 告 書 を 提 出 しなければならない 3 甲 は 必 要 と 認 める 場 合 には 第 1 項 の 調 査 の 結 果 及 び 前 項 の 修 正 実 績 報 告 書 をふま えて 甲 が 過 払 いと 認 める 金 額 につき 乙 に 対 して 直 ちに 返 還 するよう 求 めることができ る この 場 合 甲 は 当 該 過 払 い 額 につき 乙 がこれを 受 領 した 日 の 翌 日 から 過 払 い 額 の 納 付 の 日 までの 日 数 に 応 じ 年 利 5パーセントの 割 合 により 計 算 した 利 息 を 付 すこと ができる ( 公 表 の 禁 止 ) 第 22 条 乙 は 甲 の 許 可 を 得 ないで 委 託 業 務 の 内 容 を 公 表 してはならない ( 著 作 権 の 国 への 帰 属 ) 第 23 条 乙 は 委 託 契 約 の 目 的 として 作 成 される 納 入 物 に 係 る 著 作 権 を 甲 に 無 償 で 引 き 渡 すものとし その 引 渡 しは 乙 が 甲 に 納 入 物 を 提 出 したときに 行 われたものとする ( 秘 密 の 保 持 ) 第 24 条 乙 は 本 契 約 による 作 業 の 一 切 について 秘 密 の 保 持 に 留 意 し 漏 えい 防 止 の 責 任 を 負 うものとする 2 乙 は 本 契 約 終 了 後 においても 前 項 の 責 任 を 負 うものとする ( 契 約 の 公 表 ) 第 25 条 乙 は 本 契 約 の 名 称 委 託 金 額 並 びに 乙 の 氏 名 及 び 住 所 等 が 公 表 されることに 同 意 するものとする ( 契 約 書 の 解 釈 ) 第 26 条 本 契 約 の 目 的 の 一 部 完 了 期 限 その 他 一 切 の 事 項 については 甲 乙 協 議 の 上 何 時 でも 変 更 することができるものとする 2 前 項 の 規 定 によるほか 本 契 約 の 条 項 について 解 釈 上 疑 義 を 生 じた 場 合 又 は 契 約 に 定 めのない 事 項 については 甲 乙 協 議 の 上 決 定 する 3 前 二 項 の 規 定 による 協 議 が 整 わない 場 合 は 乙 は 甲 の 意 見 に 従 わなければならない 特 記 事 項 ( 談 合 等 の 不 正 行 為 による 契 約 の 解 除 ) 第 1 条 甲 は 次 の 各 項 のいずれかに 該 当 したときは 契 約 を 解 除 することができる 1 本 契 約 に 関 し 乙 が 私 的 独 占 の 禁 止 及 び 公 正 取 引 の 確 保 に 関 する 法 律 ( 昭 和 22 年 法 律 第 54 号 以 下 独 占 禁 止 法 という ) 第 3 条 又 は 第 8 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 に 違 反 する 行 為 を 行 ったことにより 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 することとなったとき (1) 独 占 禁 止 法 第 49 条 第 1 項 に 規 定 する 排 除 措 置 命 令 が 確 定 したとき (2) 独 占 禁 止 法 第 50 条 第 1 項 に 規 定 する 課 徴 金 納 付 命 令 が 確 定 したとき (3) 独 占 禁 止 法 第 66 条 第 4 項 の 審 決 が 確 定 したとき (4) 独 占 禁 止 法 第 7 条 の2 第 13 項 又 は 第 16 項 の 課 徴 金 納 付 命 令 を 命 じない 旨 の 通 知 があったとき

8 2 本 契 約 に 関 し 乙 の 独 占 禁 止 法 第 89 条 第 1 項 又 は 第 95 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 刑 が 確 定 したとき 3 本 契 約 に 関 し 乙 ( 法 人 の 場 合 にあっては その 役 員 又 は 使 用 人 を 含 む )の 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 第 96 条 の3 又 は 第 198 条 に 規 定 する 刑 が 確 定 したとき ( 談 合 等 の 不 正 行 為 に 係 る 通 知 文 書 の 写 しの 提 出 ) 第 2 条 乙 は 前 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 することとなったときは 速 やかに 次 の 各 号 の 文 書 のいずれかの 写 しを 甲 に 提 出 しなければならない (1) 独 占 禁 止 法 第 49 条 第 1 項 の 排 除 措 置 命 令 書 (2) 独 占 禁 止 法 第 50 条 第 1 項 の 課 徴 金 納 付 命 令 書 (3) 独 占 禁 止 法 第 66 条 第 4 項 の 審 決 についての 審 決 書 (4) 独 占 禁 止 法 第 7 条 の2 第 13 項 又 は 第 16 項 の 課 徴 金 納 付 命 令 を 命 じない 旨 の 通 知 文 書 ( 談 合 等 の 不 正 行 為 による 損 害 の 賠 償 ) 第 3 条 乙 が 本 契 約 に 関 し 第 1 条 の 各 項 のいずれかに 該 当 したときは 甲 が 本 契 約 を 解 除 するか 否 かにかかわらず かつ 甲 が 損 害 の 発 生 及 び 損 害 額 を 立 証 することを 要 す ることなく 乙 は 契 約 金 額 ( 本 契 約 締 結 後 契 約 金 額 の 変 更 があった 場 合 には 変 更 後 の 契 約 金 額 )の100 分 の10に 相 当 する 金 額 (その 金 額 に100 円 未 満 の 端 数 があ るときは その 端 数 を 切 り 捨 てた 金 額 )を 違 約 金 ( 損 害 賠 償 額 の 予 定 )として 甲 の 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わなければならない 2 前 項 の 規 定 は 本 契 約 による 履 行 が 完 了 した 後 も 適 用 するものとする 3 第 1 項 に 規 定 する 場 合 において 乙 が 事 業 者 団 体 であり 既 に 解 散 しているときは 甲 は 乙 の 代 表 者 であった 者 又 は 構 成 員 であった 者 に 違 約 金 の 支 払 を 請 求 することがで きる この 場 合 において 乙 の 代 表 者 であった 者 及 び 構 成 員 であった 者 は 連 帯 して 支 払 わなければならない 4 第 1 項 の 規 定 は 甲 に 生 じた 実 際 の 損 害 額 が 同 項 に 規 定 する 損 害 賠 償 金 の 金 額 を 超 え る 場 合 において 甲 がその 超 える 分 について 乙 に 対 し 損 害 賠 償 金 を 請 求 することを 妨 げ るものではない 5 乙 が 第 1 項 の 違 約 金 及 び 前 項 の 損 害 賠 償 金 を 甲 が 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わないとき は 乙 は 当 該 期 間 を 経 過 した 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 年 5パーセント の 割 合 で 計 算 した 金 額 の 遅 延 利 息 を 甲 に 支 払 わなければならない ( 暴 力 団 関 与 の 場 合 の 契 約 の 解 除 等 ) 第 4 条 甲 は 乙 ( 法 人 の 場 合 にあっては その 役 員 又 は 使 用 人 を 含 む )について 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 77 号 ) 第 2 条 に 規 定 する 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 と 関 係 があることが 判 明 したときは 本 契 約 を 解 除 することが できる 2 乙 が 本 契 約 に 関 し 前 項 の 規 定 に 該 当 したときは 甲 が 本 契 約 を 解 除 するか 否 かに かかわらず かつ 甲 が 損 害 の 発 生 及 び 損 害 額 を 立 証 することを 要 することなく 乙 は 契 約 金 額 ( 本 契 約 締 結 後 契 約 金 額 の 変 更 があった 場 合 には 変 更 後 の 契 約 金 額 )の1 00 分 の10に 相 当 する 金 額 (その 金 額 に100 円 未 満 の 端 数 があるときは その 端 数 を 切 り 捨 てた 金 額 )を 違 約 金 ( 損 害 賠 償 額 の 予 定 )として 甲 の 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わ なければならない 3 前 項 の 規 定 は 本 契 約 による 履 行 が 完 了 した 後 も 適 用 するものとする

9 4 第 1 項 に 規 定 する 場 合 において 乙 が 事 業 者 団 体 であり 既 に 解 散 しているときは 甲 は 乙 の 代 表 者 であった 者 又 は 構 成 員 であった 者 に 違 約 金 の 支 払 を 請 求 することがで きる この 場 合 において 乙 の 代 表 者 であった 者 及 び 構 成 員 であった 者 は 連 帯 して 支 払 わなければならない 5 第 2 項 の 規 定 は 甲 に 生 じた 実 際 の 損 害 額 が 同 項 に 規 定 する 損 害 賠 償 金 の 金 額 を 超 え る 場 合 において 甲 がその 超 える 分 について 乙 に 対 し 損 害 賠 償 金 を 請 求 することを 妨 げ るものではない 6 乙 が 第 2 項 の 違 約 金 及 び 前 項 の 損 害 賠 償 金 を 甲 が 指 定 する 期 間 内 に 支 払 わないとき は 乙 は 当 該 期 間 を 経 過 した 日 から 支 払 をする 日 までの 日 数 に 応 じ 年 5パーセント の 割 合 で 計 算 した 金 額 の 遅 延 利 息 を 甲 に 支 払 わなければならない

10 ( 様 式 第 1) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 印 刷 物 基 準 実 績 報 告 書 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 品 名 ( ) 1. 印 刷 用 紙 (カラー 用 紙 を 除 く ) 基 準 実 績 基 準 を 満 たせなかった 理 由 1 古 紙 パルプ 配 合 率 70% 以 上 2 バージンパルプ( 間 伐 材 及 び 合 板 製 材 工 場 から 発 生 する 端 材 等 の 再 生 資 源 により 製 造 されたバージンパルプを 除 く )が 原 料 として 使 用 される 場 合 にあっては 原 料 とされる 原 木 はその 伐 採 に 当 たって 生 産 された 国 における 森 林 に 関 する 法 令 に 照 らして 合 法 なも のであること 3 非 塗 工 紙 については 白 色 度 が7 0% 程 度 以 下 4 塗 工 紙 については 塗 工 量 が 両 面 で 30g/m2 以 下 5 再 生 利 用 しにくい 加 工 が 施 されてい ない (プラスチックをラミネート 又 はコーティングされていない ) 配 合 率 白 色 度 塗 工 量 % % g/m2 2. 印 刷 用 紙 (カラー 用 紙 ) 基 準 実 績 基 準 を 満 たせなかった 理 由 1 古 紙 パルプ 配 合 率 70% 以 上 配 合 率 %

11 2 バージンパルプ( 間 伐 材 及 び 合 板 製 材 工 場 から 発 生 する 端 材 等 の 再 生 資 源 により 製 造 されたバージンパルプを 除 く )が 原 料 として 使 用 される 場 合 にあっては 原 料 とされる 原 木 はその 伐 採 に 当 たって 生 産 された 国 における 森 林 に 関 する 法 令 に 照 らして 合 法 なも のであること 3 塗 工 紙 については 塗 工 量 が 両 面 で 30g/m2 以 下 4 再 生 利 用 しにくい 加 工 が 施 されてい ない (プラスチックをラミネート 又 はコーティングされていない ) 塗 工 量 g/m2 3. 印 刷 基 準 実 績 基 準 を 満 たせなかった 理 由 1 印 刷 用 紙 に 係 る 判 断 の 基 準 ( 上 記 参 照 )を 満 たす 用 紙 が 使 用 されている (ただし 冊 子 形 状 のものについては 表 紙 を 除 く ) 2 古 紙 再 生 の 阻 害 要 因 となる 次 に 掲 げ る 材 料 等 が 使 用 されていない ホットメルト 接 着 剤 ( 難 細 裂 化 改 良 EVA 系 ホットメルト 接 着 剤 ポ リウレタン 系 ホットメルト 接 着 剤 及 び 水 溶 性 ホットメルト 接 着 剤 を 除 く ) プラスチック 類 ( 紙 のコーティン グ 又 はラミネートに 使 用 するものを 除 く ) 布 類 不 織 布 樹 脂 含 浸 紙 ( 水 溶 性 のものを 除 く ) 硫 酸 紙 捺 染 紙 感 熱 性 発 泡 紙 ( 点 字 印 刷 に 用 いる 場 合 を 除 く ) 合 成 紙 インディアペーパ ー UVインキ(フォーム 印 刷 に 用 い る 場 合 又 はハイブリッドUVインキ を 除 く ) 発 泡 インキ( 点 字 印 刷 に 用 いる 場 合 を 除 く ) 金 銀 パールインキ(オフセット 用 のもの を 除 く ) 立 体 印 刷 物 ( 印 刷 物 にレンチキュ ラーレンズを 貼 り 合 わせたもの ) 芳 香 付 録 品 ( 芳 香 剤 香 水 口 紅 等 )

12 3 オフセット 印 刷 については 芳 香 族 成 分 が1% 以 下 の 溶 剤 ( 動 植 物 油 系 等 の 溶 剤 を 含 む )のみを 用 いる 印 刷 用 インキが 使 用 されている 記 載 要 領 1. 品 名 欄 には 調 査 報 告 書 パンフレット チラシ ポスター 等 印 刷 物 の 種 類 を 記 載 し 別 葉 に 作 成 のこと 2. パンフレット チラシ ポスター 等 については 委 託 先 から 当 省 以 外 に 普 及 広 報 等 のために 作 成 配 布 されたものも 対 象 とすること 3. 実 績 欄 について 及 び3は 数 値 ( 使 用 されている 印 刷 用 紙 が 複 数 種 類 ある 場 合 はすべてに 対 応 するページ 数 を 実 績 欄 に 書 で 記 載 のこと ) を 及 び3.1~3については 又 は を 実 績 のない 部 分 につい ては 斜 線 を 記 載 のこと 4. 使 用 している 用 紙 が 複 数 種 類 混 在 している 場 合 については ページ 数 の 大 部 分 が 基 準 を 満 たす 用 紙 を 使 用 している 場 合 には 基 準 を 満 たしたこととする 5. 基 準 を 満 たせなかった 理 由 欄 については 該 当 する 場 合 に 各 欄 に 記 載 のこと 1. 印 刷 用 紙 2(2.も 同 じ)の 合 法 性 に 係 る 確 認 を 行 う 場 合 には 林 野 庁 作 成 の 木 材 木 材 製 品 の 合 法 性 持 続 可 能 性 の 証 明 のためのガイドライン( 平 成 18 年 2 月 15 日 ) に 準 拠 して 行 うものとする ただし 平 成 18 年 4 月 1 日 より 前 に 伐 採 業 者 が 加 工 流 通 業 者 等 と 契 約 を 締 結 している 原 木 に 係 る 合 法 性 の 確 認 については 平 成 18 年 4 月 1 日 の 時 点 で 原 料 製 品 等 を 保 管 している 者 が 証 明 書 に 平 成 18 年 4 月 1 日 より 前 に 契 約 を 締 結 していることを 記 載 した 場 合 には 上 記 ガイドラインに 定 める 合 法 な 木 材 であることの 証 明 は 不 要 とする 3. 印 刷 3の 芳 香 族 成 分 とは 日 本 工 業 規 格 K2536に 規 定 されている 石 油 製 品 の 成 分 試 験 法 をインキ 溶 剤 に 準 用 して 検 出 される 芳 香 族 炭 化 水 素 化 合 物 をいう

13 ( 様 式 第 2) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 事 故 報 告 書 契 約 書 第 3 条 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 報 告 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 委 託 金 額 ( 委 託 金 額 に 変 更 があった 場 合 は 変 更 後 の 金 額 を 記 載 のこと ) 3. 事 故 の 原 因 及 び 内 容 4. 事 故 に 係 る 金 額 5. 事 故 に 対 して 採 った 措 置 6. 業 務 の 遂 行 と 完 了 日 の 予 定 7. 事 故 が 業 務 に 及 ぼす 影 響

14 ( 様 式 第 3) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 計 画 変 更 承 認 申 請 書 契 約 書 第 4 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 委 託 金 額 ( 委 託 金 額 に 変 更 があった 場 合 は 変 更 後 の 金 額 を 記 載 のこと ) 3. 業 務 の 進 ちょく 状 況 4. 計 画 変 更 の 内 容 5. 計 画 変 更 の 理 由 6. 計 画 変 更 が 業 務 に 及 ぼす 影 響 7. 計 画 変 更 後 の 支 出 計 画 ( 新 旧 対 比 のこと ) ( 注 ) 中 止 又 は 廃 止 の 場 合 は 中 止 又 は 廃 止 後 の 措 置 を 含 めて この 様 式 に 準 じて 申 請 す ること

15 ( 様 式 第 4) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 履 行 体 制 図 変 更 届 出 書 契 約 書 第 5 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 届 け 出 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 変 更 の 内 容 3. 変 更 後 の 体 制 図

16 ( 様 式 第 5) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 再 委 託 に 係 る 承 認 申 請 書 契 約 書 第 7 条 第 2 項 ( 再 委 託 先 の 変 更 の 場 合 は 第 8 条 )の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 ( 再 委 託 する 場 合 ) 1. 委 託 する 相 手 方 の 事 業 者 名 及 び 住 所 2. 委 託 する 相 手 方 の 業 務 の 範 囲 3. 業 務 を 終 了 すべき 時 期 4. 委 託 する 必 要 性 5. 契 約 金 額 ( 再 委 託 の 相 手 方 を 変 更 する 場 合 ) 1. 変 更 前 の 事 業 者 及 び 変 更 後 の 事 業 者 の 事 業 者 名 及 び 住 所 2. 変 更 後 の 事 業 者 の 業 務 の 範 囲 3. 変 更 する 理 由 4. 契 約 金 額

17 ( 様 式 第 6) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 委 託 業 務 完 了 報 告 書 契 約 書 第 10 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 報 告 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 契 約 年 月 日 3. 委 託 金 額 ( 委 託 金 額 に 変 更 があった 場 合 は 変 更 後 の 金 額 を 記 載 のこと ) 4. 委 託 業 務 完 了 期 限 5. 委 託 業 務 完 了 年 月 日

18 ( 様 式 第 7) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 実 績 報 告 書 契 約 書 第 10 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 報 告 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 委 託 金 額 ( 委 託 金 額 に 変 更 があった 場 合 は 変 更 後 の 金 額 を 記 載 のこと ) 3. 実 施 した 委 託 業 務 の 概 要 4. 委 託 業 務 に 要 した 経 費 (1) 支 出 総 額 総 括 表 ( 単 位 : 円 ) 受 けるべき 区 分 委 託 契 約 額 流 用 額 流 用 後 額 支 出 実 績 額 委 託 金 の 額 受 けるべき 委 託 金 の 額 は 区 分 経 費 ごとに 委 託 契 約 額 ( 流 用 額 がある 場 合 は 流 用 後 額 )と 支 出 実 績 額 とのいずれか 低 い 額 とする (2) 支 出 内 訳 ( 実 施 計 画 書 中 支 出 計 画 の 例 による )

19 ( 様 式 第 8) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 支 出 負 担 行 為 担 当 官 中 小 企 業 庁 長 官 官 房 参 事 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 実 績 報 告 書 提 出 期 限 延 期 承 認 申 請 書 契 約 書 第 10 条 第 2 項 ただし 書 の 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 申 請 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 委 託 金 額 ( 委 託 金 額 に 変 更 があった 場 合 は 変 更 後 の 金 額 を 記 載 のこと ) 3. 延 期 する 理 由 4. 希 望 する 提 出 年 月 日

20 ( 様 式 第 9) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 官 署 支 出 官 中 小 企 業 庁 長 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 精 算 払 請 求 書 精 算 払 を 下 記 のとおり 請 求 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 請 求 金 額 ( 単 位 は 円 とし 算 用 数 字 を 用 いること ) 3. 振 込 先 金 融 機 関 名 支 店 名 預 金 の 種 別 口 座 番 号 及 び 預 金 の 名 義

21 ( 様 式 第 10) 記 号 番 号 平 成 年 月 日 官 署 支 出 官 中 小 企 業 庁 長 官 殿 住 所 名 称 代 表 者 氏 名 印 概 算 払 請 求 書 概 算 払 を 下 記 のとおり 請 求 します 記 1. 契 約 件 名 ( 契 約 締 結 時 の 日 付 番 号 も 記 載 のこと ) 2. 請 求 金 額 ( 単 位 は 円 とし 算 用 数 字 を 用 いること ) 3. 概 算 払 を 必 要 とする 理 由 4. 振 込 先 金 融 機 関 名 支 店 名 預 金 の 種 別 口 座 番 号 及 び 預 金 の 名 義 ( 注 )この 請 求 書 には 別 紙 概 算 払 請 求 内 訳 書 を 添 付 すること

22 ( 別 紙 ) 概 算 払 請 求 内 訳 書 ( 単 位 : 円 ) 区 分 委 託 流 用 額 流 用 支 出 支 出 合 計 額 既 受 領 額 請 求 額 残 額 契 約 額 後 額 実 績 額 見 込 額 (a) (b) (a)+(b)=(c) (d) (e) (d)+(e)=(f) (g) (h) (c)-(g)-(h)

23 ( 様 式 第 11) 取 得 財 産 管 理 台 帳 取 得 財 産 明 細 表 ( 平 成 年 度 ) 区 分 財 産 名 規 格 数 量 単 価 金 額 取 得 年 月 日 保 管 場 所 備 考 円 円 ( 注 ) 1.この 様 式 は 管 理 台 帳 明 細 表 両 表 とし いずれかを 表 示 すること ただし 対 象 と なる 取 得 財 産 は 取 得 価 格 の 単 価 が 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 込 みで20 万 円 以 上 の 財 産 と する 2. 区 分 は (ア) 事 務 用 備 品 (イ) 事 業 用 備 品 (ウ) 書 籍 資 料 図 面 類 (エ) 無 体 財 産 権 ( 産 業 財 産 権 等 ) (オ)その 他 の 物 件 ( 不 動 産 及 びその 従 物 )とする 3. 数 量 は 同 一 規 格 等 であれば 一 括 して 記 載 して 差 し 支 えない 単 価 が 異 なる 場 合 は 分 割 して 記 載 すること 4. 取 得 年 月 日 は 検 収 年 月 日 を 記 載 すること

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47 ( 別 紙 2) 履 行 体 制 図 に 記 載 すべき 事 項 各 事 業 参 加 者 の 事 業 者 名 及 び 住 所 契 約 金 額 ( 乙 が 再 委 託 する 事 業 者 のみ 記 載 のこと ) 各 事 業 参 加 者 の 行 う 業 務 の 範 囲 業 務 の 分 担 関 係 を 示 すもの ただし 次 に 掲 げる 事 業 参 加 者 については 記 入 の 必 要 は 無 い 契 約 金 額 50 万 円 未 満 の 契 約 の 相 手 方 印 刷 会 場 借 料 ( 会 場 提 供 者 からの 付 帯 設 備 を 含 む ) 翻 訳 その 他 これに 類 する 契 約 の 相 手 方 履 行 体 制 図 の 記 載 例 事 業 者 名 住 所 契 約 金 額 業 務 の 範 囲 A B 東 京 都 区 円 乙 事 業 者 A 事 業 者 B 事 業 者 C

48 ( 別 紙 3) 特 定 の 再 委 託 先 を 決 定 するに 当 たっての 条 件 別 紙 2 以 外 の 再 委 託 先 を 増 やす 場 合 の 条 件 の 記 載 例 (1) 再 委 託 の 必 要 性 及 び 妥 当 性 の 観 点 から 次 の 条 件 に 該 当 すること 委 託 業 務 を 行 う 事 業 者 自 身 が 再 委 託 する 業 務 を 行 う 能 力 を 有 していないこと 又 は 再 委 託 を 行 うことにより 委 託 事 業 において 効 率 化 が 図 られると 見 込 まれること (2) 事 業 者 の 事 業 執 行 能 力 の 観 点 から 次 のいずれにも 該 当 すること 1 再 委 託 を 受 ける 事 業 者 が 当 該 再 委 託 契 約 を 履 行 する 能 力 を 有 し 委 託 事 業 の 確 実 な 履 行 が 確 保 されること 2 再 委 託 を 受 ける 事 業 者 が 債 務 超 過 又 はそれに 類 する 状 態 にないこと なお 債 務 超 過 に 類 する 状 態 とは 例 えば 自 己 資 本 比 率 が 著 しく 低 い 状 態 を 指 す 3 再 委 託 を 受 ける 事 業 者 が 経 済 産 業 省 所 管 補 助 金 交 付 等 の 停 止 及 び 契 約 に 係 る 指 名 停 止 等 措 置 要 領 ( 平 成 会 課 第 1 号 ) 別 表 第 二 各 号 第 一 欄 に 掲 げる 措 置 要 件 のいずれにも 該 当 しないこと ( 別 紙 2 記 載 を 含 む) 再 委 託 を 行 わない 場 合 の 記 載 例 条 件 による 再 委 託 先 決 定 は 行 わない

49 ( 別 紙 4) 軽 微 な 再 委 託 軽 微 な 再 委 託 とは 以 下 のいずれかのものをいう 1. 金 50 万 円 未 満 の 再 委 託 2. 印 刷 費 会 場 借 料 ( 会 場 提 供 者 からの 付 帯 設 備 を 含 む ) 翻 訳 費 その 他 これに 類 す るもの

50 公 益 法 人 と 契 約 する 際 には 以 下 の 条 文 及 び 様 式 を 追 加 するものとする ただし 地 方 公 共 団 体 所 管 の 公 益 法 人 の 場 合 は 第 2 項 及 び 第 3 項 は 不 要 第 条 乙 は 委 託 業 務 完 了 後 公 益 法 人 に 対 する 行 政 の 関 与 の 在 り 方 の 改 革 実 施 計 画 ( 平 成 14 年 3 月 29 日 閣 議 決 定 )に 基 づき 様 式 による 委 託 費 支 出 明 細 書 を 作 成 し 乙 の 事 務 所 に 備 え 付 け 公 開 することとし 甲 に 第 10 条 第 2 項 に 規 定 する 実 績 報 告 書 とと もに 提 出 しなければならない 2 乙 は 甲 に 提 出 するほか 所 管 官 庁 ( 経 済 産 業 省 を 除 く )に 対 しても 委 託 費 支 出 明 細 書 を 提 出 しなければならない 3 前 二 項 において 提 出 された 委 託 費 支 出 明 細 書 は 乙 の 所 管 官 庁 のホームページに 掲 載 されることになる

51 ( 様 式 第 ) 1. 委 託 費 の 名 称 2. 事 業 の 目 的 及 び 内 容 (1) 目 的 (2) 具 体 的 な 内 容 委 託 費 支 出 明 細 書 3. 委 託 先 の 公 益 法 人 の 名 称 4. 委 託 費 支 出 実 績 額 千 円 (A) 5. 委 託 費 における 管 理 費 (1) 人 件 費 千 円 (2) 一 般 管 理 費 千 円 (3)その 他 の 管 理 費 内 容 金 額 千 円 千 円 合 計 千 円 合 計 千 円 6. 外 部 への 支 出 (1) 外 部 に 再 委 託 されているものに 関 する 支 出 支 出 内 容 支 出 先 金 額 千 円 千 円 千 円 千 円 合 計 千 円 (B) (2)(1) 以 外 の 支 出 支 出 内 容 支 出 先 金 額 千 円 千 円 千 円 千 円 合 計 千 円 7.その 他 内 容 金 額 千 円 千 円 合 計 千 円 8. 再 委 託 の 割 合 %(B/A)

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

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