目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

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1 市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部

2 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難 と な っ た 者 ま た は こ れ に 準 ず る と 認 め ら れ る 者 3 3 学 生 お よ び 生 徒 3 4 公 益 社 団 法 人 お よ び 公 益 財 団 法 人 等 4 5 災 害 被 害 者 4 6 個 別 的 な 火 災 等 6

3 市 民 税 の 減 免 に つ い て 市 民 税 の 減 免 は, 地 方 税 法 ( 昭 和 2 5 年 法 律 第 号 以 下 法 と い う ) 第 条 に 基 づ く 市 税 条 例 第 3 2 条 の 規 定 に よ り, 納 税 者 が 天 災, 貧 困 等 に よ り 担 税 力 が 真 に 薄 弱 と な り, 徴 収 猶 予, 納 期 限 の 延 長 等 に よ っ て も 到 底 納 税 が 困 難 で あ る と 認 め ら れ る 者 に そ の 個 別 具 体 の 事 情 に 即 し て, 市 長 が 必 要 と 認 め た 者 に つ い て 行 う も の で あ る が, そ の 取 扱 い に あ た っ て は 次 に 掲 げ る 事 項 に 留 意 し て 行 う も の で あ る 沿 革 : 平 成 7 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 4 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 0 年 1 2 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 2 年 3 月 9 日 一 部 改 正 平 成 2 2 年 5 月 3 1 日 一 部 改 正 平 成 2 5 年 3 月 2 9 日 一 部 改 正 平 成 2 7 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 8 年 1 月 1 日 一 部 改 正 平 成 2 8 年 4 月 1 日 一 部 改 正 - 1 -

4 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 1 減 免 は, 原 則 と し て 納 税 者 か ら の 申 請 に よ っ て 行 う も の で あ り, 申 請 行 為 は 減 免 処 理 上 の 要 件 で あ る こ と 2 申 請 を 受 理 す る に あ た っ て は, 別 紙 申 請 書 ( 個 人 に あ っ て は 様 式 1, 法 人 に あ っ て は 様 式 1 の 2 ) の 記 載 事 項 に つ い て 充 足 さ れ, か つ, そ の 事 由 を 証 明 す る 書 類 が 添 付 さ れ て い る こ と 3 減 免 す る か 否 か は, 納 税 義 務 者 の 担 税 力 に 着 目 し て 別 紙 調 査 書 ( 様 式 2 ) に よ り そ の 実 情, 実 態 を 的 確 に 調 査 し, 条 例 お よ び 取 扱 要 綱 に 基 づ き 認 定 す る こ と 4 減 免 を 必 要 と 認 め る も の に 対 し て は, 納 付 す べ き 当 該 年 度 分 の 税 額 の う ち 減 免 申 請 書 を 受 理 し た 日 以 後 に 納 期 の 末 日 の 到 来 す る も の に つ い て 減 免 す る こ と 5 法 第 9 条 に よ り, 相 続 に よ る 納 税 義 務 の 承 継 を 受 け た 者 に 対 す る 減 免 は そ の 承 継 税 額 に つ い て 行 う こ と 6 減 免 を 決 定 し た 場 合 に は, 遅 滞 な く, こ れ を 納 税 義 務 者 に 通 知 す る も の と す る こ の 場 合 の 通 知 書 は, 個 人 に あ っ て は 様 式 3, 法 人 に あ っ て は 様 式 3 の 2 に よ る も の と す る 7 減 免 を 不 認 定 と し た 場 合 に は, 遅 滞 な く, こ れ を 納 税 義 務 者 に 通 知 す る も の と す る こ の 場 合 の 通 知 書 は, 個 人 に あ っ て は 様 式 4, 法 人 に あ っ て は 様 式 4 の 2 に よ る も の と す る 8 減 免 申 請 書 に 記 載 さ れ た 内 容 が 事 実 に 反 す る 場 合 に は, 減 免 を 取 り 消 し, 遅 滞 な く, こ れ を 納 税 義 務 者 に 通 知 す る も の と す る こ の 場 合 の 通 知 書 は, 個 人 に あ っ て は 様 式 5, 法 人 に あ っ て は 様 式 5 の 2 に よ る も の と す る - 2 -

5 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 1 生 活 保 護 法 ( 昭 和 2 5 年 法 律 第 号 ) の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 ( 全 額 ) 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難 と な っ た 者 ま た は こ れ に 準 ず る と 認 め ら れ る 者 ( 1 ) 生 活 困 窮 の た め 私 的 な 扶 助 を 受 け る 者 も し く は 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 扶 助 等 を 受 け な い 者 で 第 1 項 と の 均 衡 上 特 に 必 要 と 認 め る も の 均 衡 上 特 に 必 要 と 認 め る も の と は, 親 族 等 か ら 仕 送 り を 受 け て い る も の で そ の 事 実 が 調 査 等 に よ り 認 め ら れ, か つ, 同 一 世 帯 内 で 仕 送 り を 含 め た 当 該 年 の 収 入 見 込 額 の 合 計 額 が 生 活 保 護 費 支 給 基 準 額 の 概 ね 1.2 倍 以 下 で あ る も の ( 2 ) 疾 病 ま た は そ の 他 の 事 由 に よ っ て 本 人 お よ び 本 人 と 生 計 を 一 に す る も の の 当 該 年 の 収 入 見 込 額 の 合 計 額 が 前 年 の 総 収 入 額 に 比 べ 甚 だ し く 減 少 す る 場 合 で, か つ, 納 税 が 著 し く 困 難 と 認 め ら れ る も の に つ い て は, 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 総 収 入 額 の 減 少 割 合 に 応 じ, 右 欄 に 掲 げ る 割 合 に よ り 減 免 す る 総 収 入 額 の 減 少 割 合 減 免 の 割 合 3 分 の 1 以 下 に 所 得 割 額 の 1 0 分 の 7 か ら 減 少 す る も の 1 0 分 の 1 0 ま で 2 分 の 1 以 下 に 所 得 割 額 の 1 0 分 の 5 か ら 減 少 す る も の 1 0 分 の 7 ま で 3 分 の 2 以 下 に 所 得 割 額 の 1 0 分 の 1 か ら 減 少 す る も の 1 0 分 の 5 ま で 3 学 生 お よ び 生 徒 学 生 ま た は 生 徒 で, 当 該 年 の 所 得 が 皆 無 ま た は 甚 だ し く 減 少 し た た め 納 税 が 困 難 と 認 め ら れ る も の ( 全 額 ) 学 生 お よ び 生 徒 と は, 学 校 教 育 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律 第 2 6 号 ) 第 1 条 に 規 定 す る 学 校 の 学 生 お よ び 生 徒 も し く は 保 健 師 助 産 師 看 - 3 -

6 護 師 法 ( 昭 和 2 3 年 法 律 第 号 ) 第 1 9 条 か ら 第 2 2 条 の 規 定 に 基 づ く 養 成 所 に 学 ぶ 者 を い う 4 公 益 社 団 法 人 お よ び 公 益 財 団 法 人 等 次 に 掲 げ る 法 人 ま た は 団 体 で, そ の 事 業 活 動 に つ い て 公 益 的 ま た は 公 共 的 性 格 が 顕 著 で あ る と 認 め ら れ, か つ, 公 益 上 の 必 要 が あ る と 認 め ら れ る も の ( 収 益 事 業 を 行 わ な い も の に 限 る ) ( 均 等 割 額 の 全 額 ) ( 1 ) 公 益 社 団 法 人 お よ び 公 益 財 団 法 人 ( 2 ) 特 定 非 営 利 活 動 促 進 法 ( 平 成 1 0 年 法 律 第 7 号 ) 第 2 条 第 2 項 に 規 定 す る 法 人 ( 3 ) 地 方 自 治 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律 第 6 7 号 ) 第 条 の 2 第 1 項 の 認 可 を 受 け た 地 縁 に よ る 団 体 ( 4 ) 前 各 号 に 準 ず る と 認 め ら れ る 法 人 ま た は 団 体 5 災 害 被 害 者 市 の 全 部 ま た は 一 部 の 地 域 に わ た る 災 害 の 場 合 は, 次 の 基 準 に よ り 減 免 の 措 置 を 講 ず る も の と す る ( 1 ) 災 害 に よ り 次 の 事 由 に 該 当 す る こ と と な っ た 者 に 対 し て は, 次 の 区 分 に よ り 軽 減 し, ま た は 免 除 す る 事 由 軽 減 ま た は 免 除 の 割 合 死 亡 し た 場 合 全 部 法 第 条 第 1 項 第 9 号 に 規 定 す る 障 害 者 と な っ た 場 合 1 0 分 の 9 ( 2 ) 自 己 ( 法 第 条 第 1 項 第 7 号 に 規 定 す る 控 除 対 象 配 偶 者 ま た は 同 項 第 8 号 に 規 定 す る 扶 養 親 族 を 含 む )の 所 有 に 係 る 住 宅 ま た は 家 財 に つ い て 受 け た 損 害 の 金 額 ( 保 険 金, 損 害 賠 償 金 等 に よ り 補 て ん さ れ る べ き 金 額 を 除 く ) が そ の 住 宅 ま た は 家 財 の 価 格 の 1 0 分 の 3 以 上 で あ る も の で, 前 年 中 の 同 項 第 1 3 号 に 規 定 す る 合 計 所 得 金 額 ( 法 附 則 第 3 3 条 の 2 第 7 項, 第 33 条 の 3 第 7 項, 第 3 4 条 第 6 項, 第 3 5 条 第 8 項, 第 3 5 条 の - 4 -

7 2 第 10 項 ま た は 第 3 5 条 の 4 第 5 項 の 規 定 を 適 用 す る 場 合 を 含 む 以 下 同 じ )が 1, 万 円 以 下 で あ る も の に 対 し て は, 次 の 区 分 に よ り 軽 減 し, ま た は 免 除 す る 軽 減 ま た は 免 除 の 割 合 損 害 程 度 10 分 の 3 以 上 10 分 の 5 以 上 合 計 所 得 金 額 10 分 の 5 未 満 の と き の と き 万 円 以 下 で あ る と き 2 分 の 1 全 部 万 円 以 下 で あ る と き 4 分 の 1 2 分 の 万 円 を 超 え る と き 8 分 の 1 4 分 の 1 ( 3 ) 冷 害, 凍 霜 害, 干 害 等 に よ り 農 作 物 に 被 害 を 受 け た も の の う ち, 当 該 農 作 物 の 減 収 に よ る 損 害 額 の 合 計 額 ( 農 作 物 の 減 収 価 額 か ら 農 業 災 害 補 償 法 ( 昭 和 2 2 年 法 律 第 号 ) に よ っ て 支 払 わ れ る べ き 農 作 物 共 済 金 額 を 控 除 し た 額 ) が, 平 年 に お け る 当 該 農 作 物 に よ る 収 入 額 の 合 計 額 の 1 0 分 の 3 以 上 で あ る も の で, 前 年 中 の 法 第 条 第 1 項 第 1 3 号 に 規 定 す る 合 計 所 得 金 額 が 1, 万 円 以 下 で あ る も の ( 当 該 合 計 所 得 金 額 の う ち 農 業 所 得 以 外 の 所 得 が 万 円 を 超 え る も の を 除 く ) に 対 し て は, 農 業 所 得 に 係 る 市 民 税 の 所 得 割 の 額 ( 当 該 年 度 分 の 市 民 税 の 所 得 割 の 額 を 前 年 中 に お け る 農 業 所 得 の 金 額 と 農 業 所 得 以 外 の 金 額 と に あ ん 分 し て 得 た 額 ) に つ い て 次 の 区 分 に よ り 軽 減 し, ま た は 免 除 す る 合 計 所 得 金 額 軽 減 ま た は 免 除 の 割 合 万 円 以 下 で あ る と き 全 部 万 円 以 下 で あ る と き 1 0 分 の 万 円 以 下 で あ る と き 1 0 分 の 万 円 以 下 で あ る と き 1 0 分 の 万 円 を 超 え る と き 1 0 分 の 2-5 -

8 6 個 別 的 な 火 災 等 火 災 等 に よ り 個 別 的 に 被 害 を 受 け た 場 合 は, そ の 損 害 の 程 度 に よ り 減 免 の 措 置 を 講 ず る も の と し, 減 免 割 合 等 に つ い て は, 前 項 の 規 定 を 適 用 す る - 6 -

9 様 式 1 宛 名 番 号 平 成 年 度 市 道 民 税 減 免 申 請 書 - 平 成 年 月 日 函 館 市 長 様 函 館 市 町 丁 目 番 号 納 税 義 務 者 氏 名 納 税 通 知 書 番 号 電 話 番 号 地 方 税 法 第 4 5 条, 第 条 お よ び 函 館 市 税 条 例 第 3 2 条 の 規 定 に 基 づ き, 下 記 の 事 由 に よ り 市 民 税 道 民 税 の 減 免 を 受 け た い の で 申 請 し ま す 記 1 減 免 を 受 け よ う と す る 事 由 印 2 添 付 書 類 生 活 保 護 受 給 証 明 書 在 学 証 明 書 り 災 証 明 書 そ の 他 ( ) 3 世 帯 員 の 状 況 ( 生 活 困 窮 者, 災 害 被 害 者, 火 災 等 に 該 当 の 場 合 は 記 入 し て く だ さ い ) 氏 名 続 柄 年 齢 勤 務 先 または 職 業 年 収 概 算 額 ( 円 ) 4 減 免 対 象 税 額 普 通 徴 収 特 別 徴 収 期 ( 月 ) 別 1 期 /6 月 2 期 /7 月 3 期 /8 月 4 期 /9 月 随 時 /10 月 11 月 税 額 期 ( 月 ) 別 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 税 額 5 代 理 申 請 者 ( 納 税 義 務 者 と 異 なる 場 合 は 記 入 してください ) 住 所 電 話 番 号 氏 名 続 柄 理 由 受 付 点 検

10 様 式 1の2 平 成 年 度 法 人 等 の 市 民 税 均 等 割 減 免 申 請 書 函 館 市 長 様 平 成 年 月 日 法 人 等 の 所 在 地 法 人 等 の 名 称 代 表 者 の 氏 名 (TEL) 印 法 人 番 号 地 方 税 法 第 条 お よ び 函 館 市 税 条 例 第 3 2 条 の 規 定 に 基 づ き, 法 人 等 の 市 民 税 均 等 割 の 減 免 を 受 け た い の で, 次 の と お り 申 請 し ま す 減 免 を 受 けようとする 期 間 平 成 年 月 日 から 平 成 年 月 日 まで 納 期 限 平 成 年 月 日 金 額 円 減 免 を 受 けようとする 事 由 ( 活 動 の 目 的 等 ) 1 事 業 報 告 書 2 決 算 書 税 法 上 の 計 算 期 間 (4/1~3/31)と 会 計 年 度 が 異 なる 添 付 書 類 場 合 は, 最 新 の も の を 提 出 し て く だ さ い 3 登 記 事 項 証 明 内 容 に 変 更 が 生 じ た 場 合 の み 書 定 款 等 この 場 合 は, 同 封 した 法 人 等 の 新 設 異 動 申 告 書 減 免 事 由 が 消 滅 し た 場 合 は, 直 ち に そ の 旨 を 申 告 し て く だ さ い に 異 動 事 項 を 明 記 し, 登 記 事 項 証 明 書 定 款 等 ( 写 し 可 )を 添 え て 提 出 し て く だ い

11 様 式 2 平 成 年 度 減 免 申 請 に 伴 う 調 査 書 調 査 月 日 月 日 調 査 員 納 税 義 務 者 住 所 函 館 市 町 丁 目 番 ( 地 ) 氏 名 ( 通 知 番 号 ) 1 経 済 状 況 2 資 産 の 状 況 3 そ の 他 措 置 結 果 区 分 市 民 税 道 民 税 合 計 減 免 割 合 % 当 初 減 免 減 免 後 均 等 割 所 得 割 計 均 等 割 所 得 割 計 均 等 割 所 得 割 計 期 別 第 1 期 第 2 期 第 3 期 第 4 期

12 証 明 書 第 号 住 所 函 館 市 町 丁 目 番 号 氏 名 生 年 月 日 明 大 昭 年 月 日 生 職 業 上 記 の 者 は, 平 成 年 月 日 よ り 生 活 保 護 法 に よ る 生 活 住 宅 教 育 医 療 そ の 他 ( ) 扶 助 を 受 給 し て い る こ と を 証 明 し ま す 平 成 年 月 日 函 館 市 中 央 亀 田 福 祉 事 務 所 長 印 ( 取 扱 者 印 )

13 平 成 年 度 市 民 税 道 民 税 税 額 変 更 通 知 書 平 成 年 月 日 調 定 年 度 平 成 年 度 通 知 書 番 号 課 税 年 度 平 成 年 度 宛 名 番 号 函 館 市 処 理 事 由 函 館 市 長 様 式 3 様 平 成 年 度 市 民 税 道 民 税 を 下 記 のとおり 決 定 しましたので,お 知 らせします この 通 知 書 の 記 載 事 項 について 不 服 がある 場 合 は,この 通 知 書 を 受 け 取 っ た 日 の 翌 日 から 起 算 して3か 月 以 内 に 函 館 市 長 に 対 して 審 査 請 求 をすることができます この 賦 課 決 定 の 取 消 しを 求 める 訴 え( 処 分 の 取 消 しの 訴 え)は, 前 記 の 審 査 請 求 に 係 る 裁 決 の 送 達 を 受 けた 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 に, 函 館 市 を 被 告 として( 市 長 が 被 告 の 代 表 となります ) 提 起 することができま す なお, 処 分 の 取 消 しの 訴 えは, 前 記 の 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 を 経 た 後 でなければ 提 起 することができないこととされていますが, 1 審 査 請 求 があった 日 から3か 月 を 経 過 しても 裁 決 がないとき 2 処 分, 処 分 を 執 行 または 手 続 きの 続 行 により 生 ずる 著 しい 損 害 を 避 けるため 緊 急 の 必 要 があるとき 3 その 他 裁 決 を 経 ないことにつき 正 当 な 理 由 があるとき 3 課 税 標 準 額 の 内 訳 ( 円 ) 市 民 税 道 民 税 算 出 の 明 細 は, 裁 決 を 経 ないでも 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 区 分 変 更 前 変 更 後 1 収 入 所 得 金 額 の 内 訳 ( 円 ) 2 控 除 の 内 訳 ( 該 当 *, 人 ) 総 所 得 ( 山 林 退 職 ) 分 区 分 変 更 前 変 更 後 本 人 前 後 扶 養 な ど 前 後 扶 養 な ど 前 後 分 離 課 税 分 所 得 控 除 変 更 前 変 更 後 4 算 出 税 額 の 内 訳 ( 円 ) 区 分 変 更 前 変 更 後 総 所 得 所 得 割 分 離 分 所 得 割 所 調 整 控 除 額 ( 円 ) 市 得 配 当 住 宅 控 除 額 寄 附 外 国 調 整 額 割 民 配 当 割 株 式 等 譲 渡 割 額 計 (A) 税 均 等 割 (B) 総 所 得 所 得 割 分 離 分 所 得 割 所 道 得 調 整 控 除 額 配 当 住 宅 控 除 額 寄 附 外 国 調 整 額 割 民 額 配 当 割 株 式 等 譲 渡 割 計 (C) 税 均 等 割 (D) 合 計 所 得 所 得 控 除 合 計 年 税 額 (A+B+C+D) 5 徴 収 税 額 の 内 訳 ( 円 ) 普 通 徴 収 の 内 訳 ( 個 人 での 納 付 ) ( 円 ) 特 別 徴 収 の 内 訳 ( 給 与 からの 天 引 きによる 納 付 ) ( 円 ) 区 分 変 更 前 変 更 後 差 引 増 減 期 別 変 更 前 変 更 後 月 変 更 前 変 更 後 月 変 更 前 変 更 後 年 税 額 第 1 期 6 12 特 別 徴 収 税 額 第 2 期 7 1 年 金 特 徴 税 額 第 3 期 8 2 既 課 税 額 第 4 期 9 3 普 通 徴 収 税 額 随 時 10 4 控 除 不 足 額 11 5 米 控 除 不 足 額 が 年 税 額 より 多 い 場 合 ( 他 の 税 に 滞 納 がない 場 合 )は,その 差 額 を, 還 付 する 通 知 を 別 途 いたします

14 様 式 3 の2 様 函 財 税 平 成 年 月 日 函 館 市 長 平 成 年 度 法 人 等 の 市 民 税 均 等 割 減 免 について( 通 知 ) このことについて, 函 館 市 税 条 例 第 32 条 の 規 定 に 該 当 するものと 認 め, 下 記 のと おり 決 定 したので 通 知 します なお, 事 業 内 容 等 の 申 請 事 項 に 変 更 があった 場 合 には, 直 ちにその 旨 を 市 長 に 申 し 出 てください 管 理 番 号 納 税 義 務 者 名 所 在 地 減 免 す る 期 間 減 免 税 額 この 通 知 書 に 記 載 された 内 容 に 不 服 があるときは,この 通 知 書 を 受 け 取 った 日 の 翌 日 から 起 算 して 3か 月 以 内 に 市 長 に 対 し 審 査 請 求 をすることができます また,この 裁 決 の 取 消 を 求 める 訴 え( 処 分 の 取 消 の 訴 え)は, 前 記 の 審 査 請 求 に 係 る 裁 決 の 送 達 を 受 けた 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 に, 函 館 市 を 被 告 として( 市 長 が 被 告 の 代 表 となります ), 提 起 することができます なお, 処 分 の 取 消 しの 訴 えは, 前 記 の 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 を 経 た 後 でなければ 提 起 することがで きないとされていますが 1 審 査 請 求 があった 日 から3か 月 を 経 過 しても 裁 決 がないとき, 2 処 分, 処 分 の 執 行 または 手 続 きの 続 行 により 生 じる 著 しい 損 害 を 避 けるため 緊 急 の 必 要 があるとき 3 その 他 裁 決 を 経 ないこ とにつき 正 当 な 理 由 があ るときは, 裁 決 を 経 な いでも 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 函 館 市 税 務 室 市 民 税 担 当 法 人 諸 税 部 門 電 話 :(0138)

15 様 式 4 様 函 財 税 平 成 年 月 日 函 館 市 長 平 成 年 度 個 人 市 道 民 税 に 係 る 減 免 の 不 認 定 ついて( 通 知 ) 平 成 年 月 日 付 けで 申 請 のありました 個 人 市 道 民 税 の 減 免 申 請 につきまして, 調 査 の 結 果, 函 館 市 税 条 例 第 32 条 の 規 定 に 該 当 するものと 認 められませんので 通 知 します 通 知 書 番 号 納 税 義 務 者 名 住 所 不 認 定 の 理 由 こ の 通 知 書 に 記 載 さ れ た 内 容 に 不 服 が あ る と き は, こ の 通 知 書 を 受 け 取 っ た 日 の 翌 日 か ら 起 算 し て 3か 月 以 内 に 市 長 に 対 し 審 査 請 求 をすることができます また,この 裁 決 の 取 消 を 求 める 訴 え( 処 分 の 取 消 の 訴 え)は, 前 記 の 審 査 請 求 に 係 る 裁 決 の 送 達 を 受 けた 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 に, 函 館 市 を 被 告 として( 市 長 が 被 告 の 代 表 となります ), 提 起 することができます なお, 処 分 の 取 消 しの 訴 えは, 前 記 の 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 を 経 た 後 でなければ 提 起 することができ ないとされていますが 1 審 査 請 求 があった 日 から3か 月 を 経 過 しても 裁 決 がないとき, 2 処 分, 処 分 の 執 行 または 手 続 きの 続 行 により 生 じる 著 しい 損 害 を 避 けるため 緊 急 の 必 要 があるとき 3その 他 裁 決 を 経 ないことにつき 正 当 な 理 由 があるときは, 裁 決 を 経 ないでも 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 函 館 市 税 務 室 市 民 税 担 当 個 人 部 門 電 話 :(0138)

16 様 式 4 の2 様 函 財 税 平 成 年 月 日 函 館 市 長 平 成 年 度 法 人 等 の 市 民 税 均 等 割 に 係 る 減 免 の 不 認 定 ついて( 通 知 ) 平 成 年 月 日 付 けで 申 請 のありました 法 人 等 の 市 民 税 均 等 割 の 減 免 申 請 につき まして, 調 査 の 結 果, 函 館 市 税 条 例 第 32 条 の 規 定 に 該 当 するものと 認 められません ので 通 知 します 管 理 番 号 納 税 義 務 者 名 所 在 地 不 認 定 の 理 由 この 通 知 書 に 記 載 された 内 容 に 不 服 があるときは,この 通 知 書 を 受 け 取 った 日 の 翌 日 から 起 算 して 3か 月 以 内 に 市 長 に 対 し 審 査 請 求 をすることができます また,この 裁 決 の 取 消 を 求 める 訴 え( 処 分 の 取 消 の 訴 え)は, 前 記 の 審 査 請 求 に 係 る 裁 決 の 送 達 を 受 けた 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 に, 函 館 市 を 被 告 として( 市 長 が 被 告 の 代 表 となります ), 提 起 することができます なお, 処 分 の 取 消 しの 訴 えは, 前 記 の 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 を 経 た 後 でなければ 提 起 することがで きないとされていますが 1 審 査 請 求 があった 日 から3か 月 を 経 過 しても 裁 決 がないとき, 2 処 分, 処 分 の 執 行 または 手 続 きの 続 行 により 生 じる 著 しい 損 害 を 避 けるため 緊 急 の 必 要 があるとき 3その 他 裁 決 を 経 ないことにつき 正 当 な 理 由 があるときは, 裁 決 を 経 ないでも 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 函 館 市 税 務 室 市 民 税 担 当 法 人 諸 税 部 門 電 話 :(0138)

17 様 式 5 様 函 財 税 平 成 年 月 日 函 館 市 長 平 成 年 度 個 人 市 道 民 税 に 係 る 減 免 の 取 消 しについて( 通 知 ) 平 成 年 月 日 付 けで 通 知 しました 個 人 市 道 民 税 の 減 免 につきまして, 調 査 の 結 果, 函 館 市 税 条 例 第 32 条 の 規 定 に 該 当 しないことが 判 明 したため, 減 免 を 取 り 消 しましたので 通 知 します 通 知 書 番 号 納 税 義 務 者 名 住 所 取 消 しの 理 由 こ の 通 知 書 に 記 載 さ れ た 内 容 に 不 服 が あ る と き は, こ の 通 知 書 を 受 け 取 っ た 日 の 翌 日 か ら 起 算 し て 3か 月 以 内 に 市 長 に 対 し 審 査 請 求 をすることができます また,この 裁 決 の 取 消 を 求 める 訴 え( 処 分 の 取 消 の 訴 え)は, 前 記 の 審 査 請 求 に 係 る 裁 決 の 送 達 を 受 けた 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 に, 函 館 市 を 被 告 として( 市 長 が 被 告 の 代 表 となります ), 提 起 することができます なお, 処 分 の 取 消 しの 訴 えは, 前 記 の 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 を 経 た 後 でなければ 提 起 することができ ないとされていますが 1 審 査 請 求 があった 日 から3か 月 を 経 過 しても 裁 決 がないとき, 2 処 分, 処 分 の 執 行 または 手 続 きの 続 行 により 生 じる 著 しい 損 害 を 避 けるため 緊 急 の 必 要 があるとき 3 その 他 裁 決 を 経 ないこ とにつき 正 当 な 理 由 があ るときは, 裁 決 を 経 な いでも 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 函 館 市 税 務 室 市 民 税 担 当 個 人 部 門 電 話 :(0138)

18 様 式 5 の2 様 函 財 税 平 成 年 月 日 函 館 市 長 平 成 年 度 法 人 等 の 市 民 税 均 等 割 に 係 る 減 免 の 取 消 しについて( 通 知 ) 平 成 年 月 日 付 けで 通 知 しました 法 人 等 の 市 民 税 均 等 割 の 減 免 につきまして, 調 査 の 結 果, 函 館 市 税 条 例 第 32 条 の 規 定 に 該 当 しないことが 判 明 したため, 減 免 を 取 り 消 しましたので 通 知 します 管 理 番 号 納 税 義 務 者 名 所 在 地 取 消 しの 理 由 この 通 知 書 に 記 載 された 内 容 に 不 服 があるときは,この 通 知 書 を 受 け 取 った 日 の 翌 日 から 起 算 して 3か 月 以 内 に 市 長 に 対 し 審 査 請 求 をすることができます また,この 裁 決 の 取 消 を 求 める 訴 え( 処 分 の 取 消 の 訴 え)は, 前 記 の 審 査 請 求 に 係 る 決 定 の 送 達 を 受 けた 日 の 翌 日 から 起 算 して6か 月 以 内 に, 函 館 市 を 被 告 として( 市 長 が 被 告 の 代 表 となります ), 提 起 することができます なお, 処 分 の 取 消 しの 訴 えは, 前 記 の 審 査 請 求 に 対 する 裁 決 を 経 た 後 でなければ 提 起 することがで きないとされていますが 1 審 査 請 求 があった 日 から3か 月 を 経 過 しても 裁 決 がないとき, 2 処 分, 処 分 の 執 行 または 手 続 きの 続 行 により 生 じる 著 しい 損 害 を 避 けるため 緊 急 の 必 要 があるとき 3 その 他 裁 決 を 経 ないこ とにつき 正 当 な 理 由 があ るときは, 裁 決 を 経 な いでも 処 分 の 取 消 しの 訴 えを 提 起 することができます 函 館 市 税 務 室 市 民 税 担 当 法 人 諸 税 部 門 電 話 :(0138)

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